1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら

マルチブラケット矯正セミナー動画が月額見放題

マルチブラケット装置によるレベリング・スペースクローズなどの一連のメカニクスや、ブラケットポジショニング、ワイヤーの選択、アンカレッジコントロールなど、マルチブラケット矯正に関する最新情報が手に入ります。

実質1ヶ月無料

新規入会で Amazon ギフト券 12,000円分をプレゼント

1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
プレミアム
1,700本以上の1Dオリジナルの歯科セミナーが見放題!
臨床、経営実践ツールもダウンロードし放題!
放映済み
2025年1月10日 20:00
「マルチブラケット」症例の軌跡。初診から実際の治療・装着・メインテナンスまでの流れ

「マルチブラケット」症例の軌跡。初診から実際の治療・装着・メインテナンスまでの流れ

知識ゼロの状態から治療を始める方はまずおらず、どなたも事前に文献や動画で適応や術式を確認してから治療をされると思われます。

しかし実際やってみて予習していた内容とのギャップを感じることは少なくないでしょう。

これを補うには基本的な知識のみでなく、経験を積み重ねなければなりません。しかし症例数には限りがあり、特に開業医におけるマルチブラケット症例を初診から追って学べる機会は多いとはいえないのが現状です。

このセミナーでは「「マルチブラケット矯正」症例の軌跡」というテーマで、マルチブラケット治療における初診からメインテナンスまでの一連の流れを実際の症例をもとに 医療法人天神矯正歯科クリニック院長 森下格先生に解説していただきます。

初診から実際の治療・メインテナンスまでの流れまでを知ることは、治療における手間や時間の削減にも繋がりますし、失敗しやすいポイントのチェックにも有効です。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。
名医は過去の症例から学ぶ。
森下 格
森下 格 先生
公益社団法人日本矯正歯科学会指導医
九州大学歯学部卒業後、同大学歯学院歯科矯正学専攻。九州大学歯学部付属病院矯正歯科医員、医療法人雪ノ聖母会聖マリア病院矯正歯科診療医長、社会医療法人雪の聖母会聖マリア病院矯正歯科診療部長を経て、医療法人天神矯正歯科クリニック院長に就任。公益社団法人日本矯正歯科学会認定医・指導医。著書・講演に「エッジワイズ法の基礎 歴史に学ぼう」「森下 格先生による ブラケット矯正・診断のリスキリング」など多数。
2026年11月26日 00:00
DHのための「矯正治療」アシスト実践

DHのための「矯正治療」アシスト実践

近年、矯正治療の需要拡大に伴い、専門医院だけでなく一般歯科(GP)においても矯正を導入するケースが増加しています。それに伴い、現場では歯科衛生士が装置の装着補助や調整、口腔衛生管理に主体的に関わることが求められるようになってきました。

しかし、学生時代にワイヤー矯正の具体的な手技を十分に学ぶ機会が少なかったり、十分な知識がないままアライナー矯正の臨床に携わることになり、現場での対応に悩みや不安を抱えている歯科衛生士も少なくありません。
書籍などで知識を得ようとしても、装置の扱いや実際の臨床動作といった「即実践で役立つ手技」は、文章や図解だけではイメージが掴みにくく、日々の臨床へスムーズに落とし込みづらいのが実状です。

患者さんの歯周組織を守り、長期的な口腔の健康を支えるためには、歯周治療の視点とあわせて矯正治療に対する正しい知識と深い理解を持つことが不可欠となります。

本セミナーでは、「DHのための矯正治療アシスト実践」をテーマに、明日からの臨床で即実践できる具体的な手技や管理のポイントを、歯科衛生士の小平 恵先生に解説いただきます。

歯科衛生士が担える業務範囲の整理をはじめ、矯正認定医がGPに勤める歯科衛生士に求めるスキルにおいてアンケートをとり、その結果から求められていることから具体的な手順について解説。
歯科衛生士として、現場で何を求められ何ができるか、そしてアンケートを取ることで見えてきた課題もあわせて即戦力になる手技に絞ってお伝えします。

さらに、アライナー矯正におけるボタンセットからワイヤー矯正でも使用するエラスティックゴムの使用方法と意味、アライナーアンフィット時の対応例、資料どり、MFT、TBI、在庫管理まで幅広くカバーします。

