1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

インプラントメインテナンスセミナー動画が月額見放題

インプラント周囲組織の評価とリコール間隔の設定、プロフェッショナルケアの実際、周囲炎の早期発見、上部構造のトラブル対応など、インプラントメインテナンスに関する最新情報が手に入ります。

実質1ヶ月無料

新規入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
プレミアム
1,600本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!
臨床、経営実践ツールもダウンロードし放題!
2026年10月1日 00:00
インプラント補綴に必要なアシスタントワーク

インプラント補綴に必要なアシスタントワーク

インプラント治療における補綴セットは、治療の最終段階であり、高い精度と効率的な進行が求められる重要な臨床場面です。

しかし、上部構造の種類やパーツの仕様は多岐にわたり、準備する器具や操作手順も複雑なため、「次になにを準備すべきか」「どこに注意して術者をサポートすべきか」と迷いが生じやすい業務でもあります。

手順理解や配慮が不十分なまま処置を進めると、診療の停滞を招くだけでなく、ドライバーの脱落やセメントの取り残しといったヒューマンエラーやトラブルにつながるリスクも否定できません。

マニュアルや書籍で知識を得ていても、実際のチェアサイドでタイミングよく先読みして動くための具体的な配慮や判断までを習得するのは容易ではないのが現状です。

そのため、単に指示通りのアシストを行うだけでなく、一連のセットフローや予後を見据えたポイントを理解し、術者のパフォーマンスを引き出すサポート体制を整えることが重要となります。

本セミナーでは、「インプラント補綴に必要なアシスタントワーク」をテーマに、上部構造の基礎知識からプロビジョナル・レストレーションでのチェック項目、セット時のアシスト手順と注意点までを、日本口腔インプラント学会認定インプラント専門歯科衛生士の山口 千緒里先生に解説いただきます。

講義では、ネジ固定やセメント固定といった固定方式の違いや補綴物の材質整理から始まり、ドライバー操作時の脱落防止策や開口量が少ない患者様への対応といった現場で活かせるワンポイントテクニックを提示。

さらに、プロビジョナル・レストレーション使用時にアシスタントが確認すべき事項や、補綴セット時の咬合調整のサポート、セメント除去時の注意点について具体的に整理します。

また、上部構造の形態や適合がメインテナンスやセルフケアに与える影響を踏まえ、患者指導や予防管理へつなげるための考え方についても解説いただきます。

補綴セットの一連の流れや先読みのコツを整理し、チーム医療の中でスムーズで質の高いアシスタントワークを実践したい歯科衛生士や医療スタッフにおすすめの内容です。
山口 千緒里
山口 千緒里 先生
歯科衛生士
1988年横浜歯科技術専門学校歯科衛生士科卒業。1992年よりブローネマルク・オッセオインテグレイション・センターに勤務し、日本のインプラント治療のパイオニアである小宮山彌太郎院長のもとでインプラント診療に従事している。初診対応から外科手術の準備・アシスタントワーク、診療介助、術後のメインテナンスまで一貫して携わり、長年患者に寄り添う臨床を実践。近年では通院困難となった患者への訪問口腔ケアや医科歯科連携の取り組み、院内感染管理に関する執筆・講演活動にも力を入れている。
著書に『いますぐはじめる!やさしい感染管理』(デンタルダイヤモンド社)『流れでわかる!インプラントのアシスタントワーク・メインテナンス』(医歯薬出版)など多数。
放映済み
2026年8月11日 20:00
ハードモード印象採得

ハードモード印象採得

日常の臨床において、印象採得は極めて頻度が高く、かつ治療の成否を左右する重要なプロセスです。

しかし、重度の嘔吐反射を持つ患者や、解剖学的にトレーの適合が難しい症例など、いわゆる「ハードモード」な状況に直面し、現場で対応に苦慮した経験を持つ医療従事者は少なくありません。

こうした困難症例への対応は、一般的な書籍や論文の知識だけでは実際の臨床現場に落とし込みづらく、とっさの判断や具体的な手技のコツが見えにくい点が課題とされています。

