歯科用語集
2025年10月28日

フェイスシールド

「フェイスシールド」とは?歯科用語の解説と症例を紹介

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定義・語源

フェイスシールドとは、顔面を保護するための透明なシールドであり、主に医療現場や歯科診療において感染予防のために使用される。語源は英語の「face shield」であり、顔を覆うことから名付けられた。フェイスシールドは、通常プラスチック製で、頭部に固定するためのストラップが付いている。歯科医療においては、患者との接触や飛沫感染のリスクを軽減するために重要な役割を果たす。特に、COVID-19の影響により、その重要性が再認識されている。


臨床における位置づけ・判断基準

臨床現場において、フェイスシールドは感染防止対策の一環として位置づけられている。特に、歯科治療では、口腔内の操作に伴い飛沫が発生するため、フェイスシールドの使用が推奨される。判断基準としては、患者の感染症の有無や治療内容、使用する器具の特性などが考慮される。厚生労働省のガイドラインにおいても、フェイスシールドの使用が推奨されており、特に高リスクな手技を行う際には必須とされている。


関連用語・類義語との違い

フェイスシールドに関連する用語としては、マスクやゴーグルが挙げられる。マスクは主に呼吸器系の感染を防ぐために使用されるが、フェイスシールドは顔全体を保護する点で異なる。また、ゴーグルは目の保護に特化しているため、フェイスシールドとは目的が異なる。これらの用具は、併用することでより高い感染防止効果を発揮することができる。歯科医療においては、これらの用具を適切に組み合わせることが、患者と医療従事者双方の安全を確保するために重要である。


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伝染病における歯科医療の役割と感染予防のための処置・術式

伝染病における歯科医療の役割と感染予防のための処置・術式

伝染病の定義と歯科医療への影響伝染病とは、病原体が感染者から健康な人へと伝播することで発生する疾患を指す。歯科医療においては、口腔内の感染症が全身に影響を及ぼす可能性があるため、特に注意が必要である。例えば、インフルエンザや新型コロナウイルス感染症(COVID-19)などのウイルス性疾患は、歯科診療中に感染が広がるリスクがある。したがって、歯科医師や歯科衛生士は、感染予防策を徹底し、患者の健康を守るための適切な処置や術式を理解しておく必要がある。感染予防のための基本的な手順感染予防の基本は、手洗いや消毒、個人防護具(PPE)の着用である。診療前には、手指消毒を徹底し、患者との接触前後に手洗いを行うことが重要である。また、マスクやフェイスシールド、手袋を適切に使用することで、感染リスクを低減できる。これらの手順は、歯科診療における感染管理の基本であり、患者の安全を確保するために欠かせない。伝染病に関連する症状と診断方法伝染病の症状は多岐にわたるが、口腔内に関連する症状としては、口内炎や歯周病の悪化が挙げられる。これらの症状は、免疫力の低下や感染によって引き起こされることがある。診断には、患者の病歴や症状の確認、必要に応じて血液検査やPCR検査を行うことが求められる。特に、COVID-19の流行以降、歯科診療においても感染症のスクリーニングが重要視されている。伝染病に対する具体的な処置と術式伝染病に関連する処置としては、感染症の治療に加え、口腔内の衛生管理が重要である。例えば、歯周病の治療や口腔内の清掃を行うことで、感染のリスクを低減することができる。また、必要に応じて抗生物質の投与や、歯科用の消毒薬を使用することも考慮される。これらの処置は、患者の状態に応じて適切に判断し、実施することが求められる。伝染病における歯科医療のメリットとデメリット伝染病に対する歯科医療のメリットは、早期発見と適切な処置によって、患者の健康を守ることができる点である。感染症の早期診断により、重症化を防ぐことが可能である。一方で、デメリットとしては、感染リスクが高まることや、診療の中断が生じる可能性がある。これらのリスクを理解し、適切な感染管理を行うことが重要である。歯科医療における感染予防の注意点感染予防においては、常に最新のガイドラインや研究結果を参照することが重要である。特に、感染症の流行状況に応じて、診療方針や感染管理策を見直す必要がある。また、患者への説明や教育も重要であり、感染予防の意識を高めることが求められる。歯科医師や歯科衛生士は、患者とのコミュニケーションを通じて、感染予防の重要性を伝える役割を担っている。まとめ伝染病は歯科医療において重要な課題であり、感染予防策を徹底することが求められる。歯科医師や歯科衛生士は、適切な処置や術式を理解し、患者の健康を守るための努力を続ける必要がある。今後も、最新の情報を基にした感染管理を行い、より安全な歯科診療を提供していくことが求められる。
1D編集部
2024年6月1日
フェイスシールドの使用とその重要性。歯科臨床における感染防止策と実践的な手順

