【削る?削らない?】ICCMSを利用したう蝕診断 & リスクコントロール実践ツール

2025年6月25日 公開

【削る?削らない?】ICCMSを利用したう蝕診断 & リスクコントロール実践ツール

2025年6月25日 公開

【削る?削らない?】ICCMSを利用したう蝕診断 & リスクコントロール実践ツール

ICCMSに基づく歯冠部う蝕の診断フローチャート、歯根部う蝕の診断フローチャート、リスクコントロール確認シートの3点セット

ICCMSに基づく歯冠部う蝕の診断フローチャート、歯根部う蝕の診断フローチャート、リスクコントロール確認シートの3点セット

院内共有資料
保存修復・カリオロジー
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特典詳細

診断スピード×判断の再現性×予防管理の質を同時に底上げする、臨床即戦力の院内標準化ツールです。

使い方

ICDASコードと活動性評価→「削る/非切削」の判断→リコール・プロ/セルフケアまでを同一基準で即時運用できます。

効果

01. 判断が速く、迷いが消える!

歯冠・歯根の分岐フローで、活動性評価と対応方針が一目で確定。 「削る/削らない」がチェアサイドで即決できます。

02. 見落とし・ブレを最小化!

見逃しがちな歯根う蝕も専用フローで早期発見。個人リスク×病変重症度×活動性を統合した表で、過不足ない介入(非切削/保存的切削/管理)ができる。

03. 削りすぎを防ぎ、歯質温存する

ICCMS準拠の診断基準で必要最小限の切削範囲を設定。 感覚や経験だけに頼らず、根拠に基づいた介入で健康歯質を可能な限り残し、長期的な歯の寿命延長につなげます。