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<video:title>下顎前歯部の支台歯形成と補綴</video:title>
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<video:description>下顎前歯部の補綴治療において、「形態が小さく、削るのが怖い」「歯肉が薄くてすぐに傷つけてしまう」と苦手意識を持っていませんか？

 実は、この部位の形成は臨床経験を積んだドクターでも避けたがるほど難易度が高く、若手にとっては基準すら掴みにくい、非常に繊細な領域です。

下顎前歯部は、歯冠が小さく近遠心径が狭いうえに、周囲の付着歯肉が薄いという大きなリスクを抱えています。

このセミナーでは「下顎前歯部の支台歯形成と補綴」をテーマに、繊細な歯周組織と調和させる為に必要な事柄について鈴木歯科医院院長/B.O.P.T. JAPAN®︎ 代表の鈴木久史先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>結局、電子処方箋ってなんですか？</video:title>
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<video:description>「電子処方箋」の運用が本格化する中、「自院にはまだ関係ない」「導入手続きやコストが不透明で、後回しにしている」ということはありませんか？

しかし、医療DXが急速に進む現代において、電子処方箋への対応は、患者さんの利便性向上だけでなく、将来的な医院の信頼性を左右する重要なインフラとなります。

このセミナーでは「歯科医院のための電子処方箋」をテーマに、電子処方箋の基本的な仕組みを分かりやすく紐解き、歯科医院が今すぐ知っておくべき情報を網羅して株式会社ランサイド取締役の永村隆司先生に解説していただきます。

紙の処方箋との運用の違い、重複投薬チェックをはじめとする医療安全上のメリット、そして患者さん側の利便性（薬局での待ち時間短縮など）を整理。

さらに、多くの先生が最も気になる「導入にかかる初期費用・ランニングコスト」「国からの補助金制度」「レセコンやカードリーダーの対応状況」「具体的な申請手続きの流れ」まで、実際の導入ステップに沿ってロジカルにお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>補綴装置の基本知識とメンテの見るべきポイント</video:title>
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<video:description>クラウンやインプラントなどの補綴装置は、それぞれ構造や材質が異なり、メインテナンス時に必要な視点も変わります。

本セミナーでは、「補綴装置の基礎知識とメンテナンス」をテーマに補綴装置の基礎知識を整理しながら、現在主流となっている材質（マテリアル）の特徴や、メインテナンス時の注意点について日本歯周病学会認定歯科衛生士/歯科技工士の丸山 葉子先生に解説していただきます。

日常臨床で遭遇しやすい補綴装置を中心に、歯科衛生士が知っておきたい清掃時のポイントを実践的に学んでいただける内容です。
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<video:title>ノーカットで学ぶ「インレー形成」テクニック</video:title>
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<video:description>インレー形成は、日常臨床で頻度の高い処置でありながら、短時間で美しく、装置が適合しやすい形に仕上げるには多くのポイントがあります。

「どのバーを選ぶべきか」「どの順序で削れば効率がよいのか」「隅角や窩縁をどこまで整えるべきか」など、模型実習や臨床経験の中で感覚的に覚えてきた先生も多いのではないでしょうか。

書籍やスライドで形成の基準を学ぶことはできますが、実際の手元の動き、バーの当て方、形成量の調整、仕上げにかける時間感覚までは、文字だけでは掴みにくい部分です。

特にインレー形成では、手順を理解するだけでなく、診療時間の中でどのように迷いなく進めるかが重要です。だからこそ、講師の手技をノーカットで確認し、実際の流れとして学ぶことに大きな価値があります。

本セミナーでは、「インレー形成」をテーマに、バーの選択から形成のステップ、短時間でキレイに仕上げるためのポイントまでを、鈴木歯科医院院長/B.O.P.T. JAPAN®︎ 代表の鈴木久史先生に解説いただきます。

講義では、模型上でのインレー形成を通して、形成開始から仕上げまでの一連の流れを紹介。講師の手元にフォーカスし、バーの選択、形成の順序、削合時のポジショニングなど、実技で確認したいポイントを整理します。

また、リアルタイムに近い進行で、実際にどれくらいの時間でどのように形成を進めるのかを確認できる構成です。単なるレクチャーではなく、臨床の流れをイメージしながら学べる内容となっています。

さらに、デモンストレーションとしての解説パートと、実際の手技の流れを重視したパートを通じて、見て学ぶだけでなく、模型を用いた反復練習にもつなげやすい構成です。

インレー形成の基本手技を見直したい先生、短時間で安定した形成を行うための手順や手元の使い方を整理したい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>めちゃめちゃイケてる拡大装置</video:title>
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<video:description>小児・成長期の矯正治療において、拡大装置の選択は治療方針を大きく左右するポイントです。

一方で、クワドヘリックス、バイヘリックス、MSE、MARPEなど選択肢が複数あるため、「どの症例にどの装置を使うべきか」「従来型の拡大装置とMSEでは何が違うのか」に迷う先生も少なくありません。

特に拡大治療では、歯性の拡大なのか、骨格的な拡大を狙うのか、成長段階や咬合状態をどう評価するのかによって、装置選択や治療の見通しが変わります。

書籍や装置の説明だけでは、実際の症例でどのように適応を判断し、どのタイミングでどの装置を選択するのか、臨床に落とし込みづらい部分もあります。

だからこそ、各拡大装置の特徴を整理し、症例に応じた使い分けの判断基準を持つことが重要です。

本セミナーでは、拡大装置をテーマに、クワドヘリックス・バイヘリックスの適応と使い方、MSEの臨床応用と注意点、各装置の違いと症例に応じた選択について、日本矯正歯科学会認定医の文野弘信先生に解説いただきます。

講義では、まず拡大装置の種類と基本的な考え方を整理。クワドヘリックス、バイヘリックスを含め、それぞれの特徴や適応を症例に結びつけながら確認します。

続いて、MSEやMARPEの考え方、従来型の拡大装置との違い、臨床応用時に押さえておきたい注意点について解説。どのような症例で有効に働くのか、また使用しない場合にどのような代替的アプローチを取るのかについても扱います。

さらに、症例提示を通して、装置選択の背景や治療の進め方を具体的に整理。単に装置の名称を覚えるのではなく、診断から適応、使用時のポイントまで一連の流れとして学べる内容です。

拡大装置の選択に迷いがある先生、QH・BH・MSE・MARPEの違いを整理し、自院の臨床でどのように活用するか考えたい先生におすすめです。</video:description>
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<video:title>コスパで選ぶ口腔機能管理の検査機器</video:title>
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<video:description>口腔機能発達不全症や口腔機能低下症の管理料を算定し始めたものの、「検査機器の導入コストが高すぎて、投資回収に時間がかかる」と二の足を踏んでいませんか？

あるいは、どの項目をどの方法で測定するのが最も効率的なのか、選定に迷っていませんか。

口腔機能管理は、これからの歯科医院経営において欠かせない柱ですが、機材の選び方一つでその収益性は大きく変わります。

このセミナーでは「コスパで選ぶ口腔機能管理の検査機器」をテーマに、主要な検査機器の「目安価格」と「算定できる診療報酬」を徹底比較し名古屋訪問在宅歯科院長の加藤貴人先生に解説していただきます。

どのように検査機器を組み合わせるべきか。
また、最もコストパフォーマンスの良い機材構成を提示。

さらに、検査時間の短縮やスタッフへのスムーズな権限委譲など、現場のオペレーションを考慮した「現実的な導入プラン」をアドバイスしていただきます。</video:description>
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<video:title>金パラ節約プレパレーション</video:title>
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<video:description>高騰し続ける金銀パラジウム合金の価格に、「保険診療をすればするほど経営が圧迫される」という危機感をお持ちではありませんか？

特に、フルマウスの症例や多数歯欠損の補綴において、金属代による「逆ザヤ」は死活問題です。

このセミナーでは「金パラ材料費を節約する形成術」をテーマに、単なる節約術に留まらず、生体本来の機能を維持しながら金属使用量を抑える「戦略的補綴」を、くきた歯科クリニック院長の久木田賢司先生に解説していただきます。

なぜ「部分被覆冠（アンレー等）」は脱離しやすいと言われるのか？ 

その誤解を解き、FMC（全部金属冠）による咬合ガイドの喪失を防ぎつつ、金属代を大幅にカットする形成のコツを詳説。

また、装着時の調整ロスを最小限にするための模型製作や、技工所との精緻な連携についても、地方の保険メインの歯科医院でのリアルな試算データを交えて公開していただきます。</video:description>
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<video:title>はじめての「支台歯形成」</video:title>
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<video:description>歯科医師の先生方、大学の実習を終え、いざ臨床の現場でタービンを握った際、「どこまで削ればいいのか」「マージンの形が定まらない」と、模型と患者さんの口腔内の違いに戸惑っていませんか？ 

支台歯形成は補綴治療の出発点であり、その精度が適合、予後、そして患者さんの満足度を左右します。

このセミナーでは「はじめての「支台歯形成」」をテーマに、新人ドクターが最初にマスターすべきベーシックな手技を東京医科歯科大学名誉教授の三浦宏之先生に徹底解説していただきます。

タービンヘッドの正しい持ち方や視線の置き方といった基礎はもちろん、メタル、ジルコニア、e-maxなど、材料ごとに異なる削除量やマージン形態（ショルダー、シャンファー等）の要件を整理。

なぜその形にする必要があるのか、バイオメカニクスの視点から紐解きます。

また、隣在歯を傷つけないための防護法や、滑沢な形成面を作るための仕上げのコツなど、明日からの診療に即座に活かせるTipsを凝縮してお伝えします。</video:description>
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<video:title>いろんな剥離。</video:title>
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<video:description>インプラントや抜歯、歯周外科において「剥離（フラップ形成）」を単なる処置の通過点と考えていませんか？ 

術後の治癒の早さや、審美的な仕上がり、そして何より術中の視野の確保は、この最初の「剥離」の精度で決まります。

一言に「剥離」と言っても、症例によって求められる手技は千差万別です。角化歯肉の幅、骨の形態、そして付着歯肉の厚み。

これらを考慮せずに画一的な剥離を行うことは、術後の退縮や壊死のリスクを招きます。

このセミナーでは「いろんな症例での剥離のバリエーション」をテーマに、粘膜・骨膜の解剖学的特性を再確認した上で、インプラント二次手術、GBR、歯周形成外科など、目的別に最適な剥離のバリエーションについて奥羽大学歯学部歯学科口腔外科学講座教授の高田訓先生に解説していただきます。

術者のストレスを減らし、患者さんの侵襲を最小限に抑えるための「剥離の引き出し」を整理しましょう。</video:description>
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<video:title>物販としてのホームホワイトニング</video:title>
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<video:description>自費診療の成約率やメンテナンスの定着率を上げるために、ホワイトニングを「特別なメニュー」として扱っていませんか？

実は、ホームホワイトニングを待合室の「物販」として再定義することで、チェアタイムを奪わずに安定した収益の柱を作ることが可能です。

多くの歯科医院が「ホームホワイトニングは説明が面倒」「利益が少ない」と敬遠しがちです。

しかし、患者さんが手に取りやすい物販として仕組み化すれば、それはメンテナンスの動機付けとなり、リピート購入を生む「ストック型ビジネス」へと変貌します。

このセミナーでは「物販としてのホームホワイトニング」をテーマに、ホームホワイトニングの基礎知識はもちろん、待合室に置くべき製品の選定基準、患者さんの足を止めさせるディスプレイのコツ、そして歯科衛生士や受付スタッフが無理なくおすすめできる「売り方」のトークスクリプトを具体的に曽根歯科医院院長の曽根直紀先生に解説していただきます。

ホワイトニングは「施術」から「セルフケア」の延長へ。

チェアタイムを削らず、毎月の物販売上を最大化する仕組みを作り上げましょう。</video:description>
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<video:title>前歯部ベニア形成テク</video:title>
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<video:description>前歯部の審美修復において、ラミネートベニアを「脱離や破折が怖い」と避けてはいませんか？ 

最小限の侵襲で劇的な変化をもたらすこの手法は、正しい形成プロトコルと接着理論をマスターすれば、極めて予見性の高い治療となります。

ラミネートベニアの成功を左右するのは、何よりも「エナメル質の保存量」です。

このセミナーでは「前歯部ラミネートベニアの形成テク」をテーマに、生活歯と失活歯における生存率の比較データに基づいた教科書的な適応判断から、臨床で迷わない具体的な形成手技までを明海大学名誉教授の藤澤政紀先生に解説していただきます。

「削りすぎ」を防ぐためのガイドグルーブの深さ設定、歯肉縁・隣接面・切縁の移行部の処理、そして適合と強度を両立させるバーの選択法。

多数の症例供覧を通じ、印象採得から最終的な接着ステップまで、ラミネートベニアを日常臨床の武器にするためのノウハウを体系的にお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>カクヘキいらずのレジン充填</video:title>
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<video:description>2級窩洞など隣接面を含むレジン充填では、コンタクトの再現や豊隆の付与、辺縁の仕上げに迷う場面が少なくありません。

通常はマトリックスを用いて形態を整えることが多い一方で、症例によっては隔壁の設置そのものが難しかったり、思うような形態が得られなかったりすることもあります。

特にダイレクトボンディングでは、充填操作の順序やレジンの盛り上げ方、視野の確保、器具操作のわずかな違いが、仕上がりの美しさや清掃性に影響します。

書籍や写真で術後像を見ても、マトリックスを使わずにどのように隣接面形態を付与していくのか、その手順や勘所は実際の手技として理解しづらい部分です。

だからこそ、マイクロスコープ下での視野を活かしながら、形態付与の考え方と操作の基準を整理しておくことが重要です。

本セミナーでは、「カクヘキいらずのレジン充填」をテーマに、マトリックスを用いずに隣接面を含むダイレクトボンディングを行う理論とテクニックについて、日本顕微鏡歯科学会認定医の木南意澄先生に解説いただきます。

講義では、マトリックスフリーで形態を付与する際の基本的な考え方を整理。2級症例など、隣接面を含むケースでどのようにコンタクトや豊隆を捉えるかを解説します。

また、マイクロスコープを用いた視野確保、レジンの築盛順序、器具の使い方など、仕上がりに差が出やすいポイントをKYUSHUテクニックの視点から紹介。

隔壁に頼らず、より自由度高く、かつ審美性と機能性を意識したレジン充填を行うための手技を学べる内容です。

マトリックスを用いた2級充填に苦手意識がある先生や、ダイレクトボンディングの形態付与を一段深く整理したい先生におすすめです。</video:description>
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<video:title>チェアサイドで作るプロビジョナル時短術</video:title>
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<video:description>日々の臨床でプロビジョナルを単なる「仮歯」として、形を合わせるだけで終わらせていませんか？

最終補綴物の成功を約束するのは、咬合や歯肉の反応をあらかじめシミュレーションし、段階的に「進化」させていくプロビジョナルのプロセスそのものです。

このセミナーでは「プロビジョナルの臨床論」をテーマに、「プロビジョナルと支台歯形成は車の両輪」という信念のもと、忙しい外来でも即座に実践できる術式に焦点を当てて、すみよし歯科勤務の西川義昌先生に解説していただきます。

第1選択として、レジンボールを用いて口腔内で迅速に作製する方法を徹底解説。

最初のアバウトな形態から、いかにして精度の高いものへと進化させるのか。

その臨床的基準として、桑田正博先生の「スリープレーンコンセプト」に基づいた形態付与を詳説していただきます。

さらに、最も繊細な歯肉縁下部の立ち上がり（エマージェンスプロファイル）のコントロールまでを網羅し、明日からの臨床を劇的に変える「価値ある90分」を提供しいたします。</video:description>
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<video:title>極めろ！ミラーテク</video:title>
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<video:description>日々の診療で「見えにくい部位」を覗き込もうとするあまり、無理な姿勢を続けて背中や腰を痛めていませんか？ 

診療姿勢の悪化は身体への負担だけでなく、治療精度の低下にも直結します。

上顎臼歯部遠心や下顎舌側など、一般的に目視しづらいエリアには、明確な「見方のルール」が存在します。

このセミナーでは「ミラーテクニック」をテーマに、マイクロスコープやルーペの使用有無に関わらず実践できる、正しいポジショニングとミラーの保持法を日本顕微鏡歯科学会認定指導医の表茂稔先生に徹底解説していただきます。

診療を止めないための「水滴・曇り防止」のコツや、ミラー越しの距離感を狂わせない視線の動かし方など、明日からの臨床が劇的に楽になる具体的なテクニックを整理してお伝えします。</video:description>
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<video:title>矯正患者のむし歯予防</video:title>
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<video:description>矯正治療中にブラケット周囲が白濁（脱灰）してしまったり、歯肉炎が悪化したりするトラブルに頭を悩ませていませんか？

「矯正装置があるから汚れが溜まるのは仕方ない」という諦めは、もう過去のものです。

「矯正中はむし歯になりやすい」という通説。実は、単にブラッシングを強化するだけでは不十分だということをご存知でしょうか。

このセミナーでは「矯正治療中のメンテ」をテーマに、従来の「常識の嘘」を科学的な視点から検証し、フロスやブラッシング以上に重要となる「フッ化物の活用」と、「科学的エビデンスに基づいた予防歯科」に基づいたホームケアの重要性を歯科医師の西真紀子先生に解説していただきます。

メインテーマは、Birkhedによって考案された齲蝕予防教育モデル「5フィンガー法」。

口腔衛生習慣、食習慣、そして核心となるフッ化物の活用を体系化したこのモデルを軸に、矯正開始前からのリスク評価と、患者さんが自ら守り抜ける教育のポイントについてお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>子どもの「眠り」と「歯ぎしり」の話</video:title>
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<video:description>保護者から「子供の歯ぎしりがひどくて、将来の歯並びが心配」と相談され、明確な回答に窮したことはありませんか？ 

かつては成長過程の「経過観察」で済まされがちだった小児のブラキシズムですが、従来のストレスや不安との関連に加えて、現在は「睡眠の構造」や「睡眠障害」との関連が指摘されています。 

なぜ、子供たちは眠っている間に激しく歯を鳴らすのか。 

このセミナーでは「小児の睡眠とブラキシズム」をテーマに、睡眠中の覚醒反応や自律神経の変動、さらには気道確保のための代償作用の可能性といった、小児ブラキシズムの核心となる発生メカニズムを大阪大学歯学研究科口腔生理学講座教授の加藤隆史先生に徹底解説していただきます。

 臨床の第一線から一歩引いた客観的かつアカデミックな視点で、う蝕や歯列不正の背後に隠れた「睡眠障害」のサインをどう見つけ出し、全身的視点から評価すべきか、その病因論的背景を整理して提示します。
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<video:title>DHが知っておきたい「唾液」の話</video:title>
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<video:description>日々のメンテナンスで「しっかり磨けていないのに、なぜかトラブルが起きない患者さ
ん」はいませんか？

その答えは、口腔内の環境を司る最強のサポーター、「唾液」が握っているかもしれ
ません。

「唾液が少なくなるとむし歯が増える」ことは誰もが知っています。
しかし、その具体的な「力」を患者さんに自信を持って説明できているでしょうか？

お煎餅を美味しく食べられるのは、唾液が砕けた破片から粘膜を守り、飲み込みやす
くまとめ、味物質を味蕾に届けているからです。
さらに、口腔内は外敵が侵入する最前線。予防抗体免疫グロブリンA（IgA）などが私たちの体を守ってくれています。

このセミナーでは「DHが知っておきたい唾液の話」をテーマに、これら唾液の基本的役割を再整理し、唾液が減少した高齢者への具体的な指導法についても歯科衛生士の井上和先生に解説していただきます。

唾液はただの水ではありません。口腔内を守る「魔法の液体」。
そのすごさについて再確認しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のためのCBCT読影「インプラント」編</video:title>
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<video:description>インプラント治療において「CBCTは歯科医師が診るもの」と決めつけてはいませんか？

術前のリスク把握から術後の長期安定まで、CBCTから得られる情報を衛生士が共有することで、チーム医療の質は劇的に向上します。

インプラントのメインテナンスにおいて、表面的な歯肉の状態だけでなく、内部の「骨」の状態を三次元的に理解することは不可欠です。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのCBCT読影：インプラント」をテーマに、術前に把握すべき下顎管や上顎洞といった重要解剖構造の知識から、術後のインプラント周囲骨の変化をどう読み取るかまでを体系的に日本顎咬合学会認定医の相宮秀俊先生解説していただきます。

CBCTの読影を「清掃指導」や「リスク管理」にどう活かすか。画像診断と臨床現場を結びつける、新しい時代の歯科衛生士像を提示します。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のためのCBCT読影「歯周組織と臨床応用」編</video:title>
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<video:description>歯周病患者さんのポケット測定やスケーリングを行う際、「実際の骨欠損はどうなっているんだろう？」と、デンタルX線写真の限界を感じたことはありませんか？

 2次元の画像では隠れてしまう複雑な骨欠損形態を、3次元で正確に把握することは、適切な治療計画とメインテナンスの鍵となります。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのCBCT読影：歯周組織と臨床応用」をテーマに、歯周治療における画像診断の重要性を再整理し、デンタルX線とCBCTの使い分け、そしてCBCTの適応判断について具体的に日本顎咬合学会認定医の相宮秀俊先生に解説していただきます。

水平性・垂直性骨欠損、さらには分岐部病変など、複雑な病態をいかに三次元的に評価し、日々の臨床（基本治療からメインテナンスまで）に落とし込んでいくか。

CBCTの万能性を過信せず、その限界や注意点（アーチファクト等）を理解した上で、診断のクオリティーを高めるプロの視点を共有しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のためのCBCT読影「正常解剖像」編</video:title>
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<video:description>日常的にCBCT（コーンビームCT）画像を目にする機会が増える中、「なんとなく」眺めてはいませんか？

三次元的にあらゆる情報を取得できるCBCTは強力な武器になりますが、その前提として「正常像」を完璧に理解していなければ、影やノイズを病変と見間違う、あるいは重要なサインを見逃すリスクを孕んでいます。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのCBCT読影：正常解剖像」をテーマに、CBCTの撮影原理と特徴を整理し、2次元（パノラマ・デンタル）との見え方の違いを日本顎咬合学会認定医の相宮秀俊先生に徹底解説していただきます。

エナメル質や象牙質といった歯の構造から、皮質骨・海綿骨、そして上顎洞や下顎管といった重要解剖構造が、三次元空間でどのように描写されるのか。

「なぜそう見えるのか」という根本を理解することで、臨床で迷わない、揺るぎない読影の基礎力を身につけます。衛生士にこそ求められる、&quot;正常を知る力&quot;を磨き上げましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院における”最低ライン”の感染対策</video:title>
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<video:description>日々進化する「感染対策」のガイドラインに、現場が追いつけず疲弊していませんか？

「理想はわかるけれど、忙しい臨床現場でどこまで徹底すべきか」という悩みは、多くの開業医が直面する切実な課題です。

全ての患者を感染源とみなす「標準予防策（スタンダード・プリコーション）」の考え方は、今や歯科診療の絶対的な基盤です。しかし、過剰な対策はコストとスタッフの負担を増大させ、継続を困難にします。

このセミナーでは「歯科における感染対策」をテーマに、再使用器材の洗浄・滅菌プロトコルから、盲点になりやすい「歯科用ユニットのウォーターライン管理」までを日本口腔外科学会認定口腔外科専門医・指導医の生木俊輔先生に解説していただきます。

その上で、多忙な開業医の現場において「最低限ここだけは外せない」という現実的な妥協点と、効率化のポイントを具体的にアドバイスしていただきます。</video:description>
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<video:title>形成が上手くなるエアスケーラーの使い方</video:title>
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<video:description>補綴物の支台歯形成や修復治療の際、「あと一歩の精密さ」を求める場面で、回転切削器具の限界を感じることはありませんか？

回転器具では困難な隣接面の隅角整理や、微細なマージン調整において、エアスケーラーのチップは唯一無二の操作性を発揮します。

エアスケーラーは単なる「歯石取り」の道具ではありません。

チップを正しく選択することで、審美修復のクオリティを一段階引き上げることが可能です。しかし、各社から多種多様なチップが発売されており、「どれを揃え、どう使い分ければいいのか」と迷う声も少なくありません。

このセミナーでは「エアースケーラー用チップ」をテーマに、エアスケーラーの機材特性を活かした基本的な操作法から、形成・修復・歯内療法など治療ごとのチップ選択の基準を日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

受講後すぐに導入できる「まず揃えるべき基本セット」と、臨床の幅を広げる追加購入の優先順位を提示します。</video:description>
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<video:title>マネできる持続可能な集患戦略</video:title>
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<video:description>増え続ける競合や高騰する広告費に、「新患を増やし続けなければならない」という焦りを感じていませんか？

しかし、単に「数」を追うだけの集患は、ミスマッチな患者によるトラブルを招き、スタッフを疲弊させ、医院の経営基盤をかえって不安定にします。

これからの時代に求められるのは、広告で強引に集めるのではなく、医院全体の理念、スタッフの対応、そして患者さんの不安を解消する「体験」を通じて自然と選ばれ続ける仕組みです。

このセミナーでは「患者獲得戦略」を、テーマに医院理念をフィルターとした「来てほしい患者層」の明確化から、スタッフ全員が体現するブランド体験、そして紹介や口コミを信頼資産として積み上げるWeb戦略までを相武台ゆうデンタルクリニック院長の志賀勇太先生に解説していただきます。

さらに、年商1億円未満の「成長期」から3億円を超える「発展期」まで、自院のフェーズに合わせた、今「やるべきこと」と「やめるべきこと」を徹底整理します。</video:description>
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<video:title>ディープバイトに対する機能矯正アプローチ</video:title>
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<video:description>小児のディープバイト（過蓋咬合）症例に対して「装置を入れるタイミング」や「後戻りのリスク」に頭を悩ませていませんか？

深い咬合は単なる歯並びの問題ではなく、咀嚼筋の過緊張や舌の低位といった「機能異常」が深く関与しており、ここを改善せずして真の安定は得られません。

このセミナーでは「ディープバイトに対する機能矯正」をテーマに、ディープバイトの根本原因にアプローチするための機能矯正戦略を日本成人矯正歯科学会認定医の勝見聡子先生に徹底解説していただきます。

現在臨床で使用している「マルチファミリー装置」による筋機能の誘導に加え、通常の矯正装置を組み合わせた「3D装置」を活用し、いかに効率的かつ三次元的に咬合を挙上させていくか。

その具体的なステップを症例とともに提示。さらに、装置の効果を最大化するために不可欠な「機能訓練」の具体的なメニューと、患者さんのモチベーション維持の秘訣についても詳説します。</video:description>
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<video:title>120年の歴史が生む”圧倒的ラインナップ”</video:title>
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<video:description>歯科用ユニットは、日々の診療の質や効率、さらには患者体験にも大きく影響する重要な設備です。

一方で、各メーカーごとに機能や設計思想、操作性、価格帯などが大きく異なり、「どれを選べばよいのか分からない」と感じている先生も多いのではないでしょうか。

カタログやスペック表だけでは違いが見えにくく、実際の使用感や細かな使い勝手まではイメージしづらいのが実情です。

本シリーズ「あちこちユニット」では、実際にショールームを訪問し、現地でしか分からないリアルな情報をもとに、歯科用ユニットの特徴や違いを深掘りしていきます。

今回は、「株式会社ヨシダ」の「セイガ・エクシード・ノバ」を取り上げ、メーカー担当者へのインタビューを通して、開発コンセプトや強み、設計思想について詳しく伺います。

さらに、実機を用いながら操作性や細かな仕様、臨床での使い勝手、導入時に検討すべきポイントについても具体的に確認していきます。

単なる製品紹介にとどまらず、「どのような医院に適しているのか」「どのような診療スタイルに合うのか」といった視点から、ユニット選定の判断材料を整理できる内容です。

歯科用ユニットの導入・入れ替えを検討している先生はもちろん、「セイガ・エクシード・ノバ」の特徴や立ち位置を実践的に理解したい方におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>やっかいな7番の再根治</video:title>
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<video:description>歯科医師の先生方、上顎・下顎の「7番」の再根管治療と聞いて、少し身構えてしまいませんか？

深い開口障害、遠心へのアクセスの悪さ、そして複雑な根管形態……。

初診ならまだしも、再治療となれば既存の充填剤の除去や段差（レッジ）の対応が加わり、その難易度は極限まで高まります。

このセミナーでは「7番の再根管治療」をテーマに、解剖学的特徴が大きく異なる上顎と下顎の7番にフォーカスし、再治療を成功に導くためのステップを歯内療法学会専門医の倉本将司先生に解説していただきます。

上顎7番特有の頬側への傾斜や、見落としやすいMB2へのアプローチ。下顎7番で遭遇率の高いC-shape根管のガッタパーチャ除去と確実な洗浄・充填法など、マイクロスコープの活用を前提とした「視認性と操作性」の確保術を伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>【治療見学】自費の根管治療（上顎左側第二小臼歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、岡口歯科クリニック所属、日本歯科保存学会認定医の石崎秀隆先生による「自費の根管治療」を収録。

実際の診療のなかで行われる根管治療のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>【治療見学】セラミックインレーセット（上顎左側第一大臼歯）</video:title>
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歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、岡口歯科クリニック所属、日本歯科保存学会認定医の石崎秀隆先生による「セラミックインレーセット」を収録。

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<video:title>動線と操作性を極めた”超現場型”ユニット</video:title>
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<video:description>歯科用ユニットは、日々の診療の質や効率、さらには患者体験にも大きく影響する重要な設備です。

一方で、各メーカーごとに機能や設計思想、操作性、価格帯などが大きく異なり、「どれを選べばよいのか分からない」と感じている先生も多いのではないでしょうか。

カタログやスペック表だけでは違いが見えにくく、実際の使用感や細かな使い勝手まではイメージしづらいのが実情です。

本シリーズ「あちこちユニット」では、実際にショールームを訪問し、現地でしか分からないリアルな情報をもとに、歯科用ユニットの特徴や違いを深掘りしていきます。

今回は、「株式会社ジーシー」の「EOM AQUA（アクア）・和（なごみ）」を取り上げ、メーカー担当者へのインタビューを通して、開発コンセプトや強み、設計思想について詳しく伺います。

さらに、実機を用いながら操作性や細かな仕様、臨床での使い勝手、導入時に検討すべきポイントについても具体的に確認していきます。

単なる製品紹介にとどまらず、「どのような医院に適しているのか」「どのような診療スタイルに合うのか」といった視点から、ユニット選定の判断材料を整理できる内容です。

歯科用ユニットの導入・入れ替えを検討している先生はもちろん、「EOMシリーズ」の特徴や立ち位置を実践的に理解したい方におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>スタッフに歩合給は必要か？</video:title>
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<video:description>歯科院長の先生方、勤務医や歯科衛生士への「歩合給」の導入を、単なる「やる気アップの特効薬」だと思っていませんか？

確かに売上に連動する歩合は、短期的には数字を押し上げるかもしれません。しかし、一歩間違えれば医院の利益率を圧迫し、さらには「医療の質」や「組織の和」を崩壊させる諸刃の剣となります。

このセミナーでは「スタッフの歩合給」をテーマに、歯科経営における歩合制度を「経済面」と「マネジメント面」の両軸から医業経営コンサルタントの木村 泰久先生に徹底解説していただきます。

経済面では、材料費や技工料、チェアタイムのコストを差し引いた際の「実質利益」と歩合のバランスをシミュレーション。歩合設定が原因で、働けば働くほど医院の固定費回収が遠のく「パラドックス」の実態を明かします。

マネジメント面では、歩合制がもたらすスタッフ間の格差や、自費の押し売り、メインテナンスの形骸化といったリスクを考察。

単なる数字のインセンティブを超え、医院の理念と個人の成長がリンクする「真に合理的な報酬体系」とは何かを提示します。</video:description>
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<video:title>奥深き「一本義歯」の世界</video:title>
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<video:description>欠損補綴の選択肢として「1本義歯」を安易に考えていませんか？

インプラントやブリッジが困難な症例において、1本義歯は低侵襲かつ有効な解決策となりますが、その小ささゆえに「外れやすい」「誤飲が怖い」「違和感が強い」といった特有の課題がつきまといます。

このセミナーでは「奥深き「一本義歯」の世界」をテーマに、1本義歯の意義から製作における基本原則と設計のバリエーション、手技の流れと注意すべきポイントを、鶴見大学歯学部歯学科口腔リハビリテーション補綴学講師の新保秀仁先生に解説していただきます。

残存歯を保護しつつ、いかにして十分な維持と安定を得るのか。

クラスプの選択、レスト座の形成、そして義歯の転覆を防ぐための設計のルールなど、教科書的な基本から臨床での応用までを網羅。

また、義歯のサイズが小さいため特に注意が必要な「誤飲防止対策」についても、安全な臨床を実現するためのポイントを詳説します。</video:description>
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<video:title>”咬合オタク”の咬合調整</video:title>
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<video:description>日々の診療で「なんとなく高いところを削る」だけの咬合調整に、限界や不安を感じていませんか？

咬合調整の真の目的は、単に咬合紙の印記を削ることではなく、下顎の偏位を防ぎ、顎関節の健康を守ることにあります。

なぜヒトの下顎はこれほどまでに偏位しやすくなったのか。

このセミナーでは「咬合オタクの咬合調整」をテーマに、霊長類の進化的背景から下顎偏位のメカニズムを考察し、下顎張反射を利用した精密な中心位採得法を、日本顎咬合学会認定医の武義弘先生に解説していただきます。

単なるチェアサイドの調整に留まらず、フェイスボウトランスファーを用いた咬合器装着から、スチュアート法とギシェー法の咬合調整法の違いまでを網羅。

「どこを削り、どこを残すべきか」の明確な基準と、絶対にやってはいけない禁忌事項を体系的に整理します。</video:description>
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<video:title>格安ベンチャーが売る”市場破壊的”ユニット</video:title>
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<video:description>歯科用ユニットは、日々の診療の質や効率、さらには患者体験にも大きく影響する重要な設備です。

一方で、各メーカーごとに機能や設計思想、操作性、価格帯などが大きく異なり、「どれを選べばよいのか分からない」と感じている先生も多いのではないでしょうか。

カタログやスペック表だけでは違いが見えにくく、実際の使用感や細かな使い勝手まではイメージしづらいのが実情です。

本シリーズ「あちこちユニット」では、実際にショールームを訪問し、現地でしか分からないリアルな情報をもとに、歯科用ユニットの特徴や違いを深掘りしていきます。

今回は、「株式会社エスディーメディカル」の「SDユニット」を取り上げ、メーカー担当者へのインタビューを通して、開発コンセプトや強み、設計思想について詳しく伺います。

さらに、実機を用いながら操作性や細かな仕様、臨床での使い勝手、導入時に検討すべきポイントについても具体的に確認していきます。

単なる製品紹介にとどまらず、「どのような医院に適しているのか」「どのような診療スタイルに合うのか」といった視点から、ユニット選定の判断材料を整理できる内容です。

歯科用ユニットの導入・入れ替えを検討している先生はもちろん、「SDユニット」の特徴や立ち位置を実践的に理解したい方におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>ほぼパーフェクト「エアアブレージョン」</video:title>
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<video:description>低侵襲な処置への関心が高まる中、エアアブレージョンはう蝕初期対応や補綴前処置など、歯科衛生士の臨床にも関わる場面が増えています。

一方で、「どんな症例に使えるのか」「製品ごとの違いは何か」「粉末や出力をどう選べばよいのか」は、意外と整理しづらいポイントです。

書籍や製品説明だけでは、実際の診療室での使い分けや、飛散対策、他機器との併用までイメージしにくいこともあります。

だからこそ、エアアブレージョンでできること・できないことを知り、症例に応じて安全に使うための基本を押さえておくことが大切です。

本セミナーでは、「エアアブレージョン」をテーマに、製品ごとの違い、症例に応じた使い分け、手技のコツと注意点について、歯科衛生士の夏井円先生に解説いただきます。

講義では、主要メーカー製品の特徴を比較しながら、エアアブレージョンの基本を整理。部位別・症例別に、どのように活用を考えるかを分かりやすく解説します。

また、効率よく安全に使用するための操作の工夫、飛散対策、他機器と併用する際のポイントについても紹介。さらに、次世代パウダーに関する情報にも触れ、日々の臨床での応用につなげます。

エアアブレージョンをこれから学びたい方、すでに使っているけれど選択や操作に迷いがある方におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>アポミス・アポ漏れ防止対策</video:title>
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<video:description>アポイント表を見て「重複している！」「DH枠から戻すのを忘れていた！」と青ざめた経験はありませんか？

アポミスやアポ漏れは、単なる事務的なミスではありません。1件のキャンセルや中断が積み重なれば、年間で数百万円規模の大きな経営損失（機会損失）へと繋がります。

かつての歯科経営はDr枠のみのシンプルな構造でした。しかし現在は、DH枠、カウンセリング枠、口腔機能管理枠など、生産性向上のために予約構造が多層化しています。

この「構造の複雑化」こそがミスの本質です。

このセミナーでは「アポミス・アポ漏れ防止対策」をテーマに、製造業の知見である「ポカヨケ」を歯科に転用し、アポ入力なしには会計ができない物理的制約や、行動科学（ナッジ・コミットメント効果）を用いた患者離脱防止策など、明日から現場で即実践できる具体的なアクションについて歯科医院経営コーチの森脇康博先生に解説していただきます。

複雑化した予約枠を整理し、スタッフを責めない文化を気づきましょう。</video:description>
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<video:title>定時で絶対帰る爆速お片付け</video:title>
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<video:description>診療後の片付けで毎日「残業」が当たり前になっていませんか？ 

忙しい1日の終わりに、さらに体力を削られる時間はもう終わりにしましょう。

残業が常態化している原因は、決して作業量だけではありません。 不適切なモノの配置、曖昧な役割分担、そして「今までこうだったから」という医院の常識が、スタッフの足を止めています。

このセミナーでは「定時で絶対帰る爆速片付け術」をテーマに、器材準備から消毒・滅菌までの流れを最短化する動線設計や、使用頻度に基づいた配置の徹底、さらには診療中から戦略的に進める「分散片付け」のポイントを歯科衛生士/整理収納アドバイザー1級の小泉智美先生に解説していただきます。

 忙しい日でも、全員が笑顔で「お疲れ様でした！」と定時に帰れる仕組みづくりを伝授します。</video:description>
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<video:title>片側だけバイトが低い時。</video:title>
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<video:description>パノラマや口腔内写真を見て「なぜか片側だけが極端に低くなっている」という症例に遭遇したことはありませんか？

その場しのぎで補綴を行っても、短期間での破折や脱離を繰り返し、咬合崩壊の迷宮に迷い込むリスクが非常に高い難症例です。

片側性の咬合低下は、単なる欠損放置だけでなく、パラファンクション、顎関節の状態、あるいは反対側の疼痛回避など、複雑な要因が絡み合っています。

このセミナーでは「片側性の咬合高径低下への対応」をテーマに、まず「なぜ低下が起きたのか」を突き止めるための診断基準を明確化し、咬合平面の歪みをどう計測し、どこを基準に高径を設定し直すべきかを日本顎咬合学会指導医の宮田匡人先生に解説していただきます。

プロビジョナルレストレーションを用いた段階的な挙上から、最終補綴における咬合様式の選択まで。

崩壊の連鎖を止め、左右のバランスを取り戻すための具体的なアプローチを症例を通して学びます。</video:description>
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<video:title>実践「レジンインフィルトレーション」</video:title>
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<video:description>ホワイトスポットの改善において、「削って治すべきか」「経過をみるべきか」で迷った経験はありませんか？

実際の臨床では、初期う蝕だけでなく、エナメル質形成不全や歯牙フッ素症など、さまざまな原因によるホワイトスポットが存在します。

レジンインフィルトレーションは、これらに対して歯質の削除を最小限に抑えながら審美的改善を図る低侵襲な治療法です。ただし、すべての症例を審美的に改善できるわけではなく、適切な診断が重要になります。

本セミナーでは、「レジンインフィルトレーション」をテーマに、レジンインフィルトレーションの基本的な考え方から、原因別のホワイトスポットに対する適応の考え方、実際の臨床での使い方までを臨床に即して歯学博士（う蝕制御学）の指宿隆秀先生に解説していただきます。

※本講義では隣接面う蝕への応用は扱いません。</video:description>
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<video:title>すぐできる歯冠破折対応〈急患対応シリーズ〉</video:title>
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<video:description>予期せぬ「歯冠破折」で飛び込んでくる急患対応に、焦りを感じることはありませんか？

限られた時間の中で、保存の可否を瞬時に見極め、適切な応急処置を行うことは、その後の治療の成否、ひいては患者さんとの信頼関係を大きく左右します。

このセミナーでは「歯冠破折」をテーマに、歯冠破折の急患が来院した際に、まず「何を診て、何をすべきか」を外傷歯学会副理事長の宮新美智世先生に体系的に解説していただきます。

視診・触診はもちろん、エックス線診査で確認すべき破折線の深さと方向、これらの診査結果に基づいた保存のデッドラインを明確化。

露髄の有無に応じた歯内療法の選択から、欠損部を即座に補う仮封・接着技法まで、明日から使える「急患対応の型」を伝授します。</video:description>
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<video:title>難症例をシンプルに。「OSSTEM」の明快さ。</video:title>
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<video:description>歯科臨床においてインプラント治療は広く普及し、現在では数多くのインプラントメーカーが存在しています。

一方で、「どのメーカーを選ぶべきか」「それぞれの違いは何か」といった問いに対して、明確な判断基準を持てている先生は決して多くありません。

各メーカーの特徴やスペックを学ぶ機会はあっても、それが実際の臨床でどのような意味を持つのか、どのように使い分けるべきなのかまで整理することは難しいのが実情です。

その結果、「なんとなく使い続けている」「周囲に合わせて選んでいる」といった状態に留まっているケースも少なくないのではないでしょうか。

本セミナーでは、「どれがええねんインプラント」というテーマのもと、「OSSTEM」を使用しているOSSTEMインプラント Directorの金山 健夫先生に、臨床家としての視点からその選択と評価の考え方をご解説いただきます。

導入の背景から現在も使い続けている理由、臨床での使い勝手や予後に対する評価、症例ごとの適応までを体系的に整理。

さらに、実際の症例を通して、「OSSTEM」をどのような意図で選択し、どのように臨床に落とし込んでいるのかを具体的にご紹介いただきます。

単なる製品紹介ではなく、「なぜそれを選ぶのか」という思考プロセスに焦点を当てることで、視聴者自身のインプラント選択における判断軸を整理する機会となる内容です。

インプラントメーカー選択に迷いを感じている先生や、自身の選択基準を見直したい先生におすすめの講義です。</video:description>
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<video:title>今さら聞けない「ザイゴマインプラント」</video:title>
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<video:description>上顎臼歯部の重度骨吸収症例では、通常のインプラント埋入だけでは対応が難しく、骨造成を含めた治療計画に迷う場面があります。

そのような症例に対する選択肢の一つがザイゴマインプラントです。一方で、術式の難易度が高く、解剖学的リスクも伴うため、すべての臨床医が日常的に実践する治療とは言い切れません。

「どのような症例で検討されるのか」「通常のインプラントや骨造成とは何が違うのか」「自院で対応すべきか、専門医へ紹介すべきか」といった判断は、書籍や症例報告を読むだけでは整理しづらい部分です。

また、ザイゴマインプラントは有効な治療選択肢である一方、メリットだけでなく限界や注意点も理解しておく必要があります。他院で処置されたザイゴマインプラントへの対応など、実際の臨床で遭遇しうる場面も含めて、適切な距離感を持つことが重要です。

だからこそ、本術式を「自分が必ず習得すべき高度技術」として捉えるだけでなく、適応、リスク、連携の判断基準を知り、患者さんへの提案の幅を広げる視点が求められます。

本セミナーでは、ザイゴマインプラントの概要から適応症例、通常のインプラントとの違い、メリット・デメリット、術式の流れと注意点までを、ITIインプラント認定医の永田 達也先生に解説いただきます。

講義では、まずザイゴマインプラントの基本概念と、現代における位置づけを整理。重度骨吸収症例に対してどのような有用性があるのか、通常のインプラントや骨造成と比較しながら理解を深めます。

続いて、適応症例の考え方、材料、手技の概要、治療経過について解説。専門的な術式の習得を目的とするのではなく、一般臨床医が知っておくべき診査・設計のポイント、安全性を担保するための注意点を中心に整理します。

さらに、ザイゴマインプラントの利点だけでなく、欠点や限界についても言及。自院で対応するのか、専門医へ紹介するのか、あるいは連携して治療を進めるのかといった臨床判断の基準について、症例を通して具体的に解説します。

ザイゴマインプラントを特別な治療として遠ざけるのではなく、適切な理解に基づいて選択・紹介・連携できる治療オプションとして整理したい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士の「転職」事情</video:title>
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<video:description>「今の職場を辞めたい」。…そんな思いが頭をよぎることはありませんか？

ですが、いざ辞めるとなると「院長に言い出しにくい」「残されるスタッフに申し訳ない」と、最後の一歩が踏み出せないことも多いはず。

歯科業界は狭い世界。

だからこそ、今の医院を「いい感じ」に辞めることは、あなたの将来を守ることにも繋がります。

このセミナーでは「歯科衛生士のための転職」をテーマに、院長やスタッフに負担をかけない退職交渉のスケジュールや、引き継ぎのコツなど「円満退職のプロトコル」を株式会社D.HIT代表取締役/⻭科衛⽣⼠の杉野奈央先生に解説していただきます。

さらに、転職を機に「今の自分よりレベルアップしたい」と願うあなたを全力サポート。

新しい職場で「この人、仕事ができる！」と思われるための、DHユニットの売上貢献の考え方や、自信を持って次の面接に挑むためのスキルアップのポイントを、マネジメントの視点から伝授します。</video:description>
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<video:title>インプラントにおけるピエゾの使いどころ</video:title>
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<video:description>インプラント手術において「あと数ミリの安全」が欲しいと感じる場面はありませんか？

上顎洞底への近接や下歯槽神経の走行など、従来の回転切削器具ではリスクを伴う症例に対し、ピエゾサージェリーは「軟組織を傷つけない」という唯一無二の安心感をもたらします。

ピエゾサージェリーは単なる「安全な道具」に留まりません。

超音波振動による微細な切削は、術野の視認性を高め、骨治癒を促進する低侵襲なオペを実現します。

しかし、その特性を理解せずに使用すると、かえって手術時間が長引いたり、チップの破折を招いたりすることも少なくありません。

このセミナーでは「インプラントオペにおけるピエゾサージェリーの応用」をテーマに、サイナスリフトにおけるシュナイダー膜の剥離、スプリットクレスト、さらには安全なブロック骨採取まで、インプラント臨床における具体的な応用例を症例ベースで日本口腔インプラント学会専門医/日本口腔外科学会専門医の君賢司先生に解説していただきます。

回転器具とピエゾをどう使い分けるべきか、その「ハイブリッド戦略」を提示します。</video:description>
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<video:title>【治療見学】フラップオペ（上顎両側中切歯・側切歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	牧草歯科医院院長、日本歯周病学会認定歯周病専門医・指導医の牧草一人先生による「上顎前歯部フラップオペ」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>【治療見学】歯周組織再生療法（上顎両側中切歯・側切歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	牧草歯科医院院長、日本歯周病学会認定歯周病専門医・指導医の牧草一人先生による「上顎前歯部の歯周組織再生療法」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>患者が通い続ける「初診」のコミュニケーション</video:title>
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<video:description>初診時のコミュニケーションは、その後の治療継続やメンテナンス移行に大きく関わる重要な場面です。

新患対応では、限られた時間の中で口腔内の状態を把握し、どこから手をつけるべきか、どの治療を優先すべきかを患者さんに分かりやすく伝える必要があります。一方で、情報量が多くなるほど説明が複雑になり、患者さんが治療の必要性や順序を十分に理解できないまま離脱してしまうこともあります。

特に、複数の問題が混在する症例では、治療計画の立て方だけでなく、「なぜこの順番で進めるのか」「メンテナンスまでどのような流れで通院するのか」を端的に示す力が求められます。

書籍やマニュアルで説明の型を学んでも、実際の初診では患者さんの主訴、不安、理解度、通院意欲がそれぞれ異なるため、画一的な説明だけでは臨床に落とし込みづらい場面も少なくありません。

だからこそ、診査診断をもとに治療の優先順位を整理し、患者さんが納得して治療にコミットできるような説明の判断基準を持つことが重要です。

本セミナーでは、患者が通い続ける「初診」のコミュニケーションをテーマに、新患における治療計画の立案、治療順序と優先順位の決め方、メンテナンス移行までを見据えた説明のポイントについて、日本顎咬合学会指導医・前理事長の貞光謙一郎先生に解説いただきます。

講義では、初診時に確認すべき情報と、患者さんへ端的に伝えるための整理の仕方を中心に解説。どこから治療を始めるべきか、何を優先すべきかを明確にし、患者さんが全体像を理解しやすい説明へつなげます。

また、治療計画を単なる処置の羅列で終わらせず、治療開始から終了、メンテナンス移行までのロードマップとして提示する考え方についても整理。患者さんが「なぜ通う必要があるのか」を理解しやすくするための伝え方を学びます。

さらに、治療へのコミットメントを高め、継続通院につなげる説明のポイントについても紹介。初診時の関わり方を見直すことで、治療計画の受け入れやメンテナンス定着を支えるコミュニケーションを整理します。

新患対応で説明が長くなりがちな先生、治療の優先順位をうまく伝えたい先生、初診からメンテナンスまで患者さんを導く流れを整えたい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>高齢患者のメンテナンス</video:title>
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<video:description>高齢の患者さんのメインテナンスで「クリーニング中にむせてしまわないか」「持病や薬の影響は？」と、いつも以上に緊張を感じることはありませんか？

高齢者のメインテナンスは、単なる「歯の清掃」に留まりません。

誤嚥を防ぐためのチェアの角度（体勢）、動揺歯へのソフトなアプローチ、そして全身疾患や服薬状況の把握など、常に「全身」を見守る眼が求められます。

このセミナーでは「高齢者のメンテナンス」をテーマに、誤嚥を防ぐための吸引のコツや、Hys（知覚過敏）を起こさないスケーリング術、さらにはユニットへの移動介助や「伝わる」声かけの技術までを歯科衛生士の萱野美帆先生に解説していただきます。

患者さん本人はもちろん、ご家族や介護者からも信頼される、高齢者歯科のエキスパートを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速クラウン調整＆装着</video:title>
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<video:description>日常臨床で行う頻度の高い保険クラウンの調整・装着。

1つ1つのステップは基本ですが、適合の読み違えや調整の迷いが、貴重なチェアタイムを削っていきます。

保険診療の過密なスケジュールの中で、いかに「やり直し」のないスムーズなセットを行うか。その鍵は、調整の順番と、各ステップで迷わず手に取るべき器材の選定にあります。

このセミナーでは「保険高速クラウン調整＆装着」をテーマに、コンタクト調整での「きつさ」の客観的判断基準から、咬合調整で早期接触を最短で見極める咬合紙の使い分け、そして口腔内での再研磨を数秒で終わらせる研磨システムまでを神奈川歯科大学歯科補綴学講座クラウンブリッジ補綴学分野講師の川西範繁先生に解説していただきます。

単なる時短テクニックではなく、適合理論に基づいた「速くて正確」な装着プロトコルを伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>歯科医院は何時まで診療し、何日休むべきか？</video:title>
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<video:description>近年17時など早い時間に終業するクリニックや毎日診療を行うクリニックなど、勤務形態の多様化が進んでいます。

この設定一つで収益力、新患数、採用の成否、そしてスタッフの定着率のすべてが決まります。

歯科経営は、家賃や減価償却費が一定の「固定費ビジネス」です。損益分岐点を超えた後の売上は、その8割近くが利益となります。

このセミナーでは「診療時間と休診日の考え方」をテーマに、週5日診療と週6・7日診療で利益にどれほどの差が出るのか、10年先を見据えた衝撃のシミュレーションと利益相関グラフをもとに税理士法人G.C FACTORY 代表社員税理士の山口 和真先生に解説していいただきます。

「体力が持たない」「分院展開はリスクが高い」……そんな不安も、自院を「週7日化」し、ドクター採用とスライド勤務を組み合わせることで解決可能です。

リスクを最小限に抑えつつ、収益を最大化するマネジメント術を伝授します。</video:description>
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<video:title>よくわかる「医療費控除」</video:title>
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<video:description>「医療費控除を使えば実質的な負担が減ります」。

自信を持って説明できますか？

インプラントや矯正治療を検討される患者さんにとって、この制度を正しく理解しているかどうかは、最終的な「承諾」を左右する極めて重要な要素です。

「医療費控除」という言葉は知っていても、具体的な還付額の計算方法や、ローン・分割払い時の適用タイミングなど、患者さんからの鋭い質問に戸惑うことは少なくありません。

医療者側の知識不足による誤った案内は、後々のトラブルや不信感に繋がるリスクもあります。

このセミナーでは「歯科医院のための医療費控除の話」をテーマに、歯科治療において医療費控除の対象となるケース・ならないケースをProgress会計事務所代表税理士の藤本勇輝先生に解説していただきます。

25分という短時間で、明日からカウンセリングでそのまま使える「患者さんへのメリット提示術」を伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>詳解「マイクロバイオームと口腔疾患」</video:title>
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<video:description>日々の臨床でう蝕や歯周病に向き合う際、「特定の菌を排除すれば完治する」という考え方に限界を感じていませんか？

近年の研究により、口腔疾患の正体は単一の病原菌による感染症ではなく、微生物叢全体のバランスが崩れる「ディスバイオーシス」であると再定義されています。

なぜ、プラークコントロールが良好な患者に急激な骨吸収が起こるのか。なぜ、特定の部位だけが再発を繰り返すのか。その答えは、口腔マイクロバイオームという複雑な生態系の中に隠されています。

このセミナーでは「口腔マイクロバイオームと口腔疾患の病因論」をテーマに、口腔内の微生物コミュニティがいかにして健康を維持し、何がきっかけで病原性を発揮するのか、その病因論を基礎から東京歯科大学微生物学講座客員教授の石原和幸先生に解説していただきます。

従来の細菌学的理解をさらに深め、バイオフィルム管理のあり方や、宿主の応答を考慮した「攻めと守り」の予防・治療戦略について整理していきましょう。</video:description>
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<video:title>一緒に実践「SRP」テクニック</video:title>
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<video:description>SRPは歯周基本治療の成果を左右する重要な処置です。とくに縁下歯石への対応は、歯周組織の改善に直結する一方で、苦手意識を持つ歯科衛生士の方も少なくありません。

実際の臨床では、同じSRPでも部位によって難しさが大きく異なります。前歯部と臼歯部、近心面と遠心面ではアプローチの仕方が変わり、見えにくさや操作性の違いによって、思うように歯石が取れないと感じる場面も多いものです。

書籍や講義で理論を学んでも、キュレットをどの角度で入れるのか、どの方向にストロークするのか、どのようにポジショニングを取るのかといった細かな操作までは、実践的に落とし込みにくいことがあります。自己流のまま続けてしまい、苦手部位がなかなか克服できないケースもあるでしょう。

だからこそ、SRPでは理論だけでなく、部位ごとの解剖学的特徴を踏まえたうえで、適切なポジショニングと操作の判断基準を持つことが重要です。どこに難しさがあり、どう対応するのかを整理することで、手技の再現性も高まりやすくなります。

本セミナーでは、模型実習を通して、縁下歯石を効率よく除去するためのSRPの基本と実践ポイントについて、日本歯周病学会認定歯科衛生士の塩浦 有紀先生に解説いただきます。

手元カメラ映像を用いながら、前歯部・臼歯部・近遠心面といった部位別のポジショニングを段階的に整理。見落としやすい姿勢や視点の取り方も含めて解説します。

さらに、キュレットの選択、挿入角度、ストロークの方向、圧のかけ方といった操作の要点についても実習形式で確認。模型を使って受講者自身も同時に手を動かしながら学べる構成です。

単に「取れる・取れない」で終わらせず、なぜその操作が必要なのか、部位によってどう使い分けるのかを理解しながら進められる内容となっています。日常臨床でそのまま活かしやすい実践性も、本講義の大きな魅力です。

縁下歯石の除去に苦手意識がある方はもちろん、SRPの基本手技を見直したい方、部位ごとの操作をあらためて整理し、臨床に直結する技術を高めたい方におすすめです。</video:description>
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<video:title>個人トレーのレシピ</video:title>
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<video:description>総義歯や複雑な補綴治療において「既製トレーではどうしても限界がある」「印象精度が上がらず、適合に苦労している」と感じることはありませんか？

適合の良い義歯を作るための第一歩は、その症例のためだけに誂えた「個人トレー」の質にあります。

個人トレーの精度を左右するのは、実はその前段階である「概形印象」の質です。

このセミナーでは「個人トレー」をテーマに、解剖学的指標を確実に捉えるための予備印象のポイントから、臨床現場で役立つ個人トレー作成の具体的なテクニックを有床義歯学会 理事・指導医の前畑香先生に解説していただきます。

さらに、既存の義歯を活かした「コピーデンチャー」を個人トレーとして転用する、極めて実践的な手法についても言及。

難症例であっても、粘膜の可動域を考慮した機能的な縁端形成（ボーダーモールディング）を可能にするトレーとは何か。

明日から自院で作るトレーが、劇的に使いやすくなるヒントを伝授します。</video:description>
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<video:title>開業医がやるべき「口腔機能検査」リスト</video:title>
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<video:description>話す・食べるを支える口腔機能へのアプローチは国が我々歯科医師に求める、重要な役割の1つになりつつあります。

すでに着手しているクリニックも多く見かけますが、手技や結果を正しく理解できている方は限られているのではないでしょうか？

ただやるだけの検査より、結果に直結する内容でなくては患者さんから不信感を覚えられることもございます。

このセミナーでは「口腔機能検査の一覧と実践」をテーマに、舌圧測定や咀嚼能力検査、口腔乾燥などの各検査のそれぞれの臨床的意義、限られた診療時間の中でスムーズに検査を進めるための「院内動線」や、歯科衛生士との連携による効率化の仕組み、そして算定漏れを防ぐための管理体制について具体的に松島歯科医院院長の松島良次先生に解説していただきます。

大切なのは、個々の症例に合わせて「どの検査を優先すべきか」を見極め、得られた数値を「生活の質（QOL）」に紐づけて説明すること。

「点」から「線」へ繋げる。
効率的な計測の順番と、患者の納得を生むフィードバック術を伝授いたします。</video:description>
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<video:title>「挺出」の予防と対策</video:title>
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<video:description>支台歯形成をしようとした際、対合歯が挺出していて「クリアランスが全く足りない」という状況は頻繁に遭遇するトラブルの1つ。

無理に形成すれば穿孔や露髄のリスクがあり、かといって対合歯を削れば患者さんの同意取得に苦慮します。

特に最後方臼歯の欠損や歯冠崩壊を放置すると、対合歯は速やかに挺出し、咬合平面を乱します。

いざ補綴を行おうとした時、対合歯の切削はどこまで許容されるのか。あるいは補綴をやり直すべきなのか。この判断には、単なる隙間の有無だけでなく、顎運動や咬合平面のラインを見極める眼が必要です。

このセミナーでは「対合歯の挺出」をテーマに、挺出した対合歯に対する診査・判断基準を明確に歯科医師の田中克樹先生に解説していただきます。

連結による挺出防止策や、ナイトガードを用いた管理、さらには切削が必要な場合の患者さんへのコンサルテーション術までを詳説。

支台歯形成を始める前に知っておくべき「咬合の力学」と、トラブルを防ぐための処置のバリエーションを網羅したセミナーです。</video:description>
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<video:title>長きにわたる「咬合偏位」の原因と対策</video:title>
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<video:description>初診の患者さんで「どこで噛めばいいか分からない」「全体的に噛み合わせがバラバラ」という症例に遭遇し、治療の糸口が見えず立ち尽くしたことはありませんか？

一つの不適切な補綴物は、下顎の逃避運動を誘発し、長期的には顎関節や咀嚼筋を巻き込んだ複雑な「咬合偏位」を引き起こします。この迷路から抜け出すには、現状を追うのではなく、一度生体を本来の位置へと「リセット」させるプロセスが不可欠なのです。

このセミナーでは「長期的な咬合偏位」をテーマに、なぜ咬合偏位が生じ、固定化されていくのかというメカニズムを筒井塾主宰/日本矯正歯科学会専門医臨床指導医の筒井照子先生に解説していただきます。

さらに、数ある補綴物の中から「真の元凶」を特定する診断術、プロビジョナルレストレーションを用いた中心位の再確認、そして生体が安定する「最終補綴セット」のベストタイミングについて、症例を交えて体系的にお話ししていただきます。

不適切な補綴物が招く偏位のメカニズムと、機能回復のロードマップについて紐解きましょう。</video:description>
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<video:title>最小コストで採用する求人媒体の選び方</video:title>
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<video:description>人手不足に悩むそこの先生、採用を運だと思っていませんか？

世に溢れる「採用成功事例」や「平均獲得単価」は、多くの場合、地方の深刻な人手不足や都市部の激戦状況を無視した“幻想の数字”に過ぎません。

このセミナーでは「求人媒体の選び方と活用戦略」をテーマに、60クリニック分の過去10年間（120ヶ月）におよぶ採用媒体の膨大なデータを徹底分析し、GUPPYやジョブメドレーといった主要媒体のクリック率・応募率の「対局的な知見」について株式会社KOU代表取締役の千葉共将先生に解説していただきます。

さらに、200名以上の現場歯科医師への直接インタビューから得たファンダメンタルな知見を融合。

PL（損益計算書）やBS（貸借対照表）の観点から、貴院の経営フェーズや立地条件において「いくらまで採用費を投じるのが正解か」という、経営者として避けて通れないレベルの高い採用戦略を提示していただきます。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「給与と賞与」の考え方</video:title>
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<video:description>歯科院長の先生方、「給与や賞与を上げても、スタッフのモチベーションが変わらない」「頑張っている人を正当に評価できているか不安だ」と悩んでいませんか？

激化する採用競争の中で、スタッフと一丸となった組織を作る鍵は、感情ではなく「仕組み」にあります。

昨今の歯科業界で勝ち残るには、スタッフが自律的に動き、医院運営に参画する「人事サイクル」の確立が不可欠です。

このセミナーでは「歯科医院のための「給与と賞与」の考え方」をテーマに、単に給与を決めるだけでなく、採用・配置から能力開発、そして納得感のある評価・報奨に至る一連の流れを新経営サービス清水税理士法人歯科経営部門リーダーの竹田元治先生に解説していただきます。

「人事評価は難しい」という先入観を捨て、職種別のランク付け、評価シートの作成、給与・賞与への反映という3ステップを具体的に提示。

院長とスタッフの認識のズレを解消し、カウンセリングの改善や生産性向上に繋がる「攻めの人事」を学びませんか？</video:description>
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<video:title>歯が残ってたら根充後もCRでOK論</video:title>
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<video:description>根管治療が終わった後、機械的に「次はコアを立ててクラウン」という治療計画を立てていませんか？

MIの概念が浸透した今、歯質の残存量によってはCR修復を選択することで、歯の寿命をより延ばせる可能性があります。

根管治療後の歯は失活により脆くなっているとされますが、最大の破折リスクは「残存歯質の量」に依存します。

このセミナーでは「根充後のCR修復」をテーマに、根治後にCR修復が可能な症例と、避けるべき部位の基準を明確に提示。咬合圧の掛かり方や窩洞形態に基づいた、予知性の高い意思決定プロセスを日本顕微鏡歯科学会認定医の八木洋二郎先生に解説していただきます。

さらに、実際に充填する際の注意点として、根管充填材による接着阻害の防止策や、C-ファクターを考慮した積層充填テクニック、そして長期予後を左右する咬合調整のポイントまで、臨床に直結するノウハウを網羅。

クラウンに頼りすぎない、新しい失活歯修復のスタンダードを学びませんか？</video:description>
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<video:title>SRPのための根面形態学</video:title>
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<video:description>SRPをしていて「しっかり当てているはずなのに、なぜか歯石が残ってしまう」「根分岐部や深いポケットがどうしても苦手」と感じることはありませんか？

SRPの成否を分けるのは、スケーラーの鋭さだけでなく、ブラインド下にある「根面の形」をどれだけ鮮明にイメージできているか。

歯種ごとに異なる根面の凹凸、ルートトランクの長さ、複雑な根分岐部……。これらを知らずに操作することは、地図を持たずに迷路を進むようなものです。

このセミナーでは「SRPのための根面形態解剖学」をテーマに、単なる解剖学の講義に留まらず、「形態がSRPの操作にどう影響するか」を歯科衛生士の加藤典先生に徹底解説していただきます。

なぜ特定の部位に取り残しが生じるのか、その理由を解剖学的に紐解きます。

根面の「溝」や「分岐」に合わせたスケーラーの回り込ませ方、過剰な根面切削を防ぐための思考法など、明日からの臨床が劇的に変わるアプローチを伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>レッジに対するバイパス形成術</video:title>
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<video:description>再根管治療の際、ファイルが「カチッ」と行き止まり、それ以上進まなくなった経験はありませんか？

前医や自身の操作によって生じたレッジは、根尖への到達を阻む高い壁となりますが、諦めて「手前まで」で充填を終えては予後を不安にさせてしまいます。

レッジ形成の多くは、根管の湾曲や石灰化を無視した無理なファイル操作によって生じます。この「負の遺産」を攻略するには、まずはレッジが「どこに・どのような形態で」存在するかを正確に診断し、闇雲に削るのではなくバイパス（回避路）を慎重に探り当てる必要があります。

このセミナーでは「レッジに対するバイパスの形成法」をテーマに、レッジが生じる原因の再確認から、バイパス形成の適応症の見極め、そしてプレカーブを付与したSSファイルの「指先の感覚」を言語化して米国歯内療法学会認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

マイクロスコープ下での視覚的アプローチと、超音波チップを用いたレッジの除去、そしてバイパスを確実な「メインルート」へと広げていくステップを詳説していただきます。</video:description>
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<video:title>スタッフのための「薬」大全</video:title>
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<video:description>「妊娠中なんですけどこの薬飲んで平気？」「医科でもお薬出してもらっていて…」

薬を処方しようとした時の患者さんからのこの一言に即座に対応できますか？

薬の知識は、歯科医師だけでなく、患者さんと接する時間が長いスタッフ全員が共有すべき「安全の砦」。

なんとなく処方箋を渡すのではなく、薬が体の中でどう動き（生体内運命）、なぜその薬が選ばれたのかを理解することで、患者さんへの説明の質は劇的に向上します。

このセミナーでは「スタッフのための薬の知識」をテーマに、抗菌薬の「時間依存型・濃度依存型」の違いといった基礎から、「なぜ最近はセフェム系を使わないのか？」「サワシリンやロキソニンの注意点は？」といった極めて実践的なトピックまでを東京歯科大学薬理学講座主任教授の笠原正貴先生に解説していただきます。

新人スタッフからベテラン衛生士まで、臨床現場で即座に役立つ「生きた知識」を凝縮してお伝えします。</video:description>
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<video:title>補管中なのに取れたり割れたり。</video:title>
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<video:description>補綴物を装着したにもかかわらず、短期間での脱離や破折を経験する場面は、日常臨床において決して少なくありません。

特に補管期間中にトラブルが生じた場合、「再製作すべきか」「リペアで対応可能か」「保険診療でどこまで対応できるのか」といった判断に迷うケースも多いのではないでしょうか。

教科書的な知識として原因や対処法を理解していても、実際の症例では咬合、支台歯の状態、材料、既往歴など複数の要素が絡み合い、単純な判断が難しいのが現実です。

さらに、他院で装着された補綴物への対応となると、情報が限られる中での意思決定が求められ、より一層の判断力が問われます。

そのため、トラブルの原因を整理するだけでなく、「どの時点で再製作に踏み切るのか」「どこまでリペアで対応するのか」といった臨床的な判断基準を持つことが重要です。

本セミナーでは、補管期間中にもかかわらず発生する補綴物の脱離・破折をテーマに、短期間でのトラブルを防ぐための考え方と実際の対応について、明海大学名誉教授の藤澤政紀先生に解説いただきます。

なぜ脱離したのかを「維持形態」「接着操作」「咬合」の観点から論理的に分析し、具体的なリペア手法や修復の選択基準について明示していただきます。

「外れにくい」設計のロジックを再確認し、再介入のリスクを最小限に抑えるための臨床指針を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>強みになる「デンタルエステ」</video:title>
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<video:description>最近巷で頻繁に耳にする「デンタルエステ」、興味のある方も多いのではないでしょうか。

単なるリラクゼーションと勘違いされることも多々ございますが、デンタルエステは、詰め物の脱離軽減や歯周組織の管理、さらには頭痛の緩和や表情の若返りといった、プライベートでも役立つ一生モノのスキルです。

筋肉の役割や別とな状態、患者さんの悩みの根本を理解することで「開かなかった口が開いた」などQOLの大幅な改善に寄与するのです。

このセミナーでは「デンタルエステ」をテーマに、口輪筋・頬筋・咬筋などの口腔周囲筋の役割を整理し、「鍛える筋肉」と「緩める筋肉」の見極め方について、歯科衛生士・デンタルエステセラピストの土田圭寿実先生に解説していただきます。

口腔内からのマッサージにより過緊張を解くことで、口の開きやすさや舌の動きが劇的に改善します。

これは、詰め物の脱離軽減や歯周組織の管理、さらには頭痛の緩和や表情の若返りといった、プライベートでも役立つ一生モノのスキルを手に入れましょう。</video:description>
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<video:title>データで見る自費成約の法則</video:title>
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<video:description>自費診療を伸ばしたいと思っていても、「なぜ成約するケースとしないケースがあるのか」「スタッフの経験や感覚に頼ってしまう」と感じている医院は少なくありません。

自費率向上は多くの歯科医院にとって重要な経営課題ですが、説明の工夫だけで成果を安定して出すのは難しいものです。不承諾理由、その後のフォロー、診療導線、スタッフ配置など、複数の要素が関わるためです。

また、経営を学んでも、実際に何を数値化し、どこを改善すべきかまで落とし込むのは簡単ではありません。だからこそ、自費成約までの流れを見える化し、感覚ではなくデータで判断する視点が重要になります。

本セミナーでは、自費成約までのプロセスにおけるKPIの可視化、不承諾理由の分類と対応、未決リストの活用、ユニット滞在時間と成約率の関係などをもとに、AIを活用した医院経営の改善と自費率向上の考え方について、株式会社AMI代表取締役社長の川口克洋先生に解説いただきます。

前半では、2030年に向けた歯科業界の変化と外部要因を整理し、労働集約型から高生産性モデルへ移行する必要性を解説。

続いて、自費率向上に向けたデータ経営の基本を整理。KPI設定、不承諾理由への対応、未決患者へのアプローチなど、実務に生かしやすい視点を学びます。

さらに、AIを活用した数値化と目標設定に加え、全顎カウンセリングモデル、小児期からの育成モデル、学童期矯正モデルといった実例も紹介。医院に合った戦略設計のヒントが得られる内容です。

自費率向上を感覚ではなくデータで捉えたい方、医院の現状を可視化して改善したい方、再現性のある経営モデルを学びたい方におすすめです。</video:description>
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<video:title>【令和8年改定対応】口腔機能発達不全症をちゃんと学ぶ会</video:title>
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<video:description>「口腔機能発達不全症」は、地域の中核を担う一般開業医にとって、小児の健やかな成長を支える柱であり、今や経営的にも無視できない重要な管理項目。

ゆえに令和8年度の診療報酬改定の内容を、正しく臨床とレセプトに反映できていなければなりません。

しかし本疾患の管理は、細かな算定要件や評価・記録の煩雑さがハードルになりやすい側面もあり、正しく価値を伝えられなけれず「よくわからないのにお金を取られた」と不信感に繋がることも珍しくありません。

このセミナーでは「令和8年改定対応口腔機能発達不全症」をテーマに、評価項目のスムーズな実施法、保護者が納得する説明のコツ、そしてスタッフとの役割分担による効率化の仕組みまでを神奈川歯科大学特任教授の木本茂成先生に解説していただきます。

疑義照会を恐れず、自信を持って算定するための実践的なノウハウを、症例と共に網羅します。

制度の理解と臨床の効率化を両立させる「令和8年改定対応：口腔機能発達不全症の診断・指導・算定マニュアル」を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>高速プロービング・テクニック</video:title>
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<video:description>歯科衛生士の皆さん、日々のプロービング検査で「時間がかかりすぎて次の処置が押してしまう」「測るたびに数値がズレて、自分の診断に自信が持てない」と悩んでいませんか？

プロービングは歯周治療の出発点ですが、測定値のバラつきは診断ミスや治療計画の狂いに直結します。特に、隣接面の深いポケットや根分岐部など、リスクが高い部位ほど測定が難しく、時間が奪われがちですよね。

このセミナーでは「高速で正確に行うプロービング術」をテーマに、熟練者が無意識に行っている「深部ポケットのリスク部位」の予測法から、再現性を高めるための「適正プロービング圧（20〜25g）」の具体的な体得トレーニングを日本ヘルスケア歯科学会認定歯科衛生士の山田美穂先生に解説していただきます。

さらに、無駄な動きを削ぎ落としたポジショニングと、プローブを滑らせるように動かす高速操作のステップを詳説していただきます。

明日からの検診が、より正確に、そして驚くほどスムーズに変えてしまいましょう！</video:description>
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<video:title>手術用マウスピースの製作と要点</video:title>
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<video:description>全身麻酔下の手術では、気管挿管や術中操作に伴って、歯牙や補綴装置、口腔内軟組織に思わぬダメージが生じることがあります。そうした偶発症を防ぐうえで、手術用マウスピース（口腔内保護装置）の役割は非常に重要です。

一方で、日常臨床では「どのような症例で必要になるのか」「どのように製作し、どの部門と連携すべきか」「保険算定はどのように考えればよいのか」といった点に迷う場面も少なくありません。必要性は理解していても、実際の運用まで体系的に整理できていない先生も多いテーマではないでしょうか。

書籍や論文で手術時の歯牙損傷予防について学ぶことはできても、実臨床に落とし込む際には、装置の位置づけ、院内フロー、患者説明、さらに保険制度の理解まで含めて考える必要があります。単に装置を作るだけではなく、偶発症防止を支える診療としてどう組み立てるかが重要です。

また、手術用マウスピースは、医科歯科連携のなかで歯科がどのような価値を発揮できるかを示すテーマでもあります。必要性を文献的に捉える視点に加え、保険算定の考え方や算定上の留意点を押さえておくことで、院内での導入や継続的な運用にもつなげやすくなります。

本セミナーでは、気管挿管用口腔内装置を中心に、マウスプロテクタの歴史、世界と日本の流れ、必要性の文献的考察、さらに手術用マウスピースの保険の概要と算定の考え方までを含めて、総論から実臨床へのつながりを整理し、徳島大学大学院医歯薬学研究部総合診療歯科学分野講師の安陪晋先生に解説いただきます。

前半では、なぜマウスプロテクタが重要なのかという原点から整理。口腔内保護装置の歴史的背景や社会的な広がりを踏まえつつ、全身麻酔下手術における必要性を文献ベースで確認していきます。偶発症予防の意義を、感覚ではなく根拠をもって捉えるためのパートです。

続いて、保険制度にも着目し、手術用マウスピースに関する保険の内容や概要を確認。どのように理解し、実際の診療の中でどう整理していくか、算定を考える際に押さえておきたい視点を共有します。制度面を含めて学ぶことで、現場での説明や運用判断にも役立つ内容です。

後半では、徳島大学病院で行っている実際の取り組みをもとに、診療件数、依頼から装置製作までの流れ、技工部との連携、患者教育やスタッフ教育の工夫を紹介。実際にどのような体制で診療が進められているのかを具体的に把握できます。

さらに、気管挿管用装置以外のマウスプロテクタや、今後の展望についても解説。デジタル技術の応用も含め、これからの手術用マウスピース診療を考えるための視点も整理します。

手術用マウスピースの必要性だけでなく、製作の流れ、医科歯科連携、そして保険算定まで含めて全体像をつかみたい方、偶発症防止におけるGPの役割を具体的に整理したい方におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>目指せ！歯周病認定歯科衛生士</video:title>
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<video:description>自院の衛生士にスキルアップしてもらいたい。

そう考える院長先生、歯周病学会認定歯科衛生士へのキャリアアップを進めてみるのはどうでしょう？

歯周病学会認定歯科衛生士になるためには衛生士本人のやる気はもちろん医院でのサポートも重要であり、必要な資料採得が適切に行われているかに左右されます。

例えば歯周精密検査は6点法で行う・PCRを記録するなど様々な指定がありますが、日常臨床で歯周精密検査を1点法で行っている・PCRを行っていないクリニックも多く、そのような場合医院が取り入れていないものを資格取得のため行うこととなり、時間を要してしまいます。

しかし歯科衛生士中心のクリニックが増えるほど、歯科衛生士の活躍に注目が集まる今日この頃。スタッフのレベルアップに無関心ではいられませんよね？

このセミナーでは「日本歯周病学会の認定歯科衛生士を目指しませんか？」をテーマに、認定歯科衛生士になるための条件や必要な資料と採得・製作のポイント、症例発表のコツに至るまでを日本歯周病学会認定歯科衛生士の前池綾乃先生に解説していただきます。

医院の歯科衛生士のレベルを上げたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>歯肉を診る。</video:title>
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<video:description>審美修復の成否を分けるのは、歯の形態以上に、それを包み込む「歯肉の質」です。

前歯部の補綴やインプラント治療において「形は綺麗なのに、なぜか不自然に見える」「数年後に歯肉が退縮してしまった」という経験はありませんか？

補綴物の美しさを引き立てるのは、健康で調和のとれた歯肉のラインです。

しかし、歯肉が薄い（Thin phenotype）症例で厚いタイプと同じ処置を行えば、炎症や退縮のリスクが跳ね上がります。また、患者固有のスマイルラインを考慮しない設計は、咬合が正しくとも「美しい笑顔」には繋がりません。

このセミナーでは「歯肉を診る。フェノタイプとスマイルライン。」をテーマに、歯周組織のバイオタイプ（フェノタイプ）を正確に分類・診断する手法から、ガミースマイルを含むスマイルラインの分析、そして外科的・補綴的アプローチの選択基準までを東京科学大学 歯周病学分野助教の前川祥吾先生に解説していただきます。

長期的に安定し、かつ患者さんが心から満足する「ピンクエステティック」の極意を伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>ナイトガードの種類と使い分け</video:title>
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<video:description>ブラキシズム対策として「とりあえずいつものナイトガード」を処方している先生、ちょっと待ってください。

顎関節の状態や習癖の強さ、そして患者さんのコンプライアンスによって、ベストな選択肢は一人ひとり異なります。

ナイトガードには、ハードタイプ、ソフトタイプ、さらにはその中間や積層構造など、多くのバリエーションが存在し、厚み一つとっても、咬合挙上量による顎口腔系への影響や、装着感のトレードオフを考慮しなければなりません。

また、シートをプレスするのか、レジンを盛り上げるのかといった製作手法の選択も、適合精度と調整時間に直結します。

このセミナーでは「ナイトガードの種類と使い分け」をテーマに、各種ナイトガードの特性を徹底比較し、どのような症例にどの材料を推奨すべきか、その明確な基準とは何かについて日本顎関節学会専門医・指導医の菅沼岳史先生に解説していただきます。

さらに、印象採得のコツから、チェアサイドでの咬合調整、患者さんへのメンテナンス指導まで、明日からの臨床で即座に実践できるノウハウを凝縮して伝えていただきます。</video:description>
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<video:title>穴が空いちゃってる歯は残せますか？</video:title>
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<video:description>予期せぬ穿孔（パーフォレーション）に遭遇した際、「保存は無理か……」と諦めていませんか？

マイクロスコープやMTAの普及により、かつては抜歯適応とされた穿孔歯も、非外科的なアプローチで保存できる時代になっています。

う蝕の進行、内部吸収、あるいは根管形成時の偶発症……。穿孔への対応で最も重要なのは、適切な「診断」と「封鎖」です。

このセミナーでは「穿孔歯に対する診断と治療」をテーマに、外科的処置を前提としない、チェアサイドで完結する非外科的な治療法に特化して長崎大学歯学部臨床教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科歯周歯内治療学分野非常勤講師の石崎秀隆先生に解説していただきます。

穿孔の位置や大きさ、経過時間に基づいた分類を行い、どの症例が保存可能なのか、その判断基準を明確に提示。

さらに、止血のコツからMTAを用いた封鎖手順、予後を左右するポイントまで、実際の臨床症例を交えて詳説していただきます。

「困った時の次の一手」を学び、先生の武器を一つ増やしませんか？</video:description>
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<video:title>インプラントのメンテで注意すること。</video:title>
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<video:description>インプラントのメインテナンスで「天然歯と同じようにプロービングしていいの？」「インプラント体を傷つけない器具の使い方は？」と不安を感じていませんか？

インプラント治療が普及する今、その長期安定を守る鍵は、私たち歯科衛生士のメインテナンスの質にあります。

しかし、天然歯とは異なる「生物学的幅径」や「付着の様式」を正しく理解していなければ、知らぬ間に周囲組織を破壊してしまうリスクがあります。

このセミナーでは「インプラントのメインテナンス」をテーマに、インプラントの基礎知識から、周囲炎の早期発見に不可欠な診査・診断のポイントを日本口腔インプラント学会認定専門歯科衛生士の柏井伸子先生に徹底解説していただきます。

さらに、模型を用いたプロービングのデモンストレーションや、パウダーメインテナンス（エアーアブレージョン）の照射角度・距離のハンドピースデモを通じ、器具の正しい選択と操作法を視覚的に伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>理想の治療だけをする「自由診療」の実践論</video:title>
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<video:description>自費率の向上に努めながらも、どこか保険制度の「制約」に縛られ、理想の医療とのギャップに苦しんでいませんか？

その悩みを解決するのが単なる高額診療の推奨ではない、真の「自由診療」。

「自由診療」はよく耳にする「自費診療」とは根本的に異なり、たとえ自費率が100%であっても、保険証をお預かりする限り、その診療は制度の束縛下にあります。

しかし真の自由診療では、歯科医師が自らの意思で治療目標、手法、時間、そして自身の生き方までも決定できるのです。

このセミナーでは「理想の治療だけをする「自由診療」の実践論」をテーマに、自由診療の定義から利点欠点、患者さんとの揺るぎない信頼関係を築き、スタッフと共に誇りを持って働ける「理想の診療環境」をいかに構築するかについて新百合ヶ丘南歯科院長の髙山祐輔先生に解説していただきます。

自由診療を実際行うために重要な具体的なマインドセットと実践ステップを公開していただきます。

保険から脱却し、自由診療のみで経営を成立させる方法とその考え方を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>開業医のための「サベイング」</video:title>
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<video:description>大学時代に学んだ「サベイング」、日々の臨床でどれだけ活用できていますか？

「なんとなく」の設計で義歯を製作し、セット後の調整に追われてしまう……。
その悪循環を断つ鍵は、模型分析の原点にあります。

義歯治療の成否は、印象を採る前の「準備」で8割が決まります。

サベイングは単にクラスプの位置を決める作業ではありません。着脱方向（着脱道）を決定し、維持・支持・把持の三原則を具現化するための「症例分析」そのものなのです。

サベイングを行うことで、どの歯をどれだけ削るべきか（補綴前処置）が明確になり、迷いのない臨床が可能になります。

このセミナーでは「サベイング」をテーマに、日常臨床で疎かになりがちなサベイングを基礎から再整理し、サベイヤーを用いたアンダーカットの計測から、リカンタリングやレストシート形成といった「戦略的前処置」への繋げ方を具体的に南青山林歯科クリニック理事長・院長の林大悟先生に解説していただきます。

サベイヤーを使いこなし、戦略的な補綴前処置を導き出しましょう。</video:description>
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<video:title>自費補綴はどれを選び、いくらに設定すべきか？</video:title>
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<video:description>「結局どの材料を選べばいいのか？」「近隣の相場に合わせるだけの価格設定で本当に良いのか？」

自費診療を導入する際、必ず頭を悩ませるポイントですよね。

現在、ジルコニアの多様化やe.max、ノンメタルクラスプデンチャーなど、自費補綴の選択肢は爆発的に増えています。

しかし、すべてのメニューを並べるだけでは患者さんは迷い、在庫や技工所管理のコストだけが膨らみます。つまり大切なのは、自院のコンセプトに合った材料を厳選し、その価値を正しく反映した「価格」を提示することなのです。

このセミナーでは「自費補綴の導入選択と価格設定の考え方」をテーマに、各材料の臨床的メリット・デメリットの再整理はもちろん、医院の利益率、チェアタイム、そして患者さんの「納得感」を最大化する価格設定のロジックを経営学修士（MBA）/泉崎ファミリー歯科院長の下所由美子先生に解説していただきます。

他院との安易な価格競争に巻き込まれない、持続可能な自費診療の組み立て方を伝授します。</video:description>
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<video:title>離乳前からできる口腔育成</video:title>
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<video:description>小児の口腔育成は「歯が生えてから」で間に合うと思っていませんか？

実は、乳歯が萌出する前、さらには離乳食が始まる前の数ヶ月間で、その子の口腔機能の土台はほぼ決まってしまいます。

近年の調査では、乳歯萌出前の口腔周囲筋の発達状態がその後の歯列や呼吸態様に決定的な影響を与えることが明らかになっており、特に生後6ヶ月から10ヶ月の間の哺乳（適切なラッチオンや哺乳瓶の選択）は、正しい舌圧の発達と鼻呼吸の獲得に欠かせないプロセスとも考えられているのです。

このセミナーでは「離乳前からできる口腔育成」をテーマに、これまでの「離乳食以降」の議論から一歩踏み込み、授乳姿勢や吸啜運動がいかに上顎骨を広げ、鼻腔のスペースを確保するかについて歯科医師/保育士の藤原康生先生に解説していただきます。

さらに、3歳以降にみられる口腔変化と、それに対し歯科医院が今からできる具体的なアプローチまでをお届けいたします。</video:description>
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<video:title>はじめての「根管洗浄」</video:title>
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<video:description>根管治療の目的は「細菌の除去」に尽きます。

しかしNi-Tiファイルでどんなに綺麗に拡大しても、複雑な根管形態の隅々まで物理的に触れることは不可能であり、そこで鍵となるのが「根管洗浄」。

ここを疎かにすると、残存した細菌が原因で再発を繰り返し、何度も再治療を行う負のループに陥ってしまいます。

このセミナーでは「はじめての「根管洗浄」」をテーマに、卒後1〜3年目の先生がまず押さえるべき「根管洗浄のスタンダード」について歯科保存専門医指導医/日本歯内療法学会専門医・指導医の吉岡隆知先生に徹底解説していただきます。

次亜塩素酸ナトリウム（NC）やEDTAといった薬剤の正しい選択理由から、安全で効果的な使い方のコツ、そして最新のエビデンスに基づく洗浄プロトコルまで、アカデミックかつ実践的な内容を凝縮してお伝えします。</video:description>
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<video:title>臨床家のためのスカンジナビアンアプローチ</video:title>
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<video:description>「しっかり治療しているのに、なぜ歯周炎が再燃するのか？」
「その外科処置は、本当に今必要なのでしょうか？」

日常臨床で歯周治療に向き合うなかで、このような迷いを感じたことはないでしょうか。

歯周治療の成否を分けるのは、処置の種類や量だけではありません。
重要なのは、歯周病という病態をどう捉え、どの順序で介入し、どのように長期安定へ導くかという“考え方”です。

このセミナーでは「臨床家のためのスカンジナビアンアプローチ　北欧式ペリオに学ぶ歯周治療の考え方と実践論」をテーマに、北欧の歯周治療学が築いてきた治療哲学を、臨床家の視点から実践的に日本歯周病学会認定歯周病専門医の佐藤博久先生に解説していただきます。

「まずはプラークコントロールです」
「でも、それだけで本当に十分でしょうか？」

スカンジナビアンアプローチの本質は、単に“非外科処置を先に行う”ことではありません。
歯肉縁上プラークコントロールを基盤とした感染制御、歯周ポケット内の原因除去療法、治療後の再評価による真の残存病変の見極め、必要部位に限った外科介入、そして長期安定を支えるSPTまでを、一連の治療システムとして統合して考えることにあります。

本講義では、なぜ最初に歯肉縁上の感染コントロールを徹底する必要があるのか、なぜ歯肉縁下の原因除去療法が歯周治療の中核を担うのか、なぜ治療後の再評価がその後の治療精度を左右するのかを、文献的背景と症例供覧の両面から整理します。

さらに、外科処置を“早く行うかどうか”ではなく、どの部位に、どのタイミングで、どの目的で適用するのかという臨床判断についても掘り下げます。
また、重度歯周炎症例を通して、初診時の問題把握から、感染制御、原因除去療法、再評価、歯周外科、SPTに至るまでの流れを具体的に供覧します。

場当たり的な対応ではなく、歯周治療を“流れ”として組み立てたい先生にとって、日々の診療を見直すきっかけとなる内容です。

北欧式ペリオのエッセンスを、理念だけで終わらせず、日常臨床にどう落とし込むか。
歯周治療の“考え方”と“実践”を、あらためて整理したい先生にぜひご視聴いただきたい講義です。
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<video:title>実践レーザー根治テクニック</video:title>
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<video:description>なかなか症状の消えない根管治療で「洗浄・除菌の限界」を感じたことはありませんか？

根管治療の成功率を左右するのは、最終的には根管内の徹底した「除菌」。

しかし、従来のシリンジ洗浄や超音波洗浄では側枝や象牙細管の奥深くまで行き届かないことも多いですよね？

いかにして細部まで清掃効果を及ぼすか、その答えがレーザーによる洗浄補助にあります。

このセミナーでは「レーザーを活用した根管治療」をテーマに、根管治療におけるレーザー応用の効果から手技の流れについて症例に基づき、渡辺歯内デンタルオフィス品川所属・東京科学大学大学院総合研究科医歯学系専攻口腔機能再構築学講座歯髄生物学分野非常勤講師の渡辺聡先生に解説していただきます。

Er:YAGレーザーや半導体レーザーを用いた最新の洗浄プロトコルを中心に、薬液を活性化させてバイオフィルムを物理的に破壊するメカニズムや、具体的な使用場面・出力を詳説。

レーザーを「ただ当てる」から「戦略的に使いこなす」ための実践的ガイド、とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>初診時「パノラマ」チェックリスト</video:title>
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<video:description>パノラマＸ線画像は口腔内のみならず顔面領域を写し出す広域地図であり、そこには主訴部位以外の所見やリスクが隠されています。

しかし「大きなカリエス」や「欠損部位」に目が行きがちで、それが画像観察時の先入観になってしまうことも珍しくありません。

例えば、上顎洞底の連続性、下顎管の位置、あるいは不規則な歯槽骨の吸収。これらを初診時に正しく解釈して診断することは、見落としなどのトラブルを未然に防ぎ、治療計画を立てる上で必須のスキルです。

このセミナーでは「初診時のパノラマＸ線画像で確認すべきチェックポイント」をテーマに、画像全体を俯瞰する「総論（全体像）」のチェックから、歯および歯周組織への「各論（細部）深掘り」まで、見落としを防ぐための独自のチェック基準について日本歯科大学生命歯学部歯科放射線学教授の河合泰輔先生に解説していただきます。 

撮影方法や解剖学的構造に基づいて画像を観察することで理解が一層深まります。

基本から学びなおしたい方におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>問診における心理学的アプローチ</video:title>
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<video:description>日々、「丁寧に説明しているのに患者さんに響かない」
そんな違和感を抱いたことはありませんか。

実はそれは、説明の技術の問題ではありません。

患者さんは、あなたの言葉をそのまま理解しているのではなく、自分の価値観・経験・不安というフィルターを通して
「解釈」しています。

つまり──
信頼関係とは「伝えること」ではなく、“解釈を共有すること”にあります。


歯科治療において、最良の治療計画と同じくらい重要なのが、
患者さんとの信頼関係の構築です。
しかし現場では、「説明しているのに納得されない」「不信感を持たれている気がする」といった課題が日常的に起こっています。

本セミナーでは、「患者さんへの心理学的アプローチ」をテーマに、単なるコミュニケーション技術ではなく、

・患者がどのように“解釈しているか”を見抜く視点
・解釈のズレを防ぎ、納得へ導く対話の構造
・無意識に信頼を損ねてしまうNG対応の本質

について、歯科臨床のリアルな事例とともに明海大学保健医療学部口腔保健学科・教授の礪波健一先生解説していただきます。

心理学の知見をベースにしながらも、テクニックにとどまらない「臨床で本当に機能する対話」を学べます。

明日からユニットサイドで実践できる、
“選ばれる歯科医療人”のための思考と技術をお伝えします。


患者は「説明」で動くのではありません。
「納得」で動きます。

その違いを生むのが、“解釈”です。

このセミナーでは、
患者の解釈に届くための視点と対話をお伝えします。
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<video:title>キワまで採りきる無歯顎の精密印象</video:title>
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<video:description>無歯顎の印象は、義歯の成否を分ける最大の難所。
ゆえに「辺縁が追いきれない」「吸着が得られない」と苦戦することも多いのでは？

「患者さんが動いてしまい、筋圧形成が上手くいかない」「どこまで延ばすべきか迷う」。

そんな悩みを解消するには、解剖学的な指標に基づいた確実な手技が必要です。

このセミナーでは「無歯顎の精密印象」をテーマに、個人トレーを用いた精密印象のステップをもりや歯科院長の森谷良行先生に解説していただきます。

レトロモラーパッドや翼突下顎切痕といった必須ランドマークの捉え方から、印象材の選択、そして「術者の基本姿勢」ひとつで変わる精度の違いまでを徹底詳説。

さらに、実際の症例を通じ、精度の高い印象がもたらす「患者さんのリアルな満足度」も供覧。

昨今のデジタル化の流れを受け、「iTero」や「TRIOS」等の口腔内スキャナーによる無歯顎スキャンの現状と限界についても、演者の率直な見解を交えてお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>専門の強みをアピールして理想の患者とマッチングする方法</video:title>
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<video:description>院長自身には確かな専門性や強みがあるにもかかわらず、それが患者に十分伝わっていない。そうした課題を感じている医院は少なくありません。

とくにインプラント、歯周治療、矯正といった専門性の高い診療は、患者にとって違いが分かりにくく、「どの医院を選べばよいのか判断しづらい」という状況が生まれやすい領域です。結果として、本来マッチするはずの患者に選ばれないまま機会を逃してしまうこともあります。

書籍や一般的なWEBマーケティングの情報を学んでも、それを実際のクリニックHPにどう反映すべきか、どのように専門性を見せれば伝わるのかまでは整理しにくいものです。情報を載せるだけでは不十分で、患者が理解しやすい導線や表現に落とし込む視点が求められます。

また、専門性を打ち出そうとしても、表現の仕方を誤ると、伝えたい強みがぼやけたり、かえって患者に響かなかったりすることもあります。だからこそ、「誰に」「何を」「どう伝えるか」という設計の判断基準が重要です。

本セミナーでは、院長の専門性や得意分野をどのように整理し、理想の患者に伝わるかたちで発信していくかをテーマに、”伝わる”クリニックHPの設計と失敗しないWEB集患対策について、株式会社キンダーガーデンWEB事業部統括責任者の渡辺 紀弘先生に解説いただきます。

専門性の見せ方、医院の強みの打ち出し方、理想の患者とのマッチングを意識した情報設計を中心に整理。インプラント、歯周治療、矯正などの得意分野を、患者に分かりやすく伝えるための考え方についても解説。

さらに、クリニックHPにおいて何をどの順序で見せるべきか、信頼形成につながる構成や導線設計、集患につなげる際に押さえておきたい実践ポイントにも触れていきます。単なる見た目の改善ではなく、専門性がきちんと届くWEB戦略を学ぶ内容です。

「専門分野はあるのに患者に伝わっていない」と感じている方や、自院の強みを整理して理想の患者とつながる導線を作りたい方におすすめの講義です。</video:description>
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<video:title>アライナー患者が増え続ける医院の共通点</video:title>
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<video:description>アライナー市場の拡大に伴い、導入医院は確実に増えています。その一方で、同じようにアライナーを扱っていても、継続的に患者が増えていく医院と、思うように集患につながらない医院があるのも現実です。

特に近年は、価格やキャンペーンを前面に出した訴求が増え、患者側も複数の医院を比較しながら選ぶ時代になっています。だからこそ、「安さ」だけで選ばれる状態では、長期的に安定した集患を続けるのは難しくなりつつあります。

書籍や一般的なマーケティング論で学べる内容はあっても、それを歯科医院の現場にどう落とし込むかとなると、迷いが生じやすいものです。何を打ち出し、どのように医院の価値を伝え、どの層に選ばれる設計をしていくのか。その判断基準が曖昧なままでは、施策が場当たり的になりやすい側面もあります。

また、アライナー治療は自由診療であるからこそ、治療内容そのものだけでなく、医院の見え方や信頼の築き方、情報発信の一貫性が患者の意思決定に大きく関わります。競争が激しい市場では、集患とブランディングを切り分けずに考える視点が重要です。

本セミナーでは、競争が激化するアライナー市場において、患者が増え続ける医院に見られる共通点を整理しながら、過当競争のなかで実践されている集患とブランディングの考え方について、株式会社キンダーガーデン代表取締役社長の浦濱 隼人先生に解説いただきます。

単なる価格訴求に依存しない集患設計、医院の強みの打ち出し方、選ばれる理由のつくり方を中心に整理。競合が多いエリアでも埋もれにくい発信の考え方についても解説。

さらに、患者目線で見たときにどのような医院が魅力的に映るのか、どの接点で信頼形成が行われるのかといった、ブランディングの実践的な視点にも触れていきます。表面的な集客施策ではなく、継続的な来院につながる設計を考える内容です。

アライナー患者を増やしたいが、価格以外でどう差別化すべきか悩んでいる方、集患とブランドづくりを一体で見直したい方にとって、方向性を整理するきっかけになる講義といえるでしょう。</video:description>
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<video:title>爆速で終わる10枚法デンタル撮影</video:title>
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<video:description>10枚法デンタル撮影は精密な診査診断や患者への説明に有効なアイテムです。

しかし「あ、時間がかかる……」「患者さんを待たせてしまう……」と、胃がキュッとなるようなプレッシャーを感じる方も多いのでは？

撮影に時間がかかると診療全体の流れを止め、歯科医師や他の患者さんにも影響が及びますし、何度も撮り直しをされる患者さんの負担は計り知れません。

このセミナーでは「爆速で終わる10枚法デンタル撮影」をテーマに、10枚法を短時間で完遂するための「迷わないポジショニング」と「ルーチン化」について日本歯周病学会認定歯科衛生士の小山詩織先生に徹底解説していただきます。

フィルムの保持位置、インジケーターの合わせ方、解剖学的指標の捉え方など、感覚に頼らないロジカルな撮影法を伝授します。

早く的確に撮ることは、単なる時短ではなく、最大の「患者配慮」。

失敗を減らす視点を持つことで、精神的なプレッシャーから解放され、自信を持って撮影に臨みましょう。</video:description>
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<video:title>根管はどこまで拡大してどれくらい洗浄すればいいのか。</video:title>
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<video:description>根管形成において「どこまで削れば根管内は綺麗になるのか」。
歯科医師にとって永遠の疑問の1つですよね。

Ni-Tiファイルの進化により機械的拡大は飛躍的に効率化しましたが、それだけで根管治療が完結するわけではありません。

根管系は複雑に分岐しており、最新のファイルを用いても機械的に触れられる壁面は限られています。機械的拡大の目的は単なる「清掃」ではなく、その後の「効果的な洗浄」のためのルート確保（スペースメイキング）にあります。

このセミナーでは「機械的拡大と洗浄の勘所」をテーマに、大臼歯などの複雑な実臨床症例の動画や、抜去歯を用いた研究データに基づき、効率的かつ安全な機械的拡大のプロトコルを日本顎咬合学会認定医の吉用卓先生に解説していただきます。

さらに、拡大だけではアプローチ不可能な側枝やイスムスに対し、いかに洗浄を「補助的かつ効果的」に機能させ、細菌を封じ込めるか。90分に及ぶ充実の講義内容で、明日からのエンドの予後を変える具体的なステップを提示していただきます。</video:description>
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<video:title>萌出障害の臨床対応集</video:title>
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<video:description>小児の歯列不正の原因の一つに萌出障害が挙げられます。
萌出障害は歯がもともとない（先天欠如）、変な位置から生えてくる（歯胚位置異常）、なかなか生えてこない（萌出遅延）といった様々な問題があります。

萌出障害は約2割の子ども達にみられそれぞれの現象に起こりやすいパターンがあります。

このセミナーでは「萌出障害の臨床対応」をテーマに、自院1090人の12歳以下の子ども達のパノラマX線写真から先天欠如、萌出位置異常、萌出遅延の頻度を部位別に提示、また、頻度の高い順に部位・パターンとその対応法を多数の臨床例を提示しながら山口歯科医院院長の河井聡先生に解説していただきます。

またあわせて、最後に萌出する上下7番の萌出障害である、7番のシザースバイト、近心傾斜についても解説。

是非問題となりやすい部位、パターンを理解し、永久歯萌出期に見落とさずに対応できる症例を増やしていって頂けたらと思います。</video:description>
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<video:title>高口蓋は結局何が悪いのか？</video:title>
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<video:description>高口蓋は日常臨床において見かける頻度の高い所見ですが、以外にその機序や身体への影響について学ぶ機会は限られている項目の1つ。 

高口蓋は単なる「個性の範囲」ではなく、鼻上顎複合体の成長不全や、口呼吸、舌位の低位といった口腔機能の乱れが形となって現れた「サイン」。 
放置すれば、歯列不正（叢生や交叉咬合）に留まらず、睡眠時無呼吸症候群（OSAS）のリスクなど、生涯にわたる健康課題に直結する可能性があります。 

このセミナーでは「高口蓋」をテーマに、口蓋の正常な成長プロセスから、遺伝と環境（呼吸・咀嚼・筋圧）が形態に与える影響までを詳しく日本大学元教授で特任教授の葛西一貴先生に解説していただきます。

 顔面骨格パターンとの関連性を整理し、いつ、どのような介入（予防・治療）が必要なのか、エビデンスに基づいた判断基準を提示していただきます。</video:description>
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<video:title>パーシャルデンチャーの補綴前処置</video:title>
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<video:description>欠損補綴の設計に頭を悩ませる前に、支台歯や粘膜の「準備」は万全ですか？

部分床義歯のトラブルの多くは、設計ミスではなく「前処置の不足」に起因します
。

そのため支持・把持・維持を確実に発揮させるためには、単に型を採るだけでなく、口腔内を「義歯を受け入れられる環境」へと造り替える必要があるのです。

このセミナーでは「部分床義歯における補綴前処置」をテーマに、一般的なレストシート形成やリカンタリングといった歯冠側の処置に加え、難症例で不可欠となる外科的アプローチまでを日本大学歯学部診療教授の大山哲生先生に解説していただきます。

義歯の着脱を邪魔する骨隆起の切除（骨整形）や、義歯床の安定を阻害する異常小帯・フラビーガムへの軟組織マネジメントなど、補綴の枠を超えた「前処置全般」の戦略を具体例とともに提供していただきます。</video:description>
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<video:title>インプラント周囲炎を起こさせない。「ZimVie」の堅実さ。</video:title>
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<video:description>歯科臨床においてインプラント治療は広く普及し、現在では数多くのインプラントメーカーが存在しています。

一方で、「どのメーカーを選ぶべきか」「それぞれの違いは何か」といった問いに対して、明確な判断基準を持てている先生は決して多くありません。

各メーカーの特徴やスペックを学ぶ機会はあっても、それが実際の臨床でどのような意味を持つのか、どのように使い分けるべきなのかまで整理することは難しいのが実情です。

その結果、「なんとなく使い続けている」「周囲に合わせて選んでいる」といった状態に留まっているケースも少なくないのではないでしょうか。

本セミナーでは、「どれがええねんインプラント」というテーマのもと、「ZimVie」を使用しているジンヴィインプラントインストラクターの川添 祐亮先生に、臨床家としての視点からその選択と評価の考え方をご解説いただきます。

導入の背景から現在も使い続けている理由、臨床での使い勝手や予後に対する評価、症例ごとの適応までを体系的に整理。

さらに、実際の症例を通して、「ZimVie」をどのような意図で選択し、どのように臨床に落とし込んでいるのかを具体的にご紹介いただきます。

単なる製品紹介ではなく、「なぜそれを選ぶのか」という思考プロセスに焦点を当てることで、視聴者自身のインプラント選択における判断軸を整理する機会となる内容です。

インプラントメーカー選択に迷いを感じている先生や、自身の選択基準を見直したい先生におすすめの講義です。</video:description>
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<video:title>矯正アシスタントDH育成塾</video:title>
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<video:description>「矯正の日が来るたびに、スタッフがピリピリしている……」

一般歯科において、矯正治療の導入は大きな強みとなります。しかし、特殊な器具や術式ゆえに「何を準備し、どう動けばいいのか分からない」とスタッフが不安を感じているケースも少なくありません。

特に非常勤の先生を招いている場合、限られた診療時間の中でいかにロスなく動けるかが重要です。ドクターが何を求めているかを先読みし、「阿吽の呼吸」でサポートできるアシスタントがいれば、現場のストレスは劇的に軽減されます。

本セミナーでは、日本成人矯正歯科学会認定矯正歯科衛生士1級の山地加奈先生を講師に迎え、矯正アシスタントに必要な基礎知識から「診療補助の質」を高める極意までを徹底解説していただきます。

ワイヤー結紮などの実技のポイントはもちろん、外部医や派遣スタッフを活用するメリットを整理し、自院の衛生士を「矯正のプロ」へと導く教育の仕組みや評価指標についても具体的に提示していただきます。

慣れない矯正診療への「不安」を、専門スキルへの「自信」へと変えていきましょう。</video:description>
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<video:title>いい感じに患者さんの話を終わらせたい。</video:title>
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<video:description>メンテナンス中に「患者さんの話が止まらなくて、スケーリングに入るタイミングを逃してしまった……」と困ったことはありませんか？

患者さんとの会話は信頼構築に不可欠ですが、チェアタイムの超過は診療全体の遅れや他の患者さんへの影響を招きます。

大切なのは、話を「ぶった切る」のではなく、患者さんの満足度を維持したまま、プロとして主導権を握り直すスキルです。

このセミナーでは「話が長い患者の話をさりげなく遮る方法」をテーマに、患者心理に基づいた「傾聴と共感の黄金比」をTCマスターカレッジ講師の宮下まりこ先生に解説していただきます。

さらに、角を立てずに会話を区切るための「魔法のフレーズ例」や、治療へ移行する際のアクションなど、明日からすぐに使える具体的な技法を伝授していただきます。

個人のスキルに頼るだけでなく、医院全体で共有すべき「タイムマネジメントのルール」についても詳しくお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>キャンセル患者撃退法</video:title>
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<video:description>当日の無断キャンセルや直前キャンセルで「ポッカリ空いた診療枠」を眺め、溜息をついたことはありませんか？

キャンセル問題は、単なる「マナー」の欠如ではなく、医院の「予約管理の仕組み」で解決できる課題です。

患者さんが「行かなくてもいいや」と思う隙を与えないための、徹底した事前対策が求められます。

このセミナーでは「キャンセルを減らす方法」をテーマに、予約時点での「価値の伝え方」から、次回予約までのリマインド術、そして実際にキャンセルが発生してしまった際に診療所がとるべき行動をほそかわ歯科医院院長の細川雅史先生に解説していただきます。

無断キャンセルをした患者さんへの「再発防止」を促すアプローチや、空いた時間を無駄にしないスタッフの動きなど、経営損失を最小限に抑えるための実践的ノウハウを公開していただきます。</video:description>
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<video:title>ひたむきに長期安定。「Astra Tech」の実直さ。</video:title>
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<video:description>歯科臨床においてインプラント治療は広く普及し、現在では数多くのインプラントメーカーが存在しています。

一方で、「どのメーカーを選ぶべきか」「それぞれの違いは何か」といった問いに対して、明確な判断基準を持てている先生は決して多くありません。

各メーカーの特徴やスペックを学ぶ機会はあっても、それが実際の臨床でどのような意味を持つのか、どのように使い分けるべきなのかまで整理することは難しいのが実情です。

その結果、「なんとなく使い続けている」「周囲に合わせて選んでいる」といった状態に留まっているケースも少なくないのではないでしょうか。

本セミナーでは、「どれがええねんインプラント」というテーマのもと、「Astra Tech」を使用しているAstra Tech インプラント認定インストラクターの寺西 邦彦先生に、臨床家としての視点からその選択と評価の考え方をご解説いただきます。

導入の背景から現在も使い続けている理由、臨床での使い勝手や予後に対する評価、症例ごとの適応までを体系的に整理。

さらに、実際の症例を通して、「Astra Tech」をどのような意図で選択し、どのように臨床に落とし込んでいるのかを具体的にご紹介いただきます。

単なる製品紹介ではなく、「なぜそれを選ぶのか」という思考プロセスに焦点を当てることで、視聴者自身のインプラント選択における判断軸を整理する機会となる内容です。

インプラントメーカー選択に迷いを感じている先生や、自身の選択基準を見直したい先生におすすめの講義です。</video:description>
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<video:title>はじめての「ガッタパーチャ除去」</video:title>
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<video:description>新人歯科医師の先生方、再根管治療で「ガッタパーチャ（GP）がなかなか取れない」「どこまで取ればいいのか分からない」と、暗い根管内を前に立ち尽くしたことはありませんか？

再根管治療の成否は、いかに旧根管充填材のGPを「安全に・速く・確実に」除去できるかにかかっています。

しかし、根管壁やイスムスにこびりついたGPは、無理をすれば過剰拡大やパーフォレーションのリスクを伴います。

このセミナーでは「はじめての「ガッタパーチャ除去」」をテーマに、GP除去の基本から、手持ちの器具で最大限のパフォーマンスを出すコツを日本歯内療法学会専門医の吉岡俊彦先生に解説していただきます。

Ni-Tiファイルの有効活用、根管充填材を軟化させる薬剤の使用のタイミング、そして前の根管治療で取れていない感染源をどう捉えるか。

明日からの臨床で、GP除去が「苦痛」から「確信」へと変わるポイントをお伝えしていただきます。</video:description>
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<video:title>明日使える「エアフロー」のテクニック</video:title>
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<video:description>「歯石は取れたけれど、バイオフィルムは本当に落ちているかな？」

日々のメンテナンスでこんな不安を抱えることありませんか？

歯周治療の予後を左右するのは、強固な歯石除去だけではありません。

目に見えないバイオフィルムをいかに安全かつ効率的に除去できるかが鍵となります。EMS社の提唱するGBT（Guided Biofilm Therapy）は、患者さんの苦痛を最小限に抑えつつ、最高の結果を出すための革新的なワークフローです。

このセミナーでは「エアフロー」をテーマに、GBTの基本概念から、エアフロー・ペリオフローを使いこなすための「適切な角度・距離・動かし方」をEMS japan 公認歯科衛生士の上原南美先生に徹底解説していただきます。

パウダーの使い分けや出力設定、さらには軟組織を傷つけないための配慮など、明日からの臨床に自信を持って導入できる実践的なスキルをお伝えします。</video:description>
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<video:title>Mr.歯科事務長に学ぶ「事務長」を雇うべき理由</video:title>
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<video:description>歯科医院経営が軌道に乗り、患者数やスタッフ数が増えてくるほど、院長の業務は診療以外にも広がっていきます。採用、人事、数値管理、面談、業者対応など、本来は分担できるはずの業務まで院長に集中し、「常に忙しいのに、なぜか成長実感がない」と感じている先生も多いのではないでしょうか。

こうした状態は、単に業務量が多いというだけではありません。院長が意思決定と実務の両方を抱え込みやすい構造そのものが、組織の成長を鈍らせる要因になっているケースもあります。現場を回すことに追われるほど、経営の優先順位を整理したり、組織づくりに着手したりする時間が取りにくくなるからです。

書籍やセミナーで医院経営を学んでも、「何をどこまで院長が担うべきか」「どのタイミングで役割分担を進めるべきか」といった実践的な判断は、意外と難しいものです。とくに、忙しさが慢性化している医院ほど、課題の本質が見えにくくなりやすい傾向があります。

だからこそ重要なのが、院長一人に業務が集中する背景を整理し、医院の成長を妨げるボトルネックがどこにあるのかを見極めることです。そのうえで、組織運営や経営効率化を支える機能をどう持たせるかという視点が必要になります。

本セミナーでは、「事務長を雇うべき理由」を切り口に、なぜ院長に業務が集中しやすいのか、なぜ多忙な状態のまま医院の成長が止まってしまうのかという構造的な問題から、歯科医院経営で勝ち抜くための組織づくりと経営効率化の考え方までを、MOCAL株式会社マネージャーの信田学先生に解説いただきます。

まずは、院長がプレイヤーと経営者の両方を担うことで起こりやすい課題を整理。日々の忙しさがなぜ成果や成長に直結しにくいのか、その背景にある組織構造にも触れていきます。

そのうえで、解決策の一つとしての事務長機能に着目。事務長が担う役割、導入によって期待できる変化、院長との役割分担の考え方を中心に整理し、どのような医院に必要性が高いのかについても解説。

さらに、実際に事務長を導入する際の流れや、導入前に押さえておきたい準備についても紹介。単に人を採用する話ではなく、医院の成長を支える体制づくりとして事務長をどう位置づけるかを学べる内容です。

「忙しいのに医院が次の段階に進まない」と感じている方や、院長業務の集中を見直しながら、組織として成長できる医院づくりを考えたい方におすすめの講義です。</video:description>
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<video:title>最強の分院長のつくりかた</video:title>
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<video:description>多分院展開を成功させるか、それとも「管理の限界」で潰してしまうか。
その分岐点は、右腕となる「分院長」の育成にあります。

分院展開における最大の障壁は、院長先生と同じ熱量で医院を運営できる人材がいないことです。

「腕はいいがマネジメントができない」「勝手に方針を変えてしまう」といったトラブルは、仕組みの欠如から生まれます。

このセミナーでは「最強の分院長のつくりかた」をテーマに、分院長に求めるべき「資質」の定義から、採用で見極めるべきポイント、そして臨床家を「経営者（マネージャー）」へと進化させる権限委譲と教育のステップを、医療法人社団誓栄会・千賀デンタルクリニック理事長の千賀誓人先生に解説していただきます。

数値管理や組織づくりのノウハウを体系化し、オーナーが現場にいなくても収益が上がり続ける、持続可能な多拠点運営の秘訣を公開します。</video:description>
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<video:title>審美性と機能性を追い求めた前歯部インプラント</video:title>
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<video:description>前歯部は患者様の視線が最も集まる部位。

前歯部インプラントでは担保されているのは当然として、最終的な「美しさ」が治療の満足度を左右します。

しかし患者の目に触れやすいという特徴から「機能的には成功しているが、審美的に100点とは言い切れない」という症例も意外と多く、悩まれる先生も珍しくないように感じられます。

このセミナーでは「前歯部インプラントにおける審美性と機能性の追求」をテーマに、審美性と機能性の両立の成功を確実なものにするための診査・診断・治療計画の重要ポイントを明海大学歯学部機能保存回復学講座 オーラル・リハビリテーション学分野教授の鈴木玲爾先生に解説していただきます。

抜歯即時荷重についても焦点を当て、先生の豊富な臨床経験に基づいた知見をお話ししていただきます。

見た目も機能も諦めない、妥協知らずの前歯部インプラントのノウハウを提供いたします。</video:description>
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<video:title>ステイン除去の時短とコツ</video:title>
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<video:description>メンテナンスで着色がびっしり付いた患者さんが来院し、「あ、これ時間内に終わらないかも……」と焦った経験はありませんか？

強固なステインを必死に追いかけるだけの処置は、チェアタイムを圧迫するだけでなく、歯面を傷つけ、さらなる着色を招く悪循環に陥りがちです。

真の時短とは、効率的な除去テクニックだけでなく、「いかに次回までステインをつけさせないか」という予防的視点を持つことにあります。

このセミナーでは「ステイン除去の時短とコツ」をテーマに、超音波・パウダー・回転器具を駆使した「オーソドックスな除去の時短コツ」を整理しつつ、メインのトピックとしてステイン再付着を防ぐためのOHI/TBIを菅原舞子先生に解説していただきます。

患者さんの生活習慣への踏み込み方や、歯面の滑沢さを維持する研磨剤の選び方など、「対処療法」から「原因療法」へとシフトすることで、結果として診療効率を劇的に高める秘策を公開します。</video:description>
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<video:title>前歯の「アドヒージョンブリッジ」テクニック</video:title>
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<video:description>審美性も低侵襲性も確保したい！
難しい問題ですが患者さんから度々寄せられる要望であり、前歯部ジルコニア接着ブリッジはそれを叶える一手でもあります。

しかし、「すぐ外れるのでは？」「割れるのでは？」「形成難しそう」という懸念から導入を躊躇されている先生も少なくありません。

このセミナーでは「前歯部ジルコニア接着ブリッジ」をテーマに、最新のエビデンスに基づき、片側リテーナー（1ウィング）と両側リテーナーの使い分けや、脱離を最小限に抑えるための支台歯形成のルールを、日本補綴歯科学会認定医の小林 一久先生に解説していただきます。

さらに、ジルコニアの表面処理からプライマーの選択まで、確実な接着力を得るためのステップバイステップを具体的に提示します。</video:description>
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<video:title>「ケープレ」のつくり方</video:title>
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<video:description>日々の臨床で得た「気づき」を、ただの経験で終わらせては勿体無い！

症例報告は、学術論文の基礎でありながら、体系的に学ぶ機会が少ない分野です。単なる成功事例の紹介に留まらず、科学的根拠に基づいた「N=1の質的研究」として、いかに臨床的価値を高めるかが重要となります。

このセミナーでは「症例報告資料の作り方」をテーマに、編集査読委員の視点から、読者への教訓となる「クリニカルパール」を提示するためのテクニックを日本大学歯学部 診療教授の関啓介先生に解説していただきます。

患者さんのストーリーを追体験できる現病歴のまとめ方や、事実の羅列を超えた「考察」の深め方など、あなたの臨床知見を「公的なエビデンス」へと昇華させるための実践的なガイドを提示します。</video:description>
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<video:title>【治療見学】根管治療（上顎右側第二大臼歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	ぱんだ歯科理事長、日本歯科審美学会認定医の須崎 明先生による「根管治療」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>歯科医院経営の黄金比</video:title>
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<video:description>「チェアが全然埋まらない」「患者さんに対してスタッフ数が足りない」
歯科医院でよくあるお悩みだと思います。

物価高騰や採用難が続く今、なんとなくの感覚でスタッフを雇い、予約を埋める経営はリスクでしかありません。

チェア台数に対して、本来受け入れ可能な患者数は何人なのか。
そして、その診療を円滑かつ高収益に回すために必要な、歯科医師・歯科衛生士・助手の「適正人数」とは？

今一度考えてみるのはいかがでしょう。

このセミナーでは「歯科医院経営の黄金比」をテーマに、経済的・効率的に最も優れたバランス、人員過不足による現場の疲弊や、設備の宝持ち腐れを防ぎ、生産性を飛躍的に高めるための診療体制構築術について株式会社富士経営総合センター チーフコンサルタントの村上貴洋先生に解説していただきます。

チェア1台あたりの生産性を最大化する、人員配置と集患のポイントについて紐解きます。</video:description>
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<video:title>古い入れ歯から、聞きました。</video:title>
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<video:description>新義歯を製作する際、いきなり概形印象から始めていませんか？

歯が失われた空間に、かつての良好な状態を復元するのは至難の業。
だからこそ、現義歯は当時の状態を伝える「唯一の貴重な情報源」なのです。

クラスプの種類やレストの位置など、患者さんの慣れ親しんだものが正解であることも珍しくありませんし、患者さんの主訴を汲み取るヒントにもなります。

このセミナーでは「現義歯から読み解く情報」をテーマに、単なる理論ではなく、「なぜ現義歯の印象が必要なのか」「どこが良い点として残っているのか」を読み解く目を養うためのノウハウについて日本顎咬合学会指導医の村岡秀明先生に解説していただきます。

患者さんの不満だけでなく、言葉にされない「満足している点」をひたすら聞き出し、それをどう新義歯へ継承させるか。部分床義歯から総義歯まで、旧義歯活用術の極意をお伝えします。</video:description>
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<video:title>「P&apos;zブリッジ」の理論と実際</video:title>
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<video:description>手術は嫌だ」「自分の歯を1本でも残したい」という切実な患者ニーズに応えるのが、新素材PEEKとジルコニアを融合させたP&apos;zブリッジ。

従来のコーヌス義歯の概念を進化させ、デジタル技術を活用することで、残存歯を抜かずに柱として利用し、驚くほど軽量で審美的な補綴を可能にしました。

このセミナーでは「P&apos;zブリッジ」をテーマに、PEEK素材の特性を活かした設計から、外科手術なしで治療回数を抑える臨床フロー、そして患者満足度を最大化する「顔貌主導修復」の考え方までをITIフェローの上浦庸司先生/㈱グリットの歯科技工士 山際泰裕先生/上浦歯科の歯科技工士 佐藤真光先生/上浦歯科の歯科衛生士の森田有咲先生に解説していただきます。

さらに、清掃性が高く長期維持管理しやすい本システムにおいて、歯科衛生士が果たすべき重要な役割についても深く掘り下げます。
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<video:title>今日、先輩になりました。</video:title>
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<video:description>臨床3〜5年目は、自身のスキル向上と共に後輩指導を任される重要な時期です。

このセミナーでは「初めての後輩教育」をテーマに、初めてマネジメントに携わる歯科衛生士・助手を対象として、後輩が「自走」するための関わり方を具体的に歯科衛生士/心理カウンセラーの杉元信代先生に解説していただきます。

「完璧な先輩」を卒業し、自身の失敗談を共有することで信頼を築くコツや、否定語を使わない「1＋1フィードバック術」、院長を味方につけ板挟みを防ぐ報連相の型など、明日から現場で即実践できる具体策を30分に凝縮してお届けします。


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<video:title>歯科衛生士のためのSNS運用</video:title>
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<video:description>Instagramを始めとするSNSは近年では医院の経営戦略において重要な要になりつつあります。

しかし、仕事での投稿となると構成も練りにくく「今日のお昼休み」や「休診日のお知らせ」ばかりになってしまうことも多いでしょう。

大切なのは、個人の頑張りに頼るのではなく、院内で無理なく回る「仕組み」と、患者さんが知りたい「有益な情報」の掛け合わせです。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのSNS運用」をテーマに、歯科衛生士だからこそ発信できる、予防やメインテナンスの重要性を伝えるコンテンツ企画術について歯科衛生士の中西里緒先生に解説していただきます。

写真の撮り方から、ハッシュタグの選び方、そして絶対に避けるべき炎上リスクや医療広告ガイドラインの遵守ポイントまで、実務に即した運用ノウハウを網羅してお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>セラミックブリッジの設計と咬合</video:title>
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<video:description>多数歯にわたる「ロングスパンブリッジ」の症例で、装着時の適合不良や、セット後のチッピング・破折にヒヤッとした経験はありませんか？

ロングスパンブリッジは、単冠の延長ではありません。スパンが長くなるほど、支台歯の並行性や印象時の歪み、そして何より複雑な咬合関係が、最終的な補綴物の予後にダイレクトに影響します。

このセミナーでは「多数歯にわたるセラミックブリッジ」をテーマに、セラミックやジルコニアを用いたロングスパンブリッジを主とした、製作の基本手順を再整理。

「歪まない印象」の具体的なテクニックから、装着時の調整を最小限にするための咬合付与の考え方まで、臨床に即した視点で福岡歯科大学咬合修復学講座冠橋義歯学分野講師の髙江洲雄先生に解説していただきます。

長期にわたって美しく機能し続ける、確信を持った補綴治療を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>”実地指”でやらなきゃいけないコトまとめ</video:title>
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<video:description>歯科衛生士の皆さん、毎日の診療で欠かせない「実地指導」、正しく算定し、根拠のある記録を残せていますか？

歯科衛生士実地指導（実地指）は、歯科医院の収益を支える重要な項目ですが、その算定要件や記録のルールは極めて厳格です。

制度の理解が不十分なままでは、意図しない算定漏れや返戻、最悪の場合は個別指導での指摘を招く恐れがあります。

このセミナーでは「歯科衛生士実地指導の内容と実際」をテーマに、令和8年度診療報酬改定による変更点を含め、算定要件を東京歯科大学短期大学名誉教授の鳥山佳則先生に解説していただきます。

何をもって「15分以上の直接指導」とするのか、業務記録には何をどこまで記載すべきか、初心者にも分かりやすく解説します。

現場の歯科衛生士が迷いやすいポイントを網羅し、適正な保険診察を提示していただきます。</video:description>
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<video:title>超効率&amp;コスパが上がるシャープニング</video:title>
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<video:description>キュレットスケーラーは決して安い消耗品ではありません。

「早くダメにすると怒られる」「自腹で購入しているから大切にしたい」というのは切実な悩みです。

しかし、切れ味の鈍いスケーラーでのSRPは、時間がかかるだけでなく、患者さんに痛みを与え、術者の手首にも大きな負担をかけます。

このセミナーでは「超効率&amp;コスパが上がるシャープニング」をテーマに、刃部の形態を崩さず、いかに金属の削除量を最小限に抑えるか」というコスト意識に基づいたシャープニング法をかめだ歯科医院＆歯科衛生士の柿沼八重子先生に徹底解説していただきます。

学校では教わらない「器具を長持ちさせるための角度」や、失敗しがちな「先細り・尖鋭化」を防ぐ具体的なポイントを整理します。

一生モノのスキルを身につけ、診療効率を劇的に向上させましょう。</video:description>
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<video:title>【治療見学】根管充填（上顎右側第二小臼歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	ぱんだ歯科理事長、日本歯科審美学会認定医の須崎 明先生による「根管充填」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>【治療見学】義歯調整</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	ぱんだ歯科理事長、日本歯科審美学会認定医の須崎 明先生による「義歯調整」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

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<video:title>歯科医師が知っておくべき「感染性心内膜炎」</video:title>
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<video:description>問診票の既往歴の欄に「感染性心内膜炎」と書いてあった場合、先生方は何を留意していますか？

「観血的処置ではないから大丈夫」という思い込みが、時に命に関わる事態を招きます。

IEは一度発症すれば死に至ることもある重篤な疾患であり、抜歯だけでなく、SCやルートプレーニングといった日常的な歯周治療でも口腔内細菌が血流に入り（菌血症）、リスクとなります。

このセミナーでは「感染性心内膜炎の基本知識と予防」をテーマに、IEの病態から、最新の循環器疾患診療ガイドラインに基づく「予防投与が必要な心疾患」と「対象となる歯科処置」を徹底整理。術前・術後の抗菌薬投与の具体的なプロトコルや、医科対診時のポイントなど、明日からの診療の安全性を高めるための必須知識を⽇本⽼年⻭科医学会専⾨医・指導医の寺中智先生に解説していただきます。

臨床に潜む重大リスクを回避するための「感染性心内膜炎の基本知識と予防」セミナーです。</video:description>
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<video:title>実際にいた”モンペ”の怖い話</video:title>
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<video:description>「カスハラ」という単語が定着しつつある昨今。

理不尽な要求や威圧的な態度をとる「モンスターペイシェント」に遭遇し、心が折れそうになることも少なくないですよね。

理不尽なクレームは、疲弊や離職に直結する深刻な問題です。

しかし、実は「接遇の隙」がモンスター化の引き金になることがあります。

このセミナーでは「モンスターペイシェントの対応法」をテーマに、エスカレートさせないための「境界線の引き方」と「魔法のフレーズ」を株式会社CCI代表取締役・日本航空元CAの山本洋子先生に解説していただきます。

さらに、クレームを恐れて消極的になるのではなく、自身のスキルアップを通じて「プロの医療者」としての自信（モチベーション）を高め、そもそもトラブルを寄せ付けない医院作りのコツを30分に凝縮して紹介。

プロとして自信を持つためのマインドセット術を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>歯周組織と調和する縁下形成のための理論とテクニック</video:title>
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<video:description>審美補綴を成功に導く鍵は、歯肉と調和した「エマージェンスプロファイル」の獲得にあります。

そのためには、補綴物の立ち上がりを考慮した「一定の削除量」と「理想的な支台歯の形態」が不可欠です。

しかし、歯肉縁下という直視しにくい環境下での形成は、削りすぎや不均一なマージンといったヒューマンエラーが起こりやすい領域でもあります。

このセミナーでは「歯周組織と調和する縁下形成のためのツール」をテーマに、歯肉を傷つけず、生物学的幅径を侵さないための精密な形成テクニックを上北沢歯科院長の行田克則先生に解説していただきます。

さらに、術者の意図を正確に具現化するためのバーの選択や拡大鏡・マイクロスコープの活用など、有用性の高い「道具」の選び方についても臨床に即した視点でお話しいただきます。</video:description>
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<video:title>保険でできるRSM製作</video:title>
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<video:description>令和8年度の診療報酬改定により、ついに「可撤式保隙装置」が保険収載されました。

乳歯の早期脱落に対し、これまでの固定式（バンドループ等）に加え、可撤式が保険適用となったことで、治療の幅は大きく広がりました。

しかし、清掃性や咬合誘導への配慮というメリットがある一方で、患者さんの協力度や、固定式との明確な使い分け基準、さらには保険算定のための施設基準や要件を正しく理解しておく必要があります。

このセミナーでは「可撤式保隙装置」をテーマに、可撤式保隙装置の基礎から、「どの症例で選択すべきか」の判断基準、装置設計、調整時のポイントまでを体系的に鶴見大学歯学部歯学科小児歯科学教授の朝田芳信先生に解説していただきます。

最新の保険改定に基づいた事務的な注意点も整理し、明日からの臨床に自信を持って取り入れるための実践的知識をお伝えします。</video:description>
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<video:title>矯正用アンカースクリューの使いどころ</video:title>
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<video:description>矯正治療において「ガミースマイルを治したい」「大きく傾いた咬合平面を平坦化したい」という難題を解決する一手になるのがアンカースクリュー。

歯科矯正用アンカースクリュー（TADs）の登場は、従来の矯正歯科では不可能とされていた「臼歯部の圧入」や「全歯列の遠心移動」を可能にしました。特に、咬合平面の傾斜（Canting）や急な咬合平面の改善は、顔貌の審美性に直結する重要な要素です。

このセミナーでは「アンカースクリューの使い方」をテーマに、アンカースクリューを用いた「咬合平面を変化させる原理」を物理学的な視点から、日本矯正歯科学会認定医の高橋正光先生に解説していただきます。

スクリューの植立位置（頬側・口蓋側・IZC・RAMS等）によって、どのようなベクトルが生じ、歯列がどう動くのか。手技のコツや解剖学的な注意点、脱落を防ぐためのポイントを整理し、明日からの診断・治療計画に即導入できる実践的な知識を提示していただきます。</video:description>
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<video:title>３Dプリンティングデンチャー実践パーフェクトガイド</video:title>
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<video:description>令和7年に急遽保険適用となった「3Dプリンティングデンチャー」。正しく臨床に取り入れられていますか？

「3Dプリンターで義歯を作る」ことが、もはや特別なことではなくなりました。

保険導入により身近になったこの技術は、単なる製作期間の短縮だけでなく、データ保存による再製作の容易さや、咬合再構成、即時義歯への応用など、治療計画の幅を劇的に広げる可能性を秘めています。

このセミナーでは「3Dプリンティングデンチャー」をテーマに、3Dプリンティングデンチャーの基礎から、従来の切削加工（ミリング）との精度の違い、具体的な臨床ステップ、さらには自費・保険それぞれのコスト面での考察までを、コンフォート入れ歯クリニック院長の池田昭先生に解説していただきます。

最新の臨床成績と症例を交え、デジタル義歯がもたらす革新を解き明かしましょう。</video:description>
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<video:title>ここまでできる「バイオセラミックス」</video:title>
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<video:description>いまだに国内の歯内療法でのトピックの一部を占めるバイオセラミックス。
しかし実際には使用を躊躇している先生、あるいは活用できていない先生もおられるのではないでしょうか。

歯内療法専門医にとっては使用するメリットの多いバイオセラミックスシーラーと必需品であるMTA。
しかし「専門医でない私には関係ない」と感じる人にこそ、是非見ていただきたい動画となっております。

このセミナーでは「バイオセラミックスの臨床応用」をテーマに、歯内療法領域で、特に「これからの若い世代を育てる」院長先生や理事長先生にぜひ知っていただきたいポイントを簡単にまとめて日本外傷歯学会認定医の下田隆史先生に解説していただきます。

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<video:title>明日使える「ファイリング」の所作</video:title>
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<video:description>根管形成中の「ファイルがなかなか進まない」「ステップを作ってしまった」、誰もが一度は体験するトラブルですよね。

根管治療の予後を左右する根管形成。

現在はNi-Tiファイル全盛の時代ですが、その性能を最大限に引き出し、破折リスクを最小限に抑えるには、手用（ハンド）ファイルによる「予備拡大」と「適切な操作法」の理解が不可欠です。

このセミナーでは「ファイルの操作・動かし方」をテーマに、手用ファイルで根管の走行を把握する「スカウティング」から、Ni-Tiファイルを安全に効率よく進めるための動かし方のコツまでを日本歯科保存学会専門医・指導医・理事の高橋慶壮先生に解説していただきます。

単一のシステムに頼るのではなく、手用とNi-Tiの長所を組み合わせた「ハイブリッドな術式」を軸に、複雑な湾曲根管でも迷わず進めるためのロジカルなステップを伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>正しい成長発育を見据えた診断・治療計画の考え方</video:title>
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<video:description>小児歯科臨床において最も重要なのは、患者さんの正しい成長を妨げる潜在的な問題をいかに早く発見するかと言うこと。

小児期のわずかな骨格のアンバランスは、その放置により永久的なものに変化し不正咬合を生み出す原因となるばかりか、成人後重篤な機能障害を引き起こします。
これを防ぐには、患者さんが日々の生活で見せている小さなサインを見逃さず、顎顔面のみならず全身的・精神的に健康に成長出来る様、軌道修正することが必要です。

このセミナーでは「正しい成長発育を見据えた診断・治療計画の考え方」をテーマに、成長発育の基本原理から、不正咬合の芽を摘むための早期介入のタイミング、そしてMFT（口腔筋機能療法）をいかに計画に組み込むかまで、CFOO認定 矯正コースインストラクターの大沼麻柚子先生に解説していただきます。

症例を通じて、成長を「味方につける」診断の極意を学びましょう。</video:description>
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<video:title>石灰化した狭窄根管には「Cプラスファイル」を</video:title>
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<video:description>石灰化や狭窄が進んだ根管は、無理な加圧によるレッジ形成やファイル破折のリスクが極めて高い難所。そこで重要となるのが、高い剛性と穿通性を兼ね備えた「Cプラスファイル」の戦略的活用です。

Cプラスファイルは通常のファイルより強靭で、石灰化し狭くなった根管の奥まで到達しやすいとされており、根管の入り口が石灰化して見つからない、あるいは根尖までファイルが通らない症例で今後必須となってくるアイテムです。

このセミナーでは「Cプラスファイルと石灰化・狭窄根管」をテーマに、なぜ通常のKファイルではなくCプラスファイルが必要なのか、その特性とカバレッジ（適応範囲）を徹底解説。石灰化部位をいかに捉え、安全に根尖までガイドするかという臨床のコツを、実際の症例動画を交えて日本歯内療法学会専門医の長谷川智哉先生に解説していただきます。

「開かない」と諦める前に、道具の力を最大限に引き出すテクニックをアップデートしましょう。</video:description>
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<video:title>自費メニューとしての「口臭治療」</video:title>
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<video:description>患者さんからの「口臭が気になる」という相談を、クリーニングだけで終わらせていませんか？

口臭に悩む患者さんは増加傾向にありますがそれに反して根本的な解決策を持っている歯科医師は少数であるように感じます。

実際になかなか患者の不安を解消できず、悩んでいる先生もいるのでは？

このセミナーでは「口臭治療を自費で売りたい」をテーマに、口臭の発生機序といった基礎知識から、保険診療の枠を超えた精密検査・処置のプロセスを日本口臭学会副会長の樋口均也先生に解説していただきます。

患者さんの深い悩みに寄り添うカウンセリングから、自費メニューとしての価格設計、さらには「口臭ならあの歯医者」と認知されるための集患方法まで、経営と臨床の両面からアプローチします。</video:description>
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<video:title>交叉咬合・鋏状咬合のなおしかた</video:title>
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<video:description>交叉咬合や鋏状咬合は、単なる歯並びの問題ではありません。

学童期においては下顎の偏位を招き、顔貌の非対称という取り返しのつかない骨格的問題に発展するリスクがあり、成人患者でも異常な側方圧が加わるため、せっかくの補綴処置も台無しになりかねません。

しかし難症例だからと経過観察にすることも珍しくないように感じられます。

このセミナーでは「交叉咬合と鋏状咬合の治し方」をテーマに、異常咬合のメカニズムを整理し、「いつ、どのような装置で、どう動かすべきか」を症例写真とともに元東北大学大学院歯学研究科口腔発育学講座顎口腔矯正学分野助教の宮島悠旗先生に解説していただきます。

早期介入のメリットから、成人における補綴前処置としての咬合改善まで、臨床に直結するテクニックを網羅します。</video:description>
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<video:title>歯医者の社保と退職金、どうする？</video:title>
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<video:description>スタッフを採用したいけれど、保険や年金の手続きがよく分からない」「退職金制度、うちはどうすべき？」と後回しにしていませんか？

スタッフの定着には、安心して働ける雇用条件の整備が不可欠。

しかし健康保険から年金と考えることや山のようにあり、どこから手をつければいいか分からずじまいの方も多いことでしょう。

このセミナーでは「院長・スタッフに最適な社会保険と退職金」をテーマに、開業時や採用時にまず手をつけるべき「労災保険」「雇用保険」の基本から、歯科業界特有の「歯科医師国保」と「厚生年金」の組み合わせ方までを特定社会保険労務士の坪島栄太先生に解説していただきます。

特に、スタッフ5人以上の「強制加入」の壁をどう乗り越えるか、また、将来の物価高に備えるための「企業型DC（iDeCoの企業版）」を活用した多くの院長が知らない新退職金制度など、院長・スタッフ双方にメリットのある仕組みづくりを具体的事例とともに学びます。</video:description>
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<video:title>局麻それぞれ、使い分け。</video:title>
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<video:description>先生方、電動注射器や細い針にはこだわっていても、中身である「局所麻酔薬」の選択はルーティンになっていませんか？

「いつもキシロカインだから」で済ませてしまうのは、リスク管理と臨床効率の観点から非常にもったいない！

歯科で使える局所麻酔薬にもバリエーションがあり「血圧が高い」「動悸が高くなりやすい」「妊娠中である」など、患者の特徴に応じて使い分けていく必要性があります。

このセミナーでは「局所麻酔薬それぞれの違いまとめ」をテーマに、で歯科で多用されるリドカイン（キシロカイン等）、アドレナリンを含まないメピバカイン（スキャンドネスト等）、そして組織浸透性が高く奏効が早いアルチカイン（セプトカイン等）の薬理学的特性を徹底比較し日本歯科麻酔学会歯科麻酔認定医の見﨑 徹先生に解説していただきます。

各種疾患やアレルギー疑い時の判断基準など、安全性を担保しつつ「効かない」を失くすための知識を整理。

あわせて、穿刺痛を軽減するジンジカインなどの塗布剤や、保持力が高いペンレスといった表面麻酔薬の特性も網羅し、患者満足度を高める「無痛治療」への最短ルートを提示します。</video:description>
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<video:title>口だけじゃなく本当に歯磨きしてくれるTBI</video:title>
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<video:description>「はい、やってみます！」

患者さんの言葉を信じて送り出したのに、次回の染め出しでガッカリした経験はありませんか？

一生懸命指導しても結果が出ないと、患者さんへの声掛けも歯科医師への報告も気まずくなってしまいますよね。

しかし、患者さんがやらないのには理由があります。

「面倒だから」の一言で片付けず、なぜ彼らが「やるふり」を選んでしまうのか、その心理的背景を紐解く必要があります。

このセミナーでは「口だけじゃなく本当に歯磨きしてくれるTBI」をテーマに、患者さんの性格やライフスタイルを4つのパターンに分類し、それぞれのタイプに「刺さるフレーズ」と「刺さらないNG指導」を具体的に歯科衛生士の井上和先生に解説していただきます。

指導時間を「義務の時間」から、患者さん自身が「自分のためにやりたい」と思える「動機づけの時間」に変えるための実践的なコミュニケーション術を学びましょう。</video:description>
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<video:title>院長のためのマーケティング基礎講座</video:title>
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<video:description>院長たるもの新患獲得は常に気にかける最重要問題。

小児・高齢者と様々なターゲットを設定していると思いますが、浮動票は意識できていますか？

現代の歯科市場において、患者さんは常に「より良い医院」を探している浮動票は決して少なくありません。

そのためにやるべきことはMEO・SEO・リスティング・ポータルサイトの4つだけ。すでにやっている方も多いと思いますが、実は多くの医院がこれらを「なんとなく」で済ませており、正しくやり切っているライバルは驚くほど少ないのが現状です。

このセミナーでは「院長のためのマーケティング講座」をテーマに、歯科市場の現状、MEO・SEO・リスティング・ポータルサイトの重要性と具体的な活用法についてワンディー株式会社代表取締役社長の石橋裕大先生に解説していただきます。

今、戦略的に動けば、月200件の新患獲得も決して夢ではありません。

マーケティングの本質をズバリ解説します。</video:description>
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<video:title>馬鹿にできない「口臭外来」のマーケット</video:title>
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<video:description>「悩み」を「価値」に変える、新たな自費診療のポテンシャル口臭外来に興味はございませんか？

口臭外来はホワイトニングや矯正に次ぐ「自費診療のブルーオーシャン」！

「口臭」に関する悩みは、成人の大多数が抱えているにもかかわらず、どこで専門的な治療を受ければよいか分からず、ドラッグストアのケア用品で済ませているのが現状です。

このセミナーでは「口臭外来のマーケット」をテーマに、口臭治療を取り巻く現在の市場環境についてワンディー株式会社代表取締役社長の石橋裕大先生に解説していただきます。

なぜ今、一般臨床（GP）が口臭外来を導入すべきなのか、その経営的なメリットを俯瞰します。

激化する競争の中で、他院との差別化を図り、紹介や遠方からの来院を生む「新たな柱」としての口臭外来の可能性を、データと共に徹底分析しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科で刈り取る、味覚障害”3000万人”市場</video:title>
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<video:description>日本の潜在的な味覚障害者が「3,000万人」にものぼると推定されていることをご存知でしょうか？

「食事が美味しくない」という悩みは、単なるQOLの低下に留まらず、全身の健康を脅かす重大なサイン。

味覚障害と聞くと耳鼻咽喉科を想起しがちですが、その原因の多くは歯科領域にあります。 

歯周病による膿や血液、厚く付着した舌苔、口腔カンジダ症、さらにはドライマウスや義歯の不適合など、歯科医師が日常的に診ている問題こそが味覚異常の正体であることが少なくありません。

このセミナーでは「味覚障害の市場」をテーマに、歯科医院が「味覚の不調」のファーストライン（初期診断）を担うためのノウハウから味覚障害を入り口に、包括的な口腔管理や高単価な自費診療（精密義歯、歯周外科等）へ繋げる経営戦略としてのポテンシャルに至るまでをワンディー株式会社代表取締役社長の石橋裕大先生に解説していただきます。

4人に1人が抱える味覚障害の現状と、歯科への期待値について紐解いていきましょう。</video:description>
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<video:title>はじめての「ボトックス」</video:title>
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<video:description>「ボトックス治療に興味はあるけれど、どこから手をつければいいのか」と足踏みしていませんか？ 

ボツリヌス療法は、咬合力のコントロールや顎関節症の緩和といった「機能面」と、ガミースマイル改善やフェイスラインの調整といった「審美面」の両軸で、歯科臨床の幅を劇的に広げます。

しかし、解剖学的な知識や製剤の扱い、自費診療としての価格設定など、初学者が越えるべき壁があるのも事実です。

このセミナーは「はじめてのボトックス」をテーマに、これから治療を始めたいドクターのために、最初に学ぶべき基礎や受けるべき研修、失敗しないための「はじめての症例」の選び方についてHANAIntelligence歯科口腔外科院長の田中千惠先生に解説していただきます。

高額な機材投資なしで明日から導入できるよう、安価で信頼性の高い製剤の購入ルートや、スタッフを巻き込むカウンセリング術まで、臨床導入のロードマップを提示いたします。</video:description>
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<video:title>【24時間営業歯科医院】自ら”無休診療”を選んだ理由とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、空港口24時間歯科･小児歯科医院江戸川の大関博通先生にお話を伺いました。

福岡歯科大学口腔歯学部卒業後、複数の医療機関で幅広い臨床経験を積み、24時間診療を行う同院へ。副院長として組織運営にも携わり、2018年より院長に就任しました。

24時間365日体制で急患から小児まで対応する総合力を強みに、地域に欠かせない存在となっています。

インタビューでは、この独自の診療スタイルを選んだ背景や院長就任までの経緯、難易度の高いスタッフマネジメント、売上を支える仕組みづくりなど、強い意思が求められる経営の実際について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【治療見学】埋伏智歯抜歯（下顎右側第三大臼歯）</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	竹ノ塚ヨシダ歯科口腔外科院長、日本口腔外科学会認定口腔外科認定・専門医・指導医の吉田和正先生による「下顎右側埋伏智歯抜歯」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>【治療見学】義歯調整＆スケーリング</video:title>
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<video:description>治療見学を疑似体験できる“バーチャル治療見学”動画シリーズ「ちりょけん」。

歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	ぱんだ歯科理事長、日本歯科審美学会認定医の須崎 明先生による「義歯調整とスケーリング」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>【治療見学】インプラントオペ（下顎左側大臼歯）</video:title>
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歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	まさき歯科院長、ITIフェローの中川 昌樹先生による「下顎左側大臼歯インプラント」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

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歯科医院で行われる実際の診療現場にカメラを設置し、日常の治療風景を複数の視点から収録。まるでその場で見学しているかのような臨場感で、臨床のリアルを体験できるコンテンツです。

本動画では「歯科医師目線／アシスト目線／見学者目線（全体）／マイクロスコープ映像」などの4アングルから撮影。視聴者が自由に視点を切り替えながら、治療の流れや細かなテクニックを立体的に理解できる構成になっています。

普段なかなか見ることのできない、セミナー講師クラスの臨床家による実際の治療を、診療室で見学しているような感覚で視聴できるのが大きな特徴です。

術前のカウンセリングや患者への説明、アシスタントワーク、手技の細かなポイント、そして治療全体の流れやスピード感まで、編集で切り取ることなくノンストップで配信。臨床現場の空気感まで含めて学ぶことができます。

今回は、	DELTA CLINIC 虎ノ門 歯科口腔外科・矯正歯科院長、日本口腔外科学会認定医の梅山 遼先生による「下顎右側智歯抜歯」を収録。

実際の診療のなかで行われる抜歯のテクニックや考え方を、リアルな臨床の流れの中で学べる回となっています。

講義では見えない「現場の動き」まで理解したい先生におすすめのコンテンツです。</video:description>
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<video:title>明日から使える「欠損補綴」の保険請求</video:title>
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<video:description>日々の保険診療で「このケース、いつ・何を算定できるんだっけ？」とふと手が止まることはありませんか？

特に複雑な欠損補綴についてこの手の悩みを持つ先生は多く、実際に「義歯を新製してから修理ができるのはいつ？」「増歯と床裏装を同時に行った場合は？」など疑問点も少なくないと思います。

このセミナーでは「明日から使える「欠損補綴」の保険請求」をテーマに、返戻や指導の対象になりやすい「算定時期」と「算定要件」にフォーカスし、残根上の抜歯やT.コンデ（粘膜調整）など、判断に迷う臨床的シチュエーションを例に正しい請求の手順を中目黒コヤス歯科院長の小安正洋先生に解説していただきます。

苦手な方の多い、ブリッジの算定についても各材料でのポイントや要件についても言及していただきます。

臨床現場に即した、最新の算定ルールと注意点を把握しましょう。</video:description>
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<video:title>インプラントを用いた咬合再構成</video:title>
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<video:description>インプラントを用いた咬合再構成は、失われた歯や歯列の機能と審美性を回復するための重要な治療法であり、近年では「歯がないところにインプラントをしたい」という初診の患者さんも増えています。

しかしインプラント治療を行う際には対合や骨の状態や患者の咬合力、生活習慣など様々な要因を加味する必要性があります。

このセミナーでは「インプラントを用いた咬合再構成」をテーマに、治療の目的を明確化し診査診断から治療計画立案、咬合再構成におけるポイントについて臨床歯周病学会歯周インプラント認定医の川里邦夫先生に解説していただきます。

インプラントは人工物であり、強固なオッセオインテグレーションが獲得できるからこそ天然歯以上の注意が必須。

そのために欠かせない「残存歯がどのように変化していくかを見極める方法」についてもお話ししていただきます。

なんとなくにならない、理論に基づいたインプラント治療を行うための力が身につきます。</video:description>
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<video:title>最強の歯科医院マーケティング戦略</video:title>
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<video:description>少子高齢化や競合医院の増加により、歯科医院経営は一層の差別化と戦略的な集患が不可欠な時代。

生き残るだけでなく勝ち続けるには「なんとなく」の集患では限界があります。

このセミナーでは「年商10億円を実現する、次世代歯科医院マーケティング戦略」をテーマに、単なるWeb広告の活用術に留まらず、「ターゲット設定から自費成約、組織化」までを一気通貫した再現性のあるスキームとして解説。現場レベルで明日から導入できる具体的施策について、あゆみ歯科クリニック院長の福原隆久先生に解説していただきます。

10億円という数字は、特別な才能ではなく「正しい戦略」と「徹底した実行」の先にあります。

理論に基づいた経営戦略で、年商の壁を壊しましょう。</video:description>
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<video:title>「クレスタルアプローチ」で挑む上顎臼歯部インプラント</video:title>
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<video:description>上顎臼歯部の「骨欠損」を前に、側方開窓（ラテラル）の侵襲性に躊躇したことはありませんか？

「ラテラルは侵襲が大きすぎる、しかし通常のソケットリフトでは骨量が足りない」

そんな臨床の悩みを解決するのが、高度なクレスタルアプローチ。

侵襲性以外にも術後の快適さなどのメリットもありますが、適応症の範囲や習得できる機会の少なさから日常臨床で安心して使える先生は限られているようにも感じられます。

このセミナーでは「クレスタルアプローチによるサイナスリフト」をテーマに、基本術式はもちろん、残存骨量2mm以下という過酷な条件下で、初期固定をいかに獲得し、どう2-Step CBHA（Crestal Bone Height Augmentation）を完遂するかについてを日本歯周病学会歯周病専門医の高田智史先生に解説していただきます。

参考文献に潜む臨床的背景を紐解き、解剖学的リスクを回避しながら最大限の効果を得るための「適応症の真実」に迫ります。</video:description>
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<video:title>口腔機能の指導って何をどうやるの？</video:title>
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<video:description>DHの保険点数が医院を支えるこの時代。
口腔機能の指導は衛生士さんに求められるスキルの1つになってくる可能性が極めて高いとされています。

しかし「検査はしたけれど、その後の指導がワンパターンになってしまう」「患者さんに必要性が伝わらない」という悩みを抱える方も多いように感じられます。

このセミナーでは「口腔機能の指導って何をどうやるの？」をテーマに、咀嚼・嚥下・舌圧といった主要評価項目の「簡便で精度の高いチェック法」から、数値に基づいた「納得感のある個別指導」の進め方までを歯科衛生士の長岐祐子先生に解説していただきます。

歯科衛生士が主役となる口腔機能管理において、院内で手順を標準化し、自信を持って算定・指導を行うためのノウハウを30分で凝縮してお伝えします。</video:description>
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<video:title>Tiハニカムメンブレンを用いたGBR</video:title>
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<video:description>「吸収性メンブレンではスペース保持が足りない」「非吸収性は露出（裂開）が怖い」、GBRでよくある悩みですよね。

そんなお困りごとを解決するのが、生体親和性の高い純チタンを用いた非吸収性メンブレン「Tiハニカムメンブレン」。

最大の特長は、わずか20μmという極薄設計。これにより、従来の非吸収性メンブレンの弱点であった「硬さによる歯肉の裂開」のリスクを大幅に低減しつつ、確実なスペースメイキングを可能にしました。

このセミナーでは「Tiハニカムメンブレンを用いたGBR」をテーマに、特殊レーザー加工による「ハニカム構造」がもたらすバリア機能と栄養供給のメカニズムをオズデンタルクリニック前橋院長の小野里優先生に解説していただきます。

非吸収性だからこそ実現できる垂直的・水平的な骨造成のメリットから、確実な一次閉鎖を行うための手技のコツ、適応症の判断基準まで、臨床導入に必要な知識を網羅します。</video:description>
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<video:title>みんなで学ぶ「入れ歯」の洗い方</video:title>
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<video:description>往診やメンテナンスで「信じられないほど汚れた義歯」を目にし、絶句したことはありませんか？

たかが汚れと侮ることなかれ、その汚れが命取りになるかもしれません。

義歯の汚れは、単なる「見た目」や「口臭」の問題だけではありません。

義歯表面に付着するデンチャープラークは、誤嚥性肺炎の原因菌の温床であり、高齢者の死因に直結する重大なリスク因子なのです。

このセミナーでは「義歯の洗浄・衛生管理」をテーマに、デンチャープラークが全身疾患に及ぼす為害性、数多く存在する義歯洗浄剤の「成分ごとの特徴」や「正しい使い分け」について広島大学大学院医系科学研究科口腔生物工学研究室教授の二川浩樹先生に解説していただきます。

何より、多忙な介護家族や本人に対して、「なぜ洗わなければならないのか」を、危機感を持って、かつ前向きに伝えるためのコミュニケーション術を具体的にお伝えします。

歯科医師・衛生士双方が共通認識として持っておくべき、最新の衛生管理知識をアップデートしましょう。</video:description>
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<video:title>【完全保存版】保険でできるクラブリ総まとめ</video:title>
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<video:description>FMCや前装冠など保険のクラウンブリッジは日常診療における基本であり、自費診療を行う前にマスターすべき項目です。

しかし「正直脱離しないか不安」「今日の形成微妙だったかも」と、悩みを抱える先生も多いように感じます。

また「平行性確保のポイント」や「研磨のテクニック」など、ちょっとしたことだけどヨゴや満足度を左右する因子についてもなかなか知る機会がないとの声も度々耳にします。

このセミナーでは「保険のクラウンブリッジ」をテーマに、FMC・前装MCブリッジの設計〜形成印象・セットに至るまでを、神奈川歯科大学歯科補綴学講座クラウンブリッジ補綴学分野講師/補綴科クラウンブリッジ診療部門診療部科長の川西範繁先生に解説していただきます。

欠損形態に応じた適切なブリッジ設計の考え方をはじめ、維持力を最大化する支台歯形成、精密な印象採得、そして調整を最小限に抑える装着のコツを詳説。

明日からの診療がよりスムーズに、そして自信を持って提供できる実戦的なノウハウを凝縮してお届けします。</video:description>
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<video:title>インプラントの印象採得</video:title>
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<video:description>インプラントの治療において印象採得は「インプラント体の精密な埋入」「予後の良い上部構造の製作」など様々な局面において重要な役割を果たします。

そのため天然歯に比べて「転写すべき情報量」が圧倒的に多く、わずかなエラーが致命的な適合不全に繋がります。

このセミナーでは「インプラントの印象採得」をテーマに、シリコン印象におけるピックアップ法・トランスファー法の使い分けや、インプレッションコーピングの連結固定の是非といったアナログの極意について日本口腔インプラント学会理事・指導医・代議員の田中譲治先生に解説していただきます。

さらに、急速に普及する**口腔内スキャナ（IOS）**を用いたデジタル印象において、スキャンエラーを防ぐための戦略的なスキャンパスや注意点についても詳しくお話ししていただきます。

インプラント補綴の成否を分ける「印象採得」の完全ガイド。

従来のアナログ手法から最新のデジタルワークフローまで、その落とし穴と攻略法を徹底的に整理します。</video:description>
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<video:title>開業医のための「嚥下内視鏡検査」</video:title>
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<video:description>超高齢社会を迎え、訪問歯科診療における摂食嚥下リハビリテーションのニーズは爆発的に高まっています。

その中で、VEは「食べる力」を可視化し、適切な食形態や姿勢を提案するための最強の武器となります。

「ムセがあるけれど、どこまで食べて大丈夫か」など色々悩みは尽きないことでしょう。

このセミナーでは「嚥下内視鏡検査」をテーマに、VEをこれから始めたい、あるいは基礎を再確認したい先生を対象に、内視鏡の基本操作から評価のポイントまでをわかりやすく日本老年歯科医学会理事・指導医・専門医の菅武雄先生に解説していただきます。

「鼻から入れるのが怖い」「何を見ればいいのか整理したい」という不安を解消し、明日からの訪問診療に活かせる具体的な手技とコツをお伝えします。</video:description>
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<video:title>”米国歯周病専門医”の抜歯判断</video:title>
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<video:description>「この歯、本当に残せるの？」
動揺する歯を前に決断を迫られたことはありませんか？

特に歯肉縁下にう蝕が及んでいたり歯周病による動揺歯をどこまで残すべきかに悩むことは珍しくなく、多くの先生が経験則をもとに判断しているように感じます。

確かに経験則も重要ですが、医療の質が重視される近年では高い再現性や抜歯である場合なぜ抜歯なのかを患者に説明できるエビデンスが求められます。

このセミナーでは「米国歯周病専門医による「抜歯の判断基準」」をテーマに、保存可否の判断基準、診査診断、治療のポイント、患者の抜かないで欲しいはどこまで聞くべきなのについて米国歯周病学会（AAP）認定 歯周病・インプラント外科認定医の安増 一志先生に解説していただきます。

抜歯基準に自信を持ちたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>抜歯即時埋入＆即時修復テクニック</video:title>
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<video:description>即時治療の真髄は「できるか」ではなく「やるべきか」にあります。

「インプラント周囲の硬・軟組織は温存できるか」「隣在歯を調和するか」など抜歯後の現象を正確に予想し、治療計画を練ることが成功の鍵となります。

このセミナーでは「即時治療の真髄；補綴的要件を達成するための即時埋入と即時負荷」をテーマに、リスクを最小限に抑えながらインプラントに見えない自然な仕上がり（インビジブル・インプラント）を実現するためのステップについて歯学博士の森本太一朗先生に解説していただきます。

唇側骨にダメージを与えない低侵襲な抜歯、口蓋側寄りの三次元的埋入、そして軟組織形態をコントロールするためのテクニックについても詳説していただきます。

スピードではなく、「条件を満たした即時」を追求するための理論と実践を学びます。</video:description>
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<video:title>曲がった根管のガッタパーチャが取れません！</video:title>
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<video:description>日常臨床において苦戦することの多い、湾曲根管のガッタパーチャ除去。

純粋にファイルが進まない以外にもレッジ形成やジップ、ファイル破折などざまざまな問題に直面されているのではないでしょうか？

このセミナーでは「湾曲根管のガッタパーチャ除去」をテーマに、湾曲を追従しつつGPを効率的に軟化・除去するための「ニッケルチタン（Ni-Ti）リトリートメントファイルの使い分け」や、根尖付近の残存GPを安全に捉えるためのコツについて日本顕微鏡歯科学会認定医の北條弘明先生に解説していただきます。

実際の症例供覧を通じ、マイクロスコープ下での視認のポイントから、超音波チップや溶媒（サロベニール等）の戦略的活用法など「根管のオリジナルの形態を壊さずに除去する」極意を提供いたします。</video:description>
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<video:title>リグロスで取り組む歯周組織再生療法</video:title>
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<video:description>歯周組織再生療法の選択肢として「リグロス」を導入したものの、そのポテンシャルを最大限に引き出せている自信はありますか？

リグロス（遺伝子組換えヒトbFGF）は、強力な血管新生作用と細胞増殖促進作用を持ちますが、その真価を発揮させるには正しい知識と適応判断が不可欠。

また製剤自体の特性はもちろん、切開や縫合など細かいテクニックも成功の鍵になってきます。

このセミナーでは「リグロス」をテーマに、「なぜリグロスは組織を再生させるのか」という作用機序から術式選択、副作用、成功のためのテクニックに至るまでを福岡歯科大学口腔治療学講座歯周病学分野教授の吉永泰周先生に解説していただきます。

エビデンスで紐解く「リグロス」の真価を知り、確実な実績繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>上顎7番の虫歯が本当にやっかいな件。</video:title>
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<video:description>上顎第二大臼歯の「頬側・遠心面」のカリエスを前に、ミラー越しに溜息をつくの、終わりにしませんか？

臨床家なら誰もが直面する「上顎7番の最深部カリエス」。

器具が届かない、防湿ができない、そんな悪条件下での処置を苦手とする術者は多く、頬粘膜が近いことから患者さんを傷つけてしまったなんて話も頻繁に耳にします。

故に黒変を見つけても、「防湿不全で脱離するくらいなら、経過観察すべきか」と迷う場面も少なくありません。

このセミナーでは「上顎第二大臼歯頬側・遠心のカリエスに対する処置」をテーマに、介入のボーダーライン、処置を行う際の器具選択（マイクロヘッドハンドピースや超音波チップの活用）、CR・インレー・GICをどう使い分けについて日本顕微鏡歯科学会認定医の表茂稔先生に解説していただきます。

「削るか、待つか」の判断と、高難度部位の修復テクニックをお届けします。</video:description>
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<video:title>矯正治療における咬合位の考え方</video:title>
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<video:description>矯正治療のゴールは「歯並びの美しさ」だけではありません。

矯正治療後に後戻りが生じたり、顎関節に違和感を訴えられたりする原因の多くは、適切な「咬合位」の欠如にあります。

このセミナーでは「矯正治療における咬合位の考え方」をテーマに、「どこで噛ませるべきか」という根本的な問いに対し、解剖学的・機能的なエビデンスに基づいた指標を荒谷デンタルクリニック院長の荒谷昌利先生に解説していただきます。

診断時のマウントの重要性から、最終的な咬合の緊密化（フィニッシング）まで、長期安定を実現するための咬合戦略を伝授していただきます。

審美的な歯列移動の裏側にある、機能的で安定した噛み合わせの構築法をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>スタッフのための「治療計画」</video:title>
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<video:description>治療計画は歯科医師が把握していればそれでいい？
ーいいえ違います。

口腔の健康は歯科医師・歯科衛生士・歯科助手…すべてのスタッフの連携があって初めて成立するもの。

つまり、スタッフ1人1人が治療計画を理解することが医院の発展に繋がるのです。

このセミナーでは「スタッフのための治療計画」をテーマに、治療計画がどのような情報から組み立てられ、どのような優先順位で進められるのか、その「基本のキ」をわかりやすく歯科衛生士の杉元信代先生に解説していただきます。

スタッフが治療の流れと目的を深く理解することで、準備のスピードが上がるだけでなく、患者さんへの説明にも自信が持てるようになります。

医院の方針を全員で共有し、患者さんに「一貫した医療」を提供するための土台を作りましょう。</video:description>
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<video:title>２級CR修復は「準備」で決まる</video:title>
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<video:description>欠け・変色・矮小歯など、様々な理由で臼歯のダイレクトボンディングを希望する患者さんがいます。

しかし、臼歯というだけで審美的欲求は跳ね上がり、隣接面を含むともなると通常の重点よりもハードルは格段に跳ね上がります。

実際、先生方の中にも「ラバーダムがうまくかけられない」「マトリックス操作が難しい」「形態や隣接面コンタクトが安定しない」といった理由から苦手意識を持つ方が多い分野です。

このセミナーでは「隣接面を含むダイレクトボンディング」をテーマに、ダイレクトボンディング初心者を対象に、臼歯部修復を成功させるための基本的な考え方と手技を、ラバーダム防湿の基礎から丁寧に日本顕微鏡歯科学会認定医・日本歯周病学会認定医の関口寛人先生に解説していただきます。

複雑なテクニックではなく、再現性の高いシンプルな方法にフォーカスし、日常臨床ですぐに実践できる内容を構成しています。

臼歯部修復へのハードルを下げ、自信を持って治療に臨みましょう。</video:description>
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<video:title>THE・積層充填</video:title>
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<video:description>コンポジットレジンのテクニック、アップデート出来ていますか？

技術の進化により日々新しいものが開発されているコンポジットレジン。
色調や接着性・頑丈さなど商品により様々なメリット・デメリットが存在します。

しかし、それらをより有効に使いこなすために大切なのが基本的なテクニックの1つである「コンポジットレジン積層充填」。

このセミナーでは「積層充填」をテーマに、基本的項目から窩洞毎のポイント、用いる器具などについて実際の症例を用いて大阪歯科大学非常勤講師の宮地秀彦先生に解説していただきます。

C-ファクターの概念にも言及してお話ししていただくため、ベテランの先生にも聞き応えのある内容になっております。

単なるテクニック紹介に留まらず、重合収縮応力をいかに逃がし、長期予後を安定させるかという物理的・生物学的根拠を詳説します。</video:description>
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<video:title>歯ぎしり・食いしばりの臨床論</video:title>
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<video:description>補綴物の破折や原因不明の歯痛、進行する歯周病の裏に潜む「ブラキシズム」。
ただナイトガードを入れておしまいにしていませんか？

またブラキシズムは「睡眠時」と「覚醒時」でその原因や生体への影響も異なり、根本的に治すのであればどちらなのかを明確にしたうえで対応しなければなりません。

このセミナーでは「歯ぎしり・食いしばりの臨床論」をテーマに、両者を明確に区別し、それぞれの発現メカニズムと臨床的アプローチについて日本顎関節学会専門医・指導医の西山暁先生に解説していただきます。

睡眠時のグラインディングが引き起こす破壊的な咬合力への対策から、覚醒時のTCH（上下歯接触癖）による微弱な持続圧のコントロールまで。

患者さんの生体にどのようなダメージを与え、治療時にどのような配慮が必要なのか。単なるマウスピース処置に留まらない、包括的な管理法を学びましょう。</video:description>
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<video:title>サブカルテに書くべきこと・書いちゃいけないこと</video:title>
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<video:description>サブカルテや業務日誌は、スタッフ間の情報共有に極めて有用であり、患者満足度を高めるアイテムの1つでもあります。

しかし書き慣れないスタッフだと「何をどう書けばいいの？」と悩むことも珍しくありません。

また不適切な主観や感情的な表現、あるいは個人情報の不適切な扱いは、万が一の訴訟や監査において、医院にとって致命的な不利を招く恐れがあります。

このセミナーでは「サブカルテで書くべきこと・書いちゃいけないこと」をテーマに、「客観的事実」と「主観」をどう切り分けるか、トラブルを未然に防ぐための正しい表現法と管理体制について、実例を交えて歯科衛生士の福岳映美子先生に解説していただきます。

運用が曖昧になりがちなサブカルテの最高率な使い方を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>治療計画ゆるっと座談会</video:title>
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<video:description>治療計画って、正解はひとつなのでしょうか？

理想と現実のバランス、ゴール設定の考え方、思い通りにいかなかったときの方向転換——日常臨床の中で、誰もが一度は悩むテーマです。

本セミナーでは、SJCD理事の松尾幸一先生、赤坂会理事の新藤有道先生、OJ理事の中村航也先生を先生をお迎えし、「治療計画の考え方」をテーマにゆるっと座談会形式で語っていただきました。

・治療計画のゴールはどう決めているのか
・うまくいかなかった症例から何を学んだのか
・理想と現実、どこで折り合いをつけるのか

といったトークテーマに対し、それぞれの立場や流派の違いが垣間見えるリアルな意見が交わされます。

さらに、ライブ配信中に寄せられた視聴者からの質問にもその場で回答。若手が迷いがちなポイントや、臨床現場での具体的な判断についても率直なディスカッションが展開されました。

講義のように体系立てて学ぶ回ではありませんが、一線で活躍する先生方が、どんな思考プロセスで治療計画を立てているのかを知ることができる、貴重なトークセッションです。

治療計画に迷いを感じている方はもちろん、自分の考え方をアップデートしたい先生にもおすすめのセミナーです。

＊本動画は2026年2月19日に行われたライブセミナーのアーカイブ配信です。</video:description>
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<video:title>”保険メタルフリー補綴”の調整と装着</video:title>
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<video:description>日々の保険診療で「クラウンの装着・調整」は非常に多くの頻度で行われる治療です。

補綴装置の正しく装着することは脱離による再来院を予防し、適切な調整は補綴装置の長期予後に直結します。
「脱落」は予期できないため急患となる場合が多く、「再製作」は患者さんとの信頼関係に影響しかねません。

このセミナーでは「保険メタルフリー補綴の調整と装着」をテーマに、CAD/CAM冠を失敗しないための支台歯形成や使用する器材選択、脱落を防ぐ接着歯学、そして最終研磨までのプロセスについて紹介します。
また保険収載されて日の浅いエンドクラウンやPEEK冠の特性などについても触れていきます。
明日からの補綴治療が驚くほどスムーズになる「最適化のポイント」について東京歯科大学クラウンブリッジ補綴学講座准教授の野本俊太郎先生に解説していただきます。

精度を落とさず失敗を防げる「保険メタルフリークラウン調整＆装着」の実践セミナー。

数多の症例をこなす中で培われた、無駄を削ぎ落とした最短ルートの臨床術を公開します。</video:description>
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<video:title>オペ動画で学ぶ「骨造成」</video:title>
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<video:description>骨造成を成功させるためには知識はもちろんですが、器具の使いこなしや細かい手先の動きが肝になります。

しかし、文面では伝わりにくいことも多く、リアルな手技のポイントを習得するには時間がかかってしまうのが現状です。

このセミナーでは「オペ動画で学ぶ骨造成」をテーマに、実際のオペ動画を用いて骨造成の基本的な手技から減張切開など細かいテクニックや器具1つ1つの使いこなし方に至るまでをOSSTEM JAPAN 臨床指導医の藤本純先生に解説していただきます。

オステム社の「485 KIT」を用いたスマートなドリリング、そして形態保持の要となる「チタンメッシュ」の適切なハンドリングなど、教科書では学べない現場の技術をお届けしていただきます。

術者の視点を追体験し、骨造成を成功に導くためのクリティカルなヒントをゲットしましょう！</video:description>
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<video:title>ラクして片付く整理整頓のルール</video:title>
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<video:description>歯科医師・スタッフの皆さん、診療室は綺麗でも「控室」や「滅菌室」はモノで溢れ、探しものに時間を取られていませんか？

バックヤードの乱れは、単なる散らかりではありません。それは「探しものによる時間のロス」であり、さらには「不適切なゾーニングによる感染リスク」に直結します。

このセミナーでは「バックヤード片付け術」をテーマに、狭いスペースでも効率的に回る動線レイアウトの考え方から、誰でも迷わず補充できる「在庫の見える化」、そして滅菌・未滅菌を徹底区別する安全なゾーニング法まで、具体的かつ即効性のある改善案を日本収納デザイン協会代表の田中明子先生を解説していただきます。

動線設計と在庫の見える化で、ストレスフリーな現場を作りましょう。</video:description>
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<video:title>DHのための「子どもの歯ぎしり」対応法</video:title>
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<video:description>子供の口腔に関心を持つ保護者は増加傾向にあり「うちの子の口どうですか？」と保護者から問われるケースも増えていルのではないでしょうか？

そんな時に話題に上げたいのが「小児のブラキシズム」。

実際保護者側から「歯がすり減っている」「夜間の歯軋りがひどい」と質問されることも珍しくありません。

このセミナーでは「小児のブラキシズム」をテーマに、小児ブラキシズムの重要性、発育への影響や原因、経過観察の考え方、保護者への説明ポイント、歯科医院として取るべき対応や注意点についてなど臨床現場で活かせる実践的な知識を中心に日本小児歯科学会専門医・指導医の田村康夫先生に解説していただきます。

小児特有の発現メカニズムや、歯・顎口腔系への影響を整理し、「様子を見てもいいケース」と「注意が必要なケース」の境界線を明確にします。

歯科衛生士として知っておくべき経過観察のポイントと、保護者の不安を解消する説明スキルを身につけ、日々のメインテナンス業務をアップグレードしましょう。</video:description>
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<video:title>結局どーなる？保険改定総まとめ</video:title>
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<video:description>いよいよ近づいてきた「令和8年度診療報酬改定」の足音。

今回の改定では、物価高騰や賃上げへの対応、そして地域完結型医療へのさらなるシフトが予測されています。

これらの変更を「ただの面倒」で終えてしまうか、「診療報酬アップのチャンス」に変えるか…、もちろん後者の方がいいですよね？

診療報酬改定は「点数計算が複雑になるだけ」と捉えられがちですが、実は医院のビジョンをスタッフに共有し、一丸となって目標へ向かう絶好の機会!

