【マンガ】あの時の緊急事態宣言〜歯科衛生士編〜【正直しんどい】

ブンツ ー
2023年11月22日
著者/監修者
ブンツ ー

芸術大学を卒業後、広告代理店にてWebサイトや印刷物のイラスト・漫画制作を経験。フリーランスのイラストレーターとして活動を開始してからは、シンプルでかわいく見た人にクスッと笑ってもらえるような作品を目指し制作中。Twitter : @buntsu_e

関連ニュース

【1Dの日】支台歯形成、5倍速、マージン形成のセミナーを無料配信

2024年2月11日、1Dの人気セミナーを厳選し、無料放映するセミナーイベント「1Dの日」第2回(URL)が開催されます。毎月11日に行われるこのイベントでは、通常であれば1Dプレミアムで配信されているセミナーをYouTubeライブで視聴することができます。演題は「ハードモード支台歯形成」(小川勝久先生:神奈川歯科大学クラウンブリッジ補綴学分野客員教授)、「5倍速による精密診療」(遠山敏成先生:日本補綴学会 )、「セラミックスクラウン マージン形成のテクニック」(村川達也先生:日本歯周病学会認定医 )の3本立てです。明日からの臨床に活かせるポイントが凝縮されたセミナーなので、下記ボタンから是非お気軽に視聴予約をして下さい。無料でセミナーを視聴する『ハードモード支台歯形成』傾斜した大臼歯、口が開かない人、クリアランスの少ない人など…。世の中には、様々な厳しい条件下での難易度MAXな支台歯形成が多く存在します。そんな症例に遭遇した時、先生方はどう対応されますか?困難な症例であってもミニヘッドや角度を変えたタービンを使ったりちょっとしたテクニックで乗り越えることが可能です。しかし、優れた器具やテクニックを生かすにはベースとなる形成テクニックをマスターしていることが大前提となります。このセミナーでは神奈川歯科大学クラウンブリッジ補綴学分野客員教授 小川勝久先生に厳しい条件下での支台歯形成に必要なベースとなる基礎的なテクニックからそれらを生かしたブリッジやテーブルトップなどの応用スキル、おすすめツールについて解説していただきます。困難な支台歯形成に挑戦したくなるセミナーです。無料でセミナーを視聴する『5倍速による精密診療』「5倍速持ってはいるけど、いまいち使い所がわからない」。近年、支台歯形成で主流になっている5倍速コントラですが、なぜ有用なのか、どんなメリットがあるのかご存知ですか?5倍速コントラは軸にブレが少なく、タービンと比較して回転数が低いためチッピングや発熱を抑えられます。つまり、高精度かつ低侵襲な支台歯形成が行えます。例えば、CAD/CAMなどの緻密さが求められる形成で重要となってきます。また、これらの強みを活かすには症例ごとに適したバーの選択や、形成時のテクニックなど器具を使いこなすことも求められます。このセミナーでは日本補綴学会 遠山敏成先生に、5倍速コントラを活かした形成テクニックを中心に、タービンとの使い分けと比較、メリット・デメリット、各種メーカーの特徴、形成時のバーの選択など高精度な形成に必要な知識を解説していただきます。明日から形成が楽しみになるセミナーです。無料でセミナーを視聴する『セラミックスクラウン マージン形成のテクニック』マージンの設定位置、もしかして形成しながら考えていませんか?前歯部など審美性が求められる箇所での需要が高いセラミッククラウン、長期間審美性と機能性を維持したいですよね。しかし、歯肉の厚みや歯軸の傾斜、咬合やクリアランスなどの因子により、数年後「こんなはずじゃなかった…」と反省することも少なくありません。中には生物学的幅径をおかし、歯周炎の原因になってしまうなんてケースも…。そうならないためにも、適切な診査・診断に基にマージンを形成し、最終補綴装置を製作することが求められます。このセミナーでは日本歯周病学会認定医 村川達也先生に、美しい歯肉ラインのためのセラミック・ジルコニアクラウンのマージン設定、垂直的形成・vertical preparation、最終補綴装置に至るまでを解説していただきます。苦手の理由がわかるセミナーです。無料でセミナーを視聴する
1D編集部
2024年2月7日