臨床でのトラブルを避け、確実な印象採得を行うためには、なぜ困難が生じるのかという原因を的確に見極め、症例に応じた明確な対処法や判断基準を持つことが重要です。

本セミナーでは、「ハードモード印象採得」をテーマに、印象採得が困難になる原因の整理から、嘔吐反射が強い患者への具体的なアプローチ、明日からの臨床に活かせる手技のコツに至るまでを、有床義歯学会指導医の亀田 行雄先生に解説いただきます。

講義ではまず、患者が嘔吐反射を起こす原因や、印象採得を困難にさせている要因について基礎的な視点から整理。

その上で、苦手意識を持ちやすい嘔吐反射の強い患者に対し、どのようなステップでアプローチすべきか、臨床的な判断基準や対処法を提示します。

さらに、実際の印象手技において、しっかりキレイに採るための細かなコツやテクニックについても具体的に解説。

「嘔吐反射のある患者の印象が苦手」「困難な症例でも落ち着いてきれいな印象を採りたい」といった、日々の臨床における手技の迷いや苦手意識を克服したい医療従事者におすすめの内容です。
亀田 行雄
亀田 行雄 先生
歯科医師
かめだ歯科医院院長。有床義歯学会(JPDA)元会長・学会指導医、日本顎咬合学会理事。東北大学歯学部卒業後、東京医科歯科大学歯学部高齢者歯科学講座に在籍。1994年川口市にてかめだ歯科医院を開設し、2014年には医療法人D&H設立、分院の樹モール歯科および、かめだプラウド歯科。総義歯・パーシャルデンチャー・インプラントオーバーデンチャーなど、可撤式の有床義歯に関する臨床研究を行う有床義歯学会(Japan Plate Denture Association)にて会長として指導にあたり、有床義歯に関する著書やセミナーなど多数。
放映済み
2024年8月23日 20:00
タメになる「咬合と姿勢」の話

タメになる「咬合と姿勢」の話

骨盤矯正や整体で注目されている「身体の歪み」、実は歯が大きく影響しているんです。ヒトの身体の最上部にある頭(上顎)は特に重いパーツであり、正しい姿勢を維持できるかは頭をバランスを保てるかにかかっています。これを助けるのが頭の前方底面に位置する上下の歯列群なのです。

つまり悪い姿勢は歯列に不適切な力を加え、咬合性外傷や歯列不正を引き起こすことに繋がる可能性があるのです。反対に言えば、姿勢を改善するだけで咬合性外傷による歯痛が改善されることもあり、初診で咬合をよくするだけで、姿勢も少しよくなって楽になるという患者さんもいます。

歯列が先か姿勢が先か、どのような場面で有効で、改善した場合どの程度の改善が見込めるのか実際の症例から考察してみませんか?

このセミナーでは「咬合と姿勢の関係性」をテーマに、なぜ咬合と姿勢が密接に関与するのかという点から、顎位・顎運動の改善による姿勢の改善、身体の歪みによる食いしばりの軽減・予防歯科への活用について 日本顎咬合学会 元島道信先生に解説していただきます。

先生が経験された症例を治療前・後とで比較したお話しも聞けるため、明日から臨床で使える知識も身につくかもしれません。
元島 道信
元島 道信 先生
歯科医師
広島大学歯学部卒業後、熊本大学付属病院歯科口腔外科にて研修。複数の歯科医院に勤務した後、医療法人社団幸歯会元島歯科クリニック理事長に就任。「咬合調整 はじめの一歩」など咬合に関する講演多数。ロシア武術「システマ」モスクワ本部公認インストラクター。
放映済み
2024年11月3日 20:00
インプラントは「メインテナンス」がいちばん大事