このセミナーでは「令和8年度診療報酬改定の要点」をテーマに、改定内容のポイント、スタッフにどう伝え、どう運用に落とし込むべきかというマネジメント手法までを、ワンディー株式会社会長/歯科医師の松岡周吾先生に解説していただきます。

改定を「負担」ではなく「組織成長」のチャンスに変えましょう！</video:description>
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<video:title>生産性を極めた男・松岡の「歯科医院が導入すべき生産性向上グッズ9選」</video:title>
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<video:description>「良い治療には時間がかかる」

——それは半分正解で、半分は間違いです。

一流の臨床家は、妥協すべきでない治療の核心に時間を割くため、それ以外の付随業務を徹底的にスマート化しています。

このセミナーでは「歯科医院で導入すべき生産性向上グッズ9選」をテーマに、投資対効果（ROI）が最も高かった厳選アイテム9選を、ワンディー株式会社会長/歯科医師の松岡 周吾先生に解説していただきます。

臨床用の最新ガジェットから、事務効率を爆速にする事務用品、スタッフの動線を改善する便利グッズまで、明日からポチれるスピード感でお話ししていただきます。

お気に入りや馴染みのアイテムもいいですが、新しい器具や器材で医院に新しい風を吹かせませんか？

日々の診療で「もっと時間があれば」「スタッフの動きを効率化したい」と、慢性的な忙しさに追われることは多々あり、</video:description>
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<video:title>グルコセンサー使いこなしガイド</video:title>
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<video:description>有床義歯治療において、咀嚼機能を客観的に評価することは、治療効果の説明や補綴治療の質を高めるうえで重要です。

有床義歯咀嚼機能検査（グルコセンサー）は、患者の咀嚼能力を数値として可視化できる検査であり、保険算定が可能な点も大きな特徴です。

しかし、適応症例の判断や検査の流れ、施設基準の理解が不十分なままでは、算定に踏み切れないケースも少なくありません。

このセミナーでは「有床義歯咀嚼機能検査（グルコセンサー）」をテーマに、グルコセンサー検査の基本的知識から臨床的な活用法、算定までの具体的な流れをわかりやすく日本口腔インプラント学会専門医の相宮秀俊先生に解説していただきます。

義歯治療の評価を「感覚」から「数値」へと昇華させ、日常臨床と医院経営の両面に活かすための実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>加齢による歯の色調変化はホワイトニングでどこまで変わるか？</video:title>
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<video:description>加齢に伴う歯の色調変化は、エナメル質の菲薄化や象牙質の色調変化、生活習慣による着色など、複合的な要因によって生じます。

審美歯科領域では、セラミック修復やダイレクトボンディング、ホワイトニングなど多様な治療法が存在しますが、それぞれを単独で学ぶ機会はあっても、色調改善という視点から総合的に整理されることは多くありません。

このセミナーでは「加齢に伴う色調変化の審美的改善」をテーマに、加齢による色調変化のメカニズムを整理したうえで、ホワイトニングを中心に、各治療法の役割や適応、組み合わせ方を日本歯科審美学会常任理事の大槻昌幸先生解説していただきます。

患者満足度の高い審美的改善を実現するための、実践的な判断基準を学べる内容です。</video:description>
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<video:title>多数歯欠損症例のインプラント治療</video:title>
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<video:description>多数歯欠損症例におけるインプラント治療は、単に欠損部を補う治療ではなく、患者のQOLや長期予後を見据えた包括的な治療計画が求められます。

残存歯をどこまで保存すべきか、あるいは抜歯を選択すべきかといった判断は、治療結果を大きく左右する重要なポイントです。

このセミナーでは「多数歯欠損へのインプラント治療」をテーマに、「患者中心のインプラント治療」という視点を軸に、多数歯欠損症例における診断と治療計画の立て方について川添歯科クリニック理事長の川添祐亮先生に解説していただきます。

Facially driven implant treatmentの考え方を取り入れ、審美性・機能性・清掃性を高次元で両立させるための思考プロセスについても整理してお話ししていただきます。

さらにフルマウス治療における補綴様式の選択や設計の考え方まで踏み込み、長期的に安定したインプラント治療を実現するための実践的な知識を提供します。</video:description>
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<video:title>ちゃんとしたアライナー矯正を学ぼう</video:title>
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<video:description>アライナーを「ただ歯を並べる装置」として捉える先生はまだ多く、その結果「噛めない」「話しにくい」など機能面の不具合が起こることも珍しくありません。

アライナー矯正のゴールは「見た目良し・機能良し」が必須条件。
夢のように思われるかもしれませんが、そんなノウハウがあるなら知りたいですよね？

このセミナーでは「ちゃんとしたアライナー矯正」をテーマに、顔面の中央部をひとつのユニットとして捉える「中顔面1単位」の診断思考から、鼻の通り（呼吸）や顎関節の状態を精査し、必要な前処置を完遂してからアライナーへ移行する、失敗しないためのワークフローについて日本矯正歯科学会認定医の田中勝治先生に解説していただきます。

難症例である抜歯ケースにおいて、多くのドクターを悩ませる「ボーイングエフェクト（歯冠の傾斜移動）」を徹底排除する「インダイレクトハイブリッド矯正」の全貌についても言及していただきます。

真の健康と美しさを両立させる次世代の審査診断と治療戦略をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>結局、何で洗浄し何を貼薬すればいいのか？</video:title>
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<video:description>根管治療の成否を大きく左右するのが「根管洗浄」と「貼薬」です。

いかに精密な拡大形成を行っても、洗浄・貼薬が不十分であれば、治癒の遅延や再発につながります。

また不適切な使用は術後の疼痛や不快感にも発展します。

このセミナーでは「根管洗浄＆貼薬」をテーマに、効率的な根管治療を目的として、根管洗浄と貼薬の考え方を基礎から朝日大学歯学部口腔機能修復学講座歯科保存学（歯内療法学）教授の河野哲先生に解説していただきます。

洗浄液の選択と使い分け、効果を最大限に引き出す洗浄方法、貼薬剤の特性と適応、日常臨床で即実践できるポイントを解説。

治療回数の短縮と予後の安定を両立するための、理論と臨床のバランスに重点を置いた内容です。</video:description>
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<video:title>オールセラミックブリッジの形成とデザイン</video:title>
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<video:description>メタルフリー治療が一般化した現在、オールセラミックブリッジは審美性だけでなく、強度・適合性・生体親和性の面でも重要な補綴オプションとなっています。

一方で、「どの症例まで適応できるのか」「破折リスクをどう考えるべきか」「材料選択や設計の基準が曖昧なまま使っていないか」といった不安を抱える先生も少なくありません。

このセミナーでは「オールセラミックブリッジ」をテーマに、オールセラミックブリッジを安全かつ長期安定させるために必要な基礎知識から、臨床で押さえるべき設計・形成・接着の考え方までを整理して、日本歯科保存学会専門医・日本歯科審美学会認定医の北原信也先生に解説していただきます。

ジルコニアを中心とした各種セラミック材料の特性、症例ごとの適応判断、咬合付与や支台歯設計のポイント、トラブルを招きやすい落とし穴についても具体例を交えて紹介。

審美補綴としてだけでなく、機能補綴としてオールセラミックブリッジをどう使いこなすかを、明日からの診療に落とし込める内容でお届けします。</video:description>
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<video:title>カンチレバーブリッジの臨床論</video:title>
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<video:description>「なるべく歯を削りたくない。侵襲はなるべく少なくして欲しい。」

患者だけでなく術者は常にそう考えています。
机上の設計では延長ブリッジを考えても、「残存歯の寿命を縮めてしまうのでは」と感じる術者も少なくありません。

ですが条件さえ整えば、延長ブリッジは患者さんの口腔QOLを高める有効な手札になります。

このセミナーでは「延長ブリッジ」をテーマに、天然歯延長ブリッジに加え、インプラントを用いたカンチレバー、さらに接着ブリッジの考え方を組み合わせた延長ブリッジについて日本補綴歯科学会専門医の畔堂佑樹先生に解説していただきます。

前歯部から臼歯部まで、症例選択・設計・失敗回避のポイントを整理し、明日からの臨床で「使える判断軸」を提供します。</video:description>
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<video:title>歯周組織再生療法の基礎と臨床</video:title>
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<video:description>歯周組織再生療法は、歯周治療における到達目標のひとつでありながら、適応判断や術式選択に難しさを感じている歯科医師も少なくありません。

材料や術式が進歩する一方で、「どの症例に再生療法を行うべきか」「本当に予後が期待できるのか」といった基本的な疑問が置き去りになりがちです。

このセミナーでは「歯周組織再生療法の基礎と臨床」をテーマに、歯周組織再生療法の生物学的背景や治癒メカニズムといった基礎を整理したうえで、臨床での適応症例、代表的な再生材料・術式の特徴、成功率を左右するポイントについてヨーロッパ歯周病専門医・インプラント専門医の大月基弘先生に解説していただきます。

再生療法を“特別な治療”で終わらせず、日常臨床で正しく選択・活用するための実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>CGFとAFGを併用した再生療法のテクニック</video:title>
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<video:description>近年、患者自身の血液を活用した再生療法は、低侵襲で生体親和性の高い治療法として注目を集めています。

中でもCGF（Concentrated Growth Factors）とAFG（Autologous Fibrin Glue）を併用した再生療法は、創傷治癒促進や組織再生の観点から歯周治療・外科処置・インプラント領域など幅広い分野で応用が期待されています。

このセミナーでは「CGFとAFGを併用する再生療法」をテーマに、CGF・AFGそれぞれの特性や作用機序を整理したうえで、両者を併用することによる臨床的メリットを日本口腔インプラント学会専門医・指導医の金子泰英先生に解説していただきます。

さらに、実際の採血から調製、使用手順、適応症例の考え方、治療効果を高めるためのポイント、そしてトラブルを防ぐための注意点まで、明日からの臨床に活かせる実践的な知識を体系的にお伝えします。</video:description>
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<video:title>”いい雰囲気”の職場を作る「採用」と「マネジメント」</video:title>
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<video:description>歯科医院経営の成否を分けるのは「採用・教育・定着」の極意を知っているか否か。

しかし「求人を出しても理想の人が来ない」「スタッフが定着せず、院内の雰囲気が安定しない」など悩みを抱える院長先生は多いはず。 

そんな課題を解決するのは、小手先のテクニックではなく、「医院の理念に共感する組織づくり」です。

このセミナーでは「スタッフマネジメント」をテーマに、実際の成功事例に基づいたマネジメントのあり方を栄田歯科こども歯科クリニック院長の栄田良一先生に徹底解説していただきます。

ビジョンに賛同してくれるスタッフを見極める採用戦略から、院内アンケートを活用した離職防止策まで、明日から現場で使えるノウハウを凝縮してお届けします。

「院長の右腕となる人材をどう集め、どう育てるか」、実践的な組織構築術を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>美しい「くちびる」づくり</video:title>
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<video:description>近年、歯科治療における審美の評価は「歯」単独から「口元全体」へと広がっています。

特に口唇は、歯列・歯肉と密接に関わり、患者満足度を大きく左右する重要な審美要素です。

このセミナーでは「口唇の審美」をテーマに、歯科の視点から口唇審美を体系的に整理し、基礎解剖や診断、コンサルテーションの考え方から、資料採得、ヒアルロン酸・皮膚用フィラー材の基礎知識、麻酔法、併発症への対応までを幅広く歯科医師/リップメイク協会会長の今村知恵先生に解説していただきます。

さらに、注入テクニックやアートメイクとヒアルロン酸を組み合わせたコンビネーション治療についても症例を交えて紹介し、歯科診療の延長線上で実践できる口唇審美治療の可能性を提示します。

審美系に力を入れている先生必見です。</video:description>
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<video:title>保険でできる舌圧検査の有効活用法</video:title>
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<video:description>高齢化の進行に伴い、口腔機能低下症への対応は歯科臨床においてますます重要性を増しています。

その中でも舌圧検査は、口腔機能を客観的に評価できる指標として注目されており、保険診療においても点数算定が可能な検査です。

しかし、「どのような症例で実施すべきか」「検査結果をどう解釈し、診療にどう活かすのか」「算定要件を正しく満たせているのか」といった疑問を持つ歯科医師も少なくありません。

このセミナーでは「舌圧検査」をテーマに、舌圧検査の基礎知識から実施手順、結果の評価方法、口腔機能低下症との関係、そして保険点数加算につなげるための実践的な考え方までを整理して日本口腔リハビリテーション学会認定医の大河貴久先生に解説していただきます。

日常臨床に無理なく取り入れ、診療の質向上と経営面の両立を目指す内容です。</video:description>
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<video:title>プロビde咬合採得</video:title>
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<video:description>多数歯欠損などを理由に咬合が安定しない患者さんは珍しくなく、そんな時に困ってしまうポイントの1つが咬合採得です。

顎位が安定しないまま作業を進めては、仕上がりも良くなく装着時の調整にも時間を要してしまいます。

そんな時に有効なのがプロビジョナルレストレーションですが、意外と治療と治療の間のつなぎとしてしか活用していない方も多いように感じます。

このセミナーでは「プロビジョナルレストレーションを用いた咬合採得」をテーマに、プロビジョナルレストレーションを活用し、治療過程の中で咬合・顎位・咀嚼機能・審美性を検証しながら、確実性の高い咬合採得へつなげる考え方と実践方法について日本額咬合学会 指導医の伊藤雄策先生に解説していただきます。

プロビジョナルを「仮歯」で終わらせず、診断・設計・情報伝達のツールとして最大限に活用することで、最終補綴の精度向上と再製作リスクの低減を目指しましょう。

日常臨床にすぐに取り入れられる、再現性の高い補綴アプローチを学べる内容です。</video:description>
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<video:title>自費メニューとしてのボツリヌス療法</video:title>
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<video:description>近年、歯科領域においてもボツリヌス療法は、咬筋肥大やブラキシズム、顎関節症、ガミースマイルなどへの応用が広がり、自費診療メニューとして注目を集めています。

一方で、「法的に問題はないのか」「美容外科との違いをどう説明すべきか」「患者にどう提案すればよいのか」といった不安を抱える歯科医師も少なくありません。

このセミナーでは「自費メニューとしてのボツリヌス療法」をテーマに、ボツリヌス療法を自費メニューとして安全かつ適切に導入するために必要な基礎知識を整理し、歯科ならではの位置づけや臨床的価値について日本顎顔面美容医療協会会長の服部敏先生に解説していただきます。

導入のメリット、必要なツールや準備、患者への説明・プレゼンテーションの考え方までを網羅し、明日からの導入検討に役立つ実践的な内容をお届けします。</video:description>
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<video:title>事例で学ぶレセプト業務</video:title>
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<video:description>歯科医院経営において、正確なレセプト作成は収益を守るための基盤であり、同時に個別指導や返戻・査定リスクを回避するために欠かせない重要業務です。

しかし実際には、「算定は慣習的に行っている」「点検でどこを見られるのか分からない」といった不安を抱えたまま請求業務を行っているケースも少なくありません。

このセミナーでは「事例で学ぶレセプト業務」をテーマに、歯科レセプト作成と点検について、保険請求事務の基礎知識から、点数算定・算定表の正しい読み解き方、治療の流れと整合性の取れたレセプト作成方法までを、具体的な事例を交えて日本歯科助手学院代表/歯科衛生士の刈川良子先生に解説していただきます。

実務に直結する視点で「なぜこの算定になるのか」「どこがチェックされやすいのか」を理解することで、日常診療の延長として無理なく正確なレセプト作成ができることを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ベニアならわずか10分。3Dプリンター「SprintRay」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は西新宿歯科クリニックの草間幸夫先生に3Dプリンター「SprintRay（SprintRay）」について深掘りしてお話しいただきました。

近年、患者ニーズの高まりとともに注目されているのが、来院回数を最小限に抑えたワンデイトリートメントです。その実現を支える中核機材の一つが3Dプリンターですが、「本当に臨床で回るのか」「スピードと精度は両立できるのか」「投資に見合う価値があるのか」といった疑問から、導入を迷う先生も少なくありません。

動画内では、SprintRayの造形スピードや精度が、どのように当日治療を可能にしているのかを具体的に解説。補綴物やテンポラリー、ガイドなどを院内で製作することで、診療フローがどのように変わったのか、患者説明や満足度にどんな影響があったのかといった点にも踏み込んでいます。

単なる「早い・便利」という話にとどまらず、治療の質や再現性をどう担保しているのかという、臨床家ならではの視点が語られます。

さらに、ワンデイトリートメントを実現するために必要な院内体制やスタッフの関わり方、トラブル時の対応、ランニングコストの考え方など、導入後に直面する現実的なポイントも率直に共有。SprintRayが「使える機材」なのか、それとも「一部の医院向け」なのかを見極めるための材料が詰まっています。

3Dプリンター導入を検討している方はもちろん、ワンデイトリートメントを自院の強みにしたいと考えている方にとって、非常に示唆に富んだ内容です。

高額機材だからこそ、導入後の姿を具体的にイメージすることが重要。そのヒントを、ぜひ動画で草間先生のリアルな声から受け取ってください。</video:description>
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<video:title>CERECやるならこれ一択。口腔内スキャナー「Primescan 2」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は西新宿歯科クリニックの草間幸夫先生に口腔内スキャナー「Primescan 2（Dentsply Sirona）」について深掘りしてお話しいただきました。

デジタル歯科が次のステージへ進む中で、口腔内スキャナーは「型取りの代替」から「診療全体を設計する中核機材」へと役割を大きく変えています。その中でもPrimescan 2は、高精度なスキャン性能に加え、モバイル性やクラウド活用といった新しいコンセプトを備えた注目の機材です。

しかし、価格帯も高く、「本当にそこまでの機能が必要なのか」「自院の診療にどう活きるのか」と導入を迷う声も少なくありません。

今回の動画では、Primescan 2を実際に臨床で使用している草間先生に、導入の背景や旧来のスキャナーとの違い、日常診療で感じているメリット・注意点を率直に語っていただきました。スキャンスピードや精度、患者さんの負担軽減といった基本性能はもちろん、チェアサイドでの使い勝手や院内動線への影響など、実際に使って初めて分かるリアルな評価が語られます。

さらに、デジタル補綴や院内外の技工連携、将来的なワンデイトリートメントやデジタルワークフロー全体を見据えた視点から、Primescan 2がどのような役割を果たしているのかにも踏み込みます。

単なる最新機種紹介ではなく、「このスキャナーを入れることで診療の何が変わるのか」「どんな医院に向いているのか」という、導入判断に直結する内容が詰まっています。

口腔内スキャナーの新規導入や買い替えを検討している方、デジタル化をさらに一段進めたいと考えている方にとって、確かな検討材料となる一本です。

高額機材だからこそ、メーカーの言葉ではなく、実際に使っている歯科医師の声を。ぜひ動画で、草間先生のリアルなレビューをご覧ください。</video:description>
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<video:title>作れるものは無限大。3Dプリンター「rapidshape」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は白金高輪歯科院長の間所睦先生に3Dプリンター「rapidshape（rapidshape社）」について深掘りしてお話しいただきました。

診療のデジタル化が進む今、3Dプリンターは単なるトレンドではなく、正確な補綴物や矯正装置の内製化を可能にする“次世代の必需品”として注目を集めています。

しかし、導入コストや運用の手間、想定される効果については実際に運用しているクリニックのリアルな声が知りたいところ。そこで今回、「rapidshape」を実際に臨床で活用する間所先生に、導入の背景から日々の使い方、そしてコストパフォーマンスまで、徹底的に伺いました。

動画では、まず間所先生がなぜこの機種を選んだのかという“決め手”に迫ります。精度や素材対応、メンテナンス性など、カタログスペックだけでは見えない臨床現場での体感的な評価が続々。

実際の症例データを見ながら、どのように3Dプリンターをワークフローに取り入れているのかを先生自身が丁寧に解説してくれます。また、導入後に生まれた時間的・コスト的なメリットや、導入前に知っておくべき注意点まで、これから購入を検討する歯科医師にとって“本当に役立つ”情報が満載です。

「3Dプリンターってどうなの？」と疑問を抱えている方、臨床で使いこなせるか不安な方、費用対効果を知りたい方。すべての歯科医療従事者にとって、有意義なヒントにあふれた内容になっています。

あなたのクリニックにとって“最高の3Dプリンター選び”の参考にしてください。</video:description>
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<video:title>別格の”動き”が決め手。マイクロスコープ「エルニタス」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回はKAWAI DENTAL OFFICE人形町院長の川合宏樹先生にマイクロスコープ「エルニタス（三鷹光器）」について深掘りしてお話しいただきました。

精密治療が当たり前になりつつある現代歯科医療において、マイクロスコープは診療の質を大きく左右する重要な設備です。しかし、その価格帯は決して安くはなく、「本当にそこまでの投資価値があるのか」「自院の診療スタイルに合うのか」と悩む先生方も多いのではないでしょうか。

今回の動画では、日常臨床でマイクロスコープをフル活用している川合先生に、エルニタスを選んだ理由から、実際の使用感、他機種との違いまでを率直に語っていただきました。

エルニタスならではの光学性能や操作性、長時間の診療でもストレスになりにくい設計が、どのように治療精度や診療効率に影響しているのかを具体的に解説。さらに、導入前に感じていた不安や、導入後に実感したメリット・デメリット、費用に見合う価値があったのかといった、メーカー資料だけでは分からないリアルな視点が詰まっています。

マイクロスコープを「持っている」だけで終わらせず、どう活かすかという点も、実例を交えて深掘りしています。

マイクロスコープ導入を検討中の方はもちろん、すでに導入しているが活用しきれていないと感じている方にとっても、多くの気づきが得られる内容です。

高額機材だからこそ失敗したくない――そんな先生方の意思決定を後押しする一本。ぜひ動画で、川合先生のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>納得の経済性と使いやすさ。超音波スケーラー「Cavitron」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は美江寺歯科医院院長の小牧令二先生に超音波スケーラー「Cavitron（Dentsply Sirona）」について深掘りしてお話しいただきました。

歯周治療やメインテナンスに欠かせない超音波スケーラーは、ほぼすべての歯科医院で使用される一方、機種ごとの違いが分かりにくく、「結局どれを選べばいいのか判断が難しい機材」の一つでもあります。

中でもCavitronは世界的に高い評価を受ける定番機種ですが、その実力や価格に見合う価値は、実際に使い込んでいる先生の声を聞かなければ見えてきません。

今回の動画では、長年にわたりCavitronを臨床で使用してきた小牧先生に、導入の決め手や他機種との違い、日々の診療で感じているメリット・デメリットを率直に語っていただきました。

チップの振動特性や患者さんの体感、歯石除去の効率、歯周ポケットへのアプローチのしやすさなど、カタログスペックだけでは分からない実践的な視点が満載です。また、スタッフの操作性や教育面、メインテナンス性といった「医院全体」で見たときの評価にも踏み込んでいます。

さらに、導入コストに対してどのような価値を感じているのか、どんな医院に向いている機材なのかといった、購入検討時に最も気になるポイントも具体的に解説。

超音波スケーラーの買い替えを検討している方、Cavitronが気になっているが決断できずにいる方にとって、確かな判断材料となる内容です。

日常臨床を支える“当たり前の機材”だからこそ、こだわる意味が分かる一本。ぜひ動画で、小牧先生のリアルな使用感をご覧ください。</video:description>
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<video:title>光る、レンズの差。マイクロスコープ「OPMI PROergo」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は新田歯科医院院長の林洋介先生にマイクロスコープ「OPMI PROergo（ZEISS）」について深掘りしてお話しいただきました。

精密治療の質を大きく左右するマイクロスコープは、導入すれば診療が変わる一方で、価格・設置スペース・運用面など、慎重な検討が求められる機材です。

中でもZEISSの「OPMI PROergo」は、世界的にも評価の高いフラッグシップモデルとして知られていますが、「本当に自院に必要なのか」「そこまでの性能を活かしきれるのか」と悩む先生も少なくありません。

今回の動画では、日常臨床でOPMI PROergoを使いこなしている林先生に、導入の背景から実際の使用感、診療スタイルに与えた変化までを詳しく伺いました。

光学性能や視野の安定性、ポジショニングのしやすさが、治療精度や集中力にどのような影響を与えているのかを、具体的な臨床シーンを交えながら解説しています。また、長時間使用した際の身体的負担や、スタッフとの連携、教育面でのメリットなど、リアルな運用視点も見逃せません。

さらに、導入コストに対する考え方や、どのような医院・診療内容に向いているマイクロスコープなのかといった、購入検討時に最も知りたいポイントにも踏み込んでいます。

マイクロスコープ導入を検討中の方はもちろん、すでに使用しているが次のステップを考えている方にとっても、多くの示唆が得られる内容です。

高額機材だからこそ、後悔しない選択をするために――ぜひ動画で、林先生の“生の声”をご覧ください。</video:description>
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<video:title>とにかく速く、高精度。口腔内スキャナー「TRIOS 5」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回はマイスター春日歯科クリニック練馬理事長の遠山敏成先生に口腔内スキャナー「TRIOS 5（3Shape）」について深掘りしてお話しいただきました。

デジタル歯科の中核を担う口腔内スキャナーは、補綴・矯正・インプラントなど幅広い分野で活用される一方、導入コストやアップデート、院内オペレーションへの影響など、検討すべき要素が非常に多い機材です。

なかでもTRIOSシリーズは高い評価を受けていますが、最新モデルであるTRIOS 5が実際の臨床現場でどこまで価値を発揮するのかは、使用者の声を聞かなければ分かりません。

今回の動画では、TRIOS 5を日常的に活用している遠山先生に、導入の決め手や旧モデルとの違い、診療フローにどのような変化があったのかを詳しく伺いました。

スキャン精度やスピード、患者さんの負担軽減、軽量化による操作性など、日々の診療で感じているリアルなメリットを具体的に解説。さらに、スタッフ教育や複数台運用、他のデジタル機器との連携といった、法人ならではの視点も語っていただいています。

また、価格に見合う投資価値があるのか、どのような医院・診療スタイルに向いているスキャナーなのかといった、導入検討時に最も知りたいポイントにも踏み込んでいます。

口腔内スキャナーの新規導入や買い替えを検討している方にとって、判断材料として非常に参考になる内容です。デジタル化を次のステージへ進めたい先生方は、ぜひ動画で遠山先生の“生の声”をご覧ください。</video:description>
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<video:title>圧倒的な効率と安定性。エンド用ハンドピースレビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は新田歯科医院院長の林洋介先生にエンド用ハンドピース「X-Smart（Dentsply Sirona）」、そして「トライオートZX（モリタ）」について深掘りしてお話しいただきました。

根管治療の成否を左右するエンド用ハンドピースは、歯科医師の技術を最大限に引き出すための重要な機材です。一方で、モーター制御や測長機能、操作性など機種ごとの差が大きく、「どこまでの性能が本当に必要なのか」「複数機種をどう使い分けるべきか」と悩む先生も多いのではないでしょうか。

今回は、X-SmartとトライオートZXという2つの代表的なエンド用ハンドピースを臨床で使い分けている林先生に、その実際を伺いました。

動画では、それぞれの機材の特徴や強み、治療スタイルによる使い分けの考え方を具体的に解説。回転制御の感覚や測長の信頼性、治療中の安心感がどのように違うのかなど、スペック表だけでは分からない“術者目線”の評価が語られます。

また、導入に至った背景や、価格に対する考え方、若手歯科医師への教育面での使いやすさなど、医院運営の視点からの話も必見です。

エンド用ハンドピースの新規導入や買い替えを検討している方、1台体制からステップアップを考えている方にとって、非常に実践的な判断材料となる内容です。

高精度な根管治療を支える機材選びのヒントが詰まった一本。ぜひ動画で、林先生のリアルな使い分けと本音をチェックしてください。</video:description>
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<video:title>毎日使えて頼れるヤツ。Nd:YAGレーザー「インパルス」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は医療法人ひのき歯科理事長の内田宏城先生にNd：YAGレーザー「インパルス（Incisive）」について深掘りしてお話しいただきました。

レーザー治療は、歯周治療や外科処置、根管治療、Hys処置など幅広い臨床シーンで活用できる一方、「本当に使いこなせるのか」「高額投資に見合う臨床的メリットがあるのか」と導入をためらう声も少なくありません。

なかでもNd：YAGレーザーは、その特性から高い治療効果が期待される反面、実際の使いどころや安全性、再現性については、経験者の声を聞くことが重要です。

今回の動画では、Nd：YAGレーザー「インパルス」を日常臨床で活用している内田先生に、導入の背景や実際の使用シーン、他の治療法との使い分けについて詳しく伺いました。

外科処置や根管治療において、どのような場面で効果を発揮するのか、患者さんの反応や術後経過にどのような変化があったのかなど、臨床現場ならではのリアルな評価が語られます。

さらに、インパルスの操作性や出力調整の考え方、スタッフ教育や院内での運用ルールといった、導入後に直面する実務的なポイントにも踏み込んでいます。価格に対する考え方や、どのような診療スタイル・医院規模に向いているレーザーなのかといった点は、これから導入を検討する先生にとって貴重な判断材料となるはずです。

Nd：YAGレーザーに興味はあるものの、一歩を踏み出せずにいる方、レーザー治療を診療の強みにしたいと考えている方にこそ見ていただきたい一本です。

高額機材だからこそ、導入前に知っておきたい“本音”が詰まった内容。ぜひ動画で、内田先生のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>根管治療のゲームチェンジャー。超音波スケーラー「iVac」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は古畑歯科医院院長の古畑和人先生に、根管治療における超音波スケーラーの活用をテーマに、「iVac（Pac-Dent）」と「Solfy F（モリタ）」について深掘りしてお話しいただきました。

根管治療において、超音波は今や欠かすことのできない存在となっています。洗浄効率の向上、複雑な根管形態へのアプローチ、再治療時の異物除去など、その活躍の場は多岐にわたります。しかし一方で、「どの超音波スケーラーを選ぶべきか」「本当に治療成績に差が出るのか」といった疑問を抱えたまま、導入や使い分けに悩んでいる先生も多いのではないでしょうか。

今回の動画では、根管治療における超音波活用にこだわりを持つ古畑先生に、iVacとSolfy Fをどのような意図で使い分けているのかを詳しく伺いました。超音波による洗浄・攪拌の考え方や、根管内での視認性・操作感、治療時の安心感など、実際に臨床で使っているからこそ語れるリアルな視点が次々と語られます。

特に注目すべきは、iVacのバキューム機構を根管治療にどう活かしているのかという点。洗浄時の飛散や逆流への配慮が、術者のストレス軽減や治療の安定性にどのようにつながっているのかを、具体的な使用シーンを交えて解説しています。

一方で、Solfy Fについては、超音波としての基本性能や扱いやすさが、日常の根管治療にどのようにフィットしているのかを率直に評価。単なる機能紹介ではなく、「実際の治療中に何が違うのか」が明確に伝わる内容です。

さらに、導入コストに対する考え方や、どのような治療スタイルの歯科医師に向いているのかといった点にも踏み込み、根管治療用超音波スケーラー選びの判断材料を提供します。

根管治療の質を一段引き上げたい方、超音波の活用を見直したい方にとって、非常に示唆に富んだ一本です。ぜひ動画で、古畑先生の“根管治療目線”のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>【予防管理型歯科医院】保険中心でも経営が安定する”仕組み”とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、佐倉ウェルネス歯科医院の堀尾暁裕先生にお話を伺いました。

法学部を卒業後、歯科医院コンサルタントであった父の勧めで歯学部に編入し、卒業後は父が支援していたクリニックを事業継承する形で開業された堀尾先生。

予防管理型歯科医院として、地域の健康維持と安定した経営を両立させています。

インタビューでは、予防型医院の運営メリットから、マネジメントや事業継承に伴うコスト管理、さらに歯科経営を「持続可能なビジネス」として確立する視点まで、幅広く語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【完全個室ユニット9台】都内中心地でも規模拡大を可能にする方法とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、水天宮前歯科医院の真鍋秀樹先生にお話を伺いました。

東京医科歯科大学を卒業後、勤務医経験を経て日本橋蠣殻町に開業。2015年には水天宮前駅至近に移転拡大し、完全個室9台とカウンセリングルーム3室を備えた80坪の大規模歯科医院を構築されました。

東京・駅前という激戦区の中で、丁寧な治療と徹底したカウンセリングを軸に確かな信頼を築き、着実に成長を続ける経営戦略とその哲学について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【代々続く歯科医院】”地域保健”が利益を生む構造とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、武内歯科医院の武内博朗先生にお話を伺いました。

日本大学歯学部を卒業後、横浜市立大学医学研究科大学院博士課程を修了。ドイツで研究員としての経験も持つ武内先生は、研究者の道を歩む中で家業を継承し、4代続く神奈川県綾瀬市の地域密着型歯科医院を継ぎました。

現在は、保育園の併設や公開セミナーなどを通じて地域の保健指導と全身管理に注力し、地域保健医療の中核を担っています。

インタビューでは、こうした地域保健活動がいかに歯科医院経営の収益性や信頼構築に結びつくのかについて語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【親知らず抜歯専門】あえてターゲットを絞る”ニッチ戦略”の成功法則とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、広島親知らず専門外来の石橋真乃介先生にお話を伺いました。

東京歯科大学を卒業後、藤沢市民病院歯科口腔外科で経験を積み、2022年に地元・広島で開業された石橋先生。総合病院の待ち時間や予約の煩雑さといった患者の不満を解消し、開業医ならではのホスピタリティで専門医レベルの治療を提供しています。

病院勤務時代の知見を生かし、限られた資金の中でも明確なコンセプトをもとに間借り開業からスタート。

専門性とスピード感ある診療体制で、着実に集患と経営基盤を築いた成功の裏側について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【高級エリアの歯科医院】”紹介”だけでも成り立つ医院モデルとは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、南青山林歯科クリニックの林大悟先生にお話を伺いました。

鶴見大学卒業後、有床義歯補綴学講座で歯学博士を取得し、父の代から続く青山の歯科医院を継承して開業された林先生。

高級エリアでありながら、派手な自費訴求に頼らず、保険診療も丁寧に行うスタイルで多くの紹介患者を集めています。

審美や自費を過度に前面化しない一方で、自費率50％を維持し続ける診療バランスの取り方、口コミだけで新患が絶えない理由、そして長年地域に支持される経営の要点について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【小児特化型歯科医院】スタートダッシュを成功させた”0円の工夫”とは？</video:title>
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今回は、栄田歯科こども歯科クリニックの栄田良一先生にお話を伺いました。

明海大学卒業後、開業医で副院長として7年間経験を積み、生まれ育った埼玉の地で土地取得から開業に踏み切った栄田先生。

小児歯科と小児矯正に特化し、地域のファミリー層から厚い信頼を獲得しています。

初年度1億円、2年目1.5億円と順調に成長し、さらなる増築も計画中。スタッフマネジメントにも力を入れ、組織全体が一丸となる医院づくりを実現。

小児特化だからこそ実現できた成功のポイントや戦略について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【激戦区を勝ち抜く歯科医院】“心身症を受け入れる”差別化戦略とは？</video:title>
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今回は、関内馬車道デンタルオフィスの河合毅師先生にお話を伺いました。

恐怖や不安で治療をためらう患者に寄り添い、静脈内鎮静を駆使した“恐くない歯科治療”を実現。

口腔外科出身ならではの技術を強みに、激戦区でも成功している河合先生。

開業からわずか数年で予約が途切れない医院へと成長した背景には、患者心理への徹底した理解と独自のマネジメント戦略がありました。</video:description>
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<video:title>【ストレスフリー歯科経営】”完全ワンオペ”で診療する理由とは？</video:title>
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今回は、日本橋中央歯科の熊川貴昭先生にお話を伺いました。

親の歯科医院を受け継ぎ、日本橋という都心で“完全ワンオペ”を実現した熊川先生。

「人事やマネジメントに追われるより、患者さんと向き合う時間に集中したい」。

――その想いから、予約管理やレセプト、在庫管理まで徹底的に自動化。診療から経営まで一人で回しながら、売上は着実に伸び続けています。

独自の診療フローと効率化の秘訣を余すところなく語ります。</video:description>
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<video:title>【一等地に佇む歯科医院】インプラント黎明期を歩んだ権威の”信条”とは？</video:title>
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今回は、ブローネマルクオッセオインテグレーションセンターの小宮山彌太郎先生にお話を伺いました。

世界に先駆けてインプラント治療を確立したブローネマルク教授の薫陶を直接受け、日本のインプラント黎明期を支えてきた小宮山先生。

開業から今日まで、患者との信頼関係を最優先に据え、千代田区一番町で安定経営を続ける秘訣とは何か――。

インプラントの過去・現在・未来を俯瞰しながら、成功の本質を語ります。</video:description>
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<video:title>【自費エンド専門歯科医院】アカデミアから”自費専門”開業を成功させた方法とは？</video:title>
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今回は、吉岡デンタルオフィス吉岡隆知先生にお話を伺いました。

大学に残りエンド専門医として研鑽を積んだ後、自費根管治療に特化したクリニックをお茶の水に開業した吉岡先生。

「保険診療の枠に縛られず、根管治療に必要な時間とクオリティを提供したい」という理念のもと、大学人から開業医へと大きな転換を果たしました。

開業初期の戦略や経営面での工夫、日本の歯科医療が抱える制度的課題、そして自費エンドがこれからどのように発展していくのか――。

専門家であり経営者でもある視点から、そのリアルを語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【自由診療専門医院】”完全自費”治療が成り立つ秘訣とは？</video:title>
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今回は、ジツフジ歯科医院の実藤敦先生にお話を伺いました。

大阪歯科大学を卒業後、勤務医として臨床経験を重ねる中で保険診療の限界を痛感し、パンキーインスティテュートおよびドーソンPGコースを修了。1989年、大阪市中央区伏見町にて自由診療専門のクリニックを開業されました。

患者一人ひとりに最善を尽くすため、十分な時間と原価をかけた治療を実現する自由診療体制を構築。

単なる自費化ではない、本質的な医療の価値について、そしてパンキー哲学を基盤とした自由診療専門医院としての挑戦と成果について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【オフィスビル内の歯科医院】不利なテナントでも成功を収めた”経営哲学”とは？</video:title>
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今回は、小川歯科・天王洲インプラント研究所併設の小川勝久先生にお話を伺いました。

明海大学歯学部を卒業後、クラウンブリッジ補綴学講座で研鑽を積み歯学博士を取得。開業医勤務を経て、1992年に天王洲で開業されました。

機能性と長期予後を重視し、高品質な審美歯科を提供することで、患者にとって最良の医療を追求されています。

競争の激しい東京で理想の物件を得られず、新開発エリアのオフィスビル15階という不利な環境からのスタート。

それでも試行錯誤を重ね、確かな技術と経営哲学で成功を築いた歩みについて語っていただきました。</video:description>
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<video:title>これがマウピの起源？「オーソテイン」がイケてる理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置オーソテインについて、せきぐち歯科こども矯正歯科院長の関口一樹先生に、日常臨床での視点を交えながらお話を伺います。

オーソテインは、口腔周囲筋の機能や咬合誘導を考慮した既製マウスピースとして知られ、小児期の成長発育段階に合わせた使用が検討される装置の一つです。一方で、成長様式や不正咬合のタイプによって期待できる役割は異なり、装置の特性を理解したうえでの適応判断が求められます。

動画内では、関口先生がどのような基準で導入を判断しているのか、どのような症例で選択肢に挙がり、逆に慎重になるケースは何かといった点を中心に、使用時期や管理上の注意点についても具体的に掘り下げていきます。また、治療経過をどのように評価しているのか、保護者説明で意識しているポイントなど、メーカー情報だけでは見えにくい臨床判断の考え方にも触れていきます。

既製マウスピースは「使いやすさ」が注目されやすい装置だからこそ、選択理由と使い方の整理が重要になります。オーソテインを継続的に臨床で扱ってきた立場から語られる判断の背景は、装置選択に迷う場面での思考の軸づくりにつながるはずです。

これから小児矯正用既製マウスピースの導入を検討している先生はもちろん、すでに使用しているものの適応や活用方法に悩みを感じている先生にとっても、日常臨床を見直すヒントとなる内容です。</video:description>
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<video:title>非適応症例はない？「マイオブレース」　がよく効く理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置マイオブレースについて、岡本歯科医院院長の岡本高太郎先生に、これまでの臨床経験をもとにお話を伺います。

マイオブレースは、口腔習癖や口腔周囲筋機能と咬合の関係に着目した装置として広く知られ、小児期の成長発育を背景に使用が検討される既製マウスピースの一つです。一方で、装置の考え方や使用プロトコルの理解が不十分なまま導入すると、期待する役割を果たしにくい場面があることも指摘されています。

動画内では、岡本先生がどのような症例背景を重視してマイオブレースを選択しているのか、使用を検討する際に確認しているポイント、逆に適応に慎重になるケースについて具体的に掘り下げていきます。また、治療を進めるうえでの評価の視点や、装置使用と生活習慣指導をどのように結びつけているのかといった点にも触れていきます。

さらに、保護者への説明で意識している考え方や、継続使用のために工夫している点など、カタログ情報だけでは見えにくい実際の臨床判断についても語られます。

「装置そのものではなく、どう選び、どう関わるかが重要になる」。マイオブレースを長年扱ってきた立場から整理される思考のプロセスは、小児矯正用既製マウスピースの導入や見直しを考える先生にとって、判断軸を整える手がかりとなる内容です。

これから導入を検討している先生はもちろん、すでにマイオブレースを使用しているものの、適応や使い方に迷いを感じている先生にも、日常臨床を振り返るきっかけとなる動画です。</video:description>
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<video:title>豊富な種類が決め手？「EF Line」が推せる理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置EF Lineについて、M.I.H.O.矯正歯科クリニック院長であり、日本矯正歯科学会臨床指導医の今村美穂先生に、矯正専門医の立場からお話を伺います。

EF Lineは、口腔周囲筋機能や咬合誘導を考慮した設計の既製マウスピースとして知られ、成長発育期のさまざまな不正咬合に対して検討される装置の一つです。一方で、症例の成長様式や治療目標によって果たす役割は異なり、固定式装置や他の治療手段との位置づけを含めた判断が重要になります。

動画内では、矯正専門医としてEF Lineをどのような治療フェーズで捉えているのか、適応を検討する際に重視している診断ポイント、使用を見送る判断に至るケースなどを具体的に掘り下げていきます。また、治療経過の評価の考え方や、次の治療ステップへどのようにつなげているのかといった点も取り上げ、既製マウスピースを矯正治療全体の中でどう位置づけるかという視点が示されます。

さらに、保護者説明の際に意識している点や、期待値をどのように共有しているのかなど、専門医ならではの臨床判断の背景にも触れていきます。

既製マウスピースを「単独の装置」としてではなく、「治療戦略の一部」としてどう選択するか。EF Lineを通じて語られる今村先生の考え方は、小児矯正における装置選択を整理し直すヒントとなるはずです。

小児矯正用既製マウスピースの導入を検討している先生はもちろん、すでに使用しているものの、適応や治療全体の中での位置づけに悩んでいる先生にも、臨床判断を見直すきっかけとなる内容です。</video:description>
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<video:title>ワイヤーと併用可能？「EF Line」に落ち着く理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置EF Lineについて、文野矯正歯科院長であり、日本矯正歯科学会認定医の文野弘信先生に、矯正専門医の立場からお話を伺います。

EF Lineは、口腔周囲筋機能へのアプローチや成長期の咬合誘導を考慮した既製マウスピースとして知られていますが、単独で完結する装置というよりも、治療全体の中でどのように位置づけるかが重要になります。特に、固定性矯正装置やアライナー治療とどのように組み合わせるかという視点は、矯正専門医にとって欠かせない検討事項です。

動画内では、文野先生がEF Lineをどの治療フェーズで活用しているのか、固定性装置やアライナーへ移行・併用する際に意識しているポイント、逆にEF Line単独での使用に慎重になるケースについて具体的に語られます。また、成長発育のコントロールと歯列矯正をどのようにつなげて考えているのか、診断時に重視している所見や治療目標の整理の仕方など、矯正医ならではの思考プロセスが共有されます。

さらに、既製マウスピースを併用することで何を期待し、何を期待しすぎないようにしているのかといった点や、保護者説明の中で治療の段階性をどのように伝えているのかなど、実臨床に直結する判断の背景にも踏み込んでいきます。

既製マウスピースを「簡便な装置」として捉えるのではなく、固定性矯正装置やアライナーと連続性を持たせて活用する。その考え方は、EF Lineの導入可否を検討するうえで、矯正専門医の視点から整理された判断軸を与えてくれるはずです。

小児矯正用既製マウスピースの導入を検討している先生はもちろん、すでにEF Lineを使用しているものの、その後の矯正治療とのつながりに悩んでいる先生にとっても、治療戦略を見直すきっかけとなる内容です。</video:description>
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<video:title>丈夫でシンプル？「ムーシールド」を使っちゃう理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置ムーシールドについて、かねこ矯正歯科院長であり、日本矯正歯科学会認定医の金子和之先生に、矯正専門医の立場からお話を伺います。

ムーシールドは、主に反対咬合を呈する小児期において、口腔周囲筋や舌の位置と咬合の関係に着目した装置として知られ、比較的早期から検討されることの多い既製マウスピースの一つです。一方で、成長様式や骨格的背景によって装置が果たす役割には限界があり、適応の見極めが治療結果を左右します。

動画内では、金子先生がムーシールドを選択する際に重視している診断ポイントや、どのような症例で使用を検討し、逆に慎重な判断をしているのかといった点を具体的に掘り下げていきます。また、使用開始時期や経過観察の考え方、治療効果をどのように評価しているのかなど、矯正専門医ならではの視点が示されます。

さらに、ムーシールド使用後の治療展開をどのように見据えているのか、他の矯正装置への移行を含めた長期的な治療計画の立て方や、保護者への説明で意識しているポイントについても触れ、既製マウスピースを治療戦略の中でどう位置づけるかという考え方が整理されます。

早期に使用されることの多い装置だからこそ、「何を期待し、どこまでを目的とするのか」の共有が重要になります。ムーシールドを矯正臨床で扱ってきた立場から語られる判断の背景は、反対咬合症例における装置選択に迷いを感じている先生にとって、思考整理の手がかりとなる内容です。

反対咬合を主訴とする小児症例への対応を検討している先生はもちろん、すでにムーシールドを使用しているものの、その後の治療計画に不安を感じている先生にも、日常臨床を見直すきっかけとなる動画です。</video:description>
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<video:title>後戻りの心配なし？「ムーシールド」が武器になる理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置ムーシールドについて、しんくら歯科医院院長の藤井秀紀先生に、小児から成人までを見据えた一貫した矯正治療の視点からお話を伺います。

ムーシールドは、乳歯列期から混合歯列初期にみられる反対咬合に対して検討される既製マウスピースの一つです。口腔周囲筋や舌位と咬合の関係に着目した設計が特徴とされますが、重要なのは「その後の治療までを見据えてどう位置づけるか」という視点です。将来的にワイヤー矯正やアライナー治療へ移行する可能性も含め、早期介入の役割をどう整理するかが問われます。

動画内では、藤井先生がどのような診査所見をもとにムーシールドの使用を判断しているのか、どの段階までを目的とするのか、そして次の治療ステップをどのように見通しているのかを具体的に掘り下げます。また、経過観察中に評価しているポイントや、改善傾向の捉え方など、日常臨床でのリアルな判断基準も共有されます。

さらに、成人矯正まで自院で対応しているからこそ見える「早期治療の意義」と「過度な期待をかけないための整理」についても言及。小児期のアプローチが、その後の本格矯正にどのような影響を与え得るのかを、長期的視点で捉え直します。

既製マウスピースを単発の処置としてではなく、成長期から成人矯正までを一本の流れで考える。その中でムーシールドをどう活用するのかという思考プロセスは、小児矯正に取り組む先生にとって大きな示唆となるはずです。

早期の反対咬合症例にどう向き合うか、そして将来の治療像までどう描くか。日常臨床の延長線上で小児矯正を捉え直すきっかけとなる内容です。</video:description>
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<video:title>国内開発ならでは？「プレオルソ」が選ばれる理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置プレオルソについて、ステラ矯正歯科クリニック院長であり、日本矯正歯科学会認定医の吉野智一先生に、矯正専門医としての視点からお話を伺います。

プレオルソは、口腔周囲筋機能や顎の成長発育を踏まえた設計の既製マウスピースとして広く知られ、混合歯列期のさまざまな不正咬合に対して検討される装置の一つです。一方で、骨格的背景や成長方向、最終的な治療ゴールによって、その役割や限界は異なります。単に「早期に使える装置」としてではなく、治療戦略の中でどう位置づけるかが重要になります。

動画内では、吉野先生がプレオルソをどのような症例で選択しているのか、診断時に重視しているポイント、使用を見送るケースの考え方などを具体的に掘り下げます。また、治療経過をどのように評価し、固定式装置やアライナー治療へどのようにつなげているのかといった、長期的視点での判断基準にも触れていきます。

さらに、保護者説明においてどのように期待値を整理しているのか、装置の役割とその後の治療計画をどう共有しているのかなど、臨床現場で直面する実践的なテーマについても語られます。

既製マウスピースは導入しやすい一方で、適応の見極めとゴール設定が曖昧になると治療全体に影響を及ぼします。プレオルソを矯正治療の流れの中でどう活かすかという吉野先生の思考プロセスは、装置選択に迷いを感じている先生にとって、判断軸を整理するヒントとなるはずです。

導入を検討している先生はもちろん、すでに使用しているものの位置づけに悩んでいる先生にも、治療戦略を見直すきっかけとなる内容です。</video:description>
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<video:title>過蓋咬合によーく効く？「マルチファミリー」が埋もれない理由。</video:title>
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<video:description>小児矯正用の既製マウスピース、結局どう選んでいますか？

この問いに、自信を持って答えられる先生はどれくらいいるでしょうか。

それぞれの特徴、それぞれの使いどころを深掘りし、小児矯正用既製マウスピースの“選び方”を紐解くインタビュー企画『マウピラヴァーズ』。

本動画では、小児矯正用既製マウスピース装置マルチファミリーについて、高輪こども矯正歯科院長であり、日本成人矯正歯科学会認定医の勝見聡子先生にお話を伺います。

マルチファミリーは、成長期の咬合誘導や口腔周囲筋機能へのアプローチを視野に入れた既製マウスピースの一つとして知られています。複数のサイズや設計バリエーションを背景に、成長段階に応じた活用が検討される装置ですが、実際の臨床では「どの症例に、どのタイミングで選択するのか」という整理が欠かせません。

動画内では、勝見先生が診断時に重視しているポイントや、治療目標との整合性をどのように確認しているのかを具体的に掘り下げます。また、小児期のアプローチが将来的な本格矯正や成人矯正にどのようにつながるのかという視点から、装置の役割と限界をどのように捉えているのかについても言及します。

さらに、経過観察の中で評価している変化や、保護者とのコミュニケーションで意識している点など、日常臨床に直結する実践的な内容も共有。既製マウスピースを単独の治療手段としてではなく、長期的な治療戦略の一部としてどう位置づけるかという思考プロセスが示されます。

装置の特徴を知ること以上に重要なのは、「自院の治療方針の中でどう活かすか」という視点です。マルチファミリーを通して語られる判断の軸は、小児矯正用既製マウスピースの導入や見直しを考える先生にとって、臨床の方向性を整理するヒントとなる内容です。</video:description>
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<video:title>マイクロサージェリーの本質を再考する</video:title>
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<video:description>近年、歯周外科においてはより精緻な操作が求められるようになり、ペリオドンタルマイクロサージェリーが注目を集めています。

拡大視野下で組織を正確に捉え、侵襲を抑えた丁寧な処置を行うことは、治療結果だけでなく長期的な予後、すなわちLongevityにも大きく関わります。

顕微鏡下での治療の利点は、微細な構造を正確に把握できることにあります。これにより処置の精度が高まり、創傷治癒のプロセスを円滑に進めやすくなるだけでなく、組織への配慮を徹底した外科処置を実現するための有効な手段となります。

また、治療過程を動画として記録できることは、患者への説明をより明確にするだけでなく、術者自身の振り返りや技術向上にもつながる重要な要素です。

マイクロサージェリーというと、小さなアクセスや特殊な縫合法といった手技に注目が集まりがちですが、本来の価値は拡大下で得られる情報を最大限に活かし、生体に逆らわない丁寧な処置を積み重ねることにあります。

本動画では、歯科用顕微鏡を用いたマイクロサージェリーの臨床的意義について、単なるテクニック論にとどまらず、「見える」ことをどのように治療精度へつなげていくのかという本質的な視点から、富塚歯科医院院長の富塚佳史先生に解説していただきます。

日常臨床での症例を通じて、マイクロサージェリーが治療結果に及ぼす影響と、どのように日常診療へ取り入れていくのかを具体的に紹介します。

顕微鏡下処置の本来の目的を再確認し、歯周外科の質を高めるための考え方を整理したい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>こだわりにこだわる咬合採得のすすめ</video:title>
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<video:description>義歯・補綴治療の成否を左右する要素のひとつが、垂直的顎位および水平的顎位の正確な採得です。

しかし実臨床では、「一回の咬合採得で本当に正しいのか」「咬合床が不安定で判断に迷う」「ワックス操作に自信が持てない」といった悩みを抱える先生も少なくありません。

このセミナーでは「総義歯における垂直的顎位・水平的顎位の採得」をテーマに、咬合床を用いた従来法の利点・欠点を整理した上で、Ivoclar社のBio-functional Prosthetic System（BPS）の考え方を参考に、“咬合採得は一度で終わらせない”という臨床的に現実的かつ再現性の高いアプローチをBPSクリニカル認定ドクター・有床義歯学会指導医の相澤正之先生に解説していただきます。

複数回にわたる咬合採得を前提とし、ワックスを極力溶かさず精度を高める工夫、平均値の活用と機能的確認による咬合高径決定、咬合器上での修正や歯科技工士との連携、さらに試適を最終咬合採得と捉える考え方までを具体的に提示します。

理論と臨床をつなぎ、迷いの少ない咬合採得を実現するための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>垂直加圧充塡法「コアキャリア法」の理論と実際</video:title>
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<video:description>ガッタパーチャを加熱軟化させ、垂直的に加圧する垂直加圧充塡法は、根管内を三次元的に緊密封鎖できる方法として長年注目されてきました。

特にサーマフィル法は、垂直加圧充塡と側方加圧充塡の利点を併せ持ち、近年、米国を中心に行われている充塡法の一つです。

このセミナーでは「コアキャリア法」をテーマに、垂直加圧充塡法の基本的な考え方から、サーマフィルを用いた具体的な術式、使用器具、操作手順を整理し、臨床で安全かつ確実に行うためのポイントを日本歯科大学附属病院教授・日本歯内療法学会専門医／指導医の北村和夫先生に解説していただきます。

加熱軟化したガッタパーチャのフロー性による高い封鎖性というメリットだけでなく、根尖孔外への溢出リスクとそのコントロール、適応すべき根管形態・注意すべき症例についても詳しく触れます。

充塡法に「正解」はなく、術者が熟達した方法を症例に応じて使い分けることが重要です。

本講演では、難易度の高い根管充塡に対応するための実践的な判断基準をお伝えします。</video:description>
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<video:title>労務トラブルを防ぐ「就業規則」の作り方</video:title>
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<video:description>歯科医院における労務トラブルの多くは、「医院と働く人」双方が「どんな“約束”」で働いているか？「明確になっていないこと」から始まります。

働き方についても、様々な形が選択できる昨今、これらの“約束”を「医院と働く人」双方が、書面で確認した上で働いてもらうことが、働く人の安心感にも繋がり、様々な労務トラブル防止に繋がることとなります。

今回は、２回のシリーズで「労務トラブルを防ぐ“約束”の取り決め方」について「就業規則」「労働契約」、２つの手法を紹介いたします。
第１回は「労務トラブルを防ぐ就業規則の作り方」をテーマに、歯科医院の院長が最低限押さえておいた方が良い労務の基礎知識を中心に、トラブルになりやすいポイントを具体例とともにGS労働法務相談所代表・特定社会保険労務士の三井純一先生に解説していただきます。

労務に不安を抱える院長にとって、明日からの医院運営に役立つ実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>労務トラブルを防ぐ「労働契約」の結び方</video:title>
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<video:description>個人事業主として歯科医院を経営する中で、診療や経営には注力しているものの、労務関連の書類については「後回し」「最低限で済ませている」という医院も少なくありません。

「労務関連」と言うと難しい話のように聞こえますが、要は「医院と働く人でどの様な“約束”で働いているか？」を明確にすることを指します。

今回は、２回のシリーズで「労務トラブルを防ぐ“約束”の取り決め方」について「就業規則」「労働契約」、２つの手法を紹介しています。
今回は第２回目として「労務トラブルを防ぐ労働契約の結び方」をテーマに、そもそも労働契約を結ぶ際に「何を定めなければならないか？」「歯科医院という業態では特に気をつけなければならない点は何か？」について、実例を交えながらわかりやすくGS労働法務相談所代表・特定社会保険労務士の三井 純一先生に解説していただきます。

専門用語や法律論に偏ることなく、「なぜ必要なのか」「何を決めておくべきか」に焦点を当て、明日からの医院運営に役立つ実践的な内容をお届けします。
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<video:title>セルフケアグッズ売上月100万円達成メソッド</video:title>
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<video:description>チェアタイムを削らずに「プラス月100万円」の収入基盤を構築しませんか？

物販は医院経営を支える柱の1つになりえる存在。

しかし「患者さんに勧めるのが気が引ける」と感じるスタッフも多く、在庫だけが増えていくことも珍しくありません。

多くの医院が陥るこの悩みは、「物販＝セールス」という勘違いから生まレルもの。本来、物販は治療の予後を高める「処方」なのです。

このセミナーでは「セルフケアグッズ売上月100万円達成メソッド」をテーマに、月100万円を売り上げる成功医院が実践している、「売れる商品の選定基準」から「スタッフが自然と勧めたくなる体制づくり」、明日から即導入できる仕組みに至るまでを歯科医院運営改善アドバイザーの菅野顕博先生に解説していただきます。

根性論ではない「仕組みで売る」歯科物販戦略セミナー。

セルフケアグッズの売上を最大化させる具体的なノウハウを公開します。</video:description>
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<video:title>シン・歯周基本治療「デブライドメント」の臨床論</video:title>
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<video:description>日常的に行われているSRPが近年「ペリオドンタルデブライメント」と呼べれている理由をご存知ですか？

感染したセメント質の除去を目指す従来のものとは違い、生物学的に健康な付着が可能な根面を作ることを目的とした本処置はセメント質の保存に重点をおかれています。

つまり、従来の手法より侵襲性が低く簡便なのです。

このセミナーでは「デブライドメント」をテーマに、根面汚染物の除去という共通目的を持ちながらも、考え方やアプローチが異なるデブライドメントに焦点を当て、歯周治療の基礎について日本臨床歯周病学会認定医の樋口琢善先生に解説していただきます。

デブライドメントとは何か、SRPとの違いはどこにあるのか、そして臨床においてどのような効果が期待できるのかを、器材選択や基本手技とともにお話ししていただきます。

過度な根面削合を避けつつ、炎症のコントロールと治癒を促すためのポイントを理解することで、非外科的歯周治療の質を一段階引き上げることが可能になります。

歯周基本治療を“作業”ではなく“治療”として再考するための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラント上部構造の理論とデザイン</video:title>
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<video:description>インプラント治療の長期的な成功は、外科手技だけでなく上部構造の設計・製作・装着に大きく左右されます。

このセミナーでは「インプラント上部構造」をテーマに、インプラント上部構造製作が未経験、または経験が浅い先生を対象に、臨床で迷いやすいポイントを整理しながら基礎から丁寧に鶴見大学歯学部歯学科クラウンブリッジ補綴学学内教授の小久保裕司先生に解説していただきます。

材料選択の考え方、スクリュー固定式とセメント固定式それぞれの特徴と使い分け、適合精度を高めるための注意点、調整・セット時の具体的な手技までを体系的に学べる内容です。

さらに、上部構造製作で陥りやすいミスやトラブルの原因とその回避法についても実例を交えてお話ししていただきます。

補綴主導でインプラント治療を安定させるために、明日からの臨床に直結する実践的な知識と判断基準を提供します。</video:description>
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<video:title>シェルテックで高速テック</video:title>
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<video:description>Tecをもっと速く作れるようになりたい。

Tecを迅速に作って他の作業や次の患者さんに移れれば、医院の仕事はより円滑に回ります。

シェルテックはTec作りの速度を上げるアイテムの1つであり、タイムパフォーマンスが重視される昨今の歯科医療において持っておきたいテクニックの1つであると考えられます。

しかし「別に今の手技で満足してるし」「コスパかからない？」と遠巻きになってしまっている方も多いのが現状。

このセミナーでは「シェルテックで高速テック作り」をテーマに、シェルテックで高速テック作りシェルテックを用いた効率的かつ再現性の高い高速Tec製作法について、チェアタイム短縮と品質向上を同時に実現するための考え方と具体的手技を中心に歯科技工士の和田幸之輔先生に解説していただきます。

シェルテックの基本構造と特徴を理解した上で、症例選択、製作手順、形態付与のコツ、調整を最小限に抑えるポイントまでを整理。

忙しい診療の中でも「早い・きれい・安定した」Tecを提供するための実践的ノウハウを、明日からすぐに使える形でお伝えします。</video:description>
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<video:title>HAインプラントの臨床論</video:title>
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<video:description>近年、再評価とともに臨床応用が広がっているHA（ハイドロキシアパタイト）インプラント。

「骨の少ない症例にも有効である」「治療期間を短縮できる」などさまざまなメリットがある反面、「実際どんなもんなの？」「なんやかんやチタンと同じなんじゃないの？」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「HAインプラント」をテーマに、HAインプラントの基礎的な概要から、近年の普及状況、エビデンスに基づく臨床データを整理し、その特性と臨床的意義を日本口腔インプラント学会指導医・専門医の尾関雅彦先生に解説していただきます。

チタンインプラントとの表面性状や骨結合様式の違い、HAならではのメリット・適応症、そして選択時に注意すべきポイントを明確にしていただきます。

また、埋入時のテクニックやトラブルを回避するための注意点についても、実際の臨床を想定しながら具体的にお伝え、HAインプラントを正しく理解し、症例に応じた選択肢として活用するための知識を深める講義です。</video:description>
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<video:title>7番遠心の深いポケットは治せるか？</video:title>
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<video:description>「プラコンは良好なのに、7番遠心だけポケットが深い…」。

臨床で頻繁に遭遇するこの問題は、傾斜・水平埋伏智歯の影響や、抜歯後の環境設定が大きく関与しています。

歯肉自体は健康であるにもかかわらず、限局的な深いポケットが残存し、慢性的な炎症リスクを抱え続ける症例は少なくありません。

このセミナーでは「7番遠心のポケットへのアプローチ」をテーマに、智歯の影響評価から抜歯時の注意点、深いポケットを作らないための予防的アプローチ、SRPや外科的介入の判断基準、さらに炎症を起こさせないためのメインテナンスまでを体系的に日本歯科専門医機構認定 歯周病専門医の好士亮介先生に解説していただきます。

基礎的かつベーシックなディスタルウェッジの考え方を中心に、「答えのないテーマ」にどう向き合うかを臨床目線で整理。

切開線のコツにも触れ、7番遠心を守るための実践的ヒントを共有します。

抜歯がペリオを引き起こす――そんな事態を防ぐための講義です。</video:description>
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<video:title>日本の歯科医療をブチ上げた同級生対談</video:title>
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<video:description>日本の歯科医療は、誰が、どのようにして、ここまでつくり上げてきたのか。
そして今、この業界はどこへ向かおうとしているのか。

本企画は、単なる知識やノウハウを学ぶセミナーではありません。

1945年生まれ、中学から大学までを共に過ごし、歯科医師として55年以上の時代を歩んできた同級生——小宮山彌太郎先生と山﨑長郎先生。

日本の歯科界を語るうえで欠かすことのできない二人が、初めて本音で向き合います。

インプラント黎明期から現在に至るまでの歯科医療の変遷。それぞれが選び、貫いてきた異なるキャリアと視点。

成功も挫折も含めて見えてきた、いまの歯科業界が抱える構造的な課題。

そして、次の世代に何を残すべきなのか。

ここで語られるのは、教科書にも論文にも書かれていない、「当事者だけが知る歯科医療のリアル」です。

答えを与える対談ではありません。しかし、これからの歯科医療を考えるうえで、確かな“問い”を残します。

歯科医師として、どんな時代を生き、何を大切にしてきたのか。そして、これからの歯科医療をどう捉えるべきなのか。

日本の歯科医療を“内側からブチ上げてきた”二人の言葉を、ぜひその耳で確かめてください。</video:description>
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<video:title>保険高速智歯抜歯</video:title>
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<video:description>智歯抜歯は多くの歯科医院で日常的に行われる処置でありながら、「時間がかかる」「リスクが高い」「割に合わない」と感じられやすい治療の一つです。

故に「智歯抜歯が速くて上手」は他のクリニックの差別化に有効なのです。

しかし「それはわかってるけどやったことないし…」「チャレンジして失敗したら…」と後ろ向きの方も多いことでしょう。

このセミナーでは「保険高速智歯抜歯 」をテーマに、保険診療の枠内で智歯抜歯を安全かつ効率的に行い、診療の質を落とすことなく医院経営にも好影響をもたらす考え方と手技を整理して四日市くぼた歯科・矯正歯科院長の大須賀勇樹先生に解説していただきます。

術前診断から抜歯手技、術後管理までを一連の流れとして捉え、無駄な工程を省きながらトラブルを回避するための実践的ポイントを提示。さらに、智歯抜歯を「時間のかかる処置」ではなく「医院全体の診療効率を高める一手段」として再定義し、日常臨床に無理なく組み込むための視点も共有していただきます。

保険診療を丁寧に行いながら、結果として収益性と患者満足度の双方を高めたい先生に向けた内容です。</video:description>
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<video:title>補綴コンサルに欠かせない「セラミックスとメタル」の材料学</video:title>
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<video:description>「要は白いか、銀色かなんでしょ？」

セラミックスとメタルの違いを審美性のみと思っている患者は珍しくありません。

しかし、審美性に留まらず生体親和性や強度などセラミックスと金属には多くの違いがあり、そこを患者にわかりやすく伝えることで「自費契約率」が大幅にアップします。

また、手技面においても特性を理解することは脱離や破折のリスクを大幅に下げることに繋がります。

このセミナーでは「補綴コンサルに欠かせないセラミックスとメタルの材料学」をテーマに、セラミックスおよびメタル材料の基礎的な材料学から、それぞれの適応・限界までを整理し、補綴コンサルテーションに“そのまま使える知識”として松本歯科大学歯学部歯科理工学講座教授の黒岩昭弘先生に解説していただきます。

強度・審美性・生体親和性・適応部位といった観点から材料を比較し、患者説明で誤解されやすいポイントや質問されやすい論点についても具体例を交えて紹介します。

材料学を「専門知識」から「説明力」に変換し、自費補綴の提案力を高めることを目的とした実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>知れば知るほど面白い「クラスプ」の話</video:title>
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<video:description>部分床義歯において、クラスプは「とりあえずエーカース」と選ばれがちな装置です。

しかし実際には、クラスプには多種多様な形態と機能が存在し、それぞれに明確な適応と意味があります。設計意図を理解せずに選択すると、維持力不足や審美不良、支台歯トラブルにつながることも少なくありません。

このセミナーでは「知れば知るほど面白い「クラスプ」の話」をテーマに、エーカースクラスプをはじめとした基本形態を押さえつつ、Iバー、RPI、コンビネーションクラスプ、さらには臨床であまり語られることのないニッチなクラスプに至るまでを有床義歯学会（JPDA）前会長・学会指導医の亀田行雄先生に解説していただきます。

それぞれのクラスプが「なぜその形なのか」「どんな症例で真価を発揮するのか」を、力学的背景と臨床経験を交えてお話ししていただきます。

クラスプを“暗記する対象”から“考えて選ぶ道具”へと変える講義です。</video:description>
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<video:title>歯槽堤保存術の基礎と臨床</video:title>
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<video:description>抜歯後に生じる歯槽堤の吸収は、将来的なインプラント治療や補綴設計に大きな影響を与えます。

特に、骨量の減少だけでなく角化粘膜の喪失は、清掃性や長期予後に直結する重要な問題です。

このセミナーでは「歯槽堤保存術」をテーマに、歯槽堤保存術を「インプラント前処置の一手技」としてではなく、抜歯時点から治療の質を高めるための戦略的介入について明海大学歯学部歯周病学分野教授の林 丈一朗先生に解説していただきます。

抜歯後に起こる歯槽堤の変化を基礎から確認し、骨組織および角化組織をいかに温存・維持するかについても言及していただきます。

さらに、抜歯窩の形態分類に基づいた術式選択、低侵襲な抜歯手技、骨補填材・保護膜の考え方、hidden X suture を含む縫合のポイントまでを体系的に解説します。

症例を通して、明日からの臨床で再現性高く歯槽堤保存術を実践できることを目的とした実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>NiTiハンドファイリング・テクニック</video:title>
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<video:description>NiTiファイルは有用だと分かっていても、「コストが合わない」「保険診療では使いにくい」と諦めがちなってはいませんか？

近年低コスト・高い安全性・高品質が益々求められるようになっており、NiTiハンドファイルは根管治療においてそれらを実現させる一手として注目を集めています。

このセミナーでは「NiTiハンドファイル」をテーマに、ステンレススチール（SS）ハンドファイル、NiTiロータリーファイルに次ぐ第三の選択肢として注目されるNiTiハンドファイルに焦点を当て、特性や他ファイルとの比較、臨床での効率的な使い方、注意点について日本歯科大学附属病院総合診療科１教授の北村和夫 先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに臨床応用や今後の展望についても言及していただき、先生方が頂いてる疑問や不安を丁寧に解決。

医院利益とのバランスを踏まえながら、無理なく導入できるNiTiファイル活用のヒントについてもお話ししていただくため、保険診療メインの先生にもご満足いただける内容になっております。

コスト削減を言い訳にしない、妥協のない医療はすぐそこです。</video:description>
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<video:title>子どもを歯科医師に！大学までの総教育費はいくら？</video:title>
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<video:description>「子どもを将来、歯科医師にしたい」と考えたとき、実際にどれくらいの教育費がかかるか把握できていますか？
本講義では、幼稚園・小学校・中学校・高校・大学（歯学部）までの教育費を段階ごとに整理し、私立・国公立の違いや、見落とされがちな費用も含めて解説します。
“なんとなく不安”を“具体的な数字”に変え、今後の教育資金計画を考えるための基礎を身につけられる内容です。</video:description>
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<video:title>教育ローンの種類と特徴とは？ローンを賢く活用しよう </video:title>
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<video:description>子どもの進学や留学など、
教育にかかる費用は
将来に向けて避けて通れない大きな支出です。

歯科医師の場合、
収入が比較的安定している一方で、
開業資金や老後資金と
教育費が重なるタイミングも多く、
資金計画に悩むケースも少なくありません。

本講義では、
教育ローンの基本的な種類や特徴を整理し、
どのような場面で活用すべきかを解説します。

教育ローンを
「借金＝悪」として避けるのではなく、
資金計画の一部として賢く使うための考え方を
身につけることが目的です。</video:description>
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<video:title>あなたが欲しい不動産はいくらかかるのか</video:title>
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<video:description>歯科医師という職業は、
「現役で働いている間は収入がある」一方で、
引退後の収入が不透明になりやすいという特徴があります。

日々の診療や医院経営に追われる中で、
老後の資金について考える機会は多くありませんが、
気づいたときには
「もう時間がない」「今さら大きく変えられない」
という状況になりがちです。

本講義では、
歯科医師のライフスタイルや働き方を前提に、
老後に必要となる資金の考え方を整理します。

年金制度の基本、
老後に発生する主な支出、
そして「いつまで・どのように働くのか」によって
必要な準備がどのように変わるのかを解説します。

老後資金は、
特別な投資や難しい知識がなければ準備できないものではありません。
仕組みを理解し、早めに向き合うことが何より重要です。

この講義を通して、
将来に対する漠然とした不安を、
現実的な数字と選択肢に置き換えていきます。</video:description>
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<video:title>住宅ローン申込者は年間いくら払ってる？住宅ローンの実状を紹介</video:title>
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<video:description>住宅の購入は、多くの先生にとって
人生で最も大きな支出のひとつです。

しかし実際には、
「月々いくら払えるか」だけで判断し、
年間でいくら支払っているのかを
正確に把握しないまま住宅ローンを組んでいるケースも少なくありません。

本講義では、
住宅ローン申込者が
年間でどれくらいの返済をしているのかという実状をもとに、
住宅ローンの現実的な負担感を整理します。

歯科医師という職業特性上、
開業資金・教育費・老後資金など、
住宅ローン以外にも大きな支出が重なりやすくなります。

その中で、
住宅ローンが家計や資金計画に
どのような影響を与えるのかを理解しておくことは欠かせません。

本講義では、
住宅ローンを「なんとなく組むもの」ではなく、
数字で判断すべき長期的な契約として捉え直し、
無理のない考え方をお伝えします。</video:description>
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<video:title>家の買い方の流れとは？購入のポイントと注意点</video:title>
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<video:description>家の購入は、
多くの先生にとって人生の中でも
特に大きな意思決定のひとつです。

しかし実際には、
「物件探し」や「住宅ローン」から先に考えてしまい、
本来整理すべき順番を飛ばしたまま購入を進めてしまう
ケースも少なくありません。

本講義では、
家を購入する際の一連の流れを整理しながら、
各ステップで押さえておくべきポイントと
注意すべき点について解説します。

歯科医師という職業特性上、
開業・設備投資・教育費など、
他の大きな支出と家の購入が重なりやすくなります。

その中で、
家の購入がライフプラン全体に
どのような影響を与えるのかを理解せずに進めてしまうと、
後から修正が難しくなることもあります。

本講義では、
家の購入を「勢いで決めるもの」ではなく、
段階を踏んで判断するものとして捉え直し、
失敗を避けるための考え方をお伝えします。</video:description>
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<video:title>住宅ローンを組むなら固定金利？変動金利？</video:title>
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<video:description>住宅ローンを検討する際、
多くの先生が最初に悩むのが
「固定金利と変動金利、どちらが得なのか」という点です。

金利の低さだけを見ると、
変動金利が魅力的に感じられる一方で、
将来の金利上昇を考えると
固定金利の安心感を選ぶべきか迷う方も少なくありません。

しかし、
固定金利・変動金利の選択は
「どちらが得か」という単純な話ではなく、
ライフプランや資金計画との相性によって
適切な選択が変わります。

本講義では、
固定金利と変動金利の仕組みを整理したうえで、
それぞれの特徴や注意点を解説します。

歯科医師という職業特性上、
開業や設備投資、
教育費などの大きな支出が
将来にわたって発生しやすくなります。

その中で、
どのような考え方で金利タイプを選ぶべきなのかを、
感覚ではなく判断軸として整理します。</video:description>
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<video:title>老後資金はいくら必要？老後資金のシミュレーション</video:title>
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<video:description>老後資金について考えたとき、
多くの先生が
「結局、いくらあれば足りるのか分からない」
と感じているのではないでしょうか。

歯科医師という職業は、
現役で働いている間は収入がある一方で、
引退後の収入は自ら設計する必要があります。

本講義では、
老後資金を感覚的な不安として捉えるのではなく、
シミュレーションによって具体的な数字に落とし込む
ことを目的としています。

年金や退職後の収入、
老後に想定される支出を整理し、
どのように老後資金を考えるべきかを解説します。

将来に対する漠然とした不安を、
「今、何を考えておくべきか」に変えるための
基礎となる講義です。</video:description>
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<video:title>医師年金とは？加算年金のポイントやシミュレーション</video:title>
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<video:description>老後資金を考えるうえで、
多くの先生が「年金は最低限のもの」と捉えがちですが、
歯科医師には医師年金という独自の制度があることをご存じでしょうか。

医師年金は、
公的年金を補完する役割を持ち、
加入や加算の仕方によって
将来受け取れる年金額に差が出る仕組みです。

一方で、
制度の内容が分かりにくく、
「聞いたことはあるが、よく分からない」
「本当に入る意味があるのか判断できない」
という声も少なくありません。

本講義では、
医師年金の基本的な仕組みを整理したうえで、
加算年金の考え方や、
将来の受給額をシミュレーションする視点について解説します。

医師年金を
「なんとなく入るもの」ではなく、
老後資金設計の一部としてどう位置づけるべきかを考える講義です。</video:description>
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<video:title>保険の選び方と仕組みとは？歯科医師がおすすめされそうな保険も紹介</video:title>
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<video:description>保険について考えるとき、
多くの先生が
「勧められるままに加入している」
「内容を正確に把握していない」
という状態になりがちです。

歯科医師は、
勤務医・開業医・法人経営など立場が変わりやすく、
それに伴って
必要となる保険の役割も変化します。

一方で、
医療従事者という理由から
特定の保険を強くおすすめされるケースも少なくありません。

本講義では、
保険の基本的な仕組みを整理したうえで、
歯科医師が検討することの多い保険の種類や、
よくおすすめされがちな保険について解説します。

保険を
「入ることが目的」ではなく、
リスクにどう備えるかという手段として捉え直し、
自分にとって必要なものを判断するための考え方をお伝えします。</video:description>
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<video:title>病気やケガで働けない！どんな保障がある？</video:title>
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<video:description>歯科医師は、
自分が診療できなくなった瞬間に
収入が大きく減少、もしくは止まってしまう職業です。

病気やケガは、
誰にでも起こり得るものですが、
いざ働けなくなったときに
「どんな保障があるのか」「どこまでカバーされるのか」を
正確に把握している先生は多くありません。

本講義では、
病気やケガで働けなくなった場合に考えられる
公的な保障や民間の保障について整理し、
歯科医師としてどのように備えるべきかを解説します。

保障は、
「たくさん入れば安心」というものではなく、
自分の働き方やリスクに合っているかが重要です。

万が一のときに慌てないために、
今のうちに知っておくべき保障の全体像をお伝えします。</video:description>
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<video:title>保険の見直しで固定費を削減！見直すべき保険とは</video:title>
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<video:description>日々の支出の中で、
「気づかないうちに払い続けているお金」の代表が保険料です。

歯科医師は、
勤務医から開業医、法人経営へと立場が変わる中で、
加入した保険をそのままにしているケースも少なくありません。

その結果、
今の働き方や家計状況に合わない保険に
長年加入し続けていることもあります。

本講義では、
保険を「増やす」話ではなく、
固定費としての保険料をどう見直すかという視点で解説します。

どのような保険が見直しの対象になりやすいのか、
また、見直す際に注意すべきポイントについて整理します。

無理に保障を削るのではなく、
必要な部分を残しながら固定費を軽くするための
考え方をお伝えします。</video:description>
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<video:title>医師会・組合の保険の特徴とは　民間保険との違いも紹介</video:title>
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<video:description>医師会や各種組合を通じて案内される保険は、
「医師向け」「団体契約」「割安」といった印象から、
深く検討せずに加入している先生も少なくありません。

一方で、
民間保険と医師会・組合保険では
仕組みや役割、考え方に違いがあります。

本講義では、
医師会・組合の保険がどのような特徴を持つのかを整理したうえで、
民間保険との違いについて解説します。

どちらが良い・悪いという話ではなく、
それぞれがどのような場面に向いているのかを理解し、
自分の状況に合った選択ができるようになることを目的としています。

「医師会だから安心」「民間だから不安」といった
イメージ先行の判断ではなく、
仕組みを理解したうえで保険を選ぶための講義です。</video:description>
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<video:title>お金が貯まらない3つの要因とは？お金が貯められる人の共通点も紹介</video:title>
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<video:description>歯科医師は、
一定以上の収入がある一方で、
「思ったほどお金が貯まらない」
と感じている先生も少なくありません。

その原因は、
収入の大小だけではなく、
お金の使い方や管理の仕方にあるケースが多く見られます。

本講義では、
お金が貯まらない人に共通する
3つの要因を整理しながら、
なぜ貯まりにくい状態になってしまうのかを解説します。

あわせて、
お金を貯められている人に共通する考え方や行動についても紹介し、
日常の判断を見直すためのヒントをお伝えします。

「節約を頑張る」講義ではなく、
お金が残る仕組みをつくるための考え方を整理する内容です。</video:description>
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<video:title>お金の管理を“習慣化”しよう！無理せず続く3つのルール</video:title>
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<video:description>お金の管理について、
「大切だとは分かっているけれど、続かない」
と感じている先生は少なくありません。

歯科医師は、
日々の診療や医院経営に追われる中で、
家計や資産管理が後回しになりがちです。

その結果、
一時的に家計を見直しても、
気づけば元に戻ってしまうというケースも多く見られます。

本講義では、
お金の管理を「気合いや根性」で続けるのではなく、
習慣として無理なく続けるための考え方を整理します。

無理な節約や複雑な管理方法ではなく、
日常に組み込みやすい
3つのルールを軸に解説します。

「やろうと思って終わる」状態から抜け出し、
自然とお金の管理が続く状態を目指す講義です。</video:description>
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<video:title>明日からお金の見え方が変わる！数字でわかる投資スタート講座</video:title>
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<video:description>投資と聞くと、
「難しそう」「損をしそう」「自分にはまだ早い」
と感じている先生も少なくありません。

一方で、
預金だけではお金が増えにくい時代になり、
投資について考えないこと自体が
リスクになりつつあります。

本講義では、
投資をテクニックや勘の話ではなく、
数字で理解するものとして整理します。

利回りやリスクといった基本的な考え方を、
具体的な数字を用いながら解説し、
「なぜ投資が必要と言われるのか」
「何から考えればよいのか」を明確にします。

投資を始めるかどうかを決める前に、
まずは数字で全体像をつかむことを目的とした講義です。</video:description>
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<video:title>なぜ貯金は増えない？投資をしなければならない理由とは</video:title>
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<video:description>「きちんと貯金しているはずなのに、
思ったほどお金が増えていない」
そう感じたことはないでしょうか。

歯科医師は、
収入水準が比較的高い一方で、
将来に向けた資金準備を
貯金だけで行っているケースも少なくありません。

しかし現在は、
物価の上昇や金利環境の変化により、
貯金を続けているだけでは
お金の価値を維持しにくい時代になっています。

本講義では、
「なぜ貯金だけではお金が増えにくいのか」を整理したうえで、
投資が必要と言われる理由を
数字と仕組みの観点から解説します。

投資を勧める講義ではなく、
判断するために知っておくべき前提を整理する内容です。</video:description>
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<video:title>まず最初に何をやるべき？“NISAとiDeCo”が一歩目に最適な理由</video:title>
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<video:description>投資を始めようと考えたとき、
「何から手をつければいいのか分からない」
と感じている先生は少なくありません。

一方で、
NISAやiDeCoといった制度の名前は聞いたことがあるものの、
自分にとって本当に使うべきものなのか、
判断できていないケースも多く見られます。

本講義では、
投資の一歩目として
なぜNISAとiDeCoがよく勧められるのかを整理し、
それぞれの制度の基本的な仕組みを解説します。

制度を
「とりあえず使うもの」ではなく、
投資を始めるための土台として
どのように捉えるべきかを明確にします。

投資商品を選ぶ前に、
まず押さえておくべき考え方を身につける講義です。</video:description>
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<video:title>NISAの全体像！積立投資枠と成長投資枠</video:title>
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<video:description>NISAを始めるにあたり、
「積立投資枠と成長投資枠、何が違うのか分からない」
「結局どちらを使えばいいのか判断できない」
と感じている先生も少なくありません。

制度の名前や非課税というメリットだけが先行し、
NISA全体の構造を理解しないまま使い始めてしまうケースも見られます。

本講義では、
NISAの全体像を整理したうえで、
積立投資枠と成長投資枠それぞれの役割や考え方を解説します。

どちらが正解という話ではなく、
資産形成の中でどう使い分けるべきかを理解することが目的です。

NISAを「制度として使う」から、
「自分の計画の中で活かす」ための講義です。</video:description>
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<video:title>iDeCo　所得控除のメリットとデメリットとは！？</video:title>
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<video:description>iDeCoは、
「所得控除で節税になる制度」として紹介されることが多く、
そのメリットだけが強調されがちです。

一方で、
掛金の拠出制限や引き出し制限など、
デメリットを十分に理解しないまま加入してしまうと、
後から「思っていたのと違った」と感じるケースも少なくありません。

本講義では、
iDeCoの基本的な仕組みを整理したうえで、
所得控除によるメリットと、
制度上の注意点・デメリットについて解説します。

iDeCoを
「節税目的の制度」としてではなく、
長期的な資産形成と税制優遇を組み合わせた制度として
どのように捉えるべきかを考える講義です。</video:description>
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<video:title>今日から始められる！“NISAの具体的なはじめ方”完全ガイド</video:title>
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<video:description>NISAについて、
「制度のことは何となく分かったけれど、
実際にどう始めればいいのか分からない」
と感じている先生は少なくありません。

投資の仕組みやメリットを理解しても、
最初の一歩が分からなければ、
行動にはつながりにくいものです。

本講義では、
NISAを始めるために必要な準備から、
口座開設、積立設定までの流れを整理し、
今日から実際に動き出せるように解説します。

難しい専門用語や細かい商品比較ではなく、
「何を・どの順番で進めればよいか」に焦点を当てた内容です。

NISAを「知っている制度」から
「使い始める制度」に変えるための講義です。</video:description>
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<video:title>なぜ”つみたてNISA”が資産づくりの土台なのか？</video:title>
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<video:description>資産づくりを考え始めたとき、
「何から始めればいいのか分からない」
と感じる先生は少なくありません。

数ある投資方法の中で、
つみたてNISAは
資産づくりの“土台”として位置づけられる制度です。

本講義では、
なぜつみたてNISAが
投資の最初の一歩として選ばれやすいのかを整理し、
その理由を仕組みと考え方の両面から解説します。

短期的な成果を求めるものではなく、
長期的に資産を育てていくために
どのような役割を果たすのかを理解することが目的です。

投資を「特別なもの」にせず、
生活の中に組み込むための講義です。</video:description>
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<video:title>価格変動を制する 「長期積立」のメカニズム</video:title>
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<video:description>投資を始めると、
どうしても気になってしまうのが
価格の上下、いわゆる「値動き」です。

価格が下がると不安になり、
上がると「今が買い時なのか」と迷ってしまう。
こうした感情に振り回されてしまうと、
投資を続けること自体が難しくなります。

本講義では、
価格変動そのものを避けるのではなく、
価格変動を前提として活用する考え方である
「長期積立」のメカニズムを解説します。

なぜ長期・積立という方法が
値動きに強いと言われるのかを、
仕組みと考え方の両面から整理します。

価格を予想する投資ではなく、
仕組みで続ける投資を理解するための講義です。</video:description>
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<video:title>値動きは怖くない：投資リスクを理解し、味方にする</video:title>
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<video:description>投資の話になると、
多くの先生が最初に感じるのが
「リスクが怖い」という不安です。

価格が下がること＝失敗、
値動きがあること＝危険、
というイメージが先行し、
投資そのものを避けてしまうケースも少なくありません。

しかし、
投資におけるリスクは
「避けるべきもの」ではなく、
正しく理解すればコントロールできる要素でもあります。

本講義では、
投資リスクの正体を整理し、
なぜ値動きが起こるのか、
そしてそれをどのように味方につけるのかを解説します。

リスクをゼロにする投資ではなく、
リスクと付き合いながら続ける投資を理解するための講義です。</video:description>
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<video:title>初心者は気をつけよう！ 運用の注意点</video:title>
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<video:description>投資を始めたばかりの頃は、
「何が正解で、何が危険なのか」が分からず、
知らないうちに失敗しやすい状態にあります。

特別なミスをしているつもりはなくても、
初心者にありがちな判断や行動が、
結果として運用を難しくしてしまうことも少なくありません。

本講義では、
投資初心者が特に気をつけるべきポイントを整理し、
どのような点に注意すれば
無理なく運用を続けられるのかを解説します。

うまく増やすためのテクニックではなく、
失敗しないための考え方を身につけることを目的とした講義です。</video:description>
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<video:title>迷わない商品選び：自分で選べる投資信託の見極め方</video:title>
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<video:description>投資信託を選ぼうとすると、
商品数の多さや専門用語の多さに圧倒され、
「結局どれを選べばいいのか分からない」
と感じる先生は少なくありません。

その結果、
誰かに勧められた商品や
ランキング上位の商品を
理由が分からないまま選んでしまうケースも見られます。

本講義では、
投資信託を「難しい商品」としてではなく、
自分で判断して選べる商品として捉え直します。

投資信託を見る際に
最低限押さえておくべきポイントを整理し、
迷わず選ぶための考え方を解説します。

商品を当てにいく講義ではなく、
選び方の軸を持つことを目的とした講義です。</video:description>
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<video:title>知らないと損する株式！基本のキを知ろう</video:title>
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<video:description>株式投資と聞くと、
「値動きが激しそう」「知識がないと危険そう」
といったイメージを持つ先生も少なくありません。

その一方で、
株式は投資信託の中身としても使われており、
資産形成を考えるうえで
避けて通れない存在でもあります。

本講義では、
株式を短期売買やテクニックの話としてではなく、
資産形成の基本要素として捉え直します。

株式とは何か、
なぜ価値が変動するのか、
どのような役割を持つ資産なのかを
「基本のキ」から整理します。

株を始めるかどうかを決める前に、
まず理解しておくべき前提を身につけるための講義です。</video:description>
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<video:title>株価は何で動く？需要、将来期待、金利、心理</video:title>
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<video:description>株価は、
「なぜ上がったのか」「なぜ下がったのか」が
分かりにくいと感じられがちです。

ニュースやSNSでは、
その日の出来事だけが取り上げられ、
価格変動の背景が見えにくくなることも少なくありません。

本講義では、
株価が動く要因を
需要・将来期待・金利・心理という
4つの視点から整理します。

複雑に見える株価の動きを、
シンプルな構造として理解することが目的です。

短期的な値動きを予測する講義ではなく、
「なぜ動くのか」を理解するための講義です。</video:description>
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<video:title>株はどう選ぶ？良い会社を見極める視点とは？</video:title>
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<video:description>株式投資に興味を持っても、
「どの会社を選べばいいのか分からない」
と感じている先生は少なくありません。

有名だから、
話題になっているから、
株価が上がっているから、
こうした理由だけで選んでしまうと、
後から不安や迷いが生まれやすくなります。

本講義では、
株を短期的な値動きで選ぶのではなく、
「良い会社かどうか」を見極める視点を整理します。

専門的な分析手法やテクニックではなく、
長期的に付き合える会社を選ぶための
基本的な考え方を解説します。

株を「当てにいくもの」ではなく、
「理解して選ぶもの」として捉えるための講義です。</video:description>
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<video:title>ETFと投資信託（アクティブ）の違いと使い分けを理解する</video:title>
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<video:description>投資商品を調べていくと、
ETFや投資信託（特にアクティブ型）といった言葉が並び、
「何がどう違うのか分からない」と感じる先生も少なくありません。

その結果、
コストや運用方針を十分に理解しないまま、
何となく選んでしまうケースも見られます。

本講義では、
ETFとアクティブ型投資信託の基本的な仕組みを整理し、
それぞれの特徴や役割の違いを解説します。

どちらが優れているかを決める講義ではなく、
どのような目的のときに、どちらを使うのかという
使い分けの視点を身につけることを目的としています。

商品名ではなく、
中身と役割で判断するための講義です。</video:description>
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<video:title>金投資の基礎と役割：なぜポートフォリオに必要なのか？</video:title>
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<video:description>資産形成というと、
株式や投資信託を中心に考える先生が多い一方で、
「金（ゴールド）」については
よく分からないまま敬遠しているケースも少なくありません。

金は、
利益を大きく狙うための資産というよりも、
資産全体を安定させる役割を持つ存在です。

本講義では、
金投資の基本的な仕組みを整理したうえで、
なぜポートフォリオの中に
金を組み入れる考え方があるのかを解説します。

金を勧める講義ではなく、
資産全体をどうバランスさせるかという視点から、
金の役割を理解することが目的です。</video:description>
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<video:title>NISA成長投資枠の始め方：商品選びと投資戦略の作り方</video:title>
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<video:description>NISAの成長投資枠は、
自由度が高い一方で、
「どう使えばいいのか分からない」
と感じやすい枠でもあります。

積立投資枠と同じ感覚で使ってしまったり、
逆に難しそうで手を出せずにいたりと、
活かしきれていないケースも少なくありません。

本講義では、
NISA成長投資枠の基本的な位置づけを整理したうえで、
商品選びの考え方と、
自分なりの投資戦略をどう作るかを解説します。

成長投資枠を
「何となく使う枠」ではなく、
資産形成の中で役割を持たせる枠として
理解することが目的です。</video:description>
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<video:title>債券とは？株とどう違う？基礎から理解する安全資産の役割</video:title>
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<video:description>資産形成を考える際、
株式や投資信託に注目が集まりがちですが、
「債券」については
よく分からないまま後回しにしている先生も少なくありません。

債券は、
大きく増やすための資産というよりも、
資産全体のブレを抑える役割を持つ存在です。

本講義では、
債券の基本的な仕組みを整理したうえで、
株式とどのように違うのか、
なぜ「安全資産」と呼ばれるのかを解説します。

債券を単体で考えるのではなく、
ポートフォリオ全体の中での役割として
理解することを目的とした講義です。</video:description>
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<video:title>金利が動くと何が起きる？市場が動くメカニズムを解説</video:title>
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<video:description>ニュースで頻繁に耳にする
「金利の引き上げ」「金利の据え置き」といった言葉。
しかし、
金利が動くことで
実際に市場で何が起きているのかを
正確に理解している先生は多くありません。

金利は、
株式・債券・為替・不動産など、
あらゆる市場に影響を与える
お金の流れの起点となる存在です。

本講義では、
金利がどのような役割を持ち、
なぜ市場を動かす力を持つのかを
仕組みから整理して解説します。

日々の値動きを追うための講義ではなく、
市場全体を理解するための土台をつくる内容です。</video:description>
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<video:title>短期で増やせる？ブル・ベア型投資の使い方と落とし穴</video:title>
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<video:description>「短期間で大きく増やせる」
そんな言葉と一緒に紹介されることの多い
ブル・ベア型投資商品。

値動きが大きく、
相場が当たれば大きなリターンが期待できる一方で、
仕組みを理解しないまま使ってしまうと、
想定以上の損失につながる可能性もあります。

本講義では、
ブル・ベア型投資が
どのような仕組みで成り立っているのかを整理し、
なぜ「短期向け」と言われるのか、
そしてどのような落とし穴があるのかを解説します。

魅力だけを見るのではなく、
使ってはいけないケースを知ることを重視した講義です。</video:description>
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<video:title>債券投資の始め方：投資方法と実践ステップを理解する</video:title>
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<video:description>債券は、
「安全資産」として紹介されることが多い一方で、
具体的にどう始めればいいのか分からず、
実践まで進めていない先生も少なくありません。

株式や投資信託に比べて、
情報が少なく感じられることもあり、
債券投資は難しそうという印象を持たれがちです。

本講義では、
債券投資の基本的な考え方を整理したうえで、
どのような方法で投資できるのか、
実際に始める際のステップを解説します。

債券を「知識だけ」で終わらせず、
ポートフォリオに組み込むための実践的な理解を
目的とした講義です。</video:description>
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<video:title>顎関節症治療のためのリポジショニングアプライアンス</video:title>
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<video:description>顎関節症治療においてリポジショニングアプライアンスは、適切に用いれば症状改善に大きく寄与する一方、診断や設計を誤ることで症状を悪化させるリスクも併せ持つ治療法です。

このセミナーでは「リポジショニングアプライアンス」、リポジショニングアプライアンス（ARA：Anterior Repositioning Appliance）を総論的かつ体系的に整理し、顎関節症治療における位置づけを明確にすることを目標に日本顎関節学会専門医、指導医、常任理事の島田淳先生に解説していただきます。

ARA療法を「装置ありき」で考えるのではなく、顎関節症の病態理解を起点とした診断・治療計画の立案から、製作方法、口腔内での調整、使用中のリスクマネジメントまでを一連の流れとしてお話ししていただきます。

さらに、症状が改善しない、あるいは悪化した場合の対応や治療の引き際についても触れ、臨床で迷わない判断基準を提示。

症例を通じて、ARAを安全かつ効果的に活用するための実践的な臨床論をお伝えします。</video:description>
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<video:title>コロネクトミーの理論と実際</video:title>
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<video:description>下顎智歯抜歯において、下歯槽神経損傷のリスクが高い症例に対する回避策として知られる「コロネクトミー」は、ガイドラインや文献では紹介される一方、実臨床で経験する機会は決して多くありません。

そのため、適応判断や術式、術後管理に不安を抱える先生も少なくないのが実情です。

このセミナーでは「コロネクトミー」をテーマに、コロネクトミーを単なる“抜歯を避けるための手技”としてではなく、神経損傷リスクを最小限に抑えるための戦略的選択肢として再整理し、適応症例の考え方、CT読影によるリスク評価、実際の処置における削除範囲や操作上の注意点を具体的に日本口腔外科学会専門医・指導医の谷口真一先生に解説していただきます。

さらに、術後に注意すべき合併症や経過観察の目安、患者説明のポイントまで含め、明日からの智歯抜歯に自信を持って臨める実践的な知識を提供します。</video:description>
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<video:title>義歯の「咬合調整」大攻略</video:title>
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<video:description>義歯治療において、咬合調整は装着後の快適性・安定性・長期予後を大きく左右する重要な工程です。

しかし実際の臨床では、「どこまで調整すべきか」「痛みや不調の原因が咬合なのか判断が難しい」と感じる場面も少なくありません。

このセミナーでは「義歯の咬合調整」をテーマに、有床義歯における咬合調整の基本的な考え方を整理したうえで、臨床で必ず押さえておきたい技術的ポイントを体系的に岡山大学学術研究院医療開発領域　歯科（補綴歯科部門）講師の兒玉直紀先生に解説していただきます。

早期接触の見極め、偏位時の対応、患者主訴との結びつけ方など、明日からの診療に直結する実践的内容を中心にお話ししていただきます。

義歯調整に対する迷いや不安を減らし、安定した結果を得るための指針を提供する講義です。</video:description>
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<video:title>歯間乳頭を温存する再生療法「NIPSA」のテクニック</video:title>
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<video:description>近年、歯間乳頭を切開せずに歯周外科治療へアクセスする NIPSA（Non-Incised Papilla Surgical Approach） は、
再生療法を成立させるための切開線デザイン／サージカルアクセスコンセプト として注目されています。
とくに審美領域において、歯間乳頭の血流温存と創部安定を両立できる点は大きな利点です。

一方で、NIPSAは再生療法そのものではなく、再生療法を行うための「前提条件」を整える術式です。
骨欠損形態や欠損の広がり、軟組織条件、術野の確保、縫合後の創面安定性によっては適応外となり、
症例選択を誤ると期待した治癒が得られない、あるいは再治療リスクが高まる可能性もあります。
「低侵襲」「審美的」といったイメージ先行で導入することには注意が必要です。

本セミナーでは
「再生療法を成立させるための切開線デザイン：NIPSA」
という視点から、NIPSAの利点だけでなく、限界・デメリット・適応外症例を冷静に整理します。
日本歯周病学会 歯周病専門医・指導医の 金森行泰 が、切開線設計、フラップ操作、縫合と創面安定、術後管理といった
再生療法の成功に直結するポイントを、実際の症例を交えて解説します。

「どの症例にNIPSAを選択すべきか」
「どの症例では従来法を選ぶべきか」
――その判断軸を明確にし、NIPSAを流行のテクニックではなく、再現性のある臨床手段として位置づける90分です。

流行の術式を“使える知識”に昇華させ、再生療法の成功率と安全性を高めたい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>院長のための「法人クレカ選び」講座</video:title>
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<video:description>ポイ活という単語を耳にする頻度が増えた今日この頃ですが、先生方は友好的に活用できていますか？

日々の診療や経営の中で、クレジットカードを「何となく使っている」だけになっている方も多いように感じられます。

実際、多くの歯科医師に支持されていたBonvoyプレミアムカードの解約に伴い、「次にどのカードを選べば良いのか分からない」「ポイントをどう活用すれば一番得なのか知りたい」といった声も少なくありません。

このセミナーでは「クレジットカードの選び方＆ポイント活用」をテーマに、歯科医師という職業特性を踏まえたクレジットカードの選び方と、ポイントを最大限に活かす考え方をわかりやすくしばた歯科可児おとなども矯正歯科院長の柴田暁晴先生に解説していただきます。

単なるカード紹介にとどまらず、マイル・ポイントの基本構造、日常決済から出張・プライベートまでを見据えた活用戦略、実際に反響の大きかったカード事例を交えながら、今後のスタンダードとなり得る選択肢を提示していただきます。

難しい金融知識は不要で、「知らないと損をする」実践的な内容に絞ったセミナーです。</video:description>
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<video:title>臨床実践「咬合様式とガイド付与のポイント」</video:title>
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<video:description>補綴・修復・咬合調整を行ううえで、「どのガイドを付与するか」は治療結果と予後を大きく左右します。

しかし臨床では、犬歯誘導かグループファンクションかといった二択的な理解に留まり、顆路角や切歯路との関係まで踏み込んで考えられていないケースも少なくありません。

このセミナーでは「咬合様式の決定（ガイドの話）」をテーマに、咬合様式の基本概念を整理したうえで、臨床で実際に付与するガイドをどのような思考プロセスで決定すべきかを神奈川歯科大学附属病院特任教授の玉置勝司先生に解説していただきます。

シークエンシャル咬合の考え方を軸に、顆路角と切歯路の関係、補綴物・修復物に反映すべきガイド設定のポイントを具体的に示します。

「なんとなく付与する咬合」から脱却し、再現性と説明力のある咬合設計を身につけることを目的とした、臨床直結型の講演です。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「TeC製作」バリエーション</video:title>
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<video:description>仮歯（TEC）は、補綴治療の質と予後を左右する重要な要素でありながら、「なんとなく作っている」「やり方が自己流になっている」と感じている先生も少なくありません。

このセミナーでは「25分で学ぶ、方法ごとのTec製作法」をテーマに、直接法・間接法・ラボ併用など、代表的なTEC製作法を25分という短時間で体系的に整理し歯科技工士の和田幸之輔先生に解説してただきます。

各製作法の基本的な考え方から、症例に応じた適切な選択基準、手技上の重要ポイントや見落としやすい注意点までをコンパクトにお話ししていただきます。

なぜこの症例ではこの方法が適しているのか、逆に選択を誤るとどのようなトラブルが起こり得るのかを明確にすることで、日常診療におけるTEC製作の再現性と効率を高めることを目的としています。

忙しい診療の合間でもすぐに臨床へ落とし込める、実践的かつ即効性のある内容です。</video:description>
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<video:title>本気で学ぶ「クリーピングアタッチメント」</video:title>
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<video:description>退縮した歯肉が、時間の経過とともに自然に歯冠側へ伸展してくる現象 「クリーピングアタッチメント」は、歯周治療後の良好な予後を表す重要な生体反応です。

 しかし臨床では、その発生メカニズムや成立条件が十分に整理されないまま、偶見所見として語られていることも少なくありません。 

このセミナーでは「クリーピングアタッチメント」をテーマに、クリーピングアタッチメントの定義・生物学的背景を基礎から整理し、どのような条件下で起こりやすいのか、どんな時に「予告」して起こすことができるのかを理解するために、日本歯周病学会歯周病専門医・指導医の牧野明先生に解説していただきます。

「なぜ歯肉がせりあがってくるのか」「どんな時に起こるのか」を理解することで、長期安定を見据えた歯周組織の安定に繋げることを目的とした講演です。</video:description>
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<video:title>乱れた咬合平面をととのえろ！</video:title>
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<video:description>治療計画を考える際、咬合平面について加味できる歯科医師は実は少なく、初診で咬合平面が乱れた患者に遭遇した際に頭を抱えた経験がある先生も多いのではないでしょうか？

しかし「どのタイミングで介入すべきなのか」「どこをゴールにすべきなのか」など悩みどころも多々あることでしょう。

このセミナーでは「乱れた咬合平面を調えろ！」をテーマに、咬合平面の定義や受容性を再確認した上で、評価法・治療計画への組み込み方、補綴的介入方法についてを日本補綴歯科学会補綴歯科専門医の黒住琢磨先生に解説していただきます。

クリアランスの確保の仕方から欠損部の補綴部の選択方法まで、先生の知りたい内容が盛りだくさん。

その治療計画は大丈夫？

治療後にトラブルの生じない、確実な思考が身に付くセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険割合70%でも「月商1,000万OVER」を実現する方法</video:title>
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<video:description>「売上を伸ばすには自費率を上げるしかない」「保険診療中心では限界がある」──そう感じていませんか?

しかし保険医療機関である以上、そう簡単に自費率が50％、60％とはいかないでしょう。また自費が売れればそれだけで売り上げが伸びる、ということでもありません。

では、自費に頼らず月商1,000万円超えを実現することはできないのでしょうか？そんなことはないはずです。

自費率20-30％でもしっかりと売り上げを伸ばしている歯科医院は存在します。精神をすり減らし自費コンサルをすることも、流れ作業で疲弊した治療を行うこともなく、1億円歯科医院が実現できれば理想的でしょう。

保険と自費、バランスを取って無理なく成功している歯科医院の秘訣、知りたくありませんか？

このセミナーでは「保険割合70%でも月商1,000万を実現する方法」をテーマに、保険診療を丁寧に行いながらバランスよく自費率をキープし、無理なく安定した経営を実現している歯科医院の実データをもとに、その仕組みについて峰歯科・矯正歯科クリニック院長の峰啓介先生に解説していただきます。

自費に過度に依存しない経営モデルとして、矯正治療とメンテナンスを軸に利益率を高め、スタッフに還元できる医院運営の考え方を共有。

患者数を無理に増やさず、診療の質と継続通院を重視することで、院長・スタッフともに疲弊しない経営を可能にします。

数字・ワークフロー・人の動きを具体的に示しながら、「再現性のある歯科経営」を学べる実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>パフォらず探せ根管口</video:title>
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<video:description>CTやレントゲンでは確認できるのに、いくら探しても根管口に到達できない！

そんな経験ございませんか？

先生の中にはうっかり見落としてしまい、再治療が必要になった経験がある方も少なくないと思われます。

このセミナーでは「根管口の探索」をテーマに、なぜ根管口が見つからないのかを整理した上で、探索時に押さえるべき視点と具体的な操作手順を日本歯科保存学会　歯科保存治療専門医の橋爪英城先生に解説していただきます。

無理な探索によるパーフォレーションを回避する考え方や、どうしても根管口が確認できない場合の治療選択、被蓋材料の選択、歯冠修復へ移行する判断基準についても取り上げていただきます。

日常臨床で直面しやすい“判断に迷う場面”を想定し、実践的に役立つ知識を提供する講演です。</video:description>
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<video:title>中間欠損に対する補綴の選び方・作り方</video:title>
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<video:description>上下顎臼歯部の中間連続欠損は、ブリッジ・パーシャルデンチャー・インプラントのいずれでも補綴が可能なケースが多い一方で、「どれを選択すべきか」で悩む場面が少なくありません。

機能性・審美性・清掃性、さらに長期的な予後を見据えた場合、たとえシンプルに見える症例であっても、支台歯条件、欠損部顎堤、対合歯、患者背景など多角的な検討が不可欠です。

このセミナーでは「上下顎臼歯部中間連続欠損への対応」をテーマに、ブリッジ・パーシャルデンチャー・インプラント、あるいは両者を使い分けた実症例を提示しながら、補綴装置選択の判断基準について九州大学病院義歯補綴科准教授の木原優文先生に解説していただきます。

治療者側の理論だけでなく、患者にとっての受容性やメインテナンス性まで含めた「現実的な補綴設計」を考える視点を提供し、日常臨床で迷わないための指針を明確にするセミナーです。

※タイトル，内容は一部調整する場合がございます。</video:description>
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<video:title>歯科医院の「人材難」と「経済難」をDXが解決します。</video:title>
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<video:description>歯科医院経営が、大きな転換点を迎えている今。

売上が大きく変わらないにもかかわらず利益が出にくくなっている背景には、人件費や材料費の高騰、採用難といった構造的な問題があります。

このセミナーでは「歯科医院経営に必要な財務・組織・DX」をテーマに、歯科医師であり中小企業診断士でもある切畠志保先生に公的データである医療経済実態調査を用い、歯科業界の現状を「数字」で可視化しながら解説していただきます。

精神論や成功談に頼るのではなく、財務データに基づいて「なぜ今までのやり方が通用しなくなっているのか」を明確にし、経営基盤である「財務（カネ）」と「組織（ヒト）」をどう強化すべきかを整理し、その具体的な解決策として、院長の利益確保とスタッフの働きやすさを両立させるDXの活用法を実例とともにお話ししていただきます。

ツール導入を目的とせず、明日から取り組める経営改革の第一歩を提示する実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>次世代型歯ぎしり検査「ウェアラブル筋電計」の実際</video:title>
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<video:description>睡眠時ブラキシズムは、補綴物の破損や歯周組織への負荷、顎関節症状など多くの臨床問題に関与しているにもかかわらず、これまで客観的な評価が難しい領域でした。

家族や周りの人からの他者評価や、起床時の筋痛などを指標にした主観的評価に加えて、数値化できる評価方法として「ウェアラブル筋電計」は知っていますか？

就寝時に装着することで、睡眠時ブラキシズムを観察、記録する次世代型の評価デバイスによって、ブラキシズム・睡眠歯科の領域での活用が期待されています。

このセミナーでは「ウェアラブル筋電計」をテーマに、近年注目されている睡眠時筋電図検査による睡眠時ブラキシズムの評価について、保険適用での正しい活用法を中心に日本睡眠歯科学会認定医•理事の藤巻弘太郎先生に解説していただきます。

ウェアラブル筋電計の概要、測定原理、保険診療における検査の位置づけと算定上のポイントを整理し、従来の問診・臨床所見とどのように組み合わせて診断精度を高めるかを具体的に提示。

また「歯科ドックの一項目」として自由診療への組み込みについてもご紹介します。

ブラキシズムを感覚や経験則だけで判断するのではなく、数値として患者に説明できるようになることで、診断・説明・治療選択の質を高めるための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>作れるものは無限大。3Dプリンター「rapidshape」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は白金高輪歯科院長の間所睦先生に3Dプリンター「rapidshape（rapidshape社）」について深掘りしてお話しいただきました。

診療のデジタル化が進む今、3Dプリンターは単なるトレンドではなく、正確な補綴物や矯正装置の内製化を可能にする“次世代の必需品”として注目を集めています。

しかし、導入コストや運用の手間、想定される効果については実際に運用しているクリニックのリアルな声が知りたいところ。そこで今回、「rapidshape」を実際に臨床で活用する間所先生に、導入の背景から日々の使い方、そしてコストパフォーマンスまで、徹底的に伺いました。

動画では、まず間所先生がなぜこの機種を選んだのかという“決め手”に迫ります。精度や素材対応、メンテナンス性など、カタログスペックだけでは見えない臨床現場での体感的な評価が続々。

実際の症例データを見ながら、どのように3Dプリンターをワークフローに取り入れているのかを先生自身が丁寧に解説してくれます。また、導入後に生まれた時間的・コスト的なメリットや、導入前に知っておくべき注意点まで、これから購入を検討する歯科医師にとって“本当に役立つ”情報が満載です。

「3Dプリンターってどうなの？」と疑問を抱えている方、臨床で使いこなせるか不安な方、費用対効果を知りたい方。すべての歯科医療従事者にとって、有意義なヒントにあふれた内容になっています。

あなたのクリニックにとって“最高の3Dプリンター選び”の参考にしてください。</video:description>
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<video:title>別格の”動き”が決め手。マイクロスコープ「エルニタス」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回はKAWAI DENTAL OFFICE人形町院長の川合宏樹先生にマイクロスコープ「エルニタス（三鷹光器）」について深掘りしてお話しいただきました。

精密治療が当たり前になりつつある現代歯科医療において、マイクロスコープは診療の質を大きく左右する重要な設備です。しかし、その価格帯は決して安くはなく、「本当にそこまでの投資価値があるのか」「自院の診療スタイルに合うのか」と悩む先生方も多いのではないでしょうか。

今回の動画では、日常臨床でマイクロスコープをフル活用している川合先生に、エルニタスを選んだ理由から、実際の使用感、他機種との違いまでを率直に語っていただきました。

エルニタスならではの光学性能や操作性、長時間の診療でもストレスになりにくい設計が、どのように治療精度や診療効率に影響しているのかを具体的に解説。さらに、導入前に感じていた不安や、導入後に実感したメリット・デメリット、費用に見合う価値があったのかといった、メーカー資料だけでは分からないリアルな視点が詰まっています。

マイクロスコープを「持っている」だけで終わらせず、どう活かすかという点も、実例を交えて深掘りしています。

マイクロスコープ導入を検討中の方はもちろん、すでに導入しているが活用しきれていないと感じている方にとっても、多くの気づきが得られる内容です。

高額機材だからこそ失敗したくない――そんな先生方の意思決定を後押しする一本。ぜひ動画で、川合先生のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>納得の経済性と使いやすさ。超音波スケーラー「Cavitron」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は美江寺歯科医院院長の小牧令二先生に超音波スケーラー「Cavitron（Dentsply Sirona）」について深掘りしてお話しいただきました。

歯周治療やメインテナンスに欠かせない超音波スケーラーは、ほぼすべての歯科医院で使用される一方、機種ごとの違いが分かりにくく、「結局どれを選べばいいのか判断が難しい機材」の一つでもあります。

中でもCavitronは世界的に高い評価を受ける定番機種ですが、その実力や価格に見合う価値は、実際に使い込んでいる先生の声を聞かなければ見えてきません。

今回の動画では、長年にわたりCavitronを臨床で使用してきた小牧先生に、導入の決め手や他機種との違い、日々の診療で感じているメリット・デメリットを率直に語っていただきました。

チップの振動特性や患者さんの体感、歯石除去の効率、歯周ポケットへのアプローチのしやすさなど、カタログスペックだけでは分からない実践的な視点が満載です。また、スタッフの操作性や教育面、メインテナンス性といった「医院全体」で見たときの評価にも踏み込んでいます。

さらに、導入コストに対してどのような価値を感じているのか、どんな医院に向いている機材なのかといった、購入検討時に最も気になるポイントも具体的に解説。

超音波スケーラーの買い替えを検討している方、Cavitronが気になっているが決断できずにいる方にとって、確かな判断材料となる内容です。

日常臨床を支える“当たり前の機材”だからこそ、こだわる意味が分かる一本。ぜひ動画で、小牧先生のリアルな使用感をご覧ください。</video:description>
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<video:title>光る、レンズの差。マイクロスコープ「OPMI PROergo」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は新田歯科医院院長の林洋介先生にマイクロスコープ「OPMI PROergo（ZEISS）」について深掘りしてお話しいただきました。

精密治療の質を大きく左右するマイクロスコープは、導入すれば診療が変わる一方で、価格・設置スペース・運用面など、慎重な検討が求められる機材です。

中でもZEISSの「OPMI PROergo」は、世界的にも評価の高いフラッグシップモデルとして知られていますが、「本当に自院に必要なのか」「そこまでの性能を活かしきれるのか」と悩む先生も少なくありません。

今回の動画では、日常臨床でOPMI PROergoを使いこなしている林先生に、導入の背景から実際の使用感、診療スタイルに与えた変化までを詳しく伺いました。

光学性能や視野の安定性、ポジショニングのしやすさが、治療精度や集中力にどのような影響を与えているのかを、具体的な臨床シーンを交えながら解説しています。また、長時間使用した際の身体的負担や、スタッフとの連携、教育面でのメリットなど、リアルな運用視点も見逃せません。

さらに、導入コストに対する考え方や、どのような医院・診療内容に向いているマイクロスコープなのかといった、購入検討時に最も知りたいポイントにも踏み込んでいます。

マイクロスコープ導入を検討中の方はもちろん、すでに使用しているが次のステップを考えている方にとっても、多くの示唆が得られる内容です。

高額機材だからこそ、後悔しない選択をするために――ぜひ動画で、林先生の“生の声”をご覧ください。</video:description>
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<video:title>とにかく速く、高精度。口腔内スキャナー「TRIOS 5」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回はマイスター春日歯科クリニック練馬理事長の遠山敏成先生に口腔内スキャナー「TRIOS 5（3Shape）」について深掘りしてお話しいただきました。

デジタル歯科の中核を担う口腔内スキャナーは、補綴・矯正・インプラントなど幅広い分野で活用される一方、導入コストやアップデート、院内オペレーションへの影響など、検討すべき要素が非常に多い機材です。

なかでもTRIOSシリーズは高い評価を受けていますが、最新モデルであるTRIOS 5が実際の臨床現場でどこまで価値を発揮するのかは、使用者の声を聞かなければ分かりません。

今回の動画では、TRIOS 5を日常的に活用している遠山先生に、導入の決め手や旧モデルとの違い、診療フローにどのような変化があったのかを詳しく伺いました。

スキャン精度やスピード、患者さんの負担軽減、軽量化による操作性など、日々の診療で感じているリアルなメリットを具体的に解説。さらに、スタッフ教育や複数台運用、他のデジタル機器との連携といった、法人ならではの視点も語っていただいています。

また、価格に見合う投資価値があるのか、どのような医院・診療スタイルに向いているスキャナーなのかといった、導入検討時に最も知りたいポイントにも踏み込んでいます。

口腔内スキャナーの新規導入や買い替えを検討している方にとって、判断材料として非常に参考になる内容です。デジタル化を次のステージへ進めたい先生方は、ぜひ動画で遠山先生の“生の声”をご覧ください。</video:description>
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<video:title>圧倒的な効率と安定性。エンド用ハンドピースレビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は新田歯科医院院長の林洋介先生にエンド用ハンドピース「X-Smart（Dentsply Sirona）」、そして「トライオートZX（モリタ）」について深掘りしてお話しいただきました。

根管治療の成否を左右するエンド用ハンドピースは、歯科医師の技術を最大限に引き出すための重要な機材です。一方で、モーター制御や測長機能、操作性など機種ごとの差が大きく、「どこまでの性能が本当に必要なのか」「複数機種をどう使い分けるべきか」と悩む先生も多いのではないでしょうか。

今回は、X-SmartとトライオートZXという2つの代表的なエンド用ハンドピースを臨床で使い分けている林先生に、その実際を伺いました。

動画では、それぞれの機材の特徴や強み、治療スタイルによる使い分けの考え方を具体的に解説。回転制御の感覚や測長の信頼性、治療中の安心感がどのように違うのかなど、スペック表だけでは分からない“術者目線”の評価が語られます。

また、導入に至った背景や、価格に対する考え方、若手歯科医師への教育面での使いやすさなど、医院運営の視点からの話も必見です。

エンド用ハンドピースの新規導入や買い替えを検討している方、1台体制からステップアップを考えている方にとって、非常に実践的な判断材料となる内容です。

高精度な根管治療を支える機材選びのヒントが詰まった一本。ぜひ動画で、林先生のリアルな使い分けと本音をチェックしてください。</video:description>
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<video:title>毎日使えて頼れるヤツ。Nd:YAGレーザー「インパルス」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は医療法人ひのき歯科理事長の内田宏城先生にNd：YAGレーザー「インパルス（Incisive）」について深掘りしてお話しいただきました。

レーザー治療は、歯周治療や外科処置、根管治療、Hys処置など幅広い臨床シーンで活用できる一方、「本当に使いこなせるのか」「高額投資に見合う臨床的メリットがあるのか」と導入をためらう声も少なくありません。

なかでもNd：YAGレーザーは、その特性から高い治療効果が期待される反面、実際の使いどころや安全性、再現性については、経験者の声を聞くことが重要です。

今回の動画では、Nd：YAGレーザー「インパルス」を日常臨床で活用している内田先生に、導入の背景や実際の使用シーン、他の治療法との使い分けについて詳しく伺いました。

外科処置や根管治療において、どのような場面で効果を発揮するのか、患者さんの反応や術後経過にどのような変化があったのかなど、臨床現場ならではのリアルな評価が語られます。

さらに、インパルスの操作性や出力調整の考え方、スタッフ教育や院内での運用ルールといった、導入後に直面する実務的なポイントにも踏み込んでいます。価格に対する考え方や、どのような診療スタイル・医院規模に向いているレーザーなのかといった点は、これから導入を検討する先生にとって貴重な判断材料となるはずです。

Nd：YAGレーザーに興味はあるものの、一歩を踏み出せずにいる方、レーザー治療を診療の強みにしたいと考えている方にこそ見ていただきたい一本です。

高額機材だからこそ、導入前に知っておきたい“本音”が詰まった内容。ぜひ動画で、内田先生のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>根管治療のゲームチェンジャー。超音波スケーラー「iVac」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は古畑歯科医院院長の古畑和人先生に、根管治療における超音波スケーラーの活用をテーマに、「iVac（Pac-Dent）」と「Solfy F（モリタ）」について深掘りしてお話しいただきました。

根管治療において、超音波は今や欠かすことのできない存在となっています。洗浄効率の向上、複雑な根管形態へのアプローチ、再治療時の異物除去など、その活躍の場は多岐にわたります。しかし一方で、「どの超音波スケーラーを選ぶべきか」「本当に治療成績に差が出るのか」といった疑問を抱えたまま、導入や使い分けに悩んでいる先生も多いのではないでしょうか。

今回の動画では、根管治療における超音波活用にこだわりを持つ古畑先生に、iVacとSolfy Fをどのような意図で使い分けているのかを詳しく伺いました。超音波による洗浄・攪拌の考え方や、根管内での視認性・操作感、治療時の安心感など、実際に臨床で使っているからこそ語れるリアルな視点が次々と語られます。

特に注目すべきは、iVacのバキューム機構を根管治療にどう活かしているのかという点。洗浄時の飛散や逆流への配慮が、術者のストレス軽減や治療の安定性にどのようにつながっているのかを、具体的な使用シーンを交えて解説しています。

一方で、Solfy Fについては、超音波としての基本性能や扱いやすさが、日常の根管治療にどのようにフィットしているのかを率直に評価。単なる機能紹介ではなく、「実際の治療中に何が違うのか」が明確に伝わる内容です。

さらに、導入コストに対する考え方や、どのような治療スタイルの歯科医師に向いているのかといった点にも踏み込み、根管治療用超音波スケーラー選びの判断材料を提供します。

根管治療の質を一段引き上げたい方、超音波の活用を見直したい方にとって、非常に示唆に富んだ一本です。ぜひ動画で、古畑先生の“根管治療目線”のリアルな声をご覧ください。</video:description>
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<video:title>ベニアならわずか10分。3Dプリンター「SprintRay」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は西新宿歯科クリニックの草間幸夫先生に3Dプリンター「SprintRay（SprintRay）」について深掘りしてお話しいただきました。

近年、患者ニーズの高まりとともに注目されているのが、来院回数を最小限に抑えたワンデイトリートメントです。その実現を支える中核機材の一つが3Dプリンターですが、「本当に臨床で回るのか」「スピードと精度は両立できるのか」「投資に見合う価値があるのか」といった疑問から、導入を迷う先生も少なくありません。

動画内では、SprintRayの造形スピードや精度が、どのように当日治療を可能にしているのかを具体的に解説。補綴物やテンポラリー、ガイドなどを院内で製作することで、診療フローがどのように変わったのか、患者説明や満足度にどんな影響があったのかといった点にも踏み込んでいます。

単なる「早い・便利」という話にとどまらず、治療の質や再現性をどう担保しているのかという、臨床家ならではの視点が語られます。

さらに、ワンデイトリートメントを実現するために必要な院内体制やスタッフの関わり方、トラブル時の対応、ランニングコストの考え方など、導入後に直面する現実的なポイントも率直に共有。SprintRayが「使える機材」なのか、それとも「一部の医院向け」なのかを見極めるための材料が詰まっています。

3Dプリンター導入を検討している方はもちろん、ワンデイトリートメントを自院の強みにしたいと考えている方にとって、非常に示唆に富んだ内容です。

高額機材だからこそ、導入後の姿を具体的にイメージすることが重要。そのヒントを、ぜひ動画で草間先生のリアルな声から受け取ってください。</video:description>
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<video:title>CERECやるならこれ一択。口腔内スキャナー「Primescan 2」レビュー</video:title>
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<video:description>歯科医院に導入される機材の多くは高額です。

気軽に買えない機材のリアルなレビュー、聞きたくありませんか？

メーカー発信ではなく、その機材を実際に使用しているユーザーから”生”の声を聞く「こだわりツールズ」。

今回は西新宿歯科クリニックの草間幸夫先生に口腔内スキャナー「Primescan 2（Dentsply Sirona）」について深掘りしてお話しいただきました。

デジタル歯科が次のステージへ進む中で、口腔内スキャナーは「型取りの代替」から「診療全体を設計する中核機材」へと役割を大きく変えています。その中でもPrimescan 2は、高精度なスキャン性能に加え、モバイル性やクラウド活用といった新しいコンセプトを備えた注目の機材です。

しかし、価格帯も高く、「本当にそこまでの機能が必要なのか」「自院の診療にどう活きるのか」と導入を迷う声も少なくありません。

今回の動画では、Primescan 2を実際に臨床で使用している草間先生に、導入の背景や旧来のスキャナーとの違い、日常診療で感じているメリット・注意点を率直に語っていただきました。スキャンスピードや精度、患者さんの負担軽減といった基本性能はもちろん、チェアサイドでの使い勝手や院内動線への影響など、実際に使って初めて分かるリアルな評価が語られます。

さらに、デジタル補綴や院内外の技工連携、将来的なワンデイトリートメントやデジタルワークフロー全体を見据えた視点から、Primescan 2がどのような役割を果たしているのかにも踏み込みます。

単なる最新機種紹介ではなく、「このスキャナーを入れることで診療の何が変わるのか」「どんな医院に向いているのか」という、導入判断に直結する内容が詰まっています。

口腔内スキャナーの新規導入や買い替えを検討している方、デジタル化をさらに一段進めたいと考えている方にとって、確かな検討材料となる一本です。

高額機材だからこそ、メーカーの言葉ではなく、実際に使っている歯科医師の声を。ぜひ動画で、草間先生のリアルなレビューをご覧ください。</video:description>
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<video:title>今さら聞けない「リンガルアーチ」</video:title>
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<video:description>リンガルアーチ（舌側弧線装置）は、小児期の咬合誘導や保隙処置において古くから用いられてきた固定式矯正装置でありながら、その適応や使いこなしは十分に整理されていないのが現状です。

しかし、反対咬合の改善や乳歯早期喪失後のスペース維持など、限局的で確実な歯牙移動を求められる場面において、リンガルアーチは非常に有効な選択肢となります。

このセミナーでは「基礎から学ぶリンガルアーチ」をテーマに、リンガルアーチの構造や作用機序といった基礎から、適応症の見極め、設計の考え方、装着時・管理時の注意点までを体系的に日本矯正歯科学会臨床指導医の岡下慎太郎先生に解説していただきます。

混合歯列期の成長発育を踏まえた装置選択の視点を重視し、日常臨床で「いつ・なぜリンガルアーチを選ぶのか」を明確にしていただきます。

小児矯正を特別なものではなく、一般診療の延長として安全に取り入れるための実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>ブレードティースってどうですか？</video:title>
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<video:description>インプラント治療が一般化した一方で、インプラント周囲炎や骨吸収により再埋入が困難となり、最終的に総義歯を選択せざるを得ない症例は確実に増えています。

このセミナーでは「ブレードティース」をテーマに、そうした難症例において再評価されつつある「ブレードティース」に着目し、その開発背景と臨床的意義について日本顎咬合学会会員指導医・赤坂会顧問の寺西邦彦先生に解説していただきます。

ブレードティースの概論、適応症例、メリット・デメリットを解説するとともに、なぜ従来のレジン人工歯では対応が難しいケースが存在するのか、無歯顎患者が抱える本質的な問題点から掘り下げます。

現在ブレードティースは市販されていない製品ではありますが、1980年代後半以降に薄れた総義歯治療の知見を再構築し、今後求められる義歯治療の在り方を考察します。

インプラント全盛時代を経た今だからこそ必要となる「削れにくく、力を逃がす咬合設計」という思想を、具体的な臨床プロセスを通じてお伝えするセミナーです。</video:description>
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<video:title>教科書に載ってない外科手技tips集</video:title>
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<video:description>歯周外科治療は、教科書やセミナーで理論は学んだものの、実際の臨床では「ここはどうするのが正解なのか」と迷う場面が少なくありません。

しかし、浸潤麻酔の効かせ方、切開線の入れどころ、剥離の力加減、縫合の細かな工夫など、結果を左右するポイントの多くは“暗黙知”として語られにくいのが現状です。

このセミナーでは「教科書に載ってない外科手技tips集」をテーマに、歯周基本治療の重要性を再確認した上で、歯周外科の適応判断から一連の術式を、実践的なtipsを交えて日本歯周病学会認定専門医・指導医の松延允資先生に解説していただきます。

成功率を高めるための手技上の考え方や、トラブルを未然に防ぐための視点に焦点を当て、明日からの臨床にすぐに活かせる内容をお伝えします。

歯周外科に苦手意識のある先生から、基本を見直したい先生まで幅広く役立つ講演です。</video:description>
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<video:title>まるっと学ぶ小児のう蝕治療＆根管治療</video:title>
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<video:description>乳歯の治療は「いずれ抜ける歯」という先入観から、成書通りにいかない判断や経験則に頼った処置が行われやすい分野です。

しかし実際には、乳歯のCR修復や根管治療の成否は、永久歯列への移行や咬合発育、患児・保護者の歯科受診態度にまで大きな影響を及ぼします。

このセミナーでは「小児のう蝕治療＆根管治療」をテーマに、改めて乳歯治療の意義を整理した上で、日常診療で遭遇頻度の高い乳歯CR修復と乳歯根管治療について、診査・診断から具体的な手技、予後を見据えた考え方までを体系的に北海道大学大学院歯学研究科口腔医学専攻口腔機能学分野教授の八若保孝先生に解説していただきます。

乳歯特有の解剖学的特徴や齲蝕進行のスピードを踏まえ、「どこまで治すのか」「治療しない選択はあるのか」といった臨床判断の基準も提示します。

小児歯科を専門としない一般開業医であっても、明日からの診療で自信を持って対応できるようになることを目的とした実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>ハードモードレジン充填</video:title>
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<video:description>レジン充填は日常臨床で最も頻度の高い処置ですが、実際には「通常の手技が通用しないハードモード症例」が多く存在します。

複雑な窩洞形態・Ⅳ級症例、上顎最後方臼歯の頬側・遠心など器具が届きにくい部位、顎関節症や開口量が少ない患者、さらに歯肉縁下う蝕や萌出が浅い下顎臼歯など防湿困難なケース。

加えて、小児や高齢者など協力が得にくい患者への対応も、術者のスキルと判断力が問われます。

このセミナーでは「ハードモードレジン充填」をテーマに、こうした“ハードモード”に該当する症例をどのように見極め、どのようなアプローチを選択すべきかを体系的に日本大学歯学部保存学教室修復学講座教授の宮崎真至先生に解説していただきます。

確実な防湿、ラバーダム代替法、アプローチ角度の確保、マトリックス操作、分割充填の設計、そして協力度が低い患者への対応方法まで、臨床でそのまま使える実践的テクニックを症例とともに紹介します。

難症例を「再現性のある日常臨床」へと変えるためのセミナーです。</video:description>
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<video:title>本気でポンティックを考える</video:title>
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<video:description>ブリッジ治療の成否は、支台歯形成や技工精度だけでなく、「ポンティック設計」とその前処置に大きく左右されます。

特に前歯部においては、審美性・清掃性・歯周組織の安定を両立させるため、ポンティック形態の選択と歯槽堤の状態把握が不可欠です。

このセミナーでは「ポンティック」をテーマに、ブリッジワークを単なる補綴処置として捉えるのではなく、歯周科的視点、歯槽堤増大術（リッジオーグメンテーション）、根面被覆術、支台歯形成、プロビジョナルレストレーションまでを一連の治療フローとして山崎歯科クリニック院長の山崎章弘先生に解説していただきます。

特にオベイトポンティックを中心に、適応症の見極め、前処置の考え方、歯肉形態を整えるためのプロビジョナルの活用法を症例ベースでお話ししていただきます。

さらに、近年のデジタル機器を用いた診断・設計・コミュニケーションの実際にも触れ、90分で「明日から再現できるブリッジ設計力」の習得を目指します。</video:description>
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<video:title>取り除きたい「奥の細むし歯」</video:title>
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<video:description>隣接面齲蝕に対する形成は、健全歯質の温存と確実な齲蝕除去・修復を両立させる必要があり、術者の判断と技術が強く問われます。

トンネル窩洞やホリゾンタルアクセスは、咬合面や歯冠形態を極力温存しながら隣接面病変へ到達する低侵襲アプローチとして注目されてきましたが、「適応が難しい」「失敗しやすい」という印象を持つ先生も少なくありません。

このセミナーでは「トンネル窩洞・ホリゾンタルアクセス」をテーマに、トンネル窩洞・ホリゾンタルアクセスの基本概念から、適応症の見極め、形成デザイン、使用器具、CR修復時の注意点までを医療法人ブラン・エ・ボー理事長の江川光治先生に解説していただきます。

従来形成との比較を通じて“なぜ失敗するのか”“成功する症例は何が違うのか”を明確にし、長期予後を見据えた臨床判断の基準を提示します。

低侵襲治療を実践したい一般開業医が、日常臨床で安全に取り入れるための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>臨床の幅を広げる「ワイヤー矯正」活用術</video:title>
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<video:description>日常診療のなかで「もう少し歯を動かせれば、より確実で審美的な治療ができるのに」と感じる瞬間はありませんか？

近年、一般開業医でも限局矯正を取り入れることで、補綴・保存・歯周・インプラント治療のクオリティを底上げできるケースが増えています。

このセミナーでは「臨床の幅を広げるワイヤー矯正」をテーマに、限局矯正に必要なワイヤー矯正の基礎知識と力学、最小限の装置で効果的に歯牙移動させるための実践ポイントについて白鳥歯科・矯正歯科理事長の白鳥裕一先生に解説していただきます。

さらに、アライナーとの使い分けや併用による治療戦略、症例選択、トラブルシューティングなど、一般臨床に直結する内容を症例とともにわかりやすく提示します。

矯正専門医でなくとも習得できる“プラスαの矯正力”を学び、治療オプションを広げたい先生に最適のセミナーです。</video:description>
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<video:title>混合歯列後期から始める矯正治療</video:title>
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<video:description>混合歯列後期は、顎の成長発育と永久歯の萌出バランスが大きく変化する重要な時期であり、矯正介入の可否がその後の治療難易度を大きく左右します。

しかし、保護者へ治療を提案する際に「なぜ今なのか」「どこまで改善が見込めるのか」を理論的に説明することは簡単ではありません。

このセミナーでは「混合歯列後期から始める矯正術」をテーマに、前期・後期、I級・II級・III級の分類を整理した“わかりやすい表”を基盤に、混合歯列後期の診査診断・治療計画の立案法について日本矯正歯科学会認定医の田中勝治先生に解説していただきます。

また、非抜歯の可能性が高い症例で、乳歯が残り3本程度になってから Invisalign First で仕上げるという最新の考え方も紹介。

混合歯列期の患者に対して、より確信を持って矯正治療を提案できる知識と説明力を獲得する内容となっています。</video:description>
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<video:title>歯ぐきは仮歯で整える。</video:title>
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<video:description>咬合や審美性の回復などを目的に製作されることの多いTEC。

しかし近年TeCは「単なる暫間補綴」から脱却し、歯肉・補綴・矯正・顎位をつなぐ“治療設計物”としても注目を集めています。

このセミナーでは「治療設計物としてのTeC」をテーマに、TeCについて再定義し、エマージェンスアングルやSシェイプによる歯肉誘導を中心に、レッドバンドの原因となりやすい“立ち上がり形態”の理論と実践について日本顎咬合学会認定医の田島 圭先生に解説していただきます。

さらに、仮歯によるオベイトポンティック形成、接着ブリッジの術前トライアル、アライナー矯正との併用設計、顎位安定化のためのオーバーレイTeCなど、仮歯が持つ多層的な臨床的役割を包括的に整理。

2025年3Dプリンティング学会企業賞受賞スライドで示された最新のTeC設計論も交え、翌日から実践できる「歯肉を整え、補綴精度を高め、治療全体を成功へ導くためのTeC活用法」を体系的に学べる90分です。</video:description>
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<video:title>非外科ペリオの「効果」と「限界」</video:title>
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<video:description>歯周治療においてSRPは最も頻用される非外科的アプローチですが、どこまで改善できるのか、外科に移行すべき境界はどこか――これらは日常臨床で多くの歯科医師が抱える疑問ではないでしょうか？

本セミナーでは「SRPの効果と限界」をテーマに歯周病の基礎、診断、治療方針を整理したうえで、SRPの臨床効果を論文的根拠とともに解説し、非外科的治療の限界についてヨーロッパ歯周病専門医・インプラント専門医の大月基弘先生に解説していただきます。

また、抗菌薬併用療法やレーザー等の補助的処置、SRPのみでは改善が困難なケースの見極め方、歯周外科に踏み切る判断基準まで扱い、外科治療を避けたい症例に対する現実的な対応策についてもお話ししていただきます。

SRPの“できること”と“できないこと”を理解し、明日からの臨床判断をより正確にするための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>根治してるけど打診痛が無くならないの、なんで？</video:title>
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<video:description>「根管治療は成功しているはずなのに、なぜ打診痛だけが残るのか？」
──多くの臨床家が直面するこの問題は、歯原性・非歯原性疼痛の境界を理解することで解決の糸口が見えてきます。

このセミナーでは「打診痛が無くならない症例」をテーマに、根尖性歯周炎の生理学的背景から、通法の根管治療で生じ得る痛みのメカニズム、さらに“根治後の残存痛”をどのように診断し、どこに原因を求めるべきかを日本歯科保存学会指導医・専門医の山口博康先生に解説していただきます。

加えて、講師が研究している難治性慢性歯原性疼痛や「非歯原性疼痛の筋筋膜性疼痛症候群の疑われる症例」の知見を踏まえ打診痛への痛みの除去のアプローチ方法を紹介。

難治性根尖性歯周炎と非歯原性疼痛の見極めに悩む先生に向け、診断の指針・治療の選択肢・患者説明のポイントを、明日から使える形で90分に凝縮してお届けします。</video:description>
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<video:title>エンドにまつわる痛みの原因と対応</video:title>
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<video:description>根管治療は「無痛で進むはず」と患者に誤解されやすく、実際には“原因不明のズキッ”に悩む臨床医も少なくありません。

このセミナーでは「ファイリング痛の原因と対応」をテーマに、根管治療中に生じる疼痛のうち、とくに見落とされやすい「ファイリング痛」を中心に、痛みの生理学的背景から、術者が把握すべき診査項目、処置中の痛みと術後痛の鑑別、そして麻酔の使いどころまでを南光台歯科医院院長の須藤享先生に解説していただきます。

根尖部の限局痛だけでなく、形成時の不快感、洗浄時の“押し込み痛”、壊死歯特有の痛み、根尖性歯周炎が潜むケースなど、日常臨床で遭遇する「なぜ痛むのか」をパターンで学び、即時に対応できる判断基準を提供していただきます。

また、痛みの予防につながる器具操作、安全なファイリングストローク、圧を逃がす洗浄手技のノウハウも紹介。

痛みがある状態で治療を進めるべきか、それとも中断すべきか――迷いがちな場面での意思決定を明確にする実践的なセミナーです。</video:description>
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<video:title>”通院1回”で終わるセラミック治療入門編</video:title>
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<video:description>何度も通院せずに治したい」という患者ニーズの高まりにより、ワンビジットトリートメントは“自費が当たり前”の時代へ移行しつつあります。

このセミナーでは「ワンビジットトリートメント」をテーマに、ワンデイトリートメントを単なる“早い治療”ではなく、“価値ある自費診療”として提供するための実践戦略を、経営面と臨床面の両側から体系的にISCD international Cerec Trainerの江本正先生に解説していただきます。

まず、院内に導入すべきオペレーション設計、価格設定の考え方、患者が納得する説明ストーリー、利益率を最大化するためのチェアタイム管理など、経営的に成功させるポイントを提示。

さらに、当日に診断から治療完了までを確実に行うための臨床フロー、必要な資料採得、適応ケースの選別、トラブルを防ぐ手技上のコツまで網羅。

スピード治療でありながら精度を落とさないオペレーション構築を学び、医院全体のブランド価値・収益性を高めたい先生に最適なセミナーです。</video:description>
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<video:title>ジルコニアMODインレーの形成と接着</video:title>
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<video:description>ジルコニアMODインレーは、「適合精度」「破折リスクの低減」「長期予後」という3点をクリアするために、保険の延長では通用しない“自費クオリティの形成”が求められます。

このセミナーでは「ジルコニアインレー形成」をテーマに、ジルコニアに焦点を当て日常臨床で結果が安定しない原因となりやすい形態設計、マージン位置、テーパー、ボックス形成、歯質削除量の考え方を、エビデンスと実際の症例をもとに体系的に日本歯科保存学会専門医の北原信也先生に解説していただきます。

特にMODのように支台歯の残存量が多様で、破折リスクが高くなるケースでは、形成のわずかな差が適合・接着耐久性に直結します。

自費診療としての価値を最大化できる形成方法、審美性を損なわないマージンワーク、接着を前提とした設計、トラブル回避のチェックポイントなど、再現性の高い手技を網羅。

保険の延長線ではなく、「自費として選ばれるMODインレー」を提供したい先生に必須のセミナーです。</video:description>
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<video:title>部分床義歯「直接法リライン」テクニック</video:title>
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<video:description>部分床義歯のリラインは総義歯より“難しい”と感じたことはありませんか？

粘膜の沈下量、支台歯の状態、クラスプのテンション、義歯形態の違いなど、直接法では多くの要素を同時に理解しながら操作する必要があります。

このセミナーでは「部分床義歯の直接法リライン」をテーマに、講師自身の「部分床義歯装着体験」から始まり、臨床で直面しがちな不適合の原因について日本顎咬合学会指導医の村岡秀明先生に解説していただきます。

直接法リラインの適応、手順、注意点、無圧・加圧印象の使い分け、材料選択のコツ、避けるべき症例まで、明日からの診療でそのまま使える“実践知”を確実に学べる最強セミナー。

部分床義歯だからこそ起きる誤解や失敗を避け、患者さんの満足度を大きく左右する適合回復のポイントを、わかりやすく整理してお伝えいたします。</video:description>
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<video:title>チェアサイドでできる「ノンクラスプデンチャー」修理＆調整テク</video:title>
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<video:description>ノンクラスプデンチャーは審美性と快適性に優れ、患者満足度の高い選択肢として広く用いられています。

しかし、その素材特性ゆえに「破折の原因がつかみにくい」「適合不良が起きやすい」「調整のコツが分からない」といった悩みも少なくありません。

このセミナーでは「ノンクラスプデンチャーの修理・調整」をテーマに、まずノンクラスプデンチャーの基本構造・素材特性を整理したうえで、臨床で遭遇しやすい不具合とその成り立ちを体系的につじむら歯科医院グループ総院長の辻村傑先生に解説していただきます。

さらに、破折・緩み・維持力低下といった症状から原因を読み解き、実際の修理・調整に必要なポイント、工具の選択、研磨・加熱調整のテクニックを臨床目線で紹介。

再製作を避けながら、短時間で確実に機能回復へ導くための判断基準を提示します。

明日からの診療で“迷わず対応できる”ノンクラスプ修理の実践知を学べるプログラムです。</video:description>
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<video:title>すぐできる麻酔抜髄〈急患対応シリーズ〉</video:title>
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<video:description>急患として来院する「強い自発痛」「噛むと響く」「夜間眠れない」などの症状は、患者満足度だけでなく医院の信頼に直結します。

しかし、急患における麻抜（生活歯髄切断・抜髄）は、症状の読み違いや説明不足がトラブルの原因となりやすい難しい処置でもあります。

このセミナーでは「【急患対応シリーズ】抜髄編」をテーマに、急患対応で最も迷われやすい “本当に麻抜が必要かどうか” の診断基準、問診で絶対に外せない症状の拾い方、さらに患者が納得して治療を受けられるための説明の組み立て方について空港口24時間歯科小児歯科医院江戸川院長の大関博通先生に解説していただきます。

また、麻抜が必要な症例の特徴、保存可能なケースとの境界線、急患時に優先すべき処置の流れについても臨床視点でお話ししていただきます。

日々の診療で遭遇する“判断のグレーゾーン”がクリアになり、急患対応のストレスが確実に減る実践的内容となっています。</video:description>
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<video:title>ハードモード防湿</video:title>
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<video:description>治療の精度を左右する「防湿」ですが、上顎の7番部位や、舌が動いてしまうケースでは、ラバーダム装着や器具操作が非常に困難になります。

このセミナーでは「ハードモード防湿」をテーマに、成人患者を対象に、こうした“ハードモード防湿”の実践テクニックを松本歯科大学歯科保存学講座教授の亀山 敦史先生に徹底解説していただきます。

ラバーダムの応用方法や補助器具の使い方など、手技の工夫を症例とともに紹介していただきます。

さらに、難しい部位でも安定した防湿を確保するためのトラブルシューティングや、時間短縮のコツ、実際の臨床で役立つ小技まで網羅。

一般歯科医が日常診療で直面する防湿の壁を突破し、充填・接着・根管治療の精度を格段に向上させる実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>保険で白いブリッジが作りたい。</video:title>
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<video:description>金属アレルギーへの関心の高まり、歯科用貴金属の価格高騰、そして審美的ニーズの上昇により、「保険で可能なメタルフリー修復」の需要は確実に拡大しています。

2018年4月に保険収載された高強度硬質レジンブリッジは、連結部補強として従来のメタル構造体の代わりにグラスファイバーを採用し、メタルフリー・審美治療を保険内で実現する新しい選択肢として注目されています。

このセミナーでは「保険のメタルフリーブリッジ」をテーマに、高強度硬質レジンブリッジの材料学的特性、適応症、基礎構造を整理するとともに、臨床でトラブルを避けるための支台歯形成の最重要ポイントについて東北大学大学院歯学研究科分子・再生歯科補綴学分野助教の原田章生先生に解説していただきます。

さらに実症例を通じて、適応判断・形成・装着までの流れをわかりやすく提示。

明日から臨床に活かせる“保険メタルフリー”の実践知を身につけたい先生方に最適な講義です。</video:description>
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<video:title>結局、「二ケイ酸リチウムガラスセラミック」の何がいいのか？</video:title>
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<video:description>審美修復のスタンダードとして広く普及した IPS e.max CAD。

その中心材料である「二ケイ酸リチウムガラスセラミックス」は、高い審美性と機械的強度、そして予知性の高さから、補綴治療に欠かせない存在となりました。

しかし、その優れた特性を最大限に引き出すには、材料学的な理解と臨床での適切な適応判断が不可欠です。

このセミナーでは「二ケイ酸リチウムガラスセラミックの魅力」をテーマに、二ケイ酸リチウムガラスセラミックスの基本構造、適応症、形成・接着のポイント、さらにはe.max CADの特性を活かした設計と仕上げのコツまで、臨床に直結する視点でエスデンタルオフィス院長の佐々木英隆先生に解説していただきます。

また、ジルコニアとの使い分け、破折リスクを下げるためのチェックポイントなど、日常臨床で悩みやすいテーマも整理。

材料を“なんとなく使う”のではなく“根拠を持って選択できる”ようになるためのセミナーです。</video:description>
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<video:title>診療効率を上げる「滅菌」と「準備」の話</video:title>
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<video:description>滅菌や器具準備の工程は、見直すだけで診療効率が大きく変わる“利益を生む裏方業務”です。

このセミナーでは「診療効率を上げる滅菌と準備」をテーマに、講師が保険診療中心のクリニックで実際に実践してきた滅菌システムの改善例をもとに、効率化すべきポイントと、逆に手間をかけるべき重要工程について生田歯科医院理事長の生田図南先生に解説していただきます。

基本セットは器具をパックしてトレーをディスポ化する方が費用対効果が高いのか？滅菌作業を増やすのは本当に得なのか、あるいはディスポ化したほうが経済的なのか？現場レベルのワークフロー改善を「時間」「コスト」「安全性」の三軸で徹底解説。

さらに滅菌専任スタッフの導入基準や、チェアサイドの導線、スタッフ教育まで、明日からそのまま使える“クリニックの生産性を底上げする実践ノウハウ”をお伝えします。</video:description>
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<video:title>小児もナイトガードがないと。</video:title>
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<video:description>「子供が口を痛がっているんです」
その原因がブラキシズムであることは決して珍しくありません。

小児のブラキシズムは「成長過程だから様子を見る」だけで済ませてしまうことが多い一方で、実際には顎骨発育、咬合誘導、歯の摩耗や歯根吸収、TMDリスクなど、多くの問題と密接に関係しています。

このセミナーでは「小児のナイトガード」をテーマに、小児におけるナイトガードの必要性を“成長発育の視点”から総合的に朝日大学副学長・教授/日本小児歯科学会専門医・指導医の田村 康夫先生に解説していただきます。

ブラキシズムの原因と最新知見、顎骨や咬合への影響、小児特有のリスク評価、年齢別の対応方針し、ハード／ソフトそれぞれのナイトガードの選択基準、型取り・バイト採得の工夫、装着・調整のポイント、実際の製作ステップまでを実践的にお話ししていただきます。

加えて、保護者への説明方法や装着継続のためのコミュニケーション術、臨床ケースを用いた判断基準など、現場で“明日から使える”内容を凝縮。

小児だからこその注意点を明確にし、成長を妨げず確実に守るナイトガード治療の総まとめセミナーです。</video:description>
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<video:title>【現状分析②】経営状況を確認する</video:title>
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<video:description>理想的なシステム構築には、現状の経営把握が不可欠です。本講では、売上構成・来院頻度・人件費などの視点から、自院の経営状態を客観的に分析。定期管理型に移行するための現実的な課題を明確にします。</video:description>
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<video:title>【現状分析①】患者のニーズを把握する</video:title>
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<video:description>定期管理型への移行は、医院側の理想だけでは成立しません。現在の患者層が何を求め、どこに価値を感じているのかを正しく把握することが出発点です。本講では、患者ニーズを可視化し、診療設計に落とし込むための考え方を整理します。</video:description>
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<video:title>成功するための5つの条件と個別目標設定</video:title>
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<video:description>定期管理型歯科医院が軌道に乗るかどうかは、共通する「成功条件」を正しく押さえられているかに左右されます。本回では、数多くの事例から導き出した成功するための5つの条件を整理し、その上で医院規模・地域・人員体制に応じた個別目標の立て方を解説。理想論ではなく、実行可能な目標設計の考え方を学びます。</video:description>
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<video:title>定期管理型に移行し成功した具体的事例</video:title>
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<video:description>定期管理型歯科医院への移行は、理念だけでは成功しません。本回では、実際に定期管理型へ移行し、患者定着率・診療の質・売上のすべてを向上させた歯科医院の具体的事例を紹介します。導入前の課題、移行期に直面した壁、現場で行った工夫を時系列で整理し、再現可能なポイントを抽出。自院に置き換えて考えるための視点を養います。</video:description>
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<video:title>定期管理型歯科医院のシステム構築と実際</video:title>
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<video:description>Dental up! が目指す定期管理型歯科医院は、単なる予防中心モデルではありません。患者を継続的に診る仕組みを通じて、歯科医師が理想とする治療を提供できる状態をつくること。本講では、定期管理型経営の全体像と、実際に機能している医院のシステムを俯瞰します。</video:description>
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<video:title>システム構築に必要な施設基準と設備</video:title>
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<video:description>定期管理型を実装するためには、制度・設備面の理解も欠かせません。本講では、必要となる施設基準や設備投資について整理し、「何が必須で、何が後回しでよいのか」を明確にします。</video:description>
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<video:title>実際のシステム構築スケジュール</video:title>
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<video:description>構想だけで終わらせないために重要なのがスケジュール設計です。本講では、定期管理型への移行を現実的な時間軸で分解し、診療を止めずにシステムを構築する進め方を解説します。</video:description>
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<video:title>治療からメインテナンスへの移行のポイント</video:title>
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<video:description>治療終了後、確実にメインテナンスへ移行できるかが定期管理の成否を分けます。本講では、患者の心理と導線設計の観点から、無理なく定着させるためのポイントを整理します。</video:description>
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<video:title>メインテナンスに必要な資料とカルテ</video:title>
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<video:description>定期管理を「属人化」させないためには、情報設計が重要です。本講では、メインテナンス運用に必要な資料やカルテの考え方を整理し、チームで共有できる仕組みを解説します。</video:description>
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<video:title>定期管理型経営のキャッシュフロー</video:title>
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<video:description>定期管理型は収益構造が変化します。本講では、短期・中期でのキャッシュフローの変化を理解し、経営の安定性と成長性を両立させる視点を整理します。</video:description>
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<video:title>システム構築に必要な投資</video:title>
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<video:description>定期管理型への移行には適した投資が必要です。本講では、設備・人材・教育など、どこにどの程度投資すべきかを整理し、費用対効果を見誤らない判断軸を提供します。</video:description>
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<video:title>集患のためのブランディング</video:title>
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<video:description>定期管理型歯科医院では、価格や立地ではなく「考え方」が選ばれます。本講では、患者に伝わるブランディングの設計と、定期管理と親和性の高い情報発信の考え方を解説します。</video:description>
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<video:title>円滑な運営に必要なスタッフとの理念共有</video:title>
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<video:description>システムは人が動かして初めて機能します。本講では、定期管理型の考え方をスタッフと共有し、同じ方向を向いて運営するための理念浸透の方法を整理します。</video:description>
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<video:title>医院組織を強くするスタッフマネジメント</video:title>
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<video:description>定期管理型では、スタッフの役割と成長が医院の価値を左右します。本講では、組織として機能するためのマネジメントの考え方と、院長が担うべき役割を解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】定期管理型歯科医院の意義とゴール</video:title>
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<video:description>スタッフが「なぜ定期管理が必要なのか」を理解することが出発点です。本講では、医院として目指すゴールと、定期管理型の意義をスタッフ目線で整理します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】定期管理型歯科医院におけるスタッフの役割</video:title>
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<video:description>定期管理型では、スタッフ一人ひとりの役割が明確になります。本講では、職種ごとの役割と責任を整理し、主体的に動けるチームづくりを目指します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】患者コミュニケーションの考え方と実践</video:title>
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<video:description>定期管理はコミュニケーションの質で決まります。本講では、押し付けにならず、患者の理解と納得を引き出すための考え方と実践例を解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】口腔内規格写真・パノラマ・デンタル14（10）枚法</video:title>
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<video:description>客観的データは患者理解の土台です。本講では、定期管理に必要な各種画像資料の役割と、実際の撮影方法とトレーニングについて解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】唾液検査・歯周ポケット検査</video:title>
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<video:description>数値化できる情報は、患者の行動変容を促します。本講では、検査結果を「説明」で終わらせず、管理に活かすための視点と正確な検査のポイントについて解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】データに基づく患者ファイルの作り方</video:title>
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<video:description>定期管理型では、患者情報の蓄積が価値になります。本講では、診療データを活かした患者ファイル設計と、チームで共有する仕組みを解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】カウンセリングのロールプレイ</video:title>
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<video:description>理解していても、実践できなければ意味がありません。本講では、定期管理型に必要なカウンセリングをロールプレイ形式で整理し、現場で使える形に落とし込みます。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】患者教育とコミュニケーション</video:title>
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<video:description>患者教育は「教えること」ではなく「育てること」です。本講では、患者のデンタルIQを高め、将来的な治療選択につなげる考え方を整理します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】セルフケアの重要性とOHI実践</video:title>
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<video:description>定期管理の成果は、患者の日常行動に現れます。本講では、セルフケアの位置付けと、実践につなげるOHIの考え方を解説します。</video:description>
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<video:title>【スタッフ研修】歯科衛生士のためのマネージャー論</video:title>
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<video:description>歯科衛生士は定期管理型の要です。本講では、現場を支えるマネージャー的視点を持つことで、医院全体の質を高める考え方を整理します。</video:description>
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<video:title>スタッフのモチベーション維持と評価制度</video:title>
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<video:description>定期管理型を継続するには、スタッフのやりがい設計が不可欠です。本講では、評価制度とモチベーションの関係を整理します。</video:description>
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<video:title>キャンセル患者への考え方と対応</video:title>
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<video:description>キャンセルは仕組みで減らせます。本講では、感情論に流されず、定期管理型としてのキャンセル対応の考え方を整理します。</video:description>
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<video:title>GPのための難症例攻略ハンドテクニック</video:title>
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<video:description>根管治療の成否を左右する最も基本的で、しかし最も差が出る工程が「ハンドファイリング」。

Ni-Tiロータリーが普及した現在でも、複雑形態の根管や狭窄根管、強い湾曲根管においては、ハンドファイルによる確実なグライドパス形成が治療成功の鍵を握ります。

このセミナーでは「ハンドファイリング・テクニック」をテーマに、ファイリングの基本原則、ステンレススチールとNi-Tiの使い分け、ストレートラインアクセスを活かした根管探索、各種ファイルの選択基準、操作時の手指の動き・力の方向といった“教科書では学べないリアルな臨床技術”を体系的に日本歯内療法学会専門医・指導医の山田國晶先生に解説していただきます。

さらに、器具破折を防ぐポイント、根管形成のミスを未然に防ぐ診断・戦略立案、実際の臨床ケースを基にしたトラブルシューティングまで、日常臨床の質を確実に高めるための内容を凝縮。

明日からの根管治療が変わる、「臨床家のためのハンドファイリング総まとめ」セミナーです。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「筋圧形成」</video:title>
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<video:description>義歯の適合を左右する最重要工程のひとつである「筋圧形成」。

しかし、忙しい日常診療の中で体系的に学ぶ機会は限られ、自己流のまま進めてしまうことも少なくありません。

このセミナーでは「25分で学ぶ「筋圧形成」」をテーマに、短時間でも臨床力が確実に上がる“筋圧形成の本質”だけを25分に凝縮して敬爾会いがらし歯科イーストクリニックの五十嵐尚美先生に解説していただきます。

頬・唇・舌・口底の動きから読み解く機能的形態の考え方、過不足を生みやすい部位の見極め、義歯の安定に直結するトリミングのポイントなど、日々の臨床で即使えるエッセンスを厳選。

さらに、上顎・下顎で異なる注意点、既製トレーと個人トレーの使い分け、印象材の選択、患者の誘導方法など、成功率を高める実践ノウハウも紹介。

義歯が外れる、痛みが出る、安定しない…そんな悩みを解決するための“最短で身につく筋圧形成”セミナーです。</video:description>
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<video:title>咬合採得の手技と咬合器付着</video:title>
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<video:description>正しい咬合は治療におけるゴールの1つ。
つまり治療計画の段階で「いかに咬合を獲得するか」「どのような咬合を目指すか」を明確にしなければ、治療は長期化してしまいます。

これは補綴に限った話ではなく、エンドもペリオも矯正も、最終的には“どこで噛むのか”に帰結します。

だからこそ咬合採得は、単なる「手順」ではなく、診断の最重要パラメータ。

このセミナーでは「咬合採得・咬合器」をテーマに第、咬合採得の考え方、エラーの起きやすい部位・流れ、咬合器の選択とディシプリン、そしてその読み解き方＝「噛むを読む」について貞光謙一郎先生・安光崇洋先生・長塚 弘亮先生に解説していただきます。

補綴・矯正・咬合・デジタルが混線しやすい今こそ、一口腔単位での治療計画の基盤として、咬合採得を“診断の言語”として扱う力は必須。

咬合を明確にし、治療を進める力を養えるセミナーです。</video:description>
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<video:title>定量的かつ精度の高い資料採得</video:title>
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<video:description>資料採得は、上手い症例の歯科医師ほど上手である。
そう感じたことはありませんか？

資料採得はただ撮る／取る作業ではなく、治療計画・治療予測を成立させるための必需品であり、治療の質が重視される近年では資料にも同等の価値が求められます

このセミナーでは「資料採得　現在と未来」をテーマに、模型・咬合・写真・X線といったベーシック資料採得の精度管理と改善の視点、さらにデジタル移行後に生じる“新しい失敗”と“新しい価値”の見極め方について吉岡早矢花先生・石川直美先生に解説していただきます。

今後10年、AI・アライナー・インプラント・補綴・咬合どれも「資料の質」で勝敗が決まる。

撮れるからOKではなく、使える資料を揃える。未来型診療に備えた“資料採得のアップデート”をこの回で完成させましょう。</video:description>
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<video:title>押さえるべき咬合の基礎知識</video:title>
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<video:description>治療計画の質は、結局「咬合」をどう定義しているかに左右されます。

しかし、日常臨床の中で咬合は“なんとなく”扱われやすい領域でもあり、そのゴールも患者さん1人1人で異なってきます。

このセミナーでは「咬合の基礎知識」をテーマに、一口腔単位の診断・治療計画を成立させるために最低限押さえておくべき咬合理論の基礎と、臨床で再現性のある判断軸について貞光 謙一郎先生・安光 崇洋先生・長塚 弘亮先生に解説していただきます。

難しい理論を深追いするのではなく“臨床で決断できる咬合”に焦点を絞ってお話ししていただきます。

その先にある補綴・矯正・インプラント計画の差はここから生まれる。
歯科医師の「土台の理解」に、もう一度正しく手を入れるセミナーです。</video:description>
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<video:title>なぜ一口腔単位の診断・治療計画が必要か？</video:title>
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<video:description>歯科医療はなぜ一口腔単位の診断・治療計画が大切なのか、考えたことはありませんか？

臨床に出た瞬間から耳にする言葉であり、当たり前のように感じている先生が多いと思われますが、意外とその理由について説明できる方は少ないのではないでしょうか。

口腔は単一歯の処置の集合ではなく、歯・歯周組織・口腔周囲筋など様々な要素の調和によって成り立つもの。一本単位・一症状単位の“目の前の治療”を積み上げるのではないのです。

このセミナーでは「一口腔単位の診断・治療計画が何故必要なのか」をテーマに、「なぜそれを先に決めるのか」「なぜ順番が変わると結果が変わるのか」を、医療と医業の両側面から整理し、臨床意思決定の枠組みとしての“診断→治療計画 → 実行”を設計する視点を貞光謙一郎先生に解説していただきます。

個別症例に振り回されない、再現性ある意思決定と治療戦略の土台を作りたい歯科医師必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>デジタルを応用した咬合機能分析Ⅱ</video:title>
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<video:description>咬合は「分かっているつもり」が最も危険な分野。

過去20年は“感覚”“経験”“慣れ”で判断されてきた領域でしたが、今では機能計測のデジタル化により、咬合接触・筋活動・機能運動をリアルタイムで定量化し、治療計画へ組み込むことが可能になっています。

このセミナーでは「デジタル機能咬合分析」をテーマに、アライナー・補綴・インプラント等診療領域を横断して応用可能な「デジタル咬合分析」の使い方と、臨床意思決定にどう反映させるかについて鶴見大学歯学部歯学科クラウンブリッジ補綴学講師の重本修伺先生に解説していただきます。

“原因を見せる” “経過を見せる” “結果を見せる”ことができるのはデジタルだけ。患者説明・同意取得にも極めて強い武器となります。

「感覚の高度化」ではなく「再現性の確立」へ。咬合理解の壁をデジタルで突破しましょう。</video:description>
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<video:title>デジタルを応用した咬合機能分析Ⅰ</video:title>
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<video:description>咬合診断は単なる噛み合わせの確認ではなく、包括的歯科診療の成否を左右する重要なステップ。

このセミナーでは「臨床家がおさえておかなければならない咬合・診断学」をテーマに、臨床家が最低限理解しておくべき咬合学の基礎知識を整理し、診断と治療計画に直結するポイントについて鶴見大学歯学部歯学科クラウンブリッジ補綴学講師の重本修伺先生に解説していただきます。

咬合の不整や顎関節の問題が補綴や矯正、インプラント治療にどのような影響を及ぼすのかを症例を交えながら具体的に学べます。

さらに、デジタル咬合分析や咬合器の活用法を通して、経験に頼らない再現性の高い診断手法を身につけることが可能。

治療の安全性・予知性を高めたい臨床家に最適な内容です。</video:description>
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<video:title>採得した資料の分析と考察</video:title>
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<video:description>診断・治療計画の精度は、資料の収集だけでなく「いかに分析するか」に大きく依存します。

このセミナーでは「資料分析」をテーマに、採得した模型、レントゲン、口腔内写真などの資料を、臨床で活用できる形で分析する方法を貞光謙一郎先生・安光崇洋先生・長塚弘亮先生に解説していただきます。

単なる観察ではなく、咬合関係や歯列の特徴、欠損や補綴の必要性などを体系的に読み取る力を養うことができます。

さらに、デジタルツールを用いた分析手法や、診断の一貫性を高めるチェックポイントも紹介。

若手から経験豊富な歯科医師まで、日常臨床で診断精度を上げたい方に最適な内容です。</video:description>
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<video:title>経営視点の診断・治療計画の重要性</video:title>
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<video:description>「診断・治療計画」は、臨床クオリティを担保するためだけの項目ではなく、医院経営においても決定的に重要な“収益と継続性の根幹”です。

治療計画の精度が高いほど、やり直しや不要な介入が減り、患者体験価値が上がり、紹介・継続が自然に発生します。逆に、目先の処置だけを積み上げている医院ほど、不確実性・クレーム・離脱が増え、スタッフの疲弊も加速することも…。

このセミナーでは「医院経営からみる診断・治療計画の重要性」をテーマに、「包括的診断」は経営KPIを改善する最も効率の良い投資であるという視点で日本経営グループNKGRコンサルティング株式会社 ファイナンシャルプランナーの柚垣 幸佑先生に解説していただきます。

包括的診療で求められる「一口腔単位の診断・治療計画」を、医院経営の視点からどのように持続可能な形へと落とし込むのか。
医療の質 × 経営基盤 × 組織の安定、この3つを両立させるための「数値に基づく経営管理」とその具体的な実装ステップを解説します。</video:description>
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<video:title>咬合再構成症例のメインテナンス</video:title>
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<video:description>咬合再構成症例を長期安定へ導く鍵は「治療後のメインテナンス設計」にあり！

治療計画と咬合設計がどれだけ精緻でも、運用フェーズで破綻するケースは少なくありません。

このセミナーでは「咬合再構成症例のメインテナンスのポイント」をテーマに、再構成後の患者の変化をどのように読み、どの変化を許容し、どこを介入判断ポイントにするのかについて貞光歯科医院歯科衛生士の澤井佳代先生に解説していただきます。

資料採得頻度・メンテ項目・咬合チェック・装置管理等のルール化、スタッフの介入基準、リスク増大予兆の感知指標まで、臨床運用を具体化していただきます。

ただ「診断で終わらない」。

包括的歯科診療の価値は「診断→治療→メインテナンス」一気通貫のシステム化で最大化します。

自院で運用可能な“再構成後の長期戦略”の作り方を提示します。</video:description>
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<video:title>コンサルテーションとインフォームドディシジョン</video:title>
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<video:description>「歯を削られた」「高い詰め物を入れられた」

患者さんを思って行った治療がそんな風に言われたら悲しいですよね？

包括的歯科診療では「患者が治療計画に参加する構造」を作れるかどうかで、治療の質・予後・満足度は大きく変わります。

同じ治療計画でも、患者の理解・期待値・納得度で結果は全く異なり、情報提供ではなく「共同意思決定」がなければ「られた」「された」につながってしまいます。

このセミナーでは「患者との対話」をテーマに、専門家として正確性を担保しながらも、咬合・補綴計画を患者言語に翻訳する方法、コンサルテーション設計、「望む未来」を患者自身に言語化させるフレーミング、治療選択の提示順序、複数ステップ治療の説明方法、リスク説明の落とし穴、治療後の後悔を極小化する説明構築について浦平実奈先生に解説していただきます。

診断・技術・資料分析を磨いてきたからこそ、今度は患者との“対話”で結果を最大化する段階へ。

治療結果を変えるのは、臨床デザイン×伝え方なのです。</video:description>
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<video:title>機能回復を目的とした咬合再構成</video:title>
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<video:description>咬合再構成は、単なる形態の修復ではなく、患者本来の機能を再構築する高度な治療プロセスです。

仮にどんなに見た目が良くても咬合状態が悪ければ患者満足度は低く、仮に患者が気にしなくてもすぐに再治療が必要な状態になります。

しかし咬合状態は患者によって異なり、どこから手をつければいいのか迷う方も多いように感じられます。

このセミナーでは「咬合再構成　形態の模倣から機能の回復へ」をテーマに、包括的歯科診療の流れの中で「どのように咬合を診断し、どのように治療計画へ落とし込むのか」についてを朝日大学インプラント科非常勤講の貞光謙一郎先生に解説していただきます。

理想形態の模倣だけでは機能は回復しません。

顎位の評価、現在の咬合状態の分析、支台歯・欠損部の負担バランス、筋・顎関節の状況まで多角的に読み解く必要があります。

咬合再構成に必要な診断ステップ、咬合器やフェイスボウの活用、暫間補綴を通じた機能評価、そして最終補綴へ至るプロセスまで、臨床に直結する「考え方」についても言及していただきます。

形態を真似る治療から一歩進み、患者の生活の質を本質的に高める“機能の回復”を実現するための実践的な視点をお届けします。</video:description>
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<video:title>デジタルで実現する規格化された診断と治療計画</video:title>
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<video:description>歯科臨床における診査診断は、正確で規格性のある資料採得に大きく依存します。

このセミナーでは「規格性のある資料採得総まとめ」をテーマに、従来のアナログ手法にとどまらず、デジタル技術を活用した顔貌・口腔内資料の採得方法を総まとめで日本口腔インプラント学会専門医の阿部公成先生に解説していただきます。

矯正治療や補綴治療の診査診断に直結する資料の撮影・計測手法を学ぶことで、症例分析や治療計画立案の精度を格段に向上させることが可能です。

顔貌写真や口腔内写真の規格化、デジタルスキャンを用いた咬合・顎運動データの取得、さらには資料の整理・活用方法まで、臨床で即実践できる内容を網羅。

正確な資料採得の基本から応用までを学び、診査診断の質を高めたい先生に最適な講座です。</video:description>
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<video:title>複数歯にわたる歯肉退縮をガラッとキレイに治す方法</video:title>
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<video:description>複数歯にわたる歯肉退縮は、1歯ごとに退縮量や歯肉の厚み（gingival phenotype）、付着歯肉の幅が異なることが多く、術式選択が極めて複雑になります。

さらに、同じ口腔内でも「問題になる部位」と「経過観察でよい部位」が混在するため、技術的な判断だけではなく、患者説明・衛生士との情報共有・医院としての対応方針まで一貫して構築する必要があります。

このセミナーでは「複数歯に及ぶ歯肉退縮への対応法」をテーマに、フラップデザインや移植材の選択などのテクニカルな戦略から、患者への説明順序、ケースの見極め方、歯科衛生士との連携ポイントに至るまで、実臨床で明日から役立つ視点を多角的に日本歯周病学会指導医の芳賀剛先生に解説していただきます。

「迷いやすいケースをどう判断するか」「自院でどこまで対応すべきか」を明確にし、より予知性の高い歯周形成外科への第一歩となるセミナーです。</video:description>
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<video:title>結紮線がいらない「デイモンシステム」矯正入門</video:title>
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<video:description>矯正治療の痛みや負担を軽減するシステムとして注目されているデイモンシステム。

セルフライゲーション型マルチブラケットの代表格であり、低摩擦・弱い力で歯を動かすことで患者の不快感を抑え、治療効率の向上にも寄与します。

このセミナーでは「セルフライゲーション型マルチブラケット（デイモンシステム）」をテーマに、デイモンシステムの基本構造・特徴から、使用開始時に押さえるべきポイント、適応症例の見極めまでを丁寧に日本矯正歯科学会認定医の井口善隆先生に解説していただきます。

さらに、アーチフォーム選択、トルクコントロール、力学的背景など、デイモンを使いこなすためのアドバンス的な内容にも触れていただきます。

従来システムとの違い、メリット・デメリット、臨床上の注意点も整理し、明日からの治療にすぐ活かせる実践知を提供。

初学者からステップアップしたい先生まで幅広く役立つ講座です。</video:description>
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<video:title>明日から抜髄が減る「ステップワイズエキスカベーション」</video:title>
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<video:description>深在性う蝕に直面した際、「どこまで削るべきか」「露髄を避けながら治癒を促すことは可能か」という判断は、歯髄温存療法において最も難易度の高いテーマです。

このセミナーでは「ステップワイズエキスカベーション」をテーマに、ステップワイズエキスカベーションの診断、術式、使用材料を中心に、う蝕の基礎知識、Er:YAGレーザー、直接覆髄、歯髄再生まで歯髄温存療法に必要な知識を詳細に歯学博士の津覇雄三先生に解説していただきます。

さらに、直接覆髄に至った場合の対応、自費・保険の運用の違い、MTA・バイオセラミックなど最新材料の選択基準と成功率を押し上げる活用法についても紹介していただきます。

科学的根拠と再現性のあるプロトコルで歯髄を守る臨床力を体系的に学べます。
日常臨床で迷わないための“判断軸”が明確になる歯髄保存療法の実践セミナーです。</video:description>
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<video:title>見落としがちな「近心中央根管（MMC）」をちゃんと根管治療する</video:title>
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<video:description>下顎大１臼歯の根管治療において、近心根を「何か綺麗にしきれない感」に悩んだ経験はありませんか?
その背景に潜むのが、下６近心根の複雑な解剖学的構造に由来する診断と治療の困難さです。
例えば、MMC（近心中央根管） の存在です。報告では約10-20％に認められると言われ、見落とすと再治療のリスクを高めます。

このセミナーでは「根管治療　下６　MMC」をテーマに、
下６のMMCに代表される解剖学的問題点、その診断と治療など、日常臨床で“気づける・攻められる”ための視点を
東京歯科大学歯内療法学講座准教授の山田雅司先生に解説していただきます。

治療に必要な器具や術式の選択、マイクロスコープ時代の根管治療に欠かせないポイントを抽出。
下6の根管治療で「なぜ治らないのか？」と悩んだ先生にこそ届けたい、実践的かつ再現性の高いアプローチです。</video:description>
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<video:title>【小児特化型歯科医院】スタートダッシュを成功させた”0円の工夫”とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、栄田歯科こども歯科クリニックの栄田良一先生にお話を伺いました。

明海大学卒業後、開業医で副院長として7年間経験を積み、生まれ育った埼玉の地で土地取得から開業に踏み切った栄田先生。

小児歯科と小児矯正に特化し、地域のファミリー層から厚い信頼を獲得しています。

初年度1億円、2年目1.5億円と順調に成長し、さらなる増築も計画中。スタッフマネジメントにも力を入れ、組織全体が一丸となる医院づくりを実現。

小児特化だからこそ実現できた成功のポイントや戦略について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【高級エリアの歯科医院】”紹介”だけでも成り立つ医院モデルとは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、南青山林歯科クリニックの林大悟先生にお話を伺いました。

鶴見大学卒業後、有床義歯補綴学講座で歯学博士を取得し、父の代から続く青山の歯科医院を継承して開業された林先生。

高級エリアでありながら、派手な自費訴求に頼らず、保険診療も丁寧に行うスタイルで多くの紹介患者を集めています。

審美や自費を過度に前面化しない一方で、自費率50％を維持し続ける診療バランスの取り方、口コミだけで新患が絶えない理由、そして長年地域に支持される経営の要点について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>ハンドピースの”回転数”を改めて考える</video:title>
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<video:description>タービン、コントラといったハンドピース。

それぞれに回転数が決まっていたり可変的ですが、気にせず使っていませんか？

ハンドピースの性能を最大限に引き出すには、「どの回転数で、どのステップを行うか」という理解が欠かせません。

実は回転数が違うだけで、切削効率は格段に変わります。

このセミナーでは「ハンドピース回転数のtips全集」をテーマに、タービン・コントラアングルを中心としたハンドピースの回転数に関する基本知識を整理し、支台歯形成、う蝕除去、形成精度の向上、補綴物の調整など、用途別に“最適な回転数”を選ぶための考え方を日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

また、バーの選択と回転数の組み合わせによる切削効率の違い、発熱を抑えるためのテクニック、チッピングを防ぐための圧・方向・ストロークのコツなど、明日から臨床で活かせる具体的Tipsを多数紹介していただきます。

ハンドピースを「ただ回す道具」から「精度を生み出す武器」に進化させるための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>決算書で見る歯科医院の「お金」の話</video:title>
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<video:description>歯科医院経営において「利益が出ているはずなのに、なぜか手元にお金が残らない」という悩みは、多くの院長が抱える共通の課題です。

このセミナーでは「歯科医院に必要なお金について：A歯科の決算書から考察する」をテーマに、A歯科の実際の決算書をもとに、歯科医院のお金の流れを体系的に理解するための“財務の読み方”をグロースリンク税理士法人医療コンサルティング事業部マネージャー・税理士の野田智成先生に解説していただきます。

PL・BS・キャッシュフローを医院の“健康診断書”として捉え、稼ぐ力（収益性）、人を活かす力（生産性）、医院を守る力（安全性）の3軸から経営を分析。

さらに、見落とされやすい経費項目、利益を圧迫する構造的問題、キャッシュが貯まる医院と消える医院の違い、銀行が本当に見ている「返済能力」の指標など、臨床だけでは学べない“医院経営のリアル”を具体例とともに紐解きます。

数字を「過去の記録」ではなく「未来の判断軸」へ変換し、持続可能な医院づくりの第一歩を踏み出すための実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラント連結冠の理論と実際</video:title>
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<video:description>インプラント連結冠は、支持の分散や補綴物の強度向上といったメリットがある一方で、清掃性の悪化やトラブル発見の遅れなど、特有のリスクも抱える補綴方式です。

そのため、適応症例の見極め、診査診断、治療計画、そして術後管理までを一貫して正しく行うことが長期的な成功に直結します。

このセミナーでは「インプラント連結冠」をテーマに、連結冠のメリット・デメリットといった基礎から、適応判断のアルゴリズム、臨床で頻出するリスクファクター、具体的な処置手順、連結設計のコツ、トルク管理や清掃性確保など手技上の注意点を整理して、日本口腔インプラント学会指導医・専門医の前田芳信先生に解説していただきます。

また、実際に起こり得るトラブル事例とその予防法、術後のメインテナンス時に見るべきポイントについても取り上げます。

「なぜ連結するのか」「どこまでなら単独が適切か」を明確にし、患者の長期予後を最大化するための実践的判断力と技術を身につけていただく内容です。</video:description>
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<video:title>”人生100年時代”のインプラント論</video:title>
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<video:description>人生100年時代、インプラント治療は“長く使えるか”だけでなく、“高齢期をどう迎えるか”まで視野に入れた診断と設計が欠かせません。

また高齢化に伴い、認知機能の低下や清掃能力の変化、全身疾患の影響、介護移行後の管理など、インプラントは従来より複雑な問題を抱えるようにもなっています。

このセミナーでは「人生100年時代のインプラント」をテーマに、まず高齢者インプラント治療の現状と問題点、長期使用事例から得られる臨床的示唆を整理し、インプラントが患者の人生にどのように“プラス”として機能しうるのかについて汐田総合病院　歯科・口腔外科　ITIフェローの小林真理子先生に解説していただきます。

さらに、訪問診療下でのインプラント管理、介護を見据えた設計要件、クラスプデンチャー併用の有効性、手術可否の判断基準、有病者・骨吸収抑制薬使用者への対応まで、明日から実践できる視点についてもお話ししていただきます。

高齢者の未来を見据えたインプラント治療戦略を、体系的に理解できる内容です。</video:description>
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<video:title>エンドぺリオを再生療法で攻略する</video:title>
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<video:description>歯周組織再生療法に注目が集まる昨今。
FGF-2製剤（塩基性線維芽細胞増殖因子）は更なる発展が期待される材料の1つであると考えられます。

特に、歯内と歯周の境界に位置するエンドペリオ病変に対して、その再生効果を期待する臨床報告が増えており、自分でもやってみたいと考える先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

このセミナーでは「FGF-2製剤」をテーマに、FGF-2の基礎からその作用機序、適応症例、臨床応用時の注意点までを歯周病専門医・歯科保存専門医の永原隆吉先生に解説していただきます。

さらに、Simonの分類や2017年の新分類に基づく診断の考え方、歯内療法のみで治癒するケースと歯周外科併用が必要なケースの見極め方を明示します。

重度のエンドペリオ病変に対して、どのようにFGF-2製剤を適用すれば再生を最大化できるのか、豊富な症例を通して実践的に学べる内容です。</video:description>
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<video:title>揺れてる歯は義歯の支台にできますか？</video:title>
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<video:description>歯周病による動揺歯を支台歯として義歯を設計する際、従来の考え方では限界を感じるケースは少なくありません。

遊離端欠損・複数歯欠損など実臨床で多く遭遇する難症例において、動揺歯を避けるのではなく「どのように噛ませ、どう守るか」という視点が、長期安定の鍵となります。

このセミナーでは「歯周病による動揺歯を支台歯とした義歯設計」をテーマに、動揺の本質を“咬合ストレス＝力の病”と捉えた視点から、動揺歯を適切に支台歯として活用する義歯設計の考え方を九州歯科大学名誉教授の横田誠先生に解説していただきます。

ノンクラスプデンチャーや従来補綴の限界、咬合力低下による全身への影響、さらに最新のPSD（取り外し式ブリッジ）・ハイカス設計の臨床応用までを網羅。

難症例で力をどのように分散させ、支台歯を保護し、患者の咀嚼機能を回復させるか――その実践的アプローチを症例とともに学べます。アドバンスドな義歯設計・歯周補綴を習得したい臨床家のための講座です。</video:description>
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<video:title>完成度が上がる「プロビジョナルデンチャー」の作り方・使い方</video:title>
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<video:description>多数歯欠損や咬合崩壊症例で、最終義歯を成功へ導くために欠かせないのがプロビジョナルデンチャーの存在。

しかし「作るのはコスパが…」「リライン・リベースが大変」などお困りのポイントも多いのではないでしょうか。

また最近では歯を持つ高齢者の増加から、義歯に関する深いテーマについて学べる機会も減っているようにも感じられます。

このセミナーでは「プロビジョナルデンチャー」をテーマに、プロビジョナルデンチャーの目的・適応・設計の基本から、3Dプリントによる製作のメリット、そしてフェイススキャンを用いた咬合・審美設計の最適化まで、デジタル時代の仮義歯製作を体系的に歯科医師の高橋良介先生に解説していただきます。

さらに、臨床例を通してプロビジョナルで確認すべきポイントや最終義歯への移行タイミング、トラブルを防ぐコツまで丁寧に紹介していただきます。

実際の臨床現場で「義歯が合わない」と悩む患者さんに対して、より精度の高い補綴計画を立てたい方に最適の内容です。</video:description>
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<video:title>縁下う蝕のレジン修復テクニック</video:title>
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<video:description>近年の接着技術の進歩により、2級窩洞をはじめ大きな窩洞でもダイレクト修復が選択される機会が増えました。

しかし、窩洞が大きくなるほど操作はテクニックセンシティブとなり、特に縁下マージンの管理に悩む先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「縁下う蝕のダイレクト修復テクニック」をテーマに、縁下う蝕への対応として注目される「ディープマージンエレベーション（DME）」に焦点を当て、的確な防湿、器具選択、ラバーダム操作のポイント、シリコンガイドを併用したアンレー窩洞への応用まで、実践的かつ再現性の高いテクニックについてを日本臨床歯科CADCAM学会指導医の池田祐一先生に解説していただきます。

縁下にレジンを適切に積層することで、歯肉の再生や新たな生物学的幅径の獲得が期待されるDMEは確実にマスターすれば、難症例も安定して美しく仕上げることが可能です。

ワンランク上の包括的な修復技術を身につけたい先生におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>非外科で新付着は獲得できるのか？</video:title>
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<video:description>歯周組織の再付着は「外科処置が必須」「歯科医師でなければ行えない」そんな風に思っていませんか？

外科ではなく“非外科”で目指す新しいアプローチとして今注目されているのがNSNAP（Non Surgical New Attachment Procedure）であり、その侵襲性の低さと歯科衛生士でも行えるという点から注目を集めています。

しかし「マイクロスコープを扱うテクニック」「効果的な治療のためには、根管治療が適切に行われていることが必須」などポイントも多く、混乱される術者が多いのも現実。

このセミナーでは「NSNAP（非外科的新付着処置）」をテーマに、マイクロスコープを活用した精密な視野下で、徹底したデブライドメント・根面処理・炎症制御により、新付着を獲得していく考え方と実践方法をPERF-JAPAN認定専門医の渡辺泰平先生に解説していただきます。

外科を行わず、患者のダウンタイムや侵襲性を減らしつつ治療成績の最大化を図りたい歯科衛生士・GPにとって、術式の理解はもちろん「どこに介入するか」「どこまで行うか」の判断も非常に重要になります。

衛生士主導のNSNAPが、医院の歯周治療レベルを底上げし、歯周炎患者の予後改善に直結する理由を“再現可能な手技”として学べる内容です。</video:description>
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<video:title>”ZOO”を使ってハイレベル治療</video:title>
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<video:description>「簡便なのに確実な防湿ができる」と人気を集める「ZOO」。
日常臨床に導入されている先生も多いことでしょう。

歯肉縁下う蝕の治療においてDeep Margin Elevation (DME) の有用性が認められるようになってきましたが、ラバーダムの装着で苦労されたり、論理だったやり方がわからずに躓く方も多いように感じられます。

このセミナーでは「ZOOを使ったアドバンス治療」をテーマに、DMEに関する詳細なエビデンス、ZOOを使ったDMEの臨床術式などについてZOO開発者・日本接着歯学会専門医の英保裕和先生に解説していただきます。

また、One Mixという治療方法の臨床応用についても触れ、感染制御や保存治療における新たな選択肢についても言及。

実際にZOOを使いこなす臨床家ならではの視点から、“結果につながる使い方”を学べる実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラントロジストが勧める最強の診療ツール</video:title>
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<video:description>インプラント手術の“結果の再現性”は、テクニックだけでなく「使うツール」によって大きく変わります。

しかし器具は無数にあり「何を最初に揃えるべきか」「どこから投資を優先すべきか」情報が溢れすぎて判断が難しいと感じる方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「インプラントロジストが勧めるツール」をテーマに、インプラント専門医が臨床で実際に「本当に効いた」ツールに限定し、最低限揃えたい必須器具、最新のアイテム、そしてコストとクオリティのバランスで“臨床の歩留まりが上がる”推奨アイテムについて、日本口腔インプラント学会専門医の岩城正明先生に解説していただきます。

さらにフルマウス症例でのインターフォトグラフスキャン、デジタルの最前線でのデータの扱い方までをお話ししていただき、単なる“買い物リスト”ではなく、治療戦略とつなげて考える力を養います。

明日からの手術が、もっとスマートに、もっと正確に!</video:description>
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<video:title>忙しい人のための「事業計画」</video:title>
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<video:description>歯科医師は臨床のプロであっても、「経営のプロ」ではありません。

歯学部では“事業計画の立て方”を誰も教えてくれませんが、開業には資金繰り・融資・返済計画が避けて通れず、事業計画書は金融機関が最も重視する資料です。

このセミナーでは「忙しい人のための事業計画」をテーマに、限られた時間の中で要点を押さえた「コンパクトで実現可能な事業計画」の作り方について医療法人光惠会理事長の島田光先生に解説していただきます。

特に、近年の金利上昇・開業コスト増の時代背景を踏まえ、いかにリスクを抑え、融資を有利に進めるかを具体的に紹介していただきます。

さらに、銀行融資担当者への取材をもとにした「通る事業計画」と「落ちる事業計画」の実例も公開。

数字が苦手な先生でも、明日から動ける内容です。</video:description>
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<video:title>”いい人”獲れる「採用面接」の正攻法</video:title>
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<video:description>歯科医院の求人は「選ぶ側」から「選ばれる側」にー。

現在の歯科業界では、採用市場の主導権はすでに応募者側にあります。歯科医院が「選ぶ立場」だった時代は終わり、今は求職者が複数の医院を比較し、自身にとって働きやすい環境を選ぶ時代です。

しかし、“迎合する”ことと“魅力を正しく伝え、見極める”ことは全く別ものです。

このセミナーでは「採用面接で見るべきところ」をテーマに、採用で失敗しないために院長・採用担当者が理解しておくべき面接のチェックポイント、履歴書や職務経歴書から読み取るべき点、トラブル予防につながる質問内容など、具体的な実務ノウハウをデンタルサイヨウブ代表取締役の土屋範夫先生に徹底解説していただきます。

応募者の立場が強い時代だからこそ、医院側が「選ばれる準備」を整え、そのうえで“採ってはいけない人材”を確実に見極める視点が欠かせません。

スタッフ定着率を高め、医院を長期的に安定させるための“今の時代に合った採用面接の戦い方”をお伝えします。</video:description>
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<video:title>子どもの治療はココを見なさい</video:title>
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<video:description>小児歯科医と聞くと「子どもに口をあけさせるのが得意な人」と思われている先生方は多いのではないでしょうか。

そもそも小児歯科診療の目的は、「子どもに口を開けさせること」でも「子どものムシ歯を予防・治療すること」でも、ましてや「子どもをきっかけに集患すること」でもありません。

では子どもを診ていく上で大切なことは何でしょう？

このセミナーではまず「小児歯科の診かた」についてご説明いただいた後，小児歯科診療に欠かせない「メインテナンスのポイント」について，メインテナンスに欠かせない「資料（口腔内写真・X線写真）」について，そして「う蝕・外傷も含めた小児期に注意すべき問題点」についても日本小児歯科学会専門医の阪下卓先生に詳しく解説していただきます。

小児患者と長いお付き合いをするための「小児のミカタ」を学ぶセミナーです。</video:description>
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<video:title>後戻りした歯並びの治しかた</video:title>
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<video:description>矯正治療の「やり直し」が求められるケースは多く、後戻り・診断のズレ・不十分な保定など、様々な要因が複雑に絡みます。

しかし再治療となった瞬間から、患者の不安は増大し、治療計画の立案には通常以上の精度と説明力が求められます。

このセミナーでは「やり直し矯正」をテーマに、まず“適切な保定”を軸に後戻りを防ぐための生物学的理解を整理し、そのうえで「どこからが“やり直し矯正”として再治療の適応になるのか」を明確な基準にして日本矯正歯科学会認定医・元東北大学歯学研究科顎口腔矯正学分野助教の宮島悠旗先生に解説していただきます。

さらに、症例別の再治療計画の立て方、診断フロー、装置選択、リスク説明の実際、患者とのコミュニケーションポイントまで、臨床に直結する内容を網羅。

後戻りの軽度改善から本格的な再矯正まで、明日から使える判断基準と治療戦略を身につけられる実践型講義です。</video:description>
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<video:title>大臼歯における抜髄の勘所</video:title>
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<video:description>前歯・小臼歯では成立していた流れが、大臼歯になると一気に難易度が跳ね上がる根管治療。

隔壁形成、根管口探索、狭窄根管や湾曲根管、ファイルモーションの選択、レッジ対応…手技の質一つ一つが、最終的な予後に直結します。

このセミナーでは「大臼歯の抜髄」をテーマに、大臼歯抜髄に“再現性のある型”を作ることを目的に、各ステップで何が起こっているのか／なぜそのアプローチを選択するのか、を症例・動画を交えて東京科学大学大学院歯学総合研究科歯髄生物学分野助教の田澤建人先生に解説していただきます。

手数や手技を増やすセミナーではなく、“根管治療のわからない事”を”わかるようにする” 臨床家向けの実践論。

明日からの大臼歯抜髄が確実にストレスが減ります。保険中心の先生にも、マイクロ・NiTiを使いこなしたい先生にも価値のある内容に設計しています。</video:description>
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<video:title>「接着性レジンセメント」は結局何で選べばいいのか？</video:title>
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<video:description>補綴の予後を左右する最後の「決め手」は、材料選択と前処理の正確さ。

これらを疎かにすることで「すぐに取れた」など患者満足度を著しく下げるトラブルが発生します。

しかし、現在は接着性レジンセメントは種類が多く、言葉も分類もメーカー毎に違い「何を基準に選べば最適なのか」が分かりにくくなっています。

このセミナーでは「接着セメントの選択」をテーマに、合着と接着の本質的な違い、新材料の潮流、グラスアイオノマーの立ち位置、レジン添加型の意味、そして「接着を得るために何が最低限必要か？」を昭和医科大学歯学部准教授（歯学教育学講座、歯科理工学講座）の片岡有先生に解説していただきます。

さらに、最新のレジンセメントの分類基準、カタログの読み解き方まで、臨床医が“迷わない基準”を作るための視点を提供します。

材料の好みではなく、理論と臨床予後から選択できる歯科医師になるための90分。

接着の迷路を抜け出したい人のための実践型セッションです。</video:description>
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<video:title>根尖で根管が繋がっている症例の根管治療</video:title>
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<video:description>日常臨床で最も予後を落とすのは「見えていない根管、想定していない根尖形態」。

とくに2根管・1根尖孔は形態の複雑さの割に“よくある”ものであり、十分に言語化/体系化されていない領域でもあります。

このセミナーでは「根尖で根管が繋がっている症例の根管治療」をテーマに、各歯種ごとの発現頻度と解剖学的特徴、診断時のCT/拡大視野での見方、アクセスフォームの最適化、根管の合流を見越した形成戦略、イレギュラーが起きた際の回避ポイントまで、臨床で明日使える実践レベルで日本歯内療法学会指導医専門医の木ノ本喜史先生に解説していただきます。

闇雲に探すのではなく“その可能性を前提に診る”。
知らなかったでは予後は守れない。

先に知っておくべき、迷いを減らす判断と思考のパターンを身につけるセミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラント周囲炎の外科的対応</video:title>
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<video:description>インプラント周囲炎は決して珍しい疾患ではなく、一定の割合で「インプラントを埋入てみたけれど、どうも調子がわるい」と訴える患者さんは存在します。

そのような場合「じゃあ様子をみましょう」と経過観察や投薬・洗浄など非観血的治療を選ばれる方も多いですが、現場の実感として、非外科だけで制御できないケースは確実に存在します。

このセミナーでは「インプラント周囲炎の外科的対応」をテーマに、インプラント周囲炎の基礎的理解から、外科処置へ進む判断基準、術式の選択、手技の流れ、そして外科介入によって保存できる症例の見極め方までを医療法人RJD理事長の神保良先生に解説していただきます。

“撤去するのか？保存をトライするのか？”の判断に迷う症例に対して、どこまで救済を試みるべきか、どこがリミットなのか、臨床リアルに即した思考と戦略を提示していただきます。

外科で救える症例は確実に存在し、その予後は術式・タイミング・コントロールで大きく変わります。

インプラント時代の補綴歯科医に必須の「残すための外科」の原則を徹底的に体系化する60分です。</video:description>
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<video:title>”普通”の⻭科医師は、何歳でどれほどのお金を持っているのか？</video:title>
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<video:description>歯科医師になって「なんとなく」稼げているし、大丈夫だろう。

その油断、数年後の後悔につながる可能性大です！

歯科医師は高収入かつ安定性もありますがその反面、税金が高いなどのデメリットもあります。また、学ぶ機会の少なさから税金対策を始めとする金銭管理を不得意とする方も多いように感じられます。

数年後の自分が困らないよう、まずは「普通」の歯科医師の経済状況を知り、自分の状況を客観視するところから始めてみませんか？

このセミナーでは「「普通」の⻭科医師は、何歳でどれほどのお金をもらっているのか？」をテーマに、勤務・開業歯科医師の年代別平均年収、開業費用・借入額、住宅ローンや保険の活用状況、数字に基づいた歯科医師のライフプラン作成方法についてFPコンサルティング代表取締役の岡崎謙二先生に解説していただきます。

勤務医から開業医へのキャリア設計、資産形成・投資・リスクマネジメントの基本についてもお話ししていただきます。

「お金の話を誰にも聞けない」「将来が漠然と不安」――そんな先生に、データと戦略の両面から“現実的な安心”を届ける60分です。</video:description>
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<video:title>アライナー失敗学</video:title>
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<video:description>マウスピース型矯正は手軽に始められる反面、臨床では思わぬトラブルが起こることもあります。

実際にやってみたけれど「動かない」「咬合が合わない」など思ったようにいかなかった経験を持つ先生も多いと思われます。

しかし「なぜ失敗したのか」を理解し、次に活かせている方は意外と少なく。経験値には出来ているけれど感覚的なものになってしまっている方もいると思います。

このセミナーでは「アライナー失敗学」をテーマに、アタッチメントの付け方やIPRの精度、患者指導・コンプライアンス管理など、アライナー矯正で失敗しないためのポイントを実践的に医療法人社団真歯会常盤矯正歯科医院院長の常盤肇先生先生に解説していただきます。

さらに、失敗症例のリカバリー方法も症例を交えて紹介し、すぐに臨床で応用できる内容です。

これから矯正治療を始める方、アライナー矯正の成功率を上げたい方、失敗症例の対応に悩んでいる方に最適なセミナーです。

成功のための理論と手技を、明日からの臨床に役立てられます。</video:description>
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<video:title>訪問歯科診療を成功させるチーム編成</video:title>
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<video:description>超高齢化社会の進行とともに、上がり続ける訪問歯科の需要。

競合に打ち勝ち医院利益の柱にするためには、“誰か一人が頑張る”ではない“チーム全員で走り切る力”が欠かせません。

しかし歯科医師・歯科衛生士・助手・コーディネーター・家族・ケアマネ・介護者…と訪問歯科に関わる職業は多く、連携が難しくなることも珍しくありません。

このセミナーでは「訪問歯科診療のチーム編成」をテーマに、訪問診療を成功させるための「チームデザイン」「役割設計」「動線構築」「家族・介護者との関係性を作るコツ」を、現場で実装されている実例ベースで具体的に医療法人社団絆尚会 訪問歯科診療部統括責任者の平形友里香先生に解説していただきます。

訪問は保険知識よりも“運用力＋コミュニケーション”が成否を左右します。最初の導入期から、定期運用フェーズへの移行、定着・再現性確立まで、医院全体で取り組むための仕組みをまとめて提示していただきます。

スタッフと一緒に受講して、そのまま明日の訪問から使える「現場実装セミナー」です。</video:description>
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<video:title>細かすぎて伝わらない「アバットメント」の話</video:title>
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<video:description>インプラント治療結果を左右する最大の分岐点のひとつが「アバットメント選択」。

既成アバットメントは“使いやすい”“速い”一方で、ケースにより歯肉プロファイルや健全な清掃性・マージン位置を犠牲にしやすい一方、カスタムアバットメントはCAD/CAMによる個別設計で、歯肉貫通部の形態最適化、マージン設計の自由度、審美域の再現性に圧倒的優位を持ちます。

このセミナーでは「アバットメント」をテーマに、既成／カスタムそれぞれのメリット・デメリット、選択基準、発注時の指示書作り、セメント/スクリュー固定の判断まで、“使い分けの臨床判断”を中心に松永歯科クリニック院長の松永興昌先生に解説していただきます。

「どのアバットメントでもそこそこ同じ」ではなく、症例ごとに最適化できる歯科医師になるためにー。

技工士と軸をそろえた設計思考で、予後の差が出るアバットメント選択を明日から変える60分です。</video:description>
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<video:title>【激戦区を勝ち抜く歯科医院】“心身症を受け入れる”差別化戦略とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、関内馬車道デンタルオフィスの河合毅師先生にお話を伺いました。

恐怖や不安で治療をためらう患者に寄り添い、静脈内鎮静を駆使した“恐くない歯科治療”を実現。

口腔外科出身ならではの技術を強みに、激戦区でも成功している河合先生。

開業からわずか数年で予約が途切れない医院へと成長した背景には、患者心理への徹底した理解と独自のマネジメント戦略がありました。</video:description>
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<video:title>【一等地に佇む歯科医院】インプラント黎明期を歩んだ権威の”信条”とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、ブローネマルクオッセオインテグレーションセンターの小宮山彌太郎先生にお話を伺いました。

世界に先駆けてインプラント治療を確立したブローネマルク教授の薫陶を直接受け、日本のインプラント黎明期を支えてきた小宮山先生。

開業から今日まで、患者との信頼関係を最優先に据え、千代田区一番町で安定経営を続ける秘訣とは何か――。

インプラントの過去・現在・未来を俯瞰しながら、成功の本質を語ります。</video:description>
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<video:title>【ストレスフリー歯科経営】”完全ワンオペ”で診療する理由とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、日本橋中央歯科の熊川貴昭先生にお話を伺いました。

親の歯科医院を受け継ぎ、日本橋という都心で“完全ワンオペ”を実現した熊川先生。

「人事やマネジメントに追われるより、患者さんと向き合う時間に集中したい」。

――その想いから、予約管理やレセプト、在庫管理まで徹底的に自動化。診療から経営まで一人で回しながら、売上は着実に伸び続けています。

独自の診療フローと効率化の秘訣を余すところなく語ります。</video:description>
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<video:title>【自費エンド専門歯科医院】アカデミアから”自費専門”開業を成功させた方法とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、吉岡デンタルオフィス吉岡隆知先生にお話を伺いました。

大学に残りエンド専門医として研鑽を積んだ後、自費根管治療に特化したクリニックをお茶の水に開業した吉岡先生。

「保険診療の枠に縛られず、根管治療に必要な時間とクオリティを提供したい」という理念のもと、大学人から開業医へと大きな転換を果たしました。

開業初期の戦略や経営面での工夫、日本の歯科医療が抱える制度的課題、そして自費エンドがこれからどのように発展していくのか――。

専門家であり経営者でもある視点から、そのリアルを語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【代々続く歯科医院】”地域保健”が利益を生む構造とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、武内歯科医院の武内博朗先生にお話を伺いました。

日本大学歯学部を卒業後、横浜市立大学医学研究科大学院博士課程を修了。ドイツで研究員としての経験も持つ武内先生は、研究者の道を歩む中で家業を継承し、4代続く神奈川県綾瀬市の地域密着型歯科医院を継ぎました。

現在は、保育園の併設や公開セミナーなどを通じて地域の保健指導と全身管理に注力し、地域保健医療の中核を担っています。

インタビューでは、こうした地域保健活動がいかに歯科医院経営の収益性や信頼構築に結びつくのかについて語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【自由診療専門医院】”完全自費”治療が成り立つ秘訣とは？</video:title>
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<video:description>それぞれのコンセプト、それぞれの考え方を深掘り、歯科医院経営の成功法則を導き出すインタビュー＜The 1 Dentist＞。

今回は、ジツフジ歯科医院の実藤敦先生にお話を伺いました。

大阪歯科大学を卒業後、勤務医として臨床経験を重ねる中で保険診療の限界を痛感し、パンキーインスティテュートおよびドーソンPGコースを修了。1989年、大阪市中央区伏見町にて自由診療専門のクリニックを開業されました。

患者一人ひとりに最善を尽くすため、十分な時間と原価をかけた治療を実現する自由診療体制を構築。

単なる自費化ではない、本質的な医療の価値について、そしてパンキー哲学を基盤とした自由診療専門医院としての挑戦と成果について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【親知らず抜歯専門】あえてターゲットを絞る”ニッチ戦略”の成功法則とは？</video:title>
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今回は、広島親知らず専門外来の石橋真乃介先生にお話を伺いました。

東京歯科大学を卒業後、藤沢市民病院歯科口腔外科で経験を積み、2022年に地元・広島で開業された石橋先生。総合病院の待ち時間や予約の煩雑さといった患者の不満を解消し、開業医ならではのホスピタリティで専門医レベルの治療を提供しています。

病院勤務時代の知見を生かし、限られた資金の中でも明確なコンセプトをもとに間借り開業からスタート。

専門性とスピード感ある診療体制で、着実に集患と経営基盤を築いた成功の裏側について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【オフィスビル内の歯科医院】不利なテナントでも成功を収めた”経営哲学”とは？</video:title>
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今回は、小川歯科・天王洲インプラント研究所併設の小川勝久先生にお話を伺いました。

明海大学歯学部を卒業後、クラウンブリッジ補綴学講座で研鑽を積み歯学博士を取得。開業医勤務を経て、1992年に天王洲で開業されました。

機能性と長期予後を重視し、高品質な審美歯科を提供することで、患者にとって最良の医療を追求されています。

競争の激しい東京で理想の物件を得られず、新開発エリアのオフィスビル15階という不利な環境からのスタート。

それでも試行錯誤を重ね、確かな技術と経営哲学で成功を築いた歩みについて語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【予防管理型歯科医院】保険中心でも経営が安定する”仕組み”とは？</video:title>
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今回は、佐倉ウェルネス歯科医院の堀尾暁裕先生にお話を伺いました。

法学部を卒業後、歯科医院コンサルタントであった父の勧めで歯学部に編入し、卒業後は父が支援していたクリニックを事業継承する形で開業された堀尾先生。

予防管理型歯科医院として、地域の健康維持と安定した経営を両立させています。

インタビューでは、予防型医院の運営メリットから、マネジメントや事業継承に伴うコスト管理、さらに歯科経営を「持続可能なビジネス」として確立する視点まで、幅広く語っていただきました。</video:description>
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<video:title>【完全個室ユニット9台】都内中心地でも規模拡大を可能にする方法とは？</video:title>
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今回は、水天宮前歯科医院の真鍋秀樹先生にお話を伺いました。

東京医科歯科大学を卒業後、勤務医経験を経て日本橋蠣殻町に開業。2015年には水天宮前駅至近に移転拡大し、完全個室9台とカウンセリングルーム3室を備えた80坪の大規模歯科医院を構築されました。

東京・駅前という激戦区の中で、丁寧な治療と徹底したカウンセリングを軸に確かな信頼を築き、着実に成長を続ける経営戦略とその哲学について語っていただきました。</video:description>
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<video:title>今すぐ導入できる「遠隔歯科診療」の実際</video:title>
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<video:description>歯科医療にもデジタル化の波が押し寄せ、遠隔診療の導入が現実的な選択肢となりつつあります。

高齢者や通院困難な患者への支援、口腔機能訓練の継続、初診前のスクリーニングなど、オンラインを活用した診療の形が徐々に広がっていくでしょう。

本セッションでは、現行制度で可能な遠隔歯科診療の実際と導入時の技術的・法的要件を整理し、AIやデバイス連携の進化によって今後どのように診療の質とアクセスが変化していくのか、その未来像を展望します。</video:description>
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<video:title> 「アルチカイン」の登場で局所麻酔はどう変わるのか？</video:title>
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<video:description>局所麻酔の選択と手技は、患者の快適性と治療の質を左右する重要な要素です。

アルチカインは高い浸透性と速効性を併せ持ち、難抜歯や麻酔効果が得られにくかった症例にも有用性が示されていますが、一方で神経障害リスクなど慎重な適応判断も欠かせません。

本セッションでは薬理特性から特に有用性が高いと考えられる症例や、使用に際して知っておくべきことを整理してお話します。

AIによる痛み予測や個別最適化が進む未来の麻酔医療を見据え、次の一歩を考える契機となる内容です。</video:description>
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<video:title> 画像診断AIがもたらす診療フローの変革</video:title>
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AIとディープラーニングの進化により、歯科画像診断は新たな段階へと移行しています。

X線画像や口腔内写真からの自動病変検出は高精度化が進み、診断支援だけでなく治療計画や患者説明の質も向上しつつあります。

一方で、アルゴリズムの限界や倫理的配慮など、人とAIの協働をどう構築するかが今後の鍵となります。

本セッションでは、AI画像解析の最新動向と臨床応用の実際を整理し、統合データ解析や診断支援が拓く次世代歯科医療の展望を示します。</video:description>
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<video:title>インハウスアライナーの製作と可能性</video:title>
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<video:description>アライナー矯正は、審美性と快適性を両立しながら、デジタル技術の進化によってその精度と適応範囲を大きく拡大してきました。

 しかし一方で、歯の三次元的なコントロールの難しさや治療の予測性など、アライナー特有の課題も明らかになってきています。

これらの課題を克服するためには、さまざまなアプライアンスや補助装置を適切に併用することが有効です。

さらに近年では、アライナー自体の素材特性や厚み、形状を工夫することで、新たな治療可能性が広がりつつあります。

本セッションでは、アライナー治療の現状と課題を整理し、それらを解決するための多様なアプローチを紹介するとともに、次世代アライナーがもたらす新しい展開について考察したいと思います。</video:description>
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<video:title> 口腔内スキャナーの最新機能と臨床応用</video:title>
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<video:description>口腔内スキャナーは、単なる印象採得のデジタル化を超え、臨床のあらゆる場面に変革をもたらしています。

補綴や矯正、インプラントだけでなく、リアルタイムな咬合分析や患者説明ツールとしても機能し、診療の質と効率を同時に高めつつあります。

しかし、スキャン精度の限界や症例選択の判断など、実装に伴う課題も少なくありません。

本セッションでは、技術進化の軌跡と臨床応用の実際を整理し、AI補正やクラウド連携によるデータ統合がもたらす次世代デジタルワークフローの可能性を展望します。</video:description>
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<video:title>歯科医師が創る「美容医療」の新常識</video:title>
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<video:description>歯科治療が「口元の美」から「顔全体の調和」へと進化しつつあります。

顎顔面美容再建の概念のもと、フェイシャルラインの補正やボツリヌス治療、ヒアルロン酸注入など、歯科医師が担う美容的アプローチの可能性が拡大しています。

機能と審美を両立させるためには、解剖学的理解や法的遵守、そして科学的エビデンスに基づいた施術が不可欠です。

本セッションでは、歯科医師がおこなうべき、顔の美容医療について、機能性と整容性の融合がもたらす新たな臨床領域を見据え、今後の医療のかたちを描き出します。</video:description>
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<video:title>インプラントにおける「デジタルナビゲーションシステム」導入</video:title>
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<video:description>インプラント治療はデジタル技術の進化により、診断から埋入、補綴設計まで一貫した精密制御が可能となりました。

特にガイデッドサージェリーやナビゲーションシステムの導入によって、低侵襲で高精度な埋入が実現し、術者依存性の軽減にも寄与しています。

一方で、撮像データの精度管理やガイド設計の最適化など、臨床導入には新たな検討課題も存在します。

本セッションでは、最前線のデジタル技術と臨床応用を俯瞰し、AIシミュレーションやロボティクス支援がもたらす次世代インプラント治療の方向性についても討論したいと思います。</video:description>
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<video:title>根管を投影しながら治療する「デジタル・エンド時代」の到来</video:title>
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<video:description>デジタル技術の進化は、歯内療法の診断と処置を大きく変えつつあります。

CT画像を基にしたリアルタイムナビゲーションや、ARを活用した術野ガイド、3Dプリンティングによる個別サージカルガイドなどにより、複雑根管や難症例でも精度と安全性が飛躍的に向上する一方で、機器連携や操作性、コストといった実装面での課題も残るでしょう。

本セッションでは、デジタルナビゲーションの現状と臨床的価値を検証し、AI解析やロボティクスとの融合が拓く次世代の歯内治療像を展望します。</video:description>
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<video:title> CAD/CAMシステムで変わる補綴治療</video:title>
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<video:description>CAD/CAM冠は保険適用の拡大とともに急速に普及し、補綴治療の標準の一つとして定着しました。

しかし、破折や脱離、適合不良といった臨床トラブルはいまだ少なくなく、その背景には材料特性や設計精度、接着操作の影響が複雑に関与しています。

本セッションでは、これまでの臨床経過と失敗要因を文献的に検証し、最新材料や接着技術の進化による改善の方向性を探究。

さらに、AI設計支援やデジタルワークフローの最適化がもたらす次世代補綴治療の展望を示します。</video:description>
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<video:title> 顎運動を可視化した”次世代型”咬合治療</video:title>
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<video:description>補綴治療に不可欠な咬合や顎位の診断は、従来アナログ作業に依存していましたが、バーチャル咬合器と3Dフェイススキャンの登場により精度と再現性は大きく向上しました。

顔貌データと咬合情報を統合することで、診断から設計までのワークフローが一貫してデジタル化され、効率性と客観性が高まります。

本セッションでは、最新の技術を応用した臨床活用法と咬合診断の新たな基準を整理し、さらにAI解析やクラウド連携によって補綴治療の精密化と個別化がどのように進展していくのかを展望します。</video:description>
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<video:title> 歯科医院における「生成AI」の有効活用</video:title>
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<video:description>生成AIの進化は、歯科医院の業務効率や患者対応の在り方を大きく変えつつあります。

文章作成や情報収集だけでなく、カウンセリング支援や院内教育にも応用が広がり、プロンプト設計次第で活用の幅はさらに拡大する一方で、情報漏洩や著作権といったリスク管理も欠かせません。

本セッションでは、歯科領域に即したAIツールの使い方を整理し、将来的には診療支援やデジタルワークフローとの統合によって新しい医院経営モデルを切り拓く可能性を展望します。</video:description>
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<video:title> 実用可能な「3Dプリントデンチャー」の理論と製作</video:title>
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<video:description>3Dプリンティング技術は、義歯製作の概念を根本から変えつつあります。

従来の複雑な工程をデジタル化し、短期間で高精度な義歯を製作できるだけでなく、データ管理による再製作の容易さや個別最適化も可能になりました。

材料の耐久性や適合精度など課題も残るものの、その進化は着実に臨床価値を高めています。

本セッションでは、3Dプリントデンチャーの現状と臨床応用を整理し、AI設計支援や次世代材料によって広がる義歯治療の新たな地平を展望します。</video:description>
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<video:title>「人工知能」で歯科医院はこう変わる</video:title>
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<video:description>歯科医療の現場では、生成AIやディープラーニングを活用した画像診断支援や治療計画の自動化が進み、患者データ解析による臨床の高度化も現実味を帯びてきました。

これらの技術は単なる効率化にとどまらず、医療の意思決定そのものを変革する可能性を秘めています。

本セッションでは、歯科領域におけるAIとビッグデータ活用の最新動向を整理し、医療DXの全体像と社会実装に向けた課題を踏まえながら、AIが切り拓く歯科医療の将来像を展望します。</video:description>
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<video:title>歯科診療報酬は今後”増点”されるのか？</video:title>
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<video:description>日本の歯科医療は国民皆保険のもとで発展してきましたが、医療費の増加や少子高齢化により、その持続性が問われています。

制度改革の波は歯科にも及び、保険診療の範囲や診療報酬の設計が見直される転換期を迎えるでしょう。

本セッションでは、人口動態や社会保障費の推移を踏まえ、今後の制度変化の方向性を多角的に分析。

保険診療が担うべき新たな役割と、自立した歯科医療経営へのシフトという未来の展望を示します。</video:description>
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<video:title>歯は再生できるのか？歯科における再生医療の臨床レベル</video:title>
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<video:description>歯の喪失に対する治療はこれまで補綴や移植が中心でしたが、近年は再生医療の進展により、歯そのものを再構築する研究が大きく前進しています。

特に硬組織や歯髄の再生は、従来の歯周組織再生を超える新たな挑戦として注目を集めています。

本セッションでは、基礎研究から臨床応用を目指す最前線の成果を紹介するとともに、実用化に向けた課題や法制度・社会的受容の動きに触れ、歯の再生が現実の治療選択肢となる未来像を展望します。</video:description>
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<video:title>深夜の歯科医師クイズバトル</video:title>
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<video:description>出演者：
・角祥太郎（歯科医師）
・矢作有紀奈（元SKE48/歯科医師）
・呉大生：（歯科医師）
・松岡周吾（ワンディー会長/歯科医師）
・ユースケイシカワ（ワンディー編集長/歯科医師）

＊このセミナーは2025年11月16日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2025」のアーカイブ配信になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>歯科医師だらけの麻雀大会</video:title>
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<video:description>出演者：
・角祥太郎（歯科医師）
・黒河賢人（最高位戦47期前期/歯科医師）
・御子柴佑梨（日本プロ麻雀連盟38期後期/歯科医師）
・森田修平（声優/歯科医師）
・ユースケイシカワ（ワンディー編集長/歯科医師）

＊このセミナーは2025年11月16日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2025」のアーカイブ配信になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>「隣接面歯肉縁下カリエス」はこう治す</video:title>
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<video:description>隣接面の歯肉縁下カリエスは、視認性・アクセス・防湿のすべてが難しい臨床課題の1つ。

実際にCR修復やレジン築造などの時に手こずった経験のある先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「隣接面歯肉縁下カリエスの防湿と修復」をテーマに、直接修復に焦点を当て、日常臨床で直面する“縁下へのアプローチ”を確実に行うための手技と考え方を日本顕微鏡歯科学会認定医の木南意澄先生に徹底解説していただきます。

防湿・隔壁形成・マージン処理といった基本ステップから、失敗しやすいポイントを明確化。

さらに、深いマージンを持つ症例における歯肉圧排・マージンエレベーション・修復層構築の具体的テクニックを紹介していただき。

「手技の安定」「再現性のある縁下修復」をキーワードに、明日から使える実践知識を提供します。</video:description>
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<video:title>GPが知っておくべき「TAD」の活用法</video:title>
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<video:description>矯正治療において「固定」の存在は非常に重要であり、強固な固定の有無は治療の難易度は大きく変わってきます。

近年では歯牙ではなくアンカースクリューに固定を求める手本も注目されており、特定の歯牙の移動などで活発に使われております。

TADを用いることで従来は難しかった歯の移動や抜歯を回避できる可能性も広がっており、矯正治療を行うのであれば積極的に学びたい手技の1つであるとも考えられます。

このセミナーでは「GPが知っておくべきTADの活用」をテーマに、一般開業医（GP）でも安全・確実に導入できるTAD活用法を日本矯正歯科学会認定医の吉住淳先生に解説していただきます。

まずは成功率が高く安全性の高い口蓋正中部への埋入からスタートし、必要な器材リスト、手技の流れ、そして「ガイドを用いた再現性の高いスクリュー埋入」まで、明日から実践できる内容を具体的に紹介。

さらに、ワイヤー矯正・アライナー矯正のいずれにも応用できるシンプルな力学設計の考え方を解説し、TADを「特別なもの」ではなく「日常臨床の選択肢」に変えるヒントをお伝えします。

GPの診療に新たな一手を加えたい先生に必見の内容です。</video:description>
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<video:title>「PISA」で変わる？歯周組織の評価法</video:title>
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<video:description>歯周病を「ポケットの深さ」や「出血の有無」だけで評価していませんか？

近年、歯周炎症を定量的に“面積”として評価する指標「PISA（Periodontal Inflamed Surface Area）」が注目を集めています。

このセミナーでは「PISA（歯周炎症表面積）を用いた歯周組織評価」をテーマに、PISAの概念と算出方法をわかりやすく解説し、臨床的な活用法を実例を交えて大阪大学大学院歯学研究科予防歯科学講座特任教授の天野敦雄先生に解説していただきます。

PISAを使うことで、治療前後の炎症変化を客観的に可視化でき、患者説明・動機づけにも強力なツールとなります。

また、歯周病因論の理解を深め、バイオフィルムの病原性と炎症面積との関係を科学的に整理していただき、さらに、PISA値の改善につながる次世代型オーラルケア製品にも言及。

日常臨床での応用と今後の展望をお伝えします。</video:description>
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<video:title>忙しい人のための「組織マネジメント」</video:title>
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<video:description>マネジメントに必要なものとは何か？

「カリスマ性」「感覚」と答える方も多く、それらももちろん大切ですが実は「数字」も適切な医院運営に欠かせない項目なんです。

組織を数値化することで、経営状態やコンサルの成績などあらゆるものを客観視することが可能となり、なんとなくで行う感覚的マネジメントから脱却することが可能となるのです。

また数値化することは成功の再現率を上げる一手にもなりうるため、「優良人材の採用率」「自費コンサルの成功率」を安定して高い値に保つことにもつながってきます。

このセミナーでは「組織マネジメント」をテーマに、ビジネス一般のマネジメント理論をベースに、歯科医院のような「小規模組織でも実践できる“仕組み化マネジメント”」を株式会社ミツカリ代表取締役社長CEOの表孝憲先生に解説していただきます。

単なる精神論ではなく、チームコミュニケーション、採用・育成・定着を“仕組み”として運用する方法を体系的に紹介していただきます。

またエンゲージメント測定やオンボーディングなど、現代の組織運営に必要なフレームワークについても言及!

