1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

咬合セミナー動画が月額見放題

咬合に関する総論的な知識や、総義歯症例・部分床義歯症例に必要な咬合の理論、またクラウン・ブリッジ症例に必要な咬合の理論、早期接触への対応、咬合崩壊症例へのアプローチといった実践的な知識など、咬合に関する最新情報が手に入ります。

実質1ヶ月無料

新規入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
プレミアム
1,600本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!
臨床、経営実践ツールもダウンロードし放題!
2026年8月7日 20:00
咬合調整不要論

咬合調整不要論

歯は歯根膜で支持されている。その歯根膜の“はたらき”は支持以外にも咬合力が加わったときに、その粘弾性によって力を吸収・緩衝する重要な組織であります。

その反面、間接法による補綴物製作を前提とするなら、粘弾性という生体にとってはプラスの“はたらき”が一転してマイナスの因子となり、残念ながら生体と一致しない作業模型で補綴物が製作されることになります。その結果、チェアサイド調整にて問題の解決がなされているのが実状です。

これを解消するには、咬合力による生体の挙動を認知することで、口腔内咬頭嵌合位と模型上の咬頭嵌合位の差異をイメージできるようになり、問題解決に一歩近づけられるのです。

その上で、誤差を解消するための具体的なプロセスとバイト材の重要性について整理し、フローチャートを用いたタイプ別の解消法を実際の臨床例を示し、詳しく解説します。

本セミナーでは、「咬合調整“0”をめざして」をテーマに、クラウンブリッジを無調整でセットするための咬合採得法や誤差を極限まで減らす手法について、歯科技工士の大山 儀三先生に解説いただきます。
大山 儀三
大山 儀三 先生
歯科技工士
歯科技工士として臨床の第一線で活躍し、現在は埼玉県所沢市に拠点を置く「有限会社大山デンタルラボ」の代表を務める。補綴物の適合精度向上や臨床技工における「誤差の解消」を主要なテーマに掲げ、長年にわたり質の高い技工物を提供し続けている。学術活動にも精力的に取り組んでおり、日本顎咬合学会などで講演・発表を重ねるほか、歯科専門誌への寄稿や専門書の編著も手がける。特に編著を務めた『歯科技工別冊 誤差を埋める クラウンブリッジの臨床・技工』(医歯薬出版)は、臨床と技工のギャップを埋める実践的なアプローチとして業界内で高く評価されている。
放映済み
2026年7月13日 20:00
”咬合オタク”の咬合調整

”咬合オタク”の咬合調整

日々の診療で「なんとなく高いところを削る」だけの咬合調整に、限界や不安を感じていませんか?

咬合調整の真の目的は、単に咬合紙の印記を削ることではなく、下顎の偏位を防ぎ、顎関節の健康を守ることにあります。

なぜヒトの下顎はこれほどまでに偏位しやすくなったのか。

このセミナーでは「咬合オタクの咬合調整」をテーマに、霊長類の進化的背景から下顎偏位のメカニズムを考察し、下顎張反射を利用した精密な中心位採得法を、日本顎咬合学会認定医の武義弘先生に解説していただきます。

単なるチェアサイドの調整に留まらず、フェイスボウトランスファーを用いた咬合器装着から、スチュアート法とギシェー法の咬合調整法の違いまでを網羅。

「どこを削り、どこを残すべきか」の明確な基準と、絶対にやってはいけない禁忌事項を体系的に整理します。
武 義弘
武 義弘 先生
歯科医師
新潟大学歯学部卒業。まつむら歯科上越診療所院長、東京大手町ファースト歯科院長を経てたけ歯科クリニックを開設。西川洋二氏、稲葉繁氏、佐藤貞夫氏に師事し咬合を学ぶ。著書・講演に「新たな補綴様式 3DR の実践と注意点」 など多数。日本顎咬合学会認定医、顎顔面口腔機能育成研究会認定RAMPA療法登録医。japan prosthetic instituteJPI講師。
放映済み
2026年5月25日 20:00
長きにわたる「咬合偏位」の原因と対策

長きにわたる「咬合偏位」の原因と対策

初診の患者さんで「どこで噛めばいいか分からない」「全体的に噛み合わせがバラバラ」という症例に遭遇し、治療の糸口が見えず立ち尽くしたことはありませんか?