フェイスシールドの使用とその重要性。歯科臨床における感染防止策と実践的な手順

フェイスシールドの定義と役割フェイスシールドとは、顔面を覆う透明なシールドであり、主に感染症の予防を目的として使用される。特に歯科臨床においては、患者からの飛沫や血液、その他の体液から医療従事者を保護するために重要な役割を果たす。フェイスシールドは、マスクや手袋と併用することで、より高い感染防止効果を発揮する。これにより、歯科医師や歯科衛生士は、安心して処置を行うことができる。また、フェイスシールドは視界を確保しつつ、顔面全体を保護するため、特に細かい作業を行う際に有用である。フェイスシールドの使い方と手順フェイスシールドを使用する際の基本的な手順は以下の通りである。まず、シールドを装着する前に手指消毒を行い、清潔な状態を保つことが重要である。次に、シールドを顔にフィットさせるように装着し、頭部のストラップを調整して安定させる。処置を行う際には、フェイスシールドが視界を妨げないように注意し、必要に応じて位置を調整することが求められる。また、処置後はシールドを適切に清掃し、再使用する場合は消毒を行うことが重要である。これらの手順を守ることで、フェイスシールドの効果を最大限に引き出すことができる。フェイスシールドのメリットとデメリットフェイスシールドの主なメリットは、顔面全体を保護できる点である。これにより、飛沫感染のリスクを大幅に低減することができる。また、視界がクリアであるため、細かい処置を行う際にも支障がない。一方で、デメリットとしては、長時間の使用による疲労感や、曇りやすいことが挙げられる。特に、マスクと併用する場合、呼気によってシールドが曇ることがあるため、定期的に拭き取る必要がある。これらのメリットとデメリットを理解し、適切に使用することが重要である。フェイスシールド導入時の注意点フェイスシールドを導入する際には、いくつかの注意点がある。まず、シールドの材質や形状を選ぶ際には、耐久性や視界の良さを考慮することが重要である。また、使用する環境に応じて、適切なサイズやデザインを選ぶことが求められる。さらに、フェイスシールドは使い捨てタイプと再利用可能タイプがあるため、使用後の処理方法についても考慮する必要がある。特に、感染症が流行している時期には、使い捨てタイプを選ぶことが推奨される。これらの注意点を踏まえ、フェイスシールドを効果的に活用することが求められる。臨床でのフェイスシールドの活用事例臨床現場において、フェイスシールドは多くの場面で活用されている。例えば、歯科治療中の患者との距離が近い場合や、血液や体液が飛散する可能性がある処置では、フェイスシールドの使用が特に重要である。また、感染症の流行時には、フェイスシールドを使用することで、医療従事者自身の感染リスクを低減し、安心して治療を行うことができる。具体的な症例としては、歯周病治療や抜歯、根管治療などが挙げられ、これらの処置においてフェイスシールドが有効に機能していることが確認されている。まとめフェイスシールドは、歯科臨床において感染防止のための重要なツールである。正しい使い方や手順を理解し、メリットとデメリットを考慮した上で、効果的に活用することが求められる。今後も、感染症対策としてのフェイスシールドの重要性は高まると考えられるため、医療従事者はその使用方法を常に見直し、適切な対策を講じることが必要である。
1D編集部
2024年6月1日
防護眼鏡の重要性と使用方法。歯科臨床における安全対策と効果的な導入手順

