2026年9月28日 公開
2026年9月28日 公開
根管治療で生じる「この症例、どう判断する?」「どこからアクセスする?」「どの器具・術式を選ぶ?」「トラブル時はどう対応する?」を、治療の流れに沿ってまとめてサポートする実践ツールセットです。
根管治療で生じる「この症例、どう判断する?」「どこからアクセスする?」「どの器具・術式を選ぶ?」「トラブル時はどう対応する?」を、治療の流れに沿ってまとめてサポートする実践ツールセットです。
新規ご入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント
新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント
根治の難易度判断から、アクセス、ラバーダム、器具選択、根管形成テクニック、根管充填までをカバー。さらに、GP除去や破折ファイル除去といった再根管治療・トラブル対応まで含む、全11コンテンツを収録しています。
診断・術式選択→アクセス→形成・洗浄→根管充填→再治療まで、エンド治療で迷いやすいポイントを一連で確認できるセットです。
治療前には「根治判断ガイド」で症例の難易度や介入判断を整理し、「アクセス戦略MAP」を使って根管口までのアプローチ方法を確認します。
実際の処置では、ラバーダム手順書やエンドツール選定早見表を活用しながら準備・器具選択を行い、症例に応じて8-10テクニック&ダブルカーブテクニック、ダブルドライバーテクニックなどの実践手技を確認。最新機材の使いこなし方も診療に取り入れられます。
根管充填時には「根管充填パーフェクトガイド」を、再根管治療やトラブル時にはGP除去器具早見表・破折ファイル除去テクニカルガイドを参照するなど、治療ステップや症例に合わせて必要な資料を使い分けます。
症例判断からアクセス、器具選択、形成・根管充填まで、根管治療の各ステップで必要となる判断・手技をまとめてカバー。
それぞれの場面で必要な資料を確認できるため、「ここからどう進める?」という臨床上の迷いを減らし、治療方針を整理するために活用できます。
エンドツールの選定だけでなく、アクセス戦略や複雑な根管へのアプローチ、各種テクニック、最新機材の活用方法まで収録。
「どの器具を使う?」「どの術式でアプローチする?」を症例に合わせて検討するための実践リファレンスとして、チェアサイドですぐに見返せます。
通常の根管治療だけでなく、残存GPの除去や破折ファイルへの対応など、難易度が上がる場面の実践ガイドも収録。
日常的なエンド治療の確認資料としてはもちろん、「困ったときに確認できる」院内のエンド臨床マニュアルとしても活用でき、若手ドクターの教育・手技習得にも役立ちます。