1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

小児歯科セミナー動画が月額見放題

小児への基本的な対応法や行動のコントロール方法、乳歯のう蝕・歯周疾患の治療法、小児で頻度の多い歯の外傷に関する内容、口腔軟組織疾患の治療、健全な歯列へと導く咬合誘導の考え方など、小児歯科に関する最新情報が手に入ります。

実質1ヶ月無料

新規入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
プレミアム
1,600本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!
臨床、経営実践ツールもダウンロードし放題!
放映済み
2026年7月11日 20:00
ガチ勢に学ぶ、小児のアライナー矯正

ガチ勢に学ぶ、小児のアライナー矯正

小児矯正では、歯列の乱れをどのタイミングで、どのように介入するかに迷う場面が少なくありません。

特にアライナー矯正は、成人矯正のイメージが強い一方で、小児期に応用する場合には、単に歯を並べるだけでなく、呼吸・姿勢・気道・顎顔面成長を含めた診断が重要になります。

不正咬合を「歯並びの問題」としてだけ見るのではなく、成長の結果として捉える視点がなければ、治療の目的や介入時期を判断しづらくなることもあります。

また、書籍や症例写真だけでは、混合歯列期にどのような診断を行い、どのようにアライナーを設計・運用するのか、実際の臨床に落とし込みにくい部分もあります。

だからこそ、小児期のアライナー矯正では、適応症例の見極め、成長感受性の活かし方、呼吸や骨格を踏まえた治療ゴールの設定が重要です。

本セミナーでは、小児のアライナー矯正をテーマに、呼吸と成長を考慮した診断、混合歯列期におけるアライナー応用の考え方、症例を通した治療の実際について、日本小児歯科学会専門医/日本矯正歯科学会認定医の有田光太郎先生に解説いただきます。

講義では、まず「なぜ今、小児アライナー矯正なのか」という背景から整理。不正咬合を結果として捉える視点をもとに、呼吸器系、姿勢、気道、顎顔面成長との関係を解説します。

続いて、混合歯列期、特にHellmanⅢB期というタイミングに着目し、成長感受性をどのように治療に活かすかを整理。前方拡大という考え方や、従来型拡大との違い、最小限の歯牙移動で整える発想についても扱います。

さらに、Ⅱ級・Ⅲ級・叢生・開咬症例を通して、顔貌、咬合、気道の変化を確認。AET理論を踏まえながら、前方拡大と成長の連鎖、呼吸と骨格をどう捉えるかについて理解を深めます。

小児アライナー矯正を、単なる歯列改善ではなく、成長期の口腔・顎顔面・呼吸を含めた治療選択として整理したい先生におすすめの内容です。
有田 光太郎
有田 光太郎 先生
歯科医師
日本矯正歯科学会認定医。福岡歯科大学卒業後、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科歯科矯正科分野卒業(歯学博士取得)。医療法人有光会ありた小児歯科・矯正歯科院長。
放映済み
2026年7月9日 20:00
保険高速口腔機能管理

保険高速口腔機能管理

小児の「口腔機能発達不全症」に対するアプローチや口腔機能管理料の算定において、「検査や指導に時間がかかりすぎて、保険点数に見合わない」「スタッフの負担が増えるだけで、医院の利益に繋がっていない」と導入を躊躇していませんか?

このセミナーでは「保険高速口腔機能管理<発達不全症篇>」をテーマに、1こまの診療時間を圧迫しがちな小児の口腔機能管理を、限られたチェアタイムの中でいかにスピーディーかつ確実に完結させるか、そのシステム構築法を保育士/口育士の堀尾麻衣先生の徹底解説していただきます。

算定に必要な書類作成や検査の要件をロジカルに整理し、無駄のない評価基準を確立。ドクターの手を煩わせず、歯科衛生士を中心とした「チーム医療」によって、驚くほどスムーズに診療を回すための具体的な動線とタイムマネジメント術を伝授します。

単なるボランティア診療で終わらせない、健全な医院経営のインフラとしての口腔機能管理のリアルをお見せします。
堀尾 麻衣
堀尾 麻衣 先生
THDC合同会社CEO・講師
THDC合同会社CEO・講師。保育士・幼稚園教諭・発達障碍特別支援士・口育士・息育指導士・児童福祉主事。著書・講演に「口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 〜クリニック準備編〜」など多数。
放映済み
2026年7月9日 18:00
【質疑応答ライブ】乳幼児期からの口腔成育

【質疑応答ライブ】乳幼児期からの口腔成育

乳幼児期における口腔機能の発達は、その後の全身の健康や健全な成長を支える上で極めて重要な意味を持っています。

しかし、臨床の現場において、子どもたちの「食べる」という機能が正しく獲得されているかを客観的に評価することは難しく、どのようなアプローチが最適なのか迷いを感じている医療従事者も少なくありません。

