歯科用語集
2025年10月28日

母子健康手帳

「母子健康手帳」とは?歯科用語の解説と症例を紹介

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定義・語源

母子健康手帳とは、妊娠中の母親とその子どもに関する健康情報を記録するための手帳である。日本では、母子保健法に基づき、妊婦や乳幼児の健康管理を目的としている。この手帳は、妊娠の経過や出産、子どもの成長・発達に関する情報を一元的に管理するためのものであり、母親と子どもが健康であることを支援する重要なツールである。手帳の語源は、母親と子ども(母子)の健康を記録するための「手帳」に由来する。


臨床における位置づけ・判断基準

臨床において、母子健康手帳は妊婦や乳幼児の健康管理において重要な役割を果たす。歯科医師や歯科衛生士は、母子健康手帳を通じて、妊娠中の口腔健康や乳幼児の歯の発育に関する情報を把握することができる。具体的には、妊娠中の歯科治療の必要性や、出産後の乳歯の萌出時期などを確認するための判断基準として活用される。また、母子健康手帳には、定期的な健康診査や予防接種の記録も含まれており、これに基づいて適切なアドバイスを行うことが求められる。

関連用語・類義語との違い

母子健康手帳に関連する用語には、「母子保健」や「妊婦健診」がある。母子保健は、母親と子どもの健康を総合的に支援する制度であり、母子健康手帳はその一環として位置づけられる。一方、妊婦健診は妊娠中の母親の健康状態を定期的に確認するための医療行為であり、母子健康手帳に記録される情報の一部である。これらの用語は、母子健康手帳と密接に関連しているが、それぞれ異なる側面を持つため、正確な理解が必要である。

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母子健康手帳の重要性と歯科医療における活用法

母子健康手帳の重要性と歯科医療における活用法

母子健康手帳の定義と役割母子健康手帳は、妊娠から出産、そして子どもの成長に関する健康情報を記録するための重要なツールである。日本では、妊婦が妊娠中に受ける健康診査や、出産後の乳児健診の結果を記録するために用いられる。この手帳は、母子の健康状態を把握し、必要な医療サービスを適切に受けるための基盤となる。また、母子健康手帳には、歯科医療においても重要な情報が含まれている。特に、妊娠中の口腔健康や、乳幼児期の歯の発育に関する情報は、歯科医師や歯科衛生士にとって重要な判断材料となる。母子健康手帳と歯科医療の関連性母子健康手帳には、妊娠中の口腔健康に関する記録が含まれていることが多い。妊娠中はホルモンバランスの変化により、歯周病やう蝕のリスクが高まるため、定期的な歯科診査が推奨される。また、乳幼児期における歯の発育や、歯磨きの習慣についても記録されることが多い。これにより、歯科医師や歯科衛生士は、患者の口腔健康状態を把握し、適切な処置や指導を行うことができる。母子健康手帳を活用した歯科診査の手順母子健康手帳を活用した歯科診査の手順は以下の通りである。まず、妊婦や乳幼児の健康状態を確認するために、手帳に記載された情報をもとに問診を行う。次に、口腔内の診査を行い、必要に応じてX線検査や歯周病の評価を実施する。診査結果に基づいて、適切な処置や指導を行うことが重要である。例えば、妊婦には口腔ケアの重要性を説明し、乳幼児には歯磨きの習慣を促すことが求められる。母子健康手帳のメリットとデメリット母子健康手帳のメリットは、妊娠中や育児中の健康情報を一元管理できる点である。これにより、医療機関との連携がスムーズになり、必要な処置や診断が迅速に行える。一方、デメリットとしては、手帳の情報が不十分である場合、適切な診査や処置が行えない可能性があることが挙げられる。したがって、歯科医師や歯科衛生士は、手帳の内容をしっかりと確認し、必要な情報を補完することが求められる。母子健康手帳を通じた患者教育の重要性母子健康手帳を通じた患者教育は、口腔健康の維持において非常に重要である。妊婦や育児中の親に対して、口腔ケアの重要性や、定期的な歯科診査の必要性を伝えることで、早期の問題発見や予防が可能となる。特に、妊娠中の口腔健康が胎児に与える影響についての教育は、患者の理解を深め、健康的な妊娠をサポートすることにつながる。まとめ母子健康手帳は、妊娠から育児にかけての健康情報を記録する重要なツールであり、歯科医療においてもその活用が求められる。歯科医師や歯科衛生士は、手帳を通じて患者の口腔健康を把握し、適切な処置や教育を行うことが重要である。今後も、母子健康手帳を活用した歯科診査や患者教育の重要性を認識し、臨床に役立てていくことが求められる。
1D編集部
2024年6月1日
【要確認!】「歯の健康診査」での歯の形態・色調の異常の考え方

