欠損に応じた遊離端義歯設計テンプレート

2025年10月30日 公開

欠損に応じた遊離端義歯設計テンプレート

2025年10月30日 公開

欠損に応じた遊離端義歯設計テンプレート

欠損に応じた遊離端義歯の設計を用いて解説した資料です。

欠損に応じた遊離端義歯の設計を用いて解説した資料です。

院内共有資料
有床義歯・デンチャー
実質 1ヶ月無料

新規ご入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

プレミアム

1000本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!
さらに、実質無料新規入会で全ての特典がダウンロード可能!

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

プレミアム

1000本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!

新規入会で、実質1ヶ月無料!登録して視聴する

特典詳細

欠損に応じた遊離端義歯の設計を図を用いて解説した資料です。

使い方

Kennedy分類に沿って、遊離端義歯の設計パターンを視覚的に整理。

各設計における支持・把持・連結装置の配置や、咬合力のかかり方までイラスト付きで解説しています。

若手の技術習得だけでなく、院内教育や義歯設計の標準化にも役立つ実践テンプレートです。

説明シートの効果

1. 義歯設計に自信が持てる!

RPIクラスプ、リンガルバー、基底結節レストなどの設計パーツが症例別に一覧化されており、設計の根拠が一目瞭然。

2. 設計の“なぜそうするか”まで理解できる!

釣り合いのとれた義歯設計ができるよう、咬合時の鉤歯への力のかかり方まで図解で補足。Krol型設計との比較も掲載。

3. 若手教育や技工士との連携にも◎!

作業用模型への指示や、設計意図の共有にも使えるため、院内のコミュニケーションツールとしても機能します。