「忙しいからこそ組織を整える」。そんな医院運営の本質を学び、チームが自走する仕組みをつくる第一歩に。

経営者としての教養を高めたい歯科医師に最適な講義です。</video:description>
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<video:title>う蝕予防をとことん突き詰める</video:title>
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<video:description>今日、う蝕に対抗するために、多くのう蝕予防戦略が用いられており、食事・口腔衛生・フッ化物に焦点が当てられています。
これらはすべて行動変容を必要とし、長続きすることが重要です。

また、予防戦略は3つのレベルに分けることができ、すべての人に対する一般的な戦略、個別の集団に対する戦略、個人レベルの戦略に基づいています。

このセミナーでは、「う蝕予防」をテーマに、齲蝕予防戦略の中でも、とくに食生活と実践的なフッ化物局所応用について、東京歯科大学 衛生学講座 准教授の石塚洋一先生にご解説いただきます。

う蝕予防について体系的に学びたい方にとって、必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>【令和7年最新版】う蝕の検査・診断</video:title>
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<video:description>どこからをう蝕とし、介入を始めるのか・どこまでをう蝕と判断し除去するのかー…。

歯科医師にとって永遠のテーマの1つ。

歯科医師が多く所属するクリニックではこの点の足並みを揃えることが難しく、患者さんから「前の先生からは虫歯って言われなかったのに」と言われてしまったこともあるのでないでしょうか。

このセミナーは「う蝕の検査・診断」をテーマに、う蝕診査・診断の基本から最新の考え方、ICDASによる病変評価法、従来の診査基準との違いや活用ポイントを具体的に日本ヘルスケア歯科学会副代表の杉山精一先生に解説していただきます。

さらに、患者個々のカリエスリスクをどう評価し、どの段階で介入すべきか、その臨床判断のプロセスをわかりやすく示していただきます。

単に「う蝕を見つける」だけでなく、「どのようにマネジメントし、予防・治療の方針を立てるか」に焦点を当てることで、患者の長期的な口腔健康を支える力を養います。

最新エビデンスに基づいた内容を、ケースを交えながらリアルに展開。診査・診断力を高めたい方に必須のセミナーです。</video:description>
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<video:title>幼若永久歯のカリエスマネジメント</video:title>
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<video:description>幼若永久歯の健康を保つことは、その子の一生の口腔環境を維持するための要因の1つであり、歯科医師の重要な使命であるとも言えます。

しかし、萌出直後の永久歯は、石灰化不全やエナメル質・象牙質の未成熟性により脆弱であり、管理が難しい一面もあります。

また、診査・診断の際には、単なる齲窩の有無だけでなく、その歯の発育段階や口腔環境を踏まえたリスク評価が必須であり、先生の中には幼若永久歯のう蝕治療について判断・治療の流れについて不安を持つ方も多いように感じられます。

このセミナーは「幼若永久歯のカリエスマネジメント」をテーマに、幼若永久歯の組織学的特徴や臨床上の注意点を整理したうえで、予防処置から切削介入の適応判断までを体系的に日本ヘルスケア歯科学会副代表の杉山精一先生に解説していただきます。

MI治療やシーラント活用、フッ化物応用などの非侵襲的アプローチと、適切なタイミングでの修復介入のバランスを、エビデンスに基づき提示していただきます。

若年患者の長期的な口腔健康を支えるために不可欠な知識を、臨床ケースを交えて学んでいただきます。</video:description>
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<video:title>う蝕治療としてのメインテナンス</video:title>
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<video:description>非活動性う蝕は放置しても進行リスクが低いことが多い一方で、誤った判断や過剰治療により患者負担が増えるケースもあります。

なので介入のタイミングを見極めるための診査診断の能力はもちろん、う蝕の進行を遅らせるための適切なメインテナンスも重要となります。

また、非活動性う蝕を経過観察とした場合「なぜ今治療をしなくていいのか」「どのタイミングで治療をするのか」などを決めておくことがトラブル回避にもつながってきます。

このセミナーでは「非活動性う蝕のメインテナンス」をテーマに、齲蝕の活動性評価のポイント、定期観察のタイミング、写真やレントゲンの活用法、予防管理の具体的手法までを日本ヘルスケア歯科学会代表の杉山精一先生に解説していただきます。

単なる「削る・詰める」から一歩進み、科学的根拠に基づいた経過観察と予防的介入を学ぶことで、患者の長期的な口腔健康維持と医療の質向上につなげます。

臨床ケースを交え、明日からの診療で実践できる知識を提供するセミナーです。</video:description>
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<video:title>高齢者う蝕の治療と予防</video:title>
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<video:description>高齢化社会の進展に伴い、歯科臨床では高齢患者への対応がますます重要になっています。

高齢者のう蝕は若年者のものと比較して着色・硬度など異なる点も多く「どこまで除去すればいいの？」など様々な疑問をお持ちのことでしょう。

特に根面う蝕は、加齢に伴う歯肉退縮や唾液分泌量の低下、プラークコントロール困難などの要因から高頻度に発生しますが、治療難易度が高く苦戦されていることかと思います。

このセミナーでは「高齢者」をテーマに、カリオロジーの視点から高齢者に特徴的なう蝕のリスク因子を整理し、根面う蝕の診査・診断、予防戦略、介入方法について、日本歯科専門医機構認定 歯科保存専門医の冨士谷盛興先生に解説していただきます。

また、フッ化物などの予防的手法から、修復処置における材料選択や臨床上の工夫まで、明日から実践できる「エビデンス」に基づいた具体的な知識を提供していただきます。

地域歯科医療や在宅診療に関わる先生にとっても、高齢者診療の質を高めるヒントとなる内容です。</video:description>
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<video:title>everX Flowの可能性と臨床応用</video:title>
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<video:description>大きな窩洞や残存歯質の少ない症例でコンポジットレジン修復や支台築造を行う際、
「破折しないだろうか」と不安を感じることはありませんか？

そんな先生方に注目していただきたいのが、「everX Flow」です。

everX Flowは短繊維強化型フロアブルコンポジットレジンで、象牙質に近い物性を再現することから、「治療後の歯の寿命を延ばす材料」として注目されています。

このセミナーでは、う蝕や歯周病に次ぐ歯の喪失原因「歯根破折」に対する新たなアプローチとして、everX Flowをバイオミメティクスの観点から解説します。講師は、日本歯科審美学会認定医の髙木仲人先生です。

基礎データに基づくエビデンスから、支台築造や大きなClass II修復などへの臨床応用の流れまで、実際の症例を通して徹底解説します。

適応と限界、使用時の注意点も含め、「破折しない修復」を実現するための最前線を学べる実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラント支台のカンチレバーBrは現実的か？</video:title>
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<video:description>経済的事情やスペースの問題から複数本インプラントが埋入できない。

そんな問題を解決してくれるのがカンチレバーであり、インプラントを積極的に行う先生であれば「これは適応かな？」と考えることもよくあるのではないでしょうか？

カンチレバーを用いることで歯槽骨が大きく失われている場合や、上顎洞が近接している場合など、これまでインプラント治療が困難であったケースにも対応出来るようになります。

しかし、先生方のご存じの通り、支台インプラントの負担が大きく適応症が限られております。

このセミナーでは「インプラント支台のカンチレバーブリッジ」をテーマに、国内外のエビデンスと実際の臨床成果をもとに、その有用性と適応を東北大学大学院歯学研究科口腔システム補綴学分野教授の依田信裕先生に解説していただきます。

力学的観点からの設計原則、咬合付与のポイント、起こりやすい臨床的不具合とその回避法を体系的にお話ししていただきます。

治療計画時の判断基準を明確化し、「どのような症例でカンチレバーが許容されるのか」「どの条件なら避けるべきか」を、実例を交えて学べます。

力と設計のバランスを理解し、無理のないインプラント補綴設計を目指す先生に最適の講義です。</video:description>
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<video:title>審美歯科のための歯周外科処置</video:title>
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<video:description>審美歯科治療を成功に導くためには、補綴やレジンだけでは解決できない「歯周の整備」が欠かせません。

歯肉縁下のマージン設計、ブラックトライアングルの回避、歯間乳頭の再建など、補綴前の歯周外科処置の巧拙が、最終的な審美結果を左右します。

しかしいざ着手しようと思っても何から始めればいいのかという点から迷う方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「審美歯科のための歯周外科処置」をテーマに、審美治療を計画する際に押さえておくべき歯周外科のポイントについて、実際の症例とともに東京SJCDインストラクターの中野忠彦先生に解説していただきます。

治療計画の立て方、術式選択、切開・剥離・縫合などの実際の手技も含めて、明日からの臨床に直結する内容をお届けします。

「形だけの審美」から「本質的な審美」へ。
歯周外科を学ぶことで、補綴の完成度と患者満足度が劇的に変わります。
審美に“差がつく外科”、その基礎と応用をこのセミナーで。</video:description>
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<video:title>MTAPの理論と実際</video:title>
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<video:description>「前歯をキレイにしたいけど、セラミック矯正は嫌。」

そんなケースに対応できるのが、山﨑先生考案のMTAP（Morphological Tooth Augmentation Procedure）です。

MTAPはフィニッシュラインを明瞭にしないバーティカルプレパレーションであり、形成量を最小限に抑えながら歯牙に対して望ましい形態を付与できます。

フィニッシュラインの位置と形態によりマージンの露出が抑えられ、長期的な審美性の安定も望める新しい審美補綴の形と言えるでしょう。

しかしMTAPを高精度で実践するにはテクニシャンとの連携も欠かせません。

審美補綴の巨匠たちから、形成のテクニックと精度の高め方を学びませんか？

このセミナーでは「MTAP」をテーマに、コンセプトと利点から適応症例、無削除・微削除のベニア修復における形成のテクニック、印象と接着、歯科技工士との連携について実際の症例をもとに、東京SJCD最高顧問の山﨑長郎先生とDENT CRAFT STUDIO創立者の土屋覚先生に解説していただきます。

ワンランク上の審美補綴治療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>巨匠の「ジルコニアレストレーション」</video:title>
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<video:description>近年、マルチレイヤードジルコニアディスクの進化により、ジルコニア補綴は「審美性」と「機能性」の両立が可能な選択肢として確立されつつあります。

しかし、実際処置をしてみると歯肉縁下の形成や精密印象など様々なステップで悩みが生じ、技術を極めようとすればするほど新しい壁にぶつかる毎日ではないでしょうか？

このセミナーでは「ジルコニアレストレーション」をテーマに、ジルコニアの材料としての性質から形成・印象など手技におけるポイントについて実際の症例をもとに東京SJCD最高顧問の山﨑長郎先生に解説していただきます。

純粋に技術を向上させたい先生に限らず、プレシンター染色やデジタル補綴の新しい技術に関心がある方にもおすすめのセミナーです。

美しいだけで終わらせない。

見た目を超えた本質的なジルコニア臨床テクニックを学びましょう。</video:description>
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<video:title>アライナー矯正の最前線</video:title>
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<video:description>近年、急速に普及・進化を遂げているアライナー矯正。

技術革新とともに、その適応範囲は広がり、軽度の排列から複雑なケースまで対応可能な治療法へと成長しています。

しかし、日々の診療に追われて「これってどうなんだろう…」とふと生まれた疑問を放置してしまう、最新のトピックを終えていないという方も多いことでしょう。

先生の中には「新しいコンテンツで気になる部分があるけど、実際がわからなくて手が出せない」という方もいらっしゃると思います。

このセミナーでは「アライナー矯正の最前線」をテーマに、アライナー矯正の基本から最新の知見とその実情・実践方法、アライナー矯正の可能性と今後の展望について、東京SJCDベーシックコース・インストラクターの松尾幸一先生に解説していただきます。

スタッフ教育・説明用ツール・費用設定についても改めてお話ししていただきます。

アライナー矯正を導入検討中の先生や、すでに臨床に取り入れている方にも役立つ「今知っておきたい情報」を網羅したセミナーです。</video:description>
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<video:title>フルマウスリコンストラクション</video:title>
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<video:description>咬合崩壊症例や重度咬合異常への対応において、咬合再構成＝フルマウスリコンストラクションの知識と技術は不可欠です。

しかし「クリアランスが不足している場合にはどうするのか」「顎位はどのように正すのか」など、先生方が苦手とする分野が多く関わっており、頭を悩ませていませんか？

このセミナーでは「フルマウスリコンストラクション」をテーマに、診査・診断から補綴設計、治療計画の立案、そして術後のメインテナンスまでに至るまでを実際の症例をもとにSJCD東京支部理事の中村茂人先生に解説します。

また、咬合高径や顎位、プロビジョナルによる仮想再構成など、治療成功の鍵となるステップごとに注意点や臨床のリアルを丁寧に紐解きます。

CAD/CAMやデジタル補綴も含め、現代臨床に即した知見についてもお話ししていただきます。

部分的な対処で終わらせず、全顎的視点から機能と審美を両立させる治療計画を考えるための一助となるセミナーです。</video:description>
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<video:title>エアウェイを考慮した歯科治療</video:title>
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<video:description>睡眠関連呼吸障害（SRBD）は高い有病率を示し、未診断の潜在患者が社会・経済に及ぼす影響は計り知れません。

歯科は患者の早期発見・介入の入口となりうる点で重要なポジションにあり、診断から治療、モニタリングまでの流れを理解することが求められますが、日々の臨床においてSRBDを念頭において患者の口腔内を診る機会は滅多にないのではないでしょうか。

このセミナーでは「エアウェイを考慮した歯科治療」をテーマに、とくに閉塞性睡眠時無呼吸（OSA）に対する口腔内装置（OA）治療に焦点を当て、スクリーニングから診断・治療・フォローまでの実際、医科—歯科連携の要点、OA治療の適応と限界、副作用や合併症への対応歯科医師が担うべき役割について東京SJCD副支部長の吉田茂治先生に解説していただきます。

さらに、気道（Airway）の視点を臨床に取り入れることの意義についてもお話ししていただきます。

睡眠歯科治療に関わる第一歩として、日常臨床に活かせる知識と視点を提供します。</video:description>
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<video:title>インプラントにおけるデジタルワークフロー</video:title>
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<video:description>かつて高度な熟練技を要したインプラント補綴は、光学印象、CAD/CAM、最新マテリアルの登場により大きく変化し、設計から製作、装着までの一連の流れはデジタル化され、精度・効率・再現性が飛躍的に向上しています。

しかし大学を離れてしまうと最新の知見を詳細まで学ことは難しく、歯痒い思いをしている方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「インプラントのデジタルワークフロー」をテーマに、インプラント補綴を初めて学ぶ方、知識を整理したい方の双方を対象に、基礎から最新技術までを体系的に、日本補綴歯科学会専門医の千葉豊和先生に解説していただきます。

口腔内スキャナーの活用法、CAD/CAM設計の実際、マテリアル選択の基準、臨床での成功例を豊富なビジュアルとともに紹介していただき。

また、歯科技工士とのデータ共有や院内外での連携のポイントも詳述。デジタル時代のインプラント補綴を“使いこなす”ための最短ルートをお伝えします。

インプラント補綴の常識は、もう“匠の技”だけではない。デジタルで精度と効率を両立させる時代へ。</video:description>
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<video:title>30年もつ審美補綴を実現しよう</video:title>
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<video:description>「審美補綴は、見た目の美しさだけでは長持ちしない。」

審美補綴において見た目の美しさはもちろん大切ですが、それが長持ちすればより理想的ですよね？

そのためには補綴物を維持できない短期的・長期的原因について、本質から理解しなければなりません。

もちろん多くの先生が補綴物の長期予後のため、日々「防湿」「研磨」「マージン」など様々な面からアプローチをしていると考えられますが、「自分のやり方がこれであっているのか」「他の人はどうやっているのか」気になっていることでしょう。

このセミナーでは「天然歯をなるべく長期的に保存するための補綴治療」をテーマに、30年以上にわたり安定した審美補綴を実現してきた臨床コンセプトをもとに、“天然歯を長期的に保存する補綴治療”の本質について日本大学歯学部臨床教授の行田 克則先生に解説していただきます。

健康な歯周組織と歯周病の違い、免疫機能から見た歯周組織の役割、ブラッシング指導のタイミングなど、日常臨床に直結する視点で体系的にお話ししていただきます。

さらに、演者が実践する「接合上皮内マージン」や、常識を覆す“新しいバイオロジックウィズ”の考え方にも踏み込みます。

補綴治療を通じて歯の寿命を延ばし、患者の満足と信頼を得るための具体的な手法を学べる実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>GPのための「歯科恐怖症」対応</video:title>
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<video:description>歯科医院に歯科恐怖症の患者が来院することは珍しくありません。

恐怖を感じるポイントは「口の中に器具が当たるのが嫌」「痛いのが嫌」など様々であり、対応に困ることも多いことでしょう。

このセミナーでは「歯科恐怖症患者の対応」をテーマに、歯科恐怖症患者の特徴や恐怖の対象を分類し、それぞれに応じたアプローチ方法を実践的に歯科医師・歯科心理カウンセラーのおぎはら聡美先生に解説していただきます。

メンテナンスやスケーリングを行う際の注意点やコツ、口腔衛生管理の工夫についても具体例を交えて紹介。

さらに、実際の症例をもとに恐怖心を和らげ、患者が安心して通院できる環境づくりのポイントを整理していただきます。

歯科医療における心理的サポートの重要性を理解し、日常臨床で活かせる知識を提供するセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科助手・受付が”よく遭遇するトラブル”対応集</video:title>
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<video:description>「歯科医院の顔といえば？」

そう聞かれて、皆さんは誰を想像しますか？

もちろん患者さんの多くは院長先生の治療を目的にラインされると思いますが、患者さんが最初に出会い最も長い時間を共にするのは「歯科助手」なんです。

つまり歯科助手は診療を支えるだけでなく、歯科医院の第一印象を左右するポジションにあり、患者対応や業務の中でトラブルに直面する機会が少なくありません。

予約ミスや会計トラブル、患者クレーム、スタッフ間の連携不備など、小さな行き違いが医院全体の信頼に関わることも珍しくありません。

このセミナーでは「歯科助手・受付向けトラブル対応」をテーマに、歯科助手・受付が直面しやすいトラブル事例をもとに、原因分析から再発防止のための業務フロー見直し法、チームで取り組むミス防止のルールづくり、患者対応時の言葉遣い・姿勢、そして教育・育成のポイントまでを体系的に、株式会社オフィスウエーブ代表取締役の澤泉仲美子先生と認定講師の定光祐美先生に解説していただきます。

現場ですぐに実践できる「トラブル対応力」を身につけ、医院全体の安心と信頼を高めるための実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラントの「埋入トルク」と「初期固定」の話</video:title>
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<video:description>インプラント治療において、成功の鍵を握るのが「初期固定」。

そのためにはハンドピースやトルクレンチで値を測定しつつ、埋入を進めなければなりませんが、適切な埋入トルクを設定できている術者は意外と多くありません。

実際にトルク値が低くオッセオインテグレーションが得られなかった、トルク値が強すぎて周囲組織にダメージを与えてしまった話も頻繁に耳にします。

このセミナーでは「インプラントの初期固定と埋入トルクの考え方」をテーマに、インプラントの固定に関する基本原理から、フィクスチャー形状・骨質・ドリリングテクニックによる影響、トルク値の目安と評価方法までをわかりやすく川添歯科クリニック院長の川添祐亮先生に解説していただきます。

トルクコントローラやISQを用いた安定性評価の考え方、さらに臨床での使い分けや実際の症例を通して、「良い初期固定」を得るための手技と判断基準について詳しくお話ししていただきます。

初期固定に迷いや不安を感じている先生にも、すぐに臨床に活かせる実践的な知識をお届けします。</video:description>
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<video:title>インビザファーストの治療戦略</video:title>
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<video:description>小児矯正治療に注力するクリニックの多い昨今。

MFTに加え、新たに小児のアライナー矯正を始めたいと考えている先生も少なくないのではないでしょうか？

しかし小児は成人と異なり歯の萌出があったり、治療の際に骨の成長を加味する必要もあります。

この他にも「ブラケットの付け方」「メンテナンスでの指導のポイント」「クリンチェックのやり方」など始めるに確認しておきたいこともたくさんあると思います。

このセミナーでは「インビザラインファースト」をテーマに、インビザラインファーストを用いた小児矯正の実践的活用法を中心に大阪心斎橋MA矯正歯科院長の森本洋孝先生に解説していただきます。

形成不全、先天性欠如歯、埋伏歯など、ローティーンならではの症例をもとに、治療計画の立て方やアライナー矯正の適応条件についても詳しく紹介していただきます。

また、MIHやMandibular advancementなど、最新の論文に基づく臨床症例も提示し、科学的根拠に基づいた小児矯正の実践ポイントを整理していただきます。

将来の成長や歯列発達を考慮した、効率的かつ安全な矯正治療の実践法を学べます。</video:description>
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<video:title>臼歯部の咬合面形態を完璧に再現する修復テクニック</video:title>
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<video:description>満足度の高いCR修復をしたい！

そう考えた時「2級窩洞の隣接面形態の再現」に意識がいく方も多いですが、咬合面の形態も極めるべき重要なポイント。

臼歯部の咬合面形態は咀嚼機能や感覚などへの影響が大きく、その仕上がりは治療の満足度を左右します。

特にCR修復における臼歯部の咬合面形態の再現はハードルが高く、臼歯部の咬合面形態をどれだけ自然にできるかは、術者の技術力を如実に表すポイントです。

高い再現度のためには隆線など臼歯部咬合面における重要な解剖など基本知識から高低差など留意点を把握するなどの臨床経験の双方が求められます。

このセミナーでは「臼歯部咬合面形態の作り方」をテーマに、1級・2級窩洞の形成から充填までの基本を踏まえ、可動形成による歯の合成変化や修復法ごとの削除量、修復材料の特性（色調・強度）について医療法人ブラン・エ・ボー江川歯科医院理事長の江川光治先生に解説していただきます。

さらに、臼歯の解剖学的特徴—4つの隆線、裂溝の深さと高低差—を理解したうえで、CR充填における「キレイな臼歯部咬合面」を実現するための形態付与の具体的なコツについても紹介していただきます。

隣接面の形成や接着操作など、日常臨床で見落とされがちなポイントもカバー!

審美性と機能性を両立した臼歯修復を目指す先生に向けた、即実践型の内容です。</video:description>
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<video:title>部位別で学ぶ「抜歯即時埋入」インプラント</video:title>
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<video:description>「え…そんなに時間かかるんですか？」

抜歯をしてからインプラント埋入が出来るようになる期間を伝えた際、患者さんにこんな反応されたことはありませんか？

インプラント埋入は抜歯窩が十分に回復してからというイメージが強いかもしれませんが、抜歯即時埋入も近年では主流になりつつあります。

「固定が得られなかったらどうしよう」など不安に思うことも多々あると思いますが、「噛めない期間が短い」「審美的回復が早い」は患者さんにとって大きなメリットでもあります。

このセミナーでは「部位別で学ぶ抜歯即時埋入」をテーマに、抜歯即時埋入の「原理・原則」からスタートし、小臼歯・大臼歯・前歯といった各部位ごとの術式の違いと臨床上のポイントを実際の症例を通して具体的に、日本口腔インプラント学会専門医の寺嶋宏曜先生に解説していただきます。

さらに、抜歯即時埋入でしか達成できない審美的・生物学的な優位性や、治療精度を高めるためのアドバンスな考え方にも踏み込みます。

明日からの臨床で使える“部位別即時埋入の極意”を体系的に学べる実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>残根・埋伏をピエゾで抜く</video:title>
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<video:description>ダイナミックナビゲーションシステムやマイクロエンドなど、技術の進化とともに歯科医療も新たなステージへと進みつつあります。

しかし、抜歯に関しては、挺子（ヘーベル）や鉗子を用いる従来の手法が依然として多く選択されているのが現状です。一方で、近年のインプラント治療の普及に伴い、抜歯後のインプラント治療を見据えた歯槽骨保存（ソケットプリザベーション）を目的とし、ピエゾ技術を応用した低侵襲な「ピエゾ抜歯」への期待が高まっています。

たとえば、抜歯が困難となる要因の一つであるヘーベルを挿入する隙間（space）がないという問題も、ピエゾを用いることで解決できる可能性があります。

また、埋伏抜歯でしばしば問題となる歯冠分割や骨削合時の周辺組織の損傷についても、ピエゾを用いることでより安全かつ低侵襲に対応することが可能となります。

本セミナーでは「ピエゾを応用した抜歯」をテーマに、ピエゾ抜歯のメリット、使用する器具、そして手技における重要なポイントについて、医療法人なかわか理事長・仲若三男先生と、那覇市立病院歯科口腔外科科長・仲盛健治先生にご解説いただきます。

患者さんが「質」で歯科医院を選ぶ時代。

高品質なピエゾ抜歯で、新たな扉を開いてみませんか。</video:description>
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<video:title>オープニングスタッフで一撃16名採用した方法</video:title>
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<video:description>「なんであのクリニックは成功しているんだろう」

大規模のクリニックを見た時、そう思うことは珍しくないでしょう。

採用で成功しているクリニックの多くは根拠に基づいた採用戦略を活用しており、根拠に基づいているから再現性が高く「分院の成功」「欠員の補充」も可能なのです。

もしもその秘訣と自院への落とし込み方がわかるなら、興味ありますよね？

このセミナーでは「オープニングスタッフで16名採用した方法」をテーマに、人口減少・人材難の時代において「地方で16名採用」という快挙を実現した実例から、科学的かつ実践的な採用ノウハウをMBAホルダー歯科医師の高屋翔先生に解説していただきます。

MBAで学んだ人事戦略を歯科医院経営に応用し、失敗しない採用・定着・組織づくりを実現したプロセスを具体的に紹介していただきます。

求人媒体やSNSの活用、面接時のポイント、そして“採ってはいけない人材”の見極め方まで、すぐに現場で使える内容です。

採用難が続く中で「選ばれる医院」をつくるための経営的視点と実践的ステップを体系的に学べます。

これから開業・承継を控える先生や、地方での人材確保に悩む経営者必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>フラップレス・インプラント実践論</video:title>
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<video:description>インプラント治療に興味はあるけれど「切ったり縫ったりが怖い」「時間がかかるのはちょっと…」と、苦言を呈する患者さんは少なくありません。

そんな患者さんに好まれるのが「フラップレス・インプラント」。

フラップを開けない点から「処置時間が短い」「治癒期間が短い」「術後の晴れのリスクが低い」などさまざまなメリットがあります。

しかし、その反面フラップを開けない点から「骨移植と併用出来ない」などのデメリットもあり、症例を選ぶ必要性も出てきます。

このセミナー「フラップレス・インプラント実践論」では、フラップレス手技の適応と限界、利点・欠点を整理しながら、従来法との比較を通じて臨床での活用ポイントについて沼澤デンタルクリニック院長の沼澤秀之先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、CT診断・ガイドサージェリーの活用、角化歯肉の保持など、成功率を高めるための実践的ノウハウを紹介していただきます。

経験者のブラッシュアップにも、これから導入を検討する先生にも役立つ内容です。</video:description>
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<video:title>小児の「局麻」痛くない術</video:title>
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<video:description>小児の治療を円滑に進めるコツは「痛くない麻酔」にあります。

一度でも痛い思いをするとその日の治療だけでなく、後日の治療に強い抵抗を示す小児は珍しくありません。

近年では、疼痛を与えないために重要とされる「そっと優しく・ゆっくり・強圧を与えない」の3点に焦点を当てたGSL法に注目が集まっております。

GSL法はただ痛いに留まらず小児に注射を見せずに行うため「そもそも注射が嫌」と拒否されることもありません。

このセミナーでは「痛くない小児への麻酔（GSL法）」をテーマに、小児患者の恐怖心を軽減し、安心して治療を受けられるための麻酔テクニックを体系的に日本大学松戸歯学部歯科麻酔科教授の山口秀紀先生に解説していただきます。

局所麻酔による医療事故や過量投与のリスクにも触れ、安全面に配慮した投与設計、針刺入時の工夫、疼痛コントロールの最新知見を紹介していただきます。

さらに、子どもの心理的反応への理解と、信頼関係を築くコミュニケーションのコツについても言及していただきます。

「痛くない」だけでなく、「また来たい」と思ってもらえる小児歯科麻酔を目指す方におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>侵襲性歯頸部歯根吸収の原因と治療</video:title>
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<video:description>日常臨床において、補綴や保存修復中に偶発的に発見されることも多い「ICR（Invasive Cervical Root Resorption）」。

その進行性・不可逆性の特性から、早期発見と適切な対応が患者の予後を大きく左右します。

しかし歯頸部歯根吸収を正確に診断し、対応できる術者は少なく根面う蝕と誤診されてしまうことも少なくありません。

このセミナーでは「ICR（侵襲性歯頸部歯根吸収）」をテーマに、クラスⅡ・Ⅳの症例を中心に実際のマイクロスコープ所見を交えながら、ICRの診断・分類・治療戦略についてリノデンタルオフィス院長の及川布美子先生に解説していただきます。

顕微鏡下での保存・補綴処置も学べ、スキルアップができるセミナーです。</video:description>
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<video:title>いろんな歯根吸収ズ</video:title>
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<video:description>歯頚部吸収（ECR, ICR, ）は臨床でしばしば遭遇する病変であり、知覚過敏や破折のリスクに繋がることから適切かつ迅速な対応が求められます。

しかし、その診断や分類は複雑で、時に判断に迷うことも多いのではないでしょうか？

また、手技に関しても歯肉縁下での処置が珍しくないことから苦戦してしまうこともあることかと思われます。

このセミナーでは「歯根吸収の分類」をテーマに、その歴史的変遷を含め体系的に整理し、最新の分類基準について神奈川歯科大学歯科保存学講座歯内療法学分野非常勤講師の村野浩気先生に解説していただきます。

外部吸収（ECR）、内部吸収（ICR）、非う蝕性頚部病変（NCCL）それぞれの特徴と鑑別のポイントを症例画像とともに提示し、診断精度を高める方法についても言及していただきます。

さらに、各分類ごとのリスク因子、発症メカニズム、治療方針の立て方についても具体的に解説していただきます。

分類を正しく理解し応用することで、治療計画の精度が高まり、長期的な予後の改善につながります。

歯頚部病変への理解を深め、診療現場ですぐに活かせる知識を身につける絶好の機会です。</video:description>
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<video:title>歯の外部吸収はなぜ起こるのか？</video:title>
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<video:description>外部吸収は歯科臨床において比較的多く遭遇する病態であり、その原因や進行様式は多岐にわたります。

放置することで破折が生じてしまうことも珍しくありませんが、適切な対応について理解している方は多くないのも事実であり、若手の先生の中にはつい見落としてしまう方もいるのではないでしょうか。

このセミナーでは「外部吸収」をテーマに、その発症要因、臨床的特徴、予後、外傷や矯正治療、加齢性変化など、日常診療で関与し得る因子を具体的に取り上げ、どのように病態が進行し、どの段階で治療介入すべきかについて神奈川歯科大学歯科保存学講座歯内療法学分野非常勤講師の村野浩気先生に解説していただきます。

また、X線写真やCBCTを活用した診断のポイントや、進行度による治療方針の選択、保存可能性の見極めについても症例を通じて紹介していただきます。

予後の判断を誤らないためには、病態の本質を理解することが不可欠です。分類や診断にとどまらず、臨床で即応用できる知識を得ることで、日常の治療精度を高めることができる内容です。</video:description>
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<video:title>歯頚部外部吸収の治療バリエーション</video:title>
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<video:description>外部頚部吸収（ECR）は、日常臨床で偶発的に発見されることも多く、進行度や発症部位によって治療方針が大きく変わる病変です。 

ゆえに「これって保存なの？抜歯なの？」と迷われる先生も多いと思います。中にはとりあえずCRで対応してみたけれどすぐに脱離してしまった、歯質を削りすぎて予後不良となってしまった経験のある先生もいらっしゃる
のではないでしょうか？ 

このセミナーでは「ECRの治療バリエーション」をテーマに、ECRの分類・診断、ステージごとの保存適応と抜歯判断について、実際の症例を交えて野間デンタルオフィス天神院長の野間俊宏先生に解説していただきます。複雑な病態を持つECRに対して、臨床現場で即実践可能な知識と技術を身につけ、より確実な治療成果と患者満足度の向上を目指すための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>外部吸収はどう治療すべきか？</video:title>
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<video:description>外部吸収というと歯頚部吸収が注目されることが多いですが、歯根や歯冠での吸収も歯の喪失や知覚過敏など様々な不具合の要因になります。

根管治療後の歯根の外部吸収が話題に上がる頻度も増え、精密な治療が医院の売りになることが増えた昨今では根管治療後の外部吸収への対応・予防策も欠かせないポイントになることでしょう。

また根管治療に限らず、矯正やホワイトニングも外部吸収の原因になりうることから、外部吸収について知識を深めることはこれらの診療を行う上で欠かせないとも考えられます。

このセミナーでは「外部吸収の治療」をテーマに、診査・診断の基準、X線やCBCTによる評価、進行度に応じた処置選択（修復・予防・外科的介入）について神奈川歯科大学歯科保存学講座歯内療法学分野非常勤講師の村野浩気先生解説していただきます。

咬合因子やブラキシズムの関与、レジン修復のポイントも取り上げていただきます。

日常臨床で遭遇することの多い頚部病変を体系的に理解し、適切な治療戦略を立てる力を養いたい先生必見。

基礎から応用までをカバーし、すぐに実践できる知識を提供します。</video:description>
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<video:title>ECRの原因と病態学</video:title>
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<video:description>メンテナンスやX線検査で予想外の位置にX線透過像を認める、なんてことありませんか？
「虫歯なので削りましょう」「とりあえず経過をみましょうか」など、分からないままに対応をしてしまうかもしれません。

本当にそれは虫歯なのか？経過を見ても問題ないのか、ECR (歯頸部外部吸収) の病態を知っておかないと、その後で取り返しのつかない状況になるかもしれません。

ECRの有病率は近年増加傾向にあります。
その原因は診断機器の普及もありますが、ECR自体も増えているのではないかと考えられています。メンテナンス中の患者さんのX線写真に突然現れた透過像。
それが何か分からないままだと、信頼関係も崩れてしまいかねません。

ECRの病態を理解できていれば、今の状態、今後の予想がある程度できます。

このセミナーでは、「ECRの原因と病態学」をテーマに、ECRの進行過程、症状、原因、画像検査、予後、ECRのバリエーションについて、野間デンタルオフィス天神院長の野間俊宏先生に解説していただきます。ECRを正しく理解し、早期診断と予後の見極めを可能にすることを目的とした必聴のセミナーです。</video:description>
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<video:title>内部吸収はどこから始まるのか？</video:title>
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<video:description>内部吸収（Internal Root Resorption、IRR）は、歯髄内から象牙質が吸収されていく病変であり、外部吸収（ECR）と同様に臨床での鑑別が重要なテーマ。

歯髄炎や外傷、慢性的な刺激が引き金となり発症することが多く、診断が遅れると穿孔や歯の崩壊に至るリスクがあります。

内部吸収の正しい理解は、保存可能な歯を見極め、適切なタイミングで介入するために不可欠です。

このセミナーでは「内部吸収の原因と特徴、予後」をテーマに、内部吸収の原因と病態生理を整理し、画像診断（X線・CBCT）を用いた鑑別の要点を日本歯内療法学会専門医の長谷川智哉先生に解説していただきます。

さらに、歯髄の生活反応や根管治療の適応、予後判定に影響する因子についても具体的にお伝えします。

内部吸収の基本から臨床対応、そして長期予後に至るまでを一連で学ぶことで、日常臨床に直結する判断力を身につけていただけます。</video:description>
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<video:title>内部吸収の治療と臨床手技</video:title>
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<video:description>内部吸収（Internal Root Resorption、IRR）は、歯髄内から象牙質が吸収されていく病変であり、診断が遅れると穿孔や歯の崩壊に至り、保存困難となるケースも少なくありません。

そのため早期発見と適切な治療戦略が鍵となりますが、いざ言われてみると意外と対応方法がすぐに出てこない方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「内部吸収の治療 」をテーマに、内部吸収の治療に焦点をあて、根管治療を中心とした保存的アプローチから、穿孔を伴う場合のMTAなどを用いた封鎖法、さらには外科的対応の選択肢までを体系的に日本歯内療法学会専門医の長谷川智哉先生に解説していただきます。

特に、診断から治療方針決定に至るプロセスを症例ベースでご紹介し、保存の可否を判断する臨床力を養います。

また、予後に影響する因子や長期的なフォローアップの重要性についても取り上げ、日常臨床ですぐに役立つ知識を提供していただきます。

内部吸収を確実に診断し、適切に対応できるようになるための実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「ヘミセクション&amp;トライセクション」</video:title>
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<video:description>「残せる歯は、どう残すか。」

臼歯部の破折・重度歯周疾患・根分岐部病変など、抜歯以外の選択肢として注目されるヘミセクション／トライセクション。

しかし、実際の臨床では「どこを残すか迷う」「切るだけでは治療として不十分」「上顎トライセクションの判断が難しい」…など、“やり方よりも、判断と勘所”に悩む先生が少なくありません。

このセミナーでは「ライブオペで学ぶ、ヘミセクション&amp;トライセクション」をテーマに、ライブオペ形式で残す根の選び方、分割手技の臨床的注意点、補綴設計・術後管理までの一連の流れについて、日本歯周病学会認定医の清水智幸先生に解説していただきます。

“切った後”の補綴戦略とメンテナンス管理までをまるっとご教授いただきます。

“切る手技”ではなく、“残す戦略”を。

ライブで学ぶからわかる、ヘミ＆トライの判断と手技のリアルを手に入れましょう。</video:description>
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<video:title>やっぱりムズい「犬歯の支台歯形成」</video:title>
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<video:description>審美性と機能性の両立が求められる「犬歯の支台歯形成」。

犬歯はガイド機能を担い、咬合バランスや審美的調和にも大きく影響するため、形成の精度がそのまま補綴物の完成度に直結します。

しかし、臼歯部や前歯部と比較して処置を行う頻度は低く、いざ形成する際に戸惑った経験がある先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「犬歯の支台歯形成」をテーマに、犬歯特有の形態的特徴を踏まえ、支台歯形成の基本と応用を体系的に日本顎咬合学会認定医の谷尾和正先生に解説していただきます。

従来の手技に加え、デジタルワークフローに対応した形成アプローチや、生活歯形成時の露髄リスクへの対応など、臨床で直面する課題に即した実践的内容も取り上げていただきます。

犬歯形成の機会が少ない先生にも、自信を持って対応できる知識とコツをお伝えします。</video:description>
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<video:title>忙しい人のための「LTV」</video:title>
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<video:description>「治療で終わる」から「通い続けてもらう」へ――。

今、歯科医院経営において最も重要なキーワードのひとつが LTV（ライフタイムバリュー）＝患者生涯価値 です。

このセミナーでは「忙しい人のためのLTV」をテーマに、LTVの基本概念から歯科医院における実践的な活用法までを、経営・予防・患者関係の３つの視点からわかりやすく株式会社だいのう代表取締役の坪島秀樹先生に解説していただきます。

ショット的な高額治療よりも、継続的に通院してもらう仕組みをつくることが、結果として利益と患者の健康を両立させる――その具体的ステップを、忙しい院長でもすぐに実践できる形で紹介していただきます。

保険制度が「重症化予防」へと舵を切る今、LTV経営の考え方を身につけることは、時代に合った医院運営の必須スキルです。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士業務としてのMFT実践</video:title>
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<video:description>口腔への予防意識の高まる昨今、歯列不正への予防としてMFTに注力するクリニックが増えております。

MFTの必要性を判断するのは当然歯科医師ですが、患者さんへの指導を担うのは衛生士であることが多く、患者さんとの信頼を高めながら効果を出すための知識と伝えるための語彙力が求められます。

しかし、これからMFTを始めたいと思っているクリニックも少なくなく、「どんなシステムにするか」「スタッフにどのように指導していくか」について悩むこともあるのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯科衛生士のためのMFT」をテーマに、MFTを初めて導入する歯科衛生士の方を対象に、基本理論から実践までを体系的に学べる内容を日本矯正歯科学会認定医の坂本紗有見先生に解説していただきます。

MFTの目的、適応症例、導入の流れに加え、診査・評価のポイント、エクササイズの実際、患者指導の進め方などをわかりやすくお話ししていただきます。

治療中心から予防・管理中心へと移行する現代の歯科医療において、MFTは患者満足度を高め、医院の信頼を築くための強力なツールです。

明日から実践できる「MFT導入の第一歩」を一緒に学びましょう。</video:description>
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<video:title>武器としての「インレーブリッジ」活用法</video:title>
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<video:description>近年、低侵襲治療の流れの中で注目を集めている「インレーブリッジ」。

従来のブリッジに比べて支台歯の削除量を抑え、審美性と機能性を両立できる補綴方法として注目されています。

しかし「脱離しやすい」「再治療になりやすい」という印象が持たれることも多く、実際にやり直しになった経験をお持ちの先生も少なくないことでしょう。

ですが「選択しの多さ」は治療の質に直結します、インレーブリッジをものにし「他院で出来ない治療をできる」をブランドとして持ちませんか？

このセミナーでは「インレーブリッジ」をテーマに、インレーブリッジの適応症から設計・形成・接着に至るまで、臨床で実践するために必要な知識とテクニックを体系的に解説。支台歯の選択や材質ごとの形成ポイント、印象採得・セメント選択など、成功率を高めるための注意点を神奈川歯科大学歯科補綴学講座クラウンブリッジ補綴学分野講師の川西範繁先生に解説していただきます。

さらに、実際の臨床症例を通して、術式の流れやトラブルシューティングの実際も紹介していただきます。

固定性補綴の新しい選択肢として、患者満足度を高めるインレーブリッジの臨床応用を学べる内容です。</video:description>
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<video:title>7分で仮歯を作ります。</video:title>
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<video:description>「仮歯作りは15分で出来れば一人前」、そんな時代はおしまいかもしれません。

仮歯作りで患者が特に気にするのは「舌感」「維持」の2点であり、ここのみに注力すれば時短で仮歯製作が出来るようになります。

このセミナーでは「7分で仮歯」をテーマに、限られたチェアタイムの中で“7分で完成”を目指す効率的かつ精度の高い仮歯作製テクニックを神奈川歯科大学客員教授の小川勝久先生に徹底解説していただきます。

前歯単冠、ブリッジ（3ユニット）、臼歯単冠、インレーなど各症例に応じた具体的な手技を動画や実例を交えて紹介していただきます。

即日対応や仮歯破損時の再製作をスムーズに行うためのコツ、使用材料の選び方、形態修正・研磨のポイントまで、明日から臨床に活かせる実践的な内容です。

スピードと品質を両立させたい歯科医師必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「慢性増殖性歯髄炎」の臨床的対応</video:title>
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<video:description>「慢性増殖性歯髄炎を正しく診断できますか？」

意外と曖昧になってしまっている方も多いのではないでしょうか？

日常臨床において「歯髄炎」「根尖性歯周炎」などの大きな枠での診断をすることは多いですが、そこから枝分かれした診断を行える先生は少ないように感じられます。

もちろんそれで問題が生じないことも多くありますが、より良い診断・わかりやすい説明のためにはそこから1歩進んだ考えも必要になってきます。

特に慢性増殖性歯髄炎（いわゆる歯髄ポリープ）は、若年者を中心にみられる症例であり、生活歯であることが多く、その処置方針には慎重な判断が求められます。

このセミナーでは「25分で学ぶ慢性増殖性歯髄炎」をテーマに、25分という短時間で、慢性増殖性歯髄炎の発症機序から診断、治療選択肢までをコンパクトにし、保存可能なケースと抜髄適応の見極め方、臨床で迷いやすい境界症例の判断基準を症例写真とともに愛知学院大学歯学部歯内治療学講座主任教授の諸冨孝彦先生に解説していただきます。

さらに、若年者の歯髄反応や歯根未完成歯への対応、予後判定のポイントについても触れ、明日からの臨床に即活用できる知識を提供していただきます。

短時間で効率的に復習・整理したい臨床家に最適の内容です。</video:description>
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<video:title>歯科医師がやっておくべき資産形成</video:title>
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<video:description>「収入はあるけれど、お金が貯まらない」
「資産運用に興味はあるけれど、何から始めたらいいのか分からない」

歯科医院を運営するにあたって重要なのは「稼ぐ力」「守る力」「増やす力」。

しかし歯学部6年間でお金にまつわる授業はほぼなく、これらの特に3つ目の「増やす力」に関する知識が乏しい方は多いのではないでしょうか？

今あるお金をより増やせれば、設備の充実や引退後のライフプランも大きく変わってきます。

このセミナーでは「歯科医師のための投資」をテーマに、投資の全体像と基礎的な仕組みから歯科医師にとって“必要な選択肢”、考えるべきリスクについて実例をもとにグループフォワード株式会社代表/ファイナンシャルプランナーの西原泰浩先生に解説していただきます。

医院経営と個人資産は表裏一体。

忙しい日々の中で、将来に備えながらお金に働いてもらう仕組みを築きましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医師が知っておくべき「相続」の話</video:title>
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<video:description>高収入で資産が残りやすく、さらに事業承継も絡む――
歯科医師は相続リスクが非常に高い職業です。

「まだ先の話だと思っていた」
「専門家に任せればいいと考えていた」

…そうした“なんとなくの油断”が、遺された家族の対立や医院経営の混乱を招くこともあります。

 相続トラブルを防ぐために「今からできること」が明確にし、専門家任せにしない“正しい知識”を持ちませんか？

このセミナーでは「歯科医師のための相続」をテーマに、相続の基本知識から、歯科医師・開業医特有の注意点、そして円満に資産を引き継ぐための具体策までを、事例を交えてグループフォワード株式会社代表/ファイナンシャルプランナーの西原泰浩先生に解説していただきます。

家族と医院を守るための「行動の第一歩」を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>城を「売る」という選択</video:title>
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<video:description>歯科医院の出口戦略は「閉める」から「譲る」時代へ。

近年、ライフステージの変化や引退を見据え、歯科医院を「売却」する選択肢が注目されています。

ただし、思いつきで動くと「思ったより手元に残らなかった」「スタッフが離職してしまった」など、後悔の残るケースも。

売却を成功させるポイントは専門家に相談することはもちろん、事前に先生自身が知識を持ち、医院の価値を正確に把握することにあります。

またまとまったお金が入ってくる際には税金も重くのしかかってきます。

このセミナーでは「歯科医院の売却」をテーマに、歯科医院売却に関する手続きの流れから、評価額を高める工夫、税金対策までを歯科医師/シャラク代表の渡部憲裕先生に解説していただきます。

ご自身の医院こ価値を高めるポイントや信頼できる専門家の探し方についても伝授していただきます。

“円満な引継ぎ”と“損しない出口戦略”を両立させるために、早めに知っておくべき知識を網羅します。</video:description>
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<video:title>歯科医師による歯科医師のための「経費」学</video:title>
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<video:description>「ベンツは経費に含まれますか？」

歯科医院を経営する中で、経費計上の判断は日常的に求められるもの。

しかし「理事長」「院長」「勤務医」「従業員」など立場によって、経費として認められる範囲は異なります。

また、医院売却や決算のタイミングで「これは経費にできない」と否認されると、思わぬ税負担につながることもあり、安易になんでも経費として計算することは出来ません。

このセミナーでは「歯科医院で認められる経費」をテーマに、それぞれの立場に応じた経費の考え方と、リスクを回避する帳簿・領収書の整え方に至るまでを具体的な事例を交えて歯科医師/シャラク代表の渡部憲裕先生に解説していただきます。

医療法人と個人開業での違いや、グレーゾーンの判断基準など先生方が気になる内容も盛りだくさん。

経費で落とせるかどうかで、手元に残るお金は大きく変わる。

正しい知識は、最良の節税策です。</video:description>
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<video:title>歯科医院単位で取り組むべき「節税」対策</video:title>
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<video:description>歯科医院経営において「節税対策」は決して後回しにできない重要課題です。

適切な知識と戦略を持つか否かで、最終的に手元に残る資金は大きく変わります。

しかし「税理士さんって本当に力になってくれるの？」「手続きとか大変なんでしょ？」とお思いで節税対策に踏み出せていない先生、忙しくて時間がない先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「歯科医院の節税対策」をテーマに、個人事業主として活用できる代表的な節税方法から、医療法人化による税制上のメリット・デメリットまで、しばた歯科可児おとなども矯正歯科院長の柴田暁晴先生に解説していただきます。

単なる税率の比較にとどまらず、経費計上の正しい考え方、資産形成と節税を両立する方法、さらには将来の承継を見据えた長期的戦略についても具体例を交えてご紹介していただきます。

税理士任せにせず、自らも理解を深めることで、経営判断の精度を高めることができるセミナーです。

明日からの医院経営に直結する、実践的な知識とノウハウを学んでいただけます。</video:description>
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<video:title>個人開業医のための「法人成り」戦略</video:title>
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<video:description>歯科医院を個人事業として経営していると、一定の売上や利益を超えた時点で税負担が急増し、経営を圧迫するケースが少なくありません。

その際に検討すべき選択肢が「医療法人化」です。

医療法人化をすることは節税効果以外にも、社会的信用の向上、税制上の優遇（節税効果）、事業拡大のしやすさ、事業承継の円滑化など様々なメリットがあり、忙しくても一度挑戦してみる価値のある分野です。

しかし、日々の臨床に追われて「自分にはな…」とお思いの方もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「歯科医院法人化の基準」をテーマに、法人化を考える目安となる売上・利益の基準を具体的に解説するとともに、法人化による節税効果、資産形成、社会保険制度の活用といった実際的なメリットについて、しばた歯科可児おとなども矯正歯科院長の柴田暁晴先生に解説していただきます。

一方で、法人化に伴うデメリットや制度上の制約にも触れ、判断を誤らないためのポイントも紹介していただきます。

また実際の事例を交えながら、法人化が承継・相続や医院の将来設計にどう影響するのかについてもお話ししていただきます。

個人事業主から医療法人へとステップアップを検討している先生にとって、最適な判断基準を学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「給与設定＆人事評価」</video:title>
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<video:description>歯科医院経営において「給与設定」は、単なる経費管理ではなく、税務戦略と人材マネジメントの両面に直結する重要なテーマであり、適切な役員報酬の設定が税負担や医院のキャッシュフローを左右します。

また、スタッフにとっては給与水準や昇給の仕組みはモチベーションや定着率に大きく影響します。

このセミナーでは「歯科医院の給与設定」をテーマに、税務的に合理的な給与額の算定方法と、マネジメント的に効果的な給与体系の構築法を、しばた歯科可児おとなども矯正歯科院長の柴田暁晴先生に解説していただきます。

個人事業主と医療法人、それぞれの立場での違いや、人件費率を指標にした経営判断の考え方も取り上げていただき、。単なる「節税」や「コスト削減」にとどまらず、医院の成長とスタッフのやりがいを両立させる給与設計の実践ノウハウについても言及していただきます。

管理者と従業員の双方に合理的な給与設計について考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>糖尿病患者が通う歯科医院になろう</video:title>
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<video:description>「口腔から全身へ！」

医歯薬連携の強化が注目される昨今、歯科処置による全身へのアプローチも現実的なものになりつつあります。

令和6年の改定では医科の「生活習慣病管理料」が新設され、歯科受診の推奨が診療報酬になり、近隣の医科と連携することで増患が見込めるようにもなりました。

このセミナーでは「糖尿病患者の集患と医科歯科連携」をテーマに、生活習慣病管理料の対象の1つである糖尿病に焦点を当て、糖尿病についての基本知識と口腔への影響、求められるアプローチ、どのように医科と連携を築き、紹介を受ける仕組みを整えるかについて昭和大学歯学部高齢者歯科学名誉教授の佐藤裕二先生に解説していただきます。

照会のフォーマット化、患者管理シールの活用、情報共有による医療安全の向上など、すぐに導入できる実践的ノウハウも紹介していただきます。

医科との協働によって患者数を増やし、地域で信頼される歯科医院づくりを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>自家骨移植の臨床論</video:title>
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<video:description>インプラント治療における骨造成では、いかに安定した骨量を得るかが成功の鍵を握ります。

その中でも「自家骨移植」は、骨誘導能・骨伝導能・骨形成能のすべてを兼ね備えたゴールデンスタンダードとして高い信頼を得ています。

しかし、採取量に制限があったり、どうやって採取すれば良いのかなど、臨床では多くの課題に直面することも少なくありません。

このセミナーでは「自家骨移植」をテーマに、自家骨移植の基本原理から採取法、ブロック骨と顆粒状骨の使い分け、どういった器具で採取するべきか、成功率を高めるための実践的ポイントについて、自家骨ブロック移植の世界的権威であるKhoury先生から学んだ、日本補綴歯科学会認定医の新見大輔先生に解説していただきます。

骨造成成功の鍵とも言える、診断に基づく術式選択のポイントについてもお話ししていただきます。

より予知性の高い骨造成を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>正しい「診療録」の書き方</video:title>
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<video:description>日々の診療で欠かせないカルテ記載。

情報共有と保険請求を円滑に進めるため、行った治療の根拠と経緯の正確な記録が求められます。

しかし、「何を」「どの程度」記録すべきかを本質的に理解している歯科医師は意外と少ないのではないでしょうか。

特に最近ではレセコン入力が主流となっており、それに頼るあまりカルテ記載の目的や法的要件を見落としてしまっている方も多いのではないでしょうか？

訴訟リスクや返戻、さらには患者対応のトラブルにもつながる恐れがあります。

このセミナーでは「カルテの書き方」をテーマに、カルテ記載の意義から始まり、保険診療上の原則やレセプト請求における注意点までを体系的に、出張歯科四つ木院長の池川 裕子先生に解説していただきます。

さらに、近年注目されるカスタマーハラスメント対策としてのカルテ活用の視点についても紹介していただきます。

実例を交えながら、明日からすぐに役立つ“カルテの書き方の基本”を整理できる実践的なセミナーです。</video:description>
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<video:title>安全＆高速インプラントオペ</video:title>
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<video:description>インプラントのアポイントにどのくらいの時間を割いていますか？

多くのクリニックが1時間以上、準備も含めればそれより長い枠を儲けていることでしょう。

インプラント治療において「精度」と「スピード」は相反する要素のようでありながら、デジタル技術の進化により両立が可能な時代に入っています。

このセミナーでは「安全＆高速インプラントオペ」をテーマに、口腔内スキャンとデジタルワックスアップを組み合わせた最新ワークフローをもとに、治療精度を高めつつチェアタイムと治療期間を短縮する実践法を、日本補綴歯科学会専門医・指導医の金山健夫先生に解説していただきます。

さらに、Facial-Driven Treatment（顔貌基点の診査・診断）を取り入れた設計・埋入の考え方や、剥離の手技、アシスタントワークの最適化など、安全かつ効率的なオペのための臨床ノウハウを紹介していただきます。

実際の手術動画を交えながら、単純埋入からGBR、サイナスリフト、ガイド症例まで、多様なケースを通してスピードと精度を両立する術式を学びましょう。</video:description>
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<video:title>シニア症例の根管治療</video:title>
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<video:description>「高齢者の根管は狭窄していて時間がかかる」「いつまでも治療が終わらなくてコスパが悪い」

そのお悩み、放置するのはリスキーかもしれません。

高齢者の患者数は年々増加しており、それに伴い高齢者の根管治療および再治療を行う頻度も増えています。

しかし、高齢者の歯は根管が狭窄していることから治療が進みにくく「手が疲れる」「なかなか穿通させられない」とお困りの先生も多いように感じます。

また、全身疾患との関連や服薬状況などへの配慮も求められます。

このセミナーでは「高齢者向け根管治療」をテーマに、高齢者特有の病態を踏まえたうえで、根管治療における留意点や治療戦略、実際に臨床で直面する課題への解決策について、福岡歯科大学高齢者歯科学分野教授の内藤徹先生に解説していただきます。

症状がない根尖病変への対応や訪問で対応する場合の注意点についてもお話ししていただきます。

歯を可能な限り保存しながら、患者の生活の質（QOL）を高めるために、歯内療法分野で歯科医師に求められる新たな視点を共有します。</video:description>
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<video:title>サイナスリフトの偶発症対応</video:title>
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<video:description>「インプラント治療の幅を広げるために自院でもサイナスリフトをやりたい！」

サイナスリフトは上顎臼歯部インプラント治療のスキルアップをするうえで重要なステップの1つであり、自院で行えれば他院との差別化にもなります。

しかし、「上顎洞粘膜損傷」のリスクも高く、基本的な術式は勿論ですが、万が一の時の対応も身につけなければなりません。

また、粘膜が破れることで感染や洞炎が誘発されることもあるため、上顎洞粘膜損傷が起きた場合どんなことが付随して起きる可能性があるかを患者さんに伝えることも重要となります。

このセミナーでは「上顎洞底挙上の際の洞粘膜損傷への対応」をテーマに、サイナスリフト時の粘膜損傷に焦点を当て、発生要因・予防法・損傷時のリカバリー手技を体系的に明海大学歯学部付属明海大学病院教授の嶋田淳先生に解説していただきます。

術式の選択や術前評価、使用器具の工夫など、臨床現場で「起こさない」「起きても慌てない」ための知識と技術を整理していただきます。

偶発症をリスクから学びに変える、実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>【2025最新版】歯科医院のための補助金＆助成金特集</video:title>
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<video:description>歯科医院経営においては、診療技術だけでなく、人材確保・育成、設備投資、IT導入など幅広い視点が求められます。

そのためには一定の資金が必要であり、そんな時に役立つのが国や自治体が提供する「補助金・助成金制度」。

歯科で使える助成金には、働き方改革から新規設備の導入を支援するものなど様々なものがありますが、「うちのクリニックは対象になるの？」「適応になるにはどうすればいいの？」など不明な点も多いことでしょう。

このセミナーでは「歯科医院のための補助金・助成金2025最新版」をテーマに、歯科医院が活用できる2025年最新の補助金・助成金の種類や特徴について名南歯科貿易株式会社代表取締役社長の新美洋平先生に解説していただきます。

審査が必要な補助金と、要件を満たせば原則支給される助成金の違い、歯科業界特有の申請の難しさ、IT事業との比較を踏まえた現実的な戦略も取り上げていただきます。

制度の理解にとどまらず、「どう経営に生かすか」という視点を重視した内容で、歯科医院の健全経営に直結する知識を得られるプログラムです。</video:description>
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<video:title>歯医者でよく使う「抗菌薬」の手引き</video:title>
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<video:description>「あれ、この処方であってるのかな？」

抜歯の後や感染根管治療の際に度々使用する抗菌薬。

日々の臨床で欠かせない薬の1つですが、アレルギーや他の薬との飲み合わせ、小児への使用などふとした瞬間に不安になることもあるのではないでしょうか？

抗菌薬は適切に用いればフィステルの寛解や術後感染の予防など、さまざまなメリットを及ぼしますが曖昧な知識での使用は耐性菌の発生などのデメリットにも繋がります。

このセミナーでは「抗菌薬」をテーマに、歯科で用いられる代表的な抗菌薬の種類とその適応、処方の際に注意すべき相互作用、さらに最新のガイドラインに基づいた適正使用について池上総合病院歯科口腔外科・口腔感染センター長の金子明寛先生に解説していただきます。

日常臨床でよく遭遇するケースを取り上げながら、実践的な知識として落とし込める内容です。

患者の安全と治療成果を両立させるために、抗菌薬の正しい選択と活用をぜひ身につけましょう。</video:description>
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<video:title>根管洗浄アップデート</video:title>
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<video:description>「根管治療がいつまでも終わらない」「穿通が全然出来ない」

その悩み、根管洗浄剤を使って解消しませんか？

根管治療において洗浄は、感染源を除去し、治療成功率を大きく左右する重要なステップであり、適切な根管洗浄剤を選択し、正しい方法で使用することにより、残存細菌の減少やデブリの除去、根管壁の清掃を効果的に行うことができます。

しかし、クリニックで用意されているものをなんとなく使っている方も多く、細い根管・湾曲した根管など特殊なケースの場合でアプローチ方を変える、器具に拘ってみるなどアドバンス的な内容が出来る方は少数であるように感じられます。

このセミナーでは「根管洗浄材」をテーマに、次亜塩素酸ナトリウムやEDTA、過酸化水素水などの代表的な根管洗浄材の作用機序や特性を整理し、それぞれの効果的な使用方法や組み合わせについて歯内療法症例検討会インストラクターの古畑和人先生に解説していただきます。

さらに、濃度や使用方法に関する最新知見や臨床上の注意点にも触れ、日常診療に直結する実践的な知識を提供していただきます。

洗浄剤の理解を深めることで、より予知性の高い根管治療を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>明日から使える根管貼薬の話</video:title>
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<video:description>「根管形成を繰り返しても症状が落ち着かない」「排膿がなくならない」

その原因は根管貼薬が正しく出来ていないからかもしれません。

根管貼薬は根管治療の過程でまだ残っている細菌を殺菌し、再感染を防ぐための重要な過程。

日々新しい製品の開発・改良などその情報はアップデートされています。

しかし、製品の選び方や正しい処置の方法について学んだことがある先生は意外と少ないのではないでしょうか？

このセミナーでは「根管貼薬材」をテーマに、代表的な根管貼薬材である水酸化カルシウム製剤を中心に、作用機序や臨床的な効果、適応や限界、使用上の注意点などについて歯内療法症例検討会インストラクターの古畑和人先生に解説していただきます。

さらに、近年の研究報告やガイドラインを踏まえ、日常臨床にすぐに活かせる実践的な知識を提供し、根管治療の予知性を高めるヒントをお伝えします。</video:description>
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<video:title>世界の常識「即時治療」を身につける</video:title>
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<video:description>「噛めるようになるまでどのくらいかかりますか？」

治療について説明する際に患者さんから頻繁に言われるこの一言に先生方はなんと返していますか？

インプラント治療では「抜歯窩の回復」「インプラント体と骨の結合」などを理由に時間がかかるとされていましたが、近年では審美性と機能性をより確実に短期間で行えるようになってきているんです。

しかし、日本においては、欧米諸国と比べ導入や実践が遅れているのが現状。
やってみたいけれど、学ぶ機会がなく諦めている先生もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「インプラント即時治療」をテーマに、「なぜ日本では即時治療が広がりにくいのか」という背景から始まり、従来法との違いや即時治療の概念、治療法、適応条件、リスクマネジメントに至るまでを東京科学大学口腔再生再建学分野・口腔インプラント科非常勤講師の小濱忠一先生に解説していただきます。

症例比較を通じて、術者と患者双方にとってのメリットを理解できる内容です。

従来の手法に加え、即時治療を治療戦略にどう組み込むかを学び、より多くの患者ニーズに応える診療スタイルの確立を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ポストをスルッと除去したい。</video:title>
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<video:description>「もっと歯質を残せたんじゃないかな」「時間がかかり過ぎる」

ポスト除去が消化不良で終わった経験のある先生は意外と多いのではないでしょうか？

ポスト除去はスタートの時点から残存歯質が少なく、つい恐る恐るになってしまうことが多く、迅速かつ精密に行うためには基本的なポイント抑えるとこはもちろんですが「歯質を補綴物を見分ける力」「感染歯質のみを取り除くテクニック」が求められます。

このセミナーでは「ポストの除去」をテーマに、代表的な3種類のポスト（メタルポスト、ファイバーポスト、レジン築造）について、それぞれの特性を踏まえた除去方法、臨床における安全で効率的なアプローチについて、AAE（米国歯内療法学会）認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

器具やテクニックの選択はもちろん、除去時に起こり得るトラブルとその対応策まで、症例を交えて具体的にご紹介していただきます。

根管治療の質を高めるために欠かせない「ポスト除去」の基本と応用を学べる機会です。</video:description>
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<video:title>インレー&amp;クラウンの”時短”除去テクニック</video:title>
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<video:description>補綴物の除去に時間をかけすぎていませんか？

インレーやクラウンを除去してからう蝕処置を行う頻度は日常臨床で多いですが、歯質の保存を意識するあまり、時間がかかりすぎている先生も少なくないように感じられます。

「早く除去する＝歯質を削りすぎる」ということはもちろんなく、正しい位置にバーが通せれば歯質に無駄な力を加えることなく補綴物は除去できます。

このセミナーでは「インレー&amp;クラウンの除去」をテーマに、クラウンの材質（金属・セラミック・ジルコニアなど）や支台歯の残存状態に応じた除去法、選択的切削の臨床的なポイントについて、AAE（米国歯内療法学会）認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

また、除去後の支台歯の評価や再修復に向けた準備についても具体的な症例を交えて紹介していただきます。

日常臨床で「どこまで残せるか」を追求する先生方にとって、実践的で役立つ内容をお届けします。</video:description>
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<video:title>はじめての「義歯調整」</video:title>
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<video:description>「噛めない」「痛い」「外れやすい」――義歯ユーザーからよく聞く声に、的確に応えられていますか？

義歯調整は一見シンプルに見えて、診査・問診・咬合・粘膜面・適合など、複合的な知識と繊細な操作が求められる分野。特に経験の浅い先生にとっては、「どこを」「どう」調整すればよいのか迷うことも多いのではないでしょうか?

このセミナーでは「義歯調整」をテーマに、義歯調整の基本ステップから器具の選び方、粘膜面・咬合面それぞれの見極め方、トラブルの原因をどう特定し対応するかまでを豊富な臨床例とともに歯学博士（補綴学）の林大悟先生に解説していただきます。

トラブルの予防策についてもお話ししていただきます。

義歯調整の“わからない”を“できる”に変える！
もう怖くない、はじめての義歯調整。</video:description>
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<video:title>はじめての「咬合採得」</video:title>
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<video:description>咬合採得に苦手意識はありませんか？

咬合採得は義歯や補綴治療において重要なステップであるにもかかわらず、系統的に学ぶ機会が少ないのが実情。「なんとなくやってきた」「正しくできているか不安」そんな先生も多いのではないでしょうか。

いざ患者さんに装着してもらってから調整に時間がかかってしまう場面も珍しくなく、最悪作り直しになってしまうこともあります。

今まで教わる機会のなかった咬合採得について基本から学び、一発でビシッと決まるテクニックを身に付けたくはありませんか？

このセミナーでは「咬合採得」をテーマに、咬合採得の基本的な手技と考え方から必要な器具の選び方、臨床での注意点やチェック法、さらに日常臨床でできるトレーニング法までを九州大学大学院歯学研究院口腔機能修復学講座クラウンブリッジ補綴学分野准教授の荻野洋一郎先生に網羅的に解説していただきます。

新人ドクターはもちろん、改めて基礎を見直したい先生にもおすすめの内容です。

「なんとなく」から「確実な咬合採得」へ。明日からの診療に自信を持てる一歩を踏み出しませんか？</video:description>
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<video:title>はじめての「CAD/CAMオールセラミック形成」</video:title>
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<video:description>CAD/CAMオールセラミック修復はIOSの一般化に伴い日常臨床に欠かせない治療法となりました。
しかし、その性能を最大限に活かすためには、正確な支台歯形成が必要不可欠です。

CAD/CAMオールセラミック修復におけるエラーは大別すると「術後冷水痛」「適合が悪い」「破折」「色が合わない」の4つが考えられますが、そのうちの少なくとも「適合が悪い」「破折」の2つは明らかに支台歯形成の不備が原因で引き起こされます。

このセミナーでは『はじめての「CAD/CAMオールセラミック形成」』をテーマに、CAD/CAMオールセラミック修復の支台歯形成における基本手技から、臨床で失敗しないための必携知識、形成時に押さえておくべき寸法・形態の条件をわかりやすく、エスデンタルオフィスの佐々木英隆先生に解説していただきます。

さらに、形成精度を高めるための具体的なトレーニング法や、臨床現場で直面しやすい課題とその解決策も紹介します。

はじめてCAD/CAMオールセラミック支台歯形成に取り組む方はもちろん、日常診療で活用している方の技術確認にも役立つ内容です。

明日からの臨床で即実践できるノウハウを、この機会にしっかり習得してください。</video:description>
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<video:title>はじめての「残根抜歯」</video:title>
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<video:description>残根抜歯は、歯科臨床において日常的に遭遇する処置の一つですが、若手歯科医師にとっては難易度が高く、苦手意識を抱きやすい分野でもあります。

そのため様々なセミナーでテーマとして取り上げられていますが「写真や図だとイメージがつかない」「実際に動かしているところを見たい」「動画はあるけれど、自分が見たいところは…」など、痒いところに手が届かない思いをした経験のある方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「はじめての「残根抜歯」」をテーマに、残根抜歯を安全に行うために必要な基礎知識から、器具選択、基本手技、臨床で押さえておくべきポイントを整理して日本口腔外科学会認定医の石橋真乃介先生と藤沢市民病院歯科口腔外科の加藤礼朗先生に抜歯模型を用いた実際の抜歯動画を用いて対談形式にて解説していただきます。

さらに、処置時に起こりやすいトラブルの回避法や、万一の際の対応についても具体的に紹介。加えて、日常臨床の中で無理なくスキルアップしていくためのトレーニング方法も取り上げます。

初めて残根抜歯に取り組む先生、あるいは改めて基礎を見直したい先生にとって、明日からの臨床に直結する実践的な学びを提供する講演です。</video:description>
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<video:title>はじめての「複雑窩洞CR」</video:title>
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<video:description>現在，コンポジットレジン修復は高頻度に行われ，欠くことのできない治療法のひとつとなっている。このことは，歯質接着システムの性能向上およびコンポジットレジンの機械的性質の向上が背景としてある。

また，コンポジットレジン修復の応用範囲はますます拡大し，広範囲な実質欠損に対しても対応可能である。

一方，単純窩洞と比較して複雑窩洞の修復処置は，適切な隣接面形態および接触点の付与などに配慮する必要があり，難易度は総じて高くなる。

そのため，複雑窩洞に対するコンポジットレジン修復の予知性に不安を感じ，II級窩洞のコンポジットレジン修復では，間接修復を選択する先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「複雑窩洞のコンポジットレジン修復」をテーマに，症例選択の基準とともに術式に沿った接着，充填および研磨操作についてII，IIIおよびIV級窩洞を中心に日本大学歯学部保存学教室修復学講座准教授の髙見澤俊樹先生が解説する。

また，修復時の器具・機材の選択および使用法から，臨床での注意点およびトラブル回避法についても紹介します。 

さらに，臨床現場でありがちな失敗症例を取り上げ，その解決プロセスも提示していただきます。

 これから複雑窩洞コンポジットレジンに挑戦したい若手歯科医師や苦手意識を克服したい方にとって，基本に忠実かつ実践的な学びを得られる内容となっています。</video:description>
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<video:title>はじめての「全部床義歯」</video:title>
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<video:description>臨床に慣れ始めた若手ドクターの前に立ちはだかる難関の1つである「全部床義歯」。

先生の中には義歯と聞いただけで耳を塞ぎたくなる方も多いのではないでしょうか？

義歯治療はなんとなく難しそうというイメージから苦手意識を持つ先生は多くいらっしゃいますが、その「なんとなく」を明確にしたら意外とすぐにその悩みが解決されるかもしれません。

このセミナーでは「全部床義歯製作」をテーマに、全部床義歯製作における基本的な手技や必携知識、臨床的なポイントとトレーニング法について九州大学大学院歯学研究院口腔機能修復学講座 インプラント・義歯補綴学分野教授の鮎川保則先生に解説していただきます。

全部床義歯の先にある部分床義歯に繋がるポイントについても言及していただきます。

何事も最初が肝心、全部床義歯の基本を固めて先の診療に活かしましょう。</video:description>
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<video:title>伸びる歯科医院・沈む歯科医院</video:title>
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<video:description>「診療時間と売り上げは比例する」「短時間では利益は上がらない」

それ、勘違いかもしれません。

診療時間を延ばし診療日を増やす医院が多い中、あえて診療時間を短縮し、時短勤務に取り組みながら売上と給与を伸ばすことに成功した医院があります。

また「勤務時間が短い」というのは求人におけるアピールポイントにもなります。

このセミナーでは「伸びる歯科医院　沈む歯科医院」をテーマに、その医院がどのように「効率化」と「生産性向上」を実現したのか、実際の戦略と取り組みを具体的にうえはら歯科医院院長の上原亮先生に解説していただきます。

前年対比で売上増、給与アップという成果の裏にある考え方は、「長く働く＝良いこと」という固定観念を打ち破り、スタッフが主体的に「必要と省けること」を見極める力を育てた点や人事評価制度導入点にあります。

成功事例と同時に課題解決の道筋を学び、自院に合った持続可能な経営モデルを考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「1on1」活用術</video:title>
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<video:description>歯科医院において、優秀な人材の定着と成長は医院の発展に欠かせません。

「スタッフを輝かせる」「ずっと自院で働いてもらう」ためには、スタッフ1人1人を深く知ることが鍵ですが、付き合いの長いスタッフであっても意外と知らないことも多いのではないでしょうか？

そんな時に有効なのが定期的に上司と部下が1対1で話し合う「1on1」であり、近年では歯科医院でも導入されているクリニックが多いようにも感じます。

しかし「やり方があっているのか不安」「あまり効果を感じない」という医院も少なくないことでしょう。

このセミナーでは「歯科医院のための「1on1」活用術」をテーマに、スタッフのやる気を引き出し、評価面談でも活用できる質問やフィードバックの方法を具体的にまやま労務経営事務所代表の眞山秀也先生に解説していただきます。

単なる会話にとどまらず、モチベーションの維持と離職防止を同時に実現する“対話術”とは何か、1on1がなぜ必要なのか、取り組むことで医院にどのような未来が開けるのか、成功例・失敗例を比較しながら明日から実践できるポイントをお伝えしていただきます。

歯科医院のチーム力を高め、安定した診療体制を築くために、院長先生やマネジメントを担う方に必須の内容です。</video:description>
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<video:title>顎堤が吸収した口腔に義歯を装着する方法</video:title>
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<video:description>高度に顎堤が吸収した症例、特に下顎の義歯製作は従来のスタンダードな方法では安定や維持を得ることが困難です。

実際になんとか作ってみたけど調整を繰り返すことになった先生も多いのではないでしょうか？

しかし、吸収による支持組織の減少や義歯床の適合不良は、患者の咀嚼効率や生活の質に直結するため、歯科医師がクリアしなければならない課題の1つでもあります。

このセミナーでは「高度顎堤吸収症例の義歯製作」をテーマに、このような難症例における義歯製作の考え方から、印象採得や咬合採得、義歯設計の工夫に至るまで、実際の臨床に基づいた具体的アプローチを福岡歯科大学咬合修復学講座有床義歯学分野准教授の川口智弘 先生に解説していただきます。

経験豊富な講師が実際の症例を通して成功のポイントを提示することで、明日からの臨床に直結する実践的な知識と技術を習得いただけます。

ちょっと難しい義歯製作にトライしてみたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>基礎から学ぶ小児の咬合学</video:title>
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<video:description>「学校で紙を貰ったので噛み合わせを見てください」「うちの子下顎が出てるんです」

子供の口腔に関心を持つ保護者が増加傾向にある昨今、小児の初診で「咬み合わせ」について聞かれることが増えています。

しかし、正常咬合とよくある不正咬合の区別や、いつから対応すべきかの判断は容易ではなく折角の「小児矯正契約」のチャンスを逃してしまっている先生も多いことでしょう。

う蝕を持つ子供が減っている現代において、小児矯正は小児しかにおけるブルーオーシャン。他院と差をつけるためには欠かせない項目であると考えられます。

このセミナーでは「小児の咬合を考える」をテーマに、小児期の咬合様式やターミナルプレーンの分類、乳歯切端咬合が舌骨筋群や全身の運動機能に果たす役割、嚥下・呼吸・姿勢と咬合の関係、さらに筋連鎖と発育の真実について科学的エビデンスを踏まえて、生田歯科医院 理事の藤原康生先生に解説していただきます。

保護者への説明や対応開始の目安も具体的に示し、日常臨床で即実践できる知識をお届けします。

小児咬合を理解することは、予防歯科の新戦略としても重要です。成長発育を見据えた診療の第一歩を学びましょう。</video:description>
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<video:title>国内専門医 or 海外専門医</video:title>
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<video:description>キャリアの岐路に立ったとき、「国内の専門医資格を目指すか？」「それとも海外で専門的に学ぶか？」——。

歯科医師にとって、その選択は人生のあり方にも大きな影響を与えます。

しかし「自分には無理かな」となんとなくで諦めてしまっているのが現状ではないでしょうか？

「専門医を取るにはどうすればいいの？」「今からでも取れるかな？」「海外で取得するには？」

その不安や悩み、このセミナーで一掃しませんか？

このセミナーでは「海外専門医 or 国内専門医」をテーマに、海外専門医と国内専門医の違いを、制度・臨床技術・語学・将来性の観点から比較し、それぞれのメリット・デメリットについて日本歯周病学会歯周病専門医・指導医／アメリカインプラント学会専門医の多保学先生に解説していただきます。

自分に必要なスキルを見直すためのノウハウについてもお話ししていただきます。

今後の行動計画を具体的に描くきっかけになる。

「どちらの道を選ぶべきか」ではなく、「自分にとって最も意味のあるキャリアとは何か」を一緒に考える機会としてご活用ください。</video:description>
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<video:title>「大学院進学」か「社会人大学院」か</video:title>
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<video:description>キャリアの分かれ道に立ったとき、多くの歯科医師が悩む「大学院に進むべきか、それとも社会人大学院か？」という選択。

研究の道を深め、将来の教育・アカデミックポジションを目指すのか、または臨床を軸に置きつつ、学位や専門性を獲得するのかで悩まれる方も多いことでしょう。

家族や先輩など身近な人に相談したけれど「なんとなくしっくりこない」「逆に混乱してしまった」というかもいるのではないでしょうか。

また、一度臨床に出たけど大学院・大学病院で専門的に学びたいという方もいるでしょう。

このセミナーでは「大学院 or 社会人大学院」をテーマに、研究志向と実務志向それぞれの立場から、大学院と社会人大学院の実際、かかるコストや時間、得られる経験や人脈、将来的なキャリアの広がりまでを日本歯周病学会認定医の松井沙莉先生に解説していただきます。

「費用はどのくらい？」「自分に合った道の見つけ方は？」「卒後数年経ってからでも大丈夫？」など、あるあるな質問にもズバリお答えいただきます。

実際にそれぞれの道を選んだ歯科医師の体験談を交え、「自分にとっての正解」を考えるヒントを提供します。</video:description>
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<video:title>「ライフイベント」と「仕事」のバランス</video:title>
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<video:description>歯科医師として生涯第一線で活躍したい！

そんな熱い思いがあってもどうしても訪れるのが結婚・妊娠・出産などのライフイベント。

近年ではそんな歯科医師を支えるべく、歯科医院でも様々な働き方改革が行われておりますが「実際どうなの？」と不安な方も多いことでしょう。

また勤務医に限らず、院長先生の中には末長くスタッフに働いてもらうためこれからそのような環境を整えたいと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

このセミナーでは『「ライフイベント」と「仕事」のバランス』をテーマに、想定されるライフイベントとその影響、活用できる制度、歯科医院でできるバックアップについて実例をもとに日本歯周病学会認定医の松井沙莉先生に解説していただきます。

また近年話題になることが多い不妊治療についても、医療人としての立場・治療を受ける立場の両側面から必要な知識をお伝えします。

「歯科医師である前に、一人の人間としての人生がある」
結婚、出産、育児──ライフイベントは誰にでも訪れるもの。

人生の変化に寄り添った働き方を考え、支えるヒントをお伝えします。</video:description>
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<video:title>病院 or 診療所</video:title>
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<video:description>歯科医師としてのキャリアを考える上で、病院に勤めるか、診療所に勤めるかは大きな分岐点になってきます。

これから選択を迫られる先生・現在迫られている先生の多くは「自分にはどちら向いているんだろう」「どんな違いがあるんだろう」など不安や悩みを多く抱えていることだと思われます。

歯科と言っても病院歯科と診療所勤務ではその特徴は大きく違い、病院歯科では、医科との連携や全身管理に深く関わることができ、外科的処置や特殊症例の経験を積める一方、診療所勤務では地域密着型の診療を通じて、患者との長期的な信頼関係を築き、生活背景を踏まえた包括的なケアを実践できるます。

このセミナーでは「病院 or 診療所」をテーマに、歯科医師としてのキャリア選択における大きな分岐点である「病院勤務」と「診療所勤務」について、それぞれの特徴と得られる経験、キャリア形成の指針について日本歯科大学生命歯学部教授の小川智久先生に解説していただきます。

向き不向きや適性を含め、若手歯科医師が進路を選ぶ際に考慮すべきポイントを多角的に分析していきます。

実際の勤務体験や症例をもとに「どちらを選ぶべきか」を具体的にイメージできるよう構成になっているので、先生の求める答えが見つかるかもしれません。

キャリアの方向性を明確にしたい先生方に必見の内容です。</video:description>
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<video:title>勤務医 or 開業医</video:title>
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<video:description>歯科医師として歩むキャリアには、大きく分けて「勤務医」と「開業医」という2つの道があります。

勤務医は安定した収入や組織の支援を得られる一方で、自由度には制約があり、キャリアの伸ばし方に工夫が必要です。開業医は、自らの裁量で診療や経営を進められる大きな自由を得られる反面、経営責任やリスクを背負う覚悟が求められます。

このセミナーでは「勤務医 or 開業医」をテーマに、勤務医と開業医それぞれのメリット・デメリット、安定と挑戦の両面からキャリア設計の考え方について、医療法人社団EDC理事長の松井雄一朗先生に解説していただきます。

実際のキャリア事例や体験談を交えながら、収入や働き方の違い、ライフプランに応じた選択の仕方を具体的に紹介していただきます。

勤務医・開業医としてのやりがえや野望の広げ方についてもお話ししていただくため、すでに道を決めている先生にも見応えのある内容になります。

自分に合ったキャリアを見極めたい先生、将来に備えて選択肢を広げたい先生に、判断のヒントを提供します。</video:description>
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<video:title>専門医 or GP</video:title>
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<video:description>歯科医師のキャリアには、大きく分けて「専門科として深く極める道」と「GPとして幅広く診る道」があります。

専門医は高度な知識と技術を追求し、特定領域での第一人者を目指す一方で、診療範囲は限定され、日々の臨床は深掘り型になります。GPは幅広い診療を担い、地域医療の要としての役割を果たす反面、常に最新の知識を幅広くアップデートする必要があり、診療の質と効率をどう両立するかが課題です。

また先生の中には「専門医を取得したのち、開業をしたい」「GPとして数年過ごしてから専門医を取得したい」と考える方もいることでしょう。

このセミナーでは「専門科 or GP」をテーマに、専門性と汎用性のそれぞれの価値を整理し、収入や働き方、患者からの信頼、ライフスタイルとの関係までを多角的に、医療法人社団EDC理事長の松井雄一朗先生に解説していただきます。

実際のキャリア事例を通じて、自分に合った選択を考える機会を提供していただきます。

専門科かGPか、キャリアの分岐点に立つ先生に必見の内容です。</video:description>
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<video:title>地元 or 都心</video:title>
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<video:description>開業を目指す歯科医師にとって、「地元で開業するか、都心で開業するか」は大きな選択肢の一つです。

地元での開業は、地域とのつながりや安定した患者層が期待できる一方、人材確保や新規需要の開拓に課題が残ります。都心での開業は、多様な患者層や豊富な人材に恵まれる反面、競争が激しく経営戦略がより重要となります。

また、開業地は先生のキャラクター性や生活リズムとのマッチも長く働くうえで重要となってきます。

このセミナーでは「地元で開業 or 都心で開業」をテーマに、地元と都心それぞれの開業におけるメリットとリスクを比較し、集患、人材確保、生活環境の3つの観点からバランスよく、医療法人社団EDC理事長の松井雄一朗先生に解説していただきます。

さらに実際の事例を交え、ライフスタイルやキャリアプランに合った選択のヒントを提供していただきます。

開業を現実的に検討している先生はもちろん、将来の選択肢を広げたい勤務医の先生にとっても有益な内容です。</video:description>
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<video:title>歯型と噛み合わせを同時に採っちゃいます。</video:title>
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<video:description>患者さんの満足度をアップさせたい先生、咬合印象を極めてみるのはどうですか？

最適な噛み合わせを提供することは補綴治療において重要な要素の1つであり、実際セット時に咬合が合わずに時間がかかったり、後日再調整になった経験がある先生もいらっしゃるのではないのでしょうか？

咬合印象は上下の印象採得を同時に行うことで、上下顎の正確な位置関係を再現し、その上チェアタイムまで短縮する理想的な手技！

しかしシリコーンならともかく寒天アルジで本当にできるの？石膏はどうやって注ぐの？など心配な点も多く、なかなか実践に至れない方も多いように感じられます。

このセミナーでは「咬合印象」をテーマに、バイトトレー試適時の注意点、咬合印象の適応範囲、正確な咬頭嵌合位の採り方、石膏の注ぎ方など、臨床手技として不可欠なポイントを具体的に新井歯科医院院長の新井俊樹先生に解説していただきます。

単なる理論に留まらず、臨床現場で実際に起こりやすい課題への対処法や精度を安定させるコツについても紹介していただきます。

咬合印象の精度を高めることで、チェアタイムの短縮による治療の信頼性を飛躍的に向上させる実践的内容です。

若手から中堅歯科医師まで、即日臨床に活かせるテクニックを習得できます。</video:description>
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<video:title>先端まで完璧にポストの印象を採る方法</video:title>
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<video:description>支台築造は歯冠修復の土台を作る重要な処置であり、歯の寿命を左右する基礎でもあります。

しかし、印象採得の時にポストの先端まで寒天が到達しなかったり、撤去の時に寒天が切れてしまった経験のある先生も多く、精密な印象をとるテクニックについては意外と知られていないようにも感じられます。

特にファイバーポストが保険適応になった近年では、ファイバーポストをメインで取り扱う医院も増えており、実際に行ったことのない若手の先生もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは間接法による支台築造のための「ポスト印象」をテーマに、ファイバーポスト・メタルポスト・レジン築造それぞれの特徴を踏まえ、レジン築造が困難な症例に対して間接法支台築造のためのポスト形成の注意点と方法を具体的に新井歯科医院院長の新井俊樹先生に解説していただきます。

ポスト印象に適した寒天、ポスト印象のコツ、変形のない模型製作のための石膏注入法、気泡混入防止のポイントなど、臨床でよく直面する課題への対処法も網羅!

単なる理論ではなく、日常臨床ですぐに応用できる実践的なテクニックに焦点を当ててお話ししていただきます。

ポスト印象の精度向上は、補綴物の長期的予後に大きく影響します。

若手から中堅歯科医師まで、確実で安定した印象採得を目指す先生に最適な内容です。</video:description>
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<video:title>先生、どの虫歯から治療したらいいですか？</video:title>
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<video:description>「虫歯がありますね、治しましょう」

そのスタイルでは選ばれない時代に到達しているのが、いまの歯科医療業界。
単体のう蝕なら兎も角う蝕が多発している症例では患者さんの意図を汲みつつ治療の順序を決めて進めなければなりません。

また治療の順番以外にも「どの程度の状態のう蝕から治療の対象なのか」も意見の分かれるところであり、悩まれている先生も多いことかと思われます。

このセミナーでは「う蝕、どこから治す?どこから治療する？」をテーマに、初期う蝕から歯内療法、さらには感染根管治療に至るまで、歯を残すための基本的な考え方を、日本顎咬合学会認定医の松木良介先生に解説していただきます。

主訴・症状・現症・生活環境・時間的制約といった情報をどのように整理し、どこから治療に着手すべきか、その優先順位を考えるプロセスを具体的にお話ししていただきます。

患者のパーソナリティを考慮しながら、短期的な対症療法で終わらせず長期的な口腔健康を見据えた治療方針を立てるための原則の提示もしていただきます。

多数歯う蝕、歯周病、欠損補綴といった幅広い症例を通じ、臨床のスタンダードな治療計画の立て方を学べる実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>咀嚼と消化管運動には関連がある？</video:title>
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<video:description>咀嚼は単なる「食物の粉砕」ではなく、消化管運動や自律神経、さらには全身のホルモン動態にまで影響を与える重要な機能です。

「口腔と全身の関係性」「口腔をスタートとした健康増進」について注目が集まる近年では、これらに留意した考え方が一般開業医にも求められております。

しかし「じゃあ日常臨床とどうやった繋げるの？」と思われる先生も多く、せっかく知識を得ても活用出来ていない方も珍しくないように感じられます。

このセミナーでは「咀嚼と消化管運動の関連性」をテーマに、咀嚼と消化管運動との多面的な関係を整理し、歯科臨床にどう活かせるのかについて岩手医科大学歯学部口腔医学講座関連医学分野教授の千葉俊美先生に解説していただきます。

消化管運動機能検査の種類をはじめ、ブラキシズムと食道運動・逆流性食道炎の関連、矯正治療と胃運動への影響、さらに自律神経や内分泌系との関わりについても具体的に紹介していただきます。

日常診療の中で「咀嚼」という行為が持つ全身的意義を捉え直し、患者指導や治療戦略の幅を広げるヒントを得られる内容です。

歯科から全身医療をつなぐ視点を学び、臨床に新たな気づきを加えてみませんか。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士の武器になる「栄養指導」</video:title>
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<video:description>口腔の健康と食生活には密接な関係があり、近年では自院で栄養指導を行うクリニックも増えています。

「患者さんの健康により密接に関わりたい」「自院の売りを増やしたい」クリニックでは、栄養指導は今後検討を積極的に取り入れるトピックの1つであると考えられますが、その一方で「医院利益的にどうなの？」「具体的にどうやって進めるの？」とお思いの先生もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「歯科衛生士のための栄養指導」をテーマに、栄養学の基礎から患者の生活習慣に落とし込むカウンセリングの実際まで、臨床で役立つ知識と手法を日本抗加齢医学会認定指導士の山本典子先生に解説していただきます。

なぜ歯科に栄養指導が必要なのかという基本的な視点を起点に、サプリメントの活用、患者への聞き取り方、症例を通じた実践的アプローチを学びます。

さらに、口内炎やドライマウス、創傷治癒の遅れ、さらには小児への指導など、具体的な症状別の栄養指導についてもご教授いただきます。

限られた60分で濃い内容を届けるシリーズ形式を意識し、栄養素の理解からカウンセリングスキル、実践編まで体系的に学べる構成です。

明日から臨床で活かせるヒントをぜひお持ち帰りください。</video:description>
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<video:title>小児期から「咬合治療」をちゃんとはじめよう</video:title>
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<video:description>「小児の矯正、咬合治療に挑戦したい」。ニーズの高まる今、そんな歯科医師も多いでしょう。

しかし、小児期の咬合は成長とともに大きく変化し、診断や介入のタイミングを誤ると将来の不正咬合や機能障害につながる可能性があります。

また用いる装置も2×4、マウスピースなど様々あり、どのように使い分ければいいのか迷う方もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「小児期からの咬合治療」をテーマに、年齢ごとの正常な咬合の発達を整理し、どの時期にどのような介入が適切かを具体的に小児歯科専門医指導医の石谷徳人先生に解説していただきます。

さらに、処置の進め方や経過の予測に加え、小児の咬合治療を行う上で必ず押さえておきたい視点と注意点を、実際の症例を交えて紹介していただきます。

日常臨床で小児の咬合について考える機会が増えている先生方にとって、即実践に役立つ内容です。

小児期からの適切な対応が、将来の安定した咬合や良好な口腔機能につながります。

成長を見据えた治療戦略を学び、臨床力を一段と高めてみませんか？</video:description>
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<video:title>まとめて学ぶ「床矯正と機能矯正」</video:title>
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<video:description>小児矯正の肝となる側方拡大に用いる装置には様々な種類があり、年齢などの因子に応じてそれらを使い分ける必要があります。

そのためには小児の顎の成長のメカニズムや影響する要素について理解しなければなりませんが、なんとなく難しいと感じている先生や矯正治療に落とし込めないでいる先生もいらっしゃのではないでしょうか？

また、すでに活用されている先生の中には装置の調整法や経過観察のポイントなどより具体的な内容を学びたい・今の自分の考えが正しいか答え合わせをしたいという方も多いと思います。

このセミナーでは「床矯正装置と機能的矯正装置」をテーマに、両装置の基本的な特徴と臨床における役割を整理し、どのような症例に適応し、どのタイミングで移行すべきかを実際の症例を通して具体的に、日本小児矯正研究会主任指導医の花田真也先生に解説していただきます。

治療計画の立案や保護者への説明のポイント、臨床で陥りやすい課題とその対処法についても取り上げていただきます。

装置の特性を理解し適切に選択・活用することは、安定した治療結果と患者満足度につながります。

これから床矯正や機能的矯正を取り入れたい先生方から、日常臨床をさらにレベルアップさせたい先生方まで役立つ内容です。</video:description>
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<video:title>超ローコストで開業する方法</video:title>
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<video:description>「開業したいけれど資金面が不安」「初期投資を抑えて無理のないスタートを切りたい」——そんな悩みを持つ先生、朗報です。

最近ではローコストで始める開業も流行していますが「正直どこを削ればいいのか分からない」という先生が多く、先生の中には「ローコストは魅力的だけど、質が落ちるのでは…」と不安に感じる方も少なくないことからなかなか実現に至れないケースも多いように感じます。

このセミナーでは「超ローコスト開業」をテーマに、歯科事務長の立場から“超ローコスト開業”を実現するための具体的な方法を歯科医院運営改善アドバイザーの菅野顕博先生に解説していただきます。

物件選び、機材調達、内装コスト削減の工夫から、融資やリースの活用方法まで、現実的かつ実践的なノウハウを紹介していただきます。

数字だけでなく「実際にここを削って良かった」「逆にここは投資すべきだった」といった体験談も交え、開業後に無理のない経営を続けるための考え方をお伝えしていただきます。

ローコストを追求しながらも、患者さんに安心して通っていただける医院づくりを実現するための視点を学べる機会です。

これから開業を検討している先生はもちろん、分院展開を見据えた先生にも役立つ内容となっています。

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<video:title>GPが勘違いしやすい算定のウソ・ホント</video:title>
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<video:description>日常診療の中で「これって算定できるの？」「こういう場合はどうなるの？」と迷うことはありませんか?

保険診療の算定はルールが複雑で、思い込みや誤解から不正請求や減点につながるケースも少なくありません。

実際に「今回は完璧！」と思っていたレセプトが返ってきた経験がある先生も多く、理由をあとで確認しようと思っても多忙さからつい後回しになってしまうケースも少なくないように感じられます。

このセミナーでは「GPが勘違いしやすい算定」をテーマに、歯科事務長の視点からGPが特に勘違いしやすい算定項目を整理し、実際の指導事例やQ&amp;Aを交えながら「ウソ」と「ホント」をわかりやすく歯科医院運営改善アドバイザーの菅野顕博先生に解説していただきます。

曖昧な理解をクリアにすることで、日々の算定業務に自信を持ち、安心して診療に集中できる環境を整えることが可能になります。

正しく算定することは医院の収益だけでなく、患者さんへの説明責任や信頼にも直結します。

算定の落とし穴を避け、健全な医院経営を実現するための必聴セミナーです。

『事務長が語る、個別指導のウラ話』『爆速「口管強」取得メソッド』の2本は、保険算定の新サービス「算定奉行」でご受講いただけます。
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<video:title>ドクターひとりでユニット2列をブン回す方法</video:title>
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<video:description>ユニット2列を効率よく回すことは、院長一人で診療を担う医院にとって「収益性の最大化」と「患者満足度の両立」を実現する鍵となります。

しかし実際には、「患者さんを待たせないための動線設計」「アシストと受付の動きの最適化」「保険診療の算定を漏れなく行う仕組みづくり」など、多くの課題が絡み合っており、「やりたいけれど実現できない」という方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「ドクター1人でユニット2列を見る方法」をテーマに、歯科事務長が実際に数々の医院運営をサポートしてきた経験をもとに、ドクター1人で2列を無理なく回すためのオペレーションの工夫と算定の極意を歯科医院運営改善アドバイザーの菅野顕博先生に解説していただきます。

算定ルールを押さえながら診療効率を高める実践ノウハウは、限られた人員で医院を運営する先生方にとって必ず役立つちます。

小規模医院でも最大のパフォーマンスを発揮できる経営戦略を学びましょう。

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<video:title>アルジネート印象を極める</video:title>
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<video:description>アルジネート印象材は、日常臨床で最も頻繁に使用される材料の一つですが、その扱い方次第で印象の精度が大きく変わります。 

しかし、日々の業務に追われて折角採取した印象の扱いが雑になってしまっていることも珍しくありません。 また、アルジネートでの印象採得は初期に習う故に基本的な部分がおぼろげになってしまっている方も意外と多いように感じられます。

 精密な印象は再現度の高い技工物製作に欠かせない要素であり、仕上がった技工物の出来が良ければ調整の時間を短縮できチェアタイムを短くすることも可能になります。

一般的に対合歯やスタディモデルに利用されるアルジネート印象ですが、実は驚くほど精度の高い印象法なのです。 

このセミナーでは「アルジネート印象」をテーマに、「精度を引き出す基本操作と注意点」に焦点を当て、練和・トレーへの盛り付け・把持・撤去・石膏注入までの一連の工程で起こりやすいエラーとその回避法を具体的に新井歯科医院の新井俊樹先生に解説していただきます。 

また、アルジネート特有の材質特性を踏まえた保湿・保存の工夫や、臨床で遭遇するトラブルへの対応法も紹介していただきます。 

基本操作の確認はもちろん、日々の診療の効率と確実性を高めたい先生方にとって必ず役立つ内容です。

 明日からの臨床で自信を持って印象採得に臨めるよう、実践的なヒントをお届けします。</video:description>
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<video:title>寒天アルジで完璧な印象をとる方法</video:title>
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<video:description>日常臨床において使用頻度の高い「寒天アルジネート連合印象」は、印象時のストレスが少なくコスパに優れた精密印象法です。

しかし、寒天とアルジネートの特性、アルジネート圧接のタイミング、口腔内からの撤去方法など、注意すべき点を理解していなければ精度は大きく損なわれます。

また、若手の先生の中には寒天アルジネート連合印象の基本的な動きについて不安を持たれている方も多いことでしょう。

このセミナーでは「寒天アルジネート連合印象」をテーマに、臨床で必須となる寒天とアルジネートと水の管理、トレーの選択、さらに一連の操作を通じて生じやすいトラブルとその回避法について動画を交えて新井歯科医院の新井俊樹先生に解説していただきます。

基本を再確認したい先生から、より高い適合精度を目指す先生まで、明日からの診療に直結する“臨床の流れ”を習得できる実践的内容です。

印象採得の確実性を一段と高め、患者満足度の向上につながるヒントをぜひお持ち帰りください。</video:description>
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<video:title>生活歯髄切断法テク</video:title>
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<video:description>材料・技術の進化から最近では以前よりもグッと距離が縮まった処置の1つである・生活歯髄切断法。

先生の中には「すでにやっていて、処置時間をより短くしたい」という方もいれば、「やってるけど術後の悪化が心配」「前はやっていたけれど予後不良でやめた」という方も一定数いることでしょう。

生活歯髄切断法成功の肝は感染した冠部歯髄の除去と根管の封鎖が重要にあり、術後には歯髄の健康維持のため定期的な経過観察と再診が必要とされています。

このセミナーでは「生活歯髄切断法テク」をテーマに、生活歯髄切断法に必要な基礎的知識を整理するとともに、臨床現場で即実践できる効率的な手技や判断のポイントについて、びばなん子ども歯科院長/博士（歯学）の荒井清司先生に解説していただきます。

先生が実際に行っているアプローチを具体的に解説し、限られた時間で安全かつ確実に処置を完了させるためのテクニックを伝授していただきます。

基本を押さえたい若手歯科医師から、日常臨床の質をさらに高めたい先生方まで、幅広く役立つ内容です。

明日からの診療に直結する実践的なヒントをぜひお持ち帰りください。</video:description>
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<video:title>咬合平面の不正に対する咬合再構成</video:title>
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<video:description>「どこから手をつければいいの？」

初診で遭遇した著しい咬合崩壊を持つ患者さん、先生はどこから攻略していきますか？

治療の優先部位は当然患者さんによって異なり、それを明らかにするためには診査診断と問診が重要となります。

特に咬合平面の修正はその結果を左右する極めて重要な要素であり、平面の歪みを放置した治療は機能低下、審美不良、破折や脱離といった再治療要因につながると考えられています。

このセミナーでは「咬合平面の不正改善による咬合再構成」をテーマに、不正な咬合平面をどう診断し、どこまで修正すべきかを明確にしながら、咬合再構成における原理原則と実践的アプローチを症例ベースで、日本顎咬合学会元理事長・指導医の南清和先生に解説していただきます。

補綴に限らず、外科・矯正など様々な視点を通じた咬合再構成の実践的アプローチについてもお話ししていただきます。

咬合再構成の鍵は“平面”にあり！
壊れない咬合を設計する秘訣について学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>重度歯周炎患者における咬合再構成</video:title>
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<video:description>重度歯周病患者においては、歯の動揺や支持組織の喪失により、従来通りの咬合設計が通用しない場面が多く存在します。

こうした症例では、咬合接触のコントロール・咬合力の分散・咬合性外傷の予防的配慮が不可欠となりますが、臨床で活用することに難しさを感じる方も多いように感じられます。

このセミナーでは「ペリオと咬合再構成」をテーマに、歯周組織の状態に応じた咬合再構成をどう考え・どう実践すべきか、特に「動揺歯を活かす」「長期維持を可能にする」ためのマネジメント戦略について日本顎咬合学会元理事長・指導医の南清和先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに「ペリオ進行症例での咬合再構成の考え方」について伝授していただきます。

ペリオ進行症例における“壊れない咬合再構成”の原則とは？
歯周と咬合を一体で考える！長期維持のための補綴設計術！！</video:description>
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<video:title>スタビライゼーションスプリントを用いた咬合再構成</video:title>
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<video:description>咬合再構成において、スタビライゼーションスプリントの活用は、筋・顎関節の状態を安定化させ、的確な診断と補綴設計につなげるうえで重要な役割を果たします。

しかし「どのように判断するのか」「最終補綴へ進めるのか」など実際の臨床にどのように落とし込むかでお悩みの方も多いのではないでしょうか。

また先生の中には咬合と筋肉の関係性から学び直したいという方もいるのでは？

このセミナーでは「スタビライゼーションスプリントと咬合再構成」をテーマに、スプリント装着により得られる筋機能や顎関節の反応をどのように評価するか、またその結果をもとに最終補綴へどのように咬合を移行していくのかについて、臨床例を交えながらSJCD東京支部理事の中村茂人先生に解説していただきます。

TMD症例や咬合崩壊症例など、補綴計画に不安を抱える歯科医師にとって、診査・診断から補綴設計に至るまでの一貫した流れを学ぶ絶好の機会です。

機能的・審美的に調和した咬合再構成を目指すための実践的知識と戦略をご提供いたします。</video:description>
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<video:title>過蓋咬合症例における咬合再構成</video:title>
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<video:description>過蓋咬合に対する咬合再構成は、咬合調整・補綴処置・顎位の評価が複雑に絡む難易度の高い治療領域です。

補綴物単独で対応できれば良いですが、状況に応じては矯正・外科処置を要する場合もあり、適切な判断能力と患者さんの希望を汲み取るコミュニケーション力が求められます。

このセミナーでは「過蓋咬合と咬合再構成」をテーマに、補綴単独での対応の限界や治療計画立案時の見極め、顎位の安定化を含めた治療ステップを総論的に整理、咬合高径・咬合接触の設計、スプリント併用の可否など、明日からの臨床で活かせる判断基準と治療の勘所を症例ベースで丁寧にSJCD東京支部理事の中村茂人先生に解説していただきます。

過蓋咬合の治療の難しさや肝についてもお話ししていただくため、過蓋咬合について曖昧な先生にもおすすめのセミナーです。

「どこまでやるか・どこで止めるか」を明確にし、長期的な咬合安定と予知性の高い補綴治療を目指すうえで、すべての補綴臨床医に役立つ内容です。</video:description>
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<video:title>咬合再構成における限局矯正の臨床論</video:title>
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<video:description>咬合崩壊症例において、補綴処置だけでは咬合の再建が困難な場合、限局矯正（LOT）の併用が有効となるケースがあります。

そんな時自分で歯を移動出来れば治療の幅も大きく広がりますが、どのように力をかけて動かせばいいのかがわからず諦めてしまう方も多いのではないでしょうか。

また歯の動かし方がわかるLOTを組み込むタイミングに悩むようになり、歯の移動から治療計画立案までを包括的に習いたいとお考えの方も珍しくないと感じております。

このセミナーでは「咬合再構成におけるLOTの応用」をテーマに、LOTを咬合再構成に組み込む際の診断から治療計画立案、補綴への移行手順まで、実際の症例を通じて日本矯正歯科学会認定医の川崎宏一郎先生に解説していただきます。

補綴治療だけで解決できない咬合ズレやスペース確保、挺出・圧下による咬合平面の整え方など、“LOTを使いこなす”ことで広がる咬合治療の可能性をお伝えします。

自院での包括的治療の幅を広げたい開業医の先生、必見です。</video:description>
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<video:title>インプラント義歯で行う咬合再構成のポイント</video:title>
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<video:description>咬合が崩壊した症例において、咬合高径の再設定や顎位の決定、咬合支持の再構築は極めて重要な治療ステップです。

近年ではインプラントの普及率の向上から、インプラントの単独使用にとどまらず、インプラント義歯を用いる手法にも注目が集まっております。

しかし、天然歯・粘膜・インプラントの咬合に考え方は異なっており、患者さん1人1人の背景に沿った治療を行うためにはインプラントを適切に埋入する技術にかぎらず、咬合や設計などに関する深い理解が求められます。

このセミナーでは「インプラント義歯を用いた咬合再構成」をテーマに、インプラント義歯（オーバーデンチャーや固定性義歯）に菅えうる基本的な知識から、長期的安定性と機能性、そして患者満足度を得るための臨床的な視点と戦略について有床義歯学会（JPDA）前会長・学会指導医の亀田行雄先生に解説していただきます。

咬合高径の設定に迷う症例、顎位が不安定な患者、残存歯の少ないケースなど、難易度の高い補綴計画においてインプラント義歯がどのように活用できるのか？

設計の考え方、プロビジョナルの活用、印象・咬合採得・最終補綴に至るまで、実際の症例を通して明日からの臨床に役立つ知識を提供します。</video:description>
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<video:title>コーヌスクローネ義歯を用いた咬合機能回復</video:title>
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<video:description>コーヌスクローネ義歯は、残存歯の保護と義歯の安定性を両立できる有効な補綴手法です。

しかし一般的な義歯と比較し、支台歯の平行性など設計の際に意識すべき項目が多く、手技も煩雑かすることから深い理解とテクニックが求められます。

「この患者さんにコーヌスクローネ義歯を勧めたい」と思っても、ハードルの高さから断念してしまった経験がある方もいるのではないでしょうか。

このセミナーでは「コーヌスクローネ義歯を活用した咬合再構成」をテーマに、咬合再構成を目的とした症例において、コーヌスの構造的利点を最大限に活かすための設計・診断・治療の流れを実際の症例をもとに日本顎咬合学会指導医の森本剛先生に解説していただきます。

まず、残存歯の選定と支持力分布の考え方を整理し、顎位誘導による咬合の安定化手順を紹介。さらに、着脱設計によって得られる清掃性と義歯の安定性のバランスをとるための実践ポイントを提示していただきます。

これまでコーヌスクローネ義歯に馴染みのなかった方でも理解できるよう、図解や写真を交えながら進行。

咬合再構成の幅を広げ、より長期安定性の高い補綴治療を提供するためのヒントが得られる内容です。</video:description>
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<video:title>良いダイレクトブリッジの条件</video:title>
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<video:description>「無いところに歯を入れたいけれど健康な歯を削りたくない」「金属が少しでも見えるのも嫌」「アレルギーなので金属を使いたくない」「高額な自費は無理」1～2歯欠損補綴のコンサルの時にこのような要望が多くありませんか？

従来の義歯・ブリッジ・インプラントという選択ではすべての要望をかなえることができませんが、ダイレクトブリッジ法により、それらすべての問題を解決できるようになりました。

　金属やセラミックスを用いる接着ブリッジよりも、優れた接着システムと適正なコンポジットレジンを正確に操作することにより、審美性、低侵襲、即時性に優れ、脱落が少なく予後の良い、しかも低コストに欠損を治すことができるために、インプラントの適用が難しい骨量の少ない方、有病者や高齢者、今まで1本義歯などで我慢されてきた方などにも適用が広がるために新たな需要が見込まれます。

このセミナーでは「ダイレクトブリッジ」をテーマにダイレクトブリッジの適応症例、材料や器具の選択と使い方、製作法のバリエーション、長期予後のためのポイントなどについて、コンポジットレジンを用いて長年臨床を経験してきた西村耕三先生に解説して頂きます。

勝どきブリッジと称するカンチレバー型の利点と製作法、連結型の利点と製作法、それぞれの適用と違い、接着ブリッジとの違いなどについても整理して頂きます。

実際の症例を通じて、明日からの臨床に応用できる具体的なステップを学べる、補綴の新たなオプションを取り入れたいGPにとって必見の講義です。</video:description>
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<video:title>「フラビーガム」って結局どうすればいいんだっけ？</video:title>
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<video:description>「上顎義歯がすぐ外れる」「義歯が全然安定しない」

日常臨床で頻繁に遭遇するこれらの主訴の原因がフラビーガムであることは珍しくありません。

フラビーガムは大学の講義でも頻繁に取り上げられる項目の1つですが、意外と対応について曖昧になっていませんか？

不適合の部分を削る・裏層するのみではなく、なぜフラビーガムが生じたのかを考慮した対処が望まれますが、適切な診断の難易度は高く、苦戦する方も少なくないように感じられます。

このセミナーでは「フラビーガム」をテーマに、フラビーガムの概要と発症の原因、臨床における頻度や見極めのポイントについて福岡歯科大学咬合修復学講座有床義歯学分野准教授の川口智弘先生に解説していただきます。

印象採得における留意点や、突き上げによる不快症状・適合不良を防ぐための設計上の工夫、さらに臨床での治療アプローチまで、実際の症例を交えてわかりやすくご紹介いただきます。

難症例であっても快適で機能的な義歯を提供できるようになるための理論と実践を学べる内容が盛りだくさん。

日常臨床で対応に迷った経験のある先生方にとって、明日からの治療に役立つヒントが得られる機会となるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科でよく使う「痛み止め」の話</video:title>
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<video:description>歯科臨床で用いられる消炎鎮痛薬のなかで、最も頻繁に処方されるのはNSAIDs（非ステロイド性抗炎症薬）です。抜歯や歯周治療の後など、様々なタイミングで処方されています。

しかし、服用者が小児、多種の薬を服薬している高齢者やアレルギー持ちの方の場合に、「あれ、これって処方してもいいんだっけ」と迷われた経験がある方も多いのではないでしょうか？

NSAIDsは処方しやすい薬ですが、作用機序や副作用をしっかり理解せずに処方すると、腎障害や胃腸障害、心血管系リスクなど思わぬトラブルを招く可能性があります。

このセミナーでは「鎮痛薬」をテーマに、歯科でよく用いられるNSAIDsの種類と特徴を中心に整理し、適応ごとの用法・用量、投与期間などの考え方を日本大学歯学部生理学講座主任教授の篠田雅路先生に解説していただきます。

さらに、アセトアミノフェン、ステロイドやオピオイドなど他の鎮痛薬との違い、リスク患者への対応、併用薬との相互作用についても取り上げていただきます。

明日からの臨床で安心して処方できるように、最新のエビデンスに基づいた鎮痛薬の選択と注意点を体系的に学べる実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>アライナー矯正のための「セットバック手術」</video:title>
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<video:description>マウスピース矯正の代表格であるインビザラインは、多くの症例に適応可能となっていますが、重度の叢生や骨格性不正咬合に対しては限界も存在します。

そんな中でインビザライン治療にセットバック治療を合わせたをサージェリーファーストは治療期間の短縮、マウスピース治療の適応の幅の拡大を可能とするとして注目を集めています。

このセミナーでは「外科手術を併用したマウスピース矯正治療」をテーマに、インビザセットバックの定義、メリット・デメリット、診査診断、治療計画立案と手技におけるポイントについて南東北福島病院口腔外科部長の高橋哲先生に解説していただきます。

単なるコルチコトミーにとどまらず、エビデンスを踏まえた外科的手技と、その臨床的意義を具体的な症例とともにお話ししていただきます。

審美的改善を含め、診療所レベルで実践可能な外科的手法を知ることで、開業歯科医師にとっても新しい臨床展開が見えてくるはずです。</video:description>
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<video:title>歯科医院で技工士・栄養士・保育士を雇用した方がいい理由</video:title>
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<video:description>歯科診療は、いまや歯科医師と歯科衛生士だけで完結するものではなくなってきており、歯科技工士・管理栄養士・保育士など、さまざまな専門職がチームとして関わることで、患者一人ひとりのニーズにきめ細かく対応することが可能になります。

特に保育士に関しては患者の子供の預かりに限らず、医院のスタッフの子供対応などの業務に就くことも可能であり、妊娠・出産に伴う離職を防ぐとこにも繋がってきます。

しかし、ライセンスを持つ人材の雇用は採用の難しさやコストアップなどの問題もあり、イマヒトツ踏み出せない先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯科医院での多職種連携」をテーマに、院内での多職種連携の具体的メリットや役割分担、情報共有の仕組みを解説するとともに、実際に運用されている「チーム外来」のモデルと成功事例について相武台ゆうデンタルクリニック院長の志賀勇太先生に解説していただきます。

患者満足度を高めるだけでなく、医院の業績向上にも直結する多職種連携の考え方を学び、明日からの医院運営に活かせるヒントについてもお話ししていただきます。

地域の包括ケアや訪問診療との連動を視野に入れた、次世代の歯科医院の在り方を一緒に考えてみませんか。</video:description>
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<video:title>完全マスター「乳歯の歯髄炎」</video:title>
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<video:description>乳歯の根管治療がいつまで経っても終わらない！

その原因は乳歯の歯髄炎に関する知識不足によるものかもしれません。

乳歯の歯髄炎の治療では用いる薬剤など永久歯と異なる面が多くあり、治療する頻度が低い先生であれば「これどうするんだっけ？」と迷われることも珍しくありません。

また歯根吸収の程度によっては抜歯を検討する・症状がなければ経過観察を選択する機会もあり、このあたりの判断基準を知りたい先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「乳歯の歯髄炎」をテーマに、病態の基礎的理解から診査・診断の流れ、治療方針の立て方、さらに永久歯の歯髄炎との相違点までを体系的に、びばなん子ども歯科院長/博士（歯学）の荒井清司先生に解説していただきます。

治療後の予測の立て方や急性化の理由と対応など、万が一の時に役立つ知識も盛りだくさん。

小児患者の未来の口腔健康を守るために、正しい知識とアプローチを整理し、日常臨床に直結するスキルアップを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>GPができる矯正・できない矯正</video:title>
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<video:description>近年、矯正治療に対するニーズは増加し、地域のGPにも矯正への理解と関わりが強く求められています。

しかし、専門医との役割分担や治療範囲の線引きに迷いを感じる先生も少なくありません。

先生の中には「簡単だと思って着手した矯正治療が長期化してしまった」という経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか？

また、医院一丸で新プロジェクトとして行いたいけれどどこから始めるのが良いのか迷われる方も多いと思われます。

このセミナーでは「GPができる矯正・できない矯正」をテーマに、早期発見と紹介のタイミング、成長期や成人矯正における基本的な診断視点、補綴や歯周治療と関連した矯正的アプローチなど、日常臨床で必須となる考え方を症例を交えて具体的に日本顎咬合学会認定医の大串奈津貴先生に解説していただきます。

矯正専門医との連携を前提に、GPが地域医療の中で果たすべき立場を再確認し、無理なく安全に矯正を取り入れるための実践知識についても提供していただきます。

患者さんに沿った矯正治療が何かが明らかになる。
ホスピタリティに富んだ矯正治療が身につきます。</video:description>
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<video:title>”選択的”再根管治療のススメ</video:title>
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<video:description>再根管治療の時、全部の根管を治療するの大変ですよね？

勿論病変があるのであれば避けて通れない処置ですが、CBCTが活躍するようになり複数根あるうちの1本のみに問題がある症例が見つけられる頻度も増えており、その根のみを治療する「選択的再根管治療」に注目が集まっています。

このセミナーでは「選択的再根管治療」をテーマに、適応症例をどう見極めるか、診断に必要な臨床・画像所見、そして実際の手技の流れについて日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生に解説していただきます。

さらに、全根管治療と比較した際のメリット・デメリットを整理し、成功率や予後に与える影響について症例ベースで具体的に提示していただきます。

外科的アプローチや再治療全体を見据えた治療戦略の中で、選択的アプローチをどのように位置づけるかを学べます。

保存的で合理的な治療を求める臨床現場において、意思決定の幅を広げる実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>Er:YAGレーザーでできること</video:title>
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<video:description>歯科用レーザーの市場は年々広がっており、最近では治療に用いるクリニックも珍しくなくなっております。

特にEr:YAGレーザーは様々な用途に使用可能であることから導入される頻度が高いと考えられますが、Er:YAGレーザーだからこその有効性については曖昧な方も多いように感じられます。

また先生の中には導入したは良いけれど使い方に不安がある、医院利益に結び付けられていないという方もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「Er:YAGレーザー」をテーマに、う蝕除去・象牙質処理・骨整形・インプラント周囲のバイオフィルム除去などEr:YAGレーザーの適応と実際の使い方について症例をもとに、日本レーザー歯学会専門医 の中根晶先生に解説していただきます。

臨床的なテクニックから、クリニック経営における経済合理性についてもお話しいただきますので、開業医の先生も必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>日頃役立つ「炭酸ガス」レーザー</video:title>
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<video:description>CO2レーザーは軟組織の切開を得意とするレーザーの1つであり、現在注目を集めています。

この他にも治癒促進や疼痛の軽減など様々なメリットが知られていますが、導入に至っている先生は高頻度で使用している先生は限られているようにも感じられます。

CO2レーザーは切開などの処置はもちろん、抜歯窩・マージンの止血や口内炎の改善など日々の臨床におけるふとした場面でも活躍するレーザーです。

知らないなんて勿体無い、そんなCO2レーザーの話に興味はありませんか？

このセミナーでは「CO2レーザー」をテーマに、CO2レーザーを用いた歯肉切除・小帯切除・色素沈着除去などにおける適応と臨床手技や経営への活かし方に至るまでを実際の症例をもとに日本歯周病学会専門医・指導医、日本レーザー歯学会専門医の谷口陽一先生に解説していただきます。

CO2レーザーを持っているけれど、有効に使えているか不安な先生にもおすすめのセミナーです。

CO2レーザーでクリニックに新しい風を吹かせませんか？</video:description>
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<video:title>レーザー窩洞形成テクニック</video:title>
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<video:description>「歯医者さんの音が苦手」「虫歯治療の振動が無理」

歯科治療自体を苦手とする患者は多く、そのような方への対応に悩む先生は少なくないことでしょう。一見院長級でないと対応出来ないその患者さん、レーザーを使って攻略しませんか？

レーザー治療といえば軟組織の治療というイメージが強いですが、Er:YAGレーザーは硬組織の切削が可能なレーザーであり、振動や深い音をなしに低侵襲的に形成・う蝕除去を行えるとして注目がされています。

しかし学生時代位にレーザーを用いた形成を身につける機会は珍しく、臨床に出たのちもなかなかそのチャンスに恵まれることはないように感じます。

このセミナーでは「レーザーによる窩洞形成」をテーマに、Er:YAGレーザーを中心にした、回転切削器具を用いないう蝕部除去・形成に関するメリット・デメリット、手技におけるポイントや注意点、適応症に至るまでを実際の症例をもとに日本レーザー歯科学会顧問・専門医指導医の篠木毅先生に解説していただきます。

患者さんの不快感を最小限にすることは、ファン化・口コミ改善の有効な一手。

患者さんの心を掴む、レーザーテクニックを習得しましょう。</video:description>
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<video:title>レーザーde除去</video:title>
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<video:description>歯石や肉芽の除去の除去といえばスケーラー！掻破！
そんなイメージをお持ちの先生、ぜひこのセミナーをご覧ください。

歯石や肉芽の除去は、根管治療において見落とされがちな重要ステップです。従来の手用・超音波器具によるアプローチでは限界を感じる場面も多く、特に難治性の病変では治癒までのスピードや再発率に課題を抱えることも。

レーザーを活用した歯石・肉芽の除去テクニックを中心に、歯内療法におけるレーザー活用の最新知見と臨床応用を解説。実際の症例や使用機種の選び方、導入のメリット・注意点も含めてお伝えします。

レーザーを用いた除去は「レーザーは照射した箇所のみに作用する」という特性から、照射している部分以外への侵襲性が極めて低いとされる他、形成に使用する際と同じく振動・音がないなどのメリットがあるとされています。

このセミナーでは「レーザーによる除去」をテーマに、レーザーを活用した歯石・肉芽の除去テクニックを中心に、歯内療法におけるレーザー活用の最新知見と臨床応用を解説。実際の症例や使用機種の選び方、導入のメリット・注意点について実際の症例をもとに日本歯周病学会専門医・指導医、日本レーザー歯学会専門医の谷口陽一先生に解説していただきます。

歯内療法における“見えない敵”を、レーザーで確実に可視化・除去しましょう。</video:description>
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<video:title>レーザーではじめる歯周外科治療</video:title>
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<video:description>歯周外科治療の幅を広げるEr:YAGレーザーの活用法を、臨床症例とともに詳しく知りたくないですか？

レーザーを用いた歯周外科処置は従来のものに比べ、低侵襲かつ精密な処置が可能となり、患者の負担軽減・術後の予後改善に寄与します。

しかし「大学で習ったから」「馴染みがあるから」とメスを用いた先生の方が多いように感じられます。

レーザーを用いた歯周外科処置は低侵襲に限らず、治癒効果を高めるなどの効果もあり、学ばないなんてもったいない！

このセミナーでは「レーザーを活用した歯周外科治療」をテーマに、歯周組織の再生治療をはじめ、インプラント治療時の骨造成やインプラント周囲炎の再生治療への応用、さらにメラニン色素沈着やメタルタトゥーの除去、意図的再植法への補助的使用など、多岐にわたるレーザー応用の実際について日本歯周病学会専門医・指導医、日本レーザー歯学会専門医の谷口陽一先生に解説していただきます。

「レーザーは形成用」と思っていた先生にこそご覧いただきたい、**歯周外科治療における“使えるEr:YAG”**の実力に迫ります。</video:description>
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<video:title>実践「Nd:YAGレーザー＆半導体レーザー」</video:title>
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<video:description>近年、歯科領域におけるレーザーの応用は大きく広がり、特にNd:YAGレーザーと半導体レーザーは軟組織処置において非常に有用とされています。

一方で、「どのレーザーをどう使い分けるのか」「実際の臨床でどこまでできるのか」といった点で悩まれている先生も少なくありません。

また活用はしているけれど、切開など従来の使用法のみに留まり歯周ポケット内照射など最新のトピックは取り入れていない方もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「Nd:YAGレーザーと半導体レーザー」をテーマに、Nd:YAGおよび半導体レーザーそれぞれの特性と臨床応用について切開・止血など有名な手技から歯周ポケット内照射・メラニン除去・根管内殺菌などの症例を交えて、医療法人ひのき歯科理事長の内田 宏城先生に解説していただきます。

保存不可能な歯をレーザーを用いて保存した症例など、既に活用されている方にも見応えのある内容が盛りだくさん。

「導入を検討している」「使っているがもっと活用したい」先生方に最適な内容です。

「そのレーザー、どう活かすかが未来を変える。」

治療の幅を広げ、診療の質を高める実践的レーザーセミナー。
あなたの“今”にフィットする知識と技術を、この機会に。</video:description>
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<video:title>Er,Cr:YSGGレーザーによる根管内照射と外科的小手術</video:title>
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<video:description>Er,Cr:YSGGレーザーは、低侵襲かつ切削効率の良さや主に修復・歯内療法における有用性がり、かつ小外科手術にも使用でき、多用途に活用できる歯科用レーザーとして注目されています。

しかし、令和に入って医療機器認証されたばかりで、まだ一般普及しきれていないレーザーでもあります。

「興味はあるけど他のレーザーを持っている」「費用対効果が不安」などの理由から導入を迷う先生もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「Er,Cr:YSGGレーザー」をテーマに、基本的な原理・特性から、窩洞形成への応用、根管内照射による成果、小外科手術に応用するなど、臨床応用のバリエーションを実際の症例を基に、明海大学歯学部客員教授の松見秀之先生に解説していただきます。

レーザー歯科治療を実践したい先生に、是非知っていただきたい選択肢の一つです。</video:description>
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<video:title>上顎前歯部の「ジルコニアブリッジ」を極める</video:title>
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<video:description>上顎前歯部の欠損補綴において、従来の選択肢であるインプラント・ブリッジ・部分床義歯の中から、近年ではジルコニアブリッジを希望される患者さんが増えています。

審美性に優れ、咬合力や歯列修正への対応力も魅力的ですが、一方でクリアランス不足や咬合調整不備による破折・脱離といったトラブルも少なくありません。

また先生の中には「マージンの美しい出し方」など手技面で悩まれる方も多いことでしょう。

このセミナーでは「上顎前歯部のジルコニアブリッジ」をテーマに、上顎前歯部におけるジルコニアブリッジの設計・形成・咬合調整の基本から、下顎対合歯の突き上げへの対応、経過観察で注意すべき臨床ポイントを明海大学歯学部機能保存回復学講座クラウンブリッジ補綴学分野准教授の三浦賞子先生に解説していただきます。

実際の長期症例を通して、審美性と機能を両立させるためのヒントを学べる実践的なセミナーです。

明日からの臨床に直結する形成・適合のコツまでしっかり習得しましょう。</video:description>
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<video:title>GPための「インハウスアライナー」実践</video:title>
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<video:description>アライナーの原価、結構かかりませんか？

アライナー矯正の普及が益々広がる昨今、多くの先生が原価に不安を覚えたり・他院との差別化について悩まれていることだと思われます。

インハウスアライナーは最近注目を集める、医院内でアライナーを製作する手法であり、費用面・柔軟性などに長ける点から今後更なる躍進が期待されます。

しかし、自身で製作するという点からより高度な診断力や技術的な準備が求められるため、不安を感じる先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「GPのためのインハウスアライナー」をテーマに、インハウスアライナーのメリット・デメリットを整理し、導入に必要な設備やコストの実際、患者さんへの説明・費用設定、そして臨床での処置の流れまでを、実際の症例を通して日本アライナー矯正歯科研究会の髙木啓二先生に解説していただきます。

臨床的な内容はもちろん、費用や利益など経営面にも焦点を当ててお話ししていただきます。

GPが日常臨床にアライナー矯正を取り入れる際に知っておきたい要点を凝縮し、明日からの診療に応用できる知識とヒントを提供します。</video:description>
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<video:title>精密治療用拡大鏡の選択基準</video:title>
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<video:description>拡大視野を得ることは、診療精度の向上や疲労軽減につながり、日常臨床の質を大きく変える可能性を秘めています。

しかし、倍率や視野の広さ、重量、作業距離、照明との組み合わせなど、購入前に考慮すべき要素は多岐にわたり「どれを選べばいいの？」と悩まれる先生も多いのではないでしょうか？

また先生の中には「思っていたより見えなかった」「頭が重い」などなんらかの理由で使用を断念された方もいることでしょう。

このセミナーでは「ルーペの選び方」をテーマに、双眼ルーペの基本的な構造と特徴、各機種ごとの臨床シーンに合わせた最適な選び方を具体例を交えながら、春日歯科医院 春日太一先生に解説していただきます。

さらに、初心者向け・衛生士向けの製品の選び方の提示や、実際の使用体験や商品比較を通して、導入の際に迷いやすいポイントの説明もしていただきます。

これからルーペ導入を検討する方から、買い替えを考える方まで幅広く役立つ内容です。</video:description>
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<video:title>保険適用外だけどすごくいい口腔内装置</video:title>
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<video:description>医院利益をもっと上げたい、年商をアップさせたい先生。口腔内装置を自費メニューに追加しませんか？

ホワイトニングから顎関節症用のスプリントに至るまで、近年様々な用途で口腔内装置は製作されていますが多くの先生が保険内での診療を主体にしていると思います。

しかし、近年サーモフォーミングで作れる自由診療の口腔内装置にも注目が集まっているんです。

このセミナーでは「保険適用外の口腔内装置」をテーマに、薬剤塗布トレー（フッ素、3DS、漂白）・歯ぎしり装置・マウスガードといった代表的な装置を取り上げ、それぞれのメリット・デメリット、適応症例、製作方法を、実際の症例を交えて具体的に花岡歯科医院院長の花岡一誠先生に解説していただきます。

医院利経営の話に限らず、保険診療ではカバーしきれないニーズに応えるための考え方など臨床に直結する内容についても触れていただきます。

医院の診療幅を広げたい先生にとって、即実践できる学びを得られるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯根分割後の補綴装置は何が最適？</video:title>
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<video:description>嚢胞摘出や分岐部病変において、抜歯ではなくヘミセクションやトライセクション、ルートセパレーションといった選択肢をとる場面は少なくありません。

ゆえに手技や適応について知識をお持ちの先生は多いと思いますが、その後の補綴についてはどうでしょう？

病変を確実に取り除くことも勿論重要ですが、患者が真に求めるのはその後の補綴治療。しかし、補綴設計や術式判断に迷うケースも多いのが現実です。

このセミナーでは「歯根分割後の補綴装置」をテーマに、分岐部病変の難易度分類（1度～3度）を整理し、特に対応が難しい「3度病変」を中心に切断時の臨床的ポイント、残存歯根の保存と補綴適応、単冠・ブリッジ・その他の補綴選択肢を症例とともに日本顎咬合学会認定医・指導医の川里邦夫先生に解説していただきます。

さらに、術後の補綴設計における注意点や長期的予後を左右する要素、そして算定上の取り扱いについても触れ、明日からの臨床に直結する実践知識を提供していただきます。

抜歯回避と機能回復を両立させたい先生にとって必聴のセミナーです。</video:description>
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<video:title>インハウス・セラミック・レストレーション</video:title>
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<video:description>CAD/CAMインレー・冠を導入するクリニックが増える昨今、他院との差別化のために有効な次の一手はなんにしよう…。

そんなお悩みをお持ちの先生、CAD/CAMシステムを用いた即日修復を初めて見るのはどうですか？

院内でCAD/CAMを製作出来れば、保険で審美性の高い治療を即日できることになり「他院では数日かかる処置が1日で行える」という新たな強みが生まれます。

しかし「やってみて赤字になったらどうしよう」「手技的な違いはあるのかな」など不明点が多いのも事実。

このセミナーでは「CAD/CAMシステムによる即日修復」をテーマに、適応やメリット・デメリットなど基本的知識から形成・印象・接着など手技におけるポイント、導入までの流れとコストに至るまでを実際の症例をもとに、日本歯科保存学会専門医の中村昇司先生に解説していただきます。

医院利益に繋げるコツなど経営についての項目にも触れてお話ししていただきます。

今のCAD/CAMじゃ物足りない、さらに高みを目指す先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>商圏で埋もれないクリニック差別化戦略</video:title>
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<video:description>先生のクリニックの強みはなんですか？

歯科医院の経営において、単に診療を提供するだけでは地域に選ばれる医院にはなれません。

患者に「この医院で診てもらいたい」と思っていただくためには、医院の理念や強みをわかりやすく表現し、継続的に伝えていくブランディング力が不可欠なのです。

実際にH Pの作りを変えたら患者数が増加・安定したというクリニックも多くございます。

しかし「自分の強みってなんだろう」「強みはどうやって作るの？」「アピール方法とは？」などお悩みポイントは多岐に渡ることでしょう。

このセミナーでは「歯科医院のブランディング」をテーマに、地域の患者層や競合状況を踏まえた差別化戦略とポジショニングを基礎から歯科専門Webコンサルタントの戸川侑英先生に解説していただきます。

さらに、ロゴ・内装・WEB・SNSといった各ツールの役割や実践的な運用法を紹介します。院長として果たすべき役割、開業予定の勤務医が知っておくべきポイント、そしてスタッフが日常診療にどう落とし込むかも具体的に提示していただきます。

実際の成功事例を交えながら、医院の方向性を一貫して築くためのブランディングの考え方を体系的に学べる内容です。</video:description>
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<video:title>はじめての「ラミネートベニア」</video:title>
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<video:description>ホワイトニングでは満足できないが、クラウンにはしたくない。

そんなケースに有用な「ラミネートベニア」ですが、審美要件が強いためマージンの位置や形態に特段気を使う必要があります。

クラウンよりも低侵襲で審美改善ができる治療であり、口元の審美意識が向上している近年では身に付けておきたいスキルです。

治療の幅を広げ、より多くのニーズに応えられる歯科医師を目指しませんか？

このセミナーでは「ラミネートベニア」をテーマに、 ラミネートベニアの基本知識から適応症例、マテリアルの選択、形成のコツと接着の注意点について、初学者向けに丁寧かつ実践的な知識を、明海大学名誉教授の藤澤政紀先生に解説していただきます。

機能・審美・MIの三位一体を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>はじめての「ラバーダム&amp;シーラント」</video:title>
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<video:description>ラバーダムとシーラントは、小児歯科において欠かせない予防・処置の基本技術ですが、「使ったことがない」「やり方に自信がない」という若手の歯科医師・歯科衛生士も少なくありません。

その理由には「手技に時間がかかる」が多く挙げられますが、「つまずきポイント」を抑えるだけで時術か格段に向上します。

また予防に対する関心が上がる昨今では高品質を意識した処置が保護者から指示を集めており、ラバーダムの利用はそんな保護者のニーズにも沿ったアイテムなのです。

このセミナーでは、小児の現場で即戦力となる「ラバーダム＆シーラント」の技術について、基本的な手技・知識、使用のコツから、患者（保護者）との信頼構築に繋がる対応法までを日本小児歯科専門医の島津貴咲先生に解説していただきます。

小児のシーラント処置を正確に実施・説明できるようになるためのノウハウについても伝授していただきます。

実践的な内容を症例・動画ベースでお届けする、はじめての方にも安心の内容です。</video:description>
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<video:title>はじめての「フラップ手術」</video:title>
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<video:description>歯周治療の中でも、フラップ手術は外科的介入の第一歩となる、非常に重要なステップ。

再生療法などの高度な外科手術に繋がるポイントも多く、1つ1つのステップを理解し処置を進めることは治療精度の向上に限らず、今後のステップアップにも関わってきます。

しかし未経験の先生からしたら「やってみたいけれどハードルが高そう」というイメージが強いかもしれません。

このセミナーでは「はじめての「フラップ手術」」をテーマに、「これからフラップ手術を始めたい」と考える若手歯科医師に向けて、基本的な知識から術式の流れ、臨床で直面する問題点のポイント、トラブル回避法に至るまでを神奈川歯科大学特任教授の児玉利朗先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに 術前から術後管理までの流れを詳細にお話ししていただきます。

自信を持って出来るが増える。

フラップ手術の「最初の一歩」を、確実に踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>はじめての「自費クラウン」</video:title>
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<video:description>長い下積みを経て、自費クラウンが解禁された先生。
ここからが歯科医師としての真のスタートです。

自費クラウンのゴールは「患者さんが一生使える」。
つまりう蝕除去から形成におけるマージン出し、印象採得、装着時の防湿などあらゆる面で細心の注意を払わなければならないのです。

「何に拘るのか」「その拘りをどう再現するか」
これから自費クラウンを始める先生、基礎を復習したい先生。本セミナーでその答え合わせをしませんか？

このセミナーでは「はじめての「自費クラウン」」をテーマに、費クラウンの提案方法・形成の考え方・材料選定・調整・セットに至るまでをマイスター春日歯科クリニック院長の遠山敏成先生に解説していただきます。

セラミック・ジルコニアなど材料ごとの特徴と扱い方についてもお話ししていただきます。

「自費って難しい」から「やってみたい」へ！
保険から自費への最高の1歩を踏み出しましょう！</video:description>
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<video:title>はじめての「完成義歯装着」</video:title>
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<video:description>日々の臨床に取り組む中で
「完成義歯SETに自信が持てない」
「咬合調整のポイントが曖昧」
「調整に時間がかかってしまう」

そんなお悩みおりませんか？

新人に限らず苦手意識を持つ方が多い義歯治療、咬合や維持など様々な要素に注意を要する点から学生時代に習ったものと臨床で求められる内容が繋がっていない方も少なくないと感じております。

しかし、義歯治療は歯科医師として避けては通れない内容の1つ。
苦手が無理になる前に、基礎から丁寧に学んでいきましょう。

このセミナーでは「はじめての「完成義歯SET」」をテーマに、基本的なステップとチェックポイント、手技における注意点、患者への説明とトレーニング法についてつなかわ歯科医院の綱川周平先生に解説していただきます。

単に「やり方」を学ぶだけでなく、“なぜそうするのか”という理解を深め、反復トレーニングにつなげられる。

完成義歯SETの「基本」が、あなたの明日の臨床を変える。</video:description>
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<video:title>はじめての「根管充填」</video:title>
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<video:description>「根管形成まではできたけど、充填がうまくいかない…」「根尖まで緊密に詰められない…」

根管治療の最難関とも言える根管充填、お悩みの先生も多いですよね？

根管充填はその後の予後を左右する重要なステップですが、視認が出来ないという特性上治療の難易度は高いと言えます。

このセミナーでは「はじめての「根管充填」」をテーマに、根管充填の基本的なステップとチェックポイント、手技における注意点と患者説明に至るまでを実際の症例をもとに東京科学大学歯髓生物学分野教授の八幡祥生先生に解説していいただきます。

“なぜそうするのか”に趣をおき、根拠を持って処置を行うためのノウハウをお届けします。

「根管充填」がわかれば、エンドが変わる。
新人Drが明日から使える「根充の基本」、このセミナーで身につけましょう。</video:description>
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<video:title>はじめての「義歯修理」</video:title>
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<video:description>「入れ歯が当たって痛いんです」
「食事中に落ちてきちゃって…」

日々の外来で突然持ち込まれる義歯の不具合、先生は適切に対応できますか？

義歯といえば設計の難しさに焦点が当たりがちですが、不調時に対応できるか否かで患者の信頼も大きく変わります。

また、「義歯修理」は義歯治療の延長線上にある、極めて臨床的なスキルですが、学生時代に十分に訓練を受けていないと感じる先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「はじめての義歯修理」をテーマに、破折・変形・不適合などに対する基本的な修理手技から、補強の考え方、歯科材料の選択、リベースやリライニングの適応判断に至るまでを網羅的に、糟谷歯科医院根上り松診療所の糟谷勇武先生に解説していただきます。

さらに、軟質裏装材、ノンクラスプデンチャー、フラビーガムへの対応といった応用ケースまでカバーし、明日からの診療に自信が持てるようになります。

ノンクラスプデンチャーの修理のコツやフラビーガムに対する修理戦略など中堅ドクターが知りたい内容についても言及していただきます。

義歯診療の幅を広げたいと考えている先生必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>はじめましょう、チタン床。</video:title>
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<video:description>「生涯美味しくご飯を食べたい」

義歯がただ着けられればよかった時代は終わり、使いやすさも重視される近年。
軽量かつ違和感の少なさから、チタン床義歯に注目が集まっています。

チタン床義歯は「フィットが良い」「臭いがつきにくい」など様々なメリットがあることは有名ですが、調整方法や修理の仕方、設計のポイントなどについて学べる機会は少なく、その結果「いいのは知っているけど、なんとなくやってない」という方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「チタン床義歯」をテーマに、チタン床義歯のメリット・デメリットを整理した上で、適応となる症例の判断基準、製作時のポイント、臨床での調整・修理方法までを具体的に、歯学博士（補綴学）の林大悟先生解説していただきます。

初心者が着手すべき症例の選び方や製作工程における注意点と技工士との連携についても言及していただきます。

義歯治療をステップアップさせたい先生にとって、明日からの診療に直結する実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>歯医者の受付はじめました。</video:title>
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<video:description>受付は単なる窓口業務にとどまらず、患者様の第一印象を決定づけ、医院全体の信頼感や診療の流れを円滑にする重要な役割を担っています。

電話・Web予約対応、保険証の確認、会計までの流れとその業務は多岐に渡り、近年では高いホスピタリティや患者視点での対応力やトラブル時の判断力も求められます。

ゆえに「いい人材に巡り会えない」「既存の従業員から業務のクレームが出る」などお困りの先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯科医院の受付業務」をテーマに、第一印象を良くするコツや電話応対の基本、休診対応やアポイント管理の工夫など、現場ですぐに役立つノウハウを具体的にCedar Rose代表歯科衛生士の松原由香梨先生に解説していただきます。

さらに、保険診療の仕組みやカルテの扱い方といった基礎知識も取り入れ、新人スタッフが早期に即戦力として活躍できるようサポートしていただきます。</video:description>
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<video:title>マイクロバイオームから読み解く歯周病の契機</video:title>
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<video:description>従来「プラークの量」でリスク評価されていた歯周病は、現在では菌叢のバランスや善玉菌・悪玉菌の比率が病態に直結することが明らかになってきました。

特に、メタゲノム解析の進展により、培養不可能だった細菌や、レッドコンプレックスの役割・強さが次々と解明されています。

予防管理型が重視される昨今の臨床現場ではこれらの知識が重要とされていますが、現在第一線で活躍する臨床家の中には大学でこれらについて習っていない方も多くいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「バイオフィルムと歯周病」をテーマに、ディスバイオーシスから骨吸収へのメカニズム、最新の原因菌、さらには最新ジャーナルで報告された病原性指数であるSMDIについて、大阪大学大学院歯学研究科口腔感染制御学系部門予防歯科学講座教授の久保庭雅恵先生に解説していただきます。

歯周病の発症に深く関わるバイオフィルムと口腔マイクロバイオームについても、最新の研究成果をもとにお話ししていただきます。

将来的には「プラーク量」ではなく「歯肉縁下細菌叢中の善玉菌 vs 歯周病関連菌や歯周病菌の存在比率」で病原性を測定する新たな診断アプローチが臨床導入される可能性を示していただきます。

臨床と研究をつなぐ必聴のセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯を抜いて意図的にもう一回植えます。</video:title>
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<video:description>「生涯自分の歯で食事がしたい」。

そう希望する患者は多く、いかに歯を保存するかは臨床家にとって大きな課題の1つです。

しかし歯周病や根尖病変などを原因に抜歯以外の選択肢がない症例も多くあります。

そんな時に挙がる選択肢が「意図的再植」。

自身の歯で欠損部を補う理想的な手段ですが、すべての患者に適応するものではないため診査診断のための知識や歯根膜を傷つけない抜歯テクニックが重要であり、曖昧な状態での処置は危険であるとも言えます。

このセミナーでは「意図的再植」をテーマに、診断・適応の基準から、実際の再植手技、合併症予防のポイント、さらに長期予後のエビデンスまでを新名主歯科・口腔外科医院院長の新名主耕平先生に解説していただきます。

明日からの臨床に直結する知識と手技を、症例を交えながら総論的にご紹介していただきます。

インプラント、ブリッジなど他選択肢との比較についても言及していただきます。

歯の保存にこだわる臨床家にとって必聴のセミナーです。</video:description>
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<video:title>Dr.田上の自費コンポジットレジン戦略</video:title>
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<video:description>歯科医院を選ぶ基準に「治療の質」が重要視される近年、CR修復においても高いクオリティが求められています。

しかし、保険診療である限り時間をかけすぎると赤字になってしまうのも真実であり、そんな時に話題に挙がるのがが「自費CR」です。

自費CRは審美性・低侵襲性・即時性も高く、治療費も高いつまり患者さんと歯科医院双方にメリットのある治療と言えます。

このセミナーでは「自費CR」をテーマに、防湿・接着・充填・調整の基本かつ治療の出来を左右する手技とダイレクトブリッジやダイレクトクラウンといった自費CRならではの臨床応用について東京医科歯科大学名誉教授の田上順次先生に解説していただきます。

適応症の見極めから長期予後を見据えた設計、そして患者説明のポイントまでを包括的にお話ししていただきます。

これから自費CRを導入したい先生から、既に取り組んでいるが戦略を整理したい先生まで、日常臨床の大きな武器となる内容です。</video:description>
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<video:title>0歳から始める、う蝕を防ぐ間食習慣</video:title>
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<video:description>近年小児のう蝕の本数は減少しています。しかしその一方で、すべての乳歯にう蝕がある、進行たう蝕が放置されている児童も存在し小児う蝕についてはいまだ十分な対応が求められていることが言えます。

う蝕予防では生活習慣や食生活が重要であり、「0歳からの生活習慣づくり」が鍵を握ります。

例えば「だらだらごはんを食べない」「甘いものも質を選ぶ」「感触はタイミングを考える」などが挙げられますが、これを保護者が求めるレベルで説明できる方は限られているのではないでしょうか？

このセミナーでは「0歳から始める、う蝕を防ぐ間食習慣」をテーマに、乳児期から始める間食習慣の指導法を中心に、むし歯予防の基本的な考え方と保護者への効果的な説明ポイントをボーテ幹部・プレミアム講師の阪井国子先生に解説していただきます。

単に「甘いものを控える」といった一般的な指導にとどまらず、日常生活に無理なく取り入れられるおやつの選び方や与え方、さらにおやつを「自分で選べる力」を育むアプローチまで紹介していただきます。

実際の症例を交えながら、食習慣の改善を習慣化するための工夫についても言及。

小児歯科現場で即実践できる知識と指導の言葉がけを学ぶことで、保護者の理解と協力を得やすくなり、より効果的なう蝕予防につなげることができます。</video:description>
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<video:title>圧排糸を完璧に使いこなす方法</video:title>
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<video:description>補綴処置や印象採得において、歯肉圧排は仕上がりを大きく左右する重要な工程です。

歯肉を圧排することは綺麗なマージンの再現に直結するため、自費診療を志すのであればマスターしておきたい手技の1つであると考えられます。

歯肉の盛り上がり方など状況や症例によって、二重圧排や薬剤を応用する必要がありますが、そもそも綺麗に糸を入れられないという点に悩む方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「圧排糸の使い方」をテーマに、臨床でのトラブルを防ぎ、効率的かつ確実に歯肉を排除するための「圧排コードの基本と応用」について神奈川歯科大学客員教授の小川勝久先生に解説していただきます。

圧排の際によくある失敗についてもお話ししていただきます。

単純圧排と二重圧排の適応の違い、止血との連携、コードの選び方や操作のコツなど、成功率の高い臨床操作の“型”を身につけられる内容です。</video:description>
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<video:title>電メスで歯ぐきを切っていい感じ</video:title>
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<video:description>補綴処置や印象採得時、視野確保と出血管理は成功の鍵を握ります。

特に出血は接着の精度にも大きく影響するため、是非マスターしたい手技の1つ。

しかし「出力はどう決めるの？」「メスはどう動かすの？」とお悩みの方も多く、まだ着手できない先生の中には「万が一が起こったらどうしよう」と考えてしまう方もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「電気メスによる歯肉排除」をテーマに、止血と歯肉整形を同時に行える電気メス（電気外科装置）を用いた歯肉排除法について、基本操作から臨床応用までを神奈川歯科大学客員教授の小川勝久先生に解説していただきます。

「電気メスは怖い」「使っていい症例・悪い症例が分からない」という不安を解消し、日常臨床での安全かつ有効な使い方を身につけることが目的です。</video:description>
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<video:title>あると便利な「ジンジバルリトラクター」の使い方</video:title>
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<video:description>形成・印象採得・接着操作など、歯肉縁下にアプローチする処置において「歯肉の排除」は、診療の成否を左右する重要なステップです。

特に経験の浅い先生におかれましては、歯肉縁下の形成の際に歯肉を傷つけてしまった経験のある方が多いのではないでしょうか？

従来の圧排コードや電気メスによる手法に比べて、機械的かつ低侵襲に行える方法として注目されているのが「ジンジバルリトラクター」を用いた排除技術です。

ジンジバルリトラクターは圧排コードなどとの併用も可能な有効な機材ですが、今ひとつ使い方がわからない・馴染みが薄いという先生も少なくないと感じております。

このセミナーでは「ジンジバルリトラクターによる歯肉圧排」をテーマに、歯肉縁下形成を安全・確実に行うための視野確保法として、「ジンジバルリトラクター」を活用した排除の術式、適応症、注意点などを、臨床症例を交えて神奈川歯大歯科診療支援学講座口腔デジタルサイエンス学教授の星憲幸先生に解説していただきます。

前歯部／臼歯部ごとなど、状況に応じた手技のポイントについてもお話ししていただきます。

歯肉排除は保険にも審美にも必須なテクニック！

圧排で臨床精度をアップさせたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>意外と使える「圧排ペースト」</video:title>
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<video:description>精密印象や歯肉縁下形成を行う際、診療の質を大きく左右する「歯肉排除」。

その中でも、術者の負担を軽減し、患者にもやさしい方法として注目されているのが歯肉圧排ペースト。

便利なことはなんとなく知っているけれど、ペーストの注入方法・適切な圧排時間の確認・ペーストの除去方法など正確な処置のためのノウハウについて存じ上げない方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯肉圧排ペースト」をテーマに、ペースト材の選択から使用のコツ、吸収性や粘性、薬理作用の違いによる症例での使い分け、コード併用との違い、圧排時間の最適化など、実際の臨床ケースをベースに、精密印象に直結する術式のポイントについて神奈川歯大歯科診療支援学講座口腔デジタルサイエンス学教授の星憲幸先生に解説していただきます。

印象材との相性などトラブル対策についても徹底的にお話ししていただきます。

歯肉の生理をふまえた低侵襲な歯肉管理のノウハウが身につきます。</video:description>
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<video:title>ラバーダムを使って歯肉を排除しよう</video:title>
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<video:description>「ラバーダムは防湿のためだけ」──そう思っていませんか？

確かに防湿において効果的に働きますが、歯肉圧排にも有効なツールの1つでもあります。

しかし「そもそもなんで歯肉圧排ができるの？」と疑問に思う方や「手技的にラバーダムが苦手」という方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「ラバーダム防湿による歯肉排除法」をテーマに、ラバーダム防湿を“歯肉排除ツール”として捉える視点から、クランプの選択・装着位置・活用の工夫により視野確保と診療効率を同時に向上させる方法を、症例を交えて日本臨床歯科CADCAM学会会長の北道敏行先生に解説していただきます。

圧排糸との併用などワンランク上の技術についてもお話ししていただきます。

接着操作・根管治療・支台築造・形成など、幅広い処置に応用可能な“見える操作”が、日常臨床の精度を変えます。</video:description>
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<video:title>歯間分離をちゃんとやってこそプロフェッショナル</video:title>
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<video:description>「見えないマージン」に悩んでいませんか？

形成や印象採得において、隣接歯の干渉や歯肉の被覆が操作性の妨げになることは少なくありません。

実際に再印象・再スキャンになり、患者さんに嫌そうな顔をされた経験がある方も多いのではないでしょうか。

良好な補綴物製作には確実な形成と精密な印象が欠かせません、形成・印象で“見えないマージン”に苦戦している方このセミナーでその悩みを解決しませんか？

このセミナーでは「歯間分離法」をテーマに、歯間分離を活用して隣接歯と歯肉を的確に排除し、精度の高い形成・マージン設定・印象操作を可能にする臨床テクニックについて日本臨床歯科CADCAM学会会長の北道敏行先生に解説していただきます。

天然歯の補綴からプロビジョナル・修復まで、幅広いケースで活用できる内容です。

歯間”を制す者が、“精度”を制す。
臨床精度を高める補綴の新スタンダードを学びましょう。</video:description>
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<video:title>欠損に対して補綴ではなく矯正でアプローチしてみた</video:title>
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<video:description>欠損を伴う咬合再構成では、補綴治療だけでなく矯正治療を組み合わせることで、咬合全体を根本から整えることが可能になります。

例えば「欠損部に残存歯が倒れ込んでしまった」「歯はあるが残根状態」などの際に、矯正治療はその進化を発揮します。

しかし、矯正治療を有効に活用するためには骨格や顎関節、筋肉の動きについて理解し患者さんの背景に沿った治療プランを考えなければなりません。

このセミナーでは「欠損を伴う咬合再構成における矯正治療の役割」をテーマに、矯正治療の基本的意義から診査診断、治療計画の立て方に加え、骨格分類ごとの治療戦略や外科治療との連携、さらにデジタルオルソデンティストリーの応用まで幅広く日本補綴歯科学会指導医の浅野栄一朗先生に解説しまていただきます。

補綴治療だけでは解決が難しい垂直的・前後的なバランス調整を実現し、長期的に安定した咬合再構成を可能にするインプラントを固定源とした手法についてもお話ししていただきます。

矯正がもたらす治療の新たな可能性を体系的に学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>板書で教わる治療計画</video:title>
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<video:description>「治療計画立案」は奥が深く、ライフステージを考慮した包括的な考え方が重要になってきます。

例えば欠損がある症例でも患者さんが積極的な治療を求めているか、保険でできる範囲でいいのかで方針は大きく変わってきますし、そこを履き違えてしまうと患者さんとの信頼を大きく失いことになります。

また、それを患者さんにわかりやすく伝えるための、思考を言語化する技術も大切です。

このセミナーでは「治療計画の考え方」をテーマに、スライドを用いた一方的なプレゼンテーションではなく、書画カメラを活用した「手書き解説」によるライブ感あふれる雰囲気で、日本歯周病学会専門医の中村航也先生に解説していただきます。

リアルタイムで思考を言語化しながら治療計画の立て方をお話ししていただくことで、講師の思考プロセスを追体験しやすく、表面的な知識ではなく“治療計画の組み立て方そのもの”を学べます。

症例写真や印刷資料も活用し、その場で書き込みや指示を加えながら展開するため、口腔を見る目も養われます。

基本的な立案方法から臨床現場での応用まで、学び日々の臨床へとつなげましょう。</video:description>
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<video:title>知る人ぞ知る「ドーソン咬合理論」</video:title>
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<video:description>多くの臨床医の先生方にとって、咬合は「難解で複雑」「流派が多くてよく分からない」と感じられる分野ではないでしょうか。

しかし実際には、咬合学の基本はすでに1980年代の時点で確立されており、ピーター・ドーソン先生によって2000年までに十分な検証が重ねられました。その成果により、現在では一般開業医でも安全かつ再現性の高い咬合治療を、シンプルな方法で行えるようになっています。

さらに近年の研究では、歯科疾患の初発原因のおよそ8割が咬合に起因することが明らかになっており、包括的な医療を実践するうえでドーソン先生の咬合理論――PMS理論を発展させた体系――は、もはや不可欠なものとなっています。

今回の講演では、この理論を「PMSD理論」とも呼べる形で整理し、臨床に直結する実践的な内容として米国パンキーインスティテュート協力医の実藤敦先生に解説していただきます。

特に咬合を苦手と感じている先生にとっては、目から鱗が落ちるような学びとなるはずです。

ドーソン法による誘導法など、明日からすぐに臨床に応用できる知識をお届けいたします。</video:description>
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<video:title>上行性歯髄炎の正体</video:title>
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<video:description>「歯髄炎＝原因はう蝕」と決めつけていませんか？

歯周病により生じる上行性歯髄炎の可能性もあり、処置にあたる前には十分な診査診断が欠かせません。

しかし、歯周組織からの炎症が歯髄へ波及することで発症する本疾患は、症状が多彩であり、他の疾患との鑑別が難しいケースも少なくありません。

このセミナーでは「上行性歯髄炎」をテーマに、上行性歯髄炎の基礎的病態の整理から、診査診断の進め方、治療法の選択、さらには歯根膜炎や歯周疾患との鑑別のポイントまでを体系的に奥羽大学歯学部歯科保存学講座歯周病学分野教授の高橋慶壮先生に解説していただきます。

実際の症例を提示しながら、臨床現場で遭遇しやすいケースに即した具体的な対応を共有していただき、日常診療にすぐに役立つ知識を整理するとともに、トラブルを回避し予後を良好に導くための実践的なヒントをお届けします。

保存治療や歯内療法に関わる先生方にとって、必見の内容です。</video:description>
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<video:title>返戻をゼロにする「レセコン入力」攻略法</video:title>
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<video:description>レセプト返戻は診療報酬の確定を遅らせるだけでなく、無駄な再提出作業や経営の不安定化を招きます。

しかし、日々の診療に追われてレセプトの入力がおざなりになってしまっていたり、ドクターは複数人いるけれどレセプトについて理解しているのは院長だけ…なんて状況になってしまっていませんか？

また、普段臨床に従事しない先生の中にはれがて意識があり、１から勉強したいと考えている方も多いことでしょう。

このセミナーでは「返戻をゼロにするレセプトの使い方」をテーマに、「返戻をゼロ」を目標に、電子カルテやレセプトシステムを最大限活用するための効率的な入力フローと、返戻リスクを抑えるチェックポイントをわかりやすく中目黒コヤス歯科院長の小安正洋先生に解説ていただきます。

単なる操作マニュアルではなく、日常診療に直結する「ミスを防ぐコツ」や「作業時間を半減させる入力習慣」を具体例とともに紹介していただきます。

さらに、スタッフとの役割分担や教育法についても触れ、医院全体でスムーズに運用できる体制づくりについてもご提案していただきます。

返戻・査定を最小限に抑えつつ、診療効率と経営安定を両立するための実践的ノウハウを学べる内容です。</video:description>
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<video:title>歯周治療としての「咬合調整」極み技</video:title>
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<video:description>歯周治療において「咬合をどう考えるか」は、臨床家にとって常に重要なテーマです。

咬合性外傷や咬合力の不均衡は、歯周組織に大きな影響を与え、治療効果や長期予後にも直結します。

日々の臨床でも歯列不正や過度な咬合力を理由に、歯周組織に不具合をもつ患者に遭遇することは多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「ペリオと咬合。咬合調整の科学。」をテーマに、ペリオと咬合の関係を体系的に整理し、診査・診断から治療計画、さらに咬合調整の適応と具体的手技に至るまでを、実際の症例をもとに奥羽大学歯学部歯科保存学講座歯周病学分野教授の高橋慶壮先生に解説していただきます。

咬合調整は「必要な場面で、適切に行うこと」が重要であり、その判断を誤れば逆に歯周組織を悪化させるリスクもあります。本セミナーでは、臨床で遭遇しやすい症例を通して、咬合の介入がどのように歯周治療の成否に影響するのかを明確に示していただきます。

ペリオと咬合の相互作用を理解し、治療の質と予後を高めたい先生に必見の内容です。</video:description>
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<video:title>歯牙移植歯の最終補綴は何がオススメ？</video:title>
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<video:description>歯牙移植は、欠損補綴の選択肢のひとつとして臨床的に有用であり、適切な症例選択と外科手技により高い成功率が報告されています。

しかし、移植歯の真の長期的成功は、外科処置そのものではなく、その後に行う補綴治療に大きく依存しています。

このセミナーでは「歯牙移植歯の最終補綴」をテーマに、歯牙移植の基礎知識を整理したうえで、移植後の補綴治療の重要性について詳しく新井歯科クリニック院長の新井貴三先生に解説していただきます。

補綴装置の種類と選択基準、処置におけるポイント、長期予後を左右するメインテナンスの考え方を、実際の症例を交えながら具体的にご紹介していただきます。

移植を成功に導き、補綴を通じてその価値を最大限に高めるために必要な知識と臨床スキルを共有するセミナーです。</video:description>
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<video:title>「歯髄温存」vs「麻酔抜髄」</video:title>
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<video:description>歯科臨床において「歯髄を保存すべきか、抜髄すべきか」の判断はその歯の今後を左右する大きな課題です。

また患者の多くは保存を希望しますが、それで疼痛が治らなかったり、数年後の口腔へ影響を及ぼしてはなりません。

つまり保存するか否かは、予知性に飛んでいる必要があるのです。

また、歯髄保存療法は従来、材料や手技が定まらず成功率も高いとは言えませんでしたが、MTAをはじめとする覆髄材の進化やマイクロスコープによる精密治療、さらに国内外でのガイドライン整備により、保存可能性は格段に高まっており、知識のアップデートも重要です。

このセミナーでは「歯髄温存or麻酔抜髄」をテーマに、特に判断が難しい「深在性う蝕」を軸に、診査・診断、う蝕除去、歯髄保存の実際とその限界、そして抜髄との選択基準を、多数の臨床症例と最新エビデンスをもとに東京歯科大学保存修復学講座教授の村松敬先生解説していただきます。

ダメージが蓄積した歯髄は残しても壊死に至ることがあり、すべての症例で保存が最適とは限りません。抜髄についての基本的知識についても言及していただきます。

明日からの診療で即活かせる、実践的な学びを提供します。</video:description>
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<video:title>光照射器をしっかり深ぼる60分</video:title>
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<video:description>光照射はただ当てるだけ？そんなことはありません。

当てる光の強さや方向はコンポジットレジン修復の予後に大きく影響する因子であり、例えば重合が不十分だと咬耗が生じやすく、他にもコントラクションギャップによる二次う蝕の発生が生じることもあります。

しかし、コンポジットレジン修復に慣れてしまうと目先の速さにのみ目が行き易くなってしまうように感じます。

コンポジットレジン修復は基本であり歯科医師として避けては通れない処置の1つ。
これを極めることは、究極の歯科医師としての第一歩ともいえます。

このセミナーでは「光照射器」をテーマに、光照射の重要性から照射機の機種、重合のクオリティを左右する照射強度・波長・照射時間とそのテクニックについて、松本歯科大学歯科保存学講座教授の亀山敦史先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに状況ごとの照射のポイントについてもお話ししていただきます。

完璧な重合テクニックで、最高のCRを！</video:description>
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<video:title>子どもの歯ぎしりはやめさせるべきか？</video:title>
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<video:description>小児のブラキシズム（子どもの歯ぎしり）は日常臨床においてしばしば観察される現象ですが、その多くは健常者に認められるものであり、どのように考えたら良いのか、経過観察あるいは治療介入が必要なのか等の判断に迷うことも少なくありません。

しかし叢生（がたがたの歯並び）などブラキシズムと関連すると考えられている問題はいくつかあり、適切な説明や対応が求められる機会はとても多いです。 

本セミナーでは「小児のブラキシズム」をテーマに、基礎的な知識から発現機序、成長発達との関わりやその対応について、鹿児島大学(歯科矯正学)教授の宮脇正一先生に解説していただきます。 

さらに、どのような症例があるのか、治療介入が必要とされるポイントや、その判断基準、介入方法ならびに介入の時期や注意点などについて、実際の症例をもとにお話ししていただきます。 

小児のブラキシズムをどう捉えるかについては、臨床家としての姿勢を試される課題でもあります。保護者の不安に適切に応えつつ、成長発達を考慮した診療を行うための実践的ヒントも提供していただきます。

小児歯科や矯正歯科に携わる先生はもちろん、一般の歯科で小児患者を診る先生にとっても有益な内容です。</video:description>
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<video:title>訪問歯科診療における保険算定のポイント</video:title>
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<video:description>「訪問診療、始めたいけど本当に採算取れる？」「算定が複雑すぎて不安…」
そんな疑問をクリアにし、確実な収益化へと導くための実践セミナを受けたい先生、お待たせいたしました。

訪問歯科診療は今後ますます需要が高まる分野であり、地域医療への貢献と同時に、医院経営における安定基盤としても注目されています。

しかしその一方で、「算定ルールが煩雑」「加算を取り切れていない」といった課題が多く聞かれます。

このセミナーでは「訪問診療における保険算定」をテーマに、訪問診療に特有の保険点数・加算の正しい理解と、実際の請求例を交えて日本訪問歯科協会統括マネージャーの小林喜明先生に解説していただきます。

さらに、「やったほうがいい？」という導入判断の材料や、成功／失敗事例から学ぶ導入の落とし穴もご紹介します。

自分は理解しているけれど、スタッフに共有する時間がない先生にもおすすめの内容になっております。

現場で使える算定知識をお届けします。</video:description>
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<video:title>訪問歯科に欠かせないメンバーたち</video:title>
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<video:description>訪問先でも最大限の診療を実現するために必要なのは、最高のクオリティを発揮するための「体制」を整えること。

訪問歯科診療において、現場での診療効率を大きく左右するのが「器材」と「人員体制」。

限られた空間・限られた時間の中で、的確かつ効率的に診療を行うためには、必要最小限でありながら最大限の成果を生む準備が不可欠です。

しかし情報に溢れる昨今では「指導者ごとにいうことが違う」「結局なにがいいの？」と悩まれる方も多いことでしょう。

このセミナーでは「訪問歯科に必要な器材・人材」をテーマに、訪問診療に必要な器材の具体例から、その活用法、運搬・管理のポイントまでを医療法人歯っぴー理事長の合田大亮 先生に解説していただきます。

加えて、現場で連携を取るための最適なスタッフ構成や、歯科医師・歯科衛生士・助手それぞれの役割、教育体制の整え方にもフォーカス。

「どれがいい」だけではない、「だからこれにする」と言い切れる、器材選びのポイントについてもお話ししていただきます。

訪問先で「質の高い歯科医療」を提供するために、何をどう準備すべきかを実践的に学びましょう。</video:description>
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<video:title>訪問行くなら必ずやるべき多職種連携</video:title>
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<video:description>訪問診療のスムーズな現場づくりに欠かせないのは、「信頼と連携」。

訪問歯科診療において、円滑な診療の鍵を握るのがケアマネジャーや施設職員との“多職種連携”です。

その職の人だから知っている患者さんの状態も多く、彼らとの良好な関係が築きそれらの情報を得られるか否かで、診療のスムーズさも、患者の継続的なケアの質も大きく変わってきます。

しかし「いつ・ナニを聞けばいいの？」「こちらからはナニを伝えるべき？」とわからない点も多々あると思われます。

このセミナーでは「訪問歯科における多職種連携」をテーマに、現場で実際に活用されている信頼構築のための声かけや説明のコツ、情報共有の仕方など、明日から使える実践的なコミュニケーション方法を医療法人歯っぴー理事長の合田大亮先生に解説していただきます。

さらに、ケアマネとの関係を深めるために院側主導で開催できる勉強会・セミナーの開き方やその効果についても具体例を交えてお話しします。

“対等なパートナー”として関係を築くヒントを得て、ストレスの少ない診療体制を整えませんか？</video:description>
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<video:title>訪問歯科診療に必要な法令・制度の知識</video:title>
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<video:description>訪問歯科診療を導入するにあたり、まず立ちはだかるのが「制度」や「届け出」、「人員配置」に関する複雑なルール。

「何をどこに届け出ればいいの？」「歯科衛生士の配置基準は？」「診療報酬の算定要件は？」といった疑問が導入初期には尽きません。

その結果「勉強する時間ないし…」「現状問題ないし」と訪問を始めることを諦めていませんか？

高齢社会である日本において「訪問診療」は今後必ず需要が高まるトピック。
医院経営の要にもなりうる存在とも言えます。

このセミナーでは「訪問診療で必要な法令の知識（訪問診療の導入）」をテーマに、訪問歯科診療を始めるにあたって押さえておくべき法令知識や届出書類の種類・作成方法、人員基準やその運用のコツまでを網羅的に、訪問歯科アドバイザー/オーラルケアサポートさくら理事の荒木圭一先生に解説していただきます。

実例をもとにお話ししていただき、視聴後すぐに動ける知識が身に付きます。

制度を知ることで「やらない理由」をなくし、確かな一歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>訪問先はどう選び、獲得してくるのか？</video:title>
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<video:description>訪問歯科を始めるにあたって、最大のハードルの一つが「訪問先の獲得」です。

個人宅と施設ではアプローチも必要とされる体制も異なるため、自身の医院にはどちらあっているのかを見極めるのが成功への鍵になります。

しかし「どのような訪問先を選ぶべきか」「どうやって施設や患者にアプローチするか」など見極めて実際に契約・維持のために知らなければならない項目は山のようにあります。

このセミナーでは「訪問先の選定と獲得」をテーマに、実際の成功・失敗事例を交えながら地域連携・ケアマネとの接点・紹介ルートの構築・営業資料の工夫など、臨床だけでなく“経営視点”での訪問歯科の広げ方について、訪問歯科アドバイザー/オーラルケアサポートさくら理事の荒木 圭一先生に解説していただきます。

施設開拓は難しい」と感じている方も、正しい戦略と準備があれば十分に成果は出せます。

地域に必要とされる訪問歯科のかたちを一緒に考えましょう。</video:description>
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<video:title>最短で効率的に回る「訪問ルート」の選定術</video:title>
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<video:description>訪問診療の売り上げがイマヒトツな原因は「効率」にあるかもしれません。

訪問診療も一般診療と同様に「時間の使い方」が成果を大きく左右します。

1日に3～5件の訪問先を抱える中で、いかに移動や待機時間を減らし、スムーズに診療を進めるかは、チーム全体の生産性にも直結する重要なテーマです。

このセミナーでは「訪問診療のタイムマネジメント（訪問ルート）」をテーマに、訪問ルートの設計・調整のポイントから、現場での時短テクニック、チーム連携による効率化まで、実践的な工夫を具体的に、訪問歯科アドバイザー/オーラルケアサポートさくら理事の荒木圭一先生に解説していただきます。

「今のままで十分」とお考えの先生もこのセミナーで効率化できるポイントに出会えるかもしれません。

時間を制する者が、訪問診療を制する――。
忙しい日々の中でも、“走り回らない”ための仕組みと考え方を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>訪問先での物販マネジメント</video:title>
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<video:description>訪問診療が機動に乗ってきた先生、物販に力を入れてみるのはどうですか？

訪問診療の現場では、義歯洗浄剤や歯ブラシなどのセルフケアグッズの物販が医院経営の幅を広げます。しかし、在宅という特性上、患者や家族への説明・同意取得、独特の配慮や工夫が求められるのも事実です。

このセミナーでは「訪問先での物販マネジメント」をテーマに、訪問診療で実施可能なセルフケアグッズの具体例から患者さんやご家族への勧め方、トラブルを回避するためのポイント、実践に即した形で医療法人社団栄昂会理事長の中原維浩先生に解説していただきます。

また、義歯洗浄剤などセルフケアグッズの紹介と提案方法にもフォーカスし、「満足度アップ」と「経営安定」の両立を目指します。

“患者満足”と“正当な収益”の両立を目指すヒントが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>プロビジョナルレストレーションが作れるようになる講座</video:title>
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<video:description>補綴治療の質と長期予後を大きく左右するのが、治療過程での「プロビジョナルレストレーション（プロビ）」です。 

単なる仮歯と捉えるのではなく、歯周組織の安定、咬合関係の調整、補綴形態の予測評価など、多面的な役割を持つ重要なステップです。 

症例によっては適切なプロビがなければ次のステップに移れないことも多々あり、プロビの完成度次第で治療への患者満足度も大きく変わります。 

このセミナーでは「プロビジョナルレストレーションの実技」をテーマに、プロビの基本概論から臨床応手技までを網羅的に医療法人社団アークブレーンズアーク歯科クリニック理事・最高顧問の西田哲也先生に解説していただきます。 

支台歯形成やプロビの形態付与のコツ、材料選択、装着方法、調整・管理の実際、そして最終補綴物への移行プロセスまで、明日からすぐに役立つノウハウを、豊富な臨床症例と共に提供します。 

審美性・機能性・予知性の高い補綴治療を目指す先生方にとって、確実なプロビの作製・活用スキルは不可欠! 

「仮歯だなんて信じられない！」

喜ばれるプロフェッショナルな美しいテクニックを身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>根治するなら残ったレジン、しっかり取り切らないとアカン。</video:title>
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<video:description>感染根管治療を精密に行うには、感染源の除去が重要なポイントになります。 

そのためには既存の材料を除去する必要がありますが、根管口付近のレジンの除去に手間取ってしまうことも多々あるのではないでしょうか？

 以前はメタルコアによる築造法が多かったですが、近年ではファイバーポストや既成のメタルポストを併用したレジンコアを多くみかけ、どのように除去するのが良いか困惑されている先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

そして除去を試みた結果、「無駄に歯質を切削してしまったり場合によっては穿孔を起こしてしまった」、「チェアタイムを要してしまった」という声も多く聞くように感じます。 

このセミナーでは「再根管治療における根管口付近でのレジン除去のコツ」をテーマに、手技の基本的な流れからおすすめの器具、注意すべきポイント、歯質とレジンの見分け方について日本歯内療法学会認定専門医の寺岡寛先生に解説していただきます。 

根管口付近に残存したレジンは根管探索や拡大を妨げ、最終的にそれが治療の予後に影響し得る重要な要素。

レジン残存が及ぼす臨床的リスクを整理し、実際に使用する器具の特徴や選択基準についても言及していただきます。

 マイクロスコープを活用した可視化や、歯質をできる限り保存しつつ確実に除去するためのテクニック、偶発症を避けるための工夫について紹介していただきます。 

さらに症例を通じて実際の治療フローを具体的に示し、明日からの臨床に直結する実践的な知識を提供します。根管治療の精度と成功率を高めたい先生方に必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>若くして咬合崩壊が始まった口腔を再建する</video:title>
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<video:description>咬合再構成と聞くと高齢者を思い浮かべる方が多いですが、若年者で咬合崩壊を起こしている方も決して少なくありません。

若年者における咬合再構成は、単なる欠損補綴や咬合回復にとどまらず、審美性・機能性・長期的予後を総合的に考慮した治療が求められます。

また治療計画に限らず、同じインプラント治療であっても若年者と高齢者では異なる点が多く、手技的な面での違いについても深い理解が必要となります。

このセミナーでは「若年者の咬合再構成」をテーマに、診査・診断から治療計画の立て方、臨床で見落としがちな注意点、さらに経過観察の際に着目すべきポイントまでを、実際の臨床症例をもとに神山歯科医院院長の神山剛史先生に解説していただきます。

若年者の咬合治療に対する理解が深まり、日常臨床での応用が可能になることを目標に、症例提示を通して、咬合再構成のプロセスを具体的に追体験できる構成とし、治療に伴う落とし穴やトラブル回避の工夫についても触れていただきます。

審美と機能を両立させ、患者の将来を見据えた咬合治療に取り組みたい先生に最適な講演です。</video:description>
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<video:title>ディシジョンツリーで考える歯周外科手術の治療戦略</video:title>
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<video:description>歯周外科に取り組む際、多くの歯科医師が悩むのは「どの術式を選ぶべきか」という判断です。

教科書やガイドラインにも記載はありますが、全く同じ症例は2つとなく慣れないうちは不安を抱えながら処置にあたることも珍しくないと思います。

また、術式の選択は出来ても切開線デザインなど細部などこだわり出したら無限に続くのが歯周外科の世界。

このセミナーでは「歯周外科のディシジョンツリー」をテーマに、歯周外科における術式選択のプロセスを「ディシジョンツリー」の視点から体系的に東京科学大学歯周病学分野助教の前川祥吾先生に解説していただきます。

切開線の設定や縫合など細部はもちろん、基本原則から症例ごとの術式決定に至るまでを整理し、実際の手技や術後管理の流れについても具体的に提示していただきます。

実症例をもとに術式の適応・禁忌を明確にしてお話ししていただくため、臨床で迷いなく判断できるスキルが習得できます。

日々の診療で役立つ実践的な判断基準を身につけ、確実な手技と安心の治療成果につなげることを目的としたセミナーです。</video:description>
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<video:title>遊離歯肉移植術を本気で身につけるための実践講座</video:title>
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<video:description>角化歯肉の減少は歯肉の炎症を助長する因子であり、近年では良好なインプラント治療にも影響することで注目されています。

FGGは角化歯肉の獲得や付着歯肉の増加を可能とする術式の1つであり、長期的な歯周組織の安定にも直結するとされています。

しかし、移植片採取の基本操作や移植床形成・縫合法の工夫など、臨床でつまずきやすいポイントも多く、自信が持てない・臨床に活かせていない方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「遊離歯肉移植術」をテーマに、歯周外科の中でも基本かつ重要な術式である「遊離歯肉移植術（FGG）」にフォーカスし、その適応からテクニック、症例提示までを包括的に明海大学副学長・歯学部教授の申基喆先生に解説しててただきます。

成功症例と失敗症例を比較しながら予後に影響する因子を考察し、適切な症例選択の重要性を強調、他の歯周外科術式との比較も交え、FGGをより効果的に活用するための判断基準を明確化していただきます。

基礎から応用まで、日常臨床に直結する実践的な知識を身につけていただける内容です。</video:description>
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<video:title>恥ずかしくない「診療情報提供書」の書き方</video:title>
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<video:description>近年高齢化の進展により、有病者を診療する機会は確実に増えています。

抜歯など侵襲的な処置を行う際、全身疾患の悪化や急変を防ぐためには、医師から得られる正確な情報が不可欠であり、その重要なツールが「診療情報提供書」です。

日常臨床でも作製することは決して珍しいものではありませんが、書き方の基本について学ぶ機会は意外と少なく、不明確な立場や曖昧な知識で何を聞いたら良いのかがわからない。

このセミナーでは「診療情報提供書の書き方」をテーマに、診療情報提供書に関する基本的知識から、目的に応じた書き方、保険算定の仕方までを実例を交えて東京科学大学名誉教授の深山治久先生に解説していただきます。

さらに、返書をどう読み解き、日常臨床にどう反映させるかという“読み方”にまで踏み込み、実践的な視点でポイントを整理していただきます。

患者情報を効率的にまとめ、医師との信頼関係を築き、安心安全な治療につなげることは、歯科医師にとって欠かせないスキルです。

誰からも感謝される診療の実現に役立つ具体的なノウハウを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>インハウスでできる「形状記憶アライナー」実践</video:title>
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<video:description>アライナー矯正は患者ニーズの高まりとともに普及していますが、材料コストや装用感、治療効率の課題を抱えているのも事実です。

近年では形状記憶性を持つ特殊な素材で3Dプリンターで直接作製される、次世代のマウスピース型矯正装置・シェイプメモリーアライナーに注目が集まっており、効率的な歯の移動を可能とすることが期待されますが、そのメカニズムなど基本的知識や具体的な導入に関するノウハウについて学ぶ機会が少ないようにも感じられます。

このセミナーでは「形状記憶アライナー」をテーマに、新材料を用いた「形状記憶アライナー」に注目し、従来アライナーとの違いを整理しながら、新材料がもたらす臨床的メリット、その臨床的有用性と導入について実例・実際の症例をもとに、日本アライナー矯正歯科研究会の猪狩寛晶先生に解説していただきます。

「形状記憶特性を活かすことで、従来型アライナーと比較して臨床適応範囲が広がるという優位性や、患者の快適性向上が期待される理由についてもお話ししていただきます。」

さらに、インハウスでの3Dプリント製作が可能となり、利益率改善や治療の柔軟性拡大にもつながります。

矯正治療の新しい可能性を知り、自院のアライナー治療を次のステージへと発展させたい先生に必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>大臼歯の外科的歯内療法</video:title>
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<video:description>臼歯部における根管治療の難しさや、難治性根尖性歯周炎にお悩みの先生、その解決策のひとつとして外科的歯内療法を取り入れてみませんか？

臼歯部、特に第一大臼歯の根管治療は再治療に至るケースが多く、外科的歯内療法はそれを改善する有効な手段の一つです。

ただし「普通に再根治しても治らないから、外科的アプローチだ！」という単純なものではありません。外科的根管治療の頻繁な適応部位とされる前歯部に比べて、大臼歯部は根管解剖の複雑さや、口腔内環境の影響により治療難易度が高く、それらを加味した診査診断が不可欠です。

本セミナーでは「臼歯部の外科的歯内療法」をテーマに、上下顎臼歯部における外科的歯内療法の総論から臨床的アプローチ、治療時の注意点などを、日本歯内療法学会専門医の高林正行先生に解説していただきます。

さらに症例選択の重要性や、外科的歯内療法の可否判断、通法の根管治療と外科的歯内療法の適応分岐を明確化し、治療の成功率向上につなげる実践的なノウハウや近年注目されるデジタルナビゲーションの将来性についても紹介していただきます。

豊富な症例経験をもとに、確実な「診断・術式・技術」の3本柱で臼歯部の外科的歯内療法の臨床力を底上げする内容です。</video:description>
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<video:title>遊離歯肉移植の理論と手技</video:title>
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<video:description>歯やインプラント周囲に角化粘膜が不足していると、清掃性が低下すると炎症のリスクの増大を招き、長期的な歯周組織の健康維持に支障をきたすことがあります。また欠損部歯槽堤においては審美性の低下につながることもあります。

 遊離歯肉移植術はそれらを改善する手技の1つであり、口腔への審美的・機能的欲求が向上している近年、身につけておきたいテクニック。

 インプラント治療後の安定性の上昇など、補綴治療の質を上げることにも繋がりますが、日常臨床に取り入れている先生は限られているようにも感じられます。

 このセミナーでは「遊離歯肉移植術」をテーマに、臨床課題に対する有効なアプローチを、日本歯周病学会認定医・SBC（をSurgical Basic Course）常任講師の宮地栄介先生に解説していただきます。

 特に、遊離歯肉移植（FGG）により角化歯肉幅の確保による予後改善、根面被覆への応用について実際の症例を交えながら具体的なポイントを整理!

 また、術式選択の考え方、術前診査、移植片の取り扱い、術後管理の要点までをカバーし、理論と臨床をつなぐ知識についても言及していただきます。

 歯周外科のスキルアップを目指す先生はもちろん、インプラント・補綴治療との連携を視野に入れた歯肉移植術の活用法を学びたい方にも有用な内容です。</video:description>
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<video:title>相互関連性から考えるオープンバイトと顎関節症</video:title>
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<video:description>開咬は審美性や咀嚼機能の低下だけでなく、顎関節症や発音障害、咬合力の不均衡など、多方面に影響を及ぼす複雑な症状です。

しかし、不正咬合の中でも開咬は特に治療のハードルが高く、後戻りも生じやすいという点から専門医へ紹介している先生やなんとなくで対応してしまう先生もいらっしゃるのでは？

「開咬の分類」「咬合と顎関節の関係性」など、それぞれの基礎から紐解き、「開咬と顎関節症にどのような相関性があるのか」についてとことん言及しませんか？

このセミナーでは「開咬と顎関節症」をテーマに、開咬の原因や病態の整理から始まり、顎関節症との関連や、そのほかの全身的・局所的影響までを体系的に日本矯正歯科学会認定医の田中希代子先生解説していただきます。

さらに、治療介入のタイミングや判断基準を明確化し、矯正治療を含む多角的アプローチの実際を症例ベースで紹介していただきます。

開咬と顎関節症の関係性を正しく理解することで、診断精度が向上し、患者ごとに最適な治療戦略を立案できるようになります。

明日からの臨床に直結する知識と実践的ノウハウが詰まった内容です。</video:description>
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<video:title>スタッフ教育のプロが悩める院長を救います。</video:title>
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<video:description>医院の成長は、スタッフ一人ひとりの成長に支えられています。

しかし、日々の診療に追われる中で「効率的かつ効果的な教育」を行うのは容易ではありません。

特に成長とは本人の自発性が重要であり、いくら体制が整っていても教育する者とされる者の双方の気持ちが欠かせません。

このセミナーでは「スタッフ教育」をテーマに、豊富な経験と実例をもとに、教育の基本から応用までをわかりやすく、歯科衛生士の井上和先生と杉元信代先生に解説していただきます。

前半では、スタッフとの基本的なコミュニケーションの取り方、信頼関係の築き方、教育の土台となる考え方を整理。

後半では、効率的な指導法や、スタッフの主体性を引き出す方法を具体的に紹介します。

さらに「教育現場で実際によくある悩み」に答えるQAセッションも用意。院長や主任だけでなく、教育担当スタッフにとっても実践的な内容です。

院内の雰囲気改善から離職防止、成長促進まで、すぐに取り入れられるヒントが満載！お見逃しなく！！</video:description>
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<video:title>なるべくやさしく考える「CTG」のテクニック</video:title>
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<video:description>歯肉退縮は審美性や知覚過敏の問題だけでなく、歯周組織の健康維持にも影響を及ぼす重要な課題。

放置することで、更なる進行が見られるという報告も珍しくなく、適切な対応が求められます。

結合組織移植術は、その解決策として高い成功率と安定性が期待できる術式です。

しかし「外科処置ってなんとなくハードル高そう」「実際どのくらい良くなるの？」となかなか手が出せない先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「結合組織移植術」をテーマに、根面被覆術の中でも高い予後安定性を誇る「結合組織移植術」に焦点を当て、その適応判断から術式、移植片採取の多様なアプローチまでを詳細に、SBC講師の白井健太郎先生に解説していただきます。

特にCO₂レーザーを用いた安全性の高い採取法や、補綴物やレジン充填でCEJが不明瞭な場合の対応、矯正治療に伴う歯肉退縮のケースなど、臨床現場で直面しやすいシチュエーションを症例とともに紹介していただきます。

理論と実践を結び付けた内容で、明日からの臨床に直結する知識とスキルを提供します。</video:description>
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<video:title>正しく運用できている歯科医院は3割弱？保険算定の実態を徹底深堀り！</video:title>
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<video:description>歯科保険診療における歯周治療は、ガイドラインに基づいた正確な実施と算定が求められています。

しかし現場では、診療フローや評価、算定方法においてルールの解釈や運用に差が出ていることが少なくありません。

このセミナーでは、保険診療の歯周治療に対する歯科業界の課題を、無料説明会などでは聞けない超有料級の具体的な部分まで、ワンディー代表・松岡とワンディー編集長・イシカワがとことん掘り下げて、デンタルフィットネス代表の高橋翔太氏にお話いただきます。

歯科医師・歯科衛生士1200人を対象に実施したアンケート調査の結果をもとに、「保険診療の歯周治療は本当にガイドライン通りに行われているのか？」という実態を明らかにします。

調査データを通じて、現場で起こりがちな勘違いや誤った算定、運用のズレを可視化し、制度の正しい理解と適切な対応の重要性を解説します。

日々の診療において不安を感じている方、ガイドラインの再確認をしたい方、スタッフ教育の参考にしたい方にもおすすめの内容です。ぜひ最後までご覧ください。

↓高橋先生へのご相談はこちら↓
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<video:title>武器としての「GP矯正」</video:title>
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<video:description>矯正治療は専門医だけのものではなく、一般臨床医が日常診療の中で取り組む機会も増えています。

しかし、安易な診断や適応範囲の誤りによってトラブルに発展するケースも少なくありません。

実際に思ったように治療が進まず、患者さんからクレームが入ってしまった経験のある先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「GPのための矯正治療」をテーマに、一般開業医が矯正治療を行う際に押さえておくべき「勘所」を整理し、特に陥りやすい落とし穴を具体的な症例を通して、志木駅前歯科・矯正歯科院長の里裕太郎先生に解説していただきます。

小児から成人まで幅広い年齢層に対応する際の注意点や、マウスピース矯正の適応判断、他科との連携の実際など、日常臨床に直結する内容を幅広く網羅。

矯正専門医ではないGPだからこそ直面する課題に焦点を当て、明日からの診療に活かせる知識と判断基準を提供します。

矯正治療を「安全に」「自信を持って」取り組みたい先生に最適なセミナーです。</video:description>
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<video:title>結局、ヒトはどこで咀嚼しているのか？</video:title>
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<video:description>咀嚼機能のカギは、「第1大臼歯の主機能部位」にあり。

咬合面のわずかな違いが、円滑な咀嚼・快適な咬合・長期安定性を左右します。

日常臨床でも第1大臼歯を治療することは珍しくなく、CR修復や補綴物の装着の際など咬合について考え・調整する機会は多々ありますが、どうすれば理想的な形態を付与できるのかについて明確な答えをお持ちでない方も多いと思われます。

このセミナーでは「結局、ヒトはどこで咀嚼しているのか」をテーマに、第1大臼歯の解剖学など基本的知識から機能面における重要性、咬合調整におけるポイントなど臨床に活かすための勘所について日本補綴歯科学会専門医/指導医の加藤均先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、診査診断から治療計画の立て方についてもお話ししていただきます。

咬合接触・緊密な咬合・被蓋の3要素を軸に、診断から治療計画まで“明日使える”知識と技術をお届けします。</video:description>
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<video:title>がん患者の歯科治療で気をつけること</video:title>
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<video:description>近年、がん治療を受ける患者は、治療開始前に必ず歯科を受診し、口腔内の状態を整えることが推奨されています。

多くの先生ががん治療の口腔への影響をご存知だとは思いますがここだけの話、「自分には関係ないしな」と思ってはいませんか？

入院中の患者が対象であれば遭遇する頻度は高くありませんが、通院の患者であれば話は異なります。

化学療法・放射線療法や各種癌の特色を学び、治療中・治療後の口腔管理についても知識を深めませんか？

このセミナーでは「がん患者の歯科治療」をテーマに、歯科医師が知っておくべきがんの基礎知識から、抗がん剤・放射線治療に関連する口腔合併症、歯科的対応のポイント、術前術後の口腔ケアまでをわかりやすく、東海大学医学部外科学系口腔外科学領域教授の太田嘉英先生に解説していただきます。

特に、頭頸部がんに加えて乳がんなど他部位のがんも取り上げ、がん種ごとの特徴や歯科的影響を比較しながら学びます。

これにより、単一の症例経験では得られない幅広い視点が身につき、患者ごとに適切な対応を選択できる力を養えます。

日常臨床ですぐ活かせる具体的な症例やエビデンスも交えた実践的な内容で、がん患者の口腔健康を守る第一歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>LOTで圧下する</video:title>
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<video:description>歯の圧下は、力のかけ方ひとつで組織を傷める危険な処置にも、歯周組織を守る正しい処置にもなる、非常に繊細な操作です。

しかしに一般開業医が矯正的介入を行う際、“とにかく動かしたい”あまりに、強い力を加えてしまい、期待した成果が得られないどころか状況を悪化させてしまうことも珍しくありません。

また圧下は持っていれば確実に役立つテクニックの1つですが、根尖部を圧迫させるという点から症例を選ぶ必要がせてくるケースもございます。

このセミナーでは、「LOTによる圧下」をテーマに、圧下の基礎的メカニズムから、適切な力の設計、臨床での失敗例・成功例までを症例をもとに日本大学松戸歯学部矯正学教室兼任講師の髙橋正光先生に解説していただきます。

症例ベースで“成功する圧下”と“失敗する圧下”の違いについてもお話ししていただくため、これから圧下を始めたい先生に限らず、もっと知識を深めたい方にもおすすめの内容となっております。

動かない歯には理由がある ― LOTを学び圧下への理解を深めましょう。</video:description>
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<video:title>LOTで鋏状咬合を治す</video:title>
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<video:description>鋏状咬合は、一見シンプルでも治療が難しい咬合異常のひとつです。

特に1本のみの中間歯の鋏状咬合や、終末歯（ターミナルトゥース）に起きた場合、
その処置の選択は非常に繊細であり、“なぜ治さなければならないのか”という視点が問われます。

このセミナーでは「LOTによる鋏状咬合の改善」をテーマに、鋏状咬合に関する基本的知識から部位ごとや歯数ごとの問題と処置の考え方、治療に用いる器具に至るまでを実際の症例をもとに日本大学松戸歯学部矯正学教室兼任講師の髙橋正光先生に解説していただきます。

治療すべき・すべきでないの見極めのための診査診断のポイントについてもお話ししていただきます。

LOTが効く！一般臨床でできる鋏状咬合の対応戦略を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>LOTで前歯部叢生を改善した症例</video:title>
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<video:description>前歯部の叢生は審美性・機能性に大きく関わる箇所であり、口腔に求める快適さが向上する昨今では「とりあえず前歯の叢生をなんとかしたい」という患者さんも増えています。

「なんとかしてあげたいけど矯正は専門外だしな…」と諦める前にLOT にチャレンジしてみませんか？

このセミナーでは「LOTで前歯部叢生を改善した症例」をテーマに、前歯部叢生の原因や悪化させる因子など基本事項からLOTの応用の仕方や診断基準について実際の症例をもとに日本歯科大学附属病院　客員教授の小森成先生に解説していただきます。

GPでも可能な軽度症例を中心に解説していただくため、苦手意識の強い先生にはまさにうってつけのセミナー。

矯正ビギナー再現可能な軽度叢生への矯正的アプローチ法、とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>大臼歯アップライトの理論と実際</video:title>
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<video:description>「奥歯にものが詰まる」「噛み合わせが悪い」

その原因が大臼歯の傾斜にあることは決して珍しいものではありません。

しかし補綴処置の計画を立てる中で、傾斜した大臼歯に対しどう取り組むか悩んだことはありませんか？

実際にアップライトに求められる道具やテクニックは症例により異なることも多く、基本を理解しなければ理想通りにはを動かすことは困難となります。

このセミナーでは「大臼歯のアップライト」をテーマに、実際の症例を通じて、診断基準・治療計画の立案、用いる器具の選択、支台歯の立ち上げ・補綴処置前の矯正的介入について日本歯科大学附属病院　客員教授の小森成先生に解説していただきます。

失敗しやすいポイントや予防のテクニックについてもご教授いただきます。

「補綴のために矯正を使う」── その発想と技術を、症例ベースでお届けします。</video:description>
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<video:title>LOTで大臼歯の近心移動は可能か？</video:title>
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<video:description>小臼歯の早期欠損で生じたその空隙、先生はどのように対応しますか？

欠損補綴をするのも良いですが近年ではLOTを用いて大臼歯を近心に移動させることで、噛み合わせなどの不具合を改善するケースも増えております。

また第二大臼歯を欠損しインプラントを行う場合などでもスペース確保を目的にLOTを行うことがあり、様々な場面で今後の活躍が期待される手技とも考えられます。

このセミナーでは「LOTによる大臼歯の近心移動」をテーマに、GPが実践可能な範囲での大臼歯の近心移動に焦点を当て、LOTの設計・手技・注意点を症例ベースで日本歯科大学附属病院　客員教授の小森成先生に解説していただきます。

「ミニスクリュー・リンガルアーチ・セクショナルワイヤーのどれを使うのがいいの？」などすでに着手されている先生は悩みやすいポイントについてもお話ししていただきます。

損部のスペースを活かす、補綴前処置としての限局矯正を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>エクストルージョン・テクニック</video:title>
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<video:description>LOTを活用した「挺出」は、破折歯や深いカリエス歯を保存可能にする手段として、近年ますます注目されています。

実際に歯根長が十分にある場合、挺出によってフェルール確保が可能となり、抜歯を回避できる症例は少なくありません。

しかし「なんとなく難しそう」という理由で抜歯が選択されるケースは意外と多いようにも感じます。

患者さんがもっとも喜ぶ瞬間は「残せないと思っていた歯が残せた時」。

患者さんの笑顔を1つでも増やすための手札を増やしませんか？

このセミナーでは「LOTによる挺出」をテーマに、保存を前提とした補綴前処置としての挺出症例に焦点を当て、診断、装置設計、注意点、術後管理までを日本歯科大学附属病院　客員教授の小森成先生に解説していただきます。

保存・補綴の選択肢を広げる、戦略的な歯の挺出を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>LOTに欠かせない便利な器材たち</video:title>
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<video:description>LOTを導入するにあたって、多くの一般歯科医師がぶつかる最初の壁――それが「何を揃えればいいのかが分からない」という悩みです。

また買ったはいいけど「どう使うのが効率的か」「どう管理すればいいのか」と頭を抱える方もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「LOTに必要な器具・器材」をテーマに、LOTをこれから始めたい方・すでに始めているが機材選定で迷っている方を対象に、「これだけは必須」「代用可能」「これがあると便利」という3段階で、機材・器具・材料を整理し主な用途と使用時のテクニックについて症例をもとに日本歯科大学附属病院　客員教授の小森成先生に解説していただきます。

「あると便利」応用器具についてもお話ししていただきます。

LOTに必要な器具・機材が体系的に理解できるセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険医のための矯正相談</video:title>
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<video:description> 「矯正相談」って、本当に保険算定して大丈夫？

令和6年の保険改定により新たに「歯科矯正相談料」が設定されました。

年に1回420点を算定できることから、是非とも医院経営に組み込みたい内容ですが算定のために必要な要件がイマヒトツわからないという方も多いと思います。

実際に算定してみたけれど、返戻や疑義照会が来た経験がある方もいるのでは？

このセミナーでは「保険医のための矯正相談」をテーマに、保険医が矯正相談を適切に算定するための条件や、制度上の留意点、診療録への記載方法などについて日本歯科大学附属病院矯正歯科助教の水谷匡佑先生に解説していただきます。

医院経営への組み込み方や保護者への説明、自費診療への繋げ方についても解説していただきます。

「なんとなく」「ついでに」で算定するとトラブルになりかねない保険矯正相談。

本来の制度趣旨を正しく理解し、日常臨床で無理なく取り入れるための知識を整理しましょう。</video:description>
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<video:title>「ヒューマンブリッジ」形成テクニック</video:title>
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<video:description>「健康な歯をなるべく削りたくない」「インプラントは手術が怖い」「入れ歯だと上手く噛めない…」

そんな患者さんの要望に応えたい先生、お待たせしました。

接着技術の進歩とともに誕生した、歯をほとんど削らない、欠損補綴の新たなスタンダードとも言える“ヒューマンブリッジ”。関心がある先生も多いですよね。

従来の補綴に比べて低侵襲で審美性に優れたこの治療法は、たしかに若年層や歯質保存を重視する患者に有効です。

しかし適応症が限られており、設計や接着操作を誤れば予後が悪化する可能性もあるため、確かな理論と実践が求められます。

このセミナーでは「ヒューマンブリッジ」をテーマに、ヒューマンブリッジの定義、構造、適応症の見極め方から、実際の臨床における手技のポイント、症例選択のコツやリスクマネジメントまでを、日本歯科審美学会理事・認定医の前島健吾先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに成功の秘訣・失敗の原因についてもお話ししていただきます。

「ブリッジ＝削るもの」という固定観念を覆す選択肢として、明日からの臨床に役立つ内容をお届けします。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「金属アレルギー検査」</video:title>
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<video:description>「金属アレルギーがある」と患者から言われた時、どう対応していますか？

「じゃあセラミックスにしましょう」ももちろん正しい判断ですが、それだけで終わりにしていませんか？

金属を使わない治療を行うことも大切ですが、今後の治療のことを考え検査や皮膚科との連携を行うことも重要であり、患者さんに寄り添ったオーダーメイドの治療を行うためには欠かせないとも考えられます。

このセミナーでは「金属アレルギーの検査と皮膚科との連携」をテーマに、金属アレルギーに関する基礎知識からパッチテストの依頼タイミング、歯科材料の金属成分を提示する方法、皮膚科への紹介状に書くべき情報までを日本顎咬合学会認定医の押村憲昭先生に解説していただきます。

実際の症例や紹介文書のテンプレートもご紹介するため、明日から使える知識として現場に活かせます。

金属アレルギー対応に悩む先生方に向け、確実な連携と説明力を身につける一歩となる内容です。</video:description>
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<video:title>治療用義歯を使いこなすと臨床が変わる</video:title>
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<video:description>補綴治療の成否は“治療用義歯”にあり。

義歯を製作して装着したはいいけれど、噛み合わせが合わない・噛むと粘膜が痛いなどのトラブルが生じてしまった経験がある先生は意外と多いのではないでしょうか。

新しい義歯の製作が必要となる症例では、咬合や粘膜の回復が事前に必要となることが多く、そんな時に役立つのが治療用義歯です。

このセミナーでは「治療用義歯を極める」をテーマに、治療用義歯の適応から設計、経営面での活用、そして最終補綴へつなげるまでの一連の臨床プロセスを症例を交えて、日本補綴歯科学会専門医の鈴木英史先生に解説していただきます。

手技など臨床的内容はもちろん経営的メリットについてもお話ししていただきます。

日々の臨床をアップデートし、再製やトラブルを防ぐためのヒントが詰まった内容です。</video:description>
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<video:title>歯周外科MIST戦略</video:title>
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<video:description>近年注目されているMIST（Minimally Invasive Surgical Technique）といった低侵襲手術手法は、患者負担の軽減と治療予後の安定を両立させる歯周外科の新たなスタンダードとなりつつあります。

しかしその一方で、「何から始めればいいのか」「どこまでが適応なのか」とお悩みではありませんか？

低侵襲フラップ手術（MIST）には様々なメリットがある反面、適応症が限られる・術者の技量が欠かせないなど、先生自身の理解と実力が不可欠な処置であり曖昧な知識で行えるものではありません。

このセミナーでは「低侵襲フラップ手術（MIST）」をテーマに、低侵襲フラップ手術の基本的な概念から、必要な器具・拡大視野でのアプローチ、症例選択の考え方、そして実際の臨床における手技の要点までを総論的にわかりやすく、アメリカ歯周病学ボード専門医の二階堂雅彦先生に解説していただきます。

今後、歯周外科を自信をもって診療に組み込みたい先生にとって、確かな第一歩となる内容です。</video:description>
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<video:title>ブラキシズム患者のインプラント治療</video:title>
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<video:description>インプラント治療が一般化する一方で、術後のトラブル要因として「ブラキシズム」の存在がクローズアップされています。

破壊的咬合力はインプラントにとって天然歯以上に致命的な影響を及ぼし、早期脱落や補綴破折、周囲炎の一因となることもあり、状態によっては他の選択肢を選べなければならないこともあります。

このセミナーでは「インプラントとブラキシズム」をテーマに、ブラキシズムを有する患者に対してどのようにリスクを評価し、どのように治療計画を立案し、処置や補綴設計に反映させるべきかを臨床症例を通じて昭和医科大学歯学部長/歯科補綴学講座教授の馬場一美先生に解説していただきます。

ナイトガードや咬合調整といった対症療法だけでなく、長期的に安定したインプラント予後を得るための包括的アプローチを学んでいただけます。

「ブラキシズム」への理解と対策が、長期予後を大きく左右する。

症例ベースで学ぶ、“力”に勝つインプラント治療の戦略セミナーです。</video:description>
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<video:title>コンポジットレジン基本の『き』</video:title>
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<video:description>日常臨床で毎日のように使うコンポジットレジン。
先生はその最新の特性・性質についてどのくらいの知識をお持ちですか？

コンポジットレジンについて学生時代に学ばない方はいませんが、その性能は日々進化を続けており先生が知っているものよりも格段に性能が上がっているかもしれません。

例えば学生時代には「CRは2級窩洞には不向きである」と学んだ方も多いかもしれませんが、近年では2級窩洞にも有効であるとされており、先生が驚く新事実に巡り合うかもしれません。

このセミナーでは「コンポジットレジンの物性と材料学」をテーマに、コンポジットレジンの組成や種類、配合による性能の比較とそれに基づく適応に至るまでを実際の症例をもとに日本顕微鏡歯科学会認定医の池尻敬先生に解説していただきます。

他材料との比較についてもお話ししていただくため、コンサル力アップにも繋がります。

基礎を臨床に活かしたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>根面形態に応じたプロービングのコツ</video:title>
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<video:description>歯周基本検査の要であるプロービング。

しかし、単に「深さを測る」だけで済ませていないでしょうか？ 

歯の解剖学的形態や歯種による差異は診断の正確性と治療の精度に大きく関わるため、基本的な知識とそれを臨床で活かすためのテクニックが求められます。

また基本的な解剖を理解したら、湾曲や溝など異常形態の場合の考え方なども必要となります。

このセミナーでは「解剖学的形態に応じたプロービング時の注意ポイント」をテーマに、歯種ごとの特徴や根面の複雑な形態、特に大臼歯部や歯根が湾曲・分岐している部位への対応、異常形態（癒合歯・舌側溝など）を持つケースの見極め方・プロービングの工夫について、日本ヘルスケア歯科学会認定歯科衛生士の山田美穂先生に解説していただきます。

実際の症例を用いてお話ししていただくため、臨床に即した視点で“プローブを正確に読み取る力”を養うことができるセミナーです。

診査・診断の質を高め、歯周治療全体の精度向上に繋げましょう。</video:description>
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<video:title>【保存版】「マタニティ歯科」総まとめ</video:title>
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<video:description>妊娠期はホルモンバランスや生活習慣の変化により、口腔内にもさまざまな影響が現れる時期。

つわりによる歯磨き困難、妊娠性歯肉炎、むし歯リスクの増加など、歯科的配慮が必要な一方で、「本当に治療してもいいの？」「投薬やX線は大丈夫？」といった不安から受診が遅れるケースも少なくありません。

このセミナーでは「マタニティ歯科」をテーマに、妊娠・出産に関する医学的知識、歯科検診の実際、そして治療時の配慮点や禁忌までを日本大学松戸歯学部衛生学講座教授の有川量崇先生に体系的に解説していただきます。

妊婦さんに寄り添った対応ができるようになることで、母子の健康を歯科医療から支える視点を得ることができます。

自分の子供も通わせたい。
妊婦さんにそう思っていただくクリニックを作りたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>歯肉の異常を察知するトレーニング</video:title>
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<video:description>日々の診療で遭遇する歯肉の変化――腫脹、出血、変色、潰瘍、肥厚。

これらは一見“よくある症状”に見えるかもしれませんが、患者さんにとっては大きな不安因子でありそれを取り除くための「丁寧な説明」と「満足度の高い対応」が求められます。

しかし粘膜の勉強をついつい後回しにしてしまい「経過観察」「軟膏を処方して終わり」など曖昧な対応で終わってしまうことも多いのではないでしょうか？

また、粘膜疾患に遭遇した際は背後に潜む全身疾患や悪性病変の可能性も考慮しなければなりません。

このセミナーでは「歯肉の異常に対する診断と対応」をテーマに、歯肉の構造や分類などの基本的知識から、臨床での診査診断のポイント、対応の優先順位、そして見逃してはならない“危険なサイン”までを、実際の症例を通して奥羽大学歯学部歯学科口腔外科学講座教授の高田訓先生にわかりやすく解説していただきます。

患者さんの目に届く箇所だから、より確かな理解を。

歯周病や炎症性病変はもちろん、自己免疫疾患や腫瘍性病変など、多岐にわたる原因を見抜き、適切に対応するための「診断力」を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>本当にキレイになる根っこの洗い方</video:title>
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<video:description>根管治療において最も重要でありながら、最も曖昧になりがちな工程――それが「根管洗浄」です。

近年、マイクロスコープやCBCT、Ni-Tiファイル、MTAなどテクノロジーの進化により歯内療法は格段に進歩しましたが、根幹洗浄については何が1番良いのか自分の答えを持っていない先生も多いのではないでしょうか？

また経験の深い先生におかれましては、レーザーを用いた洗浄など最新の手法について学びたいとお考えでしょう。

このセミナーでは「根管洗浄」をテーマに、薬剤選択や使用器具のポイント、そして術中・術後に想定されるトラブルの予防策を症例ベースでわかりやすく、日本歯科保存学会認定医の村野浩気先生に解説していただきます。

今さら聞けない基礎的な内容から、日常臨床に直結する“リアル”な洗浄戦略まで。

根管形成や根管充填と切り離さずに理解し、明日からの診療が変わる内容です。</video:description>
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<video:title>抜歯後の治癒不全を防ぐ「掻爬」の話</video:title>
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<video:description>抜歯は日常臨床で頻繁に行われる基本的処置ですが、「抜くだけ」で終わってしまっていませんか？

抜歯に至るまでの背景が必ず存在し、歯周疾患を原因とする場合などでは掻破が欠かせない技術となります。

しかし、抜歯技術やその後の補綴にばかり目がいってしまい、治癒が進まない、疼痛が続く、排膿を繰り返す――そんな「抜歯後治癒不全」に直面した経験のある先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「抜歯後再掻爬」をテーマに、再掻爬が必要となる背景を踏まえ、治癒不全の原因やリスク因子（全身疾患、薬剤性、局所因子など）を整理したうえで、術前準備・術中の工夫・術後管理までを体系的に兵庫医科大学医学部歯科口腔外科学講座主任教授の岸本裕充先生に解説していただきます。

さらに、骨粗しょう症患者やBis製剤服用中のケース、糖尿病や喫煙歴のある患者など、トラブルを起こしやすい症例への対応法も紹介していただき。

再掻爬を防ぎ、確実な治癒へと導く臨床的知見を症例とともに学びましょう。</video:description>
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<video:title>総義歯をピッタリつくる「閉口機能印象法」</video:title>
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<video:description>総義歯臨床の成否を分ける“印象採得”。

その中でも「閉口機能印象」は、咬合位・筋の動き・粘膜の動態を統合しながら、機能的で適合性の高い義歯を目指す上で欠かせない重要技術です。

しかし、閉口印象と一言で言っても用いる道具によってバリエーションがあり、患者さんによって選択していかなければなりません。

このセミナーでは「総義歯の閉口機能印象」をテーマに、総義歯印象の基礎から閉口機能印象の定義・意義・臨床的な手技・評価法まで、実症例をベースに日本補綴歯科学会専門医の前畑香先生に解説していただきます。

印象採得・咬合位記録を統合するステップの整理はもちろん、症例に基づいた“失敗しない印象採得”の勘所についてもお話ししていただきます。

日常臨床にすぐ活かせる内容を、明日からのチェアサイドに。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「慢化Per」対応</video:title>
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<video:description>「なんとなく処置しているけど、自信が持てない」
「慢性化膿性根尖性歯周炎って、結局どう診てどう治すの？」
そんな疑問をお持ちの先生、お待たせいたしました。

慢性化したPerに悩む患者は多く、先生のクリニックにも「ずっと通ってくれているけれど症状が改善しない」という方が1人はいるのではないでしょうか。

特に若手の先生の中には「これって治療すべき？」「下手に触って急性化したらどうしよう」と思っている方もいることでしょう。

このセミナーでは「25分で学ぶ慢化Perの対応」をテーマに、慢性化膿性根尖性歯周炎（慢化Per）に対する“検査・診断・介入”の考え方を実際の症例をもとに25分で医療法人社団秀英会理事長の柳沢哲秀先生に解説していただきます。

感染根管治療の核となる知識を、短時間で「臨床判断力」として落とし込める構成。

若手から中堅まで、根管治療を見直したいすべてのGPにおすすめです。</video:description>
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<video:title>Dr.吉岡に聞く「難治性病変の攻略法」</video:title>
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<video:description>「ずっと根管治療をしている」「経過観察している根尖病巣が改善しない」

先生の担当する患者さんにそんな人が1人はいるのではないでしょうか？

症状が消えない難治性病変へのアプローチは度々テーマとして取り上げられますが、イマヒトツ日々の臨床に活かせていない先生も少なくないと思います。

では学会発表や症例報告会のようなプレゼン形式ではなく、「この1枚のデンタルをどう見るか？」という実践的な視点でのディスカッション形式で学んでみるのはどうでしょう？

このセミナーでは「難治性病変の攻略法」をテーマに、実際に遭遇したリアルな臨床例をベースに根管治療における思考のプロセスや治療戦略を日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生と東京医科⻭科⼤学臨床研修指導⻭科医の竹内美緒先生に解説していただきます。

他の先生がどのように診断・治療方針を立てるかを知ることは、根管治療に限らず様々な症例へ対応する力をつけることにも繋がります。

日常臨床の“つまずき”を共有し、突破口を探る。

他の誰かの症例が、あなたの明日の診療のヒントになるかもしれません。</video:description>
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<video:title>インプラントが選ばれるコンサルの秘訣</video:title>
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<video:description>「理想的な治療ができる」「 時間と心に余裕がある」「 経営も安定している」

――そんな理想に近づくための鍵のひとつが“インプラントの成約率”です。

しかしできるようになったは良いけれど、なかなか制約が取れずお悩みの方も多いのではないでしょうか？

実は、うまくいっていない医院には**共通する“ある落とし穴”**があります。

それは、「技術がある＝選ばれるとは限らない」ということ。
では「選ばれるクリニック」になるにはどうすればいいのでしょう。

このセミナーでは「インプラントのコンサルティング」をテーマに、患者さんに伝わる説明・信頼される提案の技術を中心に、成約率を上げるためのポイントやコンサルティングの内容を、日本口腔インプラント学会専門医・指導医の金子泰英先生に解説していただきます。

技術だけでは選ばれない時代。

「説明」で変わるインプラント成約率と、医院の未来。
まずは“伝え方の型”を知ることから始めませんか？</video:description>
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<video:title>小児矯正を始めるべき3つの理由</video:title>
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<video:description>小児の口腔への関心が益々高まる今日この頃。

小児矯正や口腔機能訓練を取り入れることで医院利益を改善するクリニックが増えています。

しかし「他院では集患に成功しているのに、うちには全然…」とお悩みの方もいるのではないでしょうか？

その原因「伝わっていない」せいかもしれません。

買い物の時に自分のメリットのあるものを選んで買うのと同じく、患者さんもより自身に利益のある治療を選択して受けたいと考えます。

このセミナーでは「小児歯科の自費メニュー」をテーマに、矯正・MFT（口腔筋機能療法）などの小児自由診療が自然と選ばれるための“説明の型と導線”を豊富な実例とともに、日本口腔インプラント学会専門医・指導医の金子泰英先生に解説していただきます。

やりたい治療を、ちゃんと“伝わる形”で提案できていますか？

小児診療の質を高め、自由診療を自然に選ばれる未来へ。
成約率アップの仕組みと型を、ぜひこの機会に学んでください。</video:description>
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<video:title>セラミッククラウンが選ばれる法則</video:title>
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<video:description>「保険の銀歯で…」。

補綴コンサルの際に”保険が選ばれる”説明していませんか？

実はそれ、患者さんが知らないから選べないだけかもしれません。

患者さんにとって補綴物を選択するのに一番わかりやすい指標は「価格」であり、自費のものはなぜこの金額なのかが伝わらなければ当然選びにくいはずです。

また中には「知っても選ばれない医院」も存在し、そのような医院には共通の原因があります。

このセミナーでは「自費クラウンの成約率を上げる方法」をテーマに、保険と自費の“壁”を乗り越える提案力、自費クラウンが自然に選ばれる仕組み、実際に自費率を向上させた医院の導入事例を、日本口腔インプラント学会専門医・指導医の金子泰英先生に解説していただきます。

「自費は難しい」ではなく、「仕組みがないだけ」。

明日から使える提案法と院内構築で、自費クラウンの成約率を一緒に底上げしませんか？</video:description>
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<video:title>入れ歯は自費がいいって話</video:title>
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<video:description>義歯を自費の看板メニューにすること、諦めていませんか？

義歯は、本来こそ自費での価値を伝えやすい補綴物。

しかしながら多くの医院で、「どう伝えれば自費を選んでもらえるか分からない」という悩みが尽きません。

近年ではノンクラスプ・インプラントオーバーデンチャーなどわかりやすいメリットのある義歯にも注目が集まっております。

他院と差をつけるため・より高い医院利益を目指すため、いまこそ自費による義歯治療に本腰を入れませんか？

本セミナーでは「自費の義歯の成約率を上げる方法」をテーマに、自費義歯の価値を“売り込まずに”理解してもらう方法、保険との違いを比較・体感・共感で伝えるツールと設計、実際に自費義歯の成約率をアップさせた医院の具体例について日本口腔インプラント学会専門医・指導医の金子泰英先生に解説していただきます。

明日からすぐ使える提案トークと院内導線のコツについても伝授していただきます。

「高いから選ばれない」のではなく、「伝わっていない」だけ。

自費義歯が選ばれる仕組みと空気を、院内に取り入れてみませんか？</video:description>
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<video:title>アライナーが売れない時代に売れる理由</video:title>
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<video:description>近年ニーズが拡大しているアライナー矯正。

“目立たない矯正”として関心は高い一方、「話は聞いて終わり」「見積もりを渡しても返事がない」といった“検討止まり”の患者さんが多いのも現実です。

検討で止まってしまうのは“初回の印象不足”と“導線の設計が出来ていない”この2点にあるかもしれません。

アライナー矯正が選ばれない原因を明確にし、患者さんに「ぜひやってみたいです！」と思われるシステムを構築しませんか？

このセミナーでは「アライナー矯正の成約率を上げる方法」をテーマに、初診からクロージングまでの設計の流れ、患者の不安と疑問に対応するトークやツール、実際に成約率を向上させた院内導線や成功事例について医療法人 KANEKO DENTAL OFFICE 理事長・院長の金子泰英先生に解説していただきます。

カウンセリング時に使える視覚資料・比較表・料金設計についてもご教授いただきます。

「検討しておきます」で終わらせない。
“やります”と言ってもらえる提案の型を手に入れませんか？</video:description>
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<video:title>なぜ、保険医でも自費メインテナンスが成約するのか？</video:title>
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<video:description>「予防に興味はあるけど、保険でいいです」
「次もメインテナンスで来るかは、ちょっと考えてみます」
…こんな返答に、手ごたえを感じられなかったことはありませんか？

予防歯科が注目され、メインテナンスに通う患者は増加傾向にありますがイマヒトツ自費に繋がらないことは多くあります。

自費に移行でいない原因は補綴などと同じく「保険との差別化が出来ていない」「そのメリットを正しく伝えられていない」この2点にあります。

このセミナーでは「自費メインテナンスの成約率を上げる方法」をテーマに、自費メインテナンスの成約率を上げるための考え方・伝え方・導線設計について、実際に成果をあげている医院の具体例・トークスクリプト・資料ツールなどを交えながら医療法人 KANEKO DENTAL OFFICE 理事長・院長の金子泰英先生に解説していただきます。

年代・性別・性格ごとに響くワードは異なってきます。それに対応できるよう、ケース別の成約率アップのこつについてもお話ししていただきます。

“高額な売り込み”ではなく、“患者さん自身が納得して継続したくなる”ような自然な成約力を育てることが目的です。</video:description>
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<video:title>こうやって話せば、自費の根管治療が選ばれる。</video:title>
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<video:description>自費根管治療を導入しているけど…

「「高いからやめます」と断られてしまう」「説明しても“保険との違い”が伝わらない」「成約率が上がらず、導入効果を感じにくい」そんな悩みをお持ちではありませんか？

せっかく自費を検討できるレベルまで高めた技術、腐らせたら勿体ない！

もしかしたらフレーズ1つでその現状を変えられるかもしれません。

このセミナーでは「自費根管治療の成約率を上げる方法」をテーマに、患者が納得し、自ら選びたくなる自費根管治療の伝え方・導入導線を、実際の症例・トークスクリプト・院内導入フローとともに医療法人 KANEKO DENTAL OFFICE 理事長・院長の金子泰英先生に解説していただきます。

売上げ・自費診療率など各種データの算出法や見方についてもお話ししていただきます。

“売り込む”のではなく、“信頼されて選ばれる”ための技術と考え方をお伝えします。</video:description>
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<video:title>クラウンダウンで効率的な根管形成メソッド</video:title>
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<video:description>「患者の症状がなかなか改善せず治癒しない」その原因は根管形成にあるかもしれません。

根管形成は根管治療の予後を大きく左右する手技の1つであり、その中でも再現性と清掃性を重視したクラウンダウン法は、世界的に標準的なアプローチとして広く採用されています。

しかし「ステップバックと何が違うの？」「やってるけどあまり効果を感じないかも」という方もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「クラウンダウン法」をテーマに、クラウンダウン法の基礎から用いる道具と手順、他の手法との比較、想定されるトラブルとその回避策について日本大学歯学部歯学科歯科保存学第II講座教授の武市収先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに治療計画への組み込み方についてもお話ししていただきます。

“なぜこの手法が推奨されるのか”“どのような症例に適応すべきか”という理論背景に加え、臨床の現場で即実践できる具体的手技や“つまずきやすいポイント”を症例とともに学びます。

根管形成の“考え方”と“やり方”が変わる。
今さら聞けないクラウンダウン法の基礎と応用が濃縮されたセミナーです。</video:description>
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<video:title>根管治療は顕微鏡下ですべきである。</video:title>
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<video:description>根管治療は「見えない」が当たり前？そんなことはありません。

マイクロスコープを活用することで、根管治療は“見えない治療”から“見える精密治療”へと進化しました。

しかし、安易に導入して使いこなせない方や導入のノウハウから曖昧な方も少なくないのが実情。

各ステップでの活用の実際と注意点を確認し、根管治療の成功率を急上昇させませんか？

このセミナーでは「マイクロ下での根管治療」をテーマに、マイクロスコープを用いた根管治療の有効性、導入までの流れ、成功率・説明力・患者満足度の向上のポイント、各ステップでどのように効果を発揮するのかを臨床の現場での経験と症例を交えて。日本歯科保存学会歯科保存治療専門医の橋爪英城先生に解説していただきます。

マイクロスコープがもたらす“見える”根管治療の価値とは何か。

形成・洗浄・根充──各フェーズでの活用ポイントを押さえ、成功率を高める根管治療の実践に繋ガルセミナーです。</video:description>
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<video:title>鼻呼吸障害と不正咬合は相関関係にあるのか？</video:title>
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<video:description>「いつの間にか、反対咬合に育っていた」
「鼻づまりや口呼吸のある子は、矯正がうまくいかない…」

そんな臨床現場でよく見かける子どもたちの“共通項”に着目し、鼻呼吸障害と反対咬合との因果関係を解き明かします。

鼻呼吸障害と咬合異常の“因果関係”は以前から問題として取り上げられてきましたが、実際に臨床で使える知識に持っていくためにはそれぞれについて深く理解し、迷信と真実をはっきりさせなければなりません。

また子供の口腔への関心が高い保護者が増えた昨今「うちの子噛み合わせが逆なんですけど、呼吸に影響ってありますか？」という質問がいつ飛んできてもおかしくありません。

このセミナーでは「鼻呼吸障害と反対咬合」をテーマに、鼻呼吸障害が顎顔面の成長・咬合に与える影響を整理した上で、矯正歯科の視点から予防的アプローチ・対応法を症例ベースで栄田歯科こども歯科クリニック院長の栄田良一先生に解説していただきます。

早期対応による反対咬合の進行防止や保護者説明に使える“根拠ある言語化”のためのノウハウについてもお話ししていただきます。

鼻呼吸を見れば、咬合の未来が見えてくる。
いま子どもに必要なのは「装置」よりも、まず“観察と対応”。
反対咬合への早期介入を支える知識を、この1本で。</video:description>
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<video:title>0歳から始める「おうち矯正」</video:title>
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<video:description>矯正は「家」で始まる時代へ。

「食育」「悪習癖の改善」「トレーニング」を組み合わせた“おうち矯正”は、装置を使わずに0歳から始められる、小児の顎顔面発育をサポートする新しい矯正アプローチです。

関心を寄せる保護者も増えており「うちの子の場合どのくらい効果があるの？」「これだけで矯正治療はしなくていいの？」など、様々な質問が寄せられるのではないでしょうか。

これらに的確に答えることは保護者からの信頼度アップに繋がり、他の治療を円滑に進めることにも繋がります。

このセミナーでは「おうち矯正」をテーマに、「バイオロジカルな治療」という視点から、不正咬合予防のために家庭でできる指導法・関わり方を、Q&amp;A形式で実践的に「いいかおそだて」代表の大河内淑子先生に解説していただきます。

トレーニング・食育・悪習癖指導の全体像についてもお話ししていただきます。

家庭でできる矯正」指導の第一歩を学ぶ
予防は0歳から。先生と保護者がタッグを組む新しい咬合育成のカタチが掴めるセミナーです。</video:description>
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<video:title>パノラマから智歯抜歯の難易度と戦略を見極める</video:title>
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<video:description>智歯抜歯は「術式」よりも「見極め」が9割。

術式を理解していても、自分の力量で出来るかの判断を誤ってしまっては勿体無い。

しかし「下顎管との位置関係以外どこを見るの？」など意外と曖昧な項目も多いのではないでしょうか？

パノラマ・CTから抜歯可否判断し、リスクを最小限にする“無理しない”抜歯戦略こそ「抜歯に自信を持つ」ための第一歩なのではないでしょうか。

このセミナーでは「パノラマによる智歯抜歯の診断と術式」をテーマに、パノラマ写真一枚から読み取れる情報を整理し、どの症例を抜歯すべきか／避けるべきかを判断するためのポイントや症例に応じたテクニックについて医療法人光惠会口腔外科部長の稲田良樹先生に解説していただきます。

「難しい抜歯はやらない」「見切る勇気を持つ」——

このメッセージを軸に、術式の選択肢・適応判断・典型的NG症例までを丁寧にお話ししていただきます。

“闇雲に挑戦しない”安全第一の抜歯戦略を、今こそ見直しませんか？</video:description>
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<video:title>ドライソケットを一発で治す方法</video:title>
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<video:description>抜歯後の偶発症として代表的なドライソケット。

術後の疼痛や治癒遅延により、患者満足度を大きく損なうリスクがあり、適切な予防と早期対応が求められます。

しかしいざ対応を求められても「洗浄して、処方して終わり」となんとなくで終わってしまうことも多々あるのではないでしょうか？

このセミナーでは「ドライソケットの治療方法」をテーマに、発生メカニズムから予防策、効果的な治療法までを手技動画を用いて日本顕微鏡歯科学会認定医の佐伯真未子先生に解説していただきます。

「再掻爬は必要か？」「薬剤は何を使うべきか？」「患者指導のポイントは？」といった現場の疑問に答える実践的な講義です。

患者満足度を高める疼痛管理とフォロー方法が身につきます。</video:description>
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<video:title>新患はどうやって集める？</video:title>
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<video:description>地域に根ざした医院経営において、「新患をどう安定的に集めるか」は永遠の課題。

しかし、SNS広告やSEO、ポータルサイトだけでは継続的な成果につながらないことも少なくありません。

そんな時「隣のクリニックはどうしてるんだろう」「成功しているクリニックは何が違うの？」などの考えが頭をよぎるのでは？

では成功しているクリニックの秘密をのぞいてみましょう。

このセミナーでは「新患の集め方」をテーマに、実際に成果を上げている医院の取り組みをもとにオンライン／オフラインを問わず、現場で再現可能な新患獲得法と維持の工夫について医療法人社団佑健会理事長の河野恭佑先生に解説していただきます。

手法ごとの費用対効果や医院の特徴に合った向き不向きな手法についてもお話ししていただきます。

成果につながる「集患」の考え方を、今ここで手に入れましょう。</video:description>
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<video:title>常識を疑え！〜補綴・咬合編〜</video:title>
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<video:description>補綴や咬合の分野では、「○○すべき」「△△してはいけない」といった“臨床の常識”が数多く語られてきました。

しかし、それらの中には科学的根拠に乏しい「迷信」も少なくありません。

もちろん経験則も重要ですが、それらが真に力を発揮するのは、理論に基づいた地盤があってこそ。

補綴修復・義歯・インプラント補綴装置・咬合、各分野の真実を知り臨床の指針を確立させませんか？

本セミナーでは、補綴・インプラント補綴治療に関する“定説”を問い直し、臨床家の視点から、米国補綴専門医の須田 剛義先生に解説していただきます。

「形成は深くしないと脱離する？」「咬合接触は多いほど安定する？」「印象材は○○がベスト？」

…その知識、もしかすると迷信かもしれません。</video:description>
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<video:title>フレイル予防を日常臨床に取り入れる</video:title>
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<video:description>口腔機能管理の重要性がますます高まる中『口腔機能低下症検査』が注目を集めています。 
  
しかし「どんなツールが必要？」「どうやって算定する？」「咬合圧って診療にどう活かすの？」こうした疑問をお持ちの先生方も多いのではないでしょうか。 
  
曖昧な知識で使用しても、その真価は発揮されませんし「よくわからないけどお金だけ取られた」と患者不満に繋がることもあります。 
  
このセミナーでは「口腔機能低下症検査をフレイル予防に活かす」をテーマに、これから咬合圧検査などを導入したいGP（一般歯科医師）を対象に基本的な知識から算定のポイント・経営的視点までの「明日から始められる」実践的ノウハウを日本大学歯学部臨床教授の武内博朗先生に解説していただきます。 
  
口腔機能管理とのつながりから機材・検査手順まで、咬合圧検査の全てがわかる。 
  
明日からの臨床に即活かせる知識の詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>外科的歯内療法をマイクロで攻略する</video:title>
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<video:description>近年、マイクロスコープの進化と普及により、外科的歯内療法は“見えない処置”から“コントロール可能な術式”へと変貌を遂げています。

しかし外科的歯内療法における診断から処置の流れが曖昧で、マイクロスコープを応用した外科的歯内療法に着手されていない先生も多いように感じます。

またマイクロスコープ下での切開など各種手技にお悩みの方もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「マイクロ下での外科的歯内療法」をテーマに、拡大視野下で外科的歯内療法を行う意義、メリット・デメリット、手技におけるポイントや用いる道具について実際の症例をもとに日本口腔外科学会認定医の中村陽介先生に解説していただきます。

術後の予後を左右する縫合・止血・感染管理についてもお話ししていただきます。

超音波チップによる逆形成・逆根管形成、MTAなどを用いた逆根充のテクニックも取り上げ、明日からの臨床に活かせる実践的知識をお届けします</video:description>
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<video:title>売上も利益も最大化させる最強施設基準セット</video:title>
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<video:description>診療報酬改定のたびに見直される施設基準。
「とりあえず取れるものは取っておく」といった対応を選択される先生も多いかもしれませんが、医院利益をより向上させるには戦略的に行わなければなりません。

例えば「口管強基準を取得するべき医院はどんな医院か?」「令和 8 年以降の診療報酬改定を想定して何を強化していくべきか?」など根本を理解し先を見据えなければならないのです。

このセミナーでは「売上アップために必要な施設基準」をテーマに、MAX 算定して売り上げを最大化するための医院構築のための施設基準の活用法、そして将来的に必要とされる施設基準の選定と取得の戦略について、三方よしビジョン達成サポート代表の森脇康博先生に解説していただきます。

今求められているのは、医療制度の変化に「守り」ではなく「攻め」で対応できる能力。

そして施設基準を取得しても算定できる様にならなければ意味がないので、施設基準による加算などを戦略的に算定できる様にすることです。

ただ制度を知るのではなく、「自院がどこを目指すのか」を明確にしながら、収益性の高い体制構築の一歩を踏み出すためのセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯を削らずレジンコアだけ除去する方法</video:title>
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<video:description>レジンコア除去における最大の課題は、「歯質との境界を正確に見極め、健全歯質を不必要に削らない」こと。

しかしいざ着手すると難しく、「慣れないうちは怖くて削れない」「削りすぎて歯質がなくなってしまった」という経験がある先生もいるのではないでしょうか？

また境界を切削する手技以外にも、メタルスクリューであれば周囲レジンを切削後、ポストを把持して捻りとることも出来ますが、スクリューを上手く掴めない・具体的にどのくらい削るのかと悩みどころは多いと思います。

このセミナーで「レジンコアの除去」をテーマに、境界の視認性を高める方法や拡大視野下での選択的切削テクニックについて実際の症例をもとに日本顕微鏡歯科学会認定医・指導医の三橋晃先生に解説していただきます。

マテリアルごとの削除感や発熱への配慮、バーの選び方など、実際のチェアサイドで即活かせる知識と技術をお届けします。

除去操作が苦手、あるいは時間がかかってしまう先生にとって、必ず“コツ”を掴める内容です。</video:description>
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<video:title>CAD/CAMセラミックインレーの作り方</video:title>
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<video:description>保険適用範囲の拡大や、審美性・生体親和性の高さから、今やセラミックインレーは多くの場面で第一選択となり得る補綴物です。

特に近年ではCAD/CAMを活用したセラミックインレーの臨床導入が急速に進んでいます。

しかし、デジタル機器を前提とした形成や接着処理、材料選択の考え方には従来と異なるアプローチが求められ困惑する方も多いのではないでしょうか?

