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摂食・嚥下障害の診査・診断のポイント、きちんと効果を発揮する訓練の方法、食形態の指導など、高齢化が進む中で更に注目度が増しており、今後避けて通ることの出来ない分野である摂食・嚥下に関する最新情報が手に入ります。

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2023年11月12日 13:00
【ワンディー24時間セミナー2023】摂食嚥下リハ、きほんの「き」(戸原 玄)
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【ワンディー24時間セミナー2023】摂食嚥下リハ、きほんの「き」(戸原 玄)

「人生100年時代」に生きる我々が、知っておくべき摂食嚥下リハビリテーション。

この分野の知識は、今後の長寿社会において、ますますニーズが高まることが予想されます。特に、かかりつけの歯科医師として、患者さんの口腔全体の健康を考慮する立場から、摂食嚥下の支援や指導が求められることも増えてきます。

社会のなかでの歯科医師・歯科衛生士の役割が拡大するなか、基礎的な知識をしっかりと身につけておくことが、患者さんの生活の質を向上させるカギとなるでしょう。

このセミナーでは、摂食嚥下リハビリテーションのきほんの「き」を、網羅的に学ことができます。実践的な対応力を高め、患者さんの介入につなげることができるようになるはずです。

人生100年時代を生きる歯科医師・歯科衛生士として学ぶべき、摂食嚥下リハビリテーションの基礎講座。

*このセミナーは2023年11月11日(土)に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。
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2023年6月7日 20:00
歯科医師のための咽頭・喉頭の臨床解剖。摂食嚥下に関連する知識を解説
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歯科医師のための咽頭・喉頭の臨床解剖。摂食嚥下に関連する知識を解説

咽頭・喉頭の解剖、どれくらい覚えていますか?

摂食嚥下に取り組むにあたって、検査や診断、リハビリテーションを行うにも解剖の知識は欠かせません。

顎顔面口腔領域はマスターしていても、頚部が手薄になってしまっている人、少なくないでしょう。

しかし歯科医療者がサポートすべき「食」において、咽頭・喉頭はカバーすべき領域です。

また近年注目されているOSA(閉塞性睡眠時無呼吸)が嚥下障害と関係しているとも考えられています。

この機会に、摂食嚥下に関連する解剖・睡眠・食事の知識を総合的に学びませんか?

このセミナーでは、咽頭・喉頭の解剖学をテーマに、解剖の知識と臨床の連動、摂食嚥下リハに必要な解剖と機能・運動、嚥下障害とOSAの関係性、食と睡眠に至るまで、東京医科歯科大学摂食嚥下リハビリテーション分野講師の山口浩平先生に解説していただきます。

臨床を極めるための、解剖学を習得しましょう。
山口 浩平
山口 浩平 先生
歯科医師
東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 老化制御学講座 摂食嚥下リハビリテーション学分野 講師。 東京医科歯科大学 歯学部歯学科卒業後、同大学大学院 医歯学総合研究科 高齢者歯科学分野卒業、東京医科歯科大学病院 摂食嚥下リハビリテーション科 特任助教・医局長、東京医科歯科大学大学院 摂食嚥下リハビリテーション学分野助教を経て現職。日本老年歯科医学会 認定医、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 認定士、日本臨床栄養代謝学会 認定歯科医師、日本老年歯科医学会 専門医、日本老年歯科医学会 摂食機能療法専門歯科医師、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員。フレイル予防と予防医学-諸研究分野の視点から「フレイル予防」及び「予防医学」を考える-など多数執筆。
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2023年4月12日 20:00
【戸原ゼミ】Vol.4:これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは?【後編】
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【戸原ゼミ】Vol.4:これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは?【後編】

東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、摂食嚥下の評価とリハビリテーションの未来について特任助教の吉見先生にお話いただきます。
戸原 玄
戸原 玄 先生
歯科医師
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系口腔老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野教授。東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、同大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系専攻高齢者歯科学分野修了。藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学講座研究生、ジョンズホプキンス大学医学部リハビリテーション科研究生、東京医科歯科大学歯学部付属病院摂食リハビリテーション外来 外来医長、日本大学歯学部摂食機能療法学講座 准教授を経て現職。2021年に「訪問診療での歯科臨床 在宅歯科医療をさらに高めるClinical Questions」で老年歯科医学会賞受賞。失った声を取り戻す「Voice Retriever」の開発プロジェクト進行中。日本老年歯科医学会理事(ガイドライン委員会委員長)、日本摂食嚥下リハビリテーション学会理事(表彰委員会委員長・教育委員)。日本老年歯科医学会認定医および認定医指導医、日本老年歯科医学会専門医および専門医指導医。
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2023年4月5日 20:00
子どもの離乳と摂食嚥下
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子どもの離乳と摂食嚥下

「離乳が遅いと、どんな悪影響があるんでしょうか?」

子育てに不安を抱える保護者からのこの質問、正確に答えられる自信ありますか?