一つの不適切な補綴物は、下顎の逃避運動を誘発し、長期的には顎関節や咀嚼筋を巻き込んだ複雑な「咬合偏位」を引き起こします。この迷路から抜け出すには、現状を追うのではなく、一度生体を本来の位置へと「リセット」させるプロセスが不可欠なのです。

このセミナーでは「長期的な咬合偏位」をテーマに、なぜ咬合偏位が生じ、固定化されていくのかというメカニズムを筒井塾主宰/日本矯正歯科学会専門医臨床指導医の筒井照子先生に解説していただきます。

さらに、数ある補綴物の中から「真の元凶」を特定する診断術、プロビジョナルレストレーションを用いた中心位の再確認、そして生体が安定する「最終補綴セット」のベストタイミングについて、症例を交えて体系的にお話ししていただきます。

不適切な補綴物が招く偏位のメカニズムと、機能回復のロードマップについて紐解きましょう。
筒井 照子
筒井 照子 先生
筒井歯科医院副院長
筒井歯科医院副院長。福岡県立九州歯科大学卒業。昭和大学歯学部矯正学教室兼任講師、日本矯正歯科学会専門医臨床指導医。著書・講演に「からだ・顔・バランスケア-お口の健康を保つために-」「包括歯科臨床Ⅱ 顎口腔機能の診断と回復」など多数。
放映済み
2026年4月18日 20:00
セラミックブリッジの設計と咬合

セラミックブリッジの設計と咬合

多数歯にわたる「ロングスパンブリッジ」の症例で、装着時の適合不良や、セット後のチッピング・破折にヒヤッとした経験はありませんか?

ロングスパンブリッジは、単冠の延長ではありません。スパンが長くなるほど、支台歯の並行性や印象時の歪み、そして何より複雑な咬合関係が、最終的な補綴物の予後にダイレクトに影響します。

このセミナーでは「多数歯にわたるセラミックブリッジ」をテーマに、セラミックやジルコニアを用いたロングスパンブリッジを主とした、製作の基本手順を再整理。

「歪まない印象」の具体的なテクニックから、装着時の調整を最小限にするための咬合付与の考え方まで、臨床に即した視点で福岡歯科大学咬合修復学講座冠橋義歯学分野講師の髙江洲雄先生に解説していただきます。

長期にわたって美しく機能し続ける、確信を持った補綴治療を目指しましょう。
髙江洲 雄 先生
福岡歯科大学咬合修復学講座冠橋義歯学分野講師
福岡歯科大学咬合修復学講座冠橋義歯学分野講師。福岡歯科大学大学院歯学研究科にて学位取得。公益社団法人日本補綴歯科学会第133回学術大会課題口演賞、学校法人福岡学園 研究優秀賞を受賞。著書・講演に「必修 歯科臨床研修実践ハンドブック 令和6年度診療報酬改定対応版」「Digital Dentistry YEARBOOK 2022」を受賞。
放映済み
2026年4月7日 20:00
交叉咬合・鋏状咬合のなおしかた

交叉咬合・鋏状咬合のなおしかた

交叉咬合や鋏状咬合は、単なる歯並びの問題ではありません。

学童期においては下顎の偏位を招き、顔貌の非対称という取り返しのつかない骨格的問題に発展するリスクがあり、成人患者でも異常な側方圧が加わるため、せっかくの補綴処置も台無しになりかねません。

しかし難症例だからと経過観察にすることも珍しくないように感じられます。

このセミナーでは「交叉咬合と鋏状咬合の治し方」をテーマに、異常咬合のメカニズムを整理し、「いつ、どのような装置で、どう動かすべきか」を症例写真とともに元東北大学大学院歯学研究科口腔発育学講座顎口腔矯正学分野助教の宮島悠旗先生に解説していただきます。

早期介入のメリットから、成人における補綴前処置としての咬合改善まで、臨床に直結するテクニックを網羅します。
宮島 悠旗 先生
宮島悠旗ブライトオーソドンティクス代表・矯正医
愛知学院大学卒業。歯学博士取得(東北大学)。日本矯正歯科学会認定医。元東北大学大学院歯学研究科口腔発育学講座顎口腔矯正学分野助教。Align Educator (Official Speaker)。著書「歯並び美人で充実人生-幸せを呼ぶゴールデンスマイル-」、講演実績多数。
放映済み
2026年4月2日 20:00
インプラントを用いた咬合再構成

インプラントを用いた咬合再構成

インプラントを用いた咬合再構成は、失われた歯や歯列の機能と審美性を回復するための重要な治療法であり、近年では「歯がないところにインプラントをしたい」という初診の患者さんも増えています。

しかしインプラント治療を行う際には対合や骨の状態や患者の咬合力、生活習慣など様々な要因を加味する必要性があります。

このセミナーでは「インプラントを用いた咬合再構成」をテーマに、治療の目的を明確化し診査診断から治療計画立案、咬合再構成におけるポイントについて臨床歯周病学会歯周インプラント認定医の川里邦夫先生に解説していただきます。