【1月23日は創業日】ワンディー創業を記念して無料セミナーを開催【ディズニーチケット当たる】

2024年1月23日、ワンディー株式会社の創業日を記念して特別なセミナーイベント(URL)が開催される。「ワンディー創業感謝祭」と題された本企画では、5つのセミナーをリレー形式でYouTubeライブにて配信。チャット欄などを活用し講師への質問も可能だ。演題は、『咬合性外傷はなぜ起こりどう対処すべきか?(吉田拓志先生:日本顎咬合学会指導医)』『保険でもしっかり治す「根管治療の勘所」(和田尚久先生:九州大学歯学研究所総合診療歯科学分野教授)』『“接着マニア”渥美先生の症例プレゼンテーション(渥美克幸先生:デンタルクリニックK院長)』『完璧を目指すアイソレーションテクニック(鶴田剛士先生:鶴田歯科医院副院長)』『アライナーを始める前に知っておきたいコト(常盤肇先生:常盤矯正歯科医院院長)』の5つのラインナップを予定している。また当日1Dプレミアムに入会いただいた方から抽選で「Amazonギフト券10万円分」や「ディズニーペアチケット」が当たるプレゼントキャンペーンも実施される。明日からの臨床に活かせるポイントが凝縮されたセミナーなので、下記ボタンから是非お気軽に視聴予約をしていただきたい。無料でセミナーを視聴する具体的な演題の詳細は以下の通り。『咬合性外傷はなぜ起こりどう対処すべきか?』「局所的な歯周炎が治らない」「咬合痛が突発的に出た」などの症状は、咬合性外傷から引き起こされる可能性があります。歯周病と咬合の関係性は深く、根本的な治療として適切な咬合接触の付与や固定による咬合力のコントロールは欠かせません。では、早期接触やブラキシズムなど、歯周治療において“好ましくない力”として働く咬合力を臨床の場でどのようにして発見し、コントロールすべきか?歯周治療では多面的に診断し、対処できる能力が求められます。このセミナーでは日本顎咬合学会指導医 吉田拓志先生に咬合性外傷に関する基礎的知識・診査診断、歯周治療における咬合力のコントロールと臨床で使えるテクニックについて、実際の症例を交えながら解説していただきます。無料でセミナーを視聴する『保険でもしっかり治す「根管治療の勘所」』「保険診療であっても最高のパフォーマンスを出したい」歯科医師であれば誰もが思うことでしょう。特に日本ではまだ自費診療における認知度が高いとは言えない根管治療は保険での治療となることが多いと思われます。確かに専門性の高い技術や高度な機材が揃っていることは、大きなアドバンテージになります。しかし限られた条件下であっても、根管治療の基本的な診療フローや根管形態の把握はもちろん、器具の使い方や治療における限界と可能性を知ることで最良の結果を患者さんに与えることが出来ます。このセミナーでは九州大学歯学研究所総合診療歯科学分野教授 和田尚久先生に一般歯科ですぐに活かせる根管治療のために必要なテクニックについて実際の症例を多数引用ながら解説していただきます。無料でセミナーを視聴する『“接着マニア”渥美先生の症例プレゼンテーション』材料の進化と共に日々アップデートされる接着修復の世界。「勉強したいけど日々の診療だけで手一杯」「情報量が多くてどこから手をつければいいかわからない」先生もいらっしゃるのではないでしょうか?このセミナーでは自他ともに認める「接着マニア」であるデンタルクリニックK院長 渥美克幸先生に、最新の知見や実践での活かし方の解説や接着私学を存分に活用した実際の症例をプレゼンしていただきます。その中でも特に支台築造に焦点を当て、残存歯質量の見方やポストの選び方など、明日から臨床で使えるテクニックについてもご教授いただきます。接着歯学のプロフェッショナルの実例に学ことができる、2度とないチャンスです。無料でセミナーを視聴する『完璧を目指すアイソレーションテクニック』ご存知の通り、感染拡大の防止や防湿のためにコンポジットレジン修復や根管治療において、ラーバーダムは非常に大切なステップです。しかし歯冠形態や残存歯質の状態によってはクランプがかかりにくい症例も少なくありません。「残根症例ではどうすればいい?」「理想的な隔壁の立て方は?」その疑問、熟練者の先生のテクニックを見て解決しませんか?このセミナーでは鶴田歯科医院副院長 鶴田剛士先生にご登壇いただき、アイソレーションテクニックをテーマとし、基本的なクランプやウェッジ、マトリックスの選択、症例に応じた防湿のポイントについて解説していただきます。無料でセミナーを視聴する『アライナーを始める前に知っておきたいコト』一般開業医でもアライナー矯正が普及して、しばらくが経ちました。「アライナー矯正はまだビギナーだ」「アライナー矯正をこれから勉強してみたい」「基礎的な知識や技術を学びたい」そんな先生も多いのではないでしょうか。中には「初めて見たけど上手くいかない」「前歯部がアンフィットになってしまう」などの疑問を抱える先生もいらっしゃると思います。このセミナーでは常盤矯正歯科医院院長 常盤肇先生をお招きし、GPのためのアライナー矯正をテーマに、矯正の基礎的な知識やアライナー矯正を始める前に知っておくべきこと、実践でのポイントなど日々の診療に矯正治療を取り入れるためのノウハウを解説していただきます。無料でセミナーを視聴する
1D編集部
2024年1月19日

こたつで学ぶエンドのコツ。<無料>の年末特番が配信決定!