書籍や論文を紐解いても、発達の理論は理解できても、実際の乳幼児に対してどのように観察し、個々の発達段階に合わせた実践的なアプローチへと落とし込めばよいのか、具体的なイメージが湧きにくいのが現状です。

特に、離乳食の進め方や咀嚼機能の獲得プロセスには個人差が大きく、画一的な指導では対応しきれない点が、口腔成育の現場における難しさにつながっています。

だからこそ、感覚や経験だけに頼るのではなく、子どもの「食べる」を科学的な視点から捉え、口腔機能の獲得を正しく導くための明確な判断基準を持つことが重要です。

本セミナーでは、「乳幼児期からの口腔成育」をテーマに、子どもたちが健全な口腔機能を獲得するためのプロセスと、それに対する実践的なアプローチについて、日本矯正歯科学会認定医の柿崎 陽介先生と歯科衛生士の青木 由美子先生に解説いただきます。

乳幼児期における口腔機能の発達メカニズムや、臨床で注目すべき観察のポイントを中心に整理。

また、歯科医師と歯科衛生士それぞれの視点から、日常の臨床で実践できる具体的な指導内容や、保護者への効果的なアプローチ方法についても解説いただきます。

さらに、科学的な根拠に基づいたアプローチをどのように日々の診療に組み込み、子どもたちの健やかな成長をサポートしていくかについて深く掘り下げます。

「子どもの口腔機能発達をどのように評価すべきか」「臨床で自信を持って口腔成育のアプローチを行いたい」という、小児の口腔機能管理に深く携わる医療従事者におすすめの内容です。
柿崎 陽介
柿崎 陽介 先生
+ 他1
歯科医師
矯正・小児ひまわり歯科 院長。日本矯正歯科学会認定医。長崎大学歯学部を卒業後、長崎大学歯学部附属病院矯正歯科に勤務をへて宮崎市に矯正・小児ひまわり歯科を開業。著書に『子どもたちが上手に噛める・食べられる・呼吸できるようになる本: 「食」を軸にした乳幼児期からの口腔成育の実践』等多数。
放映済み
2026年7月3日 20:00
子どももパントモ、撮っとくべし。

子どももパントモ、撮っとくべし。

小児の臨床においてパノラマX線写真の撮影タイミングに迷うことはありませんか?

「何歳から撮るのが適切なのか」「被曝を心配する保護者にどう説明すべきか」――小児のパノラマは、先天性欠如や埋伏歯などの異常を早期発見するための重要なツールですが、その時期や頻度には明確な戦略が必要です。

このセミナーでは「小児のパノラマX線」をテーマに、エビデンスに基づいた「何歳から撮影すべき・して良いか」という開始時期の基準から、成長の節目(混合歯列期)における適切な撮影頻度について高橋矯正歯科医院 院長の高橋滋樹先生に解説していただきます。

また、小児特有のパノラマ読影において、歯胚の位置異常や過剰歯、萌出遅延のサインをどのように読み解くかという診断のコツを詳説。

さらに、「子供にレントゲンを撮っても大丈夫?」という保護者の不安に対し、医療安全の視点から納得・安心してもらえる具体的なトークスクリプトや説明のポイントについてお話ししていただきます。
高橋 滋樹
高橋 滋樹 先生
高橋矯正歯科医院院長
高橋矯正歯科医院院長。東京医科歯科大学卒業、同大学顎顔面矯正講座大学院修了。日本矯正歯科学会認定医、東京医科歯科大学非常勤講師、日本矯正歯科学会臨床医、東海大学医学部口腔外科非常勤医師・非常勤講師。著書・講演に「保護者に知ってほしい! パノラマX線写真でわかる未来」など多数。
放映済み
2026年6月29日 20:00
乳歯の根治が得意になる講座

乳歯の根治が得意になる講座

乳歯の根管治療において、後継永久歯への影響や、小児特有の挙動に不安を感じることはありませんか?