インプラントは人工物であり、強固なオッセオインテグレーションが獲得できるからこそ天然歯以上の注意が必須。

そのために欠かせない「残存歯がどのように変化していくかを見極める方法」についてもお話ししていただきます。

なんとなくにならない、理論に基づいたインプラント治療を行うための力が身につきます。
川里 邦夫
川里 邦夫 先生
日本顎咬合学会認定医・指導医
Serendipity かわさと歯科・矯正歯科院長。徳島大学歯学部卒業後、川里歯科医院開設を経て、Serendipity Dentistry かわさと歯科開設。日本歯周病学会 認定医・専門医、顎咬合学会認定医・指導医、国際口腔インプラント学会(ISOI)認定医・指導医、日本歯科放射線学会 歯科エックス線優良医、臨床歯周病学会 歯周インプラント認定医取得、日本放射線歯科学会准認定医取得、日本臨床歯科学会認定医。OJフェローシップメンバー取得。日本顎咬合学会優秀発表賞受賞。近畿矯正歯科研究会にてアワード。
放映済み
2026年3月28日 20:00
矯正治療における咬合位の考え方

矯正治療における咬合位の考え方

矯正治療のゴールは「歯並びの美しさ」だけではありません。

矯正治療後に後戻りが生じたり、顎関節に違和感を訴えられたりする原因の多くは、適切な「咬合位」の欠如にあります。

このセミナーでは「矯正治療における咬合位の考え方」をテーマに、「どこで噛ませるべきか」という根本的な問いに対し、解剖学的・機能的なエビデンスに基づいた指標を荒谷デンタルクリニック院長の荒谷昌利先生に解説していただきます。

診断時のマウントの重要性から、最終的な咬合の緊密化(フィニッシング)まで、長期安定を実現するための咬合戦略を伝授していただきます。

審美的な歯列移動の裏側にある、機能的で安定した噛み合わせの構築法をマスターしましょう。
荒谷 昌利 先生
荒谷デンタルクリニック院長
日本歯科大学卒業。荒谷デンタルクリニック院長。著書・講演に「生物学的視点に立った咬合治療」「CO Dentistryにおける咬合マネジメントの鍵」など多数。
放映済み
2026年3月4日 20:00
プロビde咬合採得

プロビde咬合採得

多数歯欠損などを理由に咬合が安定しない患者さんは珍しくなく、そんな時に困ってしまうポイントの1つが咬合採得です。

顎位が安定しないまま作業を進めては、仕上がりも良くなく装着時の調整にも時間を要してしまいます。

そんな時に有効なのがプロビジョナルレストレーションですが、意外と治療と治療の間のつなぎとしてしか活用していない方も多いように感じます。

このセミナーでは「プロビジョナルレストレーションを用いた咬合採得」をテーマに、プロビジョナルレストレーションを活用し、治療過程の中で咬合・顎位・咀嚼機能・審美性を検証しながら、確実性の高い咬合採得へつなげる考え方と実践方法について日本額咬合学会 指導医の伊藤雄策先生に解説していただきます。

プロビジョナルを「仮歯」で終わらせず、診断・設計・情報伝達のツールとして最大限に活用することで、最終補綴の精度向上と再製作リスクの低減を目指しましょう。

日常臨床にすぐに取り入れられる、再現性の高い補綴アプローチを学べる内容です。
伊藤 雄策 先生
歯科医師
伊藤歯科医院院長。東京歯科大学卒業後、国際デンタルアカデミー診療部長歴任、神戸にて伊藤歯科医院勤務を経て現職。主な著書に『ザ・プロビジョナルレストレーションズ Ⅱ 』『ザ・プロビジョナルレストレーションズ』 『アストラテックインプラントのすべて』『見る目が変わる!「欠損歯列」の読み方、「欠損補綴」の設計』、日本臨床歯科学会常任理事、日本顎咬合学会指導医、OSI大阪インプラント研修会主幹、アストラテックインプラントEVアンバサダー。
放映済み
2026年2月26日 20:00
こだわりにこだわる咬合採得のすすめ

こだわりにこだわる咬合採得のすすめ

義歯・補綴治療の成否を左右する要素のひとつが、垂直的顎位および水平的顎位の正確な採得です。

しかし実臨床では、「一回の咬合採得で本当に正しいのか」「咬合床が不安定で判断に迷う」「ワックス操作に自信が持てない」といった悩みを抱える先生も少なくありません。

このセミナーでは「総義歯における垂直的顎位・水平的顎位の採得」をテーマに、咬合床を用いた従来法の利点・欠点を整理した上で、Ivoclar社のBio-functional Prosthetic System(BPS)の考え方を参考に、“咬合採得は一度で終わらせない”という臨床的に現実的かつ再現性の高いアプローチをBPSクリニカル認定ドクター・有床義歯学会指導医の相澤正之先生に解説していただきます。

