隣接面歯肉縁下カリエス治療方針決定・早見表

2026年5月15日 公開

隣接面歯肉縁下カリエス治療方針決定・早見表

2026年5月15日 公開

隣接面歯肉縁下カリエス治療方針決定・早見表

歯科医師が隣接面歯肉縁下カリエスの治療方針を的確に決定するための、意思決定フローチャート&早見表

歯科医師が隣接面歯肉縁下カリエスの治療方針を的確に決定するための、意思決定フローチャート&早見表

院内共有資料
咬合・補綴
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特典詳細

使い方

健全歯質の量から上皮性付着の状態、Deep Margin Elevationの適応までをフロー形式で整理。

現場で即座に判断を下せる構成のため、診断ガイドとしてはもちろん、医院全体で処置の基準を統一するツールとしても活用できます。

効果

01. 診断の迷いを排除し、チェアタイムを短縮!

「健全歯質が10mm以上存在するか」などの具体的な指標に沿うだけで、根拠に基づいた術式をスムーズに選択できます。

02. 保存か外科処置かの境界線が明確に

DMEの適応判断や、矯正的挺出・歯冠長延長術の必要性をフローで見える化。 予後を考慮した最適なアプローチをサポートし、再治療のリスクを低減します。

03. 診断基準の標準化に最適!

「診査→付着位置の評価→修復方法の選択」という一連の思考プロセスをシート化。 属人化しがちな診断基準を医院全体で底上げし、スムーズな症例検討を可能にします