欠損補綴の代表的な選択肢
①そのままにする
②義歯(一本義歯)
③矯正によるスペースクローズ
④移植
⑤インプラント
⑥ブリッジ
咬合再構成の4要素
適正な下顎位 咬合高径の再設定 アンテリアガイダンスの設定 咬頭嵌合位の安定化」
日本口腔インプラント学会専修医、日本顎咬合学会認定医。2004年愛知学院大学歯学部を卒業後、スイスにて世界標準の義歯臨床を学び、2015年に愛知県名古屋市に吹上みなみ歯科を開業。有床義歯補綴に関するレクチャー、執筆活動を多数行っている。
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