【要確認!】「歯の健康診査」での歯の形態・色調の異常の考え方

母子健康手帳には、歯の健康診査の項目があることはご存知のことだろう。1歳6か月児および3歳児歯科健康診査時だけでなく、就学前までの口腔の健康診査の状況が記録できるようになっている。歯の状態や汚れ、咬合や軟組織の異常などの項目についての記載をしていくが、頻繁に行う診査ではないため、記載に関して不明確な点がある方も多いだろう。齲蝕の有無や処置すべきか、咬合状態などについて、記載するべきかの判断は分かり易い。しかしながら、歯の形態・色調の異常のあり・なしについての判断や考え方については難しく、どこまで記載するべきか悩んだことがある人も多いのではないだろうか。そこで今回は、母子健康手帳に歯の形態・色調の異常として記載するべきもの、記載が必須ではないものについて考えていきたい。「異常あり」と記載するべきもの歯の形態異常①癒合歯2本以上の歯が互いに結合している状態であり、乳歯に多く観察される(1~5%)。(好発部位)・下顎乳中切歯と乳側切歯・下顎乳側切歯と乳犬歯・上顎乳中切歯と乳側切歯   の結合として多く観察される。乳歯の癒合歯がある場合、後継永久歯の先天性欠如がみられる場合があることから、歯科医院での管理を勧めていく。②切歯結節乳歯および永久歯切歯舌側面の基底結節が特に発達し、円錐状の突起を形成しているもの。(好発部位)乳歯では上顎乳中切歯に観察されることが多い。歯の萌出期では、特に順生の過剰歯と間違わないように気をつけたい。また、対合歯との咬合に影響することがあるため、歯科医院での管理を勧めていく。歯の形成不全①全歯にわたって観察されるもの遺伝性のエナメル質形成不全症や象牙質形成不全症の場合に観察される。重症度によっては、形態異常や歯冠部の崩壊が認められる場合もあることや、齲蝕との鑑別も重要であるため、歯科医院での管理を勧めていく。②局所的に観察されるもの全身的、局所的な障害が原因で起こる。代表的なものとして次のようなものがある。・Molar Incisor Hypomineralization(MIH):第一大臼歯と切歯に限局して観察されるエナメル質形成不全・Hypomineralized Second Primary Molar(HSPM):第二乳臼歯に限局して観察されるエナメル質形成不全・ターナー歯:齲蝕や外傷による先行乳歯の根尖性歯周炎による後継永久歯のエナメル質形成不全エナメル質が白や褐色の色調異常を示すものから、エナメル質が薄くクレーター上の表面形態の異常を呈するもの、歯冠が大きく崩壊するものなどがある。歯髄炎症状の発現や弛緩崩壊の進行を予防するため、歯科医院での管理を勧めていく。歯の色調異常①全歯にわたって観察されるもの出生時の全身状態や常用薬剤によって、歯の色調異常が観察されることがある。代表的なものとして、高ビリルビン血症(重症新生児黄疸、先天性胆道閉鎖症、新生児溶血症など)、新生児メレナ、ポルフィリン症、テトラサイクリン系抗菌薬の長期投与などが考えられる。②局所的に観察されるもの齲蝕が認められない歯冠の局所的な変色は、外傷などによる歯髄内出血および壊死などが疑われる。色調変化としては、ピンク、赤、褐色、灰褐色、黒色となって観察される。乳歯で観察される場合は、後継永久歯歯胚にも影響する場合があるため、歯科医院での管理を勧めていく。記載が必須ではないもの歯の形態異常として分類されるが、特に記載の必要が必須でないものは以下の通りである。・カラベリー結節:上顎第一大臼歯及び上顎第二乳臼歯の近心舌側咬頭の舌側部にみられる結節。・矮小歯(円錐歯、栓状歯、、蕾状歯):正常な歯に比べて歯冠が小さいもの。切歯では切端部が円錐状あるいは栓状を呈し、休止では歯冠が蕾状を呈する。注意点歯の形態および色調異常の中には、健全な永久歯列獲得のために、保護者への早期の指摘をすることが重要なものもある。しかし、過度に過度の不安になってしまう保護者もいるため、十分な配慮をしていく必要があることを覚えておきたい。参考文献日本小児歯科学会. 母子健康手帳「歯の健康診査」記載マニュアルー歯の形態・色調の異常(あり・なし)の考え方と判断についてー.(URL)
482 TSUNAGU
2023年8月4日
115回国試に向けて的をしぼることの重要性とは?dentalkokushi徹底解説!

115回国試に向けて的をしぼることの重要性とは?dentalkokushi徹底解説!