乳幼児期のカリエスの発症や、小児の摂食嚥下に関わる「離乳」の適切な知識と対応が求められます。

「もう1歳半になるけれど、眠くなってくるとぐずるので母乳を与えていたらそのまま寝てしまう…これって大丈夫?」「離乳食って結局どう選べばいいの?」

質問される機会は多いのに、これまであまり学ぶ機会がなかった「離乳」のこと、一度しっかり学んでおきませんか。

このセミナーでは、「離乳」についてアドバイスできるようになることを目標に、離乳の基礎知識から、離乳とカリエスリスクの関わり、離乳食の考え方、さらには保護者への指導のコツまで、昭和大学の綾野先生にレクチャーして頂きます。

母子口腔保健を学んで、地域に愛される歯科医院を目指しましょう。
綾野 理加
綾野 理加 先生
歯科医師
昭和大学小児成育歯科学講座兼任講師。昭和大学歯学部卒業後、同大学大学院歯学研究科(口腔衛生学)修了。南フロリダ大学、Tampa VA Hospita留学、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科を経て現職。著書に「乳幼児の摂食指導 お母さんの疑問に答える」「小児の摂食障害—機能・行動の両面から」など。岡山大学スペシャルニーズ歯科センター非常勤医員、東京医科歯科大学歯学部口腔保健学専攻非常勤講師。日本摂食嚥下リハビリテーション学会評議員・認定士、日本障害者学会代議員・認定医。
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2023年3月31日 20:00
【戸原ゼミ】Vol.3:これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは?
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【戸原ゼミ】Vol.3:これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは?

東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、戸原教室の研究をいかにして地域のクリニック、訪問診療で活かすかという点について講師の山口先生にお話しいただきます。
戸原 玄
戸原 玄 先生
歯科医師
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系口腔老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野教授。東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、同大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系専攻高齢者歯科学分野修了。藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学講座研究生、ジョンズホプキンス大学医学部リハビリテーション科研究生、東京医科歯科大学歯学部付属病院摂食リハビリテーション外来 外来医長、日本大学歯学部摂食機能療法学講座 准教授を経て現職。2021年に「訪問診療での歯科臨床 在宅歯科医療をさらに高めるClinical Questions」で老年歯科医学会賞受賞。失った声を取り戻す「Voice Retriever」の開発プロジェクト進行中。日本老年歯科医学会理事(ガイドライン委員会委員長)、日本摂食嚥下リハビリテーション学会理事(表彰委員会委員長・教育委員)。日本老年歯科医学会認定医および認定医指導医、日本老年歯科医学会専門医および専門医指導医。
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2023年3月17日 20:00
【戸原ゼミ】Vol.2:摂食嚥下臨床の "極意" とは?
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【戸原ゼミ】Vol.2:摂食嚥下臨床の "極意" とは?

東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、実際の臨床における摂食嚥下リハビリテーションのポイントについて准教授の中川先生にお話いただきます。
戸原 玄
戸原 玄 先生
歯科医師
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系口腔老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野教授。東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、同大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系専攻高齢者歯科学分野修了。藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学講座研究生、ジョンズホプキンス大学医学部リハビリテーション科研究生、東京医科歯科大学歯学部付属病院摂食リハビリテーション外来 外来医長、日本大学歯学部摂食機能療法学講座 准教授を経て現職。2021年に「訪問診療での歯科臨床 在宅歯科医療をさらに高めるClinical Questions」で老年歯科医学会賞受賞。失った声を取り戻す「Voice Retriever」の開発プロジェクト進行中。日本老年歯科医学会理事(ガイドライン委員会委員長)、日本摂食嚥下リハビリテーション学会理事(表彰委員会委員長・教育委員)。日本老年歯科医学会認定医および認定医指導医、日本老年歯科医学会専門医および専門医指導医。
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2023年2月27日 20:00
【戸原ゼミ】Vol.1:摂食嚥下障害の評価と訓練の実際
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【戸原ゼミ】Vol.1:摂食嚥下障害の評価と訓練の実際

摂食嚥下障害にいかに立ち向かい、正しい評価・訓練をするか。

これは、超高齢社会に突入して久しい日本で働く私たち歯科医療者にとって、必携の知識です。

摂食嚥下障害を正しく理解し、リハビリやケアを充実させていくことは、誤嚥性肺炎の予防といった医学的側面のみならず「食べる」という人間の根源的な部分において、大きな意味を持っているのではないでしょうか。

本シリーズでは、摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、東京医科歯科大学の戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘り。

戸原教授をはじめ、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くします。
戸原 玄
戸原 玄 先生
歯科医師
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系口腔老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野教授。東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、同大学大学院医歯学総合研究科老化制御学系専攻高齢者歯科学分野修了。藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学講座研究生、ジョンズホプキンス大学医学部リハビリテーション科研究生、東京医科歯科大学歯学部付属病院摂食リハビリテーション外来 外来医長、日本大学歯学部摂食機能療法学講座 准教授を経て現職。2021年に「訪問診療での歯科臨床 在宅歯科医療をさらに高めるClinical Questions」で老年歯科医学会賞受賞。失った声を取り戻す「Voice Retriever」の開発プロジェクト進行中。日本老年歯科医学会理事(ガイドライン委員会委員長)、日本摂食嚥下リハビリテーション学会理事(表彰委員会委員長・教育委員)。日本老年歯科医学会認定医および認定医指導医、日本老年歯科医学会専門医および専門医指導医。
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2024年6月25日 20:00
明日から使える「咽頭喀痰吸引」実践
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明日から使える「咽頭喀痰吸引」実践

摂食嚥下リハビリテーションのリスク管理と聞いて最初に思い浮かぶものはなんですか?