インプラントは「メインテナンス」がいちばん大事

インプラント治療は、「インプラント体を埋入して、上部構造を装着して終わり!」ではもちろんありません。

装着後如何に長持ちさせるかが大切であり、そのためには「メインテナンスで口腔内を適切な状態に保つ」「異常をすぐに発見できる」の2つが欠かせません。

「歯根膜が存在しない」「骨吸収は相対的評価で評価しなければならない」などインプラント周囲組織は歯周組織と異なる点が多く、メインテナンスの際はこれらを留意しなければなりません。

しかし大半の術者はインプラントを埋入して満足し、メインテナンスでも歯周組織と同様の内容を流れ作業で行なっているように感じます。

このセミナーでは「インプラント後のメインテナンス」をテーマに、インプラント周囲組織と歯周組織の比較、メインテナンスにオススメな道具と使い方、間隔の決め方、各種検査の評価法、インプラント抜去の判断基準について 東京国際クリニック/歯科院長 清水智幸先生に解説していただきます。

メインテナンス・インプラント周囲組織についての知識を深めることは最近増えつつある「他院でインプラントを埋入した患者さん」にも臆さず接するための糧にもなります。

インプラント治療は埋入してからがスタートです。
放映済み
2026年6月25日 00:00
インプラントのメンテで注意すること。

インプラントのメンテで注意すること。

インプラントのメインテナンスで「天然歯と同じようにプロービングしていいの?」「インプラント体を傷つけない器具の使い方は?」と不安を感じていませんか?

インプラント治療が普及する今、その長期安定を守る鍵は、私たち歯科衛生士のメインテナンスの質にあります。

しかし、天然歯とは異なる「生物学的幅径」や「付着の様式」を正しく理解していなければ、知らぬ間に周囲組織を破壊してしまうリスクがあります。

このセミナーでは「インプラントのメインテナンス」をテーマに、インプラントの基礎知識から、周囲炎の早期発見に不可欠な診査・診断のポイントを日本口腔インプラント学会認定専門歯科衛生士の柏井伸子先生に徹底解説していただきます。

さらに、模型を用いたプロービングのデモンストレーションや、パウダーメインテナンス(エアーアブレージョン)の照射角度・距離のハンドピースデモを通じ、器具の正しい選択と操作法を視覚的に伝授していただきます。
柏井 伸子
柏井 伸子 先生
歯科衛生士
日本口腔インプラント学会認定専門歯科衛生士。歯学博士。東京都歯科医師会付属歯科衛生士学校卒業後、イギリス・ロンドンおよびスウェーデン・イエテボリにて4ヶ月間留学。ブローネマルクシステムサージカルアシスタントコース修了。
放映済み
2024年6月27日 20:00
しっかり治せる「インプラント周囲炎」

しっかり治せる「インプラント周囲炎」

「インプラントのメインテナンスを通常のメインテナンスと同様に行なっている」。なんて先生、まさかいらっしゃいませんよね?

インプラント周囲炎はインプラント治療後最大の脅威となる生物合併症です。歯周病と臨床症状が類似している点から同じものと考えがちな先生が多いと聞きますが、病理組織学的には全く違う生体反応を示すんです。

インプラント周囲組織は歯根膜がない点から咬合調整で側方運動では噛ませないなど特別な注意が必要であり、炎症の波及やプロービング検査時に関してもコラーゲン線維の走行を意識することが求められます。

これらを把握しメインテナンスを行うことは患者の歯を守るための重要なステップと言えるでしょう。

このセミナーでは「インプラント周囲炎」をテーマに、インプラント周囲組織と歯周組織の正常像と病的状態の比較、最適なメインテナンス計画の考え方、検査の際に見なければならないポイント、万が一起きてしまった際の治療法について 東京都千代田区九段デンタルクリニック院長 小柳達郎先生に解説していただきます。

歯周病とは、似て非なる疾患です。
小柳 達郎
小柳 達郎 先生
歯科医師
東京医科歯科大学歯周病学分野非常勤講師。昭和大学歯学部卒業後、東京医科歯科大学大学院歯周病学分野に入局。東京医科歯科大学歯周病学分野医員を経て現職に至る。九段デンタルクリニック開設院長。日本歯周病学会認定専門医、厚労省認定臨床研修指導医。著書・講演に「インプラント周囲炎を治療する」「インプラント周囲炎へのアプローチ」など多数。
放映済み
2026年7月26日 00:00
歯科衛生士のためのCBCT読影「インプラント」編

歯科衛生士のためのCBCT読影「インプラント」編

インプラント治療において「CBCTは歯科医師が診るもの」と決めつけてはいませんか?