このセミナーでは「セラミックインレー形成」をテーマに、CADメインで臨床を行うドクターならではの視点で、セラミックインレー形成における最新の基本・注意点・成功の秘訣を症例とともに日本臨床歯科CADCAM学会指導医の小田洋司先生に解説していただきます。

デジタル前提のセラミックインレー形成の基本が身につく。

自院でのデジタル補綴戦略の構築に役立つ実践的なヒントが得られるセミナーです。</video:description>
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<video:title>米国補綴専門医のMI補綴治療</video:title>
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<video:description>MIの概念は、う蝕治療に留まらず、補綴治療においても不可欠な考え方となっています。

補綴治療におけるMIを成立させるためには「接着性レジンセメント・補綴設計・表面処理」が結果を左右することが有名ですが、それらを完璧に抑えた処置をすることにハードルの高さを感じている方は多いことでしょう。

このセミナーでは「MIに基づく補綴治療」をテーマに、MIに基づいた補綴治療の基本的な考え方から、歯質の保存を優先しながら機能と審美を回復する治療戦略、形成・接着・補綴設計の工夫までをアメリカ歯科補綴学専門医の穂積英治先生に解説していただきます。

低侵襲でありながら再治療リスクを抑えたアプローチをご紹介いただきます。

自院で再現可能な「低侵襲×長期安定」な補綴戦略を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>米国歯周病専門医の「歯周外科＆インプラント外科」</video:title>
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<video:description>一般的な処置に自信ついたら次に求められるのはより拘った治療。
綺麗な被せ物で終わらず、整った歯周組織まで用意できれば患者満足度・予後の双方が良い方向に転がっていくでしょう。

そのためにはフラップ手術など歯周外科の知識が欠かせませんが、歯科小手術に苦手意識を持つ若手ドクターは少なくありません。

「何から学べばいいのか分からない」「教科書を読んでもピンとこない」

そんな外科処置あるあるのお悩み、このセミナーでスッキリさせませんか？

このセミナーでは「歯周外科」をテーマに、術前に知っておくべき知識から実際の処置において重要な手技とそのテクニックに至るまでを実際の症例をもとに米国歯周病学会認定歯周病・インプラント専門医の清水宏康先生に解説していただきます。

“やさしく、わかりやすく”をテーマに、診療室で今すぐ役立つと実践的ポイントを凝縮してお届けします。
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<video:title>子どもを「舌足らず」にしない術</video:title>
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<video:description>「あれ、この子…舌足らず？」
日常診療の中で、ふとした瞬間に気づく“舌小帯異常”。

舌小帯短縮症や形態異常、運動障害などを含め、子どもの約10人に1人にみられるとも言われるこの問題。

見逃さず、「切る・切らない」だけではない正しい対応法を知ることが、将来の構音・摂食機能・呼吸機能を守る第一歩です。

このセミナーでは「舌足らずの予防と対応」をテーマに、舌小帯異常の原因や分類、診断方法、放置リスク、小帯切除の適切なタイミング、STによる構音機能訓練の導入と指導など“子どもを舌足らずにしない”ための診療知識と対応法を症例ベースで分かりやすく日本小児外科学会専門医・指導医の伊藤泰雄先生に解説していただきます。

保護者への説明のポイントや治療の必要性の判断の仕方についてもお話ししていただきます。

放置リスクから臨床での対応の実際まで、今知っておくべき対応のすべてがここにあります。</video:description>
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<video:title>勤務医でも年収3,000万達成メソッド</video:title>
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<video:description>「勤務医で年収3,000万円は、特別な人だけ」――そう思っていませんか？
実は、“再現性のある考え方と環境”さえ整えば、多くの勤務医・院長双方が目指せるラインなんです。

「このまま年収が上がらないなら開業した方が良いのか？」と悩んでいる先生、このセミナーでいまの働き方のまま年収を上げるノウハウを身に着けませんか？

もちろん勉強や環境のため時間やお金を要しますが、院長側から見ても、自分以外の稼ぎ頭が多いに越したことはありません。

他方で、「勤務医に年収3,000万円出したい」と院長が思っていても、そもそも勤務医が定着しないなど、実現が遠いクリニックも多いことでしょう。
勤務医のどこを見て、何を伸ばすのか。
医院の売上をもっとあげたい、早期に引退したい先生、このセミナーでそのノウハウを身に着けませんか？

このセミナーでは「勤務医で年収3,000万円達成メソッド」をテーマに、【勤務医向けには「売上を最大化するための戦略と行動」を】、【院長向けには「稼げる勤務医を育てる教育と評価の仕組み」を】、それぞれの立場を分析し医療法人誓栄会理事長の千賀誓人先生に解説していただきます。

すでに実践されているモデルケースや給与表のイメージも特典としてご紹介。

「やりがいのある働き方」を共有し、医院全体の成長につなげませんか？</video:description>
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<video:title>お金をかけずに歯科医院の「受付無人化」を実現する方法</video:title>
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<video:description>人手不足、採用難、業務過多――

中小規模の歯科医院にとって「受付対応」は大きな課題のひとつです。

実際お悩みの先生も多いことでしょうし、なかには「受付対応のクレームが多い」とお困りの方もいるのでは？

なら、いっそのこと無人化してしまうのはどうでしょう。

一度システムを導入してしまえばあらゆる悩みから解放され、診療や他のことに時間を割くことが可能になります。

このセミナーでは「歯科医院の受付無人化」をテーマに、予約・受付・会計・電話応対・カルテ入力・物販までの受付業務の大部分を“ローコストで自動化”するための現実的な手法を日本橋中央歯科院長の熊川貴昭先生に解説していただきます。

「自動精算機は高い」「ITが苦手」「結局人が必要なんでしょ？」といったお悩みを持つ先生にも、実際に導入しワンオペ医院を運用する講師の事例を交えて、再現性の高い情報をお届けします。

先生のクリニックに合うやり方がきっと見つかります。

紙アポから脱却、ほぼワンオペでも回る仕組みづくりを始めませんか？</video:description>
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<video:title>安全かつ効率的なメタルコアの除去</video:title>
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<video:description>メタルコア除去を“恐怖”から“ルーティン”に変えるコツ、教えます。

日常臨床で誰もが向き合う「メタルコアの除去」。

時間がかかる・破折が怖い・火花にビクつく、そんな経験一度はあるのではないでしょうか。

また「メタルコアの除去に時間がかかり消炎処置が間に合わず、患者さんの主訴の解決に至らなかった」というケースも中にはあることでしょう。

――そんな不安・悩み、器具の選び方と使い方ひとつで解消できるかもしれません。



このセミナーでは「メタルコアの除去」をテーマに、メタルコアの基本的構造から用いる器具、超音波チップの当て方、低侵襲かつ効率的に行うためのポイントに至るまでを日本顕微鏡歯科学会認定医の北條弘明先生に解説していただきます。

根管が複雑なケースにも対応できるよう、臨床で即使える知識と操作の流れを学べます。

マイクロスコープ下に限らず、肉眼や拡大鏡下での処置についても言及していただきます。

バーも心も歯根も折れない、メタルコア除去のテクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>はじめての「デンタル撮影&amp;画像診断」</video:title>
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<video:description>デンタル撮影のよくあるミス、忙しさを理由に放置気味になっていませんか？

「正しい診断は、正しい撮影から」。

今の技術でも十分な撮影はでできているかもしれませんが、質の高い情報があれば正しい診断はもちろん患者さんの理解力向上にも繋がります。

見たいところを確実に撮影し、小さな病気も見逃さない。毎日見るデンタルだからこそ押さえておきたいポイントです。

このセミナーでは「はじめての「デンタル撮影&amp;画像診断」」をテーマに、これからデンタルX線写真撮影のテクニックと画像診断力を高めたい歯科医師・歯科衛生士の方へ向けて、デンタル撮影と診断の基礎を福岡歯科大学診断・全身管理学講座画像診断分野教授の香川豊宏先生に解説していただきます。

よくある疑問の説明はもちろん、撮影後の画像から“何をどう見るか”という診断の勘所も紹介。

さらに、現場で繰り返し実践できるトレーニング法や、スタッフへの教育ポイントについても触れ、日々の臨床力を段階的に底上げしていける内容です。

苦手意識のある方にこそ受けてほしい、現場目線の超実践講座です。</video:description>
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<video:title>はじめての「セラミックインレー」</video:title>
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<video:description>自費診療を任されるようになった若手歯科医師の多くが、最初につまずきやすい治療のひとつが「セラミックインレー修復」です。

保険形成との違いや、マージンの明瞭化、テーパー、接触点の設定など、押さえるべき基本ルールは意外と多く、漫然と形成をしてしまうと、精度の高い補綴物が装着できず、トラブルにもつながりかねません。

このセミナーでは「セラミックインレー」をテーマに、形成の要点、接着の理論と注意点、練習方法、臨床の勘所に至るまでをマイスター春日歯科クリニックの飯田孟先生に解説していただきます。

形成精度を高めることは他の診療での基本の考え方や技術力アップにも繋がります。

臨床力をステップアップさせたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>はじめての「義歯設計」</video:title>
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<video:description>義歯治療は歯科臨床において避けては通れない分野ですが、設計の判断に悩む若手歯科医師は少なくありません。

研修医時代には技工所任せだった義歯設計も、臨床の現場では術者自身がその責任を持って決定する場面が増えてきます。

しかし、「クラスプの位置は？」「支台歯の選択基準は？」「レストの深さや位置は？」など、迷いや不安がつきまとうのが現実です。

このセミナーでは「義歯設計」をテーマに、初学者向けの設計の基本的な考え方、必要な知識、実際の症例を通じた設計判断、そしてトレーニング方法について岡山大学病院 歯科（補綴歯科部門） 講師の兒玉直紀先生に解説していただきます。

「なぜその設計にするのか」設計の意図を汲み取れる力が育める、義歯のビギナーセミナー。

義歯治療への苦手意識を克服し、自信が持てるようになりましょう！</video:description>
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<video:title>はじめての「歯肉圧排」</video:title>
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<video:description>印象採得・形成と、日常臨床における様々な場面で活躍する歯肉圧排のテクニック。

スキルアップのためには欠かせない手技ですが「患者さんを痛がらせてしまった」「糸が歯肉に入らない」など若手の術者の中には苦手とする方が多いのではないでしょうか？

中には「やってはいるが自己流で不安」という方もいらっしゃるでしょう。

このセミナーでは「歯肉圧排」をテーマに、初学者に向けて歯肉圧排の基本操作と使用器具、出血コントロールと患者配慮の工夫など実践的なポイントまでを、神奈川歯科大学クラウンブリッジ補綴学分野客員教授の小川勝久先生に解説していただきます。

「歯肉圧排」を、正しく・自信を持って行える技術に。
このセミナーで、日常臨床の印象精度と補綴物の品質が一段と向上します。</video:description>
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<video:title>はじめての「局所麻酔&amp;抜髄」</video:title>
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<video:description>処置を円滑に進めるうえで麻酔の正確な奏効は欠かせない項目になります。

しかし麻酔が効かず、患者さんが痛がり処置が全然進まないという経験はどの先生にも一度はあることではないでしょうか？

特に抜髄でそのようなケースに発展することが多く、抜髄時の麻酔を課題とされている方も少なくないことでしょう。

このセミナーでは「局所麻酔と抜髄」をテーマに、刺入位置・深さ・注入速度の原則など局所麻酔の基本から抜髄時麻酔のポイントとエラー回避法に至るまでを日本歯科大学生命歯学部歯科麻酔学講座教授/日本歯科麻酔学会歯科麻酔専門医の砂田勝久先生に解説していただきます。

「効いてるかな…」「患者が痛がったらどうしよう…」
その不安、ここで終わりにしませんか？

“確実な基本手技”で、毎日の臨床を変えるきっかけに。</video:description>
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<video:title>はじめての「下顎埋伏智歯抜歯」</video:title>
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<video:description>下顎埋伏智歯の抜歯は、歯科外科処置の登竜門とも言える重要なステップです。

切開・剥離・骨削除・分割抜歯・縫合といった基本的な外科手技が集約されており、この処置を通じて得られる経験は、インプラント・歯周外科・補綴前外科処置などへとつながる礎となります。

しかしながら、経験の浅い先生にとっては「どこから始めればいいのか分からない」「偶発症が怖い」と感じることも少なくありません。

このセミナーでは「下顎埋伏智歯抜歯」をテーマに、はじめて埋伏抜歯を行う歯科医師に必要な診断・器具選択・術式・トラブル対応の知識を、日本口腔外科学会口腔外科認定医の梅山遼先生に解説していただきます。

「怖いからやらない」を、「やれる自信」に変える。

外科の第一歩は、確かな知識と丁寧な技術から。
明日からの臨床にすぐ使える実践的セミナーです。</video:description>
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<video:title>はじめての「テンポラリークラウン」</video:title>
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<video:description>「TeC製作に30分かかってしまった…」。

慣れないうちはどうしても時間がかかってしまうTeC。できるだけチェアタイムを圧迫せずに適切なTeCを作る方法、知りたくありませんか？

プロビジョナルではなくとも、適切な咬合とカントゥア、マージンの適合がなければ最終補綴まで良好な状態は保つことができません。

つまり、TeCには速さだけでなく一定の精度も求められています。

チェアサイドで、口腔内でも適切な「仮歯」の役割を果たせるTeCを、なおかつ10分以内で作れたら。

高頻度で行う治療だからこそ、臨床力がグッと上がるポイントでしょう。

このセミナーでは「テンポラリークラウン」をテーマに、TeCの要件から新人向けの作り方、時短のコツとチェアサイドで求める条件までを、三軒茶屋歯科院長の後藤晶子先生に解説していただきます。

TeCのために、時間を取る必要がなくなります。</video:description>
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<video:title>スタッフが離職しない歯科医院が実践していること</video:title>
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<video:description>「スタッフがすぐ辞める」「定着しない」と悩んでいませんか？

スタッフが定着しないことは人手不足に限らず、採用にかかる費用や時間の無駄にもなってしまいます。

定着しない理由はクリニックによって異なりますが、雇用条件・教育制度・医院方針や人間関係など様々な要件が考えられます。

自分のクリニックになぜ人が残らないのか、その原因を明らかにし人手に困らない医院経営を目指しませんか？

このセミナーでは「入職したスタッフが一生辞めない歯科医院がやっていること」をテーマに、離職ゼロを実現する実例をもとに、採用・教育・マネジメントの実践術について沼澤デンタルクリニック院長の沼澤秀之先生、丸山歯科医院の丸山修平先生、宇田川歯科医院院長の宇田川義朗先生に解説していただきます。

20分×3人の講演に加え、後半は3名によるディスカッション形式で「共感採用」「信頼関係のつくり方」「予防歯科と働き方の関係」などを掘り下げます。

“辞めない医院”は採用から始まっている。
スタッフの定着に本気で向き合いたい先生に向けた、再現性の高い経営セミナーです。</video:description>
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<video:title>超解説「スカンジナビア式小児矯正」</video:title>
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<video:description>「小児矯正＝歯列拡大」だと思っていませんか？

実は、スウェーデン・イエテボリ大学矯正科では、叢生を単純に歯列拡大で解決する治療は行われていません。

代わりに実践されているのは、予防歯科としての“矯正的介入”。

予防歯科としての矯正治療とは名前の通り「起きてほしくない事象」を未然に防ぐ矯正治療であり、成長してからの矯正の難易度を大きく下げるメリットがあります。

このセミナーでは「スカンジナビア式小児矯正」をテーマに、イエテボリでの予防と矯正の考え方から小児矯正の理論、治療介入の判断、Ⅱ期治療のタイミングなどについて、スウェーデン矯正歯科専門医の石川 基先生に解説いただきます。

「予防歯科としての矯正」の可能性に気づき、明日からの診療に活かせる考え方を学びます。</video:description>
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<video:title>歯科医院「法人化」の手引き</video:title>
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<video:description>「医療法人化を検討しているが、具体的な判断基準が分からない」という先生、朗報です。

近年法人化する歯科医院が増えており「うちもそろそろ…？」とお考えの先生も多いことでしょう。

もちろん節税など法人化には様々なメリットがありますが、法人化すべきかどうかは「先生の考え」「医院の状況」によって異なってきます。

このセミナーでは「医療法人化のメリデメ」をテーマに、法人化の定義からメリット・デメリット、法人化の流れとその後の医院展開について実例をもとに税理士法人G.C FACTORY代表社員税理士の山口和真先生に解説していただきます。

顧問税理士に依存せず、自ら意思決定できる税務知識が得られるます。

歯科医院の未来は、“法人化するかどうか”で決まる時代。

開業後の選択を後回しにしない、今知るべき経営の基礎知識と戦略的判断軸をこの機会に!</video:description>
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<video:title>【徹底討論】今後も歯科医師は”治療”を続けるのか？</video:title>
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<video:description>「すごい人のすごい症例」ではなく、自分の診療にも落とし込める。

そんな&quot;視聴者主体のセミナー&quot;を目指した小児の口腔機能症例検討会、1Dがついに実現！

成長期の子どもたちの口腔内は、今アプローチするかしないかで未来が大きく変わる。

一方で、「小児は難しい」「テクニックが必要」「特別な人しかできない」と感じている先生も多くいらっしゃいます。

このセミナーでは「小児の口腔育成にみる歯科医療の今後」をテーマに、日々の診療の中で実践してきたこと、取り組んだからこそ見えた変化を、基本的な視点で症例とともに日本小児口腔発達学会（NPD）代表理事の井上敬介先生とあかま歯科クリニック院長の赤間廣輔先生に解説していただきます。

技術ではなく「姿勢」「取り組み方」に焦点が当たる。

開業前後の若手歯科医師の方にも、「自分もやってみよう」と思える、そんな一歩を後押しするセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科医院は「SNS運用」をしなさい！</video:title>
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<video:description>新規開業や医院承継がますます厳しくなる中、「立地や腕だけでは選ばれない時代」に突入しています。

いまや患者の多くが医院選びにSNSやWeb検索を活用し、スタッフ採用においても「SNSの印象」が大きな判断材料となっており、SNS運用は“必須スキル”との言えます。

またSNSの活用は新規患者の獲得に限らず、求人・ブランディングなど様々な面でも活躍します。

このセミナーでは「歯科医院のためのSNS運用」をテーマに、歯科医院におけるSNSの活用法、実際の成功事例、SNSがもたらす“新患・求人・医院ブランディング”への影響について現場での実践ベースで、はばたき歯科おとなこどもクリニック院長の鈴木隆太郎先生に解説していただきます。

成果を出すための投稿設計と戦略など、「そこが知りたい」ポイントに焦点を当ててお話ししていただきます。

歯科医院がSNSを使う「本当の目的」がイマ明確になる。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「CADデザイン」論</video:title>
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<video:description>口腔内スキャナを導入したものの、「その先」がわからない…。

そんな声を多く聞くようになった今、歯科医師自身がCADソフトを理解し、院内でのデジタルワークフローを自ら設計・活用できることが求められています。

また活用はしているけれど大きな利益に繋げられていない方も多いのではないでしょうか？

これから更なるデジタル化が予想される昨今の歯科界隈。
この機会に曖昧になっていたCADの基本を改めておさらいしませんか？

このセミナーでは「CADデザイン」をテーマに、CADデザインの基本知識と操作（初心者歓迎）、導入までの流れと医院システムへの組み込み方に至るまでを表参道HAKUデンタルクリニック院長の白京大先生に解説していただきます。

実際にクリニックで用いている院内CAD/CAMによる補綴ワークフローについてもお話ししていただきます。

今知るべきがここにある。

基礎から操作まで、CADの基本が学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>”自費”根管治療の差別化戦略</video:title>
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<video:description>「自費で根管治療をやりたいけど…」の壁、今ここで突破しませんか？

自費エンドに踏み出せない理由は先生によって異なりますが「自費エンドにする明確な基準が持てない」「 保険とどう差別化するか悩んでいる」「「治らなかったときどうするか」が不安」などが大半。

自費治療としてテクニカルな部分で明確な差はなく、現在自費エンドを行われている先生の多くは「アポイントを2時間取り、通院回数を減らす」「使用するNi-Tiを新品にする」など工夫を凝らし、患者さんが選びたくなるポイントを用意しています。

また「こういう症例は自費にする」など、あらかじめルールを明確にしている方も多く、自費エンドを行うには事前の準びが重要であることが言えます。

このセミナーでは「自費エンドはじめかた」をテーマに、自費エンドの意義、保険との差別化、導入前の準備、症例の選び方について日本歯内療法学会専門医の小道俊吾先生に解説していただきます。

患者からの高評価とリピート率を得ながら、ストレスの少ない自費エンド診療ーー…、憧れますよね？

アポ設計・材料・説明・価格――すべてがつながる導入の方法を解説します。</video:description>
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<video:title>自費メニューが売れるDH養成メソッド</video:title>
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<video:description>「売れる歯科医院を作りたい」。

経営者であれば誰もが考えることでしょう。

しかし「コンサルは院長頼み」「Z世代が上手く扱えない」「売上工場どころかスタッフ減少」そんな状況に陥っていませんか？

そんな先生のクリニックに、1Dが奇跡を起こします。

売れる歯科医院を作ることえは「話し合い」にあります。
ミーティングをデザインし適切な対話が行われれば、歯科医院の売上・雰囲気は激変するのです。

このセミナーでは「歯科衛生士が自費メニューを売れるようになる方法」をテーマに、ミーティングの重要性とデザイン設計、診療とそれ以外で行う動作について実際の事例をもとに医療法人社団幸歯会元島歯科クリニック理事長の元島道信先生と株式会社 clappinghands代表取締役の角祥太郎先生に解説していただきます。

ミーティングに欠かせない「個性の尊重・理想と現実のギャップを埋めるアイデアの創出・ミッションの共有」についてもお話ししていただきます。

自費が自然と出る仕組みと文化を、成功事例から学びませんか？</video:description>
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<video:title>根管口が見つからない！</video:title>
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<video:description>「根管口が見つからない」。

これはすべての歯科医師が一度は経験する“根管治療のリアルな壁”です。

その原因は「そもそも解剖学的位置関係を理解していない」「根管が狭窄している」「前医の治療による“迷子現象”」など多岐に渡り、状況に応じた対応が求められます。

デンタル・CT・マイクロ・探索手技…持てる全てを駆使して、最速で根管口を見つけ出すノウハウ、身につけたくありませんか？

このセミナーでは「根管口の見つけかた」をテーマに、解剖学的内容から根管口が見つからない原因、必要な診査・手技、初回治療と再治療でのアプローチの違い、CTの活用法など“根管探索”に特化した内容を長崎大学大学院医歯薬学総合研究科歯周歯内治療学分野非常勤講師の石崎秀隆先生に解説していただきます。

「あれ、どこだ？」で止まる日々にさようなら。
根管口探索に“迷いのない型”を作りましょう。</video:description>
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<video:title>歯間乳頭をキレイにつくる歯周外科</video:title>
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<video:description>前歯部審美を追求する上で避けて通れない「歯間乳頭」の形態。

失われた乳頭をどこまで回復できるかは、補綴の成功・失敗を大きく左右します。

特にインプラント症例では「審美性の決定因子として」「術前評価や患者説明の要として」「トラブル回避のリスクマネジメントとして」
ますます重要視されている領域と考えられており、インプラントを手がける委員が増えている昨今他院との差別化という面においても歯間乳頭を美しく仕上げるテクニックも欠かせない項目となってくることでしょう。

このセミナーでは「歯間乳頭の再建」をテーマに、歯間乳頭再建の基本コンセプト、天然歯とインプラントにおける臨床的な違い、再建のための診査診断・外科手技・補綴的戦略について、症例ベースで分かりやすくカムログインプラントインストラクターの小松啓之先生にご解説いただきます。

トラブルを防ぐための診断と患者説明の型についても徹底的に伝授していただきます。

“ただの補綴”では終わらせない。

歯間乳頭という「審美の鍵」を、再建可能な知識と技術で身につけませんか？</video:description>
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<video:title>排膿が全然止まりませんっ！</video:title>
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<video:description>「治療しても排膿が止まらない」
「術後に違和感が続き、再診で腫れが出た」
「根管処置は終わっているのに膿が止まらない」

――そんな経験はありませんか？

初診であれ・再診であれ大切なのは「根管治療の“どこで問題が起きているか”を特定する視点」ですが、排膿への苦手意識から思考が止まってしまい「とりあえず処方」で終わってしまう方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「止まらない排膿への対応」をテーマに、歯内療法におけるトラブルの中でも特に対応が難しく、原因の見極めが重要となる“排膿が止まらないケース”にフォーカスを当て、初診時の排膿対応、処置後に発生した排膿の原因分析、再感染リスクの回避方法、根管洗浄・貼薬・封鎖までの臨床技術について具体的な症例を交えて歯学博士の御手洗聖史先生に解説していただきます。

「ピッタリ」止める！、気になる症状…
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<video:title>Radix Entomolarisを攻略する</video:title>
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<video:description>「Radix Entomolaris」は、下顎第一大臼歯に見られる、通常よりもさらに内側に存在する遠心舌側の第三根で、位置的に見落としがちな根の一つです。

その存在を知らずに処置すれば「 根未治療・失敗再治療のリスク」「 パーフォレーションなどの偶発症」「根管充填の不完全」などにつながります。

Radix Entomolarisはまれな形態ではありますが、だからといって留意は必須。またアジア人に多いという特徴からも日本の歯科医師は特に気を引き締めて取り組まなければなりません。

このセミナーでは「Radix Entomolaris」をテーマに、解剖学をベースに、アクセス・形成・根管充填までを“偶発症ゼロ”で行うための臨床対応を症例とともに、PENN ENDO STUDY CLUB in JAPAN 歯内療法認定医の林佳士登先生に解説していただきます。

また、外科的歯内療法によりRadix Entomolarisに対応した症例もご紹介いただきます。

Radix Entomolarisの存在を前提にした臨床力が、エンドの質と患者の信頼を大きく変えます。</video:description>
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<video:title>上の「総入れ歯」安定化大作戦</video:title>
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<video:description>先生、義歯は得意ですか？

義歯治療はイメージとしてハードルが高く、苦手意識を持っている先生も少なくないでしょう。

特に上顎全部床義歯は、咬合・印象・辺縁封鎖など多くの因子が絡み、安定させるには多角的な診査と技術が求められ複雑です。

これは新製に限らず、旧義歯のトラブルでも同じであり、急に「上顎の義歯が外れるようになった」という主訴も頻出です。

安定する義歯の作り方、リカバリーを身につけて、苦手意識を克服しませんか？

このセミナーでは「上顎総義歯を安定させる方法」をテーマに、上顎義歯の診査から設計のポイント、印象・咬合採得・製作・調整の勘所までを体系的に日本補綴歯科学会専門医の前畑香先生に解説していただきます。

「今ある義歯が安定しない」ケースへの対応方法も症例ベースでお伝えします。

外れる入れ歯恐怖症から、卒業です。</video:description>
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<video:title>インターナルブリーチの理論と実際</video:title>
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<video:description>「歯の色が気になるんです」

口腔への審美的欲求が益々上がる今日この頃、失活歯の色調を気にして来院される患者さんも多いのではないでしょうか？

補綴治療を推奨するのも良いですが「歯を削る」という点から断念されることも珍しくなく、そんな時に有効となるのが「インターナルブリーチ法」です。

失活歯に対するホワイトニングの手法で近年注目されており、審美歯科に力を入れたいのであれば欠かせない項目であるとも考えられます。

このセミナーでは「インターナルブリーチ法」をテーマに、、インターナルブリーチ法の基本的知識からウォーキングブリーチ法との比較や術式の流れ、適応やメリット・デメリットに至るまでを実際の症例をもとに、日本顎咬合学会認定医・指導医の川里邦夫先生に解説していただきます。

色を“隠す”のではなく、“取り戻す”選択肢。

偶発症を起こさないための臨床手順と管理ポイントについてもご教授いただきます。

インターナルブリーチ法の正しい理解と臨床応用をこのセミナーで身につけませんか？</video:description>
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<video:title>サクッと理解する「誤嚥性肺炎」</video:title>
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<video:description>口腔内の汚染は誤嚥性肺炎のリスク因子の1つであり、近年歯科的介入が求められる因子の1つです。

しかし日々の臨床の中で、先生方はどのくらい誤嚥性肺炎を留意しながら処置を進めていますか？

当然、誤嚥性肺炎への配慮は全ての患者に必要なものではなく患者の既往など背景から「あ、この人は要注意かも」と判断し対応をすることが求められます。

このセミナーでは「誤嚥性肺炎」をテーマに、誤嚥性肺炎のリスクが原因菌、発生頻度など基本的項目から実際の臨床において留意すべきポイントや予防策に至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

家族など介護者にすべき説明についてもお話ししていただきます。

超高齢社会の今だから必要な知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>忙しい人のための「糖尿病」</video:title>
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<video:description>糖尿病は歯科と関わりの深い疾患の1つであり、特に歯周病とは相互に病状に影響を及ぼすとされています。

ほかにも糖尿病患者は易感染性であるなど留意すべき項目は多く、糖尿病が問題視される昨今において糖尿病の基本的知識か歯科治療における注意点については理解すべき項目であると考えられます。

糖尿病自体への対応はもちろん、糖尿病には腎疾患など様々な合併症があるためそれらへの対応も知っておくべきと言えるでしょう。

このセミナーでは「糖尿病」をテーマに、糖尿病の機序や検査値など基本的事項から歯周病との関係性や歯科治療の進め方に至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

糖尿病治療薬についてもお話ししていただきます。

糖尿患者への対応にお悩みの先生必見です。</video:description>
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<video:title>GPのための「認知症」講座</video:title>
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<video:description>認知症が問題視される昨今、歯科においても対応力が求められるようになってきております。

認知症患者への口腔ケアのやり方はもちろん、認知症患者の早期発見も歯科医師のタスクとして重要性が向上しており対応だけではなく症状についての基本的知識も求められています。

認知症の人に義歯を使ってもらうには？
口腔環境を保つにはどうすればいいの？

認知症についての理解を深め、地域に寄り添う歯医者さんを目指しませんか？

このセミナーでは「認知症」をテーマに、認知症の発生頻度や症状など基本的内容から歯磨き指導や補綴物管理など先生方が日々の臨床で悩まれるポイントに至るまでを、明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

特に悩まれる方が多い、コミュニケーションの取り方についてもお話ししていただきます。

優しいだけではこなせない。
認知症患者へお対応テクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>まるわかり高血圧患者の歯科治療</video:title>
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<video:description>治療中の患者の体調不良、もしかしたら高血圧が原因かもしれません。

歯科医院を訪れる患者の中には血圧が高い方も多く、日々の臨床において気をつけるべき因子の1つでもあります。

治療中にストレスで血圧が上がってしまった・主訴の根底に降圧薬があった・飲み合わせの悪い薬を処方してしまったなど、想定されるトラブルは多岐に渡ります。

しかし意外と降圧薬の注意点や名前を忘れてしまっているなど、診療に追われて知識が薄らいでしまっている方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「高血圧」をテーマに、高血圧の原因やリスク因子など基本的知識から数値の見方、注意すべき処置、処方に至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

万が一の時の対応についてもお話ししていただきます。

全身疾患への理解を深め、歯科医師として更なる高みを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「メンタルヘルス」概論</video:title>
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<video:description>歯科医師にとって患者さんのとコミュニケーションととり、心に寄り添うことは欠かせないスキルの1つです。

しかし精神疾患をもつ患者さんとの距離感に悩まれる方も多いのではないでしょうか？

実際に統合失調症などの患者さんとトラブルが生じてしまったというケースを聞くことも珍しくはありません。

また精神疾患の患者さんが処方されている薬の中にはアドレナリンとの併用に注意がいるものも多く、そのほかにも歯科治療を行う上で知っておくべき知識は少なくありません。

このセミナーでは「精神疾患」をテーマに、精神疾患の種類と特徴など基本的知識からチェアサイドで留意すべき項目、トラブルになりやすいポイントと予防策、適切な対応のコツに至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

25分で精神疾患の勘所がわかるコスパ最強セミナー。
ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「B型肝炎」対策</video:title>
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<video:description>感染症患者来院時に困るのが防護などの感染対策。

しっかりとマニュアル化が出来ていないクリニックも多いのではないでしょうか？
またマニュアルはあっても、より良い方法をお探しの先生も多いと思われます。

感染症予防を行うためにまづ大切な知識は感染経路、接触感染のみなのか飛沫感染もあるのかで必要な設備は異なってきます。

また万が一感染してしまった場合の動きも決めておいた方が、より安心して処置に臨めることでしょう。

このセミナーでは「肝炎等の感染症」をテーマに、歯科が関与する感染症の種類と特徴、歯科治療を行う上で必要な知識と注意事項、感染予防法と必要な設備に至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

25分で感染症予防について復習できるコスパ最強セミナー！
お見逃しなく！</video:description>
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<video:title>歯科とメタボリックシンドローム</video:title>
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<video:description>メタボリックシンドロームは疾患の発生や治療の奏効・予後に関与してくる生活習慣病の1つです。

しかし糖尿病や高血圧などと比較して、具体的にどういう機序で関与してくるのか・何を気をつければいいのかなど曖昧な知識の方も多いのではないでしょうか？

またメタボリックシンドロームは「よく噛む」が予防の一手になると考えており、正しい知識を持てば歯科的アプローチから予防を行うことも出来るとも考えられております。

このセミナーでは「メタボリックシンドローム」をテーマに、メタボリックシンドロームの定義や機序、口腔への影響や歯科との関係性、国の対策に至るまでを明海大学歯学部病態診断治療学講座口腔顎顔面外科学第Ⅱ分野教授の坂下英明先生に解説していただきます。

歯科での保健指導の必要性が高まることが考えられる領域でもあるため、今後の展望などについても重点的にお話ししていただきます。

25分で新しい知識が増える。
コスパ最強のセミナーです・</video:description>
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<video:title>低侵襲でキレイに治る「Strip Gingival Graft Technique」</video:title>
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<video:description>歯槽堤増大術やGBR後に起こる粘膜変形や前庭の浅化――
それを「しかたない」とあきらめていませんか？

こうした状態を放置すると、清掃性や審美性の低下にとどまらず、補綴・インプラント治療の予後不良にもつながります。
そのような状況に対して、近年再評価されているのが 「strip gingival graft technique（ストリップテクニック）」です。

この術式は、1993年にHenry H. Takeiらによって提唱された方法を原点とし、角化粘膜の獲得や前庭の拡張を目的とするものです。

現在では、最新の解剖学的知見と外科技術の進歩により、より精密かつ再現性の高い軟組織移植術として再構築されており、日常臨床への応用が広がっています。
strip gingival graft techniqueは、低侵襲でドナー部位の侵襲が少なく、術後の疼痛も軽度であることから、
複数回にわたる処置や再治療において非常に有効です。

実際、従来の遊離歯肉移植術では、

「1回目の移植で強い痛みを訴えられ、2回目は患者に断られた」
という経験をされた先生も多いのではないでしょうか。

このテクニックはそういった臨床課題を解決し、患者の負担を最小限にしながら、長期的に安定した軟組織環境を構築できる術式として注目されています。

本セミナーでは、日本歯周病学会 認定歯周病専門医・指導医 金森行泰先生が、
この「strip gingival graft technique」について、原点となる考え方から最新の精密術式までを、実症例を交えてわかりやすく解説します。</video:description>
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<video:title>顔面形態分析を意識した包括的歯科治療</video:title>
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<video:description>日常臨床において、単なる歯周、補綴、矯正、インプラント治療だけでは終わらないケースに出会うことは少なくありません。

咬合・顎位・顔貌など、より広い視点から全顎的に捉えなければ再発を繰り返す症例、治療難易度の高い症例――。

このセミナーでは「顎顔面形態を意識した包括的歯科治療」をテーマに、、顔貌分析・咬合・顎位・骨格分類・セファロ分析まで含めた理論と実践の両輪について日本口腔インプラント学会専門医の甲斐智之先生に解説していただきます。

なぜ「歯周、補綴、矯正、インプラント単独治療」では解決しないのか。

それを紐解くための咬合位を中心とした診査、診断、治療ステップ、さらに再発を防ぐための補綴戦略についてもお話ししてしていただきます。

咬合・歯周・顔貌の三位一体を重視した診療スタイルで多くの難症例を成功に導きましょう。</video:description>
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<video:title>チェアサイドでできる咬合面再構成</video:title>
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<video:description>義歯患者からの訴えの中でも多く見られる「噛めない・当たる・すり減ってきた」といった症状。

その原因には咬耗が多く絡んでおりますが、一口で咬耗といってもブラキシズム・咬合変化・経年劣化など、さまざまな要因が複雑に絡んでいます。

しかし、それらを読み解き患者の主訴とリンクさせ問題を解決することは極めて難しく、「なんとなく」な義歯修理になってしまっていませんか？

このセミナーでは「義歯の咬合面再構成」をテーマに、技工経験もある歯科医師による豊富な症例写真と実例解説を通じて、チェアサイドで対応できる現実的かつ効果的な処置を、いとう歯科医院院長の伊藤高史先生に解説していただきます。

「作り直すしかない」と諦めていませんか？

まずは“今ある義歯”を最大限に活かす方法を、このセミナーで学びましょう。</video:description>
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<video:title>次世代の補綴ツール「デジタル咬合器」を知る</video:title>
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<video:description>咬合器は、咬合関係を正確に再現し、生体に調和した補綴物の製作を支える重要な装置です。

従来の機械式咬合器に代わり、近年ではデジタルワークフローを活用した「デジタル咬合器」の導入が進みつつあり、補綴設計や診査診断の精度向上・時間短縮に貢献しています。

しかし、機械式咬合器との操作性の違いや、現時点での制約に戸惑う臨床家も多く、導入をためらっている方も少なくありません。

このセミナーでは「デジタル咬合器」をテーマに、基本的な概念や特徴、活用の実際、注意点、将来性を症例ベースで日本顎咬合学会認定医の杉元敬弘先生、株式会社松風公認インストラクターの高瀬直先生、鶴見大学歯学部歯学科クラウンブリッジ補綴学講師の重本修伺先生に解説していただきます。

顎運動のトラッキングやAIとの融合可能性など今後の展望と技工との連携についても言及していただきます。

技術進化に対応し、視野を広げたい先生必見です！</video:description>
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<video:title>インプラントのためのX線画像診断入門</video:title>
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<video:description>「CT画像でどこまで読めればよいのか？」「被曝リスクを考慮した撮影の工夫は？」「そもそも、どうやって「良い画像」を撮ればいいのか？」

インプラントの術前検査でこんな疑問や課題、ありませんか？

近年、インプラント治療を希望する患者数は年々増加しており、治療の安全性と成功率を高めるためには、画像診断の的確な活用が不可欠です。

しかしインプラント治療に必要な画像診断の基礎力と応用力に自信がない方、CT撮影の指示出しが苦手な方も多いように感じられます。

このセミナーでは「口腔インプラントの画像診断」をテーマに、インプラント治療において重要となるエックス線CTやパノラマ画像の基本から臨床応用までを、実践的かつ体系的に福岡歯科大学診断・全身管理学講座画像診断分野教授の香川豊宏先生に解説していただきます。

インプラント治療を成功に導く「読める力」は、画像診断の基礎から。
この機会に、確かな画像診断力を身につけて、臨床の質を一段上へ引き上げましょう。</video:description>
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<video:title>やさしい「インプラントブリッジ」入門</video:title>
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<video:description>多数歯欠損への補綴戦略として、インプラントブリッジは治療の選択肢を大きく広げてくれます。

しかしその適応は症例によって大きく異なり、「どこまでが可能で、どこからがリスクか」を判断するには、診査診断から設計・オペ・印象・上部構造設計までの流れを正しく理解することが不可欠です。

このセミナーでは「インプラントブリッジ」をテーマに、インプラントブリッジの適応とその実際の臨床応用について、診断から補綴設計まで一貫した視点で歯科医師の横江 絢子先生にご講演していただきます。

「この症例にインプラントブリッジは適応できる？」
そう悩んだとき、自信をもって判断できる軸を手に入れませんか？

今すぐ、補綴戦略に“インプラントブリッジ”という武器を。</video:description>
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<video:title>歯科でみる「痛み」の診断学</video:title>
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<video:description>「かむと痛いんです」

患者からそう訴えられたとき、多くの歯科医師がまず歯の問題を疑います。

しかし実際には、歯が原因ではない痛み（非歯原性歯痛）や顎関節の不調、心理的要因が絡む痛みであることも少なくありません。

先生方はその痛みの原因を正しく見抜けますか？

このセミナーでは「「かむと痛い」の診断」をテーマに、見逃されがちな原因に焦点を当て、各種痛みの特徴と鑑別のポイント・対応、日常臨床で“立ち止まって考えるべき”重要な視点について、日本口腔顔面痛学会専門医/日本いたみ財団いたみ専門医/歯科顎関節症専門医の和気 裕之先生に解説していただきます。

原因を間違えたアプローチは終わらない治療の始まりであり、患者さんの歯を不用意に削ることに繋がります。

原因の「見落とし」が、患者との信頼関係を崩す前に。
“歯科医ができる痛みの診断力”を、このセミナーで磨きませんか？</video:description>
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<video:title>令和のMEO道場</video:title>
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<video:description>患者が歯科医院を探すとき、Googleマップでの検索結果が第一関門になっている今、MEO（Map Engine Optimization）への対応は避けて通れません。

「SNSはやっているけど、MEOって何をすればいいのか分からない」
「口コミを増やしたいけど、どうすれば自然に集まる？」
そんな声に応えるべく、“実例ベース”で学べる実践セミナーを企画しました。

このセミナーでは「歯科医院のためのMEO対策」をテーマに、歯科のマーケティングの基本からMEOの重要性、口コミの増やし方についてMEOの成功事例・失敗事例をもとに、歯科医師/歯科医師/GDX法人代表取締役の黒飛一志先生に解説していただきます。

医院の魅力を届ける“仕組み”を作りたい方へ。
“Googleマップで選ばれる医院”への道、ここにあります。</video:description>
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<video:title>30分枠でみる「口腔機能発達不全症」</video:title>
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<video:description>近年注目されている「口腔機能発達不全症」。

ズバリ言います、成功の秘訣は「親がその問題を理解し、子に適切に指導出来るかどうか」にあります。

実際どんなに算定などを学んでも親がその良さを理解してくれなければ介入できませんし、歯科医療従事者が指導出来るのはわずかな時間であり親が指導できなければ正しい効果は得られません。

先生は保護者にもわかるよう噛み砕いてその必要性を説明できますか？

このセミナーでは「30分枠での口腔機能発達不全症対応」をテーマに、導入背景・社会的意義から原因と口腔機能・全身への影響、指導法と保護者への説明テクニックに至るまでを高師ほんごう歯科クリニック院長の田中文治先生に解説いたします。

小児の発達を支える！口腔機能発達不全症の現場導入法をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速OHI</video:title>
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<video:description>日常臨床において、限られた保険診療時間の中で、いかに効率よく的確なOHI（口腔清掃指導）を行うかは、患者の行動変容と治療成果に直結する重要なテーマです。

しかしながら、短時間で要点を絞ってOHIを成功させられる術者はまだ少数であり、教育や経験に左右される部分も多いと感じられます。

また医院内で推奨していても術者によってクオリティに差が出てしまうことも多々あるのではないでしょうか？

このセミナーでは「保険高速OHI」をテーマに、OHIに関する基礎知識から限られた時間で効率よく患者のモチベーションを引き出す伝え方のコツ・実践ポイントまでを豊富な臨床経験と成功事例を交えて愛知学院大学短期大学部歯科衛生学科教授の稲垣幸司先生にご解説いただきます。

疾患別・年齢別・清掃状況別にポイントをお話ししていただくため、明日からの臨床にすぐ活かせる内容になっております。

短時間で伝わるOHIの組み立て方、一緒に考えませんか？</video:description>
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<video:title>残根抜歯ハマらない。</video:title>
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<video:description>残根抜歯は補綴治療を行う上で避けて通ることが難しい症例の1つであると考えられます。

しかし、先生の多くは「残根」と聞いただけで難しそうと感じる方が多いのではないでしょうか。

実際残根抜歯は安易に手を出して良い症例ではなく、事前に診査診断を入念に行い難易度の把握や「どこにヘーベルをかけるか」「切開や骨削除は必要か」などを吟味することが求められます。

またレントゲン撮影の結果、残存歯質が崩壊している・根尖が湾曲しているなどの所見があったら専門医に送るなどの判断が求められます。

このセミナーでは「残根抜歯」をテーマに、残根抜歯の基本的な術式や器具の掛け方・動かし方、検査結果の見方、切開・骨削除のやり方に至るまでを日本口腔外科学会指導医の吉田和正先生に解説していただきます。

抜歯の手技はもちろん、抜歯後の補綴治療の考え方など全体的な治療の組み立て方についてもお話ししていただきます。

抜けない歯はない。
抜歯のオールラウンダーを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>曲がった根っこもお手のもの抜歯術</video:title>
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<video:description>「抜歯を武器にしたい！」「抜歯が得意だったらかっこいいな」

そう思ったことはありませんか？
抜歯には様々な困難な症例があり歯根湾曲はその1つと言えるでしょう。

先生の中には簡単だと思った抜歯症例が、実は歯根が湾曲していて抜けなかったという経験がある方もいるかもしれません。

歯根湾曲の症例では如何に根の動くスペースを作るかが要であり、状況に応じて骨削除や分割が必要となります。

これを適切に行うには精密な技術はもちろん、術式を選択するための知識も欠かせないポイントになってきます。

このセミナーでは「歯根湾曲症例の抜歯」をテーマに、解剖学的知識から診査診断のポイントと治療計画の立て方、抜歯の流れと手技におけるポイントに至るまでを日本口腔外科学会指導医の吉田和正先生に解説していただきます。

特に苦手とされる方の多い、骨削除や分割の判断とやり方について事細かにお話ししていただきます。

抜かないと抜けないは別の話。
できる抜歯を増やし、臨床医としてスキルアップしましょう。</video:description>
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<video:title>歯根がワイドに開いた歯の抜き方講座</video:title>
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<video:description>歯根が大きく離開している症例では、分岐部に骨が入り込み抜歯が困難になってしまうことが多くございます。

実際に器具をかけても全く動かない、力を入れすぎてトラブルにつながってしまったという先生もいるのではないでしょうか。

そのような症例の場合、分割などを視野に入れて治療を進めることが望ましいですが外科を得意としない・馴染みの薄い先生の中には「だったら専門医に紹介しようかな…」と考える方も少なくないと思います。

しかしそのような症例だからこそ、習得すれば確実に臨床医としてのレベルは上がります。

どの器具を使い・どこまで削るのか、どのように力を加えるのか。歯根離開が大きい歯の抜歯のやり方について基礎から学んでみませんか？ 

このセミナーでは「歯根離開症例の抜歯」をテーマに、解剖学的知識から診査診断のポイントと治療計画の立て方、抜歯の流れと手技におけるポイントに至るまでを日本口腔外科学会指導医の吉田和正先生に解説していただきます。

検査結果から難易度を判断し、正確な術式を組み立てられる知識が身に付きます。

抜歯を自分の強みにしたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>GPのための過剰歯抜歯</video:title>
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<video:description>日常臨床において過剰歯を発見することは決して珍しくなく、歯科医師として対応力をつけておきたい症例の1つであると考えられます。

しかしリスクを不安視し、「過剰歯＝紹介」と、機械的に対応している方も多いのではないでしょうか？

過剰歯の抜歯には切開剥離から縫合まで、外科処置に関するあらゆる技術が求められるため当然簡単に手出しをできるものではありません。

ですが一般開業医でも処置可能な症例も少なくありませんし、自身で処置を行わないにせよ説明のスキルは必要でしょう。

特に昨今では子供の口腔に関心が高い保護者も多く、小児症例では保護者の不安に応えられるレベルが求められます。

このセミナーでは「過剰歯の抜歯」をテーマに、好発部位など解剖学的知識から診査診断のポイントと治療計画の立て方、初心者が着手して良い症例の見極め方、抜歯の流れと手技におけるポイントに至るまでをインディアナ大学医学部解剖学顎顔面頭蓋部臨床解剖認定医の河合毅師先生に解説していただきます。

過剰歯に関する基礎から臨床までの全て学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>埋まった親知らず、ハマり知らず。</video:title>
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<video:description>埋伏抜歯を希望して来院する患者が多い一方で、そのような症例を専門医に紹介する歯科医師も珍しくありません。

リスクに対して価格や時間がかかりすぎる、と考える方もいらっしゃると思いますが「他のクリニックで出来ないが出来る」は患者さんから選ばれるポイントであり、外科処置を馴染みのある先生にやってもらえることは精神的負担を楽にすることにも繋がります。

もちろん全ての症例に対応する能力を得るのは難しいですが、まずはスタンダードな症例を見抜き、それらに対する確実な対応力を身につけるところから始めてみるのはいかがでしょう。

このセミナーでは「埋伏智歯抜歯」をテーマに、好発部位など解剖学的知識から診査診断のポイントと治療計画の立て方、初心者が着手して良い症例の見極め方、抜歯の流れと手技におけるポイントに至るまでをインディアナ大学医学部解剖学顎顔面頭蓋部臨床解剖認定医の河合毅師先生に解説していただきます。

器具の選び方や埋伏の深度やその他要因の見方、対応の仕方についてもお話ししていただきます。

短時間で安全な埋伏抜歯の技術が習得できるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯根肥大の抜歯テクニック</video:title>
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<video:description>歯根肥大している歯、先生ならどのように抜歯しますか？

埋伏歯や残根歯の抜歯について学ぶ機会はあれど、歯根肥大を起こした歯の抜歯について学べる機会は少なく対応に悩んでしまう先生も少なくないと感じております。

また対応のノウハウはあっても時間がかかってしまう・痛みを与えてしまうことも珍しくはないでしょう。

しかしそのような症例をさらっとこなせたら、「あそこの歯医者さんの抜歯全然痛くなかったよ」と評判になること間違いなし。

難症例を短時間でこなせれば、アポイントが埋まる・口コミが広がると正の連鎖につながるのです。

このセミナーでは「歯根肥大の抜歯」をテーマに、好発部位など解剖学的知識から診査診断のポイントと治療計画の立て方、初心者が着手して良い症例の見極め方、抜歯の流れと手技におけるポイントに至るまでを日本歯科大学附属病院口腔外科准教授の荘司洋文先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、状況ごとの対応法の決め方についてもお話ししていただきます。

抜歯が経営の要になる。
得する抜歯術を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>抜こうと思ったら根尖が折れた時</video:title>
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<video:description>抜歯の最中に根尖で破折を起こしてしまい焦った経験はどなたにもあることでしょう。
そのような場合、視野を確保し器具をかける場所を探す・切開や骨削除を行うなどの対応が求められますが、いざとなった時冷静に対応ができる方は限られているでしょう。

しかし術者の焦りはアシストはもちろんのこと患者さんにも伝わり、負の連鎖を起こしてしまいます。

万が一の時に落ち着いて対応できる、そもそも破折をさせない抜歯テクニックについて学びませんか？

このセミナーでは「根尖が折れた場合の抜歯」をテーマに、根尖での破折のリスク因子と予防法、破折した場合の抜歯の流れと用いる器具、切開・剥離のポイントに至るまでを日本歯科大学附属病院口腔外科准教授の荘司洋文先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、状況ごとの対応法の決め方についてもお話ししていただきます。

他の抜歯術への自信にもなる。
切り札となる知識と技術が身に付きます。</video:description>
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<video:title>メンテナンスの受診率を飛躍的に上げる方法</video:title>
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<video:description>メンテナンスは患者の健康維持はもちろん、歯科医院の経営を安定させる柱の一つです。

しかし「継続的な受診につながらない」「患者の意識が定着しない」といった悩みを抱える院長先生は少なくありません。

このセミナーでは「メンテナンスの受診率アップ」をテーマに、受診率向上に成功した医院の事例を交えながら、患者が自然と来院し続けたくなる仕組みづくりを具体的に、クリニックマネージャー・歯科衛生士の萱野 美帆先生に解説していただきます。

ドクター、歯科衛生士、受付の三位一体のアプローチから、院内システムやツール活用法、さらには「メンテナンスに価値を感じてもらう」ためのトークスクリプトまで、明日からすぐに取り入れられるノウハウを惜しみなくご紹介。

“患者に選ばれる医院”に変わるための第一歩。メンテナンス率に課題を感じるすべての歯科医師・経営者に贈る、実践型セミナーです。</video:description>
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<video:title>シリコンガイドで美しすぎるレジン充填</video:title>
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<video:description>「CR充填の形態付与に苦手意識がある」「チェアタイムを短縮しながら質を高めたい」

そんな先生におすすめしたいのが「シリコンガイドを使用したCR充填」。

シリコンガイドを使用したCR充填は、限られたチェアタイムの中でも高品質なCR充填を実現する方法として近年注目されているトピック。先生の中にはすでにチェックしている方も多いのではないでしょうか？

しかしながら、日常臨床に導入している術者はまだ少なく、「実際にはどう使うのか？」「どんな症例に適応できるのか？」といった具体的なノウハウには触れる機会が限られているようにも感じます。

このセミナーでは「シリコンガイドを使用したCR充填」をテーマに、メリット・適応症・作製手順・実際の臨床応用法までを、豊富な症例を交えて日本大学歯学部保存学教室修復学講座教授の宮崎真至先生に解説していただきます。

トラブル防止のための注意点と工夫や導入のための院内体制づくり・スタッフとの連携など、先生方が気になるポイントについても詳細にお話ししていただきます。

再現性・審美性・効率を兼ね備えた臨床手技を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速光学印象</video:title>
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<video:description>ついに保険収載された口腔内スキャナーによる光学印象。

その利便性は誰もが知るところですが、「操作が難しそう」「時間がかかる」と感じていませんか？

これまで自費診療でしか使えなかった光学印象はですが、材料費の削減や補綴物の精度向上にも大きく関与してきます。

例えば保険のCAD/CAMインレーの形成時に口腔内スキャナーがあればその場でクリアランス・マージンの確認が可能であり、破折や不適合の防止にも役立ちます。

このセミナーでは「保険高速光学印象」をテーマに、光学印象の基礎知識から保険適用での算定方法、操作のコツや時間短縮テクニック、さらには自費との違いや導入時の注意点までを日本顎咬合学会認定医の山本達也先生に解説していただきます。

「ただスキャンするだけ」では差がつく時代。

高精度かつ効率的な操作法を身につけることで、保険診療でも強い武器となるスキャナー活用法を、明日からの臨床に落とし込みましょう。</video:description>
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<video:title>智歯抜歯のためのCT・パノラマ読影</video:title>
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<video:description>智歯抜歯は、術式選択やリスク管理において術前診断が非常に重要です。

神経や血管との位置関係はもちろん、歯根が骨を抱えているか・根尖が変な方向に曲がっていないかなどチェックすべき項目は山のようにあります。

抜歯を苦手とする先生の多くが躓くポイントが正しい判断の難しさにあり、反対に考えればそこをクリアすれば抜歯マスターに一歩近づくことになるのです。

このセミナーでは「智歯抜歯におけるCT・パノラマ読影」をテーマに、CT・パノラマ画像を基にした診断の基礎と応用、安全・確実な抜歯手順の立案についてスタディーグループCCD会長の船津昌利先生に解説していただきます。

智歯抜歯の判断に不安がある方や、「このケースは紹介すべきか？抜歯可能か？」と悩む先生にとって、臨床に直結する内容です。</video:description>
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<video:title>初学者のためのマイクロサージェリー</video:title>
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<video:description>マイクロスコープの応用範囲が広がる中、歯周形成外科分野における「Periodontal Microsurgery」が注目を集めています。

より拡大された視野で処置を行うことで、肉眼での手技よりも正確で精密な歯周形成外科を実践することを可能とし、結合組織移植術などの繊細な技術を必要とする処置で活躍することが期待されています。

しかし、導入していても「活用できていない」「縫合が難しい」と感じている先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「Periodontal Microsurgery」をテーマに、マイクロスコープの基本から歯周外科への適応・手技の具体的習得方法までを、実際の症例と共にわかりやすく松本デンタルオフィス院長の松本和久先生に解説していただきます。

倍率選択・照明の使い方などマイクロビギナーな先生が疑問に感じるポイントについてもわかりやすくお話ししていただきます。

“見える”から“使いこなせる”へ。 明日からの臨床が変わる内容です。</video:description>
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<video:title>インレー・クラウンのための「象牙質レジンコーティング」</video:title>
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<video:description>支台歯形成後、接着性修復物を装着するまでの間に象牙質表面をレジンでコーティングする「Immediate Dentin Sealing（IDS）」。

術後の知覚過敏の低減、象牙質の保護、接着強度の向上など、多くの臨床的メリットを持つ処置として注目が集まっています。

しかしながら、そのメカニズムや適切なタイミング、使用材料の選択、手技の注意点までを正しく理解し実践できている術者はまだ少数派です。

このセミナーでは「象牙質レジンコーティング法の実際（IDS：Immediate Dentin Sealing）」をテーマに、アカデミック的な内容から日常臨床で活かせる手技のポイントや注意点、用いる材料に至るまでを東京科学大学 大学院医歯学総合研究科 う蝕制御学分野 講師の高橋礼奈先生に症例ベースに具体的なプロセスと判断の勘所を解説していただきます。

さらに、算定（保険・自費問わず）に関する取り扱いや考え方にも触れます。

「名前は知っているけど使っていない」から「明日から導入できる」へ。
臨床に落とし込むための、実践的講義です。</video:description>
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<video:title>インプラント傾斜埋入メソッド</video:title>
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<video:description>「骨造成なしで、どうにかインプラントできないか？」
そう考えたことはありませんか？

上顎洞や下顎管といった解剖学的制約の中で、あえてインプラントを傾斜させて埋入する“意図的傾斜”の臨床戦略が最近注目を集めています。

意図的傾斜は骨造成を回避できるだけでなく、一次安定性を高め、即時荷重にもつながるこのテクニックであり非常に有用ですが、その成功には埋入のシミュレーション、補綴設計、ポジショニングのすべてにおいて高精度な判断と技術が求められます。

このセミナーでは「インプラントの意図的傾斜」をテーマに、意図的傾斜埋入の基礎知識から、適応症の見極め、術前計画、埋入の勘所、補綴への影響、症例紹介までを実践的に日本口腔インプラント学会専門医の竹島明道先生に解説していただきます。

「骨がない＝骨造成」ではなく、「骨があるところに傾けて入れる」という、もう一つの選択肢を手に入れませんか？</video:description>
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<video:title>細かすぎて伝わらない「コンタクト」の話</video:title>
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<video:description>コンタクト圧が強くフロスが入りにくい経験ありませんか？

人・部位によってなぜか異なるコンタクト。補綴や修復によって元々の状態から変わってしまうことは適切なのでしょうか。

生来からコンタクトがキツい場合、コンタクトゲージを用いた調整は逆に緩くしてしまう可能性もあります。

しかし緩いコンタクトはフードインパクションの惹起など為害性もあり、また患者自身の感覚によっても左右するため、コンタクトの調整に悩んだ先生も多いでしょう。

そもそもなぜコンタクト圧は変化し、個体差が出るのか？正しいコンタクト圧の落とし所はどこか？

実臨床ならではの悩みを解消する、奥深い知識を提供します。

このセミナーでは「コンタクト圧」をテーマに、個体差が生まれる理由からコンタクト圧の変化による為害性、適切なコンタクトの考え方、調整のポイントとテクニックに至るまで、日本顎咬合学会認定医の大久保将哉先生に解説していただきます。

生体親和性の高い補綴・修復のためには必須の知識です。</video:description>
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<video:title>5分で外せる「ダブルドライバーテクニック」</video:title>
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<video:description>その「外れない」は技術で変えられる。

除去成功のカギは、“なぜ外れるか”を逆算的に捉える視点。
しかし目の前の装置に意識がとられ、闇雲に歯質を削ってしまっている先生も多いように感じられます。

ダブルドライバーテクニックは難易度の高いメタルコア除去を、再現性高く・安全に行うためのテクニックの1つですが、大学時代に習った従来の手法を選ばれる先生も少なくないのが現状。

しかし、低侵襲かつ迅速な除去は先生の心を楽にするだけでなく、患者さんからも喜ばれる結果でもあります。

新たなる手法「ダブルドライバーテクニック」で両者良しな除去を再現しませんか？

このセミナーでは「ダブルドライバーテクニック」をテーマに、「外れる」の原理やメタルコアを始めとする除去の心得、ダブルバイブレーションの考え方について日本歯内療法学会専門医の木ノ本喜史先生に解説していただきます。

臨床現場で磨かれた実践的・応用的ノウハウがに満載。

「なかなか外せない」「除去に時間がかかる」「周囲歯質を壊したくない」と感じたことがある先生にとって、明日からの臨床が変わる内容です。</video:description>
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<video:title>咬合調整に気をつけなければならない症例たち</video:title>
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<video:description>「咬み合わせが変」「合っていない気がする」——患者が訴えるこの違和感。

それは単なる咬合異常ではなく、「咬合違和感症候群（Occlusal Discomfort Syndrome：ODS）」かもしれません。

2013年に日本補綴歯科学会が提唱したこの症候群は、安易な咬合調整でかえって症状を悪化させる可能性がある、極めて慎重な対応が求められる病態です。

また「咬合の異常」といわれると咬合調整を行いたくなる先生も多いかもしれませんが、実際咬合違和感症候群がある患者には咬合調整はやってはいけないケースも多く存在します。

このセミナーでは「咬合違和感症候群をマスターする！〜咬合調整する前に要注意〜」をテーマに、ODSの病態、修飾因子、対応フローチャート、患者アセスメントシートを用いた診断と対応法を神奈川歯科大学附属病院特任教授の玉置勝司先生に解説していただきます。

ODS患者の典型例を通じて、「触れてはいけない咬合」の見極めと正しい介入判断を学びます。

患者満足と医療トラブル回避の両立に欠かせない、現代の臨床家必須の知識をぜひこの機会に。</video:description>
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<video:title>カンタン形態付与「クリアインデックステクニック」</video:title>
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<video:description>CR修復において、審美性と機能性を両立した最終形態を効率よく再現する手法として注目されるのが「クリアインデックステクニック」。

直接修復でも間接修復のような形態付与を定量的に実現でき、範囲の大きい修復や再現の難しい部位でも機能的・審美的に優れた回復ができる新技術です。

インデックス（モールド）を用いた充填操作によって効率化・簡易化は見込めますが、防湿や接着は実際どうなのか気になっている方もいるでしょう。

このセミナーでは「クリアインデックステクニック」をテーマに、クリアインデックスの製作方法から、実際の臨床応用、導入のコツや注意点までを、豊富な症例とともに詳しく日本歯科審美学会認定医の髙木仲人先生に解説していただきます。

症例供覧では前歯部審美修復はもちろん隣接面含む複雑症例やラボとの連携についてもお話ししていただきます。

シンプルな操作で高精度な修復形態を再現したいとお考えの先生に向けた、即臨床に活かせる内容です。</video:description>
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<video:title>プロ選手のためのマウスガード作製</video:title>
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<video:description>マウスガードと言えば「ケガの予防」を想像される方が多いですが、姿勢の改善効果もあることから競技力を最大限に引き出すギアとして、昨今注目を集めています。

既にご存知の先生の中には「どこかのチームと連携したい」「医院のブランディングに用いたい」とお考えの方もいるのではないでしょうか・

しかし臨床研修など主たる教育機関でスポーツ用マウスガードの臨床応用について学ぶ機会は限られており、上手く売り出せない・導入に至れないという方も多いように感じられます。

このセミナーでは「アスリートを支えるマウスガード」をテーマに、スポーツマウスガードの製作ノウハウに加え、チームとの連携やブランディングによるマネタイズ戦略について公認スポーツデンティストの外川海斗先生に解説していただきます。

「競技種目別に異なる規則や求められる機能」「一般的な開業医の対応と、アスリートに求められる品質の違い」「材料選定、製作ステップ、使用機材」「歯科医院のブランド力強化につながる導入のコツ」など、先生方が知りたい項目が盛りだくさん！

競技者の「本番のパフォーマンス」を支えるパートナーになるには？
スポーツ歯科の未来を、診療と経営の両面から見据えた実践講座です。</video:description>
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<video:title>サイナストラクトとは一体なんなのか？</video:title>
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<video:description>頬粘膜や歯肉にぽつんとできた瘻孔（サイナストラクト）。

日常臨床で遭遇する機会は多い一方で、その原因の特定や適切な診断・治療計画に自信がないと感じていませんか？

実は、サイナストラクトの背景には歯内・歯周疾患、外傷、稀に全身疾患まで多様な原因が潜んでおり、ただの排膿口として済ませてしまうと重大な見落としにもつながります。

このセミナーでは「あなたの知らない、奥深きサイナストラクトの世界」をテーマに、サイナストラクトの基礎から、診査・診断、治療計画の立案、症例へのアプローチに至るまでを、実際の臨床症例を通じて東京歯内クリニック副院長・東京科学大学歯髄生物学分野非常勤講師の望月綜太先生に解説していただきます。

「原因が分からない」「なかなか治らない」——そんな悩みに応える内容です。

確実な診断と的確な初期対応が、治療の質を大きく変える。
明日からの臨床に即活かせる知識と視点を、ぜひ本講演で学んでください。</video:description>
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<video:title>補綴に必要な「咬合高径」の決め方</video:title>
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<video:description>隣接面の調整はすぐ終わったのに、咬合調整で時間がかかる。
補綴物のセットの時のこんなお悩みございませんか？

先生の中には咬合高径の不良から補綴物装着後に不具合が生じてしまった経験がある方も多いことでしょう。

咬合高径の決定はそれだけ補綴治療の成否を左右する極めて重要な要素。

しかし咬合の正解には個人の背景が大きく関与しており、苦手とする方も少なくないと思われます。

このセミナーでは「咬合高径の決定」をテーマに、全部床義歯における咬合高径決定を軸に、他の補綴治療にも応用できる理論と手技を九州大学大学院歯学研究院歯科先端医療評価・開発学講座准教授の熱田生先生が解説します。

水平的・生理的・計測的アプローチの違い、咬合高径を決定する際の解剖学的根拠や実践的手技、さらには高齢患者における“元の咬合高径”をどこまで再現すべきかといった臨床の悩みどころにも言及。安静空隙や発音、咀嚼筋活動といった指標も含めて、生体に調和した咬合高径の探り方を考えます。

多数の臨床例とともに、明日から実践できる知識と技術を体系的に学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>明日使える「小児の舌圧検査＆口唇閉鎖不全検査」</video:title>
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<video:description>2024年度の診療報酬改定により、小児の口腔機能管理に関する評価と算定項目にも新たな内容が追加されました、

口唇閉鎖不全検査・舌圧検査や咀嚼機能評価もその1つであり、基本を押さえれば医院利益アップの新たな1手にもなり得ますがまだ導入していない・必要な機材がわからないという方も多いことでしょう。

またクリニックによっては特定のスタッフのみが知識を持っており、医院全体で共有出来ていないところもあるのではないでしょうか。

本セミナーでは「小児の舌圧検査と咀嚼機能評価」をテーマに、「口唇閉鎖不全検査」と「舌圧検査」にフォーカスし、口腔機能発達不全症の“食べる機能”をどう捉えるか、検査・評価・記録までを体系的に日本小児口腔発達学会理事の今枝常晃先生に解説して頂きます。

明日から使える器材選びと具体的手技や咀嚼機能評価についてはチェック項目についても丁寧に紹介！

“食べる機能”はどう診る？
小児の口腔機能発達不全症を見逃さないために！</video:description>
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<video:title>子どもが集まる歯科医院の法則</video:title>
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<video:description>大人はそこそこいるけれど、小児の新患がいまひとつ伸びない…。
その悩み、このセミナーで解決しませんか？

子供が歯医者に通わなくなる原因は「痛い」「怖い」などが挙げられており、小児の集患が伸びない理由は先生が無意識のうちにそれらを行なっているところにあります。

まずは「痛い」「怖い」をどうなくすか、そして次にいかに「成績」を残すか、最後に算定でいかに「収益」を増やすか、この3ステップが小児歯科成功の流れになります。

このセミナーでは「子どもが通いたくなる歯科医院の作り方」をテーマに、小児歯科における対応のコツや局所麻酔の重要性やう蝕処置のポイント、各種算定や集患の勘所に至るまでをハピネス歯科こども歯科クリニック院長の稲吉孝介先生に解説していただきます。

今日から始められる、小児歯科成功へのロードマップを具体例とともにお話ししていただきます。

経営をテコ入れしたい先生、小児歯科を伸ばしたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>一流のペリオドンティストは「デンタル」をこう見る。</video:title>
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<video:description>根管治療の時など、日常臨床においてデンタルX線写真は重要な検査の1つ。

しかし基本的な解剖を学ぶ機会はあれど、歯周病やう蝕といった臨床的内容と結び付けられる機会は少ないのではないでしょうか？

例えば急患が来た時デンタルX線写真を撮ることも多く、なぜ痛みが出ているのか・どんな処置が必要なのか・今後どんな経過を辿るのかを結果をもとに説明する能力が求められます。

このセミナーでは「デンタルX線写真」をテーマに、デンタルX線写真の撮影法から急性炎症・う蝕・歯周病などデンタルX線写真が有効な症例における診断のポイントな対応の決め方に至るまでを日本歯周病学会専門医・指導医の斎田寛之先生に解説していただきます。

またデンタルX線写真は被曝を伴うものであり、撮影は最小限に抑えるのがベスト。
デンタルX線写真が必要な場合・不要な場合の考え方についてもお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>フレアアップはなぜ起こるのか？</video:title>
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<video:description>根管治療で1番やってはいけないことは、治療により無症状だった歯に疼痛などの症状を引き起こしてしまうこと。

根尖部に透過像があっても症状がないケースは多く、そのような症例に良かれと思って着手し状況を悪化させてしまった経験はどの先生にも一度はあるのではないでしょうか？

しかし、治療の時に何に留意すべきか・万が一フレアアップを引き起こした時どうすればいいか・そもそも無症状の場合根管治療は必要なのかなどベースとなる考え方は曖昧になりがちであり、明確な知識を得る機会も限られていることでしょう。

このセミナーでは「フレアアップ」をテーマに、フレアアップの定義など基本事項から治療するか否かの判断基準、予防法、生じた場合の対応法に至るまでを歯学博士の戸田賀世先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに状態や背景に応じた考え方をご教授いただきます。

フレアアップが怖く無くなる。
自信を持って判断・対応できる能力が身につきます。</video:description>
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<video:title>歯科で気づける先天性疾患まとめ</video:title>
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<video:description>高口蓋や口腔粘膜の白斑、口腔内には先天性疾患のヒントになる所見は多々ございます。

しかし日常臨床においてそれらを見落とすことは多く、知ってはいるけど現場で行かせていないというケースも多いことでしょう。

けれど検診の際に口を診て全身疾患を特定出来れば保護者からの信頼は跳ね上がり、ファン化にも繋がるでしょう。

また経営面に限らず、全身疾患と口腔の関係性を深く理解することは医療従事者としてのスキルアップにもなります。

このセミナーでは「口腔内所見でわかる先天性疾患」をテーマに、ダウン症を始めとする口腔内に所見を持つ先天性疾患についても基本的知識から実際に遭遇した場合の対応法について日本矯正歯科学会認定医・指導医の森下格先生に解説していただきます。

処置をする際の注意点などについてもお話ししていただきます。

歯科と全身疾患の重要性が言われる今だからこそ必要な知識が得られます。</video:description>
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<video:title>先天性疾患と骨格性不正咬合</video:title>
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<video:description>先天性疾患に由来する骨格異常は多く、不正咬合や機能的異常など様々な問題に関与してきます。

しかし日常臨床においてそれらへの対応が求められるとこは珍しく、学生時代の知識がなんとなく残っているという方も少なくないでしょう。

実際に対応することが稀な疾患であっても、矯正治療などにおいて骨格的問題について考える時これらの知識を持ち可能性を検討するか否かは治療の質を大きく変えます。

このセミナーでは「先天性疾患に起因する骨格性不正咬合」をテーマに、ダウン症や鰓弓症候群など骨格性不正咬合を呈する先天性疾患について基本的知識から遭遇時の対応、実際に治療する際の注意点に至るまでを日本矯正歯科学会認定医・指導医の森下格先生に解説していただきます。

矯正治療を中心に、治療を行う際のポイントや外科処置の必要性などについてもお話ししていただきます。

矯正治療の知識を深めたい先生にもおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>先天性歯を見つけたら</video:title>
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<video:description>生まれた時からすでに歯が生えている、先天性歯に遭遇することは珍しくありません。

その時に求められるのが反対顎堤への創傷の防止やすでにある場合の傷の治療ですが、先生方はどのように進めますか？

歯の尖っている部分を丸められれば良いですが、生後間もない小児の口腔内でタービンを回すのはリスクが高くおすすめの対応かと聞かれたら難しいところになってきます。

また先天性歯を見つけたらその場での対応も大切ですが背景にある疾患や、今後どのような経過を辿るかについても話せなければなりません。

このセミナーでは「先天性歯への対応」をテーマに、基本的知識から臨床における注意点とチェアサイドで求められる対応、全身疾患との関係性に至るまでを実際の症例と共に日本小児歯科学会専門医指導医の馬場篤子先生に解説していただきます。

保護者が不安に思うポイントやどのように説明すべきかなどについてもお話ししていただきます。

小児・保護者対応を極めたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>タウロドントを見過ごさない方がいい理由</video:title>
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<video:description>タウロドントは歯の形態的異常の1つであり、歯の胴が長く・歯根が短いという点から一般的な処置と比べ高い技術が求められます。

胴が長い故に抜髄が容易ではなく、仮に取れたとしても根に支持を求めることが困難であるため良好な予後は得難いと言えるでしょう。

つまりタウロドントを見つけたらう蝕にならないように予防し、万が一う蝕になってしまった場合は適切な処置をしなければならないのです。

このセミナーでは「タウロドントへの対応」をテーマに、発生率や好発部位など基本的知識から臨床における注意点とチェアサイドで求められる対応、全身疾患との関係性に至るまでを実際の症例と共に日本小児歯科学会専門医指導医の馬場篤子先生に解説していただきます。

患者が不安に思うポイントやどのように説明すべきかなどについてもお話ししていただきます。

日常臨床の質を知識で底上げしたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>エナメル質の形成障害を考える</video:title>
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<video:description>「歯に白い点があるんです」

小児の検診でこのようなセリフを言われたことがある先生は多いと思います。歯に生じた白い斑点は初期う蝕であることも多いですが、エナメル質形成不全であることも珍しくありません。

ではそのような場合先生ならどのように対応しますか？そしてどのように説明していきますか？

エナメル質形成不全を始めとする形成障害は審美性に限らず疼痛など様々な問題に直結してきます。フッ素塗布が対応として選択されることが多いですが症例によっては、修復・補綴治療が求められることもあるでしょう。

このセミナーでは「エナメル質の形成障害」をテーマに、発生率や好発部位など基本的知識から臨床における注意点とチェアサイドで求められる対応、全身疾患との関係性に至るまでを実際の症例と共に鶴見大学歯学部歯学科小児歯科学教授の朝田芳信先生に解説していただきます。

保護者が不安に思うポイントやどのように説明すべきかなどについてもお話ししていただきます。

小児・保護者対応を極めたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>完全版「象牙質形成不全」の対応</video:title>
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<video:description>小児歯科において先天性の異常を主訴として来院する患者は多く、象牙質形成不全もその1つであります。

しかし遭遇する頻度は稀であり、小児歯科を専門としていない先生であればその対応について深い知識を持たない方も多いことでしょう。

ですが象牙質の形成異常は歯がかけやすい・う蝕が進行しやすい、歯根の異常を伴いやすいなどの特徴があり、患者さんの口腔の健康を保持するためには欠かせない知識であると考えられます。

また象牙質形成不全など中には重要な全身疾患の所見となるものもあります。

このセミナーでは「象牙質形成不全への対応」をテーマに、発生頻度や基本的な所見や症状からそれに応じた処置と経過観察におけるポイント、保護者・患者自身への説明の仕方に至るまでを実際の症例と共に日本小児歯科学会専門医指導医の馬場篤子先生に解説していただきます。

小児・保護者対応を極めたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>先天性無歯症の基礎と臨床</video:title>
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<video:description>先天性無歯症は歯がないのみではなく、発汗作用がない点から歯科診療において注意すべきポイントが多々ある疾患とされています。

近年では研究の対象にもなっており今後更なる展開が考えられますが、日々の臨床において「歯がない患者さん」が来た時に先天性無歯症を疑う先生が限られているのではないでしょうか。

また診断はすでにされていても、発汗しないことから処置の際は空調調整や興奮させないことに努めなければなりませんし、「歯がない」という状態に対して歯科的対応を行わなければなしません。

このセミナーでは「先天性無歯症」をテーマに、先天性無歯症についての基本的知識から歯科診療時の注意点、求められる対応、考えられる口腔に関与するリスクに至るまでを実際の症例をもとに日本矯正歯科学会認定医・指導医の森下格先生に解説していただきます。

先生方が苦戦する、保護者への説明のコツについても伝授していただきます。

小児・全身疾患の知識を深めたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>ファイルが折れても焦らない！</video:title>
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<video:description>破折ファイルは、根管治療における避けがたいリスクのひとつ。
「除去すべき？ 残すべき？」その場で判断できていますか？

症状の有無や破折の部位に応じた対応が求められることが多いですが、この手の判断について明確な根拠を持つ方は意外と少ないのではないでしょうか。

またそもそも破折をさせないことも肝であり、ファイルの種類や根の状態に合った配慮も欠かせないポイントになります。

本セミナーでは「破折ファイル除去」をテーマにファイルの特性を正確に理解したうえで、破折時の適切な対応と予防法、除去の実践ノウハウを日本歯科保存学会専門医の呉本勝隆先生に解説していただきます。

 難症例も想定した、除去ツールの使い方や成功率を上げる手技についてもお話ししていただきます。

その破折、除去すべきか否か
——臨床現場で迷わない判断力と確実な除去技術を習得しましょう！</video:description>
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<video:title>＜全3回＞ 潮流としての「口腔機能管理＆歯リハ」</video:title>
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<video:description>「明日から医院経営を改善したい！」ならば今すぐ「口腔機能管理」について学びましょう。

少子化の影響から子供1人1人に注力する保護者は増えており、口ポカンなど子供の口腔機能について相談される頻度も増加傾向にあります。

もちろん小児に限らず高齢者の口腔機能低下症が問題視される昨今、小児と高齢者双方に必要なアプローチであるともされています。

つまり口腔機能は「需要があり、まだ未開発」という、経営面で始めない理由がない分野であると考えられます。

このセミナーでは「口腔機能管理料、歯科口腔リハビリテーション」をテーマに、口腔機能管理とは何か、保険算定のための基準と流れ、実際に始めるまでの流れについて実例をもとに、株式会社船井総合研究所、小児歯科・矯正経営研究会主宰の山本喜久先生に解説していただきます。

これからの歯科医院が注目すべき「口腔機能クリニック」とは何か。
一緒に学んでいきましょう！</video:description>
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<video:description>口腔機能管理と矯正治療はアプローチ法は違えど、どちらも口腔の健康を維持するための手法であると言えます。

つまり口腔機能管理の患者さんを矯正治療に繋げることも不可能ではないのです。
しかし、2つを全くの別物と捉える方が大半であり、せっかくのチャンスを逃してしまっている方が多いようにも感じられます。

またいざコンサルを試みても、独学ではMFTとの関係性をふわっと伝えるだけになってしまう方も少なくありません。

このセミナーでは「口腔機能発達不全症の算定と矯正治療」をテーマに、口腔機能管理と矯正それぞれの目的と共通点、口腔機能管理から矯正治療への誘導法に至るまでを実際のケースをもとに株式会社船井総合研究所、小児歯科・矯正経営研究会主宰の山本喜久先生に解説していただきます。

矯正を主軸に動かれている先生にもおすすめのセミナー。

ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:description>自費診療での義歯を増やしたい！

ならば、口腔機能低下症からアプローチをかけるのはどうでしょう？

口腔機能低下症の患者に自費の義歯を装着することで、材料や設計の限られる保険の義歯と比べ咀嚼機能などの改善が良いとされており、患者さんからも高い満足度を得られているとされています。

しかし口腔機能管理から自費診療の義歯に繋げる流れを確立しているクリニックは限られており、せっかくのチャンスを逃してしまっている方も少なくありません。

このセミナーでは「口腔機能低下症の算定と自費での義歯治療」をテーマに、口腔機能低下症の基本から義歯治療の考え方、自費診療へのコンサルテクニックについて実際の症例をもとに株式会社船井総合研究所、小児歯科・矯正経営研究会主宰の山本喜久先生に解説していただきます。

義歯治療に力を入れている先生にもおすすめのセミナー。

ぜひご覧ください。
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<video:title>「即重レジン」を適当に使わないでほしい講座</video:title>
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<video:description>即時重合レジン、なんとなく使っていませんか？

日々の臨床で何気なく使う即時重合レジン。
しかし「化学」的特性や材料の挙動を本当に理解していますか？

特に若手の先生の中には実際自分で扱ってみたら、「すぐに固まってしまった」「トロトロ過ぎて形が整わない」と思った通りにいかなかったという方も多いのではないでしょうか。

また操作には慣れている方でも一般的なレジンとの比較や商品選択に迷われる方も少なくないと思われます。

このセミナーでは「即時重合レジン」をテーマに、材料の理工学的な本質と日常臨床での応用（義歯修理・リライン・簡易印象など）について鶴見大学歯学部講師・デンタルマテリアルシニアアドバイザーの廣田正嗣先生と日本補綴歯科学会専門医·指導医の新保秀仁先生に解説していただきます。

“なぜうまくいかないのか？” “どうすれば安定するのか？”といった疑問に、科学的根拠をもってお応えします。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「SEO対策」実践講座</video:title>
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<video:description>「うちのホームページ、検索に出てこないんだけど？」

そんな疑問を持ったことはありませんか？

医院経営においてネットでの集患も重要なポイントになります。しかし、この手のノウハウを大学などで学ぶ機会は乏しく会社に丸投げになってしまっている先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは、SEO（検索エンジン最適化）とMEO（地図検索対策）の基礎から、一医院が実践できる現実的な施策、そして外注に任せるべき領域とその正しい依頼方法までを、歯科医院目線でわかりやすく医療法人なかの歯科クリニック院長の中野浩輔 先生に解説していただきます。

「まずこれだけはやっておきたいMEO対策」から、「外注の選び方・丸投げの限界」まで。

医院の集患力を“見える化”して、明日から動ける第一歩を踏み出しませんか？</video:description>
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<video:title>顎関節・矯正・補綴のフルコンボ治療大作戦</video:title>
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<video:description>歯科治療を成功させるためには口腔内の問題だけでなく、顎顔面の安定を総合的に考えた治療が不可欠です。

咬合紙などの所見から一見調和しているように見えても、顎関節との折り合いが悪ければ全身に合った治療がされているとはされず長期予後は見込めないと考えられます。

しかし、補綴治療による咬合再構築にばかり気を取られてしまい、他の点に目がいかない・そもそもどこを見ればいいのか分からないという方も少なくないように感じられます。

また全身に調和する治療を行う上で特に重要視されるのが「力」のコントロールであると考えられ、時に矯正治療が必要となることもありますが「矯正は専門外だし…」と手が出せずに終わってしまう方もいることでしょう。

このセミナーでは「顎関節・矯正・補綴でのフルマウスリコンストラクション」をテーマに、フルマウスリコンストラクションの基本的な内容から、力や炎症のコントロールの重要性、診査診断から治療計画立案、治療ゴールのイメージの仕方に至るまでを実際の症例をもとに日本顎咬合学会認定医の成仁鶴先生ご解説いただきます。

木を見て森を見ずにならない。
全身にあった治療スキルが身につきます。</video:description>
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<video:title>Dr.松田に学ぶ「BPSデンチャー」</video:title>
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<video:description>もっと良い義歯治療をしたい先生、今すぐBPSデンチャーを学ぶべきです！

BPSデンチャーとは口腔の状態や咬合の動作に合わせて作られる義歯であり、従来の義歯と比較して高い機能性・審美性を可能とします。

製作期間が長い・適さない患者さんもいるなど一定のデメリットもありますが、それを差し引いても「噛めない・外れる」といった、義歯の悪いイメージを払拭する機能を持つBPSデンチャー。

レベルが高そう・いまのままで満足と切り捨てず、基礎から身につけていきませんか？

このセミナーでは「BPSデンチャー」をテーマに、BPSデンチャーのコンセプトからメリット・デメリット、初診から経過観察と一連の治療の流れ、従来法や他の補綴物との比較に至るまでを実際の症例と共に大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座臨床教授の松田謙一先生に解説していただきます。

印象など各ステップにおいてどこに注意すべきかなどについてもお話ししていただきます。

義歯は噛めるが当たり前。
そう言い切れるようになりたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>結局、医療法人化はすべき？</video:title>
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<video:description>「医療法人化のメリットって何？」「うちのクリニックもすべき？」

経営が安定化してくると、次に考えるのが医療法人化ではないでしょうか？
先生の中には経営に行き詰まったからこそ、新しい風として検討される人もいるでしょう。

法人化することは税制や継承など経営において様々なメリットがあり、このほかにも欠損金の繰越なども法人化前より融通が利きやすくなります。

その一方で保険料負担の増加や行政指導のハードルが上がるなどのデメリットもあり、自分のクリニックにとって本当に法人化が必要なのかを吟味してから進める必要があります。

このセミナーでは「医療法人にするメリット・デメリット」について、税制・指導・継承など各項目ごとのメリット・デメリット、医療法人にすべきクリニック・すべきでないクリニックの見極め方、法人化の進め方に至るまでをフェイス税理士事務所代表税理士の髙田祐一郎先生に解説していただきます。

近年法人化するクリニックが増加する、その背景についてもお話ししていただきます。

大学では学べない、経営の知識を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>1Dayトリートメント実践塾</video:title>
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<video:description>1Dayトリートメントは1日で全ての治療が終わるため、患者さんの時間的メリットが大きい…だけではありません。

1Dayトリートメントというと時間的な利益に目が行きがちですが、それはあくまで二次的産物。真のメリットは歯髄の温存や接着の向上にあるんです。

例えばう蝕除去後、次回来院次まで仮蓋をするとしましょう。その間に象牙質は乾燥し、仮蓋の隙間から細菌侵入が侵入するところ1Dayトリートメントであれば即日で処置が終わるため、そのような心配が一切ありません。

しかし先生の中には「良いのはわかるけど、ハードル高そう」と思う方も多いでしょう。

このセミナーでは「1Dayトリートメントの実際」をテーマに、コンセプト・形成・接着の3項目に分けて1Dayトリートメントの利便性や処置におけるポイント、実際の治療の流れに至るまでを、ISCD CEREC インストラクター・日本臨床歯科CADCAM学会前会長の草間 幸夫先生に解説していただきます。

興味を持った瞬間が学びのタイミング。
自分には無理と思わずに、ぜひご覧ください！</video:description>
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<video:title>コミュニケーションのプロに学ぶ、”カスハラ”対処法</video:title>
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<video:description>「あれ、なんで怒ってるんだろう」

日々の臨床において気づいたら患者さんの態度がそっけなくなっていた、ドクター変更希望が出されいたという経験はどの先生にも一度はあるのではないでしょうか。

その理由は患者さん本来のキャラクターもあるかもしれませんが、スタッフ側の対応にも問題があったのかもしれません。

患者さんは何かしらの悩みを抱えて歯科医院に来ている、つまりスタッフに汲み取ってもらいたい心情があります。

その人のキャラクターや抱える問題を汲み取った対応が出来なければ、如何に増患で人を呼んでも患者さんの固定化にはまず繋がりません。

このセミナーでは「プロから学ぶ気難しい患者さんへの対応法」をテーマに、歯科医療従事者に求められる基本的対応、患者さんのキャラクターの分類とタイプに応じた接し方について接遇のプロ・元日本航空CAの山本洋子先生に解説していただきます。

近年問題になっている「カスハラ気質」のある患者さんへの対応についてもお話ししていただきます。

自分が変われば相手も変わる、新時代のコミュニケーション技術をみにつけましょう。</video:description>
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<video:title>「タングタイ」を深く知る会</video:title>
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<video:description>「短い舌小帯」や「舌の位置」は不正咬合にどのくらいの影響を与えるのか、先生はご存知ですか？

「舌小帯異常」は、「お口ポカン・口呼吸・低位舌」といった不正咬合の原因因子を誘発するとされており、そのメカニズムを紐解き適切な対応を行うことが不正咬合を防ぐ第一歩になると考えられます。

また対応するといっても「長さが短いから切りましょう」ではなく、診査診断から舌小帯の状態や生じている機能異常を把握し、患者さんの主訴に沿った処置をしなければなりません。

このセミナーでは「Tongue tieと不正咬合」をテーマに、Tongue tieの定義や分類、診査診断のポイント、分類に基づく処置と主義におけるポイントに至るまでを日本小児口腔発達学会理事の伊藤裕人先生に解説していただきます。

対応の項目では、治療のゴールの決め方から事細かにお話ししていただきます。

舌について学ぶことはMFTの進行を円滑にする要因にもなります。

Tongue tieの正常と異常、それによる問題を知り明日からの治療に活かしましょう。</video:description>
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<video:title>健康な歯肉を手にいれる審美補綴「BTAテクニック®」の臨床論</video:title>
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<video:description>より高い審美性を追求するためには、歯肉のラインを整えることが欠かせません。

BTAテクニックは海外でも高い評価を受ける、美しい歯肉ラインを再現する手法であり、最近では国内でも注目を集めております。

「歯肉切除を行いオーバーハングマージンのクラウンやベニアを装着する」と術式は至ってシンプルであり、滲出液も効果的に働くことからプラークコントロールの難しい根分岐部やシーリングの弱いインプラントの感染対策にも有効であると考えられます。

このセミナーでは「BTAテクニック」をテーマに、BTAテクニックに関する組織学的内容から臨床にて欠かせない手技のポイント、プロビ、メンテナンス、術後管理に至るまでを実際の症例をもとに日本歯科審美学会理事・認定医、審美歯科BTA研究会理事・認定医の黒田敏樹先生に解説していただきます。

審美歯科の新たな切り口となるBTAテクニックを先取りしてマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院のためのSNS＆Webマーケ講座</video:title>
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<video:description>「SNSはやったほうがいいと思うけど、何から始めればいいか分からない」

最近はインスタグラムやYouTubeなどで治療動画や医院の雰囲気を投稿するクリニックが増えており、「自院も始めた方がいいの？」と考える先生も増えたのではないでしょうか？

しかしSNSはただやればいいというものではなく、フォロー・いいね周りなど成功のために最低限必要な動きもあります。

そんな歯科医院の先生方に向けて、登録者56万人のYouTubeチャンネルを運営する講師が、SNS活用のリアルと実践的ノウハウを語ります。

このセミナーでは「歯科医院のためのSNSマーケ講座」をテーマに、YouTubeを軸にしたマーケティング戦略を中心に、1.1万人のInstagramアカウント運営から得た成功・失敗事例を交えながら、患者から選ばれる発信とは何か？を具体的にYouTube登録者数56万人「ザ・ホワイトデンタルクリニック」院長の永山幸先生に解説していただきます。

院内での導線づくり、投稿ネタの考え方、業者任せにしない運用の工夫など、明日から実践できるアイデアが満載です。</video:description>
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<video:title>歯科治療中、患者が急変したら。</video:title>
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<video:description>「先生、気持ち悪いです…」。

治療中に患者さんの状態が急変した時、先生は冷静に対応できますか？

歯科治療中に患者さんの体調が崩れる・異常が出ることは珍しくなく、特にアナフィラキシーショック・過換気症候群・血管迷走神経反射などは深い知識と理解が求められます。

どの疾患も初期で正しい対応が取れれば大事には至りませんが、診査診断を誤り対応が遅れてしまった場合意識消失、最悪の場合死に至ることもあります。

この場ぬさきの杖。歯科治療時の偶発症について学び、万が一に備えませんか？

このセミナーでは「患者急変への対応」をテーマに、アナフィラキシーショック・過換気症候群・血管迷走神経反射の診断方法・症状・起こったときの対応法・予防法について新潟大学大学院医歯学総合研究科歯科麻酔学分野准教授の岸本直隆先生に解説していただきます。

心筋梗塞・狭心症などの急性冠症候群についてもお話ししていただきます。

現場で役立つ、患者急変への対応力が身につきます。</video:description>
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<video:title>未治療根管の再根管治療</video:title>
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<video:description>発見されずに未処置のまま放置されてしまうMB2。

先生の中にも術後症状が改善せず、改めて調べたらMB2が発見された経験がある方も多いのではないでしょうか？

そのような時多くの先生が再根管治療を選択されると思いますが、経験の浅い先生にはハードルの高さを感じる方や治療の手順に不安を覚える方もいると思われます。

このセミナーでは「未治療根管の再根管治療」をテーマに、MB2を考える際に大切な解剖学的知識から未治療根管がある場合の症状、診査診断から処置の流れに至るまでを日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

患者さんからの信頼を損ねない説明の仕方やそもそも発見漏れを起こさないための予防策についても説明していただきます。

MB2を克服し、根管治療の精度を上げましょう。</video:description>
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<video:title>側枝が原因となったケースの再根管治療</video:title>
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<video:description>再根管治療の原因として側枝が頭に浮かばない歯科医師も少なくないかもしれません。

では側枝が原因となり再治療が必要になった場合、どのように治療を進めればいいのでしょうか？
そもそも側枝が原因であると見抜くことはできますか？

側枝に関して曖昧な方は意外と多く「CBCTで診断することはわかるけどどこを見るの？」「どこまで治療が必要なの？」と悩まれることも多いはず。

側枝に関する臨床に応用出来る知識を身につけ、これらのモヤモヤをスッキリさせませんか？

このセミナーでは「側枝が原因となったケースの再根管治療」をテーマに、側枝についての解剖学的知識から診査診断のポイント、再治療の流れと処置におけるポイント、術式の選択基準に至るまでを長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 歯周歯内治療学分野 非常勤講師の石崎 秀隆先生に解説していただきます。

万が一への備えを完璧にすることで、日常臨床の質は上がる。

根管治療をもっと上手になりたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>「歯根のヒビ」にどう対応するか？</video:title>
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<video:description>ブラキシズムが問題視されるとこで、近年注目を集めるマイクロクラック。

咬合時の疼痛はもちろんですが、歯根に生じた場合再根管治療の要因となります。

しかし歯根のマイクロクラックは歯冠部以上に発見が困難であり、見落としてしまう方も多いことでしょう。

また拡大視野での治療が主流になりつつある昨今ですが、マイクロクラックへの対処に悩まれる方も少なくないと考えられます。

このセミナーでは「歯根のマイクロクラックへの再根管治療的対応」をテーマに、マイクロクラックの原因やリスク因子から診査診断のポイントと再根管治療の原因となった場合の対処法に至るまでを実際の症例とともに日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

リスク軽減・再発防止のためのポイントについてもお話ししていただきます。

ブラキシズム患者の多い現代だから知っておきたい、再根管治療のセミナーです。</video:description>
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<video:title>レッジ・ジップの原因とリカバリー</video:title>
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<video:description>レッジやジップが原因で再根管治療が必要になってしまった。
そんな経験を持つ方は少なくないでしょう。

ではそんな時どのような対応をしますか？

専門医の先生に紹介するのも良いですが「失敗したので、大学病院へ行ってください」では患者さんからの信頼を損ねてしまいます。

レッジ・ジップそれぞれが生じてしまった場合どのように修正し、根管充填まで持っていくのかこれを機に確認しませんか？

このセミナーでは「レッジ・ジップの修正と再根管治療」をテーマに、混同しがちなレッジとジップの違いから、それぞれの修正法と根管充填のポイント、MTAセメントの有用性に至るまでを実際の症例をもとに長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 歯周歯内治療学分野 非常勤講師の石崎秀隆先生に解説していただきます。

湾曲根管への基本的な考え方についてもお話ししていただきます。

レッジ・ジップへの対策を整えるとこで日常臨床が変わる。
治療の質を上げたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>根管内異物が原因となった症例の再根管治療</video:title>
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<video:description>治療中に器具が破折しちゃった！

臨床をしていれば少なからず遭遇するトラブルの1つです。
また自身の処置した患者に限らず、再根管治療の症例として遭遇することも珍しくありません。

ではいざ直面した時先生はどのように対応されますか？

「症状がなければ経過観察？」「症状がある場合、どのタイミングで積極的治療を行うの？」

手技の面についても、除去やその後の根管充填に不安を覚える方も多いことでしょう。

このセミナーでは「根管内異物を有する歯に対する再根管治療」をテーマに、根管内の異物の種類から除去や根管充填のポイント、ファイル破折など根管内異物を生じさせないための注意点、専門医に紹介すべき症例、想定される予後に至るまでを実際の症例をもとに日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

メタルコアが感染源となるケースなど、多彩な症例をベースにお話ししていただきます。

異物と共に、日常臨床の疑問をスッキリさせましょう！</video:description>
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<video:title>再根治を回避する「リーケージ」防止術</video:title>
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<video:description>コロナルリーケージの予防は根管治療の成否に関与する、重要な項目の1つと考えられます。

根管治療ではコロナルリーケージが起こりうるポイントがいくつかあり、実際の臨床でそれらをどのように防いでいけばいいのかお悩みの先生も多いことでしょう。

また先生の中には「忙しくて論文を確認する時間が十分に取れない」という方もいらっしゃると思います。

このセミナーでは「リーケージを防ぎ再治療を防ぐ方法」というテーマで、臨床に焦点を当てリーケージを発生させないための根管治療時の対応について長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 歯周歯内治療学分野 非常勤講師の石崎 秀隆先生に解説していただきます。

また、根管治療後の修復など、日々の臨床で疑問になりがちな箇所を徹底的に解説していただきます。

リーケージを防ぎ、一生物の治療を患者さんに提供しましょう。</video:description>
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<video:title>トランスポーテーションが原因となったケースの再根管治療</video:title>
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<video:description>患者さんの症状の原因は何？

穿孔？破折？いいえ、それは“トランスポーテーション”かもしれません。

根管形成中に発生するトランスポーテーションにより、根管の本来の形態を逸脱し、根管形成時の偏位により本来の根管形態が損なわれると、治療の成功率は著しく低下します。

また再根管治療の原因因子でもあり、そのような場合での再治療はより高度な診査力・形成力が求められます。

このセミナーでは「トランスポーテーションへの再根管治療的対応」では、トランスポーテーションの分類・原因の理解から、診断のポイント、修復的アプローチに至るまでを詳しく日本顎咬合学会指導医の岡口守雄先生に解説していただきます。

実際の臨床ケースを通じて、再根管治療の現場でどのような判断と技術が必要とされるのか、実践的に学べる内容です。再治療の成否を分ける分岐点を見極め、より精度の高い治療を目指すための一歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>徹底攻略マイクロクラック</video:title>
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<video:description>う蝕・歯周病に続く、歯の喪失の第3の原因である「破折」。

破折は様々なバリエーションが存在します。

そして、喪失につながる破折の原因となるのが「マイクロクラック」です。

破折が限局的、微細な段階で適切な対処をすることで、喪失は免れます。いわば、マイクロクラックは歯が警鐘を鳴らしている状態でしょう。

「破折部位によって予後はどう変わる？」「破折歯の接着治療のコツは？」「しみる症状は改善できる？」

マイクロクラックの診断・治療の要点を押さえて、臨床力をレベルアップしませんか？

このセミナーでは「マイクロクラック」をテーマに破折が生じる原因と分類から、破折の見つけ方、さらに実際の接着治療の流れとポイントに至るまで、日本歯科理工学会認定専門医の長谷川晃嗣先生に丁寧にレクチャーしていただきます。

マイクロクラックがある場合のインレーやアンレーの形成や、クラックを持つ患者さんに審美補綴を希望された場合の対応についてもお話ししていただきます。

微細なヒビでも、侮ることなかれ。</video:description>
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<video:title>あんしん・安全・ノンメンブレンテクニック®</video:title>
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<video:description>GBRは成功すれば良い結果の得られる、素晴らしい処置です。

従来の手法ではメンブレンを用いた方法が主流とされていましたが、メンブレンを用いるという点から手技のハードルは高く、粘膜が裂開し感染・失敗してしまったという経験がある先生も少なくないと思われます。

そのお悩みを解決するのがメンブレンを用いない新たな手法・ノンメンブレンテクニック。メンブレンを用いないという点から手技が格段に容易となり、テクニックに不安のある術者でも成功率の高い手法であるとされています。

このセミナーでは「メンブレンを使わずに成功する外科治療」をテーマに、ノンメンブレンテクニックの定義や適応、メリット・デメリット、手技におけるポイントについて日本臨床歯周病学会認定医の村辺均先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、臨床成績や症例の選び方についても詳細にお話ししていただきます。

そのメンブレン、本当に必要ですか？
自身の再生療法にテコ入れしたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>「F.D.O理論」に基づく咬合調整</video:title>
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<video:description>義歯やクラウンなど、歯科医療を行う上で避けて通れない咬合の知識。

咬合接触が不適切であれば、歯周組織への悪影響や義歯であれば脱落にも繋がります。

しかし咬合についての理論は難解であり、つい勉強を後回しにしてしまう方も多いのではないでしょうか。

また咬合は全体のバランスが重要とされますが、1歯にのみ目がいってしまい顎全体を見れていない方も少なくないことでしょう。

このセミナーでは「FDO理論」をテーマに、顎単位の診断に基づいて治療計画を立案するFDO理論の基本的な考え方から日常臨床で度々遭遇する咬合関係のトラブルの解決法に至るまでを園田デンタルクリニック院長の園田晋平先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに咬合調整の進め方についてもお話ししていただきます。

ずっと噛める。
そのために必要な咬合の知識を深めましょう。</video:description>
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<video:title>みんなが通いたくなる「予防型クリニック」のつくり方</video:title>
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<video:description>治療メインの歯科医院経営に限界を感じていませんか？

これからの歯科医院に求められるのは、予防を軸にした継続的な関係性づくりと、誰が診てもブレない情報共有体制の構築です。

そのために重要なのは「医院のビジョンを明確化」「スタッフ全員の知識の統一」「記録・資料の徹底」「全員で「予防の仕組み」を回すシステム」であると考えられます。

今こそ仕組み・人材・マネジメントの視点から医院のあり方を見直し、持続可能な歯科経営について再考してみませんか？

本セミナーでは「予防型クリニックのつくり方」をテーマに、予防管理型歯科医院を実現するためのステップと仕組みを、実例とともに日本ヘルスケア歯科学会の丸山修平先生に解説していただきます。

セミナー参加者には、予防型歯科医院の人員構成モデル・歯科衛生士の業務フローとマネジメントシート・患者マネジメントの実践テンプレートの実用資料の配布もあります。

“治す”から“守る”へ。
予防中心の歯科医院に変革し、患者と医院の未来の安定を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>多数歯クラブリ・バイトアップ戦略</video:title>
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<video:description>咬合が崩壊している多数歯欠損患者に遭遇する頻度、最近増えたような気がしませんか？

そのようなケースでは咬合が低下していることも多く、補綴前処置として咬合挙上が必要になります。

咬合挙上と聞くと「ゴールはわかるけど、何をすればいいのかわからない」「何から始めるの？」と感じる方も多いことでしょう。

実際処置を行う場合、上下歯列の適切な咬合接触付与や下顎位の吟味が必要であったり、状況に応じてはポピュラーな処置である治療用義歯の使用の他に骨削除を検討する必要もあり、簡単なものとは言えません。

だからこそ「咬合挙上が必要になってから勉強を始める」では間に合わない。
いざという時に備えて、咬合挙上の対応への手数をそろえておきませんか？

このセミナーでは「咬合挙上を伴う多数歯補綴治療」をテーマに、咬合挙上の要否の判断基準、下顎位の決め方、咬合挙上のやり方・テクニックに至るまでを実際の症例をもとに明海大学名誉教授の藤澤政紀先生に解説していただきます。

これから補綴治療を学びたい先生にもおすすめの咬合挙上の入門セミナー。
是非ご覧ください。</video:description>
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<video:title>GPのための「骨隆起形成術」</video:title>
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<video:description>保険診療での収入を増やしたい先生、下顎隆起形成術を初めてみるのはいかがですか？

下顎隆起形成術はそもそも規模位される患者さんが少ないと思われがちですが、義歯の安定性や近年問題になっている睡眠時無呼吸症候群の新しい治療計画であり今後需要が高まることが期待されます。

他にも「リスクの割に点数が…」と思われる方も多いですが、治療前の検査などで加算を狙うことも可能です。

このセミナーでは「外来で行う「下顎隆起形成術」」をテーマに、下顎隆起形成術の基本的な治療の流れや診査診断のポイント、必要な設備と保健算定のコツ、想定されるトラブルと対応法に至るまでを実際の症例をもとに、インディアナ大学歯学部客員講師の河合毅師先生に解説していただきます。

先生の経験をもとに下顎隆起形成術によっていかに主訴を解決したかなど、実例をもとに利点についてお話ししていただきます。

保険外で行う際のノウハウや上顎に生じる口蓋隆起についても言及していただきます。

医院の新しい売りを作りたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>下顎大臼歯”特化型”根管治療テクニック</video:title>
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<video:description>下顎大臼歯の根管治療を控えている先生、朗報です。

根管治療についてそれぞれの部位ごとに細かく学びたいけれど、自分が知りたい部分に限ってスポットが当たらない。そんな歯痒い思いをしている先生は少なくないはず。

実際大臼歯の根管治療を学びたいけれど、どのセミナーも上顎ばかりと感じている方も多いのではないでしょうか？

しかし日常臨床において、下顎大臼歯の根管治療をする機会は多くございます。また解剖学的にも留意すべき点は多々あり、基礎的知識から実践的内容までを網羅しておく必要があります。

このセミナーでは「下顎大臼歯の根管治療」をテーマに、解剖学的特徴など基礎的知識から治療におけるポイントや注意点など、臨床に活かせる知識に至るまでを日本歯内療法学会専門医の長谷川智哉先生に解説していただきます。

明日の診療から役立つ実践的内容が身につきます。</video:description>
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<video:title>臼歯部のベニア・レストレーション</video:title>
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<video:description>ベニアレストレーションは臼歯部には禁忌である。
誰もが持っているその認識は古いものになるかもしれません。

材料の研究・開発により審美性や接着性上昇が報告させる昨今、当然ですが強度も改善されており最近では前歯部のみでなく臼歯部もパーシャルベニアにて修復されているんです。

当然切削量や求められる技術は前歯部とは異なってくるので、実際に臨床で行うためにはパーシャルベニアの基礎に加え臼歯部に対して行うための勘所を抑える必要があります。

このセミナーでは「臼歯部パーシャルベニア」をテーマに、基本的知識から材料の特性と進化、臼歯部に行う際の注意事項と処置におけるポイント・注意点に至るまでを愛知学院大学歯学部保存修復学講座主任教授の辻本暁正先生に解説していただきます。

多彩な症例をもとにお話ししていただくため、「本当に長持ちするの？」と不安な先生も是非ご覧になっていってください。

見えにくい箇所であっても審美性が求められる時代。

パーシャルベニアの真骨頂について学べます。</video:description>
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<video:title>改定でさらにパワーアップ！令和に絶対すべき訪問歯科経営のすすめ</video:title>
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<video:description>訪問歯科を始めてみたけど収益がイマヒトツ…。
そんな経営者の皆様、成功しているその道の先導者からその秘訣を教わってみたくありませんか？

訪問歯科が伸び悩む原因は「ファン化の失敗」「経営者自身が外来との違いを理解していない」「算定の取り損ないが多い」など多岐に渡り、自分がどれに当てはまっているのかわからないと悩む方も多いとこでしょう。

しかし成功者は「よくある失敗」「成功の法則」「テコ入れの仕方」をすべて網羅しています。
例えば医療面接のやり方1つにしても、患者さんの問題を正確に把握し心まで掴む術は外来と訪問とでは異なってきます。

また訪問の算定は外来では使わない項目が多く、その点についても訪問歯科を軌道に乗せるためには知っておくべきポイントでしょう。

このセミナーでは「訪問歯科の経営」をテーマに、訪問歯科の経営の基本から外来との違い、算定の基礎、マーケティング、ライバルとの差別化など訪問歯科を始めるために知っておきたい内容についてデンタルサポート株式会社の野田正樹先生に解説していただきます。

「高齢者は増えているのに、どうしてうちの訪問歯科は上手くいかないの？」

そんな悩みを持つ先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>ここがすごいぞ「プレオルソ」</video:title>
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<video:description>幅広い症例に対応ができる既製マウスピース矯正の「プレオルソ」。

機能性マウスピース矯正装置&quot;プレオルソ&quot;は他のマウスピース矯正装置とはまったく違うアプローチ方法によって歯列の改善を行うことができるのですが、曖昧な知識で始めてしまっては十分な効果を発揮しないばかりか誤った方向への成長を導いてしまいます。

また十分に知識を得た状態であっても、具体的にどのようにクリニックに取り入れていくか迷われている先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「プレオルソ」をテーマに、プレオルソのメカニズム・適応とそれに基づいた正しい使い方、患者指導、クリニックへの導入の仕方について医療法人社団統鶴会理事長の椎名康雅先生に解説していただきます。

プレオルソ使用時になぜ舌の位置や閉口することが大切なのかについてもお話ししていただきます。

目指すものがあるあるならば、まずは正しい知識から。
プレオルソの正確な使い方を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>せっかく入ったスタッフが速攻で辞めちゃう理由</video:title>
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<video:description>「やっとの思いで採用したスタッフが、気づいたらいなくなっていた…」
そんな経験、ありませんか？

歯科医院でありがちな“早期離職”の背景には、無資格の業務を任される・院長からの無自覚なハラスメント・不清潔性など様々な要因があります。

また最近ではZ世代特有の価値観や、医院側の気づかぬNG対応が原因となっていることも多くございます。

一方で、採用に困らない。衛生士からドクターまで様々な職種の人が意欲的に働くクリニックもあります。

では、この2つのクリニックの違いはどこにあるのでしょう。

本セミナーでは「入職したスタッフが速攻で辞める理由」をテーマに、実際の離職事例・NG施策・成功事例を交えて、“辞められない医院”を作るためのヒントを退職代行モームリ代表の谷本慎二先生に解説していただきます。

Z世代の離職傾向とNG施策の具体例から学ぶ、早期離職の防止セミナーです。</video:description>
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<video:title>下顎位と咬合の臨床論</video:title>
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<video:description>治療計画の立案のためには正確な診査診断が重要であり、そのためには正常像の把握が欠かせません。

しかし「咬合」については何が正常なのか、どうすれば正常に戻せるのかについて正しい知識を持ち合わせる人は実は少ないのではないでしょうか。

実際に「咬合」と一口で言っても筋肉や習癖など様々な要素が絡み合っており、これら1つ1つを紐解いていかなければなりません。これらの相関関係を理解せず「安易に強い部分を削る」「矯正治療を行う」などをすることで、咬合に関する愁訴を持つ患者さんを作ってしまった経験がある方もいるでしょう。

このセミナーでは「下顎位と咬合」をテーマに、咬合に関する定義など基本的項目から咬合に関与する要素とそれらのコントロール法と症例の見方・触り方についてこまざわ歯科クリニック院長の駒澤誉先生に解説していただきます。

多彩な症例をもとにお話ししていただくため、現場で活かせる実践力が身につきます。

理想と現状を比較し、患者さんにとっての最良を見つけましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速小児エンド</video:title>
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<video:description>日常臨床を行う上で保険診療は避けては通れない道であり、効率と質が求められます。

しかし小児の根管治療に関しては苦手とする先生も多く、「時間がかかる割に予後は微妙…」と感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

その悩み、対応や環境・器具を見直してみることで改善が図れるかもしれません。
実際に防湿や薬剤を変えるだけで、治療のやりやすさや結果は大きく変わってきます。

このセミナーでは「保険高速小児エンド」をテーマに、保険で小児の根管治療を行う際の基本事項から処置の流れ、患児ごとの適切な対応の仕方や環境作り、用いる器具・薬剤に至るまでを実際の症例をもとに、日本小児歯科学会専門医指導医の若月宏之先生に解説していただきます。

また小児治療において重要な因子である歯列についても言及し、お話ししていただきます。

明日の診療から役立つ知識が盛り沢山のセミナーです。</video:description>
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<video:title>現代歯内療法「三種の神器」</video:title>
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<video:description>歯内療法には正確な診断・精密な治療が必須であり、それらを実現するために3種の神器は欠かせないアイテムであると考えられます。

CBCTでパノラマではわからない根管の三次元的構造を捉え、マイクロスコープで視野を明瞭にし、湾曲根であっても効率よく処置を進められるNi-Tiロータリーファイルがあれば歯内治療は快適かつ効率の良いものとなるでしょう。

しかし初めてみたいけれどどこから着手すればいいのかわからない、買ったけれどあまり有効利用出来ていないという方も多いように感じられます。

またすでに造詣の深い先生であっても、新しい知見をいかに日々の臨床に結びつけるかお悩みのことでしょう。

ではその道のプロフェッショナルに「日常臨床にいかに活用するのか・そのためのテクニックとは何か」「新しい発見や技術をどのように臨床に結びつけるのか」について聞いてみましょう。

このセミナーでは「現代歯内療法における三種の神器」というテーマで、歯内療法の3種の神器に関する最新情報とそれらを有効活用するための治療法やアイデア、導入方法、根管洗浄の重要性について日本歯科大学附属病院総合診療科教授・日本歯内療法学会専門医／指導医の北村和夫先生に解説していただきます。

根管洗浄についてはシリンジを用いた基本的手法からレーザーを用いる手法に至るまでをお話ししていただきます。

これから更なる発展が期待される、エンド治療の器具器材。
その波を乗りこなすための下地を完璧にしましょう。</video:description>
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<video:title>根管治療にはマイクロスコープが必須な理由</video:title>
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<video:description>根管治療3種の神器の1つであるマイクロスコープ。

根管治療に限らず、形成など様々な目的で近年導入している先生が増えております。

しかし「導入したけどうまく使えなかった」「形成には使っているけど根管治療には…」という方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか？

根管治療におけるマイクロスコープの真価を発揮させるためには、ポジショニングやミラーテクニックをマスターする必要がありますが、良好な視野での処置は低いと言われる根管治療の成功率を大きく変えます。

このセミナーでは「歯内療法におけるマイクロスコープ」というテーマで、マイクロスコープを用いる利点と導入法、各種テクニックの練習方法と勘所、応用編として難症例への対応法に至るまでを日本歯科大学附属病院総合診療科教授・日本歯内療法学会専門医／指導医の北村和夫先生に解説していただきます。

最新の機種の紹介などもあるため、新しい知見を得たい先生にもおすすめのセミナーです。

マイクロスコープの知識・技術を深め、日常臨床を快適かつ確実なものにしましょう。</video:description>
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<video:title>Ni-Tiロータリーファイルを使いこなす</video:title>
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<video:description>湾曲根管における効率性と安全性に優れるNi-Tiロータリーファイル。

その有用性から湾曲根に限らず、活用されている先生も多いことでしょう。

しかし使用回数の制限が気になり導入に至らない先生や万が一の破折を考慮し手が出せずにいる先生も少なくないと思われます。

また「種類がありすぎてどれを買えばいいのかわからない」という方もいらっしゃるように感じられます。

このセミナーでは「Ni-Tiロータリーファイルの使い方」というテーマで、Ni-Tiロータリーファイルについての特性、基本的な使用方法、トラブル回避のポイントと万が一の時の対処法、製品の選び方について日本歯科大学附属病院総合診療科教授・日本歯内療法学会専門医／指導医の北村和夫先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに器具の使い方・有効性についてお話ししていただきます。

歯内療法のエキスパートに限らず、Ni-Tiファイルを自身の臨床に取り入れたい・興味がある先生の知識・技術のレベルアップをお助けします。</video:description>
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<video:title>エンド用超音波チップ活用ガイド</video:title>
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<video:description>超音波チップによる根管治療は、根管拡大・形成と同時に根管洗浄ができる、画期的な手法であります。

この他にも異物の除去から歯内外科処置に至るまで、様々な用途での活躍も期待されていりますが、先生方は日々の臨床に活用されていますか？

超音波チップはマイクロスコープとの相性も良いと考えられており、マイクロスコープの導入率が上昇している今後の歯科業界において超音波チップは欠かせない存在になってくると考えられます。

このセミナーでは「歯内療法における超音波インスツルメント」というテーマで、根管治療における超音波チップの有用性から用途と手技におけるポイント、製品の選び方、マイクロとの併用法に至るまでを日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに超音波チップを用いると、どのくらい結果が変わるのかについてもお話ししていただきます。

観たら超音波チップを買いたくなる！？
超音波チップの真価を学べます。</video:description>
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<video:title>CBCTを使わずに歯内療法は語れない</video:title>
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<video:description>治療前に根管の形態を確認していますか？

日常臨床において一見正常解剖に思える歯でも精査したら…なんてことも珍しくありません。

パノラマ撮影でも湾曲など大まかな形態を理解することは可能、しかし樋状根や根尖部で根管が合流しているなどの情報はCBCTでなければ正確に把握することは困難でしょう。

CBCTでなければ得にくい情報の多くは予後不良・再治療の原因となりやすく、逆に考えればCBCTを上手に使いこなすことで治療のクオリティは大きく変わります。

このセミナーでは「歯内療法におけるCBCT」というテーマで、根管治療におけるCBCT有用性から見方、情報を臨床にどう落とし込むか、導入法に至るまでを日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生に解説していただきます。

転ばぬさきの杖。
CBCTを用いて予知性の高い根管治療を目指しませんか？</video:description>
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<video:title>バイオマテリアル・エンドドンティクス</video:title>
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<video:description>MTAセメントを始めとするバイオマテリアルの登場により、いままでなら抜歯適応の歯も保存できるようになりました。

自院でも導入したいとお考えの先生も多いと思われますが、シングルポイントテクニックなど材料の真価を発揮させるための手技面についてお悩みの方も少なくないように感じます。

また特定の手技に限らず、治療における細かい注意点や患者さんに説明する際に必要な作用機序などの知識面について学びたい方もいらっしゃるでしょう。

このセミナーでは「バイオセラミックス系材料」というテーマで、根管治療で用いるバイオマテリアルの種類と特性、用いる際の手技におけるポイントや臨床成績、最新の研究に至るまでを日本歯科大学附属病院総合診療科教授・日本歯内療法学会専門医／指導医の北村和夫先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、どんな予後を辿り・どのくらいで改善するのかについてもお話ししていただきます。

成分についてのお話もあるため、製品を選ぶ目を養いたい先生にもおすすめのセミナーです。

バイオマテリアルに関する、知識と技術を同時に学べます。</video:description>
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<video:title>根管洗浄がもっと良くなるツールたち</video:title>
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<video:description>近年超音波チップやレーザーなど、根管洗浄に用いる器具器材の開発が盛んに行われております。

様々な洗浄法と洗浄液を使い分け時に組み合わせることが長期予後のため欠かせない項目であり、そのためには各種器具器材への深い理解が求められます。

しかしそれぞれの特性を調べフラットな視点から比較する機会にはなかなか巡り会えず、「もっと根管洗浄を極めたいのに…」と歯痒い思いをしていませんか？

このセミナーでは「根管洗浄に用いるツール」というテーマで、根管洗浄で用いる器具や薬剤に関する基本的知識、実際に用いる際の注意点、症例に応じた選び方に至るまでを東北大学歯学研究科口腔修復学講座歯科保存学分野教授・日本歯科保存学会専門医／指導医の齋藤正寛先生に解説していただきます。

各種器具については手技におけるポイントについてもお話ししていただくため、「買ったはいいけどうまく使えない」「使い方に不安がある」という先生も必見です。

日常臨床の新しいスタメン器具に出会えるかもしれません。</video:description>
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<video:title>やっぱりゴールドインレーがいい！</video:title>
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<video:description>審美的欲求の向上からセラミックインレーやジルコニアインレーの需要がますます高まる昨今ですが、人の体への調和について考えたとき「ゴールドインレー」も外せない項目となってきます。

特にゴールドは性質的にセラミックインレー・ジルコニアインレーを躊躇するブラキシズムなど咬合が強い症例であっても長持ちするとされており、ブラキシズムが問題視される最近では需要の高い処置であると考えられます。

しかし他の修復と比較し、形成や調整のポイントに造詣が深い先生は少なく曖昧な知識の方も多いように感じられます。

このセミナーでは「ゴールドインレー」をテーマに、ゴールドインレーの特性など基本的内容から形成や印象のポイント、ラバーダムテクニックとの併用、装着後の経過について実際の症例をもとに米国タッカーアカデミー指導医の清水雄一郎先生に解説していただきます。

インレーの勘所はもちろんアンレーについてもお話ししていただくため、幅広い症例への対応能力が身につきます。</video:description>
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<video:title>小児のエアウェイ初級編</video:title>
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<video:description>小児の不正咬合の割合の高さに注目が集まる昨今。
気道(Airway)を視野に入れた歯科治療が提唱され始めています。

小児の不正咬合の症状は「小児OSA」の症状と極めて近似しており、ただ不正咬合を治療するのみではなく不正咬合の背後にある問題に対してもアプローチするということなのです。

実際小児のOSAも問題視され始めており、保護者から相談されることも珍しくないと思われます。

小児の不正咬合の原因とは？口腔内で何が起きているのか？

それらを紐解き、社会的問題の解決に一歩踏み出しませんか？

このセミナーでは「小児のエアウェイ」をテーマに、小児の不正咬合の特徴・共通点など基本的内容から、小児OSA、顔貌や口腔、気道(Airway)の正しい成長とその導き方に至るまでを日本小児口腔発達学会（NPD）代表理事の井上敬介先生に解説していただきます。

小児において欠かせない、成長を見据えた治療が身につきます。</video:description>
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<video:title>1回聞いたら忘れない「抗菌薬＆鎮痛薬」</video:title>
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<video:description>抜歯の後の処方はコレ！

日々の臨床における鎮痛薬や抗菌薬の処方、ルーティン化していませんか？

薬物の処方はガイドラインに沿って行われるべきものであり、過度な投薬は耐性の獲得など患者自身のデメリットに繋がります。

また近年、基礎疾患を持つ患者は増加しており飲み合わせについても配慮することが求められます。

このセミナーでは「抗菌薬・鎮痛薬」というテーマで、最新のガイドラインに沿って一般歯科にて頻繁に使う抗菌薬・鎮痛薬の特性、処方の仕方、注意点、小児や妊婦・高齢者への配慮に至るまでをDES 歯学教育スクール講師の中本恵太郎先生に解説していただきます。

最新のガイドラインにおける、旧版との違い・変更点についてもお話ししていただくため「変わったところだけ知りたい」という方にもおすすめのセミナーです。

いつもの処方なんてない。
1人1人のニーズにあった薬を選択しましょう。</video:description>
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<video:title>インプラントオーバーデンチャーの咬合理論</video:title>
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<video:description>「インプラントはやっているけどインプラントオーバーデンチャーはやってない」。というクリニックも意外と多いです。

欠損補綴の選択肢の1つである有床義歯には様々なメリットがありますが、そこにインプラントの要素を加えることで安定性が向上し患者さんの満足度は更に上がることでしょう。

しかしいざ着手しようとしても、インプラントを何本埋めるのか・埋入方向はどうするのかなどインプラント特有のものから、修理が必要になったらどうするか・増歯が必要になったらどうするかなど悩みは尽きないと思われます。

このセミナーでは「インプラントオーバーデンチャーにおける咬合」をテーマに、インプラントオーバーデンチャーについての基本的知識から設計のコツ、特に悩まれる方の多い咬合・顎位の決め方に至るまでを、日本補綴歯科学会指導医・日本口腔インプラント学会指導医の前田芳信先生に解説していただきます。

全部床・部分床に咬合を付与する際との違いについてもお話ししていただきます。

症例に応じた設計についても学べる貴重な機会。
お見逃しなく。</video:description>
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<video:title>デンタルフィットネスって何がすごい？実際の導入フローを特別公開</video:title>
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<video:description>「リコール率95％超！患者が一生通い続ける予防歯科経営」

センセーショナルな触れ込みでコンサルティング活動をしている「デンタルフィットネス」。

言ってることはすごいけれど、本当にどこの医院でも実現可能なのか？懐疑的な先生も多いでしょう。

考案者であり代表の高橋翔太氏に深掘りして聞いてみると、お金を払って導入するだけで実現するなんて甘い話ではありませんでした。

では、なぜデンタルフィットネス導入医院は軒並み成果を出せているのか。確実に成果を上げるための”仕組み”がありました。

・どう説明したら患者が通うようになるのか？
・モチベーションが低い歯科衛生士をどう変えるのか？
・治療をしないと新患が減ってしまうのではないか？

多くの院長が不安に思うポイントを、解消する答えをすべて準備しているのがデンタルフィットネスのすごさです。

時間をかけて地盤から作り上げていくため、しっかりとコミットできる歯科医院は確実に成長できます。

「デンタルフィットネス界において、リコール率95％は”可”です」。高橋氏はこう語ります。

この圧倒的な成果の秘訣を、まずは知りたくありませんか？

このセミナーでは、「デンタルフィットネス」の概念と仕組みを、無料説明会などでは聞けない超有料級の具体的な部分まで、ワンディー代表・松岡とワンディー編集長・イシカワがとことん掘り下げて、デンタルフィットネス代表の高橋翔太氏にお話いただきます。

1Dプレミアム会員限定の特別講義です。</video:description>
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<video:title>遊離端義歯はこうやってつくる。</video:title>
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<video:description>「鉤歯がすぐにダメになってしまう」「安定が悪く使い物にならない」

遊離端義歯は設計が難しく、上記の理由で抜歯が必要になったり・患者さんに使ってもらえないことが度々あります。

その背景には遊離端義歯ならではの力の加わり方が関与しており、欠損形態から力の働きを考え、鉤歯へのストレスが少なくかつ安定の良い設計を目指さなければなりません。

例えばクラスプを変えてみる、症例によっては二次固定を応用してみるなどが挙げられますが日々の臨床においてここまで考えながら処置を行える先生は限られていると思われます。

このセミナーでは「遊離端義歯の設計」をテーマに、遊離端義歯設計の基本的な知識から王道的な考え方、欠損部の評価法、力の見方、調整法に至るまでを東京科学大学（Science Tokyo） 大学院医歯学総合研究科 生体補綴歯科学分野講師の和田淳一郎先生に解説していただきます。

実際の症例をベースに、背景の読み解き方・トラブルへの対象法についてもお話ししていただきます。

歯を守り・健康を維持する義歯を作りたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>クラウン長生き選手権</video:title>
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<video:description>治療のやり直しは患者さんとトラブルになる要因の1つであり、可能であれば回避したい項目です。

しかし材料の特性や元々の歯の状況や患者さんの背景によっては補綴装置の寿命が短くなってしまうものもあり、そのような症例では事前の説明が要になってきます。

また反対に言うなら優れた材料や治療の特性を理解していれば、長期良好な予後の獲得も狙うことが出来ます。

臨床エビデンスをもとに材料の保ちから治療の経過まで、包括的に学び自信を持って治療を選択できる能力を育みませんか？

このセミナーでは「材料ごとの補綴装置の寿命」をテーマに、材料研究における基礎研究および臨床研究のレビューをもとに各種金属・セラミックスの特性、合着・接着材の性能、治療に用いた場合の経過について昭和医科大学歯学部准教授（歯学教育学講座、歯科理工学講座）の片岡 有先生に解説していただきます。

研磨によって補綴物の保ちが大きく変わるという点についてもお話ししていただきます。

長く使える良い治療を患者さんに提供するための知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>メインテナンスでみる「咬合性外傷」</video:title>
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<video:description>口腔環境を長期に渡り安定させるためには「力」のコントロールが要になってきます。

そのためには顎位を安定させる・適切な噛み合わせを付与するなど咬合性外傷に対する配慮が欠かせないと考えられます。

しかしすでに歯周病が進行した患者に対して2次性咬合性外傷に対する考え方などは特に難しく、予防処置や疼痛や同様に対する原因の特定や処置の決定に悩む方も多いことでしょう。

このセミナーでは「咬合性外傷」をテーマに、咬合性外傷についての定義など基本事項からリスクファクターとそれらのコントロール、1次性・2次性それぞれの予防法と症状がある場合の対応に至るまでを実際の症例をもとに東京科学大学臨床教授の内山 茂先生に解説していただきます。

顎位と力の関係性についても詳細にお話ししていただきます。

先生、治らないその歯周病の原因は「力」にあるかもしれません。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための歯周治療プランニング</video:title>
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<video:description>メインテナンス中心の経営が成功する医院の共通点は自走出来る衛生士の存在。

ただ医師の指示に従う・漠然とクリーニングを行うのではなく、患者さんの状態を把握し原因を追求し回復までの道のりを自身で考えられる能力を持つ衛生士が欠かせないのです。

一朝一夕で身に付く技術ではもちろんありませんが、条件を満たすスタッフを育成するノウハウやシステム構築の肝は存在します。

このセミナーでは「歯科衛生士のための歯周治療プランニング」をテーマに、ベースとなる知識と技術から治療計画立案に欠かせない診査診断のフローチャート、状況に応じた対応法に至るまでを日本顎咬合学会認定医の小牧令二先生に解説していただきます。

新部類にも触れつつ、診査診断を行う特に重要となる診査診断について特に力を入れてお話ししていただきます。

医院にとって欠かせない、キーマンとなる衛生士を育成したい。
予防管理に力を入れたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「湾曲根抜歯」テクニック</video:title>
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<video:description>湾曲根は抜歯の難易度を格段に上げる要因の1つであり、若手の先生に限らず苦手とする方は多いと思われます。

限られたチェアタイムで安全に湾曲根を抜歯するにはなによりも事前の診査診断が重要であり、パノラマレントゲン写真や場合によってはCBCTの撮影が求められます。

それらを分析し力の掛け方などを工夫することが求められるのですが「どのように検査結果を見るのかがわからない」とお考えの先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「湾曲根の抜歯」をテーマに、湾曲根の解剖学的内容から診査診断のポイント、基本的な手技、検査結果と手技の結びつけ方に至るまでを日本口腔外科学会専門医・指導医の堀之内康文先生に25分で解説していただきます。

湾曲根について積極的に学びたい先生はもちろん、なんでもいいから短時間で明日の治療に活かせる知識が欲しい方にもおすすめのセミナーです。

25分で出来るが増える。
コスパ最強の抜歯セミナー！お見逃しなく！！</video:description>
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<video:title>ダイレクトクラウンの臨床論</video:title>
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<video:description>コンポジットレジンによる最新のMI修復として注目される「モノブロックダイレクトコンポジットクラウン」。

自院でも導入したいとお考えの先生も少なくないと思われます。

ダイレクトクラウンは直接法の接着強さを最大限活かせる/短期間での処置が可能など様々なメリットのある治療ですが、臨床成績と実際使用した際の経過が気になり手が出せないという方も多いのではないでしょうか？

しかし先述の通りダイレクトクラウンは「短時間で歯冠形態を再現する治療」であり、「仕事でなかなか通えなくて・・・」「今日中になんとかできないかしら・・・？」という患者さんなどに圧倒的需要がある技法。

フェルールの有無が予後に影響しないというデータもあり、今後益々需要が高まることが考えられます。ただし接着の基盤をしっかりと理解していないと予知性の見込めない治療法であることから、基礎的なエビデンスを学び、是非ものにしておきたい技法と言えるでしょう。

このセミナーでは「モノブロックダイレクトクラウン」をテーマに、モノブロックダイレクトクラウンの適応症、接着、生活歯への応用、各種条件での経過について実際の症例をもとに東京科学大学教育研究組織病院歯系診療部門・口腔維持系診療領域むし歯科助教の畑山貴志先生に解説していただきます。

接着修復の最前線の知識と審美/形態の再現法が学べます。</video:description>
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<video:title>米国エンド専門医育成プログラム</video:title>
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<video:description>日本と比較し、なぜ米国は根管治療の成功率が高いのか。
先生は考えたことがありますか？

理由は大きく3つ、機材・時間・材料。
米国では診査診断から処置にかけてニッケルチタンファイルやCTを使いことをスタンダードとし、確実な診査診断のもと無菌下で治療を進めます。

では保険治療をベースに時間優先で処置を行う日本では、この米国式のやり方をどのように導入・落とし込めば良いのでしょう。

このセミナーでは「米国式エンドドンティクス(第二回目・除去)」をテーマに、う蝕象牙質など感染物の除去からガッタパーチャ・コア・破折ファイルの除去に至るまでをAAE（米国歯内療法学会）認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

非外科的方法に限らず、外科的処置についても言及していただきます。

機械的な治療はおしまい、自身でなぜどうしてと考える力を育みましょう。</video:description>
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<video:title>米国エンド専門医育成プログラム</video:title>
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<video:description>日本と比較し、なぜ米国は根管治療の成功率が高いのか。
先生は考えたことがありますか？

理由は大きく3つ、機材・時間・材料。
米国では診査診断から処置にかけてニッケルチタンファイルやCTを使いことをスタンダードとし、確実な診査診断のもと無菌下で治療を進めます。

では保険治療をベースに時間優先で処置を行う日本では、この米国式のやり方をどのように導入・落とし込めば良いのでしょう。

このセミナーでは「米国式エンドドンティクス(第三回目・根管形成・洗浄・充填・)」をテーマに用いる薬剤・機材、手技におけるポイントに至るまでをAAE（米国歯内療法学会）認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

機械的な治療はおしまい、自身でなぜどうしてと考える力を育みましょう。</video:description>
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<video:title>米国エンド専門医育成プログラム</video:title>
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<video:description>日本と比較し、なぜ米国は根管治療の成功率が高いのか。
先生は考えたことがありますか？

理由は大きく3つ、機材・時間・材料。
米国では診査診断から処置にかけてニッケルチタンファイルやCTを使いことをスタンダードとし、確実な診査診断のもと無菌下で治療を進めます。

では保険治療をベースに時間優先で処置を行う日本では、この米国式のやり方をどのように導入・落とし込めば良いのでしょう。

このセミナーでは「米国式エンドドンティクス(第一回目・診査診断)」をテーマに、生活歯・失活歯・再治療の各状況における診査診断のポイント・用いる機材、治療方針の立て方に至るまでをAAE（米国歯内療法学会）認定講師の寺内吉継先生に解説していただきます。

機械的な治療はおしまい、自身でなぜどうしてと考える力を育みましょう。</video:description>
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<video:title>この治療に、この局麻あり。</video:title>
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<video:description>「痛みのない治療」は患者さんが求める要件の1つであり、選ばれるクリニックになるためには欠かせないポイントでもあります。

また術者側からしても、無痛が約束された条件下での方が処置を進めやすいことでしょう。

しかし、歯科の局所麻酔と一口に言っても対象や部位・処置によって求められるテクニックは異なり、自分が学びたい内容にピッタリなものを見つけるのは至難の技でしょう。

このセミナーでは「処置別局所麻酔テクニック」をテーマに、痛くない・安全・確実な麻酔を行うために必要な基本的知識から手技におけるポイント、想定されるトラブルと対応に至るまでを日本顎咬合学会指導医の牧宏佳先生に解説していただきます。

先生方が特に気なるであろう、麻酔が効きにくい場合の対応についてもお話ししていただきます。

明日からすぐに使える、局所麻酔の知識と技術が身につきます。</video:description>
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<video:title>初級アライナー実践</video:title>
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<video:description>審美的欲求や食べ物が歯間に詰まるなど、空隙歯列を主訴に来院される患者さんは少なくありません。

アライナー矯正を行う歯科医師は年々増加しており、そのような先生であれば「アライナーで治せるかな？」と考えるのではないでしょうか？

アライナー矯正は傾斜は得意としますが、歯体移動は苦手としており症例選択を誤ると症状が改善しない・状態が悪化してしまうという事態に陥りかねません。

このセミナーでは「AngleⅠ級・空隙歯列症例のアライナー」をテーマに、診査診断項目と症例の選び方、他手法を併用する場合、実際治療を行う時の流れに至るまでを日本矯正歯科学会認定医の文野弘信先生に解説していただきます。

先生が治療された症例をもとに初診から経過を追いながらお話ししていただきます。

アライナーを行う先生が増えた今、他院との比較要因になるのは何よりも質。
多様な症例に対処できる実力を養いましょう。</video:description>
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<video:title>非抜歯で治すアライナー</video:title>
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<video:description>アライナー矯正は非抜歯の矯正治療として広く知られております。

しかし矯正を希望される患者の中には抜歯が必要となるケースも多く、症例を見極め治療を進めていく必要があります。

特にアライナーをはじめたての先生であれば、そのような症例を確実にキャッチして研鑽を重ねたいことでしょう。

このセミナーでは「AngleⅡ級・非抜歯症例のアライナー」をテーマに、アライナー矯正で非抜歯にて治療を行う際の基本から診査診断、処置における注意点、症例の選び方に至るまでを実際の症例をもとに昭和大学歯科病院病院長・日本矯正歯科学会臨床指導医の槇宏太郎先生に解説していただきます。

万が一思った通りに治療が進まなかった場合の対処や考え方についての言及していただきますので、これから着手したい先生にもおすすめのセミナーです。

需要が高いからこそ、1つ1つの症例を丁寧に。
やってよかったと患者さんに思われるアライナー矯正を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>抜歯が必要な歯列不正におけるアライナー</video:title>
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<video:description>アライナー矯正において便宜抜歯を併用する場合、移動形式の得手不得手から抜歯窩などへの望まない歯の移動が生じてしまうことは珍しくありません。

また便宜抜歯を併用するとなると必然的に移動量が増え、アライナーの枚数や治療期間が増加してしまい患者さんの負担も大きなものになってしまうでしょう。

しかし患者さんが希望した場合など、アライナー矯正と便宜抜歯を併用しなければならないことも。

お断りするというもの患者さんを思っての選択の1つですが、アライナー矯正と便宜抜歯の併用術を身につけ治療の幅を広げませんか？

このセミナーでは「AngleⅡ級・抜歯症例のアライナー」をテーマに、アライナー矯正と便宜抜歯を併用するリスク、適応症・禁忌症、着手していい症例の見極め方と治療の流れに至るまでを昭和大学歯科病院病院長・日本矯正歯科学会臨床指導医の槇宏太郎先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに治療計画や選択の根拠について事細かにお話ししていただきます。

やってみたい、そう思った時が学びの時。
便宜抜歯を伴うアライナー治療に興味のある先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>下顎前突はアライナーで治療可能か？</video:title>
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<video:description>患者さんの受け口、アライナー矯正で治療しませんか？

受け口、つまりAngleⅢ級は骨格異常を伴わない症例であればIPRと下顎切歯の舌側傾斜・上顎切歯の唇側傾斜で修正することも可能。場合によってはクラスIIIエラスティックを併用して治療を行います。

しかしGPの先生の中にはAngleⅢ級に対してハードルが高いと感じている方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「AngleⅢ級症例のアライナー矯正」をテーマに、AngleⅢ級の治療に関する基本的知識からアライナー矯正を行うために重要な診査診断と治療計画の立て方、処置の流れに至るまでを昭和大学歯科病院病院長・日本矯正歯科学会臨床指導医の槇宏太郎先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにどのような過程をなぞって治っていくか、どのような場合だとトラブルが生じやすいについてもお話ししていただきます。

アライナー矯正で今より多くの患者さんを助けたい！
そんな先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>開咬・過蓋咬合をアライナーで治す</video:title>
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<video:description>開咬・過蓋咬合はどこまでアライナー矯正で治せるのか。

アライナー矯正を行う先生は年々増加しておりますが、開咬・過蓋咬合など垂直的不正咬合を伴う症例では恐る恐る治療を進めていたり、経験則頼りの治療になってしまっている方も少なくないと感じております。

特に過蓋咬合に関しては咬合をジャンプさせる必要もあり、軽度の叢生と比較して治療期間が読みにくい・時間を要してしまうこともあります。

「どのくらいの深さまでなら治せる？」「どのくらい噛めるようになる？」
アライナー矯正による歯の動きをマスターし、根拠に基づいた開咬・過蓋咬合の治療のノウハウを身につけませんか？

このセミナーでは「開咬・過蓋咬合のアライナー矯正」をテーマに、開咬・過蓋咬合の治療に関する基本的知識からアライナー矯正を行うために重要な診査診断と治療計画の立て方、処置の流れに至るまでを日本矯正歯科学会認定医の文野弘信先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにどのような過程をなぞって治っていくか、どのような場合だとトラブルが生じやすいについてもお話ししていただきます。

噛める喜びを1人でも多くの患者さんに提供しましょう！</video:description>
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<video:title>包括的アライナー矯正のススメ</video:title>
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<video:description>アライナー矯正はただ見た目を良くするに終わらず、患者さんの咬合関係の改善にも有効な処置であると考えられます。

今後全顎的治療の一環としてアライナー矯正を考える機会はますます増えると予想されますが、具体的にどのように歯周治療や補綴治療と組み合わせていくのかお悩みの方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯周治療・補綴と連携したアライナー症例」をテーマに、包括的な治療としてアライナー矯正を取り扱う意義と適応、診査診断と治療計画の立て方、処置の流れに至るまでを矯正・歯周・補綴それぞれの視点から日本矯正歯科学会臨床指導医の綿引 淳一先生に解説していただきます。

実際の症例をもとお話ししていただくため、患者さんに応じた治療のイメージもつきやすい内容になっております。

矯正治療を積極的にやっている先生はもちろん、包括的な治療の1要素として矯正を始めたい先生にもおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>アライナーはやめた方がいい症例検討会</video:title>
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<video:description>「アライナー矯正を始めてみたけど思うように歯が動かない」
「理想通りの結果に至らなかった」

そんな経験ございませんか？
アライナー矯正は審美性が良く利点の多い治療ですが、移動形式の都合上適応とならない症例も多く重度の叢生や骨格性の異常を伴う症例では使用を見送ることも少なくありません。

中にはもちろん前述のケース以外の適応に思えたのに治療が上手く進まなかったこともあるでしょう。

アライナー矯正におけるリスク因子・避けるべき症例を見分ける目を養い、成功率100%の治療技術を習得しませんか？

このセミナーでは「アライナー矯正ではリスクがある症例」をテーマに、アライナー矯正におけるリスク因子からその判断のポイント、難症例を治療する場合の注意点を経過の追い方に至るまでを日本矯正歯科学会認定医の文野弘信先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにお話ししていただくため、患者さんに応じた治療のイメージもつきやすい内容になっております。

アライナー治療でのトラブルを回避したい先生、現在進行形で悩んでいる先生必見です。</video:description>
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<video:title>令和の理想の「裏層」を学ぶ</video:title>
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<video:description>深在性う蝕に対して裏層は必要なのか。裏層が必要な場合は、どの程度のう蝕に対して、どのように行うのか、悩む方は多いのではないでしょうか？

日常臨床で毎日行っているからこそ、知識のアップデートが難しい裏層。
「なんとなく深そうだし…」と、やっている先生も少なくないのではないでしょうか。

裏層を正しく行うためには、防湿や接着手技についても深い知識が必要であり、求める効果に応じた材料を選択する知識も必要です。

このセミナーでは「裏層」をテーマに、裏層の定義や目的など基本事項から、処置を行う基準や手技におけるポイント、材料の選び方についてDentcation代表/歯科医師の遠藤眞次先生に解説していただきます。

近年注目される露出した象牙質を即時に保護し、接着を向上させるための技術・Immediate Dentin Sealing（IDS）についてもお話ししていただきます。

保険治療にも、自費治療にも生かせる内容となっています。

理想の裏層はここにあり。</video:description>
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<video:title>ノンメタルクラスプデンチャーの材料学</video:title>
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<video:description>口腔への審美的欲求や歯へのストレスを考慮し、近年ノンクラスプデンチャーを選択する患者さんが増えております。

設計や管理方法について学ばれる先生も以前より多いように感じておりますが、意外と材料についての知識が曖昧になってはいませんか？

ノンクラスプデンチャーの材料も当然ですが日々進化しており、修理のしやすさなど多くの面で変化が生じております。また材料の性質が変わることで、製作や管理における注意点も変わっております。

このセミナーでは「NMCDの材料学」をテーマに、ノンクラスプデンチャーに用いる材料の変遷・種類、各種比較と製作・管理におけるポイント、設計への関係性に至るまでを株式会社歯科工房くじら代表/歯科技工士の三苫丘先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにしたお話もあるので、基礎から臨床までを同時に学ぶことができます。

ノンクラスプデンチャーに関する日々の疑問を一掃しましょう！</video:description>
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<video:title>外科手術のための止血コントロールメソッド</video:title>
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<video:description>出血が多くて術野が見えない・器具が滑る。

外科処置において様々な場面でリスクになる出血。予後のためにも極力少なくしたいとどの先生もお考えのことでしょう。

その手間には出血させないためのコツも重要ですが、止血のポイントを知ることも大切です。しかし歯科部にいうて出血・止血のメカニズムを深く学べる機会は限られており、状態に応じた止血方法を選択出来る方は少ないと思われます。

このセミナーでは「外科手術の止血コントロール」をテーマに、出血・止血の機序から止血方法の手技と選択基準、止血薬、どうしても止血がためらない場合の対応について東海大学医学部口腔外科学教授の太田嘉英先生に解説していただきます。

止まらない出血は、止血のアプローチが間違っているからかも！

確実な止血テクニックで、快適な外科処置を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>有病者・高齢者の局所麻酔</video:title>
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<video:description>「麻酔を打ったら気分がわるくなった･･ドキドキした･･意識がなくなった･･大変だ!･･救急車呼んで!!｣

局所麻酔の後に気分不良を訴えられた経験は､どの先生も一度はあることでしょう。
患者さんが意識を失ったり､救急車を呼んだ経験をおもちの先生もいらっしゃるかもしれません｡
局所麻酔は歯科臨床で最も多い医療行為のひとつです｡
しかし､全身的偶発症のなかで局所麻酔に関係したものは最も多い､といわれています｡

超高齢社会である日本において「全身疾患をもつ高齢者」の処置は基本となりつつあります。
そして､全身疾患をもつ高齢者は､局所麻酔に関係する全身的偶発症も起きやすくなります｡
特に､心臓や血管の疾患(循環器疾患)のある高齢者では､しばしば問題となります｡
このため､局所麻酔を行う場合は､患者さんの全身疾患を十分に理解しておく必要があります｡

また､局所麻酔による痛みはできるだけ少なく､十分な鎮痛効果を得る必要もあります｡
局所麻酔を安全に行い､十分な鎮痛効果を得るのは､意外と難しいのではないでしょうか｡

このセミナーでは「有病者・高齢者の局所麻酔」をテーマに、知っておかなければならない局所麻酔の基礎、有害作用に加えて､循環器疾患との関連､局所麻酔による全身的偶発症の予防と対応に至るまでを九州歯科大学 特任教授の大渡凡人先生に解説していただきます。

これからの時代必須となる、局所麻酔についてのノウハウが学べます。</video:description>
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<video:title>ハードモード根管治療</video:title>
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<video:description>「ファイルを入れたいのに根管が見えない！」

日本人は開口量が少ないため根管治療が難しくなることが多く、予後が悪くなることも少なくありません。実際、視野の悪さから苦手意識を持つ先生もいることでしょう。

その反面、根管治療は保険点数が低く・視野を得るための設備は費用がかさみ経営面的なリスクを伴います。

しかし患者にとって保険で行う根管治療は「安い・早い・予後が良い」が基本。
より低コストで良い治療をするにはどうすればいいでしょう。

このセミナーでは「ハードモード根管治療」をテーマに、開口量が減少する理由とそれに応じた対処法、おすすめの器具と使い方に至るまでを実際の症例とともに東京科学大学非常勤講師の林洋介先生に解説していただきます。

難症例を簡単に！
もっと早く・予後の良い治療を低コストで行いたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>ファイバーポストの実用テク</video:title>
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<video:description>2016年から新たに保険適応となったファイバーポスト。
すでに多くの先生が着手されていると思われます。

しかしこれまで主流であったメタルコアとは物性が異なり、形成はもちろん接着の前処理も大きく異なってきます。

この違いを把握せずに曖昧な知識で着手すると、脱離や二次齲蝕に繋がり最悪の場合抜歯につながることもあります。

このセミナーでは「支台築造の接着とテクニック」をテーマに、材料学的特性や利点欠点など基礎的知識からメタルポストとの違い、前処理のポイントや手技における注意事項に至るまでを実際の症例をもとに日本接着歯学会認定医の渥美克幸先生に解説していただきます。

完璧な知識で、妥協のない治療を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>知識ゼロからの「自費CR」の始め方</video:title>
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<video:description>近年自費診療にてCRを提供するクリニックが増加しており、自身でもやってみたいと考える先生も多いことでしょう。

しかしいざ始めるとなると「保険診療とはいかに差別化するか」「どのように患者さんに売り込むか」などお悩みポイントも多いことでしょう。

また若手の先生であれば「自費CRを行うために何を学べばいいのか」という点についも気になるのではないでしょうか。

このセミナーでは「自費CR」をテーマに、保険との比較や材料の特性など基本的知識からステイニングなど必要なテクニックや揃えるべき機材、医院経営への組み込み方に至るまでを日本顕微鏡歯科学会認定医の中山大蔵先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに初心者が着手すべき症例やステップアップのタイミング、患者さん毎の希望・理想に応えるための勘所についても焦点を当ててお話ししていただきます。

お値段以上の結果を保証する。
完璧な自費CRのための第1歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>いろんな浸麻の打ち方大全</video:title>
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<video:description>炎症がある・対象が埋伏智歯である…。

日常臨床における「普通の浸潤麻酔」では対応できないケース。
早く処置を進めたいのに、麻酔が奏効せず長引いてしまった経験がある方も少なくないでしょう。

そんな時に頼りになるのが、歯根膜麻酔や歯髄麻酔などの技術。
基本的な手技は通常の局所麻酔と大きく変わらないため「どんな時に使うのか・どうやって打つのか」などの要点が分かれば明日からの臨床に活かすことも可能です。

このセミナーでは「いろんな麻酔の打ち方」をテーマに、浸潤麻酔の基本的な打ち方から歯根膜麻酔・歯髄麻酔、上下の伝達麻酔の手技と適応に至るまでを東京歯科大学口腔健康科学講座障害者歯科・口腔顔面痛研究室教授の福田謙一先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに状況に応じた手技の選び方・進め方についてもお話ししていただきます。

速さの源は確実な除痛にあり。

様々な局所麻酔を習得しましょう。</video:description>
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<video:title>まっすぐじゃない歯のプレパレーション</video:title>
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<video:description>叢生や捻転など、日常臨床で行う様々な形成のハードルを上げるポイント。
先生方はどのように向き合っていますか？

このようなケースでは隣在歯を傷つける可能性が高いのみではなく、患者さんにあった咬合関係の再現・歯列の調和の保持も困難であり、手技的要素はもちろんのこと咬合についての精密な知識も求められます。

このセミナーでは「叢生・傾斜・捻転した歯の形成」をテーマに、「叢生・傾斜・捻転」といった不正咬合が生じている部位・歯を修復・補綴する場合の咬合や歯列の考え方から形成のポイントに至るまでを実際の症例をもとに日本臨床歯科学会(SJCD)理事・Fellowの日高豊彦先生に解説していただきます。

マージンの位置や豊隆の考え方から、補綴前処置についてもお話ししていただくため、口腔全体を整える治療技術が習得できます。

叢生・傾斜・捻転などの要素はどの患者さんも高確率で持っています。
それらへの対応を学び、明日からの臨床に活かしましょう。</video:description>
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<video:title>「フルパッシブ矯正」とはなんぞや</video:title>
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<video:description>矯正治療を手掛ける先生、フルパッシブ矯正を始めてみませんか？

患者の中には「矯正治療って痛いんでしょ？」「やっても元に戻っちゃうんだよね？」と矯正治療に興味はあるけれど、マイナスのイメージから1歩踏み出せない方も少なくありません。

しかしワイヤーとブラケットを結紮しないフルパッシブ矯正であれば、全体の矯正力を弱めることができ、結果矯正痛を大幅にカットできます。

また矯正力を弱めることは、歯周組織への負担軽減や後戻りの最小化にも繋がります。

このセミナーでは「フルパッシブ矯正」をテーマに、利点欠点や適応など基本的知識から診査診断や治療におけるテクニックなど臨床的内容に至るまでを実際の症例と共に日本矯正歯科学会臨床指導医の田村元先生に解説していただきます。

どのように歯が動くかについてもお話ししていただくため、様々な症例に対応できる知識が身に付きます。

矯正治療の新しい手法を学びたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>臨床力を上げる「金属材料」の知識</video:title>
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<video:description>クラウン・インレー・義歯と、様々な補綴装置に関与する金属材料。

これらの特性を理解することは形成や接着においてとても重要であると考えられます。

また補綴に限らず金属はワイヤーなど矯正治療にも関与しております。

しかし臨床に一度出てしまうと基本的な金属に関する知識が薄れてしまう、新しい材料について触れる機会が少ないという先生も少なくないでしょう。

若手の先生の中には材料学と臨床を繋げられない方も多いと思われます。

このセミナーでは「金属材料」をテーマに、歯科で用いる金属の基本的知識から臨床に活かすためのポイント、最新の知見からニッチなないように至るまでを鶴見大学歯学部講師・デンタルマテリアルシニアアドバイザーの廣田正嗣先生に解説していただきます。

臨床で輝く金属についての知識を学べます。</video:description>
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<video:title>材料がわかると印象採得が上手くなる</video:title>
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<video:description>「綺麗に印象がとれない…」

その理由、印象材についての知識の不足が原因かもしれません。

学生の頃習った「早く硬化してしまう条件」「フローについて」などは実は臨床において非常に大切であり、例えば印象材が硬化しやすい夏場で精密な印象をとるときなどに役立ってきます。

しかし卒業して数年経つと基礎的な知識はどうしても薄れてしまう、最新のトピックに乗り遅れてしまうと言う方も多いことでしょう。

このセミナーでは「印象材」をテーマに、各種印象材の説明、使い分け、手技における勘所から最新の知見やニッチな内容に至るまでを鶴見大学歯学部歯科理工学講座学内講師の新田馨子先生に解説していただきます。

基礎を軽んじることなかれ。

臨床に生きる印象材の知識、ここにあり。</video:description>
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<video:title>知ってるようで知らない「石膏」の話</video:title>
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<video:description>長期予後を得られる補綴物を作るためには、精密な模型が欠かせません。

しかし「綺麗な印象を採る方法」について学ぶ機会はあれど、「綺麗な模型を作るコツ」について学べる機会は少ないのではないでしょうか？

石膏の特性を知り、石膏の正しい注ぎ方など臨床に繋げてみるのはいかがでしょう？

このセミナーでは「石膏」をテーマに、各種石膏の特性やそれに応じた用途から取り扱いにおける注意、手技に活かすためのポイントについて鶴見大学歯学部歯科理工学講座学内講師の新田馨子先生に解説していただきます。

何故膨張や収縮が生じるのか、どうしたら防げるのかについてもお話ししていただきます。

石膏の正しい取り扱い方を知り、最良の補綴物製作に繋げましょう。</video:description>
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<video:title>臨床に欠かせない「セメント」の世界</video:title>
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<video:description>ほぼ毎日の診療で使う「セメント」。

当たり前のように使用していると思いますが、用途や特性をしっかりと理解できていますか？

例えば、単にグラスアイオノマーセメントと言えど「裏層・充填・合着」など様々な用途に向け個別に製品化されています。

また接着性レジンセメントにも重合様式による特性や、レジン添加型GICなど多岐にわたることはご存知でしょう。

「種類がいっぱいあるけど、何が違うかはわからない」。正直な話、こう思っている人は多いはずです。

このセミナーでは「セメント」をテーマに、各種セメントの紹介・比較、選択の基準と取り扱いにおける注意点について鶴見大学歯学部歯科理工学講座学内講師の新田馨子先生に解説していただきます。

基礎から紐解いて臨床における勘所についてお話ししていただくため、何年経っても忘れない、新しい材料が出ても応用の効く知識が身に付きます。

使い分けのできる、大人なドクターになりましょう。</video:description>
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<video:title>「レジン系材料」まるわかりガイド</video:title>
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<video:description>あなたは「レジン」について、どれくらい知っていますか？

レジンと言っても、TeCに使う即時重合レジンもあれば、充填に用いる光重合型コンポジットレジンもあり、同じレジンでも用途や特性は多岐にわたります。

それぞれ異なる成分と機構によって構成され、当然取り扱いも多様です。

さらにMMA系レジン、コンポジットレジンの中にも様々な種類が存在し、各々の治療のために最適化されています。

数あるレジン系材料をそれぞれに理解し、適材適所でハンドリングできるようになれば、臨床力はグンと上がるでしょう。

このセミナーでは「レジン系材料」をテーマに、レジンの基礎知識から種類、それぞれの材料特性、臨床応用の実際に至るまで、鶴見大学歯学部講師・デンタルマテリアルシニアアドバイザーの廣田正嗣先生に解説していただきます。

大学時代は苦手だったあなたも、臨床家の今ならきっと楽しめるはずです。</video:description>
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<video:title>「歯科生体材料」をひとつひとつ、わかりやすく。</video:title>
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<video:description>インプラント治療が主流になったことで、注目される頻度が増えた「生体材料」。

しかし大学の講義で大きく取り上げられるようになったのは比較的最近であることから、集中的に学んだことがない・学術的知識に不安がある方も少なくないでしょう。

また現状問題がなくとも、基礎が曖昧では今後出現するであろう最新の生体材料を理解し使いこなすハードルは非常に高くなります。

このセミナーでは「歯科生体材料」をテーマに、生体材料の要件や種類、適応・選択基準など基本的内容から実際の治療で使用する際のポイントに至るまでを、鶴見大学歯学部講師・デンタルマテリアルシニアアドバイザーの廣田正嗣先生に解説していただきます。

インプラント治療・再生療法は今後需要が高まることが多いに期待されるジャンル。

生体材料についての知識を深め、その波に乗りましょう！</video:description>
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<video:title>クラウンを作る「材料と器具」たち</video:title>
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<video:description>近年CAD/CAMを導入させるクリニックが増加しておりますが、その材料学的特性について深く考えたことはありますか？

CAD/CAMと言えば経営や接着・形成についてフォーカスされることが多いですが、どのくらい切削すべきか・接着で気を付けるポイントはどこかなどは材料学的特性に依存します。

またCAD/CAMで用いる材料も重要ですが、補綴物の形態を作る切削器具についての理解も形成において欠かせないトピックとなってきます。

このセミナーでは「切削器具とCAD/CAMの材料学」をテーマに、補綴装置の製作に用いるバー・ポイントの種類と特徴から、CAD/CAMについての基本的知識と臨床応用の実際に至るまでを、鶴見大学歯学部講師・デンタルマテリアルシニアアドバイザーの廣田正嗣先生に解説していただきます。

今後更なる発展が見込めれるCAD/CAMについて、今ある知識を整理しましょう。</video:description>
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<video:title>クラウン・インプラントにおける歯間乳頭再建テクニック</video:title>
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<video:description>ブラックトライアングルは審美性に大きく影響します。

故に矯正やインプラントで歯列を整え・美しい補綴物を入れても、ブラックトライアングルがあっては患者さんに満足していただけないことも珍しくありません。

特に欠損部における歯間乳頭再建は困難となることも多く、インプラント治療を手掛ける先生であれば是非習得しておきたい知識・技術であると考えられます。

このセミナーでは「クラウン・インプラントにおける歯間乳頭再建」をテーマに、欠損部における歯間乳頭再建の基本からインプラント治療における歯間乳頭再建の考え方、GBR法や結合組織移植術など各種処置に至るまでを林 丈一朗先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに処置の選び方についても解説していただきます。

審美歯科・インプラントを売りにしたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>アンテリアガイダンスのすべて</video:title>
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<video:description>アンテリアガイダンスや臼歯離開は補綴治療における永遠のテーマ。

故に奥が深く、学生時代から苦手という方も多く日々の臨床へ行かせないという方が多いように感じられます。

しかし咬合の回復は歯科治療の1つのゴールであり、そこに辿り着くためには欠かせないプロセスであると考えられます。

ここの患者に即した咬合はどのように付与していけばいいのか、咬合が崩壊している・咬合力のバランスの異常から炎症が生じている場合どのように修復していけばいいのか。

診査診断・プレパレーションを学び、基礎固め、様々な症例に対応できる地力を築きませんか？

このセミナーでは「アンテリアガイダンス」をテーマに、咬合に関する基本的知識から側方運動時のガイドの仕方・咬合調整法などについて昭和医科大学歯学部歯科補綴学講座顎関節症治療学部門教授の菅沼岳史先生にご講演いただきます。

咬合を極めれば「補綴物を口腔内で無調整にて装着できる」も夢ではありません。

１口腔1単位の治療に必須な咬合の知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>早期接触をなるべくやさしく取り除く方法</video:title>
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<video:description>いつまでも消えない「歯の痛み」、原因は早期接触にあるかもしれません。

早期接触は歯にストレスを与える因子の1つであるとされていますが、実際に診査診断して治療となると手順に悩まれる先生も多いと思われます。

しかし「歯の痛み」の原因は早期接触であることは珍しくはなく、早期接触の状態のまま放置され根管治療が必要になってしまうなんてことも…。

またそのような歯に根管治療を行なっても根本的な解決はなされていないため、再根管治療となってしまいます。

大切なのは早期接触に気づくこと、そのための診査診断能力を磨き上げませんか？

このセミナーでは「早期接触に対する診断と対応法」をテーマに、早期接触をはじめ咬合に関する基本から診査診断のポイント、状況に応じた対応法に至るまでを実際の症例と共に日本顎咬合学会指導医の小嶋壽先生に解説していただきます。

その根管治療、もしかしたら不要かも？

早期接触に対し正しくアプローチするための、実践的能力が身につきます。</video:description>
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<video:title>令和の「口管強」事変</video:title>
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<video:description>口管強を医院経営に組み込むクリニックが増えた一方で、「仕組みが複雑でわからない」「施設基準取得までのスムーズが流れとは」「必要な書類や実績は何？」と着手したいけれど具体的に何から始めればいいかわからない方も多くいらっしゃるでしょう。

 口管強を算定するには、厚生労働省の定める施設基準の全てを満たす必要があり、名称変更前の「か強診」より項目が増加している点から、混乱してしまう方も少なくないと感じております。

 しかし口管強で算定を行えれば「エナメル質初期う蝕管理料」、「歯科疾患長期管理加算」や「ＳＰＴ」などで、一般的なケースよりも高い算定が行えます。 

医院の利益アップを目指すのであれば、取り入れないという選択肢はないのです。 

このセミナーでは「口管強の臨床論」をテーマに、口管強の届出についての具体的な流れと準備、どのくらいの収益増加が見込めるか、臨床に導入する際のポイントについて実例を用いて名古屋訪問在宅歯科院長の加藤貴人先生に解説していただきます。

 収益がいまの2倍も夢じゃない！？ 口管強の応用例を学び、経営者として更なる高みを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ラバーダムが使えない時、「ZOO」がある。</video:title>
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<video:description>歯科治療の成功に欠かせないのが「接着」と「防湿」。

しかし「ラバーダムは難しくて…」「患者さんの唾液量が多い」とハードルの高さを感じる先生も多いことでしょう。

そんな時に役立つのが「ZOO」。

ZOOは口腔内に設置するだけで高い防湿性を確保し、最近では自費の補綴装置の接着の際に用いる先生も増えております。

このセミナーでは「ZOO」をテーマに、接着の重要性とエビデンスなど基本的内容からZOOの使用方法や滅菌方法と日常臨床における導入や使用例に至るまでをZOO開発者・日本接着歯学会専門医の英保裕和先生に解説していただきます。

管理方法についてもお話ししていただくため、せっかく買ったのにすぐ壊してしまったという事態にもなりません。

早く確実な接着を目指す先生。
ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>成功率を上げるための根切&amp;逆根管充填テクニック</video:title>
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<video:description>外科処置で求められるのはテクニックだけなのか？
そんなことはありません。

もちろん術式の流れを理解し、1つ1つの処置を確実に行うことも重要。
しかし外科処置は侵襲性が高いものであり「この症例は外科処置が必要なのか」を正しく判断できる能力も欠かせないのです。

歯根端切除術・逆根管充填を行うGPの先生が増えた今日この頃。
すでに着手している先生・これから始めたい先生、歯根端切除術・逆根管充填の必要性を再確認してみませんか？

このセミナーでは「根切&amp;逆根管充填」をテーマに、外科処置の立ち位置と必要性、診査診断のポイント、処置の流れやテクニックに至るまでを順序立ててPenn Endo Study Club in Japan 講師・認定専門医の牛島寛先生に解説していただきます。

必要性を理解することで説明力も向上し「やってよかった」と患者さんに満足していただける治療に繋がります。

コンセプトを正しく理解し、ワンランク上の根切&amp;逆根管充填を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ハードモードインプラント</video:title>
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<video:description>歯周炎は歯を失う最たる原因であり、故に歯周炎患者からインプラント治療を求められることも珍しくありません。

しかし歯周病はインプラント治療のリスク因子でもあり、インプラント治療を行うのであれば歯周病学的な判断が必要であるとされております。

また治療後の経過観察は重要であると捉えられておりますが、特に重要なのは術前にあります。重度歯周炎患者を
インプラント治療前に如何にマネジメントするかがポイントです。

インプラント治療に造詣が深い術者は、歯周炎患者の欠損補綴にインプラント治療を行う際に「どの様な臨床的判断でその治療を行っているのか」「治療後の管理はどのように行なっているのか」、関心のある先生は多いことでしょう。

このセミナーでは「ハードモードインプラント」をテーマに、歯周病患者にインプラント治療を行う際の臨床的基準と診査診断のポイント、処置の進め方、さらにはインプラント周囲炎を惹起した場合の
対処法について実際の症例をもとに日本臨床歯周病学会指導医・歯周インプラント指導医および日本歯周病学会指導医の飯野文彦先生に解説していただきます。

インプラントと歯周病の双方に造詣が深い先生の経験した症例解説を聞けるまたとないチャンス！

インプラントの技術を上げたい先生、是非ご覧ください。</video:description>
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<video:title>矯正用ブラケットのポジション</video:title>
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<video:description>ワイヤー矯正の成功はブラケットポジショニングにあり。

しかしワイヤー矯正を始めてみたはいいものの、「ブラケットの位置決めがわからない」「習った通りにやっているのに思った通りに歯が動かない」「ブラケットがすぐに外れてしまう」という先生も多いのではないでしょうか？

なかには「歯は無事に動いたけど歯根吸収などトラブルが生じてしまった」というケースもあるでしょう。

このセミナーでは「矯正治療におけるブラケットポジション」というテーマで、ブラケットポジションについての基本的知識から用いる器具・器材、処置の流れと手技におけるポイントに至るまでを実際の症例をもとに日本矯正歯科学会認定医の菅原泰典先生に解説していただきます。

GPの先生が普段知りたいけれどなかなか学べない、実践的なブラケットポジションについて知れるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯根形態を知ると歯周治療が上手くなる</video:title>
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<video:description>エナメル突起をはじめとする形態異常は歯周炎の進行回復に大きく関与する要因であると考えられます。

歯周病と因果関係が異常形態に限らず、根管治療やS R Pなどの処置を行う際には正常解剖の知識も欠かせない内容となっており、歯根の形態を学ぶことは臨床において非常に有意義であるとされています。

また歯根の形態には人種差もあり日本人特有のものも存在しますが、探してみてもなかなか日本人の歯根形態にフォーカスを当て収集したデータか臨床を紐解く機会には出会えないのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯根表面形態を知ろう」をテーマに、日本人を対象とした研究から根面溝・斜切痕などの歯根の特徴と治療時の注意点、異常形態を3D写真と先人のデータを用いて神奈川歯科大学口腔治療学分野特任講師の光家由紀子先生に解説していただきます。

歯根の形態を学ぶことは、歯周基本治療の質の向上にも繋がり、予防歯科に特化したい・DH中心のクリニックを目指している方にもおすすめのセミナーです。

見えにくい、だからこそ学ぶ価値がある。
歯根形態について学び、明日からの治療に活かしましょう。</video:description>
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<video:title>症例で学ぶ「歯周・補綴治療」の理論と実際</video:title>
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<video:description>現代の歯科医師に求められる最重要タスクは、一生美味しく食事をすることのサポート。
つまり歯の喪失の原因第1位である、歯周病へのアプローチであると考えられます。

歯周病へのアプローチと言われると、口腔清掃が最初に頭に浮かぶ人も多いと思われますが、清掃性や咬合力への影響から補綴治療との関係性についても吟味しなければなりません。

では歯周組織を健康な状態へ導く・維持する補綴治療とはなんなのでしょうか？

顎位や咬合接触など様々な要件が考えられますが、どれも苦手とする先生が多い印象を受けます。

このセミナーでは「歯周補綴治療」をテーマに、歯周補綴治療の重要性から診査診断、咬合・顎位の考え方、矯正・審美的観点に至るまでを実際の症例をもとに日本歯周病学会専門医の田中秀樹先生に解説していただきます。

補綴をする上で天然歯のパフォーマンスの知識は欠かせないものであり、それを考慮しながらいかに治療を進めるかについても言及していただきます。

歯科臨床の基礎から実践までを、効率的に身に付けたい先生におすすめです。</video:description>
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<video:title>Dr.河原の「リマウント法」による咬合採得＆咬合調整</video:title>
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<video:description>「前歯でも噛める」
誰もが目指す理想的な義歯を実現させるには咬合採得と咬合調整が鍵になります。

リマウント調整法は名前の通り咬合器にセットして、噛み合わせを調整する方法であり、360度様々な方向から観察できるため、ズレやがたつき、痛みの原因を特定しやすいなど多くの利点のある手法になります。

「噛みつきがいい」「食べられる」これらに焦点を当て改良を重ねられた調整法は、超高齢社会である日本において患者のQOLの維持・向上に欠かせないテクニックであるとも言えます。

このセミナーでは「義歯のリマウントテクニック」をテーマに、咬合採得・咬合調整の基本からリマウント調整法の基礎と実践、高齢者治療における留意点に至るまでを実際の症例とともに、日本顎咬合学会・元会長の河原英雄先生に解説していただきます。

咬合採得・咬合調整の基礎に立ち返ることは義歯治療に限らず、日常臨床における様々な悩みの改善に繋がります。

総義歯治療に積極的になれる、自信の持てる項目を増やしていきましょう！</video:description>
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<video:title>いい義歯つくる「ドクターカワラダデンチャーシステム」</video:title>
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<video:description>痛い・噛めない・外れる。
そんな総義歯治療から卒業しませんか？

ドクターカワラダデンチャーシステムは現在主流とされている総義歯製作法を改良した、無調整でピッタリ吸着・痛くなく噛めるを実現させる手法。

その肝は「辺縁封鎖」「中心位の確保」「粘膜面の動的機能印象」にあるのですが、どの項目も苦手とされる先生が多いものだと思われます。

しかしこれをマスターすれば終わらない義歯調整の日々とはさよなら、患者さんからも確実に喜ばれます。

このセミナーでは「ドクターカワラダデンチャーシステム」というタイトルで、ドクターカワラダデンチャーシステムとは何か、製作の流れ、設計におけるポイント、手技における注意点について北山デンタルクリニック院長の北山康則先生に解説していただきます。

実際の症例を用いて初診から管理・リコールに至るまでについても解説していただくため、「自院で取り入れるなら」というイメージも得やすい構成となっております。

また総義歯治療の実力がつけば治療の幅も広がり、新たな自費診療にも繋がります。

りんごの丸齧りだって夢じゃない。
しっかり噛める総義歯を実現させましょう。</video:description>
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<video:title>天然歯のブラックトライアングル攻略法</video:title>
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<video:description>「見た目が悪い」「食べ物が詰まる」

ブラックトライアングルを問題とする患者さんが来院された時、先生はまず何を行いますか？

歯周炎、歯列不正、先天的原因などブラックトライアングルの原因は多岐に渡っており、まずは要因を特定しその後患者さんの主訴を解決するアプローチを行うのがベストな流れですが、意外と診査診断のポイントについてご不安のある方も多いのではないでしょうか。

ブラックトライアングルは矯正治療後に生じることもあるため、知識を深めれば矯正治療や他の診療にも確実に役立ちます。

このセミナーでは「天然歯のブラックトライアングル」をテーマに、ブラックトライアングルに関する基本的知識から原因と発生までの流れ、診査診断の勘所と矯正治療・コンポジットレジンベニア修復・根面被覆との関係性について明海大学歯学部歯周病学分野教授の林 丈一朗先生に解説していただきます。

ブラックトライアングルを極めたい。
自身の好きな分野でブラックトライアングルにアプローチをしたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>dentalkokushiが国試を臨床してみた。</video:title>
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<video:description>国家試験の臨床問題って、実際どのくらい現場思考なの？
いやいや、これは現場ではやらないよ…。

国家試験の問題に対して抱く感想は学生・歯科医師とで変わってきますが、どちらの立場であれ「国試の問題再現してみた」は一度は観てみたい・やってみたいものではないでしょうか？

その好奇心、1Dが実現します。

また好奇心が満たされておしまいではなく、国試の問題には国が歯科医師に求める像が反映されており、国試について知ることはトレンドの把握など臨床医としてのスキルアップにもなります。

このセミナーでは「第118回歯科国試の臨床問題詳解」をテーマに、YouTubeにて話題の歯科医師国家試験予備校講師であるdentalkokushi先生に118回の臨床問題の再現やコメント、今後の展望予想をお話ししていただきます。

もしかしたら119回に繋がる内容も聞けるかも？

学生さんからドクターまで、あらゆる方にお楽しみいただけるセミナーです。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「IPR」の所作</video:title>
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<video:description>マウスピース矯正のほとんどの症例で必要となるIPRはここ数年でとても身近な処置となりました。

しかし大学の実習や研修医時代に教わる手技ではなく、どうしても我流になってしまう・自分のやり方で正しいか不安があるという方も多いのではないでしょうか？

IPRを適切に行うためには、事前のクリンチェックの確認や口腔内モニタリングとコンタクトのチェックと様々な手順を確実にこなすことにあります。

1つ1つの手順を紐解き、理想通りにはを動かすためのIRPテクニックを習得しましょう。

このセミナーでは「IPR」をテーマに、IPRの基本から用いる機材と処置の流れ、事前に確認すべきポイントから短時間で行うためのコツに至るまでを、インビザラインダイヤモンドプロバイダーの新渡戸康希先生に解説していただきます。

IPRの全貌を25分でマスターできる。
タイパ最強セミナー、お見逃しなく！</video:description>
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<video:title>位相差顕微鏡を活用した口腔細菌検査</video:title>
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<video:description>診療改定において毎回新しい口腔検査が導入・対象拡大されております。
しかし導入したいけれどそのために必要な検査器具が入手できず、もどかしい思いをしている先生も多いことでしょう。

では既にクリニックにある器材で行っていくのはいかがですか？
位相差顕微鏡による細菌検査は歯周病の状態を客観的に診査できる手法の1つであり、然るべき診査診断・処置を行えば保険算定をすることが可能とされています。

このセミナーでは「位相差顕微鏡による細菌検査と保険算定」をテーマに、位相差顕微鏡による細菌検査の定義、結果の見方、治療への繋げ方から保険算定するための知識に至るまでを一般社団法人日本口腔検査学会理事の康本征史先生に解説していただきます。

客観的評価に基づく歯科医療は近年厚生労働省が推奨する考え方でもあります。
口腔検査を日常臨床に落とし込みたい先生はもちろん、今後国が求める医療について考察したい先生必見です。</video:description>
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<video:title>ユニバーサルシェードで、いい前歯部は作れる。</video:title>
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<video:description>口腔への審美的欲求が高まる昨今、コンポジットレジン修復を行う頻度はどのクリニックでも増加傾向にあることでしょう。

特にWSDやCRの不適や劣化を理由に前歯部への処置を行うことが多いのではないでしょうか？

その際に接着など手技に力を注ぐことはもちろん大切ですが、患者さんの主訴が審美性にあるのであれば「色調」にも留意しなければなりません。

しかし色の見え方は個人的感覚や状況に左右されるものであり、症例の中には患者さんの元々の色調の影響から選択が困難なこともあると思います。

その悩みを1本で解決してくれる「ユニバーサルシェードレジン」に興味はありませんか?