複数回にわたる咬合採得を前提とし、ワックスを極力溶かさず精度を高める工夫、平均値の活用と機能的確認による咬合高径決定、咬合器上での修正や歯科技工士との連携、さらに試適を最終咬合採得と捉える考え方までを具体的に提示します。

理論と臨床をつなぎ、迷いの少ない咬合採得を実現するための実践的セミナーです。
相澤 正之
相澤 正之 先生
日本顎咬合学会認定医
日本大学歯学部卒業。あいざわ歯科医院院長。日本大学歯学部総義歯補綴学講座兼任講師。日本顎咬合学会認定医、BPS認定医、下顎吸着義歯マスターインストラクター、kawaradadenture system認定医。著書・講演に「高機能な総義歯製作のための歯科医師の役割」「GPに送る「義歯リライン」のコツとテクニック」など多数。
放映済み
2026年2月15日 00:00
過蓋咬合によーく効く?「マルチファミリー」が埋もれない理由。

過蓋咬合によーく効く?「マルチファミリー」が埋もれない理由。

小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか?

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置マルチファミリーについて、高輪こども矯正歯科院長であり、日本成人矯正歯科学会認定医の勝見聡子先生にお話を伺います。

マルチファミリーは、成長期の咬合誘導や口腔周囲筋機能へのアプローチを視野に入れた既製マウスピースの一つとして知られています。複数のサイズや設計バリエーションを背景に、成長段階に応じた活用が検討される装置ですが、実際の臨床では「どの症例に、どのタイミングで選択するのか」という整理が欠かせません。

動画内では、勝見先生が診断時に重視しているポイントや、治療目標との整合性をどのように確認しているのかを具体的に掘り下げます。また、小児期のアプローチが将来的な本格矯正や成人矯正にどのようにつながるのかという視点から、装置の役割と限界をどのように捉えているのかについても言及します。

さらに、経過観察の中で評価している変化や、保護者とのコミュニケーションで意識している点など、日常臨床に直結する実践的な内容も共有。既製マウスピースを単独の治療手段としてではなく、長期的な治療戦略の一部としてどう位置づけるかという思考プロセスが示されます。

装置の特徴を知ること以上に重要なのは、「自院の治療方針の中でどう活かすか」という視点です。マルチファミリーを通して語られる判断の軸は、小児矯正用既製マウスピースの導入や見直しを考える先生にとって、臨床の方向性を整理するヒントとなる内容です。
勝見 聡子
勝見 聡子 先生
歯科医師
日本成人矯正歯科学会認定医。日本大学歯学部卒業後、ポール矯正歯科センター勤務を経て高輪こども矯正歯科を開業。著書に『前歯部叢生を伴う開咬症例( 日本成人矯正歯科学会雑誌)』など。日本一般臨床医矯正研究会子どもの歯並び予防矯正認定医。

1Dプレミアムに登録するとすべてのセミナー見放題!

月額 11,760円(税込)

新規入会で、実質1ヶ月無料!
作品数
1,600本以上
ジャンル
臨床から経営まで
全分野体系的に網羅
受講者数
5000人以上

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

1Dセミナーの特徴

1Dセミナーの特徴

実際の症例を完全解説

倍速再生スキップ機能

スキマ時間を活用

活字では伝わりきらない

微細な技術を動画と音声で習得

専門医レベルの知識と経営力がいつでもどこでも手に入る
深さと質にこだわったセミナーを体系的に網羅

他にも 1,600本・1,500時間以上のセミナーがすべて見放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

安心のサービス設計

いつでもどこでも視聴可能
パソコン・スマートフォン・アプリで視聴できます。
1,500時間以上のセミナーを
お得に見放題
月額11,760円(税込)で見放題です。
月末入会でもOK
更新日は入会日から数えて1ヶ月後です。
いつでも
解約できて安心
解約手続き後も更新日までは視聴できます。
更に今なら、実践ですぐに使える
「患者説明キット」「自費率向上マニュアル」
総額100万円以上の臨床支援ツールをダウンロードし放題
※毎月新規特典が追加されます。
※特典配布は予告なく終了することがあります。
特典は色々な臨床支援ツールをダウンロードし放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)
1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
© 2026 1D inc.