術前のリスク把握から術後の長期安定まで、CBCTから得られる情報を衛生士が共有することで、チーム医療の質は劇的に向上します。

インプラントのメインテナンスにおいて、表面的な歯肉の状態だけでなく、内部の「骨」の状態を三次元的に理解することは不可欠です。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのCBCT読影:インプラント」をテーマに、術前に把握すべき下顎管や上顎洞といった重要解剖構造の知識から、術後のインプラント周囲骨の変化をどう読み取るかまでを体系的に日本顎咬合学会認定医の相宮秀俊先生解説していただきます。

CBCTの読影を「清掃指導」や「リスク管理」にどう活かすか。画像診断と臨床現場を結びつける、新しい時代の歯科衛生士像を提示します。
相宮 秀俊
相宮 秀俊 先生
歯学博士
日本口腔インプラント学会専修医、日本顎咬合学会認定医。2004年愛知学院大学歯学部を卒業後、スイスにて世界標準の義歯臨床を学び、2015年に愛知県名古屋市に吹上みなみ歯科を開業。有床義歯補綴に関するレクチャー、執筆活動を多数行っている。
放映済み
2024年8月20日 00:00
予防型歯科診療のデータと展望

予防型歯科診療のデータと展望

1〜9回までの講義の中で、理想とする予防型診療所のイメージとそれを構築するためのメソッドが理解できたでしょうか?
我々歯科医療者が目指すべきは、将来を見据えた「未来志向型の予防型診療所」です。
「症状が出たら対処する」を繰り返すのではなく、それを未然に防ぎ「明確な治療方針に則って口腔内の健康維持ができる」ためには正しいプロセスが必要になります。
今までの講義をおさらいし、今一度何をするべきかを考えていきましょう。
高橋 啓
高橋 啓 先生
歯科医師
医療法人 たかはし歯科 院長(日本ヘルスケア歯科学会 認定診療所)。北海道医療大学歯学部卒業後、広島大学歯学部歯科補綴学第一講座 入局(現 義歯-インプラント診療室)、同大学大学院歯学研究科卒業(博士号取得)、同大学歯学部付属病院医員、医療法人朋友会 せいぶ歯科医院 副院長を経て現職。日本口腔インプラント学会 専門医。日本ヘルスケア歯科学会 代表。共著に「HOME DENTIST PROFESSIONAL 2 チーム医療で取り組む歯科医院づくりの実践」「HOME DENTIST PROFESSIONAL 5 人生100年時代のう蝕治療のコンセプトと実際」など。
放映済み
2025年9月15日 00:00
はじめての「フラップ手術」

はじめての「フラップ手術」

歯周治療の中でも、フラップ手術は外科的介入の第一歩となる、非常に重要なステップ。

再生療法などの高度な外科手術に繋がるポイントも多く、1つ1つのステップを理解し処置を進めることは治療精度の向上に限らず、今後のステップアップにも関わってきます。

しかし未経験の先生からしたら「やってみたいけれどハードルが高そう」というイメージが強いかもしれません。

このセミナーでは「はじめての「フラップ手術」」をテーマに、「これからフラップ手術を始めたい」と考える若手歯科医師に向けて、基本的な知識から術式の流れ、臨床で直面する問題点のポイント、トラブル回避法に至るまでを神奈川歯科大学特任教授の児玉利朗先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに 術前から術後管理までの流れを詳細にお話ししていただきます。