このセミナーでは「ユニバーサルシェードレジンを用いた前歯部修復」をテーマに、ユニバーサルシェードレジンの色調再現性など基本的機能から実際の処置で用いる際の注意点とテクニックに至るまでを日本歯科保存学会専門医の岩崎圭祐先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにリアルな使用感や色味についても体感出来ます。

前歯部CRはこれで決まり！</video:description>
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<video:title>自費で行う「予防歯科プログラム」のはじめかた</video:title>
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<video:description>自費率・患者満足度・治療技術の3つを向上させる予防歯科に興味はありますか？

予防管理型が重視される昨今、衛生士によるメインテナンス中心にクリニックを回す経営が主流となりつつあります。

主流をなぞるのも良いですが利益向上のためには他院との差別化が欠かせないポイントであり、その一環として口腔内の状況を可視化した予防治療に注目が集めっています。

このセミナーでは「自費の予防歯科」をテーマに、自費の予防治療であるトータルヘルスプログラム（THP）の考え方と導入、医療品質を向上させるステップ、予防管理を中心にした自費診療について、日本歯科人間ドック学会認定医の辻村傑先生に解説していただきます。

予防歯科の重要性や導入までの流れと医院経営への組み込み方についても解説していただくため、スムーズに実用化に至れます。

医療従事者も通いたくなる、予防歯科治療について学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>世界標準の審美補綴「B.O.P.T.」コンセプトを学ぶ</video:title>
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<video:description>「B.O.P.T.」はいままでの治療概念を覆す、歯周外科処置なしに歯頸ライン、歯肉の状態が改善できる治療であり今後更なる成長が期待されております。

本治療は、日本人に多くみられる薄い歯肉であっても歯肉退縮やブラックマージンの回避に大変有効であり、患者さんの審美的欲求を満たすことにも繋がります。

実際に先生方ご自身のクリニックでも「審美的欲求は高いけれど、外科処置に前向きになれない」方は多くいらっしゃるのでないでしょうか？

歯肉の形は、審美性はもちろん、機能性などにも大きく影響します。

このセミナーでは「B.O.P.T.」をテーマに、B.O.P.T.に関する基本的知識から症例の難易度、形成のポイント、印象採得や技工に至るまでを B.O.P.T.japan®代表の鈴木久史先生に解説していただきます。

歯肉が育つ。治療はさらに進化しつづけています。
歯周外科処置なしに歯頸ラインを整え、予後が長期に安定する世界標準の補綴を学ぶチャンスです。</video:description>
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<video:title>インプラント・パーシャルデンチャーの基礎と臨床</video:title>
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<video:description>インプラントの認知度が益々高まる昨今、患者さんから希望されることも増えてきたのではないでしょうか。

しかし顎堤の吸収が著しく適応外となってしまうことも少なくありません。そんな時に有効なのがIARPD（インプラントパーシャルデンチャー）。

本数やアタッチメントの種類など設計面で悩むこともありますが、習得すれば間違いなく医院の売りになります。

このセミナーでは「IARPD（インプラントパーシャルデンチャー）」をテーマに、基本的知識から適応、設計、治療の流れ、手技におけるポイントに至るまでを実際の症例と共に日本補綴歯科学会専門医・指導医、日本口腔インプラント学会 専門医の中居 伸行先生に解説していただきます。

初期に着手すべき症例の見抜き方やトラブルの予防策・万が一の時の対処法についてもお話ししていただくため、これから始めたい先生にもおすすめのセミナーです。

患者さんのQOL向上に繋がる新たな補綴治療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>それでいいのか？治療計画</video:title>
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<video:description>「詰め物が取れた」「冷たいものでしみる」「噛むと痛い」

主訴としてこれらを訴えるケースは非常に多いでしょう。

その患者さんが「気になる箇所だけの治療希望」をした場合、先生はどうしますか？

例に挙げた主訴に限らず、歯科で対象となる疾患のほとんどは慢性疾患であり、患者さんに自覚症状がないことも少なくありません。

しかし、脱離や痛みの原因は患者さんの思う「気になる箇所だけ」の対応では解決せず、近い将来、補綴物の再製作や再治療が必要となります。

患者さんの「気になる」を紐解き原因を特定しそれを説明が出来れば完璧ですが、うまく言語化できず「なぜか高い詰め物を勧められた」「勝手に治療された」と言われてしまう、その場凌ぎの処置だけで終わり症状がいつまでも治らないという経験がある方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「適切な診査・診断と治療計画の考え方」をテーマに、主訴の捉え方から診査診断のポイント、治療計画の考え方に至るまでを実際の症例をもとに日本顎咬合学会認定医の新藤有道先生に解説していただきます。

診査診断の能力は、数多くの症例の疑似体験ができる症例検討会にて培われるもの。
提示される症例を自分が担当医だったらどうするかを検討することで臨床医としての経験値を増やせます。
まずはこの動画でともに疑似体験しよう！</video:description>
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<video:title>側枝まで根管充填しなきゃだめですか？</video:title>
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<video:description>根管治療が必要な歯のレントゲンに根管側方に透過像が認められることがあり、その中には側枝を交通路として病変を形成していることがあります。

一般的には側枝由来でなく主根管の細菌感染によることが多いとされていますが、側枝自体が感染源になっている場合も考えられます。近年はマイクロスコープや歯科用CBCTの普及により側枝の位置を把握可能な場合もあります。

しかし側枝は日常臨床で頻用するデンタルエックス線写真では確認することが難しく、主根管から垂直に分岐していたり、根管径が細いために、機械的にアプローチすることが難しく、洗浄が重要になってくることが多いと考えられます。

このセミナーでは「側枝へのアプローチ」をテーマに解剖学的知識から根管形成、根管洗浄や側枝への根管充填の意義と、その手技における勘所やおすすめの器材・器具に至るまでをSBC講師の宮地栄介先生に解説していただきます。

 より良い予後を目指したい。
 根管治療を極めたい先生に送る、アドバンスセミナーです。</video:description>
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<video:title>「8の抜歯」と「7の抜髄」を同時にしなきゃいけない時。</video:title>
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<video:description>「下顎半埋伏智歯ある所にう蝕あり」

は過言かもしれませんが、半埋伏智歯に隣接する下顎第二大臼歯はう蝕となっていることが多くございます。

そのような場合、抜歯後に症状が落ち着いたらう蝕治療を選択される先生が大半かと思われますが、同日に抜歯とう蝕治療の両方が出来れば患者さんの来院回数を減らすことが出来、確実に喜ばれることでしょう。

どのような手順となるのか・全ての症例で適応となるのか・感染のリスクはないのかなど気になる箇所を確認し、同日処置にトライしませんか？

このセミナーでは「高速、8の抜歯と7の抜髄の同日治療」をテーマに、下顎第二大臼歯のう蝕に対する抜髄と下顎第三大臼歯の抜歯を同日に行うために必要な診査診断から手技におけるポイントや注意点に至るまでをひがし歯科医院院長の東正也先生にお話ししていただきます。

短時間で行うためのポイントについてもお話ししていただくので、マスターすれば最短20分で処置を終わらせることも夢ではありません。

新しい高速を習得したい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「残根抜歯」メソッド</video:title>
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<video:description>難易度の高い抜歯といえば埋伏智歯抜歯が挙げられやすいですが、残根抜歯も忘れてはいけません。

特に若手の頃に「すぐに終わるでしょ」と思って着手した残根抜歯に時間を要してしまった先生も、少なくないと思われます。

残根抜歯を器具をかけることの出来る箇所が少ない・残存歯質の状態が悪いなどの理由からスムーズに終わらないことも多く、切開や症例によっては骨削除を要することもあります。

「簡単に終わりますよ」
そう言って始めた抜歯に時間がかかってしまったり、大かがりな処置になってしまってはその後の患者さんとの信頼関係にも影響してくることでしょう。

このセミナーでは「25分で学ぶ残根抜歯」をテーマに、残根抜歯が困難と言われる原因や難易度判定のための診査診断のポイント、おすすめの器具、手技における勘所に意あるまでを日本口腔外科学会専門医の佐々木匡理先生に解説していただきます。

詰んでしまった時のリカバリー法や術後のトラブルについてもお話ししていただきます。

義歯製作やインプラント治療に欠かせない残根抜歯のテクニックをマスターしましょう！</video:description>
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<video:title>”ほんとうの”超音波インスツルメンツ・ワーク</video:title>
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<video:description>超音波スケーラーは歯科医師・歯科衛生士が毎日のように使っている器具の1つではないかと思います。

しかし現在我が国には超音波スケーラーの正式な教育プログラムは存在せず、見様見真似でなんとなく使っているのが現状ではないでしょうか？

また技術の進歩によりその性能も日々進化していますが、臨床に出た後知識のアップデートが追いついていない方も多いと思われます。

解剖学的にはどこを意識するかなど基礎的内容、SRPとデブライメントの違いなど臨床的内容、今後の展望も含めた最新の知見の3本柱をおさえて超音波スケーラーマスターを目指しませんか？

このセミナーでは「超音波スケーラー」をテーマに歯周基本治療のワールドスタンダードに追いつくため基本的知識から各種症例ごとのポイント、手技における勘所に至るまでを実際の症例をもとにスウェーデン認定歯周病専門医の大野純一先生に解説していただきます。

毎日使う器具だから、熟知したい！使い込ませるようになりたい！！

超音波スケーラーで、歯周治療が劇的に変わる。</video:description>
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<video:title>自費補綴、セット後「痛い」と言われたら。</video:title>
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<video:description>「被せ物をつけたら歯が痛くなりました！」
このセリフにヒヤッとしない歯科医師はまずいないでしょう。

補綴物装着後に疼痛や違和感が出現する頻度は決して低くなく、もともとの歯の状態によっては回避が難しいケースもあります。

しかしそのような場合でも装着前の患者さんへの説明の有無でトラブルに発展する可能性は大きく避けることができます。

つまり「再治療にならないため」「患者さんとトラブルにならないため」
事前にリスクを予見し回避・説明するための、診査診断のテクニックとそれを可能とする手技が重要となるのです。

このセミナーでは「修復物・補綴物装着後の疼痛への対応」をテーマに、疼痛の原因と予防法、疼痛が生じた場合の診査・診断と対応、患者への説明に至るまでを症例と共に日本顕微鏡歯科学会認定指導医の表茂稔先生に解説していただきます。

再治療になった時の説明のコツと、再治療の必要性の判断についてもお話ししていただきます。

マイクロを用いたチェックの仕方についてもお話ししていただくため、マイクロを眠らせてしまっている先生にもおすすめです。

患者さんの最良の予後のため、出来る工夫を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>保護者とのコミュニケーション実践論</video:title>
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<video:description>小児治療をスムーズに行うにはどうすればいいの？
口腔衛生指導がうまくいかない…

その悩み「養育者（保護者）」との連携で解決するかもしれません。

小児治療の対象はあくまで小児自身ですが、「家でも養育者にMFTの指導をしてもらう」「歯医者は怖い場所ではないと伝えてもらう」など養育者の声かけ1つで治療のやりやすさは大きく変わってきます。

しかしそうなると次は「養育者とのラポール形成の仕方」「目的に応じた指導法の伝え方」について悩まれることでしょう。

このセミナーでは「養育者との連携・コミュニケーション」をテーマに、良好な関係の重要性から理想的な距離感・話し方のコツ、信頼を得るためのポイント、TBIや治療説明など実践での活かし方に至るまでを実例をもとに歯科衛生士の宮坂乙美先生に解説していただきます。

少子化だからこそ、1人1人を大切に。
令和に求められる小児歯科コミュニケーションが学べます。</video:description>
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<video:title>実際どーなの「チタン冠」</video:title>
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<video:description>2020年から保険適用となった「チタン冠」。
適応から数年が経ち、そろそろ日常臨床に馴染んできた頃ではないでしょうか？

しかし使えば使うほど「これで正しいのかな？」という不安や、「もっと良いやり方はないかな？」という向上心が芽生えてくると言うもの。

今一度生体親和性を始めとするチタンならではの良さや、それらをいかに臨床に活かせるのかを再確認しませんか？

このセミナーでは「チタン冠の臨床論」をテーマに、チタンに関する基礎的知識から形成や調整・装着、装着後の使用感など臨床的内容に至るまでを実際の症例をもとに歯学博士（補綴学）の林大悟先生に解説していただきます。

自費診療でのチタンの使い方についてもお話ししていただくため、自費メインの先生にもお楽しみいただける内容になっております。

歯冠補綴における新たな選択肢であるチタンを極め、臨床の精度を高めましょう。</video:description>
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<video:title>歯肉が薄い人のための審美治療</video:title>
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<video:description>日常臨床において患者さんの歯肉の厚みに注目出来ていますか？

日本人の歯肉は薄い傾向にあり、生活習慣や矯正治療による歯肉退縮が生じてしまうケースも決して少なくありません。

歯肉の厚みの確保といえば歯周外科という印象の強い先生も多いかもしれませんが、近年ではB.O.P.T.など外科処置なしに歯肉を誘導し補綴物の長期良好な予後を得られる治療法にも注目が集まりつつあります。

また予防管理型が重視される昨今では、そもそも歯肉退縮を起こさないための知識も必須となります。

このセミナーでは「歯肉が薄い症例」をテーマに、解剖学など基本的内容から診査診断のポイント、補綴・インプラント・矯正を行う上での注意点から歯肉退縮が生じた場合の対応に至るまでをInvisalignレッドダイヤモンドプロバイダーの斎藤秀也先生に解説していただきます。

多彩な症例をベースにお話しをしていただくため、治療計画立案能力をアップさせたい先生にもおすすめです。

「あ、この人歯肉薄いかも」

そこに気付き、治療に活かすための知識が身につます。</video:description>
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<video:title>やっかいな「根尖部」形成メソッド</video:title>
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<video:description>Ni-Tiロータリーファイルを使用する術者は年々増加していますが、手用ファイルによる処置が不要となることは決してありません。

より有効にNi-Tiロータリーファイルを使うためには手用ファイルとの使い分け・併用など、手用ファイルに関する知識や技術が必須となります。

しかしファイリングを始めとした手技について適応やコツなどを明確に理解し、日々の臨床に役立てられている方は少なく、見様見真似で行っている方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「根尖部の形成」をテーマに、ファイリングの基本的な知識から手技にけるポイント、他の手技との比較、根尖孔形成のコツに至るまでを日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生に解説していただきます。

多彩な症例を用いて、状況に応じた考え方や治療の進め方についてもお話ししていただきます。

Ni-Tiロータリーファイルが主流になりつつある今だからこそ確認したい。
手用ファイルを用いた、基本の根管治療が学べます。</video:description>
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<video:title>材料費を抑えて”手取り”を増やす方法</video:title>
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<video:description>歯科医院の節約術として「材料費の削減」は頻繁に取り上げられるトピックであり、「どこから買うのが安いか」などいわゆる切り捨て方について学ぶ機会が増えております。

そこに材料費を下げるだけでなく「他の材料に置き換える」「材料を要さない治療を増やす」など、原価を下げるテクニックを加えてみるのはいかがでしょう？

「パラを使わずシルバーを使う」「管理や予防を中心に行う」など導入しやすいものも多く、特にシルバーはグラム当たりの材料費が非常に安価である他、柔らかく形成しやすいという臨床面でのメリットもあります。

結果として、原価が低くなる。

&quot;予約のいらない&quot;歯科を100年間経営して磨かれてきた
患者さんを待たせない・患者さんに苦痛を与えないことを追求して磨き抜かれた流儀。

ちょっと気になりますよね？

このセミナーでは「医療原価を下げて、手取を増やす」をテーマに、歯科材料費の現状から原価を下げるための置き換え術、CAD/CAMが節約なるか否か、安く質の良い治療とはそもそも何かについて実例をもとに医療法人社団愛誠会田澤歯科医院理事長の田澤勇人先生とたけなか事務所代表税理士の竹中淳一先生にお話ししていただきます。

税理士と歯科医師双方の目線からのお話を聞けるので、新しい角度からの情報が得られるセミナーとなっております。

良いと安いは両立可能！</video:description>
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<video:title>歯周基本治療のインスツルメンテーション</video:title>
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<video:description>歯周基本治療って、ハンドキュレットを使ってゴリゴリすることでしょ、ってお考えの皆さん、ぜひこのセミナーをご覧ください。

かつての歯周基本治療のゴールは歯根表面に付着するプラークや歯石の根絶でしたが、現在ではそのゴールは歯根表面の細菌性プラークや歯石を生体が許容出来るレベルにまで減らし炎症が改善していく環境を作ることである、と考えられています。

「なぜ歯周基本治療はそこまで変わったのか」

歯周組織を劇的に改善させる歯周基本治療を習得する鍵は、過去から現在までの歯周治療の考え方の変遷を知ることにあります。

このセミナーでは「歯周基本治療の過去と現在」をテーマに、歯周基本治療の変遷とその背景、ワールドスタンダードな歯周基本治療を習得するための知識・技術について歯周病インプラント専門医の加藤雄大先生に解説していただきます。

「DH中心の歯科医院を目指している」「予防歯科に特化したい」と考えている先生にもおすすめのセミナーです。

スウェーデン仕込みのエビデンスに基づく予防歯科と歯周病学の知識と技術が身につきます。</video:description>
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<video:title>GPのための「口腔前庭拡張術」</video:title>
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<video:description>「口腔前庭拡張術って難しいよね…」

そう感じている先生、是非このセミナーをご覧ください！

口腔前庭拡張術は付着歯肉幅の獲得や狭い口腔前庭の改善に有効な処置の1つであり、歯周病予防、インプラント周囲炎の予防にも繋がるため予防管理型である現在の歯科医療にマッチした外科処置であると考えられます。

しかし神経の損傷や縫合の際のテンションの掛け方などに悩み、手が出せていない先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「口腔前庭拡張術」をテーマに、基本的知識から診査診断、治療計画立案のポイント、手技におけるコツと注意点、想定されるトラブルに至るまでを実際の症例と共に医療法人宏和会池尻歯科医院理事長の池尻良治先生に解説していただきます。

熱侵害が少なく、歯周外科に有効とされるライトタッチレーザーの臨床論についても語っていただきます。

「出来る」がまた1つ増える。
得意を増やしたい先生におすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>睡眠時ブラキシズムの欠損歯列への破壊的影響を考える</video:title>
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<video:description>超高齢社会である日本において欠損補綴も重要な課題の1つですが、残存している歯を残すためのアプローチも欠かせない項目となります。

特に部分床義歯を有する患者の睡眠時ブラキシズムは、咬合接触が少なく残存歯に咬合力が残存歯に集中しやすいとされており、咬耗・動揺・歯根破折等のリスクが高いとされています。

そのような場合夜間に装着するナイトデンチャーが必要となりますが、通常のブラキシズムと同様に対応してしまう・特別な対応が必要とわかっても具体的な方針が分からず専門医に送ってしまうことも多いのではないでしょうか。

このセミナーでは「睡眠時ブラキシズムのナイトデンチャーを用いた対応」をテーマに、睡眠時ブラキシズム・ナイトデンチャーに関する基本的内容から適応、製作の手順、使い方に至るまでを実際の症例と共に昭和大学歯学部歯学部長補綴科診療科長の馬場一美先生に解説していただきます。

基礎から臨床までを完璧に理解し、明日からの診療に活用しましょう。</video:description>
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<video:title>ワンオペ院長の仕事術</video:title>
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<video:description>人材に悩むの、終わりにしませんか？ 

歯科医院を運営するにあたって人材に関する悩みは尽きません、しかし受付から処置までの全ての業務を院長1人で行えれば全てが解決し、その時間を趣味や更なる研鑽に費やすことができます。 

初めは難しく思われるかもしれませんが、受付周りや印象の準備などのアシスト業務は環境さえ整えばあとは動きに慣れるだけであり、変動性のある対人的問題より対処しやすいとも言えます。 

このセミナーでは「ワンオペ診療」をテーマに、ワンオペ診療を始めるための準備、各処置を1人で行う方法と注意点、成功させるためのコツに至るまでを実例を共に日本橋中央歯科院長の熊川貴昭先生に解説していただきます。

 各種処置を1人で行う際のポイントについてもお話ししていただくため、より診療に直結する内容となっております。 

既存セミナー「ワンオペ院長物語」を事前に観ておくと、さらに理解が深まること間違い無し。

ぜひ予習したうえで本セミナーをご視聴ください。</video:description>
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<video:title>悪質クチコミ撃退法</video:title>
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<video:description>理不尽に書かれた低評価の口コミ、そのままにはしたくありませんよね？

しかしそのような場合の対応について学ぶ機会は少なく「これってどうやって消すの？」「お金はかかるの？」とお悩みのことでしょう。

口コミを消す方法は大きく2つ、「自主的に消させる」「法的に消させる」があります。
どちらを選ぶにしても証拠の押さえ方が重要となりますが、その点についても造詣が深い先生は少なく、万が一裁判に発展した場合の必勝法や費用についても知りたい先生は多いと思います。

このセミナーでは「悪質口コミ対応セミナー」というタイトルで、口コミの削除法、法的対応とそのコストや必要な証拠の押さえ方に至るまでを実例と共に法学部卒業したのち歯科医師になったの徳倉圭先生と医療法人社団 PLVS VLTRA 事務総長/MBA(経営学博士)の奥山忠史先生に解説していただきます。

悪質な口コミは院全体の指揮や患者さんへの心象にも影響します。

NO MORE 悪質口コミ。</video:description>
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<video:title>GPのための「永久歯の外傷」</video:title>
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<video:description>外傷歯と言えば小児を連想される方が多いですが、事故や転倒などを理由とした成人の外傷も決して珍しくはなく歯科医師として習得しておきたい処置の1つであると考えられます。

成人の場合、歯の交換がない・歯髄の生活反応が低いなど小児と異なる点が多々ありますがその違いを意識して処置が出来ている方は意外と少ないのではないでしょうか？

また成人の外傷・破折は無髄歯が対象となることも多く、その場合の対処も理解する必要があります。

このセミナーでは「歯の外傷」をテーマに、外傷に関する基本的知識から小児と成人での違い、成人の外傷の病態と分類、各種治療法について東京科学大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 口腔機能再構築学講座 歯髄生物学分野 准教授の川島伸之先生に解説していただきます。

接着採植など外傷にまつわる最新のトピックについても触れていただくため、最新の知見に触れたい方にもおすすめのセミナーです。

外傷は小児だけじゃない。

成人の外傷のポイントをおさらいしていきましょう。</video:description>
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<video:title>侮れない「歯科技工士連携加算」の話</video:title>
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<video:description>2024年度の改定により歯科技工士連携加算が加わりましたが、先生のクリニックでは活用されていますか？

この加算は歯冠修復に限らず有床義歯にも適応とされており、上手に活用すれば新たな収入源の1つになるはずです。

また収入が増えるのみではなく、技工士と連絡を取り合うことはより精度の高い技工物の製作や患者満足度のアップにも間違いなく繋がります。

しかし「連絡って対面なの？」「自院に技工士がいる場合は？」などご不明な点も多いことでしょう。

このセミナーでは「歯科技工士連携加算で増点しよう（IOS）」というテーマで、歯科技工士連携加算についての基本的知識や保険収載の背景から算定要件や医院経営システムへの組み込み方に至るまでを松本歯科大学歯学部歯科補綴学講座教授の樋口大輔先生に解説していただきます。

技工関連の加算に関する今後の展望についてもお話ししていただくため、すでに歯科技工士連携加算について知識をお持ちの先生にも学びのある内容となっております。

医院経営に関する新たな武器を増やしたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>ガッタパーチャ取るならこの道具</video:title>
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<video:description>ただでさえ難しい再根管治療、ガッタパーチャの除去に時間をかけたくありませんよね？

ガッタパーチャの除去を迅速に行うには、根の形態を知り適切な器具を用いること。
しかし特に器具については「院長がこれを使っていた気がする」と曖昧な知識で選択してしまっていることも多いのではないでしょうか。

また先生の中には「形成の方向を間違えて、リーマーが突き抜けてしまったらどうしよう…」とリスクを恐れて手が動かない方も多いと思います。

このセミナーでは「ガッタパーチャ除去の器具器材」というテーマで、古いガッタパーチャを速く・安全に除去するための器具器材の紹介、使い方の説明、症例ごとの器具選択のポイント、トラブル回避の勘所に至るまでを実際の症例をもとに日本歯科保存学会歯科保存治療専門医の橋爪英城先生解説していただきます。

根管壁にこびりついたガッタパーチャも、怖くない！！</video:description>
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<video:title>臨床家のための「診断用ワックスアップ」</video:title>
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<video:description>長期的に健康な状態を作るためには、治療のゴールをイメージすることが重要。

診断用ワックスアップを用いれば最終的な咬合・形態などについて評価することが可能ですが、意外と導入されていない先生も多いのではないでしょうか。

先生の中には「やってみたけど見るべきポイントがわからなかった」「技工士さんとのコミュニケーションが取れなかった」という方もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「診断用ワックスアップ」をテーマに、診断用ワックスアップの種類・目的、必要資料について実際の症例をもとに株式会社Roots代表取締役歯科技工士の川内大輔先生に解説していただきます。

どのような症例で行うべきかについてもお話ししていただきます。

歯科医師と技工士、どちらにも学びのあるセミナーです。</video:description>
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<video:title>今さら聞けない「ChatGPT」初歩講座</video:title>
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<video:description>歯科医院にChatGPTは関係ない？
そんなことはございません！

ChatGPTは契約書など各種書類の制作やSNS運用、ガイドラインの理解など事務仕事から勉強までのあらゆる分野での活用が期待されるトピック。

むしろ経営・自己研鑽とやることの多い歯科医師こそ、着手すべきとも言えます。

しかし「ChatGPTって何？」「有料なんでしょ？」「機会は苦手だしな…」と遠巻きになってしまう先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「歯科医師のためのChatGPT」をテーマに、ChatGPTについての基礎的知識から歯科での活用例、実際の使い方とリスクについて東京科学大学大学院 医歯学総合研究科の渡部準也先生に解説していただきます。

ダウンロードの仕方や実際の動かし方を動画にて解説していただくため、セミナー後すぐにChatGPTにトライしていただける内容になっております。

生成AIを使いこなし、日常タスクをよりスムーズにしませんか？</video:description>
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<video:title>ジルコニア・オーバーレイ・テクニック</video:title>
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<video:description>少ない切削量で低侵襲かつ高い審美性を提供出来るセラミックオーバーレイ。

基本的な知識と技術が身に付いたら、もうワンランク上の患者満足度の高い処置を目指したくなりますよね？

質を上げるためには自信を持って患者さんに勧められる、形成や材料に拘りが重要。

例えばプレパレーションデザインと一口で言ってもさまざまなデザインがあり、自分はこのデザインが優れていると思う・この材料がいいと思うという思考が欠かせないのです。

このセミナーでは「ジルコニアによるオーバーレイ」をテーマに、適応など基本的内容からバットジョイントオーバーレイのメリットや手技におけるポイント、ジルコニアを材料として選択した際の処置の勘所に至るまでをマイスター春日歯科クリニック理事長の遠山敏成先生に解説していただきます。

接着が難しいとされるジルコニアが何故お勧めされるのか、という点についても深掘りしてお話ししていただきます。

こだわりがあるから、上手くなれる。
自信を持って人に話せる、セラミックオーバーレイ理論を確立しましょう。</video:description>
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<video:title>はじめてのピエゾサージェリー</video:title>
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<video:description>「侵襲性の低さ」は患者さんが治療を選択する際の指標の1つになります。

ピエゾサージェリーは、抜歯などの外科処置であっても侵襲性を最小限に抑えられる治療法であり、自身でも初めてみたい先生も増えていると思われます。

しかし実際に調べてみると「このケースは適応なの？」「文面だけだと手元動きがいまひとつ…」という方も多いのではないでしょうか。

またなかには自分にできるか自信がないという先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

このセミナーでは「ピエゾサージェリー」をテーマに、定義など基本的知識はもちろん、抜歯や搔爬術など日常臨床で頻繁に行う処置から骨整形術や上顎洞挙上術などアドバンス的内容に至るまでを医療法人なかわか理事長の仲若三男先生に解説していただきます。

練習法や初心者が着手しても安全な症例についてもお話ししていただくので、外科処置を苦手とする先生にもおすすめのセミナーです。

医院の売りになる、低侵襲外科。
始めませんか？</video:description>
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<video:title>フロアブルだけで完結する”なる早”充填のテクニック</video:title>
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<video:description>保険診療において高頻度で用いるフロアブルレジンを使いこなすことは、1人前の臨床医としての第1歩。

では、それが出来たら次に目指すべきところは？
やはりスピードと使い分け、この2点なのではないでしょうか。

1回の診療で2本同時にCR修復を行うことは珍しくなく、また保険診療で用いる頻度が高いという特性から迅速さは確実に押さえておきたいポイントになります。

また技術の進歩によりフロアブルコンポジットレジンも様々な種類のものが出回っており、各材料の性質を理解した選択も治療の質の向上において欠かせません。

このセミナーでは「フロアブルレジンの充填テクニック」をテーマに、臨床医としてのスキルアップに欠かせないフロアブルコンポジットレジン修復の速度向上のポイント、確実な接着のためのテクニック、各種材料の使い分け方について日本接着歯学会 専門医・代議員の河合貴俊先生に解説していただきます。

明日の臨床にすぐ活かせる、フロアブルの知識を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>DHのための歯科麻酔学</video:title>
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<video:description>高齢者を診る機会が増え、歯科医師のみではなく衛生士にもバイタルサインなどの麻酔学的知識が求められるようになっております。

しかし「臨床で活かせる麻酔学とは」「衛生士が知っておくべき最低限は？」などどこから学べばいいか迷われる方も多いでしょう。

中には「うちは訪問を頑張ってるから、訪問に活かせる知識が良い！」という方もいるのでは？

このセミナーでは「歯科衛生士のための麻酔学」をテーマに、衛生士に麻酔学的知識が求められるようになった背景から基礎的知識と臨床に活かすためのポイントについて日本歯科専門医機構　歯科麻酔専門医・東北大学臨床教授の立浪康晴先生に解説していただきます。

できることを増やしたい。
キャリアアップしたい衛生士さん、必見です。</video:description>
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<video:title>ビチビチに決めたい「垂直加圧根充」テクニック</video:title>
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<video:description>「うわっ、アンダーじゃん…」。

根管充填後のデンタル確認でこう思った経験、ございませんか？

そんな先生にお勧めしたいのがズバリ「垂直加圧充填」です。

根尖部を先にガッタパーチャポイントで充填し、その上の空間に更に軟化したガッタパーチャを充填することで複雑な根管であっても緊密な充填を可能とする手技。

米国では約半数の歯内療法専門医が選択している方法でもあるとされています。

このセミナーでは「垂直加圧根充」をテーマに、垂直加圧根充に関する基本的知識から充填が複雑化する要因、緊密な充填のためのテクニックを実際の症例を用いて、日本歯内療法学会専門医の梅田貴志先生に開設していただきます。

マイクロにて撮影した動画を用いてお話ししていただくため「手元の動きが見えない！」ということもなく、ノーストレスで根管充填について学べます。

今の根管充填に満足できていない先生、必見です。</video:description>
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<video:title>アライナーを用いた下顎前方誘導</video:title>
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<video:description>アライナー矯正に関する新しい技術や知識が出回る中、次に自信が勉強する内容に悩まれる先生も多いことでしょう。

なかでも「下顎前方誘導」はアライナー矯正の未来を今後大きく左右するとして、近年注目を集めるトピックの1つであるとされています。

主なポイントは「中心位の定義」と「中心位への移動法」の2点であり、これらについて理解することは今後アライナー矯正治療を第一線で行うためには必須となってくるでしょう。

このセミナーでは「アライナーを用いた下顎前方誘導」をテーマに、治療の軸となる中心位の定義と考え方から設定に必要なデータ、臨床現場での活かし方に至るまでを実際の症例と共にインビザラインダイヤモンドプロバイダーの森川康司先生に解説していただきます。

症例に応じた治療の選択法についてもお話ししていただくため、多彩な症例への対応力が身につきます。

ずっとアライナー矯正の最前線にいたい先生、必見です。</video:description>
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<video:title>保険高速審美修復</video:title>
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<video:description>「綺麗な歯が欲しいけど、自費はちょっと…」
そんな患者さんの要望に困られた経験、どの先生にも一度はあるのではないでしょうか。

なかには保険のCRでの処置を試みたけれど「自費治療みたくは出来なかった」「時間がかかってしまいコスパが…」という経験をした先生もいることでしょう。

しかし言い換えれば早く・綺麗に処置をこなすノウハウが分かればこれらの問題は全て解決します。

そのためには、まずは時間軸を意識し、その次に処置のポイントを考え「どの工程でどのくらい時間を使うのか」ここを明確にする必要があります。

このセミナーでは「保険の審美修復」というタイトルで、CR治療を早く・美しく行うためのポイント・テクニック、その後のメンテナンスで見るべき項目について実際の症例をもとに日本歯科審美学会認定医の須崎明先生に解説していただきます。

コスパ最強のCR術、とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title> SAVE THE &quot;HOPELESS&quot; TOOTH</video:title>
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「1本でも多くの歯を残したい！」

そう思わない歯科医師はいないでしょう。

歯を失う1番の原因は「歯周病」であり、歯周組織についての知識を深めれば状態が悪く動揺度が大きい歯でも歯周基本治療で保存可能レベルまで到達できることもあります。

もちろん歯周治療のみではなく矯正治療や補綴治療を伴うことが大半であるため、包括的治療についての理解が重要となります。

また重度根分岐部病変など悩まれる先生が多い疾患であっても再生療法を行うことで症状が劇的に回復したというケースも少なくなく、「1本でも多くの歯を残す」の実現のためには再生療法についても深い造詣が求められます。

このセミナーでは「ホープレスな歯を保存する方法」というテーマで、歯が保存困難となる要因からリスク因子、診査診断、治療計画立案、歯根吸収や骨壁性の少ない場合など難症例への考え方に至るまでをフラップデザインや骨欠損部に用いた材料、縫合なども含めて米国歯周病専門医の谷口崇拓先生に解説していただきます。

成功症例だけでなく失敗症例についてもお話ししていただけるため、成功の秘訣が具体的に学べます。

再生療法にチャレンジして、治療の幅を広げましょう！</video:description>
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<video:title>ハイパーわかる「ファイバーポストコア」</video:title>
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<video:description>ファイバーポストが保険適応となってから数年。
以前よりも着手する頻度が増えたことで「保険との差別化」など様々な悩みが生まれてきた頃だと思われます。

ファイバーポストレジンコアを見直すうえで保険と自費の差別化も重要ですが、メタルポストとの比較も重要であり、どの症例で適応になるのかを明確にすることが臨床で役立つ力を育てる第1歩になります。

またファイバーポストレジンコアと言えば審美性が高く・歯根破折の予防に有効であるという点から万能のように思われがちですが、防湿が欠かせないポイントになるため「手をつけてはいけない症例」もあり、それらをを知ることも大切になってきます。

このセミナーでは「ファイバーポスト併用レジンコア」をテーマに、保険適応となった背景、基本的術式や適応・禁忌、おすすめの材料、手技における勘所に至るまでを日本補綴歯科学会 指導医・専門医の島田和基先生に解説していただけます。

いまさら聞けない内容から自費診療のためのアドバンス的な内容までを同時に学ぶことができます。

最新の材料や基本的項目への理解を深め、日常臨床に役立てましょう。</video:description>
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<video:title>Dr.青島&apos;s「審美修復と長期症例」</video:title>
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<video:description>ダイレクトボンディングが注目されるようになってから数年が経ち、やり直し症例に遭遇する頻度も上がってきたのではないでしょうか。

しかし「ダイレクトボンディングをいかに綺麗に仕上げるか」について学べる機会はあれど、やり直しやメンテナンスの時のチェック事項について学べる機会は意外と限られているのではないでしょうか？

またダイレクトボンディングは最小限の切削量で審美的な修復が可能な治療ですが、咬合面など力が加わりやすい箇所では破折のリスクがあったりと全ての処置で適応とはならずやり直しも含めて症例によっては間接修復を選択すべき時もあります。

このセミナーでは「オーバーレイのプレパレーション」をテーマに、ダイレクトボンディングの実際の長期症例をもとにやり直しの原因やリスク因子、ダイレクトボンディングで修復する場合の手順と適応、間接修復を選択すべき症例の見極め方について審美修復のスペシャリスト青島徹児先生に解説していただきます。

間接修復法についてはオーバーレイレストレーションに焦点を当て、適応から処置のポイントに至るまでをお話ししていただきます。

長期症例に関するノウハウを学ことは、ダイレクトボンディングの技術を新しい角度から上昇させる切り口にもなります。

ダイレクトボンディングの腕を上げたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>ピタッとなめらか、自費アンレーの形成術</video:title>
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<video:description>保険で入れていたインレーを自費のもので作り直したい！

口腔への審美的欲求が高まる最近では珍しい話ではないですよね。
しかしやり直し治療となると必然的に歯質の削除量は増え、アンレーの適応になることも少なくありません。

しかし「歯列・咬合ごとの形成のポイント」「材料ごとの勘所」など、インレーと比較して自費アンレーについての知識が曖昧になってしまうことも多いように感じます。

また症例によってはインレー・アンレーの選択だけでなく、オクルーザルベニアなども視野に入れて検討すべきこともございます。

このセミナーでは「自費アンレー」をテーマに、自費アンレーに関する形成の基本から症例ごとに気を付けるポイントと材料ごとの注意点、他の補綴物との比較に至るまでを日本顎咬合学会認定医の吉木雄一朗先生に解説していただきます。

やりかえ処置の場合など多彩な症例をもとにお話ししていただきます。

自費診療に自信をつけたい・出来る自費治療を増やしたい先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>イケてる歯科医院がやってる「戦略的雑談」</video:title>
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<video:description>イケてる医院は現場に「戦略的雑談」があります。
例えば反省、ダメ出しから院内の雰囲気が向上したり、売上があがることはありません。

200名規模の法人経営経験と、年220回以上の講演経験など、数多くの現場を見てきた現役歯科医として断言します。

通院者の健康価値観を高めて、知識を高める、予防提案型の医療機関に歯科医療はなっていくのですが、そこでも鍵になるのがチェアサイドでの「戦略的雑談」です。

褒めれば良いとかではありません、このセミナーでは「戦略的雑談」をテーマに、治療と医院の価値を最大化させる戦略的雑談の重要性とそのテクニック、勘所をお伝えします。

しゃべりが上手い苦手は関係ありません誰でも戦略的雑談はできます。開業前の開業直後の先生のお助けとなるポイントも多く含まれています。

戦略的雑談を身につけて楽しそうに歯科医療をしていきましょう！</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「樋状根」のアプローチ</video:title>
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<video:description>樋状根の治療を成功させるためのポイントは「根管形態の把握」と「効率的な根管形成」にあります。

しかし日常臨床において「術中に樋状根であることに気がついた」「症状が落ち着かず、根管充填に移れない」ということは多く、樋状根について基本から学びたいという方も少なくないと思われます。

また勉強してみたものの自院や勤務先にない器具が出てきて断念した経験がある方もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「25分で学ぶ、樋状根の根管治療」というタイトルで、樋状根の解剖学的知識と診査診断・形成からコア形成に至るまでの治療の流れ、手技におけるポイントについて実際の症例を用いて日本歯内療法学会専門医の木ノ本喜史先生に解説していただきます。

どのクリニックにでもある器具を用いることを前提にお話ししていただくため、明日の診療から取り込める内容となっております。

25分で明日の治療の精度が上がる。
コストパフォーマンス最強のセミナーです。</video:description>
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<video:title>曲がった根管パフォらず治せ</video:title>
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<video:description>湾曲根管の治療諦めていませんか？

日常臨床で湾曲根管に遭遇することは珍しくありません。
しかし「湾曲根管の治療はしたくない・・・」「うっかり穿孔させてしまった・・・」なんて苦い思い出を持つ先生も多いのではないでしょうか。

湾曲根管を安全に穿通させるポイントは診査診断・器具・手順の3つ。
術前に湾曲の方向・程度などを正確に理解し、根管追従性の高い器具で正しい操作で処置を進めることが欠かせません。

このセミナーでは「湾曲根管のアクセス法」をテーマに、湾曲根管の好発部位など基本的知識や診査診断から治療計画立案、手技の流れとテクニック、おすすめの器具に至るまでを長崎大学大学院医歯薬学総合研究科歯周歯内治療学分野非常勤講師の石崎秀隆先生に解説していただきます。

多彩な症例をもとにお話ししていただけるため、先生の「これが知りたかった！」に出会えるかもしれません。

湾曲根管をマスターし、歯科医師としてのスキルアップしましょう。</video:description>
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<video:title>生活歯の支台歯形成</video:title>
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<video:description>「これ以上削ったら露髄かな？」「術後に疼痛が起きたらどうしよう」

生活歯の形成では脱離や破折以外にも、歯髄が生きているからこその注意が必要になります。

小さいう蝕であれば問題はありませんが、歯質の欠損が大きい症例や生活歯でFMCを選択した場合など実は恐る恐るになっている方は意外と多いように感じられます。

またCAD/CAMといった新しい材料や装置が取り入れられたことで、形成のポイントが分からなくなってしまっている方も少なくないと思われます。

このセミナーでは「生活歯の支台歯形成」をテーマに、基本的知識から道具の選択、露髄を防ぎながらクリアランスを適切に確保する形成法、手技における注意点に至るまでを東京医科歯科大学名誉教授の三浦宏之先生に解説していただきます。

材料・咬合ごとの勘所についてもお話ししていただくため、保険から自費に渡る様々な症例役立つ知識が得られます。

生活歯でも怖くない。
日常臨床のレベルが変わるセミナーです。</video:description>
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<video:title>大人だってMFTするんだもん。</video:title>
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<video:description>睡眠時無呼吸を自覚する患者が増えた昨今、GPも睡眠時無呼吸の治療が出来なければならない時代。

先生はどのような治療法を選択されますか？

多くの先生が取り組まれているのはOAの利用であり、それも有効な治療法の1つですが実はMFTでも劇的に症状を改善することが可能なのです。

成人にMFTと聞くと少しハードルの高さも感じますが、無呼吸の原因のほとんどは舌根沈下であると考えるとMFTで効果が出るのは合理的な話であり、他院では器具が必要な治療を器具なしで治療すれば患者さんから喜ばれることは間違いありません。

このセミナーでは「大人のMFT」をテーマに、睡眠時無呼吸症候群とMFTの基本的知識、診査診断のポイント、トレーニング法、経過観察の際に注意すべき項目に至るまでを実際の症例をもとに日本口腔外科学会口腔外科認定医の梅山遼先生に解説していただきます。

舌を正しい位置に導く装置として近年注目を集める、タングライトポジショナーについても言及していただきます。

クリニックの睡眠時無呼吸患者を増やせる、セミナーです。</video:description>
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<video:title>PEEK冠の臨床論</video:title>
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<video:description>2023年12月より新たに保険収載となったPEEK冠。
すでに取り入れている先生も多いと思います。

しかし、新しい装置故に形成や適応など様々な場面で迷われることも多いのではないでしょうか？

また、まだ未着手の先生の中には「実際にどのくらい安全なのか」「どのような経過を辿るのか」「他装置との違いは何か」をじっくり吟味したい方も少なくないでしょう。

このセミナーでは「PEEK冠」をテーマに、安全性とその根拠、形成・接着など処置における注意点、おすすめの接着材料について動画資料・実際の症例をもとに医療法人社団世航会理事長・明海大学歯学部クラウンブリッジ補綴学分野の中島航輝先生に解説していただきます。

PEEK冠についての知識を深め、明日からの臨床に活用していきましょう。</video:description>
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<video:title>狭窄歯列を広げて治す方法</video:title>
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<video:description>矯正を希望する小児患者の増加が著しい今日この頃。
歯列弓が狭い小児に遭遇する頻度も増えているのではないでしょうか？

しかし子供が矯正力に耐えられず治療が進まない、コンサルに来たけれど値段の高さに治療を断念されてしまうケースも少なくないでしょう。

SH療法は自然治癒力により狭窄した歯列弓を広げる治療法であり、比較的安価かつ痛みなく処置を進めることが可能であるため上記の問題の解決に有効であると考えられます。

もちろん狭窄歯列弓は遺伝のみでなく環境因子も大きく関与してくるため、装置をただ口に入れるのみでなく「何が原因だったのか」を明らかにしたアプローチや、治療中に歯列不正によるう蝕や歯周疾患を起こさせないための予防策も重要になります。

このセミナーでは「狭窄歯列の治し方」をテーマに、狭窄歯列についての基本的知識からSH療法の定義・適応・治療の流れ・注意点に至るまでを実際の症例をもとにStar Hill Therapy Association代表の星岡才賢先生に解説していただきます。

未着手の先生が気になる「何歳が適応なのか」「設計の特徴とは何か」「具体的にどのくらい変わるのか」などについてもお話ししていただきます。

クリニックの新たな収益の源として、「SH療法」を導入しませんか？</video:description>
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<video:title>イチから学ぶ、乳歯の根管治療テクニック</video:title>
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<video:description>『どこで抜いたらよいのか？』『保存すべき？抜歯すべき？』

日常臨床における乳歯治療でこんな悩みを抱いたことはありませんか？

乳歯う蝕は歯質の違いから進行のスピードや症状の現れ方が永久歯と異なるため、特有の知識や経験が問われます。

また処置をして終わりではなく、術後のケアも重要とされており一見治療がうまくいったように見えても後継永久歯に異常が生じてしまったケースもあります。

つまり、技術はもちろん、いかにして健全な後継永久歯の萌出につなげていくかという点を強く意識して治療計画を立てつ能力が必須となります。

このセミナーでは「乳歯の歯内療法」をテーマに、乳歯の歯内病変の発見から診査診断や手技におけるポイントに至るまで多彩な症例をベースに日本歯科大学附属病院小児歯科(スペシャルニーズ歯科センター兼務)助教亀岡亮先生に解説していただきます。

症例をもとに各ステップについて解説していただくため、より実践的な力が身につきます。

適切な処置法は何か、どのような薬剤を使うのか、永久歯に対する治療と何が違うのか、意外と知らなかった事実もあるかもしれません。

歯内療法をマスターし、小児歯科の治療の幅を広げましょう</video:description>
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<video:title>根尖のガッタパーチャがあとちょっと取れない時。</video:title>
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<video:description>再根管治療における難所の1つ、根尖のガッタパーチャ除去。
先生はどのように処置をされていますか？

多くの先生が「基本的な治療の流れはわかる」「おすすめの器具は知っている」それなのになぜか上手くいかない、と言うのが現状だと思われます。

根管治療に限らず治療では基本を遵守し、有効なテクニックを織り込むことも成功への鍵ですが「やってはダメなことをしない」これも大切になってきます。

では「根尖のガッタパーチャ除去でやってはダメなこと」とは何か、これについて考えていきましょう。

このセミナーでは「根尖のガッタパーチャ除去」をテーマに、基本的知識から用いる器具、処置の際にやってはダメなこと10選について実際の症例をもとに東北大学歯学研究科 エコロジー歯学講座 歯科保存学分野 臨床准教授の髙見澤哲矢先生に解説していただきます。

基礎的な部分についてもお話ししていただけるため、これから勉強をはじめたい方にもおすすめです。

ランキング形式で学ぶ「根尖のガッタパーチャ除去でやってはダメなこと」。
とくとご覧あれ。</video:description>
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<video:title>歯科医師が知っておくべき「小児の睡眠時無呼吸」</video:title>
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<video:description>マスコミに頻繁に取り上げられ、国民の認知度も上がりつつある「睡眠時無呼吸」。

口腔内装置・外科療法・矯正治療など歯科的アプローチを用いた治療が注目されていることから、従事していらっしゃる先生も多いことでしょう。

最近では小児を対象とした報告も増えていますが「小児の睡眠時無呼吸」について、先生はいかがお考えでしょうか？

「小児は成人を小型化したものではなく、まったく別と考えなければならない」
という考え方は本疾患でも同じであり、身体的影響・心理精神的影響の大きさや種々の検査における基準値の違いを念頭に置いて対処しなければなりません。

このセミナーでは「小児の睡眠時無呼吸」をテーマに、基礎的知識から咬合との関連、早期発見のポイント、治療計画立案、アプローチ法に至るまでを徳島大学大学院 医歯薬学研究部 小児歯科学分野教授の岩﨑智憲先生に解説していただきます。

紹介すべき症例・患者さんへの説明のポイントについてもお話ししていただきます。

小児の睡眠時無呼吸における歯科的アプローチの在り方を学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>DHのための「印象採得」テクニック</video:title>
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<video:description>本コースでは「DHのための印象採得」をテーマに、トレーの選択、印象の練り方・手練練和のコツについて動画を用いて萬田久美子先生に解説していただきます。
日々の臨床において歯科衛生士に印象採得を任せることは少なくありません。
これを機に1つ1つの動作を見直し、更なるスキルアップを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速根管充填</video:title>
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<video:description>根管充填のアポイントを長めにとるの、終わりしませんか？

根管治療の難所の1つである根管充填。
「オーバー・アンダーにならないように」「緊密に充填しないと…」と慎重になり、長めにアポを取っている・治療が想定より延びてしまった経験がある先生は少なくないでしょう。

シングルポイント根管充填は他の手法と比較し、効率が良い点から処置にかかる時間を短縮出来、勿論根管への負荷が大きくなるなどの欠点もありますが

「根管充填に時間がかかってしまう」

という悩みを解決するのに有効な方法の1つであると考えられます。

このセミナーでは「保険高速根管充填」というテーマで、保険診療における根管充填を高精度かつ高速に行うための知識・技術について九州歯科大学口腔機能学講座口腔保存治療学分野准教授の鷲尾絢子先生に解説していただきます。

シングルポイント根管充填についての基本的内容や処置における注意点、他手法との比較についてもお話ししていただきます。

早い・綺麗・それが保険内！
患者さんが感動する、根管充填の技法を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための「口外小手術」テク総まとめ解説</video:title>
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<video:description>難抜歯や小帯切除などの小手術、自分でもやってみたいけどなんとなく怖い…。
その理由は切開・剥離・縫合など基本的技術に不安があるかもしれません。

これらの手技は外科処置の基本とされていますが、学生時代・研修医時代であっても練習する機会は限られており、精密に行うためのテクニックを習得している方は多くないように感じられます。

また先生の中には「GPで行う頻度の高い小手術とは？」「どの処置から勉強すべき？」と、お悩みの方も少なくないでしょう。

このセミナーでは「GPのための小手術テクニックまとめ」というテーマで、難抜歯や膿瘍切開・小帯切除などGP的に処置頻度の高い処置のテクニックについて実際の症例をもとに日本口腔外科学会専門医・指導医の新谷悟先生に解説していただきます。

いろんな症例を満遍なく学べるため、「多くのケースから、さまざまな考え方を学びたい」という先生にもおすすめです。

「自分にも出来るかも！」
そう思えるきっかけになるセミナーかもしれません。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「上唇小帯切除」</video:title>
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<video:description>「上唇小帯切除って具体的にはどうやるんだっけ？」

上唇小帯の位置異常は正中離開の原因にもなり、審美的欲求が高い昨今では上唇小帯による問題を抱えて来院される患者さんが先生のクリニックにも増えているのではないでしょうか？

しかし上唇小帯切除について術式だけでなく、細かい適応なども意外と曖昧になってしまっていませんか？

上唇小帯切除はただ切ればいいものではなく「外科手術のタイミング」「患者・家族に不安を与えないための説明ポイント」が重要となります。

また小児症例では患児の成長発達に伴い上唇小帯が変化することもあるため「切除が本当に必要か」という点についても見極めが重要になります。

このセミナーでは「25分で学ぶ上唇小帯切除」というテーマで、上唇小帯切除の適応や上唇小帯付着異常によるトラブル、診査診断や術式と良好な予後に導くためのポイントに至るまでを東京都立小児総合医療センター部長の小方清和先生に解説していただきます。

自分にできる処置を増やしたい、今の知識を確認したい先生必見です。</video:description>
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<video:title>保険高速小児C処</video:title>
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<video:description>小児治療では短いチェアタイムでの処置が求められますが、つい時間がかかってしまう。
多くの先生がお悩みのポイントかと思います。

時間はかかったのに「すぐ脱離してしまった」「二次齲蝕になてしまった」「う蝕が取りきれず、歯髄炎に発展させてしまった」なんで残念な経験がある先生もいるのではないでしょうか。

小児治療のタイムを縮める大きなポイントは「防湿確保の困難さ」。
歯の大きさや歯質の厚みなどは手の施しようがありませんが、防湿はラバーダム装着により解決出来、舌などの軟組織の保護にも有効とされています。

またう蝕治療と一口で言っても、予防と治療の2つがあり。
これらをいかに判断し治療を行うかも歯科医師としての腕の見せ所になってきます。

このセミナーでは「保険高速小児のう蝕処置」というテーマで小児う蝕にまつわる基本的知識から診査診断・手技におけるポイントなど臨床的内容、チェアタイムを短縮させるコツに至るまでを医療法人社団キャビネ・ラピヌー院長の牧口哲英先生に解説していただきます。

「小児のラバーダムってどうつけるの」「レントゲン所見の勘所は？」という先生にも安心な、1からお話ししていただける丁寧な内容となっておりますので、奮ってご参加ください。</video:description>
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<video:title>訪問歯科のための集患戦略</video:title>
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「訪問歯科を始めたは良いけど、業績が全く伸びない！」

なんて事態、是が非でも回避したいですよね？

歯科業界におけるブルーオーシャンと言われる「訪問歯科」ですが、曖昧な知識で事業を成功させることは困難。

今後訪問歯科で売上を伸ばすためには、医院の現状や地域の特色に合ったアプローチ法で「新規顧客の獲得」「報酬改定の活用」を行っていく必要があります。

チームワーク・現場対応力・介護施設が抱える問題への理解力…自分のクリニックに足りないものは何か、それらはどうやって養うものなのかを明らかにし何年先も医院を支える柱になる「訪問歯科部門」を築き上げませんか？

このセミナーでは「訪問歯科スタート時の訪問先獲得法」をテーマに訪問歯科の需要など基本的内容から訪問先の見つけ方、リコールに繋げるためのポイント、今後の展望について医療法人歯っぴー理事長の合田大亮先生に解説していただきます。

歯科衛生士主体で回すコツについてもお話ししていただくため、衛生士さんを主軸に置くクリニックにもおすすめです。

コロナがあけたからこそ力を入れるべき！
訪問歯科の作り方・伸ばし方について一緒に学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「歯根嚢胞」</video:title>
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<video:description>エックス線画像に映る、根尖部の円形透過像。
先生はどう診断されますか？

考えられる疾患の候補として「歯根嚢胞」がありますが、意外と診断・治療について知識が曖昧になっている方も多いように感じられます。

大学を離れてしまうと積極的に処置を行う頻度が大きく下がる点から勉強する機会がなかなか得られない疾患の1つであり、部位や大きさによってアプローチ方が異なることもあり対応に迷われる先生は少なくないでしょう。

しかし一般臨床において「根尖部透過像」への対応能力は必須になります。

「これって歯根嚢胞かな？」

最初に歯根嚢胞と疑う能力を身につけ、次に診断、治療と枝葉を広げて力をつけていきませんか？

このセミナーでは「25分で学ぶ歯根嚢胞」というタイトルで、歯根嚢胞についての基本的知識から診査診断のポイント、各種治療法、専門医への紹介の仕方と必要な知識について実際の症例をもとに香川大学歯科口腔外科学講座准教授の助川信太郎先生に解説していただきます。

紹介をする際も「今後の流れ」「どんな治療をするか」などをしっかり説明することで、患者さんから大きな信頼を得られます。

忘れかけていた・まだ知らない歯根嚢胞について、学んでいきましょう。
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<video:title>自費のフルデン作りたい。</video:title>
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<video:description>患者層の高齢化に伴い、義歯治療を行う頻度は以前より高くなっています。

患者層が厚くなったことから保険の義歯に限らず「自分の希望に沿ったより良い義歯」を自費にて製作したいという方も増えており、自費デンチャーは今後の医院経営の柱にもなる分野であると考えられます。

しかし技術面だけでなく、「正直保険の義歯だけでも手一杯！」「保険と自費でどこが変わってくるんだっけ？」と基礎的なところから不安を持つ方も多いことでしょう。

このセミナーでは「自費デンチャー（総義歯編）」というテーマで、保険と自費の違い、製作手順と手技におけるポイント、患者さんの意図の汲み取り方、術後管理ついて実際の症例を用いて敬爾会いがらし歯科イーストクリニックの五十嵐尚美先生に解説していただきます。

自費デンチャーで重要になる技工士さんとの連携の取り方や治療用義歯の用い方など様々な要素が組み込まれた、ボリューム満点なセミナーです。

より良い義歯で患者さんと医院経営の双方を支える。
その夢、実現させましょう。</video:description>
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<video:title>インレー・アンレ―の窩洞デザイン＆形成テク</video:title>
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<video:description>日常臨床において高頻度で行うインレー・アンレー修復。

ふとした瞬間に「あれ、この形成で良かったかな？」と不安になることもあるのでは？

大学で理想的な形成は学んだと思われますが、実際にう蝕除去後の形成となると窩洞形成のデザインに迷うことも少なくないかと思います。

また若手の先生であれば「メタルインレーはわかるけどコンポジットインレーやセラミックインレーだったら？」「アンレーの形成はどこを抑えるべき？」と悩むことも多いでしょう。

その場その場の臨床で生れる疑問、ズバリ解決いたします！

このセミナーでは「インレー・アンレーの窩洞形成」というテーマで、基礎的知識からデザインを決める際の考え方やポイント、脱離・破折を防ぐためのノウハウについて日本大学歯学部保存学教室修復学講座准教授の高見澤俊樹先生に解説していただきます。

材料の特性に沿った形成のポイントや接着の注意点についてもお話ししていただきます。

毎日行う処置について、基本に立ち返り学び臨床医としてスキルアップしましょう！</video:description>
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<video:title> 分院長のおしごと</video:title>
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<video:description>分院展開を考えるうえで外せないのが分院長問題。

分院長を任せられる副官的存在が自然と生れることは稀であり、意識して育てなければなりません。

育成において重要なのは「分院長に求める資質とは何か」「それを養うための導き方とは」の把握。自身が求める人材像を明らかにし、王道的な育成パターンに当てはめていくのが最短の分院長育成テクニックとなります。

このセミナーでは「分院長の仕事」というテーマで、分院展開の流れと分院長に求める資質、分院長の育て方、分院展開後のパターンに至るまでを医療法人社団佑健会理事長の河野恭佑先生に解説していただきます。

分院長の育て方に限らず分院展開をやり切るための、ビジョンの立て方や新規事業との違いなどについても深掘りしていただきます。

また分院長の仕事についてもお話ししていただくため、これから分院長を目指す先生も是非ご覧ください。

欲しい人材は育てる時代！</video:description>
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<video:title>よく噛めて長持ちする、部分入れ歯のつくり方</video:title>
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<video:description>「完成した部分床義歯が入らない！」
なんて経験、どなたにもあるのではないでしょうか？

パーシャルデンチャーは欠損形態・残存歯の状態など患者さん毎に応じた設計が求められます。しかし「どこを診て、何を考えればいいのか」「具体的に何を行えばいいのか」が分からず、仕上がった義歯の調整で苦労が必要になることは少なくありません。

「顎堤が吸収しているのはわかる、その場合どうするの？」「残存歯の状態が悪い場合は？」「清掃性に問題がありそうなんだけど…」

日常臨床における義歯製作のお困りは患者さんの数だけあり、症例を見るほど対策の手数は増えます。
どんな患者さんが来ても焦らないよう症例ベースに学び、調整不要なパーシャルデンチャーに1歩近づきませんか？

このセミナーでは「パーシャルデンチャー」をテーマに、パーシャルデンチャーの基本や印象・設計の基礎についておさらいした後、実際の症例をもとにケースごとのパーシャルデンチャーの勘所についてつなかわ歯科医院の綱川周平先生に解説していただきます。

万が一調整が必要になった場合の調整の勘所についてもお話ししていただきます。

臨床で使えるパーシャルを勉強したい先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title> 咬座印象を活用してピッタリな義歯を作る方法</video:title>
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<video:description>義歯の不適合の原因は技工操作時の「歪み」にあるかもしれません。

義歯の適合を向上させるため、概形印象から咬合採得まで拘って行ったにも関わらず試適・装着時に義歯が合わない。そんな経験をしたことがある先生は多いと思います。

仮に綺麗に精密印象を採ってもその後の技工作業で義歯にストレスが加わり、その結果不適合になることは珍しくなく、「なぜか上手く義歯が作れない」の原因になることも。

咬座印象は義歯が技工作業の時に抱え込んだ歪みを解放させるのに有効な処置ですが、実際の手技について学ぶ機会は少なく「どうやってやるの？」「印象とったらどうするの？」と疑問を持つ方も多いことでしょう。

このセミナーでは「咬座印象」をテーマに、定義や目的など基礎的内容から必要な材料、手技の流れとコツ、印象採得後の流れに至るまでを動画を用いて日本補綴歯科学会認定医の山中佑介先生に解説していただきます。

保険にまつわるお話もしていただくため、算定できるポイントを増やしたい先生も必見です。</video:description>
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<video:title>超コスパ歯科診療生活</video:title>
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医院経営で大切なのはお金を「稼ぐ力」と「守る力」。

稼ぐ力と言われたら、自費メニューの取り入れや算定漏れのチェックなど色々なものが浮かぶと思いますが守る力はどうでしょう。

歯科診療では適合材や咬合紙など消耗品が多いですが、最低限の量で質の高い診療を行うノウハウについては意外と知られていないように感じられます。

人材・広告・材料のどこを効率化し、医院経営に繋げるのか。
データの見直し方から学んでみるのはいかがでしょう？

このセミナーでは「歯科診療で使える節約術」をテーマに、売上げデータの見方、人材・材料のコスト削減、各種消耗品の価格比較、おすすめの器具など今の時代にあった節約術について昭和大学歯学部高齢者歯科教授の佐藤裕二先生に解説していただきます。

口腔内カメラなど購入したら出費が大きい器材の手作り方法や、「毎月50点」算定出来るのに取りこぼされがちなアノ項目についてもお話ししていただきます。

勝ち組クリニックだけが知っている経営の必勝法。
こっそり覗いてみませんか？</video:description>
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<video:title> まとめて学ぶ「歯の形成不全＆形態異常」</video:title>
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<video:description>「うちの子、変な歯がはえてきたんです。」

小児期からの口腔の健康が重要視されるようになり、近年では子供の歯の形成不全・形態異常を気にされる保護者が増えています。

その時保護者が求める答えは「経過観察で大丈夫です」、などの結論のみでなく「なんでこうなったのか」「治療はなぜ不要・必要なのか」「今後どうなるのか」などの内容が組み込まれた安心させてくれる答え。

乳歯・幼若永久歯の基礎から形成不全・形態異常について理解し、「子供の口を安心して任せられる！」そう思われる歯科医師を目指しませんか？

このセミナーでは「歯の形成不全・形態異常」について、小児期の歯の形成不全・形態異常の原因・リスクから状態に応じた処置と手技におけるポイント、説明のコツに至るまでを広島大学大学院医系科学研究科小児歯科学助教の岩本優子先生に解説していただきます。

症例を交えつつお話ししていただくため、臨床に必要になる力が確実に身につきます。

かかりつけ医として欠かせない、歯の形成異常・形態異常の知識についておさらいしましょう。
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<video:title> 本当にあった！失敗「歯科医院M&amp;A」事例集</video:title>
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「後継者がいない…」「事業拡大したいけど、お金がない」。

そんな先生におすすめしたいのが「M&amp;A」、いわゆる企業の合併・売却の利用です。

歯科業界においても廃業時に施設・設備を売却・購入することで、売却側は後継者問題の解決や資金の確保、購入側は低コストでの企業拡大・開業を可能とする手段として注目を集めています。

しかし「やってみたいけど、どこから手をつければ？」「自分がやったら損しそう」と疑問や不安を抱える先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「本当にあった歯科医院M&amp;Aの失敗事例」というテーマで、M&amp;Aについての基礎的知識と売却までの流れ、売却額アップのためのコツやトラブル回避のためのポイントについて実例を用いて日本歯科医療投資株式会社代表取締役歯科医師の水谷友春先生に解説していただきます。

売却後の基本的な流れから「売却額アップのためのポイント」「安全に買うためのコツ」など先生方が気になる項目についてもお話ししていただきます。

大学では学べなかった。
これからの経営の要になる、M &amp;Aについての知識を深められます。</video:description>
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<video:title>咬合再構成における「咬合高径」の考え方</video:title>
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咬合再構成における重要事項の中に咬合高径の回復があります。

咬合高径は下顎位に関与する2大要素の1つであり、咬合高径を回復させ咬合と骨格のバランスを適正化させることは咬合治療成功の鍵とも言えます。

しかし患者にとって最適な咬合高径はどこで判断するのか悩む方は多いと思われます。

また患者の口腔の状態には当然ですが個人差があり「適切な咬合高径はわかったけど、どう再現すればいいの？」「術前にやることってある？」という方もいることでしょう。

このセミナーでは「咬合再構成における咬合高径の考え方」をテーマに、咬合面再構成のために欠かせない咬合の基礎から咬合の診断の流れ、修正方法、咬合支持の確立や切歯誘導角などにまつわる成功の秘訣について実際の症例をもとに神奈川歯科大学咬合医学研究所・特任教授の佐藤貞雄先生に解説していただきます。

近年トピックとして取り上げられることの増えた「アナログとデジタルの違い」「願望との審美的調和」についてもお話ししていただきます。

経験・感覚だけでない、理論に基づく再現性の高い治療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title> 上の奥歯は、根治がムズい。</video:title>
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「うわっ、上顎大臼歯の根管治療か…」

根管治療を苦手とする先生は多く、特に形態が複雑・視野が得にくい上顎大臼歯についてはアプローチ法すらわからない方もいるように感じます。

上顎大臼歯の治療を成功させるために有効なテクニックや器具はもちろんありますが、それらは基礎が出来てこそ生きるものであり、まずは基本的な形態・治療の手順など全ての症例で共通する部分を知る。次に個々の歯に合った治療をするための診査診断・テクニックと順を追って学んでいく必要があります。

それらをクリアした先に「ファイルが入らない」「根管が見えない」などの、上顎大臼歯根管治療のお困り解決の答えがあるかもしれません。

このセミナーでは「上顎大臼歯の根管治療」をテーマに、上悪第一大臼歯根管治療を成功させるために必要な解剖・処置の手順、臨床における特徴と注意点に至るまでを東京歯科大学歯内療法学講座 主任教授の古澤成博先生に解説していただきます。

中堅の先生でも苦手とする方が多い「頬側傾斜している場合」の対処についてもお話ししていただきます。

上顎大臼歯の根管治療がなぜ難しいのか？
どうすれば簡単になるのか？

一緒に考えていきましょう！</video:description>
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<video:title>教養としての「睡眠医学」講義</video:title>
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「睡眠ってなんですか？」「人の体にどう関わってくるの？」

睡眠時無呼吸症候群や睡眠時ブラキシズムなど、歯科と睡眠の関係性に注目が集まっていますが、「そもそも睡眠とはなんなのか」という質問に答えられる先生は少ないのでは？

患者さんによっては「え、なんで睡眠と歯が関係あるの？」「寝てる間に歯軋り？なんで？」と不思議に思う方もいるでしょう。そんな質問をされた時、睡眠の基本を抑えた回答ができれば患者さんからの信頼度アップにも繋がります。

先生の中にも睡眠時ブラキシズムなどについて学ぶ中で、「睡眠ってどんな状態？」「良質な睡眠とは？」など様々な疑問を抱えていると思われます。

このセミナーでは「睡眠医学」をテーマに、睡眠の定義・意義との違いなど基本的内容から覚醒までのメカニズム、人体への影響や日本人の睡眠の特徴について筑波大学医学医療系教授の櫻井武先生に解説していただきます。

歯学部では聞けない睡眠の本質について学べる、またとないチャンスです。</video:description>
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<video:title>新米勤務医が月間売上500万円を達成する方法</video:title>
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<video:description>歯科医院において歯科医師の売上は言うまでもなく経営のコアであり、一人当たりの売上によって医院の規模を決めるファクターでもあります。しかしこれは「患者さんに喜ばれる医療を追求した先」にある結果です。このセミナーでは「勤務医の売上向上」をテーマに、基本的なマインドや成功しているクリニックの特徴に至るまでを医療法人大木会大木歯科医院理事長の笠井啓次先生にご解説いただきます。</video:description>
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<video:title>新米勤務医が月間売上500万円を達成する方法</video:title>
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<video:description>歯科医院において歯科医師の売上は言うまでもなく経営のコアであり、一人当たりの売上によって医院の規模を決めるファクターでもあります。このセミナーでは勤務医が最短で売上を最大化するためのメソッドとして、マインドセットからトレーニング法、具体的な売上増につながるシステム構築について医療法人 大木会大木歯科医院理事長の笠井啓次先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>新米勤務医が月間売上500万円を達成する方法</video:title>
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<video:description>歯科医院において歯科医師の売上は言うまでもなく経営のコアであり、一人当たりの売上によって医院の規模を決めるファクターでもあります。このセミナーでは第1から2回の内容を踏まえ、実際にクリニックで行う際のポイント・注意点について実例をもとに医療法人大木会大木歯科医院理事長の笠井啓次先生にお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>スタートアップ訪問歯科経営</video:title>
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<video:description>「訪問歯科で利益を出せない！」「歯科業界のレッドオーシャンじゃなかったの！？」

超高齢社会である日本において訪問歯科は需要が高い分野であるにも関わらず、結果が出せないクリニックは意外と少なくありません。

その原因の大半が、訪問を中心とした経営についての知識不足に由来します。

例えば「院長が訪問診療に出ている間、クリニックはどうしているのか」この1点を変えるだけでも利益は大きく変わります。

このセミナーでは「訪問歯科経営」をテーマに、訪問歯科を成功させるための経営のノウハウから、人材育成、顧客獲得のコツ、必要な初期投資について医療法人社団滉和会理事長の小柳岳大先生に解説していただきます。

スムーズな訪問診療のメカニズムの作り方や事業拡大のポイントについてもお話ししていただくため、これから訪問歯科を始める先生はもちろんステップアップを考えている先生にもおすすめのセミナーです。

訪問歯科の実態を学び、継続的な事業へと昇華させましょう！</video:description>
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<video:title>骨隆起を叩いて割る。</video:title>
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<video:description>義歯の不調和など、骨隆起を原因とした主訴を持つ患者さんは少なくありません。

そんな時に頭に浮かぶ対応の1つが「骨隆起除去」ですが、「処置はわかるけど詳細を聞かれると…」と断念しているように感じます。

大学では触りしか学べなかった、「切開線はどう設定するの？」「気を付けるべき血管は？」など基本的な知識から「どの程度から除去を検討するの？」「除去を踏まえた治療の流れは？」などより臨床的な内容までを同時に学びませんか？

このセミナーでは「GPでもできる骨隆起除去」をテーマに、骨隆起についての基本的知識から適応・術式、口蓋隆起・下顎隆起それぞれの処置のポイントに至るまでを動画を用いて日本大学松戸歯学部口腔外科学講座教授、日本歯科大学生命歯学部客員教授の石井良昌先生に解説していただます。

実際の症例を用いてお話ししていただくため、回復までの流れや処置の細かいポイントについて深く知ることが出来ます。

骨隆起除去が出来るようになる。
先生のやってみたいが叶うセミナーです。</video:description>
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<video:title>メタルコア除去超特急</video:title>
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<video:description>日常臨床で誰もが遭遇する、メタルコアの除去。

「時間がかかってしまう」「歯を破折させないか不安」「火花が散って怖い」など、お悩みのポイントは様々だと思います。

先生の中には「除去は出来たけと残存歯の状況が…」という方も多いでしょう。

しかしそのお悩み、アプローチ法やアイテム1つで解消するかもしれません。

例えば近年注目を集める「ワムキークラウンリムーバー」は、簡単かつ低侵襲な除去を可能とする器具ですが、適切に使用出来ている先生は少ないのではないでしょうか？

このセミナーでは「メタルコア除去のコツ」をテーマに、メタルコア除去についての基本的知識から処置の流れ、おすすめの器具の紹介と使い方に至るまでを、日本顕微鏡歯科学会認定医の佐伯真未子先生に解説していただきます。

根管が複数ある場合など、ハードモードをクリアするためのポイントについてもお話ししていただくため、経験の深い先生にもお楽しみいただける内容となっております。

除去のスピード、上げていきましょう！</video:description>
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<video:title>マイクロ形成テクニック</video:title>
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<video:description>歯科医師としてレベルアップするためには診断も重要ですが、それを実現させるためのテクニックも欠かせません。

折角治療計画を立てても手が思うように動かなくては意味がなく、実際に思ったより歯を削ってしまった・理想通りの形態を付与できなかった経験がある方も多いおではないでしょうか？

そんな時に役立つのが「マイクロスコープ」。

拡大視野で行う形成は、肉眼では不可能な精密かつ低侵襲な治療を可能としてくれます。

このセミナーでは「マイクロスコープ下での支台歯形成」をテーマに、マイクロスコープを用いた形成の利点欠点から、使用する最適なバーセット、練習方法、インレー・アンレーなど各種形成におけるポイントに至るまでを六本木カマエデンタルオフィス院長の構義徳先生に解説していただきます。

動画を用いて、器具の使い方や形成におけるポイントについてもお話ししていただくため、これからマイクロスコープを用いた形成を始めたいという方にもおすすめです。

クリニックで眠っているマイクロスコープがある先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>なぜ、外科処置では「搔爬」が重要なのか？</video:title>
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<video:description>歯周外科や抜歯の際に「ちゃんと不良肉芽を除去出来ているか」心配になったことはございませんか？

先生の中には器具の当て方や力の入れ方が分からずに想定外に時間がかかってしまった、力を入れすぎて組織を傷つけてしまった経験がある方もいらっしゃると思います。

掻爬は病的組織除去するための重要な手技であり、様々な場面で必要となるテクニックです。
しかし、処置全体の流れに目がいってしまい勉強が後回しになっている方も少なくないと感じております。

このセミナーでは「搔爬のコツ」というテーマで、掻爬に焦点を当て確実な掻爬の有用性から基本的手技と器具の使い方、処置や状況に応じた搔爬のポイントに至るまでを動画を用いて日本臨床歯周病学会認定医の樋口琢善先生に解説していただきます。

「抜歯の時は？」「GTRの時は？」「この部位ではどうするの？」など、日々の臨床の中でふとした時に浮かぶ搔爬のモヤ付きをズバっと解決していただきます。</video:description>
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<video:title>MBA歯科医師直伝、保険売上の最大化戦略＜実践編＞</video:title>
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<video:description>医院利益のためには保険が重要なのはわかっているけど、具体的に何をすればいいの？

近年、保険診療を効率的に取り入れ自費頼りにならない医院運営に注目が集まっています。

実現させるためには「新規患者の獲得」「点数の取りこぼしを無くす」「診療の効率化」が重要となりますが、どのように日常臨床に取り入れるかについてお悩みの先生が多いように感じられます。

また中には「集患は出来たけどキャパがオーバーしてしまった」など、そこから1歩進んだ内容について頭を抱える方もいるのでは？

このセミナーでは「MBA歯科医師が教える保険診療で売上を最大化する方法＜実践編＞」というタイトルで、保険診療の基本的ルールから、歯科疾患管理料、算定漏れが多い項目、売上を伸ばすためのコツについて具体例をもとに泉崎ファミリー歯科院長の下所由美子先生にお話していただきます。

令和6年改定に沿った内容でのお話になるので既に知識をお持ちの先生にもお楽しみいただける内容になっております。

「保険は赤字」の時代は終わりにしましょう。</video:description>
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<video:title>30分で学ぶ「顎関節脱臼」のなおし方</video:title>
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<video:description>顎関節脱臼は骨吸収の激しい高齢者に多い疾患の1つ。
超高齢社会である日本において、顎関節脱臼の知識は必要不可欠になると考えられます。

しかし整復や固定の種類については大学で学ぶ機会はありますが、臨床に活かせる知識・技術を得られる場は限られており、「自分のところにきたらどうしよう…」と不安に思っている先生も多いのではないでしょうか？

また「脱臼」と一言で表しても、症例によっては外科処置を必要とすることもあり、中途半端な知識で着手しては思わぬトラブルにつながるリスクがあります。

このセミナーでは「30分で学ぶ顎関節脱臼のなおし方」というテーマで、診察のポイント、指の位置や力のかけ方などの整復のコツ、外科処置が必要な症例の見分け方に至るまでを実際の症例をもとに大阪歯科大学歯学部口腔外科学第1講座講師の吉田博昭先生に解説していただきます。

脱臼の対応において大切な「再発防止」のための指導法についても丁寧に解説していただきます。

短時間で効率よく顎関節脱臼を学びたい！

そんな先生方の夢、実現させちゃいました。</video:description>
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<video:title>Dr.山﨑、睡眠時無呼吸症候群を語る！</video:title>
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<video:description>矯正治療・補綴治療を行う際に「気道」を見落としていませんか？

綺麗な歯並びや理想的な咬合も治療のゴールとして重要ですが、矯正治療や咬合再構築後に気道の狭窄が生じてしまうことは珍しくありません。

その結果「睡眠時無呼吸症候群」が引き起こされる症例もあり、日常臨床においても「気道の確保」への配慮が必要と考えられます。

また睡眠時無呼吸症候群の治療といえば外科処置や口腔内装置が挙げられますが、治療後の顔貌の回復や再発の予防のための補綴治療も重要です。

「睡眠時無呼吸症候群ってそもそも何？」から紐解き、睡眠時無呼吸症候群と補綴治療の関係性について知識を深めませんか？

このセミナーでは「エアウェイを考慮した補綴治療」をテーマに、睡眠時無呼吸症候群の原因やリスク因子など基本的内容から咬合再構成による気道への影響、気道を考慮した治療計画立案のための診査診断から考え方に至るまでを日本臨床歯科学会東京支部最高顧問の山﨑長郎先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、顎位の決め方や舌房確保のコツについてもお話ししていただきます。

噛める・美しいに終わらない。
気道を加味した歯科治療を始めましょう。</video:description>
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<video:title>穿通のすゝめ</video:title>
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<video:description>「根尖が全然穿通出来ない！！」

そんな日常臨床あるあるストレスから解放されたくありませんか？

加齢による歯髄腔の狭窄や解剖学的理由から、根尖孔穿通に時間がかかってしまう事は少なくありません。その結果治療が長引き患者さんに不満そうにされた経験がある方、医院利益が気になってしまう方は少なくないでしょう。

また全ての症例で必ずしも根尖孔を穿通させる必要はなく、場合によってはそのまま根管充填に移れることもあります。

正しい穿通のさせ方・症例の見分け方について学び、ストレスフリーな根管治療を目指しませんか？

このセミナーでは「穿通のテクニック」をテーマに、基礎的知識から穿通すべきかの判断基準、根管口探索から穿通までの考え方やアプローチ法、治療テクニックに至るまでをPESCJ歯内療法認定医の髙橋玄先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにお話ししていただくため、明日からの臨床にすぐ活かせる知識が身につきます。

根管治療に親並みの先生、ぜひご覧ください！</video:description>
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<video:title>CRのための「歯面汚染」防止策</video:title>
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<video:description>CR充填において歯面汚染は天敵。

歯面汚染の原因と言われて「唾液」を連想される先生も多いと思われますが、形成時の出血も接着を阻害する因子の1つ。

しかし形成による出血を如何に止めるかについて造詣の深い方は少なく、実際に止血法がわからず治療が長引いてしまった・適切な対応が分からず術後すぐに脱離を起こしてしまった方もいるのではないでしょうか。

このセミナーでは「CR充填のための歯面汚染の防止と対策」というテーマで、形成時の出血に対する止血法の種類と特徴、有効な止血剤と使用法、止血後の注意点に至るまでを日本大学歯学部保存学教室修復学講座教授の宮﨑真至先生に解説していただきます。

出血しない形成コツや万が一汚染が生じた場合の対応についてもお話ししていただきます。

出血・止血の観点から、CR修復の成功テクニックについて考えてみませんか？</video:description>
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<video:title>開いちゃった根尖、うまーく治す。</video:title>
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<video:description>日々の臨床において根尖部が開大している症例に遭遇することは珍しくありません。

そのような症例に対して「どこまで拡大するの？」「充填法は？」「外科処置をした方がいい？」と悩まれる先生は多いことでしょう。

また、原因には医原性・先天性などが考えられますが、既に根管治療がなされている歯であれば大半の場合前者によるもの。

つまり、根尖部が開大している場合どう対応していくかのみでなく、どうして開大したのかを理解しなければ更なるトラブルの引き金にもなると考えられます。

このセミナーでは「根尖孔が開大している症例の根管治療」というテーマで、原因など基本的事項から開大の種類とそれに応じた処置、開大を防ぐためのポイントに至るまでを日本歯内療法学会専門医の高林正行先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、検査で見るべきポイントや治療計画の立て方についてお話ししていただくため、現場で役立つ知識を得たい方にぜひおすすめです。

開大してても治せます。
根管治療の苦手意識がちょっと和らぐセミナーです。</video:description>
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<video:title>開業準備のやることすべて#3</video:title>
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<video:description>開業は始まってからが本番、長年愛される医院を作るには診療の腕はもちろんですが先生の経営者としての腕前も試されます。このセミナーでは「開業したらやることすべて」について、集患のこつ、経費の作り方、BL・BSの見方について南流山リーフ歯科クリニック院長の中山尭盛先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>パーシャルデンチャー・バイトアップ</video:title>
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<video:description>補綴治療前に咬合挙上が必要になる症例は少なくありません。

咬合挙上には様々な手法がありますが、近年ではMIの概念のもと部分床義歯を用いて行う方も増えております。

しかし部分床義歯と咬合挙上、どちらも苦手意識を持つ方は多く

「その場合の設計は？」「どんなメカニズムで改善されるの？」「そもそも咬合挙上ってどうやって治療を進めるの？」とお悩みなのではないでしょうか？

このセミナーでは「部分床義歯を用いた咬合挙上」をテーマに、咬合挙上についての基本的な考え方から診査診断、治療計画立案、部分床義歯で行うメリットと実際の治療の進め方に至るまでを岡山大学病院歯科（補綴歯科部門）講師の兒玉直紀先生に解説していただきます。

症例をもとにお話ししていただくため、背景や押さえるべきポイントについてしっかりと理解することができます。

超高齢社会である日本において、咬合低下へのアプローチ法は欠かせない知識。
今のうちにしっかりマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>「ポルシェ」は経費で買えるのか？</video:title>
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<video:description>「ポルシェは経費に入りますか？」

訪問診療を行う上で必須となる車。
「どんな車種でも経費で落ちるの？」「ガソリン代はどうなるの？」と疑問を持たれている先生も多いのではないでしょうか。

車を経費に計上出来るかの判断ポイントは車の車種ではなく「その車を実際の事業に使用しているか」「事業への関与を正しく証明できるか」。

歯科医院運営における「税金」「経営」の本質を押さえた上で実例を確認し、訪問車の選び方を習得しませんか？

このセミナーでは「訪問車の選び方と税務処理」をテーマに、歯科医院における税務処理の基礎から車両に係る経費や経費性を認めてもらうためのコツ、個人開業医と医療法人での違いに至るまでをフェイス税理士事務所代表税理士の高田祐一郎先生に解説していただきます。

実例を用いて「このケースはなぜダメだったか」などについてもお話ししていただくため、問題になりやすいポイントについても理解を深めることが出来ます。

自院にあった、訪問車を見つけたい先生必見です。</video:description>
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<video:title>開業医が見るべき「口のお悩み」解決策</video:title>
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<video:description>日常臨床において「舌がヒリヒリする」「味がしない」などの主訴をもつ方に遭遇することは珍しくありません。

これらの症状は患者さんのQOLを著しく低下させますが、いざ遭遇した時正確な検査・対応が出来る方は限られているように感じられます。

しかし最近では、原因や適切な対応は解明されつつあり、コントロールできるようになってきていることをご存知でしょうか？

このセミナーでは「口腔難治性疾患の診断と対処」をテーマに、発生機序や診査・対応のポイントに至るまでを実際の症例をもとに北海道大学大学院歯学研究科口腔病態学講座口腔診断内科学教室助教の坂田健一郎先生にご解説していただきます。

生理学的知識や臨床的知見を同時に学ぶことで、エビデンスとして活用できる能力が身につきます。

医学的に説明困難と思われていた舌痛症・口腔乾燥・味覚異常を解明し、「不定愁訴」を無くしましょう！</video:description>
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<video:title>”CADCAM時代”の支台歯形成テクニック</video:title>
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<video:description>CAD/CAM時代に求められる形成とは何か。

保険収載されたことにより、今後CAD/CAMインレー・CAD/CAM冠の重要性はさらに加速することが予想されます。

しかしこれは「処置が簡単になる」ということではなく、従来法における材料の寸法変化や技工士のテクニカルエラーが排除されるため、歯科医師の純粋な形成のテクニックが試されることになります。

またCAD/CAMで製作することも視野に入れた処置も求められるため、むしろ以前より治療のハードルは上がると言っても過言ではありません。

このセミナーでは「CAD/CAM時代の支台歯形成」をテーマに、CAD/CAMを用いる修復の変遷と基本的事項、メタル修復との比較、形成におけるテクニックと注意すべきポイントに至るまでを実際の症例をもとにクボタ歯科院長の窪田努先生に解説していただきます。

「削った支台歯」「最終補綴物」「理想的な支台歯」をCAD上で重ね合わせたデータをもとにお話していただくため、スムーズに理解・習得ができる内容となっております。

デジタル時代に必要な基礎とは何か？知っておくべき最新の知見は何か？
一緒に学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>育ち盛りの「過蓋咬合」</video:title>
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<video:description>「この子、バイト深いな…」。

過蓋咬合を持つ患児に出会うことは珍しい下ではないと思います。

しかしその咬合状態が不正咬合なのか、すぐに治療開始すべきなのか、判断に迷った経験はありませんか？

過蓋咬合は小児で頻繁に見られる咬合状態ですが、成長とともに改善する可能性もあり、軽度の場合は自覚症状や保護者の認識なども少なく「なんとなく」そのままになってしまうこともあるでしょう。

ですが放置した結果、改善せず悪化し咀嚼や構音障害を引き起こしたり、成人してから審美障害を自覚する患者さんも。

「あの時やっておけば」とならないように、介入の判断と対応をしっかり身につけておきましょう。

このセミナーでは「成長期の過蓋咬合」をテーマに、過蓋咬合の原因と診断、成長期における対応と注意点など基本事項を日本床矯正研究会指導医の田中康雅先生に解説していただきます。

過蓋咬合に興味のある先生、是非ご覧ください。</video:description>
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<video:title>デンタル撮影のマル秘テク＆活用術</video:title>
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<video:description>デンタルエックス線画像を日々の臨床に活かせていますか？

デンタルエックス線画像は個々の歯の状態を確認するために有効な検査です。しかし位置付けなどの手技を苦手とする術者は多く、本当はデンタル撮影したかったけど諦めてしまった方もいるのではないでしょうか？

いきなり完璧な撮影を身につけるのは困難ですが、日常的に撮影を行えば必ず上達しますし治療の結果も変わります。
まずは撮影の基本と成功のためのポイントを学び、デンタルエックス線画像撮影の苦手意識を改善しませんか？

このセミナーでは「デンタルエックス線画像撮影&amp;活用マル秘テクニック」というテーマで、デンタルX線についての基本的知識から撮影法の手順と失敗しないためのポイント、他撮影法との比較と併用についてたきさわ歯科クリニック院長の滝沢江太郎先生に解説していただきます。

臼歯部のデンタルエックス線撮影のコツを知りたいビギナーの先生から、診療のクオリティを上げたい先生中堅の先生まで幅広い世代にお楽しみいただけるセミナーです。

知ってて得する、デンタルエックス線のノウハウを身につけましょう！</video:description>
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<video:title>ブリッジTeCのカンタンな作り方</video:title>
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<video:description>あれ、ブリッジのTecってどう作るんだっけ…

単冠でのTecと比べて、ブリッジTecの作り方がスムーズに出てこない術者の方は意外と多いのではないでしょうか？
中には単冠のTecは作れるけど、ブリッジはちょっと…という方もいらっしゃるでしょう。

ブリッジTecは修復物の大きさや形態など単冠Tecと比べて操作が難しい点も多く、精度の良いものを作るには適切な製作法の選択や形態修正のコツについて理解することが欠かせません。

このセミナーでは「ブリッジのテンポラリークラウン」をテーマに、ブリッジTecの要件から基本的な製作手順と手技におけるポイント、用いる器具と使う順番に至るまでをインターネット歯医者さん【日本歯科臨床技術学会】会長の小栗 卓也先生に解説していただきます。

動画を用いてコツや注意点についてお話ししていただくため、明日からすぐに活かせる知識が身につきます。

単冠・ブリッジ、なんでも来い！
Tec製作の自身がつくセミナーです。</video:description>
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<video:title>みるみる治る「顎関節症」</video:title>
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<video:description>「顎関節は治らない」「対症療法しかない」
それは誤解です！

日常臨床において頻繁に遭遇する顎関節症。
治療についての明確な知識を持ち合わせず、スプリント療法・咬合調整・投薬を行ったけれど症状が改善しなかった経験を持つ方は多いように感じております。

顎関節治療は対症療法が主流であるのが現状ですが、下顎の機能的運動療法を行い、顎関節症の原因であるTCHや片かみ癖を修正することで症状は改善します。

このセミナーでは「顎関節症の治し方」をテーマに、顎関節症の原因とリスク因子、顎運動と筋肉の見方、治療法、予防に至るまでを実際の症例をもとに日本補綴歯科学会専門医の石幡一樹先生に解説していただきます。

基本的なマウスピースの使い方や、よくある疑問の解説はもちろん、先生が用いている独自のマウスピースを用いたTCH・片かみ癖の修正方法についてもお話ししていただきます。

症例を見ながら具体的なアドバイスを学べる、見応え抜群のセミナーです。</video:description>
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<video:title>インプラントシミュレーションの理論と実際</video:title>
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<video:description>簡単なインプラント治療というものは実際にはなく、ほとんどのケースでインプラント予定部位の骨量は不十分で容易ではありません。

また欠損歯数が増えればさらに複雑化するため、どの様にインプラントを埋入すべきか、そのプランニングに悩んでいる先生は多いと思います。
ガイド手術をするしないに関わらず、インプラント治療の成功のためにはそのポジションが最も重要です。

このセミナーでは「インプラントポジション」をテーマに、単独歯欠損、そして複数歯欠損における診断・治療計画からCTを活用した埋入位置の決定とプランニングデザインのポイントについて具体的に解説します。

今まで困難で諦めていた症例も、簡単に乗り越えられるようになる一歩進んだプランニングの実際を学べます。</video:description>
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<video:title>&quot;算定もれ&quot;をなくし、保険点数をアップする方法</video:title>
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<video:description>日々の保険請求点数、算定もれなく確実に取れていますか？

新しい項目が加わったり、これまでの項目が細分化されたりと様々な変化があった令和6年の点数改定。

「今までだってギリギリだったのに、余計にわかりにくくなった…」とお悩みの先生は多いと思われます。

改定がなされて月日が経ち、心配な箇所が明らかになった今このタイミングで「算定もれを防ぐコツ」や「増点のためのポイント」について学んでみるのはいかがでしょうか？

このセミナーでは「保険算定のポイント」をテーマに、令和6年改定のポイントとその留意点、算定もれが生じやすいポイントと防ぐためのコツ、増点につながる項目や誤りの多い項目、医院経営への具体的な導入法に至るまでを医療経営コンサルタントの多田愼二先生に解説していただきます。

特に苦手とされる方が多い口腔管理体制強化加算（口管強）についても分かりやすくお話していただきます。

算定に不安がある先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>閉院準備のやることすべて</video:title>
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<video:description>閉院は開業よりも簡単！…なんてことはございません。

「働いてくれているスタッフの就職先」「使っている機材の処分」「保管していた個人情報の扱い」など、考えなければいけないことは実は山のようにあるんです。

保健所や厚生局への届出も必要であり、開業時と同様にスケジュールを立てて動かなければなりません。

また閉院するけどまだ使える機材は買取なども可能であり、医院の資産として活用することも出来ます。

閉院というストレス下の中、さらなる負担が生まれないように閉院前にやること・やるべき順番を確認しませんか？

このセミナーでは「閉院準備のやることすべて」というテーマで、閉院のタイミングから基本的な流れ、事前に知っておくべき項目、スタッフへのフォローに至るまでをメディカルサポートパートナー株式会社代表の山本裕次郎先生に解説していただきます。

事業継承という選択肢についてもお話ししていただくため、まだ色々検討中という先生にもおすすめです。

立つ鳥跡を濁さず。
なかなか学べない閉院の作法について学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>手技動画で学ぶ、超高速「メタル除去」テクニック</video:title>
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<video:description>「メタルコアの除去時間、もっと短縮できたら…」と考えたことはありませんか？

日常臨床で頻繁に行う金属補綴物の除去。しかし、特に長いポストや頑丈なメタルクラウンに直面したとき、その難しさに悩む先生も多いのではないでしょうか。

「速く、確実に、低侵襲で。」この理想の除去テクニックがあれば、患者さんの負担を軽減しながら、チェアタイムの効率化を実現できます！

本セミナーでは、「金属補綴物の除去」における課題攻略法を、JIADSインストラクターの鳥潟隆睦先生に徹底解説いただきます。

メタルインレー、メタルクラウン、メタルコア、FMCなど、各ケースに応じた効率的な除去法から長いポストなど難症例の攻略法まで、「超高速除去」を可能にするおすすめツールとテクニックを実際の手技動画やアニメーションで学ぶことができます。

苦戦を解消し、スムーズな治療へと繋げるノウハウを習得する絶好のチャンスです。

この機会に、鳥潟先生のテクニックをマスターし、患者さんの不快感を抑え、理想的な治療を提供できる大きな武器を手に入れてみませんか？

基本的な除去手技をよりスムーズにし、時間短縮と患者満足度向上を両立させたい先生必見です！</video:description>
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<video:title>先生、どこまで取ったら指導が来ますか？</video:title>
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<video:description>歯科医療を行う上で避けて通れない、個別指導。

「何をやったら指導が入るの？」「どこまでがセーフ？」

基本的な流れがわかったら、次に気になってくるのは「具体的な内容」なのではないでしょうか？

個別指導は基準が曖昧であり、明確な答えを見つけるのは困難でしょう。

しかし「こういうことをすると受けやすい」「個別指導を受ける上で最低限準備するところは？」など実際に使える勘所を学ぶことは可能です。

このセミナーでは「どこまで取ったら指導が来るか」というタイトルで、個別指導についての基本的知識から受けることになった場合の準備と再指導を防ぐためのポイント、個別指導についての身近な疑問の解決に至るまでを岡山県保険医協会理事の暮石智英先生に解説していただきます。

個別指導を受けないためのカルテ記載・保険請求のコツについてもお話ししていただきます。

モヤモヤしていた個別指導についての疑問や不安をスッキリさせましょう。</video:description>
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<video:title>歯周組織再生療法のマテリアル・チョイス</video:title>
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<video:description>歯周再生療治療で失敗しないためには、技術と知識を身につけることが重要となります。

しかし近年、研究が進んだことで多彩な材料が出回っており「どれを使えばいいのかわからない」「知識の整理が追いつかない」という方も多いでしょう。

また先生の中には「いま自分が使っている材料で正解なのか」「使い方が合っているか確認したい」という方も大勢いらっしゃると思います。

「知っていれば成功したのに…」
そんな思いをしないためにも、歯周再生治療に使う材料について改めて勉強しませんか？

このセミナーでは「再生療法のマテリアル」というテーマで、歯周再生治療に用いる材料についての基本的知識から材料の選び方、実際に治療で使う際のポイントについて豊富な臨床例と共にアメリカ歯周病学会歯周病専門医の吉田守男先生に解説していただきます。

治療で取り扱う際の注意点についてもお話ししていただくため、明日からの臨床で役立つないようについても学ぶことができます。

「○○だからこの材料を使おう！」
材料についての知識を深め、歯周再生療法の自信と質を上げましょう。</video:description>
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<video:title>成人の過蓋咬合はどう治すか？</video:title>
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<video:description>審美的問題や咬合痛を問題に、過蓋咬合の治療を検討しなければならない患者さんに遭遇することは少なくありません。

過蓋咬合へのアプローチは小児と成人で異なりますが、「小児はわかるけど、成人はちょっと…」という方も多いのではないでしょうか？

過蓋咬合は様々な顎口腔機能障害の原因になる可能性があり、「生涯自分の歯で食べ続ける」ことへの欲求が高まる昨今。過蓋咬合へのアプローチ法の知識は必須となります。

過蓋咬合のアプローチ法は矯正から保険まで、患者背景や状態によって多岐に渡ります。
まずは最初に必要になる「症例を分析し、治療の入口を判断する能力」を完璧にするところから始めてみませんか？

このセミナーでは「成人の過蓋咬合を考える」というタイトルで、考えられる原因と診査診断のポイント、保険から矯正に至るまでの各種治療法、治療計画の立て方について実際の症例をもとに医療法人筒井歯科医院副院長の筒井武男先生に解説していただきます。

過蓋咬合の治療をこれから始めたい先生はもちろん、治療の幅を広げたい先生にもおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>ハードモード局所麻酔</video:title>
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<video:description>炎症がある患者さんへの麻酔、諦めていませんか？

「強い炎症がある」「骨密度が高い」などを理由に麻酔が効きにくい患者さんに遭遇することは珍しくありません。しかしそんな時に「どうすれば麻酔を効かせられるか」を考える先生は少ないのではないでしょうか。

炎症時に麻酔は効きにくいとされていますが、打ち方などを工夫することで走行させることも可能になります。

局所麻酔は日々の診療で毎日行う処置であり、「麻酔が痛くない」は患者さんがクリニックを選ぶ基準になります。

一般的な麻酔に慣れたら、ワンランク上の「患者さんに選ばれる」局所麻酔をマスターしませんか？

このセミナーでは「ハードモード局所麻酔」をテーマに、基礎的知識から奏効が困難となる原因、実際の処置におけるポイントや注意点に至るまでを日本大学歯学部歯学科歯科麻酔学教授の岡俊一先生にご解説いただきます。

炎症がある時以外の奏効困難なケースへの考え方や具体的な打ち方についてもお話ししていただくため、幅広い明日から臨床に活かせる内容が学べます。

目指せ、麻酔マスター！</video:description>
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<video:title>第1期治療における顎整形装置の使い方</video:title>
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<video:description>矯正治療をする時、顎顔面全体を見れていますか？

矯正治療を行う際、どうしても歯列に目が行ってしまいますが、顎顔面全体の成長を考慮して治療を進めていくことが重要。特に第1期治療においては各種装置を用いて上下顎骨の成長をコントロールすることが成功の鍵になります。

理想的なコントロールに大切なのは「使用時期」であり、効果的なタイミングでなければ意味がないのは勿論、治療期間が長すぎても思う結果は得られません。

このセミナーでは「第1期治療における顎整形装置の使用時期」をテーマに、成長発育の基本から顎整形装置の種類と使用方法、使用時期の判断基準に至るまでを日本矯正歯科学会指導医・認定医の佐藤亨至先生にご解説していただきます。

「データはこう見る」「だからこの装置をここで使う」と実際の症例をもとにお話ししていただくため、基本的な知識はあるけれど臨床に結び付けられていない先生にもおすすめのセミナーです。

顎整形装置の効果的な使い方を学び、無理のない矯正治療を実現しましょう！</video:description>
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<video:title>簡単・高速「ラバーダム」講座</video:title>
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<video:description>最小限の切削で審美治療を行う上で重要なのが、接着のための「防湿」。

ラバーダムは確実な防湿法ですが、実際の治療に行かせていない先生も多いのではないでしょうか？

特に若手の先生の中には「やりたいけど時間がかかってしまう」という方も少なくないと思います。

しかしキレイな装置も侵襲性が低い治療も、脱離してしまっては意味がありません。

時間をかけないラバーダムのコツをマスターして、「綺麗・低侵襲・維持良好」が成り立つ治療を目指しませんか？

このセミナーでは「簡単かつ高速なラバーダム」について、ラバーダムについての基本的知識から、装着する際の基本的手技・時間短縮のためのコツについて天川デンタルオフィス外苑前院長の天川由美子先生に解説していただきます。

ラバーダム装着後のダイレクトボンディングのテクニックについてもお話ししていただきます。

エンドだけで終わらない、ラバーダムの基本と応用が同時に学べる、ボリューム満点のセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険で審美的なCAD/CAM冠を作る</video:title>
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<video:description>いまやすっかり日常臨床に浸透したCAD/CAM冠ですが、先生は完璧に使いこなせていますか？

小臼歯から始まり適応の幅は年々広がっていますが、適応が好ましくないケースも存在し、それ以外でも接着操作の不備や形成の誤りを原因に予後不良となってしまうことは少なくありません。

実際にせっかく装着したCAD/CAM冠が脱離してしまった経験がある先生は少なくないでしょう。

今後更なる発展が期待されるCAD/CAM冠についてその歴史から紐解き、現状明らかになっている知識を完璧にしませんか？

このセミナーでは「保険の審美的CAD/CAM冠」をテーマに、材料の種類や適応、脱離の原因と予防策、形成におけるポイントに至るまでを日本歯科大学生命歯学部接着歯科学講座講師の前野雅彦先生に解説していただきます。

利点欠点などの基礎から、臨床で活かせる処置の流れまでをまとめてお話ししていただきます。

CAD/CAM冠をすでに始めている先生もこれからの先生も奮ってご視聴ください。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「院内感染対策」マニュアル</video:title>
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<video:description>「自分のクリニックの感染対策は万全なのか」と不安に思われたことはありませんか？

特に歯科で用いる器具は管理が複雑である点から、見様見真似で行っているクリニックも多いことでしょう。

またグローブ・ガウン・エプロンなどの防護具についても知識が曖昧なスタッフは少なくありません。

令和6年度歯科診療報酬改定にて「新興感染症等に対応可能な歯科医療提供体制の構築」が明記されるなど、国からは更なる感染管理への意識の強化が求められています。

本セミナーでは感染対策の基本的な考え方、各種防護具取扱い、器具の消毒滅菌、よくある間違った滅菌法について NPO法人日本・アジア口腔保健支援機構理事(歯科感染制御推進委員・主任インストラクター) 島崎豊先生に解説していただきます。

今一度、感染対策の基礎を復習しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士に求められる自費診療の役回り</video:title>
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<video:description>患者さんの口腔への審美生が高まったことでホワイトニングやマウスピース矯正の市場は拡大しており、衛生士さんにとって自費診療に関するノウハウは今後必須になると考えられます。このセミナーでは「歯科衛生士に求められる自費診療の役回り」をテーマに、基本的な考え方から歯科衛生士が自費診療に関わることでのメリットとシステムの作り方について自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>自費メニューのコンサルテーション</video:title>
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<video:description>日々の診療で衛生士にコンサルやカウンセリングを頼むことは少なくありません。衛生士が主導となり患者さんとのコミュニケーションを深めることは、自費インレーといった歯科医師が行う自費治療やリコール率の向上にも繋がります。このセミナーでは「自費診療コンサルテーション」について求められるコミュニケーション、処置毎のポイント、患者さんの反応に応じた返答の仕方について自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>ホワイトニングの基本知識と手技</video:title>
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<video:description>口腔への審美生が高まったことでホワイトニングを希望される患者が増えており、今後更なる需要の向上が期待されます。しかし患者の期待値も高い処置であるため、曖昧な知識や手技で行うとトラブルに繋がります。このセミナーでは「ホワイトニングの基本」をテーマに、基礎的知識から手技の流れとポイント、声かけのコツに至るまでを自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>アライナーの基本知識と業務範囲</video:title>
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<video:description>アライナー矯正には、経過観察やスキャニングなど衛生士が活躍する場面が多くございます。最近ではますますアライナー矯正の需要が高まり、衛生士にとってもアライナーの知識は必須となってくるでしょう。このセミナーでは「アライナー矯正の基本」について、基礎的知識から手技の流れとポイント、よくされる質問、トラブル回避のためのコツについて自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>自費PMTCの導入と流れ</video:title>
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<video:description>口腔への審美的欲求が高まる昨今、「より歯をキレイにしたい」と自費PMTCを希望される患者も増えております。しかしながら、保険と自費の違いが曖昧な術者も多く、コンサルのポイントから学びたいという方も多いことでしょう。このセミナーでは「自費PMTC」について、保険との違いや自費治療ならではの様々なクリニックメニューの内容、さらには手技とそのポイントについて自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>歯肉マッサージ・リップエステの手技</video:title>
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<video:description>近年歯肉をマッサージすることで、血行促進・唾液分泌などの効果を期待するデンタルエステに注目が集まっております。衛生士が主となり行う自費診療ということで、関心がある経営者の先生も多いのではないでしょうか。このセミナーでは「歯肉マッサージ・リップエステ」について自費獲得専門歯科衛生士の菅原舞子先生とデンタルエステサロン経営/歯科衛生士の土田 圭寿実先生にお話ししていただきます。</video:description>
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<video:title>”保険”磁性アタッチメント義歯の作り方</video:title>
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<video:description>保険適応にもなり、設計によっては支台歯に優しく、着脱も容易な磁性アタッチメント。

超高齢化社会に突入して、益々その有用性が注目されてきています。

しかし、技工操作や義歯への取り付けが難しいと感じる方も多いのではないでしょうか？

実際に小型で磁力による維持力を利用することから特殊なスキルが必要であり、慣れない術者にとってはハードルが高いものとなっています。

またずっと自費扱いであったゆえに馴染みが薄く「どのくらい効果があるの？」「どうやって使うの？」など、疑問点も少なくないと思います。

このセミナーでは、「磁性アタッチメント」について、保険と自費との違い、設計・適応症、製作における注意点や管理のポイントに至るまでを日本補綴歯科学会指導医・日本磁気歯科学会理事の永田和裕先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにお話ししていただくため、「どんな人に、どう効果が出るのか」についての明確なビジョンが得られます。

磁性アタッチメントを用いて、保険の義歯治療のバリエーションを広げましょう。</video:description>
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<video:title>MTAセメントのグローバルスタンダード</video:title>
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<video:description>MTAセメントの使用法が正しいか、答え合わせをしませんか？

歯内治療専門医に限らず、MTAセメントをおいているクリニックが以前より増えているように感じられます。

MTAセメントは根管充填から逆根管充填・穿孔封鎖など様々な症例で適応となりますが、特定の要件でしか使っていない先生も少なくないように感じております。

また症例数の増加・技術の進歩によりMTAセメント自体の性能も進化しており、「自分の使い方が正しいのか」「古い知識で止まっていないか」と不安を覚えている先生も多いのでは？

このセミナーでは「MTAセメント」をテーマに、MTAセメントの変遷、基本的な使い方、適応範囲、最新の知見と今後の展望について日本歯内療法学会 (専門医/代議員)の小道俊吾先生に解説していただきます。

論文を参考にした理論的な内容から、症例に基づく経験談に至るまでをご解説いただくためこれからMTAセメントを始めたい先生はもちろんすでに着手されている先生にもおすすめのセミナーです。

「MTAセメントは本当に万能なのか？」について再考し、その効果を再認識しましょう。</video:description>
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<video:title>歯学部6年で習う「生化学」を60分で学ぶ</video:title>
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<video:description>大学で得た生化学の知識を臨床に活かせていますか？

「う蝕の機序の説明が苦手…」「口が渇くと虫歯になりやすいって本当？」

学生時代曖昧なままで終わらせてしまった内容が臨床で求められることは多く、特に生化学の唾液に関する内容はTBIなど様々な場面で必要とされます。
 
また近年では骨粗鬆症治療薬と歯科治療の関連性について患者に説明する機会も増えており、歯と骨の関係性についての知識も求められます。

このセミナーでは「臨床で使える生化学」をテーマに、骨吸収の仕組み、唾液の作用、コラーゲン合成の流れ、バイオフィルムの成り立ちについて臨床に通ずる形でについて東京デンタルスクール塾長の岩脇清一先生にご解説していただきます。

骨芽細胞・破骨細胞・骨髄炎などメカニズムの部分についてもお話しいただくため、ちょっとニッチな生化学の話を聞きたい先生にもおすすめです。

患者さんの心を掴むのは、根拠に基づいた説明。

臨床に出たいまだからこそ基礎を学び直し、更なるレベルアップを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>開業準備のやることすべて#1</video:title>
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<video:description>開業・継承が視野に入ってきた時、「開業前には何をすべき？」「そもそも自分に開業は向いているの？」と悩まれる方は多いと思います。「分からないからやめておこう」ではなく、自分の適性を確認し「このれだったら成功できる！」と思えるスタイルを探してみませんか？このセミナーでは「開業準備のやることすべて」をテーマに、開業の適正、スタイルの種類と選び方、勤務医との違いについて南流山リーフ歯科クリニック院長の中山尭盛先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>開業準備のやることすべて#2</video:title>
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<video:description>開業・継承が決まっってから考えることやることは、物件選び・行政手続きと多岐に渡ります。ゆえに「どこから手をつけないといけないの？」と混乱してしまう方も多いのではないでしょうか。このセミナーでは「開業準備のやることすべて」をテーマに、物件エリア選びや内覧会の設定、各種行政手続き、必要な機材などについて南流山リーフ歯科クリニック院長の中山尭盛先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「咬合」の真髄</video:title>
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<video:description>「短時間で学べるセミナーはビギナー向けが多い…」「アドバンス的な内容を短い時間で学びたい」

そんな先生方、お待たせいたしました！

包括的歯科治療を目指す上で切り離せない「咬合」。
歯科医師としての成長のためにより深い知識・臨床に直結する内容を勉強したいと考えるかとも多いと思われます。

具体的に「セラミックインレーを入れた場合の咬合の考え方は？」は学びたい内容が明確な方もいれば、咬合について知識を深めたいけど何をすればいいのかわからない方もいるでしょう。

このセミナーでは「25分で学ぶ咬合」というタイトルで、咬合学において混迷を招くことが多い、アンテリアガイダンスの設定を中心に、先生方が悩みがちなポイントから実際の見方や治療計画への組み込み方について症例を用いてタカハシデンタルオフィス院長の高橋登先生に解説していただきます。

セラミックスが口腔にある場合の考え方などについてもお話ししていただくため、自費治療後の咬合調整について悩んでいる先生にもお楽しみいただけます。

咬合を極め、さらなる高みを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>印象のクオリティを上げる「歯肉圧排」のコツ</video:title>
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<video:description>適合のいい補綴物に欠かせない、マージン部の正確な印象。

歯肉圧排はそれを実現させる手技の1つであり、圧排糸などのアイテムはどこのクリニックにも置いてあることでしょう。

有効性や目的については大学で学ばれたと思いますが、実際に行うのは臨床に出てから。いざやってみて「あれ、意外と難しいぞ…」と冷や汗をかかれた先生も多いと思います。

歯肉圧排の効果を発揮させるには糸の入れ方や薬物との併用を理解が必須。

「糸が歯肉溝に入らない」「上手に圧排されない」「なんとなくやってるけどこれでいいの？」「IOSでも必須なの！？」

曖昧になっている歯肉圧排の知識を整理し、補綴物の満足度を上げませんか？

このセミナーでは「印象採得のための歯肉圧排」をテーマに、知っておくべき理論、材料・器具の紹介と使い方、確実に圧排するためのテクニック、短時間で行うためのコツに至るまでを神奈川歯大歯科診療支援学講座口腔デジタルサイエンス学教授の星憲幸先生に解説していただきます。

「誰でも明日からできるようになるには?」に焦点を当てているので、歯肉圧排をまだマスターしていない先生は必見です！</video:description>
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<video:title>開業医のための「唾液腺疾患」</video:title>
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<video:description>「唾液腺が腫れている気がする」「口が渇く」など、唾液腺の関与を疑う患者さんが来院することは珍しくありません。

しかし大学を離れてしまうと唾液腺疾患に触れる機会は激減し、基礎的な知識から曖昧になってしまっている先生は少なくありません。また知識はあるけれど、臨床への結び付け方がわからない方も多いと思います。

一般開業医で行える対応には限りがありますが、「本当に唾液腺が関与しているのか」「GPで出来る処置はあるのか」「今後どうなることが想定されるのか」の3点は最低でも抑えておきたいポイント。

いつそのような患者さんが来ても対応出来るように、60分でサクッと唾液腺疾患について復習しませんか？

このセミナーでは「60分でまるっとわかる唾液腺疾患」というタイトルで、開業医が遭遇しうる唾液腺疾患の病態、診査診断、開業医でできる治療法と注意点について福岡歯科大学口腔・顎顔面外科学講座口腔外科学分野教授の池邉哲郎先生に解説していただきます。

口腔外科視点でのお話もしていただくため、口腔外科を積極的に勉強されている先生にもお楽しみいただけます。</video:description>
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<video:title>「オベイトポンティック」パーフェクトマスター</video:title>
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<video:description>―なぜオベイトポンティックが選択されるのか。
その理由を考えたことはありますか？

「大学で良いと習ったから」「院長・先輩がそうしているから」
それも良いですが、オベイトポンティックの真価を発揮させるには「なぜ推奨されるのか」を知ることが第一に必要になってきます。

一般的にオベイトのメリットとして挙げられる、高い審美性と長期安定性はどこから来るのか。これを理解した上で作り・経過をみた症例の予後は曖昧な知識で行なっていたものとは大きく違ってきます。

このセミナーでは「オベイトポンティック」について、メリットなど基本的内容から治療の流れと手技のポイント、経過観察での注意点について実際の長期症例を用いて日本大学歯学部臨床教授の行田克則先生に解説していただきます。

先生が治療された症例のお話を伺えるため、成功のための具体的なコツについても学びやすいセミナーとなっております。

オベイトポンティックが最強と言われる理由について、一緒に考察していきましょう！</video:description>
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<video:title>TCとは？歯科医院におけるポジション</video:title>
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<video:description>近年、日本の歯科業界でもTCの重要性が注目され導入する歯科医院が増えております。しかし、未だに「TCは自費治療を売り込む営業職である」「自費売上を上げる役割である」という認識を持たれている方も少なくありません。このセミナーではTCについて、基本理念や業務内容についてTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>患者コミュニケーション</video:title>
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<video:description>日々の臨床において患者さんとの間に認識の差があることは少なくありません。しかしそれらの多くは「伝え方の工夫」で回避出来るものでもあります。このセミナーではカウンセリングやコンサルにおいて必要なコミュニケーションの基本から伝え方のコツに至るまでをTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>医療面接と自費治療についての考え方</video:title>
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<video:description>患者と良い関係性を構築し、自費治療の必要性を理解してもらえるかどうかは医療面接から始まると言っても過言ではありません。初診時の患者に対して医療面接で何をどこまで聞けばいいのかわからない。そんな疑問をズバリ解決いたします。このセミナーでは医療面接をテーマに、カウンセリングの基本的知識から自費治療についての考え方についてTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>自費治療につなげるコンサル術</video:title>
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<video:description>最良の治療のために欠かせないのが治療開始前のカウンセリング。丁寧かつわかりやすい説明は患者さんの満足度をあげ、トラブルを回避させてくれます。このセミナーではカウンセリングについて、歯科についての基本的知識方から各治療における説明のポイント、説明の組み立て方に至るまでをTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>クロージングの極意</video:title>
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<video:description>カウンセリングの最終段階であるクロージングを苦手とする方は多く、1番勧めたい治療を選んでもらえなかった経験はどなたにもあるでしょう。このセミナーではクロージング法をテーマに、基本的なマインドから成功のための秘訣についてTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>ケーススタディ</video:title>
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<video:description>カウンセリングについての基本をマスターしたら次に求められるのは現場で使うための応用力。患者さん1人1人の反応にあった対応が必要になります。このセミナーでは動画を用いて実際のカウンセリングの流れと、質問への受け答え、臨機応変に動くためのポイントについてTCマスターカレッジ代表の鈴木誓子先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>歯周矯正治療の考え方と臨床論</video:title>
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<video:description>美しい歯並びは矯正治療におけるゴールの1つ。
しかし周囲組織との調和も高い審美性のためには欠かせません。

そこで，問題になるのは，歯周病患者さんに対する矯正治療です．
歯周病患者さんに矯正治療を行うことは，健康な歯周組織をもっている患者さんに対して行うものと比較して，とてもリスクが高くなります．

既存の歯周炎が矯正治療によって悪化したり，歯肉退縮が進行した入りすることが容易におこります．

このような事態を防ぐためには歯周組織も含んだ治療計画が必要になりますが、どこをみて治療法を決定すればいいのかなどわからない点も多いと思います。

このセミナーでは「歯周矯正」について、矯正治療と歯周治療双方の視点から適切な治療を行なっていくために必要な診査診断と治療の進め方、トラブル発生時の対応法に至るまでをさくらデンタルクリニック院長の岩田光弘先生に解説していただきます。

「どんな人でリスクが高い？」「症状ごとの対応法は？」など、実際臨床を進める際によく浮かぶ疑問についても、実際の症例を用いてお話ししていただきます。

「歯周矯正」の知識をしっかりつけて、歯列と周囲組織が調和する美しい口腔を作り上げましょう。</video:description>
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<video:title>研磨・ケンマ・けんま</video:title>
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<video:description>日々の臨床においてどのくらい拘って研磨をしていますか？
 
研磨は修復物・補綴的な仕上がりに大きく影響を与える項目であり、研磨が不十分だと「舌で触るとざらざらする」「汚れがつきやすくなった」などの予後不良に繋がります。
 
しかし研磨について集中的に学べる機会は意外と少なく、正しい手順について説明できない方も多いように感じております。

ホワイトポイントで表面を触って終わりではなく、材料や形態に合う根拠に基づく研磨を始めませんか？

このセミナーでは「研磨」をテーマに、研磨方法、使用器具、材料ごとの特性とそれらを活かしたテクニックに至るまでを手技動画を用いて日本歯科大学生命歯学部接着歯科学講座准教授の柵木寿男先生に解説していただきます。

CR修復・クラウン・床義歯それぞれの研磨におけるポイントについてのお話もあるため「義歯治療のクオリティを上げたい！」「CRをもっと綺麗に仕上げたい」など、特定の治療を極めたい先生にもおすすめのセミナーです。

研磨の全てが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>臨床家のための「OHI」講座</video:title>
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<video:description>OHIは治療と指導の双方の側面も持ち、患者さんの行動変容に有効とされる手法です。
しかし、OHIを行っているクリニックは限られており、その真価が発揮されているとは言い難いのが現状です。また術者側においても、成功させるために押さえるべきポイントについて知らない方が多いのではないでしょうか。
本講義ではOHIの基本的な進め方、歯周基本治療や補綴治療後など場面ごとのポイント、行動変容に繋げるためのコツについて説明していただきます。
口腔清掃指導の幅を広げるために、ご活用ください。</video:description>
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<video:title>全顎治療のはじめかた</video:title>
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<video:description>「全顎治療と言われても、どこをみればいいの？」

1歯のみの治療がある程度できるようになると、次に課題になるのが「複数治療箇所がある場合の治療」。症状の程度や咬合の関係などを考慮し、患者さんにあった進め方を考えなければなりません。

経験が重要となってしまう部分もありますが、行うべき検査と見るべきポイント・優先順位の考え方を知っていればそれを補うことが出来ますし、経験値も溜まりやすくなります。

このセミナーでは「全顎治療のはじめかた」をテーマに、全顎治療を行う上で必要な考え方から、診査・診断、最終補綴物の決定、治療計画の定め方について実際の症例をもとに大阪歯科大学歯学部口腔外科学第1講座非常勤講師の小渕匡清に解説していただきます。

全顎治療についての基礎から応用までを学べるため、これから全顎治療について勉強したい先生はもちろん多くの症例から知識を深めたい中堅の先生など幅広い世代にお楽しみいただける内容となっております。

個々の生体に調和した理想的な咬合を与えることは、機能性と良好な予後に繋がります。

楽しく試行錯誤し、最良の選択を導き出しましょう！</video:description>
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<video:title>非協力児に対する根管治療</video:title>
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<video:description>予防が謳われる昨今でも、進行した未処置のう蝕を持つ患児は少なくありません。

しかし「いやがる子供の治療が苦手」「そもそも乳歯の治療の仕方が分からない」と、根本的な治療を避けている方は多いのではないでしょうか？

特に急性化したタイミングで来院されるケースでは、「今日できることはなに？」「どこまでやればいいの？」と混乱した経験はどの先生にも一度はあると思います。

その非協力児童への対応や小児根管治療における「なぜ」を解決するには、解剖などの基礎と臨床における勘所を結びつけて理解することが突破口になります。

このセミナーでは「非協力児の根管治療」をテーマに、基礎的知識から手技におけるコツ、実際の臨床での注意点、当日治療出来ない場合の処置、保護者への説明に至るまでを鹿児島大学大学院医歯学総合研究科発生発達成育学講座小児歯科科学分野教授の山座治義先生に解説していただきます。

実際の症例を提示していただくため「なんで苦手か分からない」という先生にもおすすめです。

「他のクリニックではできなかったのに！」
患者さんに感動されるクリニックを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>小児のムシ歯大全</video:title>
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<video:description>少子化だからこそ患児1人ひとりを大切にすることが重視されております。
それに伴い子供を小さいうちから歯科医院に通わせる保護者も増えており、以前よりも小児歯科について考える機会も増えています。

しかし大学を離れてしまうと小児歯科の基礎的な内容について学べる機会は激減し、特に小児のう蝕治療について「何歳からできる？」「症状がある時はどこまでやる？」など疑問を抱えている方は多いでしょう。

「CRが頻繁に脱離してしまう」「症状が繰り返さないか不安」
小児治療において抱える疑問や不安のすべてをこのセミナーで解決しませんか？

このセミナーでは「乳歯のう蝕処置」について、基礎的知識から治療の流れ、本人や保護者へのアプローチ、治療における注意点と考えられるリスクに至るまでを大阪大学歯学研究科小児歯科学講座教授の仲野和彦先生に解説していただきます。

難しい症例集ではなく、日常臨床でよく遭遇するケースについてお話ししていただくため、明日から活かせる知識が得られます。

子供の未来を守れるう蝕治療を目指しませんか？</video:description>
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<video:title>クラウンブリッジのための「補綴前処置」</video:title>
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<video:description>質の高い補綴治療のために、我々歯科医師がすべきことは何か。

形成の練習や接着技術の向上も大切ですが、適切な補綴前処置が欠かせません。
どんなに形成が上手でも歯軸間に平行性がなければブリッジ製作は出来ませんし、装着まで辿り着けても歯に負荷がかかり長期予後は見込めないでしょう。

しかし補綴前処置は矯正的内容から外科に至るまで様々なものがあり、どれから学べばいいのかお悩みの先生も多いことでしょう。

また日々の臨床で行なってはいるけれど、曖昧な知識で行いその効果を発揮させられているのかと不安な先生もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「補綴前処置」をテーマに、補綴前処置の意義など基本的な内容から、天然歯保存との関係性、手技におけるポイントについて実際の症例をもとにくきた歯科院長の久木田大先生に解説していただきます。

症例をもとに学べるので、補綴前処置を行うタイミングや治療計画にいかに組み込むかについてのノウハウを深められます。

前処置で、補綴治療のクオリティを上げましょう。</video:description>
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<video:title>インレーに負けない「2級のレジン充填」</video:title>
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<video:description>材料の研究・進化が進んだいま、改めてCRの使い方を見直してみませんか？
 
2級窩洞にCRが不向きと言われた時代もありましたが、CR自体の物性や接着性の向上に伴い昨今では臼歯部への適応が増えており2級窩洞への処置も可能とされています。

CRで2級窩洞を修復出来れば「保険内」「即日」「白い」という3点から患者さんに喜ばれることは間違いありません。

このセミナーでは「2級窩洞コンポジットレジン修復」について基本的な知識から適応、用いる器具、処置の流れ、注意すべきポイント、インレーを選択すべき症例の見分け方、手技におけるコツに至るまでを樋口歯科院長の樋口惣先生に解説していただきます。

マイクロ下での処置についてもお話ししていただくため、マイクロの使い道を広げたい先生にもおすすめです。

適切な接着操作をすれば2級窩洞でも絶対取れない。

「なぜCRが適応になったのか」「修復の際に気を付けるポイントは」
未着手の先生が気になるだろう2点を確実にし、知識と技術に基づいた2級窩洞コンポジットレジン修復を始めましょう。</video:description>
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<video:title>小児の萌出障害を考える</video:title>
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<video:description>埋伏歯への対処と一言で表しても、「時期」「部位」「原因」など様々な因子を考慮して対処しなければならないため意外と知識があやふやになっていませんか？

専門医に紹介するのも間違いではありませんが、専門医の見立てと全く違う内容を患者さんに説明していては信頼に関わりますし、自院で処置出来た方が患者さんの負担は圧倒的に少ないでしょう。

また子供の口腔への関心が高い保護者が増えた最近では「うちの子まだ歯が生えないんです」と言った主訴で来院される方も増えており、経過観察か積極的治療かを選ぶ能力も求められてきています。

このセミナーでは「萌出障害・埋伏歯の牽引」をテーマに、様々な埋伏歯のケースについて処置の選び方・進め方、手技におけるコツ、後遺症・合併症について米国 アリゾナATS大学矯正科臨床教授の田井規能(たい きよし)先生に解説していただきます。

失敗症例の紹介・考察もあるので、何をしてはだめなのかについてより具体的に学べます。

埋伏歯に詳しくなりたい先生、ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>GPのための顎関節症＜超基本編＞</video:title>
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<video:description>顎関節症について基本から学び直してみませんか？

ストレス社会と言われる昨今、「口が開かない」「顎が痛い」などを臭素に来院される患者さんは多く、顎関節症についての分類・クリニックでも行える検査・治療法についての正しい知識が我々歯科医師に求められてきます。

例えばスプリント療法を行うにしても「経過観察でどこをみるのか」「どのくらいの期間装着するのか」などの知識が必要なのです。

基礎を学び、なんとなくで行なっていた対応の根拠を理解し、「治せる」顎関節症治療への土台をつくりませんか？

このセミナーでは「顎関節症超基本編」というテーマで、顎関節症の基本的概念、標準的な診断と治療、それに必要な検査に至るまでを日本顎関節学会 指導医・専門医、羽毛田歯科医院 院長の羽毛田 匡先生に解説していただきます。

基本をいかに臨床に繋げるかについてもお話していただくため、若手の先生はもちろん診療レベルをアップさせたい先生にもおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>矯正治療期間短縮メソッド</video:title>
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<video:description>矯正治療期間を短くするにはどうすればいいのか。
矯正治療に携わる先生が日々悩まれているポイントでしょう。

「加速矯正」は名前の通り、矯正期間を約半年から1年半まで短縮できる治療として注目されており、すでに着手している今後着手したいとお考えの先生も多いと思われます。

加速矯正の真価を発揮させるには、歯の移動促進について正しく理解し、外科・非外科など適切な術式を選択していかなければなりません。

このセミナーでは「加速矯正」をテーマに、各種術式・装置の特徴・適応など基本的な内容から治療期間のコントロールなど臨床的な内容に至るまでを日本矯正歯科学会認定医の北村敦先生に解説していただきます。

実際に先生が治療された症例についての説明・考察もございますので、臨床に活かせるコツをより具体的に学ぶことが出来ます。

加速矯正を身につけ、治療期間を巧みにコントロールしましょう！</video:description>
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<video:title>削らない「ホワイトスポット」の治しかた。フッ素塗布以外の方法は？</video:title>
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<video:description>ホワイトスポットは歯を削らないと治らないのか。

「歯が一部分だけ白いんです」という主訴で来院される患者さんに先生方はどのように対応されますか？

「治療するのであれば切削が必要、それ以外であればフッ素塗布などの経過観察」と説明される方が多いですが、アイコン治療やオパールストラを用いれば最小限の切削量、症例によっては切削せずにホワイトスポットを除去する出来るんです。

しかし一時的な知覚過敏のリスクなど、事前知識なしに行えるものではもちろんございません。

このセミナーでは「ホワイトスポット治療」をテーマに、原因や診査・診断方法、治療方法の種類と処置におけるコツとテクニック、患者さんへの説明のポイントについて実際の症例を用いて日本歯科審美学会認定医の髙木仲人先生に解説していただきます。

「年齢制限は？」「そもそも治すべきなの？」といった、ホワイトスポット治療におけるよくある疑問についてもズバリお答えいただきます。

曖昧になりがちなホワイトスポットについて、その定義から最新の治療までが一度に学べます。</video:description>
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<video:title>経験者が語る「個別指導」の恐怖体験</video:title>
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<video:description>新規個別指導2回,個別指導1回,集団的個別指導1回の体験者が語る 監査に移行させないための個別指導対策

「勤務医の時からやっとったら良かった」

経営者として診療以外にも経営に関する知識が求められ、その1つとして個別指導がよく取り上げられます。

しかし日々の診療や事務に追われる中で個別指導の仕組みについて学ぶのは困難であり、今後行われるレセコンデータの全国共通情報システム化を見据えた対策にまでは手が回っていないように感じております。

このセミナーでは「個別指導4回の体験者が語る個別指導対策！」というタイトルで、個別指導について、基本的内容からレセコンデータの全国共通情報システム化の影響、対策の実際、今後の展望についてあづみハッピー歯科医院院長の安積中先生に解説していただきます。

先生が勤務医の時にやっておけばよかったと思う対策例についてもお話ししていただくため、開業医(法人理事長)の先生のみではなく勤務医の先生にも満足いただける内容になっております。

電子カルテを用いる医科での個別指導のお話もあるので「電子カルテで行われたらどうなるんだろう」「医科の個別指導も参考にしたい」という先生にもおすすめです。

失敗からしか学べないこともある。

開業医を続ける限り避けて通れない個別指導の対策を、私の体験談が、少しでも後輩の皆さんのお役に立てれば幸いです。</video:description>
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<video:title>「NCCLは咬合が原因」は本当か？</video:title>
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<video:description>「NCCLは咬合力と関係するのか」

答えはズバリ、関係します。しかしあくまでNCCLの要因の1つであり、大切なのは「NCCLの要因がなんであるかについて判断する」ことです。

昨今NCCLを持つ患者さんを以前より見かけるようになりましたが、限られたチェアタイムの中で「原因の特定・患者さんへの説明・処置」を適切に行うのは至難の技。学生・研修医時代に得たなんとなくの知識では対応しきれない場面も多いことでしょう。

またNCCLの治療には、欠損を回復させる処置と症状を進行させないための予防的対応とがあり、これをうまく使い分けるためのノウハウも求められます。

このセミナーではNCCLに焦点を当て、NCCLについての基本的知識から臨床で必要となる診査診断から、原因に応じた処置、患者指導におけるポイントについて 西村歯科医院 院長 西村耕三先生に解説していただきます。

NCCLの処置で苦手とされる方の多い「脱離しない接着のコツ」についてもお話ししていただきます。

NCCLがなんたるか。
いま一度、深く考えてみましょう。</video:description>
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<video:title>MIDに基づく「根面う蝕」への対応法</video:title>
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<video:description>高齢者の残存歯数が増えることは喜ばしいですが、それと同時に問題となってくるのは「根面う蝕」の存在。

形態的に力が加わりやすい歯頸部の歯根面に発生し、歯頸線に沿って環状に進行するので、下手に切削すると歯冠破折に繋がるリスクが高くなります。

また対応もCR修復・グラスアイオノマーセメント修復・フッ化ジアミン銀の塗布など多岐に渡っており、原因や背景に応じた対応が求められます。

例えばフッ化ジアンミン銀はう蝕の進行抑制はもちろんのこと、初期根面う蝕の検出にも有効であるだけでなく、患者への動機付けや指導に有用です。審美的要求の高い方にはCR修復を行うことで審美回復できます。

このセミナーでは「根面う蝕～MIDに基づいた対応法～」をテーマに、根面う蝕の原因、診査診断と治療法の決め方、CRにおけるポイント、予防法、治療後に想定されるトラブルについて 福岡歯科大学臨床教授 久保至誠先生に解説していただきます。

特に進行抑制やその後のメンテナンスに焦点を当ててお話ししていただきます。

長期予後症例も紹介していただくため、初診から経過観察までの具体的な流れも習得できます。

超高齢社会において、今後必須となる知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>意外と知らない「歯髄壊死」の臨床論</video:title>
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<video:description>日常臨床で歯髄壊死に対して感染根管治療を行う頻度は高いですが、そもそも何故歯髄壊死が生じたのでしょうか？

一度臨床に出てしまうと疾患の原因について深く考える時間は減り、機械的に「歯髄壊死だし、感染根管治療だよね」と処置を決めている術者は少なくありません。また経過から歯髄壊死と安易に判定する術者も多く、気づいていないだけで実は誤診をしていたなんてこともあるかもしれません。

もしかしたら「根管治療の治療成績が伸び悩んでいる」「いつまでも症状が改善しない」その理由は、歯髄壊死に関する知識の乏しさにあるかもしれません。

このセミナーでは「歯髄壊死の基本」について診査診断のポイントと鑑別診断、よくある自覚症状とその経過、初診時からの対応の流れについて 東京歯科大学 保存修復学講座教授 村松敬先生にお話ししていただきます。

知って終わりではなく、明日から活かせる歯髄壊死の基本が学べます。</video:description>
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<video:title>訪問ならではの「いい義歯」調整論</video:title>
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<video:description>「ゆるむ」「浮き上がる」「安定しない」

日常臨床で出会う様々な義歯のトラブル。診療所でも苦戦するこれらの問題を、訪問診療の現場で解決できますか？

訪問診療の対象は高齢者がメインとなるため必然的に義歯治療を求められることが多くなります。しかし訪問診療では器具や時間などの制約があるため、多くの先生が苦戦しているように感じております。

また訪問診療の対象となる患者さんも「痛みを訴えない」「全身疾患が背景にある」など特殊性が高く、義歯の設計はもちろん事前に確認すべき内容も通常のケースとは異なってきます。

このセミナーでは「訪問診療での義歯治療」をテーマに、基礎的知識から適合・咬合の検査と調整のポイントなど実際の症例を交えながら 東京医科歯科大学名誉教授下山和弘先生に解説していただきます。

使用している義歯の評価から調整に至るまでの各ステップのポイントについてもお話ししていただくため、明日から現場で役立つ知識が身に付きます。

訪問診療における義歯治療のセオリーを学びましょう。</video:description>
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<video:title>このHys症状に、このHys処。</video:title>
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<video:description>「歯がしみる」など知覚過敏を主訴に歯科医院を訪れた患者さんに対して、自信を持って対応できていますか？

知覚過敏に対する処置として、レジンコーティングやCR修復などが挙げられますが、これらを明確な知識を持って使い分けている先生は限られているように感じております。

知覚過敏と一言で表してもその原因に咬合・歯磨きの仕方など様々なものが考えられ、原因に合った処置ができなければいつまでも症状が消えないという事態につながりかねません。

このセミナーでは「このHys症状に、このHys処」というテーマで象牙質知覚過敏症についての基礎的内容から、使用材料の種類と特徴、適切な対応法と処置における注意点に至るまでを岡山大学歯学部歯科保存学名誉教授の吉山昌宏先生に解説していただきます。

決定的な治療法が明らかでないからこそ、面白い。

知覚過敏についての知識が深まるセミナーです。</video:description>
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<video:title>マイクロリーケージを防ぐ、最善の対処法</video:title>
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<video:description>ちゃんと治療したはずなのに、なぜ術後に疼痛が起きてしまうのか？

多くの歯科医師の悩みの種の1つだと思います。その一因としてマイクロリーケージが挙げられますが、先生方は具体的どんな対策をされていますか？

「治療の時にワッテをおいている」「しっかりと仮封をしている」
その対策だけではもしかしたら足りないかもしれません。

このセミナーでは「マイクロリーケージ」について、基本的な内容から器具や材料の滅菌・保管、ラバーダムの有効性、バクテリアリダクション、リーケージの予防法に至るまでを黒瀬歯科クリニック院長の黒瀬尚利先生に解説していただきます。

マイクロリーケージの知識を深めることは「根管治療の成功率を上げる」ことでもあるため、根管治療に自信が持てない先生にもおすすめです。

根管内の感染は医療者側の責任。
マイクロリーケージの予防法を身につけ、責任の持てる根管治療をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>上顎前歯部のインプラント・テクニック</video:title>
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<video:description>臼歯部のインプラントに自信が持てるようになった先生、次のステップとして前歯部のインプラントを始めてみませんか？

「骨幅の確保が難しい」「高度な軟組織の形態の回復が重要である」などを理由に前歯部のインプラントを行わない先生は少なくありません。

実際前歯部のインプラントの成功には予知性の高い治療計画とテクニックが求められ、中途半端な知識ではトラブルを引き起こしてしまいます。

しかし近年では前歯部のインプラントについての症例も集まっており、学びの土台は出来上がってきています。

このセミナーでは「上顎前歯部インプラント」をテーマに、基本的な知識、骨造成や軟組織マネジメント、治療成功のためのテクニックに至るまでを実際の症例と共に松本デンタルオフィス院長の松本和久先生に解説していただきます。

前歯部のインプラントは高難易度の治療の１つですが、比較的難易度の低いケースからスタートすればトラブルを回避でき先生の自信と患者さんの高い満足度に繋がります。

やるかやらないかは、このセミナーを観てから決めるのもアリではないでしょうか？</video:description>
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<video:title>ダツリの科学 -補綴装置はなぜはずれるのか？-</video:title>
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<video:description>日頃、何気なく行っている合着・接着操作、うまく出来ていますか？

歯科治療において脱離を防ぐことは患者との信頼関係を結ぶ１つの課題。装着して間もなく脱離すると患者さんのモチベーションや信頼は下がってしまいます。

せっかく装着したのだから「はずれた」より「良く咬める」と言われたいですよね。

では、「はずれない」には何が正解なのか考えてみましょう。
 
このセミナーでは「ダツリの科学」をテーマに、脱離の根本的な原因を解明し脱離させないためにはどうすればいいのかを松本歯科大学歯科理工学講座教授の黒岩昭弘先生に解説いただきます。
 
基礎的な内容だけでなく、脱離させないための装着手技をはじめとして形成や印象のコツについてもお話していただくので明日から現場で活かせる内容も盛り沢山です。

どうしてはずれるの？どうすればいいの？
当たり前のように使っていた知識を深掘りしていきましょう。</video:description>
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<video:title>最強歯科医院のつくり方</video:title>
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<video:description>開業してクリニックが軌道に乗ると、多くの先生が次のステップとして事業拡大を考えるでしょう。

しかし労働力不足や歯科医院の飽和状態が続く昨今、リスクが高いと諦めてしまう先生も多いように感じております。

たしかに事業拡大が不利益を生むこともありますが、事業拡大に成功しているクリニックもあります。

どこに力を入れているのか、何が他のクリニックと違うのか。
日常臨床の勉強と同様に、成功者の意見を聞き、成功のための秘訣を学んでみませんか？

このセミナーでは千賀デンタル流・事業拡大というテーマで、「採用」「教育」「集患」「マネジメント」など医院成長のための要因について法人創設から数年で日本最大規模の歯科クリニックまで事業拡大をされた千賀誓人先生に解説していただきます。

スタッフとの人間関係や増患など開業後誰もがぶつかる壁の越え方についてもお話ししていただくため、「事業拡大は考えていないけれど、クリニック全体でレベルアップしたい」「新規開院を考えている」という先生にもおすすめです。

事業拡大の攻略本になるセミナーです。</video:description>
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<video:title>「AIPC」の理論と実際</video:title>
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<video:description>超高齢社会において歯の温存は患者の健康及びQOL向上に関与してくる重要事項であり今後歯科医師の腕が試されるポイントとなってきます。

定期的メインテナンスが当たり前になってきた昨今、歯を失う原因はう蝕や歯周病よりも失活歯の歯根破折ではないでしょうか。

歯根破折を誘発する抜髄を避けるため、VPT(Vital pulp therapy)が普及し、歯髄を温存できる症例は増えつつありますが、生活歯髄断髄のように直接歯髄に触れる処置は、その予後が術者の診断能力、テクニックに大きく左右され、成功率はそれほど高いとはいえません。

AIPC（歯髄温存療法）は直接歯髄に触れることなく歯髄を温存でき、臨床経験の浅い若い歯科医師でも臨床導入できる治療法の一つですが、書籍等でもあまり触れられておりません。

このセミナーでは「AIPC」をテーマに、適応及び使用する薬剤など基本的な内容から、治療の流れ、処置における注意点について実際の症例をもとに北海道大学歯学部臨床教授の斉藤仁先生に解説していただきます。

限られた時間・器具でどのように行えばいいのかを組み立てられるよう、基本の「き」からお話ししていただきます。

AIPCをマスターし、歯の寿命を1年でも延ばしましょう！</video:description>
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<video:title>STOP！オーバー根充</video:title>
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<video:description>「あ…、根尖孔からガッタパーチャが出てる…」

意図せずに根管充填材や貼薬剤を根尖孔外へ溢出させてしまった経験はどなたにもあるでしょう。

根管治療が苦手な先生の中には治療の度にヒヤヒヤしてしまう方もいるかもしれませんが、「なぜ溢出させてしまうのか」「その後に何が起こるのか」その2点について考えたことはありますか？

根尖孔外へ溢出させてしまう原因とその後の現象が分かれ必然的に「予防策」と「溢出させてしまった後の対応」も見えてきます。

このセミナーでは「根尖孔外溢出物への対応法」をテーマに、根尖孔外溢出を起こさないための根管充填・貼薬のコツ、万が一生じた場合の診査診断と対応、経過観察を選択した場合に見るべきポイントに至るまでを明海大学保存治療学分野教授の横瀬敏志先生に解説していただきます。

処置の流れを動画を用いて説明していただくため、細かいテクニックを学びやすく根管治療の腕を上げたい先生にもおすすめの内容になっております。

根管治療の苦手を1つ減らしませんか？</video:description>
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<video:title>メタルフリークラウンの接着を考える</video:title>
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<video:description>「せっかく装着したジルコニアクラウンが数日で取れてしまった」

近年ジルコニアクラウンをはじめとする、メタルフリークラウンの人気が高まっています。それに伴い「脱離しないための接着法とは？」と悩む時間も増えているのではないでしょうか？

メタルフリークラウンの良好な接着の肝は「前処理」。サンドブラスト・プライマー塗布・歯面処理を確実に行うことが、脱離を防ぐためのポイントになってきます。

しかし日常臨床に追われる中で最新の材料の知識を得られていない先生も多く、なかにはそもそもジルコニアという材料の特性について理解出来ていない方もいらっしゃるように感じております。

このセミナーでは「メタルフリークラウンの脱離防止」をテーマに、脱離しないための補綴装置及び象牙質それぞれへの処理のポイント、セメントも選択基準、接着阻害因子に至るまでを東京科学大学　大学院医歯学総合研究科　口腔デバイス・マテリアル学分野教授の猪越正直先生に解説していただきます。

綺麗なだけで終わらない。
外れずにずっと使える、メタルフリークラウンの知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>高齢者の歯内療法</video:title>
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<video:description>歯を持つ高齢者が増えたことで以前より行う頻度が増えた「高齢者に対する根管治療」。

超高齢社会において今後益々求められる処置になると予想されますが、「根管形成が難しい」「根管が見つからない」と苦手意識を持つ先生が多いように感じられます。

また経営者である先生の中には、要する時間に対し保険点数が低いことから、医院経営利益との兼ね合いで悩まれている方もいらっしゃるでしょう。

このセミナーでは高齢者の根管治療をテーマに、治療が困難になる原因、診査診断、根管拡大・洗浄など各処置におけるポイント、経過観察を選択すべき症例の見分け方について 日本歯内療法学会専門医 五味博之先生に解説していただきます。

高齢者の根管治療は決定打となる治療法が定まっていないが故に、背景を読み取り最善の方法を選ぶことが成功の鍵となります。

歯の特徴や診断の手法、最新の技術を学び、そのノウハウを養いましょう。</video:description>
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<video:title>臨床家のための「シークエンシャル咬合学」</video:title>
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<video:description>歯科治療における審美性の需要が向上する昨今ですが、機能性の回復をなくして完治とは言えません。

「見た目は良くなったけど、顎位がグラグラ」ではなく「見た目も良くなったし、前よりご飯が食べやすい」を目指さなければならないのです。

最近名前を耳にする頻度の増えた「シークエンシャル咬合理論」は頭蓋骨や下顎骨、顎関節との調和のとれた、生体に無理のない歯並びを構築する理論を言います。

咬合面再構築やブラキシズムを始めとするパラファンクションの治療に有効とされているのですが、理論を知っているけど臨床応用の仕方がわからない方やそもそもの理論が曖昧である方も多いのではないかと思われます。

このセミナーでは「シークエンシャル咬合学」をテーマに、基礎的知識から診査・診断、治療の進め方、治療ステップごとのポイントについて、実際の症例をもと 先生に解説していただきます。

顎位の修正はどこを見るべきなのか、一緒に考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>ズボラな人のための「ラバーダム防湿」</video:title>
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<video:description>ラバーダム防湿は学生時代に習う処置でありながら、「時間がかかってしまう」「そもそも出来ない」先生は少なくありません。

出来ない際たる理由は「コツを知らない」「慣れていない」の可能性が高く、コツを理解し繰り返し練習を重ねれば確実なラバーダム技術が身につきます。

またラバーダムを苦手とする先生の中には「使う器具・器材がわからない」「患者さんが痛がりそう」という方も多いことでしょう。

このセミナーでは「ラバーダム防湿」をテーマに、効率的なラバーダム装着を行うための基礎的知識から実際のコツやテクニック、手技における注意点に至るまでを昭和大学歯学部歯科保存学講座歯内治療学部門助教の馬場聖先生に解説していただきます。

ラバーダムの重要性についてお話ししていただいた後に臨床でのポイントを解説していただくため、すでにラバーダムを行っている先生にも「あ、これやってないかも」と気づきがあるかもしれません。

「こんなに簡単だったんだ」と、ラバーダムへの認識が変わるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「ホワイトニング」実践</video:title>
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<video:description>近年、歯科衛生士を中心にホワイトニングを行うクリニックが増えております。
ホワイトニングの材料には侵害性の高いものもあり、取り扱いには注意を要するものが多いですが、危険性について表面的な知識しか持ち合わせていない方も多いのではないでしょうか。
本講義では「DHのためのホワイトニング」をテーマに、処置の流れや材料の紹介など基本的な内容から、材料の特性や術後深い事項がなぜ起こるのかなどについて金子潤先生に解説していただきます。
深い知識を持つことは臨床における処置のクオリティ向上のみでなく、術者の学ぶ楽しみを刺激し更なるスキルアップに繋がります。</video:description>
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<video:title>ピッタリ入れ歯大作戦#1</video:title>
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<video:description>「使っていると、入れ歯が浮き上がってくる」
下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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<video:title>ピッタリ入れ歯大作戦#2</video:title>
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<video:description>「使っていると、入れ歯が浮き上がってくる」
下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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<video:description>「使っていると、入れ歯が浮き上がってくる」
下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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下顎総義歯装着後に患者さんからこう言われたことはありませんか？

義歯治療は難易度が高いにも関わらず「義歯の装着＝今まで通り」と考える患者さんが多く、かといって真面目にやればやるほど不採算となるため苦手意識のある先生が多いと思われます。

しかし良い義歯を作るためには必ずしも達人の技が必要なわけではなく、筋の装着や粘膜の特性など大学で学んだ基礎知識こそが求められるのです。

このセミナーでは「下顎義歯の吸着」をテーマに全12回に分けて、下顎総義歯の変遷からゴシックアーチや印象法など臨床におけるテクニック、上手に行かない場合のトラブルシューティング、今後更なる注目が期待されるデジタルデンチャーについて「下顎吸着総義歯論」の著者の先生方に解説していただきます。

現在の手順と変更点がなくかつシンプルな理論に基づく内容なので、明日からの臨床に取り入れられる項目もたくさんあります。

下顎総義歯で噛めるは当たり前。
高齢者社会にて求められる、下顎総義歯の理論を身に付けましょう。

＜登壇者（講演順）＞
・山﨑 史晃先生（やまざき歯科医院院長）
・永田 一樹先生（日本有床義歯学会指導医）
・林 宏暁先生（佐藤歯科医院ラ・フランスオフィス勤務医）
・今田 裕也先生（協和デンタルラボラトリー）
・須藤 哲也先生（BPSテクニカルインストラクター）
・桑名 勇至先生（入れ歯の技工所　おり鶴）
・安達 隆帆先生（有床義歯学会理事/認定医）
・飯田 雄太先生（飯田歯科本院勤務医）

＜講演スケジュール＞
1. はじめに（山﨑 史晃先生）
2. なぜ下顎吸着義歯の話題が尽きないのか？（永田 一樹先生）
3. 吸着の条件と診査診断（永田 一樹先生）
4. 概形印象と仮咬合採得（林 宏暁先生）
5. 規格模型とろう堤付き個人トレーの製作（今田 裕也先生）
6. 精密印象と咬合採得（林 宏暁先生）
7. ナソメーターM用個人トレー製作（須藤 哲也先生）
8. ゴシックアーチ描記のステップ（山﨑 史晃先生）
9. 人工歯配列と歯肉形成（桑名 勇至先生）
10. 吸着しない場合の対処法（安達 隆帆先生）
11. デジタルデンチャー（飯田 雄太先生）
12. 総括（山﨑 史晃先生/須藤 哲也先生）</video:description>
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<video:title>根管治療”必携”マテリアル</video:title>
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<video:description>根管治療に関心のある先生、腕を上げたい先生。
材料や器具について拘ってみませんか？

治療において大切なのは達人芸ではなく、誰がやっても同じ結果を残せる再現性。
特に治療の難易度が高いとされる根管治療においては再現性を高めるためのアイテムが多く開発されています。

しかし、教科書に載っていたものをなんとなくでしか知らないという先生も少なくないのでは？

このセミナーでは「根管治療のマテリアル」をテーマに、日常臨床や難症例で役立つものから最新の根管治療に用いる器具・材料について日本顕微鏡歯科学会認定指導医の笠原明人先生に解説していただきます。

最新の知見についてもお話ししていただくため、日々の診療に追われて知識のアップデートが追いついていない先生にもおすすめです。

最新の根管治療の知識を深めましょう。</video:description>
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<video:title>ハードモード抜髄</video:title>
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<video:description>―炎症が強くて麻酔が効かない。
―根が湾曲している
―開口量が少ない

世の中には、ただでさえも難しい抜髄のハードルを上げる要因が数多く存在します。

そんなハードモードな症例に遭遇した時、あなたは乗り越えられる自信がありますか？
また事前の診査で難易度を見極められますか？

難しい抜髄にも勘所があり、開口量が問題ならヘッドが小さいものを使う・ミラーの角度に気を付けてみるなども手でしょう。

このセミナーでは「ハードモード抜髄」をテーマに、状況別の難症例攻略のポイント、診査診断、適切なポジショニング、おすすめの器具に至るまでを実際の症例をもとに 東京歯科大学千葉歯科医療センター臨床講師 淺井知宏先生に解説していただきます。

もちろん基礎が出来ていることが大前提なので、ベーシックな抜髄を確実に行うためのノウハウについてもご教授いただきます。

なので「ハードモードは自分には早いかも…」と思う先生も是非ご覧ください。

難しい抜髄の攻略本になるセミナーです。</video:description>
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<video:title>GPのための小児歯科「う蝕＆歯周疾患」編</video:title>
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<video:description>最近では子供の口腔内に対する関心も上がっており、以前と比較して子供の口腔管理のコツについて聞かれる・形成不全などの歯の異常の管理を求められる頻度が増えております。

しかし小児を専門としていない先生の中には、正常な小児の口腔や形成不全への対応についての知識が薄らいでいる方も少なくないのではないでしょうか？

また「乳歯の歯質は薄いから…」「歯髄腔が広いから」など知識はあってもそれを治療に活かせずお悩みの先生も多いことでしょう。

このセミナーでは「小児のう蝕・歯周疾患・歯の形成不全」をテーマに、乳歯・永久歯の特徴、各種形成不全の説明と対応、小児における保存・歯周・歯内治療のコツについて 日本大学歯学部附属歯科病院 診療科長（小児歯科）・教授 菊入崇先生に解説していただきます。

小児対応の基本についても説明していただくため、子供の扱い方がわからない先生にもおすすめです。

小児期に歯を守ることの意義を再確認し、小児口腔管理の重要性を広めていきましょう。</video:description>
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<video:title>ピタッと入るブリッジの「時短形成」テクニック</video:title>
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<video:description>ブリッジ形成は通常の形成におけるポイントに加え平行性への配慮も求められることから、他の形成より時間を要してしまう・苦手意識のある先生が多いと感じております。

特に卒後すぐの先生の中には「1歯のクラウン形成も大変なのに、ブリッジなんて無理無理」と感じている方もいることでしょう。

しかし「削り始める位置を決める」「平行性の基準を明らかにする」「目で見えるようにする」などのポイントをおさえることで、形成の時間を劇的に短く出来るかもしてません。

このセミナーでは「ブリッジ形成の時間短縮」を目標に、ブリッジ形成の基本からミラーテクニック、バーの選び方、平行性の基準の定め方、テーパー付与のコツに至るまでを 神奈川歯科大学歯科補綴学講座クラウンブリッジ補綴学分野講師/補綴科クラウンブリッジ診療部門診療部科長 川西範繁先生に解説していただきます。

長期予後のためのポイントについてもお話ししていただくため、速いだけに終わらない確実な技術も身につきます。

「ブリッジ形成は時間がかかっても仕方がない」
その常識、覆しましょう！</video:description>
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<video:title>高点数を実現する「予防中心の歯科医院」構築メソッド</video:title>
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<video:description>10年後の生き残る歯科医院になるため、いますべきことは何か。

国から求められる診療が治療中心から予防中心となった今、治療の腕を磨くことも大切ですが、高点数であるSPTにいかにして繋げるか・歯科における最後のブルーオーシャンである訪問診療と向き合うかが医院経営を安定させるための要になってきます。

この他にも、小児口腔機能管理料など高点数の算定が見込めるにもかかわらず算定のためには専門的知識を要するため未開発となっている項目・知らないだけで既に算定できる項目を上手に取り入れていくことも欠かせません。

特に小児口腔機能管理は少子高齢化と言われる現代においてこれからの未来を担う子供の口腔・全身の健康を支えるために重要であり、経営に関わらずとも知っておかねばならない分野となってきます。

このセミナーでは予防中心の歯科医院構築をテーマに、予防歯科の重要性、知っておくべき保険点数と算定要件、予防システムの作り方、小児予防管理について 生田歯科医院理事長 生田図南先生に解説していただきます。

最強の歯科医院になるための戦略を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>低侵襲なGBRのはじめかた</video:title>
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<video:description>インプラント患者の局所的骨欠損再生の治療法として主流になりつつある、GBR。
既に着手している・これから始めようとしている先生は多いと思われます。

しかしフラップに減張切開を加えたり、多くの骨補填材・メンブレンの中から適切なものを選択したりと症例によっては高い技術と知識を要します。

高難易度をクリアするには基礎を完璧にすることが第一。

簡単で確実なソケットプリザベーションのテクニックやインプラント埋入と同時に行うメンブレンを用いない低侵襲マイナーGBRなどから初めて見るのはいかがでしょう？

このセミナーでは「GBRの有効性および可能性とその評価」をテーマに、必要な機材、術式、ソケットクリザイベーション、初心者が介入すべきGBR、想定される合併症と予防法について実際の症例をもとに 日本歯科大学附属病院第一副院長/口腔外科教授 松野智宣先生に解説していただきます。

低侵襲なドリリングのコツやおすすめの器具の紹介や、骨補填材の選択と使い分けについても言及していただくため既に着手している先生にもご満足いただける内容になっております。

GBRを確実に成功させる方法について、学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>天然歯のオーバーデンチャー実践</video:title>
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<video:description>義歯治療は行なっているけれど、オーバーデンチャーは積極的に行なっていない。
その理由はなぜですか？

「普通の義歯で手一杯」と、義歯への苦手意識からオーバーデンチャーを遠ざけている先生が少なくないように感じております。また先生の中にはインプラント治療など他の手段を好まれる方もいることでしょう。

しかし今後訪れる超高齢社会において選ばれる治療は「歯を残す」治療。オーバーデンチャーはこれを満たし、低侵襲かつ支持作用が優秀である点から今後需要が高まる可能性が極めて高い治療であると考えられます。

このセミナーでは「コーピングオーバーデンチャー」をテーマに、天然歯のオーバーデンチャーについて基本的な内容からコーピングの種類と選び方、他補綴物との比較、治療の流れと管理法について 東京科学大学（Science Tokyo）大学院医歯学総合研究科 生体補綴歯科学分野 講師 和田淳一郎先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにお話ししていただくため、これからオーバーデンチャーを始めたい先生はもちろん既にオーバーデンチャーを取り扱っている先生にもおすすめのセミナーです。

歯を残すために出来ること、増やしませんか？</video:description>
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<video:title>歯周病患者のメインテナンスを考える</video:title>
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<video:description>歯周病が治癒し、メインテナンスのため定期的に来院する患者さんはどのクリニックにもいるでしょう。

では先生のクリニックではメインテナンスの時、何に趣をおいていますか？

メインテナンスにおいて重要な点は「患者さんのやる気の維持」と「再治療のタイミングの明確化」の2つ。

経過観察を続けることは大切ですが、患者さん自身の普段の口腔ケアが不十分ではその効果は半減されますし、再治療が必要となる兆候を見落としてしまっては「歯医者さんに通っていたのに、なんで歯が悪くなるの？」と患者さんに不審に思われてしまいます。

このセミナーでは「歯周病患者の長期的な継続管理と治療戦略」をテーマに、メインテナンスの意義と必要性、効果的なメインテナンスシステムの作り方、患者指導のコツにいたるまでを 日本歯周病学会指導医 牧野明先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに経過観察の良い部分と悪い部分についてもお話ししていただきます。

質の高いメインテナンスで、患者さんの口腔トラブルを未然に防ぎましょう。</video:description>
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<video:title>GBRが得意になる必携知識と臨床ポイント</video:title>
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<video:description>骨量不足を理由にインプラント治療を断念するの、終わりにしませんか？

骨量の不足を補う「骨造成」はインプラント治療の中でもアドバンス的な立ち位置にあり、インプラント治療を行うクリニックが増えた最近でも骨造成までを自院にて行う方は限られているように感じます。

しかしインプラント治療の需要と今後高齢者が患者層の大半を占める点を加味すると、骨造成は身につけておきたい技術となってきます。また「他院で骨量の不足でインプラントを断られた」という患者さんに骨造成からインプラント治療までを完璧にできれば先生への信頼度は確固たるものになるのではないでしょうか。

このセミナーでは「骨造成」をテーマに、骨造成の適応から種類、各材料の特性、診査診断、フラップ形成や縫合など手技におけるポイントについて デンタルサロン麹町 院長 山田陽子先生に解説していただきます。

すでに行っている先生向けに「理想的な形態を付与するテクニック」についてもお話ししていただくため、骨造成のレベルをあげたい方にもおすすめです。

骨造成で、骨量と治療の幅を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>GPは「細胞診」をしなさい！オーラルバイオプシーとは違います。</video:title>
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<video:description>クリニックで細胞診を始めませんか？

液状化検体細胞診が保険適応となりましたが「うちは外科メインじゃないし…」とその詳細を知らない先生は少なくないように感じます。

実際初心者でも良好な検体を採取可能な検査とはいえ、診るべき場所を理解し、自院で診るか・専門医に送るかの判断するための知識は必要になります。

しかし、これらの知識が身につけば臨床医としての腕は確実に上がります。

また日常臨床において「歯茎に変な腫れがある」「歯肉がなんか白い」といった主訴で来院される患者さんは多く、そのような方に液状化検体細胞診を行えばより満足していただけることでしょう。

このセミナーでは「GPのための細胞診」をテーマに、GPが細胞診を行う必要性、液状化検体細胞診についての基礎的知識、結果の見方、検査後の対応、算定の仕方と利益の出し方について 東京歯科大学市川総合病院臨床検査科客員教授 田中陽一先生に解説していただきます。

知らないなんて勿体無い。細胞診の世界へようこそ。</video:description>
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<video:title>歯科医師が最低限知っておくべき「法律」の話</video:title>
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<video:description>歯科医師と知っていなければならない、けどつい忘れがちになってしまう法律の知識。

「法律のことは大学ではほとんど習ってないし、歯科に法律なんて関係あるの？」
「今まで問題になったことがないから、自分には関係ないよ」
「上の先生のやってる通りにマネすれば、問題ないんじゃないの？」

そんな風に思っている先生も少なくありません。
実際、歯科業界は、これまで法制度について正しい知識を学ぶ機会がほとんどなく、慣習的にコンプライアンスに問題がある解釈や運用を行ってきた先生も少なくありませんでしたが、大きな問題に発展することはあまりありませんでした。
しかし、時代は大きく変わってきています。ここ最近では、誤った解釈や運用が明らかになって、多額な金銭的な負担を強いられたり、刑事処分を受けたり、歯科医業停止になるなど、大きな損失を被ることになった歯科医師も増えてきています。

このセミナーでは「歯科関連法規」をテーマに、患者との関係、情報管理、医療広告、個別指導、雇用の問題、業務委託先との関係など、実際のケースをもとに、現場でトラブルになりがちなポイントや回避策、万が一のときの対応法に至るまでを、弁護士法人小畑法律事務所小畑真先生にわかりやすく解説していただきます。

知らなかったでは許されない。
歯科関連法規について学べます。</video:description>
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<video:title>経営戦略の基本：VMV・3C分析・SWOT分析</video:title>
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<video:description>歯科医院の経営基盤を強化するためには、明確なビジョン（Vision）、ミッション（Mission）、バリュー（Value）が欠かせません。
本講演では、これらの要素を設定する方法を学び、医院の方向性やスタッフの行動指針を明確化します。
さらに、3C分析（顧客、競合、自社）、SWOT分析（強み、弱み、機会、脅威）を通じて医院の内部・外部の現状を分析していきましょう。
経営スキルを身につけることができ、スタッフと医院全体の成長を促すことができる実践的な内容です。</video:description>
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<video:title>外部マーケティング：市場分析とSTP・Web/SNSマーケティング</video:title>
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<video:description>外部マーケティングの重要性と実践方法を学びましょう。
市場分析に基づいたSTP戦略（セグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング）を用いて、自院の強みを明確にし、他院との差別化を図る方法について解説します。
また、Web広告（リスティング広告）やSNSの活用に焦点を当て、インスタグラムやLINEを効果的に運用する手法により、患者の目に留まるオンライン集客方法を学べます。
持続的な成長につながるマーケティングスキルを身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>内部マーケティング：カスタマージャーニー・ロイヤリティ・フローとストックの考え方</video:title>
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<video:description>患者満足度を高め、長期的な関係を築くためには、内部マーケティングが不可欠です。
本講義では、「顧客が製品・サービスと出会い、そこから購入・契約に至るまでの道筋」であるカスタマージャーニーの概念を理解し、患者ロイヤリティを高める施策に焦点を当て、リピーターを増やすための具体的なアプローチを学びます。また、フロー収益（新患）とストック収益（リピーター患者）をバランスよく管理し、医院の収益基盤を安定させるための経営戦略についても身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>オペレーション：業務マニュアルと標準化・時間管理（予約・スタッフ）・KPIの決定とPDCA</video:title>
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<video:description>効率的に診療を行うには、業務の標準化と時間管理が重要です。
本講義では、具体的な業務マニュアルの作成と、そのマニュアルに基づくスタッフ教育の方法を紹介します。
さらに、予約システムの最適化やスタッフの労務管理を効率化するための時間管理術も学びます。
KPI（重要業績評価指標）を設定する意義を理解し、PDCAサイクルを用いた継続的改善を行い、医院全体のパフォーマンス向上を図りましょう。</video:description>
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<video:title>歯科におけるデジタル活用：診療支援（CT・マイクロ・IOS）と医院DX（カルテ・受付業務）</video:title>
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<video:description>歯科医療におけるデジタルの活用方法を学びましょう。
本講義では、CTやマイクロスコープ、口腔内スキャナー（IOS）といった先端ツールによる診療支援だけでなく、受付システムとAI分析の連携により、患者データを自動的にスプレッドシートに集約し、AIで分析・アウトプットを行うまでの一連の流れを解説します。
最新のデジタル技術の導入とAI活用により、患者の傾向を把握し、高度な医療を提供できる体制を整えましょう。</video:description>
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<video:title>財務管理の基本：財務診断・コスト管理（PL）・調達と投資（BS）</video:title>
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<video:description>医院経営の成長には、正確な財務管理が必要です。
本講演では、医院の財務状態を正確に把握するための財務診断方法を学びます。
特にPL（損益計算書）を活用して、収益性の分析やコスト管理を強化する方法を紹介します。
さらに、BS（貸借対照表）を基にした資金調達等を行う際の重要なポイントを理解し、長期的な計画を立てるための基礎知識を深めます。
医院の健全な財務基盤を構築し、将来の成長に備えた計画的な経営を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>法務とコンプライアンス：コンプライアンス、診療計画・医療広告・労務管理・契約問題</video:title>
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<video:description>歯科医院を運営する上で、法的な問題やコンプライアンスへの対応は避けられません。
本講演では、医院運営に最低限必要な法的知識を学びます。
特に、労務管理や診療契約における法的リスクを回避するためのポイントを解説します。
また、医院経営を行う上で必要な外部業者との契約関係についての注意点を事例を交えてご紹介いたします。
医院内外での法的問題を最小限に抑え、安全で信頼される医院運営を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>リーダーシップ：最適なリーダーシップと組織図</video:title>
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<video:description>効果的なリーダーシップは、医院の成功にとって大変重要です。
本講演では、最適なリーダーシップスタイルを見つけるための自己分析を行い、スタッフとの信頼関係を築く方法を学びます。
また、医院の組織図を作成し、役割分担や責任の明確化を図ることで、組織内のコミュニケーションをスムーズにします。
これにより、スタッフが各自の役割を果たしやすい環境を整え、全体としての業務効率を向上させていきましょう。</video:description>
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<video:title>スタッフマネジメント：人事システムと評価制度、採用とエンプロイージャーニー</video:title>
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<video:description>本講演では、効果的なスタッフマネジメントの手法を学びます。
人事システムにおける教育プログラムによってスタッフのスキルを向上を図り、目標管理によって各自のパフォーマンスを最大化する方法を探ります。
さらに、公平で透明性のある人事評価制度を導入し、スタッフのモチベーションを高めるための施策を紹介します。
また、採用から退職までの「エンプロイージャーニー」を最適化し、優秀な人材の採用と長期的な定着を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>サービスマネジメント：サービスプロフィットチェーン・ブランディング・成長戦略</video:title>
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<video:description>サービスの質は医院の成長をも左右する重要なものです。
本講演では「企業が従業員を大切にすることで従業員のサービス品質が向上し、その結果顧客の満足度、そして企業収益の向上につながるという考え方」
であるサービスプロフィットチェーンの概念を理解し、スタッフの満足度が患者満足度にどのように影響するかを学びます。
さらに、医院のブランド力を強化するためのブランディング戦略や、競争力を維持しつつ持続的に成長するための戦略についても考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>ホワイトニングの流れと歯の変色の原因を理解した上での対応バリエーション</video:title>
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<video:description>ホワイトニングを行う医院が増えてきた今日この頃。
自院でのホワイトニングを選択してもらうにはどうすればいいか、お悩みの先生も多いことでしょう。

患者さんがホワイトニングに求めるのは「早い・審美的・安全」この3点。
これらを同時に成立させるクリニックが選ばれ、そのほかの治療でも選択されるようになります。

そのためには各種ホワイトニングの特色や漂白のメカニズムを理解し、治療中・治療後を予測できねばなりません。しかし3つの手法のメリットや適応は知っているけれど、機序と絡めての説明となると難しく感じる方は多いのではないでしょうか？

また適切な使用に条件のあるウォーキングブリーチに関しては、今の同意書で漏れがないか不安な先生やリスクを考慮し着手していない先生もいらっしゃることでしょう。

このセミナーでは「ホワイトニンング」をテーマに、ホワイトニングの変遷、検査事項とオフィス・ホーム・ウォーキングブリーチの各種手法の適応と処置の流れと注意点、患者さんに説明すべき項目について 東京科学大学 非常勤講師、松本歯科大学 客員教授 大槻昌幸先生に解説していただきます。

患者さんが選びたくなる・リピートしたくなる、ホワイトニングを始めませんか？</video:description>
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<video:title>顎顔面美容における「ヒアルロン酸」総論</video:title>
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<video:description>最近では歯科医療も審美性が重視される時代。
高い審美的欲求を持って来院される患者さんも多く、ヒアルロン酸注射を希望する方もいます。

矯正やインプラントなどの審美歯科を掲げている先生の中でもヒアルロン酸に着手している方はまだ少数のように感じますが、矯正治療後のブラックトライアングルの改善や抜歯矯正治療後のほうれい線の改善にも有効であり、従来の審美歯科と組み合わせれば患者さんに満足度の高い仕上がりを提供することが出来ます。

このセミナーでは「ヒアルロン酸」をテーマに、ヒアルロンの適応や種類、基本的な打ち方や失敗しないための注意点、併発症について 日本抗加齢美容再建歯科協会理事 木下径彦先生に解説していただきます。

仕上がりのイメージに合わせた打ち方など臨床応用についてもお話ししていただくため、スキルアップしたい先生にもおすすめです。

美しさは作れる時代。
歯科医師が行う美容医療について、考察していきましょう。</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「サイナスリフト」</video:title>
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<video:description>インプラント治療を行う開業医は増えていますが、サイナスリフトはアドバンス治療というイメージもあるせいか携わっていらっしゃらない先生も多いと思われます。

インプラント治療の中でも、側壁の開窓や上顎洞粘膜の挙上などテクニックを要する部分も多く、また、上顎洞粘膜のパーフォレーションや出血など術中のトラブルも予測されるなどの理由が考えられますが、サイナスリフトはご存知の通り上顎臼歯部のインプラント治療を確実にする処置。

しかし、それらをトラブル予防する方法もあり、知識があれば回避することは可能です。
やらなければトラブルは生じませんが、正しい知識で患者さんの最大の利益を追求しませんか？

このセミナーでは「ライブオペ・サイナスリフト」をテーマに、基礎的知識、術式の種類と比較、術式の流れ、苦戦しやすい症例への対応方法やテクニックについて処置中の動画を用いて 日本口腔インプラント学会専修医 岡村知彦先生に解説していただきます。

ビギナーが手を出していい症例の選び方についてなどについてもお話ししていただくため、安心安全なサイナスリフトが身につきます。

無理のないサイナスリフトを始めませんか？</video:description>
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<video:title>専門家のための「歯ブラシ＆歯磨き粉」特集</video:title>
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<video:description>医院経営において物販は重要な戦力です。
しかし、自院で販売しているセルフケアグッズについてメリットや具体的な使い方を熟知されていないスタッフも少なくありません。
本講義では、セルフグッズへの理解を深めることを目的に、医院物販で力を入れるポイント、おすすめのセルフケアグッズと具体的な使い方、患者さんにプレゼンする際のテクニックについてお話ししていただきます。
院内物販を強化し、医院経営を向上させましょう。</video:description>
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<video:title>「マルチブラケット」症例の軌跡。初診から実際の治療・装着・メインテナンスまでの流れ</video:title>
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<video:description>知識ゼロの状態から治療を始める方はまずおらず、どなたも事前に文献や動画で適応や術式を確認してから治療をされると思われます。

しかし実際やってみて予習していた内容とのギャップを感じることは少なくないでしょう。

これを補うには基本的な知識のみでなく、経験を積み重ねなければなりません。しかし症例数には限りがあり、特に開業医におけるマルチブラケット症例を初診から追って学べる機会は多いとはいえないのが現状です。

このセミナーでは「「マルチブラケット矯正」症例の軌跡」というテーマで、マルチブラケット治療における初診からメインテナンスまでの一連の流れを実際の症例をもとに 医療法人天神矯正歯科クリニック院長 森下格先生に解説していただきます。

初診から実際の治療・メインテナンスまでの流れまでを知ることは、治療における手間や時間の削減にも繋がりますし、失敗しやすいポイントのチェックにも有効です。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。
名医は過去の症例から学ぶ。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「MB2」の攻略法</video:title>
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<video:description>「あと1根…MB2が見つからない…」

MB2が原因で診療が延びてしまった経験はどなたもあるでしょう。
MB2は見つかったけどアクセスしやすい状態を作れず、術後トラブルが生じてしまったことがある先生もいるのでは？

その理由の多くはMB根へのアプローチの仕方を理解していないから。
1言でMB2と言ってもその形態は多様であり、不慣れの先生であれば見つけることすら難しいでしょう。

しかし日常臨床において上顎大臼歯の根管治療を求められる頻度は低くありません。

根の形態を学び、臨床では具体的に何に気をつけないといけないのか、25分でサクッと確認しませんか？

このセミナーでは「25分で学ぶ、MB2の根管治療」をテーマに、解剖学的内容から効率的な発見法や拡大の際のポイント、確実な根管充填のためのノウハウなど臨床に活かせるテクニックまでを 日本歯内療法学会専門医 木ノ本喜史先生に解説していただきます。

根管が石灰化していた場合など、よくあるトラブルの解決法についてもお話ししていただきます。

MB2を攻略し、根管治療コンプから卒業しましょう！</video:description>
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<video:title>「大きな根尖病変」を殲滅する</video:title>
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<video:description>デンタルを撮ってみたらかなり大きな根尖病変が…。 
 
病変が大きくなればなるほど、治りにくいと身構える先生も多いのではないでしょうか？
 
実際に「通常の根管治療で改善するのか」「外科的処置を検討すべきか」など治療方針を考える必要があり、治療を初めても改善しない・症状を悪化させてしまった経験もあるはずです。
 
では失敗の原因は何か。多くは最初の見極めのミスにあります。
大きな根尖病変の場合、根尖性歯周炎のみではなく歯根嚢胞の可能性もありますし、状態によってはGPが手を出してはいけないものもあります。
 
苦い経験を重ねる前に、「どれくらいの大きさから難しい？」「GPで治せる限界は？」
大きな根尖病変の攻略法を学びませんか？
 
このセミナーでは「大きな根尖病変への対応法」をテーマに、病理病態から臨床上での完全なに見分けることが困難な歯根肉芽種と歯根嚢胞の組織学的及び臨床的な違いや、治療方針を決める際のポイント、根管治療でのアプローチと外科的歯内療法を含めた対応法について東北大学非常勤講師の須藤享先生に多くの臨床例を用いて解説していただきます。
 
回数・期間をかけて治療した長期症例についても勉強することができ、根管治療の理解も深まるGP必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>「成功率の低い根治」vs「抜歯してインプラント」</video:title>
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<video:description>残存歯質が少ない症例や小さな破折を見つけた際に多くの先生が悩まれるのが、根管治療とインプラントのどちらを選ぶか。

根管治療を行えば天然歯は残せますが、再治療の可能性もありますしその時にはインプラントを選択出来る歯周組織ではなくなっていることもあります。インプランを選択した場合も同様にメリットとデメリットが存在し、どれを優先するかが治療法決定にあたってポイントになってきます。

しかし、義歯やブリッジと比べて根管治療とインプラントについて考える機会は少なく。論文においても、成功率が文献によって異なっていたり、成功の定義が曖昧なものが多く、選択基準が不透明となっています。

しかし患者さんに勧める上で「どちらがいいか答えられません」ではいけません。
全ての症例に共通する、「100%正しい答え」は難しいかもしれませんが、根管治療とインプラント治療それぞれの適応・特徴から紐解けば、その症例にあった選択に辿り着くことは可能です。

このセミナーでは「成功率の低い歯内療法」か「成功率の高いインプラント治療」かをテーマに、各種治療法の特徴・適応、選択の基準と治療後の経過観察のポイントについて実際の症例をもとに 日本歯内療法学会専門医 吉岡隆知先生に解説していただきます。

根管治療かインプラントか。
現在における最良の答えを導き出しましょう。</video:description>
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<video:title>小出馨の咬合メソッド〜基本編〜</video:title>
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<video:description>臨床では、咬合について考えない日はないと言っても過言ではありません。

しかし学校で教わる咬合の知識だけでは足りず、苦手意識のある先生が多いように感じております。また、先生方の中には難易度の高さから、学生時代に咬合の内容を「捨て教科」にしてしまった方もいるのではないでしょうか？

「咬合を勉強したいけど何処から手をつければいいか分からない」
「教科書的なことからちゃんと教えて」

正常な状態を知り、治療のゴールを理解する。
次に、ゴールに到達するためのアプローチのしかたを学ぶ。

まずはこの2ステップから完璧にして、咬合ビギナーを卒業しませんか？

このセミナーでは「咬合学」をテーマに、咬頭嵌合位・咬合接触の基本的な知識、診査・診断、補綴治療で目指すゴール、適切な咬合付与のためのポイントについて 日本歯科大学名誉教授 小出馨先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに、患者さんが満足する咬合を得るためのノウハウについてもお話ししていただきます。

咬合が分かれば、臨床が楽しくなり、治療のクオリティも上がる。
若手ドクターにおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険高速根管治療</video:title>
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<video:description>診療において速さこそが正義なのか。
いいえ、違います。

診療、特に保険において時間は重視されるポイントですが最も大切なのは基本的なことを如何に正確に行えるかが大切なのです。

基本を押さえた上で、どういうところを工夫すれば効率化出来るかを知ることが保険診療を極めることに繋がります。

歯科用実体顕微鏡、歯科用CT、Ni-Tiロータリーファイル、MTA等の新しい技術も良いですが、まずは根管治療の基本である拡大・洗浄・充填について、重視すべき項目を見直し治療スキルを底上げしましょう

このセミナーでは「保険高速根管治療」をテーマに、根管治療の基本的な流れと各処置ごとの注意点、効率化出来るポイント、おざなりにしてはいけない点、更にはいま話題の「キツツキコントラハンドピース」の応用について 鶴見大学歯学部歯内療法学講座名誉教授 細矢哲康先生に解説していただきます。

根管治療についての基礎からお話ししていただくため、治療の速度をあげたい先生はもちろん、根管治療が苦手な先生にもおすすめのセミナーです。

効率は丁寧を積み重ねた先にあります。</video:description>
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<video:title>臨床の幅を広げる「自家歯牙移植」の手技</video:title>
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<video:description>義歯・ブリッジ・インプラントに続く第4の選択肢として注目を集めつつある、自家歯牙移植。
患者さんから希望されたり、質問されたことのある先生もいるのではないでしょうか？

「自分の歯を残す」ことは患者さんにとって最も喜ばれる治療であり、それを提示・提供出来る歯科医師のもとに患者さんは集まります。

「自分がやっても失敗しそう」と後向きな意見も耳にしますが、自家歯牙移植の成功率は97.6%とも言われています。つまり環境を整え、全体的な流れを正しく理解すればGPでも確実に効果を示せる処置なのです。

このセミナーでは「自家歯牙移植」をテーマに、適応症、診査診断、治療計画立案から術式の流れ、手技におけるポイントについて実際の症例を用いて 日本歯周病学会 認定医 中村貴則先生に解説していただきます。

これを機に自家歯牙移植を始める先生向けに、揃える器具や環境設定についてもお話ししていただきます。

自家歯牙移植はリスクの高い処置ではありません。
基礎をしっかりおさえ、確実な自家歯牙移植法をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>消えないフィステル、どうしてる？フィステルが形成される原因は？</video:title>
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<video:description>消えない瘻孔の原因はナニ？

クリニックに1人はいるであろう消えない瘻孔を持つ患者さん。
瘻孔が消えない原因は難治性だからではなく、誤診にあるかもしれません。

咬合性外傷やプラークコントロールの不良、前の治療の不備など消えない瘻孔の原因には様々なものがあり、最初の診断を誤ってしまうと永遠に症状が消えず患者さんから不信感を抱かれてしまう原因になります。

このセミナーでは「消えない瘻孔と難治性根管治療」をテーマに、瘻孔が残存する原因と診査診断のポイント、難治性疾患に対処するための基本的な知識について 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学系専攻口腔機能再構築学講座歯髄生物学講師 渡邉聡 先生に解説していただきます。

難しい症例こそ「どのくらい時間がかかるか」などを患者さんに説明し、信頼関係を築くことが鍵になります。どんな説明を患者さんが求めているのか、その答えは診査結果のどこにあるのかについてもお話ししていただきます。

難治性疾患であっても原則は同じ、根管治療のルールを再確認して難症例に挑みましょう。</video:description>
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<video:title>治療としての「抜歯術」</video:title>
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<video:description>「歯を抜いてそのまま」というケースは極めて少なく、大半の場合抜歯後にインプラント治療や補綴治療を行います。その時重要になってくるのが、抜歯窩の治癒。

歯の欠損部に骨がなければインプラント治療は選択肢から消えてしまいますし、補綴治療を行うにしても顎堤の形態に留意しなければなりません。
 
つまり、抜歯をする際に「歯を抜くこと」のみではなく、最終的なゴールを見据えた「治す」も意識しなければならないのです。
 
副作用なく抜歯窩の治癒に有効に用いることが出来る材料であるテルプラグ・テルダーミスを応用し、治すための抜歯を身につけませんか？
 
このセミナーでは「抜歯創用保護材」をテーマに、抜歯創の治癒、治すための抜歯の考え方、テルプラグ・テルダーミスの特性と有効な使用法について 神奈川歯科大学附属横浜研修センター・横浜クリニックインプラント科児玉利朗先生に解説していただきます。
 
基本的な内容はもちろん、抜歯窩の治癒後の治療の流れについても、インプラント治療を有利に進めるノウハウを中心にお話ししていただきます。
 
軟組織硬組織両面の再生を考慮した、治療戦略をマスターしましょう!</video:description>
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<video:title>部位別「スケーリング・ルートプレーニング」テクニック</video:title>
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<video:description>SRPの器具の使い方は完璧ですか？

SRPは日常臨床において毎日行う処置であり、器具の基本的な使い方を把握していない術者はいないでしょう。しかし、部位ごとの細かいテクニックは現場で培うものであり、若手の術者の中には自身のない方も多いのではないでしょうか。

また、解剖学的な知識について勉強される方は多いですが臨床に活かすには、患者さん個々の歯の形態を把握する能力が求められます。

「器具をもっと上手に使うには？」「解剖学的形態を読み解くポイントは？」
積み重ねてきた基本を応用に昇華させませんか？

このセミナーでは「部位ごとの解剖学的ポイントでわかる、SRPのテクニック」をテーマに、歯根形態の解剖学的ポイント、ハンドインスツルメントや音波・超音波スケーラーの基本操作と応用を実際の臨床例を用いて 日本臨床歯周病学会指導歯科衛生士 塩浦有紀先生に解説していただきます。

歯根形態をイメージし、効率的にデブライトメントするためのノウハウを学びましょう。</video:description>
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<video:title>レジン充填の”よくある”トラブル回避術</video:title>
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<video:description>クリニックにCR脱離を繰り返している患者さんはいませんか？

CRは初心者ドクターが最初に着手する処置から歯肉圧排などを要する複雑な処置など様々なものがあり、ドクターの腕が最も顕著に出る処置とも言えます。

特に脱離が生じやすい5級窩洞や、審美性が求められる正中離開の修正を完璧に行える術者は少なく、「仕上がりがいまいち」「すぐ取れる」知らず知らずのうちにクリニックから患者さんが離れているかもしれません。

このセミナーでは「ハードモードレジン充填」をテーマに、レジン修復のテクニックのレベルアップのために必要なテクニック・おすすめのアイテム、複雑な症例とそれらに対する考え方、破折・脱離・着色などよくあるトラブルの予防策に至るまでを 日本顎咬合学会認定医 樋口克彦先生に解説していただきます。

またすべての症例をCRで解決できる訳ではありません。このセミナーではその点にも焦点を当て「CRで治せる症例の見分け方」についてもお話ししていただきます。

頻度の高いCRこそクリニックの看板。
完璧な処置で、クリニックの評価をあげましょう！</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「パノラマ」基礎講座</video:title>
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<video:description>このセミナーでは「歯科衛生士のためのパノラマ撮影」をテーマに、パノラマ撮影の位置付けなど照射前のセットのコツ、各画像の正常像、患者さんのふとした疑問に答えるための基本的な知識に至るまで 日本歯科大学生命歯学部歯科放射線学講座教授 河合泰輔先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「デンタルX線」基礎講座</video:title>
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<video:description>このセミナーでは「歯科衛生士のためのデンタル撮影」をテーマに、デンタル撮影の位置付けなど照射前のセットのコツ、各画像の正常像、患者さんのふとした疑問に答えるための基本的な知識に至るまで 日本歯科大学生命歯学部歯科放射線学講座教授 河合泰輔先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「小児歯科対応」</video:title>
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<video:description>「実は小児の対応って苦手なんだよね…」
こんな悩みを密かに持っている歯科医療従事者の皆様、朗報です。

歯と口腔の成長を診ることが重要視される昨今、小さいうちから検診を希望し来院される小児患者は以前より増えています。また、矯正治療に着手し始めたことで小児患者が増えたクリニックも少なくないのでは？

小児治療において術者が小児歯科の特性を知っていることも大切ですが、それをサポートする歯科衛生士さん・歯科助手さんの対応も治療を円滑に進めるうえで欠かせないポイントになっております。

小児の患者さんが来たら「どう対応するの？」「口腔はどこを診ればいいの？」「保護者対応のポイントは？」これらをおさえることが、親子ともに「また来たい」と思われるクリニックへの第1歩なのです。

このセミナーでは「DHのための小児対応」をテーマに、小児の特性・口腔内の特徴、求められる対応、発達障害が疑われる患児とその保護者への接し方について 昭和大学歯学部兼任講師（小児成育歯科学講座） 藤岡万里先生に解説していただきます。

いざ小児の患者さんが来たときに焦らないようにしっかり予習しておきましょう！</video:description>
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<video:title>ガミースマイルのための口唇移動術＆歯冠長延長術</video:title>
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<video:description>ガミースマイルには様々な治療法がありますが、それらには「傷口が気になる」「改善まで時間がかかる」といった欠点があります。しかし最近、それらを補った口唇移動術が流行っているのをご存知ですか？

上唇の挙上量を抑えることで歯肉の露出を控える本法は、傷口が目立ちにくく、1回の施術で効果が長持ちするとされています。もちろん、粘膜を切る処置であるため術後の違和感が生じ患者さんに提供する際には「他の術式と違いを明確にし、十分な説明をする」ことが欠かせません。

このセミナーでは「口唇移動術」をテーマに、適応などの基本的内容から診査診断のポイント、切開や縫合など手技におけるポイント、他術式との併用について 明海大学歯学部口腔生物再生医工学講座歯周病学分野教授 林丈一朗先生に解説していただきます。

これから着手する先生向けに、絶対失敗しないためのコツについてもお話ししていただきます。

患者さんが自信を持って笑えるようになるための、お手伝いをしましょう！</video:description>
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<video:title>「インハウスアライナー」の理論と実際</video:title>
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<video:description>インハウスアライナーは欧米で高い注目を集めている治療法ですが、日本国内では「院外で作った方が精度が良さそう」「欧米で優秀な成績でも、日本ではどうなの？」と大多数の先生が様子見をされているのが現状です。

また興味はあるけれど設備的な面で着手できずにいる先生もいるのではないでしょうか。

しかしデジタル技術の更なる発展が予想される歯科業界において、今後インハウスアライナーは矯正治療のメジャーな手法になると考えられています。

「なんとなく」で遠ざけるのではく、具体的なメリット・デメリットや導入のノウハウを聞いてから判断するのはいかがでしょう。

このセミナーでは「インハウスアライナー」をテーマに、インハウスアライナーの適応・必要な器具・データなど基本的内容から、従来法との比較、成功のための秘訣に至るまでを実際の症例を用いて 日本矯正歯科学会認定医 間所睦先生に解説していただきます。

基礎から応用までを広くお話ししていただくため、これから始めたい先生だけではなくすでに着手している先生にもおすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>上顎前歯部の「ジルコニアブリッジ法」テクニック</video:title>
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<video:description>上顎前歯部の審美性回復を希望される患者さんに先生なら何を勧めますか？
欠損があった場合に適応となるのはブリッジ・インプラント・部分床義歯の3択であり、近年では噛み締めがよく・歯並びの修正も可能な点からセラミックブリッジを希望される患者さんも増えています。

しかし、クリアランス不足や咬合調整の不備により破折や脱離が生じるケースも多く、基礎から学び直したいという先生も多いように感じております。

このセミナーでは「上顎前歯部におけるセラミックブリッジ」について、設計・形成・咬合調整などの基本的知識から、下顎対合歯の突き上げなどトラブルへの対処法、経過観察時に見るべきポイントについて 明海大学歯学部機能保存回復学講座クラウンブリッジ補綴学分野准教授 三浦賞子先生に解説していただきます。

実際の症例をもとに長期症例に繋げるためのポイントについてもお話ししていただきます。

形成時のポイントなど明日からの臨床にすぐ活かせるテクニックについても言及していただきます。

セラミックブリッジの基礎から応用までを、マルっとおさらいしましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための「エムドゲイン」用法</video:title>
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<video:description>歯周外科の中でもアドバンスな処置である、再生療法。
特にエムドゲインを用いた術式では苦い経験を持つ先生は少なくないのでは？

エムドゲインを用いた術式が上手くいかない理由には「エムドゲインの特性を字面で覚えるだけに終わってしまっている」「外科処置の技術的側面をビジュアルで理解出来ていない」など、文献から得た知識を臨床に活かすレベルに昇華出来ていないことにあると考えられます。

「難しいケースで成功した理由は？」「この症例では何が悪かったの？」
知識があるならあとは応用あるのみ、実際の症例を用いてアウトプットを行い、失敗知らずの再生療法のノウハウを身につけましょう。

このセミナーでは「エムドゲインを用いたフラップ手術」をテーマに、エムドゲインの特性や適応・術式など基本的内容から、症例を用いて失敗しないためのポイント・臨床で活かせるテクニックについて 日本歯周病学会認定医 川西章先生に解説していただきます。

初心者向けの症例やトラブル対処についてもお話ししていただくため、これから初めたい先生にもおすすめのセミナーです。

エムドゲインを用いた再生療法の成功の秘訣を一緒に考えましょう。</video:description>
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<video:title>ナイトガードを自費で売る方法</video:title>
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<video:description>患者さんも歯科医師も望むことは同じ「歯を残す」。
そのためには力のコントロールが重要となり、その一環としてナイトガードを導入しているクリニックは多いことでしょう。

そのナイトガード、自費診療にシフトチェンジしませんか？

ナイトガードは保険で行われている先生が多いのが現状ですが、自費診療として行えるものもあり、患者さんにとっては「歯を長持ちさせられる」、歯科医師側としては「咬合を歯を削らない、低リスクで理解出来る」と多くの利点があります。

しかし、自費診療である以上患者さんから求められるハードルは高く、咬合・力・炎症への深い理解が必要になります。

このセミナーでは「自費ナイトガード」をテーマに、自費ナイトガードの利点と保険との違い、咬合の基本、力のコントロール、院内での作り方、メインテナンスについて 医療法人社団幸歯会元島歯科クリニック理事長 元島道信先生に解説していただきます。

自費ナイトガードを通じた咬合の勉強の仕方についてもお話していただきます。

「咬合」を理解して医院利益アップ！
自費ナイトガードについて学びましょう。</video:description>
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<video:title>爆速ガッタパーチャ除去奥義</video:title>
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<video:description>いつまでもガッタパーチャが除去できない症例ありませんか？

確かに古く固まったガッタパーチャは除去しづらく、時間がかかってしまうことも多いでしょう。

しかし時間は有限であり、迅速に完了し次の処置に向かいたいとどの先生もお思いのはず。

実際除去を迅速に終えて、治療時間を長く取れれば歯科医師にとっても患者さんにとってもメリットしかありません。

再発や破折などトラブルを引き起こさない。再治療が必要にならないガッタパーチャ除去のために歯科医師が学べきこととは何か。

アプローチの順番は？器具は何を使うの？
意外と少なくないガッタパーチャ除去を要する症例に備えて、基礎から確認しませんか？

今回は1Dプレミアムで配信中の人気セミナー『爆速ガッタパーチャ除去』から、「ガッタパーチャ除去」をテーマに、高速かつ安全にガッタパーチャを除去するコツや、必要な器具と手技のポイント、リスクと注意点について 昭和大学歯学部歯科保存学講座歯内治療部門講師の浦羽真太郎先生に解説していただきます。

登壇講師によるライブセミナーが無料で受講できる貴重な機会ですので、皆さま是非ご参加ください。

このセミナーは見逃し配信がございませんので、当日お見逃しなく！</video:description>
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<video:title>外傷歯を保護する「口腔内装置」講座</video:title>
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<video:description>外傷歯保護のための口腔内装置が保険適応となりましたが、実際に臨床で使われている先生はどのくらいいるのでしょう。

「保険適応になったばかりだし、今は様子見」「ガイドラインがないから勉強できない」と二の足を踏んでしまっている先生も多いのではないでしょうか？

しかし保険収載されることは「今後需要が高くなる合図」とも考えられます。なんとなく後回しにしてしまっていたマウスガードについていま一度考えてみませんか？

このセミナーでは「外傷歯保護のための口腔内装置」をテーマに、保険収載の経緯と目的から、算定要件と注意事項、適応、製作・調整・メインテナンスについて 花岡歯科医院院長 花岡一誠先生に解説していただきます。

「乳歯の時は？混合歯列期の時は？」「矯正治療中はどうするの？」など質問が多い症例への対処についてもお話ししていただきます。

外傷歯保護のための口腔内装置が保険適応になったいま。
改めてその有用性、信頼性にについて考え直してみませんか？</video:description>
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<video:title>軟組織が薄い人のためのインプラント実践講座</video:title>
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<video:description>「インプラント治療前に角化粘膜の獲得が必要か否か」
先生方はどのような意見をお持ちですか？

「角化粘膜の不足がインプラント周囲炎を助長する」という考え方から経験の浅い先生では角化粘膜の少ない症例ではインプラント治療を回避する方も少なくないのではないでしょうか。

しかし角化粘膜幅が少ない症例では必ずしもソフトティッシュマネジメントが必要というわけではなく、角化粘膜の不足がインプラント周囲炎を助長する根拠も限定的とされています。

つまり症例毎にその必要性について吟味することが求められるのです。

このセミナーでは「角化粘膜が少ない症例のインプラント」をテーマに、インプラント周囲炎のリスク因子、角化粘膜を回復させるべきかの判断ポイント、必要・不要それぞれの治療の流れ、前歯部・臼歯部それぞれの理想的な周囲軟組織について明海大学副学長・歯学部教授（前・口腔生物再生医工学講座 歯周病学分野教授） 申基喆先生に解説していただきます。

角化粘膜の増大を行う場合に意識すべき組織的・形態的要件についてもお話ししていただくため、経験を積まれている先生にもお楽しみいただける内容となっております。

合理的思考で患者さんにとってベストフィットな治療法を考えましょう。</video:description>
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<video:title>「Root Membrane Technique」の理論と実際</video:title>
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<video:description>インプラント治療の成功を左右する、骨の状態。
トラブルなく埋入までは出来たけれど術後に骨吸収が生じてしまった、骨造成を併用したが奏功しなかった経験を持つ方も少なくないのでは？

ならば「Root Membrane Technique」を使ってみるのはいかがでしょう？

Root Membrane Techniqueとは抜歯予定の歯の一部をインプラントの唇側に残すことで歯根膜を保存し、唇側歯槽骨を温存するテクニックであり、近年インプラントを積極的に行われている先生方に注目されている術式です。

新しい術式と聞くと「もう少し症例数が集まってから」「自分にはハードルが…」と引き腰になってしまう方も多いと思われます。しかし、本術式は唇側骨の薄い日本人に適したもの、身に付けないなんてもったいないです。

このセミナーでは「Root Membrane Technique」をテーマに、Root Membrane Techniqueの適応・基本的な治療の流れなど基礎的知識から他術式との比較、骨補填材の必要性、主義におけるポイントについて 医療法人坂田歯科医院院長 坂田晋也先生に解説していただきます。

先生が実際に治療された症例についてもご説明していただくため、まずは臨床成績を知りたいという方にもおすすめです。

Root Membrane Techniqueで長期間審美性・機能性を維持出来るインプラント治療を実現させましょう！</video:description>
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<video:title>めちゃくちゃ歯がすり減ったら？重度の咬耗症はどう対応する？バイトプレートを使って治療する？</video:title>
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<video:description>「どこから手をつければいいの！？」

高度な咬耗により咬合崩壊を引き起こしている症例に遭遇したことはありませんか？
咬耗に対してナイトガードを用いるクリニックが増えてきましたが、それで対応できない症例もあります。

そのような場合、咬合挙上や補綴治療も視野に入れて治療計画を練らなければなりませんが、どのタイミングで・何をやるのかの組み立てが出来る先生は限られているのではないでしょうか？

また勉強会においても「咬耗の原因について考える」ことは多くても、その後の失った機能をいかに取り戻すかについて考える機会は意外と少ないのではない気がします。

このセミナーでは「高度な咬耗への対処」をテーマに、臨床で役立つ診査・診断と対処、治療計画の立て方、経過観察における注意と機能評価、手を出してはいけない症例についてTooth Wearの内容を絡めて 明海大学歯学部機能保存回復学講座保存学分野客員講師 吉野晃先生に解説していただきます。

各種補綴装置を用いた咬合面再構成のためのノウハウについてもお話ししていただきます。

咬耗との付き合い方、介入の仕方が身に付くセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険高速SPT</video:title>
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<video:description>SPT は速ければ良いというわけではありませんが、保険診療など限られた時間で行う場合時間を意識しなければなりません。

30 分、 45 分と SPT に割く時間はクリニックごとに様々ですが、「時間をかけていいところ・いけないところ」には共通点があります。

SPT の目的は？そもそもクリーニングと何が違うの？
国から求められる予防型歯科医院の構築のためにも、SPT の知識は欠かせません。
臨床に追われて曖昧になってしまっていた内容を一度整理しませんか？

このセミナーでは「保険高速 SPT」をテーマに、SPT の定義を理解し、注意すべきポイントと時短のためのテクニックを学ぶことで、単なる「お掃除」にならない SPT が実践できるまでを日本歯周病学会認定歯科衛生士 我妻美夕紀先生に解説していただきます。

完全自由診療と保険診療の両方のクリニックで、長期経過症例を持っているという経験をもとに、早いだけでなく患者満足度を上げるためのコツもお話ししていただきます。

保険の限界を突破する。
最速最良の SPT をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>スーパースタッフとは？：優秀な歯科助手に必要な考え方とメンタリティ</video:title>
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<video:description>スーパースタッフは歯科医院の中でリーダーシップを発揮し、医院の運営をサポートする重要な役割を担います。
本講義では、スーパースタッフとしてのメンタリティ、歯科医院で働く際の考え方・ホスピタリティについて解説していただきます。
歯科医院における接遇は他の接客業とは異なる点が多く、新しく学ばなければならない内容が多くございます。
スーパースタッフとしての基礎的な心構えを確立し、自律的に医院を回せるようにするための1歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>スーパースタッフのための基本知識：キャンセル率、回転率の概念と医院運営</video:title>
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<video:description>効率的なアポイント管理を実施することは、医院の経営を支える上で欠かせません。
本講義では、歯科医院のルール、最高のパフォーマンスを発揮するために必要なこと、患者満足度の高め方、キャンセルの怖さと対応法について学べます。
キャンセルは医院経営をも脅かすことがあるので、キャンセルを読む（分析する）力を身につけ、スタッフ全員が気持ちよく働ける環境を実現させましょう。</video:description>
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<video:title>院内ワークフロー実践：運営サポートと治療カウンセリング</video:title>
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<video:description>カウンセリングやコンサルを歯科助手が行うことは、院長先生が経営や診療に集中することを可能とします。
本講義では、患者心理を学び、スタッフのカウンセリング・コンサル能力の向上を目的としています。
より実践的な業務を行うことはスタッフの成長意欲の促進にも繋がります。
スタッフがそれぞれの力を発揮し、協力して医院利益を上げられる職場を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>持続と拡大のためのスタッフ育成：後輩スタッフを強くする教育マニュアル</video:title>
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<video:description>歯科医院の成功は、スタッフの育成と成長に大きな影響を受けます。
本講義では、スタッフによる後輩教育の考え方と実践をテーマに、教育プログラムや目標の設定、フィードバック方法について学ぶことで、院長が不在であっても成長出来る歯科医院の作り方について探ります。
育成に必要なリソース管理や、長期的な成長戦略の立て方も身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>無歯顎患者に対する「咬合再構成」メソッド</video:title>
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<video:description>無歯顎補綴は究極のオーダーメイド治療。

一言に無歯顎と言っても原因や状況は患者さんによって異なり、その人に合った治療が必要。
ゆえに補綴物の種類の選択や前処置など至る場面で術者の知識と技量が試されます。
 
腕が鳴ると感じる先生もいらっしゃると思われますが、若手の先生の多くは「大学で学んだ知識が活かせない」「セミナーで知った内容と繋げられない」と苦手意識を持っていることでしょう。

無歯顎補綴は義歯・インプラント・IODを分けて考えないことが成功のためのポイントの1つですが、いきなりそれを行うのはほぼ不可能。まずは補綴装置の選択基準を学び、無歯顎補綴の選択肢の1つである義歯についてしっかりとした軸を作るのはどうでしょうか？

このセミナーでは「無歯顎者の咬合再構成」をテーマに、補綴装置の選択基準から、義歯治療における治療計画の立て方、下顎位の決め方、治療ゴールの決め方、成功する症例としない症例の違いについて 神部歯科医院院長 神部毅先生に解説していただきます。

「無歯顎装置に求められるものとは」「無歯顎患者に喜ばれる治療とは」の2点についてもお話ししていただくので、インプラントやIODを主体にされている先生にもお楽しみいただける内容になっております。

知識のみでは乗り越えられない、無歯顎補綴の世界へようこそ。</video:description>
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<video:title>根治で使う「薬剤」特集</video:title>
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<video:description>マイクロスコープやNi-Tiロータリーファイルなど、根管治療に用いる道具は日々進化しておりますが、そもそも根管治療において最も重要なことはなにか。

先生方もご存知の通り「感染部の除去」がキーワードであり、そのためには貼薬・洗浄に関する適切な知識が欠かせなくなります。

「排膿が続く症例にはどの薬がいいの？」「抜髄と感染根管治療で薬は分けるべき？」

最新の道具も良いですが、大切なのは温故知新。
根管治療の基本的な考え方を振り返り、根管治療においてよく浮かぶこの手の疑問を解決しませんか？

このセミナーでは「根管治療に用いる薬剤」をテーマに、根管治療の基本から根管貼薬について知っておくべきこと、多に用いる薬剤とその特性、薬剤の濃度・根管の乾燥の重要性と臨床に活かすためのコツについてみたらい歯科院長 御手洗聖史先生に解説していただきます。

「どうして根管治療が上手くいかないんだろう」
その理由は根管治療における貼薬のなんたるかを知らないからかもしれません。

自身の持てる根管治療のノウハウが身につきます。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「セールス」初歩講座</video:title>
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<video:description>誰でも出来る、自費治療だけで毎月150万を超える秘訣。
知りたくないですか？

収入を増やしたいのは院長も勤務医の先生も同じであり、そのためには自費治療を如何に増やすかが大切になります。しかしコンサルが上手くいかず「自費を勧めたら、口コミで低評価をつけられた」という経験がある方もいるのでは？

自費診療が増やせないのは「理論的かつわかりやすい自費の説明方法を知らないから」。
「色が綺麗です、オススメです」ではダメなのです。

このセミナーでは「自費を売るセールス初歩」をテーマに、患者さんの心理の汲み取り方、患者さんの気持ちを掴むポイント、自身の課題の探し方、実践でのポイントに至るまでを 一般社団法人歯の寿命をのばす会代表歯科医『開業成功バイブル』運営 伊勢海信宏先生に解説していただきます。