2023年12月30日、1D公式YouTubeで年末特別セミナー(詳細リンク)が開催される。『カテキョで根治!こたつで学ぶエンドのコツ』と題された本企画では、元SKE48の矢作有紀奈先生、YouTuberとしても活躍中の鹿乃さやか先生を特番MCに、根管治療のスペシャリストの各先生方をスピーカーとしてお招きする。演題は「痛くないエンドを実現!浸麻のテク(小長谷光先生:明海大学歯学部教授)」、「やってないは許されない!ラバーダム防湿(浦羽真太郎先生:昭和大学歯学部助教)」、「なるはやで終わらせる根管形成のコツ(林洋介先生:医療法人社団IHP 理事長)」の3本立て。撮影には「こたつスタジオ」を使用。MCのおふたりとスペシャリストである講師の先生が同じこたつで暖をとりながら、みかんを片手に根管治療を学ぶ構成となっている。浸麻からラバーダム、根管形成に至るまで、"GPのためのエンド" を極める3時間特番。参加は完全無料で、1D公式YouTubeで配信される。視聴には事前登録が必要となっている。先着順となるため、下記ボタンからお気軽に視聴登録をしていただきたい。視聴を登録する(無料)下記に具体的な演題の詳細を掲載する。『痛くないエンドを実現!浸麻のテク』「浸麻がなかなか効かない...」。多くの歯科医師が経験する悩みだと思います。実はそれ、テクニックに問題があるのかも。基本的な解剖学的知識から「浸麻を効かせる」ための術式までを解説します。<講師>小長谷 光(日本歯科麻酔学会指導医)明海大学歯学部病態診断治療学講座歯科麻酔学分野教授。東京医科歯科大学卒業後、歯学博士取得。大学院医歯学総合研究科麻酔・生体管理学分野准教授、同大学歯学部附属病院中央手術室室長を経て現職。Tri-Service Dental Society of Japan, 47th Annual Conference, Table Clinic Awardなど受賞多数。著書に「臨床歯科麻酔学」「歯科麻酔学 第8版」など。『やってないは許されない!ラバーダム防湿』治療の質を大きく高める、ラバーダム防湿。ベーシックなスキルと思われがちですが、多くの歯科医師が苦手意識を抱えています。「確実に・簡単に・素早く」ラバーダムができるコツを伝授します。<講師>浦羽 真太郎(歯学博士)昭和大学歯学部歯科保存学講座歯内治療部門 助教。東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 歯髄生物学分野にて歯学博士号を取得。東京医科歯科大学歯学部附属病院むし歯外来 医員を経て、現職。著書に「まるわかりラバーダム防湿法: すべての歯内治療のために」「エンドの基本」など多数。『なるはやで終わらせる根管形成のコツ』「根治は時間がかかるし点数も低く、まともにやってられない」。そんな悩みから解放されませんか?ダラダラ時間をかけず短時間で精度高く完了する根管治療のコツをお教えします。<講師>林 洋介(歯学博士)医療法人社団IHP 理事長。東京医科歯科大学 非常勤講師。鶴見大学歯学部卒業後、東京医科歯科大学大学院 歯髄生物学分野 修了。東京医科歯科大学歯学部附属病院むし歯外来 医員を経て、新田歯科医院を開業。ペンシルベニア大学歯内療法学講座 インターナショナルレジデンシープログラム修了し現職。歯内療法に関する執筆、講演等多数。視聴には事前登録が必要となっている。先着順となるため、下記ボタンからお気軽に視聴登録をしていただきたい。視聴を登録する(無料)MCのおふたりの紹介は下記である。<MC>矢作有紀奈(写真右)SKE48を経て、昭和大学歯学部卒業。2022年に歯科医師国家試験に合格し、都内歯科医院に勤務。<MC>鹿乃さやか(写真左)東京歯科大学歯学部卒業。日本歯科麻酔学会認定医、日本口腔顔面痛学会認定医。2023年にドルミーレデンタルオフィス表参道を開業。視聴には事前登録が必要となっている。先着順となるため、下記ボタンからお気軽に視聴登録をしていただきたい。視聴を登録する(無料)
1D編集部
2023年12月23日