114回国試を受験して不合格になった方は、114回国試の見直しを進めていますか??不思議なことに114回国試の反省・振り返りを全然しない方がいるんですよね。これではまた同じことを繰り返すだけです。まずはなぜ合格できなかったのかをきちんと振り返ってください。115回国試はまだまだ遠い未来のように思えますが、実は残り5ヶ月くらいしかないですからね…。 115回国試を現役で受験して不合格になった方へ特に115回国試を現役で受験して不合格になった方に言いたいことがあります。それは現役合格できなかった敗因分析をまずしっかりしてくださいということです。受験者ベースでは114回国試の現役合格率は80.2%でした。現役生の場合には受験者のうち不合格になったのは19.8%しかいないのです。つまり、そもそも現役で受験して不合格になることそのものが少数派であるといえます。なぜ少数派になったしまったのか、なぜ多数派に所属できなかったのかをきちんと分析するべきなんです。これを分析せずにダラダラと勉強しても同じ結果を繰り返すだけです。私が実施しているスパルタゼミでは徹底的に114回国試の見直し、分析、振り返りを行うのですが、それは同じ過ちを繰り返さないようにするため、そして思考過程をクリアにして頂き、初見の問題を見ても解答の筋道を立てることができるようにするためです。昨年度は1浪目の方を4名ご指導させて頂きましたが、114回国試では4名全員が合格しましたので、受験した国試をきちんと分析することは高い効果があると考えています。 科目ごとを関連させて横断的に学習するべき特に浪人生にありがちなことですが、なんでもかんでもすべて勉強しようとする方がいます。このような方はかなり合格しにくいです。無料カウンセリングでよく話す内容なのですが、全部やろうとするから破綻するのです。国試過去問を分析すればわかることですが、今の歯科医師国家試験で聞かれていることは枝葉末節ではなく、もっと大まかな全体像です。もちろん細かいクイズ的な問題も出題されるのですが、そのような枝葉末節の知識は合否に影響しないのです。つまり、枝葉末節に入り込んでなんだかよくわからないまま言葉だけを覚える勉強(そもそもこれは勉強とは言いませんが)ではなく、全体像を把握しながら各分野を関連づけて学習することは今の国試では求められています。今の歯科医師国家試験は科目別の出題ではなく、領域別の出題になっていることにもっと注意を払った方がよいです。科目別に勉強したがる方がいますが、そのような勉強方法ではおそらくかなり合格しにくいと思います。旧来型の受験指導は科目別にダラダラ授業をして、マーカーぬりぬり作業をさせて達成感にひたらせていたわけですが、はっきりいって古いし、今の国試には通用しません。横断的に出題されている問題の例として114A74を紹介します。【114A74】この問題は解答することは容易です。よくある妊娠性歯肉炎なのでしょう。ところが、妊娠性歯肉炎の問題として作題されているわけではなく、衛生系の内容の母子健康手帳を素材として出題しています。一応歯周病学と公衆衛生学の融合問題になっています。でもこの問題、、、さらにもうひとつ重要な記載があります。問題文に気がついたでしょうか??問題文の初めに「妊娠20週」と記載されているのです。妊娠20週は安定期に入ったことを意味します。妊娠している場合の歯科治療は安定期に入ってから行うべきとされていますが、問題文の冒頭部分は安定期に入ったということを明示しているわけです。妊娠している方の歯科治療は日常臨床でそれなりの頻度で遭遇します。臨床の常識として安定期に入ってから処置を進めることが原則であることは絶対必要な知識なのですが、実はしっかり問題文に記載されていたということです。次に114C12を見てください。なんと、C12では在胎期間が出題されました。これも臨床の常識ですが、選択肢d 40週が正解です。基本中の基本ともいえる知識ですが、これを知らないとそもそも妊娠している方の歯科治療はできないです(患者さんと会話が成立しないと思う)。日常臨床で必要な事項ストレートに聞いてくるのは今の国試の傾向ですが、115回国試も日常臨床で必要な知識、知らないとヤバそうな知識を聞いてくると思います。114回国試を分析して的を絞ること前述のように、114回の問題を分析するべきです。このように丁寧に分析することで的を絞ることができます。誤解がないように言っておきますと、的を絞るとはヤマかけをするという意味ではありません。重要なところはどこかをきちんと洗い出すことを言っています。重要な事項を把握せずに全部やろうとするから破綻するのです。国試合格に必要なことは大事なことを認識し、きちんと説明できるようにすることです。「説明」とは、問題の解答方法も含めてきちんと説明できなければいけません。①消去法をきちんと使用しているか、②求められている思考過程になっているかどうか、③理由を説明できるか、以上の3点を意識して頂きたいです。私の動画では、以上の3点をできる限り意識して解説しています。あまり意識していなかった方は動画を参考にして学習を進めて頂ければと思います。115回受験生必見、 Liveオンラインセミナー開催!dentalkokushi先生による、115回国試対策 Liveオンラインセミナー開催が決定しました!今回のLiveセミナーでは、国試後半戦に向けて「視点」「考え方」「解き方」を徹底的に解説します。実際の臨床ではこのように考えているという「視点」まともな歯医者ならこう考えるという「考え方」この2点を夏のこの時期に身につけておくことで、今後の勉強がぐっと楽になること間違い無しです。また、無意味な「丸暗記」では対応できない、現場思考問題への対応方法も解説します。下記ボタンから、詳細を確認しましょう!開催セミナーを見てみる
dentalkokushi
2021年8月24日
全体のわずか2%、「行政歯科衛生士」という職業