矯正専門医院とGPのどちらにおいても即戦力として活躍したい方や、歯周病予防と矯正管理を包括的に捉えた臨床力を高めたい方に最適な内容です。
小平 恵
小平 恵 先生
歯科衛生士
日本大学松戸歯学部附属歯科衛生士専門学校を卒業後、歯周病専門医のもとで7年半にわたりマイクロスコープを用いた精密な歯周治療に従事。2度の出産・休職(計10ヶ月)を経て訪問歯科診療および一般歯科へ復職する。光学スキャナーの活用に課題を抱えていた医院において、口腔衛生指導(OHI)を軸とした歯科衛生士主体のアプローチを確立。インビザラインの契約数を大幅に伸ばし、前年比伸び率全国1位を達成した。
現在は医療法人社団健晃会に入職し、豊富な臨床実績とマネジメント経験を活かして院内外へ知見を発信。日本臨床歯周病学会をはじめ複数のスタディーグループに所属し、日々研鑽を重ねている。
2026年11月17日 20:00
知っておきたい「保定」の装置とバリエーション

知っておきたい「保定」の装置とバリエーション

矯正治療において、動的治療が終了した後の「保定」は、美しく整った歯並びと良好な咬合を長期的に維持するために欠かせない重要なステップです。

しかし、患者ごとに異なる歯列の状態や生活習慣、装置への適応力など考慮すべき要素が多く、「どの保定装置を選択すべきか」「いつまで保定を続けるべきか」について迷いが生じる場面も少なくありません。

保定に関する知識を文献や教科書で学んでも、実際の臨床では後戻りのリスク要因が複雑に絡み合っており、明確な基準を持って装置選択や管理を行うことは容易ではありません。

保定の成否は単に装置を装着するだけでなく、装置の特性を踏まえた選択、後戻りリスクの的確な評価、そして継続的なメインテナンス時の観察眼に大きく左右されます。

だからこそ、保定期間の設定や装置のバリエーション、メインテナンス時のチェックポイントについて、臨床に直結する整理された判断基準を持つことが不可欠です。

本セミナーでは、「知っておきたい「保定」の装置とバリエーション」をテーマに、矯正治療後の保定の必要性から後戻りリスク、メインテナンスでの観察ポイントに至るまでを、長崎大学歯学部歯科矯正学分野非常勤講師の米澤 大地先生に解説いただきます。

保定の基礎的な考え方と必要性を整理し、患者の状態に応じた保定期間の設定基準について詳しく提示。

可撤式・固定式をはじめとする各種保定装置の種類とそれぞれの特徴、臨床におけるバリエーションと使い分けのポイントを中心に解説。

さらに、後戻りを引き起こす主なリスク要因とその対策、経過観察におけるメインテナンス時の具体的なチェックポイントについても網羅的にカバー。

矯正治療後の後戻りに不安を抱えている方や、保定装置の選択基準・長期的なメインテナンスの流れをしっかりと整理したい臨床家におすすめの内容です。
米澤 大地 先生
歯科医師
長崎大学歯学部卒業後、米澤歯科醫院を開業。2014年長崎大学歯学部歯科矯正学分野非常勤講師、2017年長崎大学歯学部口腔インプラント学分野臨床准教授、2019年大阪歯科大学附属病院口腔インプラント科CEセミナー講師。日本臨床歯科学会(指導医)/日本臨床歯周病学会(認定医、理事)。著書に「部分矯正:その臨床応用のすべて」「部分矯正で臨床の幅を広げよう」など多数。
あと2日
2026年10月17日 20:00
ティップエッジ矯正の理論と実際

ティップエッジ矯正の理論と実際

日常の矯正臨床において、患者ごとに適した装置や手技をどのように選択すべきか、迷いを抱える場面は少なくありません。
近年の矯正歯科治療では多種多様な治療法が広がっていますが、なかでもティップエッジ矯正は、シンプルな力学と効率的な歯牙移動を兼ね備えたアプローチとして知られています。

しかし、従来の標準的な手技やエッジワイズ法との決定的なメカニズムの違い、どのようなメカニクスで歯が移動していくのかという本質的な理解については、書籍や解説記事だけでイメージしづらい部分もあります。
効率的な治療を進める上では、単に装置の取り扱いを覚えるだけでなく、その構造的特徴や力学的な強みを把握し、臨床現場で活かすための判断基準を持つことが欠かせません。

本セミナーでは、多様なアプローチの中でも独自の強みを持つティップエッジ矯正をテーマに、原理や構造から臨床での具体的な活用法までを、日本ティップエッジ矯正研究会認定医・理事の石井 彰夫先生に解説いただきます。