自信を持って出来るが増える。

フラップ手術の「最初の一歩」を、確実に踏み出しましょう。
児玉 利朗
児玉 利朗 先生
歯科医師
現在、神奈川歯科大学特任教授。神奈川歯科大学卒業後、同大学歯周病学講座に入局。1997年に退局後、児玉歯科クリニックを開業。神奈川歯科大学客員教授、同大学大学院歯学研究科高度先進口腔医学講座教授(2014年~)、神奈川歯科大学附属横浜研修センター・横浜クリニック院長(2023年まで)を歴任し現職に至る。
放映済み
2024年1月2日 20:00
なるべく安全にインプラントを撤去する方法。

なるべく安全にインプラントを撤去する方法。

欠損補綴の選択肢として挙げられることが珍しくなくなったインプラント治療。

検査・術式・メインテナンスを学んだら次に必要になるものとは?

インプラントは適切な検査に基づき埋入し、定期メインテナンスを行えば長期間その機能・審美性を維持できます。しかし、長期間使うということは加齢変化に伴うリスクと隣り合わせであるとも言えます。

加齢による口腔組織・機能の変化によって、インプラント周囲炎への罹患やインプラント体の破折に繋がる症例は少なくありません。

また、インプラント術を行う院が増加したことで、他院で埋入したインプラントの不具合で来院する患者さんも今後増えると思われます。

そんな時に必要になるのがインプラントの撤去及び再治療の知識です。

このセミナーでは「インプラントの撤去」をテーマに、インプラント撤去のリスク診断や撤去の基準・具体的な術式から再治療についてを日本口腔インプラント学会 専門医の佐々木匡理先生に解説していただきます。

インプラント撤去の症例は近年増加傾向にあるため、インプラント術に造詣の深い先生のみでなくこれから学び始める若手の先生まで幅広い層に需要のある内容になっております。

人生100年時代、インプラントは埋入して終わりではありません。
佐々木 匡理
佐々木 匡理 先生
歯科医師
公立学校共済組合九州中央病院歯科口腔外科・インプラントセンター医長/センター長。朝日大学歯学部卒業。九州歯科大学大学院歯学研究院歯科臨床系博士課程修了後、同大学大学病院顔面口腔外科に入局。屋久島徳洲会病院歯科口腔外科医長、九州歯科大学病院顔面口腔外科助教、同大学病院再生歯科インプラントセンター専任を経て現職に到る。日本口腔外科学会専門医。日本口腔インプラント学会専門医。日本顎変形症学会 認定医/指導医。熊本大学医学部歯科口腔外科臨床教授/非常勤講師。九州大学歯学部顔面口腔外科 臨床教授。

1Dプレミアムに登録するとすべてのセミナー見放題!

月額 11,760円(税込)

新規入会で、実質1ヶ月無料!
作品数
1,600本以上
ジャンル
臨床から経営まで
全分野体系的に網羅
受講者数
5000人以上

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

1Dセミナーの特徴

1Dセミナーの特徴

実際の症例を完全解説

倍速再生スキップ機能

スキマ時間を活用

活字では伝わりきらない

微細な技術を動画と音声で習得

専門医レベルの知識と経営力がいつでもどこでも手に入る
深さと質にこだわったセミナーを体系的に網羅

他にも 1,600本・1,500時間以上のセミナーがすべて見放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

安心のサービス設計

いつでもどこでも視聴可能
パソコン・スマートフォン・アプリで視聴できます。
1,500時間以上のセミナーを
お得に見放題
月額11,760円(税込)で見放題です。
月末入会でもOK
更新日は入会日から数えて1ヶ月後です。
いつでも
解約できて安心
解約手続き後も更新日までは視聴できます。
更に今なら、実践ですぐに使える
「患者説明キット」「自費率向上マニュアル」
総額100万円以上の臨床支援ツールをダウンロードし放題
※毎月新規特典が追加されます。
※特典配布は予告なく終了することがあります。
特典は色々な臨床支援ツールをダウンロードし放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)
1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
© 2026 1D inc.