康本征史先生から学ぶ「診療報酬」と「新規指導対策」のキソ知識

2024年1月7日より、1Dプレミアムでは全5回にわたり、医療法人社団感・即・動理事長の康本 征史先生をお招きし『診療報酬の基礎知識と新規指導対策』セミナーをお送りする。シリーズタイトルは『康本征史の「保険のことなら俺に聞け!」』。カリキュラムは「診療報酬の基礎知識」から「CRやRCTなどの頻出点数」、「間違いやすい算定」、「売上に影響する点数と要件」、「新規始動対策」など、診療報酬を取り巻く基本的な知識を総ざらいする。本記事では、初・再診料などの基本構成と保険医療制度に焦点を当てた、第1回の内容をかいつまんで解説していこう。本セミナーの本編は、1Dプレミアムで受講することができる。第一回のセミナーの詳細は、下記ボタンからご覧いただける。1Dセミナーの詳細を見る(1Dプレミアム)また、株式会社ディーアソシエイツが主催する『令和6年度診療報酬改定を解説:康本式「保険診療」の進め方』セミナーでは、これまでの保険改定のポイントや今後の保険改定の流れ、保険収入を最大化する医院戦略など、よりアドバンスな診療報酬に関する内容を聴くことができる。こちらも関心がある先生は、ぜひお申し込みいただきたい。セミナーの詳細を見る(株式会社ディーアソシエイツ)歯科関連法規はザックリ学べ!歯科医療に係る関連法規、例えば歯科医師法や医療法、療養医療規則、診療報酬算定に係る保険制度は、「一言一句、詳しく読む」ものではないものの、歯科医療を生業とする上で、理解が求められる項目である。歯科医師法は、歯科医師個人について言及した法律だ。歯科医師の定義や業務内容、応召義務、療養指導など、歯科医師の身分が定められている。療養指導では衛生実地・歯管など、治療をしたら説明する義務が課されるようになっており、診療報酬算定を行ううえで学んでおきたい事項である。また、康本先生からは紙媒体から電子媒体へと変化しつつある診療録に関する指摘もなされた。医療法は、歯科診療所を開業した際の、医療機関について言及している。セミナーでは、「剰余金の配当の不可」をはじめとした医療法人と株式会社の違いや、「開設者が医療機関の開設・経営上に利害関係にある営利法人の役職員と兼業しない」などの個人から医療法人になる際の注意点についても、具体例と共に説明がなされた。保険制度への理解は必須である保険診療の規則に則り、指導は行われる。当然のことだが、保険診療として診療報酬が支払われるには「保険医が保険医療機関において、療養担当規則を遵守し、医学的に妥当的な診療を行い、診療点数表に則り請求を行う」ことが求められる。"医学的に妥当な診療" は具体的に記載はないが、基本的には各学会によるガイドラインの遵守が求められる。保険診療及び保険医の定義については、厚生労働省と歯科医師の間で齟齬が生じやすい項目の1つである。保険診療とは、自らの意思で国に志願し、保険医となった歯科医師のみが行えるものを示す。したがって、保険医の承認を行っている国側からすると、「自ら望んで保険医になったのであれば、保険診療制度について知っているのは当たり前」という論理になり、指導や遵守していない場合は罰則が生じる。他にも保険診療の禁止事項については、さまざまなものがある。研究診療の禁止ーー現在は臨床応用がなされているがMTAなどの材料も、過去には保険での適応は禁止されていた。新しい技術を積極的に使用したい臨床医の先生や、研究を積極的にされている先生には、ぜひ聴いていただきたい内容であった。また、禁止事項としては「少しお薬多めに出しておきますね」もNGであるなど、康本先生より指摘がなされた。歯科点数表を理解する歯科点数表については、初・再診療の文脈で、歯科医療のスタートについての説明がなされた。初・再診療については、感染に関する定期的な研修など施設基準を遵守するか否かでの大きな点数の違いや、歯科診療特別対応加算において障害者手帳交付者は必ずしも特別対応加算の対象者と同義ではなく、治療の困難性を毎回吟味し該当性を評価する必要があることになった、等の変更点を中心に、実例とともに詳しい説明がなされた。歯科疾患管理料と国の方向性歯科疾患管理料とは「歯科医師が継続的管理が必要と判断した患者に対し、症状が改善した歯科疾患等の再発防止、重症化予防を評価したもの」を示している。これを長期間継続すると、追加で長期管理加算を算定することが可能となる。長期に渡り患者の口腔の健康維持に努めた歯科医師への評価である。また、近年では疾患の治療のみならず予防が重視されており、ここから治療中心型の医療から維持・管理型の医療に方向転換したい国の意向を読み取ることができる。保険医として生きていくなら...保険医として歯科医師人生を過ごしていくのであれば、その生命線である診療報酬に関する知識は必須である。1Dプレミアムでお送りするシリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け!」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただいている。セミナーの詳細は、下記ボタンからご覧いただける。1Dセミナーの詳細を見る(1Dプレミアム)また、株式会社ディーアソシエイツが主催する『令和6年度診療報酬改定を解説:康本式「保険診療」の進め方』セミナーでは、これまでの保険改定のポイントや今後の保険改定の流れ、保険収入を最大化する医院戦略など、よりアドバンスな診療報酬に関する内容を聴くことができる。こちらも関心がある先生は、ぜひお申し込みいただきたい。セミナーの詳細を見る(株式会社ディーアソシエイツ)
1D編集部
2023年12月20日
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