防護眼鏡の重要性と使用方法。歯科臨床における安全対策と効果的な導入手順

防護眼鏡の定義と役割防護眼鏡は、歯科医療において重要な個人防護具の一つである。主に、患者の口腔内での処置や術式に伴う飛沫や粉塵から眼を保護する役割を果たす。歯科診療では、さまざまな器具や材料を使用するため、眼に対するリスクが高まる。したがって、防護眼鏡の導入は、歯科医師や歯科衛生士の安全を確保するために不可欠である。防護眼鏡の種類と選び方防護眼鏡には、さまざまな種類が存在する。一般的には、フルフェイスシールド、サイドシールド付きの眼鏡、そして特定の用途に応じたカスタムメイドの防護眼鏡がある。選び方のポイントとしては、視界の広さ、フィット感、耐衝撃性、そして抗菌性の素材が挙げられる。特に、歯科臨床では長時間の使用が求められるため、快適さも重要な要素である。防護眼鏡の使用手順と注意点防護眼鏡を使用する際の手順は、まず適切なサイズを選び、装着することから始まる。次に、患者の処置に応じて、必要な防護具を併用することが推奨される。また、使用後は清掃と消毒を行い、次回の使用に備えることが重要である。注意点としては、視界が妨げられないようにすること、また、定期的に眼鏡の状態を確認し、破損や劣化がないかをチェックすることが挙げられる。防護眼鏡のメリットとデメリット防護眼鏡のメリットは、眼を物理的な危険から守ることができる点である。これにより、眼の怪我や感染症のリスクを大幅に低減できる。また、患者との接触時に安心感を提供することも重要である。一方、デメリットとしては、長時間の使用による疲労感や、視界の制限が挙げられる。これらのデメリットを軽減するためには、適切な選択と使用方法が求められる。臨床での防護眼鏡の導入事例実際の臨床現場では、防護眼鏡の導入がどのように行われているかを考察することが重要である。例えば、ある歯科医院では、全スタッフに対して防護眼鏡の着用を義務付け、定期的な研修を実施している。このような取り組みにより、スタッフの安全意識が高まり、患者へのサービス向上にも寄与している。具体的な症例としては、歯科治療中の飛沫による眼の感染症を防ぐために、全ての処置で防護眼鏡を使用することが挙げられる。防護眼鏡の今後の展望今後の歯科医療において、防護眼鏡の重要性はますます高まると考えられる。特に、感染症対策が強化される中で、個人防護具の役割は不可欠である。新しい技術や素材の開発により、より快適で効果的な防護眼鏡が登場することが期待される。歯科医師や歯科衛生士は、最新の情報を常にアップデートし、適切な防護具を選択することが求められる。
1D編集部
2024年6月1日
うがいで感染リスクは減少するか?

うがいで感染リスクは減少するか?

未曾有のパンデミックで認知度が高まった「エアロゾル」。元々、歯科医院ではエアロゾルの対策として口腔外バキュームなどが使用されてきたが、最近治療前の洗口を取り入れ始めたところも多い。洗口は本当に感染防止策として有効なのか、コクランライブラリーからレビューを紹介したい。歯科治療におけるエアロゾル歯科治療において、エアータービンなどの高速回転切削器具や超音波スケーラーの使用は日常的に行われているが、これにより飛沫やエアロゾルが大量に発生している。エアロゾルの定義は統一されていないが、日本エアロゾル学会によると、気体中に浮遊する微小な液体または固体の粒子と周囲の気体の混合体を指し、その粒径は広範囲にわたるとされる。中でも、細菌やウイルスなどの生物学的粒子を含むそれらは、バイオエアロゾルと呼ばれている。歯科治療では、前述の器具を使用することにより患者の血液や唾液、口腔内細菌と混合されることでバイオエアロゾルとして空気中を伝播し、交差感染のリスクを増大させることが危惧される。粒径の大きな飛沫は、術野に近い医療従事者に対して職業感染や院内感染の危険性が懸念される。また、粒径の小さなエアロゾルは診療室を長時間浮遊することが可能であり、院内感染対策の上で重要な問題である。感染の拡大を防ぐためには、バイオエアロゾルに含まれる微生物の数を減らすことが有効であると考えられる。チェアサイドでのエアロゾル対策口腔内外バキュームの使用に加え、病原微生物を含むバイオエアロゾルの発生自体を最小限とすることも効果的な感染予防策と考えられる。そのひとつとして、歯科治療前の洗口液によるうがいが挙げられ、その有効性もこれまでに報告されている。治療前の洗口は有効か?洗口剤20 mLを用いて30秒間洗口後に、超音波スケーラーを用いた口腔内洗浄で発生したエアロゾルを口腔外バキュームで回収し、細菌コロニー数を計測した研究がある。それによると、洗口を行っていない対照群に比べ、細菌コロニー数は94.1%、減少したと報告されている。この研究により、抗菌作用のある薬液による前処置としての洗口は、超音波スケーラーの使用によって発生するバイオエアロゾルの微生物含有量を大幅に減らすことができ、院内での感染管理方法として潜在的な可能性があることを示している。有効とされる洗口剤の種類一般的に使用されている洗口液として、クロルヘキシジン、ポビドンヨード、塩化セチルピリジニウム(CPC)などがあるが、口腔内の微生物を殺菌または不活性化することにより、発生するエアロゾルの汚染度を下げる作用がある。これらの洗口液の抗菌作用により、歯科治療において発生するバイオエアロゾル中の生菌が減少し、医療従事者への感染リスクを下げることができる。パンデミックが生んだ新たな感染対策新型コロナウイルスのパンデミックは、今までの感染予防対策を今一度見直すきっかけにもなった。手袋、マスクの使用だけでなく、ゴーグルまたはフェイスシールドの装着、歯科用ユニット・周囲・その他接触部位の消毒、印象剤・技工物等の消毒などに加えて、歯科治療前に洗口液を使用しうがいすること(治療前口腔内消毒)は、エアロゾルの微生物含有量を減らすことができ、医療従事者への感染リスクも減少させることができる。新型コロナウイルスの脅威によってクローズアップされることになったバイオエアロゾルの問題であるが、少しでも医療従事者への感染リスクを下げるため、洗口液によるうがいは有効な手段である。参考文献Cochrane Library, Kumbargere Nagraj S, Preprocedural mouth rinses for preventing transmission of infectious diseases through aerosols in dental healthcare providers (Review), February 2022(URL)
482 TSUNAGU
2022年12月26日
知らないと損する!?2021年買ってよかった診療効率化グッズ4選

