【振り返り視聴あり】

エンドも在宅歯科医療も、共通の目標は感染コントロール

【第24回 歯内療法症例検討会】
2024年9月15日(日) 13:00〜17:15
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15,000

講義詳細

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開催日時:2024年9月15日(日)13:00〜17:15
     ※終了時間がずれることもあります
参加費用:¥15,000
開催場所:1Dでのライブ配信(振り返り視聴あり)
東京医科歯科大学でのリアル開催も可能!
※参加申し込み時に選択してください
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13:00-13:05
開会の辞:山内 隆守(赤坂TKデンタル)

第一部 
症例発表1

13:05-13:25
大森 智史 先生 (東京医科⻭科大学 ⻭髄生物学分野)

13:25-13:45
片山 卓也 先生 (昭和大学 ⻭内治療学部門)

13:45-14:05
発表③

14:05-14:15
休憩

第二部 
症例発表2


14:15-14:35
発表④ 

14:35-14:55
発表⑤ 
   

14:55-15:10
休憩

第三部 
特別講演座長 吉岡 隆知 先生(吉岡デンタルオフィス)


15:10-17:10
「エンドも在宅歯科医療も、共通の目標は感染コントロール」
猪原 健 先生/猪原 光 先生(医療法人社団敬崇会 猪原「食べる」総合歯科医療クリニック)

歯内療法は、根管内の感染をコントロールすることで、組織の治癒を図り、歯の保存を目的とする。
一方、在宅歯科医療においては、口腔内の感染をコントロールすることにより、誤嚥性肺炎や感染性心内膜炎をはじめとする内科疾患、ならびに、う蝕・歯周病・口腔カンジダ症などの歯科疾患を予防・治療することを目的とします。
つまり、この二つの領域における共通の目標は「感染コントロール」であると言えます。
本講演では、この観点から二領域にまたがる諸課題について、症例を交えて検討していきたいと思います。

17:10-17:15
閉会の挨拶

17:15
閉会

※開催後1ヶ月程度見逃し配信あり
 (後日メールにてご案内いたします)

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