まず、Tip-Edge bracketの基本概念と構造について触れ、Edgewise bracketとの力学的特徴の違いを詳しく比較。
Edgewiseメカニクスでしばしば課題となるBowing effectへの影響や、ストレートワイヤー法で問題になりがちなフリクションに対して、どのように対応可能かを力学的な視点から整理します。

さらに、Begg法の長所とEdgewise法の長所をどのように兼ね備えているかを解説しつつ、レベリングやトーキングに対する独自の考え方、効率的な治療戦略の組み立て方を提示。
実際の症例供覧を通して、理論背景が臨床の現場でどのように活かされるのか、具体的な歯牙移動や手技のポイントを視覚的に理解できる内容となっています。

ティップエッジ矯正のメカニズムを基礎から捉え直し、実際の治療戦略や手技の幅を広げたいと考えている先生に最適な講義です。
石井 彰夫
石井 彰夫 先生
日本ティップエッジ矯正研究会認定医・理事
徳島大学歯学部卒業後、岡山大学歯学部第二補綴科入局。岡山大学歯学部第二補綴科文部教官助手、倉敷市水島中央病院歯科医長を経て石井歯科医院開院。日本口腔インプラント学会専門医、矯正認定医(セントルイス大学認定)。著書・講演に「非外科・非抜歯で行った骨格性Ⅲ級」「かかりつけ歯科医が行う矯正~インプラントアンカーを治療オプションに~」など多数。
放映済み
2026年9月30日 20:00
ワイヤー併用アライナー矯正テクニック

ワイヤー併用アライナー矯正テクニック

アライナー矯正の普及に伴い、幅広い症例に対応したいというニーズが高まる一方で、アライナー単独での歯面移動や複雑な歯の移動には限界を感じる場面も少なくありません。

特に、計画通りに歯が動かないケースや、難症例における最終位置への誘導など、臨床の現場で「アライナーだけでどこまで対応すべきか」「いつワイヤーを併用すべきか」に迷いを感じている先生も多いのではないでしょうか。

書籍やセミナーでアライナーの理論を学んでも、実際のトラブルリカバーやリカバリー時の具体的なワイヤー装着手技、併用するタイミングについては実践的なイメージが湧きづらいのが現状です。

アライナーの強みとワイヤー矯正の確実性をどのように組み合わせ、症例ごとにどのようなアプローチを選択すべきかという明確な判断基準を持つことが、矯正治療の成功率を高める鍵となります。

本セミナーでは、「ワイヤー併用アライナー矯正テクニック」をテーマに、アライナーとワイヤーを組み合わせたコンビネーション矯正の具体的な臨床手技やリカバリー法について、白鳥歯科・矯正歯科理事長の白鳥 裕一先生に解説いただきます。

アライナー単独での限界を見極める診査・診断のポイントから、事前に行う補助的なワイヤー矯正(プレトリートメント)の活用法までを整理。

さらに、アライナー照射期間中に動きが停滞した際のリカバリー手技や、併用時におけるブラケット・ワイヤーの選定と設置のポイントについても解説。

実際の症例を踏まえ、コンビネーション矯正を導入することで対応可能な症例幅を広げるための臨床的な工夫や具体的な手順を紹介します。

「アライナーだけでは動かしきれない症例へのアプローチを知りたい」「トラブル時のリカバリー手法を確立したい」と考えている先生におすすめの内容です。
白鳥 裕一
白鳥 裕一 先生
白鳥歯科・矯正歯科理事長
日本大学松戸歯学部卒業。日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座で研鑽を積んだ後、白鳥歯科・矯正歯科を開院。著書・講演に「GPが押さえておきたい小児矯正の基礎」「デジタル・トランスフォーメーション×人材のポートフォリオの見直し」など多数。
放映済み
2026年6月14日 00:00
矯正患者のむし歯予防

矯正患者のむし歯予防

矯正治療中にブラケット周囲が白濁(脱灰)してしまったり、歯肉炎が悪化したりするトラブルに頭を悩ませていませんか?