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30分かかっていた処置が5分でできるようになる、無駄な作業をせずにサクサク診療が進められる、もっと上手に形成ができる...。歯科医療者なら一度は考えたことがある「診療効率化」。診療を徹底的に効率化できると、患者さんのためになるばかりでなく、医院の経営にとっても好影響であることは疑いありません。今回は、診療効率化のための最新グッズ4選をピックアップしてお届けします。すべて持っている方は、相当な診療効率化マニアかも?歯科用ルーペ『サージテル EVK450』「ルーペを変えれば世界が変わる」と、歯科業界ではまことしやかにささやかれています。筆者もそれを指導医から聴いて、半信半疑でいました。今年初めてルーペを使って診療をしましたが、そのウワサは本当でした。今まで見えなかった段差やプラークなどが見えるようになり、まさに世界が変わったように感じます。ご紹介したEVK450は、6倍に視野を拡大できるタイプ。初めてルーペを使うという入門編には、EVC300という3倍に拡大できる製品もあります。ルーペ対応のフェイスシールド『QAIS -shield-』次にご紹介するのは、あのサンスターが展開する室内空気質を改善するためのブランドQAIS(クワイス)より今年発売されたQAIS -shield-というフェイスシールド。先ほど私がルーペにハマったという話を書きましたが、このフェイスシールドはルーペ対応型です。筆者も実際に使っていますが、側頭部で固定できるタイプのフレームがあるので、安定感があってズレにくい点がとても気に入っています。動いても全然ズレないので、作業の邪魔になりません。「フェイスシールドは良いんだけど、曇りやすいのがちょっと...」という方も、安心してください。QAIS -shield-には高透明の防曇加工がされているので、非常に曇りにくいです。詳しくは下記ボタンから、販売元のサイトでチェックしてみてください。もっと詳しく見てみるまた、QAISブランドからは歯科医院に最適な除菌脱臭機も発売されています。導入事例の詳細は こちらから。ちなみに現在歯科医院向けキャンペーン期間中とのコト。大注目です!もう無い時代には戻れない「インカム」インカム、使ってますか?筆者はずっとインカムを導入していない歯科医院に勤務していましたが、今年から働き始めた職場ではインカムを全員が導入していました。結論から言うと、ある程度の広さがある歯科医院であれば便利です。全スタッフがインカムを付けているので、いちいちスタッフを探しにいかなくても、ボタンを押せば用件を的確に伝えることができます。これまでインカムを付けずにどうやって仕事をしていたのか思い出せないほど、筆者にとっては必需品になりつつあります。立ちっぱなしでも疲れない魔法のクツ『dansko』職種によるかもしれませんが、特に歯科衛生士の方は診療のアシストなどで立ちっぱなしのことも多いのでは無いでしょうか。そんなあなたに、danskoのクツをご紹介します。このクツは、「12時間立ちっぱなしでも疲れない」と医療界隈で話題になりました。女性・男性向けどちらもラインナップが用意されているのと、カラーバリエーションも豊富なので導入しやすいと思います。1日のうち立っている時間が長いという方は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。効率化に投資すると世界が変わる!今回は、「診療効率化グッズ4選」ということで、日々の歯科診療の生産性を上げるためのアイテムをご紹介しました。診療効率化は、「時短になる」というのももちろんですが、「診療の精度が上がる」「自分自身が気持ちよく働ける(重要)」なども効果もあります。院長先生の場合は、自分だけでなくスタッフも分も支給してあげるとありがたがられるかもしれません。気になるものがあれば、ぜひ詳細を調べてみてください。それでは快適な診療ライフを!
1D編集部
2021年12月6日

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