「何を話したら買ってもらえるの？」

現役歯科医師の先生が講師だからこそ知っているノウハウが学べます。</video:description>
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<video:title>イチから学ぶ「即時荷重インプラント」</video:title>
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<video:description>患者さんがインプラント治療に求めるものは「食べられる・笑える・話せる」の最短での獲得。

かつてはインプラント治療のデメリットとして治療期間の長さが挙げられてきましたが、近年では即時荷重のテクニックや適した器具が開発されており、注目が集まっています。

すで勉強を始めている先生も多いと思われますが、膨大な情報量に「結局適応かの判断はどこを見るの？」「手技の話が追いきれなかった…」と困惑している方も少なくないように感じております。

しかし「他院で長期間かかる治療を短期間で完了させられる」は患者さんに選ばれるポイントになりますし、即時荷重インプラントについて造詣を深めれば低侵襲な治療も身につきます。

このセミナーでは「即時荷重インプラント」をテーマに、インプラント治療の変遷から即時荷重インプラントの需要、適応、器材からドリリング・トルクコントロールなどの手技におけるポイント、術後ケアについて 日本口腔インプラント学会専門医 岩城正明先生に解説していただきます。

速さと安全は治療における大きな武器。

即時荷重インプラントの基本が学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>天然歯＆インプラントのための歯周組織再生療法</video:title>
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<video:description>歯周再生療法の成功率、マイクロースコープで上げませんか？

近年、マイクロスコープの普及により歯周再生療法の成功率が以前よりも高くなりましたが、特別な設備を必要とするため導入を躊躇う方や購入したは良いけれど有効活用できていない方が多いように感じております。

また歯周組織再生療法成功率上昇の背景には成功に重要な閉鎖についても様々な術式が開発もありますが、術式の難しさから実際の臨床現場にて活用されている先生は限られているように感じております。

では、その分からない・難しいは動画で解決してしまいましょう！

このセミナーでは「マイクロスコープを使用した歯周再生療法」をテーマに、再生治療におけるマイクロスコープの有効性・選び方、歯周組織再生療法の基本的内容から応用、リグロスを用いた非常にシンプルで失敗の少ない療法に至るまでを動画を用いて 富塚歯科医院院長の富塚佳史先生に解説していただきます。

インプラント周囲炎に対する再生療法の最新の見解についてもお話ししていただくため、インプラントをメインに行なっている先生にもおすすめです。

リグロスを応用した症例では創部裂開の確率が非常に低いと報告がされておりますが、用いる際は適応など基本的な知識が必須となりますのでその点についても言及していただきます。</video:description>
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<video:title>小児のアライナー矯正</video:title>
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<video:description>小児のインビザラインについて、どのような考えをお持ちですか？

顎骨成長や歯の生えかわりもあるし、なんとなくトラブルの予感がする…と避けている先生も少なくないように感じております。

しかし、既に成人のマウスピース矯正はレッドオーシャン。激戦区ですね。

反対に小児のマウスピース矯正は「よくわからない」「難しそう」と躊躇している先生が多くやるなら今！なのです。

他院が始める前に小児のインビザラインについて学び、症例を独り占めしませんか？

大切なのは保護者の小児矯正への印象を「大人の矯正の前段階の治療」から「良い大人になるための治療」に切り替え、それを実現させること。

発達を改善することでほとんど2期矯正は必要なくなります！

このセミナーでは「小児のアライナー矯正」について、治療のタイミングや期間、適応条件・注意すべき症例、費用について 日本床矯正研究会（理事長・認定指導医） 藤井秀紀先生に解説していただきます。

先生が治療された症例も紹介していただくため、既に小児インビザラインを始めておりさらに知識を深めたい方にもお楽しみいただける内容になっています。

小児インビザライン成功の秘訣を身につけ、子供の笑顔を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院が絶対に押さえておくべき「補助金＆助成金」活用術</video:title>
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<video:description>新しいことにチャレンジしたいけど、資金が足りない…。
そのお悩み、助成金・補助金で解決できるかもしれません。

歯科においても活用できる助成金や補助金はあり、雇用や人材育成など医院経営における様々な場面で有効活用することが出来ます。

しかし申請の仕方や種類について大学では学べず、実際に医院経営に活かせている先生は少ないのではないでしょうか？

補助金・助成金には「創業者向け補助金」や「事業継承・引き継ぎ補助金」など様々なものがあり、「うちには関係ないかな…」とお思いの先生でも対象になるものが見つかるかもしれません。

このセミナーでは「歯科医院で使える補助金&amp;助成金」について、補助金と助成金の違い等の基本的な内容から、目的に応じた選び方、申請の手順等を公認会計士・税理士事務所合田＆パートナーズ代表 合田淳華 先生に実例とともに解説していただきます。

助成金・補助金は医院の経済的負担を軽減します。
制度を有効活用し、最新の技術やデジタルツールを導入して、キャッシュリッチな経営を実現しませんか？</video:description>
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<video:title>歯科医院における幹部スタッフの役割と心構え</video:title>
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<video:description>幹部スタッフは歯科医院の中でリーダーシップを発揮し、医院の運営をサポートする重要な役割を担います。
本講義では、幹部スタッフとしての責任感や、医院全体の視野を持った行動を学びましょう。
診療を効率よく行うためには、チームメンバーとの信頼関係や、院長とのコミュニケーションが欠かせません。
リーダーとしての基礎的な心構えを確立し、より自律的に医院を回せるようにするための一歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>「院長」と「幹部」の違いを理解する</video:title>
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<video:description>幹部スタッフと院長は、異なる立場から歯科医院を支える役割を果たしますが、その違いを明確に理解することが重要です。
本講義では、医院を経営面でみていく院長的視点と、幹部スタッフが果たすべき診療室内での役割を整理し、両者が補い助け合う関係性を学びます。
具体的なケーススタディを通じて、院長が抱える経営の負担をどのように軽減しながら医院全体のバランスを取るか、リーダーとしての視野を広げましょう。</video:description>
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<video:title>幹部のための「対スタッフコミュニケーション」</video:title>
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<video:description>歯科医院内でのコミュニケーションの質が、チームワークや業務効率に大きく影響します。
本講義では、スタッフ間のスムーズな意思疎通を図るための実践的なコミュニケーションでの心構えを学びます。
どのようにすれば円滑なコミュニケーションができるのか、お互いがすれ違わないための考え方や心構え、話の聴き方のヒントを学んでいきましょう。
スタッフそれぞれが力を発揮するための具体的な方法を身につけて、協力的な職場環境を作り出しましょう。</video:description>
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<video:title>事例で学ぶ「スタッフからの相談対応」</video:title>
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<video:description>スタッフが抱える悩みや課題に対して、適切な対応を行うことはリーダーの重要な役割です。
本講義では、よくある相談事例を元にスタッフの相談をどのように受け止め、解決に導くかを学びましょう。
特に、問題がエスカレートする前に迅速に対処するためのアプローチや、スタッフが安心して相談できる環境作りに焦点を当てます。
実際の医院運営に役立つ相談対応スキルを身につけ、チーム全体の信頼を得る方法を探っていきましょう。</video:description>
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<video:title>効果的なミーティングの進め方</video:title>
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<video:description>効果的なミーティングを実施することは、チームの目標達成や問題解決に欠かせません。
本講義では、リーダーとしてミーティングを主導し、全員が積極的に参加しやすい環境を作る方法を学びます。
時間を効率的に使いながら具体的な成果を出すためにはどうすべきか、また参加者の意見を引き出す技術を身につけましょう。
ミーティングを単なる報告会に終わらせず、全員で共通の目標に向かって動き出せるような進行方法を学びます。</video:description>
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<video:title>幹部に必要な「課題解決力」と「意思決定力」</video:title>
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<video:description>リーダーとして問題に直面した際、正確な判断と迅速な意思決定が求められます。
本講義では、課題解決のプロセスを体系的に理解し、現場で即時に活用できるフレームワークを学びます。
問題が起きた場合に、分析し根本的な原因を特定した上で、課題をみつけ最適な解決策を見出すための手法をケーススタディを通じて学習しましょう。
意思決定における幹部の役割や、チームの合意を引き出すためのコミュニケーション方法についても深く掘り下げます。</video:description>
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<video:title>幹部自身のモチベーション維持</video:title>
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<video:description>リーダーとしてチームを率いるには、自分自身のモチベーションを高め、持続的なエンゲージメントを保つことが必要です。
本講義では、自己モチベーションの管理方法や、エンゲージメントを維持するための具体的な戦略を学びます。
特に、自己成長を促進するためにどのように行動すべきかを考え、日常の業務に追われる中での自分の行動を振り返ることの重要性を理解し、長期的に医院を支える幹部としての心構えを育んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>プレーイングマネージャーの時間管理</video:title>
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<video:description>多くのタスクを効率的にこなすためには、時間管理の能力が不可欠です。
本講義では、プレイヤーとしての業務とマネジメント業務のバランスを取りながら、目標を達成するためのタイムマネジメントのテクニックを学びます。
優先順位の設定、スケジュール管理、長期的な視点での計画立案など、リーダーとしての効率的な働き方をサポートする具体的な方法を身につけ、臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>スタッフ育成のための仕組み作り</video:title>
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<video:description>歯科医院の成功は、スタッフの育成と成長に大きな影響を受けます。
本講義では、リーダーとして効果的なスタッフ育成のための仕組み作りを学びます。
具体的には、教育プログラムの設計や目標設定、フィードバックの方法を学び、スタッフが自律的に成長し、医院全体のパフォーマンスを高めるためのアプローチを探ります。
育成に必要なリソース管理や、長期的な成長戦略の立て方も学び身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>講師対談：幹部は任命までが大事</video:title>
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<video:description>これまで学んだ内容の「養成」の前段階の「任命」に焦点を当て、最終講義では対談形式で進めていきます。
実際の悩みや経験を共有し、「幹部選出基準」「幹部任命プロセス」について他の参加者と意見を交わすことで、新たな視点を得る貴重な機会です。
幹部育成に関わる院長先生（経営者）や幹部人事に関わる方々の、参考になれば幸いです。</video:description>
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<video:title>フルデン完全攻略ガイド</video:title>
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<video:description>全部床義歯の最終目標は歯があった時と同じくらい「食べられる・話せる・笑える」ようになること。

目指してはいるけれど実現が出来ず、どこかで妥協している先生が少なくないような気がします。
また日常臨床においてはチェアタイムの都合上、大学で学んだような丁寧な処置を出来ていない先生も多いのではないでしょうか？

義歯の最終的なクオリティは印象採得や咬合高径の決定、試適などの1つ1つの動作をいかに精密に行うかが決め手になってきます。

日常臨床に慣れた今こそ、全部床義歯の基本に立ち返りいつも流れやってしまっていた処置の勘所を再確認しませんか？

このセミナーでは「上下顎総義歯の臨床論」をテーマに全部床義歯の基本的な考え方から、各処置におけるポイント、印象の種類と使い分け、他の診療への活かし方について 日本顎咬合学会認定医 新藤有道先生に解説していただきます。

全部床義歯の基本的な考え方を身につけることは、昨今勉強したいという先生が増えている「有歯顎者の咬合再構成」にも必ず役立ちます。

全部床義歯の基礎と有歯顎者への処置の療法が同時に学べる。
1粒で2度美味しいセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「口腔内写真撮影」テクニック</video:title>
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<video:description>「大臼歯が見切れちゃう」「口唇が入ってしまう」「口角鈎が上手くかからない」

口腔内写真に関するお悩みは意外と多く、ストレスに感じている術者も多いのでは？

綺麗な写真が撮れない理由は「構図」が誤っているから。
上手な構図の取り方の理論を理解すれば誰でも必ず一定クオリティ以上の写真が撮れるようになります。

このセミナーでは「DHのための口腔内写真」をテーマに、上手な口腔内写真とは何か、構図の撮り方、綺麗に撮るためのテクニック、ミラー・口角鈎を用いる際のコツについて 姫路スマイルデンタルオフィス院長 松島弘晃先生に解説していただきます。

美しい写真はクリニックの武器になります。口腔内写真を極めて、クリニックをパワーアップさせませんか？

おすすめのカメラ・各種設定についても言及していただくため、DHさんのみでなく院長先生・勤務医の先生にも学びのある内容となっています。

「この位置から撮ればいいんだ！」「ミラーはこの角度なら、歯列が全部写るんだ！」

撮影に必要な理論を理解し、明日からの現場に活用しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医師が最低限知っておきたい「心電図の読み方」</video:title>
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<video:description>心電図、読めますか？つけられますか？

「歯科は口のことだけ分かればいい！」という先生はいないと言っても過言ではなく、全身疾患との関連性や全身的な偶発症について勉強される先生は増えています。しかし心電図については学生時代から苦手意識がある方が多いのではないでしょうか？

自院でモニターの装着を必要とする処置を行うクリニックが増えた今、心電図に関する知識は後回しにして良い項目ではありません。

「どこの間隔が広いとダメなの？」「そもそも正しい波形ってなに？」
学生時代の苦手分野にリベンジしませんか？

このセミナーでは「歯科医師が最低限知っておきたい心電図」をテーマに、心電図に関する基本的な波形、装着法、緊急対応の必要な波形と求められる処置、AEDの使用について動画を用いて 九州大学歯学研究院口腔顎顔面病態学講座歯科麻酔学分野教授 横山武志先生に解説していただきます。

おすすめのモニターや導入時の費用とそれを下げるための裏技についてもお話ししていただくため、既に心電図についての知識をお持ちの先生にもお楽しみいただける内容になっております。

備えは多いに越したことはありません。
心電図をマスターして、より安全な歯科治療ライフを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>臨床現場で使える「パラトグラム」の実践論</video:title>
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<video:description>口腔機能が低下している患者さんへの義歯治療、一般的な治療と同じにしていませんか？

昨今、特に訪問歯科で増えている「ご飯が食べにくい」というお悩み。
原因は患者さんによって様々ですが、加齢による舌機能の低下が関わっていることも少なくありません。

改善のためには舌筋のトレーニングのみではなく、口蓋に適切な形態を付与し舌を補助してあげることも必須。逆にこれがなければ正常な嚥下を阻害してしまう可能性もあります。

このセミナーでは「パラトグラムを活用した義歯製作」をテーマに、義歯床に機能的形態を付与する意義から、正常・舌機能低下を判断するための検査法・評価法・必要な処置、口腔機能低下症で算定可能となった舌接触補助症床（PAP）について日本老年歯科医学会指導医の齋藤貴之先生に解説していただきます。

実際の症例を用いて「口腔機能が低下するとどうなるのか」「機能的な形態を付与するとどのくらい変わるのか」についてもお話ししていただきます。

パラトグラム・PAPの適応範囲は広く、気付いていないだけで実は先生のクリニックにも適応となる患者さんがいるかもしれません。

患者さんの「ずっと美味しいご飯が食べたい」を実現させましょう。</video:description>
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<video:title>顎関節症に対する運動療法の実際</video:title>
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<video:description>顎関節症の運動療法、先生はいくつ挙げられますか？

運動療法は有効かつ即効性が高い顎関節症の治療とされていますが、開業医の先生で運動療法を積極的に行なっている先生は少ないのではないでしょうか？

顎関節症は多因子性の疾患であり、考えるのが難しそうと思われる先生も多いと思われます。しかし、原因を明らかにしてゴールを定めて治療計画を立てるという基本的な流れは他の治療と変わりません。

顎関節症の主たる原因は何か・病態はどれに該当するかなどの基本的な情報から、症状にあった運動療法を選択すれば良いのです。

このセミナーでは「顎関節症に対する運動療法」をテーマに、運動療法の基本的な考え方、顎関節症の見分け方、術前検査、実際の治療の流れについて 日本顎関節学会指導医・専門医 田口望先生に解説していただきます。

運動療法で効果を出すためには術者側の知識はもちろんですが、患者さんの協力も不可欠。ラポール形成からホームケア指導についてもお話ししていただきます。

「この症状にはこの運動療法！」がわかるようになるセミナーです。</video:description>
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<video:title>この患者さん、抜歯していいの？</video:title>
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<video:description>「じゃあ抜歯をしましょう」
安易に患者さんの抜歯を決定している先生、ちょっと待ってください。

近年患者層の高齢化により以前より術前にお薬手帳を確認する先生も増えていますが、MRONJ発症予防について正しい知識を持っている先生は少ないのではないでしょうか？

また「外科処置を注意する患者＝高齢者」という公式が出来上がってしまっている方も多いですが、若年者であっても全身疾患を持っている方も少なくなくありません。

全身疾患はなくとも、若年者で服薬している方が多い花粉症の舌下錠「シダキュア」は歯科治療中のアナフィラキシーショックのリスクを上昇させます。つまり全年齢層に対して「本当に抜歯してもいいの？」と一度再確認することが大切なのです。

このセミナーでは「有病者の外科処置」をテーマに、有病者に外科処置を行う際のリスク、MRONJ発症予防、最低限知っておくべき疾患と薬、トラブル回避のための注意点と万が一の時の対応法について 東京歯科大学名誉教授・客員教授 柴原孝彦先生に解説していただきます。

高齢者だけではない。
全年齢に活かせる有病者歯科について勉強しましょう。</video:description>
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<video:title>「コアごと脱離」&amp;「ポストの破折」の臨床論</video:title>
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<video:description>ポストコアの脱離やポストの破折を主訴に来院される患者さんは少なくありません。

再セット出来るのであれば問題ないのですが、残存歯質が少ない・歯肉縁下う蝕があるなど再セットが困難な症例も多く。「次、何をすればいいんだっけ？」と手が止まってしまう方も多いのではないでしょうか？

次に行うべきことは「脱離・破折の原因」を追求した先にあります。
原因を明らかにし、必要に応じて再製作・抜歯を判断し、治療計画を組み立て当日の処置を決める。
この流れがスムーズに行えれば患者さんからの信頼度もグッとアップします。

このセミナーでは「ポストコア脱離とポストの破折」をテーマに、ポストコアに関する基礎的な知識から脱離・破折の原因、それを起こさないためのポイント、脱離・破折が生じた場合の診査・診断、抜歯の判断、脱離・破折後の治療の流れについて日本顎咬合学会指導医 田ヶ原昭弘先生先生に解説していただきます。

意外と曖昧なポストコア脱離について、これを機会に復習しませんか？</video:description>
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<video:title>トップ臨床家の「審美修復テクニック」</video:title>
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<video:description>「自費の審美修復、もっと上手になりたい！」

そんな先生、朗報です。

審美修復のプロフェッショナルである東京SJCD最高顧問・山﨑長郎先生に、セラミックレストレーションの「真髄」を学べます。

例えば、昨今増加している、メタルインレーからセラミックインレーへの作り直しのケース。セラミックレストレーションの真髄を学ぶことで、審美的にも、機能的にも良好な長期予後が見込めます。

あるいは、審美的要求の高い患者さんに対する、自費のCR修復。世界レベルのドクターから審美修復の真髄を学べば、明日からの充填が「変わる」こと間違いなし。

セラミックインレーや自費のCR修復の他にも、ラミネートベニアやホワイトニング、修復方法ごとの接着操作に至るまで、豊富な症例を用いて、山﨑長郎先生のコツとテクニックを特別に伝授いたします。

自費の審美修復は、一流から「真髄」を学べばうまくいく。自費治療のバリエーションを増やしたい歯科医師、必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>機能的に生体と調和した「咬合面形態」の製作メソッド</video:title>
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<video:description>「顎運動を咬合面形態に反映するのは困難である」。そんな時代は終わりました。

「Gnatho-Guide Occlusion（GGO）」はCAD/CAMを用いて顎運動から得た情報を直接咬合面に反映する手法であり、近年注目を集めています。

しかし、指導出来る術者は限られており実際に導入に至っているクリニックは限りなく0に近いのが現状です。

従来の間接法では困難とされていた、患者さん1人1人に調和する咬合面形態・咬合接触の実現を可能にするのみではなく、装着時の咬合調整も不要とする良い事づくしのシステム「GGO」。この機会に本格的な導入を検討しませんか？

このセミナーでは「生体と調和した咬合面形態」をテーマに、咬合に関する基礎知識から、機能的に優れた補綴装置の考え方、Gnatho-Guide Occlusion（GGO）システムの特徴・有効性・術式、従来法との比較に至るまでを日本臨床歯周病学会指導医・JIADS理事の佐々木猛先生に解説していただきます。

補綴物の製作とインプラント咬合の考え方とGGOシステムの応用についてもお話ししていただくため、咬合についてアドバンス的な内容を学びたい先生にもおすすめのセミナーです。

デジタル技術の進歩とジルコニアの普及が可能とした、夢のシステム。とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>抜歯はチカラじゃない！</video:title>
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<video:description>抜歯において力こそ全てなのか？
そんなことはございません。

抜歯をするにあたり力は大切ですが、力任せに抜くのではなく適切に力を加える事が重要なのです。そしてそれよりも大事なのは頭を使うこと！

パノラマ写真から下顎枝の立ち上がり、根の形態、歯の傾斜・深さを分析し、どうやって抜歯すればいいのかをイメージング出来れば「抜歯で詰む」という事態が起こらなくなります。

しかし抜歯を苦手とする先生の多くはこのイメージングが出来ず、適切な道具の選択も含めて、正しい治療計画が立てられないというのが現状、抜歯が出来ない真の理由は力不足ではなく知識不足なのです。

このセミナーでは「力に頼らない抜歯テクニック」をテーマに、難易度・アプローチを判断するための術前検査のポイント、抜歯計画の立て方、器具の使い方、抜歯後の流れについて実際の症例を用いて元慶應義塾大学医学部客員講師(歯科口腔外科学) 内山公男先生に解説していただきます。

気づいたら強引かつ我流になりがちな抜歯術。
その本質を見直すことで、「出来ない」が「出来る」に変わります。</video:description>
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<video:title>ティッシュレベル・インプラント実践講座</video:title>
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<video:description>巷で話題のティッシュレベルインプラントって実際何がいいの？

ティッシュレベルインプラントは、インプラントとアバットメントの接合面が歯槽骨から離れていることで、感染や歯槽骨への機械的な刺激を抑制出来るとされており、「インプラント周囲炎の予防」が期待出来るインプラントなのです。

しかし接合面の位置から審美性欲求の高い患者への使用は難しいなどの難所もあり、使う際には症例の選択が大切となってきます。また従来から使われているものと接合面が違えば、必要とされるメインテナンスも変わってきます。

このセミナーでは「ティッシュレベルインプラント」とテーマに、ボーンレベルとの違い、メリット・デメリット、症例の選び方などこれからティッシュレベルインプラントを始めるために必要な内容から、メインテナンスの注意事項など既に着手されている先生向きの内容に至るまでを 日本大学松戸歯学部臨床教授 月岡庸之先生に解説していただきます。

どんな症例がティッシュレベルインプラントに向いているのか。

ティッシュレベルとボーンレベルの二刀流ドクターを目指しませんか？</video:description>
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<video:title>1回聞いたら忘れない「内科疾患」</video:title>
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<video:description>患者さんの既往歴・現病歴から「何に気をつければいいんだっけ？」「この処置ってやってもいいの？」と毎回調べるの、終わりにしませんか？

糖尿病・腎不全・高血圧・骨粗鬆症、歯科において留意しなければならない全身疾患は多くあります。「糖尿病なら易感染性であることに気を付ける」などの話を知らない方はいないと思われますが、その知識は臨床で使えるレベルかと聞かれたら難しい方の方が多いように感じます。

このセミナーでは「歯科医師が知っておくべき、内科疾患」をテーマに、歯科治療において注意が必要な狭心症や糖尿病などの内科疾患について臨床における注意点・トラブル発生時の対応、服薬歴にあったら注意が必要な薬、最新のガイドラインについて 歯科医師国家試験予備校（DES歯学教育スクール）講師 中本恵太郎先生に解説していただきます。

予備校スタイルだから、わかりやすく忘れにくい。

調べる時間を短縮すれば、浮いた時間で治療のクオリティを上げることも出来ます。

内科疾患と歯科臨床が繋がるセミナーです。</video:description>
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<video:title>「既製乳歯冠」が使えると臨床がラクになる</video:title>
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<video:description>小児治療で最も多いう蝕処置。

行う頻度の高い処置であるが苦手とする先生は多く「とりあえずCRで治してみたけど脱離してしまった」「二次齲蝕が生じてしまった」なんて経験、どなたにもあるのではないでしょうか。

ならいっそ、既製乳歯冠を用いてみるのはどうでしょう？

既製乳歯冠は審美面ではCR修復に劣るものの、多歯面う蝕をカバー出来るなど利点も多く、近年永久歯でも保険適応になったことで密かに注目されているトピックでもあるんです。

このセミナーでは「既製乳歯冠」をテーマに、乳歯う蝕の治療計画立案から既製乳歯冠の特徴・有効性・CR修復との比較、広範囲う蝕への対応に至るまでを 岡山大学学術研究院医歯薬学域准教授 仲周平先生先生に解説していただきます。

小児で頻繁に相談される「形成不全」への考え方・対応についてもお話ししていただきます。

小児う蝕への苦手意識を吹き飛ばしましょう！</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「根面被覆」＜Case Report＞</video:title>
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<video:description>主訴の原因が歯肉退縮にあった場合、先生ならどのように対処しますか？

経過観察や対症療法で終えてしまう先生も多いですが、歯根露出は放置すると知覚過敏や根面う蝕のリスクが上昇します。

また近年は口腔の審美性への関心も高く、見た目を気にする方も増えており、安易なCR充填や問題の解決していない修復物による審美障害を気にする患者さんも増え、根本的な対応を求められる機会も今後増えることでしょう。

そんな時に有効な処置が根面被覆。

ハードルの高い処置であり、成功させるには正しい知識と正確な手技が欠かせませんが、身に付ければ患者さんの歯の温存、他院との差別化の一手にもなりえます。

このセミナーでは「ライブオペ・根面被覆」をテーマに、歯肉退縮の分類や根面被覆の基礎的知識、適応症例の選び方、術式におけるテクニックについてライブオペ形式で日本歯周病学会専門医の三串雄俊先生に解説していただきます。

海外で進んでいる人工皮膚を用いた症例についてもお話ししていただきます。

解説つきの手技動画なら自分のペースで学べるため、一度勉強してみたけれど難しくて断念された先生もこれ機に是非再チャレンジしてみてください。</video:description>
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<video:title>ワンオペ院長物語</video:title>
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<video:description>いいスタッフが採用出来ない?
ならいっそ、全部1人でやっちゃいませんか？

法人化や分院展開を行うクリニックも増えていますが、歯科業界は採用氷河期でありそれが改善される見込みは立っていません。

事務から診療まで1人で行うワンオペ診療は慣れるまでは不便があるかもしれませんし、1日に診られる患者数にも限界はあります。しかし、AIや外部委託を駆使することによりかなりハードルは下がりました。

求人サイトに払う費用・人件費やスタッフ教育・人間関係に悩む時間を節約出来ると考えればメリットは少なくありません。実際にワンオペ診療に切り替え年商7000万円を達成された方もいらっしゃいます。

このセミナーでは「ワンオペ診療」をテーマに、歯科業界の流れからなぜワンオペ診療が推奨されるのか、ワンオペ診療の始め方、利益の出し方に至るまでを 日本橋中央歯科院長 熊川貴昭先生に解説していただきます。

「興味はあるけど向いてるかわからない…」という方向けに、どんな方向性の歯科医院に向いているかについてもお話ししていただきます。

人材を探すその時間、お金に変えませんか？</video:description>
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<video:title>保険でも”いい感じ”の入れ歯、作ってあげたい。</video:title>
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<video:description>保険診療で思ったようにパーシャルデンチャーが作れない。

その理由は自由度の低さにあります。

保険診療にて製作するパーシャルデンチャーは自費診療と異なり使用材料や設計に制限があり、「もっとこうしたい」という理想が反映しにくいことが度々あります。

しかし保険のパーシャルデンチャーの需要は高く、今後の高齢社会においては更なる需要の向上が予想されます。

パーシャルデンチャーの基本から保険の義歯で出来る最良について、追求してみませんか？

このセミナーでは「保険のパーシャルデンチャー」をテーマに、義歯についての基本的な考え方、レジン床義歯での支台装置の考え方、理想的な設計と保険義歯で出来る限界について実際の症例をもとに 愛知学院大学歯学部有床義歯学講座主任教授武部純先生に解説していただきます。

欠損歯列症例に対するパーシャルデンチャーの基本的な考え方からお話ししていただくため、経験の浅い先生にも学びの多い内容になっています。

保険義歯の限界を極めましょう！</video:description>
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<video:title>咬合再構成（再構築）におけるプロビジョナルレストレーションの効用</video:title>
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<video:description>プロビジョナルレストレーション（以下プロビと略称）の脱離・破折などのトラブルで治療が円滑にいかなかった経験ありませんか？

咬合再構成治療を必要とする著しい咬合崩壊の症例では、顎位の模索や咬合支持の回復、審美性のテストや軟組織のマネジメントなど
治療のフェーズによって様々な用途でプロビを治療に用います。
当然、プロビの使用期間も長くなります。そのため、通常の症例より処置の難易度が上がり、トラブルが続くと患者さんとの信頼関係に影響を与えることもあります。また、プロビが適切に活用できていないと、新たな問題を引き起こす可能性もあります。

ストレスによるブラキシズム患者の増加や高齢化により、今後、咬合崩壊を起こす症例に出会う頻度は高くなるでしょう。

そんなときに慌てないために、「咬合再構築にどうプロビを活用するか」「トラブルを防ぐためには何に注意すべきか」について今勉強しませんか？

このセミナーでは「咬合再構成中のプロビジョナルレストレーション」をテーマに、プロビの役割、基本的な流れ、治療中によくあるトラブルとその対応法・予防策について実際の症例をもとに 高橋貴啓先生に解説していただきます。

プロビ関連のトラブルを回避し、咬合再構成治療の成績を向上させましょう。</video:description>
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<video:title>無理しない「分割抜歯」のコツ</video:title>
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<video:description>特殊な器具・開窓術・セデーション、分割抜歯には全て必要ございません！

分割抜歯に対して「偶発症を起こしてしまいそう」「大学病院でやるもの」などの印象を持たれる先生は多いですが、その理由は「開窓を前提にしている」からではないでしょうか？

分割抜歯には非開窓にて行うことも可能な、日頃タービンを握っている先生であれば習得出来る術式もあるんです。もちろん「どの部分で歯を分割するのか」「残根部はどう取り出すのか」などについて事前知識や練習は必要。

しかし、本法は従来までのフラップや骨削除を必要とした術式と比較して圧倒的に侵襲が低いという利点があり、出血・術後疼痛や飲酒・入浴制限などの患者負担を大きく改善するもの。

習得すれば「他院では時間がかかる・腫れる・大学病院案内になる症例を簡単に終わらせる歯医者さん」として、患者さんから認識されるのでは？

このセミナーでは「GPのための分割抜歯」をテーマに、分割抜歯の基本から分割部位の決め方、麻酔やヘーベルのかけ方など臨床におけるテクニック、低侵襲で行うためのポイントに至るまでを 医療法人社団松伯会理事長 鈴木計芳先生と おじま歯科院長 尾島勇治先生に解説していただきます。

本法は浸潤麻酔1-2ctにて行うので、セデーションも不要。
当然抜歯が終わればすぐ帰宅できます。

誰でもどこでも出来る、分割抜歯をマスターしませんか？</video:description>
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<video:title>EMATー高周波歯内療法の流儀ー</video:title>
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<video:description>従来の機械的・化学的な根管清掃に限界を感じていませんか？

CTやマイクロスコープの開発により、歯内治療の成功率は向上しましたが複雑な形態を持つ症例ではいまだに難症例化してしまうことも少なくありません。

その打開策として開発されたのが非切削領域の感染源の除去も可能とする「高周波歯内療法（EMAT）」であり、これまでの歯内治療の常識を覆す新たな治療法として注目を集めています。

本来であれば外科処置が必要な症例を高周波歯内療法にて改善した症例もあり、「天然歯を残すための方法を学びたい」「歯内治療の成功率を上げたい」先生がまさに求めていたものと言えます。

このセミナーでは「高周波歯内療法」をテーマに、基本的な知識から、従来法との比較、通電位置・通電回数などの使い方について実際の症例をもとに 日本歯内療法学会専門医/指導医 富永敏彦先生に解説していただきます。

これから導入を検討している先生と既に導入されている先生にお楽しみいただけるよう「基本的な症例で成功する」に焦点を当て、お話ししていただきます。

「天然歯を抜かずに治す」の限界に挑みましょう。</video:description>
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<video:title>MIかつ効果的な根管治療の実践論</video:title>
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<video:description>根管治療の時に歯質を削り過ぎていませんか？

根管治療は「根管口を咬合面から視認できる状態で行うこと」がゴールドスタンダードとされていますが、本来保存出来る箇所まで削除している先生は少なくないように感じます。

低侵襲な歯内治療を行うためのポイントは基礎と器具。
術前検査で髄角の突出など形態を理解し、基本に則って適切な器具を用いてアプローチすることが大切なのです。

このセミナーでは「低侵襲歯内療法の実践」をテーマに、臨床で大切な歯内療法の基礎、侵襲が大きくなってしまう原因、術前検査で診るべきポイント、おすすめの器具、それらを用いて治療を行った症例について まつき歯科医院院長 松木良介先生に解説していただきます。

低侵襲な治療で腕を上げたいベテランの先生はもちろん、根管治療が苦手理由上位の「根管口を見つけられない」というお悩みをお持ちの若手ドクターにもおすすめのセミナーです。

「基本を遵守することで、治療の成功率を上げる」を明日から実践しませんか？</video:description>
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<video:title>プロービングの臨床論</video:title>
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<video:description>いつまでも歯周ポケットの深さが改善しない症例」と「重度歯周炎を基本歯周治療のみで治せた症例」

この2つの違いはなんでしょう・

衛生士さんのメインワークの1つである歯周治療の精度を上げるには病態を正確に分類していくことがスタートラインになります。そのためプロービングはとても重要な検査に当たりますが、チェアタイムを意識するばかり作業が煩雑になっていたり、そもそも正しいやり方を知らない・歯周疾患の新分類を理解していない方も多いように感じます。

また歯の形態や歯列不正などを原因に測定が難しくなってしまう患者さんもいます。

このセミナーでは「プロービングの臨床論」をテーマに、プローブの持ち方やポジショニング、操作方法など基本的な内容から歯周疾患の分類、難症例での手技のコツについて 昭和大学歯学部歯周病学准教授 滝口尚先生に解説していただきます。

実際の症例を用いて「この患者さんはこうした方が良いよね」と説明していただくため、経験が浅くイメージがつきにくい先生にもおすすめです。

臨床におけるプロービング力をアップさせましょう！</video:description>
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<video:title>アドバンスド「義歯製作」プログラム</video:title>
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<video:description>先生の欠損補綴の選択肢の中に、金属床義歯はありますか？

異物感が少ないなど様々な利点がある金属床義歯ですが、若手の先生を中心に苦手意識を持つ先生は多く、経験を積まれている先生でも設計に悩まれることは少なくないと聞きます。

難しく感じてしまう原因は「金属床義歯の基礎が出来ていない」「精度を上げるポイントを把握していない」の2つ。

「金属床義歯とは？」という広めの入り口から、装着感の良い部分床義歯について深掘りしていきませんか？

このセミナーでは「金属床義歯とオルタードキャストテクニック」をテーマに、設計や治療の流れなど金属床義歯の基礎的内容から、精度の高い義歯製作を可能とするオルタードキャストテクニックの有効性・実際の手技に至るまでを 有床義歯学会（JPDA）理事 飯田雄太先生に解説していただきます。

すでに金属床義歯の症例の経験があり、今後より良いものを作りたい方向けにオルタードキャストテクニックを臨床で活用するためのコツや調整時の注意点についてもお話ししていただきます。

患者さんの身体に馴染む。
着け心地の良い義歯を作るノウハウが学べます。</video:description>
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<video:title>長く使える「パーシャルデンチャー」のつくりかた</video:title>
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<video:description>鉤歯の動揺や二次う蝕など、部分床義歯の長期症例で度々生じる残存歯のトラブル。
それを回避すべくインプラントを勧める先生も増えていますが、患者さんの年齢や全身的な問題、経済的都合から部分床義歯を選択せざるえないことも多々あります。

重要なのは「起こったらどうする？」ではなく「起こさないためにはどうする？」であり、残存歯への負担を最小限にするための設計に頭を悩ませることも多いでしょう。

そのためには力のかかり方について深く考え、間接維持装置を設置したりと工夫が必要。しかし8020運動により高齢者の残存歯数が増加し義歯治療の難易度が上がった昨今、若手の先生に限らず苦戦している先生は多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「長期使用における部分床義歯に発生する問題と解決」をテーマに、高齢社会における部分床義歯の役割、長期使用を妨げるリスク因子とその対処法、部分床義歯装着時に生じる力とそれを加味した設計法、メインテナンス時の注意点について 日本歯周病学会専門医 松延允資先生に解説していただきます。

機能回復で終わらない、残存歯の保全に繋がる部分床義歯のノウハウをとくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>歯が無くなったら「All-on-4」</video:title>
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<video:description>開業医の間でも普及し始めているAll-on-4ですが、安易に手を出して患者さんに不利益を生じさせてしまう術者は少なくありません。

All-on-4は「大きな骨造成を回避出来る」「治療期間を大幅に短縮出来る」など患者さんにとって様々なメリットがある反面、埋入部位や角度の選択などの難易度は高く、着手するためには十分な準備が必要です。

「やってみたい！」という気持ちも大切ですが、第1に考えるべきは患者さんの健康ではないでしょうか？

このセミナーでは「All-on-4」について、適応やメリットなど基本的な内容から埋入位置・角度などの失敗しやすいポイント、インプラント生存率上顎98.3%・下顎99.3%を誇るMALO DENTAL PROTOCOLについて 日本口腔インプラント学会指導医/専門医 下尾嘉昭先生に解説していただきます。

プロトコールに則って行い成功した症例はもちろん、他院で失敗し先生のところで再治療となった症例など先生が経験された様々な症例についてもお話ししていただきます。

近い将来All-on-4を成功させるための、正しいAll-on-4について学びましょう。</video:description>
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<video:title>深い歯周ポケット・エックス線透過像の原因と対処法。</video:title>
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<video:description>歯周治療を繰り返してもポケット深さが改善しない理由は、診断の誤りにあるかもしれません。
深いポケットに対して歯周病由来と考えてしまうことが多いですが、歯内疾患・セメント質剥離など様々な可能性が考えられます。これらを知らない先生はいませんが、効率を求め診査をルーティーン化するあまりつい抜け落ちてしまっている方は多いのではないでしょうか。

エンドーペリオ病変・咬合性外傷・歯根破折・セメント質剥離。歯周病と誤診しやすいこれらの疾患を正しく診断する新しいルーティンを確立し、治らないポケットをなくしませんか？

このセミナーでは「深い歯周ポケット・エックス線透過像」をテーマに、その原因と診査・診断、対処法についての基本的な内容から、実際の処置を行うにあたってのポイントについて 平井歯科クリニック院長 平井友成先生に解説していただきます。

診査・診断など知識的な内容に限らず、確実にポケットを発見するための「丁寧なポケット検査」のコツなど手技に関するアドバイスもいただけます。

また最終的な診断を行うのは歯科医師ですが、ポケット診査を主として行う衛生士さんにも是非知っていてほしい内容なので、スタッフ全員で観るのにおすすめのセミナーでもあります。

その歯周治療は本当に必要か。
スタッフ全員でディスカッション出来るクリニックを目指しませんか？</video:description>
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<video:title>定期予防管理型歯科経営のシステム構築と実際</video:title>
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<video:description>予防診療に力を入れている歯科医院と治療のみに重点を置く医院との間で、報酬の点数に差が出初めていることをご存知ですか？

治療から予防へと、国が我々歯科医療従事者に求める内容は徐々に変化しつつありましたが、令和6年診療報酬の改訂によりSPTを実施していない場合や口腔管理体制強化加算でないと再診での点数が低くなってしまうなど、予防に焦点を当てていなければ医院経営に不利を及ぼす時代が今まで以上に近づきました。

今回の改訂における予防歯科のポイントは「う蝕の重症化予防」「歯周病の重症化予防」「衛生実地指導」の3つの変更点であり、今後は歯科疾患管理を軸にこの3つの項目をいかに活用するかが予防歯科での経営の要となってきます。

つまりこれからの時代の歯科医院経営は、より一層予防歯科に力を入れることが国の方針からも求められていることが明らかです。

開業当初から定期予防管理型システムを実践し、安定的な経営と規模拡大を実現してきた新進気鋭の若手院長に、新時代の経営戦略を学びませんか？

このセミナーでは「定期予防管理型歯科経営システム」をテーマに、予防歯科を経営の柱にするためのノウハウ、令和6年診療報酬改定における予防歯科の強み、メディカルトリートメントモデルの流れ、歯科医師・歯科衛生士それぞれの役割について、医療法人社団明征会佐倉ウェルネス歯科医院院長 堀尾暁裕先生に解説していただきます。

医院における予防歯科の立ち位置を少し変えるだけで、年商は大きく変わります。</video:description>
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<video:title>外科的歯内療法道場</video:title>
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<video:description>根管治療は日常臨床で毎日行うものであるものの苦手だとされる先生も多い分野です。

そのような分野だからこそ勉強のやりがいがあり、次のステップに行きたいと考えている方もいるのではないでしょうか？

根管治療にて問題解決がなされなかった際の外科的歯内療法は近年開業でも行われる頻度が高くなってきている処置であり、腕を磨くために勉強する先生も増えてきております。

ただしいきなり着手するのではなく「術前検査」「症例の選び方」「適切なフラップのサイズ」などを十分に理解した上で始めなければなりません。

このセミナーでは「上顎前歯部の歯根端切除術」をテーマに基本的な術式の流れはもちろん、逆根管形成、充填などのステップごとの細かなテクニックにいたるまでPESCJ認定医の伊藤創平先生に解説していただきます。

今回は初心者でも比較的取り組みやすい上顎前歯部についてお話をしていただき、実際の症例を症例写真や動画にて説明していただきます。

難しいから面白い。
歯内療法の虜になるセミナーです。</video:description>
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<video:title>「すきっ歯」のスキマを埋める方法</video:title>
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<video:description>正中離開の改善を主訴とする患者さんは多く、治療に対して持つ希望は人それぞれです違います。

緊急性を要するか・歯質の削除を行なって良いのかなど、患者さんの要望を汲み取り可能な限り再現したいと思わない歯科医師はいないでしょう。

接着システム・材料の開発が進んだ昨今では正中離開に対してダイレクトボンディングやラミネートベニアを選択される先生も増えていますが、「思った形態が付与できない」「色味がイマイチ」など疑問を抱えている先生も多くいらっしゃるように感じます。

上顎中切歯は患者さんの審美欲求の特に高い部位。曖昧な知識で着手をすれば患者さんと確実にトラブルになります。
「この正中離開はどう治す？」と必要な理論と技術を同時に学び、正中離開の治療法の軸を確立させましょう。

このセミナーでは「正中離開の対応」をテーマに、原因に対する診査診断から、ダイレクトボンディング・ラミネートベニアなど各処置の特徴・適応・術式、処置の際の注意点にいたるまでを 医療法人社団ブラン・エ・ボー江川歯科医院理事長 江川光治先生に解説していただきます。

完全に離開している場合と歯頸部が離開している場合など様々なケースを想定してお話ししていただきます。
 
正中離開の治療にお悩みの先生、是非ご覧ください。</video:description>
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<video:title>アライナー矯正の前準備とトラブル対応</video:title>
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<video:description>アライナー矯正を既に始めている先生・これから始めようとしている先生。
治療中のトラブル予防策は万全ですか？

アライナー矯正は最終的な治療計画に基づき、術前にトラブル因子を除去してから行うのが原則であり、う蝕がないか・脱離しそうな補綴物はないかなどをしっかり確認しなければなりません。

しかしそれらを見つけられない場合、トラブルが生じてしまうケースも少なくありません。

治療中のトラブルは進行を遅らせてしまうだけでなく、患者さんの不安にも繋がります。
矯正治療前に「どこを見ればいいの？」「何をやればいいの？」この2点を明確にしませんか？

このセミナーでは「アライナー矯正前にやるべきこと」をテーマに、アライナー矯正を始める前に確認すべきポイント、う蝕を始めとする想定されるトラブルとその予防策、万が一生じてしまった場合の対応に至るまでを 中津浜デンタルクリニック院長 池畠光朗先生に解説していただきます。

昨今「他院で矯正治療中の患者さん」も増えており、アライナー矯正に着手していなくても対応力を求められることは必ずあるでしょう。

アライナー矯正を行っている先生・いない先生双方に知っていてほしい。
アライナー矯正のトラブル防止&amp;対処法のセミナーです。</video:description>
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<video:title>自費コンポジットレジン修復の超絶テク</video:title>
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<video:description>自費CRの成功とはズバリ、保険治療との違いが患者さんに伝わるかどうか。

治療結果で勝負すべく日々試行錯誤されている先生は多いことでしょう。しかし「適切な形態が付与できない」「思ったような色調にできない」となかなか解決できない、所謂教科書では乗り越えられない問題もあります。

特に前歯部歯間離開などの症例では「接着が得にくい・審美的欲求が特に高い・接触点の回復を考慮しなければならない」など難所が多く、文献のみではなく経験の深い先生からコツを教わりたいと考えている先生も少なくないのでは？

このセミナーでは「自費コンポジットレジン修復のテクニック」をテーマに、ステイニング・バックウォールの製作・形態付与のコツ、接着の得難い症例で使えるテクニックなど自費CRのクオリティをワンランクアップさせるためのノウハウを 日本顕微鏡歯科学会認定医 八木洋二郎先生に解説していただきます。

保険治療との違いが特に伝わりやすい、審美性向上のためのお話については特に重点的に深掘りしていただきます。

自費CRの技術が一気に深まるセミナーです。</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「インプラント治療・術式テク」</video:title>
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<video:description>「インプラント治療について勉強したい」

一言で言っても、埋入の過程を学びたいのか、トラブル対応・補綴を学びたいのかは先生によって違うでしょう。しかし、皆さん共通して「動画」で学びたいのではないですか？

特にインプラントで経験を積んで次のステップにいかれたい方の多くは、動画と共に講師の「ここで間違いやすいよ」「ここはこうすると良いよね」というより臨床よりの、生の声が聞きたいのでは？

このセミナーでは「インプラント治療」をテーマに、インプラントの手術・トラブル対応・補綴をそれぞれに分けてライブオペ動画形式で 松永歯科クリニック院長 松永興昌先生に解説していただきます。

難症例をこなせる、スピーディーに処置を行えるのも勿論すごいですが、1番患者さんのためになるのは「高い安全性」。

基本・万が一の時の対処・苦手とされる方の多い補綴についてしっかりと学び、ワンステップ上のインプラント治療を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院へようこそ</video:title>
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<video:description>歯科助手として入職するスタッフの大半は、具体的な業務内容を把握しておらず、「実際にやりながら覚える」という教育方法がメインになっています。
しかし、事前知識の有無はスタッフの成長や仕事の効率化に大きく影響します。
本講義では歯科医院における歯科助手の必要性をテーマに、歯科助手の主な業務、やってはいけないこと、1日の仕事の流れ、患者さんから求めれることについて学んでいただきます。
本マニュアルは1D医院プラン限定。会員の院長先生、ぜひ歯科助手のスタッフの皆様の教育にお役立てください。</video:description>
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<video:title>最低限覚えておくべき歯科用語(歯科医療基本編)</video:title>
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<video:description>歯科助手として入職されるスタッフの多くは、歯科に関する知識を持ち合わせておりません。
しかし歯科助手の業務の中ではコンサルやカウンセリングなど、歯の構造や病因といった専門的知識を求められる場面もあります。
本講義では歯式の書き方・読み方、歯・歯周組織の構造、う蝕の原因・分類、歯肉炎と歯周炎の違いについて学んでいただきます。
実践で活かせる、最低限の歯科知識が得られます。</video:description>
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<video:title>最低限覚えておくべき歯科用語(資料編)</video:title>
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<video:description>歯科助手の業務の中には、資料や検査の準備も含まれます。
診療を円滑に進めるには、これらがいつ必要になるかを知っておかなければなりません。
特に印象採得については症例によって用いるトレーや印象材が異なり、歯科医師に指示されずとも必要な機材の準備が出来るスタッフは重宝されます。
本講義ではどんな検査があり・いつ行うか、P検の用紙の見方書き方、印象採得でのポイント、日常臨床でよく使われるワードについて説明していただきます。</video:description>
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<video:title>最低限覚えておくべき歯科用語(治療編)</video:title>
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<video:description>コンサルを歯科助手に任せることで、歯科医師・衛生士はそれぞれの業務に集中することが可能になります。
患者さんに寄り添った分かりやすい説明のためには、歯科治療の目的や流れについて説明者が深い理解を持っていることが必須となります。
本講義ではCRやインレー、根管治療など日常臨床で頻繁に行う処置の目的や治療の流れ、矯正やホワイトニングについての基本的な内容について説明していただきます。
明日からのコンサル力がアップする内容です。</video:description>
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<video:title>最低限覚えておくべき歯科用語(略語編)</video:title>
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<video:description>臨床現場において、カルテや会話の中で様々な略語が使われます。
略語を用いることはコミュニケーションの円滑化の促すため、スタッフ全員に持っていてほしい基礎知識の1つと考えられます。
本講義ではDRなどの肩書きや、WSDなどの症状、RCTなどの治療・処置名など日常臨床において頻繁に使われる略語について説明していただきます。
歯科で用いる略語を習得し、スーパースタッフに1歩近づきましょう。</video:description>
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<video:title>最低限覚えておくべき器具・器材</video:title>
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<video:description>診療をスムーズに行うにはアシスタントを担う、歯科助手が器具の目的・名前・扱い方を理解していることが欠かせません。
また清潔・不潔の認識も診療環境を整える上で重要ですが、入職したてのスタッフの中には正しい線引きがわからない方も多くいらっしゃいます。
本講義では基本セットの各器具の名称・目的、清潔・不潔、ユニット操作とライティングについて説明していただきます。
ホスピタリティに富んだ、アシスタント術が身につきます。</video:description>
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<video:title>知っておきたい受付業務</video:title>
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<video:description>受付は歯科医院の顔であり、クリニックの印象が決まるポイントの1つです。
歯科助手が担うことの多い業務でもありますが、不測の事態が生じやすく苦手とされる方も多いと思われます。
この講義では受付業務の習得を目的に、患者が受付に求めること・必要な心構え、行動の優先順位の決め方、受付の基本的な流れ、保険証の見方について説明していただきます。
歯科医院を反映させる、受付のテクニックが身につきます。</video:description>
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<video:title>予防歯科における歯科衛生士の役割</video:title>
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<video:description>「国民皆歯科健診」の導入が検討されているなか、予防歯科に対する注目が高まっています。
しかしながら、日本国内の大半の歯科医院が未だ治療中心であるのが現実です。
本来、理想とされる予防歯科とはどのようなものなのでしょうか？
またその中での歯科衛生士の役割とは？
本講義で、予防歯科の中で歯科衛生士の果たす重要な役割について再確認していきましょう。</video:description>
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<video:title>健診とメインテナンスの違い</video:title>
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<video:description>健診とメインテナンス、どちらも同じようなものだと認識してはいないでしょうか？
この二つには明確な違いがあり、術者はその違いを正しく理解しておかねばなりません。
本講義では、健診とメインテナンスの目的や内容の違い、それぞれの意味やすべきことが分かります。
また、安達奈穂子先生の研究結果やそれに基づいた考察も学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>資料採得：規格写真・10枚法・歯周組織検査</video:title>
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<video:description>口腔内写真やレントゲン写真をただ撮って終わりにしていませんか？
口腔内の状態を正しく把握するためには、過去と現在の状態の比較ができなければなりません。
そのために必要なのが、規格性のある資料採得です。
本講義では、規格性のある口腔内写真やデンタル10枚法を撮る方法について、ポイントを押さえながら学ぶことができます。
また、歯周組織検査のコツも同時に押さえていきましょう。
何気なく採っている口腔内の資料を、患者さんにとって価値ある、説得力のある資料へと変えていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周病の病因と分類</video:title>
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<video:description>歯周病の病因について、なんとなく分かったつもりでいませんか？
今一度、知識を整理することで、歯周病とその治療法への理解が深まります。
また、歯周病の新分類についても、これを機会に覚えましょう。
院内で共有すべき歯周炎のステージやグレードに応じた新分類の活用方法もご紹介します。</video:description>
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<video:title>歯肉縁上のプラークコントロール</video:title>
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<video:description>歯周治療の成功に最も重要なことはなんでしょう？
答えは患者によるセルフプラークコントロールです。歯周治療の成功の8割が患者自身による縁上のプラークコントロールといっても過言はありません。
本講義では、その根拠を過去の重要な論文の結果から解説し、患者を動かすために必要な明日から使える知識を学ぶことができます。
セルフプラークコントロールの上達に苦労している患者さんのことを思い浮かべながら学習してください。</video:description>
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<video:title>歯肉縁下のプラークコントロール</video:title>
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<video:description>歯肉縁下のインスツルメンテーションをする際、どれぐらい根面をきれいにすれば良いのでしょうか？
ハンドインスツルメントと超音波インスツルメントのどちらを使用すれば良いのでしょうか？また、併用すべきなのでしょうか？
歯肉縁上と縁下のプラークコントロールを達成することで、どれぐらいの治癒が期待できるのでしょうか？
本講義では、エビデンスに基づき、論理的にこのような質問に答えていきます。インスツルメンテーションを実践する前にその根拠を理解しておきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周治療の成功に必要な解剖とX線読影・診断</video:title>
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<video:description>治療を行う根面の形態を理解しないまま、インスツルメンテーションを行っていませんか？
歯周ポケット内のインスツルメンテーションは盲目下で行われるため、根面の形態を理解できていないと最良の結果にはつながりません。
根面の解剖を学び、歯周組織検査とエックス線検査の結果を正しく読み解けば、治療を行う根面の形態が理解できます。
シャープニングについても同じことが言えます。シャープニングのゴールを理解しないまま、見よう見まねでシャープニングを行っても無駄に器具をすり減らしてしまうだけです。
基本的なことを闇雲に行うのではなく、よく理解しゴールを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ポジショニングとスケーラーの扱い方</video:title>
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<video:description>治療中に首や手、腰が痛くなったりしませんか？
もしかしたら、ポジショニングを見直すだけで、その症状は改善するかもしれません。
体に無理のない正しいポジショニングで診療することは、我々の身体を楽にしてくれると共に、インスツルメンテーションをより効率的に効果的にしてくれます。
スケーラーの特徴、上手な扱い方についても再度確認をしましょう。
正しいポジションから最適なインスツルメントを効率よく動かすことで、より良い治療結果を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>成功するメインテナンス</video:title>
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<video:description>メインテナンスをただの定期的なお掃除だと誤った考えを持っていませんか？
ただ漫然とプロフェッショナルケアだけを行なっていると、歯科医院に定期的に通っていたのに、口の中が悪くなっていた、と患者に言われる事態に陥るかもしれません。
本講義では、メインテナンスを成功させるために必要なポイントを解説していきます。</video:description>
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<video:title>インプラント患者におけるメインテナンス</video:title>
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<video:description>インプラント治療が不幸にして歯牙を喪失してしまった患者のQOL向上のために非常に有効な治療方法であることは言うまでもないことですが、インプラント治療を受けることによりインプラント周囲炎という新たな疾患を患うリスクを背負うことになります。
インプラント周囲炎の治療方法は、未だ確立しておらず、現状インプラント周囲炎を予防することが最も有効な手段と言えます。
本講義では、インプラントの診査のポイントとメインテナンス方法について解説します。</video:description>
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<video:title>審美歯科治療の概念とアプローチ</video:title>
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<video:description>審美歯科治療は、単なる見た目の美しさを追求するだけでなく、機能性、耐久性、そして患者の全体的な口腔健康を考慮した包括的な治療が求められます。
本講義では、審美歯科の基本概念を再確認しつつ、患者の個別のニーズや口腔内の条件に応じたアプローチ方法を詳細に学んでいきましょう。
曖昧になりがちな治療目標を明確にし、必要な手段について改めて考えていくことで、審美歯科治療を成功させましょう。</video:description>
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<video:title>審美歯科治療に必要な検査・診断・治療方針</video:title>
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<video:description>審美歯科治療の成果を左右するのは、精密な検査と正確な診断です。
本講義では、審美的治療計画を立案するために必要な診査手法とそれに基づいた治療方針の考え方について学べます。
審美修復において、特に気をつけるべきポイントや歯肉や歯と顔貌との調和、リッ プサポートや咬合高径に起因する顔貌形態に関する事項までをしっかり考えられる良いチャンスです。
臨床例を通じて、診断から治療計画までのプロセスを体系的に学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>ソフトティッシュマネージメント</video:title>
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<video:description>天然歯やインプラント周囲組織の審美性の回復、歯周病やインプラント周囲疾患の再発予防のために軟組織に対して行うソフトティッシュマネジメント。
技術的に難しく、苦手意識がある方も多いのではないでしょうか？
本講義では、特に審美修復治療に必要となるソフトティッシュマネジメントについて、基本的な考え方から実際のテクニックまで解説します。
審美性を達成するためには不可欠な内容ですので、しっかりと理解していきましょう。</video:description>
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<video:title>審美性に配慮した色調構築</video:title>
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<video:description>審美修復における色調の再現は、患者満足度に大きな影響を与えます。
本講義では、色彩理論に基づく色調構築の基本から、天然歯と調和する色調再現のための具体的な考え方とテクニックを学べます。
材料選定のポイント、色選びのプロセス、シェードの選択など色調分析の手法について理解することで、日常での色調に関する悩みを解消していきましょう。
コンポジットレジンに関する内容も含まれ、実践で役立つ内容になっています。</video:description>
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<video:title>ラミネートべニアによる審美修復</video:title>
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<video:description>ラミネートべニアは、審美的要求が高い患者に対して非常に効果的な修復法ですが、エナメル質の残存量なども含め、どのように考えるべきか悩むことも多いのではないでしょうか？
本講義では、適応症例の選び方をはじめとした治療成功のために必要とされる機能面・審美性・MI実現のための考え方、実際のテクニックに至るまでを学べます。
エビデンスに基づいた理論を身に付け、長期的な審美修復の維持ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>セラミッククラウンによる審美修復</video:title>
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<video:description>オールセラミックによる審美修復は、天然歯と比べても遜色なく審美性を求められる優れた治療法です。
その一方で、破折やチッピング、色調の不調和などにより患者の満足が得られないこともあるのではないでしょうか？
本講義でオールセラミックスによる基本術式から基礎知識、治療の各ステップを整理し、様々な症例からオールセラミックを長期維持させるための考え方とテクニック、オーバーレイに至るまでを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>接着ブリッジによる審美修復</video:title>
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<video:description>患者ニーズの高い治療でもある接着ブリッジ。
脱落のリスクだけでなく、両側リテーナーやシングルリテーナーなどデザインも多様であり、フレームのマテリアルの選択も含めてどのように考えるべきか悩む方も多いでしょう。
本講義では、接着ブリッジの適応症から必要とされる検査、処置に関する注意点や接着剤の選択に至るまでを学べます。
症例に応じた最適なデザインができるようになり、脱落しない生存率の高い技術を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>医療ホワイトニングの科学と臨床</video:title>
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<video:description>日常臨床でホワイトニングを導入されている先生方も多いと思いますが、曖昧な知識のまま施術を行っている場合もあるのではないでしょうか？
基礎知識が不十分だと、いくらマニュアル通りに行なっても満足のいく結果は得られないばかりか、知覚過敏などの不具合にも十分に対応できません。
本講義では、医療ホワイトニングに関する基礎知識から適応症例の選び方、処置の手順から留意点に至るまでを解説いたします。
患者も術者も満足する知識とスキルを身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>ダイレクトボンディングによる審美修復</video:title>
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<video:description>歯質接着技術は、審美歯科治療の成功に欠かせない要素です。
本講義では、最新のDirectおよびIndirectの審美修復における接着技術についてご紹介します。
エッチングやプライミング、ボンディングの各ステップにおける技術的進展、接着強度の向上を図るための新しい材料と手法、そしてそれぞれの臨床応用例をエビデンスを元に学んでいきましょう。
接着力が長期的に維持されるための臨床的な工夫や、複雑なケースについても知識を身につけ、実践的なスキルの向上を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>インプラントによる前歯部審美性の回復</video:title>
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<video:description>前歯部におけるインプラント治療は、インプラントポジションと縁下形態、歯冠形態など様々な要件を満たさなければならない非常に難易度の高い治療です。
本講義では、前歯部インプラント治療における審美的アプローチ、術前の診断と治療計画、治療に必要な実践的な知識を学んでいきましょう。
審美性の獲得、維持のために必要な条件を理解し、実践できるスキルを身につけることで長期的な安定した前歯部の審美的回復を実現させていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯科における「審美」とは何か？</video:title>
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<video:description>審美歯科治療は感覚で行うものですか？

求める美しさは人それぞれであり、個人差が生じやすい領域ですが医療である以上「科学的根拠」が必須。審美歯科治療の芸術的な箇所を如何に科学寄せられるかが、治療のクオリティと普及の向上の鍵になります。

歯科治療において、診査・診断を治療のゴールを決めてから着手するトップダウントリートメントが基本であり審美歯科治療でもそれは同じです。歯の幅径や顔貌のバランスなど様々な情報を整理しゴールを決めることが重要なのですが「患者さんの希望を反映させたゴールの決め方がわからない」「ゴールを定めて始めたのに、思ったような結果にならなかった」とお悩みの方は多いでしょう。

このセミナーでは「理論的に考える審美歯科学」をテーマに、最も審美的要件が求められる上顎前歯部における補綴歯科治療において治療前後の主観的・客観的評価項目、審美性の高め方、現代に求められるSPA要素、治療のエンドポイントについて 徳島大学病院そしゃく科講師 石田雄一先生に解説していただきます。

ゴールがわかっていれば、治療説明の段階で患者さんに「最終的にはこうなる予定です」とお話が出来、万が一のトラブル回避にも役立ちます。

「検査」で補綴のクオリティが変わる。</video:description>
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<video:title>顎骨骨髄炎の病態と臨床論</video:title>
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<video:description>「これって骨髄炎かも…」

レントゲンや口腔内所見から骨髄炎を疑う症例に遭遇した場合、先生方はどうしますか？

GPで骨髄炎の治療をする頻度は高くありませんが、最低限の知識は必須。正しい診査診断・処置を知らなければ、初期症状を見落とし保存できた歯をホープレスにしてしまうこともあります。

また炎症と言えば感染を考える方が多いですが、骨髄炎の原因には薬剤・放射線などの要因があり特に前者については「どんな全身疾患の方が服薬しているか」「具体的な薬名は？」など深い理解がなければ顎骨性骨髄炎を引き起こしてしまうかもしれません。

このセミナーでは「骨髄炎の病態と臨床論」をテーマに、原因・機序・診査診断などの基本的内容から治療を考える上で重要なステージ分類とそれに応じた紹介先の選び方や応急処置に至るまでを 東京歯科大学口腔腫瘍外科学講座口腔がんセンター/口腔腫瘍外科学講座講師 鈴木大貴先生に解説していただきます。

GPが医科・口腔外科医に求められる、対応のフローが身につきます。</video:description>
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<video:title>村岡 秀明が教える、義歯の「見るべき」ポイント</video:title>
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<video:description>総義歯の治療において術後患者さんから「痛い！」「外れる！」「食べれない！」と言われることは避けては通れない難題でしょう。骨吸収や唾液量の減少など加齢変化や管理状態の影響を受けやすい総義歯では正しい手順で製作したのにトラブルが発生してしまうことが少なくありません。

特に「痛い」「外れる」は患者さんのQOLを著しく低下させるため、迅速な対応が求められます。また、疼痛や脱離の原因を判断し対処する能力ももちろん大切ですが、メインテナンスにて今後起こりうる可能性がある事象を予期し先回りして予防・事前説明を行うことも重要です。

このセミナーでは「義歯メインテナンス」をテーマに、総義歯のメインテナンスを中心に見るべきチェック項目、咬合調整でのポイント、急な疼痛への対応法、上顎義歯が正中で破折する原因、他院で製作した義歯を見る際のポイントについて”総義歯仕事人”の村岡 秀明先生に解説していただきます。

先生の症例動画も用いて説明していただけるため、兎に角手技を学びたい、多くの症例を見たい先生にもおすすめです。

明日の臨床で使える即対応・即解決力が身につきます。</video:description>
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<video:title>インプラントは「メインテナンス」がいちばん大事</video:title>
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<video:description>インプラント治療は、「インプラント体を埋入して、上部構造を装着して終わり！」ではもちろんありません。

装着後如何に長持ちさせるかが大切であり、そのためには「メインテナンスで口腔内を適切な状態に保つ」「異常をすぐに発見できる」の2つが欠かせません。

「歯根膜が存在しない」「骨吸収は相対的評価で評価しなければならない」などインプラント周囲組織は歯周組織と異なる点が多く、メインテナンスの際はこれらを留意しなければなりません。

しかし大半の術者はインプラントを埋入して満足し、メインテナンスでも歯周組織と同様の内容を流れ作業で行なっているように感じます。

このセミナーでは「インプラント後のメインテナンス」をテーマに、インプラント周囲組織と歯周組織の比較、メインテナンスにオススメな道具と使い方、間隔の決め方、各種検査の評価法、インプラント抜去の判断基準について 東京国際クリニック/歯科院長 清水智幸先生に解説していただきます。

メインテナンス・インプラント周囲組織についての知識を深めることは最近増えつつある「他院でインプラントを埋入した患者さん」にも臆さず接するための糧にもなります。

インプラント治療は埋入してからがスタートです。</video:description>
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<video:title>GPでもできる「臨床研究」のススメ</video:title>
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<video:description>「論文は読むもの」、その考えは勿体無いです。

論文は大学病院にいる先生が執筆するものという印象が持たれがちですが、日常臨床における疑問を論文として発表する先生も少なくありません。実際に開業医の先生が書かれた論文を参考に臨床をされている方もいるのではないでしょうか？

論文を書くことは箔がつくだけでなく、日常臨床での疑問について深く調べることや後継の育成に強く関わってきます。

このセミナーでは「GPのための臨床研究・論文執筆」をテーマに、研究の進め方、論文の基本的な書き方、総説や原著など各論文の違い、参考文献の選び方、アクセプトまでの流れに至るまでを 東京医科歯科大学統合教育機構特任助教 石丸美穂先生に解説していただきます。

論文を書くうえで大切な、盗用などNG行動についてもご説明していただけます。

研究・論文執筆は大変な作業ですが、仕上がった時の達成感他では味わえないものです。
 
先生の興味を育み、形にし、歯科業界を盛り上げましょう！</video:description>
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<video:title>矯正治療における「審美的プロファイル構築」。上顎前突・下顎前突を改善したあとのことを考える。</video:title>
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<video:description>矯正治療において治療後の側貌（プロファイル）の変化は重要であり。仮に上顎前突を改善しても、横顔が美しくなければ患者さんは満足されません。

つまり歯科矯正臨床においては、主訴としての咬合異常のみでなく、治療前の診査診断で側貌についても適切な診査診断を行い治療計画を立案することが必要です。

しかし顎顔面頭蓋形態の異常、特に日本人で多い下顎前突に関しては遺伝的要因と環境的要因が複雑に関与しており、原因として何の比重が大きいかの判断やこれを加味した治療計画の立案は困難と言われています。

実際「ご家族にも受け口の方はいますか？」など簡単な家族歴の確認で終わりにしてしまっている方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「プロファイルデザイン」をテーマに、双生児法による顔面形態の遺伝・環境要因、診査診断、セファログラムの活用法、治療計画の立て方について関連する論文や症例をもとに 日本大学特任教授 葛西一貴先生（松戸歯学部歯科矯正学）に解説していただきます。

客観的指標をもとに立てた治療は再現性が高く、先生の成功症例を増やすことに必ず役立ちます。

横顔美人な患者さんを増やしましょう。</video:description>
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<video:title>歯科における「漢方薬」の使い方</video:title>
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<video:description>歯科で保険適応の漢方薬13種類、挙げられますか？

近年8割以上もの医師が漢方薬を処方しているとされていますが、歯科で漢方薬を活用されている先生は少ないように感じます。

漢方薬は歯科医師国家試験や歯科衛生士教育コアカリキュラムにも含まれており、歯科医療従事者が漢方薬について知っていることが当たり前の時代も遠くありません。

「口内炎に効くものは？」「注意すべき副作用は？」など、臨床で必要になる最低限をおさえませんか？

このセミナーでは「歯科における漢方薬の使い方」をテーマに、口内炎・顎関節症・歯痛・神経痛・フレイルに使用できる漢方薬についてとその実症例、各漢方薬の副作用に至るまでを 昭和大学医学部生理学講座生体制御学部門客員教授 山口孝二郎先生に解説していただきます。

漢方薬を構成する生薬の中には、血圧の上昇に関与するものもあり、知りませんでしたでは終わらない内容も多くあります。

これからクリニックに漢方薬を導入したいとお考えの先生にうってつけな、漢方薬の入門セミナーです。</video:description>
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<video:title>「シリコーン印象材」を深掘ーり90分！</video:title>
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<video:description>デジタル印象が普及し始めていますが、従来のシリコーン印象採得もなくてならない存在です。実際に自費治療の印象採得ではシリコーン印象を用いている方も多いでしょう。

では「なぜシリコーン印象を自費治療で使っているのか」の理由を説明できますか？

学生時代に「精度が良い」と習った記憶で選択されている方も少なくありませんが、「だからマージンの再現性がいいんだ」とシリコーン印象材の特性を理解しこれまでの経験と結び付けることで、ワンランク上の治療が身につきます。

このセミナーでは「シリコーン印象材」をテーマに、材料学的特性など基本的内容、マージン適合に考慮した印象採得の基礎、確実なシリコーン印象のための流れ、臨床での勘所について 新百合ヶ丘南歯科院長 髙山祐輔先生に解説していただきます。

難症例への対応やデジタル印象との比較についてもお話ししていただきます。

補綴治療において精密な印象採得は肝。
その勘所を理解し、明日の臨床から活かしましょう！</video:description>
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<video:title>明日の診療からスグに使える「心理学」講座</video:title>
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<video:description>歯科医師として生きるうえで患者さんとのコミュニケーションは避けては通れません、しかし接遇を苦手とされる方は多く、クリニックに数人は「接し方に迷う」患者さんがいるのではないでしょうか？

また若手のうちは「患者さんにどう伝えればいいんだろう」と悩むことも多いでしょう。

患者さんの心を読み解くことは、患者さんが望んでいること・恐れていることへの理解、「こう言えばいいんだ！」という発見や患者さんとの信頼関係を深めるのに有効なアプローチになります。

このセミナーでは「診療にスグ使える心理学講座」をテーマに、基本的な患者さんとの接し方から歯科心身症など背景因子のある方やトラブルメーカーになりそうな患者さんへの対応法・見分け方について 北海道医療大学歯学部教授 安彦善裕先生に解説していただきます。

「このタイプの患者さんはこういう背景が考えられる」とタイプに分けて解説していただけるため、明日からの臨床にスグいかせますし、自費コンサルの進め方についてもお話ししていただくため、スタッフのコンサル能力アップにもおすすめです。

患者さんの心を深く理解し、患者さんと歯科医師の双方がストレスフリーな診療を目指しましょう！</video:description>
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<video:title>とにかくかっこいい写真が撮りたい。</video:title>
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<video:description>学会や雑誌でつい見てしまう発表や記事には共通して綺麗な写真が存在します。

逆に言えば、せっかくの治療も写真が悪ければその良さは伝わりませんし、患者さんから「このクラウンを入れたい」「この先生に治療してもらいたい」と選ばれる機会を失ってしまうのです。

「見せたいところにフォーカスを当てる」「コントラストをはっきりさせる」「適切な絞りを付与する」

特別な設備がなくても、写真撮影の基礎を学べば補綴物から顔貌・口腔内と歯科で必要なあらゆる写真がカッコよく撮れるようになります。

このセミナーでは「補綴物のキレイな撮影術」をテーマに、普通のカメラでも美しく写す撮影に必要なカメラの設定、撮影環境、ライティングなど理想的な写真を撮るためのコツについて 歯科雑誌表紙、フォトコンテスト入賞経験のある歯科技工士の横田真也先生に解説していただきます。

光の扱い方は補綴物の反射を抑えたり、暗くなりがちな口腔内を綺麗に写すために特に重要なテクニック。

先生の写真、映えていますか？

つい見惚れてしまう、写真の撮り方を学びましょう。</video:description>
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<video:title>”脱・ブン回し”歯科クリニック論</video:title>
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<video:description>「あと何回治療するんですか？」

来院回数多いと患者さんの負担になりますし、先生の中には1日に何十人も診察することが辛い方もいるのではないでしょうか？

本来長期にわたる治療を短期間で集中させる短期集中治療は、自費診療にあたるため費用は高くなりますが、歯科恐怖症で少ない回数で終わらせたい方や海外に住んでおり日本で治療できる期間が限られている方に支持を受け始めているんです。

1回のチェアタイムが長くなるため鎮静・静脈麻酔の併用や、特殊な治療法であるため患者さんへの説明など取り入れる前には工夫や勉強を要する項目は多いですが、他院で診れない患者層がターゲットになるため「新規患者獲得」の強い手札になりえます。

このセミナーでは「短期集中治療型クリニックの作り方」をテーマに、ゆったりとしたチェアタイムを設定し最小回数で治療を終える診療スタイルの構築のための、考え方から導入のため必要な設備、価格設定と患者説明、スタッフ教育など短期集中治療を始めるために必要な知識を 医療法人社団福啓会理事長小野貴庸先生に解説していただきます。

「メインテナンスはどうするの？」「保険のルール的に大丈夫？」
など先生方が疑問に思われている点についてもズバリお答えしていただきます。

先生が実際に使われているプランをご提示・ご解説いただけるため、自分のクリニックで取り入れた場合のビジョンを想像しやすい内容です。

患者さんと歯科医師の双方に負担の少ない、短期集中治療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>知って得する「ティーコン」活用術</video:title>
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<video:description>ティッシュコンディショナーの使い方、我流になっていませんか？

日常臨床においてティッシュコンディショナーを用いることは多々ありますが、使い方について教わる機会は限られており、説明書を見ながらなんとなく使っている方も少なくないように感じます。

もしかしたら「いつまでも義歯調整が終わらない」原因は、ティッシュコンディショナーの知識が間違っているからかもしれません。

ティッシュコンディショナーは粘膜調整のみでなく、通法による印象採得が困難な顎堤条件や機能的条件の症例に対しても力を発揮する優秀な材料、そのスペックをフル活用しないのは勿体無いです！

このセミナーではニッシン・モリタから新発売されるティッシュコンディショナー「フレクトン」を使用し、材料学など基礎的な容から、適応症や特性、基本的な使い方とそのコツ、咬座印象やダイナミック印象での活用法、高齢者治療への有用性について 日本補綴歯科学会専門医 前畑香先生に解説していいただきます。

リラインへの切り替えのタイミングなどよくある疑問への解説はもちろん、先生が実際に治療された「ティッシュコンディショナーを用いた閉口機能印象で全部床義歯製作をした症例」についてもお話ししていただくため、応用的な使い方を学びたい中堅の先生も必見です。

大学では学べなかったティッシュコンディショナーについての知識を深め、義歯治療の手数を増やしましょう。</video:description>
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<video:title>メタルインレー vs コンポジットレジン ＜臼歯部編＞</video:title>
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<video:description>CRとメタルインレー、それぞれの強みを活かせていますか？

保険診療でう蝕治療を行う場合、どちらかで行うことが大半です。
日々の臨床において高頻度で遭遇する処置であるため、両者のメリット・デメリットを知らない方はいないと思われますがその選択基準はどうですか？

「大学の授業で習った事と違う」「先生によって言うことがバラバラ…」

座学と臨床の違いに困惑したりと意外と曖昧ではないですか？

選択の基準が定まっていないこ事は材料の強みを知らない、「なんとなく」で修復をしていることになります。

この材料の特性は？デメリットが生じる理由は？

今一度CRとメタルインレー、それぞれの特徴を復習し臨床に活用できるものにしませんか？

このセミナーでは「臼歯部のう蝕をCRで治すか、メタルインレーで治すか」をテーマに、耐用年数・接着・二次齲蝕の可能性などそれぞれのメリットとデメリットから、メリットを活かすためのコツ、デメリットを回避するためのテクニックについて 松本歯科大学歯科保存学講座教授 亀山敦史先生に解説していただきます。

保険診療のレベルが変わる、自信が持てる。
明日から活かせる内容が盛りたくさんのセミナーです。</video:description>
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<video:title>知っておくべき、口腔習癖</video:title>
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<video:description>「どうして指しゃぶりをしてしまうのか」
その理由について深く考えたことはありますか？

指しゃぶりなどの口腔習癖を発見したり相談された際に、多くの先生は「歯並びに悪いからやめましょう」と指導することでしょう。
しかし、何が原因でその習癖が起こったり続いてしまうのかについて言及し対応される方は限られているように感じます。

歯科医師や保護者からの指導で改善する患児もいますが、心理的な要因や全身疾患などが背景にある場合本人の意思のみで解決に至らないこともあります。もしかしたら先生のクリニックの「なんで口腔習癖が改善しないんだろう」という方には何かしらの背景が存在しているかもしれません。

すでに知っているという先生におかれましても、口腔機能や審美性に関心が高い保護者が増えていることから現在の知識のみでは解決が難しい質問や症例に今後出会う可能性は高いと思われます。

このセミナーでは「口腔習癖」をテーマに、口腔習癖に関する疫学データなどをもとにして原因・背景の見方や習癖による影響、そして発育段階に応じた指導方法に至るまでを 昭和大学小児成育歯科学講座客員教授 井上美津子先生に解説していただきます。

口腔習癖についての、意外と忘れてしまっている基本的な内容から臨床と結びつけて考慮したい事柄までを一気復習しちゃいましょう。</video:description>
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<video:title>日本人の骨格・顔貌に合った「審美修復治療」：前半</video:title>
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<video:description>審美修復で重要な、機能美・形態美・色彩美はどうすれば向上させられるのか。

海外の文献を参考に勉強される方も多いですが、その知識・技術が日本人の歯に適しているかは別の話。

肌の色や骨格と同様に歯にも日本人特有の形態・構造・色調があり、「日本人はエナメル質が菲薄だから、プロビはここを注意しよう！」「色調を調整する際は明度を基準にしよう」などそれらを理解・考察し臨床に応用していかなければなりません。

特に上顎前歯舌側面の形態は特徴的であり、CAD/CAMでの修復は困難であることから、侵襲性を考慮した上で患者さんに合った治療や材料の選択が求められます。

このセミナーでは「日本人に適した審美修復治療」をテーマに、日本人の歯に適した支台歯形成のコツ、デジタルの活かし方、材料の選択について基礎編と応用編に分けて「日本人に適した審美修復治療の理論と実際」の著者である 貞光謙一郎先生に解説していただきます。

先生の体験した症例はもちろん、信頼性の高い文献の紹介もしていただくため、臨床と学術の双方の知識を身につけることが出来ます。

日本人に適した審美修復治療とは何か、一緒に考察していきましょう。</video:description>
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<video:title>日本人の骨格・顔貌に合った「審美修復治療」：後半</video:title>
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<video:description>審美修復で重要な、機能美・形態美・色彩美はどうすれば向上させられるのか。

海外の文献を参考に勉強される方も多いですが、その知識・技術が日本人の歯に適しているかは別の話。

肌の色や骨格と同様に歯にも日本人特有の形態・構造・色調があり、「日本人はエナメル質が菲薄だから、プロビはここを注意しよう！」「色調を調整する際は明度を基準にしよう」などそれらを理解・考察し臨床に応用していかなければなりません。

特に上顎前歯舌側面の形態は特徴的であり、CAD/CAMでの修復は困難であることから、侵襲性を考慮した上で患者さんに合った治療や材料の選択が求められます。

このセミナーでは「日本人に適した審美修復治療」をテーマに、日本人の歯に適した支台歯形成のコツ、デジタルの活かし方、材料の選択について基礎編と応用編に分けて「日本人に適した審美修復治療の理論と実際」の著者である 貞光謙一郎先生に解説していただきます。

先生の体験した症例はもちろん、信頼性の高い文献の紹介もしていただくため、臨床と学術の双方の知識を身につけることが出来ます。

日本人に適した審美修復治療とは何か、一緒に考察していきましょう。</video:description>
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<video:title>「中心位」とは、結局どこなのか？</video:title>
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<video:description>咬頭嵌合位の崩壊している症例の下顎位、どうやって決めますか？

アメリカでは全顎補綴の際必ず中心位で治療が行われていますが、日本では「そもそも中心位ってなに？」「どうやって記録するの？」「記録したけど合ってるの？」といまひとつ日常臨床に浸透していません。

中心位を用いることには下顎運動を調整出来る、生理学的に許容されるなど多くの利点があります。

現在日本で頻繁に行われている患者さんの習慣を重視する顎位の決定法も間違いではありませんが、今後高齢者が増え咬頭嵌合位が得られない症例が増加することを踏まえ、顎位の定め方の手数を増やしませんか？

このセミナーでは「中心位」をテーマに、中心位に関する議論の変遷、下顎安静位との関係、中心位を選択する基準、中心位採得の方法、中心位を考慮した実際の症例について 日本臨床歯科学会（SJCD）東京支部理事 中村茂人先生に解説していただきます。

先生が中心位を考慮して治療した症例について治療計画の立案からお話しいただくため「こう使うんだ！」という明確なイメージが得られる内容になっています。

中心位の基本を学び、新しい下顎位の考え方・症例の見方を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>「ノンクラスプデンチャー」使いこなしガイド</video:title>
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<video:description>審美性の高い義歯を希望された時、先生方の頭には「ノンクラスプデンチャー」が浮かぶでしょう。しかし「ハードルが高そう」「術後管理に自信がない」などの理由から敬遠してしまっていませんか？

ノンクラスプデンチャーについては学生時代を含め学ぶ機会は少なく、実際の作り方はもちろん材料の性質についても曖昧になりがちで苦手意識があるのは仕方のないこと。しかし、言い換えると「勉強すれば出来る」ということです。

このセミナーでは「ノンクラスプデンチャー」をテーマに、学術的・材料の分類など基礎的な内容から、実際の症例から適応症・修理のポイント・トラブル時の対応について 林大悟先生に解説していただきます。

ノンクラスプデンチャーの入門編ですが、基礎的な内容は最低限とし症例から学ぶことを主体としているので臨床で活きる力が確実に身につきます。

「自分にも出来るかもしれない！」
ノンクラスプデンチャーに前向きに取り組むためのヒントが詰まっています。</video:description>
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<video:title>開業医も知っておきたい「顎変」のオペ</video:title>
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<video:description>顎変形症について復習したい、これから自分でトライしてみたい先生朗報です。

外科処置の勉強といえばオペの見学ですが、診査・診断や術後の管理など1つ1つの処置を積み重ねることが最も重要であり、スキルアップはその次のステップで求められる内容になります。

意外と知られていないお話、顎変形症には保険適応のものもあります。時間をかけて丁寧に治す保険治療の流れを確実にすることは、応用でも活きる顎変形症の知識を身につけることになるのではないでしょうか？

このセミナーでは「顎変形症の手術のポイントとトラブルの対処」をテーマに、保険での顎変形症治療、専門医の先生に紹介すべき症例の特徴など基本的内容から、GPの先生が挑戦することを意識した術式や注意点について 洛和会音羽病院所長 横江義彦先生に解説していただきます。

日常臨床に活かせる基本的知識、よく用いる代表的なオペと生じやいトラブルについて、手取り足取りご説明いただきます。</video:description>
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<video:title>歯科医師として、どう生きるか。</video:title>
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<video:description>歯科医院を大きく変えるのは歯科医師の「人格」「やる気」「経営力」。

患者さんに最高の医療を提供したいという気持ちとそれを実行に移す気合いがあれば、知識や技術は後から必ずついてきます。院長先生も採用の時にこの点を注視されている方は多いのではないでしょうか？

しかし全てを最初から備わっている方は少なく「新人育成って難しいな…」と思われている先生も多いことでしょう。

またまだ開業されていない中堅の先生につきましては「経営力」を鍛えたいけど、「何から始めればいいかわからない」「どの数字に注目すればいいの？」という方もいるのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯科医業への向き合い方」をテーマに、歯科医師としての成長を志している、これから新人育成に取り組む先生に向けて、歯科医療への向き合い方、患者さんとの接し方、歯科医院経営において求められる能力、環境の整え方について 日本補綴歯科学会専門医 田中健久先生に解説していただきます。

技術だけではなく経営力や人間力、企画力の全てを学べるセミナーで、一緒に歯科界を盛り上げませんか？</video:description>
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<video:title>幸せに「年商１億円」を突破するマネジメント術</video:title>
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<video:description>医院経営には「マーケティング」「人材」「診療サービス」「財務」などいくつかの重要なポイントがありますが、先生はどれが1番重要だと思われますか？

「人は石垣、人は城」。
「人こそが最大の資源」。
「企業は人なり」。

組織を率いて成果をあげてきた過去の名将、名経営者は口をそろえ「人材活用」の大切さを語っています。

歯科医院でもこれは同じであり、協力者としてのスタッフの力をどうやって引き出し、活かすか？とい観点は、特に事業成長を目指す院長にとっては大切になってきます。なぜなら、使い古された言葉ではありますが、人ひとりでできる仕事には限りがあり、大きくするためには、人の力を使う必要があるからです。

年商5000万円までは院長一人の力で成長は可能です。しかしここから1億に目指す過程で「人への打ち手」を無視した場合には、売上に伸び悩むとともに、院長にとってストレスフルな状況が続くことになります。

1億を突破し、その後も順調に成長していく歯科医院では「人材のマネジメント」、そして「組織構築」が行しっかりと行われています。その結果、患者数が増えても治療のクオリティや患者満足度を維持し、さらにチーフやリーダーが順繰りに育つことで、事業が安定的に成長していくことにつながります。

先生の中にも「スタッフの離職が続く」「自分ひとりだけが頑張っている状況にストレスを感じている」「人が増えるごとに、院内のトラブルが増える」「自分の医院なのに行きたくなくなる」という方もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「1億突破のマネジメント術～人材編～」をテーマに、成功する歯科医院を作るために知っておくべき、人材戦略、チーフ育成、組織運営のコツなど「歯科経営の人材論」について MOCAL株式会社代表取締役 今野賢二先生に解説していただきます。

特に、本セミナーでは、1億を目指す際に避けては通れない「チーフ（中間管理職）」の重要性・育成方法について焦点を当ててお話ししていただきます。

幸せな「1億医院の院長」を目指しませんか？</video:description>
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<video:title>保険改定の「光」と「闇」</video:title>
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<video:description>歯科点数表は、歯科医師の「生命線」です。日本の医療保険は診療報酬制度を根幹としており、国全体の医療費のみならず、一般開業医の経営や生活を大きく左右しています。

しかし、多くの歯科医師は、自らの「生命線」である歯科点数表や診療報酬の仕組みや今後の展望について、無頓着であると言えるでしょう。

歯科点数表が今後どのような方向に舵を切っていくのか、そもそも歯科保険はどんな仕組みで運用されているのか、診療報酬はどのようなプロセスで改定されるのか。

これらのポイントを押さえることで、歯科保険の「ゆくえ」がわかり、算定や医院経営に役立てることができます。

全歯科医師にとって「必修科目」である本セミナー。講師はワンディー株式会社代表取締役／歯科医師の松岡周吾が担当します。</video:description>
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<video:title>10年以上持つ、自費のパーシャル作りたい。</video:title>
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<video:description>臼歯部の噛み合わせが失われるにつれて、残存歯を失うリスクは大きく跳ね上がります。

つまり、部分欠損の治療計画を考える際には「装着してから数年使える義歯」ではなく「生涯安定して使える義歯」を目指さなくてはなりません。

しかし日常臨床において保険の義歯は8割が3〜4年で作り直しになるというデータがあります。

保険のパーシャルは把持が弱いため鈎歯に横揺れの力が加わり鈎歯を駄目にしやすいです。
ゆえに定期的にメインテナンスに通ってもらっていても鉤歯が保存困難となり、

「メインテナンスに通っていたのに歯がなくなるのはどうして？」

と、患者さんに言われてしまうのです。したがって、予算に限度がある場合であっても長期的なQOL向上のため部分欠損症例、特に70歳以上の患者さんに対しては自費での診療を一考すべきなのです。

このセミナーでは「自費パーシャルデンチャー」をテーマに、自費デンチャーを導入する意義、治療義歯などを用いた前準備、適切強度を与えかつ鉤歯に負担をかけない義歯を設計するためのポイント、インプラント治療との比較・使い分けのコツ、苦戦しがちな遊離端義歯への対処法、さらには、IODやインプラント併用のコーヌスも含めて実際の症例をもとに 医療法人社団樹伸会いしはた歯科クリニック理事長 石幡一樹先生に解説していただきます。

患者さんが生涯しっかり噛めるようキチンとした自費のパーシャルデンチャーを学びましょう</video:description>
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<video:title>アライナーはワイヤー併用でうまくいく</video:title>
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<video:description>「治療期間が長くなってしまっている」「予想と違う状態になっている」「だんだん噛めなくなった」「何度も修正してコストがかかる...」
このような経験をされたことはありませんか？

アライナー矯正で失敗する理由の大半が「手をつけていい症例とダメな症例の判断が出来ていないから」と言われています。

アライナー矯正のみで治療が終われば患者さんの負担も少なく、ベストですが実際にはそうはいかない症例も多く、セクショナルアーチを用いて部分的に治すことで、治療期間が短縮され、予後も安定する場合が多くあります。

アライナー矯正を行う医院が増えたいま。患者さんからは他院よりワンランク上の治療が求められてきます。

「なぜアライナーだけでは治せないの？」「セクショナルアーチをいつ使うべき？」「手をつけてはいけない症例とは？」

ありがちな悩みを解決し、アライナー矯正を質で勝負できるようになりませんか？

このセミナーでは「アライナーとワイヤーの併用」をテーマに、矯正の基本、アライナーの基本、症例を見分けるための診査・診断のコツ、セクショナルアーチを用いたリカバリー法について 昭和大学特任教授/昭和大学歯科病院長 槇宏太郎先生に解説していただきます。

実際の症例を提示していただき、失敗しやすいポイントなどを指摘していただくため、目で見て覚えたい先生にもおすすめです。

失敗から成功への道を学びましょう。</video:description>
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<video:title>義歯の「試適」は何をすればいい？</video:title>
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<video:description>「義歯治療」と一言でまとめても印象採得・配列・埋入などたくさんのステップがあり、印象採得や設計など製作過程に注目する方が多いです。

しかし「装着後、患者さんが義歯を使いこなせるようにする」ための調整も重要な項目の1つ。しかし人工歯や粘膜面と義歯は調整可能な部位が多く、どこから手をつければいいのかとお悩みの方も少なくありません。

調整に限らず義歯治療を苦手とする方の多くはその過程を単体として認識しており、1つの流れとして捉えられていない傾向にあります。

このセミナーでは「義歯の咬合採得と試適」をテーマに、臨床に出ると抜けてしまいがちな義歯治療の基礎とその詳細、試適の際に見るべきポイント、咬合調整のコツ、試適の前段階である咬合採得の勘所について日本補綴歯科学会指導医・専門医、岩手医科大学歯学部臨床教授 遠藤義樹先生に解説していただきます。

治療の流れ・基礎を学び直すことで、それぞれのステップで次にいく前に確認する項目が見えてきます。

症例紹介では、義歯の自費症例についてお話ししていただくため、これから自費の義歯治療を行いたい先生にもおすすめです。

最新の技術に着手する前に、一度土台の確認をしませんか？</video:description>
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<video:title>審美補綴のための「メタルフリー」臨床テクニック</video:title>
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<video:description>「厚み確保、マージン形成が難しい」「すぐに脱離してしまった」「咬合調整の終わりが見えない」

CAD/CAMやジルコニアなど、セラミッククラウンの治療で苦労した経験はありませんか？

材料の特性上、形成量や隅角の処理、マージンの形態など注意点が多く、苦手意識のある先生も少なくないはずです。また難所は形成のみではなく、良好な予後のためには適切な接着操作や処理剤選択、装着後の咬合調整も求められます。

CAD/CAMの適用範囲の拡張・PEEKクラウンやエンドクラウンが保険収載がなされた今、メタルフリーへのニーズも高まり扱うことが増えると想像できます。

形成から調整までを、一度にマルっと復習しませんか？

このセミナーでは、「メタルフリー審美補綴」をテーマにマテリアルの特性から支台歯形成などの臨床術式、調整と装着、今話題のPEEKクラウンやエンドクラウンについて、メタルフリー治療を専門に研究している東京歯科大学クラウンブリッジ補綴学講座准教授の野本先生に解説していただきます。

PEEKクラウンについては適応や利点・欠点など基礎的内容から、形成のコツなど臨床的内容までお話ししていただくため、これから診療に取り入れたい先生にもおすすめです。

ストレスもメタルもフリーな診療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>開業医のための「診療中アクシデント」対応</video:title>
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<video:description>「あ、やっちゃった」

試適の時に口腔内にインレーを落としてしまった、抜歯の時に患者さんがショックを起こしてしまった、印象採得の時に患者さんが嘔吐反射を起こしてしまったなどなど、歯科治療に従事している方でこの手のヒヤッと経験がない方はまずいないでしょう。

どの処置も日々の臨床で避けては通れないもの、いつまでもヒヤヒヤしながらではいつか大事故に発展してしまう可能性があります。

これらの偶発症の予防にはガイドラインもありますが、「本当に有効なの？」と思いながら行っている先生やなんとなくでやってしまっている方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「歯科治療時の偶発症」をテーマに、アレルギーや過換気症候群などメジャーな偶発症の基礎的項目、それらに関する標準的な予防策と緊急時対応についてガイドラインに沿って 東京歯科大学歯科麻酔学講座准教授 小鹿恭太郎先生に解説していただきます。

GPの先生が「これって本当に予防になるの？」と疑問に思われる箇所についての正しい対処法についてもお話ししていただきます。

上質な医療は、安心・安全から！歯科治療時の局所的偶発症</video:description>
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<video:title>戦略的「放置」の歯科治療学</video:title>
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<video:description>「抜歯は絶対に嫌です」。

歯根破折や重度歯周炎を原因に抜歯を選択しなければならない機会は少なくありません。しかし、患者さんが抜歯を希望しなかったら？

患者さんの承諾なしに抜歯は出来ないため、経過観察など保存処置が選択されます。そのような場合、隣在歯や歯周組織への影響を吟味したうえで治療方針を決定し、患者さんに今後の経過や残すことのリスクを説明しなければなりません。

しかし何から話せばいいか整理で出来ていなかったり、そもそも抜歯の基準について曖昧だったりする先生も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは「戦略的放置の歯科治療学」をテーマに、保存困難な歯をいかに残すかについて、現状を適切に判断するための診査・診断、患者さんへの説明、経過観察のポイント、最後抜歯をした際の予後に至るまでを実際の症例を用いて 奥羽大学歯学部歯科保存学講座歯周病学分野教授 高橋慶壮先生に解説していただきます。

本セミナーでは「歯根破折」、「重度歯周炎」および「原因が特定できない症例」を取り上げ、抜歯の判断基準、診査と診断、臨床推論、患者説明および診断的治療の実際について解説していただきます。

あえて触らない歯科治療学。とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>ステージⅣの歯周病にどう立ち向かうか？</video:title>
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<video:description>重度歯周炎の治療では外科処置に注目が集まりがちですが、欠損が絡むステージⅣの歯周炎においては、歯周炎の治療に加えて口腔を正常に機能出来る状態に戻すことが重要になります。

つまり歯周病によって失われた機能を回復させるための、口腔機能回復治療がステージⅣ症例の歯周病治療における山場なのです。しかし欠損が絡むステージⅣ症例の治療は術者の要素が出やすく、明確な正解がない点から手探りで行なっている先生も多いでしょう。

また若手の先生の中には見るべきポイントが多く、どこから着手すれば良いのか混乱してしまう方もいるのではないでしょうか。

このセミナーでは「重度歯周炎ステージⅣ患者の治療戦略」をテーマに、ヨーロッパ歯周病学会のガイドラインも踏まえながら、原因・修飾因子の考察、臨床評価におけるポイント、ペリオコントロール、支台歯・欠損歯列・咬合の評価、補綴前処置の必要性、補綴物の選択基準やその経過などを 東京医科歯科大学臨床教授 斎田寛之先生に解説していただきます。

症例供覧では、出来るだけ歯を残した場合の治療方針の立て方についてもお話ししていただきます。 

歯周炎のコントロールに加えてしっかりと口腔機能を回復させることで、患者さんのQOLは飛躍的に向上します。

重度歯周炎ステージⅣ患者の治療方針を学んで、多くの患者さんの人生を救いましょう！</video:description>
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<video:title>Dr.西田のスーチャリングテクニック</video:title>
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<video:description>「結紮の途中で弁が裂けてしまう」「針を上手くフラップに通せない」「結び目が解けた」
縫合・結紮の時間がかかってしまう原因はこのあたりなのでは？

切開・剥離・縫合・結紮は外科処置における基本であり、迅速さと丁寧さが求められます。

しかし外科処置を頻繁に行わない先生であれば苦手とする先生も少なくないでしょう。

縫合は、マテリアルの選択・ポジショニング・針の運用・弁の持ち方などわずかな工夫で断然しやすくなります。

このセミナーでは「スーチャリングテクニック」をテーマに、縫合・縫合糸の種類とテクニック、器械結びのやり方、インプラント・歯周外科に役立つマットレス縫合や特殊な縫合法のコツ、についてイラストと動画を用いて 日本歯周病学会専門医・指導医/日本口腔インプラント学会専門医・指導医 西田哲也先生に解説していただきます。

基本的な内容のみでなく、縫合操作で役立つちょっとしたアイデアやテクニックの“臨床ハック”や症例ごとに適した縫合の種類についても言及していただくため外科処置の腕・仕上がりをワンランク上げたい先生にもおすすめです。

縫合・結紮に自信が持てるようになるセミナーです。</video:description>
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<video:title>ハードモードSRP</video:title>
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<video:description>一通りの処置が出来るようになった衛生士の皆さん、次のステップに進むためにSPRのスキルをあげませんか？

日々の臨床でSRPを行なっていれば「開口量が少ない」「形態的に複雑な箇所に歯石が付着している」などテクニックを要する患者さんを必ず受け持つことになります。

また既に経験を積んでいる中堅衛生士さんにおいては「担当の患者さんで治りが悪い人がいる」「重度歯周炎の方の処置に迷いがある」など難症例を任されお悩みの方もいることでしょう。

このセミナーでは「ハードモードSRP」をテーマに、例え深いポケットを有しても、歯科衛生士が治す事ができる症例の見極め方や知っておくべき歯周病の知識について、そしてSRPの際に8ミリを超えるような深いポケットや根分岐部など器具が届きにくい箇所に対するアプローチ法などSRPを行う際のコツについて 日本歯周病学会認定歯科衛生士 柿沼八重子先生に解説していただきます。

手技的内容はもちろん、歯周病の病因や解剖など基礎的な内容についてもお話ししていただきます。

衛生士さんは直接歯周病を治すことが出来る限られた職業。十分な知識と技術を持って歯周病と対峙していきましょう！</video:description>
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<video:title>インプラントの構造と口腔解剖・骨代謝を理解する</video:title>
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<video:description>インプラント治療の成功には、インプラントの構造、骨代謝の基礎、口腔解剖への深い理解が不可欠です。
手技のスキルだけでなく、基礎的な知識の積み重ねが治療成功へと導きます。
本講義では、口腔内解剖の知識をおさらいし、骨代謝への理解を深め、インプラントの基礎知識を体系的に学び直すことができます。
得た知識を実践に活かせるよう、しっかりと学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>正確な検査・診断と治療計画</video:title>
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<video:description>インプラント治療において、最も大切なもののひとつが最初の精密な診査・診断とそれに基づいた適切な治療計画です。
事前にそれらを確実に行なっていれば、トラブルや手術の中止、延期など不測の事態を未然に防ぐことが可能になります。
さまざまな症例における診査・診断の考え方、最適な治療計画の立案についての知識を深め、自分の考え方との違いを改めて考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>インプラント治療における全身管理</video:title>
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<video:description>インプラント治療の安全性と成功率を高めるためには、患者の全身状態の評価と合併症の予防が重要です。
本講義では、患者の既往歴から全身状態を評価し、リスク管理に必要な知識を学ぶことが可能です。
全身疾患に関連した骨代謝の変化や骨に直接オッセオインテグレーションしているインプラントならではの問題について深く理解し、合併症の予防・対応法を身につけてインプラント治療を成功に導きましょう。</video:description>
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<video:title>切開縫合の基本</video:title>
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<video:description>インプラント処置において、切開・縫合は基本術式であり、治療成功には技術の習得が欠かせません。
本講義では、インプラント治療に必要とされる切開・縫合について、その選択から手技のコツに至るまでを詳細に学べます。
器具の操作方法や使い分け、縫合創の合わせ方など、手術中に悩むことや注意すべき点についても理解することでより実践的なスキルが身につきます。
理論に基づいたテクニックで審美性の高い処置ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>一次手術の基本手技と器材</video:title>
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<video:description>インプラント治療の一次手術に関する基本手技と術式についてマスターしていきましょう。
一連の流れを理解し、基本の手技を確実に押さえていくことが治療成功への近道です。
また、埋入ポジションや方向、深度について理解を深め、守るべき基本ルールを知ることも重要です。
本講義で、一次手術の基本手技を学び、成功率を高めるための実践的な知識とスキルを身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>骨造成の材料と手技のバリエーション</video:title>
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<video:description>インプラント治療において、必ず押さえておきたい重要な内容である骨造成。
治療成功の鍵となります。
本講義では、どのような症例で骨造成を行うのか、また行わないのかについての症例選択の基準や骨造成の材料、各種骨造成についても詳細を学ぶことができます。
ひとつずつの理解を深め、症例に応じた適切な材料と手法の選択を行い、実践に役立つ知識を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>サイナスリフト・ソケットプリザベーション</video:title>
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<video:description>第6回講義骨造成についての基本的な知識を学んだ後は、サイナスリフトとソケットプリザベーションについて、詳細な知識を身につけましょう。
本講義では、エビデンスに基づいたサイナスリフトやソケットプリザベーションについて学べます。
適応症例の選択、その適応症に対する安全な術式、実際の手技に関する知識を深めることで、実際の臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>ソフトティッシュマネージメント</video:title>
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<video:description>インプラント周囲粘膜の形態を決定する二次手術。
術式に関する知識はあっても、ソフトティッシュマネージメントまで含めた詳細な知識が不足している方も多いのではないでしょうか？
治療成功と審美性に大きく関与する重要なステップである二次手術とソフトティッシュマネージメントについて、本講義ではエビデンスをもとに実際の手技について解説していきます。
外科術式の技術的なポイントを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>印象採得とプロビジョナル、上部構造の設計</video:title>
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<video:description>わずかな印象の変形で補綴物が適合しない状況を招いてしまうため、インプラント治療における印象採得は最重要な処置の一つです。
また、プロヴィジョナルによる周囲歯肉のマネージメントも審美的な結果を得るためには欠かせません。
本講義では、印象採得からプロヴィジョナルの適切な設計、アバットメント、最終的な上部構造の設計について、詳しく解説します。
審美性と機能性を兼ね備えた補綴物の作製技術を習得し、患者の満足度を高める治療を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>長期症例とメインテナンス、トラブルシューティング</video:title>
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<video:description>予後の良いインプラント治療のためには、メインテナンスとトラブル対応に関する知識が必要です。
本講義では、メインテナンスにおける考え方、実際の予防と管理の方法について学んでいきましょう。
また、インプラントの撤去が必要な場合の判断基準やその手技、長期症例におけるメインテナンス方法についても解説します。
トラブルシューティングの方法を学び、長期的に成功するインプラント治療のための知識とスキルを習得していきましょう。</video:description>
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<video:title>小児の「口腔外科小手術」実践ガイド</video:title>
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<video:description>小児患者の口腔に異常を見つけた時「専門医への紹介」を選択する根拠はなんですか？
保護者に説明するにあたって「異常があります、大学病院に行ってください」では「え、なんで？」と思われてしまいます。

なにが原因で、今後どんな障害につながるのか、だから何をしないといけないのか。
その3点を付け加えるだけで保護者からの心象は大きく変わります。

また小児歯科における外科処置はリスクが高いですが、症例選びを誤らなければ自院での対応も可能です。

自分で治療するとなった場合は先の3点や基本的な術式のみではなく、治療を行うタイミングの把握も重要。心身の成長の程度からその処置がいつ必要か・可能かについても見極めなければなりません。

このセミナーでは「小児の歯科小手術」をテーマに、頻度の高い処置の術式と適応、処置の可否や必要性を見定めるための診断法、専門医に送るべき症例について 地方独立行政法人東京都立病院機構東京都立荏原病院歯科口腔外科医長 冨江華織先生に解説していただきます。

実際の症例をもとにお話していただくため、症例に応じた対応が学びやすい構成になっております。

小児治療の幅を大きく広げましょう！</video:description>
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<video:title>妊婦さんの歯科治療で注意すべきところ</video:title>
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<video:description>妊娠をきっかけに、子どものためにと歯科を受診される方は少なくありません。産婦人科診療ガイドラインにおいても「妊婦中は歯科疾患が進行しやすいので、う蝕歯・歯周病について相談を受けたら歯科医受診を勧める」とあり、今後歯科を受診される妊婦さんは増加すると思われます。

「なぜ妊娠中はむし歯になりやすいのですか？」「レントゲンって子どもに影響があるのではないですか？」「この薬って飲んでも大丈夫ですか？」

妊婦さんから聞かれそうな、これらの質問に先生方は正確に答えられますか？

また妊娠自体が歯科治療を制限することはありませんが、時期によっては治療のタイミングを遅らせる場合もあります。

これから増えるであろう、妊婦さんへの歯科治療時の対応について今のうちに予習しませんか？

このセミナーでは「妊産婦に対する歯科治療」をテーマに、妊婦さんが来院した際の時期別の対応、ホルモンバランスの影響、薬剤処方における注意、行うべき指導・処置について 滝川雅之先生に解説していただきます。

妊娠性歯肉炎への口腔ケア・TBI、さらには妊婦さんへの禁煙支援についてもお話ししていただくため、衛生士さんにも是非観ていただきたい内容になっています。

子どもの健やかな成長は、ママのお口の健康から。</video:description>
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<video:title>削っていいむし歯、削らなくていいむし歯</video:title>
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<video:description>歯の保存治療が推奨される昨今、う蝕治療でも歯を削らない治療が良いとされています。
では「削らないう蝕治療」、先生方はいくつあげられますか？

う蝕リスクを放置し治療を続けることは、何度もう蝕を作り治療を行うを繰り返し、患者さんの歯質の喪失に繋がります。つまり、真のう蝕治療とは「う蝕になった原因を明らかにし、対処すること」を示します。

またう蝕リスクを下げるうえで患者さんの協力は必須であり、患者さんへの動機づけや知識を持ってもらわなければなりません。

このセミナーでは「カリオロジー」をテーマに、う蝕治療のガイドラインに基づいてう蝕治療の変遷、う蝕の主原因とリスクファクター、う蝕治療の流れ、TBIのコツについて 鶴見大学名誉教授 桃井保子先生に解説していただきます。

臨床で活かすうえで欠かせない、フッ化物や歯磨剤の有効性・選び方についても言及していただきます。

切削を行う判定基準のお話もあるため、「これって治療するの？」「どこまで削るの？」と悩みがちな若手の先生にもおすすめです。

最新のカリオロジーの知識で、患者教育の精度を向上させましょう。</video:description>
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<video:title>「Vital Pulp Therapy」の理論と実際</video:title>
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<video:description>痛みのある歯や露髄した歯を安易に抜髄していませんか？

たしかに抜髄は痛みを確実にとる手法ですが、失活歯は破折リスクが高く長期的にみると歯の喪失を早めてしまう原因になってしまっているかもしれません。

また以前は保存困難であった症例もVPTの普及により、歯髄が温存できる可能性が出てきています。

歯髄温存の可否は歯内療法の診査・診断において難しい分野の1つですが、患者さんのより良い予後のため歯髄保存のプロセスについて学んでみませんか？

このセミナーでは「VPT」をテーマに、歯髄温存の判断のポイント・診断基準、断髄の位置・洗浄など手技的ポイント、用いる薬剤・器具、経過観察時のポイントについて 日本歯内療法学会専門医 髙井駿佑先生に解説していただきます。

歯髄のマネージメントにおいて特に重要な細菌感染への対処法についても、論文をもとに詳細までお話ししていただきます。

VPTについて確認したい・新しい知見を得たい先生はもちろん、一通りの診療ができるようになりワンランクアップしたい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>矯正治療中の「ブラキシズム＆顎関節症」対応</video:title>
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<video:description>矯正治療中に患者さんから「顎が痛くなった」「口が開きにくくなった」と相談を受けることがあります。

現在の治療を中断し、顎関節症に対する処置を行えば良いのでしょうが、矯正治療を中断すれば後戻りの可能性があります。また「治療を行い健康になるはずが、逆に痛みや不都合が生じた」となれば、患者さんのショックは大きいことでしょう。

顎関節症には咬合状態が強く影響し、歯の移動を伴い日々歯列・咬合が変化する矯正治療において生じやすいというイメージが持たれがちです。しかし矯正治療のみで生じる症例は少なく、その背景にブラキシズムや悪習癖があり複数の要因があわさって発症しているのです。

このセミナーでは「矯正治療中のブラキシズムと顎関節症」をテーマに、矯正治療による影響、発症予防のためのポイント、万が一生じた際の対応に・治療計画の立て方ついて 鹿児島大学医歯学域歯学系医歯学総合研究科健康科学専攻発生発達成育学講座教授・発達系歯科センター長 宮脇正一先生に解説していただきます。

近年改名されつつある、ブラキシズムとそれに関連する顎関節症の最新情報についてもお話していただきます。

「矯正で顎関節症は悪化しますか？」
初診時によくある患者さんからの質問の答えがわかるセミナーです。</video:description>
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<video:title>「深在性う蝕」をどう攻略するか？</video:title>
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<video:description>象牙質う蝕、どのくらいまで除去しますか？

う蝕は完全除去が望ましいという風潮が強いですが、近年深在性う蝕を一部残存させることで露髄を回避し歯髄の温存を図る治療方法を選択される方が増えています。

しかし本処置はガイドラインにもあるように十分なエビデンスはなく、すでに行っている方でも経験則からう蝕の一部除去法を選択されている方も多いことでしょう。

歯髄を温存することは患者さんにとって大きな利益になります。なぜ残しても良いのか・どこまでは除去しないといけないのかの判断基準を学びより成功率の高い保存療法を身につけませんか？

このセミナーでは「深在性う蝕へのアプローチ」をテーマに、深在性う蝕に対する各種保存治療法の成績、保存療法を行うための診査・診断、う蝕の一部除去法を行う際の除去の目安について 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部歯科保存学分野教授 松尾敬志先生に解説していただきます。

う蝕に対する歯髄の防御反応・歯髄診断の可能性についての知識を深め、予知性を有する治療を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>後戻りを減らす「保定」の話</video:title>
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<video:description>「矯正歯科治療後、保定をしているのに歯が後戻りしてしまう…」
その原因の大半は治療の計画や結果、保定装置の選択などに問題があるからです。

適切な保定がなされていれば後戻りのリスクを下げることは可能ですが、「患者さんに保定の必要性を説明出来ていない」、「協力度にあった保定装置を選択出来ていない」などを理由に保定が不十分になり、後戻りが生じて再治療…なんてことも少なくありません。

患者さんにより協力度は高いけれど、歯列や咬合の影響で保定装置の破損が頻繁に生じてしまう方も一定数おり、モチベーションを保ち快適な保定生活を送ってもらうには術者の豊富な知識や経験・対応力なども欠かせない要素といえます。

このセミナーでは「保定」をテーマに保定の目的や種類、方法、保定装置の選択などの基本的な必修事項から、後戻りのリスクを下げるための理想的な診断や保定装置の使い方の要点、トラブル回避とトラブル発生時の対処法などについて、東京医科歯科大学咬合機能矯正学分野講師の松本芳郎先生にお話ししていただきます。

保定により長期間安定した歯列・咬合を得られた症例についても紹介・解説していただきます。

矯正歯科治療のスキルをアップさせるのに欠かせない保定に関する専門的な知識と実践方法について学べます。</video:description>
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<video:title>歯周治療における抗菌薬療法ガイド</video:title>
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<video:description>歯周病の予防・治療の基本といえば機械的プラークコントロールが中心になっていますが、化学的プラークコントロールも欠かせません。

以前と比べ化学的プラークコントロールも日常臨床に浸透し抗菌薬の局所応用を行うクリニックも増えていますが「排膿があるからやった」など、フワっとした理由で行なっている先生が多いように感じます。

どんな症例に有効なのか、どんな治療と併用するとより高い効果を示すのか。
抗菌薬の局所応用を応用した症例が増え、臨床的・細菌学的に高い効果が得られることが証明されたいまがそれらを整理する絶好のタイミングなのではないでしょうか。

このセミナーでは「歯周治療における抗菌薬療法」をテーマに、細菌学・歯周病原因菌についてなど基礎知識から、全身疾患との関連性、局所応用の治療計画への組み込み方 について 新潟大学名誉教授 山崎和久先生に解説していただきます。

局所応用についての知識をより深めるため、抗菌薬療法全般から話を広げ抗菌薬の適正使用についても言及していただきます。

いまある抗菌薬の知識を、ガイドラインに沿ってパワーアップさせませんか？</video:description>
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<video:title>「歯肉縁下う蝕」の外科的対応。外科的歯周治療はどうする？</video:title>
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<video:description>歯肉縁下う蝕の予後、諦めていませんか？

防湿の難しさ視野の確保の困難さから、歯肉縁下う蝕は予後不良になってしまう症例が少なくありません。しかし臨床的歯冠を少し露出させることで良い治療ができるのであれば、諦めるのはもったいないと思いませんか？

歯冠長延長術は歯肉縁下う蝕や破折など通常であれば保存困難な歯を保存するためのテクニックの1つです。しかし、日常臨床では馴染みが薄く歯周病を専門に学んだ先生以外で歯冠長延長術を治療計画に組み込む先生は少ないです。

インプラントが普及し、歯を保存するより抜去してインプラントを埋入した方が早いと考える先生も多いでしょう。けれど歯科医師が思う以上に「歯を抜く」という行為は患者さんの負担になります。

このセミナーでは「外科的歯冠長延長術」をテーマに、適応症・禁忌症など基本的項目から術式、術後の後戻り、専門医への紹介について 日本歯科大学附属病院総合診療科教授 仲谷寛先生に解説していただきます。

自身で行うことにハードルの高さを感じるなら、専門医への紹介から着手するのも一興。
いつか自分で行うことも考えつつ、まずは基本と紹介から勉強していきましょう。</video:description>
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<video:title>医院の売上を確実に伸ばす「数値化」と「分析」の話</video:title>
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<video:description>「経営が上手くいってない理由はなに？」
患者数が少ない、無駄なコストが多いなど様々な要因が考えられますが、1番の原因は「なんとなく」経営しているからです。

同じ患者数が少ないでも、原因が集患の失敗にあるのと患者数が多くて回っていないでは必要な対策は違います。そのためには今の経営状態を見える状態にしなければなりませんが、売上単価を見る単位・なんの値を見るかなどそのノウハウは大学では学べません。

また原因が分かったら次は人材の確保・コンサルの見直しと対策をしなければなりませんが、これも院長先生1人で考えるのは荷が重いでしょう。

このセミナーでは「患者データからみる、収入アップ」をテーマに、売上アップのための経営の見直し方・必要なデータと分析方法、原因別の対策、それらを実際の経営に活かすためのコツについて 株式会社ワイズマネジメント代表取締役 吉田慶紀先生に解説していただきます。

すでに相談先がある先生も新たな知識を身につけることで、先方との会話が効率的になるためぜひご覧ください。

数字は絶対に嘘をつきません。
分析ロジックについて基本項目から学び、医院を盛り上げましょう。</video:description>
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<video:title>審美歯科としての「歯肉切除術（歯肉整形術）」</video:title>
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<video:description>歯肉切除術といえば歯肉増殖症を思い浮かべる方が多いですが、近年ガミースマイルや歯頸部の不揃いの修正にも用いられていることをご存知ですか？

ガミースマイルの治療には様々なものがありますが、歯肉切除術は他と比べて費用が安価である・治療期間が短いなどのメリットがあり「なるべく早く審美的問題を解決したい」患者さんから指示を受け始めているんです。

しかし顎の形態や筋の発達を原因とするものには使えないなど適応症が限られていたり、術後の知覚過敏や後戻りのリスクがあるなど留意点もあるため、始める前にはしっかりと予習をする必要があります。

このセミナーでは「歯肉切除の臨床術」をテーマに、歯肉切除の適応症と介入の判断ポイント、事前に行うべき歯周基本治療、術式のバリエーション・使用する器材、術後フォローについて日本補綴歯科学会指導医の藤林晃一郎先生に解説していただきます。

症例をもとに一連の流れについても説明していただくため、手順やテクニックがより学びやすくなっています。

歯周外科の知識をワンランクアップさせましょう。</video:description>
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<video:title>【窩洞別】ダイレクトボンディング実践術</video:title>
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<video:description>ダイレクトボンディングを行うクリニックが増加したいま、ただやっているだけでは他院と差をつけることは出来ません。

他の人より1歩先を行く治療をするには「良好な予後のための工夫」が必要。ではダイレクトボンディングの場合どのような工夫をすれば良いのでしょう。

ダイレクトボンディングは1歯の治療にフォーカスされやすい分野ですが最大の売りである審美性の高さを活かすには口腔全体を見ることが大切になります。

全体を見て形態・色調を調和させる、充填器を変えてみるなどのアプローチをすることで再現性は大きく変わります。

このセミナーでは「ダイレクトボンディング」をテーマに、窩洞サイズ・形態別のダイレクトボンディングのコツや気を付けるべきポイントについて動画を用いて 幸田洋明先生に解説していただきます。

1つ1つの手技を丁寧に解説していただくため、流れが曖昧になってしまっている先生にもおすすめです。

こだわりのあるダイレクトボンディングで、患者さんの口腔に対する意識を変えてしまいましょう！</video:description>
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<video:title>開かない根管、どうにかしたい。</video:title>
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<video:description>「根管が穿通させられない…」
どの先生も一度は体験したことがあるでしょうし、歯内療法を苦手とする先生の大半が穿通しない理由を理解していません。

また先生の中には開かない根管を無理に治療し、術後トラブルに発展してしまった先生もいるのではないでしょうか？

いわゆる「開かない根管」は放置するでも無理矢理治療するでもなく、その原因を見抜き対処していかなければなりません。

このセミナーでは「開かない根管への対応法」をテーマに、根管の穿通が難しくなる原因と原因別の対応法、再根管治療での根管穿通、レッジや不正形態への対処、外科的処置が必要となる症例、マイクロスコープの活用について 東京歯科大学歯内療法学講座主任教授 古澤成博先生に解説していただきます。

原因として多い狭窄根管については石灰化の原因・メカニズムに至るまでお話しいただくため、根拠に基づいた薬剤・器具の選択能力が身につきます。

根管処置に近道はありません。
コツコツ積み重ねていきましょう！</video:description>
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<video:title>保険高速テンポラリー・クラウン</video:title>
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<video:description>「テックの作製、何分で出来ますか？」

日常臨床で避けては通れないと言っても過言ではないテック作製。短期間での装着が前提になるため、第1に作製には早さと手軽さが求められます。しかし慣れた先生で20分、若手の先生だと1時間を要することは少なくありません。

しかし早ければいいわけではなく、装着操作や形態を誤れば、歯肉の炎症を誘発しそもそものテックの目的を果たさなくなります。また最終的に良い補綴物を装着出来ても、テックの脱離・破折は患者さんの満足度を大きく下げる要因となります。

このセミナーでは「保険高速テック」をテーマに、テックの基本的な作り方、スピードアップのためのコツ、歯種別形態のポイント、脱離しないための注意点について動画を用いて 三軒茶屋歯科院長 後藤晶子先生に解説していただきます。

「どのくらい思い切って削ればいいの？」
という文面では解決しにくいポイントも、実際の手技動画を観ることで感覚が掴めます。

補綴治療の質を高めるには、1つ1つの工程の精度を上げることが不可欠。
まずは本セミナーにてテックの技量を上げ、完璧な補綴治療に1歩近づきませんか？</video:description>
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<video:title>ライフステージに合わせた食事指導の基本</video:title>
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<video:description>いつまでもう蝕や歯周病が治らない患者さんの背景には食生活の問題があるかもしれません。「歯周病時に発生する炎症物質による、糖質や脂質の代謝障害」「甘味料や高GI食品の過剰摂取によるう蝕の多発」「咀嚼機能の低下による、栄養の偏り」は最近注目されている項目であり、患者さんの食生活と口腔状態の関連性に焦点を当てて食生活指導を行うクリニックも増えています。

食生活に関する問題はライフステージや生活環境により大きく異なるため、着手に難しさを感じる方や技術を優先して磨きたいと考える方も多いですが、どんなに精密な治療をしても食生活が同じでは数年後には同じ状態に戻り「真の健康」に至ることは期待できません。

このセミナーでは「歯科で行う食事指導」をテーマに、歯科と食生活の関連性、最低限必要な知識、オーダーメイドの食事指導の行い方、患者指導のポイント、管理栄養士さんを雇用するメリットについて 日本大学歯学部臨床教授 武内博朗先生にご解説いただきます。

先生が携わった「食事指導により症状が改善した・長期予後を得た症例」をご提示いただくため、食事指導の有用性を肌で感じることが出来ます。

明日からチェアサイドで使える、食事指導について学びましょう！</video:description>
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<video:title>【朝まで生討論】令和6年診療報酬改定とは一体なんだったのか？</video:title>
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<video:description>※本セミナーは2024年9月1日（日）に配信したライブイベントのアーカイブになります。

厚生労働省で歯科保険制度を「つくる」側として奮闘した、鳥山佳則先生（現：東京歯科大学短期大学学長）。そして、歯科保険を「つかう」側として、歯科医院経営のスタディグループを主宰する康本征史先生（現：千葉県開業）。

普段は交わることのない二人の講師によるディスカッションを、特別に「無料のLiveセミナー」でお届けします。

演題は、『保険改定にみる⻭科業界のゆくえ』。今回の改定だけでなく、今後の診療報酬がどこに向かっているのかについて、熱く議論を交わします。

保険制度を知り尽くした両名による、濃密な対談をぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>初学者のための「スケーリング」入門</video:title>
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<video:description>日々の臨床でやらない日はないであろうスケーリング。しかし、毎日やっているが故に効率を求めていい加減な処置になっていたり、自己流になってしまっていませんか？

スケーリングはただ歯石を除去する処置ではなく、歯周組織を改善させ、修復治療、矯正治療などを容易に行える、口腔環境を作り上げるための重要な準備治療であり治療計画の1つの柱と考えられます。そのため手技的な内容だけでなく「様々な患者さんに応じてのモチベーション強化や、歯周疾患の度合いに応じてどの部位を重点的に行うか、患者さんにストレスのかからないスケーリングの回数の設定」など症例ごとに異なったアプローチが必要になります。また、患者さんに対するアプローチやコミュニケーションの取り方など、この2点について大学で学べる機会は少ないように感じます。

このセミナーでは「初心者のためのスケーリング」をテーマに、器具の持ち方や手の動きなど基本的動作、歯種ごとの器具操作のポイント、目的に応じた機材とその手技、などの実践で必要な知識、技術、またチーム医療における考え方等について 「一から学ぶ、スケーリング・ルートプレーニング」の著者である金子真弓先生にご解説していただきます。

動画による器具の持ち方・動かし方のレクチャーもあるので、より詳細までを学ぶことが可能です。

スケーリングの基本からアドバンスまでを総ざらいし、症状に応じたスケーリングテクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>スタッフ全員で知っておくべき緊急時対応</video:title>
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<video:description>歯科医院で誤飲やショックなど万が一の事態が生じた場合の対応について、スタッフ全員で共有できていますか？

緊急時の際ドクターは患者さんの側を離れられないため、「院長1人だけが処置をわかっている」状況では十分な対応が出来ない可能性が高いです。つまりスタッフ全員が緊急時の動きと役割を把握し、院長の指示を理解するための基礎的な知識を持っていなければなりません。

このセミナーでは「緊急時対応」をテーマに、チームで対応することの重要性、誤飲・誤嚥・ショックについての教科書的内容から予防・対応、CPR・ AED、エピペンの使い方、日頃からチェックしておく項目について 日本大学松戸歯学部歯科麻酔学講座教授 山口秀紀先生に解説していただきます。

初期症状を見逃さないためのポイントも画像を用いて説明していただくため、緊急時対応について初めて勉強するスタッフの方もイメージしやすい内容となっています。

スタッフ全員で診療の安全性を上げていきましょう。</video:description>
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<video:title>非・専門医のための「専門的エンドテクニック」</video:title>
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<video:description>根尖切除やマイクロスコープなど難症例に挑みたいという姿勢は良いですが、その前に毎日行う基本的な歯内治療はちゃんと出来ていますか？

GPが専門医と同等の治療は難しいですが、根管形成の手技や貼薬の種類といった基本を抑えられていれば保険の範囲で患者満足度の高い治療は可能なんです。

しかし、他分野と比較し歯内療法に関してはアドバンス的なセミナーが多く、GPの先生が明日からの臨床に活かせる内容のものは少なく、その結果「アドバンス的な知識はあるけど、本当に必要な基本的な流れは曖昧」という状況になってしまています。

このセミナーでは「非専門医のための根管治療」をテーマに、毎日の診療で活用できる歯内療法の基礎的な知識、髄室開拡・根管形成のコツ、理想的な治療回数、根管貼薬の種類と使い分けについて 岩手医科大学臨床教授 梶村幸市先生にご解説していただきます。

簡単を丁寧に行うことが、真の治療へ続く道。
意外と疎かになっていた歯内療法の基礎について復習しましょう。</video:description>
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<video:title>子どもだって、顎関節症になるんだもん</video:title>
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<video:description>近年、社会環境や生活環境、食生活の変化などが原因で、小児の顎関節症が増加傾向にあると言われています。

また、わが国における顎関節症（TMD）の発症は10歳代後半から20歳代を中心とした年齢層に最も頻度が高いことが報告されています。

発症までの経過を考えれば10歳代前半には既に何らかの自覚的・他覚的症状の存在も示唆されています。

しかし小児の顎関節症では、病悩期間が短かったり、顎関節症状の消退と発現を繰り返すなど、成人の顎関節症とは異なるアプローチが必要となり、「どう対処すればよいか分からない」という方も多いでしょう。

このセミナーでは、悩ましい小児の顎関節症に対する臨床対応に焦点を当て、全身的な発育・成長そして歯列・咬合の変化を考慮した顎関節症への適切なアプローチの方法について、朝日大学副学長・教授（小児歯科学）の田村 康夫先生に解説いただきます。

顎関節症の発症前・発症後早期に行う、咬合誘導を踏まえた保存的アプローチを実践することで、複雑な顎関節症へ進行する前に治すことが可能になります。

小児の顎関節症について、第一線で活躍するプロフェッショナルから学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>歯科衛生士が行う「口腔機能管理指導」</video:title>
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<video:description>「現状の業務が忙しくて口腔機能管理に手が出せない？」なら歯科衛生士さんに手伝ってもらいましょう！

いま歯科衛生士の口腔機能管理への専門性が重要視されており、特に高齢者への口腔機能管理については「歯科医師の指示のもと歯科衛生士が入所者に対し口腔ケアを行う」ことで算定可能な項目があるなど国からも期待されているトピックの1つでもあるんです。

認定歯科衛生士の研修の中でも「口腔機能管理」として項目立てられているのですが、「具体的に何をやるの？」「口腔ケアと何が違うの？」と曖昧な知識の方の方が多いのが現状です。

先生の中には算定については知っているけど、医院経営への組み込み方がわからない・学習の場を与えられないとお悩みの方もいることでしょう。

このセミナーでは「歯科衛生士の口腔機能管理」をテーマに、口腔機能管理の基本的概念から必要な解剖学的知識、評価法・訓練法、医療・介護との連携について実践例を用いて スマイル・フォー・ユー代表 長岐祐子先生に解説していただきます。

口腔機能管理の基礎から臨床応用までをまるっと学んでしまいましょう。</video:description>
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<video:title>GPが知っておくべき、矯正歯科治療のバイオメカニクス</video:title>
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<video:description>矯正治療についてもっと知りたい、腕を上げたい先生。
顎間ゴムについて造詣を深めてみるのはいかがですか？

GPで行う矯正治療と言えばマウスピースの印象が強いですが、それのみで全ての症例に対応できることはなく、上下正中が大きくズレている症例などでは顎間ゴムを併用することも多くあります。

もちろん「じゃあ、明日からやってみる！」で出来るものではなく、顎間ゴムが歯にどういう力を加えて、どのように動かすのかを知らなければ実践で活かすことは困難です。

このセミナーでは「GPが知っておきたい、顎間ゴム」をテーマに、顎間ゴムについてのメカニズムとそれに基づく歯の動きの予測や咬合・顎関節への影響、適応症例やアライナーとの併用について 矯正認定医（セントルイス大学認定） 石井彰夫先生に解説していただきます。

バイオメカニクスから矯正治療を学ことは、治療の予知性の向上と理想通りに動かなかった時の原因追求に必ず役立ちます。

これから顎間ゴムを始める先生が最も気になる、基本的な流れや注意点についてもお話ししていただきます。

「だからこんな風に動くんだ」
矯正治療の新鮮な感動を味わえるセミナーです。</video:description>
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<video:title>顎位から考える矯正歯科治療。まずは顎位異常を改善してから。</video:title>
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<video:description>矯正治療を勉強する際、正しい顎位ありきで考えていませんか？

たしかに矯正治療は咬合が安定している状況下で開始するものですが、不正咬合の患者さんが来た場合まずはそれを改善してから着手しなければなりません。しかし、GPで矯正治療を行う先生の多くは歯・歯列のみをみており、その結果愁訴に繋がることの少なくありません。

また顎位の重要性は知っているけれど、具体的にどこを見て何を判断するのか、どう治療を進めていくのかについてまで把握している先生は少ないように感じます。

術前にしっかりとした顎関節の診査を行い、ただ並べるだけでない矯正治療を目指しましょう。

このセミナーでは「顎位から考える矯正歯科治療」をテーマに、矯正治療における顎位の重要性から、MRI画像など診査・診断のポイント、矯正治療と顎関節の関係、咬合が安定していない症例に対する治療法に至るまでを日本矯正歯科学会認定医の渋澤龍之先生にご解説していただきます。

顎関節にスポットを当てた、少しニッチな矯正治療が学べます。</video:description>
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<video:title>症例に学ぶ「歯の保存」</video:title>
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<video:description>「破折している歯を保存する治療」を耳にすることが多いですが、先生の中には自分には遠い世界の話と感じている方が多いように感じます。

実際に歯科医師の技量に大きく左右される領域ではありますが、これは最新の技術や特別なテクニックを使わなければならないということではなく、基本的な診療の底上げが重要なのです。

実際に一見抜歯適応な歯であっても歯内治療・歯周治療を駆使することで保存された症例も多く、適切なメインテナンスにより長期予後に繋がった症例も多数あります。

このセミナーでは「リスクを持つ歯へのアプローチ」をテーマに、歯の保存の可否を判断するための歯周組織の見方、歯内療法・歯周治療の応用法、保存不可能な場合の補綴治療の方針の立て方について実際の症例を用いて 光ヶ丘歯科院長 長谷川善弘先生にご解説していただきます。

抜歯後の補綴治療も抜いて入れて終わりではなく、抜歯の原因を取り除いたうえで生体の変化に追従した調整が必須。それを可能にするための技術・知識の繋げ方についても伝授していただきます。</video:description>
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<video:title>予防型歯科診療の考え方と戦略</video:title>
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<video:description>予防歯科は患者メリットが高く、社会的にも価値が高いものです。
人生100年時代を迎え、健康な生活を維持するためにも予防型歯科診療について学ぶことは重要であり、日常臨床において積極的に取り入れていかなければなりません。
本講義では、予防型診療所の重要性とその実践方法について、最新の研究やエビデンスを通じて学べます。
まずは予防型診療所について、総論から知識をアップデートしていきましょう。</video:description>
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<video:title>ビジュアルデータの蓄積と活用</video:title>
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<video:description>口腔内写真、エックス線写真は、患者の口腔内の状態を正確に把握でき、診断や治療計画の立案にも役立ちます。
また、継続的にデータを蓄積することで、患者の口腔内の変化を追跡し、予防策の効果を正しく評価することができます。
本講義では、これらビジュアルデータを用いた効果的な予防歯科診療の実践方法と、患者への説明、データ蓄積の活用方法について学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周組織検査と患者情報の院内共有</video:title>
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<video:description>患者から得られた歯周組織検査結果を十分に活用できているでしょうか？
限られた時間内でスムーズな診療を行うためには、検査結果と患者情報を十分に生かすための術を知っておく必要があります。
本講義では、歯周組織検査結果、サブカルテへの記載を通じて、診療をスムーズにする検査結果と患者情報の活用方法について学べます。
患者データを最大限活用する方法を理解して、明日からの臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>カリエスリスクの発見と初期う蝕への対応</video:title>
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<video:description>カリエスマネジメントの方法論について学んでいきましょう。
まずはカリエスマネジメントの成功とは何なのか、具体的に何を目指すのか、その目標について考えていきましょう。
また、初期う蝕の早期発見、カリエスリスクの共有、リスクに対する効果的な対応策についても学んでいきましょう。
予防的なアプローチにより、う蝕の進行を防ぎ、健康な歯を保つための具体的な方法論を理解していきましょう。</video:description>
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<video:title>部位別でみるカリエスマネジメント</video:title>
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<video:description>本講演では、部位別のう蝕症例をもとに、カリエスマネジメントの実践的な方法について、非常に分かりやすく解説がなされています。
前歯平滑面、前歯隣接面、臼歯咬合面、臼歯隣接面、根面の各部位ごとに適切な対応策、MIHへの対応に至るまでを細かく学ぶことができます。
具体的な症例を通じて各部位へのう蝕の理解を深め、効果的なカリエスマネジメントの実践方法を学び、日常臨床での応用力を高めていきましょう。</video:description>
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<video:title>低侵襲歯周治療の実践</video:title>
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<video:description>歯周病治療の成功は、歯科医師だけの力では成し遂げられません。
歯科衛生士、その他スタッフとの連携が重要であり、チームとしてアプローチすることが必要となります。
本講演では、チームアプローチによる低侵襲歯周治療の実践方法を学んでいきましょう。
各役割の連携と効果的な治療法を学び、患者にとって最も負担の少ない治療を提供するための具体的な方法を習得していきましょう。</video:description>
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<video:title>臨床・経営両軸でみるメインテナンス</video:title>
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<video:description>歯周病治療後のメインテナンスは、患者の口腔健康を維持するために不可欠なものですが、診療所の経営安定のためにも重要となります。
本講演では、メインテナンスの重要性とその効果的な実施方法について、経営安定の観点から解説がなされます。
患者との信頼関係を築きながら、継続的なメインテナンスを提供するための具体的なアプローチを学び、診療所の経営を安定させるための実践的な方法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>予防型診療所構築のためのスタッフ教育。より良い歯科医院にするために</video:title>
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<video:description>予防型診療所として成功させるためには、スタッフの育成と情報共有が不可欠です。
本講演では、スタッフのスキルアップを図るための教育方法と、効果的な情報共有の仕組みを詳しく解説します。
これから予防型診療所を作りたい、歯科医院の何かを変えたい方にとって必見の内容です。
診療所全体の質を向上させるための具体的なアプローチを学び、患者にとってより良い診療環境を提供するための実践的な方法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>予防歯科の導入と実践論</video:title>
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<video:description>予防歯科をスタートする場合、具体的に何をしたらよいのでしょう。
PMTCなどのメインテナンスを主役にするだけで、思い描くような予防型診療所は作れるのでしょうか？
本講義ではヘルスケア歯科学会流の予防歯科診療所の作り方を具体的に学ぶことができます。
実践的なアプローチの仕方を学び、予防歯科の効果を最大限に引き出す方法を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>予防型歯科診療のデータと展望</video:title>
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<video:description>１〜９回までの講義の中で、理想とする予防型診療所のイメージとそれを構築するためのメソッドが理解できたでしょうか？
我々歯科医療者が目指すべきは、将来を見据えた「未来志向型の予防型診療所」です。
「症状が出たら対処する」を繰り返すのではなく、それを未然に防ぎ「明確な治療方針に則って口腔内の健康維持ができる」ためには正しいプロセスが必要になります。
今までの講義をおさらいし、今一度何をするべきかを考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>親子で学ぶ「医院継承」の教科書</video:title>
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<video:description>医院継承をスムーズに行うにはどうすれば良いのか。ただ引き継いで名前だけ残せばいいわけではなく「新しくなっても良い病院だね」と患者さんに思っていただくことゴールになります。

そのためにやりたい事や経営方針は例え親子であっても意見の食い違うことはあり、継ぐ側が「先代のやり方をどこまで模倣するか」、継がせる側が「新しいやり方をどこまで許容するか」は線引きが難しいところでもあります。

このセミナーでは「医院継承」をテーマに、親子4代続く歯科医院・髙屋歯科医院の髙屋翔先生に、継承する側と継承される側それぞれの視点から「自分のやり方をどこまで通すか」「医院方針の共有をどこまでするか」「意見が食い違った時の引き際」など医院継承において生じやすい問題についてお話ししていただきます。

継承する前のチェックリストや継ぐべき事業・ダメな事業についてもご解説いただきます。</video:description>
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<video:title>一般歯科で行う「周術期口腔管理」</video:title>
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<video:description>先生方の診療所に長年メンテナンスなどで通院している患者さんが「私，来月に手術を受けることになりましたのでしばらく通院できません」といった話が診療所内でも聞かれることはありませんか？

超高齢化時代を迎え、90歳の方でも全身麻酔下の手術を受けることも珍しくありません。そのような患者さんがいらっしゃった時「退院されたらまたご連絡おまちしています」では済まされない時代が来ています。

しかし、周術期口腔管理の算定は複雑かつ医科からの依頼文書が無ければ算定できない等、一般歯科開業の先生方からしたら無関係ととられかねない内容となっています。

このセミナーでは「口腔機能管理」をテーマに、診療所に通院している患者さんが全身麻酔を受けることになった場合、どのような対応が必要なのか、どんなアドバイスや処置をすることで手術や当該の全身疾患に歯科医師や歯科衛生士が寄与できるのかについて 杏林大学顎口腔外科准教授 池田哲也先生に解説していただきます。

顎口腔領域が持つ全身への影響についての報告は枚挙に遑がありませんが、全身麻酔を受けられる方にこそ最も我々歯科医療従事者が介入しなければなりません。

普段行っている口腔機能指導の視点を少しだけ変え、その内容に幅を持たせましょう！</video:description>
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<video:title>意外と知らない「フッ化物」のウソ・ホント【前編】</video:title>
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<video:description>患者さんから寄せられるフッ化物についての様々な疑問に答えられる自信はありますか？

歯科医療従事者としてフッ化物に関する知識は基礎から最新のトピックまで全て網羅しておきたい項目の1つです。しかし、形成や印象などテクニック方面が優先されこれらの勉強が後回しになっている方が多いように感じます。

小児でも「歯医者でフッ素を塗ってもらう」ことが浸透し始めていますが、初診では「副作用とか出ないんですか？」「どうして虫歯予防になるんですか？」と質問されることは多く、これに答えられないスタッフはいないでしょう。ですが、ここでもう一声、ライフステージに応じた予防の話などができれば患者さんからの信頼度がグッと上がるのではないでしょうか。

このセミナーでは「フッ化物」をテーマに、中毒量や名称ごとの違いについての基礎的な話や歯面塗布・う蝕予防のメカニズムなど応用的な内容から、フッ化物を原因としたアナフィラキシーショックなどリスク管理にまつわる項目に至るまでを2回に分けて 東京歯科大学口腔衛生学講座名誉教授 眞木吉信先生にご解説していただきます。

フッ化物の応用を進めるための、地盤となる根拠を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>意外と知らない「フッ化物」のウソ・ホント【後編】</video:title>
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<video:description>患者さんから寄せられるフッ化物についての様々な疑問に答えられる自信はありますか？

歯科医療従事者としてフッ化物に関する知識は基礎から最新のトピックまで全て網羅しておきたい項目の1つです。しかし、形成や印象などテクニック方面が優先されこれらの勉強が後回しになっている方が多いように感じます。

小児でも「歯医者でフッ素を塗ってもらう」ことが浸透し始めていますが、初診では「副作用とか出ないんですか？」「どうして虫歯予防になるんですか？」と質問されることは多く、これに答えられないスタッフはいないでしょう。ですが、ここでもう一声、ライフステージに応じた予防の話などができれば患者さんからの信頼度がグッと上がるのではないでしょうか。

このセミナーでは「フッ化物」をテーマに、中毒量や名称ごとの違いについての基礎的な話や歯面塗布・う蝕予防のメカニズムなど応用的な内容から、フッ化物を原因としたアナフィラキシーショックなどリスク管理にまつわる項目に至るまでを2回に分けて 東京歯科大学口腔衛生学講座名誉教授 眞木吉信先生にご解説していただきます。

フッ化物の応用を進めるための、地盤となる根拠を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>知識ゼロからの「自費エンド」のはじめかた</video:title>
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<video:description>ニーズと診療報酬の高さから、GPでも自費の根管治療に着手する先生が増えており、これから自院でも始めたいとお考えの先生も多いでしょう。しかし、1本数万円の費用がかかるため患者さんからの要求は高く、継続し長期的な利益を得るにはそれに応えられる腕前が求められます。

自費の根管治療は大学病院に残らない限り集中して勉強する機会が少なく、技術を磨くのが難しいとされる処置の1つです。また、始める前の準備についても機材はどこの何を買えばいいのか、価格設定はどのくらいが適切なのかと悩みの種は尽きないことでしょう。

このセミナーでは「自費根管治療導入」をテーマに、自費根管治療を始めるにあたり持つべき心構え、必要な機材と揃え方、価格設定、テクニックやトレーニング法について症例をもとに 日本顕微鏡歯科学会認定指導医寺内吉継先生に解説していただきます。

環境・治療面以外にも、患者さんとの信頼関係に大きく関わってくる診査診断についても深掘り、着手してはいけない症例の見抜き方についてもお話ししていただきます。

環境を整え、自分の目指すべき根管治療の目標は何か。
一緒に考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>「個」の&quot;美&quot;を表現する、審美補綴とは</video:title>
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<video:description>患者さんが受け入れられる ”美”とはなんだと思いますか。

例えば「歯を白くする」と言っても、人それぞれのイメージが違い受け取り方も違います。さら
には、その他の歯形、歯列、色調に調和を求める方もいます。

歯科医師に知ってもらいたいこと。当たり前のことですが、患者の心の中は見えません。その心
の声をどのように聞こえるようにするべきか。そして、歯科医師はその声をどのようにして、そ
れを歯科技工士さんに伝えるべきなのでしょうか。

もちろん要望がわかれば全て解決するわけではなく、理想を現実するためにはどんな治療がある
か・どう治療を進めればいいかなど知識を充実させる必要もあります。

このセミナーでは「個」の”美”を表現するための、歯形、歯列、そして色調を調和させる技法を
解き、真の審美補綴とはなにかを身につけましょう。

患者さんの要望を聞き取り歯科技工士さんと連携して再現するためのコミュニケーション。審美
補綴について症例をもとにドイツ在住のドイツ歯科技工士マイスター大川友成先生が歯科医師に
伝えたい真の審美補綴について解説していただきます。

患者さんの「個」を表現し笑顔を取り戻すための、スゴ技を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>次世代クリニックに必要な「SNSマーケティング」</video:title>
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<video:description>ここだけのお話ですが、歯科医院でSNSを運用することは集患や採用に大きな効果をもたらすんです。しかし、SNSの使い方がわからない、続けられる気がしないと思う方が大半ではないでしょうか。

SNSは注意点が多く、馴染みのない方であればハードルの高いコンテンツです。しかし患者さんに自院のことを伝えることで新規患者の確保や既存患者のリピートを狙えますし、医院のコンセプトを発信することで同じ志を持つ先生の採用が容易になります。

SNSはマストな業務ではありませんが、低コストで高リターンが期待出来る分野です。「運用の目的と方針を決める」「ニーズに合った情報を提供する」などポイントを押さえて、バズる歯科医院を目指しませんか？

このセミナーでは「スタッフが行うSNS運用」をテーマに、SNS運用を行うメリット、おすすめのSNS、成功させるためのポイント、投稿してはダメな内容に至るまでを SNSマーケティングコーディネーター 重野悠先生に解説していただきます。

先生方が最も心配であろう、炎上しないための留意点についてもお話ししていただきます。

SNSを上手に使い、他院と差をつけましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「電話対応」マニュアル</video:title>
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<video:description>「歯が急に痛くなって、今からみてほしい」「予約を別日に変更したい」
診療中にいきなりかかってくる電話に先生のクリニックのスタッフはどのように対応していますか？

電話対応は顔が見えない分、言い回しで患者さんが不快に感じることもあり対面以上に気配りが必要です。またアポイントが詰まっている時に聞き忘れなどミスが生じることも多くあります。

予め目的別に対応を決め、ミーティンングの時に口調の練習を行えばこれらのリスクは大幅に低くなりますが、この手の分野は院長先生であっても専門的な知識を持ち合わせている方は少ないように感じます。

このセミナーでは「電話対応」をテーマに、電話対応で好印象を得るためのコツや正確な応答・伝達のためのポイント、種目別の対応法について 有限会社エイチ・エムズコレクション代表 濱田真理子先生に解説していただきます。

本セミナー受講後には「人事評価用の電話対応育成シート(ダウンロード)」を配布させていただきます。

電話対応は隠れた「患者さんが来なくなる」原因の1つ。統一した丁寧な電話対応で「また来たくなる歯科医院」を作り上げましょう。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士と一緒に治す「顎関節症」</video:title>
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<video:description>「顎が痛いらしいので、診てください」
メインテナンスの際、担当の歯科衛生士さんからこの様に頼まれたことはありませんか？

顎関節症は主に歯科医師がスプリント療法などで単独で対応してきましたが、近年、生活習慣やストレスとの関連性が強いことが明らかになり、治療の主体は患者さん自身がセルフケアとして生活習慣改善や運動療法を行うこととなっています。
これは歯周病における歯科衛生士の役割と近いため、顎関節症も歯科衛生士さん主導で対応を行えるのではないかと考えられています。

顎関節症の原因となっている生活習慣を聞き出すことは、患者さんを知ることであり、患者さんとの信頼関係が築きやすくなります。歯科衛生士が信頼関係を築くことで、先生方の治療もとてもやりやすくなるはずです。

このセミナーでは「歯科衛生士さんと治す、顎関節症」をテーマに、歯科衛生士さんの患者さんとの信頼関係の作り方、セルフケア指導のために必要な顎関節症の最新の考え方、基本的な解剖、診察・検査、診断の仕方、具体的な患者指導と運動療法、隠れ顎関節症の見つけ方、歯科医師への報告のポイントについて歯科顎関節症専門医・指導医　島田淳先生に解説していただきます。

歯科衛生士さんの顎関節症への介入は日本顎関節学会でも来年度より認定歯科衛生士制度が設立され、重要となっている項目です。このタイミングで学び、時代を先取りしましょう！</video:description>
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<video:title>よくわかる「医療DX」の基本</video:title>
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<video:description>保険収載されたことでなにかと話題の医療DX。
実は医療機関DXと医療制度DXの2パターンがあることをご存知でしょうか？

名前は似ていますが医療機関DXはオンライン予約やIOSの導入など「歯科医院が独自に取り組む経営改革」、医療制度DXはオンライン資格確認や電子処方箋など「社会全体の重要インフラ」と内容は別物で分けて理解しなければ、本来とれる点数を取りこぼしてしまうことに繋がります。

「現状収入には困ってないし、忙しいから後でやろう」とお考えの先生もいるかもしれませんが、本制度は今なら補助金など手厚いサポートがあり、この機会を逃してしまうと自分で必要な設備を整えなければいけなくなります。

まずはこのセミナーを観て「医療DXとは何か」「どんな設備が必要なのか」「保険点数や補助金はどのくらい得られるのか」など項目ごと学んでみませんか？

このセミナーでは「医療DX」をテーマに、医療DXが保険収載された背景、医療機関・制度DXの違い、保険点数との関わり方、導入方法と補助金について 東京大学医学部講師の井田有亮先生に解説していただきます。

厄介な監査に備えるための医療情報ガイドラインについても言及していただきます。

医療DX、いつ学ぶの？いまでしょ！</video:description>
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<video:title>正しい舌のポジション</video:title>
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<video:description>不正咬合治療の一環として舌位の指導をしたけれど上手くいかなかった経験を持つ先生は少なくないでしょう。

患者さんの意識の程度が原因として挙げられることが多いですが、本当の理由は「舌が正しい位置を覚えていないから」かもしれません。

正しい舌位を取るにはただ舌尖をスポットに置くだけではなく、「軟口蓋と舌を密着させる」「舌根の直立」などの要素も関与しており、舌の柔らかさや顎関節・頬筋との協調性が必要になってきます。

これらを口頭で伝えることは難易度が高く、指導者の知識や実際に舌に適切な圧を感じさせ覚えさせるための工夫が大切になります。例えば舌と口蓋の間に紙を1枚挟むだけで、舌の上がり方が大きく変わってくると聞きます。

このセミナーでは「舌の位置」をテーマに、生物学的な進化から、舌と陰圧の関係性、知覚の重要性、正しい舌位と舌に記憶させるためのテクニック、睡眠障害への応用について げんかい歯科医院院長 元開富士雄先生に解説していただきます。

口腔機能発達を獲得し発揮させるために何が必要なのか、一緒に考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>よくある「先欠」の最適解</video:title>
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<video:description>先天性欠損の症例を見つけ、患者さんに説明した後に先生ならどのような治療計画を立てますか？

GPの先生でこの分野に造詣が深い先生は少なく、大半の先生が経過観察か患者さんが気にされる場合は専門医への紹介を選ぶでしょう。矯正を行なっているクリニックでは歯の移動により、隙間を埋める選択をする方もいるのでは？

日本において先天性欠損への対応はガイドラインもなく、先生の考え方や知識・技量に左右されることが多いですが、海外では接着性ブリッジを用いた治療の有効性が示されています。

しかし、それも一朝一夕で身につくものではなく中途半端な知識・技量で行うと、脱落や歯肉の損傷などのトラブルが高確率で起こります。

このセミナーでは「先天性欠損症」をテーマに、先天性欠損症の現状と日本と海外での治療の違い、接着性ブリッジの有効性とリスク、GPで着手していい症例の選び方について実際の症例をもとに 日本補綴歯科学会専門医・指導医の中村健太郎先生に解説していただきます。

保険適応になったし、接着性ブリッジについて学びたい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>ライフステージに合わせた「う蝕予防」のルール</video:title>
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<video:description>う蝕罹患率の低下は歯科業界でトピックとして挙げられることが多いですが、それは子供に限った話であり40代後半以降では増加していることをご存知ですか？

理由は「適切なう蝕管理が出来ていないから」と純粋なものですが、具体的にどのように指導を行うべきかは年代ごとに異なり、ライフステージに応じた指導方法を知らなければなりません。

また寿命の延長により、これまでは「歯がなくても仕方がない」と思われていた年代の方でも近年では「自身の歯で快適に過ごせること」が求められており、「なぜ高齢者のう蝕の数が増えたのか」など従来とは異なった視点からのアプローチも必要となります。

このセミナーでは「ライフステージに応じたう蝕予防」をテーマに、各年代における指導方法・リスク因子など基礎的項目からホワイトニングのう蝕予防への有効性や根面う蝕に対するサホライドの活用法に至るまでを 東京医科歯科大学名誉教授・田上順次先生にご解説していただきます。

処置歯数を「ゼロ」にするための思考と技術が身につきます。</video:description>
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<video:title>スーパーボンド®の臨床的応用</video:title>
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<video:description>スーパーボンド®は需要の高さから多くの種類が販売されており、どれを使えばいいのか迷ってしまう先生も多いことでしょう。

また購入しても用途が暫間固定のみなど限られてしまっている先生もいると聞きます。技術の進歩により、スーパーボンド®は用途の幅も広がっており、PEEK冠の接着でも再注目されています。

今後更なる発展が期待されるスーパーボンド®について、購入時に成分表のどこを見れば良いのか、どのような使い方があるのか。今一度確認して見ませんか？

このセミナーでは「スーパーボンド®」をテーマに、MMA-TBB系レジンセメントの変遷や基本成分、種類ごとの用途、防湿など手技における注意点、各種材料に対する接着について 朝日大学歯学部口腔機能修復学講座歯科保存学分野歯冠修復学教授 二階堂徹先生に解説していただきます。

スーパーボンド®による固定は、駆け出しドクターが任されることの多い処置でもあるため、接着に関心の深い先生に限らず、臨床経験の浅い先生にもおすすめです。

理論を固めたうえで、実践で役立つスーパーボンド®の知識を身につけましょう！</video:description>
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<video:title>開業医のための「口腔機能低下症」</video:title>
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<video:description>口腔機能低下症への着手が国から推奨されているのは知っているけど、何をすればいいかわからないから放置している。
そんなの勿体無いです！

診断には特別な器具や指導・管理方法の知識が必要ですし、検査に時間がかかるものもあります。ですが、口腔機能低下症は検査でも保険点数が付くものもあり、2024年のトリプル改訂により新たに歯科口腔リハビリテーション料3が算定可能になり、歯科衛生士が口腔機能管理に関わる指導を行うことにも加算が追加されました。

つまり最低限の検査機器を用意し短時間での検査・適切な管理方法を学べば、十分な利益が見込めますし、クリニックの新しいセールスポイントにもなります。

このセミナーでは「口腔機能低下症」をテーマに、 保険診療におけるトピックから口腔機能低下症の見分け方、効率的な評価法、最低限準備すべき器具、開業医で行うべき管理法・訓練法について具体的な症例も交えつつ 朝日大学歯学部口腔病態医療学講座摂食嚥下リハビリテーション学教授 谷口裕重先生に解説していただきます。

保険算定から口腔機能低下症について紐解いていきましょう。</video:description>
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<video:title>矢作有紀奈と「ガイドライン」を学ぼう</video:title>
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<video:description>最新のガイドラインを読み直したいけど時間がない・読んだけど要点がわからないとお悩みの先生は多いことでしょう。

若手の先生の中には読んでみたけど臨床への活かし方がわからない方もいると聞きます。

しかし支台築造などの臨床で避けられない「ちょっと苦手な処置」も、ガイドラインに則りエビデンスのある治療を選択していくことで成功率が上がり苦手意識が改善されていくこともあります。

ガイドラインなので全て大切なのですが、特に大切なところだけ効率的に学んでみませんか？

このセミナーでは「診療ガイドラインの基礎知識」をテーマに、う蝕・歯内療法・糖尿病患者の歯周治療など高頻度で行う処置のガイドラインの要点の説明、臨床への活かし方・具体的な用例について 歯科医師と女優の2刀流で活躍する 矢作ゆきな先生に解説していただきます。

ガイドラインの目的な構成についても説明していただくため、他のガイドラインと読むための力を付けるのにも役立ちます。

最後にクイズ形式での知識チェックもあります。
みんなで目指せ、ガイドライン博士！</video:description>
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<video:title>高速！切開剥離縫合テクニック</video:title>
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<video:description>「歯肉弁が綺麗に剥離出来ない」「切開線がズタズタになってしまった」
切開・剥離・縫合など外科処置の基本的手技が上手くいかず予想外に処置時間が伸びてしまった経験はありませんか？

根尖の切除の仕方や骨の削除の仕方といった各術式の山場を学ぶことも大切ですが、どの処置でも必ず行う基本的手技の土盤を固めることが実は上達の近道なのです。

もちろん「器具をしっかり骨に当てる」など理論はわかっているという方も多いでしょう。ではその理論を実践と繋げていきましょう。

このセミナーでは「切開剥離縫合のテクニック」をテーマに、基本的お話から、処置時間を縮めるためのコツ、出血量の減少や審美性を高めるためのテクニックなど臨床に直結する項目に至るまで 日本歯周病学会指導医牧草一人先生にご解説していただきます。

基礎をお話ししていただいたうえで、それを如何にアレンジするかについても言及していただくため若手の先生のみではなく中堅・ベテランの先生にもお楽しみいただける内容になっております。

何事も基本に忠実に、正しい所作を覚えてレベルアップを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#6</video:title>
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<video:description>インレー・支台歯形成、印象やレントゲン撮影などの処置は簡単と勘違いされやすく、研修先や勤務先で事前指導を受ける機会は多くありません。それゆえにいきなり任されて困惑し、座学と臨床は違うと知りつつも実習書を開く先生や恐る恐る治療をする先生もいらっしゃるでしょう。

しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

「不安だがどこを調べればいいのか分からない」「今更誰かに聞けない」そんな臨床のいろ歯がここにあります。</video:description>
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<video:title>講義聞いたらもっと効く、局麻のポイント</video:title>
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<video:description>いつもと同じように局所麻酔を行ったのに、患者さんから「麻酔が全然効いていない」と言われてしまった苦い経験をしたことはありませんでしょうか？
日々の臨床で、局所麻酔はもっとも多く行われている診療行為のひとつであるにも関わらず、局所麻酔に関して、知識や技術の見直しを行う機会は多くは無いように思います。

こんなとき、どこに局所麻酔を打てばいいんだっけ？　
局麻の投与量って実は習った事なくて、先輩の見様見真似で覚えたけど、本当にこれで合ってる？
炎症があると麻酔が効きにくいのは知ってるけど、どんな理由だっけ？

局所麻酔に関する疑問は、深く考えればたくさん出てきますが、いまさら学生時代の「歯科麻酔学」の分厚い教科書を開く余裕はないな…と、つまり「局所麻酔」は感覚的に行ってしまっている診療行為ではないでしょうか。

このセミナーでは「効きにくい部位での局所麻酔」をテーマに、麻酔を確実に奏効させるための解剖の基礎的な話から、手技的なコツ、伝達麻酔に切り替えるべき症例、痛みが除去できない場合の対応について、日本歯科麻酔学会専門医の征矢 学先生に解説していただきます。

難しそうな「歯科麻酔の話」をできるだけ簡単に、そして明日からの臨床ですぐに使える知識としての「よく効く局麻のポイント」として薬の話、投与量の話、どれくらい待つべきなのかという話、そして最新の局所麻酔の情報アップデートといった今後どのような薬の需要が高まるかまで枝葉を広げてお話ししていただきます。

疼痛のない、ストレスフリーな歯科治療を目指しましょう！</video:description>
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<video:title>「自費メンテ」導入しよっ！</video:title>
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<video:description>自費メインテナンスを導入したけど上手くいかない。
この原因の9割は「保険メンテナンスとの違いを理解していないから」と聞きます。

実際メインテナンスは矯正・ホワイトニング・セラミックインレーとことなり保険との違いを説明することが難しい分野ではあります。しかし海外と比べ口腔への関心が薄い日本では自費で行うメリットを明確に説明できなければ大半の患者さんは安価な保険でのメインテナンスを選択するでしょう。

ですが言葉を返せば、保険メインテナンスとの差別化に成功すれば自費メインテナンスを選択してもらえる可能性が跳ね上がるということ。患者さんの欲求を分析し、成功する自費メインテナンスのメニューを作り上げませんか？

このセミナーでは「自費メインテナンス」をテーマに、自費メインナンスの難しさ、成功の秘訣、保険との差別化、スタッフ教育、目指すべき目標について株式会社T*SIS代表取締役・歯科衛生士の豊山とえ子先生に解説していただきます。

導入のノウハウのみでなく、患者さんに勧める時の流れについてもアドバイスしていただきます。

絶対に売れる、自費メインテナンスの仕組みを学べます。</video:description>
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<video:title>歯科医院のための「医療インバウンド」戦略</video:title>
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<video:description>インバウンドと言うと観光業のイメージが強いですが、日本の最先端かつ高品質な医療を希望する外国人患者も増えており「医療インバウンとサービス」という新たなジャンルが立ち上げられつつあるのをご存知ですか？

インプラント治療や矯正などの技術の高さはもちろん日本は外国より歯科治療費も安く、例えば口腔への関心の強いアメリカでは15000円ほど取られるコンサルも日本では無料で行えます。

海外からの観光客が戻り始めている今が始めどきなのですが、文化・言語の違いや通院頻度などの懸念点から医療インバウンドに着手する開業医はまだ数えるほどしかありません。

しかし「危なそうだから、やめておく」は勿体無いです。実際どの程度の利益が見込めるのか、トラブルの生じない施術メニュー作りなど導入的なお話を聞いてから判断するのも遅くないのでは？

このセミナーでは「医療インバウンド」をテーマに、医療インバウンドの将来性や歯科分野で求められる治療、トラブルが生じやすいポイント、価格設定やスタッフ教育について 株式会社Another Piece 社長 方龍一先生に解説していただきます。

日本の医療を世界と繋げましょう！</video:description>
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<video:title>抜髄後トラブルを回避するコツ</video:title>
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<video:description>「抜髄したのに、痛みが消えないと患者さんに言われた…」よくある悩みですよね。
先生の中にはかえって痛みが悪化してしまった経験がある方もいるのでは？

痛みの残存・増悪の原因には根管の見落としなどによる歯髄組織を取り残しや治療時の根尖部組織の侵害などさまざまな理由が考えられ、これを知らない先生はまずいないでしょう。原因はわかっているのになかなか回避出来ない、故に先生方は起こさないためのコツを知りたいとお考えなのでは？

また起こさないための知識も大切ですが、起きたらどう対応するのかも重要な項目の1つです。

このセミナーでは「抜髄後疼痛」をテーマに、抜髄後に生じる痛み・違和感の原因の分類から、適切な診査・診断のポイント、そして術後のトラブルを避けるための実際の治療のコツに至るまで、愛知学院大学歯学部 歯内治療学講座主任教授の諸冨孝彦先生に徹底解説していただきます。

疼痛は患者さんのQOLを揺るがす最大の因子。
正しい抜髄の手技を学び、患者さんのQOLを上昇させましょう！</video:description>
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<video:title>メインテナンスのチェアタイム短縮術</video:title>
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<video:description>普段は「60分」で行っているメインテナンスのチェアタイムを「25分」で行うことができたら？単純に売上効率は「2倍」になりますし、短い時間で行うからこそ集中力が上がり、施術の質も上がります。歯科衛生士の長岐祐子先生が、歯科医院のスタッフ全員に伝えたい「メインテナンスのチェアタイム短縮術」、ぜひ医院に活かしてください。</video:description>
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<video:title>実演！印象採得「超・実践」塾 #1</video:title>
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<video:description>印象採得は若手歯科医師が学ぶものというイメージが強いですが、基本的なものから機能印象や光学印象などアドバンス的なものもあり、保険治療が完璧に出来るようになった中堅の先生がこれらを身につけることで長期に渡って使える補綴物に1歩近づくとこが出来ます。

例えば総義歯であれば可動粘膜の印記を適切に出来るかどうかが義歯の安定を左右しますし、歯科業界に徐々に浸透し始めている光学印象は記録だけでなく患者さんへの説明にも有効です。

しかし臨床に出て5から6年が経つと日々の仕事に慣れ、印象採得が流れ作業になり「この症例はここに気を付ける」「トレーを変えてみよう」など細かな工夫をする頻度が減ってしまう先生が多いと聞きます。

このセミナーでは「印象採得」をテーマに、印象採得について若手の先生が学ぶべき基本的項目から、中堅の先生が治療をワンランクアップさせるためのコツについて全4回に分けて 岩手医科大学歯学部臨床教授 齋藤善広先生に解説していただきます。

症例ベースに1つずつ「この症例はこう」とお話していただくため、具体的なイメージを得ることができます。

基礎的手技を極め、さらなる高みを目指しましょう！

＜講義目次＞
【第1回】
・印象材の種類と概形印象
・トレーの使い分け
・寒天アルジネート連合印象について
・インレー、クラウンの印象</video:description>
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<video:title>実演！印象採得「超・実践」塾 #2</video:title>
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<video:description>印象採得は若手歯科医師が学ぶものというイメージが強いですが、基本的なものから機能印象や光学印象などアドバンス的なものもあり、保険治療が完璧に出来るようになった中堅の先生がこれらを身につけることで長期に渡って使える補綴物に1歩近づくとこが出来ます。

例えば総義歯であれば可動粘膜の印記を適切に出来るかどうかが義歯の安定を左右しますし、歯科業界に徐々に浸透し始めている光学印象は記録だけでなく患者さんへの説明にも有効です。

しかし臨床に出て5から6年が経つと日々の仕事に慣れ、印象採得が流れ作業になり「この症例はここに気を付ける」「トレーを変えてみよう」など細かな工夫をする頻度が減ってしまう先生が多いと聞きます。

このセミナーでは「印象採得」をテーマに、印象採得について若手の先生が学ぶべき基本的項目から、中堅の先生が治療をワンランクアップさせるためのコツについて全4回に分けて 岩手医科大学歯学部臨床教授 齋藤善広先生に解説していただきます。

症例ベースに1つずつ「この症例はこう」とお話していただくため、具体的なイメージを得ることができます。

基礎的手技を極め、さらなる高みを目指しましょう！

＜講義目次＞
【第2回】
・インプラントの印象
・シリコン印象と光学印象の比較</video:description>
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<video:title>実演！印象採得「超・実践」塾 #3</video:title>
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<video:description>印象採得は若手歯科医師が学ぶものというイメージが強いですが、基本的なものから機能印象や光学印象などアドバンス的なものもあり、保険治療が完璧に出来るようになった中堅の先生がこれらを身につけることで長期に渡って使える補綴物に1歩近づくとこが出来ます。

例えば総義歯であれば可動粘膜の印記を適切に出来るかどうかが義歯の安定を左右しますし、歯科業界に徐々に浸透し始めている光学印象は記録だけでなく患者さんへの説明にも有効です。

しかし臨床に出て5から6年が経つと日々の仕事に慣れ、印象採得が流れ作業になり「この症例はここに気を付ける」「トレーを変えてみよう」など細かな工夫をする頻度が減ってしまう先生が多いと聞きます。

このセミナーでは「印象採得」をテーマに、印象採得について若手の先生が学ぶべき基本的項目から、中堅の先生が治療をワンランクアップさせるためのコツについて全4回に分けて 岩手医科大学歯学部臨床教授 齋藤善広先生に解説していただきます。

症例ベースに1つずつ「この症例はこう」とお話していただくため、具体的なイメージを得ることができます。

基礎的手技を極め、さらなる高みを目指しましょう！

＜講義目次＞
【第3回】
・部分床義歯の印象
・マウスピースの印象</video:description>
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<video:title>実演！印象採得「超・実践」塾 #4</video:title>
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<video:description>印象採得は若手歯科医師が学ぶものというイメージが強いですが、基本的なものから機能印象や光学印象などアドバンス的なものもあり、保険治療が完璧に出来るようになった中堅の先生がこれらを身につけることで長期に渡って使える補綴物に1歩近づくとこが出来ます。

例えば総義歯であれば可動粘膜の印記を適切に出来るかどうかが義歯の安定を左右しますし、歯科業界に徐々に浸透し始めている光学印象は記録だけでなく患者さんへの説明にも有効です。

しかし臨床に出て5から6年が経つと日々の仕事に慣れ、印象採得が流れ作業になり「この症例はここに気を付ける」「トレーを変えてみよう」など細かな工夫をする頻度が減ってしまう先生が多いと聞きます。

このセミナーでは「印象採得」をテーマに、印象採得について若手の先生が学ぶべき基本的項目から、中堅の先生が治療をワンランクアップさせるためのコツについて全4回に分けて 岩手医科大学歯学部臨床教授 齋藤善広先生に解説していただきます。

症例ベースに1つずつ「この症例はこう」とお話していただくため、具体的なイメージを得ることができます。

基礎的手技を極め、さらなる高みを目指しましょう！

＜講義目次＞
【第4回】
・個人トレーについて
・全部床義歯の印象</video:description>
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<video:title>診療効率を爆上げする「アポ管理術」</video:title>
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<video:description>診療が思ったより早く終わった時や急なキャンセルによって生じてしまった空き時間に悩んでいませんか？

決められた診療時間で高い利益を出すには、診療間の無駄な空き時間をなくすためのアポイント管理が必須になってきます。

もちろん医療である以上治療品質が第一であり、品質と生産性のバランスをどうとっていくかは院長先生の方針によって異なってくることでしょう。

ではまずはクオリティを揺るがさない、スタッフの技能に応じたユニットの使い方やキャンセルの出ない患者さんの選び方、タイムテーブルの作り方からメスを入れるのはいかがでしょう。

特にキャンセルの出ない患者選びは重要であり、1日3件のキャンセルは1年にすると約396万円の損失を生むと言われています。

このセミナーでは「アポイント管理術」をテーマに、医院規模や収益モデルに応じた生産性向上のために見直すべきポイント、ユニットの使い方、キャンセルを防ぐためのアポイント術について 三方よしビジョン達成サポート代表 森脇康博先生に解説していただきます。

隙間時間をなくし、高品質かつ生産性の良い仕事を行いましょう。</video:description>
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<video:title>明日使える「MTM」のテクニック</video:title>
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<video:description>治療計画を立てるなかで、歯の位置や歯軸傾斜を変えたいと思うことはありませんか？
高齢者の残存歯数の増加に伴い部分欠損症例の複雑さも上昇しており「インプラントを使いたいけど、少しだけスペースが足りない」「咬合高径があと少しあれば…」と日々頭を悩ませていることでしょう。

その「あと少し」をMTMで解決しませんか？

MTMと言えば、エクスクルージョンによる歯周ポケットの浅化が有名ですが昨今ではインプラント埋入に適した歯槽骨作りなど様々な治療での有用性が示され始めているんです。

このセミナーでは「MTM」をテーマに、全顎的治療でMTMを活用するための基本的手技、移動形式ごとの力のかけ方、歯周病・補綴治療への用い方、分割根への応用、基礎実験の考察について ハートスマイル歯科クリニック院長 大串奈津貴先生に解説していただきます。

歯根破折や前歯部を原因とする歯列不正への対処法、インプラント治療との併用などアドバンス的な内容についても言及していただきます。

臨床と基礎、それぞれの視点からMTMについて紐解いていきましょう。</video:description>
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<video:title>居宅における訪問歯科診療のリアル</video:title>
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<video:description>要介護者の急激な増加に伴い、ニーズが増加している訪問診療。

算定の要件や点数の取り方、提供する文章の種類が多かったりと非常に複雑であり「何が算定できるのか」「これも算定してもいいのか」など戸惑おうことも多いでしょう。

これから訪問を始める先生では「もし治療出来ない症例に着手して万が一があったら…」とお思いの先生もいるのでは？実際外来と訪問での治療の難易度やどこまで出来るのかなど診療面において様々な違いがあり、これらの見極めも重要になってきます。

このセミナーでは「居宅における訪問歯科診療の実際」をテーマに、外来と施設との違い、居宅で出来ること・出来ないこと、診療報酬の算定要件や施設基準、患者や家族とのコミュニケーションについて 鳥取医療生協・せいきょう歯科クリニック 目黒道生先生に解説していただきます。

外来から居宅へ移行になった例や訪問歯科診療でおすすめな器具など、すでに訪問診療に着手されている先生にもご満足いただける内容も盛り沢山です。

訪問診療のイメージがグッと高まるセミナーです。</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#5</video:title>
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<video:description>インレー・支台歯形成、印象やレントゲン撮影などの処置は簡単と勘違いされやすく、研修先や勤務先で事前指導を受ける機会は多くありません。それゆえにいきなり任されて困惑し、座学と臨床は違うと知りつつも実習書を開く先生や恐る恐る治療をする先生もいらっしゃるでしょう。

しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

「不安だがどこを調べればいいのか分からない」「今更誰かに聞けない」そんな臨床のいろ歯がここにあります。</video:description>
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<video:title>THE 第一大臼歯</video:title>
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<video:description>第一大臼歯の正常な萌出・機能させることは口腔の育成・QOLを左右する。故に第一大臼歯が患歯である時はいつも以上に気を張ることでしょう。

特に異所萌出は咬合の確立に直接影響が出る項目であり、遭遇した際に「矯正は専門じゃないし」と困った経験がある先生がいるのでは？矯正を学んでいる先生の中には迂闊に手を出して、症例を難化させてしまった苦い経験のある方もいると思います。

また第一大臼歯を成人後も長く健全に機能させることはその後の食生活にも影響します。そのため萌出異常のみでなくう蝕・歯周病にさせないための指導方法やリスク因子の把握も大切になってきます。
 
このセミナーでは「第一大臼歯を通じて、健全な口腔・歯列の育成」をテーマに、子どもが健全に育ち・生涯その機能を維持させるための第一大臼歯の基礎的知識、臨床に直結するエナメル質形成不全、咬合確立のコツ、異所萌出、う蝕治療について 鶴見大学歯学部小児歯科学講座主任教授 朝田芳信先生に解説していただきます。

ずっと噛める、ずっと使える第一大臼歯を患者さんにプレゼントしましょう。</video:description>
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<video:title>覚えておきたい、歯科でよく見る「神経麻痺」</video:title>
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<video:description>神経麻痺に関わるのは口腔外科医だけとお考えではないですか？確かにインプラント植立や埋伏智歯抜歯はこれらを生じる頻度の高い処置ですが根管処置から引き起こされることもあり、全歯科医師が関与する可能性のある状態と言えます。

特に下歯槽神経・舌神経麻痺は遭遇頻度が高く、歯科医師が回復に強く関わっていくものであることから、診査・診断や治療法・予防法について知っておかなければなりません。

例えばインプラント植立後に下歯槽神経麻痺が生じたとして、経過観察で改善が見込めるのかインプラントを除去しなければならないのか、ここの判断を誤ると患者さんからの信頼を失うことにもなりかねません。

このセミナーでは「歯科医師が知っておくべき、神経麻痺」をテーマに、三叉神経麻痺・顔面神経麻痺の基礎的な内容から、臨床現場でみられる下歯槽神経・舌神経麻痺についての原因・診断・治療・予防について佐々木歯科・口腔顎顔面ケアクリニック 理事 佐々木 研一先生に解説していただきます。

インプラント植立後に麻痺が生じた場合のアフターケアについても、外科療法・薬物療法の2点から説明していただきます。

※配布資料をお手元にご準備の上、ご受講ください。
配布資料のダウンロードはこちら👉https://oned.jp/downloads/10</video:description>
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<video:title>開業医にも知ってほしい「顎義歯」講話</video:title>
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<video:description>超高齢社会に突入し頭頸部癌罹患率が上がっている昨今、一般開業医においても顎顔面補綴に関する基本的な知識や対応が求められています。

癌治療後の患者さんが大学病院に定期通院することは身体的負担にもなるため、補綴装置の調整や軟組織のチェックを自院で行えれば患者さんからは大変喜ばれることでしょう。

顎顔面補綴治療成功のポイントは「軟組織にあった動きができるか」「嚥下や構音などの機能が正常に行えるか」この2点にかかっており、自院でみるためには評価のためにどこをみるかを知らなければなりません。

このセミナーでは「顎顔面補綴治療」をテーマに、目的や適応など基本的内容、製作手順や脱離や疼痛が生じる原因、メインテナンス時にみるポイント、開業医で行える修理・トラブル解決、歯科医療のデジタル化による影響と今後の展望について 日本歯科大学生命歯学部歯科補綴学第1講座 教授 隅田由香先生に解説していただきます。
 
顎顔面補綴治療は一般診療とかけ離れた治療ではありません。
社会貢献に役立つ顎顔面補綴治療を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>有備無患の歯周外科</video:title>
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<video:description>外科処置成功のポイントは適切な前準備が出来ているかどうか。
術式や器具について知らなければ処置は滞りますし、清潔域・不潔域の認識が誤っていては術後感染症を引き起こします。

また外科処置は常にリスクと隣り合わせであり、この術式で予想される偶発症は・その対応法はとあらゆることを想定することが求められ、アシスタントについてくれるスタッフへの教育にまで手がまわらない先生も多いと聞きます。

このセミナーでは「外科処置の事前準備とアシストワーク」をテーマに、歯周外科・インプラント手術を中心に症例ごとの診査診断・治療計画・術式選択、アシストにつくスタッフに知っていてもらうべき項目、オペにおける役割分担の重要性について 日本口腔インプラント学会代表議員・専門医 岩野義弘先生に解説していただきます。

症例1つに対し初診の検査から外科処置までの流れをお話ししていただくため、根拠に基づいた考え方が身に付きますし、オペ動画をご覧いただくことでアシスタントスタッフは実際の流れをイメージしやすい内容になっています。

完璧な前準備でストレスフリーな、オペを行いましょう。</video:description>
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<video:title>なんだかんだで難しい「咬合採得」の成功術</video:title>
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<video:description>作った義歯がなんかいまひとつ、その理由は咬合採得のズレにあるかもしれません。

丁寧に印象を採って粘膜の適合状態を整えても、咬合が誤っていたら不適切な力が加わり義歯の脱離や粘膜疼痛などのトラブルが発生してしまいます。

咬合採得に絶対に成功するコツというものはありませんが「ここを見ておけば」失敗のリスクを減らせるというポイントから潰してみるのはいかがでしょうか。

患者さんの感覚や咬合床の印記がしっかり採れているかという点に注目が集まりがちですが、作業時の周囲軟組織の状態の確認や咬合平面のチェックが甘い若手の先生は多く、咬合床の印記に関しても両側に欠損がある場合左右でワックスの軟化に差があり失敗したなんてケースもあると聞きます。

このセミナーでは「咬合採得」をテーマに、若手ドクターの咬合採得の実態から、咬合採得の基礎的な流れ、最適な位置決めのためのコツ、咬合支持が安定しているケースとしていないケースそれぞれポイントについて症例をベースに 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯理工保健学専攻口腔デジタルプロセス学分野教授 金澤学先生に解説していただきます。

咬合採得は1つ1つの積み重ねが大切！
丁寧な作業で最良の顎位を作り上げましょう。</video:description>
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<video:title>エビデンスで紐解く「口臭」。種類と原因、検査診断から歯科医院における対応法</video:title>
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<video:description>歯科医師側から指摘することは少ないですが口臭を主訴とし来院する患者さんは多く。その大半は「意外と臭くない」ケースであると聞きます。そんな時口臭対策の模範解答の1つ「口腔清掃や洗口剤を勧める」は適切でしょうか？

口臭の原因には舌苔・歯周病以外にも全身疾患や精神面の関与するものがあり、よく遭遇する「意外と臭くない症例」は歯科医師が対応に苦慮する後者に当たる可能性があります。なかには周りが気にならないだけで舌苔などを原因としている症例もあるので、適切な診査・診断が大切なのです。

また訪問に従事されている先生であれば、ご家族や介護スタッフから依頼を受けて口臭に対応することもあるのでは？

このセミナーでは「口臭」をテーマに、種類と原因、診査・診断、診療所で可能な対応、患者指導のコツ、訪問歯科でできること、原因菌の可視化やハイブリッド式口臭判定法など最新の研究について 福岡歯科大学総合歯科学講座教授・日本口臭学会副会長 米田雅裕先生に解説していただきます。

口臭の予防法についてのお話もあるので、ぜひ明日からのTBIに導入してみてください。</video:description>
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<video:title>”超効率的”根管治療テク</video:title>
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<video:description>「エンドは時間がかかるし点数が低いし、まともにやってられない」。

GPにとってあるあるの悩みです。しかし患者さんからしたら大切な歯を守る最後の手段！これを確実にこなせれば先生への信頼は確固たるものになるでしょう。

限られたチェアタイムで完璧に治療する。一見不可能に聞こえるワードですが、曖昧な知識のもとダラダラと時間をかけて治療せず、正しい知識と適切な器具を用いれば一転実現可能なものになります。

このセミナーでは、「最新器具を使った超効率的根管治療」をテーマに、最低限必要な器具・器材、そして抜髄・感染根管治療を成功に導く効率的なアクセスキャビティの形成やファイリングのテクニック、最新器具の紹介と症例の選び方に至るまで、歯内療法のスペシャリストである林 洋介先生に解説いただきます。

「歯科用コーンビームCT（CBCT）」、「歯科用マイクロスコープ」、「ニッケルチタン（Ni-Ti）製ロータリーファイル」など歯内療法における“三種の神器”はもちろん、先生一押しの器具についてもお話ししていただきます。

根治の最速記録、更新しましょう。</video:description>
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<video:title>この形成に、このバーあり。</video:title>
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<video:description>達人は道具を選ばないと言いますが、その境地に至るには状況に適した道具を選択し技術を磨かなくてはなりません。それは歯科においても同様であり症例ごとに使いやすいバーを選択することがチェアタイムの短縮やハイクオリティな形成に繋がります。

実際に若手の先生が最初に躓く隣接面の形成や第二大臼歯の形成は用いるタービンやバーを変えるとこでスッと解決することも少なくありません。

「いつ何を使うか」は統一した答えがなく難しい問題であり人によって違うのではと思う先生もいるでしょう。しかし材料に圧・回転数など客観的評価を絡めた道具選びの基準を学ことで「自分の考え方とは違うけど、それもありかも！」と新しい境地に辿り着くかもしれません。

このセミナーでは「バーの選択」をテーマに、材料に応じたバーの選択基準、圧や回転数に基づいた考え方について基本的な材料学及びバー選択の基本から かとう歯科・矯正歯科院長 加藤友寛先生に解説していただきます。

臨床経験のお話のみではなく、実験を盛り込んだセミナーになっているためいつもの講義やセミナーとは違ったテイストでお楽しみいただけます。</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#4</video:title>
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<video:description>インレー・支台歯形成、印象やレントゲン撮影などの処置は簡単と勘違いされやすく、研修先や勤務先で事前指導を受ける機会は多くありません。それゆえにいきなり任されて困惑し、座学と臨床は違うと知りつつも実習書を開く先生や恐る恐る治療をする先生もいらっしゃるでしょう。

しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

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<video:title>歯科でよくある「薬」の使い方</video:title>
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<video:description>「この薬って処方しても平気だよね？」「この人って観血的処置しても大丈夫？」
何らかの全身疾患を持つ患者さんを診る頻度が以前よりも上昇した昨今、歯科医師に求められる薬の知識が以前よりも膨大になりつつあります。

医療従事者である以上、医科で多用される薬についても常識的な範囲は抑えなければなりませんし、この薬を飲んでいるから今後不髄意運動がみられるかもしれない・口腔乾燥が生じるかもしれないと患者の服薬から今後の病態を予測し対処することも必要です。

また歯科における定番の局所麻酔・抗菌薬・鎮痛剤などについても、若手の先生では国家試験レベルの知識で止まっており、臨床で使う部分を把握していないとも聞きます。

このセミナーでは「歯科医師が知っておくべき、薬の用途」をテーマに歯科で頻繁に用いる局所麻酔・抗菌薬・鎮痛剤の基本的項目からアップーデートすべき内容、超高齢社会において最低限知っておくべき全身疾患に関わる薬について 元東海大学医学部外科学系口腔外科教授、現在医療法人社団松和会池上総合病院歯科口腔外科・口腔感染センター長 金子明寛先生に解説していただきます。

どの疾患にどの薬を処方するかは慣れるまでは呪文のように感じるかもしれませんが、1パターンとしてインプットすればプラスアルファの知識はスッと入ってくるようになります。

令和の歯科医師が知っていなければならない、薬の情報を学びましょう。</video:description>
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<video:title>クラウンブリッジの分類と適応　</video:title>
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<video:description>まずは総論から学んでいきましょう。
歯科補綴学の中でのクラウンブリッジ補綴学の位置づけを含め、クラウンブリッジの分類や適応についても詳しい解説がなされています。
また、オクルーザルベニア、接着カンチレバー装置など、臨床に則した最新の補綴装置についても学べ、学生時代に学習した内容で止まっている方も、知識のアップデートが可能です。
クラウンブリッジ全般に関する知識を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>臨床に欠かせない材料の知識</video:title>
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<video:description>歯冠補綴装置の材料として用いられる代表的な材料に始まり、近年保険収載されたPEEK冠など最新の材料までを網羅的に学んでいきましょう。
また、クラウンブリッジに用いられる印象採得材料についても重点的に解説がなされています。
従来からあるもの以外にも、CAD/CAMや近年急速に歯科応用されている3Dプリンターの材料についてもまとめて学ぶことができます。
日常臨床で使用している材料に詳しくなり、臨床のレベルアップに繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>支台歯形成①：原理原則と基本手技</video:title>
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<video:description>支台歯形成は基本でありますが、最重要な処置のひとつであり、その原理・原則など総論からおさらいできる機会はそう多くありません。
本講義では、総論から基本的な支台歯形成の手技について学ぶことができ、支台歯形成がなぜか上手くいかない、悩みがある方にとって、基礎から学び直せる内容になっています。
なんとなくの知識ではなく、実際に何に注意してどう削るのかを明確にして、スキルアップに繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>支台歯形成②：縁下形成、オーバーレイ</video:title>
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<video:description>本講義では、支台歯形成について、5倍速コントラを使用した形成方法、歯肉縁下の形成、オーバーレイなどのアドバンスな内容に至るまでを学ぶことができます。
難しい症例も、基本に忠実に、ポイントやコツが分かれば治療の結果は大きく異なってきます。
基本は分かるけれど、実際の臨床で困ることが多かったり、アドバンスなスキルを身に付けたい方におすすめの内容です。
ポイントを押さえた形成法を学び、支台歯形成をしっかりとマスターしていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯肉圧排と印象採得</video:title>
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<video:description>適合の良い補綴物を作るために欠かせないのが、正確に印象採得ができること。
口腔内の状態を忠実に模型に再現できることがその後の治療成功に大きく関わってくるため、補綴治療のステップの中でも重要な処置のひとつです。
本講義では、印象採得に関する基本的事項から適切な歯肉圧排についても身に付けていくことができます。
従来の印象採得に加えて、光学印象採得までを網羅的に学んで明日からの臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>プロビジョナルレストレーション　</video:title>
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<video:description>日常臨床で頻繁に取り扱うプロビジョナルレストレーション。
最終補綴が機能的・審美的に適切な形態であるかを確認できる、重要な役割を果たすものです。
本講義では、限られた時間で的確に治療を進めるためのプロビジョナルレストレーション製作のポイントや注意点、各種メーカーや材料ごとの臨床的な違いに至るまでを学ぶことができます。
その役割から実際の製作、調整に至るまでをしっかりと学んで臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>ブリッジのデザインと形成</video:title>
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<video:description>加わる咬合力に対し、すべて維持を求めた支台歯が支え、負担するブリッジ。
長期にわたって機能を維持できるためには、支台歯の選択や支台装置、ポンティック、連結部の設計が重要となります。
本講義ではブリッジの総論から適応、実際にどのように考え、設計するかに至るまでを総合的に学んでいきましょう。
臨床においてのブリッジの悩みを解決するべく、基礎からアドバンスな内容までしっかりと身に付けていきましょう。</video:description>
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<video:title>咬合理論・スプリントの実際</video:title>
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<video:description>補綴治療を成功に導くためには、顎口腔領域の形態と機能が力学的に調和していなければなりません。
そのために知っておかなければならないのが咬合理論。
基礎的知識や原理原則を理解し、適切な診断と治療に役立てていきましょう。
また、スプリントに関する知識も一緒に学んでいきましょう。
咬合理論を学び、臨床のどの場面でどのように咬合が関わるかを体系的に理解・習得していきましょう。</video:description>
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<video:title>装着時の接着と咬合調整</video:title>
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<video:description>補綴処置に欠かせない補綴物の装着・接着。
補綴修復治療の多様化により、その装着・接着方法も様々な要素を考慮し、適切な方法を選択しなければなりません。
本講義では、メタルフリー補綴（ハイブリッドレジン・ジルコニア・二ケイ酸リチウム）の装着に関する勘所や接着歯学に則した学術的なエビデンスに至るまでを学ぶことができます。
また、咬合調整に関しても論文を交えた解説もあり、臨床の理解をより深めていきましょう。</video:description>
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<video:title>講師陣による症例検討会</video:title>
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<video:description>第1~9回までの講義を頭にインプットした後は、その知識をもとに実際の症例について考えていきましょう。
本講義では、野本俊太郎先生、遠山敏成先生、佐藤洋平先生の3人の先生が症例をもとにディスカッションをしていきます。
日々の臨床に追われていると、一つの症例に対してもじっくりと向き合う時間も少ないものです。
この機会に3人の先生の意見を自分の考えと照らし合わせ、より深い理解へと繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>保険高速支台歯形成</video:title>
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<video:description>「良い支台歯の形態」の基準とはなにか。
対合歯とのクリアランスやテーパーなど見るべき項目は多岐に渡りますが、これで完璧と誰もが言い切れる基準はないことから支台歯形成に苦手意識を持つ先生は多いと聞きます。

しかし支台歯形成は保険診療において欠かせない治療の1つ。つまりクオリティを担保した迅速な治療が求められます。支台歯形成の流れを1度ルーティン化することで「支台歯形成で後ろのアポイントの圧迫」や「速さを求めた結果のズタズタ形成」から卒業しませんか？

このセミナーでは「保険高速支台歯形成」をテーマに、先生が試行錯誤の末に明確化した「フィニッシュラインの位置」「軸面テーパーの角度」などの治療技術とクオリティを維持するためのルーティン化、若手が押さえるべき重要ポイントについて九州歯科大学非常勤講師（保存修復審美歯科）金﨑伸幸先生に解説していただきます。

若手を指導する際のコツについてもお話ししていただくため指導法に悩む院長先生もぜひご覧ください。

数字は嘘をつかない。
客観的基準に基づいて行う若手歯科医師のための支台歯形成のスキルとその評価方法が身につきます。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のための「デンタルマイクロスコープ活用術」</video:title>
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<video:description>マイクロスコープはドクターだけが使うもの？いいえ、最近では歯科衛生士の間でも普及の波が広がっているんです。

実際にメインテナンス時にマイクロスコープを使うことで清掃率は大幅に上がっており、視野が明瞭になることで作業も正確かつ精密になり患者さんの負担を軽減することにも役立っています。

また撮影・録画機能のあるものを用いればOHIや検査後の説明の際に自身が見た画像をそのまま患者さんに見せることも出来、モチベーションアップにもうってつけです。

このセミナーでは「歯科衛生士のためのマイクロスコープ」をテーマに、歯科衛生士がマイクロスコープを使う際に知っておきたい基礎知識、ブラッシング指導や歯石除去などの際に如何にして用いるか、肉眼・ルーペ・マイクロでどのくらい違うかについて過去の事例をもとに 日本顕微鏡歯科学会認定指導歯科衛生士 岡由美先生に解説していただきます。

指導方法にも触れていただくため、既にマイクロスコープを使っていて「もっと上達したい」という衛生士さんにもおすすめです。

導入から使いこなせるようになるまで、マイクロを始める前に知りたい内容が詰まっています。</video:description>
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<video:title>簡単そうで意外とムズい「小臼歯の支台歯形成」</video:title>
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<video:description>「思ったよりも細くなった…」。小臼歯の支台歯形成でありがちなミスでしょう。

アプローチのしやすさから小臼歯は初めての形成に選ばれることが多いですが、咬合にも関与が強くまた審美性を求められる部位である点から意外と奥深い手技です。

しかし、初心者向けの歯と思われがちなせいか前歯や第一大臼歯と比べて特化したセミナーは少なく、駆け出しの先生の中には「小臼歯の形成を練習したいのに情報が少ない」と困った経験のある方もいるのでは？

他の歯種や経験を参考に練習を重ねるのも良いですが、当然ですが前歯と小臼歯ではかかる咬合が違いますし、経験も大切ですが咬合接触への配慮や加わる力のコントロールなどの根拠も必須。

このセミナーでは「小臼歯の支台歯形成」をテーマに、補綴臨床の基礎的知識をおさらいし、小臼歯の特徴から材料ごとの切削量、マージン形態、咬合を考慮した支台歯デザインについて実際の症例を用いて日本顎咬合学会指導医の田中秀樹先生に解説していただきます。

形成のテクニックはもちろん、脱離・破折などのトラブル回避のためのテクニックについてもお話ししていただきます。

経験に基づくことが多かった小臼歯の形成を徹底的に理論武装しましょう！</video:description>
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<video:title>やってはいけない医療面接</video:title>
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<video:description>「患者さんの満足度が上がらないのはなぜ？」「治療は上手くいったのに悪い口コミを書かれた」その理由は医療面接が正しく行われていないからかもしれません。

「セラミックインレーはメタルより見た目も物保ちもいいですよ！」と勧めて綺麗に直しても保険治療希望していたり、審美性に関心がない患者さんであれば「なんか高いお金取られた」で終わってしまうリスクがあるのです。

患者さんが求めていることを汲み取り対処する、勧めたい治療があればそれらを加味した上で伝え方を工夫して話す。このステップを省いてしまうといい仕事をしたのに評価されない、残念な結果に終わってしまうのです。

このセミナーでは「医療面接」をテーマに、医療面接の基礎から患者さんの満足度アップにつながるポイント、先生が勧めたい治療の説明の仕方、やってはいけないことについて 明海大学保健医療学部口腔保健学科総合診療歯科学・教授 礪波健一先生に解説していただきます。

話し上手は聞き上手から。患者さんの言葉に耳を傾けるところから始めてみませんか？

目指せ、なんでも相談したくなる先生！</video:description>
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<video:title>口腔外科処置の「器具と使い方」。歯周外科治療における器具の扱い方。</video:title>
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<video:description>技術の進歩で生まれた新しい道具を使うのも良いですが、大学などの教育機関で使われるスタンダードな器具を使いこなせることもとても大切。

昨今外科用の器具もいろんな種類のものがありますが、外勤先で自分のお気に入りが常にあるとは限りませんし、スタンダードを極めてこそ新しい技術が生きるとの考え方もあります。

また抜歯は歯種によってポジショニングや器具の扱い方が異なり、普段臨床に立たれない先生や抜歯を行う機会の少ない先生の中にはこのあたりが曖昧な方もいらっしゃるのではないでしょうか？

このセミナーでは「外科器具の適切な使い方」をテーマに、王道な抜歯器具の適切な使い方、基本的なポジショニング、綺麗に切開するためのポイントと切開線の設定法について、手術の動画も交えて久留米大学医学部歯科口腔医療センター教授 楠川仁悟先生に解説していただきます。

抜歯に限らず、切開・剥離は歯周外科においても重要な項目。弁がズタズタになってしまう・剥離が綺麗に出来ないとお悩みの先生にもおすすめです。

臨床に出て数年経ったいま、改めて確認すべき抜歯の基本を突き詰めましょう。</video:description>
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<video:title>自費専門クリニックの作り方</video:title>
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<video:description>開業医の先生なら「保険診療はやめて、自由診療だけでやってみたい」と、一度は考えたことがありませんか？　
また、借入金返済のためにやりたくない仕事が待っている一般的な開業でも、暗い将来を悲観して開業を足踏みをしている勤務医の先生もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか？

しかし、どの先生も「そもそも自由診療クリニックの全貌がわからない」「どのような規模ですれば良いのか？」「治療技術はどれくらい必要なのか？」「金額設定は？」「スタッフの教育は？」など疑問が尽きないことでしょう。

それと何といっても「保険診療をやらなくて本当に経営は成り立つのか？」という不安が「自由診療だけでやってみたい」という気持にストップをかけているのが最大の理由だと思います。

多くの先生方は、自費率が１００%になれば自由診療になるイメージを抱いており、自費診療と自由診療を混同して捉えています。しかし、この2つは全くの別物。

このセミナーでは「自由診療クリニックの作り方」をテーマに、自由診療と自費診療との違いや、保険医療機関と自由診療医院とのあらゆる方面での差などを、自由診療に関して造詣の深い実藤敦先生と吉田幸司先生に解説していただきます。

患者さん1人1人にあった医療を提供し、同時に医院利益も上がってしまう。
最強のシステムを作り上げましょう！</video:description>
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<video:title>GPが小児矯正を学ぶメリット</video:title>
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<video:description>これから矯正を始めたい先生、すでに矯正はやっているけど子供は未着手の先生。このセミナーで小児矯正に必要な知識を学んでみませんか？

矯正治療は最初に決めた道筋が間違っていると、途中でのリカバリーにはかなりの時間を要し、最悪の場合は求める結果にならないこともあるため、専門的な知識が特に必要とされる分野です。

そのため、興味はあるもののハードルが高く感じていたり、スタートできない方も多いかもしれません。

しかし、GPが小児矯正をするメリットは多く、小児矯正のみで完結が目指せる治療法も実はあるのです。

このセミナーでは「ゼロから始める小児矯正」をテーマに、GPが小児矯正を始めるメリットから必要とされる知識、判断基準など、小児矯正を始めるための基礎となるポイントについて 日本矯正歯科学会認定医 鳥巣隆弘先生に解説していただきます。

鳥巣先生の考えるメソッドでは、未経験でも翌日から導入可能なシステムが完備されています。

まずは最初に学ぶべき知識を確実に身に付け、治療成功への第一歩を踏み出しましょう。

「小児矯正を始めたいけど、何から学んでいいか分からない」先生にとっておすすめのセミナーです。</video:description>
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<video:title>医院の売上を爆増させる「訪問のススメ」</video:title>
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<video:description>訪問診療の最終目標は予防管理型に移行することであり、そうするだけで診療点数が大きく変わることをご存知ですか？

訪問歯科は歯科界隈でもまだ深く着手している先生の少ない未開発な領域であり、国からの要望も大きいことから昨今の保険診療・介護保険の改訂でも介護施設との連携力を持つ歯科医院に有利に働くような変更が施されています。

超少子高齢化の進行と摂食支援の需要が高まると言われる今後の歯科業界において求められる医療とは、それに向けていま何ができるのか、その時に安定して点数を取るためにはどんな歯科医院システムが必要なのか。このタイミングで考えてみるのはどうでしょう。

このセミナーでは「訪問歯科診療での点数算定システム構築」をテーマに、効率良く・純利益率の高い訪問診療を行うための医院の作り方、訪問と外来のバランス、介護施設の協力院になるためには、算定用法、今後の展望について 生田歯科医院院長 生田図南先生に解説していただきます。

知らないと損する、知ると自分も始めたくなる、訪問診療のセミナーです。</video:description>
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<video:title>”モテる”アシスタントワーク術</video:title>
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<video:description>「ドクターは診療、DHは歯科衛生業務のみでよい」という風潮の中で、アシストスキルが完璧なスタッフは貴重な存在。求められるアシストは先生によって違うかもしれませんが、やってほしいこと・やってほしくないことは共通しています。

アシストが充実していれが、そのぶん治療がスムーズになり治療の質の向上や患者負担の軽減、医療事故の防止にもつながります。また円滑になるのは治療のみでなく、アシスト意識の基本は人を見ることでもあるため、これを極めることは相手を深く考えることであり日常生活も潤ったものになるでしょう。

アシストワークは「準備・片付け、バキューム・エアー、器具渡し、患者管理」の4つに分けられます。まずは相手に興味を持つところから、アシストワークを鍛えてみませんか？

このセミナーでは「歯科衛生士が身につけておくべきアシストワーク」をテーマに、アシスト意識とは何かという点から、基本の4つのアシストワーク、やってほしいアシスト・やってほしくないアシスト・やってはいけないアシスト、相互練習のやり方について 元島歯科クリニック・歯科衛生士 村上千夏先生と日本顎咬合学会 元島道信先生に解説していただきます。

相手が不覚にもキュンとしてしまう、アシストワークを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史が語る「令和6年改定項目と注目ポイント」＜vol.3＞波乱の『か強診廃止と口腔機能管理』</video:title>
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<video:description>令和6年保険診療改定を語る上で欠かせないのが「口腔機能管理」について。

先生が気になるのは「なにをすれば何点もらえるの？」だと思いますが、口腔機能管理は内容の膨大さから発足の背景や関わりの強い介護保険について事前知識がなければキャパオーバーになってしまいます。

そこがわかればなぜ保険診療の区分が細分化されたのか、算定範囲のどこが拡大されたのかの話が面白くなり、スッと頭に入ってきます。

このセミナーでは「令和6年改訂項目と注目ポイント」をテーマに口腔機能管理の変遷、改訂の背景、介護保険との関連性、今回大きくメスの入った早期発見・治療・重症化予防のとらえ方、今後の展望ついて 康本塾主催・康本先生に解説していただきます。