乳歯は永久歯と解剖学的形態が大きく異なるだけでなく、生理的な歯根吸収という時間軸を考慮した、独自の判断基準が求められます。

このセミナーでは「乳歯の歯内療法」をテーマに、乳歯特有の「広い髄室」や「複雑な根管形態」といった解剖学的特徴を整理し、歯内治療の適応をどう見極めるべきかを東京歯科大学歯学部小児歯科学講座准教授の櫻井敦朗先生に解説していただきます。

生理的な歯根吸収が進んでいる場合の処置の是非や、小児の行動変容を促すためのスムーズな手技の進め方。さらには、乳歯に適した根管充填材の選択、オーバーフィルを防ぐための注意点まで、日常臨床で即座に役立つ知識を体系化してお伝えしていただきます。
櫻井 敦朗
櫻井 敦朗 先生
歯科医師
東京歯科大学小児歯科学講座講師。日本小児歯科学会専門医・指導医・日本障害者歯科学会認定医。大阪大学歯学部卒業後、歯学博士取得。  東京大学医科学研究所感染症国際研究センター特任研究員、大阪大学大学院歯学研究科小児歯科学教室助教、東京歯科大学小児歯科学講座助教を経て現職。著書に「乳歯の歯内療法(HYORON)」など。
放映済み
2026年6月15日 20:00
子どもの「眠り」と「歯ぎしり」の話

子どもの「眠り」と「歯ぎしり」の話

保護者から「子供の歯ぎしりがひどくて、将来の歯並びが心配」と相談され、明確な回答に窮したことはありませんか?

かつては成長過程の「経過観察」で済まされがちだった小児のブラキシズムですが、従来のストレスや不安との関連に加えて、現在は「睡眠の構造」や「睡眠障害」との関連が指摘されています。

なぜ、子供たちは眠っている間に激しく歯を鳴らすのか。

このセミナーでは「小児の睡眠とブラキシズム」をテーマに、睡眠中の覚醒反応や自律神経の変動、さらには気道確保のための代償作用の可能性といった、小児ブラキシズムの核心となる発生メカニズムを大阪大学歯学研究科口腔生理学講座教授の加藤隆史先生に徹底解説していただきます。

臨床の第一線から一歩引いた客観的かつアカデミックな視点で、う蝕や歯列不正の背後に隠れた「睡眠障害」のサインをどう見つけ出し、全身的視点から評価すべきか、その病因論的背景を整理して提示します。
加藤 隆史 先生
大阪大学歯学研究科口腔生理学講座教授
大阪大学歯学研究科口腔生理学講座教授。大阪大学歯学部歯学科卒業。大阪大学大学院歯学研究科副研究科長、大阪大学連合小児発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター(兼任)、大阪大学医学部附属病院睡眠医療センター。著書・講演に「睡眠学 第2版」など多数。
放映済み
2026年6月9日 20:00
すぐできる歯冠破折対応〈急患対応シリーズ〉

すぐできる歯冠破折対応〈急患対応シリーズ〉

予期せぬ「歯冠破折」で飛び込んでくる急患対応に、焦りを感じることはありませんか?

限られた時間の中で、保存の可否を瞬時に見極め、適切な応急処置を行うことは、その後の治療の成否、ひいては患者さんとの信頼関係を大きく左右します。

このセミナーでは「歯冠破折」をテーマに、歯冠破折の急患が来院した際に、まず「何を診て、何をすべきか」を外傷歯学会副理事長の宮新美智世先生に体系的に解説していただきます。

視診・触診はもちろん、エックス線診査で確認すべき破折線の深さと方向、これらの診査結果に基づいた保存のデッドラインを明確化。

露髄の有無に応じた歯内療法の選択から、欠損部を即座に補う仮封・接着技法まで、明日から使える「急患対応の型」を伝授します。
宮新 美智世
宮新 美智世 先生
歯科医師
東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、同大学歯学部小児歯科学教室に入局。2014~2020年東京医科歯科大学大学院小児歯科学分野分野長(准教授)、2020年東京医科歯科大学歯学部臨床教授(小児歯科外来)。日本外傷歯学会副理事長、認定指導医、認定医研修コース講師、元日本小児歯科学会理事、専門医・指導医、日本子ども虐待歯科研究科の保健検討委員会委員。
放映済み
2026年5月23日 20:00
【令和8年改定対応】口腔機能発達不全症をちゃんと学ぶ会

【令和8年改定対応】口腔機能発達不全症をちゃんと学ぶ会

「口腔機能発達不全症」は、地域の中核を担う一般開業医にとって、小児の健やかな成長を支える柱であり、今や経営的にも無視できない重要な管理項目。

ゆえに令和8年度の診療報酬改定の内容を、正しく臨床とレセプトに反映できていなければなりません。

しかし本疾患の管理は、細かな算定要件や評価・記録の煩雑さがハードルになりやすい側面もあり、正しく価値を伝えられなけれず「よくわからないのにお金を取られた」と不信感に繋がることも珍しくありません。

このセミナーでは「令和8年改定対応口腔機能発達不全症」をテーマに、評価項目のスムーズな実施法、保護者が納得する説明のコツ、そしてスタッフとの役割分担による効率化の仕組みまでを神奈川歯科大学特任教授の木本茂成先生に解説していただきます。

