2026年5月7日 公開
2026年5月7日 公開
抜髄が必要かどうかの診断基準から治療フロー、歯髄温存との線引き等、抜髄に関するポイントを整理したガイドパックです。
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プレミアム
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本特典は、抜髄が必要かどうかの診断基準から、実際の治療フロー、さらには歯髄温存との線引きまで、若手歯科医師がつまずきやすいポイントを徹底的に整理した術式・診断ガイドパックです。
臨床現場での判断・技術・選択が、この4点で一気に体系化できます。
診査10項目・診断フロー・症状別早見表で、「どの症例に抜髄が必要か」を客観的に判断できます。
1〜3回法の術式ステップを図解で整理。器具や薬剤、タイミングの確認にも使えるオペチェッカーとして活用可能。
IPC、AIPC、VPTなど、保存的処置の適応基準と手順も並行して学べるため、“削らない・抜かない”の選択肢も見落とさず対応できます。
「説明・診断・手技」が1セットで揃っているため、院内教育資料・セミナー補助教材としても即導入可能。