また口腔機能管理というと高齢者の印象が強いですが、小児分野についてもお話ししていただきます。

今後口腔機能管理に取り組みたい先生、既に行っておりアップデートしたい先生のどちらにも需要のある内容になっております。</video:description>
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<video:title>康本征史が語る「令和6年改定項目と注目ポイント」＜vol.2＞謎多き『医療DX推進体制整備加算』</video:title>
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<video:description>医療DX推進体制整備加算、名前はよく聞くけど導入によってどんなメリットがあるのかよくわからない。
その気持ちとてもわかります。「電子カルテを導入しているしうちの院は対象？」「え、再診では算定できないの？」と調べれば調べるほどわからないことばかりが増えますよね。

しかし本項目は医科分野でも頻繁にセミナーが開催されるなど、言うなれば令和6年改訂の花形の1つであり、医科歯科連携が重視されるであろう今後の歯科業界で避けては通れない道の1つでもあります。

また施設基準を満たし、届出さえ出せば初診月に1回8点を算定可能であり。3か月メインテナンスでくる患者さんであれば年間最大32点の算定が可能と、まさにチリツモなのです。

まずはどうやって医院に取り込むか、メリットを生み出すかから学んでみるのはどうでしょう？

このセミナーでは「令和6年改訂項目と注目ポイント」をテーマに医療DX推進体制整備加算とは何か・なぜ注目されているのか、改訂におけるポイントは何か、施設基準と届出先、使いこなすためのコツと患者さんへの説明を要する箇所について 康本塾主催・康本先生に解説していただきます。

クラウドを有効活用し、ワンランク上のデラックスな医療を提供しましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史が語る「令和6年改定項目と注目ポイント」＜vol.1＞混乱の『ベースアップ評価料』</video:title>
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<video:description>令和6年の保険診療改訂項目についてみなさま日々情報を集め、研究されていると思いますが「今の知識で完璧か」「何か損していないかな」と不安に思うところもあるにではないでしょうか？

とりあえず重要な項目を簡単におさらいしたい先生が押さえておくべきポイントは「ベースアップ評価料」「医療DX」「口腔機能管理料」の3つ。

特にベースアップ評価料に関してはスタッフの昇給を目的とした者であり施設基準を満たし、必要な届出さえしていれば得られる点数なのでこれを逃すのは勿体無いです。

昇給は本改訂の目的である優秀な人材の確保だけでなく、スタッフのやる気の向上や医療のクオリティアップにも直結します。

しかし、金額に拘る患者さんとは「いつもと同じ治療内容なのになんで値段が違うの？」とトラブルに発展してしまう可能性がある箇所でもあるため導入にあたっては「患者さんへの事前の説明の準備」が必要になります。

このセミナーでは「令和6年改定項目と注目ポイント」をテーマにベースアップ評価料とは何か、施設基準・届出はどうすればいいか、患者さんとのトラブル回避のコツについて 康本塾主催・康本先生に解説していただきます。

歯科医院経営に欠かせない、診療報酬改定のポイントを学び切りましょう！</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「税金」学</video:title>
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<video:description>頑張って売り上げを伸ばしたのになぜか手取りが少ないといったお悩みを持つ先生は少なからずいるでしょう。歯科医院経営と切り離せない「節税」と「税務調査」について学び、頑張り損をなくしませんか？

医業という仕事の特殊性や学ぶ機会の少なさから節税対策の手法は「いかに事業経費を増やすか」「いかに各種控除額を増やすか」の2つに実は限られており、税務上認められるための要件を満たさないといけませんが意外と仕組みを知れば着手出来る内容になっています。

勉強されている先生であれば「それは知っているけど、税務調査で指摘されたら…」と渋る先生もいらっしゃると思われますが、税務調査で過去、何が問われ、どう判断されてきたかを学べば必要以上に出し惜しみすることはなくなります。

このセミナーでは「歯科医師のための税金学」をテーマに、税制度の基本から手取りを増やすための節税、その後の税務調査対策について さかもと税理士事務所所長 坂本千足先生に開設していただきます。

開業時に知らなければならないお金の話もしていただきますので、これから開業を考える先生も必見です。

稼いだお金を手元に残るお金にしていきましょう。</video:description>
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<video:title>舌接触補助床の基礎と臨床</video:title>
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<video:description>舌接触補助床を日常臨床で見たことのある先生は多くないでしょう。

本装置が保険適応されてから数年が経ちますが、装置を必要とする摂食嚥下障害の患者さんが開業医に訪れることは少なく、医科歯科連携が国の求めるレベルに達していないことがその背景にあると考えられます。

しかし超高齢化に伴い以前より舌接触補助床の需要は高まっており、今後更なる上昇が予想されます。つまり「うちの医院には来ないだろう」で終わらせず舌接触補助床に関して適応や管理方法、経過観察時の注意点については知っていなければなりません。

保険改訂にて対象患者拡大されたいま、大学で学びきれなかった舌接触補助床について知識を深めてみませんか？

このセミナーでは「舌接触補助床」をテーマに舌接触補助床の目的・効果・適応、開業医に知っておいてほしいポイント、経過観察時の注意点、保険改訂の内容とその背景、医科歯科連携の行方、今後の展望について大阪歯科大学歯学部高齢者歯科学講座専任教授 小野高裕先生に解説していただきます。

舌接触補助床を要する患者をどうすれば診れるのか、どうやって診ていくのか。
いまこそ学びの時です。</video:description>
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<video:title>症例に見る「咬合違和感症候群」</video:title>
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<video:description>日常臨床で咬合の違和感を訴える患者さんに遭遇する頻度は高いですが、その表現方法は患者さんによって様々であり、症例によっては客観的指標の乏しいものも多いことから、最近では難症例の1つ「咬合違和感症候群」と呼ばれ始めています。

この様な症例に出会った際訴えのある患者さんに経過観察の一言で帰せないと患者さんの意見をもとに咬合調整を行う先生も多いですが、それは根拠に基づいた医療とはかけ離れた行為であり、患者さんの訴えが改善しないどころか悪化を引き起こしてしまうことも。

研究が進み論文・症例数が増えた今こそ原因不明の咬合時の違和感に立ち向かう時。原因として何が考えられるか、どんな装置が使えるかなど咬合違和感症候群の対処法を勉強してみませんか？

このセミナーでは「咬合違和感症候群」をテーマに、咬合違和感症候群の定義と変遷、背景因子、性別・これまで受けた治療・主訴の分類などの統計的データ、治療計画立案のための考え方について 神奈川歯科大学附属病院特任教授 玉置勝司先生に解説していただきます。

症例は1つずつ考察と参考にした論文を提示しながら解説していただくため、臨床と研究の内容を同時に学ぶことが可能です。

「噛んだ時になんか変」
その答えに辿り着くためのセミナーです。</video:description>
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<video:title>奥山洋実の「院長にひとこと！」〜国民皆歯科健診編〜</video:title>
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<video:description>歯科医療の価値の向上に欠かせないのが「国民の口腔内健康への関心度のアップ」。

最近では「国民皆歯科健診」の導入に向けての動きも活発になっていますが、先生方のクリニックでは準備万端ですか？

「いやいや、検査するだけでしょ？」とお思いのかもしれませんがそれは違います。

国民皆歯科健診は予防歯科を目的とし、患者さんの定期的な歯科の受診を勧めるためのもの。つまり、診てお仕舞いでは意味がなく、患者さんに如何に上手く口腔内の状況を伝え、口腔内の健康に興味を持ってもらえるかを考えなければなりません。またこの制度を滞りなく進めるには歯科衛生士さんの力をお借りする、医院の形態によっては依存してしまうところも出てきます。

このセミナーでは「2025年の国民皆歯科健診に向けた歯科衛生士のポジション」をテーマに、国民皆歯科健診の目的と発足の背景、如何に患者さんのやる気アップに繋げるか、歯科医師として知っておくべきポイント、理想的な流れとそのためのシステム作りについて 歯科衛生士スタディグループ奥山会主宰 奥山洋実先生に解説していただきます。

自分の歯は自分で守る、患者さんの口腔への関心をどうやってあげるかについて一緒に学びましょう！</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#3</video:title>
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<video:description>インレー・支台歯形成、印象やレントゲン撮影などの処置は簡単と勘違いされやすく、研修先や勤務先で事前指導を受ける機会は多くありません。それゆえにいきなり任されて困惑し、座学と臨床は違うと知りつつも実習書を開く先生や恐る恐る治療をする先生もいらっしゃるでしょう。

しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

「不安だがどこを調べればいいのか分からない」「今更誰かに聞けない」そんな臨床のいろ歯がここにあります。</video:description>
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<video:title>実体験で語る「金属床義歯のメリット」</video:title>
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<video:description>レジン床義歯と比べて金属床義歯の症例数が少ないのは何故か。
「金属色」という点に患者さんが何色を示されるのも要因の1つですが、義歯治療に苦手意識を持つ歯科医師が多く「患者さんの希望を上手く組み込めない」「わかりやすい義歯のコンサルが出来ない」という問題が根底にある気がします。

金属床義歯の「装着感が良い」という利点は患者さんが義歯を使ってくれない原因の首位に当たる「異物感」の改善に繋がる1歩になり得る存在。レジン床と比較し咬合や設計などで考慮すべき点も増えますが、これらを押さえて患者さんが使ってくれる義歯を作りましょう！

このセミナーでは「金属床義歯」をテーマに、設計などの基本的な内容からiOSなど最新技術を用いた項目、咬合の考え方、患者さんが使いたくなる金属床義歯を作るためのポイントについて ”総義歯仕事人” 村岡秀明先生に解説していただきます。

先生自身が金属床義歯のユーザーであるため、実際に使って見てどうだったかとう患者さん目線のお話も聞けます。

自院の金属床義歯症例アップ間違いなしのセミナーです。</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「マイクロエンド」</video:title>
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<video:description>マイクロスコープを使った根管治療に興味があるけど実態がわからない、導入したはいいけど使いこなせていない。
そんな先生方、お待たせいたしました。

認知度が歯科医療従事者以外でも上昇しマイクロでの歯内治療を希望される患者さんの増えてきている今日この頃。
マイクロスコープを勉強したいと思ったはいいけど情報量の多さから断念してしまった、実際に手を動かしたら思うようにいかないなど様々な悩みを抱えていると思われます。

諦める前の一足掻き、説明付きのライブオペ動画で手元の動きと知識を同時に学ぶことで今まで躓いていたポイントを乗り越えましょう！

このセミナーでは「ライブオペ・マイクロスコープ」をテーマに、マイクロスコープを行う前の視野調整などの準備、使いこなすための第1歩であるポジショニングやミラーテクニック、オプション機能の有効利用について 日本歯科保存学会歯科保存治療専門医 橋爪英城先生に解説していただきます。

「ここの細かい動きを知りたい」など痒いところに手が届きやすい、目で見て覚えたい先生にうってつけのセミナーです。

マイクロを極めたい先生もこれから導入したい先生もみなさんぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>歯科の「社会的評価」は向上したか？</video:title>
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<video:description>「歯医者はコンビニよりも多い」。不本意な評価を受けがちな歯科業界ですが、その実態はどうでしょうか？

国が口腔機能低下症に対する介入を推奨している点から歯科の未来は明るいと捉えるか、それとも8020達成者の増加報告から尻すぼみと考えるか…。

その答えは診療報酬改訂で強調されている内容と疫学的データにあります。

例えば、診療報酬改訂の内容とう蝕や歯の欠損症例の減少という強調されている事実の表面を読み取ると「これからの歯科は形態ではなく機能重視」という結論に至ります。

しかしこの考え方は大きな落とし穴があり、一見8020達成者の割合が増えていれば補綴治療は不要に思えますが、現在歯が19歯以下の高齢者の数は増えており、義歯や補綴治療を必要とする高齢者は増えているのです。

国の強調するデータのみを参考にするのではなく、フラットな視点から情報を整理し、今の歯科の社会的評価を見直してみませんか？

このセミナーではこのセミナーでは「歯科の社会的評価」をテーマに、てここ10年で歯科業界がどのように変わったのか、今後何が求められるのかについて国の政策や疫学的評価を参考に東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科健康推進歯学分野教授 相田潤先生に解説していただきます。

いま明かされる、歯科の真価とは…。</video:description>
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<video:title>「下顎偏位」を攻略する。顎偏位の症例や症状は？</video:title>
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<video:description>臼歯喪失後にインプラント治療を希望する患者さんが増えていますが、その大半が左右の咬合バランスを失い、下顎偏位を生じています。

下顎偏位にも「顎関節の運動障害により、偏位する症例」「早期接触により偏位する症例」と様々であり臨床的分類を行わなければインプラント治療の理想的ゴールである「天然歯以上に安定した咬頭嵌合位を与える」に辿り着くことは出来ません。

また診査・診断にはこれまでは二次元的なデータを用いることが多かったですが、CBCTや顎関節運動解析の技術の向上により三次元的情報を二次元に落とし込み治療に活用する段階に至っています。

このセミナーでは「下顎偏位に対する診査診断」をテーマに、下顎偏位の分類と診査・診断について、最新の知見までお話いただいたのち、インプラントに制限せず下顎偏位の症例を以下に治療していくかについて 日本口腔インプラント学会専門医 甲斐智之先生に解説していただきます。

デジタル化時代における顎運動の重要性についてトコトン深掘りましょう！</video:description>
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<video:title>治る根管・治らない根管</video:title>
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<video:description>いつも通り治療しているのに治らない根尖病変、その原因はどこにあるのでしょう。

本当に誰がやっても治らない疾患なのか、それとも何かしらの見落としがあって治らない疾患になってしまっているのか。

後者であれば根管の見逃しや感染源の取り残し、根管充填の不十分などが特に悪化する原因として考えられ、そこをちゃんと見抜ければ回復の余地はあります。一方前者のようなものは大学病院に紹介されても半年、1年かけても結果が変わらないことがあります。

このセミナーでは「難治性根尖病変」をテーマに、「この病変は本当に治らないのか」を判断するための診査・診断、自院で対応する際の注意点、外科的処置を要する症例、専門医に紹介する基準、根尖病変の予後と全身疾患の関係性について 東北大学大学院歯学研究科歯科保存学分野准教授 八幡祥生先生に解説していただきます。

今回は特にコロナルリケージが難治性根尖病変を引き起こすケースについても焦点を当ててお話ししていただきます。

根尖病変に対する多面的なアプローチについてディスカッションしていきましょう！</video:description>
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<video:title>歯科における「消えない痛みへのアプローチ」</video:title>
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<video:description>「痛み」は人々のQOLを下げる最たる因子であり、「痛み」の解決は審美性や機能性の回復と並んで我々歯科医師に求められる最大のミッションのひとつでもあります。

しかし日々の臨床において、通常の治療で痛みが改善しない、治療後かえって悪化したという症例は少なくありません。所見に一致しない痛みの訴えに困る先生もおられるのではないでしょうか？鎮痛剤の効きが悪い、局所麻酔が効かない患者様にどのようにご対処なさっておられるのでしょうか？

痛みとは感覚的、情動的不快感と定義され、局所の損傷や炎症に起因するものだけではないことがわかっています。

このような歯科領域における痛みは、口腔顔面痛、非歯原性歯痛と呼ばれ、近年先生方の耳目に触れる機会も増えています。しかしその実際についてはまだあまり知られていません。

本セミナーでは「治るけど治りにくい痛み・そもそも治らない痛み」をテーマに、「口腔顔面痛」の診断とそれに基づく対応のポイントについて 九州大学病院 口腔顔面痛外来顎顔面口腔外科講師 坂本英治先生に解説していただきます。

管理が困難な急性痛から亜急性・慢性痛の比較や遷延する術後疼痛を引き起こさないためのTipについてもお話ししていただきます。

痛みに苦しむ患者さんが、再び生きる喜びを実感できる医療を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>歯内療法の「最重要論文」10本をナナメ読み</video:title>
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<video:description>数ある論文の中から自分の気になるテーマを検索し、要望にあった論文を読み新しい知見を得る。歯科医師として理想の姿ですが、正直な話そんな時間ないですよね？

特に歯内療法の分野においては無菌的な根管の作り方、根管形成、貼薬剤の種類、根充とテーマが多岐に渡り、そのボリュームから「どの論文を読めばいいのか」という点から迷ってしまう先生も多いでしょう。

また「論文を読んでも実際臨床でどう活かせばいいかわからない」という声も多く耳にします。

しかし知識量は歯科医師の武器の1つ、これのアップデートをおろそかにしてはなりません！

このセミナーでは「歯内療法の論文最重要論文」をテーマに、普遍的な王道から最新の研究成果まで、最低限読んでおくべき論文のポイントと臨床での活用法について 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科口腔機能再構築学講座歯髄生物学分野助教 牧圭一郎先生に解説していただきます。

先に歯内療法の基本的内容の講義の後、根拠となる論文を提示していただくため、患者さんへの説明力アップにも最適です。

新しい内容を学びたい先生も、基礎から学びたい先生もこぞってご参加ください！</video:description>
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<video:title>すれ違い咬合との対峙</video:title>
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<video:description>日々多くの臨床家を悩ませる部分床義歯のすれ違い症例。

すれ違いが前後で起きているか、左右で起きているかで当然ですが原因と対応法が異なり、まずはこの点の診断が重要になってくるのですが、すれ違い症例という状況に慌ててしまいそれらの判断が疎かになりがちと聞きます。

明日の診療ですれ違い症例に出会っても大丈夫なように、前後・左右の分類と程度の見極めをどう行うか、それぞれの症例に対してまずは何を行うかについて確認してみませんか？

例えば左右すれ違い症例に対しては最低限「残存歯に対合する顎堤状態・臼歯部のディスクレパンシー・咬合平面の乱れ」を確認するなどポイントを押さえていれば、義歯の仕上がりは大きく変わってきます。

このセミナーでは「すれ違い症例」をテーマに、基本的な考え方、一般的な症例との違い、前後・左右すれ違い咬合の違い、双方における難易度判断のための3つのポイント、対応法について 九州大学大学院歯学研究院口腔機能修復学講座クラウンブリッジ補綴学分野准教授 荻野洋一郎先生に解説していただきます。

何度も見返したくなる、名手から学ぶ部分床義歯臨床。
ぜひご覧ください。</video:description>
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<video:title>臨床家のためのセファログラム活用</video:title>
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<video:description>先生がお持ちのセファロ分析の知識、矯正治療での使用に留めていませんか？

骨格の正常な位置や歯軸の傾斜、咬合平面の平行性の把握などセファロ画像から得られる情報を日常臨床において有効活用することで治療のゴールがより明らかになり、精密な治療計画を立てることが出来るんです。

例えばセファロ分析にから上顎前突であることがわかっていればその点を加味した咬合の付与が必要だと分かりますし、義歯症例であれば咬合平面の傾斜など見逃したら予後を左右してしまう因子を確実におさえることに役立ちます。

矯正治療に用いることが多いセファロ画像で日々の診療のクオリティをアップしませんか？

このセミナーでは「包括治療におけるセファロ活用」をテーマに、補綴・歯周病治療におけるセファロ分析のポイントと手順、セファロ分析を応用した義歯設計、治療計画の立て方について実際の症例をもとに 日本歯周病学会指導医 吉野宏幸先生に解説していただきます。

明日の治療から、セファロ分析の知識をフル活用させましょう！

※ワークシートをプリントアウトしてのご受講を推奨いたします。
ワークシートのダウンロードはこちら👉https://oned.jp/downloads/9</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#2</video:title>
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<video:description>インレー・支台歯形成、印象やレントゲン撮影などの処置は簡単と勘違いされやすく、研修先や勤務先で事前指導を受ける機会は多くありません。それゆえにいきなり任されて困惑し、座学と臨床は違うと知りつつも実習書を開く先生や恐る恐る治療をする先生もいらっしゃるでしょう。

しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

「不安だがどこを調べればいいのか分からない」「今更誰かに聞けない」そんな臨床のいろ歯がここにあります。</video:description>
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<video:title>小児の接着、なんかムズい。</video:title>
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<video:description>「小児のCR修復は脱離しやすい」という結果から、小児歯科におけるCR修復は難しいものと捉えられがちですが、その様式は成人のものと変わりません。
小児のCRを難しくしている要因、それはズバリ「防湿が弱い」この1点なのです。

例えば成人と小児で唾液量はそれほど違いがありませんが口腔内の容積が小さく、処置の際唾液の影響を受けやすくなり、徹底した防湿をしなければCR脱離を引き起こします。

歯冠修復・予防填塞・暫間固定・咬合誘導と小児歯科でも切り離せない接着修復。王道の接着の流れを学んだ後、防湿を困難にする因子について知り「なぜ小児だと防湿が難しいのか」「どうアプローチすれば、成人のような臨床的に十分な接着が得られるのか」について考えられる思考回路を手に入れませんか？

このセミナーでは「小児の接着」をテーマに防湿を困難にする因子、多用されることの多いグラスアイオノマーセメントとラバーダムを用いた確実な接着のためのノウハウ、チェアタイム短縮のためのポイントについて 北海道大学大学院歯学研究院口腔機能学分野小児・障害者歯科学教室・教授 八若保孝先生に解説していただきます。

レジン以外の材料についてレジンと比較し、どの場面で使うべきかなどの材料学的側面からのお話もあります。

小児の接着は防湿が命！</video:description>
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<video:title>スペシャルニーズ児の歯科訪問診療</video:title>
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<video:description>なぜ高齢者と比べて、小児に対する訪問歯科は少ないのでしょう。
重症心身障害を持ち通院が難しく、在宅での歯科治療・口腔管理を要する子どもが一定数存在しています。

重度の障害を持つ子どもは人工呼吸器や経管栄養を行っているケースも多く、医療的ケア児と呼ばれています。口腔衛生管理が難しいだけではなく、摂食嚥下機能にも問題があるなど、必要に応じて特別な管理が求められます。
「その様な症例に遭遇したら専門医を紹介すればいい」としても、連携先の確保は十分でしょうか。

また、紹介する前に、できることはないでしょうか。医療的ケア児の増加が社会問題になる中で、地域開業医として、どのような準備をしていますか？

このセミナーでは「スペシャルニーズ児の歯科訪問診療」をテーマに、どのような子ども・障害が対象になるのか、地域開業医はどう動けばよいのか、やるべきこと・知っておいてほしいことについて 日本歯科大学生命歯学部講師 町田麗子先生に解説していただきます。

在宅のニーズは高齢者だけじゃありません。</video:description>
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<video:title>結局、診療情報提供って？</video:title>
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<video:description>歯科医院における医科歯科連携とは何か？

医科歯科連携は6月の保険改訂にてメスの入った項目であり、医科歯科連携の重要さを知らない方はまずいないでしょう。しかし「医科歯科連携をメインで行うのは、大学病院」という印象をお持ちの方もいらっしゃるのでは？

しかし、医科歯科連携に含まれる診療情報提供や同依頼をするだけで数百点ゲット出来るので、実は高齢社会における保険診療では医業収入増に働くトピック！この他にも糖尿病管理料など年に1回眼科の受診を進めることで算定できるものもあり、知らないと損をする内容が盛り沢山なんです。

このセミナーでは「知らないと損する医科歯科連携」について、医科歯科連携の変遷とイマ求められるもの、改訂により新規に加わった項目、多職種連携、診療情報料・依頼書等文章の書き方や各種算定の仕方について足利赤十字病院リハビリテーション科口腔治療室長 寺中智先生に解説していただきます。

医科歯科連携において最低限必要な医科的な内容や薬剤に関してもお話ししていただきます。

令和における医院経営の柱、それは医科歯科連携です。</video:description>
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<video:title>人気歯科医院はやっている「改装・増築」メソッド</video:title>
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<video:description>「医院は頻繁に改装すべきである」この言葉に「そんなお金も時間もないよ」と思った先生は多いでしょう。

しかし、飲食店などでは比較的短期間で内装が変えられており、そのノウハウを歯科医院に落とし込めば頻繁に改装することは可能であり、増設やユニットの増設も容易になります。

改装をすることはただ雰囲気を変えるだけではなく、動線の調整による機能不足の解消や他院との差別化にも繋がります。改装を行う目的を明確化し、希望の予算・時間で理想のクリニックを作り上げませんか？

収納が足りない、新しい器具を導入したいけどスペースが…なんてちょっとしたお悩みもちょっとした改装1つ解決するかもしれません。

このセミナーでは「医院の改装」をテーマに、なぜ改装が必要なのか、いつ頃行うのがベストなのかなど改装にまつわる概論的なお話から、チェアの増設や動線の見直しなど歯科医院に特化した項目について実際に設計図を見ながら 株式会社匠工房常務取締役/
テナント工房・テナント工房MEDICAL事業責任者  古川伸幸先生に解説していただきます。

リフォーム例の提示もあるため「こんなクリニックにしたい！」と思えるものに出会える可能性も…。

リフォームは魔法。
クリニックに最高の魔法をかけてみませんか？</video:description>
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<video:title>動画で学ぶ「下顎埋伏智歯抜歯」</video:title>
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<video:description>難抜歯の代表例である「下顎埋伏智歯抜歯」。自分で抜けるようになりたいと思い本を開いたは良いものの「骨の裏打ちの確認しながら」「骨壁に沿わせながら」など感覚に基づく表現が多く、断念してしまう先生が多いと聞きます。

また写真を見ても「見たいのはそこじゃない」「実際の手の動きが知りたい」など歯痒い思いをした先生もいるのでは？

文面・静止画で勉強するのが難しいのであれば、解説付きの動画で理解を深めるのはどうでしょう。

このセミナーでは「下顎埋伏智歯抜歯」をテーマに、下顎埋伏智歯抜歯の一連の流れ、動画の合間に各手技でのポイント、失敗しやすい項目、重要な解剖学的構造について日本口腔外科学会口腔外科認定医の梅山遼先生に説明していただきます。

成功させるための話のみではなく、大学病院への紹介を検討する症例の見極め方についてもお話ししていただくため。本当の意味で安全な下顎埋伏智歯抜歯に1歩く近づくセミナーにもなっております。

安全な下顎埋伏智歯抜歯をマスターしましょう！</video:description>
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<video:title>明日の診療で使える「歯根破折」の話</video:title>
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<video:description>う蝕予防・歯周予防は度々耳にしますが、歯根破折予防という言葉はあまり聞かないのでは？

歯根破折は日本人が抜歯を行う原因第3位であり、一般臨床を主軸としていない先生も遭遇するするメジャーな疾病。しかしその病因論や治癒機構はいまだ明らかになっておらず、これがう蝕などと違って予防法・治療法が確立されていない原因となっています。

ですが全てが不透明なわけではなく、クラックを放置すると最悪歯根破折に関与する、それらは悪習癖に起因するなど長年の知見から明らかになっている項目もあります。

わかっている点を1つ1つ追求し、歯根破折が日本人の抜去原因に上がらない未来を目指しませんか？

このセミナーでは「明日から臨床で使える歯根破折の対応」をテーマに、破折に関する現状と分類、クラックの診査・診断、双方の治療法、クラックを起こしやすい悪習癖について海外の文献と照らし合わせながら フリーランス歯科医師の野間俊宏先生に解説していただきます。

クラックの治療は患者さんによっては「え、痛くないのに治療するの？」と思う方もいるので正確に診断し、納得してもらえる説明能力は必須となるでしょう。

人生100年時代に必ず役立つ、歯根破折の知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>グラフトレス・インプラント実践論。骨移植は必要？</video:title>
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<video:description>骨吸収の激しい患者さんにインプラント治療を希望された時「インプラント埋入には骨量が必須なので難しい」「骨量が不足する場合は骨移植を行う必要がある」学生・研修時代に得た知識からこの2つのどちらかの答えを提示する先生が大半でしょう。

そこに新しく「ショートインプラントを提案する」を選択肢に入れてみませんか？

歯を喪失した患者さんの多くは歯槽骨吸収が顕著であり、前述の通り治療が難しいか、追加で移植術を行う必要が出てきます。しかし一般のインプラントより短い低侵襲インプラントとも呼ばれる「ショートインプラント」を用いれば、骨量が少なくとも追加の手術なしでかつ血管や神経などの組織を傷つけずにインプラント治療を行うことが出来ます。

先生の中には「知ってるけど、短いってことは物理的性質悪そう」「保持とか大丈夫なの？」と懐疑的な印象をお持ちの方もいるでしょう。けど1度認識をフラットにしてから改めて使うかどうか考えてみるのも一興では？

このセミナーでは「低侵襲インプラント」をテーマに、ショートインプラントが作られた理由、メリット・デメリット、主な適応と術式、他術式を併用するケース、今後の展望について 元昭和大学歯学部インプラント歯科教授 尾関雅彦先生に解説していただきます。

また低侵襲インプラントについて言及する際に欠かせない骨移植を要さない・グラフトレスと切開・剥離・縫合を省略出来るフラップレスについてもお話していただきます。

「低侵襲インプラントって言われてるけど、実際どうなの？」その疑問にズバッとお答えします。</video:description>
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<video:title>クリニック全体で理解しておくべき診療報酬</video:title>
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<video:description>令和6年度診療報酬改定では、大幅な変更が加えられました。今回の保険改定のポイントや算定方法、スタッフ全員が知っておくべき算定などについて、株式会社船井総合研究所の眞野泰一先生に解説していただきます。スタッフ全員で歯科保険の基本を学ぶことで、医業収入の増加につなげましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医療者のための「メディカル・ダイアローグ」</video:title>
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<video:description>先生はなぜ1Dに入会してくださったのでしょうか？

多くは「治療が上手くなりたい」「歯科業界のトレンドを知りたい」など「○○したい」という望みが根底にあったと思います。人は自身の望みが明確であるほど自発的に動くことが出来、それは患者さんも同様です。

例えば主訴が「入れ歯が使いにくい」という患者さんに対して適合や咬合を確認して問題部を修正することも主訴に沿った治療といえます。しかし初診時にワンクッション「入れ歯がどうなったらいいな、と思いますか？」と問いかけ患者さんの真の望みを聞くことで患者さんの満足度の高い結果を得ることが出来ます。

主訴と同一に捉えられがちな患者さんの望みについて一度考えて見ませんか？

このセミナーでは「メディカル・ダイアローグ」をテーマに、望みと人間の原動力、歯科にそれを落とし込むには、主訴と望みの違い、望みを聞き出すポイントとそれを叶えるためのステップについて教育カウンセラー/生命医科学修士の尾谷幸治先生に解説していただきます。

日常臨床で問題になることが多い、患者の望みと医師の望みによって患者さんとすれ違わず双方が納得する治療計画を練るためのコツについてもお話ししていただきます。

患者さんの「こうだったらいいのにな」を実現させましょう！</video:description>
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<video:title>個別指導の傾向と対策</video:title>
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<video:description>「保険診療の売上が高いと個別指導が入りやすい」という都市伝説から、個別指導対策のため保険診療の点数をわざと下げる先生もいると聞きます。けどその前に、個別指導ってなにか解かっていますか？ 個別指導がどのように行われるかの制度や実際の様子をチェックしてみませんか？

治療が上手いとか、患者さんの受けがいいとか、そのような評価ではありません。保険診療のルール通りに治療が行えているか、その記録として診療録（カルテ）記載ができているか、持参すべき書類の保管ができているかなどが点検されます。このようなことは、教育の機会もほぼないことから、多くの先生が個別指導に頭を抱えてしまっているのが現状です。

個別指導を回避するために委縮診療なんて姑息なことをする前に、日頃の診療で注意、意識すべきこと、実際に受けるどんな準備が必要か、 個別指導サポートの第一人者から学びましょう。

このセミナーでは「個別指導の攻略法」をテーマに、大学では習えない個別指導の仕組み、保険診療のルール、日頃から意識すべき対策、指導実施通知を受け取ったら1か月間にする準備、個別指導の持参物とは何か、診療録をどう書くか、指導当日の対処法の7つのポイントについて歯科個別指導対策と準備研修会主宰の小出一久先生に解説していただきます。

制度を学び理解することが、個別指導の王道攻略法です。</video:description>
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<video:title>若手歯科医師の教科書：#1</video:title>
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しかし教科書とは違う、臨床ならではの勘所を押さえなければいつまでも正しい治療を身につけることは出来ず、スキルアップは遥か先になってしまいます。

レントゲン撮影や保存治療など侵襲性の低い処置からはじめ、日常臨床にて最低限必要な診査・考え方・技術について学び、臨床に直結するスキルを身につけませんか？

このセミナーでは、新人ドクターが最低限押さえておきたいポイントをテーマに、臨床をしっかり行うために必要な知識・技術を全6回に渡って、東京都心部で8医院展開する「まる歯グループ」理事長であり日本補綴歯科学会専門医の田中健久先生に解説していただきます。

卒後直ぐでなくても日常臨床に接する機会が少ない先生で、治療計画などの面で大学病院とのギャップにお悩みの方にもおすすめです。

「不安だがどこを調べればいいのか分からない」「今更誰かに聞けない」そんな臨床のいろ歯がここにあります。</video:description>
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<video:title>上下顎前突症例の矯正歯科治療</video:title>
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<video:description>上下顎前突を新しい切り口からステップアップしたい先生、人類学的側面から思考を広げてみるのはいかがですか？

食生活や生活習慣の変化から現代人の骨格に変化が出ているという話で「最近の子は顎が小さいから歯が並びにくい」というワードを矯正治療のコンサルでよく耳にします。ここからもう1歩踏み込んで叢生以外の骨格異常などについても言及できれば、治療計画の精度・自身の症例への理解・保護者の満足度がさらに上昇するでしょう。

また小学生を対象とした疫学研究などから現代人は口腔機能の減弱化による下顎枝の短縮・顔の幅の減少・歯列幅の減少傾向にあるという報告もあり、この点に配慮した治療法の理論の確立と考察もなされています。

人類学から紐解き、臨床・疫学の双方から解釈を深めることは上下顎前突の新境地を目指しましょう！

このセミナーでは「上下顎前突」をテーマに、現代人の骨格の特徴から、生じやすい問題、関連する習癖、求められる治療について 日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座・特任教授 葛西一貴先生に解説していただきます。

理論的内容の説明の後、症例の紹介があるため「実際の治療ではどうするのか」をより深く学べます。

上下顎前突の新時代の幕開けです。</video:description>
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<video:title>全歯科医師が知るべき「歯科医療の経済学」</video:title>
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<video:description>「経済学」と聞くと、どのようなイメージが浮かびますか？

「お金儲けするための学問でしょ？」というイメージは、誤解です。本セミナーを聴いても医院経営がうまくなったり、お金が儲かったりすることはありませんが、これから歯科医師として人生を送る上で重要なインサイトを含んだ学問です。

いまや歯科医療は、経済学と切っても切り離せない関係にあります。例えば「支出弾力性」と言いますが、一言で言えば「景気が良くなるほど、歯科医療のニーズが喚起される（反対に、景気が悪くなれば患者さんが来なくなる）」ことがわかっています。一方で、内科や整形外科の支出弾力性は低く、景気に左右されにくい診療科であるのです。

また、「需要と供給」に代表される経済学の分析手法を用いることで、歯科医療の未来を占うこともできます。国家により厳密にコントロールされている歯科医療業界の需要・供給のバランスを考えると、皆さんがこれからの時代を歯科医師として生きる上で必要な、意外な真実が見えてきます。

日常臨床や医院経営に、もしかしたら活かせるかもしれない、歯科医療経済学の講義。ワンディー株式会社代表取締役・歯科医師の松岡周吾がわかりやすく解説します。</video:description>
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<video:title>即日充填根管治療法</video:title>
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<video:description>根管治療は経過観察とワンセット、そんな考え方に囚われるのはお仕舞いにしませんか？

条件さえ良ければ抜髄後にすぐ根充をしてしまう抜髄即充も一手、実際米国の根管治療専門医ではそちらが一般的とされています。しかし日本では「なんとなく不安」「なんか予後が悪い気がする」など曖昧な知識で即充を遠ざけてしまっている一般臨床先生が多くあまり浸透していません。

1回で治療が終わるという点は仮封期間の短縮や患者さんの精神的・身体的負担を軽減に繋がります。また即充が可能か否かの大きなポイントである感染源の除去が出来ているか等を学ぶことは考える根管治療を身につける第1歩と言えるでしょう。

このセミナーでは「感根即充・抜髄即充」をテーマに、診断基準のために必要な症状・レントゲン・感染の知識と見方、手技におけるポイント、必要な器具と使い方、実際の処置の流れと失敗しやすい点、経過観察で見るべき項目などについて 奥羽大学歯学部歯科保存学講座歯周病学分野教授 高橋慶壮先生に解説していただきます。

この症例は手を出しちゃ駄目など、リスクの見極め方も伝授してもらえます。

バイバイ、ダラダラ治療。</video:description>
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<video:title>GPのための「保険高速抜歯メソッド」</video:title>
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<video:description>「抜歯が上手な先生」とはどんな人でしょう。

埋伏智歯抜歯や湾曲根などいわゆる難抜歯をこなせる人、便宜抜歯を歯周組織を傷付けないで行える人答えは先生によって様々ですが患者さんの想像するのは「一般的な抜歯を速く確実に出来る先生」一択ではないでしょう。

普通の抜歯は歯科医師にとってはよく出会うものですが、患者さんにとっては一大イベント。これを手早く終わらせる事は患者さんの満足度をあげることや、医院の回転率の上昇にも繋がります。

難症例を学ぶのも良いですが、挺子のかけ方は適切か、不良肉芽は正しく取れているか、止血処置は適切かなど基礎的な面を復習し、日々の臨床で出会う症例をハイクオリティかつスピーディにこなせるようなりませんか？

このセミナーでは「保険高速抜歯」をテーマに、日常臨床において高頻度で遭遇する一般的な抜歯症例を短いチェアタイムで確実に行うために必要なテクニック、部位ごとのチェアを倒す角度・ポジショニング、抜歯ではまらないためのコツについて 医療法人山内会やまうち歯科医院院長 山内博仁先生に解説していただきます。

応用は基礎を極めた先にあり。
抜歯に不安がある先生はもちろん、今後難症例に挑みたい先生にもおすすめのセミナーです。

抜歯技術を速度で語れ！</video:description>
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<video:title>意外と知らない「水酸化カルシウム製剤の使い分け」</video:title>
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<video:description>カルシペックスとビタペックス、なにを基準に使い分けていますか？

「乳歯にはビタペックスを使っている」「カルシペックスは根管治療の途中で殺菌を目的に使用している」という先生が多いですが、薬剤の成分から吟味し用途を決めている先生は少ないと聞きます。

成分を学ぶことで「これはアルカリ性が強いから、貼薬期間を短縮できるな」「ヨードを含んでいるから、この患者さんへの投与は控えよう」など、より患者さんファーストな思考が身につきます。

またこの2剤が主流と思われがちですが、カルシペックス最大の難所である除去の困難性をクリアし、そのうえアルカリ性も強い「ウルトラカル」という貼薬剤にも注目が集まっており、より高みの根管治療を目指すためには3剤の得手不得手を熟知することが必須となります。

カルシペックス・ビタペックス、そしてウルトラカル。この3種の貼薬剤の成分を比較し、今の用途が最適化チェックしてみませんか？

このセミナーでは「カルシペックス・ビタペックス・ウルトラカル」の3剤に焦点を当て、それぞれの成分から長所・短所・適切な用途について実験データと実際の症例をもとに北海道大学大学院歯学研究院口腔機能学分野小児・障害者歯科学教室・教授 八若保孝先生に解説していただきます。

貼薬剤使用時に若手が不安になる「押し出し」についても言及していただきます。

貼薬剤選びに悩む先生。
その悩みの答えはここにあります。</video:description>
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<video:title>60分で完全理解する「伝達麻酔のコツ」</video:title>
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<video:description>「伝達麻酔について説明してください」
この質問に対して先生ならなんと答えますか？

適応症・偶発症・解剖学…答えは様々であり、どれも伝達麻酔において必要な知識になります。つまりそれぞれの分野の重要ポイントを抑え掛け合わせた考え方を持つことが出来れば、伝達麻酔において怖いものがなくなるのです。

やり慣れない先生であれば「血管に麻酔を誤注入してしまうこと」が一番恐る事だと思いますが解剖を学ぶことで、誤注入のリスクを下げることが出来ますし、手技における勘所を学ぶことは確実な鎮痛を得ることに繋がります。

また伝達麻酔は埋伏智歯に使うものという印象をお持ちの先生が多く、伝達麻酔＝下顎孔伝達麻酔とお考えの先生もいらっしゃいますが歯内療法においても用いられることは多く「臼歯部抜髄の時に疼痛で治療が進まない」とお悩みの先生にもおすすめの手技なんです。

このセミナーでは「60分で完全に理解する、伝達麻酔」をテーマに伝達麻酔に用いる麻酔薬、知っておくべき周囲組織の解剖、上下顎の伝達麻酔の麻酔法と手技のポイント、麻酔薬の合併症と伝達麻酔時に生じる偶発症・緊急時対応について 東京歯科大学解剖学講座准教授 松永智先生、東京歯科大学口腔病態外科学講座准教授 菅原圭亮先生、東京歯科大学歯科麻酔学講座准教授 小鹿恭太郎先生に解説していただきます。

上顎の伝達麻酔に関しては、特に上顎結節伝達麻酔に焦点を当ててお話ししていただきます。

解剖・麻酔・口腔外科、それぞれのプロフェッショナル視点で語られる、ここでしか聞けない伝達麻酔のセミナーです。</video:description>
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<video:title>巨匠が教える「ドライマウス」。唾液の分泌が減少・異常のリスクや原因などを解説。</video:title>
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<video:description>患者さんの口腔に乾燥の所見を見つけた時に、先生はどの程度の乾燥から指導をしていますか？
ドライマウスがう蝕や歯周病のリスクになりうることは有名ですが、一般開業医における診断の手法や治療法、専門医に紹介する基準についての認知度は低いように感じます。

以前より口腔環境への関心が上がる昨今「抗がん剤を飲み始めてから口が乾燥する」と来院する患者も現れ始め「保険適用の薬剤には何があるか」「それは根本的治療なのか、対象療法なのか」について正しく説明する能力が今後求められるでしょう。

またドライマウスは摂食嚥下障害への関与することが言われており、これを放置することは低栄養や誤嚥性肺炎のリスクを放置する事とも考えられます。

このセミナーでは「ドライマウス」をテーマに、唾液量減少のリスク、ドライマウスの原因と診断法、年齢毎・原因毎の対処の仕方、処方出来る薬剤、口腔ケアでのポイント、酸化ストレスや睡眠時の唾液の蒸発など新しいドライマウスについて ドライマウス研究会代表(元鶴見大学歯学部教授） 斎藤一郎先生に解説していただきます。

潤いを失わせない、患者さんのウェットな口腔環境を守りましょう！</video:description>
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<video:title>実践形式で学ぶ「笑気吸入鎮静法」活用法</video:title>
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<video:description>臨床現場に出ると、想像以上に多く遭遇する歯科恐怖症や嘔吐反射などで円滑な歯科治療が難しい患者さん。声かけや大学病院に依頼のも一手ですが、笑気吸入鎮静法を併用して治療してみるのはいかがでしょうか？

笑気吸入鎮静法は鎮静効果がイマヒトツという印象を持たれる傾向がありますが「低濃度笑気を吸入させながら局所麻酔を行うことで麻酔時のストレスを緩和できる」「高濃度の酸素と一緒に投与するため、術中の安全性を上げることが出来る」など患者・術者双方に大きなメリットのある手法と言われています。

もちろん過去には事故に発展したケースもありますが、それは使用方法の誤り故に生じた事象であり、正しい使い方をマスターすれば笑気吸入鎮静法は小児から高齢者までに使える、全ての臨床家におすすめな鎮静法なのです。

このセミナーでは「笑気吸入鎮静法」をテーマに、笑気の特性、クリニックへの機材の導入の流れ、適応症・禁忌症、不適切な使い方、実際の治療の流れについてデモンストレーションをまじえて 日本歯科麻酔学会歯科麻酔認定医 見﨑　徹先生に解説していただきます。

これから導入を検討する先生が気になる酸素やボンベの使い方、交換方法、笑気吸入鎮静法のトラブルなどについてもお話ししていただきます。

全ての患者さんが笑って治療を終われる、ストレスゼロの治療をマスターしましょう！</video:description>
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<video:title>開業するなら揃えておきたい「施設基準」総まとめ</video:title>
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<video:description>スタッフも揃い、開院届も受理されて「いよいよ診療開始！」と意気込んでいるそこの先生、施設基準届出のチェックはお済みですか？

施設基準の届出は開設者が任意で行うものですが、正しく行わなければ本来算定できるものもできなくなってしまったり、個別指導で引っかかる原因になってしまうこともあります。

しかし日々の業務に追われ、項目をクリアするための人員配置・実績・設備・管理体制の把握まで手の回らない先生や、勉強はしているけど「か強診から口強診に変更になった影響は？」など疑問をお持ちの先生が多いことでしょう。

このセミナーでは「開業医が知っておくべき施設基準」をテーマに、ポイントとなる施設基準と届出、開業・増設の際に揃えておきたいもの、実際算定するために必要なもの、令和6年の改訂にて変更した項目、個別指導での注意点、患者視点でトラブルに発展しそうなポイントについて元・関東信越厚生局群馬事務所審査課長の竹田和行先生に解説していただきます。

施設基準を学ぶ上で鉄板の外来環などはもちろん、か強診変更による影響、今後訪問診療に取り組む上で重要な在歯管・歯援診、新規で加わったオンライン初診・再診料、今回の変更で特に複雑な歯科外来・在宅ベースアップ評価料など個々の内容についても1つ辺り5分のテンポでお話ししていただけます。

マイクロスコープ、CAD/CAMやレーザーなどに特掲診療料にも言及していただくため、各治療法や設備の導入をご検討中の先生にもおすすめです。

開業・増設前に知りたい施設基準の全てがここにあります。</video:description>
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<video:title>顎関節症概論</video:title>
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<video:description>顎関節症について、基礎的知識をおさらいしていきましょう。
本講義では、顎関節症の概念からGPがどのように診断し、対応すべきか、顎関節症の疫学データについての見解に至るまでを学べます。
「かくれ顎関節症とは何なのか？その見つけ方と危険性」や「世界的な顎関節症の疫学データが日本に応用できない理由」、その他にも「日本で報告された発症データ」など、GPが知っておくべき知識が満載です。</video:description>
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<video:title>顎関節・顎筋の構造と問題点</video:title>
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<video:description>顎関節症を学んでいくためには、顎関節の基本的な解剖について、その機能も含めた理解が必要となります。
本講義では顎関節の骨構造と軟組織構造、顎筋の種類と構造についてのおさらいをしていきましょう。
また「関節円板前方転位が人間だけにあるのはなぜか？」という顎関節の最大の問題点や「関節円板は関節機能に必須なのか？」といったより深い知識を身につけられる興味深い内容になっています。</video:description>
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<video:title>顎関節疾患の捉え方</video:title>
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<video:description>顎関節症を正しく診るためには、顎関節症を正しく知ることが第一歩となります。 
そして、顎関節症を正しく知ると、顎関節症の治療とは「顎関節症」を治すのではなく、「顎関節症の症状」を改善するということであると気が付くと思います。 
目の前の患者はどの様な症状に悩んでいるのか、その原因は何であるのか、顎関節症のどの病態に当てはまるのか、という視点に立ち治療対象となる症状（ターゲット）を設定できれば顎関節症の治療はそれほど怖いものではなくなると思います。
そのためのツールとして、鑑別診断、病態診断を活用するための検査や所見についての基本的な事項について解説したいと思います。</video:description>
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<video:title>顎関節症の病因と病態</video:title>
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<video:description>顎関節症と診断して治療するためには、まずは病態の把握をしていくことがファーストステップです。
まずは開業医で可能な病態把握の方法を知り、病態診断のための具体的な方法を知りましょう。
適切な資料を集めて正しい診断を行うことができれば、病態に対する適切な治療が可能となります。
顎関節症患者がまず相談に訪れるのは、そのほとんどが開業医です。
それをしっかりと自覚し、適切な治療をしていきましょう。</video:description>
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<video:title>顎関節症状に対する治療</video:title>
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<video:description>治療のターゲットが決まったら、その原因を考慮した治療を行うことになります。 
開口障害や痛みに対してリハビリとして開口訓練が行われることがありますが、それぞれの病態に応じた効果的な開口訓練の理屈や留意点や実施方法が今回のメインテーマとなります。
補助療法としての薬物療法についても触れたいと思います。</video:description>
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<video:title>病因診断とTCH</video:title>
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<video:description>顎関節症のリスク因子として多くのものがあることが知られており、そのうちの単一または複数の因子の複合によって発症するものと考えられています。
本講義ではリスク因子について再確認し、病因と病因治療法についての理解を深めていきましょう。
正しい診察を行い、適切な治療をしていくことが顎関節症治療の成功へとつながります。
ひとつずつ紐解いて、最善の治療ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>TCHを考慮すべき様々な身体的問題</video:title>
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<video:description>顎関節症だけでなく、歯周病の悪化や知覚過敏、天然歯・充填物・補綴物の破損、義歯性疼痛など歯科治療全般に影響をもつTCH(上下歯列接触癖）。
どのような身体的問題が見つかればTCHを疑えばいいのでしょうか？
実際によく診ている問題があるにも関わらず、気づいていないケースもあるかもしれません。
TCHを考慮しなければならない様々な身体的問題について、より深く考えて明日からの臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>様々な顎関節疾患</video:title>
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<video:description>顎関節症の診断のもと治療を行なっても、思った様な改善が得られないこともあります。 
その様な場合にはどんな事態が考えられるのでしょうか。また、その対応はどうしたら良いので
しょうか。 
本項では、一見顎関節症と見紛う様な良く似た臨床症状を伴う疾患について解説します。 
また、高次医療機関への紹介やその時期をどの様に判断するべきなのかについても考えてみたいと思います。</video:description>
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<video:title>顎関節症関連症状への対応</video:title>
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<video:description>顎関節症患者は、三大症状以外にも頭頸部を中心とする様々な関連症状を訴えることがあります。
実際に患者が訴える症状を聞いて、適切に診断できているでしょうか？
本講義では、顎関節症に関連して起きる症状としてどのようなものが考えられ、どのように対応したらいいかを掘り下げて考えていきます。
特に、夜間ブラキシズムや咬合違和感に対する対応と治療について詳しく学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>患者指導・メインテナンスとトラブル対処</video:title>
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<video:description>顎関節症の治療、どこまでで終了としていいかを悩むことも多いのではないでしょうか？
また、治療終了後に再発してしまったという経験も少なくないのではないでしょうか。
本講義では、終診判断から治療終了時の患者へどのように指導したらいいか、また再発時の対応指導に関しても学ぶことができます。
実際に顎関節症治療は終了となって、他の歯科治療を受ける開始時期についての明確な判断基準についても知識を深めていきましょう。</video:description>
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<video:title>Longevityを考慮した接着治療の臨床指針</video:title>
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<video:description>一般的に寿命を歯科界ではいかに歯を長持ち・延命させるか意味する「longevity」。ただう蝕を治しました、歯を白くしましたではなく良好な長期的経過を目指す本項目は昨今様々な分野でトピックとして挙げられています。

では、補綴装置をいかに長く機能させられるかが鍵となる修復・補綴分野でlongevityを目指すためのポイントはなにか。

マイクロスコープを用いた精密な治療も良いですが、優れた機材を用いても起点となる材料の性質を知らなければ、厚みの不足による破折やチッピングが生じやり直しが必要になります。

材料の特性を理解し修復前の準備や接着作業に不備がないように務めることも重要。補修が必要にならないための「やってはダメなこと」を学び、確実な治療技術を身につけませんか？

このセミナーでは「歯のlongevityを考慮した治療」をテーマに、補綴物を長持ちさせるための基本的な考え、材料の特性に基づいたダメな使い方、補修が必要になった時の効率的な治し方、longevityのためのテクニックやおすすめの器材について 日本歯科大学生命歯学部接着歯科学講座准教授 柵木寿男先生に解説していただきます。

補綴装置を長持ちさせることは、患者さんとの信頼関係を守ることに直結します。

歯科治療にアンコールはいらない。</video:description>
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<video:title>タメになる「咬合と姿勢」の話</video:title>
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<video:description>骨盤矯正や整体で注目されている「身体の歪み」、実は歯が大きく影響しているんです。ヒトの身体の最上部にある頭(上顎)は特に重いパーツであり、正しい姿勢を維持できるかは頭をバランスを保てるかにかかっています。これを助けるのが頭の前方底面に位置する上下の歯列群なのです。

つまり悪い姿勢は歯列に不適切な力を加え、咬合性外傷や歯列不正を引き起こすことに繋がる可能性があるのです。反対に言えば、姿勢を改善するだけで咬合性外傷による歯痛が改善されることもあり、初診で咬合をよくするだけで、姿勢も少しよくなって楽になるという患者さんもいます。

歯列が先か姿勢が先か、どのような場面で有効で、改善した場合どの程度の改善が見込めるのか実際の症例から考察してみませんか？

このセミナーでは「咬合と姿勢の関係性」をテーマに、なぜ咬合と姿勢が密接に関与するのかという点から、顎位・顎運動の改善による姿勢の改善、身体の歪みによる食いしばりの軽減・予防歯科への活用について 日本顎咬合学会 元島道信先生に解説していただきます。

先生が経験された症例を治療前・後とで比較したお話しも聞けるため、明日から臨床で使える知識も身につくかもしれません。</video:description>
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<video:title>低侵襲修復の選択肢「エンドクラウン」を習得する</video:title>
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<video:description>速報です、この度エンドクラウンが保険適応となりました！

このニュースを聞いて「名前は聞いたことあるけど、よく知らない処置だな」と思った先生、今が学びの絶好のチャンスですよ！

エンドクラウン根管治療後の修復処置の1つで、ポストが不要である点から低侵襲かつクリアランスの確保にも有効であり、CAD/CAMシステムの進歩や接着技術の向上により近年期待値・注目度ともにじわじわと上がってきている処置でもあるんです。

しかし実際に行っている先生は少なく、ポストクラウンと同義と捉えている先生もいると聞きます。

もちろんただエンドクラウンを作れば良いわけではなく、利点・欠点・形成時のポイントの把握が必須ですし、保険診療するにはCAD/CAM冠の施設基準に準じた施設基準適合の届出をしなければなりません。

このセミナーでは「エンドクラウン」をテーマに、エンドクラウンの基礎的な内容、求められるテクニック、審美性・機能性・侵襲性・コストに焦点を当てたメリットとデリットの解説、トラブル防止のコツ、実際に導入した症例の紹介について基礎研究と臨床双方から得られた知見を踏まえて 九州歯科大学生体材料学分野所属 赤間廣輔先生に解説していただきます。

エンドクラウンと同様にCAD/CAMを用いて製作する補綴物として注目される、ピーククラウンについてもお話ししていただきます。

注目されるにはワケがある。</video:description>
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<video:title>保険高速インレー形成・修復</video:title>
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<video:description>自費診療を極めるあまり保険インレー形成を忘れてしまっていませんか？

審美歯科の需要の向上から以前より自費インレーを希望する患者さんも増えていますが、医院経営に保険診療は欠かせない要素。自費形成ができれば保険形成も出来るとお考えの先生もいると聞きますが、用いる材料が違えば必要な窩洞形態や咬合接触は確実に異なってきます。

また若手の先生の中には全体の治療の流れを把握出来ておらず時間が延びてしまう、適切なアングルが確保出来ずに中途半端な形成になってしまう先生もいるでしょう。

「速い・綺麗・長持ちする」の3つの柱をもとにメタルインレーからCAD/CAMまで、保険インレー形成の重要どころをおさらいしましょう！

このセミナーでは「保険高速インレー形成」をテーマに、保険の審美修復を実現するための心構え、メタル・CAD/CAMインレーの違い、患者さんとの適切なポジショニング、治療ステップと時間・コスト、綺麗に長持ちさせるためのポイント長期予後のための咬合接触の考え方について症例をもとに日本歯科審美学会認定医の須崎明先生に解説していただきます。

テクニックにおける勘所は動画を用いてお話していただけるため、手元の動きを細かくみたい先生にもおすすめです。

「えっ、保険なの？」と口から漏れる、保険インレーを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>【令和6年版】訪問歯科診療の保険算定ポイント</video:title>
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<video:description>歯科医師飽和時代と言われる昨今ですが、まだまだ供給が追いついていない訪問歯科分野に飛び込みたい先生。どこからの着手を考えていますか？

おすすめはズバリ今回の改訂のポイント「6月以降の訪問歯科診療の最適化、介護保険改定における口腔衛生管理体制の義務化・口腔機能の評価・口腔連携強化加算」になります。

歯科訪問診療料1の20分未満の評価の見直しにより「対象1人に対し20分未満の診療であっても満額1100点の算定が可能」となり、このことから在宅への訪問診療が改善され訪問診療が取り組みやすくなったのみでなく、この在宅分野は国から後押しがされていることがわかります。一方で、歯科訪問診療料2.3の見直し、4.5の区分の追加など、施設への訪問はアポイントの組み方、訪問品質などを見直す必要性がでてきています。改訂・追加点から国が求める訪問診療について考え、訪問診療を始めるための必須の知識「誰が・誰に・どのくらいの時間で・何を行うか」を押さえていきませんか？

このセミナーでは「明日から始めたくなる訪問歯科」をテーマに、コロナ以降の訪問歯科分野の流れ、改訂を受けやりやすくなった点、家族や他職種に喜ばれる訪問歯科、介護保険改定における施設における口腔衛生及び機能評価の義務化、訪問系サービス・短期入所系サービスに新設された口腔連携強化加算についてなど、今後、訪問診療を行う上で知っておくべき各種ポイントについて、「具体的に現場で取り入れるには」という視点と、「収益性を向上させ、地域社会に貢献することで、継続的な組織の発展（サステナグロース）を図っていく」という観点から、株式会社船井総合研究所歯科・訪問歯科チームリーダー 若木伸文先生に解説していただきます。

また、すでに訪問歯科を始めている先生が気になる「改訂に伴い変更しないと損するポイント」についてもお話ししていただきます。

これからの時代に必要な訪問診療を軸にした医院戦略が身につきます。</video:description>
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<video:title>GPのための「舌小帯形成術」と「筋機能療法」。舌小帯短縮症にも効果的？</video:title>
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<video:description>昨今、舌小帯形成術の施術件数が急増していることをご存知ですか？

舌小帯形成術は授乳や発音のみでなく、口腔機能や睡眠時無呼吸に対しても有効であることが囁かれており、SNSなどでも拡散されていることから小さい子供を持つママさんから処置の希望度や相談頻度が倍増しているんです。

舌小帯形成術は一度誤った切除をしてしまうと、子供の身体的侵襲の増加のみでなくその後の処置の難易度を格段に上げてしまうリスクがあるため、小手術と侮らず成功のためのポイントやコツは絶対におさえておくべき項目になります。

すでに対応されている先生もこれからの先生も「保険適応なの？」「どの程度から処置が必要なの？」「舌小帯形成術だけで治るの？」など鉄板の質問に答えるための知識はもちろん、基本的な術式や術後管などテクニック面について予習してみませんか？

このセミナーでは「舌小帯形成術」をテーマに、舌小帯付着異常による障害、形成術の必要性を判断するためのポイント、形成術の基本的手技と算定、専門医に任せるべき症例、筋機能療法、実際に舌小帯形成術を行った患者さんのインタビューについて日本小児歯科学会専門医指導医の丸山進一郎先生に解説していただきます。

意外と曖昧だった舌小帯形成術の知識をはっきりさせましょう！</video:description>
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<video:title>母乳哺育は口腔機能に影響するのか？</video:title>
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<video:description>「哺乳瓶メインで授乳しているんですけど、今後歯並びに影響が出たりしますか？」

子育て中のお母さんにこのような質問をされた経験はありませんか？授乳方法の違いによる口腔機能発育への影響はかねてから注目されていますが、はっきりとした答えがない問題として取り扱われていました。故に、患者さんに質問されても曖昧な答えしか返せなかった先生は多いでしょう。

しかし、近年の研究結果により、母乳と哺乳瓶では吸い方の機能が変わること、歯列咬合にも変化が生じることなどが少しずつ報告されてきています。

もちろん「母乳だったら良い」などの一定の答えではなく、授乳している時間やおしゃぶりの使用などの様々な因子が関与しており、臨床ではそれらを正しく理解し、判断していかなければなりません。

このセミナーでは「母乳哺育と不正咬合」をテーマに、母乳と哺乳瓶の使用で口腔の発育に差があるのか、生じる不正咬合や予防法、哺乳瓶中心で育児する場合のポイントについて 朝日大学副学長・教授 田村康夫先生に解説していただきます。

「母乳・哺乳瓶の使用、どう考えていくべきか？」
その答えが見つかるかもしれません。</video:description>
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<video:title>成長発達期の咬合治療と矯正治療#1</video:title>
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<video:description>成長・発達期の早期治療は、歯科治療における長年の課題でありこれについて学びたいという先生の声を多く耳にします。

しかし早期治療のアプローチ先である不正咬合の発現機序を知らなければ真の意味で早期治療を勉強したことにはなりません。

これから矯正に着手したい・早期治療を始めたい先生。成長・発達期の早期治療においてなぜ不正咬合が生じるのか、咬合発育について最低限なにを知らなければならないのかなどから知識を深めていくのはいかがでしょう？

すでに早期治療に関する勉強をされている先生で勘所をご存知の方も「咬合平面がなぜ顎骨の成長発育を左右するのか」など、基本的知識のなぜどうしてを学ことでより根拠に基づいた予防的早期治療に1歩近づけるはずです。

このセミナーでは「基礎から学ぶ、成長・発達期の早期治療」をテーマに成長・発達期における咬合の発育と育成の概念や咬合育成を絡めた治療計画の立て方などの理論編、不正咬合治療の装置と調整法などの臨床編、予防的早期不正咬合治療の実際を学べる症例編について全3回に分けて 神奈川歯科大学咬合医学研究所・特任教授 佐藤貞雄先生に解説していただきます。

各成長段階における早期治療の目的と方法その効果についての理解が深まるセミナーです。

【講義目次】
〈第1回：顎顔面の成長発育と不正咬合の発現機序〉
・顎顔面成長の原理
・不正咬合の発生機序
・咬合平面での下顎のコントロール</video:description>
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<video:title>成長発達期の咬合治療と矯正治療#2 下顎後退症とは？</video:title>
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<video:description>成長・発達期の早期治療は、歯科治療における長年の課題でありこれについて学びたいという先生の声を多く耳にします。

しかし早期治療のアプローチ先である不正咬合の発現機序を知らなければ真の意味で早期治療を勉強したことにはなりません。

これから矯正に着手したい・早期治療を始めたい先生。成長・発達期の早期治療においてなぜ不正咬合が生じるのか、咬合発育について最低限なにを知らなければならないのかなどから知識を深めていくのはいかがでしょう？

すでに早期治療に関する勉強をされている先生で勘所をご存知の方も「咬合平面がなぜ顎骨の成長発育を左右するのか」など、基本的知識のなぜどうしてを学ことでより根拠に基づいた予防的早期治療に1歩近づけるはずです。

このセミナーでは「基礎から学ぶ、成長・発達期の早期治療」をテーマに成長・発達期における咬合の発育と育成の概念や咬合育成を絡めた治療計画の立て方などの理論編、不正咬合治療の装置と調整法などの臨床編、予防的早期不正咬合治療の実際を学べる症例編について全3回に分けて 神奈川歯科大学咬合医学研究所・特任教授 佐藤貞雄先生に解説していただきます。

各成長段階における早期治療の目的と方法その効果についての理解が深まるセミナーです。

【講義目次】
〈第2回：早期治療に必要な咬合発育の基礎知識〉
・なぜⅡ級の症例が多いのか
・下顎後退症例の基本的な考え方
・オーバーレイ、2×4装置での咬合高径の調整</video:description>
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<video:title>成長発達期の咬合治療と矯正治療#3</video:title>
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<video:description>成長・発達期の早期治療は、歯科治療における長年の課題でありこれについて学びたいという先生の声を多く耳にします。

しかし早期治療のアプローチ先である不正咬合の発現機序を知らなければ真の意味で早期治療を勉強したことにはなりません。

これから矯正に着手したい・早期治療を始めたい先生。成長・発達期の早期治療においてなぜ不正咬合が生じるのか、咬合発育について最低限なにを知らなければならないのかなどから知識を深めていくのはいかがでしょう？

すでに早期治療に関する勉強をされている先生で勘所をご存知の方も「咬合平面がなぜ顎骨の成長発育を左右するのか」など、基本的知識のなぜどうしてを学ことでより根拠に基づいた予防的早期治療に1歩近づけるはずです。

このセミナーでは「基礎から学ぶ、成長・発達期の早期治療」をテーマに成長・発達期における咬合の発育と育成の概念や咬合育成を絡めた治療計画の立て方などの理論編、不正咬合治療の装置と調整法などの臨床編、予防的早期不正咬合治療の実際を学べる症例編について全3回に分けて 神奈川歯科大学咬合医学研究所・特任教授 佐藤貞雄先生に解説していただきます。

各成長段階における早期治療の目的と方法その効果についての理解が深まるセミナーです。

【講義目次】
〈第3回：予防的早期不正咬合治療の実際〉
・自然原則に則った予防的矯正治療
・各成長期での早期治療の目的、役割、効果
・各誘導路の役割</video:description>
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<video:title>歯内療法における再治療の意思決定</video:title>
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<video:description>再治療となる頻度が高い根管治療ですが、その治療は本当に必要なのでしょうか？

自覚症状はないけど根尖部に透過像があるという理由で再治療に着手し、返って状態を悪くしてしまった…なんて話意外と多いですよね？

もちろん自覚症状がない＝治療不要ということではなく、要は診査・診断による見極めが大切なのです。前述のケースに限らず、他覚症状がある場合にも患歯の判断が難しい、根尖病巣が大きいなど再治療に関して頭を悩ませる項目は多数あると思います。

このセミナーでは「歯内療法における再治療」をテーマに再治療の必要性を判断するためのポイント、再治療の基本的な考え方、補綴物の脱離や異物の残留などあるある症例への対応法、再治療を繰り返している歯に対するアプローチについて 東京歯科大学歯内療法学講座主任教授 古澤成博先生に解説していただきます。

最終手段である抜歯を行う基準と、抜歯にしないために必要な知識についてもお話ししていただきます。

「再治療してよかった」患者さんにそう言ってもらえる、再治療の知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>Dr.行田式「クラブリ臨床ゼミ」#1</video:title>
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<video:description>臨床に出て数年が経ち、ある程度の技術が身に付いたら次に目指すゴールは「症例ごとに寄り添った治療が出来るようになること」です。補綴修復の分野でいうなら「歯肉の状態に適したポンティックの形成」や「クリアランスや歯質の状態を鑑みたマージン位置の決定」などが挙げられてくることでしょう。

これらをしっかり考え実践することは脱離や破折などのトラブルを防ぎ、何年も安定して補綴物が使われる長期症例につながってきます。

これから中堅になろうとしているそこの先生、クラウンブリッジに関する手技が流れ作業になってしまう前に、基礎を復習したうえで攻め所を学び症例1つ1つに拭いて深く考え治療をする力を身につけませんか？

このセミナーでは「クラウンブリッジ臨床ゼミ」をテーマに、全4回にわたってクラウンブリッジの考え方、縁下形成の理論とテクニック、基本的な手技の流れと症例ごとに分かれ目になってくるポイント、術後管理とメインテナンスの時に気にすべき注意点について 日本大学歯学部臨床教授 行田克則先生に解説していただきます。

他ではなかなか聞けない「生物学的幅径にマージンを設け、成功した症例」についてもお話いただけます。

臨床に出たいまだから学び直したいポイントが濃縮されたセミナーです。</video:description>
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<video:title>Dr.行田式「クラブリ臨床ゼミ」#2</video:title>
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<video:description>臨床に出て数年が経ち、ある程度の技術が身に付いたら次に目指すゴールは「症例ごとに寄り添った治療が出来るようになること」です。補綴修復の分野でいうなら「歯肉の状態に適したポンティックの形成」や「クリアランスや歯質の状態を鑑みたマージン位置の決定」などが挙げられてくることでしょう。

これらをしっかり考え実践することは脱離や破折などのトラブルを防ぎ、何年も安定して補綴物が使われる長期症例につながってきます。

これから中堅になろうとしているそこの先生、クラウンブリッジに関する手技が流れ作業になってしまう前に、基礎を復習したうえで攻め所を学び症例1つ1つに拭いて深く考え治療をする力を身につけませんか？

このセミナーでは「クラウンブリッジ臨床ゼミ」をテーマに、全4回にわたってクラウンブリッジの考え方、縁下形成の理論とテクニック、基本的な手技の流れと症例ごとに分かれ目になってくるポイント、術後管理とメインテナンスの時に気にすべき注意点について 日本大学歯学部臨床教授 行田克則先生に解説していただきます。

他ではなかなか聞けない「生物学的幅径にマージンを設け、成功した症例」についてもお話いただけます。

臨床に出たいまだから学び直したいポイントが濃縮されたセミナーです。</video:description>
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これらをしっかり考え実践することは脱離や破折などのトラブルを防ぎ、何年も安定して補綴物が使われる長期症例につながってきます。

これから中堅になろうとしているそこの先生、クラウンブリッジに関する手技が流れ作業になってしまう前に、基礎を復習したうえで攻め所を学び症例1つ1つに拭いて深く考え治療をする力を身につけませんか？

このセミナーでは「クラウンブリッジ臨床ゼミ」をテーマに、全4回にわたってクラウンブリッジの考え方、縁下形成の理論とテクニック、基本的な手技の流れと症例ごとに分かれ目になってくるポイント、術後管理とメインテナンスの時に気にすべき注意点について 日本大学歯学部臨床教授 行田克則先生に解説していただきます。

他ではなかなか聞けない「生物学的幅径にマージンを設け、成功した症例」についてもお話いただけます。

臨床に出たいまだから学び直したいポイントが濃縮されたセミナーです。</video:description>
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<video:title>Dr.行田式「クラブリ臨床ゼミ」#4</video:title>
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<video:description>臨床に出て数年が経ち、ある程度の技術が身に付いたら次に目指すゴールは「症例ごとに寄り添った治療が出来るようになること」です。補綴修復の分野でいうなら「歯肉の状態に適したポンティックの形成」や「クリアランスや歯質の状態を鑑みたマージン位置の決定」などが挙げられてくることでしょう。

これらをしっかり考え実践することは脱離や破折などのトラブルを防ぎ、何年も安定して補綴物が使われる長期症例につながってきます。

これから中堅になろうとしているそこの先生、クラウンブリッジに関する手技が流れ作業になってしまう前に、基礎を復習したうえで攻め所を学び症例1つ1つに拭いて深く考え治療をする力を身につけませんか？

このセミナーでは「クラウンブリッジ臨床ゼミ」をテーマに、全4回にわたってクラウンブリッジの考え方、縁下形成の理論とテクニック、基本的な手技の流れと症例ごとに分かれ目になってくるポイント、術後管理とメインテナンスの時に気にすべき注意点について 日本大学歯学部臨床教授 行田克則先生に解説していただきます。

他ではなかなか聞けない「生物学的幅径にマージンを設け、成功した症例」についてもお話いただけます。

臨床に出たいまだから学び直したいポイントが濃縮されたセミナーです。</video:description>
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<video:title>矯正やるなら、とりあえずコレだけ揃えとけ！</video:title>
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<video:description>矯正治療の満足度は「治療目標の設定が正しいか」と「適切な矯正力がかけられるか」この2つが大きく関わっており、前者はCT・セファロ分析を正確に読み取る能力、後者には卓越した手技と適切な器具・材料の選択が重要になります。

「え？矯正力の調整はテクニックの問題じゃないの？」とお思いの先生も多いでしょうが、どんなに優れた技術があっても使いにくい器具や誤った材料では求める結果は得られません。逆にいうと技術と器具・材料選びのノウハウの両方が備わっていれば鬼に金棒な矯正治療が行えるのです。

「みんなが使っているから」「メーカーおすすめだから」ではなく、使用目的や特性に基づいた器具・材料選びにシフトチェンジしませんか？

このセミナーでは「矯正材料」をテーマにこれから矯正治療を始める先生に向けた「どんな器具を揃えればいいの？」「同じ器具でもどれを買えばいい？」などのお悩みや初心者のためのセファロ分析でのチェックポイント、すでに矯正治療に着されている先生がステップアップするための器具の選び方・使い方について 日本歯科大学附属病院矯正歯科助教の水谷匡佑先生に解説していただきます。

最高のスタートを切るために、知識に基づいた土台を固めましょう。</video:description>
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<video:title>材料学者が教える「歯面処理と接着」</video:title>
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<video:description>治療に慣れてきた若手の先生の中には、ついつい歯面処理が流れ作業になってしまう人も少なくありません。しかし補綴装置が患者さんの口腔内でどのくらい維持出来るかどうかは、装着時の接着操作に大きく左右されます。中堅へとステップアップする前に、補綴治療のための前処理&amp;接着の知識を再確認してみませんか？

基本的なエッチングや化学的な接着メカニズム、適切なプライマーの選択と塗布方法、強固に接着させるコツ、今後自費診療を行う上で重要になってくるジルコニア・セラミックに対する歯面・補綴物内面への処理に関する疑問にズバッとお答えいたします。

このセミナーは「補綴装置と歯面の正しい前処理&amp;接着」をテーマに、材料学と接着に関する基礎的項目、各種歯面処理材の正しい使用法、サンドブラストの行い方、補綴装置の清掃方法、歯面にレジンや金属が混在する時の前処理の仕方などについて 鶴見大学歯学部歯科医学教育学講座講師 廣田正嗣先生に解説していただきます。

文献的考察に基づいた「臨床的にも理論的にも正しい答え」とくとご覧ください。</video:description>
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<video:title>1回聞いたら忘れない「検査値」</video:title>
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<video:description>「クレアチニンはなにの異常を示す検査値？」これが答えられなかった先生、このセミナーでサクッと検査値の振り返りをしませんか？

「口腔外科じゃないし」「日常臨床では使わないし」と検査値の復習は後回しになりがちなですが、患者さんの高齢化が進むこれからの時代最低限の検査値の知識がなければ患者さんの状態を迅速に把握することは難しくなるでしょうし、患者さんからしても自分の知っている知識を知っている先生の方が安心だと思われます。

検査値の知識を再確認し、患者さんがより安心して口腔を任せられる先生を目指しませんか？

このセミナーでは「臨床医が最低限知っておきたい検査値」をテーマに、臨床医が検査値について学意義、臨床において歯科と関わりの深い全身疾患の説明からその検査値、異常値を示した場合に考えるべきこと、臨床での役立て方について 歯科医師国家試験予備校（DES歯学教育スクール）講師である中本恵太郎先生に解説していただきます。

検査値、いつ学ぶの？イマでしょ！</video:description>
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<video:title>精神疾患と歯科治療</video:title>
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<video:description>原因不明の歯や顔面の痛み、その背景には精神疾患の存在があるかもしれません。

非歯原性疼痛の一つである精神疾患に起因する痛みや違和感に苦しむ患者さんは実少なくありません。しかし、精神疾患に関する知識の不足により正しい診断がされず、不要で不可逆的な処置が行われてしまうことが少なくありません。

このセミナーでは「歯科医師が知っておくべき精神疾患」をテーマに、歯科医師が精神医学を学ぶ意義、知っておくべき精神疾患とクリニックに来た際の対応方法、患者さんとの接し方・紹介のための基準処方の選び方などを解説します。

講演では、身体症状症、うつ病、双極性障害、パーソナリティ障害、口腔セネストパチーについて、最新の情報に基づいて日本口腔顔面痛学会専門医/指導医 井川雅子先生に解説していただきます。

精神医学と痛みの関係性を科学的に追求しましょう。</video:description>
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<video:title>小児の”口腔育成”、今やるべきか？</video:title>
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<video:description>近年「口腔機能不全症」が健康保険に収載され、「口腔育成」という言葉がトピックスとしてよく取り沙汰されています。

 また同様に保護者の関心も高く、小児期の矯正治療や筋機能訓練など歯科治療におけるニーズは多様化しているでしょう。

しかし「口腔機能」や「発達」「発育」といった言葉だけが先行し、本質的な治療や考え方が身につかないまま導入する事例も散見されるのが実情です。

「どう治療介入すべきか？」「経過観察で問題ないか？」「そもそも“口腔育成”とは何か？」正しく理解し実践できているでしょうか？

本セミナーは、「小児の“口腔育成”、今やるべきか？」をテーマに、成長発育の基本知識から早期治療の介入判断とタイミング、保護者への指導と説明について、小児矯正分野で活躍する徳倉健先生、高橋昌司先生、石橋淳先生に解説していただきます。

3名の講師それぞれの講演に加え、全員でのディスカッションを行うシンポジウム形式のセミナーとなっております。

小児の口腔機能、発達発育について学びたい方にとってヒントが散りばめられた内容ですので、ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>しっかり治せる「インプラント周囲炎」</video:title>
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<video:description>「インプラントのメインテナンスを通常のメインテナンスと同様に行なっている」。なんて先生、まさかいらっしゃいませんよね？

インプラント周囲炎はインプラント治療後最大の脅威となる生物合併症です。歯周病と臨床症状が類似している点から同じものと考えがちな先生が多いと聞きますが、病理組織学的には全く違う生体反応を示すんです。

インプラント周囲組織は歯根膜がない点から咬合調整で側方運動では噛ませないなど特別な注意が必要であり、炎症の波及やプロービング検査時に関してもコラーゲン線維の走行を意識することが求められます。

これらを把握しメインテナンスを行うことは患者の歯を守るための重要なステップと言えるでしょう。
 
このセミナーでは「インプラント周囲炎」をテーマに、インプラント周囲組織と歯周組織の正常像と病的状態の比較、最適なメインテナンス計画の考え方、検査の際に見なければならないポイント、万が一起きてしまった際の治療法について 東京都千代田区九段デンタルクリニック院長 小柳達郎先生に解説していただきます。
 
歯周病とは、似て非なる疾患です。</video:description>
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<video:title>レジンコーティングの理論と実践</video:title>
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<video:description>補綴治療の成功への鍵は辺縁封鎖性・接着強さ・歯髄の保護にあり、つまりそれらを同時に実現させるレジンコーティング法の精度に大きく左右されます。日常臨床でも行うことが多い手技故に「レジンコーティングは完璧に出来る！」とお思いの先生もいるかもしれませんが、意外と抜け穴があるかもしれませんよ？

特に「コーティングの厚みの関係でインレーとクラウンで同一の材料は使用出来ない」など材料に関する話や、「象牙質レジンコーティングの算定要件」「保険収載されている歯科用シーリング・コーティング材」など保険に関する知識など専門的な内容に関して詳しい先生は少ない印象を受けます。

このセミナーでは「レジンコーティング法」をテーマに、レジンコーティング法の目的や手技などの基本的項目から、おすすめの材料、補綴物ごとのポイント、算定の際の注意点、仮封とその除去の仕方など悩む若手が多い項目について 朝日大学歯学部口腔機能修復学講座歯科保存学分野歯冠修復学教授 二階堂徹先生に解説していただきます。

レジンコーティング法の知識をレベルアップさせ、患者さんに最適な治療を提供しましょう！</video:description>
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<video:title>根管治療は「髄腔開拡」が9割</video:title>
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<video:description>髄腔開拡の時、歯質をどの程度残していますか？

MIに基づき従来に比べて大きく拡大しない髄腔開拡が提唱されており、歯質の破折防止のため残存歯質が4壁であることや歯頸部象牙質に厚みを持たせることを意識している先生も多いと思います。

しかし、ただ歯質を残すことを意識した髄腔開拡では根管形成の未処置領域や歯髄の残存を引き起こすこともあるんです。歯質を残すことは勿論大切ですが、髄腔開拡においてのメリット・デメリットについて把握し、どのような器具を用いてどの程度まで削るかを判断していかなければなりません。

このセミナーでは「髄腔開拡」をテーマに、髄腔開拡の基本的知識、髄腔開拡デザイン決定のためのポイント、症例ごとのアプローチ方法、MIに基づいた髄腔開拡の利点欠点、あると便利な器具について様々な症例を用いて 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科歯周歯内治療学分野非常勤講師 石崎秀隆先生に解説していただきます。

洗浄・形成、根管充填についても同時に学べるため、先を見据えた髄腔開拡の知識が身に
つきます。

根管治療は髄腔開拡に始まり、髄腔開拡によって予後が決まります。</video:description>
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<video:title>診療のパフォーマンスをあげる整理術</video:title>
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<video:description>収納・整理や片付けは、見過ごされがちですが歯科診療のパフォーマンスに直結します。歯科医院に特化した「収納・整理術」をスタッフ全員で共有することで、無理せず実践でき診療のパフォーマンスがあがる仕組みをつくってみませんか？講師は、歯科医院の収納・整理アドバイザーとして活躍する田中明子先生。院長だけが知っていても意味がない「収納・整理術」、ぜひスタッフの皆さんで共有してください。</video:description>
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<video:title>明日から使える「咽頭喀痰吸引」実践</video:title>
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<video:description>摂食嚥下リハビリテーションのリスク管理と聞いて最初に思い浮かぶものはなんですか？

大半の先生は「誤嚥・誤飲予防」や「肺炎予防」が頭に浮かぶのではないでしょうか。

それらの予防も重要ですが、予期せぬことが起きた時は「その時点で生じていることと対処方法」を判断することが求められます。

例えば、口腔管理中やミールラウンド中に多量に誤嚥や窒息した際に、状況や状態を悪化させない対応が必要です。つまり、我々歯科医療者も緊急時の状況把握スキルと対処方法について基本的な呼吸機能・背景にある疾患・誤嚥や窒息時の対応等の適正な知識と技術を備えておく必要があります。

このセミナーでは「咽頭喀痰吸引」をテーマに、呼吸器の解剖などの基礎的な知識から、歯科医師が知っておくべき呼吸器疾患、咽頭喀痰吸引の方法や必要性の判断基準について実践に即した形で 朝日大学歯学部口腔病態医療学講座摂食嚥下リハビリテーション学・教授 谷口裕重先生に解説していただきます。

訪問診療に力を入れているクリニックは勿論、今後始めたいクリニックにもおすすめです。

明日からの臨床に「咽頭喀痰吸引」を導入するため、気楽に受講してください。</video:description>
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<video:title>今こそ知りたい口唇閉鎖不全への対応</video:title>
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<video:description>糖尿病や骨粗鬆症で医科歯科連携を意識する先生は多いですが、小児歯科において重視する先生は少ないように感じます。

しかし小児に多い口唇閉鎖不全の背景にアレルギーや副鼻腔炎が存在することも多く、実は小児歯科においても医科歯科連携は欠かせないポイントなんです。

口唇閉鎖不全の研究・治療に取り組んでいる先生、これを機に医科歯科連携を意識した口唇閉鎖不全へのアプローチに切り替えてみませんか？

このセミナーでは「小児口唇閉鎖不全」をテーマに、口唇閉鎖不全の原因から患者さんへの対応方法、医科歯科連携、医療機器として認可された測定器具・りっぷるくんの使い方とデータを元にした治療計画の立て方について 日本歯周病学会歯周病専門医 今枝常晃先生に解説していただきます。

意外と知られていない、りっぷるくんで算定がある点についてもお話しいただきます。

口唇閉鎖不全紐解く、小児歯科の新たな一面に辿り着くセミナーです。</video:description>
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<video:title>やさしく美しいVISTAテクニックの流儀</video:title>
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<video:description>日々の診療の中で、歯肉退縮やWSD,NCCLを有する患者さんを目にしない日はないでしょう。

臨床症状がないこともあれば、知覚過敏や審美障害、ブラッシング時の疼痛などの訴えがあることもありますが、 安易に知覚過敏抑制材の塗布やコンポジットレジンでの充填などの対応をしていませんか？ また症状がなければ経過観察という対応が多いかもしれませんが、何も行わなかった場合に歯肉退縮は進行してしまわないのでしょうか？

結合組織移植術を用いた歯周形成外科、根面被覆術というのは、外科的な侵襲を伴う処置であり、患者さんが好んで受けたい治療法ではないかもしれませんが、歯肉退縮の根本的な解決という点では非常に有効であるといえます。

もちろん決して簡単な治療法ではありませんし、失敗してしまうとさらに歯肉退縮が悪化してしまうというリスクがあるものの、VISTAテクニックをはじめ、近年のさまざまな術式の考案や、より低侵襲な外科手技の発展によって、その成功率は非常に高くなり、予知性の高い処置となりました。

また高齢化に伴い、根面う蝕が大きな問題となっている現代において、その最たる原因である歯肉退縮に対する正しい対応の理解は欠かせません。高齢期を迎える前に、歯肉退縮が生じにくい歯周組織を確立しておくことがその予防につながるかもしれません。そのため、根面被覆術をひとつの選択肢として自身の臨床の引き出しを増やすことは一般臨床医にも求められています。

本セミナーでは「歯肉退縮に対する処置」をテーマに、歯肉退縮に対するさまざまな対応、根面被覆術の変遷をはじめ、 根面被覆術の中でも、比較的術式の簡便なVISTAテクニックに焦点を当て、その術式の特徴や適応症、根面被覆を成功に導くためのコツを 日本歯周病学会歯周病専門医 福場駿介先生に解説していただきます。

これから歯周形成外科、根面被覆術に取り組みたいと思っている若手の先生は必聴です。

またすでにVISTAテクニックをはじめ、根面被覆術に取り組んでいるものの、なかなか思ったような成果が得られない、たくさんの術式があってその使い分けがわからないなど、 始めてみたことでいろいろな悩みを抱えている先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>高精度&amp;低コストを実現する「寒天アルジネート連合印象」の勘所</video:title>
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<video:description>もし、高額なデジタル印象を取り入れずとも、今ある設備のままに超高精度な印象が採れるとしたらどうでしょうか？

医院のお金はより有効に使うことができるはずですし、印象採得時のイライラは解消され、臨床の精度も劇的に向上するはずです。

そして、当然ながら補綴物の精度が上がることで術後のトラブルは減り、「あの先生にやってもらった被せ物はとても持ちが良い！」という患者さんからの評判も自然と広まっていくでしょう。

つまり今私たちが学ぶべきなのは、「いかに最新の機材を導入するか？」ではなく、「少ないコストで最高の結果を得るための勘所」なのです。

このセミナーでは、全国の臨床家から高い評価を受けている新井俊樹先生を講師にお迎えし、寒天アルジネートを用いた印象採得の勘所を余すことなく解説いただきます。

印象材の練り方はもちろん、高精度な印象までのステップ、患者さんに不快感を与えない手技、印象後の消毒から気泡のない石膏注入までのポイント、そして、咬合採得を不要にする咬合印象までを網羅しています。

最後までご覧いただければ「ローコストの寒天アルジネートでこんなに高い精度が出せるんだ…」という、驚きと感動が待っているはずです。是非セミナーで詳細をご確認ください。</video:description>
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<video:title>我が子は「医学部」に入れてあげたい！</video:title>
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<video:description>「将来はお医者さんになりたい！」
そんな我が子の夢、叶えてあげたくないですか？また先生の中には「我が子を医者にしたい。」とお考えの方もいらっしゃるでしょう。
 
しかし医学部人気がますます高まる中、曖昧な知識だけでは正しいバックアップは難しいと言われております。また医学部は全国に82大学あり、どこを受験すればいいのかと頭を抱える先生もいらっしゃると思われます。「どこにお金をかけるべきか」「どんな勉強方法がいいか」「大学の選び方は？」挙げはじめたらきりがない受験に対する不安ごとを1つずつ解消していきましょう。

このセミナーでは「歯科医師が子どもを医学部に入れる方法」をテーマに、医学部受験の現状、大学の選び方、時期ごとの勉強方法、お金をかけるべきポイント、過去問の有効な使い方について 医系専門予備校メディカルラボ本部教務統括 可児良友先生に解説していただきます。

医学部受験で必須となる面接試験対策やテクニックについてもお話ししていただくため、今年受験を控えるお子様と観るのも一興です。

親は子供の応援団長！子供の夢を全力で応援しましょう！！</video:description>
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<video:title>「クラスプ交換」じょうずにできるもん！クラスプ義歯の症例などを解説。</video:title>
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<video:description>「なぜクラスプが脱離・変形・破折してしまったのか。」

クラスプ交換を要する義歯修理の際に、原因まで考えて処置を行っていますか？原因が咬合によるものなのかクラスプの適合不良によるものなのかなど原因を見極められなければ、永遠に破壊と修理を繰り返すことになってしまいます。

また修理を行うにしても、そのクラスプは再利用できるのか、直接法と間接法のどちらで行う、部分的印象と全顎的な印象どちらが良いかなどそれぞれのメリット・デメリットを把握した上で判断すべきでしょう。

例えば3番のクラスプでは部分的な印象で行う先生も多くいらっしゃいますが、他のクラスプとの兼ね合いも考慮し全顎的印象の方が良いケースもあります。

このセミナーでは「クラスプ交換」をテーマに、原因など基本的なお話から、直接法・間接法の比較、義歯新製の判断基準、失敗しやすいポイントとその例について動画や症例を用いて 糟谷歯科医院根上り松診療所の糟谷勇武先生に解説していただきます。

実際の流れ・失敗しないための勘所を動画を交えて説明していただけるため、手技と知識を同時に学ぶことも可能です。

花丸級のクラスプ交換テクニックが身につきます。</video:description>
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<video:title>歯科医院経営に「コーチング」が必要な理由</video:title>
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<video:description>医科の先生がクリニックに取り入れているコーチングマネジメント、歯科医院にも導入してみませんか？

コーチングとは「相手が自ら考え行動することを促し、組織を活性化させるためのコミュニケーションスキル」であり、患者さんへの対応能力向上やスタッフ間の連携強化を期待しクリニックで行っている医科の先生が増えているんです。

またコーチングの過程の1つである「質問」には自分の課題・目的を明らかにする効果もあり、純粋なコミュニケーション能力のみでなく若手スタッフの技術力の向上に寄与することも言われています。

このセミナーでは「歯科医療におけるコーチング」をテーマに、コーチングの定義・流れ、必要な資質、医療従事者がコーチングを行う意義、すでに導入している先生からの体験談について 株式会社コーチ・エィ執行役員 大塚志保コーチ 、Basical Health株式会社 代表取締役 佐藤文彦先生、なんば耳鼻咽喉科副院長 難波真由美先生にお話ししていただきます。

次世代リーダー育成についても焦点を当て解説していただくため、分院開設を考えている先生にもおすすめです。

クリニックに新しい風を吹かせてみませんか？</video:description>
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<video:title>再現性の高い長期安定型義歯ロジック</video:title>
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<video:description>先生の作った義歯は、患者さんに「使ってもらえる」義歯ですか？

正常に機能する義歯を製作するには、初期設定としてデンチャースペースを求めることは必須ですが、歯の喪失や顎堤吸収により徐々に　 変化する環境に対応した義歯製作や調整を行える先生は限られているのではないでしょうか。

その理由には明確な基準がわかっていないことや、義歯使用の長期化により上顎での顎堤吸収も増加しており以前の考え方が通用しなくなっていることが挙げられます。

しかし言葉を返すと「万人に使える基準を知る」「超高齢社会で必要になるデンチャースペース義歯について学ぶ」この2点をクリアすれば、これからの時代に求められる機能的な義歯製作のノウハウが身についてしまうのです！

このセミナーでは「デンチャースペース義歯」をテーマに、超高齢社会に求められる総義歯についての説明から、筋圧中立帯を意識した義歯製作の重要性、設計の際の基準、従来の義歯製作との相違点について実際の症例をもとに 医療法人大谷歯科 大谷学先生に解説していただきます。

患者さんを元気にさせる義歯を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>カンタンなのにうまくいかない「シングルコーンテクニック」</video:title>
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<video:description>ニッケルチタンファイルの普及により日常臨床でシングルコーンテクニックを行う先生も増えてきましたが、正直な話治療の成功率は上がりましたか？

バイオセラミックシーラーの登場などでシングルコーンテクニックの取り組み易さは格段に上がりましたが、治療が成功するか否かは術者の知識・技量により大きく変わってきます。

優れた機械や薬剤を使うことはもちろん良いことですが「どうして有効なの？」「活用例は？」「気をつけるべきポイントは？」など基本事項の把握をおろそかにしてはなりません。例えば「バイオセラミックシーラーは流動性があり、根尖部から押し出しが起こりそうだけど大丈夫？」と聞かれて先生達は正しく対応が出来ますか？

また、シングルコーンテクニックを行う医院も増加していますが側方加圧法も主流な充填法であり、この2つを使い分けられるようになってこそシングルコーンテクニックをマスターしたと言えるでしょう。

このセミナーでは「シングルコーンテクニック」をテーマに、シングルコーンテックニックの基礎的な知識から、用いる器具と薬剤の紹介と使い方、成功のためのコツと躓きやすいポイントについて 日本歯内療法学会(JEA)認定専門医 梅田貴志先生に症例をベースに解説していただきます。

根管治療成績アップのコツが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科医院における「死亡事故ケーススタディ」</video:title>
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<video:description>歯科医院で発生した死亡事故の実態について、皆さんはどれくらい理解できていますか？

小児に対する局所麻酔が関連した死亡事故やインプラント治療に関連した死亡事故などが起きたことを知っていても、その原因や機転、裁判による法的責任など、その一連の流れについて詳しく分かっていない方は多いでしょう。

同じ過ちを繰り返さないためにも、過去にどんな死亡事故が起きたのか、そしてその経緯などがどのようなものだったかを理解しておく責任があるかも知れません。

このセミナーでは、歯科医院における過去の死亡事故のケースを取り上げ、可能な範囲でその詳しい経緯などを丁寧に紐解きます。そして過去のケースを通じて、歯科医院における医療訴訟の現状や、医療事故が起きる原因、医療事故調査制度の仕組み、そして事故が起きてしまった際に正しく対処するためのポイントについて、鶴見大学公共医科学研究センター長・教授 佐藤慶太先生に解説していただきます。

震災など有事における歯科医師の活動や前回のセミナーの後に質問が多く寄せられた、どのような保険に入ればいいのかなど保険選びの基準についてもお話しいただきます。

患者さん、そして自分自身を守るために、正しい知識を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>Dr.小宮山彌太郎の「長持ちするインプラントの鉄則」</video:title>
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<video:description>寿命の延伸に比例し、補綴物の使用期間も長くなっている今日この頃。先生は加齢と共に変化する口腔に適したインプラント治療を出来ていますか？

インプラント治療の予後はインプラント材料のメーカに紐づいているとお考えの先生も多くいるとうかがいますが、やはり1番差が出るのは術者の知識と技量になります。

例えばクラウンが外れないためには基本原則があるようにインプラントも同じく、材料の特性を理解し選択することと、トラブルを最小限に抑えるための基本動作、科学的な根拠あるテクニックを実践すべきなのです。

破壊の原因になる力のコントロール、生体の仕組みなどを理解しメーカーに左右されないインプラント治療を身につけませんか？

このセミナーでは「インプラントの長期症例」に焦点を当て、生体の仕組みなど基本原理から、基礎的な動作と流れ、マテリアル選択のためのコツ、長期症例では欠かせない患者さんと円滑なコミュニケーションをとるためのポイント、実際に先生が39年間診られた症例について ブローネマルク・ オッセオインテグレイション・ センター長 小宮山彌太郎先生に解説していただきます。

インプラント治療の原則を学び実践するための基盤となるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科と深く関わる「掌蹠膿疱症」の病因論</video:title>
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<video:description>ここで問題、掌蹠膿疱症の1番の原因とはなんでしょう？

「歯科金属・金属アレルギー」と答えた先生、是非このセミナーをご覧ください！

掌蹠膿疱症＝歯科金属が原因と考えられている先生が大半ですが、根尖性歯周炎やう蝕などの歯性病巣で生じるケースの方が多く、掌蹠膿疱症性骨炎を併発するのも歯性病巣由来のものなんです。

もちろん金属アレルギーの関連性がゼロというわけではありませんが、金属アレルギーが主原因であるという間違った知識が1人歩きをしてしまい、その影響か海外では珍しいとされている掌蹠膿疱症が日本では有病率の高い疾患となってしまっています。

症状が重篤化する前に、掌蹠膿疱症についての正しい知識を身につけませんか？

このセミナーでは「歯科医療者が知っておくべき掌蹠膿疱症」をテーマに、掌蹠膿疱症の基本的知識、喫煙・歯科金属などのリスク因子、歯性病巣との関連性、歯科治療により著しく症状が改善した症例、皮膚科との連携の取り方について聖母病院皮膚科部長の小林里実先生に解説していただきます。

歯科医師”だから”知っておくべき、掌蹠膿疱症のお話です。</video:description>
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<video:title>子どもの根治を攻略したい！</video:title>
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<video:description>「乳歯の歯内療法は難しい」「うまくいかない」

日常臨床でこんな悩みを抱いたことはありませんか？

乳歯の歯内療法は、進行のスピードや症状の現れや解剖が永久歯と異なるため、特有の知識や経験が問われます。治療成績も低く、海外には乳歯には歯内治療ではなく、抜歯を推奨するところもあるんです。

適切な処置法は何か、どのような薬剤を使うのか、永久歯に対する治療と何が違うのか、意外と知らなかった事実もあるかもしれません。

また、乳歯は成長の過程で生え変わる歯であり、いかにして健全な後継永久歯の萌出につなげていくかという点を強く意識して治療方針を決定する必要があります。

このセミナーでは「乳歯の歯内療法」をテーマに、乳歯の歯内病変の発見から根管治療、使用する薬剤、根管充填、おさえておきたい解剖学的特徴に至るまで多彩な症例をベースに 東京歯科大学小児歯科学講座講師 櫻井敦朗先生に解説していただきます。

歯内療法をマスターし、小児歯科の治療の幅を広げましょう。</video:description>
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<video:title>非常識から脱却する、”スパルタ”接遇マナー講座</video:title>
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<video:description>豊富な知識や高い技術を持っていることはもちろん大切ですが、忘れてはいけないのが患者さんに接する時の配慮。

どんなに治療が上手でも挨拶が出来ない、身だしなみに清潔感がないドクターにかかりたい患者さんはいないでしょう。

また術者がお洒落のつもりで行っていることが患者さんから見たら不適切に感じられてしまうこともあり、爪や髪色に関して口コミで書かれているクリニックも多いと耳にします。

接遇マナーの必要性が言われているのは当然歯科医師のみでなく歯科衛生士や歯科助手も同じ、つまり地域に愛される歯科医院を目指すにはスタッフ全員に接遇マナーは必須と言えます。

しかしながら歯科は就職後に接遇教育を受ける機会が乏しく、クレームが入って初めて態度を改めるスタッフの方が多いとされています。

5つの接遇における最低限のポイントをおさえて、技術・知識・マナーの全てが完璧なパーフェクトスタッフを目指しませんか？

このセミナーでは「歯科医療者に必要な接遇マナー」をテーマに、なぜ接遇マナーを学ぶのか、最低限おさえておきたい5つのポイント、接遇教育のノウハウ、出来ているつもりになりがちな項目、実践で役立つマナーについて人気マナー講師で歯科衛生士の濱田真理子先生に解説していただきます。

知っているだけだったマナーが出来るに変わるセミナーです。</video:description>
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<video:title>”接着マニア”渥美先生が解説する「歯質と材料」の話</video:title>
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<video:description>「エナメル質と象牙質、どちらの方が接着させやすい？」すぐに答えが出なかった先生、要チェックかもしれません。

近年接着に関して造詣の深い先生が増えてきていますが、「インレーの接着は得意だけど、支台築造関連はちょっと…」「他は大丈夫だけど、歯頸部のCRはどうしても脱離してしまう」と不得意な分野も残っている方が大半ではないでしょうか？

その原因には「なぜその材料は象牙質にくっつくのか」「エナメル質と象牙質の接着メカニズムの違いは？」など基礎的な知識が曖昧になっていることや、歯質・材料への接着を一括して考えていることが挙げられます。

つまり基礎的な内容を復習し、歯質への接着とは何か・材料への接着とは何かを再考することが、どんな欠損形態にでも確実に接着させる能力をつけるための近道と言えるでしょう。

このセミナーでは「接着歯学」をテーマに、接着と合着の違いなどの基本事項、エナメル質・象牙質・各種材料それぞれの接着メカニズムと前処理、残存資質の確認など接着のための診断、根管象牙質への接着など苦手な先生が多い症例でのポイントについて 長崎大学歯学部非常勤講師 渥美克幸先生に解説していただきます。

全ての接着に精通する基盤を構築できるセミナーです。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「急化Per」対応</video:title>
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<video:description>飛び込み急患で来た急化Perの対応に先生方はどのくらい時間を要しますか？

一般的には排膿や抗菌薬・鎮痛剤の処方、必要に応じて咬合調整などが必要とされていますが、もちろん進行度や入っている補綴物の種類によって難しさは大きく変わってきます。

また処置をしておしまいではなく「なぜ疼痛が発生したのか」「今後どのような治療をしてどんな経過を辿るのか」などを患者さんに説明しなければなりません。

つまり限られた時間の中で原因を判断し、適切に処置を行い、病態の説明をスムーズに行わなければならないのですが病期ごとの排膿法を把握していなかったり、解剖の理解が浅く根管解放に手間取ってしまう先生もいるのではないでしょうか？

明日来るかもしれない急化Perに向けて、25分でサックと準備しちゃいましょう！

このセミナーでは「25分で学ぶ急化Per」をテーマに、根管の形態、診断フロー、ステージごとの治療方法、処方の選択基準、急性症状改善後の流れ、患者さんに絶対説明すべきポイントについて 日本歯内療法学会専門医である木ノ本喜史先生に解説していただきます。

歯内治療に悩むすべてのドクターに送る、コスパ最強セミナーです！</video:description>
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<video:title>”イヤイヤ期”の歯科治療を攻略する</video:title>
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<video:description>「口の中を見せるのもイヤ！！」
そんなイヤイヤ期まっさかりの患者さんが来た場合先生方はどう対応されますか？

短時間で体動を抑制して治療を行うのが吉とされていますが、一般の病院ではレストレイナーなど専用の器具を置いているところは少なく、助手に押さえてもらうにしても押さえる位置が悪いと脱臼などを引き起こしてしまうこともあります。

また専門医に紹介する先生も多く、それも正しい選択ですが「どこまでが自分のクリニックで対応出来るか」の判断基準を知らない先生や本当は対応可能なのに知識不足故に紹介にまわしてしまう先生もいらっしゃると耳にします。

しかし、保護者でも手を焼いてしまう「イヤイヤ」をサラッと適切な対応が出来れば保護者からの信頼度はアップしますし、なにより数年後の子供の健康な口腔作りに大きく貢献します。

このセミナーでは「イヤイヤ期の歯科治療」をテーマに、抑制治療の手順と行う前の確認事項、専門医への紹介の基準、保護者から聞かれがちなホームケアでのアドバイス、実際どのように診ていくかについて日本小児歯科学会専門医の坂部潤先生に解説していただきます。

「イヤでも大丈夫。」と言えるようになる、イヤイヤ期攻略ポイントが詰まった90分です。</video:description>
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<video:title>顎関節症における外科処置ガイド</video:title>
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<video:description>「スプリントを着けても顎が痛い」「マッサージを試してみたけど口が開かない」など、あらゆる治療をしても症状が改善しない顎関節難民。実はその患者さんには外科療法が必要かもしれません。

古くより口腔外科診療において腫瘍やインプラントなどと並び大きな柱を担っていた顎関節外科ですが、近年その認知度は低調傾向を示しており、結果知識不足の歯科医師と顎関節に関して適切な治療を受けられていない患者が増加しているんです。

また基礎疾患や認知症を有する患者の顎関節脱臼もホットワードとして上がり初めていますが、処置に外科療法を取り入れている施設は少なく今後顎関節難民の増加に拍車をかけるのではないかと囁かれています。

「顎関節で悩ませない！」
顎関節について総説から学び直し、包括的な顎関節外科の知識を身につけませんか？

このセミナーでは「GPが知っておくべき、顎関節外科」をテーマに顎関節外科を包括的に捉えるために必要な基礎知識、一般歯科に知っていてほしい診査・診断のポイント、GPで遭遇するものから慢性・難治性の症例について 日本口腔外科学会終身指導医 瀬上夏樹先生に解説していただきます。

実際の手技動画もあるので、テクニックを勉強したい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>シンプルで簡単な「即時義歯」の作りかた</video:title>
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<video:description>即時義歯は、抜歯と同時に装着する義歯です。

そのため即時義歯は、審美性や咀嚼機能を早期に回復させることが出来るため、患者さんから喜ばれやすいと思います。

印象を採って、抜歯部位などの資料を用意して後は技工士さんに丸投げの先生も多いと耳にしますが、患者さんの生活に支障がないものを作るには噛み合わせなどへの総合的な理解とそれを実現出来る手技的スキルが求められます。

また製作のみでなく「どのくらいの期間使用可能なのか」「顎位や咬合を確認する時どこに注目すればいいのか」などの術後管理も重要であり、万が一顎堤粘膜が腫脹・発赤したなどトラブルが生じた場合の対処法の把握も欠かせません。

義歯症例の難化が進む今だからこそ、即時義歯の知識を身につけて治療の引き出しを増やしませんか？

このセミナーでは「即時義歯」をテーマに、意外と曖昧な即時義歯の定義、院内で製作する際の流れとラボとの連携、即時義歯で求められる義歯設計、咬合、リラインなどの術後管理や粘膜炎などのトラブルを回避のためのポイントについて日本補綴歯科学会専門医の前畑香先生に解説していただきます。

即時義歯をより良い診療につなげるためのノウハウが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>まるっと解説「インプラントオーバーデンチャー」</video:title>
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<video:description>超高齢社会に必要な「噛める」を実現する治療とはなにか。その答えの1つにインプラントオーバーデンチャーが挙げられます。

今後需要が上がるのは間違えないし、自費診療としてクリニックの看板にもなるけど「インプラント」と「義歯」の歯科治療でハードルの高い2分野が合わさった本治療に苦手意識がある先生は多いと聞きます。

他補綴物との比較から始め、導入のための準備や治療における注意点などをインプラントオーバーのパイオニアに習ってみませんか？

このセミナーでは「インプラントオーバーデンチャー」をテーマに、インプラントオーバーデンチャー施術の注意点・設計指針、磁性アタッチメントを用いた義歯の有用性、骨吸収が著しい・受け口などの難症例への対応、無口蓋義歯製作の勘所、技工において院内でどこまでやれるかについて日本口腔インプラント学会指導医の田中譲治先生に解説していただきます。

磁性アタッチメントについても臨床で用いるメリットや、天然歯に用いる場合などのお話もして頂けるためインプラントに着手していない先生にもお楽しみいただけます。

一生噛めるが当たり前の時代を作りましょう！</video:description>
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<video:title>世界一詳しい「舌筋」と「舌圧」の話。舌筋過緊張などに対応できるように。</video:title>
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<video:description>「なぜ舌圧を測るのか？」

口腔機能検査の中でも比較的容易に数値で計測可能なことから舌圧の測定は注目トピックの1つであり、この質問に答えられない先生はいないでしょう。

しかし関連する脳神経や具体的な筋の走行など基本的な項目や、反対に1歩踏み込んだ年代毎の舌圧の平均値やADLとの相関性について詳細に語れる方は少ないのでは？

トレーニングを説明書通りに行うことも大切ですがその背景を理解することは、トレーニングの効率化や患者さんの理解の向上に大きく寄与します。

また舌圧といえば歯科医療において健康維持を目的に行うという認識の先生が多くいらっしゃいますが、実は医科領域でも疾病の改善の指標として重要な立ち位置におり、舌圧について知識を深めることは医科歯科連携を強化にも有効と言えます。

他にも、舌機能が低下した患者さんに舌接触補助床(PAP)を用いることは有名ですが、実際に見たことがある先生・専門的な内容について把握している先生は限られているでしょう。

このセミナーでは「舌筋」をテーマに、支配神経や舌筋及び舌骨筋など基本的な解剖の知識、高齢者歯科における舌圧の重要性と測り方、舌圧とADLなど他因子の相関、舌接触補助床(PAP)の適応や効果にいたるまで 藤田医科大学 医学部歯科・口腔外科学教授 吉田光由先生に解説していただきます。

舌の力、アゲてこう！！</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「腸内細菌」学</video:title>
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<video:description>ダイエットの一環として流行っている「腸活」に歯科が関与していることをご存知ですか？

以前から歯科と全身疾患の関係性は言われてきましたが、最近は特に歯周病菌が腸内環境を乱し様々な全身疾患を引き起こすのではないかと注目を集めているんです。

動物実験においても、歯周病菌を口腔から投与された個体では腸内環境の変動や血中内毒素レベルの上昇が認められたとの報告があり、そのことからもプラークコントロールや歯科検診など日常的な口腔内ケアが口腔内環境と腸内環境の両方を整えることとなり、疾病予防に繋がると考えられます。

しかし歯学部の微生物の授業で腸内細菌に触れる時間は限られており、これらのメカニズムに関する知識を有する先生は限られているように感じます。

このセミナーでは「腸内細菌」をテーマに、なぜ歯科医師が腸内細菌について知るべきか、歯周病が腸内フローラを乱すメカニズムとそれによる影響、歯科で用いる薬剤の腸への作用について 大阪大学大学院歯学研究科予防歯科学講座 特任教授 天野敦雄先生に解説していただきます。

口腔から全身の健康を守る時代、腸内細菌を知らずしてどうして歯科医師が名乗れるのかー…。</video:description>
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<video:title>元 厚労省担当者が本音で語る「診療報酬改定よもやま話」</video:title>
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<video:description>令和6年から変更される歯科診療報酬には何があるでしょう？
答えられなかった先生、要チェックですよ！

新年度が始まりいよいよ診療報酬の新制度がスタートしますが、まだ準備が万全でない先生が多いと耳にします。また「初診料が264点から267点になる」「再診療が58点に上がる」など日々の診療で多用するものについては把握しているが、新しいものや細かいものまで目がいっていない先生もいるでしょう。特に今後取り入れたい口腔機能管理に関する算定については知識の深い先生は稀なのでは？

診療報酬の変更は国から「今後こういうことを歯科医師に求めています」というメッセージ、1つずつ紐解いて何年先も患者さんに求められる歯科医師を目指しませんか？

このセミナーでは「令和6年診療報酬制度の変更点」に焦点を当て、令和6年改定について新規項目・廃止項目など項目ごとの説明はもちろん、なぜその改訂に至ったのか、今後歯科医療従事者に求められる知識・技術とはなにかについて 東京歯科大学短期大学学長 鳥山佳則先生に解説していただきます。

改訂や保険点数に関する患者さん目線でのお話など、なかなか聞けない内容も盛りだくさんな90分です！</video:description>
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<video:title>GPのための口唇口蓋裂</video:title>
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<video:description>クリニックに口唇口蓋裂の患者さんが来た場合、先生ならどのように対応しますか？

大半の先生が専門の医療機関に紹介すると答えるでしょうし、その答えは間違いではありません。しかし「知識に基づき自院では対応不可と判断したうえでの紹介」と「どうすればいいか分からず取りあえずで行う紹介」とでは天と地程の差があります。

一般的に大学病院のような専門機関で治療するイメージの強い口唇口蓋裂ですが、症例によっては開業医でも対応可能なものもあります。特に治療のひと段落着いた後のメインテナンスは一次医療機関である開業医の役割であり、遭遇頻度が低いからと勉強を怠ることは致命的とも言えるでしょう。

このセミナーでは「開業医が知っておくべき口唇口蓋裂」をテーマに、一次医療機関として口唇口蓋裂患者が来院した際に対応するための知識、対応の可否を判断するための目、具体的どのような処置を行うのか、定期メインテナンスでの注意事項、患者及び保護者の心に寄り添うことの重要性について 東京大学大学院医学系研究科外科学専攻感覚・運動機能医学講座准教授 西條英人先生に解説していただきます。

「口唇口蓋裂の患者さんも普通の子と同じように診て大丈夫なんだ！」これまでの考え方がひっくり返るセミナーです。</video:description>
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<video:title>ビタビタ色合わせ講座。シェードテイキング・シェードマッチングにお悩みの先生必見！</video:title>
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<video:description>シェードテイキングで悩んでいる先生、朗報です！

歯の色味は治療の成功を分ける分岐点の1つであり、いかに患者さんの期待に沿ったものを提供出来るかで日々頭を悩ませる先生は多いと感じております。患者さんのキャラクターによっては治療後に「やっぱりやり直して」という方もいるでしょう。様々な材料があるイマだからこそ有効なシェードテイキングのテクニックを身に付けてみませんか？

例えばシェードを決める際に、A3など多用する色を基準として意識し「これより濃いの？薄いの？」と考えるだけでマルチレイヤリングや切縁部の処置はグッとやりやすくなります。他にもホワイトニングの需要も高い昨今、ホワイトニングを行った歯の処置にどのシェードを使えばいいのかなどもベースとなる考え方があれば、患者さんの満足度の向上に貢献するでしょう。

このセミナーでは「シェードテイキング」をテーマに、技工士さんに送る写真の撮り方、AとBの違い、ユニバーサルシェード、こだわりたい時の微調整テクニック、若手の先生が迷いがちなポイントについて 日本顎咬合学会認定医 泥谷高博先生に解説していただきます。

うちのクリニックはA2、A3を常備し部位や元の色調によって使い分けているけど、単色で幅広い色調に調和する「ユニバーサルシェード」にそろそろ手を出したいという先生も必見です！</video:description>
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<video:title>中村健太郎が教える、”削らない”咬合調整</video:title>
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<video:description>「カチカチしてください」「ギシギシしてください」

誰もが毎日やっていて手順を知らない先生はいない咬合調整ですが、若手の先生にとっては「補綴装置の装着時には不可欠と習ったのになぜか上手にできない」処置の1つです。

またベテランの先生でも補綴装置の装着時の咬合調整は必要不可欠であるという考え方ではないでしょうか？

本来、咬合調整は患者さん自らの生体が営む行為であり、われわれ術者が施す人工的な咬合面切削は生理的ではありません。

「補綴装置を装着後に患者さんにカチカチしてもらう目的は何か？」「食事の際に側方滑走運動なんてしないのに、何故咬合調整の時には確認するのか？」

当たり前にやっていたこと1つ1つの意味を考え、咬合調整が「上手くいかない」原因を探し出し、人工的に削らない真の咬合調整を目指しましょう。

このセミナーでは「本質から学ぶ咬合調整」をテーマに、臨床に出たからこそ確認したい教科書的な内容と活かし方、咬合調整の意義、各種補綴装置での咬合調整、定義を理解した上で実行する咬合調整について日本補綴歯科学会専門医・指導医の中村健太郎先生に解説していただきます。

”削らない”咬合調整とは、一体？</video:description>
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<video:title>DHに知っといてほしい「保険点数入門」</video:title>
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<video:description>「歯科衛生士は保険点数について知らなくていい」そんな時代は遠い昔に終わっています。

確かにレセプト入力をするのは歯科医師ですが、歯科衛生士が「この治療は何点」とある程度の点数を把握することは補綴治療などのコンサル面で有効に働きますし、患者さんの一番気になる「この治療はいくらかかるの？」「他の治療との差額は？」などの質問にスッと固えられれば信頼度の上昇にも繋がります。また衛生士さんが保険点数の知識を持てば細かい保険点数の見落とし防止にもなるでしょう。

鬼に金棒、歯科衛生士に保険点数の知識。
医院の要である歯科衛生士にもっと心強くなってもらいませんか？

このセミナーでは「DHのための保険点数入門」をテーマに歯科衛生士が保険点数の知識を得ることのメリットから、具体的にどこまで知っていて欲しいか、指導のためのコツ、臨床現場での知識の活かし方について令和6年の保険点数改訂内容を踏まえて 東京歯科大学短期大学学長 鳥山佳則先生に解説していただきます。

これからの医院に必要な人材育成に役立つセミナーです。</video:description>
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<video:title>補綴治療の9割は「顎位」で決まる</video:title>
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<video:description>装着したばかりのセラミックの破折やクラウンの脱離などの補綴治療の失敗あるある。その原因は顎運動にあるかもしれません。

補綴治療において咬合が大切なのは誰もが知っていることであり、その咬合は顎運動に調和したものを付与することが望ましいとされていますが、顎運動を加味して治療されている先生はほんの一握りであり、客観的な観察方法と評価方法がないため、基本的な知識や診断方法すらも曖昧になっている現状です。

しかしデジタル化が進む歯科医療現場では、顎運動がホットワードとして上がり初めていることをご存知ですか？例えば、CAD/CAM冠作製時に顎運動の詳細なデータを組み込むことは咬合調整の短縮化に繋がるとされており、将来的には顎運動のデータをCAD/CAMシステム内で正確に再現し咬合調整のいらないCAD/CAM冠が作れるのではないかと期待もされています。

他にも形態と機能を可視化する「デジタルFGP」の応用による、咬頭干渉の評価や補綴装置の設計などもされており、これからのデジタル歯科時代に顎運動の知識は必須と言えるでしょう。

このセミナーでは「補綴治療における顎位と顎運動」をテーマに、顎位・顎運動の基礎的な内容から臨床へ繋げるための考え方、CAD/CAMシステムとの関連性、デジタル技術を用いた高精度な治療計画の立て方、将来的に期待される項目について 鶴見大学歯学部歯学科クラウンブリッジ補綴学講師 重本修伺先生に解説していただきます。

時代とかみ合う治療のための顎運動の知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>THE レーザー。レーザー治療の技術や使い方について。</video:title>
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<video:description>歯科用レーザーが日常臨床に浸透してから数年が経ちましたが、もしかして保険治療のみに使っている…なんてことないですよね？

実は近年、若手の先生の自費治療の入門として注目を集めているんです。

この話を聞いて「でもインプラント治療とか難しい治療との併用なんでしょ？」とお思いの先生もいるでしょう。実際インプラント治療にレーザーを導入することは不快感の軽減や治癒の促進などで有効に作用しますが、歯肉切除・抜歯時の止血など外科処置に馴染みがない先生やレーザー初心者の先生でも手をつけやすい処置も多くあるんです。

もちろんレーザーを購入し明日から自費治療を行えることはなく、患者さんに満足していただくには何故そのレーザーを用いるのか、照射モード・チップの選び方など必要な知識は沢山ございます。

このセミナーではCO2レーザー・半導体レーザー・Er:YAGレーザーの特徴と使い分け、日常臨床での安全な使い方、自費治療を行うまでの基礎技術について 東京医科歯科大学歯周病学分野非常勤講師 谷口陽一先生に解説していただきます。

動画を見ながらの実習も行えるため、勤務先にレーザーがあるけど使ったことのない先生、これからレーザーを買おうと思っている先生、
テクニックをアップさせたいレーザービギナーの先生、必見です。

レーザーが医院経営を照らす時はすぐそこです。</video:description>
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<video:title>歯科医師の年収予測</video:title>
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<video:description>医師、歯科医師および薬剤師の「性、年齢、業務の種別、従事場所及び診療科名」などを調査し、行政の基礎資料を更新する目的で行われる「医師・歯科医師・薬剤師統計」。

2年に1回行われ、三師の現況が定期的に更新されている本統計の最新版、令和4年度調査の結果が先日公表されました（令和6年3月19日）。

単なる実態調査と考えられがちですが、医療従事者の需給予測などこれからの歯科業界を占う重要な指標として用いることが可能です。

実際に「医療従事者の需給に関する検討会」や「歯科医療提供体制等に関する検討会」など、厚労省で行われる議会にも資料として活用され、行政施策の方針にも関与しています。

歯科医師人生の未来図はどう描けるのか？業界動向を見据えて準備しておきましょう。

このセミナーでは、「医師・歯科医師・薬剤師統計から読み解く歯科業界の動向予測」をテーマに、歯科医師の現況からこれまでの遷移、需給問題の考察、将来の展望について、社会歯科に詳しいワンディー株式会社代表/歯科医師の松岡周吾と同編集長のユースケイシカワが深堀して解説します。

この先、歯科医師の年収は上がるのか？</video:description>
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<video:title>今知っておくべき「口腔機能管理」の要諦</video:title>
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<video:description>口腔機能管理の対象は？舌圧検査は1回あたり何点？

注目を集めるトッピク故に定義について知っているけれど、馴染みの薄さから臨床への活かし方が分からない先生が多いように感じます。

「どうやって診断するの？」「どのような流れで行うの？」「具体的に何をするの？」「同時に算定できない項目は何？」
処置としての需要が高いにも関わらず意外と曖昧な口腔機能管理のお作法を背景や介護保険から学び身に付けていくのはいかがでしょう。

令和6年診療報酬改訂でも変更点があり、覚えることも多くあります。しかし細かい点数を確実に取ることは医院経営の要になりますし、改訂でメスが入るのは口腔機能管理が時代に求められている証とも言えるでしょう。

このセミナーでは「口腔機能管理」をテーマに、口腔機能管理を理解するための背景、求められる技術と知識、口腔衛生管理体制の変更点、令和6年診療報酬改訂でおさえておくべき項目、具体的な算定項目について一覧表を用いて、日本摂食支援協会専務理事の生田図南先生に解説していただきます。

日本よ、これが今すぐ知りたい口腔機能管理だ…！</video:description>
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<video:title>爆速！撤去道</video:title>
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<video:description>先生方はポスト・コアを何分で除去出来ますか？

ポスト・コアの除去は日常臨床において遭遇頻度の高い処置の中でも、処置後に破折の可能性が高く慎重性が求められます。しかし時間をかけると「外すだけなのになんで？」と患者さんに不審がられてしまうことが多く、先生としても早く外して再根治などに取りかかりたいとお考えでしょう。

撤去に求められる「早さ」と「低侵襲」、除去の基本戦略を使って両立させてみませんか？

撤去・除去と一口で言ってもメタルかファイバーかで確認するポイントは違いますし、同じ材料であっても根の向きやポストの深さに影響されることから症例によって超音波チップのみで除去出来るもの・バーでの切削を要するものと変わってきます。この点を押さえていないといつまでも外れないで、歯質を無駄に削ることに…。

また超音波チップやリムーバーを使う際も、チップなどを挿入するスリットが適切か否かで歯への負担やチェアタイムは大きく変わります。

このセミナーでは「補綴物の撤去」をテーマに、意外と時間がかかってしまうクラウン除去から、メタルコア・ファイバーコアそれぞれの除去のための戦略、おすすめの器具と正しい使い方、隔壁やラバーダムの必要性、ファイル除去のマニュアル、ついて症例を用いて 日本顕微鏡歯科学会認定医 北條弘明先生に解説していただきます。

すぐに外せるが当たり前の毎日に！</video:description>
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<video:title>院長に知っててほしい「労務管理」の話</video:title>
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<video:description>患者満足度や医院利益を優先して労務管理が疎かになっている先生、ちょっと待ってください！

労務管理を怠ることはスタッフの不満につながりやすく、その結果が陰口で終わるならまだいいですが、在職中あるいは退職後のスタッフの「訴え」により労働基準監督官の臨検を受ける事例も少なくありません。

現在歯科衛生士の40%が職場の上司との人間関係について悩んでいるとのデータもあり、その原因には「最新の労働関連法規に対応していない」「就業時間が明確化されていない」など様々なものが挙げられています。特に多いのが「採用時の条件との違い」であり、先生の中にはすでにこのトラブルを経験済みの方もいるのでは？

「人は石垣、人は城、人は堀」スタッフが気持ちよく働ける職場でこそ医療の質は上がります。これを機に雇用契約の書類や就業規則を見直してみませんか？

このセミナーでは「医院経営で最低限知っておきたい、労務管理」をテーマに、労務管理の重要性から、具体的にトラブルになりやすいポイントと回避するためのコツ、トラブルに発展した場合の対処法、採用時の注意点について社会保険労務士法人日本経営の岩田健先生に解説していただきます。

スタッフの不満の表面化はすぐそこまで来ているかもしれません…。</video:description>
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<video:title>歯科治療に欠かせない「生物学的幅径」の話をしよう</video:title>
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<video:description>生物学的幅径は細菌の侵入防止に大きく貢献する項目であり、歯周病治療や支台歯形成時はもちろん、歯肉縁下まで侵襲が及んでいる可能性があることから昨今増加している根面う蝕でも注目を集めています。

また、インプラントに関する過去の研究にも、生物学的幅径をあえて短く設定した症例は長く設定したものと比較して有意に支持骨が減少したとの報告もありインプラントの軟組織マネジメントにおいても大きな役割を果たしています。

しかし生物学的幅径を解剖学的特徴と生物学的役割とで別々に思考する歯科医療従事者は少なくなく、その結果「なぜ重要なのか」「臨床にどうやって活かすのか」について詳細に答えられない方が多い印象です。

基礎と臨床を振り返り、歯周組織と歯冠補綴装置の接点について再考してみませんか？

このセミナーでは「生物学的幅径」をテーマに、歯周組織の肉眼・顕微鏡による解剖、天然歯における生物学的幅径の重要性、インプラント症例での違いと考え方、生物学的幅径維持のためのテクニック、減少してしまった場合の対処法について日本歯周病学会指導医の牧草一人先生に解説していただきます。

臨床パートは解説付き動画がメインとなるため「知識は完璧だから手技を学びたい」先生にもおすすめです。

臨床で活かすことを前提とした歯周解剖とそれを活かすためのノウハウが身につきます。</video:description>
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<video:title>青島 徹児「オーラルバリオロジー」を語る。</video:title>
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<video:description>接合上皮が大切なのは知っているけど、臨床での活かし方がいまひとつ分からない先生は少なくないのではないのでしょうか？

ヒトは上皮で守られ外界から細菌が入ってこないようバリアを張っており、そのバリアが破綻することで炎症の波及やアレルギーが生じます。

これをバリア学・バリオロジーと呼ばれており、この考えを口腔に焦点を当てたものとして、口の中のバリア学・オーラルバリオロジーと考えます。
内縁上皮（外胚葉由来）とエナメル質（外胚葉由来）とが接する接合上皮こそが口の中のバリアを維持する重要な部位であり、健常な口腔環境に大きく貢献するのです。

つまり臨床現場では、バリアの維持と象牙質が露出し口腔内バリアが破綻した時如何に正常な状態を取り戻すかが求められてきます。

接合上皮の確保を目指すことは歯肉縁下のマージンの形成、歯肉の形態、豊隆を意識した治療が求められ、必然的に長期間予後の良い補綴治療に繋がります。

オーラルバリオロジーから接合上皮内マージンの有用性を紐解いてみませんか？

このセミナーでは「接合上皮バリア機構」をテーマに、解剖・発生学の知識を交えつつ接合上皮とはなにか、接合上皮を回復させるための歯肉縁下のマージン形成・設定のコツと歯肉形態の重要性、圧排糸の使い方について先生の解釈や実際の症例、国内外の術式・論文を引用して日本顎咬合学会認定医の青島徹児先生に解説していただきます。

文献・経験に裏打ちされた、臨床のためのオーラルバリオロジーが学べます。</video:description>
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<video:title>【ド正論ラジオ】診療報酬改定を康本先生がズバッと解説！</video:title>
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<video:description>＜今回お読みしたハガキ＞
・横浜の繁華街近くでこの夏に開業する者です。ユニットは4台、私と妻（矯正医）とDH2名と助手のオープニングスタッフを採用します。開業初年度の売上、利益の目安はありますか？勤務医時代は自費も結構やってました。

・1Dプレミアムの保険解説動画視聴いたしました。ありがとうございます。令和6年度の診療報酬改定がありました。今回の改訂について、国の方針はどうなっていくのか、康本先生のお考えを改めてお聞きしたいです。

・東京で開業するのと地方（地元、田舎）で開業するのとではどちらがいいか

＜企画概要＞
眠れない夜のお供に、叱咤激励はいかがですか？

「人材採用が出来ない」「リコール率が上がらない」「支台歯形成がまったく上達しない」など誰もが1度はぶつかるあるあるなお悩みはから、「令和6年診療報酬はどうかわる？」「超高齢社会において求められる歯科医療ってなに？」「デジタル時代の波に乗りたい」などの時代に沿ったお悩みなど、全ての問題に切り込んでいく1Dのラジオ形式企画。

パーソナリティとして康本塾主催・康本先生をお迎えし、SNSやメールマガジンを通じて募集したリスナーの悩みや相談のお便りにメスを入れていただきます。

不安はあるけど漠然としていて質問が浮かばない先生も、相談者の声を聞くことできっと原因の発見や解決に至ります。現在絶好調でパッと悩みが思い浮かばない先生も、他の先生の質問から新しい課題の発見に至るかも！

リスナーの経営・保険・臨床などさまざまな悩みをぶった斬る、深夜のド正論ラジオ。とくとご堪能ください。</video:description>
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<video:title>【ド正論ラジオ】康本征史が考える「最強の院内システム」とは？</video:title>
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<video:description>＜今回お読みしたハガキ＞
・開業医です。昨年、苦闘の末にか強診を取得いたしました。しかし令和6年度診療報酬改定においてか強診の仕組みが変わりそうらしく、同水準の点数を維持できなくなってしまうんじゃないかと怯えております。食事も喉を通らない状態です。僕は大丈夫でしょうか。

・こんにちは。今年年商5000万円に到達しそうな某地方都市の開業医です。電カルや予約台帳、サブカルテ、在庫管理など院内のシステムは玉石混交と思いますが、康本先生が考える最強のシステムの構成とはどんなものでしょうか？お聞かせ願いたいです。

・こんばんわ。36歳女性歯科医師です。歯科医師としてはもう10年目になりますが、いまだ独身です。中高の同級生はとっくに結婚して幸せな家庭を築いているのですが、私は自分で稼いでしまっているせいか、結婚相手が見つかりません。女性歯科医師にとって「幸せ」とは何かを考えてしまいます。

＜企画概要＞
眠れない夜のお供に、叱咤激励はいかがですか？

「人材採用が出来ない」「リコール率が上がらない」「支台歯形成がまったく上達しない」など誰もが1度はぶつかるあるあるなお悩みはから、「令和6年診療報酬はどうかわる？」「超高齢社会において求められる歯科医療ってなに？」「デジタル時代の波に乗りたい」などの時代に沿ったお悩みなど、全ての問題に切り込んでいく1Dのラジオ形式企画。

パーソナリティとして康本塾主催・康本征史先生をお迎えし、SNSやメールマガジンを通じて募集したリスナーの悩みや相談のお便りにメスを入れていただきます。

不安はあるけど漠然としていて質問が浮かばない先生も、相談者の声を聞くことできっと原因の発見や解決に至ります。現在絶好調でパッと悩みが思い浮かばない先生も、他の先生の質問から新しい課題の発見に至るかも！

リスナーの経営・保険・臨床などさまざまな悩みをぶった斬る、深夜のド正論ラジオ。とくとご堪能ください。</video:description>
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<video:title>【ド正論ラジオ】失敗する歯科医院の「共通項」とは？</video:title>
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<video:description>＜今回お読みしたハガキ＞
・来年に子供が高校を卒業します。国立歯学部に進学させるか、一般的な理系大学に進学させるかで時折親子喧嘩になります。私としてはクリニックを継いでくれたら…と思うのですが、息子は嫌なようです。今後の歯科医療業界がどうなるのか、どうやって説得をしたら良いのか教えてください。

・康本先生、高橋さんこんばんは。1年目の歯科医師です。質問ですが、康本先生が考えていらっしゃる歯科医師としてのMAXの年収はいくらくらいでしょうか？それを励みに頑張りたいです。

・康本先生、こんばんは。質問させてください。失敗する歯科医院には共通項があると思います。例えば、「テナントが面している通りの動線が悪い」「最新の機器を導入していない」もしくは「院長が財務を知らない」等々、挙げればたくさんありそうですが、康本先生が考える失敗する歯科医院の共通項はどんなものでしょうか？

＜企画概要＞
眠れない夜のお供に、叱咤激励はいかがですか？

「人材採用が出来ない」「リコール率が上がらない」「支台歯形成がまったく上達しない」など誰もが1度はぶつかるあるあるなお悩みはから、「令和6年診療報酬はどうかわる？」「超高齢社会において求められる歯科医療ってなに？」「デジタル時代の波に乗りたい」などの時代に沿ったお悩みなど、全ての問題に切り込んでいく1Dのラジオ形式企画。

パーソナリティとして康本塾主催・康本先生をお迎えし、SNSやメールマガジンを通じて募集したリスナーの悩みや相談のお便りにメスを入れていただきます。

不安はあるけど漠然としていて質問が浮かばない先生も、相談者の声を聞くことできっと原因の発見や解決に至ります。現在絶好調でパッと悩みが思い浮かばない先生も、他の先生の質問から新しい課題の発見に至るかも！

リスナーの経営・保険・臨床などさまざまな悩みをぶった斬る、深夜のド正論ラジオ。とくとご堪能ください。</video:description>
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<video:title>アライナーの&quot;落とし穴&quot;</video:title>
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<video:description>「私、失敗しませんから」。患者さんに胸を張って言えますか？

医療において100％は存在しませんが、患者さんに提供するならば自信を持って行うべきです。

しかし、最近注目を集めているアライナー矯正は「導入しやすい矯正治療」といったイメージから、曖昧な知識・技術のまま治療をしている術者も少なくありません。

「スペースが埋まらない」「開口になってしまった」「歯根が露出した」など、”しくじり症例”に出会ったことはないでしょうか？

「失敗は成功の母」。言葉の通り、患者さんのアライナー矯正へのニーズが高まる今、事例に学んでおきませんか？

このセミナーでは「アライナー矯正の失敗事例」をテーマに、マウスピース矯正の基本から失敗しない症例の選び方と注意するポイント、アタッチメントの正しい付け方、IPRのテクニック、失敗した時のリカバリー方法に至まで日本矯正歯科学会臨床指導医の常盤肇先生に解説していただきます。

その「しくじり」が、患者さんの人生を左右します。</video:description>
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<video:title>歯髄の生死をちゃんと知りたい</video:title>
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<video:description>「痛い」「沁みる」「食べれない」

患者さんの主訴の原因を知るために様々な診査が行われますが、歯髄電気診を行う先生は限られているのではないでしょうか？

歯髄電気診は歯髄に損傷を与えず、高い精度を持って歯髄の生死を判断できる診査であるにも関わらず、機器が高価であることや保険点数の貼り付けがないことから日本の開業医では常備されていないのが現状です。

また、先生の中には信頼性に関して疑念を抱く方もいるでしょう。確かに歯髄電気診は生死以外の詳しい病態を診査することは困難ですが、温度診や切削診などと併用することで詳細なデータを得ることが出来るのです。

近年では局所麻酔の奏効の確認や根先尖病巣の鑑別にも有用であることが言われる歯髄電気診について、改めて学び直してみませんか？

このセミナーでは「歯髄の診断」をテーマに、初診患者の主訴に対する診査・診断、臨床における歯髄電気診の重要性、他の診査との併用、臨床的な歯髄診断と対応、失活までの過程と経過観察について日本歯内療法学会指導医の小嶋壽先生に解説していただきます。
 
診断を制する者は歯内療法を制す。初診時に役立つ診断流儀、とくとご覧あれ。</video:description>
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<video:title>矯正治療にはパノラマが超重要な理由</video:title>
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<video:description>日常臨床においても全顎的な治療を目的として、矯正的な歯の移動を要する症例は多くあります。

しかし、実際に矯正治療を行うためには専門的な知識やリスクを充分に考慮していくことが必要であり、曖昧なまま治療を進めてしまい歯根の吸収や歯肉の退縮などのトラブルが生じてしまうことも…。

一度スタート地点に戻ってパノラマX線からわかる矯正のリスクについて吟味してみませんか？

一般歯科でのパノラマX線写真の読影は完璧な先生は多くいらっしゃると思われますが、矯正歯科で大切なパノラマX線写真読影ポイントについて詳細に語れる先生は限られており、「下顎頭吸収」「上顎洞の拡大」「歯根の上顎洞への陥入・近接」など重要な所見が見落とされてしまうことも少なくないんです。

このセミナーでは「パノラマから読み解く矯正治療のリスク」をテーマに、パノラマX線の矯正における重要性と読影の基本、下顎頭吸収や上顎洞への歯根介入などのリスク診断でのポイント、埋伏歯や欠損など難症例への対処法について 日本歯科大学附属病院矯正歯科助教 水谷 匡佑先生に解説していただきます。

先生が実際に治療された症例紹介もあるため、難しい全顎治療における考え方を学びたい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>しっかり治す「オーラルアプライアンス」</video:title>
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<video:description>そのオクルーザルアプライアンス、本当に必要ですか？

スプリントは簡便でコスパの良いものと勘違いされることが多く、先生の中にも顎が痛い患者さんに「とりあえず」でスプリントを作ったことがある方もいるでしょう。しかし、チェアサイドで作製を行うのは簡単に作れるからではなく下顎の生理的な動きを見ながら調整するためであるなど、その奥はとても深いものなのです。

また咬合・顎位にアプローチするため、調整や術後管理も重要な項目ですが「患者さんに使い心地を聞く」「スプリントに穴が開いていないかを確認する」だけで終わりにしてしまう術者も多いと感じております。

学ぶ機会が意外と少ないスプリント療法ですが、機会の少なさは曖昧な治療をしていい理由にはなりません。「何故作らないといけないのか」「下顎位はどう選択するの？」基本的な項目から見直し、スプリント療法の必要性や調整のあり方を見極める力をゲットしましょう！

このセミナーでは「オーラルアプライアンス」をテーマに、スプリント治療の目的から枝葉を広げ、症例ごとに求められる要素を判断、チェアサイドとラボの使い分け、調整や予後管理の期間の決定が出来るようになるための考え方を 日本顎咬合学会指導医 今井俊広先生にご教授いただきます。

「スプリントをつけてよかった！」と患者さんに言ってもらえる日はすぐそこです。</video:description>
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<video:title>歯科医師にとって「最高の仕事」とは何か？</video:title>
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<video:description>ーー先生はいま、最高の仕事をしていますか？

ヒトであれば誰もが求める仕事における充実感。歯科医師なら自分の持っている知識や技術を患者さんに提供し、患者さんがそれに感謝してくれて、見合った治療費を払ってくれることで満たされることでしょう。

欠損部症例に対してインプラント治療を行い、患者さんに喜ばれるなどが具体例として考えられます。

これを達成させるには「医師・患者双方が満足する治療を行うための技量」「患者さんに自費治療を選んでもらうまでの関係構築」が必要ですが、現在日本でこの2つのポイントを押さえられている歯科医師は少なく、その結果自分がベストだと思える診療が出来る先生は限られてしまっています。

「いまはそういう時代だから」「個人の力ではどうにも出来ないし」と諦めている方もいるのでは？

生活のための仕事も大切ですが、仕事はヒトが生きるうえで生涯切り離せないもの。諦めていては先細りの将来しかありません。

若手から中堅歯科医師ならば誰もがぶつかる壁を乗り越えた先達者から話を聞き、今後の歯科医師人生を明るいものにしませんか？

このセミナーでは「歯科医師にとっての最高の仕事」をテーマに、歯科医師としてのあり方から患者さんとの関係の築き方など、歯科医師人生を高めるために欠かせない”歯科臨床哲学”について日本口腔インプラント学会専門医の真鍋秀樹先生に解説していただきます。

生涯の仕事に選んだ歯科医業を最大限に輝かせましょう！</video:description>
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<video:title>歯科医療者がスグに活かせる「ナッジ」の話</video:title>
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<video:description>「磨き残しが多く、虫歯のリスクが高いので定期的に歯科医院に来てください」。

歯科医師のアドバイスに、素直に従う患者さんは何％でしょうか？

歯科医師から見れば「このままでは歯がなくなる」状況であっても、患者さん側が「わかっているけど、いま気にならないからまだいいや」くらいの認識で止まってしまうことは多く、原因には医療従事者と患者とで見える正解が違うことで生じるすれ違が挙げられます。

特に日本の患者は歯科治療へ関心が他科より薄いことから、正すことは難しいとされてきたこのすれ違い。行動経済学を用いて修正してみませんか？

「ナッジ」は作業の簡潔化や魅力化などを用いて対象に理想に沿った選択をしてもらう社会科学の1分野であり、最近医療分野において医療安全・スタッフ教育の向上、エラーの回避を目的に導入されつつあります。歯科領域でも禁煙指導や歯周検診の呼びかけに用いられることも。

このセミナーでは「診療に活かせるナッジ」をテーマに、行動経済学の総論から、歯科医療者と患者はなぜすれ違うのか、実際医療現場ではどのように使われているのか、歯科医院で有効に用いるための考え方など実践的な内容を大阪大学大学院人間科学研究科准教授の平井 啓先生に解説していただきます。

ナッジを極めて行動変容の知識にエッジを効かせましょう！</video:description>
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<video:title>小児矯正に必要な「顎顔面成長発育」学。顎顔面痛を引き起こさないために。</video:title>
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<video:description>矯正治療をする時、顎顔面全体をみれていますか？

アライナー矯正の普及により矯正の知識に富んだ先生は増えつつありますが、それでも治療の際に歯列のみに目がいってしまう先生は少なくないように感じられます。

特に小児においては顎顔面の成長を有効に用いることで無理な矯正のカット、成人期での矯正の簡易化を狙うことができますが、反対に顎顔面を加味しない、正しく理解していない前のめりな状態で治療をしてしまうと噛み合わせの不調や再治療が必要となってしまい患者不満につながってしまいます。

「先生に矯正してもらえてよかった」と患児・保護者両者に喜ばれる、口腔育成のテクニックを身につけてみませんか？

このセミナーでは「顎顔面成長の基本原理」をテーマに、全身成長について説明したうえで顎顔面成長の特異性、現代日本人の顎顔面の特徴、顎顔面成長予測法、成熟タイミングなど成長速度・方向、成長や性ホルモンの影響、不安定な咬合につながってしまう要因について 日本矯正歯科学会指導医・認定医 佐藤亨至先生に解説していただきます。

ニッチでアドバンスだけど小児矯正では欠かせない、口腔育成の原理原則が学べます。</video:description>
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<video:title>もし、個別指導が入ったら？</video:title>
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<video:description>「個別指導って怖そうだけど、実際どんなものなのかわからない」。

これから開業を考えていて個別指導に漠然と恐怖を抱いている先生、開業して数年経つけど個別指導や監査について正確に把握していない先生は多くいらっしゃるでしょう。

そして先生方の関心の対象は「個別指導ってそもそもなに？」「どうしたら個別指導になるの？」など基礎的なところから、「最新の保険ルールに影響は受けるの？」など様々だと思われます。

先輩ドクターから学ぶのもいいですが、司法の専門家・弁護士目線から語られる「歯科における行政対応のノウハウ」で重要どころを押さえるのも一興では？

このセミナーでは「個別指導・監査の行政処分への対応」をテーマに基本的な保険点数・行政処分のお話から、持参物や実際個別指導になった場合の動き、監査への移行のプロセスなどについて過去の事例をもとに 歯科医のための法律サイトを運営するピクト法律事務所・弁護士 櫻井良太先生に解説していただきます。

天災と個別指導は、忘れた頃にやってくる…。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「小児の睡眠時無呼吸」</video:title>
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<video:description>口腔内装置、外科療法、矯正治療など歯科的アプローチを用いた閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)の治療に注目が集まり、従事していらっしゃる先生も増えつつあります。小児OSAに主に関わる耳鼻科と歯科学は関連性の深い分野であり、OSA治療の歯科的アプローチのほとんどが歯科の中で日常的に行われている手技を応用したもので馴染みやすく感じるかもしれません。しかしながら、従来の歯科治療はあくまで口腔内の機能回復に目的をおいており、呼吸という視点が見過ごされてきました。

また、小児OSAにおいては小児の成長途中であるという特徴から、目の前の問題のみでなく成長による変化を加味した治療計画が必要。つまり「どの成長やどの機能がいつどの程度障害されたのか、これからされるのか」という思考が重要になります。

つまり、現状の顎口腔系の形態や機能改善のみを根拠した介入は疾患の本態を見誤る可能性が高いのです。

このセミナーでは「小児の閉塞性睡眠時無呼吸」をテーマに、小児のOSAは歯科医師が単独で診断、治療する疾患ではないこと、医科が診断、治療選択し歯科が加療に当たるという医科歯科連携なしには成立しない治療であること、また歯科治療患者のなかに疑わしい患者がいた場合の対処方法について概説するとともに、現在一般に行われている歯科介入自体が将来のOSA発症リスクを上げている可能性についても最近の知見をもとに 九州大学病院口腔総合診療科特任助教 津田緩子先生に解説していただきます。

小児OSAにおける歯科的アプローチの在り方を学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>大学4年間の「栄養学」がだいたい学べる！</video:title>
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<video:description>近年、歯科医師国家試験で栄養学の問題が頻繁に出題されていることをご存知ですか？

実は、ここ数年で歯・口腔と栄養摂取の関連性についてエビデンスが集積され、注目が高まっているんです。

兼ねてから言われている不適切な間食によるう蝕リスクの上昇のみでなく、高齢者歯科で問題視されるフレイルの背景にも栄養ありとされており、今後患者さんが「元気に美味しく食べる」ための歯科的アプローチは口のみに限らず栄養まで視野を広げて考えることが求められるようになると思われます。

しかし歯学部で栄養学の授業はなく、年代別に必要な知識など基礎的なところから曖昧な先生が大半ではないでしょうか。

このセミナーでは「栄養学の基礎知識」をテーマに、3・5大栄養素、ビタミン・ミネラルが必要な理由、間食とう蝕の関連性、年代別に必要な栄養素や食事摂取方法、手作りの場合や市販品の代用などについて管理栄養士の佐藤花香先生に解説していただきます。

臨床家の先生こそ、知っておくべき基礎医学の超入門です。</video:description>
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<video:title>補綴の前の「お口準備体操」</video:title>
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<video:description>「患者さんに最善の咬合を提供したい」。

ならば補綴物の周囲の組織からアプローチしてみるのはどうでしょう？

清掃性や力学的な影響の大きい口腔周囲筋・顎関節は欠かせないポイントであり、「補綴の少ない口腔内は、歯列が美しく顎位も安定している」と言われています。つまり、長く快適に過ごせる補綴治療には正しい顎位と筋肉の釣り合いが重要なのです。

実際に咬合力が強い患者さんの補綴治療後、脱離や咬合不調を理由に再調整を繰り返した経験がある先生も少なくないのでは？

「顎位はここであってる？」「筋肉の状態は正常？」みるべき項目も考えることも膨大ですが、1つ1つ紐解いていきましょう。

このセミナーでは「補綴の前準備」をテーマに、なぜ力のコントロールが必要なのか、補綴に欠かせない解剖学的知識、顎位のズレや口腔周囲筋の緊張をいかに改善するかについて 日本臨床歯科補綴学会専門医の小山 浩一郎先生先生に解説していただきます。

最善の治療は、筋肉から。</video:description>
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<video:title>スタッフ辞めないマネジメント</video:title>
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<video:description>開業をしていれば一度は通るであろうスタッフの確保問題。

その原因にはライフイベントなど仕方のないものもありますが、人間関係やスタッフが仕事に対して求めることの変化が大きな割合を占めています。

昨今フリーランスでスタッフを雇用するクリニックも増えてはいますが、それでも医院を熟知しているスタッフは大きな戦力であり、地域で長年愛されるクリニックには必須の存在です。

この先20年後に迎えるであろう人手不足に備えて、スタッフが辞めない歯科医院の作り方の極意を身につけませんか？

このセミナーでは「スタッフマネジメント理論」をテーマに、院長に求められるスタッフマネジメント、20年後を見据えた人材確保・教育の大切さ、Z世代の特徴と仕事への欲求や実際にクリニック行った取り組みについて 沼澤デンタルクリニック院長 沼澤秀之先生に解説していただきます。

コンサルではない現役の院長だからこその切り口から語られる、クリニックの平均勤務年数が著しく伸びるノウハウの詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>メンテに必要なチェアタイムマネジメント</video:title>
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<video:description>日々の診療で欠かせないメインテナンス、術者の皆さんは満足のいく処置をできていますか？

本来45分ほど要する処置ですが、院の経営上20から30分でまわすことが多く、消化不足で終わってしまう先生も少なくないと思われます。

コスパも大切ですが、術者が不十分と感じている処置では患者満足度を上げることは難しく、その結果「勝手に掃除をされて、お金を取られた…」なんて口コミ書かれてしまうことも…。

また、中途半端な処置を続けることはスタッフの仕事へのモチベーション低下にも繋がることもあります。

逆に言うと、限られた時間の中で患者さん1人1人の口腔状況にあったメインテナンスをすることでスタッフの仕事への意欲・患者満足度は上がり、キャンセル率の低下・リコール率もアップするのです！

術者・患者・経営者、全員にメリットのあるメインテナンスのノウハウを知りたくないですか？

このセミナーでは「メインテナンスのタイムマネジメント」をテーマに限られた時間で最大のパフォーマンスを発揮するための時間配分の方法、口腔内を効率よく読み取るためのコツ、リスク部の管理の仕方、経験に応じて求められるもの、SRPなど手技的テクニック、経営者・術者それぞれの立場でのタイムマネジメンントについて 日米歯科衛生士 藤森直子先生に解説していただきます。

全員がハッピーな正のメインテナンス循環を生み出しましょう！</video:description>
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<video:title>臨床家のための「論文読解」</video:title>
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<video:description>信じているその情報に、エビデンスはありますか？

正しい処置を行うためには、適切な論文や文献を集め、知識を身に付けることが必要不可欠です。

しかしそれが正しいのか、信じるに足るものであるのかを知るためには、まずは根拠となる論文を「読む」スキルが求められます。

多くの場合大学教育ではきちんとした論文の読み方を学ばず、論文に「目を通す」ことはしていても「正しく読み解き、解釈」できていないのが実情です。

ただ論文を読むだけで、エビデンスのないまま臨床に反映している方が多いのではないでしょうか。

論文の構成を理解して解釈し、読む作法を身に付けて初めて正しく情報を選択でき、得られた知識を臨床に落とし込むことができます。

このセミナーでは「正しい論文の読み方と解釈」をテーマに、論文の構成からその読み方、見るべきポイント、英語論文の読み方までを富山大学 学術研究部医学系 行動生理学講座 教授である高雄啓三先生に解説していただきます。

論文のエキスパートから、一生役立つ論文の読み作法を学び取りましょう。</video:description>
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<video:title>赤字にならないパウダーメンテの法則</video:title>
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<video:description>パウダーメインテナンスを患者さんに勧める時どのように話していますか？

「従来の方法よりも歯が綺麗になります」「歯を傷つけない清掃法です」どれも正しい答えです。ではその理由を問われた時、わかりやすく正確に説明できる方はどのくらいいるのでしょうか。

インパクトからパウダーメインテナンスを導入するクリニックも増えています。しかし、機械の使い方や性能を把握していなければ、求める効果を発揮することは難しいでしょう。

また、口腔疾患と全身の健康が深く関わることがいわれる昨今、パウダーメインテナンスは「その素早さから」ハイジーンワークの時間を短縮し、患者情報の収集や健康情報の提供を充実させる健康寿命の延長に寄与する可能性があるという点でも注目を集めています。

パウダーメインテナンスの基礎を固め、これからの時代に求められるメインテナンスの知識・技術を身につけてみませんか？

このセミナーでは「パウダーメインテナンス」をテーマに、パウダーメインテナンスの機械の種類・使い方など基礎的な知識から、医院への導入方法など経営的な内容についてフリーランス歯科衛生士の土屋 和子先生に解説していただきます。

パウダーメインテナンスの経営戦略への活かし方についてもご説明いただくため、これから導入を考えている先生にもおすすめもセミナーです。</video:description>
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<video:title>意外と知らない「洗口液のエビデンス」</video:title>
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<video:description>「うがい薬は何を使えば良いですか？」CMなどの影響か、メンテナンスの際に患者さんからおすすめの清掃器具について聞かれる頻度が増加しているように感じられます。

臼歯部であればタフトブラシ、歯間部であれば歯肉などの状態により歯間ブラシかフロスと迷わずに説明される先生が大半でしょう。

一方、洗口液については患者さんのニーズに沿ったものを即座に答えることができる先生はあまり多くはありません。

その理由としては成分によって効能が違う、エビデンスに基づく報告が少ない、そもそも洗口液についての知識が曖昧であるなどが考えられます。

洗口液は補助的なものという印象がありますが、その効能には中プラークを著しく減少させるもの、口臭を改善するものなど多様なものがあり、歯ブラシと比較し機械的刺激が弱い点から抜歯直後などで歯ブラシが出来ない時にも大活躍します。

「どんな成分が効果的か？」「避けるべき症例は？」「毎日使ってはいけないのか？」意外と知らない部分も多いはずです。

このセミナーでは「洗口液」をテーマに、洗口液の基本的成分、実際に洗口液を用いて大きなメリットが認められた症例の紹介とその根拠、過去に先生が洗口液について執筆された論文の紹介、抗生物質との併用について 総合南東北病院 顎顔面インプラントセンター・センター長 春日井昇平先生に解説していただきます。

「なるほど」と口から漏れてしまう、洗口液のお話が聞けるセミナーです。</video:description>
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<video:title>保険高速メインテナンス</video:title>
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<video:description>保険診療におけるメインテナンスを行う際には、時間との兼ね合いもあることから効率さが求められます。

しかしながら、時間配分が上手くできなかったり処置に時間がかかってしまい、思うように動けず悩んでいる術者も少なくないように感じられます。

その悩み、テクニック1つ、伝え方1つで解決できるかもしれません。

患者さんに伝わりやすい言葉のルールと引き出しを用意しておけば、導入時の問診やTBIの時間を短縮することが可能ですし、処置面においてもテクニックの上達法を学び修練を重ねることで、劇的にチェアタイムを短くできます。

関わる業務を1つ1つ見直し、より効率的なメインテナンス技術を身につけませんか？

このセミナーでは「保険高速メンテ」をテーマに、患者さんへのカウンセリングやTBIの際に役立つコミュニケーションのコツ、デブライメント・スケーリングの上達法、歯科の最新情報からメインテナンスを行うにあたりマスターしておきたいあらゆる情報について フリーランス歯科衛生士として第一線でご活躍されている 土屋和子先生に解説していただきます。

円滑なコミュニケーション能力と迅速かつ確実な処置の習得はチェアタイムの短縮のみでなく、患者さんからより信頼されることにも繋がります。</video:description>
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<video:title>難症例を攻略する「義歯リマウントテクニック」</video:title>
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<video:description>歯科治療の難所の1つである義歯治療。

超高齢社会と言われる日本において今後必須な治療ではありますが、若手の先生に限らず中堅の先生でも苦手意識の強いように感じられます。

なにごとも積み重ねが肝心、まずはリマウントテクニックの習得から着手してみるのはどうでしょう。

リマウントテクニックは習得してからすぐに臨床で活かすことが出来、義歯治療の中で比較的簡単と言われています。

しかしながら、前歯でも噛めてしまう程噛みつきの良い状態を作り出すことが可能であり、適応も総義歯・すれ違い咬合の症例であれば全て適応になるなど、高い有用性が示されています。

このセミナーでは「義歯リマウントテクニック」をテーマに、義歯製作において重要な咬合採得・咬合器装着・咬合調整などのコツ、症例別の処置のポイント、どのような症例で有効なのか、若手が苦手としやすい項目について実際の症例を用いて日本顎咬合学会理事の藤井元宏先生に解説していただきます。

訪問診療でも行える治療なので、訪問診療に力を入れている先生にもおすすめのセミナーです。

患者さんの「噛める」につながるノウハウが身につきます。</video:description>
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<video:title>高齢者の特徴</video:title>
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<video:description>超高齢社会に突入している今、より深く高齢者の特徴を把握し、対応する能力が求められています。
加齢による全身状態の変化に伴い、口腔内も唾液の分泌量の低下、顎や舌の運動機能の低下など様々なトラブルを抱えやすい状態です。
問題が大きくならないうちに、適切な処置を行うことが心身ともに質の高い生活を送るためには重要です。
年齢による口腔内の変化や既存の病状を考慮して治療するためにも、必要な知識を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>高齢者に多い疾患と処方時の注意点</video:title>
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<video:description>高齢歯科患者の多くは、何らかの病気を抱えているもの。
そのため、歯科治療時には必ず考えておかなければならない全身疾患と使用薬剤の問題。
外来受診ができる患者であっても同様です。
その中でも、特に多い病気と使用薬剤について、確実に押さえておくことでいざという時に役立ちます。各種疾患の特徴や使用薬剤についての知識、治療時の注意点、対処法に至るまでを把握しておきましょう。</video:description>
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<video:title>認知症患者の口腔管理</video:title>
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<video:description>認知症患者への口腔ケアは、口腔疾患や誤嚥性肺炎の予防のみならず、栄養の維持、QOLの向上にも非常に有効です。
積極的な口腔ケアが望まれますが、コミュニケーションの問題や診療に時間も手間もかかることから難しいところも多いのが現実ではないでしょうか。
本講義では、認知症患者への口腔管理の基本的な考え方とその実践的な対応を解説していただきます。
特性をしっかりと押さえ、具体的な対応法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>訪問歯科診療の算定とルール</video:title>
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<video:description>要介護者の急激な増加に伴い、ニーズが増大している訪問歯科診療。
算定の要件や点数の取り方、提供する文章の種類が多かったりと非常に複雑なものです。
「何が算定できるのか？」「これも算定していいのか？」など、戸惑うことが多いのではないでしょうか。算定できる項目の存在を知らなければ、その点数を算定することもできません。バラバラだった知識を整理して、算定とルールについての理解を深めていきましょう。</video:description>
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<video:title>口腔衛生管理</video:title>
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<video:description>口腔衛生管理として行うのは、口腔衛生処置だけではありません。
口腔衛生を保つための日常ケアの方法や観察法についての施設スタッフや家族に向けた指導や管理もそのひとつ。すぐに歯科医療者のようにはできずとも、徐々に伝えることが求められます。
また、口腔内に現れるう蝕や歯周病、粘膜疾患に対して発見、経過観察までさまざまです。
施設や家族との関わり方も含めて考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>う蝕・歯周治療</video:title>
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<video:description>訪問診療におけるう蝕・歯周治療は歯科医院での治療と同じような高度な治療は難易度が高いもの。
口腔機能の低下はもちろん、認知機能の低下により、どこまでどのように治療を考えていくべきか悩むことも多いのではないでしょうか。
実際に、訪問先でのう蝕・歯周治療についての考え方や治療における工夫や注意点に至るまで、本講義でしっかりマスターしていきましょう。</video:description>
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<video:title>観血的処置とリスクマネジメント</video:title>
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<video:description>訪問診療患者は、そのほとんどが重篤な全身疾患を持ち、様々な薬剤を服用しています。
そのため、観血的処置による緊張や痛み、刺激などへの恐怖感から、全身的偶発症を引き起こす危険性も高まります。
また、服用薬との兼ね合いや疾患のコントロールから観血処置は慎重に行わなければなりません。
実際にどういったところに注意すればいいのか、そのリスクマネジメントについて、豊富な知識を身につけて行きましょう。</video:description>
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<video:title>義歯製作と管理</video:title>
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<video:description>訪問歯科診療での主な治療内容で最も多い義歯治療。
患者の多くは複数の全身疾患を抱えており、こちらの指示通りに行えない場合や印象採得もスムーズに行えないことも多いのが現状です。
そのため、訪問先の環境や設備、患者の状況を考慮した様々な工夫が必要となってきます。
義歯製作や管理に関する工夫や注意点についての知識、知っておくだけでいざという時に役立つことは間違いありません。</video:description>
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<video:title>食支援の基本と実践</video:title>
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<video:description>訪問先の患者の中には摂食嚥下の機能が低下している事も多く、QOLを保って暮らすためには食支援が重要です。
摂食嚥下に問題がある場合のトレーニングの実施、食への意欲が低下した方への低栄養の配慮など、歯科は大きな側面を担っています。在宅医療の食支援で歯科が何を行ったらいいのか、何を知っておくべきなのかを今一度確認していきましょう。</video:description>
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<video:title>多職種連携</video:title>
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<video:description>多職種連携の重要性は理解していても具体的にどのようにして行えばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。訪問先でだれとどう連携するのがいいのか？そのきっかけはどこから作ればいいのか？今回は具体例を交えて訪問歯科診療を行う上で効果的な多職種連携への参加の仕方をお話したいと思います。
多職種との連携の取り方や多職種連携での歯科の役割と連携することの意義を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための「骨切り手術」</video:title>
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<video:description>外科矯正はGPができる時代。

「この患者さんのお顔立ちは、こんな風に治してあげたい」「自分でも骨切り術が出来たらいいな」大学病院への紹介状を書きながらそう思ったことがある先生も少なくないと感じられます。ましてや大学病院にお願いしたら、自分の理想にも患者さんのイメージにもかけ離れた結果になってしまった…なんて時には尚のことでしょう。

そんな「外科矯正紹介あるある」無くせるとしたら？

従来の骨切りを行うためには、診断や手術手技はもちろん、整った環境が必要でした。
しかし、時代は変わり、安全な器械や診断方法が発展し、術式や症例を選べば簡単な骨切りで改善できる症例も少なくありません。

例えば、オトガイ形成術や歯槽骨分節骨切りなどは、アライナー治療と組み合わせて超短矯正歯科治療が可能な時代であり、美容外科ではない、歯科医院でおこなう自費治療としての口腔顎顔面外科手術といえます。

骨切り術を用いた口もと、顔面の審美性を改善するセットバック術をクリニックでおこなうことで、通常の矯正では1〜2年かかる治療を短時間かつ入院不要にて改善することが出来るため、本処置を希望し来院される患者さんは今後さらに増えるでしょう。

「必要な設備は？」「どんな症例なら診療所でやれる？」「手順は？」
骨切り・口腔顎顔面外科処置の導入にあたって不安要素になるこれらの疑問を 1つずつ解決し、理想的なE-line、短期矯正治療を作り出しませんか？

このセミナーでは「セットバックを中心とした骨切り」をテーマに、自費治療としての骨切り・口腔顎顔面外科処置にフォーカスを当て、適応となる症例、診療所での治療の可否の判断ポイント、各種術式の解説・比較、術式ごとの症例と予後について、顎顔面美容再建外科のスペシャリスト 木下径彦先生に解説していただきます。

顎関節、咬合をしっかりカバーした骨切り手術こそ、歯科医師の本領発揮です。</video:description>
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<video:title>GPのための「アライナーベーシックコース」#1</video:title>
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<video:description>近年、アライナー矯正の認知度の上昇と目覚ましい進歩により、矯正治療におけるアライナーの使用率は急激に高まっています。

しかしながら、アライナー矯正のみではマルチブラケット装置と同等の治療は難しいケースもあり、抜歯症例でアライナーが使用可能か悩んだ経験は少なからずあるでしょう。

また非抜歯症例であっても「上顎側切歯のみ動きが悪い」「審美性は改善されたけど、歯間距離が残存した」など、なかなかスムーズに進まないことも。

アライナー矯正を行う上では「アライナーのみで治るのか？」「他の装置を併用し行う必要があるか？」などを判断する能力、矯正治療の原理原則を理解することが求められます。

このセミナーでは、アライナーを扱うにあたって必要となるベーシックな知識を全3回に渡ってインビザライン社公認ファカルティーの久保田衛先生に解説していただきます。

アライナーに精通した矯正医に学ぶ、GPが失敗しないために必要なスキル満載のコースです。

＜第1回＞
・矯正治療の原理原則
・必要な検査、診断
・アライナーの適応と症例選択</video:description>
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<video:title>GPのための「アライナーベーシックコース」#2</video:title>
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<video:description>近年、アライナー矯正の認知度の上昇と目覚ましい進歩により、矯正治療におけるアライナーの使用率は急激に高まっています。

しかしながら、アライナー矯正のみではマルチブラケット装置と同等の治療は難しいケースもあり、抜歯症例でアライナーが使用可能か悩んだ経験は少なからずあるでしょう。

また非抜歯症例であっても「上顎側切歯のみ動きが悪い」「審美性は改善されたけど、歯間距離が残存した」など、なかなかスムーズに進まないことも。

アライナー矯正を行う上では「アライナーのみで治るのか？」「他の装置を併用し行う必要があるか？」などを判断する能力、矯正治療の原理原則を理解することが求められます。

このセミナーでは、アライナーを扱うにあたって必要となるベーシックな知識を全3回に渡ってインビザライン社公認ファカルティーの久保田衛先生に解説していただきます。

アライナーに精通した矯正医に学ぶ、GPが失敗しないために必要なスキル満載のコースです。

＜第2回＞
・IOSによる印象採得
・デジタルシミュレーション（クリンチェック）の使い方
・アタッチメントの設置
・IPRにおける注意点</video:description>
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<video:title>GPのための「アライナーベーシックコース」#3</video:title>
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<video:description>近年、アライナー矯正の認知度の上昇と目覚ましい進歩により、矯正治療におけるアライナーの使用率は急激に高まっています。

しかしながら、アライナー矯正のみではマルチブラケット装置と同等の治療は難しいケースもあり、抜歯症例でアライナーが使用可能か悩んだ経験は少なからずあるでしょう。

また非抜歯症例であっても「上顎側切歯のみ動きが悪い」「審美性は改善されたけど、歯間距離が残存した」など、なかなかスムーズに進まないことも。

アライナー矯正を行う上では「アライナーのみで治るのか？」「他の装置を併用し行う必要があるか？」などを判断する能力、矯正治療の原理原則を理解することが求められます。

このセミナーでは、アライナーを扱うにあたって必要となるベーシックな知識を全3回に渡ってインビザライン社公認ファカルティーの久保田衛先生に解説していただきます。

アライナーに精通した矯正医に学ぶ、GPが失敗しないために必要なスキル満載のコースです。

＜第3回＞
・インビザライン症例のための診断・症例選択
・モニタリング
・医院作業のワークフロー
・患者獲得戦略</video:description>
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<video:title>前歯の歯冠破折をキレイに治す方法</video:title>
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<video:description>前歯の歯冠破折、どうアプローチしていきますか？

見えやすいから簡単と考える先生も少なくないですが、見えるからこそ細かい色の違いや形態、CRの境目が目立ってしまう部分でもあります。また舌側面も目には付きませんが、CRの脱離や舌感不良が生じやすく、次回来院時に再CRとなった経験がある先生もいるのでは？

まずは破折部を接着させるのは大前提ですが、修復した歯の機能・審美性をどれだけ高められるかは歯科医師の腕の見せ所。ベベルの付け方、エッチングやボンディングなどの前処理、硬化後の研磨1つで仕上がりは大きく変わってきます。

このセミナーでは「動画で学ぶ前歯の歯冠破折のCR修復」をテーマに、前歯の歯冠破折に対する処置の一連の流れについて模型を用いた動画で 東京医科歯科大学病院歯系診療部門口腔維持系診療領域むし歯科助教 畑山貴志先生に解説していただきます。ライブオペ風の動画は細かい手元を動きの「なぜそうするのか」を理解するのにうってつけです。

また、前歯の歯冠破折は若年者に多い外傷ですが、高齢者の方の転倒によるものもしばしば遭遇すると思います。
高齢者の歯と若年者の歯の再現方法には大きな違いがあり、本セミナーではその点にも焦点を当て、若年者versionと高齢者versionに分けてお話ししていただきます。

基礎的な「なぜ」「どうして」から手技的ポイントまでが学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯石はなぜ、作られるのか？原因や歯石除去術の知見について。</video:title>
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<video:description>「歯石ができやすい人はう蝕になりにくいってホント？」

この問いに先生方はなんと答えますか？

歯石に関する除去のためのテクニックや口腔疾患との関連性について詳しい先生はたくさんいらっしゃいますが、歯石が何故出来るのかなど歯石そのものに関する知識が豊富な先生はどのくらいいるのでしょう。

また歯石がプラークの足場となったり、物理的刺激から歯肉退縮を引き起こすことから歯周病の原因となることは有名ですが、エビデンスを追求した実験報告は少なく感じます。

日本は外国と比較し歯石に関する認知が低い傾向にありますが、メカニズムや疫学的要素など大学でもなかなか聞けない歯石に関するニッチな知識を学ことは、1人1人の口腔環境に適した「歯石の少ない口作り」に大きく寄与します。

このセミナーでは「歯石の科学」をテーマに、歯石とはなんなのか、どうして出来るのかなど基本的なお話から、普段なかなか聞けない歯石予防歯磨剤による臨床効果、歯石に関する疫学、除去やブラッシングに関する知見について 元東京医科歯科大学歯学部非常勤講師 中嶋省志先生に解説していただきます。

歯石を追求した先にある、新しい予防の考え方が身につきます。</video:description>
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<video:title>頸部郭清術のススメ</video:title>
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<video:description>口腔外科処置の中でも特にハードルが高い印象のある・頸部郭清術。

その理由には処置部に重要な血管や神経が複雑に走行していること、顎顔面と比べ頸部の解剖の知識が曖昧になりがちなことが挙げられます。術式が全区画を切除するものから一部温存するもの、最近では予防的に行うものなど多彩であることも一因でしょう。

つまり頸部郭清術をマスターするにはまずは頸部の解剖やそれぞれの術式の特徴と基本的な手順を理解し、それが出来たら実際のオペをみて手元の動きからテクニックを掴む…と段階を踏んで学んでいかなければなりません。

また、合併症も術後の感染、出血による頸部血腫や咽頭浮腫、肩の運動障害など生命維持・QOLへの影響が大きいものが多く、術後管理も重要となってきます。

このセミナーでは「熟達者のための頸部郭清術」をテーマに、実際のオペの動画を用いて頸部の解剖、術式の説明、手技におけるテクニックや気を付けるべきポイント、術後管理での注意点について 筑波大学医学医療系臨床医学域顎口腔外科学准教授 山縣 憲司先生に解説していただきます。

オペ動画と同時進行で解説が聞けるため、熟達者の先生のみでなくこれから頸部郭清術に携わる先生、関心のあるGPの先生方にもお楽しみいただけるセミナーです。</video:description>
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<video:title>ライブオペで学ぶ「歯冠長延長術」＜Case Report＞</video:title>
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<video:description>歯周形成外科を学ぶ上で器具や基本的な術式を覚えたら、次のステップとして「実際の手の動かし方」が気になる先生は多くいらっしゃると思います。しかし、図や写真ではイメージがつかず歯痒い思いをしている先生も少なくないのでは？

また、先輩や院長先生のオペに入った際に「ここの解説が欲しいけど、聞きにくいな…」と思われている先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

このセミナーは「歯冠長延長術」をテーマに、はじめに症例を紹介していただいた後、切開から投薬までの一連の流れをノーカットのライブオペ動画を用いて日本歯周病学会専門医・指導医の金森行泰先生に解説していただきます。

1動画1症例の＜Case Report＞、今回は「歯冠長延長術（CLP）」の症例をピックアップ。

歯冠長延長術と絡んで行うことの多い歯髄温存療法(VPT)についての説明もあります。

これから歯周形成外科に取り組もうと考えている先生のみでなく、すでに経験を積まれている先生にも知識の整理・復習・術式の理解の掘り下げとして有効なセミナーです。</video:description>
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<video:title>”Per”の解体新書</video:title>
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<video:description>日常臨床において根尖性歯周炎は頻繁に遭遇する疾患ですが、その治療法は知っていても病因・病態に関する知識は曖昧になっていませんか？

原因が細菌感染によるものなのか機械的刺激なのか、治療により症状は改善方向に向かっているのか、そもそも診断は根尖性歯周炎で間違いないのか、これらの見極めができなければ数年後の再発や最悪症状の悪化なんてことも…。再度治療を行うにしてもなぜ再発したのかが分からなければ解決には至りません。

病気を制すには病気の本質を知るべきである、基礎的な知識を振り返ることは、明日の診療をより良いものにする一手になります。

このセミナーでは「根尖性歯周炎の病態と基礎知識」をテーマに、根尖性歯周炎の病因・病態の基本的なことから忘れがちな内容、日常臨床で強く関わってくるポイント、顎骨破壊の仕組み、近年エンド領域で注目されている治療抵抗性根尖性歯周炎や最新の根管洗浄に関する知識について 東北大学大学院歯学研究科口腔修復学講座歯科保存学分野教授 齋藤正寛先生に解説していただきます。

病因・病態に基づいた新しい治療戦略が身につきます。</video:description>
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<video:title>失敗に学ぶ「接着のエビデンス」</video:title>
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<video:description>「綺麗にセットできたはずのセラミックが欠けてきた」「形成は完璧なのに、補綴物が脱離」「境界面が変色してきている」
その原因は&quot;接着&quot;にあるかもしれません。

技術の進歩によりセラミックや接着材の性能は飛躍的に向上していますが、審美的で長期予後のある、高いレベルで成功といえる修復治療には考えなければいけないことがいまだ多いのも事実。

では、審美的で長期予後のあるセラミック修復を行う方法とは？

このセミナーでは「間接修復の接着」をテーマに、セラミック治療に用いる材料の基本から最新の知識、防湿やIDSの重要性、それらを日常臨床で活かすためのポイントについてエビデンスをもとに KAWAI DENTAL OFFICE人形町 院長 川合宏樹先生に解説していただきます。

「真の患者利益」に近づくための知識が身につきます！</video:description>
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<video:title>手技動画で理解する「骨造成の教科書」</video:title>
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<video:description>インプラント治療における骨造成は、成功への鍵となりますが、その過程で直面する複雑さに悩んだことはありませんか？

材料の選択から適切な技術の適用まで、歯科医師にとって挑戦の連続です。

その悩み、骨質の不足や適切な材料の選択、治療計画の複雑さに起因するものかもしれません。そして最新の材料や技術に対する情報が不足していることも一因でしょう。

骨造成には、バイオオスやサイトランスグラニュールなど様々な材料がありますが、それぞれの特性を理解し、患者ごとに最適な選択を行う知識が求められます。

また骨造成の成功には、材料選択だけでなく、適切な手技や治療計画の立案も不可欠です。

このセミナーでは、「骨造成の基本知識から最新のテクニックまで」をテーマに、骨造成材料の選択基準、手技のポイント、患者の骨質との相性を考慮した治療計画の立案方法に至るまで、実践的なケーススタディを含む、幅広い知識を国際インプラント学会認定医の毛内 伸威先生に解説していただきます。

骨造成に関するあなたの知識とスキルを次のレベルへと引き上げ、患者に最適な治療を提供するための貴重な機会です。</video:description>
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<video:title>ユニバーサルシェードレジン最強決定戦</video:title>
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<video:description>こだわりはじめたら無限に広がるコンポジットレジンの「シェード」の世界。

しかし全てのシェードを揃えておくことは不可能に近く、多くの場合A2、A3といった一般的なものを3-4種類用意しているにとどまるでしょう。

限られたカラーバリエーションでは十人十色の天然歯、合わせるのが困難な症例も少なくないはずです。

そこで近年登場した「ユニバーサルシェードレジン」。あらゆる色に調和するという謳い文句で各社から販売されていますが、実際の実力はどうでしょうか？

「ユニバーサル1本で全ての充填がまかなえれば…」。夢のような製品に期待感を募らせる先生に朗報です。

このセミナーでは「ユニバーサルシェード系コンポジットレジン」をテーマに、各社製品の特徴から実際の製品を用いた操作感や色調再現性の比較、ユニバーサルCRを仕様したレジン充填をポイントを、日本大学歯学部保存学教室修復学講座教授の宮崎 真至先生にデモ模型を用いて解説していただきます。

人工歯模型でのレジン充填を高画質でご覧いただけるため、リアルな使用感や色調と同時にテクニックもしっかり学べるセミナーです。

ユニバーサルシェードレジン最強決定戦、開幕。</video:description>
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<video:title>今こそ、サホライドを活用せよ！</video:title>
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<video:description>根面う蝕の治療には「う蝕が歯肉縁下に及んでいて窩洞の設定が出来ない」「防湿が難しく、満足のいく治療が行えない」など多くの難所があり、これらによりう蝕の取り残しや再発が生じてしまうことが度々ございます。

高齢者の現在歯数は増加傾向にあり、今後さらに需要が高まることが予想される根面う蝕治療。フッ化ジアンミン銀を活用して乗り切ってみませんか？

フッ化ジアンミン銀といえば小児歯科のイメージが強いですが、塗布することで「う蝕発生・進行抑制」「う蝕部の黒変化」を期待出来るという特徴から、根面う蝕のマネジメントにフッ化ジアンミン銀を用いる手法・SDF法として、近年高齢者歯科の領域でも注目度が高まっています。

このセミナーでは「SDF法による根面う蝕のマネジメント」をテーマに、SDF法の特徴や現場で行う際の注意事項、修復治療との併用法、スケーリングへの応用、SDF法を軸とした治療計画の立て方、多発性根面う蝕のリスクの高い患者に活用した実例について 福島県・昭和村国民健康保険診療所歯科長 福島正義先生に解説していただきます。

これからの時代に必須な根面う蝕の治療戦略が身につきます。</video:description>
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<video:title>45分でとりあえず使える「医療広告ガイドライン」</video:title>
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<video:description>歯科医院を運営する上で切り離せない「医療広告ガイドライン」。

集患のためのマーケティングとして、インターネットを主とした広告が一般的に利用される昨今、このガイドラインを熟知しているかは死活問題につながります。

その反面、広告や医療サービスに関する消費者トラブルは絶えず、結果として医療機関のホームページも厳しく規制されてしまいました。

法令に基づいて制定されたガイドラインに違反すると、保健所から調査や行政処分などが行われ、最悪の場合6ヶ月以下の懲役、30万円以下の罰金などの罰則も。

医療の場合特に、医療を提供する側の知識が受け手である患者より専門性が高く、問題ないと思った表現が規制の対象となってしまう可能性があります。

意図せずガイドラインに抵触してしまう広告（ホームページ）を防ぐために、最低限知っておくべきラインを押さえておきましょう。

このセミナーでは「医療広告ガイドライン」をテーマに、歯科医院のホームページや広告に用いる表現について、ガイドラインに抵触しないための最低ラインをワンディー株式会社編集長ユースケイシカワが解説します。

ホームページの文言に、思わぬ落とし穴が存在しているかも？</video:description>
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<video:title>どうして子どもの歯並びは悪くなるの？乳歯の残存でも悪化する。</video:title>
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<video:description>幼児（乳歯列）での不正咬合は日常臨床の中で見かけることがあると思います。

原因が多岐にわたり、乳歯列期の様々な要因が複合することで混合歯列期以降に重症化するケースもあります。

主な原因として、乳歯期における口腔ケアの不足や、舌や口習癖による影響が挙げられます。

また何らかの原因で乳歯の早期脱落や晩期残存、永久歯の早期萌出が起こり、歯並びの悪化につながる場合があります。

では、実際に乳歯列を診る上でどこに着目し、中長期的な咬合管理の第一歩を進めていくべきでしょうか？

このセミナーでは、乳歯列期の不正咬合の原因、中長期的な咬合管理のポイント、気を付けるべき疾患、治療に至った症例までを日本矯正歯科学会認定医である吉田章太先生に解説いただきます。

乳歯列の不正咬合を学び、ケースごとの最適解を見いだしましょう！</video:description>
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<video:title>「根切&amp;逆根充」スキルアップ・ゼミ</video:title>
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<video:description>歯根端切除術は難治性の根尖性歯周炎に有効な処置の1つですが、GPの先生方でも苦手意識のある方は少なくありません。また、先生の中には成功率が低いイメージをお持ちの方もいるのでは？

実際に従来の歯根端切除術は切断部を緊密に封鎖できない等の理由からその成功率は低く、予後も不安定でした。しかし、近年マイクロスコープや超音波チップの発達やバイオセラミックマテリアルの研究により成功率の著しい上昇が確認されています。

処置の難易度を判断するための知識や解剖学的形態の理解や高度な技術が求められ、テクニックを習得する道のりは短いとは言えませんが、病巣を完全に除去し患者さんの大切な歯を保存させることに大きく貢献する技術は身につけたいですよね？

このセミナーでは「根切&amp;逆根管充填の臨床論」をテーマに、なぜ外科的歯内療法が必要なのか、歯内療法の変遷、術前診査で重要となるポイント、基本的な手技と成功率向上のためのポイント、器具・材料の説明と使う際のテクニックについてオペ動画を用いながら 中山歯科医院院長 中山大蔵先生に解説していただきます。

「保存できる歯」を増やせるようになるセミナーです。</video:description>
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<video:title>賢者のパーフォレーション・リペア</video:title>
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<video:description>「あっ！パフォってる…」。その瞬間、心臓が止まるような感覚に襲われた経験はありませんか？

根管の壁を誤って貫通してしまうというアクシデントは、歯科医師にとって避けて通れない課題の一つです。しかし、正しい知識と技術があれば、この難題も乗り越えられます。

パーフォレーションリペアはただの「応急処置」ではありません。抜歯を回避し、患者の歯を守るための重要なステップです。

歯の延命を望むには、適切な修復材料の選定から正確な配置方法、そして治療後のフォローアップまで、パーフォレーションリペアの実践的な技術と知識が必要になります。

このセミナーでは、「パーフォレーションリペア」をテーマに、最適な修復材料の選び方、材料の正確な適用方法、そして最終的な修復へと続くプロセスを実際の症例に基づき、日本歯内療法学会専門医の吉岡 隆知先生に解説していただきます。

今こそ、パーフォレーションリペアの技術を磨き、患者により良い治療結果を提供するための一歩を踏み出しましょう。</video:description>
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<video:title>う蝕じゃないです、「侵襲性歯頸部吸収」です。</video:title>
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<video:description>日常臨床において遭遇する機会の多い歯頸部の実質欠損。
「歯磨きの仕方や食いしばりが原因と判断し、指導したけど全然改善しない…」なんて経験ありませんか？

侵襲性歯頸部吸収は発生頻度が高いものの、その原因や病態は十分に解明されているとは言い難く「う蝕と誤診されてしまう」「最初の治療方針を誤り症状が悪化し、保存出来たはずの歯が抜歯になる」というケースも少なくありません。

また、治療に踏み切れたとしても吸収の程度に応じた適切なクラス分類に基づいた処置をしなければ、進行を止めることは困難であり、知識不足の状態では歯根破折を引き起こしてしまうことも。

このセミナーでは「侵襲性歯頸部吸収」をテーマに、原因として考えられるものや病態、う蝕との鑑別のポイント、必要な検査や進行程度の分類とそれに基づいた治療方法について、実際の症例をもとに 朝日大学歯学部口腔機能修復学講座歯科保存学（歯内療法学）講師 長谷川智哉先生に解説していただきます。

正しい診断・治療を選択するための知識が身に付くセミナーです。</video:description>
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<video:title>アンチエイジング歯科、はじめました。</video:title>
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<video:description>長寿社会となった今、求められる歯科医療とはなにか。
その答えとして根面う蝕や口腔機能低下症への治療と並んで「アンチエイジング歯科」の名前が挙がり始めています。

「容姿端麗」は長寿社会において「生きる」の根本として重要視されており、ホワイトニングやインプラントなどの歯科領域でも大きく関わってくる項目です。

近年では欧米で始まった「女性のライフステージにおける健康課題をテクノロジーで解決するサービス」・フェムデンティストと歯学の関係性も追及がなせれており、アンチエイジング歯科の注目は今後さらに高まると思われます。

美しさは口元から、社会構造・疾病構造の変化に対応したアンチエイジング歯科の知識を身につけてみませんか？

このセミナーでは「長寿社会でこそ求められる、アンチエイジング歯科」をテーマに、アンチエイジング歯科学会の取り組み、美しくあるための顔面解剖学、マッサージの臨床応用、女性の健康を考えるうえで大切とされるフェムデンティスト、アンチエイジング歯科と医院利益について 日本アンチエイジング歯科学会副会長 志田佐和子先生に解説していただきます。

アンチエイジング歯科学会には認定医・認定歯科衛生士の資格もあるため、歯科医師の先生方はもちろん衛生士さんにもお楽しみいただける内容になっております。</video:description>
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<video:title>結局、ポンティックの最適解はどれか？</video:title>
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<video:description>「最適なポンティックとはなにか」
この問いに答えられる先生はどのくらいいらっしゃるのでしょうか。

「ポンティック」は歯の欠損部にて人工歯として発音・咀嚼・審美性を回復させるなど重要な役割を果たします。また固定性装置ゆえに装着後の修正は困難であり、ポンティックの設計はブリッジによる欠損部補綴治療時の治療計画立案において重要な要素の１つと言えます。
しかし、ブリッジを大枠で学ぶ機会はあれどポンティックを集中的に学べる機会は卒前、卒後ともに限られており、研究においても支台歯形成や接着方法に関する報告に比べ、ポンティックに焦点を当てた報告は少ないというのが現状です。

このセミナーは「最適なポンティック」をテーマにポンティックの歴史、分類、ポンティックを取り囲む軟組織の解剖学的観察に基づく装着のタイミングや材料、形態の決定方法について 九州大学大学院歯学研究院歯科先端医療評価・開発学講座准教授 熱田生先生に解説していただきます。

明日からの臨床に役立つポンティックの知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>MBA歯科医師が教える「保険診療で売上を最大化する方法」</video:title>
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<video:description>治療単価を上げるためには保険診療ではなく自費診療。
その考え方に間違いはないのですが、一度立ち止まって保険点数の取りこぼしがないか確認してみませんか？

保険診療は点数上限や取り方のルールなどが定められているため、それ自身の単価を上げることは不可能です。しかしチリも積もればヤマとなる、ルールに則り細かい点数を確実にとっていくことは医院の売上向上に繋がります。

保険の知識は「SPTってどのくらいの期間あければとれるんだっけ」「か強診、名前は知ってるけど詳細は…」「口腔機能低下症って点数とれるの？」なんて、学校で習わないが故にふわっとしがちですが、基礎的な項目を押さえ使いこなせるようになれば経営戦略の一手になるでしょう。

このセミナーでは「保険診療における売上を最大化」をテーマに、一般的な保険診療の基礎知識から、取り漏れの多いSPTやか強診、経営戦略への有効な活用法、口腔機能低下症の導入など保険診療における治療単価をあげるためのテクニックについてグロービスMBA歯科医師の下所由美子先生に解説していただきます。

保険診療の取り方を再確認できるセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科における「ヒアルロン酸」応用</video:title>
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<video:description>「ヒアルロン酸注入は歯科医院でできるの？」

結論から言えば、可能です。

歯肉退縮を目立ちにくくする、口元のアンチエイジングに効果があるなど審美歯科領域において効果的な処置ではありますが、「やってみたい」を先行させて安易に始めてしまいトラブルにつながる事例も少なくありません。

その反面、美容の関心が高まっているこの時代、歯科医院でのヒアルロン酸注入の需要は高まることが予想され、患者さんが歯科医院を選ぶときのポイントにもなり得ます。

だからこそ薬剤に対しての基礎知識やしっかりとした手技、トレーニングの上で患者さんに提供すべき処置でしょう。

ヒアルロン酸注入によって、「どのような効果がどうして発揮されるのか？」「痛みや術後のフォローは？」といった細かい情報を提供できることも、患者さんから信頼を得るきっかけとなり、施術を受ける動機につながります。

診療のバリエーションを広げるために、新しい知識と技術を身につけませんか？

このセミナーでは『歯科医師が知っておくべき「ヒアルロン酸」』をテーマに、ヒアルロン酸の基礎的知識から手技や予後、施術をする際の注意事項、歯ぎしりの改善などで注目を集めているボツリヌス治療について日本アンチエイジング歯科学会理事の友枝亮先生に解説していただきます。

「口元美容」の専門家に、1歩近づくセミナーです。</video:description>
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<video:title>口腔機能管理に重要な「筋肉」の話</video:title>
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<video:description>「歯科臨床でも筋肉は大切！」という風潮が強まりつつありますが、その理由について患者さんにしっかり説明できますか？

現在日本は超高齢社会に突入しており、健康寿命の延長が重要とされています。元気に生活をするうえで食事は欠かせない要素であり、そこで咀嚼や摂食・嚥下に関与する口腔機能が関わってくるのです。

「口腔機能低下症」「口腔機能発達不全症」など病名の新設や点数も付与されるなど、口腔機能疾患の知識は歯科医師にとって必須になりつつあるいま。歯科臨床における筋肉の意義を再確認してみませんか？

このセミナーでは「歯科臨床においてなぜ筋肉が重要になってきたのか」をテーマに、筋肉の基礎知識から、社会の健康観と歯科医療について、口腔機能と筋肉の関係性、基質的疾患と機能的疾患の違いや業務上の注意点ついて 日本スポーツ歯科医学会認定スポーツデンタルハイジニスト 姫野かつよ先生に解説していただきます。

超高齢社会で求められる歯科臨床の知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>埋伏歯は抜かずに治せ！</video:title>
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<video:description>「埋伏歯は抜歯するしかない」と思っている若手の先生、その認識をまるっとひっくり返してみませんか？

萌出方向の異常やスペースの不足を原因に日常臨床において遭遇する様々な埋伏歯。
抜歯をするしかない症例もありますが、アップライトや牽引などを用いることで保存できる症例もあるんです。

保存の可否や用いる手法の見極められるようになるには、根の成長程度や形態から状況を正確に把握し、最適な器具の選択から手技の手順やコツに至るまでを熟知することが求められます。

このセミナーでは「埋伏歯の保存ストラテジー」をテーマとし、埋伏歯の保存の可否を判断するためのポイント、治療計画の立て方、器具の選び方、手技におけるコツ、歯根吸収や歯肉退縮など経過観察での注意点や対処法についてこれまでの経験則を用いて 長崎大学歯学部口腔インプラント学分野臨床准教授 米澤大地先生に解説していただきます。

多彩な症例をもとにお話しいただくため、中堅からベテランの先生にとっても見応えのあるセミナーになります。

保存治療戦略の一手に「埋伏歯の保存」を追加しましょう！</video:description>
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<video:title>GPのための「歯の外傷への対応」</video:title>
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<video:description>外傷の急患患者が来院したときには、焦った経験がある先生は少なくないでしょう。
また、小児患者の場合は「動揺ならいいけど、露髄しているケースは苦手」、「保護者への説明が難しい」と思っている先生もいらっしゃるのでは？

それに加えて、外傷は正確な診査や治療を要しますが、患児がパニック状態だったり、歯医者が苦手であることも多く、満足のいく診断や治療が難しい場合があります。

また、外傷の術後管理に関しても「どうやるんだろう？」と迷われる方もあるでしょう。

歯の外傷を受けた場合、「歯に何が起こっているのか」「何をすべきか、すべきでないか」これらを正しく把握しているか否かで、診査・治療のクオリティは大きく変わってきます。

このセミナーでは「外傷歯」をテーマに、幼児〜若年期を中心に、亀裂から歯冠-歯根破折など様々な症例に対処するための診察、治療、治癒率向上のための術後管理など健全な口腔を育てるための知識・対応法について 日本外傷歯学会副理事長の宮新美智世先生に解説していただきます。

急患を余裕で乗り越えるためのテクニックが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>顎骨内の「腫瘍・嚢胞」完全マニュアル</video:title>
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<video:description>パノラマで顎骨内に透過像を見つけた時、先生方はどうアプローチしますか？

顎骨内の腫瘍・嚢胞は一般歯科と関わる頻度が低いことから「診断にはどこをみればいいのか」「みつけた後の対応は？」など、意外と悩みは多いでしょう。

また、馴染みの薄さから初期段階で見逃してしまい治療の難易度が上がってしまうケースも少なくありません。一般歯科は主として顎骨内の腫瘍・嚢胞を治療する施設ではありませんが、最も早期に発見出来る施設であり、専門医でなくとも顎骨内の腫瘍・嚢胞の初期症状を見逃さないための目と知識は不可欠です。

一般歯科が十分な顎骨内の腫瘍・嚢胞の知識を持つことは早期発見のみでなく、説明内容を充実させ患者さんを安心させることにも繋がります。

このセミナーでは「顎骨内の腫瘍・嚢胞」をテーマに、臨床に出るとなかなか聞けない腫瘍・嚢胞の分類、顎骨内腫瘍診断法、診査・診断から治療までの流れ、今話題の医療DXを用いた治療方法などアカデミックな内容について 東京歯科大学口腔病態外科学講座教授 片倉朗先生に解説していただきます。

顎骨内の腫瘍・嚢胞の情報をアップデート出来るセミナーです。</video:description>
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<video:title>大人と違ってむずかしい「混合歯列期の矯正治療」</video:title>
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<video:description>近年、口腔に対する審美性の需要の向上から、矯正の専門医以外でも小児矯正を始める先生が以前より増えています。

しかし、研修などの一般的な教育カリキュラムで小児矯正を習得することは困難であり、「どの装置を使うべき？」「抜歯をすべき？」「いつ成人矯正に移行すべき？」など頭を悩ませることも少なくないと思われます。

個人差の影響の大きい治療だからこそ、慎重な判断力が求められ、症例ごとの応用力が重要となってきます。
また小児矯正では患者の将来を見据えた治療計画も不可欠であり、そのためには小児矯正の適応範囲や成人矯正に移行すべき症例の見極め方を熟知しなければなりません。

このセミナーでは「混合歯列期の矯正治療」をテーマに、習癖と不正咬合の関連性に始まり、効果的な早期治療の計画と精度を高める方法、そして小児矯正の現場で直面するリスク管理について、実践的な症例を通じて 日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座兼任講師 吉野智一先生に解説していただきます。

小児矯正の理解を深め、実践能力を高めることが出来るセミナーです。</video:description>
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<video:title>最低限知っておくべき「オクルージョン」の話</video:title>
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<video:description>「どのような方法で、どのような咬合を与えれば良いいのか」。

この問題に直面したことがない先生はいないでしょう。実際、「咬合をつくる」には中心位や咬合高径、アンテリアガイダンスなど考慮する項目が多く、勉強すればするほど深みにはまってしまうなんてことも…。

また、咬合学は適切な咬合を付与するのみでなく、患者の主訴や検査結果からそれか咬合に関与するか否かを見極めも含まれます。

咬合の世界は奥が深く、それも魅力の1つですがまずは「日常臨床で最低限必要なライン」の確認から始めてみませんか？

このセミナーは「最低限知っておくべきオクルージョン」をテーマに、バイトの取り方、中心位の考え方、咬合高径の決め方、咬合高径の挙上法、アンテリアガイダンスの付与の仕方や技工士への送り渡し時の注意点について 東京SJCD最高顧問・山﨑長郎先生に解説していただきます。

プロフェッショナルの視点から語られるオクルージョンの「これだけはやっておくべき」が学べるセミナーは、これから咬合を学びたい先生だけでなく一度基本を確認したい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>乳幼児の健診“みるべき“ポイント</video:title>
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<video:description>「今日が歯医者さんデビュー」という乳幼児や新米ママさんに、先生方はどのように対応しますか？

0歳から就学時までの口腔内は成人と比較し短期間で変化し、求められる対応が異なります。無歯期か否かで離乳食のアドバイスも違いますし、ミュータンス菌に感染しやすいと言われる上顎第一乳臼歯の萌出する生後19か月から乳歯列の完成する31か月からはOHIの導入を推奨するという意見もあります。つまり、月齢に応じた口腔内の管理が必要になります。

また、「歯が一部分だけ白いんです」「他のこと比べて歯が生えるのが遅くて…」という保護者の質問について、歯科医師における一般論ではなく保護者に納得・安心していただける回答をする能力も重要です。

このセミナーでは「乳幼児の歯科健診」をテーマに、各月齢におけるテェックポイントと指導法、保護者からよくくる質問、授乳と離乳の関連性、滅多に聞けない行政健診や最近小児歯科のトピックとして注目を集める低ホスファターゼ症について 神奈川歯科大学小児歯科学講座教授 木本茂成先生に解説していただきます。

必要最低限から最近注目の項目までが盛り沢山なセミナーです。</video:description>
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<video:title>楽しい「待合室ショッピング」</video:title>
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<video:description>「定期健診のハガキを送る」「矯正など自費治療を積極的に行う」医院の売上アップのために診療報酬を増やす工夫は欠かせませんが、待合室などで患者さんがセルフケアを目的として購入する「物販」も売上を伸ばすうえで大きな戦力になります。

もちろん、闇雲に売ればいいわけではなく、根拠に基づいたマーケティングが必須であり、そのためには医療物販学に関する知識が求められます。

医療物販学のノウハウを熟知し、戦略として「物販」を活用しませんか？

また、物販の売れ行き向上は医院の利益のみではなく、患者さんのセルフケア能力の上昇にも繋がります。

このセミナーでは「待合室で歯科医院の売上が激変する物販の極意」をテーマに、効果的な物販ディスプレイの作り方、おすすめアイテム、患者さんへの勧め方について経験談を含めて 医療法人社団栄昂会理事長 中原 維浩先生に解説していただきます。

明日から役立つ待合室マーケティングの知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>おじさん院長のための「歯科衛生士のトリセツ」</video:title>
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<video:description>「歯科衛生士との円滑なコミュニケーションが取れているか」、開業で成功するか否かはこの1点にかかっています。

歯科衛生士は一般業務を行うだけでなく、歯科医師と患者、歯科医師と歯科助手、院長と若手医師を繋ぐあらゆる面でクリニックの要となる存在。実際、歯科医師より歯科衛生士の方が話しやすいという患者さんは多く、その内容に治療の鍵が隠されていることもあります。

歯科医師と衛生士の関係が良好になることは治療成績の向上のみでなく、患者さんが「また来たい」と思う雰囲気作りに繋がります。

また、新人衛生士の教育でもその根本には先生方との信頼関係が必要です。

このセミナーは「歯科衛生士のトリセツ」をテーマに、「イマドキ」の歯科衛生士と付き合うためのスタッフマネージメントのコツから、生じやすいトラブルとその回避方法、新人衛生士の教育法、ヒトの個性を12匹のキャラクターに当てはめた動物キャラナビについて 大澤歯科医院副院長にて個性心理學認定講師 大澤優子先生に解説していただきます。

新時代の医院のスタッフマネジメントのノウハウが学べるセミナーです。</video:description>
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<video:title>FOCUS「小児の偏咀嚼」</video:title>
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<video:description>左右のどちらか一方のみで噛んでしまう「偏咀嚼」は口腔習癖の1つであり、長期間続くと顔の歪み・顎関節症・歯周組織の破壊など様々な問題を引き起こします。力の蓄積により、将来は欠損の進行の引き金になるなど臨床上大きな問題となる症例も少なくありません。

偏咀嚼の原因には様々なものが考えられますが、初発は乳幼児期の歯の萌生や生活習慣から始まることもあります。小児期から成長期に偏った力が加わることにより歯列、顎骨、願望の歪みが生じると、それによって偏咀嚼が加速し悪循環が発生することも…。

つまり小児期に偏咀嚼を改善することは、結果的に難症例の予防に繋がると言っても過言ではありません。

このセミナーでは「偏咀嚼」をテーマに、偏咀嚼のリスク因子として考えられるもの、悪影響にはどんなものがあるか、小児期での偏咀嚼の診断とその対処法及び機能訓練について 西武池袋線ひばりヶ丘山口歯科医院院長 河井聡先生に解説していただきます。

偏咀嚼に関する新たな知見が得られるセミナーです。</video:description>
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<video:title>原因から探求する「小児の反対咬合」</video:title>
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<video:description>矯正治療に対する理解や要求が高まっているこの時代、「反対咬合」の相談を小児患者の親御さんから受けることも多いですよね。

結局、下顎前突は治せるのか。治せるなら、どんな方法で、どれくらいの期間で、どれほどの費用で治せるのか。反対咬合について相談された時、先生方はどのように答えていますか？

反対咬合は、歯軸傾斜の異常によるもの・顎骨成長の異常によるもの・両方の異常によるものと、原因だけでも3つに分類されます。ここに患児の環境や性格・年齢など個人的な要素を加味し、本人および親御さんに説明しなければなりません。

「なぜ反対咬合になったのか」「どのような治療が必要か」「治療にかかる期間・費用」など、親御さんが気になる基本的なポイントについて、意外と曖昧になってしまっている先生も少なくないのではないでしょうか。

このセミナーでは「小児の反対咬合」をテーマに、反対咬合の原因、診査・診断、治療方法、経過観察について、実際の症例と共に日本矯正歯科学会認定医の高橋正光先生に解説していただきます。

GPにおける矯正治療に必要な「眼」と「技」が身につくセミナーです。</video:description>
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<video:title>”外れない”総義歯を生む、印象採得のテクニック</video:title>
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<video:description>総義歯を製作する上で重要となる「印象採得」。

しかし総義歯はクラウンなどの補綴装置と比較して口腔周囲筋により機能面で影響を受けやすく、他にも症例によっては顎堤吸収の影響なども加味することが求められます。

患者さんの口腔内で長期に渡り機能する義歯の製作には、総義歯に焦点を当てた印象採得の手技を身につけなければなりません。

解剖学的ランドマークを意識することもしかり、印象材や印象圧、個人トレーに至るまでチェックすべき項目は細かく存在します。

このセミナーでは「総義歯の印象採得」をテーマに、機能する義歯を提供するために必要な口腔周囲筋などの解剖学、印象採得の手技、採得した印象面チェック時のポイント、各種印象毎の特徴や注意点、顎堤吸収など難症例での印象採得について日本補綴歯科学会指導医の松田謙一先生に解説していただきます。

超高齢社会で求められる、質の高い総義歯の印象採得の知識と技術が身につきます。</video:description>
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<video:title>簡単そうで難しい「増歯」の話</video:title>
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<video:description>増歯、じょうずにできますか？

部分床義歯を使用している患者さんの欠損が増えてしまった場合、どう対応するのがベストでしょうか？

新製も考えられますが、「増歯」は現義歯を製作した時期や患者さん自身の使い心地を考えた時、「いまの義歯をそのまま使いたい」という患者さんに対し有効な治療といえます。

