紫外線除菌で、ワンランク上の環境を。「Care222® iシリーズ」で患者様に配慮したウイルス対策を徹底!
抗ウイルス・除菌用紫外線照射装置Care222® i(アイ)シリーズ有害な紫外線をカットすることで、人体に悪影響を及ぼさずにウイルスや細菌を除去できる紫外線照射装置です。従来の紫外線では出来なかった、人がいる環境での“モノの表面と空気”を同時に除菌可能。・本製品はウシオ電機株式会社が開発した「Care222®」の技術を使用しています。・「Care222」は、ウシオ電機株式会社およびUshio America, Inc.の商標または登録商標です。選ばれる3つの理由①人体に悪影響を及ぼさない紫外線角質や角膜の表面より奥に入らないため、日焼けや皮膚がん、白内障といった障害を引き起こしません。そのため、有人環境でも使用が可能。②非加熱・非接触・ノンケミカルアルコール消毒が難しい電子機器や拭きにくい形状のモノなどの表面を除菌可能。また、拭き漏れが気になる拭き作業とは異なり、紫外線であれば、当たっているところは除菌されます。③除菌作業の負担を軽減スイッチひとつで自動運転するため、除菌にかかる手間や時間を軽減。製品ラインナップ照射角度固定式除菌したい場所を狙って照射角度を固定できるため、常時、紫外線を当て続けることができます。照射角度可動式ムービング機能により灯具を可動させて照射角度を変えることができるため、1台で複数の除菌したい場所に紫外線を順番に当てることができます。利用シーンシーン1:診療中の診療台ユニットマスクを外さざるおえない診療中は、診療台ユニットを狙って、常時、紫外線を照射できる「照射角度固定式」がおすすめです。他にも、スタッフ様が患者様とやり取りする受付カウンターや、接触箇所も多く清潔さが求められるトイレといったシーンにもフィット。実際の施工事例シーン2:手が触れる場所が多い診察室や待合室患者様やスタッフ様が手を触れる場所は、さまざま。除菌したい場所が複数あるシーンには、「照射角度可動式」がおすすめです。例えば、診察室には、ドアノブや診療台ユニットなど患者様が触れる場所が複数あるため、ムービング機能により灯具を可動させて、それぞれに紫外線を照射することが可能。導入施設様の声患者さんに配慮したウイルス対策が徹底でき、とても満足しています。長瀬歯科医院 長瀬 香枝出 先生歯医医院ではマスクをつけたまま治療することは不可能ですから、心配される患者さんが増えてきました。出来る限りの対策を取ろうと、様々な対策を徹底したうえで紫外線のウイルスを除去する効果に注目し、Care222®搭載紫外線照射装置を導入しました。製品自体は、スイッチを入れた後はつけっぱなしで手間はほとんどかかりません。消毒液で拭いても拭き漏れがありますが、紫外線であれば、当たってるところはウイルス除去できる点が、もっとも大きなポイントだと思います。患者さんに配置した衛生環境作りが徹底出来たことに、とても満足しています。他の導入施設様の声はこちらから「Care222® iシリーズ」資料請求・お問い合わせはこちらからお問い合わせ先ウシオ電機株式会社〒100-8150 東京都千代田区丸の内1-6-5Tel:0120-911-222Mail:care222_sales@ushio.co.jp人体に悪影響を及ぼさない紫外線除菌技術「Care222®」はこちらから