大半の先生は「誤嚥・誤飲予防」や「肺炎予防」が頭に浮かぶのではないでしょうか。

それらの予防も重要ですが、予期せぬことが起きた時は「その時点で生じていることと対処方法」を判断することが求められます。

例えば、口腔管理中やミールラウンド中に多量に誤嚥や窒息した際に、状況や状態を悪化させない対応が必要です。つまり、我々歯科医療者も緊急時の状況把握スキルと対処方法について基本的な呼吸機能・背景にある疾患・誤嚥や窒息時の対応等の適正な知識と技術を備えておく必要があります。

このセミナーでは「咽頭喀痰吸引」をテーマに、呼吸器の解剖などの基礎的な知識から、歯科医師が知っておくべき呼吸器疾患、咽頭喀痰吸引の方法や必要性の判断基準について実践に即した形で 朝日大学歯学部口腔病態医療学講座摂食嚥下リハビリテーション学・教授 谷口裕重先生に解説していただきます。

訪問診療に力を入れているクリニックは勿論、今後始めたいクリニックにもおすすめです。

明日からの臨床に「咽頭喀痰吸引」を導入するため、気楽に受講してください。
谷口 裕重
谷口 裕重 先生
歯科医師
朝日大学歯学部口腔病態医療学講座摂食嚥下リハビリテーション学・教授。愛知学院大学歯学部歯学科卒業後、新潟大学医歯学総合研究科口腔生命科学専攻博士課程修了博士(歯学)。藤田保健衛生大学医学部歯科・口腔外科講師、朝日大学大学院歯学研究科准教授・歯学部口腔病態医療学講座障害者歯科学准教授、歯学部口腔病態医療学講座 摂食嚥下リハビリテーション学准教授を経て現職に至る。日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、日本老年歯科医学会認定医、日本老年歯科医学会摂食機能療法専門歯科医師、日本老年歯科医学専門医、日本静脈経腸栄養学会認定歯科医、日本障害者歯科学会認定医、日本嚥下医学会 相談歯科医、日本老年歯科医学会指導医。著書・講演に「はじめて学ぶ歯科衛生士のための咽頭喀痰吸引マニュアル呼吸器のリスク管理と実践」「アセスメントに基づいた摂食嚥下訓練を実施しよう」など多数。
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2024年4月20日 00:00
食支援の基本と実践
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食支援の基本と実践

訪問先の患者の中には摂食嚥下の機能が低下している事も多く、QOLを保って暮らすためには食支援が重要です。
摂食嚥下に問題がある場合のトレーニングの実施、食への意欲が低下した方への低栄養の配慮など、歯科は大きな側面を担っています。在宅医療の食支援で歯科が何を行ったらいいのか、何を知っておくべきなのかを今一度確認していきましょう。
下村 隼人
下村 隼人 先生
歯科医師
医療法人社団駿陽花 しもむら歯科医院院長。徳島大学歯学部歯学科卒業後、現職。
全国訪問歯科研究会 加藤塾 所属。日本摂食嚥下リハビリテーション学会、日本老年歯科医学会 会員。香川県立医療保険大学 非常勤講師。
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2026年4月19日 20:00
開業医のための「嚥下内視鏡検査」
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開業医のための「嚥下内視鏡検査」

超高齢社会を迎え、訪問歯科診療における摂食嚥下リハビリテーションのニーズは爆発的に高まっています。

その中で、VEは「食べる力」を可視化し、適切な食形態や姿勢を提案するための最強の武器となります。

「ムセがあるけれど、どこまで食べて大丈夫か」など色々悩みは尽きないことでしょう。

このセミナーでは「嚥下内視鏡検査」をテーマに、VEをこれから始めたい、あるいは基礎を再確認したい先生を対象に、内視鏡の基本操作から評価のポイントまでをわかりやすく日本老年歯科医学会理事・指導医・専門医の菅武雄先生に解説していただきます。

「鼻から入れるのが怖い」「何を見ればいいのか整理したい」という不安を解消し、明日からの訪問診療に活かせる具体的な手技とコツをお伝えします。
菅 武雄
菅 武雄 先生
歯科医師
鶴見大学歯学部卒業、同大学高齢者歯科学講座講師を経て、神奈川大学歯学部歯科補綴学講座診療科准教授就任。摂食機能療法専門歯科医師、介護認定審査会委員であり、在宅診療や摂食嚥下に関する著書・講演会多数。日本老年歯科医学会理事・指導医・専門医、日本補綴歯科学会指導医・専門医。

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