「矯正装置があるから汚れが溜まるのは仕方ない」という諦めは、もう過去のものです。

「矯正中はむし歯になりやすい」という通説。実は、単にブラッシングを強化するだけでは不十分だということをご存知でしょうか。

このセミナーでは「矯正治療中のメンテ」をテーマに、従来の「常識の嘘」を科学的な視点から検証し、フロスやブラッシング以上に重要となる「フッ化物の活用」と、「科学的エビデンスに基づいた予防歯科」に基づいたホームケアの重要性を歯科医師の西真紀子先生に解説していただきます。

メインテーマは、Birkhedによって考案された齲蝕予防教育モデル「5フィンガー法」。

口腔衛生習慣、食習慣、そして核心となるフッ化物の活用を体系化したこのモデルを軸に、矯正開始前からのリスク評価と、患者さんが自ら守り抜ける教育のポイントについてお話ししていただきます。
西 真紀子
西 真紀子 先生
歯科医師
神戸大学教育学部卒業後、大阪大学歯学部歯学科卒業し同大学歯科保存学講座に勤務。マルメ大学留学、日吉歯科診療所勤務を経てコーク大学にてMaster of Dental Public HealthとPh.D.を取得。訳書に「スウェーデンのすべての歯科医師・歯科衛生士が学ぶ 最新 小児歯科 」「ウィルキンス歯科衛生士の臨床 」など。講演多数。
NPO法人「科学的なむし歯・歯周病予防を推進する会」(PSAP)理事長理事長。オンラインセミナー「日曜のフィーカ」を毎週開催。
放映済み
2026年1月25日 20:00
臨床の幅を広げる「ワイヤー矯正」活用術

臨床の幅を広げる「ワイヤー矯正」活用術

日常診療のなかで「もう少し歯を動かせれば、より確実で審美的な治療ができるのに」と感じる瞬間はありませんか?

近年、一般開業医でも限局矯正を取り入れることで、補綴・保存・歯周・インプラント治療のクオリティを底上げできるケースが増えています。

このセミナーでは「臨床の幅を広げるワイヤー矯正」をテーマに、限局矯正に必要なワイヤー矯正の基礎知識と力学、最小限の装置で効果的に歯牙移動させるための実践ポイントについて白鳥歯科・矯正歯科理事長の白鳥裕一先生に解説していただきます。

さらに、アライナーとの使い分けや併用による治療戦略、症例選択、トラブルシューティングなど、一般臨床に直結する内容を症例とともにわかりやすく提示します。

矯正専門医でなくとも習得できる“プラスαの矯正力”を学び、治療オプションを広げたい先生に最適のセミナーです。
白鳥 裕一
白鳥 裕一 先生
白鳥歯科・矯正歯科理事長
日本大学松戸歯学部卒業。日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座で研鑽を積んだ後、白鳥歯科・矯正歯科を開院。著書・講演に「GPが押さえておきたい小児矯正の基礎」「デジタル・トランスフォーメーション×人材のポートフォリオの見直し」など多数。
放映済み
2026年1月4日 20:00
結紮線がいらない「デイモンシステム」矯正入門

結紮線がいらない「デイモンシステム」矯正入門

矯正治療の痛みや負担を軽減するシステムとして注目されているデイモンシステム。

セルフライゲーション型マルチブラケットの代表格であり、低摩擦・弱い力で歯を動かすことで患者の不快感を抑え、治療効率の向上にも寄与します。

このセミナーでは「セルフライゲーション型マルチブラケット(デイモンシステム)」をテーマに、デイモンシステムの基本構造・特徴から、使用開始時に押さえるべきポイント、適応症例の見極めまでを丁寧に日本矯正歯科学会認定医の井口善隆先生に解説していただきます。

さらに、アーチフォーム選択、トルクコントロール、力学的背景など、デイモンを使いこなすためのアドバンス的な内容にも触れていただきます。

従来システムとの違い、メリット・デメリット、臨床上の注意点も整理し、明日からの治療にすぐ活かせる実践知を提供。

初学者からステップアップしたい先生まで幅広く役立つ講座です。
井口 善隆
井口 善隆 先生
井口矯正歯科院長
井口矯正歯科院長。大阪大学歯学部卒業、大阪大学大学院 (歯学博士歯科矯正学)。日本矯正歯科学会認定医。著書・講演に「デイモンアルテイマシステムで治療した症例からその特徴を考える」など多数。
放映済み
2025年12月7日 20:00
インビザファーストの治療戦略

インビザファーストの治療戦略

小児矯正治療に注力するクリニックの多い昨今。

MFTに加え、新たに小児のアライナー矯正を始めたいと考えている先生も少なくないのではないでしょうか?