全体のわずか2%、「行政歯科衛生士」という職業

歯科衛生士が活躍する場は、一般的な歯科医院だけでなく大学病院や企業、行政などさまざまなものがある。本記事では、働いている歯科衛生士のうちわずか2%に当たる「行政で活躍する歯科衛生士」について、その仕事内容などを解説していく。記事中の統計情報などは日本歯科衛生士会が5年ごとに実施している歯科衛生士の勤務実態調査を基にしている。行政機関に所属する歯科衛生士調査について回答が得られた行政勤務の歯科衛生士のうち、全体のおよそ30%が常勤、およそ60%が非常勤勤務であることがわかった。また常勤で勤務している歯科衛生士は、20年以上勤務しているベテラン歯科衛生士が多く、それもあってかおよそ23%が年収600万円以上であると答えている。行政歯科衛生士の業務内容歯科衛生士の業務内容は歯科医院や病院の場合、患者の特徴に差があれど来院した患者の対応が主であると想像できる。しかし、行政で活躍する歯科衛生士は勤務者の数が少ないこともあって簡単には想像がつかない。彼、彼女らはどのような仕事をしているのか?大多数が母子保健活動に携わっている調査について回答が得られた行政勤務の歯科衛生士のうち、全体の8割以上が「母子保健」に携わっていることがわかった。母子保健とは、母と子の健康を保持・増進させることを目的とした活動とそれを扱う医学の一分野をさす。母性の健康を保持・増進させう分野に母性保健があり、小児の場合には小児保健があるが、母子保健は両者を一体として捉えたものといえる(世界大百科事典 第2版)。都道府県庁・保健所に勤務している歯科衛生士のうちおよそ66%、政令・中核市保健所・特別区に勤務している歯科衛生士のうちおよそ80%、市町村保健センター等に勤務している歯科衛生士のうちおよそ90%が母子保健に関わっているということがわかった。行政が行なっている母子保健事業には、母子健康手帳の交付や保健指導、乳幼児健診、健康教育、訪問指導などがある。その中でも母子への歯磨き指導や健康教育などが、行政歯科衛生士の活躍している場であると言える。職場の上司は?歯科医院や病院では、職場や同じ部署の上司=歯科医師や歯科衛生士であることがほとんどであろう。しかし行政でもそうとは限らない。行政の歯科衛生士においては、上司の職種のうち最も多いのが保健師、その次に歯科衛生士、そして看護師なのである。行政では母子保健や地域の事業に関わることが多いため、このように他職種との関わりが必須なのである。食育基本法と歯科衛生士食育基本法とは、2005年に施行された家庭や学校・地域での食育推進を掲げた法律である。不規則な食事時間や栄養の偏りなどを危惧し定められたものである。歯科医院や病院などでも、患者の食習慣や生活習慣を把握すべき機会は多くあるだろう。というのもう蝕や歯周病にかかるリスクは、食事の取り方や生活習慣と密に関わっているからだ。特に乳幼児から高齢者まで関わり、健康教育等も行う行政の歯科衛生士は、食育基本法との関わりも深そうである。調査について回答が得られた行政勤務の歯科衛生士のうち、全体のおよそ26%が食育基本法に関する事業に携わっていることがわかった。意外と少ない数字だが、政令・中核市保健所・特別区で活躍する歯科衛生士では、半数近いおよそ45%が食育基本法に携わっていると答えた。また歯科衛生士がこれらの事業に参加するにあたって、連携している職種は栄養士が最も多く、次点で保健師、歯科医師という結果になった。歯科医院や病院では、歯科医師や歯科技工士と連携することがメインだろう。栄養士や保健師、看護師と関わる機会が多いのも、行政歯科衛生士の特徴である。幅広く仕事をこなす彼、彼女らにとって、やはり他職種との連携は必須なのである。歯科セミナーなら「1D(ワンディー)」で!日本最大級の歯科医療メディア「1D」では、診療に役立つオンラインセミナーを多数開催中。もっと知りたい臨床トピックから超ニッチな学術トピックまで、参加したいセミナーが見つかります。下記ボタンから、開催中のセミナーを見てみましょう!開催セミナーを見てみる参考文献公益社団法人日本歯科衛生士会HP<URL>
ミホ
2020年5月22日

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