疑義照会を恐れず、自信を持って算定するための実践的なノウハウを、症例と共に網羅します。

制度の理解と臨床の効率化を両立させる「令和8年改定対応:口腔機能発達不全症の診断・指導・算定マニュアル」を身に付けましょう。
木本 茂成
木本 茂成 先生
神奈川歯科大学 特任教授
神奈川歯科大学特任教授。神奈川歯科大学歯学部歯学科卒業、同大学大学院歯学研究科修了。2016〜2020年に公益社団法人日本小児歯科学会理事長、2008年〜2024年に同学会常任理事、2018年〜2026年6月に一般社団法人日本歯科専門医機構理事を務める。2025年から公益社団法人日本学校歯科医会 普及委員会 アドバイザーおよび、一般社団法人日本歯科医学会連合 商標登録展開ワーキンググループ委員(現在に至る)を務める。
放映済み
2026年5月16日 20:00
萌出障害の臨床対応集

萌出障害の臨床対応集

小児の歯列不正の原因の一つに萌出障害が挙げられます。
萌出障害は歯がもともとない(先天欠如)、変な位置から生えてくる(歯胚位置異常)、なかなか生えてこない(萌出遅延)といった様々な問題があります。

萌出障害は約2割の子ども達にみられそれぞれの現象に起こりやすいパターンがあります。

このセミナーでは「萌出障害の臨床対応」をテーマに、自院1090人の12歳以下の子ども達のパノラマX線写真から先天欠如、萌出位置異常、萌出遅延の頻度を部位別に提示、また、頻度の高い順に部位・パターンとその対応法を多数の臨床例を提示しながら山口歯科医院院長の河井聡先生に解説していただきます。

またあわせて、最後に萌出する上下7番の萌出障害である、7番のシザースバイト、近心傾斜についても解説。

是非問題となりやすい部位、パターンを理解し、永久歯萌出期に見落とさずに対応できる症例を増やしていって頂けたらと思います。
河井 聡
河井 聡 先生
歯科医師
西武池袋線ひばりヶ丘山口歯科医院院長。東京医科歯科大学卒業。包括歯科医療研究会、臨床歯科を語る会、日本口腔筋機能療法学会会員。
放映済み
2026年5月14日 20:00
離乳前からできる口腔育成

離乳前からできる口腔育成

小児の口腔育成は「歯が生えてから」で間に合うと思っていませんか?

実は、乳歯が萌出する前、さらには離乳食が始まる前の数ヶ月間で、その子の口腔機能の土台はほぼ決まってしまいます。

近年の調査では、乳歯萌出前の口腔周囲筋の発達状態がその後の歯列や呼吸態様に決定的な影響を与えることが明らかになっており、特に生後6ヶ月から10ヶ月の間の哺乳(適切なラッチオンや哺乳瓶の選択)は、正しい舌圧の発達と鼻呼吸の獲得に欠かせないプロセスとも考えられているのです。

このセミナーでは「離乳前からできる口腔育成」をテーマに、これまでの「離乳食以降」の議論から一歩踏み込み、授乳姿勢や吸啜運動がいかに上顎骨を広げ、鼻腔のスペースを確保するかについて歯科医師/保育士の藤原康生先生に解説していただきます。

さらに、3歳以降にみられる口腔変化と、それに対し歯科医院が今からできる具体的なアプローチまでをお届けいたします。

1Dプレミアムに登録するとすべてのセミナー見放題!

月額 11,760円(税込)

新規入会で、実質1ヶ月無料!
作品数
1,600本以上
ジャンル
臨床から経営まで
全分野体系的に網羅
受講者数
5000人以上

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

1Dセミナーの特徴

1Dセミナーの特徴

実際の症例を完全解説

倍速再生スキップ機能

スキマ時間を活用

活字では伝わりきらない

微細な技術を動画と音声で習得

専門医レベルの知識と経営力がいつでもどこでも手に入る
深さと質にこだわったセミナーを体系的に網羅

他にも 1,600本・1,500時間以上のセミナーがすべて見放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)

安心のサービス設計

いつでもどこでも視聴可能
パソコン・スマートフォン・アプリで視聴できます。
1,500時間以上のセミナーを
お得に見放題
月額11,760円(税込)で見放題です。
月末入会でもOK
更新日は入会日から数えて1ヶ月後です。
いつでも
解約できて安心
解約手続き後も更新日までは視聴できます。
更に今なら、実践ですぐに使える
「患者説明キット」「自費率向上マニュアル」
総額100万円以上の臨床支援ツールをダウンロードし放題
※毎月新規特典が追加されます。
※特典配布は予告なく終了することがあります。
特典は色々な臨床支援ツールをダウンロードし放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

いつでも解約可能
領収書発行も可能 (医院経費可)
1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
© 2026 1D inc.