しかし小児は成人と異なり歯の萌出があったり、治療の際に骨の成長を加味する必要もあります。

この他にも「ブラケットの付け方」「メンテナンスでの指導のポイント」「クリンチェックのやり方」など始めるに確認しておきたいこともたくさんあると思います。

このセミナーでは「インビザラインファースト」をテーマに、インビザラインファーストを用いた小児矯正の実践的活用法を中心に大阪心斎橋MA矯正歯科院長の森本洋孝先生に解説していただきます。

形成不全、先天性欠如歯、埋伏歯など、ローティーンならではの症例をもとに、治療計画の立て方やアライナー矯正の適応条件についても詳しく紹介していただきます。

また、MIHやMandibular advancementなど、最新の論文に基づく臨床症例も提示し、科学的根拠に基づいた小児矯正の実践ポイントを整理していただきます。

将来の成長や歯列発達を考慮した、効率的かつ安全な矯正治療の実践法を学べます。
森本 洋孝
森本 洋孝 先生
大阪心斎橋MA矯正歯科 院長・矯正歯科医
大阪心斎橋MA矯正歯科 院長・矯正歯科医。朝日大学歯学部卒業。大阪歯科矯正学講座修了、日本矯正学会基礎研修修了。インビザライングローバルギャラリー受賞。著書・講演に「GREEN’S ORTHO×「木曜の夜に」共同企画、若手のためのアライナー矯正治療セミナー」「第11回CiAO例会」など多数。
放映済み
2025年9月27日 20:00
武器としての「GP矯正」

武器としての「GP矯正」

矯正治療は専門医だけのものではなく、一般臨床医が日常診療の中で取り組む機会も増えています。

しかし、安易な診断や適応範囲の誤りによってトラブルに発展するケースも少なくありません。

実際に思ったように治療が進まず、患者さんからクレームが入ってしまった経験のある先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「GPのための矯正治療」をテーマに、一般開業医が矯正治療を行う際に押さえておくべき「勘所」を整理し、特に陥りやすい落とし穴を具体的な症例を通して、志木駅前歯科・矯正歯科院長の里裕太郎先生に解説していただきます。

小児から成人まで幅広い年齢層に対応する際の注意点や、マウスピース矯正の適応判断、他科との連携の実際など、日常臨床に直結する内容を幅広く網羅。

矯正専門医ではないGPだからこそ直面する課題に焦点を当て、明日からの診療に活かせる知識と判断基準を提供します。

矯正治療を「安全に」「自信を持って」取り組みたい先生に最適なセミナーです。
里 裕太郎 先生
志木駅前歯科・矯正歯科院長
九州大学歯学部卒業。東京医科歯科大学歯学部附属病院にて研修。志木駅前歯科・矯正歯科院長。インビザライン認定医。著書・講演に「研修医でもできるワイヤー矯正 〜常勤Dr60人在籍する医療法人の内部セミナーを公開〜」「研修医でもできるアライナー矯正 アライナー矯正の基本のき」など多数。

1Dプレミアムに登録するとすべてのセミナー見放題!

月額 11,760円(税込)

新規入会で、実質1ヶ月無料!
作品数
1,700本以上
ジャンル
臨床から経営まで
全分野体系的に網羅
受講者数
5000人以上

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

※いつでも解約可能
※領収書発行も可能 (医院経費可)

1Dセミナーの特徴

1Dセミナーの特徴

実際の症例を完全解説

倍速再生やスキップ機能で

スキマ時間を活用

活字では伝わりきらない

微細な技術を動画と音声で習得

専門医レベルの知識と経営力がいつでもどこでも手に入る
深さと質にこだわったセミナーを体系的に網羅

他にも 1,700本・1,500時間以上のセミナーがすべて見放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

※いつでも解約可能
※領収書発行も可能 (医院経費可)

安心のサービス設計

いつでもどこでも視聴可能
パソコン・スマートフォン・アプリで視聴できます。
1,500時間以上のセミナーを
お得に見放題
月額11,760円(税込)で見放題です。
月末入会でもOK
更新日は入会日から数えて1ヶ月後です。
いつでも
解約できて安心
解約手続き後も更新日までは視聴できます。
更に今なら、実践ですぐに使える
「患者説明キット」や「自費率向上マニュアル」等
総額100万円以上の臨床支援ツールをダウンロードし放題
※毎月新規特典が追加されます。
※特典配布は予告なく終了することがあります。
特典は色々な臨床支援ツールをダウンロードし放題

新規ご入会で12,000円分の
Amazon ギフト券プレゼント

※いつでも解約可能
※領収書発行も可能 (医院経費可)
1D - 歯科医師/歯科技師/歯科衛生士のセミナー視聴サービスなら
© 2026 1D inc.