もちろん歯を適当な位置にただ設置しておしまいではなく、ピックアップ印象などを用いて適切な位置を把握し、必要に応じて欠損部義歯床に粘膜調整やリラインなどを行わなければなりません。

行うタイミングも抜歯窩の治癒から見極めることが求められます。また、症例に応じては時期をみて義歯を新製することもあります。

近年歯周病罹患者の増加に比例し増えつつあるにも関わらず、実習など学べる機会が少ない増歯についてこれを機に勉強してみませんか？

このセミナーは「増歯」をテーマに、増歯の必要性・適応・器具・手順などの基礎的な項目からピックアップ印象などを用いた人工歯配列位置の決定法、増歯及び新義歯作製のタイミングや症例ごとの増歯の方法について つなかわ歯科医院 綱川周平先生に解説していただきます。

増歯の考え方と手技のポイントをしっかり押さえていきましょう！</video:description>
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<video:title>歯周治療を実践するための診療哲学</video:title>
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<video:description>歯周治療は、患者が日々行う口腔清掃が成功に大きく関係してくるもの。
良い結果を得るためには、歯科医師だけではなく歯科衛生士による指導やカウンセリングなど、歯科医院のスタッフの協力が欠かせません。
初診から治療中、治療終了後のメインテナンスに至るまで、歯科医院の全員が連携をしてアプローチしていくことが必要です。
歯周治療成功のために、治療の意義を再度考え、診療のシステム作り方を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周組織の理解</video:title>
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<video:description>歯周治療を学ぶには、まずは基礎をおさらいすることから始めましょう。
「健全な歯周組織と病的な歯周組織との違い」から始まり、骨欠損形態や治癒形態についても学んでいきましょう。
細菌検査や血液検査に関しての今後の展望も紹介致します。
「歯周組織の理解」分かったつもりでいても、学び直していくことでどこの理解が足りなかったのか気づくことも重要です。
歯周治療を基本から学べるこのチャンスを生かしていきましょう。</video:description>
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<video:title>検査・資料採得・診断</video:title>
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<video:description>歯周治療を進める上で、正しく診断することは必須事項です。
正しい診断のためには資料採得と診査が必要となりますが、規格性のある資料を揃えること、正しく診査できていることに対しての自信はあるでしょうか？
当然ながら診査・診断が間違っていると、その後の治療はスムーズにいかないもの。
資料を揃えることの重要性と治療計画立案までの考え方を、症例を通じて身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周治療成功のためのカウンセリング</video:title>
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<video:description>歯周治療を成功させるためには、患者さん自身が歯周病や自信の口腔内状態を理解しておくことが大切です。
そのためには、歯周病の原因や治療終了後のケアの必要性を説明するカウンセリングが最重要になってきます。
実際にどのように医院でカウンセリングを行うと効果的なのでしょうか？
治療が途切れてしまったり、治療後に継続してもらえないような結果にならないためにも、カウンセリングのポイントを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>患者マネジメントと衛生指導</video:title>
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<video:description>患者のセルフケアのレベルは、モチベーションや生活習慣などに大きく関係するものです。
セルフケアがうまくできていないからといって、本当に患者だけに責任があるのでしょうか？
歯科医院での患者マネジメントは、口腔衛生指導も含め、病態への理解や治療成功にも関わってくる重要な要素です。
歯科衛生士との連携も含めて、どのようにマネジメントを行い、治療を進めていくべきかを考えていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周基本治療の実際</video:title>
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<video:description>SC、SRPを行うために必要不可欠なキュレットスケーラー。
正しくシャープニングはできていますか？
なんとなくのシャープ二ングをしていたり、正解が分からないままではスムーズな処置もできないもの。
鈍化したスケーラーや変形したスケーラーを使用していても、満足に歯石は取ることができません。
シャープニング、SC、SRPを基礎から学び、症例を通じて歯周基本治療の効果を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周外科処置と再生療法</video:title>
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<video:description>歯周治療の中で、アドバンスな内容である歯周外科。 
慣れない外科処置に上手くいかず、悩むこともあるのではないでしょうか？
本講義では切開、剥離、デブライドメント、縫合といった基礎的なことから切除療法・再生療法における切開線や縫合の違い、歯周組織再生療法を成功させるためのポイントに至るまでを学べます。
実際のオペ中の動画を見ながら、臨床で重要とされる勘所を押さえていきましょう。</video:description>
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<video:title>歯周治療における補綴設計</video:title>
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<video:description>最終補綴をセットする前に、プロビジョナルレストレーションによって歯周組織が捕綴物に対し、どのように反応しているかをみることは非常に重要です。
模型だけでは分からない歯周組織と補綴物の密着性や、微細な反応への判断材料となる欠かせないものです。
最終補綴物に移行する前に、どのようなことに注意していくべきか、実際の手技におけるポイントも含めて身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>メインテナンス・SPT</video:title>
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<video:description>歯周組織を長期間維持し、歯周病の再発を予防するためにはメインテナンス・SPT を行うことが必要です。
今後の歯周治療のカギともいえるSPTですが、メインテナンスとの違いについて、曖昧な知識のままな方も多いのではないでしょうか？
歯周疾患の治療の流れとSPTの位置付け、再評価を行いSPTに移行するタイミングやその意義についてもこの機会にしっかりと学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>講師陣による症例検討会</video:title>
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<video:description>第10回目は４症例に対するケースプレゼンテーションです。
歯周治療をどのように治療していくか、実際の症例を通じて学んでいきましょう。
日々の忙しない診療の中では、一つの症例についてじっくりと考える機会も多くはありません。様々なケースについて資料を揃え、考えていくことで日々の診療の悩みや疑問を解決していきましょう。</video:description>
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<video:title>医学部6年間の「皮膚科学」を90分でさらっと学ぶ</video:title>
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<video:description>歯科が関与する皮膚疾患と聞かれて先生方は何が思い浮かびますか？

金属アレルギー、色素沈着症、天疱瘡や掌蹠膿疱症など多様な答えが出てくると思われます。

では、歯科医院にそれらを主訴とする患者さんが来た時、どのように対応しますか？

「原因となる補綴物の除去」「皮膚科への紹介状を出す」それも正しい選択の1つです。しかし、プラスして歯科医師が原因を理解し、病態や今後の経過の予想を説明すれば患者さんの満足度や安心感はより高まるでしょう。

これらの疾患は耳鼻咽頭科、皮膚科、歯科/口腔外科の境界に位置するがゆえに、どの科でも注目されにくく、特に歯科分野でのプロフェッショナルは数えるほどしかいません。ですが、歯科医師による介入が症状改善に貢献することも少なくありません。

過去には歯性感染症由来の掌蹠膿疱症が抜歯や根管治療によって劇的に改善したケースもあり、皮膚科学を学ことは新しい知見を得ることに繋がると思われます。

このセミナーでは「皮膚科学」をテーマに、口腔内に生じる粘膜疾患の基礎的な知識、対処法や医科歯科連携でのポイントはもちろん、発生機序や診断基準など医学部6年間で学ぶ皮膚科学に関する内容を すぎのこ皮ふ科クリニック 院長 石地尚興先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>歯を守る「フォースコントロール」</video:title>
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<video:description>歯が接している時の力のコントロールを示す「フォースコントロール」。歯周病の一因としてその重要性が高まっていますが、フォースコントロールが重視されるものの代表例としてブラキシズムが挙げられます。

ブラキシズムには睡眠時に生じる睡眠時ブラキシズムと、日中に生じる覚醒時ブラキシズムに二分され、これらは顎関節症やインプラントを含めた補綴物の予後不良、歯周疾患の増悪の原因になります。

ブラキシズムの治療としてはスプリント療法が有名ですが、ただスプリントを渡して景観観察をするだけでは不十分であり、原因を読み解きそこにアプローチしていく必要があります。この原因には噛み合わせなど歯科的要素のものから、中枢性因子など医科的要素が関与する症例もあり、対応するには歯科的視点のみでなく医学的な観点も必要ということです。

このセミナーでは「フォースコントロール」をテーマに、ブラキシズムによる口腔への影響とその成り立ち、フォースコントロールに基づいたブラキシズムの治療法、スプリント治療による効果、医学的要素、医科連携について 昭和大学歯科補綴学講座教授 馬場一美先生に解説していただきます。

ブラキシズムに対応するための、力の知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>バチっとハマる、自費インレーの形成術</video:title>
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<video:description>メタルインレーと比較し、二次齲蝕や金属アレルギーのリスクの低さや装置の寿命が長いことで知られる「セラミックインレー」。

近年審美歯科の需要が高まっていることから、セラミックインレーでの治療を希望し来院される患者さんも少ありません。

しかし、実習や研修で実際に行う機会が少ないセラミックインレーは「形成量はどのくらい？」「マージンの形態は？」「咬合調整は？」など基本的なことでも、意外とあやふやになっていないでしょうか？

また、セラミックインレーは研磨によって予後が大きく左右されるため、長期間安定して使用していただくには製作・セットのみでなく研磨を始めとするメンテナンス時の注意点についても知っておく必要があります。

このセミナーでは「セラミックインレー」をテーマに、セラミックインレーの基本的な知識や手技、用いるバーの種類、形成時のポイント、適切な予後管理について マイスター春日歯科クリニック 飯田猛先生に解説していただきます。

口元の審美への関心が高い「いま」に必要な知識と手順が身につきます。</video:description>
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<video:title>「か強診」廃止！？医院経営に直結する改訂項目を深堀り！</video:title>
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<video:description>歯科医業の経済に直結する診療報酬。

2年に一度改訂されますが今回、令和6年の診療報酬改訂は”波乱”の幕開けとなりそうです。

「か強診の削除」「外来環の廃止」。様々な憶測が飛び交っていますが、実際の改訂はどうなっているのでしょうか？

このセミナーでは、令和6年6月に行われる診療報酬改訂から、気になる点数の増減や新設の項目、施設基準の変更と早めに対応すべき点に至るまで、歯科医院経営に直結する項目を中心に要チェックポイントをまとめて解説。

特別ゲストに株式会社船井総合研究所の眞野泰一先生をお呼びし、現場レベルで混乱しがちな改訂項目やマクロ視点での業界動向、行政の思惑などについてお話しいただきます。

診療報酬改定の最新情報をゲットして、売上向上を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>ハードモード治療計画</video:title>
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<video:description>「治療計画の立案」は歯科医師の力量が最も顕著に出やすく、若手の先生の前に最初に立ちはだかる関門ともいえます。

治療技術や知識量ももちろん大切ですが、用いる順序があべこべではそれらを効果的に発揮することが出来ません。

例えば口腔清掃状態が不良なままう蝕や歯周治療を行なっても、根本的な解決にはなりません。例に挙げたような簡単な症例のみではなく、難症例になるほど精度の高い治療計画が求められます。

医院の戦力である中堅の先生であっても一般臨床でよく出会う症例の治療計画は立てられるけど、インプラントや矯正を併用するなど複数の分野を跨ぐ症例の治療計画立案は苦手という方は少なくないでしょう。

このセミナーでは「難症例の治療計画立案」をテーマに、基本的な治療計画の立て方から咬合再構築、矯正やインプラントなど複数の分野を併用する欠損補綴などの難症例の治療計画の立案方法の解説及びそれらを用いた実際の症例の紹介を東京SJCDベーシックコースインストラクターの松尾幸一先生にお話していただきます。

難しい症例をシンプル化する、治療計画の考え方が身につきます。</video:description>
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<video:title>エビデンスに基づく「ナイトガードの使い方・装着」の知識をアップデート。</video:title>
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<video:description>歯ぎしりや食いしばりから歯や歯周組織、顎関節を守る「ナイトガード」。

一般歯科でもナイトガードを用いたスプリント療法を行うクリニックが増えてきていますが、「ナイトガードを入れて終わり」になっている…なんてことありませんか？

ナイトガードの装着には多くのメリットがありますが、それは適切なメンテナンス下で用いた場合です。経過観察時の違和感や訴えを見逃すと、誤った噛み合わせへの誘導や症状の悪化に繋がることもあります。

臨床に浸透しつつあるナイトガードの知識を、ぜひこの機会にアップデートしてみませんか？

このセミナーでは「ナイトガードの臨床論」をテーマに、ナイトガードが適応となる頻度が最も高いブラキシズムについて、ナイトガードの作り方、有効に作用させるために調整法、装着後に起こりうる副作用とそれらの回避法・対処法、メンテナンス時の注意点、咬合付与のコツについて 昭和大学歯学部 歯科補綴学講座 顎関節症治療学部門教授 菅沼岳史先生に解説していただきます。

臨床で活かせるナイトガードについてのみでなく、先生の研究に関するアカデミックな内容も含んだセミナーです。</video:description>
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<video:title>GPのための「口腔粘膜疾患」マスター講義。それ実はカンジダや白板症、口腔扁平苔癬かも？</video:title>
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<video:description>舌や頬粘膜、歯肉や口唇などにびらんや潰瘍、腫瘤や水疱などの症状を呈する口腔粘膜疾患。

症状などにより悪性転化する可能性のある疾患もあり、適切な知識を持った上での対応が望まれます。特にGPの先生方が遭遇される口腔粘膜疾患には「白色病変」が多いと思われますが、カンジダや白板症、口腔扁平苔癬などは鑑別や診断が難しいと言われています。

義歯性の口内炎と診断したが「実は口腔癌だった...」というケースも生じており、自院でどこまで診てどこから専門機関に相談するかの見極めも重要となってきます。

このセミナーでは、GPの先生方が日常臨床の中で遭遇するであろう口腔粘膜疾患の鑑別と治療法、口腔外科医の目線から気を付けるべき症例について日本口腔外科学会指導医である石橋浩晃先生に解説いただきます。

トラブル症例を未然に防ぐための知識をつけましょう！</video:description>
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<video:title>90分でまるっとわかる「悪性新生物」講義</video:title>
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<video:description>国民の50%が罹患すると言われている悪性新生物、口腔癌は15番目に多い癌としてその発症が報告されています。近年は、欧米をはじめ日本でも増加傾向にあると言われています。

他の部位と比べ、患部を直接視認出来る口腔癌の発症がなぜ増加しているのか。その原因は一般歯科診療所まで知識が浸透しておらず、進行するまで放置されていることが考えられます。つまり、一次医療機関は悪性新生物を最も早く発見出来る場であり、患者さんの人生を左右するターニングポイントなのです。

このセミナーでは「悪性新生物」をテーマに、一般歯科で活かせる悪性新生物の病理・病態などの基礎知識から鑑別診断、発見後の適切な対応や専門医・医科との連携について 九州歯科大学大学院歯学研究院口腔顔面病態学講座教授 清島保先生に解説していただきます。

アカデミックな部分もお話しいただくため、口腔外科に造詣が深い先生にもご満足いただける内容になっております。

一次医療機関に求められる悪性新生物の知識が90分に濃縮された講義です。</video:description>
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<video:title>視覚で学ぶ「スポーツ歯学」</video:title>
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<video:description>スポーツの多様化により日々増加するスポーツ人口。「運動中の怪我」を主訴とする患者さんも増えてきているのでは？

顎顔面領域は競技によっては完璧な防護が難しい部位にあるにも関わらず、位置や形状的に外力を受けやすく、スポーツ中の外傷の発生頻度が高いとされています。外傷によって健全な歯を失ってしまうことは誰もが避けたいことです。

そのためにはスポーツ外傷のリスクや予防法、万が一外傷が生じた場合の適切な対応を「スポーツ歯学」から学ぶ必要があります。

このセミナーでは「スポーツと歯科」をテーマに、スポーツ中に起こりうる外傷について、その予防と応急処置、実際に歯が破折・脱臼してしまった際の対処法について 東京歯科大学口腔健康科学講座スポーツ歯学研究科室 教授 中島一憲先生に解説していただきます。

スポーツ歯科はアスリートに限らず、児童・一般成人・年配者まで幅広い世代のQOLをスポーツを持って向上させる学問です。スポーツ歯学の知識を身につけ、国民全体の健康づくりをサポートしましょう。</video:description>
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<video:title>初学者のための「セファロ分析」</video:title>
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<video:description>矯正領域において、治療を開始する前の状態を確認するデータとして重要な役割を担う「セファロ分析」。

計測点及び計測平面と基準平面のなす角を計測し平均値と比較することによって、歯の傾き、上下顎骨の位置関係を客観的評価することにも長けており、具体的な「数値」を用いた診査・診断は的確な治療へ導く一手として重要になります。

また、治療前後のデータを重ね合わせることによって、どのように歯や顎が動いたかの変化を比較出来る分析法としても矯正治療において不可欠な検査の1つです。

しかし、それを臨床に活かすことは容易ではなく正確な分析技術を習熟し理解しなければなりません。

このセミナーでは「セファロ分析」をテーマに、セファロ分析における解剖学的知識、よくあるトラブル、診断で重要な項目、数値を用いた診断例について 日本矯正歯科学会指導医・認定医の佐藤 亨至先生に解説していただきます。

矯正駆け出しの先生も、明日から臨床で活かせるセファロ分析の知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>アニマルセラピーで楽しい歯科診療ライフ</video:title>
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<video:description>動物との触れ合いで人々の心を癒す「アニマルセラピー」。

歯科でも導入しているクリニックがあることをご存知ですか？愛らしい動物たちは人の心を癒すだけではなく、治療を怖がる子どもに寄り添い不安を軽減させてくれます。

過去にはアニマルセラピーのおかげで、保護者にも話せなかった子どもの悩みを解消できたことも。

しかし、動物を歯科医院に入れることには責任が伴い、「なにが危険か」「セラピーに導入するための条件」などの最低限の知識が求められます。

また、動物は道具ではありません。過度な労働や不適切な管理で彼らを不幸にしないようアニマルセラピーの導入の前には、動物愛護法に関しても勉強する必要があります。

このセミナーでは「アニマルセラピー」をテーマに、アニマルセラピーとは何か、導入の前に知っておくべきリスク、セラピー向けの動物、セラピー前の準備、動物愛護法、日常臨床での使用例について日本小児歯科学会専門医 鈴木伸江先生に解説していただきます。

アニマルセラピーを取り入れ、わんダフルな歯科ライフを患者さんにプレゼントしましょう！</video:description>
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<video:title>熱血！仮歯塾</video:title>
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<video:description>皆さんはテックを &quot;何分で&quot; 作れますか？

テンポラリークラウンは診療においての処置頻度も高く、かつ手間がかかり難しいと感じる先生も多いと思います。

プロビジョナルレストレーションに求められるのは「精度」ですが、テンポラリークラウンに求められるものは「早さ」と「手軽さ」。形成・印象を考えたら、かけられる時間は限られています。

このセミナーでは、臨床の現場で活躍する「手早く簡単な」TeCの作り方を中心に、プロビジョナルレストレーションとの違い、複数ある作製法からの選択基準、咬合調整、爆速で製作するためのコツについて、明海大学歯学部機能保存回復学講座オーラル・リハビリテーション学分野の松田教授が熱血指導します。

ここでしか聞けない”仮歯の極意”が凝縮された、マスターするための90分。コツさえつかめれば、8分でテックは完成します。テックを極めて、保険診療のレベルアップを目指しましょう！</video:description>
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<video:title>巨大な根尖病変にどう立ち向かうか？</video:title>
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<video:description>デンタルを撮ってみたらかなり大きな根尖病変が…。

病変が大きくなればなるほど、治りにくいと身構える先生も多いのではないでしょうか？

実際に「通常の根管治療で改善するのか」「外科的処置を検討すべきか」など治療方針を考える必要があり、正直治癒は困難だと思った経験もあるはずです。

また歯根嚢胞との鑑別や専門医へ紹介するかの判断など、考える要素が多いのも大きな根尖病変の特徴でしょう。

「どれくらいの大きさから難しい？」「GPで治せる限界は？」攻略のカギは見極めにあります。

このセミナーでは「大きな根尖病変への対応法」をテーマに、病理病態から臨床上での完全なに見分けることが困難な歯根肉芽種と歯根嚢胞の組織学的及び臨床的な違いや、治療方針を決める際のポイント、根管治療でのアプローチと外科的歯内療法を含めた対応法について日本歯内療法学会専門医の吉岡俊彦先生に多くの臨床例を用いて解説していただきます。

回数・期間をかけて治療した長期症例についても勉強することができ、根管治療の理解も深まるGP必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>25分で学ぶ「抜髄」のコツ</video:title>
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<video:description>「抜髄したのに痛みが取れない」「抜髄後に疼痛が悪化した」そんな苦い経験がある先生は少なくないと思われます。なかには現在進行形で悩まれている若手の先生もいるのでは？

抜髄後の疼痛には「神経の取り残し」「麻酔が切れたことによる、施術時に加わった強い刺激が出現」「歯根膜の炎症」「薬剤を詰めた際の圧力」など様々な原因が考えられます。

これらを回避するためには、診査・診断時に根管の形態などからどのリスクが高いかを判断し、それに留意した処置を行うことが求められます。また、万が一疼痛が生じた際には患者さんへの適切な説明と疼痛への対応が必須です。

このセミナーでは「抜髄のコツとテクニック」をテーマに、根管の形態、抜髄の基礎的知識や診断フロー、効果的な治療方法、治療器具などについてを日本歯内療法学会専門医である木ノ本喜史先生に解説していただきます。

若手の先生が今すぐ知りたい抜髄の情報が25分で学べる、コスパ最強のセミナーです！</video:description>
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<video:title>知らなきゃマズい「有病者歯科診療」</video:title>
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<video:description>「心疾患がある患者、局麻は何本まで使える？」パッと出てこなかった先生も多いのではないでしょうか。

超高齢社会の今、患者の多くは何かしらの基礎疾患を持つ”有病者”です。

有病者への歯科診療は、罹患している疾病や服薬状況に応じてアプローチや治療方法が異なり、場合によっては危険を伴うことも。

「ちょっとしたSRPなら大丈夫」なんて根拠なく油断していませんか？

歯科治療を行う上では病態への理解や知識はもとより、絶対に間違えてはいけないポイントがあります。

大事にならないためにも、まずはクリニックレベルで身につけておくべき有病者歯科診療の基本事項を学んでおきましょう。

このセミナーでは、糖尿病や高血圧、骨粗鬆症、感染症など基礎疾患のある患者に対する歯科治療で注意が必要なポイントを中心に、頻出疾患の病態の知識、最低限知っておくべき疾患に対する治療や投薬、偶発症などに遭遇した場合の対処に至るまで、東京大学口腔顎顔面外科准教授の西條英人先生に解説いただきます。

今の時代、知らなきゃまともに治療できません。</video:description>
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<video:title>プロが教える完璧な「プロビ」の臨床論</video:title>
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<video:description>プロビジョナルレストレーションとは、イニシャルプレパレーションから最終補綴物に移行するまでの間、機能や審美性を維持しながら、患者様の顎位を最終補綴装置に写し取り、機能と形態を最終補綴装置製作のための情報のツールとして使用します。

「どのような症例に使うのが良いのか」「最終補綴にいつ移行するか」などの悩みをお持ちの先生方もいらっしゃると思います。

プロビジョナルレストレーションを用いて最終補綴までの期間に良好な歯肉の状態や咬合の安定を得るために、適切な軸面形態および咬合面形態の付与が不可欠となります。

このセミナーでは、プロビジョナルレストレーションの臨床的な意義を再確認し、長期的に安定した補綴装置を作るための実践的な咬合採得法などや、インプラントにおける即時プロビの製作方法などを、日本臨床歯科学会常任理事の伊藤雄策先生に解説いただきます。

プロビジョナルレストレーションを使って、「レベルの高い補綴臨床」を目指しましょう！</video:description>
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<video:title>GPが知っておくべき「小児の口腔粘膜疾患」</video:title>
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<video:description>「子どもが食事を嫌がる」「歯磨きをさせてくれない」。その原因、口腔粘膜疾患かもしれません。

歯科医院にくる患者さんの主訴として挙げられることの少なくない口腔粘膜疾患。小児において口腔粘膜疾患の原因は外傷やストレス以外にも、ヘルパンギーナや手足口病など小児期に好発するウイルス性疾患、年齢によっては歯の萌出が関与していることもあります。中には全身疾患が背景にあることも…。

しかし、小児は自分で上手く症状を伝えられないため、これらの発見が遅れてしまうことがあります。そのため成人への対応の応用では足りず、小児独自の口腔粘膜疾患の対応の知識が必要になります。

このセミナーでは「小児の口腔粘膜疾患」をテーマに、小児において遭遇することの多い、または見逃してはいけない口腔粘膜疾患について、色調を用いた分類や鑑別方法、診査・診断、治療方法、歯の萌出時期と粘膜疾患の関係性について 新潟大学大学院医歯学総合研究科口腔病理学分野教授の田沼順一先生に解説していただきます。

色調を用いた分類は、小児やその保護者への説明に有効なテクニックの1つになります。

「小児の口腔粘膜疾患」の知りたいことが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>エンドドンティクス・マテリアル特集</video:title>
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<video:description>歯内療法に用いられる器材や器具について、どこまで理解して使っていますか？

歯科治療の中でも歯内療法は使用する道具が多いため、何をどう使うのか正しく学ぶことが重要です。

「あのトラブル症例ではどんな器具を使えばよかったのか」「再根治で何を使えばいいのか」「もっと効率的に治療をしたい」。こんな悩みをお持ちのGPの先生方もいらっしゃると思います。

新しい器材・器具は日夜増えており、情報のアップデートは開業医として何より重要です。今こそ、歯内療法のマテリアルを学び直して、最新の技術へとアクセスするチャンスです。

このセミナーでは、最新の歯科治療の中でも特に歯内療法で用いられ器材・器具をテーマとし、一般的な歯内療法の治療手順をベースに一歩進んだ治療方法について日本歯内療法学会専門医・指導医である辻󠄀本恭久先生に解説いただきます。

最新の歯科治療への知識を深めましょう。</video:description>
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<video:title>やればできるワイヤーベンディング</video:title>
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<video:description>「ワイヤー矯正はアライナー矯正と比べて難しそう...」。そのイメージ、180度ひっくり返してみませんか？

「ワイヤーが上手に曲げられない」「アライナー矯正は自分でしてるけど、ワイヤー矯正は専門医の先生に任せてる」。こんな先生も多いと思います。

実際、ワイヤー矯正は独学で習得することは困難であり、時間も費用も多くかかります。しかし、それは1人で勉強した場合の話です。プロフェッショナルな先生からポイントを押さえた指導を受けることで、確固たるスキルが身に付きます。

このセミナーでは「ワイヤーベンディング」をテーマに、診査・診断など基礎的知識はもちろん、ワイヤーの選び方・ベンディングでのポイント・失敗しやすいポイント・症例の見分け方について解説します。

講師は日本矯正歯科学会認定医の峰啓介先生。峰先生が考案した診断ルール「フル矯正のススメ」を軸に、ワイヤーベンディングの臨床の実際を学びます。

矯正初心者の先生にも、そうではない先生にもご満足いただける、一般歯科とリンクするワイヤー矯正の技術が得られるセミナーとなっております。</video:description>
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<video:title>根管の長さを正確に測りたい。歯根計測はどうやるのがいい？</video:title>
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<video:description>根管治療を成功させるには、適切な根管形成と緊密な根管充填が必須。そのために欠かせないのが「正確な根尖孔の位置検出」です。

根尖孔の位置検出法にはエックス線を用いる方法や電気的根管測定器の使用などがあり、日常臨床では主に後者が選択されています。

開発当初から技術の進歩が進み信頼を寄せている先生も多くいらっしゃると思いますが、不安を抱かれている先生も少なくないでしょう。

実際に根尖孔の大きさ、根管内溶液、ファイル規格及び根管形成の前後で影響を受けるのではないかという意見も、たびたび耳にします。

患者さんの歯を守るための最後の砦となる根管治療、自信を持って提供したいですよね。

このセミナーでは「電気的根管長測定」をテーマに、根管治療及び電気的根管測定の基礎的知識から、適切な使用方法、臨床での実績、各種因子との関係性について日本歯内療法学会専門医の吉岡隆知先生に解説していただきます。

患者さんに自信を持って提供するための、根管治療の知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>子どもに使える薬のセーフティ・ライン</video:title>
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<video:description>子どもへ麻酔を打つ時や薬を処方する際に、先生方が留意することはどのようなことでしょうか？

年齢や体格を確認した上で、禁忌となる薬剤は避ける、局所麻酔を半量にする、といった“大まかな注意”はしていても、体重などから適切な薬剤量を毎回算出する先生方は少ないと思います。

小児は成人と比較して単に身体が小さいだけではありません。薬物の吸収・代謝・排泄機能が異なるだけでなく、同じ年齢であっても体格差があることから、薬物量は体重や身長などを用いて算出することが望ましいです。

しかし、
○ 明確な基準が存在しない。
○ 計算式が複雑である。
などの理由から、一般歯科臨床では活用されにくいというのが現状です。

このセミナーでは「小児歯科の薬物使用のSafety line」をテーマとし、小児歯科での薬物使用の基礎的ルール、鎮痛薬・抗菌薬・局所麻酔薬等を用いる際の注意点、簡便な最大推奨量算出方法について、九州大学大学院歯学研究院口腔顎顔面病態学講座歯科麻酔学分野の講師である一杉岳先生に解説していただきます。

明日から臨床で活かせる、小児歯科に特化した薬物使用の知識が身に付くセミナーです。</video:description>
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<video:title>歯科医師がいま知っておくべき「エアウェイ・デンティストリー」</video:title>
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<video:description>近年、口腔の機能や形状が「呼吸」にもたらす影響についての認識が高まってきました。

特に、睡眠時無呼吸症候群（SAS）や小児の発達障害など、呼吸に密接に関連する問題への対応が話題に上がってきています。

しかし、教育カリキュラムの中で呼吸に関した内容は学ぶ機会が少なかったと思われます。

解剖学的な意味合いでの咽頭、喉頭から気道に至るまでの知識もしかり、学んでおいて損のない範囲です。

そのようななか、われわれ歯科医療関係者は医科領域でもある気道や呼吸に対してどんなアプローチができるでしょうか？

このセミナーでは、睡眠時無呼吸症を主とした歯科で遭遇する呼吸と密接な関係を持つ疾患や歯科領域での呼吸、気道へのアプローチについて、日本睡眠歯科学会評議員である藤巻弘太郎先生に解説いただきます。

新しいアプローチで臨床の幅を広げましょう！</video:description>
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<video:title>臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学：【第一限】ザックリわかる「経営学初歩」</video:title>
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<video:description>経営には、面倒くさいことが付きものです。スタッフのマネージメント、お金のコントロール、診療以外の書類仕事…。歯科医院の経営において面倒くさいことには、枚挙にいとまがありません。

さらに、歯科医院を経営しているとさまざまなトラブルに見舞われるでしょう。本来、経営とはそういうものですが、これをお読みになっている方の多くは臨床家です。本当は、自分の診療だけに集中したいと思います。

このセミナーは、歯科医院の「経営学」を1DAYセミナーで &quot;ザックリ&quot; と習得することを目指して作られました。この講義で扱う経営学を知っておくだけで、あなたの歯科医院の経営は変わります。少なくとも、「失敗しない歯科医院経営」を実現するお役には立てるはずです。

講師には、歯科医院経営コンサルティングのプロフェッショナル集団である船井総合研究所のコンサルタント、谷口竜都先生を迎えます。

歯科医院を開業している先生方、これから開業を考えている先生方は、ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学：【第二限】ザックリわかる「マーケティング」</video:title>
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<video:description>経営には、面倒くさいことが付きものです。スタッフのマネージメント、お金のコントロール、診療以外の書類仕事…。歯科医院の経営において面倒くさいことには、枚挙にいとまがありません。

さらに、歯科医院を経営しているとさまざまなトラブルに見舞われるでしょう。本来、経営とはそういうものですが、これをお読みになっている方の多くは臨床家です。本当は、自分の診療だけに集中したいと思います。

このセミナーは、歯科医院の「経営学」を &quot;ザックリ&quot; と習得することを目指して作られました。この講義で扱う経営学を知っておくだけで、あなたの歯科医院の経営は変わります。少なくとも、「失敗しない歯科医院経営」を実現するお役には立てるはずです。

歯科医院の経営学、第二限は「マーケティング」。これからの歯科医院経営において最も重要な要素です。

マーケティングと一口に言っても、非常に幅広い施策が対象となります。それは患者さんに選んでいただく「集患」から始まり、訪れた患者さんに通い続けていただく「固定化」、さらにより良い治療を選んでいただく「自費率向上」など。

講師には、歯科医院経営コンサルティングのプロフェッショナル集団である船井総合研究所のコンサルタント、谷口竜都先生を迎えます。

もう、治療が上手ければ患者さんが訪れる時代は終わりました。この講義を聴けば、あなたの歯科医院の利益率は飛躍的に高まるはずです。</video:description>
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<video:title>臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学：【第三限】ザックリわかる「マネージメント」</video:title>
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<video:description>経営には、面倒くさいことが付きものです。スタッフのマネージメント、お金のコントロール、診療以外の書類仕事…。歯科医院の経営において面倒くさいことには、枚挙にいとまがありません。

さらに、歯科医院を経営しているとさまざまなトラブルに見舞われるでしょう。本来、経営とはそういうものですが、これをお読みになっている方の多くは臨床家です。本当は、自分の診療だけに集中したいと思います。

このセミナーは、歯科医院の「経営学」を &quot;ザックリ&quot; と習得することを目指して作られました。この講義で扱う経営学を知っておくだけで、あなたの歯科医院の経営は変わります。少なくとも、「失敗しない歯科医院経営」を実現するお役には立てるはずです。

歯科医院の経営学、第三限は「ザックリわかる「マネージメント」」。歯科医療業界は、&quot;超&quot; が付くほどの「採用難」時代に突入しています。求職者の現状は、実際のところどうなっているのでしょうか。そんな採用難時代だからこそ、「マネージメント」が重要です。

マネージメントは、スタッフ教育や人事評価、従業員の定着だけの話ではありません。採用や組織化も一緒に考えなければならないでしょう。三限では、歯科医師・歯科衛生士を採用し、彼・彼女らが辞めない組織の創り方を伝授いたします。

講師には、歯科医院経営コンサルティングのプロフェッショナル集団である船井総合研究所のコンサルタント、谷口竜都先生を迎えます。

歯科医院を開業している先生方、これから開業を考えている先生方は、ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学：【第四限】ザックリわかる「効率化」</video:title>
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<video:description>歯科医院の経営者として「院内の効率化」は重要なテーマです。でも、実際何をどうすれば良いのか分からない先生も多いのではないでしょうか。

四限では、歯科医院の経営やオペレーションの効率化の話を、ザックリとしていきます。歯科医院の効率化が実現できれば、診療時間やスタッフの残業時間を減らし、院長・スタッフの診療外業務がグッと楽ちんになるはずです。

この講義では特に「DX（デジタルトランスフォーメーション）」に焦点を当て、導入すべき商品・導入してはいけない商品をズバリ解説します。</video:description>
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<video:title>臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学：【第五限】ザックリわかる「マネージメント」</video:title>
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<video:description>一〜四限まで講義を聴いたら、最後は「医院拡大」の話です。しっかりと経営学を理解し、失敗しない歯科医院経営をすることができれば、医院拡大はそこまで難しいことではありません。
最後の五限では、ザックリわかる医院拡大と題して、歯科医院の拡大ロードマップやその実際に関する講義をします。地域や売上規模、目標によって拡大の方法は異なるため、先生にとってベストな方法を見つけてください。</video:description>
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<video:title>お口のクセを治したいんじゃ！</video:title>
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<video:description>歯並びや噛み合わせの形成には、遺伝だけではなく幼少期の生活習慣や癖なども多大な影響を及ぼします。

小児〜青年期の口腔習癖に対して適切な治療を行わなければ、患者さんのQOLが下がる可能性があります。しかし、MFT（口腔筋機能療法）は注目されつつあるものの、体系的にまとまった正しい知識を学ぶ機会は多くありません。

実践の臨床ですぐに使えるMFT、学びたいと思いませんか？

このセミナーでは、実際に臨床現場で行うMFTに着目し、MFTの基礎的な知識を網羅した上で、診査・診断や指導方法、経過判定までに至るまで、日本口腔筋機能療法学会会長である坂本輝雄先生に解説いただきます。

チェアサイドで実際に行えるMFTを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医院における医療安全管理</video:title>
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<video:description>どんな名医であれ、診療ミスは防げません。しかし、診療ミスを医療事故につなげない仕組みをつくることは可能です。

東京都でのフッ化水素酸誤塗布事故、福岡県での局所麻酔薬中毒事故、直近では大阪府での全身麻酔下での抜歯術中の事故など、歯科医院における死亡事故は少ないわけではありません。

医療過誤による年間の死亡者数は、交通事故死よりも多いというデータもあります。歯科医院における死亡事故ケースから何を学び、再び悲痛な事故を起こさないために、一般開業医で何ができるのか。

また万が一、医療事故を起こしてしまった際に「刑事訴追を免れるための初動」とは？最善の救命処置を行い、救急車に同乗し、搬送先の医師に調査支援センターに届出する意思を伝える必要があります。

ワンディー株式会社代表取締役で歯科医師の松岡周吾が、医療安全の基本的知識と歯科医院における対応について、わかりやすくお伝えします。</video:description>
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<video:title>知れば知るほど面白い「いびき」の話</video:title>
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<video:description>歯科口腔領域と密接に関与しているといわれる、「いびき」や「睡眠時無呼吸」などの呼吸障害。

近年では関連分野の研究も進み、臨床家の間でもさらに関心が高まっています。歯科医院はこれらの呼吸障害の早期発見に大きな役割を果たしますが、GPにおいて正しい知識が広まっているとはいえないのが実情です。

いびき自体は誰もがかくものであり、それ自体は病気ではありません。しかし、慢性的ないびきを放置することで、睡眠時に一時的に呼吸の停止する睡眠時無呼吸症候群を引き起こし、寝不足や集中力の低下の原因となります。また放置すると心疾患、脳疾患のリスクが著しく増加します。

このセミナーでは「いびきを科学的に理解し、歯科医療従事者がどう対応すべきかを理解する」ことを目標とし、呼吸器系の基礎的な知識、いびきのメカニズム、危険ないびきの見極め方、歯科医院で求められる対応について 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学系専攻器官システム制御学講座統合呼吸器病学講師 立石知也先生に解説していただきます。

一般開業医における歯科医師に必要な「いびき」に関する知識が身につくセミナーです。</video:description>
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<video:title>最新版バイオセラミックシーラー</video:title>
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<video:description>近年、マイクロスコープ、CBCT、NiTiロータリーファイルなどツールの普及によって歯内療法の精度はより高まってきました。

さらに、MTAに始まるバイオセラミック系材料の歯内療法領域への応用などにより、歯内療法は大きな変化を遂げてきいます。

バイオセラミック系シーラーの登場により根管充填のコンセプトは大きく変わり、より歯質を温存したコンサバティブな根管形成でも要件を満たした根管充填ができるようになりました。

新しい材料やツールが活躍する今、新時代の歯内療法に乗り遅れていませんか？

このセミナーでは、「バイオセラミック系シーラーの登場は、歯内療法における何処に変化をもたらしたのか？」をテーマに、材料の基本知識からバイオセラミック系シーラーを用いた根管充填（ハイドロリックコンデンセーション）の臨床手順、実際の症例に基づくポイントなどPenn Endo Study Club in Japan認定医の田渕康允先生に解説していただきます。
 
歯内治療の成功率アップに繋がるポイントが詰まったセミナーです。</video:description>
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<video:title>新時代の「支台築造」</video:title>
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<video:description>CAD/CAM冠の保険適用範囲も拡大し、ジルコニアの保険収載も囁かれる昨今、テクニックも時代に合わせて進化する必要があります。

そして最高のクラウンを実現するために、支台歯形成だけでなく「支台築造」という重要なステップもマスターしておくべきテクニックであることに疑いはないでしょう。

しかし、支台築造をめぐっては、GPの先生方でも苦手意識のある方は少なくありません。

直接法、間接法の手技の違いやバーの選択基準なども、統一した答えが出にくい部分でしょう。だからこそ、支台築造に関する知識と手技のアップデートが必要だと思いませんか？

このセミナーでは、「デジタル時代に適応するための支台築造」をテーマに、治療方針・補綴装置ごとのアプローチ法から、特性を理解した材料選択、精度の高い接着のポイント、実際の症例にみるアドバンスなテクニックに至るまで池上龍朗先生に解説いただきます。

支台築造のレベルアップは、臨床全体のレベルアップ。歯科臨床をガシガシやる先生は、ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>歯周治療の「最重要論文」10本をナナメ読み</video:title>
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<video:description>EBM（Evidence-Based Medicine）とは、科学的根拠に基づいた医療のことで、一般的にも徐々に広がりつつある言葉です。

最新のデータや、研究内容について学ぶことは日常臨床のレベルアップに繋がります。

しかし、どの媒体でどう検索し、どのデータを信用してよいのかわからず頓挫している先生方は多いのではないでしょうか？

歯周治療の論文は多く、精査に時間がかかります。今こそ論文ベースで歯周治療に必要な知識を学びませんか？

このセミナーでは、歯周治療の最重要論文に着目し、診査から診断、治療に至るまでをエビデンスベースに学び、実践活用するまでを東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 歯周病学分野 助教である前川祥吾先生に解説いただきます。

論文の読み方を一から学ぶチャンスです！</video:description>
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<video:title>超・審美的クラウンのための支台歯形成</video:title>
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<video:description>頻出処置であり、若手歯科医師の「鬼門」である支台歯形成。

「どこまで削ればいいのか」「バーの種類が多く、何を選んでいいのかわからない」「技工物のマージンが考えていたところと違う」。そんな支台歯形成にまつわる悩みの数々は、若手のみならず中堅の歯科医師からも聞こえてきます。

今回特にフォーカスするのは、自費補綴治療のための前歯部の支台歯形成。

審美性を最大限まで上げるための形成のポイントとは？なぜマージン幅をきちんと取らないといけないのか？

うまくいかなかった理由は必ず存在し、それぞれを解決していくことで仕上がりはまるで変わります。

このセミナーでは、自費のメタルフリー補綴における支台歯形成に着目し、歯肉縁下への支台歯形成、バーの選択や動かし方、実際のテクニックに至るまでを遠山敏成先生に解説いただきます。

アプローチを変えた支台歯形成を是非臨床に活かしましょう！</video:description>
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<video:title>＜全3回＞歯周外科のためのベーシックコース：第一回診査診断と外科処置の基本</video:title>
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<video:description>歯周基本治療で症状が改善されない場合に、歯周外科治療に踏み込むべきです。

GPでも歯周外科治療を行う歯科医院は増えているものの、いまひとつ手技や知識に自信が持てなかったり、うまくいかなかった経験がある先生も多いのではないでしょうか？

実はそのお悩み、歯周外科治療のベーシックな知識を取り入れて、臨床的な「勘所」を適切に押さえることで解決できます。

「フラップ術」とひとくちで言っても、部位によって切開線のデザインが異なったり、再生療法でも病状や患者さんの背景にあった材料を選ぶ必要性があります。

また、患者さんのセルフケアによっても予後が大きく変わるため、ただ闇雲に歯周外科をすれば治るというものでもありません。

このセミナーでは、歯周外科の基礎から応用までの知識・技術の修得を目標とし、全3回の講義で神奈川歯科大学先端臨床医学系口腔再建学分野特任教授 児玉利朗先生に解説していただきます。

第1回では「診査診断」や「剥離・縫合の基本概念」、「フラップ術」に焦点を当ててお話ししていただきます。

回を重ねるごとにステップアップできる、全3回にわたる「歯周外科処置」ベーシックセミナー。GPの先生方、ぜひご参加くださいませ。</video:description>
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<video:title>＜全3回＞歯周外科のためのベーシックコース：第二回 歯周形成手術の総論とFGG・CTG等の実際</video:title>
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<video:description>スケーリング・ルートプレーニングなどの基本治療で症状が改善されない場合に検討される、歯周外科治療。

その1つである歯周形成手術は、審美性の改善のみでなく、付着歯肉幅の回復や歯肉・粘膜・小帯の異常形態を修正し、プラークコントロールを容易にする治療テクニックです。

審美性・清掃性・機能性の改善が見込める歯周形成術ですが、多彩な術式・用途があるがために、頭を悩ませる先生も少なくないと思われます。また、小規模で簡単なものは出来るけどCTGやFGGなどの移植術だけは苦手…という先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

このセミナーでは、歯周外科の基礎から応用までの知識・技術の修得を目標とし、全3回の講義で神奈川歯科大学先端臨床医学系口腔再建学分野特任教授 児玉利朗先生に解説していただきます。

第2回では歯周形成手術に焦点を当て、各種術式の基礎的な知識はもちろん、器具の選択や注意点、予後の管理方法について実際の症例をもとにお話ししていただきます。

基礎から1歩先の知識・技術が身に付くセミナーです。</video:description>
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<video:title>＜全3回＞歯周外科のためのベーシックコース：第三回ソフト・ハードティッシュ・ソケットにおける再生療法（抜歯後の骨吸収の予防法）</video:title>
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<video:description>一度失った歯周組織を取り戻す「歯周組織再生療法」において大切なことはなんでしょう？

状況に適した薬剤やメンブレンなど生体材料の使用もそうですが、最も重要なのは再生療法に適した環境づくりになります。
つまり、技術が進歩し素晴らしい生体材料があったとしても、それらが能力を発揮できる環境がなければ期待する効果は得られないということです。当然、求められる環境は患者さんに応じて異なるため、患者さん1人1人に応じた環境を作るには適切な切開線の選択など手技的な内容はもちろんのこと、再生のメカニズムについてなど多くの知識が求められます。

歯周外科のベーシックを網羅的に学ぶ全3回コースの最終回は「歯周組織再生療法」をテーマに、再生療法も歴史から本日に至るまでの進歩、再生療法に適した環境づくり、近年注目を集める抜歯後の骨吸収の予防法「ソケットプリザベーション」について 神奈川歯科大学先端臨床医学系口腔再建学分野特任教授 児玉利朗先生に解説していただきます。

再生のメカニズムに基づいた症例の解説もございます。

歯周外科のスキルをワンランクUPしたい先生方、ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>ハードモード抜歯。歯根分割するタイミングや抜歯できない場合はどうする？</video:title>
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<video:description>皆さんが思い浮かべる難抜歯はどのようなパターンですか？

転位歯、根癒着のある歯牙、根湾曲のある歯牙などは難しいことが想定されます。

しかし、パノラマ画像では鑑別しずらい歯牙もありチェアタイムを通常の抜歯と同じように取り
嵌まった経験があるGPの先生方もいらっしゃると思います。

そのような場面でこそ、適切な骨削と歯根分割が必要になってきます。

このセミナーでは、GPの先生方が日常臨床の中で遭遇する難抜歯に着目しパターン毎の戦略と、歯根分割を考えるタイミング、抜歯を行えなかった際の対処法に至るまで医療法人山内会 やまうち歯科医院 院長である山内博仁先生に解説いただきます。

抜歯はロジックです！この機会に是非！</video:description>
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<video:title>便宜抜歯ができて初めて一人前</video:title>
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<video:description>歯が並ぶためのスペースを確保するため健康な歯を抜く、「便宜抜歯」。

矯正治療に携わるうえでは持っていたいスキルの1つですが、熟練の歯科医師でなければ難易度の高い処置です。

便宜抜歯する歯やその歯周組織は健康な状態であることが多いですし、主に小臼歯が対象となるがゆえに通常の抜歯とはワケが異なります。

便宜抜歯を成功させるには、適切な審査・診断より抜歯部位を定め、最適な器具を選択し、手技の手順やコツ、術後の止血に至るまでを正確に把握する必要があります。

このセミナーでは、便宜抜歯を中心に、抜歯の基本的な知識から器具の選択・手順、診査・診断時のポイント、注意すべき点に至るまでを実際の症例を用いて 東京新橋歯科口腔外科院長・畠山一朗先生に解説していただきます。

便宜抜歯ができて、初めて一人前。便宜抜歯未経験の先生も、これを機に便宜抜歯のプールに飛び込んでみませんか？</video:description>
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<video:title>明日から使える「義歯リライン」のコツ</video:title>
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<video:description>義歯不適合の患者さんが来院された場合、治療計画に組み込まれることの多い治療法の1つにリラインがあります。
 
リラインとは、義歯床粘膜面の一層を新しい材料に置き換えることで、義歯床下粘膜との適合を改善することをいいます。
 
日常臨床で頻繁に行っているが故に、「義歯不適合だからリライン」と流れが出来てしまっている先生は少なくありません。義歯調整からリラインに移行する基準を見誤れば症状の悪化につながることもあります。また、リラインには直接法や間接法、アクリル系やシリコーン系など様々な手技や材料があり、それらを患者さんの希望や口腔の状態に応じて適切に選択しなければなりません。
 
このセミナーでは、「義歯リラインのコツとテクニック」をテーマに、リラインの選択基準やチェアサイドでの手技、間接法でのフローについて実際の症例をもとに南青山林歯科クリニック 理事長・院長 林大悟先生に解説していただきます。
 
明日から臨床に活かせるリラインの知識・技術が身につきます。</video:description>
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<video:title>【シンポジウム】小児のブラキシズムを考える</video:title>
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<video:description>まだまだ謎も多いブラキシズム。中でも小児においては、睡眠や呼吸との関連も示され近年再注目されています。

「子どもの歯ぎしりがすごくて…」。と心配され、保護者から相談された経験も多いのではないでしょうか。

小児のブラキシズムはなぜ起こり、どう対応すべきか。本セミナーでは専門家の先生方にお集まりいただき、シンポジウム形式で講義・ディスカッションしていただきます。

小児・呼吸・睡眠・咬合、それぞれの見地から最新のデータに基づき「小児のブラキシズム」について解き明かす濃厚な90分となっております。

ここでしか聞けない、専門家たちによる貴重なディスカッションに、ぜひご参加ください。

＜登壇者（講演順）＞

・杉山 剛 先生（尾張こどもの睡眠・呼吸・アレルギークリニック院長）
・外木 守雄 先生（亀田総合病院歯科口腔外科 顧問、顎変形症治療センター長）
・藤澤 政紀 先生（明海大学歯学部機能保存回復学講座歯科補綴学分野教授）
・田村 康夫 先生（朝日大学副学長・教授 歯学部口腔構造機能発育学講座小児歯科学分野）

＜司会進行＞

・山口 あや（歯科衛生士 / アナウンサー）

＜講演スケジュール＞

1. 「小児科医からみた睡眠時ブラキシズム」（杉山 剛 先生）
2. 「睡眠歯科の視点からみるブラキシズム」（外木 守雄 先生）
3. 「成人における睡眠時ブラキシズムの基本知識」（藤澤 政紀 先生）
4. 「小児におけるブラキシズムの特徴と臨床的対応」（田村 康夫 先生）

＜パネルディスカッション＞

『小児のブラキシズムの実際』</video:description>
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<video:title>乳歯が早く抜けちゃった時の対応（乳歯の早期喪失）</video:title>
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<video:description>むし歯や後継永久歯の異所萌出による歯根吸収、遺伝性の疾患や外傷などによって、乳歯が本来の時期より早く脱落してしまうことがあります。

乳歯の早期脱落部を放置することは、対合歯や隣在歯の移動をまねきます。これにより、口腔清掃性が低下することでむし歯のリスクが上がったり、永久歯の萌出スペースが不足することで歯列不正・咬合異常が生じ成人期に問題が生じるケースも…。

早期脱落の予防及び脱落した場合の適切な対応は小児期のみでなく、患者さんの生涯に渡る口腔の健康のために必要な知識と言っても過言ではありません。

このセミナーでは「乳歯の早期脱落」をテーマに、乳歯の早期脱落の原因及び早期脱落によって生じる問題、保隙装置の選択など脱落部への対応法、空隙が不足した箇所へのアプローチ方法、保護者への説明方法について、小児歯科学会専門医指導医 高橋昌司先生に解説していただきます。

子どもの未来を守る一助になる知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>代用甘味料ならう蝕にはならないのか？</video:title>
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<video:description>冬はココアやおしるこ、甘くて温かいものが恋しくなる季節。
しかし、甘くて美味しいものにはむし歯の原因となるスクロース（砂糖）が必ず含まれています。
 
キシリトールをはじめとする代用甘味料は名前の通り「スクロースの替わりに用いる甘味物質」の総称を示し、むし歯の予防や糖尿病の方でも安心して食べれることで知られています。
 
では、先生方は代用甘味料を患者さんにお勧めする際になんとお話ししていますか？
「普通のお砂糖よりもむし歯になりにくいです」「血糖値の上昇が緩やかです」、それでも十分かもしれませんが、もう一歩踏み込んだ説明を目指してみませんか？
 
このセミナーでは、代用甘味料の実際をテーマに、代用甘味料の基礎知識、各種代用甘味料について、う蝕予防の可否、妊産婦や乳児とキシリトールの関係性までを実際のご経験に基づいて日本小児歯科学会専門医・指導医 仲井雪絵先生に解説していただきます。
 
経験とエビデンスに基づいた、代用甘味料の知見が身につきます。</video:description>
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<video:title>なぜソコだけに？局所で進行した歯周炎</video:title>
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<video:description>「全体的に問題はないのに、どうしてココだけ骨吸収が進んでいるんだろう…」。そんな症例に出会ったことはありませんか？

局所的な歯周炎の進行や垂直性骨吸収には、炎症性因子に加えて全顎的な力が関係していることも。

炎症性因子への対策であるプラーク除去やSRPをしても、増悪因子特に力の影響が残っている限り根本的な問題の解決に至ることは難しいでしょう。

このような症例に対し、無闇に咬合調整や歯周外科を行っても予後不良となってしまう場合もあります。

「なぜソコだけに限局した進行があるのか？」しっかりと見極め、炎症性因子とともに力などの為害性のある因子に対する対策をしなければなりません。

このセミナーでは「局所的に進行した歯周炎・骨吸収」をテーマに、原因と検査・診断、臨床的な咬合力の評価方法、増悪因子の一つであるブラキシズムの治療法に至るまで日本歯周病学会専門医、指導医である池田雅彦先生に解説していただきます。
 
歯周治療の&quot;見極め力&quot;を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>「むせ」に見る口腔機能低下</video:title>
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<video:description>高齢の患者さんの問診の時に尋ねることの多い、「むせ」の有無。

「はい、むせます」と返ってくることもあれば、「むせ」は患者さんによって様々な解釈がされるため「食事中に咳き込むことがあります、これってむせですか？」と質問で返されるされることも少なくありません。
 
誤嚥が生じる状態を作らないことが理想ですが、加齢や疾病により防ぎ切るのは難しいというのが現状です。よって、誤嚥の予防は勿論、誤嚥が生じた時に正しくむせて異物を吐き出す能力の獲得も重要となります。
 
また、誤嚥やむせは高齢者歯科の分野で取り扱われるとこが大半ですが、原因となる摂食嚥下機能の低下は中年期頃から始まると言われており、早期からの対策も求められます。
 
このセミナーでは「むせの予防と対策」をテーマに、摂食嚥下に関与する解剖、むせのメカニズム、誤嚥の危険性、予防法、中年期から行える指導方法について 日本歯科大学大学院生命歯学研究科臨床口腔機能学教授 菊谷武先生に解説していただきます。
 
人生100年と言われるこれからの時代に求められる知識が身に付きます。</video:description>
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<video:title>TCHの常識をアップデートせよ！</video:title>
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<video:description>えっ！そうだったの！？間違った知識のまま患者説明しちゃってるアナタ、まだ間に合います。

通常、安静にしている状態では、唇は閉じていても、上下の歯は接触していません。しかし、安静時でも上下の歯が接触している人もいます。

この癖のことを「TCH（Tooth Contacting Habit（上下歯列接触癖）」と呼びます。TCHは絶えず歯に力を加え続けるため、筋や顎関節への負担が増え、顎関節症のリスクを2倍にするというデータもあります。

TCHの患者さんに対して、どんな指導をしていますか？その指導、あまり意味がないかもしれません。

このセミナーでは「TCHの治療方法の基盤作り」を目標とし、TCHの原因、診査・診断・対応法はもちろん、指導法のコツや注意点を実際の症例をもとに「TCH（歯列接触癖）って知っていますか？（医歯薬出版）」の著者である佐藤文明先生に解説していただきます。
 
TCHを「治す」ための、根拠に基づいた知識が身につきます。</video:description>
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<video:title>1回聞いたら忘れない「MRONJ（薬剤関連顎骨壊死）」</video:title>
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<video:description>知っているようでよく知らない、MRONJ。MRONJとは「Medication-Related Osteonecrosis of the Jaw」の略で、薬剤関連顎骨壊死のことを指します。

2023年度には日本口腔外科学会から新しいポジションペーパーが公表され、治療方針が一新されました。

そのため、今まで明確化されていなかった部分も明確になり、どこまで経過観察でき、どこから外科処置が推奨されるかなど、臨床上において悩むポイントがクリアになってきました。

加えて、外科処置を行う際も原則休薬しないことが提案されるなど、情報のアップデートが必要となってきています。

今こそ、MRONJについて学ぶべきだと思いませんか？

このセミナーでは、MRONJのポジションペーパーを下敷きに、基礎的な内容から明日から使える治療指針まで、DES歯学教育スクール人気講師である中本恵太郎先生に解説いただきます。

日本で最もわかりやすいであろう、MRONJの講義。一度聞いたら忘れません。ぜひ本講義を聴いて、明日からの診療のお役に立ててください。</video:description>
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<video:title>イッパツで採り切る「小児の印象採得」</video:title>
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<video:description>小児の印象採得を行う際、何に注意して、どのように対応すべきか。あなたは、すぐに答えることができますか？

「鼻で呼吸してね」「足の指に力を入れてね」など声掛けをしたり、アルジネートを硬めに練るなどの工夫はしているけれど、小児の印象採得は手こずるもの。頭を悩ませる先生も、少なくないのではないでしょうか。

成人の治療であっても難しい印象採得は、歯科治療経験の少ない小児でも精神的負担の大きい処置のひとつです。また身体的な差から嘔吐反射は成人より小児で生じやすく、この点も印象採得の難易度を上げる要因となっています。

小児の印象を安全に・正確に採得するために、われわれに求められることはなんでしょう。

小児を緊張させずにリラックスさせることももちろんですが、歯科医師側の負担軽減のための技術や、適切な声掛けの知識も必要不可欠です。

このセミナーでは「小児の印象採得」に焦点を絞り、小児の印象採得における導入、基本的な手技、注意点、製作物別でのポイント、実際に先生が使用しているメーカーに至るまで、いいかおそだて代表である大河内淑子先生に解説していただきます。

子どもが笑顔で歯科医療を受けれるよう、必要な知識を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>田上順次先生の「ザ・ホワイトニング」</video:title>
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<video:description>ホワイトニングは、歯を削らずに患者さんを笑顔にできる歯科治療です。

美容の一環として一般国民からの認知度も急上昇中のホワイトニングですが、そのメリットは審美性のみではないことをご存知ですか？

「口腔内の細菌を減少させる」「若い人のみでなく一定年齢以上の人で顕著な効果を示す」などの効果があり、今後定期検診などの口腔ケアにおいて化学的清掃の一環としてホワイトニングが活用されることが期待されています。
 
しかし「知覚過敏の原因になる」「ワインやお茶で色戻りがする」などネガティブな情報が強調されてしまっているのが現状であり、これを覆すにはホワイトニングの普及を広め、審美性以外のメリットの認知を高める必要性があります。もちろん、各種ホワイトニングの手技の違い、副作用や後戻りの抑制方法など基盤となる知識も欠かせません。

特に、医院経営においては、定期健診やSPTで来院される患者さんに対して、いかにしてホワイトニングを普及させるかという論点も重要です。

このセミナーでは、医療ホワイトニングをテーマに、ホワイトニングの基礎的な知識から新たな知見、実践的な内容までを東京医科歯科大学名誉教授・田上順次先生に解説していただきます。
 
美しいだけで終わらない、ホワイトニングの新常識が身につきます。</video:description>
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<video:title>【対談】上顎第一大臼歯の根管形態を探る #1</video:title>
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<video:description>根管治療に苦手意識を持つ歯科医師、少なくないでしょう。

根管治療は難しいと感じるのでしょうか？鍵は「根管形態」に隠されています。

根管治療では感染した歯質を取り除き、根管内を無菌にすることが求められます。
しかし歯、特に根管は細かく複雑な構造をしており、同名であっても個人間で構造の差もあります。
これにより、器具の不行き届きや根管の見逃しによる感染歯質の残留、穿孔のリスクが生じます。

特に直視が困難な上顎大臼歯では治療の難易度が跳ね上がります。

このセミナーでは、根管治療の成功率を高めるために必要な根管の解剖的知識、エックス線画像を用いた診断のコツ、無菌的処置のための心得、髄室開拡やMB2を見つけ方など臨床で役立つテクニック、治療後の管理について 東京歯科大学解剖学講座准教授の松永 智先生と同大学歯内療法学講座講師・トロント大学客員教授の山田 雅司先生に、アカデミアと臨床の両軸から3回のセミナーに分けて解説していただきます。

「なぜ、根管形態の把握が重要か？」をテーマに、臨床において重要となる根管解剖の知識をグローバルでの研究を基にした疫学データを交えながら解説していただき、それらを基にエックス線画像の見方、髄室開拡のための器具選びや色調・マイクロスコープを用いたMB2の見つけ方、治療後の経過観察のポイントなどについて対談形式でお話しいただきます。

歯内療法の”深み”を語る、臨床家のための対談です。</video:description>
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<video:title>【対談】上顎第一大臼歯の根管形態を探る#2</video:title>
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<video:description>根管治療に苦手意識を持つ歯科医師、少なくないでしょう。

根管治療は難しいと感じるのでしょうか？鍵は「根管形態」に隠されています。

根管治療では感染した歯質を取り除き、根管内を無菌にすることが求められます。
しかし歯、特に根管は細かく複雑な構造をしており、同名であっても個人間で構造の差もあります。
これにより、器具の不行き届きや根管の見逃しによる感染歯質の残留、穿孔のリスクが生じます。

特に直視が困難な上顎大臼歯では治療の難易度が跳ね上がります。

このセミナーでは、根管治療の成功率を高めるために必要な根管の解剖的知識、エックス線画像を用いた診断のコツ、無菌的処置のための心得、髄室開拡やMB2を見つけ方など臨床で役立つテクニック、治療後の管理について 東京歯科大学解剖学講座准教授の松永 智先生と同大学歯内療法学講座講師・トロント大学客員教授の山田 雅司先生に、アカデミアと臨床の両軸から3回のセミナーに分けて解説していただきます。

「なぜ、根管形態の把握が重要か？」をテーマに、臨床において重要となる根管解剖の知識をグローバルでの研究を基にした疫学データを交えながら解説していただき、それらを基にエックス線画像の見方、髄室開拡のための器具選びや色調・マイクロスコープを用いたMB2の見つけ方、治療後の経過観察のポイントなどについて対談形式でお話しいただきます。

歯内療法の”深み”を語る、臨床家のための対談です。</video:description>
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<video:title>【対談】上顎第一大臼歯の根管形態を探る#3</video:title>
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<video:description>根管治療に苦手意識を持つ歯科医師、少なくないでしょう。

根管治療は難しいと感じるのでしょうか？鍵は「根管形態」に隠されています。

根管治療では感染した歯質を取り除き、根管内を無菌にすることが求められます。
しかし歯、特に根管は細かく複雑な構造をしており、同名であっても個人間で構造の差もあります。
これにより、器具の不行き届きや根管の見逃しによる感染歯質の残留、穿孔のリスクが生じます。

特に直視が困難な上顎大臼歯では治療の難易度が跳ね上がります。

このセミナーでは、根管治療の成功率を高めるために必要な根管の解剖的知識、エックス線画像を用いた診断のコツ、無菌的処置のための心得、髄室開拡やMB2を見つけ方など臨床で役立つテクニック、治療後の管理について 東京歯科大学解剖学講座准教授の松永 智先生と同大学歯内療法学講座講師・トロント大学客員教授の山田 雅司先生に、アカデミアと臨床の両軸から3回のセミナーに分けて解説していただきます。

「なぜ、根管形態の把握が重要か？」をテーマに、臨床において重要となる根管解剖の知識をグローバルでの研究を基にした疫学データを交えながら解説していただき、それらを基にエックス線画像の見方、髄室開拡のための器具選びや色調・マイクロスコープを用いたMB2の見つけ方、治療後の経過観察のポイントなどについて対談形式でお話しいただきます。

歯内療法の”深み”を語る、臨床家のための対談です。</video:description>
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<video:title>世界一マニアックな「ガッタパーチャの話」</video:title>
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<video:description>日々の臨床で使っている、ガッタパーチャ。臨床家にとって馴染み深い材料ですが、皆さんはどこまでガッタパーチャのこと、知っていますか？

成分である「ガッタパーチャ」はゴム状の樹脂であり、ガッタパーチャポイントには20％程度しか含有されていません。主成分は「酸化亜鉛」で、約65%を占めます。

ガッタパーチャポイントは根管充填の際に用いられることは勿論ですが、フィステルから挿入し画像精査にて原因歯の特定にも用いられます。

緊密な根管充填を更に効率的に行うためにも、また除去を手際よく行うためにも、いま一度ガッタパーチャに焦点を当て学んでいきましょう。

このセミナーでは、歯科材料におけるガッタパーチャに着目し、一般的な知識からマニアックな部分まで深く掘り下げガッタパーチャを用いた効果的な根管治療の進め方を日本歯内療法学会専門医の髙井駿佑先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>ゴッソリ取れる「ガッタパーチャ除去」のコツ</video:title>
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<video:description>再根管治療時の、ガッタパーチャ除去。GPの先生方を悩ませる種のひとつでしょう。

再根管治療は多くの場合、手持ちの限られた環境で処置をしなければならず、さらにはチェアタイムも長く設定することが難しいことがあります。

そうしたなかで効率的にガッタパーチャ除去を行い、予後を考慮した再根管治療を行えるかはとても大事なトピックです。

勿論、根管内の感染源の除去が最重要でありますが、イスムスや狭窄根管に残された感染源の除去は困難を極めます。

限られた手札で行える再根管治療の手法を再確認しませんか？

このセミナーでは「再根管治療時のガッタパーチャ除去」をテーマに、ガッタパーチャ除去のコツと器材・材料について考え直し、GPが限られた環境下で成功率の高い再根管治療を目指すために必要なスキルを日本歯内療法学会 専門医である吉岡俊彦先生に解説していただきます。

難しいとされる再根管治療を攻略するポイントがわかる講義です！</video:description>
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<video:title>アライナー矯正における”抜歯症例”を極める</video:title>
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<video:description>マウスピースでお馴染み、プラスチック製の装置を口腔内に装着することで歯並びを改善する「アライナー矯正」。

ワイヤー矯正と比較して、日常生活への支障の少なさや、う蝕・歯周炎へのリスクが低いことから、アライナー矯正を希望し来院される患者さんも増えてきています。

気軽に取り組める印象の強いアライナー矯正ですが、実際には誰もが簡単に手を出せる治療ではありません。現実、アライナー矯正で失敗したという話も耳にします。アライナー矯正により効果が期待出来る状態なのかを吟味し、必要に応じて便宜抜歯などの処置が必要になる症例もあります。その判断にはアライナー矯正の知識と経験が求められます。

このセミナーでは、アライナー矯正での抜歯症例をテーマに、アライナー矯正を成功させるためのポイント、抜歯症例での生じやすいトラブル、失敗しないためのクリンチェック作成のポイントに至るまで、症例を交えながら、目白歯科矯正歯科院長である山澤秀彦先生に解説していただきます。

知識と経験に基づいたアライナー矯正が学べます。</video:description>
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<video:title>カテキョで根治！こたつで学ぶエンドのコツ</video:title>
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<video:description>年の瀬は、こたつとみかんと根管治療。

1Dが送りする年末特番『カテキョで根治！こたつで学ぶエンドのコツ』は、矢作有紀奈と鹿乃さやかが、一流のスペシャリストに根管治療を学ぶ企画。

浸麻のコツからラバーダム防湿、根管形成のテクニックに至るまで、根管治療を極める3時間です。</video:description>
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<video:title>ペリオオペを始める前に知っておきたいコト。</video:title>
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<video:description>歯周病が進行し、歯周基本治療のみでは歯肉の状態が改善しない場合に行われる歯周外科処置。日常臨床で毎日行われるクリニックも増えていますが、若手の先生の中にはハードルが高いと思われる方も多いでしょう。

実際、歯周外科処置は安易に手を出せるものではありません。

例えば、目的には深いポケット内の歯石除去、口腔ケアの容易化、失われた歯周組織の再生などが含まれ、それに応じた処置を正しく見極めなければなりません。また、術式も多様であり、メスを入れても選択を誤ると症状を悪化させてしまうこともあります。

つまり歯周外科処置を行うためには、目的を明確化や多様な術式を使い分けるための十分な知識が必要です。

このセミナーでは、「歯周外科手術の原理原則を知る」を目標に、歯周外科処置の種類や術式、術後のケアなどについて日本歯周病学会専門医・寺嶋宏曜先生に解説していただきます。

これから歯周外科処置を取り組みたい先生はもちろん、学び直したい先生にもおすすめです。</video:description>
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<video:title>45分でマスターあいうべ体操</video:title>
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<video:description>「口呼吸ではなく鼻呼吸が大事なのは知ってるけど、なかなか改善できないよね」。

そう思っている方、&quot;あいうべ体操&quot; を取り入れてみませんか？

名前は知っているけど、実際にどんな効果があるのか、どうやって指導をしたらいいのかが分からない方も多いのではないでしょうか。

このセミナーではあいうべ体操の考案者であり、内科医・東洋医学会漢方専門医でもある今井一彰先生にその効果から具体的な指導法に至るまで、そのAtoZを解説していただきます。

また、歯科医師かつあいうべ体操 マスターコース認定講師でもある中島 潤子先生から今井先生に向けての質問コーナーもあり、歯科医師目線からの実際の活用法についてまでを学べます。

45分間であいうべ体操をマスターしていきましょう。</video:description>
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<video:title>青木秀馬の中医協ウォッチャーVol.3</video:title>
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<video:description>歯科医業の経済に直結する診療報酬。

その具体的な動向を決める中医協（＝中央社会保険医療協議会）ですが、一体何をしているのかあまり知られていないのではないでしょうか？

しかし実は定期的にYouTubeでライブ配信されていて、オープンな場で協議されています。とはいえ、かなり細かく議題も分かれておりその中から歯科分野だけに集中して情報収集するのも一苦労です。

そこで本番組では”中医協ウォッチャー”の歯科技工士、青木 秀馬先生に直近で行われた議会から歯科医業に関わるトピックだけをまとめて解説していただきます。

第三弾の今回は、令和6年の改訂ラインナップ（予定）を先取りで大公開。11月に発表された98項目のエントリーから収載されるのはどれだ！

事情通の青木先生と一緒に、診療報酬改定の最新情報から予想される展開について考察していきましょう。

＜中医協とは？＞
中央社会保険医療協議会（中医協）は厚生労働大臣の諮問機関で、2つの小委員会と4つの部会で構成されています。

政府が決定する改定率や社会保障審議会が決める基本方針に基づき、具体的な点数や算定要件を議論しその結論を中医協から厚労大臣に答申しています。</video:description>
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<video:title>歯科医師が知っておくべき「更年期障害」</video:title>
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<video:description>ホルモンバランスの変化により、日常生活においてさまざまな支障を引き起こす「更年期障害」。

のぼせ・発汗などの全身的な症状のみではなく、口腔乾燥をはじめとする口腔症状として認められることも少なくありません。

女性ホルモンであるエストロゲンは、唾液腺や口腔粘膜に受容体が存在するため、その低下は口腔乾燥症に深く関わります。また、エストロゲンの低下から骨密度が下がり、歯槽骨が弱体化し歯周病につながることも。

わが国では、更年期女性の50〜80%に更年期障害が現れると言われています。歯科医院にも多く来院される更年期女性の患者さん。この患者層の診療の満足度を上げることは、歯科医院の経営的にも重要ではないでしょうか。

今こそ、女性ホルモンの影響が口腔内に与える影響とその対応法について、基本的な知識を再確認してみませんか？

このセミナーでは「更年期障害と歯科診療」をテーマとし、更年期障害に関する基礎知識から、評価や歯科的対応法について、新潟大学医歯学総合病院口腔リハビリテーション科助教の伊藤加代子先生に解説していただきます。

トピックとして扱われることが少ない、男性の更年期障害についての付説も。歯科医師として知っておかなければならない更年期障害のすべてが学べる90分間です。</video:description>
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<video:title>ガミースマイルはこれで治せる！</video:title>
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<video:description>笑った時に歯ぐきが見えてしまう「ガミースマイル」。

機能的障害ではありませんが、ガミースマイルのせいで思いきり笑えなくなってしまったり、笑う際に口元を隠す癖がついてしまう患者さんは少なくありません。

最も魅力的な表情である「笑顔」に自信が持てないことは、患者さんにとって非常に辛いことでしょう。

GPの先生方のなかには、ガミースマイルが歯科治療で改善できることをご存知ない方も多いのではないでしょうか。

ガミースマイルの原因は、大きく「歯の位置が前すぎる」「歯の位置が下すぎる」「上唇が上がりすぎる」の3つに分けることができます。その程度や組み合わせに応じて、矯正治療や歯冠長延長術などの治療方法を選択していく必要があります。

このセミナーでは、「ガミースマイルに対するGP的対応の習得」を目標とし、ガミースマイル概論から、診査・診断でのポイント、治療方法を実際の症例に基づいてもりた歯科・矯正歯科の院長である森田良二先生に解説していただきます。
 
ガミースマイルを治して、ファニーな毎日を患者さんにプレゼントしてみませんか？</video:description>
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<video:title>抜歯技術向上委員会</video:title>
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<video:description>歯科医師にとって「抜歯」は、なかなか改めて学習する機会がない手技です。しかし、日常臨床において困ることも多いのではないでしょうか。

学ぶ機会の少なさから、抜歯に苦手意識のある先生は少なくありません。また、抜歯のケースで想像以上に「ハマってしまった」経験は、歯科医師であれば誰もがあることでしょう。

特に埋伏智歯や残根抜歯は難易度が高く、かかりつけ歯科で処置を始めたが抜き切れず、途中で閉創し大学病院へ紹介になってしまった…というケースも多く存在します。

歯の形態や位置関係を正しく把握し、適切な抜歯器具を用い、切開や骨削除などのアプローチを正しく行うことで低侵襲かつ迅速な抜歯が行えるようになります。

このセミナーでは「抜歯技術の上達」を目標とし、診査・診断法や抜歯器具など基礎的な内容から、抜歯の難易度の見極め方や難易度に応じたテクニックなど専門的な内容まで、日本口腔外科学会専門医の石橋真乃介先生に解説していただきます。

根拠に基づいたテクニックで、抜歯がもっと上手くなるセミナーです。</video:description>
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<video:title>不正咬合の分類と矯正治療の原理</video:title>
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<video:description>まずは、矯正治療を考える上で基礎となる不正咬合の分類について、おさらいしましょう。
それぞれの特徴について再確認していくことが、正しい矯正治療法の選択に繋がります。
また、治療法についても原理を押さえていくことで、根拠に基づいた治療が可能になります。
基本を押さえて、矯正治療の理解を深めましょう。</video:description>
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<video:title>矯正治療における検査・診断</video:title>
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<video:description>適切な矯正治療を行うために、最重要となるのが適切な検査に基づいた正しい診断です。
診断が間違っていては、矯正治療が成功することはあり得ません。
スタンダードな矯正治療の流れを理解し、セファロ分析をはじめとした検査結果から正しく病態を読み取っていきましょう。
どこに問題があり、何を治さなければならないのかを整理することが大切です。</video:description>
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<video:title>矯正装置の種類と適応。動的矯正は効果的？</video:title>
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<video:description>様々な種類がある矯正装置ですが、それぞれの特徴を理解した装置の選択ができているでしょうか？
成長期の子どもの治療と成人の治療では、使用する装置も大きく異なります。
矯正治療では、単一の装置だけでなく、数種類の装置を組み合わせて治療計画を立てることも大事になってきます。
装置ごとの理解を深め、状況に応じた装置の選択ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>バイオプログレッシブの検査と診断</video:title>
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<video:description>口腔機能を考えた診断を行うには、様々な形態と機能についての多面的な情報を検査・診断していくことが必要になります。
本講義では、主にバイオプログレッシブ法の矯正の流れを学んでいきます。
解剖、生理学的背景に基づいた診断を行い、成長を加味した治療目標の設定を行うことによって、患者個別の状態に合わせた緻密な治療ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>ゴールに基づく治療計画（VTO）</video:title>
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<video:description>治療計画を立てる時に、忘れてはならないのがゴールのイメージを明確にすることです。
どのように歯を動かしたらいいか、顔貌がどのように変化するかについて、治療前に理解しておくことが治療の成功に繋がります。
VTOの活用法を学ぶことで、歯の移動目標が明確になり、抜歯・非抜歯の判定、抜歯部位の選択、メカニクスの選択が可能になります。
ゴールに基づいた治療計画立案の方法を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>マウスピース型矯正装置の基本</video:title>
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<video:description>近年、患者の希望も高いマウスピース矯正。        
ワイヤーを曲げずにできる手軽さから、多くのGPでも取り入れられていますが、治療手順や診断・治療時の注意点、成功するためのポイントを理解できているでしょうか？
適応の範囲内で使用することで多くのメリットがあるものの、治療の成功には術者の矯正的知識が大きく影響してしまいます。
想定外の結果にならないためにも、正しい知識を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>Twin Blockを含めたⅠ期治療の実際</video:title>
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<video:description>骨の成長を利用して、上下の顎骨の形やバランスを整え、歯がきれいに生えてくるようにスペースを確保する1期治療。
この時期に治療介入をすることにより、将来の歯並びや噛み合わせの悪化を予防することが可能になります。
治療開始時期の見極め、使用する装置についても理解を深めることで効果的な治療を進めていくことができます。
TwinBlockをはじめとする様々な装置についても学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>ワイヤー矯正①：種類とストレートワイヤーエッジワイズ法（MBT）</video:title>
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<video:description>ブラケットとワイヤーを使用することで、様々な症例に幅広く対応できるワイヤー矯正。
まずは、その歴史と流れについて知りましょう。
今回はストレートワイヤーエッジワイズ法に焦点を当て、成り立ちやメカニクスなどの考え方、スタンダードエッジワイズ法との違いに至るまでを学びます。
ワイヤー矯正に苦手意識がある方も、基礎からしっかり学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>ワイヤー矯正②：実際の手技と近年のトレンド</video:title>
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<video:description>ワイヤー矯正を行う際の手技について、実際にどのように行うかを学んでいきます。
ブラケットポジショニングのポイントや手技上の注意点を身に付けることで、治療効率の向上に繋げていきましょう。
また近年のワイヤー矯正の考え方や方法についても、情報をアップデートすることが可能です。
幅広く活用ができるワイヤー矯正のスキルを身に付けておきましょう。</video:description>
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<video:title>患者マネジメント・メインテナンスと矯正治療DX</video:title>
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<video:description>せっかく終了した矯正治療も、治療期間中に正しく口腔ケアが行われていなければ台無しです。
治療中の口腔衛生指導や保定中のメインテナンスについて、注意点と患者のモチベーションの保ち方を学んでいきましょう。
また、近年の最新のデジタル技術の向上により進む矯正治療の変化について、最新の情報を知ることも重要です。
矯正治療に付随する様々な知識を身に付けていきましょう。</video:description>
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<video:title>欠損補綴の原理原則</video:title>
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<video:description>高齢化が進む今、欠損補綴の需要はより高まっており、欠損歯列に対して適用される有床義歯の知識はより必要なものとなっていきます。
しかしながら、欠損補綴の考え方は欠損部位や咬合支持の状態により多様であり、悩んでいる方も多いのではないでしょうか？
欠損補綴の原理原則について、実際の症例を交えながら学ぶことで、より理解を深めて実際の臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>全部床義歯総論：機能的要件と製作フロー</video:title>
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<video:description>無歯顎者にとって、咀嚼能率の向上や幅広い食品の摂取が可能となり、全身の健康に寄与するところが大きい全部床義歯。
その製作手順について、改めてひとつずつ振り返りましょう。
また、天然歯列者との口腔の生理的機能の違いを十分に理解し、義歯装着時にどのような機能的要件を付与すべきかを再度考えていきましょう。
それぞれのフローと機能について見直すことで、新たな気づきに繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>全部床義歯における印象採得：無歯顎の解剖学的ランドマーク</video:title>
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<video:description>全部床義歯の製作工程は、常に最終的な義歯の形態のイメージをしていかなければなりません。
特に概形印象からはじまる印象採得において、明確な解剖学的ランドマークを設定し、それを目標に義歯床外形を決定していくことが重要です。
術者が望むような義歯を制作するために、印象領域に関するポイントをしっかりと押さえていきましょう。</video:description>
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<video:title>全部床義歯の咬合採得：垂直的・水平的顎位の決定</video:title>
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<video:description>生体での上下顎の適正な位置関係を記録し、それを咬合器に再現するために重要な記録である咬合採得。
適正な顎位が記録できるかは、患者が歪みがない位置に下顎を位置付けられるか否かによるところが大きく、上手くいかずに悩んでいる方も多いのではないでしょうか？
基本的知識を見直し、適正な顎位が再現できるテクニックを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>全部床義歯装着時の注意点とメインテナンス</video:title>
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<video:description>完成した義歯の装着時には、設計どおりの結果が得られたかどうかの検査を行い、不備や欠点を見逃してはなりません。
本講義では評価と調整する際の注意点について学んでいきましょう。
また、新義歯装着後、咬合が調和して咀嚼運動がリズミカルに行えるようになるまでの調整、メインテナンス時の検査項目に至るまでを学び直して、明日からの臨床に役立てましょう。</video:description>
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<video:title>部分床義歯総論：構成要素と要件</video:title>
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<video:description>近年、高齢者数は増える一方で残存歯数は増加傾向にあり、その結果として作製する機会が増えている部分床義歯。
多様な欠損様式に対応できるため、構成要素を正しく理解し、どのように組み合わせるべきかを理解しておく必要があります。
どのように考えて機能的要件を満たしていくべきか、しっかり学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>部分床義歯の治療計画：診査診断・前処置</video:title>
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<video:description>適合の良い部分床義歯製作には欠かせない、適切な診査・診断と前処置。
ポイントを押さえることでスムーズな治療が可能になります。
基礎的な知識を踏まえた上で、失敗のない部分床義歯を製作する手がかりをつかむことが重要です。
実際の症例を交えて、どのように考えて前処置をしていくかを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>部分床義歯製作の要件：設計・印象採得・咬合採得</video:title>
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<video:description>部分床義歯の設計について、どのように考えていけばいいのか分からない方も多いのではないでしょうか？
本講義では、設計の原則について、基礎的知識から臨床に必要な思考力に至るまでを、実際の症例を交えて学ぶことが可能です。
また全部床義歯と異なり、口腔内に変形する部分と変形しない部分が混在しているため難易度も上がる部分床義歯の印象採得や咬合採得に関しても知識を深めていきましょう。</video:description>
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<video:title>部分床義歯装着時の検査とメインテナンス</video:title>
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<video:description>部分床義歯の装着時は、その義歯を患者に適合の良いものにするための調整を行い、治療効果を持続させるためのメインテナンスの指導をしていくという点でも大切なステップです。
本講義では、装着時に不具合をきたす要因をそれぞれ検査し、適正に調整する方法について学んでいきましょう。
また装着後、どのような点に気をつけて観察していくかも正しい理解を深めましょう。</video:description>
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<video:title>有床義歯治療の疑問と解決</video:title>
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<video:description>第10回目の講義は、欠損補綴の総まとめです。
第1〜9回までの講義では未解決だった有床義歯治療における様々な疑問点がある方も、本講義で解決していきましょう。
日常臨床で悩んでいる方、これまでの講義でまだ解消しきれていない疑問がある方におすすめの内容です。</video:description>
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<video:title>それ、本当に口呼吸ですか？</video:title>
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<video:description>小児の口腔習癖には、 吸指癖、口唇癖、咬爪癖、異常嚥下癖、口呼吸などがあり原因も多岐に渡ります。

乳幼児が口腔機能を発達させる過程において生じた口腔機能の「遅れ」や「低下」は、その後「習癖」や「機能異常」と呼ばれ、歯列や伵合に悪影響をもたらす原因と考えられています。

しかし、小児歯科や矯正歯科では形態への影響が認識できてから治療が開始されるため、対処療法的な対応が中心であり、予防的な対応を行う上で重要な根本原因への認知が低いように思われます。

このセミナーでは、口腔機能が歯列・咬合に大きな影響を与えるため小児の長期的な口腔機能発育を考えていくための基礎的な知識から実践的な講義までを小児の口腔機能発育に精通する元開富士雄先生に解説いただきます。

口腔機能についての認識が変わるような講義です！</video:description>
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<video:title>「嘔吐反射」があっても歯科治療はできる！</video:title>
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<video:description>静脈内鎮静法は、胃カメラなどの内視鏡検査などで医科ではよく使用されていますが、一般の歯科治療では、なかなか手を出しにくい分野ではあります。

しかしながら、様々な要因にて一般の歯科治療が困難な患者さんが多くおられることも事実であり、また、現在は一般の患者さんも、よりストレスの少ない歯科治療を希望する傾向があります。

そのような時こそ「静脈内鎮静法」が有用です。
静脈内鎮静法は、主にベンゾジアゼピン系の薬剤を静脈ルートから投与し、鎮静状態で治療を行う手技です。

このセミナーでは、開業医でもできる静脈内鎮静法について、基礎的なルート確保のコツから鎮静の種類、鎮静深度の管理、鎮静下での処置の注意点について、きもと歯科クリニック院長である木本栄司先生に解説していただきます。

先生の臨床に、静脈内鎮静法を導入するためのハウツーが学べる講義となっています。ぜひご参加ください。

※静脈内鎮静法を行うには歯科麻酔科医の指導や麻酔科でのトレーニング並びに麻酔時の記録・管理が推奨されています。また緊急時対応としてBLS（ACLS）プロバイダーなどCPRのスキルが求められます。</video:description>
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<video:title>ゴシックアーチを臨床現場で有効活用する方法</video:title>
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<video:description>ゴシックアーチと聞いて、先生方は何を思い浮かべますか？

「ゴシックアーチ？習ったけど、やったことないな」「臨床でやる機会がないし、別にいいや」。

そんな風に思っている方も多いのではないでしょうか？

全部床義歯の治療において、水平的顎間関係の決定は難しいところ。タッピング法や術者の手指による誘導を行なっても、イマイチしっくりこない時、役に立つのがゴシックアーチ描記法です。

実際に、術者の手指による誘導よりも、高精度な水平的顎間関係を記録することができると示されています。ゴシックアーチをマスターすれば、毎日の義歯臨床をより精度の高いものにすることができるでしょう。

このセミナーでは、ゴシックアーチの基礎的知識から実際の臨床で役立つ手技のポイント、シングルデンチャー、すれ違い咬合やブリッジでの考え方に至るまでを岡山大学病院 歯科（補綴歯科部門） 講師である兒玉 直紀先生に解説していただきます。

これを機会に、ぜひゴシックアーチのテクニックを身に付け、臨床現場で有効活用しましょう。</video:description>
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<video:title>先天欠如、どうしたらいい？</video:title>
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<video:description>小児や若年者の先天欠如歯、どう対応する？

小児患者や若年層の患者で、先天欠如に遭遇した際、先生はどのように判断し、対応しますか？

先天欠如があるケースでは、咬合に悪影響を与え長期的な治療が必要となる場面が多く存在します。先生方に求められるのは、先天欠如の影響範囲を適切に見極め、成長発育の過程に沿った治療計画を立案することです。

発育のステージに応じた保定装置や義歯の選択、最終補綴としてのインプラントに至るまで、適切な判断と治療計画を立案しなければならないのです。

しかし実際の臨床においては、先欠による影響の範囲や補綴の介入タイミングなど、判断に迷う場面も少なくないでしょう。

このセミナーでは、若年者の先天欠如への対応法に着目し、全顎的な咬合治療をベースとした上での長期症例のインプラント治療について、日本顎咬合学会指導医であり、デンタルデザインクリニック院長の鈴木光雄先生にご解説いただきます。

日常診療において遭遇することが少なくない、先天欠如のケースへの対応。その指標を、自分の中で作れる講義となっています。</video:description>
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<video:title>GPのための「やさしい限局矯正」</video:title>
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<video:description>歯科用アンカースクリューが本邦で認可されて以降、矯正治療として主流になりつつある「限局矯正（LOT : Limited Orthodontic Treatment ）」。

部分的な歯の挺出・圧下・近遠心への移動などを可能とし、開咬・反対咬合などの不正咬合の治療方法としても有効ですが、臨床で用いるには十分な知識と技術が必要とされます。

特に成長の途中であり、咬合関係・顎位が定まっていない小児・混合歯列期においては治療のゴールを定めることが難しく、難易度は格段に上がります。

昨今、インビザラインなど矯正装置の種類が増え、ゴールは決まっているがどの装置を使うかで悩まれる先生も少なくないと思われます。

ここのセミナーでは小児歯科矯正におけるLOT をテーマとし、乳歯・混合歯列期における治療の流れ、、LOTを診療に取り入れるための診査・診断・治療計画・フィードバック法、各種装置の使用法・選択法について、実際に先生が治療された様々な症例と共にW.O.B（Worldwide Orthodontic Brains）代表・田中勝治先生に解説していただきます。

矯正治療の質がワンランクアップする講義です。</video:description>
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<video:title>「設計」がわかれば部分床義歯はうまくいく</video:title>
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<video:description>部分床義歯は、その形態からして歯根膜と顎堤粘膜の双方に支持を求める補綴装置であり、その「設計」は複雑で困難です。

欠損の形態や咬合関係、患者さんの主訴までを視野に入れた上で設計・製作をする必要があり、作って終わりではなく患者さんに長期間快適に使用してもらうことへの考慮も求められます。

義歯の設計から装着後の管理まで、先生は自信を持って行えていますか？

適切な欠損の診断及び分類、ならびに設計を行わなければ、新製義歯出会っても動揺などの問題につながったり、長期間使うことで支台歯をダメにしてしまうこともあります。

このセミナーでは、「部分床義歯の基礎知識・診断法・設計方法の習得」を目標とし、欠損の分類と歯列の分析法、設計〜製作における注意点、クラスプの選択、印象法やリベースといった重要トピックについて、実際の症例を用いて取り上げます。

講師は、部分床義歯の長期症例の経験が豊富な医療法人晶学会 まさき歯科・中川晶樹先生。平均20年以上の予後経過観察に基づいたパーシャルデンチャーの設計理論を解説していただきます。

患者さんの口腔を生涯にわたって守る主治医になるために。悩みがちな部分床義歯の臨床論がスッキリわかるようになるセミナーです。</video:description>
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<video:title>”トップハイジニスト”土屋和子が考えているコト。【前編】</video:title>
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<video:description>歯科界のトップランナーの自宅に訪問し、部屋着でゆる〜くあれこれ話す新番組「部屋着トーーク」。記念すべき第一回は、言わずと知れたトップハイジニストである土屋和子さんの自宅兼事務所に突撃。

臨床論から人生観まで、土屋和子さんが考えていることすべて、&quot;部屋着で&quot; 語り尽くします。

最も盛り上がった話題は「パウダーメインテナンス」。コストがかかるから保険ではできない、と思っていませんか？実は、パウダーメンテは診療効率が高いため、保険でも実現可能なのです。

みんなが誤解しているパウダーメインテナンスの実際について、臨床視点のみならず経営視点でもお聴きしたので、歯科医師の先生方にもぜひ観ていただきたい内容になっています。

和子さんのお部屋で、深掘りインタビュー！</video:description>
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<video:title>土屋和子に聞きたい10のコト。</video:title>
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<video:description>歯科界のトップランナーの自宅に訪問し、部屋着でゆる〜くあれこれ話す新番組「部屋着トーーク」。記念すべき第一回は、言わずと知れたトップハイジニストである土屋和子さんの自宅兼事務所に突撃。

臨床論から人生観まで、土屋和子さんが考えていることすべて、&quot;部屋着で&quot; 語り尽くします。

後編は、視聴者からのお悩み相談。全国の歯科医師、歯科衛生士から寄せられた臨床やキャリアにまつわる質問にお答えいただきます。

様々なイベントがある女性のキャリア論についての、自身の経験に基づいたアドバイスや、患者コミュニケーションの秘訣をお話しいただきました。

和子さんのお部屋で、深掘りインタビュー！</video:description>
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<video:title>カリオロジー最前線。う蝕予防戦略にカリエスリスクアセスメントは必須。</video:title>
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<video:description>う窩を見つけたら即、削って修復することが習慣になっていませんか？
時代の流れは、う蝕をコントロールしていく方向にシフトチェンジしています。

今日、多くのう蝕予防戦略が用いられていますが、どの患者さんにも画一的な戦略を用いていませんか？
う蝕予防戦略を立てる際にカリエスリスクアセスメントは必須です。

治療方法を決定する際に考慮すべき要因には、どのようなものがありますか？

個人に合ったフッ化物製品を提案するだけで終わっていませんか？

このセミナーでは、最新のカリオロジー（う蝕学）について、日本とスウェーデンのう蝕に対する考え方の違いから、う蝕の病因論、予防戦略、フッ化物の効果的な使い方に至るまで、スウェーデン・イエテボリ大学歯学部 カリオロジー科に留学していた東京歯科大学衛生学講座 准教授の石塚洋一先生にご解説いただきます。

カリオロジーについて体系的に学びたい方にとって、必見の内容です。</video:description>
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<video:title>オクルーザルベニアレストレーション</video:title>
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<video:description>昨今、接着歯学・材料の進歩により接着への信頼性が高まっています。

これに伴い従来型補綴治療で用いる補助的保持形態など機械的な維持力ではなく、接着に信頼性を置いた次世代の歯冠修復法が支持されています。

「オクルーザルレストレーション」は、歯肉辺縁上にフィニッシュラインを設定し、セラミックスを接着により支台歯に固定する、最新の接着技術を用いた修復方法の1つです。

脱離防止のために必要以上の歯質切削を行わないため侵襲性が低いだけでなく、フィニッシュラインを歯肉縁上に設定するため、歯周組織の保護や印象精度の向上につながるなど、さまざまな利点があります。

将来的にはエナメル質が少しでも残存していれば、歯肉縁上マージンを用いたオクルーザルベニアが選択されることが主流になる可能性も考えられるでしょう。

本セミナーでは「オクルーザルレストレーションの知識及び技術の習得」を目的とし、オクルーザルレストレーションに関する基礎的知識・技術・臨床での応用例、失活歯に対してオクルーザルベニアを適応する論文的背景について依田慶太先生に解説していただきます。

最先端の接着歯学・材料学に基づいた治療が身につきます。</video:description>
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<video:title>康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」：第一回</video:title>
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<video:description>歯科医師の &quot;生命線&quot; である、診療報酬。その基本知識と新規指導対策、詳しく知っておきたくありませんか？

若手歯科医師にとっては、頻出点数や間違いやすい算定について、知識として不安なこともあると思います。開業後の歯科医師も、施設基準など売上に影響する点数や要件など、確認したい内容もあるはずです。

また、開業後の最初の関門が、新規指導だった先生も少なくないでしょう。新規指導は、保険医が制度を熟知し遵守しているかの確認のこと。新規指導で不適切と判断されれば、保険医療機関の取り消しなどの処分になる場合も。新規指導の対策もしなければなりません。

シリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただきます。

第1回では初・再診料などの基本構成と保険医療制度に焦点を当て、歯科医師法や医療法、療担規則、診療報酬算定に係る保険制度などを解説。これらの項目は詳しく熟読すべきものではありませんが、保険診療を行ううえで最低限求められる項目にフォーカスし、具体例を交えてお伝えいたします。

診療報酬の知識に不安のある若手歯科医師も、新規指導を控える中堅歯科医師も、施設基準など売上を上げていきたいベテラン歯科医師も。

&quot;生命線&quot; である診療報酬の知識を身につけ、よりよい歯科医師ライフを送りましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」：第二回</video:title>
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<video:description>歯科医師の &quot;生命線&quot; である、診療報酬。その基本知識と新規指導対策、詳しく知っておきたくありませんか？

若手歯科医師にとっては、頻出点数や間違いやすい算定について、知識として不安なこともあると思います。開業後の歯科医師も、施設基準など売上に影響する点数や要件など、確認したい内容もあるはずです。

また、開業後の最初の関門が、新規指導だった先生も少なくないでしょう。新規指導は、保険医が制度を熟知し遵守しているかの確認のこと。新規指導で不適切と判断されれば、保険医療機関の取り消しなどの処分になる場合も。新規指導の対策もしなければなりません。

シリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただきます。

第2回では「ここだけは絶対に押さえておくべき頻出点数」として、CRやRCTなど日々の診療で必ず関わる項目を早見表に基づき解説。保険診療を行ううえで最低限求められる項目にフォーカスし、具体例を交えてお伝えいたします。

診療報酬の知識に不安のある若手歯科医師も、新規指導を控える中堅歯科医師も、施設基準など売上を上げていきたいベテラン歯科医師も。

&quot;生命線&quot; である診療報酬の知識を身につけ、よりよい歯科医師ライフを送りましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」：第三回</video:title>
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<video:description>歯科医師の &quot;生命線&quot; である、診療報酬。その基本知識と新規指導対策、詳しく知っておきたくありませんか？

若手歯科医師にとっては、頻出点数や間違いやすい算定について、知識として不安なこともあると思います。開業後の歯科医師も、施設基準など売上に影響する点数や要件など、確認したい内容もあるはずです。

また、開業後の最初の関門が、新規指導だった先生も少なくないでしょう。新規指導は、保険医が制度を熟知し遵守しているかの確認のこと。新規指導で不適切と判断されれば、保険医療機関の取り消しなどの処分になる場合も。新規指導の対策もしなければなりません。

シリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただきます。

第3回では「間違えやすい算定」というテーマで、その概要やよく起こりがちな返戻について、実際の具体例を交えてお伝えいたします。

診療報酬の知識に不安のある若手歯科医師も、新規指導を控える中堅歯科医師も、施設基準など売上を上げていきたいベテラン歯科医師も。

&quot;生命線&quot; である診療報酬の知識を身につけ、よりよい歯科医師ライフを送りましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」：第四回</video:title>
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<video:description>歯科医師の &quot;生命線&quot; である、診療報酬。その基本知識と新規指導対策、詳しく知っておきたくありませんか？

若手歯科医師にとっては、頻出点数や間違いやすい算定について、知識として不安なこともあると思います。開業後の歯科医師も、施設基準など売上に影響する点数や要件など、確認したい内容もあるはずです。

また、開業後の最初の関門が、新規指導だった先生も少なくないでしょう。新規指導は、保険医が制度を熟知し遵守しているかの確認のこと。新規指導で不適切と判断されれば、保険医療機関の取り消しなどの処分になる場合も。新規指導の対策もしなければなりません。

シリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただきます。

第4回では「売上に影響する点数と要件」というテーマで、施設基準や医学管理など、開業歯科医師がとりわけ気になるトピックについてレクチャーいたします。

診療報酬の知識に不安のある若手歯科医師も、新規指導を控える中堅歯科医師も、施設基準など売上を上げていきたいベテラン歯科医師も。

&quot;生命線&quot; である診療報酬の知識を身につけ、よりよい歯科医師ライフを送りましょう。</video:description>
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<video:title>康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」：第五回</video:title>
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<video:description>歯科医師の &quot;生命線&quot; である、診療報酬。その基本知識と新規指導対策、詳しく知っておきたくありませんか？

若手歯科医師にとっては、頻出点数や間違いやすい算定について、知識として不安なこともあると思います。開業後の歯科医師も、施設基準など売上に影響する点数や要件など、確認したい内容もあるはずです。

また、開業後の最初の関門が、新規指導だった先生も少なくないでしょう。新規指導は、保険医が制度を熟知し遵守しているかの確認のこと。新規指導で不適切と判断されれば、保険医療機関の取り消しなどの処分になる場合も。新規指導の対策もしなければなりません。

シリーズ『康本征史の「保険のことなら俺に聞け！」』では、診療報酬に関する幅広い知識を習得することをテーマとし、その基本知識から頻出点数、間違いやすい算定、売上に影響する点数、新規指導対策や施設基準などについて、医療法人感・即・動理事長の康本征史先生に、全5回に分けて解説していただきます。

第5回では「新規指導」というテーマにフォーカスし、指導の概要とその準備について、実際の体験や具体例を交えてお伝えいたします。

診療報酬の知識に不安のある若手歯科医師も、新規指導を控える中堅歯科医師も、施設基準など売上を上げていきたいベテラン歯科医師も。

&quot;生命線&quot; である診療報酬の知識を身につけ、よりよい歯科医師ライフを送りましょう。</video:description>
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<video:title>人生100年時代の「デンタルドック」</video:title>
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<video:description>「治療を進めても、なかなか治療が終わらない...」。そんな経験、ございませんか？

それは、病因を無視して局所的な治療ばかり行なっていることが原因かもしれません。病因を根本的に除去しなければ、再発及び悪化につながり、終わりなき治療がはじまります。終わりなき治療は、患者さんに不安や不信感を抱かせる要因になります。

このような状況を作らないために求められるのが、「包括的治療」です。包括的治療とは、主訴に関与する部位のみをみる「1歯単位」ではなく、口腔全体をみる「1口腔単位」として治療計画を立案することを示します。

この時に行われる精密検査のことを、「デンタルドック」といいます。

デンタルドックではどのような検査を行い、どう分析をすれば良いのか。その検査結果からどのように治療計画を立てれば良いのか。

このセミナーでは「検査結果から包括的な治療計画を立案出来るようになる」を目標とし、包括的治療で求められる考え方・必要な検査・検査結果の見方・治療計画の立案及び患者さんへの説明方法について、医療法人仁樹会マックデンタルオフィス理事長の、栗原仁先生に解説していただきます。

歯科臨床の「幹」と「枝葉」を、同時に習得できるセミナーとなっております。終わりなき治療に悩む先生方、ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>根管治療リベンジャーズ</video:title>
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<video:description>再根管治療は一般的に難しく治りにくいと言われています。
実際に再根管治療のケースでは前医によりレッジや穿孔などが作られていたり、根管内の感染が強く初回治療よりも厳格に根管内の細菌数を減少させ、偶発症にも対応する必要があります。

根管内の感染を100％除去することは可能なのでしょうか。
また、100％除去できないと治癒に導けないのでしょうか。

根管内の感染を除去するためには無菌的環境下での処置はもとより
イスムスやフィンなど、解剖学的な構造物により &quot;隠された&quot; 感染源の除去が必要になります。

イスムスやフィン内の感染源が適切に除去され適切な封鎖をすることができれば、
根管治療の成功率は自ずと高くなります。

いかにして、&quot;隠された&quot; 感染源を可能な限り除去し根管治療の成功率を上げられるか。
また、根管治療での偶発症と難症例にフォーカスをあてその対処法もお伝えしたいと思います。

このセミナーでは特にマイクロスコープを用いた再根管治療のテクニックに関して、日本歯内療法学会認定専門医である寺岡寛先生に解説いただきます。

「一番ムズくて、一番シンプルな再根管治療のポイント」とは？悩めるGPの先生方、ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>小児の治療は必ずラバーダムをしなさい！</video:title>
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<video:description>小児歯科診療において、根管治療やコンポジットレジン修復をはじめ、幅広い処置で用いられるラバーダム防湿。成人とは異なり、協力の得られない小児患者の場合は、その手技は困難を極めることがあります。

小児治療は、ただでさえ慣れていなければ時間がかかり、チェアタイムが読めない分野。ラバーダムひとつ取っても、小児患者と成人患者では進め方や処置内容が大きく変わってきます。

特に、小児歯科診療におけるラバーダム防湿は、急な体動への対応や誤飲の防止、唾液の侵入防止など、安全で効率の良い診療を行う上で、知っておくことが非常に重要なテクニックです。

このセミナーでは、「小児歯科診療における修復処置とラバーダム防湿」を主題とし、治療に慣れていない小児の治療の進め方、防湿処置を嫌がる小児への治療方針、実際の治療計画などについて、日本小児歯科学会専門医である島津貴咲先生に解説いただきます。

もう「ラバーダムができない」なんて言わせない。明日から使える小児歯科のテクニックを学べる講義です。</video:description>
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<video:title>なるべく安全にインプラントを撤去する方法。</video:title>
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<video:description>欠損補綴の選択肢として挙げられることが珍しくなくなったインプラント治療。

検査・術式・メインテナンスを学んだら次に必要になるものとは？

インプラントは適切な検査に基づき埋入し、定期メインテナンスを行えば長期間その機能・審美性を維持できます。しかし、長期間使うということは加齢変化に伴うリスクと隣り合わせであるとも言えます。

加齢による口腔組織・機能の変化によって、インプラント周囲炎への罹患やインプラント体の破折に繋がる症例は少なくありません。

また、インプラント術を行う院が増加したことで、他院で埋入したインプラントの不具合で来院する患者さんも今後増えると思われます。

そんな時に必要になるのがインプラントの撤去及び再治療の知識です。

このセミナーでは「インプラントの撤去」をテーマに、インプラント撤去のリスク診断や撤去の基準・具体的な術式から再治療についてを日本口腔インプラント学会　専門医の佐々木匡理先生に解説していただきます。

インプラント撤去の症例は近年増加傾向にあるため、インプラント術に造詣の深い先生のみでなくこれから学び始める若手の先生まで幅広い層に需要のある内容になっております。

人生100年時代、インプラントは埋入して終わりではありません。</video:description>
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<video:title>既製マウスピース 理論と臨床</video:title>
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<video:description>子どもの約75%が不正咬合と言われるこの時代に、私たち歯科医師に求められるものとは、いったい何でしょうか。

不正咬合に対して正しく診査・診断を行い、適切に治療を行うことはもちろん重要です。しかし、患者さんが最も求めているのは、「不正咬合を起こさせない」ということだと思います。

そこでまず考えるべきことは、「なぜ不正咬合となるのか？」ではないでしょうか？つまりは、その原因について追求することです。

その原因を改善する方法においては様々なアプローチ方法があります。

そのうちの一つに「既製マウスピース」を用いた治療があります。

不正咬合に対しての考え方は多岐にわたりますが、現在世界的にこの既製マウスピースを用いた治療が話題になりつつあります。

この治療は不正咬合の「原因」治療の一貫としてのものであり、正しい頭蓋顔面の発育へ繋がり結果的に歯列不正も改善できる可能性があります。

このセミナーでは「小児口腔機能についての啓蒙」を大きなテーマとし、既製マウスピース　理論と臨床について、日本小児口腔発達学会理事の関口一樹先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>【鼎談】天野敦雄 × 槻木恵一 × 井上和「唾液を語る」#1</video:title>
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<video:description>皆さんは「唾液」と聞いて、何を思い浮かべますか？

唾液はう蝕や歯周病との関連性をはじめ、摂食嚥下など口腔機能にも大きく作用する、歯科疾患では切っても切れない重要な機能の一つです。

また、がんなどの全身疾患や感染症の検査検体として用いることも増え、国民皆歯科健診においても歯周病のスクリーニング検査として導入が検討されています。

このセミナーでは、そんな注目がますます高まる「唾液」について、3人の賢者にお集まりいただき時間が許す限り深掘りしていただきます。

予防歯科の権威である大阪大学の天野敦雄教授、唾液研究の第一人者である神奈川歯科大学の槻木恵一教授、臨床家としてトップを走り続ける歯科衛生士の井上和先生が集結する夢のコラボレーション。

#1は「唾液とは何か？」改めてその機能や病理、それぞれの視点から見た歯科診療との関わり合いについてディスカッションしていただきます。</video:description>
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<video:title>【鼎談】天野敦雄 × 槻木恵一 × 井上和「唾液を語る」#2</video:title>
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<video:description>皆さんは「唾液」と聞いて、何を思い浮かべますか？

唾液はう蝕や歯周病との関連性をはじめ、摂食嚥下など口腔機能にも大きく作用する、歯科疾患では切っても切れない重要な機能の一つです。

また、がんなどの全身疾患や感染症の検査検体として用いることも増え、国民皆歯科健診においても歯周病のスクリーニング検査として導入が検討されています。

このセミナーでは、そんな注目がますます高まる「唾液」について、3人の賢者にお集まりいただき時間が許す限り深掘りしていただきます。

予防歯科の権威である大阪大学の天野敦雄教授、唾液研究の第一人者である神奈川歯科大学の槻木恵一教授、臨床家としてトップを走り続ける歯科衛生士の井上和先生が集結する夢のコラボレーション。

#2では、引き続き唾液にまつわる研究の「今」や話題の国民皆歯科健診についてディスカッションしていただきます。</video:description>
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<video:title>【鼎談】天野敦雄 × 槻木恵一 × 井上和「唾液を語る」＃3</video:title>
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<video:description>皆さんは「唾液」と聞いて、何を思い浮かべますか？

唾液はう蝕や歯周病との関連性をはじめ、摂食嚥下など口腔機能にも大きく作用する、歯科疾患では切っても切れない重要な機能の一つです。

また、がんなどの全身疾患や感染症の検査検体として用いることも増え、国民皆歯科健診においても歯周病のスクリーニング検査として導入が検討されています。

このセミナーでは、そんな注目がますます高まる「唾液」について、3人の賢者にお集まりいただき時間が許す限り深掘りしていただきます。

予防歯科の権威である大阪大学の天野敦雄教授、唾液研究の第一人者である神奈川歯科大学の槻木恵一教授、臨床家としてトップを走り続ける歯科衛生士の井上和先生が集結する夢のコラボレーション。

#3では、歯科臨床に取り組む上で「唾液」をどう捉え活用しているか、さらには今後の展望についてお話しいただきます。</video:description>
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<video:title>ワンディー投資部 Vol.1：ナカニシ【7716】</video:title>
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<video:description>日常診療において、何気なく使っている診療器材やソフトウェア。レセコンから注射針に至るまで、歯科医師たちは上場企業の製品を使用しています。

しかし、われわれはその製品を提供している「企業」について、何も知らないではありませんか！

その歯科企業にはどんな歴史や成長ストーリーがあり、今後どのようなビジョンを描いているのか。株式投資の基本から、歯科銘柄の買い目まで、まるっと解説します。

「このコンポジットレジン、こんなに原価が低いのか...」「この人材紹介会社は、歯科衛生士が強いんだな」など、歯科関連の上場企業のデータを紐解くと、意外な発見があるかもしれません。

証券アナリストでつばめ投資顧問代表の栫井駿介先生に、「押さえておくべき歯科銘柄」を取り上げていただき、その企業をやさしく深掘りします。モデレーターはワンディー株式会社代表・松岡周吾が担当します。

Vol.1で取り上げる歯科企業は「（株）ナカニシ：証券コード【7716】」。エアタービンを筆頭に、超高速回転技術をコアにした歯科医療機器の製造開発で有名な企業ですが、実は知る人ぞ知るスジガネ入りのグローバル・リーディング・カンパニーです。

先生の株式投資の参考としても、日常診療をもっと楽しくする工夫としても、ぜひご視聴くださいませ。</video:description>
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<video:title>ワンディー投資部 Vol.2：マニー(株)：証券コード【7730】</video:title>
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<video:description>日常診療において、何気なく使っている診療器材やソフトウェア。レセコンから注射針に至るまで、歯科医師たちは上場企業の製品を使用しています。

しかし、われわれはその製品を提供している「企業」について、何も知らないではありませんか！

その歯科企業にはどんな歴史や成長ストーリーがあり、今後どのようなビジョンを描いているのか。株式投資の基本から、歯科銘柄の買い目まで、まるっと解説します。

「このコンポジットレジン、こんなに原価が低いのか...」「この人材紹介会社は、歯科衛生士が強いんだな」など、歯科関連の上場企業のデータを紐解くと、意外な発見があるかもしれません。

証券アナリストでつばめ投資顧問代表の栫井駿介先生に、「押さえておくべき歯科銘柄」を取り上げていただき、その企業をやさしく深掘りします。モデレーターはワンディー株式会社代表・松岡周吾が担当します。

Vol.2で取り上げる歯科企業は「マニー（株）：証券コード【7730】」。リーマーやファイル、バーや縫合針に至るまで、精密な歯科医療器材のリーディング・カンパニーです。

先生の株式投資の参考としても、日常診療をもっと楽しくする工夫としても、ぜひご視聴くださいませ。</video:description>
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<video:title>ワンディー投資部 Vol.3：（株）松風【7979】</video:title>
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<video:description>日常診療において、何気なく使っている診療器材やソフトウェア。レセコンから注射針に至るまで、歯科医師たちは上場企業の製品を使用しています。

しかし、われわれはその製品を提供している「企業」について、何も知らないではありませんか！

その歯科企業にはどんな歴史や成長ストーリーがあり、今後どのようなビジョンを描いているのか。株式投資の基本から、歯科銘柄の買い目まで、まるっと解説します。

「このコンポジットレジン、こんなに原価が低いのか...」「この人材紹介会社は、歯科衛生士が強いんだな」など、歯科関連の上場企業のデータを紐解くと、意外な発見があるかもしれません。

証券アナリストでつばめ投資顧問代表の栫井駿介先生に、「押さえておくべき歯科銘柄」を取り上げていただき、その企業をやさしく深掘りします。モデレーターはワンディー株式会社代表・松岡周吾が担当します。

Vol.3で取り上げる歯科企業は「（株）松風：証券コード【7979】」。1922年、創業者である三代松風嘉定は日本人に合う高級陶歯の開発に成功し、松風の歴史が幕を開けました。

それから100年の月日が経ち、今も老舗の歯科総合器材メーカーとして、日本から世界へ挑戦を続けています。

先生の株式投資の参考としても、日常診療をもっと楽しくする工夫としても、ぜひご視聴くださいませ。</video:description>
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<video:title>減張切開がわかると外科処置が変わる</video:title>
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<video:description>歯肉弁が十分に伸展でき、テンションフリーで上下・側方への移動を可能にする減張切開。

持っておきたいスキルの1つですが、熟達した歯科医師以外には難易度の高い切開法です。

理論は分かっていても思うように伸びなかったり、やりすぎて出血量が多くなったりと悩んでいる方も多いのではないでしょうか？

減張切開を成功させるためには、最適な器具の選択から手技の手順、コツに至るまでを正しく理解する必要があります。

このセミナーでは、減張切開に焦点を当て、口腔外科処置の基礎知識から器具の選択・手順、多くの若手歯科医師が悩むポイントや改善法、手技の注意点に至るまでを日本歯周病学会専門医である猪子光晴先生に解説していただきます。

切開ひとつで、結果がガラッと変わります。</video:description>
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<video:title>今こそ知りたい、OMTの理論と実際</video:title>
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<video:description>子どもの約75%が不正咬合と言われるこの時代に、私たち歯科医師に求められるものとは、いったい何でしょうか。

不正咬合に対して正しく診査・診断を行い、適切に治療を行うことはもちろん重要です。しかし、患者さんが最も求めているのは、「不正咬合を起こさせない」ということだと思います。

そこでまず考えるべきことは、「なぜ不正咬合となるのか？」ではないでしょうか？つまりは、その原因について追求することです。

その原因を改善する方法においては様々なアプローチ方法があります。そのうちの一つがOMT（口腔顔面筋機能療法）です。OMTとは、頭蓋・顎・顔面に関して正しい成長を促すことへ繋がる筋機能療法です。

歯列不正に対するアプローチ方法は、先生方の手札によって異なると思いますが、明日からその手札にOMT（口腔顔面筋機能療法）を加えてみるのはいかがでしょう。

歯列不正の8割は、環境によるものと言われています。歯列不正に繋がる様々な環境を、本来あるべきものに整えてあげることにより、正しい頭蓋顔面の発育へ繋がり結果的に歯列不正も改善できる可能性があります。

そして何より子どもの素敵な笑顔が増え、肉体的にも精神的にも、そして社会的にも健康な子どもが増えていくことでしょう。

このセミナーでは「OMTをはじめとした小児口腔機能についての啓蒙」を大きなテーマとし、OMTの概念・考え方・臨床での活用方法について、日本小児口腔発達学会理事の末延慎司先生に解説していただきます。

アングルの時代から伝わる筋機能療法、とくとご堪能あれ。</video:description>
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<video:title>歯科医療者が知っておくべき「ボツリヌス療法」</video:title>
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<video:description>皆さんは「ボツリヌス療法」(ボトックス)と聞いて、何を連想しますか？

「見た目を良くする美容診療」のイメージが先行しがちですが、斜視、痙性斜頸、過活動膀胱、脳卒中や脳梗塞のリハビリなど、国内外の様々な診療科で治療として広く用いられています。

歯科においては、ブラキシズムやブラキシズムに付随する咀嚼筋痛障害や顎関節痛障害、咬合力のコントロールに対し、ボツリヌス療法が適応となります。
欧米諸国では既にスタンダードな治療法となっており、一部保険適応となっている国もあります。

従来からある治療法（ナイトガード、筋機能療法、認知行動療法など）は患者さんの継続的な努力に依存するため、ドロップアウトしてしまい、お困りの先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

ボツリヌス療法は患者さんの努力は一切不要、疼痛の寛解も早期に期待できます。
さらに、ブラキシズムに付随する、知覚過敏、歯牙・歯根破折、筋緊張型の頭痛、肩こり首こり、歯周ポケット、など多様な症状の改善にも有効とされています。

先生方がどんなに歯内療法を頑張って、素晴らしい補綴物をセットしても、患者さんの咬合力のコントロールが出来なければ、治療のゴールには到達できません。

このセミナーでは、歯科におけるボツリヌス療法をテーマとして、3000症例以上の経験をお持ちの日本歯科大学付属病院内科臨床准教授　古畑梓先生にご登壇いただきます。
学会で発表されてきたデータを基に、ボツリヌス療法の有効性や作用機序、施術の流れを解説していただきます。</video:description>
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<video:title>【1DAY】臨床家のための &quot;ザックリ&quot; 経営学</video:title>
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<video:description>経営マニュアルのプレゼントリンクはこちら👉https://oned.jp/downloads/8

経営には、面倒くさいことが付きものです。スタッフのマネージメント、お金のコントロール、診療以外の書類仕事…。歯科医院の経営において面倒くさいことには、枚挙にいとまがありません。

さらに、歯科医院を経営しているとさまざまなトラブルに見舞われるでしょう。本来、経営とはそういうものですが、これをお読みになっている方の多くは臨床家です。本当は、自分の診療だけに集中したいと思います。

このセミナーは、歯科医院の「経営学」を1DAYセミナーで &quot;ザックリ&quot; と習得することを目指して作られました。この講義で扱う経営学を知っておくだけで、あなたの歯科医院の経営は変わります。少なくとも、「失敗しない歯科医院経営」を実現するお役には立てるはずです。

講師には、歯科医院経営コンサルティングのプロフェッショナル集団である船井総合研究所のコンサルタント、谷口竜都先生を迎えます。1DAYセミナー（オンライン）で行われますが、参加費用は1Dプレミアムなら追加料金なし。

歯科医院を開業している先生方、これから開業を考えている先生方は、ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>愛され歯科医院になるための「歯肉マッサージ」</video:title>
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<video:description>歯肉マッサージと聞いて、どんなイメージがありますか？

歯肉マッサージは、歯肉の血行を促進し、歯肉炎や歯周炎の予防をしたり、リラクゼーションを促進する目的に行われます。定期検診やクリーニングにおける患者さんとのラポール形成にも一役買っていると言えます。

実はこの歯肉マッサージは、歯肉の健康を保つためだけでなく、歯科医院経営の切り札としても有効なのです。

このセミナーでは、これまであまりフォーカスされてこなかった「歯肉マッサージ」に着目し、そのテクニックのみならず、定期健診やクリーニングにおける診療メニューとしてどう落とし込んでいけるのかまでを解説します。

講師は、歯科衛生士でありホワイトニングサロンも経営する柏野紗耶加先生。

これまで縁がなかった人も、すでに診療に取り入れている人も。歯肉マッサージを経営の武器として使えるようになるセミナーです。</video:description>
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<video:title>イチからわかる床矯正</video:title>
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<video:description>「床矯正」とは、主に子供に行う顎の成長を利用し歯並びを整える矯正治療です。

近年、矯正治療が身近になったことで床矯正を導入しているクリニックも少なくないと思われます。

可撤性の装置を用いるため、従来の矯正と比較して「齲蝕のリスクが低い」「好きなものが食べられる」など患者さんの負担が少なく様々なメリットがあります。

一方で、可撤性の装置であるが故に患者さんの治療への協力度に大きく左右される治療でもあります。また、印象を採って、装置を作って、説明書通りに治療すればいいものでもなく、患者さん1人1人に応じた装置の選択や調整が求められます。

このセミナーでは「床矯正の臨床技術の習得」を目標とし、床矯正装置の種類や特徴・患者さんへの指導方法・装置の調整の仕方・トラブルへの対応についてを「床矯正治療を成功させる床装置と設計」の著者である、大河内淑子先生に解説していただきます。

床矯正で1人でも多くの子供の笑顔を集めましょう！</video:description>
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<video:title>歯に優しいけどムズかしい、接着ブリッジの臨床論</video:title>
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<video:description>歯質の削除量が少なく、支台歯へのダメージも小さい「接着性ブリッジ」。

インプラント治療のような外科処置を必要ともせず、従来のブリッジのように隣接する歯の削合もない低侵襲な治療法です。

しかしながら、うまくいかなかった経験があったり、脱離のリスクを考えると、なかなか積極的に選択していないのではないでしょうか？

実際には、臨床に即した接着面積を適切に設計できたり、歯根の長さや咬合などの問題を十分に加味することで、その成功率は大きく変わってきます。

このセミナーでは、接着ブリッジについて、臨床で役立つデザインの考え方や形成、カンチレバーブリッジに至るまでをオッセオインテグレーションスタディークラブジャパン理事である小川勝久先生に解説していただきます。

新しい知識を手にすることで、選択肢の幅を広げていきましょう。</video:description>
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<video:title>【君たちは本当の予防歯科を知らない】本当の「メインテナンス」篇</video:title>
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<video:description>君たちは、本当の予防歯科を知らない。

昨今の予防歯科は、あらゆる文脈で語られます。経営ツールとしての予防歯科、手先の技術としての予防歯科、グッズとしての予防歯科ーー。その本質、見失っていませんか？

このシリーズでは、大野歯科医院院長、イエテボリ大学およびPublic Dental Service公認歯周病専門医の大野純一先生が登壇。

患者さんの価値観から考える診断・プランニング、歯肉縁上プラークコントロール、患者さんとのコミュニケーションに至るまで、「本当の予防歯科」を存分に語っていただきます。

第一回は、「本当の &quot;メインテナンス&quot; 篇」。メインテナンスを通じて歯科臨床の「構造」を捉え、予防歯科を哲学として考える第一歩になれば幸いです。

歯科医師としての臨床家人生を、変えるきっかけになるかもしれません。</video:description>
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<video:title>【君たちは本当の予防歯科を知らない】第二章「続・メインテナンス」篇</video:title>
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<video:description>君たちは、本当の予防歯科を知らない。

昨今の予防歯科は、あらゆる文脈で語られます。経営ツールとしての予防歯科、手先の技術としての予防歯科、グッズとしての予防歯科ーー。その本質、見失っていませんか？

このシリーズでは、大野歯科医院院長、イエテボリ大学およびPublic Dental Service公認歯周病専門医の大野純一先生が登壇。

患者さんの価値観から考える「バリューベースドメディシン」、それを実現するための大野歯科医院のプロトコル、患者さんとのコミュニケーションに至るまで、「本当の予防歯科」を存分に語っていただきます。

第二回は、「続・&quot;メインテナンス&quot; 篇」。第一回に引き続き、メインテナンスを通じて歯科臨床の「構造」を捉え、予防歯科を哲学として考える第一歩になれば幸いです。

歯科医師としての臨床家人生を、変えるきっかけになるかもしれません。</video:description>
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<video:title>【君たちは本当の予防歯科を知らない】第三章「予防歯科の本質」篇</video:title>
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<video:description>君たちは、本当の予防歯科を知らない。

昨今の予防歯科は、あらゆる文脈で語られます。経営ツールとしての予防歯科、手先の技術としての予防歯科、グッズとしての予防歯科ーー。その本質、見失っていませんか？

このシリーズでは、大野歯科医院院長、イエテボリ大学およびPublic Dental Service公認歯周病専門医の大野純一先生が登壇。

患者さんの価値観から考える診断・プランニング、歯肉縁上プラークコントロール、患者さんとのコミュニケーションに至るまで、「本当の予防歯科」を存分に語っていただきます。

第三回は、いよいよ「 &quot;予防歯科の本質&quot; 篇」。予防歯科の歴史では、幾度となく「間違い」が繰り返されてきました。予防歯科を食い物にする魑魅魍魎な人達が歯科界に湧いてきたり。

われわれにとって、ほんとうに大事な予防歯科とは、いったいなんなのか。じっくりと考える機会にしましょう。</video:description>
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<video:title>【君たちは本当の予防歯科を知らない】​診療室での対話篇</video:title>
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<video:description>君たちは、本当の予防歯科を知らない。

昨今の予防歯科は、あらゆる文脈で語られます。経営ツールとしての予防歯科、手先の技術としての予防歯科、グッズとしての予防歯科ーー。その本質、見失っていませんか？

このシリーズでは、大野歯科医院院長、イエテボリ大学およびPublic Dental Service公認歯周病専門医の大野純一先生が登壇。

患者さんの価値観から考える診断・プランニング、歯肉縁上プラークコントロール、患者さんとのコミュニケーションに至るまで、「本当の予防歯科」を存分に語っていただきます。

第四回は、ここ数年話題になっているメディカル・ダイアローグについて、メディカルダイアローグ講師の尾谷幸治先生も交えて語って頂く、「診療室での対話篇」。

みなさんは患者さんを変えようと思っていませんか？

どうやったら変えられるか、なんてことで悩んでいませんか？

でも「行動変容」は本当に医療に必要でしょうか？

患者さんやスタッフが思い通りに動かないことに悩んでいる歯科医師の方は大注目です。

皆さんの明日の診療へのヒントがきっと見つかるはずです。</video:description>
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<video:title>これからの時代に欠かせない「集患のルール」</video:title>
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<video:description>歯科医院の経営において「集患」が最も重要なファクターであることに異論はないでしょう。

インターネットの浸透により患者さんの選択肢が増え、クリニック間の競争も激化しつつあるなかで、歯科医院の「集患力」はますます重要な存在になっています。

しかし、本当に効果的なマーケティング戦略を持つことは簡単ではありません。多くの歯科医院が、業者の言うままに必要のないツールを契約したり、独自の思い込みによって施策を行ない集患に失敗したりしています。

本セミナーでは、歯科業界で多くの実績を有する1Dのマーケティング責任者が、明日から使えるマーケティングの考え方を伝授いたします。

「なぜ、歯科医院にマーケティングが必要なのか？」「そもそも、マーケティングとは何か？」という基本的な部分から、集患・売上拡大のために必要なことをていねいに解説いたします。</video:description>
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<video:title>青木秀馬の中医協ウォッチャーVol.2</video:title>
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<video:description>歯科医業の経済に直結する診療報酬。

その具体的な動向を決める中医協（＝中央社会保険医療協議会）ですが、一体何をしているのかあまり知られていないのではないでしょうか？

しかし実は定期的にYouTubeでライブ配信されていて、オープンな場で協議されています。とはいえ、かなり細かく議題も分かれておりその中から歯科分野だけに集中して情報収集するのも一苦労です。

そこで本番組では”中医協ウォッチャー”の歯科技工士、青木 秀馬先生に直近で行われた議会から歯科医業に関わるトピックだけをまとめて解説していただきます。

第二弾の今回は、来年（2024年）の改訂発表を先取りするため11月に公示される提案書リストの中から歯科分野のエントリーラインナップをご紹介。

「どんな改訂が行われる？「」新しく収載される処置は？」

事情通の青木先生と一緒に、診療報酬改定の最新情報から予想される展開について考察していきましょう。

＜中医協とは？＞
中央社会保険医療協議会（中医協）は厚生労働大臣の諮問機関で、2つの小委員会と4つの部会で構成されています。

政府が決定する改定率や社会保障審議会が決める基本方針に基づき、具体的な点数や算定要件を議論しその結論を中医協から厚労大臣に答申しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】誤解も多い「TCH」を再確認（西山 暁）</video:title>
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<video:description>顎関節症、ブラキシズムに関連し現代病として注目されている「TCH」、意外と勘違いしている人も多いです。巷に流れる迷信に惑わされず、エビデンスに基づいた正しい知識と対処の基本を身につけておきましょう。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】2023年の歯科ニュースを解説（松岡 周吾）</video:title>
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<video:description>2023年、歯科業界では何が起きていたのか。東京医科歯科大の合併発表、国民皆歯科健診の検討など、今年も歯科業界には大きな動きがありました。1年をインサイトとともに振り返ります。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>成功率を高める覆髄の知識とテクニック</video:title>
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<video:description>歯髄に近接したう蝕の除去中や外傷など、覆髄処置を行う場面は少なくありません。

失活歯の予後はどうしても不良になりやすく、可能な限り神経は残しておきたいところです。

しかしながら、いまいち覆髄処置に自信がなかったり、安易な抜髄を行ってはいないでしょうか？

覆髄のなかにも直接覆髄、間接覆髄、AIPCなど様々な処置の方法と使用薬剤がありますが、それぞれに対して有効性や実際の操作のコツを知ることで成功率が変わってきます。

このセミナーでは、覆髄処置について、エビデンスに基づいた実際の手技のポイントや使用薬剤の選択、考え方に至るまでを愛知学院大学歯学部保存修復学講座 講師である掘江 卓先生に解説していただきます。

明日からの臨床に生かせる知識を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>超音波スケーラーの「正しい当て方・使い方」</video:title>
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<video:description>歯周基本治療をはじめとした様々な場面で登場する、「超音波スケーラー」。

先生方は、正しく使いこなせていますか？「説明書通りに使ってるから大丈夫」と思ってる先生、ちょっと待ってください。

超音波スケーラーはハンドタイプと比較して手軽に扱えますが、効果を最大限に発揮させることは簡単ではありません。

説明書に書いてある知識だけの「なんとなく」なスケーリングでは、症状を一時的に緩和させることはできても、根本的な解決にはつながりません。

術者が本当に必要なのは、歯周病の成り立ちを理解し、病因を特定したうえで、施術の目的を明らかにし、目的に合った器具を選ぶことです。

このセミナーを受講すれば、超音波スケーラーにまつわる知識・スキルを、今よりも一段階アップすることができるはずです。

歯周病の病因論、プラークコントロールの重要性、歯周基本治療の立ち位置、適切な器具の選択・使い方、メンテナンスでの注意点など、超音波スケーリングで欠かせないポイントを、小牧令二先生に実際の動画を用いて解説していただきます。

根拠に基づいた超音波スケーリングの、知識と技術を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>明日から使える「MFTの作法」</video:title>
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<video:description>口腔周囲筋の機能を改善し、健全な歯列を育成し、それを維持する口腔筋機能療法（MFT）。その有用性が認められ、チェアサイドでも比較的簡便に行えることから、臨床家のあいだで急速に広まりつつあります。

しかし、MFTを習得し実際の臨床で活かすためには、単なる概論の知識だけでは不十分です。代表的な訓練法をまとめた教本は存在しますが、症例ごとに治療のプランを策定しなければ、結果が出ることはありません。

また、患児が幼いケースではモチベーションに難があったり、指示が正しく通らなかったりなど、歯がゆい思いをした経験のある先生も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは、MFTによる治療の効果を最大化することを受講の目標とし、実際の症例を交えながら、MFTの導入から症例ごとの治療方法・評価方法・説明方法まで、船橋日大前さくらパーク歯科・院長の細野隆也先生に解説していただきます。

応用は、基礎を極めた先にある！</video:description>
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<video:title>最低限押さえておきたい「アナフィラキシー」</video:title>
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<video:description>医療の現場では、いつ、どこで、誰もが直面してもおかしくないアナフィラキシー。

アレルギー反応の一種とされており、症状発現から悪化までの時間が短いことでも有名です。

歯科治療中や処置後にアナフィラキシーの兆候が出た時、迅速かつ適切に対応できますか？

アナフィラキシーは初期対応が肝心で、対処によっては最悪の場合死に至る可能性もあります。

「どんな症状が出たら疑うべき？」「まず第一にすべきことは？」知らなかったじゃ済まされません。

このセミナーでは、アナフィラキシーをテーマに、基本的な病態・兆候から緊急時の初期対応、歯科治療時の注意点、準備しておくべき器具や薬剤に至るまで、昭和大学医学部呼吸器・アレルギー内科准教授である鈴木慎太郎先生に解説していただきます。

もしもの時に、焦らない対応力を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>抜歯窩を活用してインプラント埋入する方法</video:title>
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<video:description>インプラント治療として、現在主流になりつつある「抜歯即時埋入」。

抜歯窩の吸収や歯槽骨の崩壊、唇側歯肉や歯冠乳頭の退縮を抑制し、さらに治療期間を短縮する方法として有効です。

しかしながら、抜歯即時埋入は「難しそうでハードルが高い」と思っている先生も多いのではないでしょうか？

実際に、オーバーインプレッションしてしまったりと失敗するケースも少なくありませんが、一度要点を掴んでしまえば、考え方は実に簡単・シンプルです。

このセミナーでは、低侵襲なインプラント治療を実現するための抜歯即時埋入・荷重について、症例選択の仕方や基本の手技、予後やリカバリーの方法に至るまで、日本口腔インプラント学会専門医である梅田和徳先生に解説していただきます。

原理原則と考え方、手技のポイントをしっかりと押さえていきましょう。</video:description>
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<video:title>意外とムズい、乳歯抜歯</video:title>
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<video:description>乳歯抜歯は判断が難しく、永久歯の交換タイミング、その後の咬合誘導までを視野に入れた上で選択していく必要があります。

初めての麻酔から抜歯まで、スムーズに行えていますか？

臨床現場において抜歯適応である乳歯を見かけることは日常茶飯事。保護者からの相談も多い項目です。

適切なタイミングでの抜歯を行わなければ、咬合や永久歯胚に悪影響を及ぼすことがあり、あとあと保護者から不信感を買う可能性もあります。

加えて、初めての局所麻酔となると思うようにいかず、想定以上にチェアタイムが伸びてしまうことも。

このセミナーでは、乳歯・交換期における抜歯の判断基準、初めての局所麻酔の手技やテクニック、抜歯後の咬合誘導や保隙について、実際の症例を交え小児の成長発育に合わせた治療計画を、岡山大学病院小児歯科学分野講師の仲周平先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>一生使える「結合組織移植」テクニック。歯肉移植術とは違う？</video:title>
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<video:description>歯肉の形態を整え、審美性や清掃性を高める目的で行われる歯周形成外科。根面被覆術やブリッジの下のポンティック部やインプラントの軟組織の増大なども含まれます。

歯肉退縮は日常臨床で毎日目にすると思いますが、根面被覆術を行うためにメスを入れるも、適応症を間違えると逆に悪化させてしまうこともあります。

根面被覆においては術式のバリエーションも多く、それぞれメリット・デメリットの理解も欠かせません。

今回は歯周形成外科の中でもメジャーであり、有用なCTG（結合組織移植術）について身につけておきませんか？

このセミナーでは、根面被覆術や軟組織の増大におけるCTGを中心とした歯周形成外科の基本テクニックについて、CO2レーザーを用いて安心安全に結合組織を採取する方法や、根面被覆術において補綴やレジン充填によりCEJがわからない時の対応、矯正に伴う歯肉退縮へのアプローチ、ディスカラーレーションへのアプローチ、インプラント周囲のフェノタイプの改善など、最新の知見に至るまでを SBCの講師であり、日本歯周病学会認定医である宮地 栄介先生に解説していただきます。

基本テクニックを押さえ、確実な結果を得られる処置をしていきましょう。</video:description>
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<video:title>よくわかる「インプラントの咬合」</video:title>
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<video:description>欠損補綴の選択肢の一つとして、非常に有効な治療法であるインプラント補綴。

咬合に大きく関わる治療ですが、全顎的な力のコントロールについて理解できていますか？

オッセオインテグレーションが得られた後でも、咬合力の加わり方によっては組織の損傷によってインプラントの失敗につながることがあります。

インプラントを長期に安定して機能させるためには、力のコントロールが不可欠です。

このセミナーでは、インプラント補綴における力のコントロールについて、解剖・生理学的観点から起こりうるトラブルと予防策に至るまでを徳島大学大学院医歯薬学研究部口腔顎顔面補綴学分野助教である後藤 崇晴先生に解説していただきます。

インプラント補綴を行う上での必携知識を学びましょう。</video:description>
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<video:title>科学的に解明する「下顎位の迷信」</video:title>
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<video:description>上手くできたと思った治療が数ヶ月後に再治療となった経験はありませんか？なかには闇雲に再治療を繰り返し、患者さんの愁訴に繋がることも…。

その再治療の原因は、「下顎位」にあるかもしれません。

不適切な下顎位は歯の負担の増加、歯周組織の破壊や補綴物の破損、歯の喪失など、さまざまな問題を引き起こします。

再治療に至らない根本的な治療を行うためには、小さなう蝕や軽度の歯周治療であったとしても、咬合を絡めた「口腔全体を1単位としてとらえる」思考が必要です。

では、そのためにはどうすれば良いのか。そもそも、正しい下顎位とは一体なにか。

このセミナーでは「下顎位の決め方」をテーマに、症例の見方・不適切な下顎位によって生じる問題、理想的な下顎位とその決め方、経過観察でのポイントについて、実際の症例を用いながら日本臨床歯科学会（SJCD）東京支部理事の中村茂人先生に解説していただきます。

下顎位に迷った時のヒントになれば幸いです。</video:description>
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<video:title>長〜〜〜いブリッジが上手くなるコツ</video:title>
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<video:description>「入れ歯はイヤだし、インプラントもコワい」。

そんなケースに用いられるのが、ロングスパンブリッジです。

しかしクロスアーチにおいては前歯と臼歯の平行性が保ちにくい点など、難しいことも多いのではないでしょうか？

そもそも多数歯欠損の場合、その多くがペリオに問題があるため、機能の回復も難しくなります。また、症例により力学的に考えるポイントも多く、どのような症例を適応として良いのか、分からないことも少なくないでしょう。

このセミナーでは、ロングスパンブリッジの基本的な考え方から適応症例の選択、診断から実際の治療に至るまでを明海大学歯学部機能保存回復学講座クラウンブリッジ補綴学分野教授である藤澤政紀先生に解説していただきます。

より実践に即したロングスパンブリッジの理論を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】スグに使える歯科医院の物販学（中原 維浩）</video:title>
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<video:description>待合室を「収益」に変えるノウハウ、お伝えします。かつては &quot;待つだけ&quot; だった待合室。実は、医院経営にとって大きな可能性を秘めています。待合室を変え、医院経営と健康意識を変えてみませんか？

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】歯内療法とバイオセラミックス（林 洋介）</video:title>
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<video:description>歯内療法の領域において、MTAが臨床応用されるようになってから、歯内療法におけるバイオセラミックス材料の可能性に注目が集まっています。

バイオセラミックス材料は、従来の材料と比べて数多くの特性を持つことから、一般開業医からもその有用性が期待されています。

とはいえ、この新しい材料についての正しい知識は、まだ十分に普及しているとは言えないことも事実です。

そのため今こそ、バイオセラミックス材料に関する基礎的な知識を正しく理解し、最新の治療方法に適応することが求められています。

このセミナーでは、初心者からベテランまで、エンド治療を行うすべての臨床家のために、バイオセラミックス材料の基礎から応用に至るまでの知識を、わかりやすく深く解説します。

新しい治療の時代に備え、正確かつ効果的な知識を身につけることで、より質の高い治療を提供できるようになりましょう。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】自費が選ばれる患者説明の方法（伊勢海 信宏）</video:title>
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<video:description>多くの歯科医師は、「もっと高い利益率を目指したい」という希望や、「患者さん一人一人にもっと時間をかけて質の高い治療を提供したい」という情熱を持っています。

これらの目標や願望は、歯科医師としてのプロフェッショナルな矜持とも言えるものですが、現実には思うようにいかない場面も少なくありません。

しかし、もし患者さんへの説明の方法に「とある工夫」を取り入れることで、これらの悩みや課題を克服し、歯科医師としての理想を現実に近づけることができるとしたら？

このセミナーでは、その「とある工夫」に焦点を当て、具体的な方法や実践例を通して、医院の利益率向上と質の高い治療提供のハウツーをお伝えします。

特に開業医の先生方は、日々の診療や経営に生かせることでしょう。医院経営の成功への一歩を踏み出すための手引きとして、ぜひご視聴ください。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】結果が出る、ホントの予防歯科（黒瀬 真由美・丸岡 三紗）</video:title>
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<video:description>昨今、多くの歯科医院で予防歯科に取り組まれるようになりました。巷にも「予防歯科」という言葉が溢れています。

それは素晴らしいことですが、一方で、院内でどのように予防歯科を進めていくのかについて悩まれている先生方も多いのではないでしょうか。


＜こんなお悩みはありませんか？＞
●歯周病の患者さんの治りが悪い
●リコール率が上がらない
●OHIが上手くいかない
●P急発の患者さんが多い
●成人の予防システムを見直したい
●歯間ブラシを指導しても長続きしない
●患者さんのモチベーションが上がらない
●歯周治療中にドロップアウトする患者さんがいる

まだ予防歯科に取り組む開業医がほとんどいなかった30年以上前に開業し、開業当初から予防歯科を診療の中心に据え、ホームページがなくても、リコールハガキを出さなくても患者さんが途切れることなく通い続ける歯科医院となったPMJ歯科診療所。

歯周病には「つまようじ法」ブラッシング、う蝕予防にはフッ化物の応用を―。院長の黒瀬真由美先生がその臨床のエッセンスをギュッと詰め込んだ座談会形式でご紹介します。

予防歯科の本質に迫るオンラインセミナーです。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】早い・うまい！抜歯の基本手技（辻 要）</video:title>
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<video:description>歯科診療における抜歯術は、多くの歯科医師が日常的に直面する重要な手技の一つです。しかし「なかなか抜けない...」という局面では、焦りや不安を感じることも少なくないのではないでしょうか。

そんな瞬間に、確実かつ迅速に、正しく抜歯を行うためのテクニックを知っているかどうかが、治療の質を大きく左右します。

このセミナーで、抜歯術の際の焦りや不安を克服しましょう。抜歯を迅速かつ正確に行うための基本的な手技から、実際の臨床場面での応用テクニックまで、わかりやすく・実践的に解説します。

もう「なかなか抜けない」で焦らない。日々の診療で避けては通れない抜歯術を、この機会に正しく学んでみませんか？

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】接着の操作とラバーダムの技法（川合 宏樹）</video:title>
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<video:description>修復治療の要諦をなす、接着操作。接着操作は、治療の成功／失敗を分けるほどの重要性を持ちます。実際に、適切な接着技法ができていなければ、修復物の予後は著しく低下するでしょう。

特に、ラバーダムを用いた防湿手技は、接着操作において重要なファクターとなっています。ラバーダム防湿を適切に行うテクニックを身に付けることで、接着操作ひいては修復治療を成功に導くことができます。

このセミナーでは、接着操作の基礎知識から、ラバーダム防湿のテクニックまで、日々の診療のクオリティを一段引き上げる技法を学べます。

歯科医師の日常臨床に役立つこと間違いなしのセミナー、ぜひご参加ください。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】歯科衛生士のモチベーション論（奥山 洋実）</video:title>
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<video:description>近い将来に控えている「国民皆歯科健診」の実現は、歯科業界全体に大きな変革をもたらすと期待されます。この新しい動きに伴い、特に歯科衛生士は、その職業としてさらに重要な役割を果たすことが求められています。

しかし、歯科衛生士はまだそのポテンシャルを解放できていない、と奥山先生は指摘します。もっと言えば、開業歯科医が歯科衛生士の能力を解放する上でのボトルネックになってしまっている、とも。

歯科衛生士・奥山洋実がすべての開業医・歯科衛生士に伝えたい、令和の歯科医療者の「モチベーション」論。歯科医療者としての人生が、変わるかもしれません。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】アイドル歯科医師クイズバトル（矢作 有紀奈・鹿乃 さやか）</video:title>
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<video:description>元SKE48・矢作有紀奈 VS キミ歯科・鹿乃さやか。2名のアイドル歯科医師が、深夜に繰り広げるクイズバトル。

お題はもちろん「歯科診療」。次々と出題されるクイズに、彼女たちはどれほど正解できるのかーー。

第一回アイドル歯科医師クイズバトル、女王の座に輝くのはどっちだ！？深夜だからこそできる、歯科セミナーらしからぬ意欲的な企画です。

お二人のファンの方も、そうでない方も、ぜひご視聴ください。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】土曜深夜の「しくじり」人生考（角 祥太郎）</video:title>
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<video:description>土曜のド深夜に考える、歯科医師人生。

「なんとなく開業したけど、幸せってなんだっけ？」。日々の診療や経営業務に追われる毎日で、人生を自問自答する機会はあまりに少ないものです。

見失いがちな「歯科医師人生の目的」を、多方面で引っ張りダコの角祥太郎先生が独自の視点からやさしく解説。臨床のコツももちろん大事ですが、それ以上に歯科医師としての生き方や価値観を見直す時間も大事です。

先生が、このセミナーをきっかけに自分自身のキャリアや人生の方向性を再評価する機会になることを願ってやみません。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】著名歯科医師によるエリザベス女王杯「大予想」（ユースケイシカワ（1D編集長）ほか）</video:title>
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<video:description>2023年11月12日（日）、15時40分。ワンディー24時間セミナーが終わった直後、エリザベス女王杯（GI／阪神競馬場／芝2200m）が出走します。

昨年の覇者は、ジェラルディーナ。過去の優勝馬には、ラッキーライラック、ラキシス、スノーフェアリー、ダイワスカーレット、アドマイヤグルーヴなどがいます。

最強牝馬決定戦、著名歯科医師の「買い目予想」とは？飛び入りでの予想公開も大歓迎です。競馬好きの歯科医師は、ぜひお申し込みください。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】編集長がイチオシするセミナー（ユースケイシカワ）</video:title>
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<video:description>日本最大級の歯科医師向け学習メディア、1D編集長のユースケイシカワが激オシする、「絶対に見ておくべき」歯科セミナーとは？

現在も臨床現場に立つ歯科医師、かつ編集長という独自の立場から、本当にオススメのセミナーを取り上げます。

「どんなセミナーを観たら良いのかわからない」「セミナー選びで失敗したくない」という先生方、ぜひこの放映を見てみてください。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】みんなでおはようブラッシング（井上 和）</video:title>
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<video:description>ブラッシングにまつわるA to Zを、歯科衛生士の井上和先生がわかりやすく解説。

プラーク除去効率の良い歯磨きの方法、歯ブラシ以外の道具の選定などについて、臨床的・学術的な視点から語ります。

朝7時からのセミナーですので、ぜひ歯ブラシをお手元にご用意した上でご参加ください。一緒に歯を磨きましょう。素敵な一日になるはずです。

明日からの診療で、自信を持ってTBIができるようになるために。歯科医師・歯科衛生士問わず、ぜひご参加ください。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】根管治療の失敗を原因から学ぶ（松永 智・山田 雅司）</video:title>
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<video:description>根管治療は、歯科診療の中でも特に精密な知識・スキルが求められる分野です。根管治療中に生じる失敗・トラブルに、頭を悩ませた経験のある先生も多いと思います。

根管治療中の失敗は、実は類型化して考えることができます。特に、「根管形態に由来する失敗」について、注意が必要な歯種や、GP（一般開業医）が陥りやすい失敗について、深掘りします。

東京歯科大学准教授の松永智先生、同大学講師の山田雅司先生の両専門家によるエンド談義。このセミナーで、歯内療法における確かな技術と知識を身に付け、根管治療における成功率を高めましょう。

＊このセミナーは2023年11月12日（日）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】前歯部の美しい歯内縁下形成法（遠山 敏成）</video:title>
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<video:description>審美性が高く長期安定する補綴物のための支台歯形成のコツ、知りたくありませんか？

前歯部の補綴治療における審美性は、患者さんの満足度やQOLを大きく左右する要因です。また、審美性のみならず、補綴物を長期的に安定させるためにも、支台歯形成の仕上がりは最重要のカギです。

補綴治療を成功させるためには、適切な支台歯形成が欠かせません。このセミナーでは、前歯部の歯肉縁下形成を中心に、審美補綴治療を成功させるための支台歯形成のテクニックを詳しく解説。

歯肉縁下形成は、前歯部の補綴治療において特にデリケートな部分であり、適切な技術と知識が求められます。このセミナーを通じて、歯肉縁下形成の技術を一段引き上げましょう。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>【ワンディー24時間セミナー2023】摂食嚥下リハ、きほんの「き」（戸原 玄）</video:title>
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<video:description>「人生100年時代」に生きる我々が、知っておくべき摂食嚥下リハビリテーション。

この分野の知識は、今後の長寿社会において、ますますニーズが高まることが予想されます。特に、かかりつけの歯科医師として、患者さんの口腔全体の健康を考慮する立場から、摂食嚥下の支援や指導が求められることも増えてきます。

社会のなかでの歯科医師・歯科衛生士の役割が拡大するなか、基礎的な知識をしっかりと身につけておくことが、患者さんの生活の質を向上させるカギとなるでしょう。

このセミナーでは、摂食嚥下リハビリテーションのきほんの「き」を、網羅的に学ことができます。実践的な対応力を高め、患者さんの介入につなげることができるようになるはずです。

人生100年時代を生きる歯科医師・歯科衛生士として学ぶべき、摂食嚥下リハビリテーションの基礎講座。

＊このセミナーは2023年11月11日（土）に開催された「ワンディー24時間セミナー2023」の講演になります。キャンペーン等は当時のものであり、現在は終了しています。</video:description>
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<video:title>意外と知らない「マタニティ歯科」</video:title>
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<video:description>歯科医院に妊産婦の方が来られた時、何に注意してどのように対応すべきか、すぐに答えられるでしょうか？

妊娠中は、女性ホルモンが急激に増加することで口腔環境の変化が起こり、つわりによる嗜好変化や歯みがきの困難などによって、口腔内環境が悪化しやすい時期です。

ご本人が気を付けるのはもちろんですが、歯科医療者も積極的に指導や支援、必要に応じた歯科処置をしていく必要があります。

そのために、処置をする時期やどのような点に注意や配慮をしなければならないかなど、診療上必要となる知識をしっかりと理解しておかねばなりません。

このセミナーでは、妊産婦に対する歯科医療について、妊娠すると起こる身体の変化から診療上の注意点や配慮すべきポイントに至るまでを昭和大学小児成育歯科学講座兼任講師である藤岡万里先生に解説していただきます。

妊産婦の方が安心して歯科医療を受けられるよう、必要な知識を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>一度聞いたら絶対に忘れない「咬合再構成の理論」。咬合干渉などにどう対応するか。</video:title>
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<video:description>近年の歯科治療は、デジタルを駆使した歯科臨床が日常となりつつあります。

咬合や補綴治療にもデジタルは浸透し、オーラルスキャナーを用いた補綴装置の制作は当然ながら、CTやスキャナーデータをマッチングさせバーチャル咬合器などのデジタル機器を駆使し顎位を決定し咬合再構成を行っている症例を目にすることもあります。

しかし、そのような技術もアナログの基本的な知識や技術があってこそ成り立つものであり、基本を疎かにはできません。

今一度、補綴治療の基本的考え方、手技をクリアにし、多岐に渡る咬合不正の原因と、適切な対応、その後のメインテナンスまで学ぶことは必要なことではないでしょうか？

このセミナーでは咬合再構成が必要な患者に対して診断から咬合平面・咬合高径・下顎位の決定方法など初学者の誰もが悩む咬合再構成における基本的手技を実際の症例を交え実践的な内容を日本顎咬合学会指導医であり日比谷歯科医院院長の船木弘先生に解説していただきます。

咬合の悩みが減り、臨床家としてのレベルアップに繋がる講義です。</video:description>
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<video:title>「オトナの開咬」治療術</video:title>
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<video:description>開咬は、審美障害や食事・構音などの機能障害の原因となり、患者さんの主訴となることが多い不正咬合です。

開咬には、成長の過程で一時的に生じる正常なもの、骨成長の異常による先天的なもの、吸指癖・口呼吸・舌癖の悪習癖や顎関節症・不適切な矯正治療による後天的なものなど、様々な症例があります。

開咬を改善するためには、正確に口腔内状況や生活習慣などの情報を集め正しく診断し、原因のみではなく患者さんの年齢などの個人的因子にも考慮した治療が求められます。

特に後天的開咬を主訴に来院した患者さんに対しては、その原因や治療法に頭を悩ませた経験のある先生も少なくないでしょう。

このセミナーでは、特に「後天的開咬」に焦点を当て、診断・治療計画の考え方から、症例に応じた処置とそれぞれのテクニック、実際の症例供覧まで、大阪大学大学院歯学研究科 クラウンブリッジ補綴学・顎口腔機能学講座 助教の高岡亮太先生に解説していただきます。

「理論に基づいた知識」と「経験に裏打ちされた技術」を学び、開咬症例に対応できるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>Dr.宮下流「感染源の除去」講座</video:title>
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<video:description>いまの根管治療に満足していますか？

一度は「丁寧に処置したはずが再発してしまった…」という経験がある先生も少なくないでしょう。

なぜ再発してしまったのか。「感染源の除去」が不十分だったことが原因かもしれません。

細菌感染は歯科疾患の原因となることが多く、歯内疾患もその例外ではありません。感染源を確実に除去することは、治療の成功率向上に必ず繋がります。

しかし、感染源は常に視認できるものばかりではなく、象牙細管内への細菌侵入が考慮される歯内疾患はその際たる例です。根管洗浄を行なってはいるが、有効に作用していない可能性もあります。

また、視認できないものを除去することのみでなく、患者さんへの説明も難しくなってきます。

このセミナーでは感染源の除去をテーマに、細菌感染について・歯内疾患の基礎・感染源の除去方法・最新の項目に至るまでをイエテボリ大学認定歯周病専門医/歯内療法専門医宮下祐志先生に解説していただきます。

北欧磨きのエビデンスに基づいた知識をお届けします。</video:description>
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<video:title>顔立ちと調和する歯列不正の整え方</video:title>
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<video:description>不正咬合の治療において、顔全体で捉えられていますか？

歯列に集中してしまい、顔貌の改善が疎かになってしまうことも多いでしょう。

しかし歯列や咬み合わせの不正というのは、骨格の成長に原因があることも。

そのため、歯ばかりに注目して治療を行うと歯列は綺麗になるかもしれませんが、呼吸やその他の機能の問題には全くアプローチできていないことにもなり得ます。

どこに本当の問題が潜んでいるのかを理解をするためにも、骨格の成長や顔貌について、正しく理解していくことが大切です。

このセミナーでは、歯列不正と顔貌の関係性について、正常な成長はどのようなものかを考えながら不正咬合が生まれる原因とその治療法について、長崎バイオブロックセミナー主宰の末竹 和彦先生に解説していただきます。

局所だけを見るのではなく、大きな問題を見る目を養っていきましょう。</video:description>
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<video:title>みんなもできる水平埋伏抜歯テク</video:title>
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<video:description>下顎水平埋伏智歯抜歯を大学病院ではなく、自身で行う歯科医院が増えてきました。

取り組む歯科医師が増えたことで下顎水平埋伏智歯抜歯についての悩みも、若手の先生であれば「自分も出来るようになりたい！」「一応出来るけど少し不安」、ベテランの先生ならば「もっと難しい症例に挑戦したい」「若手ドクターに勉強の機会をあげたい」など多岐に渡るようになっているはずです。

抜歯のみではなく、伝達麻酔の手技を確認したい・セデーション下での全身管理について勉強したい先生も少なくないと思われます。

このセミナーでは「参加者全員の埋伏智歯抜歯技術ワンランクアップ」を目的として、抜歯における基本的な心得は勿論、初級・中級・上級とレベル毎のポイント、伝達麻酔のテクニック、セデーション下での注意事項、チャンピオン症例のみではなく臨床でよくある症例に至るまでを日本外傷歯学会理事の河合 毅師先生に解説していただきます。

研修医や1年目の先生からベテランの先生まで、幅広い層にご満足いただける内容となっています。

爆速で目指せ、抜歯マスター！</video:description>
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<video:title>7番遠心を救いたい。</video:title>
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<video:description>「プラコンは良好なのに、7番の遠心だけポケットが深い…」。こんな症例、よくありませんか？

傾斜した智歯の影響や、水平埋伏智歯を抜歯した後に起こるトラブルの定番でしょう。

歯肉が健康な状態でありながら、限局的にポケットが深くなってしまているが故に炎症のリスクを常に持つ悩みの種になりがちです。

智歯を抜歯するとしても、こういった環境を生み出さない方法があったらいいと思いませんか？

このセミナーでは、下顎第二大臼歯遠心のポケットをテーマに、後続する智歯影響から抜歯時の注意点、深いポケットを作らないための予防法、必要に応じたSRPなど介入のタイミング、炎症を起こさないメインテナンスに至るまで、アメリカ歯周病学会ボード認定医の岸本 隆明先生に解説していただきます。

抜歯がペリオを引き起こすなんて、もってのほかです。</video:description>
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<video:title>根管解剖の徹底理解</video:title>
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<video:description>近遠心的に直線に見える根管も、横から見ると曲がっています。

デンタルエックス線写真において真っ直ぐに見える根管も、実際はほとんどが湾曲根管と言えるのです。

このように、根管形態を理解しないまま、闇雲にリーマーなどを挿入するだけでは自分自身で治療を難しくしてしまいます。

難治症例を作り出さないためにも、根管形態の正しい理解は必要不可欠です。

このセミナーでは、歯種別の根管の解剖学的形態と注意すべきポイント、歯内治療を行う際の覚えておくべき特徴に至るまでを日本歯内療法学会専門医である木ノ本 喜史先生に解説していただきます。

歯内治療がなぜかうまくいかない方、必見の内容です。</video:description>
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<video:title>歯科医院の利益率は「キャンセル率」が9割</video:title>
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<video:description>患者さんの無キャン（無断キャンセル）を減らす、「とある方法」とは？

歯科医院の経営において、キャンセル率を低く保つことは極めて重要な課題です。無キャンが多発することで、開院時間がムダとなり、その結果として収益の機会損失が生じます。

また、スタッフの人件費や設備の運用コストは固定されているため、利益率の低下が招かれます。働きやすい歯科医院でいるためにも、無キャンは撲滅に近づけなければなりません。

本セミナーでは、無キャンの発生を抑える&quot;とある方法&quot;を通じて、患者さんとの信頼関係を高め、医院の運営効率と利益率を改善する手段を紹介します。

高いキャンセル率という課題を克服することで、医院の経営安定化と患者さんの満足度向上を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>【診療中1分】歯科医療者のための「楽やせポーズ」</video:title>
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<video:description>「立ち仕事で脚がぱんぱん、忙しくて運動する時間がない…」。

仕事も頑張りたいけど自分磨きも忘れたくない、そんな歯科医療者の方必見です！

ヨガを行うことは体幹強化、姿勢改善やスタイルアップなどフィジカル的な変化はもちろん、むくみやひえの解消や血流改善によりホルモンバランスが整うことで精神的に安定し、仕事の効率アップにもつながると言われています。

このセミナーでは歯科衛生士&amp;ヨガインストラクターでもある松岡香蓮先生にご登壇いただき、歯科衛生士や受付業務をしながらこっそり出来ちゃう歯科医療者ならではのヨガ・ストレッチ方法についてお話ししていただきます。

丁寧な説明とデモつきですので、ヨガが初めての方や運動が苦手な方も安心してご参加ください。

歯科医療者が診療やアシスト中に実践できる、明日から使えるダイエット法が学べる45分間です！</video:description>
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<video:title>エンドの病変</video:title>
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<video:description>歯内疾患の分類には、pulとperだけではなく非常に多くの種類があります。
そのひとつひとつに対し、口腔内所見やレントゲン写真、CTなどの病態の特徴を正しく理解できているでしょうか？
考えられる類似疾患や好発部位なども含めた解説は、曖昧だった知識を整理できる良いチャンスです。基礎的知識から実際の所見に至るまでを学び直し、根拠のある治療に繋げていきましょう。</video:description>
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<video:title>患歯の検査</video:title>
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<video:description>パッと見の読影によって診断をしてしまうと、正しい原因を見落とし、治る症例も自ら難しくしてしまいます。
適切な検査と読影、それに基づく正しい診断ができてこそ、最短のルートで治療を進めることが可能です。
本質的な原因を見極めて正しく診断するために、正確な読影と診断のスキルが求められます。
表面的な症状だけにとらわれるのではなく、ひとつひとつ適切な検査を行って診断をしていきましょう。</video:description>
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<video:title>ラバーダム</video:title>
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<video:description>根管治療の基本は無菌的治療であり、毎回ラバーダムを使用していくのが理想的です。
しかし、操作の煩雑さやコスト面から行っていない方も多いのではないでしょうか？
根管治療は細菌感染との戦いです。
そのリスクを再確認し、ラバーダムの意義や治療の成功率についてのエビデンスを知りましょう。
実際の手技のコツを身につけ、実際の臨床に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>髄腔開拡</video:title>
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<video:description>髄腔開拡は歯内療法の最初の一歩であり、歯の解剖学的特徴を押さえながら効率的に行うことが重要です。
歯髄腔の解剖学的形態や加齢変化などを十分に把握していく必要があります。
髄腔開拡の手技とポイントについて、基礎知識から実際の口腔内での注意点に至るまでを学べます。
最小限の削除量で最大の効果をもたらすためにも、正しい知識とスキルをマスターしていきましょう。</video:description>
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<video:title>根管形成</video:title>
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<video:description>根管形成をする際の器具の選択と手技の方法について、その理由を明確に答えられるでしょうか？
それぞれの器具の性質や特徴を押さえ、正しく利用することは治療効率の向上にもつながります。
症例に応じた適切な器具の選択をして、適切な器具の管理、使用法についての理解を深めることも重要です。
根管形成に用いる器具の特徴をしっかりと押さえ、明日からの臨床に活かしていきましょう。</video:description>
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<video:title>根管洗浄</video:title>
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<video:description>根管治療の成功において、重要なカギを握る根管洗浄。
その目的とメカニズムを理解して、どのような薬剤と方法を選択していくべきかを考える必要があります。
また、その種類と効果について、エビデンスや症例を交えながら学ぶことで日常臨床における使い分けをしていくことが可能になります。
根管洗浄の使い分けをマスターして根管内の細菌数を減らし、根管治療を成功へと導きましょう。</video:description>
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<video:title>根管充填</video:title>
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<video:description>根管充填はきわめて重要な処置であり、その良否は予後に大きな影響をもたらします。
そのためには、根管充填の種類と方法についてのそれぞれの特徴を正しく理解し、適応する症例に応じて使い分けることが必要です。
得意な充填法を１つ極めるのも大事ですが、症例を見極めて最適な方法を選択することによって、より良い根管充填ができるようになっておきましょう。</video:description>
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<video:title>再根管治療の診断</video:title>
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<video:description>臨床経験の長さを問わず、難易度が高く悩むことも多い再根管治療。
症状が出ているからといって、はじめから何も考えずにクラウンや築造物を外してはいませんか？
治療を始める前に状態を正しく評価することによって、逆根管充填の選択も残すことが可能になります。
豊富なエビデンスと様々な症例を通じて、診断の根拠や処置を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>ガッタパーチャ除去</video:title>
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<video:description>再根管治療をスムーズに進めるのに必要なガッタパーチャの除去。
複雑で細かい手技のため、なかなか取れずに手こずることもあるのではないでしょうか？
コツを押さえた手技を知り、解剖学的形態を加味しながら、その使用器具の使い方から順序、動作のポイントに至るまでを学びましょう。
ポイントを押さえた除去の方法を知ることが、治療成功への近道です。</video:description>
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<video:title>異物除去</video:title>
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<video:description>必ず押さえておく必要がある根管内異物の除去の方法。
闇雲に除去を試みるのではなく、適切な方法とコツを学ぶことが重要です。
解剖学的形態を考慮し、どのような考え方で除去に挑むかを正しく知ることが、治療時間の短縮と治療の成功にもつながります。
実際の症例を通じて除去に関するテクニックを習得し、スムーズな除去ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>穿孔封鎖</video:title>
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<video:description>パーフォレーションへの対応、リペアの方法について、正しく対処法を理解しているでしょうか？
レントゲン写真から根管の厚みは分かりづらく、歯の萌出方向や種類によっても異なり、自分が思っていた状況と違うことも多々あります。
パーフォレーションへの対応は頻繁に行う処置ではないからこそ、リペアの考え方や方法、テクニックについてしっかり学んでおく必要があります。
確かな知識と対応法を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>逆根管治療</video:title>
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<video:description>難治性の根管に対して行われる逆根管治療。
外科的な処置を伴うものであり、通常の根管治療に比べてハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか？
逆根管治療の適応と手技について、その考え方から実際の症例を通じてのコツに至るまでを学ぶことで、治療の成功率はアップします。
正しい適応と処置法を知ることで、なかなか治らなかった根管治療を成功に導きましょう。</video:description>
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<video:title>痛みや腫れがない手技と静脈内鎮静法の活用</video:title>
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<video:description>外科処置につきものである痛みと腫れ。
細心の注意をしていても、予想以上の反応が出ることも珍しくありません。
そのため、炎症反応が出にくい手技のコツを知ることは外科処置をする上では不可欠となります。
また、静脈内鎮静法についても、その適応と活用法を学びましょう。
痛みや腫脹、不安や恐怖を最小限にとどめられる方法を学べるチャンスを逃さず、必要な知識を身につけておきましょう。</video:description>
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<video:title>開業医でできること・専門医紹介のポイント</video:title>
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<video:description>「ここまでならできるが、ここからは専門医に紹介する」その線引きが明確にできているでしょうか？
またその根拠は確かなものでしょうか？
少し難しいかなと思う症例や慣れない処置は、思ってもいない結果を招いたり、患者にとっても不利益を被る結果となってしまいます。
歯科医院で行える処置の限界を知り、専門医へ紹介するのも一つのスキルです。
実際の症例を交えながら、その考え方を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>インシデントとアクシデント事例</video:title>
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<video:description>誰もが一度は「一歩間違えば危なかった」と思うような経験があるのではないでしょうか？
慌ただしい診療中は、想定外のミスも起こりがちであり、日常の処置の中にもその可能性は潜んでいます。
どれだけ注意をしていても、人為的なミスやスタッフ間のやり取りがある以上、ミスをする可能性はゼロではありません。
インシデント・アクシデントの事例から、起こりうる可能性を知り、その対応策を検討していきましょう。</video:description>
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<video:title>アレルギーの既往とアナフィラキシーの対応</video:title>
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<video:description>「知らなかった、聞いてなかった」では済まされないのがアレルギー反応。
その既往について、問診時の情報を活用して万全の対策をとらなければなりません。
また、重篤なアレルギー反応であるアナフィラキシーショック。
万が一起こってしまった時の対策もしっかりできているでしょうか？
アレルギー反応について、基礎的知識から機序とその反応、対応策に至るまでをしっかりとおさらいしておきましょう。</video:description>
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<video:title>検査データの読み方と注意すべき薬について</video:title>
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<video:description>透析、抗がん剤、抗凝固薬、骨粗しょう症の患者に対して、曖昧知識のままでは正しい対応ができているかが分からず不安がつきまといます。
コントロールされている状態であっても、検査データから病態や服用薬剤についての知識を身につけ、正しく診断していくことで安心して歯科的対応をすることが可能になります。
検査データを読み解き、対応法を学べる機会はそう多くはありません。
ポイントを押さえて学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>全身疾患の検査と対応①：心疾患・脳卒中・高血圧症</video:title>
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<video:description>心疾患や脳卒中、高血圧などの全身疾患がある患者に対して、その疾患の特徴から管理状況までを正確に把握していくことが重要です。
それに加えて病態や重症度、服用している薬剤などに関しても、詳しい理解や治療前後の感染に対する特別な配慮も必要です。
基礎的知識から服用薬剤について、実際の処置において気をつけるポイントに至るまでをしっかりと学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>全身疾患の検査と対応②：糖尿病・代謝疾患・自己免疫疾患</video:title>
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<video:description>糖尿病などの代謝疾患や自己免疫疾患は、ご存じのように歯科とは深い関係があり、相互に作用し合っています。
各疾患の基礎的知識からその病態、起こりうる症状、コントロール状態に応じた歯科治療を行うため、必要な検査とそれに応じた対応が求められます。
いざという時に困らないよう、歯科治療における注意点を確認していきましょう。</video:description>
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<video:title>ドライマウス、口臭の対応</video:title>
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<video:description>日本では口の乾きを感じている人が数百万人～数千万人いると推測されており、身近な疾患であるドライマウス。
唾液量の減少により、口腔内細菌は繁殖しやすく食事の嚥下困難や話すことの困難、口臭、さらにう蝕や歯周病が発生しやすい状態になります。
ドライマウスや口臭の原因となる疾患や薬剤、ライフスタイルに関して、その検査法から実際の治療や対応に至るまでを学び、適切な対応ができるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>味覚異常・舌の違和感</video:title>
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<video:description>味覚異常と舌の違和感は、術者は異常として認識できないことも多く、外見上の異常は認められない場合でも患者自身は症状をハッキリと感じています。
服用している薬剤による影響など、原因は様々ですが、定期的に通う歯科医院が初めての相談口になる可能性も大いにあります。
原因や病態、検査方法、症状や対応法に至るまでの正しい知識を身につけ、適切な対応ができるようにしっかりと学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>アフタ・びらん・口腔がんの鑑別</video:title>
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<video:description>アフタ、ビラン、口腔癌の鑑別について、その根拠を自信を持って説明することはできるでしょうか。
頻繁に繰り返すアフタ性口内炎の中には全身疾患により起こる場合もあり、また口腔がんが発生する前には、いわゆる“前癌病変”、“前癌状態”といわれるような粘膜病変が数年間続くこともあります。
早期に病態を診断し、適切な対応をとれるよう、明日から役立つ知識を習得していきましょう。　</video:description>
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<video:title>実践！リンガルブラケット！リンガルアーチを適切に使うには？</video:title>
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<video:description>リンガル矯正と聞いて、具体的な手技や注意点など思い浮かびますか？

リンガル矯正は歯列矯正の一つで、歯の裏側に装着するタイプのブラケットを使用して歯並びを整える治療方法です。

従来のブラケット矯正は審美的に難があり、成人ではアライナー矯正やリンガル矯正を望まれる方が多いです。

しかし、舌側での作業は手技の難易度があがり、正しい知識とコツが必要な治療です。

このセミナーでは、日常臨床の中にリンガル矯正を効率的、効果的に導入するポイントを主題に、リンガル矯正の基礎からより実践的な内容をティースアート矯正歯科 院長の椿丈二先生に解説していただきます。

リンガル矯正をもっと身近なものに！</video:description>
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<video:title>サクッとキレイな歯根端切除術</video:title>
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<video:description>歯冠側からのアプローチが基本である根管治療ですが、身につけることで選択肢が増える歯根端切除術。

難治性の根管治療だけでなく、必要となる場面は少なくありません。

しかしながら、どのような症例を選択したらいいのか、実際の処置法がよく分からないなど、自信がない方も多いのではないでしょうか？

このセミナーでは、歯根端切除術について、適応症例の選択から実際の処置中のコツやポイント、治療成功の秘訣に至るまでを日本顕微鏡歯科学会 認定医である北條 弘明先生に解説していただきます。

実際の動画を含めた解説を見ることで、イメージしやすく、処置における勘所も学ぶことが可能になります。

歯根端切除をしたい症例がある方やなぜか上手くいかない方にとって、ヒントとなる内容です。</video:description>
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<video:title>飲み物と歯科疾患の意外なカンケイ</video:title>
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<video:description>初診時、問診票の「常用飲料」の項目を見て何を考えますか？

お茶やコーヒーであれば着色、お酢・炭酸飲料やワインなどであればtooth wearが思いつくでしょう。

では、実際に患者さんへの説明・対応はどうしていますか？

視覚的に認識の出来る着色と異なり、常用飲料によるtooth wearや初期う蝕は患者さんの認知度も低く、健康の為に飲料しているケースも多いため自覚症状がなければ説明も難しいと思われます。

結果、「問診票に書いてもらっているだけ」なんて歯科医院も少なくないかもしれません。

このセミナーでは「常用飲料と歯科疾患」をテーマに、意外と知らない歯への影響やリスクから、飲料それぞれの酸性度などについて「何を考えるか」「実際にどんなアプローチをするか」「患者さんにどう説明をするか」に焦点を当て、奥羽大学歯学部口腔衛生学講座・教授の廣瀬　公治先生に解説して頂きます。

健康は食事習慣から、臨床で実践出来る予防歯科の知識が習得できます！</video:description>
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<video:title>眠れなくなるほど面白い歯根膜のハナシ。歯根膜炎にならないようにするには？</video:title>
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<video:description>セメント質と歯槽骨の間に存在する歯根膜。

歯と歯槽骨の間のクッション的な役目をするもの ”だけ” ではありません。

歯の移植・再植の成功にも極めて重要な役割を果たすのはもちろんですが、日常臨床においても大きな影響を与えています。

基礎の分野からみた歯根膜は、日常臨床で思う以上に魅力に満ち溢れるものですが、その知識は卒業後にアップデートされているでしょうか？

このセミナーでは、歯根膜からそれに付随する歯周組織について、病理・組織学的観点からインプラントなどの日常臨床に役立つ知識に至るまでを東京歯科大学 病理学講座 教授である松坂 賢一先生に解説していただきます。

臨床の症例と基礎的な理論を結びつけられてこそ、歯科治療の深い理解に繋がります。

「歯根膜の魅力」を存分に学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・メインテナンス</video:title>
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<video:description>日常臨床で欠かすことのできないPTC。

限られた診療時間内でやるべきことも多いため、効果の有無が分からないような単純作業になっている方も多いのではないでしょうか？

ただ漫然とこなすだけのPTCでは効果が半減してしまいます。

メンテナンスの時間を最大限に活用し、患者へのPTCの質を向上させるためには、注意すべき点や見逃してはならないポイントについて詳しく知ることが重要です。

このセミナーでは、効果的なPTCを25分で仕上げるための注意点やチェックポイントから、SPTの導入と理想的な歯科医院の作り方、実際の流れについて日本歯周病学会歯周病認定歯科衛生士である長岐 祐子先生にスクール形式で講義していただきます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・メインテナンス：2限目</video:title>
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<video:description>日常臨床で欠かすことのできないPTC。

限られた診療時間内でやるべきことも多いため、効果の有無が分からないような単純作業になっている方も多いのではないでしょうか？

ただ漫然とこなすだけのPTCでは効果が半減してしまいます。

メンテナンスの時間を最大限に活用し、患者へのPTCの質を向上させるためには、注意すべき点や見逃してはならないポイントについて詳しく知ることが重要です。

このセミナーでは、効果的なPTCを25分で仕上げるための注意点やチェックポイントから、SPTの導入と理想的な歯科医院の作り方、実際の流れについて日本歯周病学会歯周病認定歯科衛生士である長岐 祐子先生にスクール形式で講義していただきます。

2限目は、25分PTCを導入するにあたってテクニックよりも重要な「マニュアル」化について具体的に学びます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・メインテナンス：3限目</video:title>
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<video:description>日常臨床で欠かすことのできないPTC。

限られた診療時間内でやるべきことも多いため、効果の有無が分からないような単純作業になっている方も多いのではないでしょうか？

ただ漫然とこなすだけのPTCでは効果が半減してしまいます。

メンテナンスの時間を最大限に活用し、患者へのPTCの質を向上させるためには、注意すべき点や見逃してはならないポイントについて詳しく知ることが重要です。

このセミナーでは、効果的なPTCを25分で仕上げるための注意点やチェックポイントから、SPTの導入と理想的な歯科医院の作り方、実際の流れについて日本歯周病学会歯周病認定歯科衛生士である長岐 祐子先生にスクール形式で講義していただきます。

3限目は、25分でSPTを完了させるために必要な”マニュアル”の核心部分について学んでいきます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・小児歯科</video:title>
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<video:description>小児患者に対して、苦手意識がある方も多いのではないでしょうか？

特に新人の頃は、予想外の動きをしたり、治療のみに集中できない小児の歯科治療はハードルが高いものかもしれません。

小児歯科を専門としていない限り、小児に触れる機会も少なく、どのような点に気をつけていけばいいか分からないというのが正直なところでしょう。

保険診療でできる範囲や保護者への説明など、大人の患者とは違う対応が意外と求められます。

このセミナーでは、小児歯科的な対応の基本から実際の臨床現場でよくある疑問、保護者への説明と対応、習癖やMFTの基本知識に至るまで、東京歯科大学小児歯科学講座講師である櫻井 敦朗先生にスクール形式で講義していただきます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・小児歯科：2限目</video:title>
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<video:description>小児患者に対して、苦手意識がある方も多いのではないでしょうか？

特に新人の頃は、予想外の動きをしたり、治療のみに集中できない小児の歯科治療はハードルが高いものかもしれません。

小児歯科を専門としていない限り、小児に触れる機会も少なく、どのような点に気をつけていけばいいか分からないというのが正直なところでしょう。

保険診療でできる範囲や保護者への説明など、大人の患者とは違う対応が意外と求められます。

このセミナーでは、小児歯科的な対応の基本から実際の臨床現場でよくある疑問、保護者への説明と対応、習癖やMFTの基本知識に至るまで、東京歯科大学小児歯科学講座講師である櫻井 敦朗先生にスクール形式で講義していただきます。

2限目は「萌出・交換時期のおさらい」として、成長発育の基本知識から治療介入の判断を学びます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・小児歯科：＜3限目＞</video:title>
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<video:description>小児患者に対して、苦手意識がある方も多いのではないでしょうか？

特に新人の頃は、予想外の動きをしたり、治療のみに集中できない小児の歯科治療はハードルが高いものかもしれません。

小児歯科を専門としていない限り、小児に触れる機会も少なく、どのような点に気をつけていけばいいか分からないというのが正直なところでしょう。

保険診療でできる範囲や保護者への説明など、大人の患者とは違う対応が意外と求められます。

このセミナーでは、小児歯科的な対応の基本から実際の臨床現場でよくある疑問、保護者への説明と対応、習癖やMFTの基本知識に至るまで、東京歯科大学小児歯科学講座講師である櫻井 敦朗先生にスクール形式で講義していただきます。

3限目は「シーラントの基礎知識」として、エッチングの是非から防湿や材料の選択について学びます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・顎関節症</video:title>
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<video:description>「先生、最近顎がカクカク言うんですが…」。 こんな相談、よく受けませんか？

顎関節症は、現代人の多くが抱える悩みです。

しかし「顎関節症の検査ってどうすれば？」「筋肉痛と引っ掛かって口が開かない場合でどう対応する？」なんて実際の現場で困った経験も。

一言に治療といってもスプリント療法からマッサージなど多岐に渡り、また正しく診断できていなければ適切な治療方針を立てることもできません。

このセミナーでは、顎関節の構造から顎関節症の分類と診断、開口訓練の実際、口腔内装置、マッサージ法に至るまで、日本顎関節学会専門医・指導医の西山 暁先生にスクール形式で講義していただきます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・顎関節症：2限目</video:title>
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<video:description>「先生、最近顎がカクカク言うんですが…」。 こんな相談、よく受けませんか？

顎関節症は、現代人の多くが抱える悩みです。

しかし「顎関節症の検査ってどうすれば？」「筋肉痛と引っ掛かって口が開かない場合でどう対応する？」なんて実際の現場で困った経験も。

一言に治療といってもスプリント療法からマッサージなど多岐に渡り、また正しく診断できていなければ適切な治療方針を立てることもできません。

このセミナーでは、顎関節の構造から顎関節症の分類と診断、開口訓練の実際、口腔内装置、マッサージ法に至るまで、日本顎関節学会専門医・指導医の西山 暁先生にスクール形式で講義していただきます。

2限目は「咀嚼筋の触診」をメインに、顎関節症の診査・診断を相互実習で学びます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【特別講義】スクール・オブ・顎関節症：3限目</video:title>
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<video:description>「先生、最近顎がカクカク言うんですが…」。 こんな相談、よく受けませんか？

顎関節症は、現代人の多くが抱える悩みです。

しかし「顎関節症の検査ってどうすれば？」「筋肉痛と引っ掛かって口が開かない場合でどう対応する？」なんて実際の現場で困った経験も。

一言に治療といってもスプリント療法からマッサージなど多岐に渡り、また正しく診断できていなければ適切な治療方針を立てることもできません。

このセミナーでは、顎関節の構造から顎関節症の分類と診断、開口訓練の実際、口腔内装置、マッサージ法に至るまで、日本顎関節学会専門医・指導医の西山 暁先生にスクール形式で講義していただきます。

3限目は「実際の治療法」。基本的な対応から様々なバリエーションを学びます。

講師と受講生が対面する”リアル講義”で行われる「スクール・オブ」シリーズ。双方向で展開されるディスカッションをお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>その義歯はなぜ割れるのか？</video:title>
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<video:description>義歯を扱っていれば必ずといっていいほど遭遇する破折や破損。

なぜ割れてしまうのか、きちんと理解できていますか？

原因が外的要因によるものなのか、もしくは設計の問題なのかを見極めていかなければ、何度修理しても同じところが割れてしまいます。

また修理を行うにしても、即日修理の直接法と一度義歯を預かる間接法があり、それぞれのメリット・デメリットもしっかりと理解した上で選択すべきでしょう。

テクニックセンシティブな部分も多い直接法ですが、即日修理ができるという点では患者満足度も高く、習得しておきたいスキルでもあります。

このセミナーでは、義歯修理をテーマに、義歯破折の原因と何度も繰り返してしまう理由から、修理のバリエーションと手技のポイントに至るまでを糟谷 勇武先生にご解説いただきます。

現場の対応力を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>ザ・保険根治</video:title>
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<video:description>「うちはNi-Tiファイルもマイクロもないし、自費で根治をしてるわけじゃないからこんなもんだよね」。

こう思っているGPの先生方、果たして本当にそうでしょうか？

高度な器材がそろっていることは、確かに大きなアドバンテージです。しかし、保険診療内の限られた条件下であっても、クオリティが低い医療を提供する理由にはなりません。

日常診療では、今自分にできる最大のパフォーマンスを発揮することが求められています。

このセミナーでは、限りある資源の中での良質な根管治療をテーマに、GPが実践できるテクニックや診療フロー、現実的な手技のポイントについて、九州大学歯学研究院総合診療歯科学分野教授である和田 尚久先生に解説していただきます。

「GPによる保険診療での良質な根治」を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>CBCT読像完全マスター</video:title>
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<video:description>歯科用コーンビームCT（以下、CBCT）は国内での販売台数が23,000台を超え、今や日本は世界一のCBCT保有国になっています。

またCT検査から得られるデジタル画像データは、DICOM等の患者データを中心とする各種治療法のデジタルワークフローやデータ統合化利用も世界的に普及してきました。

しかし、日常歯科臨床の必修となるCBCTの正常画像解剖から鑑別診断を考慮した画像診断を基本から学ぶ機会は乏しいのが現状です。

CBCT画像について「何となくしかわからない」「正しく撮影・診断する自信がない」という若手歯科医師も少なくないでしょう。

このセミナーでは、歯科用CBCTの読像をテーマに、CBCT検査上の注意点から正常CBCT画像解剖、鑑別診断を中心とする画像診断、被曝の概念や医療放射線管理に至るまで、日本大学松戸歯学部放射線学講座教授の金田 隆先生に解説していただきます。

あやふやな知識を明確にして、CBCTを完全マスターしましょう。</video:description>
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<video:title>1枚のパノラマから読み解く「生活」と「病気」の推論学</video:title>
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<video:description>初診時、撮影したパノラマX線写真を見て何を考えていますか？

主訴や現症所見、治療が必要な箇所を洗い出し治療計画を考えることは当然行うでしょう。

しかし、パノラマX線写真には患者の背景が無限に隠れています。

例えば修復や補綴が多い患者の場合、自身の健康意識だけでなく年齢を加味して考えると生活環境の影響も推察されます。また補綴物が偏在している場合は、咬合の問題や顎関節の障害なども検討されるべきです。

患者の過去や環境を推察し、将来を見通した上で最適な治療計画を提案することが、総合診療歯科医としての役割ではないでしょうか。

このセミナーでは、パノラマX線写真から読み取れる患者情報をテーマに、初診時のチェックポイントから臨床推論の進め方、患者のキャラクターに合わせた治療計画の考え方、実際の症例から学ぶ思考法に至るまで奥羽大学歯学部歯科保存学講座歯周病学分野教授の高橋 慶壮先生に解説していただきます。

”むし歯”を見つけるだけの読影は、卒業しましょう。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】景気によって歯科医療の需要はどう変わるのか？</video:title>
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<video:description>歯科医療は「支出弾力性が高い」ことが指摘されています。支出弾力性とは、消費支出総額が1パーセント変化した時に、当該の消費支出がどれほど変化したかを示す指標です。

例えば、内科は診療科のなかでも支出弾力性が低く、「必需品」の性質が強いと言えます。一方で歯科や眼科は支出弾力性が高く、ある意味で「贅沢品」と言えるでしょう。

つまり、歯科医療という産業は、景気に左右されやすい、ということです。歯科医院の患者数は、景気が良くなれば増え、悪くなれば減る。

もちろん、先行き不透明な経済動向や世界情勢のなかで、景気を精緻に予測することは困難です。しかし、景気が歯科医療の需要（ひいては、歯科医師としての人生）と密接に関わるファクターであることは疑いありません。

これからの不透明な時代を生きる歯科医師にとって、教養としての社会歯科医学を知ることは悪いことではありません。これからの歯科医療の需要がどのように変化し、そのなかで歯科医師はどのような役割を担うのか。

今回の社歯サーでは、日本大学客員教授の尾崎哲則先生をお迎えして、ワンディー株式会社代表取締役の松岡周吾がお話をお伺いします。</video:description>
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<video:title>ハードモード根管治療</video:title>
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<video:description>「この根、めちゃくちゃ曲がってるな…」。彎曲根管や樋状根に遭遇し、頭を抱えた先生も多いでしょう。

根管治療を開始したものの、なかなか治らなかったり穿通できないことをきっかけに、彎曲やイスムス、MB2に気がつくなんてことも。

また開口量が少ない患者の奥歯に、器具が入らず苦労した経験もあるはずです。

そんな”ハードモード”な根管治療を攻略するポイント、まるっとまとめて知りたくないですか？

このセミナーでは、樋状根・彎曲根管・開口量が少ない症例…といった難易度が高い根管治療の対処法やバリエーション、実際の手技のポイントをそれぞれのパターンで、歯内療法のプロフェッショナル・林洋介先生に解説していただきます。

昨日までの苦労が、嘘みたいにラクになるかもしれません。</video:description>
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<video:title>歯根吸収との遭遇</video:title>
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<video:description>日常臨床の中で、歯根吸収している歯を画像診断の段階で見かけることはなかなかレアケースかもしれません。

たとえ見つけたとしても、どうすればいいか頭を抱えてしまうのではないでしょうか。

もし遭遇した場合に備えて、歯根吸収の分類や診断、状況に応じた対応法など知っておきませんか？

歯根吸収の原因は不明なことが多く、痛みなどの自覚症状を伴わないことが多いです。

逆に自覚症状を伴う場合は、非常に重篤な状況に陥っている可能性が高くなります。また矯正治療や外傷など歯根吸収のリスクが高いと思われる場合は画像診断が早期発見の重要なポイントとなります。

このセミナーでは、多岐にわたる歯根吸収の分類と推察される要因を整理し、複雑な病態を詳細に把握するための診査法、さらにバラエティに富む病態に対するさまざまな治療オプションについて、学ぶところの多い失敗症例も含めて供覧しながら須藤 享先生に解説していただきます。

歯根吸収への理解を深めましょう。</video:description>
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<video:title>早い！うまい！デンタル撮影のコツ</video:title>
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<video:description>日常臨床の中で、パノラマ画像と共に撮影頻度が高いデンタル撮影。

デンタル撮影はスタッフによる撮影テクニックに差が出やすく、何枚も撮り直しとなるパターンも見られます。

一回の撮影で的確な部位の写真を短時間で撮ることは重要だと思いませんか？

毎年新人スタッフが入ると教える項目の中にあるのがデンタル・パノラマ撮影ですが、その中でも中々上達しないのがデンタル撮影と言われています。

教える側は何度教えてもできない、時間がかかる。教えられる側もミスをして何度も取り直すのが億劫、上顎大臼歯部の撮影が苦手…といった様々な葛藤があると思います。

このセミナーでは、早く、見やすいデンタル撮影をテーマに、撮影の手順やコツ、失敗しやすいパターンなどについて、実際の撮影シーンの動画を見ながら丸山歯科医院の丸山 修平先生に解説していただきます。

早く！うまい！デンタル撮影を身につけましょう！</video:description>
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<video:title>歯周治療のココが知りたい！</video:title>
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<video:description>「痛みが取れたら来なくなってしまった…」。誰しもこんな経験があると思います。

実際「歯周病を治したい」と希望して受診する患者さんは少なく、多くの場合は痛みなど悩みを抱えて来院し、その中で歯周治療が必要となるケースは大半でしょう。

異なる主訴から歯周治療の必要性を伝え、継続的に通院してもらうのは意外とハードルが高く、歯科医師にとってよくある悩みではないでしょうか？

また歯科医師側が的確な指導や説明、コミュニケーションを行えていないことも原因となるのが実情です。

このセミナーでは、継続的に治療に取り組んでもらうためのコミュニケーションをテーマに、歯周治療の基本から歯周治療が必要な患者さんへのアプローチ、実際の症例に基づく一連の流れ、症状緩和後のメインテナンスを含めた総合的な治療計画に至るまで、日本歯周病学会指導医の若林健史先生に解説していただきます。

経験豊富な知識に裏打ちされた実践的なアプローチを学び、一歩先に進める治療をめざしましょう。</video:description>
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<video:title>治療ができる子できない子</video:title>
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<video:description>泣き暴れや対応に困る小児の歯科治療。

どこの医院でも、トレーニングしたものの上手くいかなかったり、まだ処置ができないからと経過観察したまま悩んでいるケースが1つくらいあるのではないでしょうか？

悩んだ結果、いつまでも処置ができず、結局抜歯になってしまったら元も子もありません。

スムーズに処置をするためには、小児と一括りにするのではなく、トレーニングの効果が見込める年齢やそれに応じた対応法を知ることが重要です。

このセミナーでは、年齢に応じた対応法から治療可能な範囲や症例の見極め、専門機関に紹介するタイミング、最低限行うべき処置に至るまでを全国小児歯科開業医会 元会長である丸山進一郎先生に解説していただきます。

「できないから」と諦めるのではなく「できるための方法を習得していく」のが小児の歯科治療の要です。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「FIRE」学</video:title>
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<video:description>「資産家になって、悠々自適な人生を過ごせたら」。

日々診療で忙しい歯科医師の皆さんも、一度は考えたことがあるのではないでしょうか？

若いうちから資産形成を実現し、早期にリタイアする「FIRE（Financial Independence, Retire Early）」という考え方が世間的にムーブメントを起こしています。

開業し、診療と経営を両立する中で「この生活がいつまで続くのか？」と、漠然とした不安や行き先の不透明さを感じる瞬間もあるはずです。

そんな中、歯科医師人生の新しい選択肢として、医院を売却することで資産形成を叶えた歯科医師達が現れてきています。

引退間近に迫られるのではなく、早い段階から計画的に医院売却を行うことで数億円から、場合によっては数十億円単位の対価を得ることも可能です。

このセミナーでは、歯科医院のM＆Aをテーマに、M＆Aの仕組みから、実際の売却事例、FIREを実現した歯科医師達の暮らしについて、投資ファンド傘下で歯科医院の大型M&amp;Aを担当し、現在は歯科医院に特化したM&amp;Aアドバイザリー会社を経営する歯科医師の水谷 友春先生に解説していただきます。</video:description>
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<video:title>VPTを極めたい！</video:title>
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<video:description>痛みが出ている有髄歯に安易に抜髄という選択をしていませんか？

歯内療法分野での診断、治療は難しいことで有名です。

痛みが原因で受診された患者さんに対して、日常的な臨床の中で抜髄を行うことは多々あります。

しかし、根管治療を行うということは神経感覚を取り除いてしまうことです。これにより、長期的にみると歯の喪失を早めてしまう原因になってしまっているかもしれません。

皆さんも一般臨床で歯根破折が原因で抜歯となる症例を多々経験されておられるのではないでしょうか。
もし、歯の神経を残したまま治療を進めていけるプロセスがあるなら皆さんは学んでみたいと思いませんか？

このセミナーでは、歯内療法的理論を踏襲した上で歯の神経を残せる歯、残せない歯の診断、治療プロセス、手技のテクニックに至るまで、日本歯内療法学会認定専門医である寺岡寛先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>難症例のシングルデンチャーを克服したい！</video:title>
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<video:description>片顎が有歯顎である場合の片顎無歯顎のシングルデンチャー。

残存歯があるが故に咬合力の負担が大きくなることや、排列位置なども限定されることから、難症例になることも多いのではないでしょうか？

また、上下それぞれで顎骨が吸収しやすい部位も異なり、残存歯の部位によっても問題は複雑になります。

特に上顎のシングルデンチャーについては、コンビネーションシンドローム様欠損形態では非常に難症例となる場合もあります。

このセミナーでは、上下にパーシャルデンチャーを装着する際の理論から設計の考え方、製作のポイントまでを有床義歯学会（JPDA）会長である亀田 行雄先生に解説していただきます。

どのように考えていくと義歯が安定するのか、実際の症例を通じて学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>抜歯後・SPで本当に見ておくべきこと</video:title>
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<video:description>抜歯後に続く「強い痛みや腫れ」。

問題なく抜歯できたと安心していたら、想定を超えた炎症反応が起こって驚くことがありませんか？

「そんなことは滅多に起こらないから」と思っている方は要注意です。

実際に起きた強い炎症反応に対して、適切な診断と対応ができないままの状態で、安易に抜歯処置を行なってもいいのでしょうか？

抜歯をするからには、炎症が起こる原因と対処法について、また術後の管理についても正しく理解しておく必要があります。

このセミナーでは、抜歯後の管理と合併症に対して、実際の対処法から処置後の注意点に至るまでを横浜市立大学 附属市民総合医療センター 歯科・口腔外科・矯正歯科 部長/准教授である廣田誠先生に解説していただきます。

経験豊富な知識と実践的なアドバイスを学び、安心・安全な処置を行なっていきましょう。</video:description>
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<video:title>子どもを怖がらせない裏ワザ、教えます。</video:title>
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<video:description>泣いたり嫌がったりするのは当たり前の小児歯科。

子どもが暴れずに治療できたらベストだと思いませんか？

丁寧に気をつけて治療に挑んでみても、どうして子どもは怖がってしまうのか。そこには脳の発育・発達が大きく関わっています。

よくあるのが、暴れたり号泣してしまいその日の治療を中断、諦めて帰してしまうパターン。しかしこの行為は子どもに悪影響を与えてしまう、間違った行動変容と言っても過言ではありません。

苦労しがちな子どもの治療ですが、脳科学と心理学に基づく術者の適切な対応と行動変容でガラッと変えることが可能です。

このセミナーでは、小児歯科治療における行動変容をテーマに、子どもの発達・発育、心理学、脳科学など様々な方面から、恐怖心を与えずスムーズに診療を進める方法について福岡歯科大学客員教授である尾崎 正雄先生に解説していただきます。

驚くほど子どもの治療が楽しくなる、アハ体験をお届けします。</video:description>
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<video:title>【1Dオーディオブック】細かすぎて伝わらないジルコニアの話</video:title>
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<video:description>専門家から特別に寄稿していただいた記事をオーディオブック化して配信する「1Dオーディオブック」。

今回は鶴見大学歯学部講師の廣田正嗣先生が解説する「細かすぎて伝わらないジルコニアの話」をオーディオブックとしてお届けします。

一般普及が広まったジルコニアの材料学を、メリットや臨床的に注意すべきポイント、ジルコニアインプラントの可能性と展望について歯科理工学者の視点から詳しく解説していただきます。

ニッチで深いジルコニアの材料学をお楽しみください。</video:description>
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<video:title>根面被覆はじめの一歩。歯根露出・歯肉退縮してしまったら。</video:title>
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<video:description>罹患率が高い歯肉退縮、放置してませんか？

歯肉退縮を放置した場合さらに悪化する可能性が高く、歯根露出によって当然根面う蝕や知覚過敏のリスクは上昇します。

メジャーな対応法として根面被覆が挙げられますが、歯周形成外科のテクニックが求められるやや高度な処置でしょう。

誤った症例選択と手技によっては悪影響を及ぼす可能性もあり、治療には正しい知識と的確な手技が欠かせません。

このセミナーでは、根面被覆をテーマに歯肉退縮の原因と新分類から、症例の難易度分類、根面被覆の手技、そして術後管理のポイントにいたるまで、日本歯周病学会専門医の髙野 琢也先生に解説していただきます。

オペに失敗して「もっと露出した」なんてこと、なりませんように。</video:description>
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<video:title>全然治らないHysへの対応</video:title>
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<video:description>日常臨床でよくみられる象牙質知覚過敏症。

一過性ですが痛みが鋭いため、患者が気にして来院されることの多い疾患です。

その多くは、知覚過敏処置を行うことによって症状が軽減、消失していきますが、なかには痛みが持続して対応に困ることもあるのではないでしょうか？

痛みを改善するためには、正確に口腔内状況や生活習慣などの情報を集め、正しい診断と対処法が求められます。

安易に抜髄の選択をする前に、確認すべき点と正しい対応法について、正し知識を身につけることが重要です。

このセミナーでは、難治性の象牙質知覚過敏症に対して、メカニズムから実質欠損の有無、確認すべきポイントや実際の対応法について東京歯科大学 保存修復学講座 教授である村松 敬先生に解説していただきます。

原因を見逃さず、確実な対応法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【国試対策】ドクター宇梶講義7月分</video:title>
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<video:description>【国試対策】ドクター宇梶講義7月分</video:description>
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<video:title>”開かない”根管の戦略的アプローチ</video:title>
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<video:description>根管治療をしていく上で、必ず遭遇する処置遂行を妨げる生理的反応　いわゆる　硬化・狭窄・石灰化から閉鎖した根管。

先生方の中には、一度は、穿通できずに困った症例があるのではないでしょうか？

生理的な生体反応による歯髄組織の石灰化など、起因する原因は様々ですが、開かない根管内の状態を把握することは必要です。

特に歯髄腔内からのファイルの離脱による事故と勘違いしないことが、重要です　今回は、離脱などの事故が、起こった症例についての解説は、致しません。

しかし、穿通は必ずしなければいけないものでもありません。

症状がある場合、根管内の感染源を除去する方法を考えて実践するように心がければ良いと思います。

このセミナーでは、開かない根管について、症例に応じた対処法、穿通のポイント、未穿通根管のマネジメントに至るまでを日本歯内療法学会指導医の山田 國晶先生に解説していただきます。

実際の処置のコツを掴み、明日からの臨床に役立てていただけたら幸いです。</video:description>
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<video:title>現場のリアルな歯周外科</video:title>
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<video:description>歯周治療の中で、少しアドバンスに踏み込む「歯周外科」。

どう始めていいか分からなかったり、上手くいかなかったなんて経験した方も少なくないでしょう。

基本手技に加えて、臨床的に重要な”勘所”を知らないことが原因かもしれません。

なぜその器具を使って、この切開線を入れるのか？一つひとつの理由を明確に理解して進めることでポイントをおさえながら実践できます。

また歯周外科には前準備として当然、歯周病のコントロールとマネジメントが欠かせません。患者のセルフケアによっても予後も大きく変わり、ただ歯周外科すれば治るというものではないのも難しい所以でしょう。

このセミナーでは、実際の臨床現場に即した歯周外科の勘所をテーマに、器具の選び方や切開線のデザイン、剥離・縫合のポイントなどといったテクニックから、成功率を高めるマネジメントと患者指導に至るまで昭和大学歯学部歯科保存学講座歯周病学部門教授の山本 松男先生に解説していただきます。

チェアサイド感覚の”勘所”をお届けします。</video:description>
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<video:title>【国試対策】ココで差がつく「免疫・微生物」</video:title>
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<video:description>全ての受験生に贈る国試対策年間プログラム「ROAD TO ドクター」。

4月からスタートし国試直前まで毎月、国試合格のカギとなる必携知識をステップごとに指導していきます。

#2は、ここで身につけておくかどうかで変わる「免疫・微生物」にフォーカスして徹底的にレクチャー。

自分に合った、国試合格への最短ルートを見つけましょう！</video:description>
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<video:title>【国試対策】今、学ぶべき「衛生学」</video:title>
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<video:description>全ての受験生に贈る国試対策年間プログラム「ROAD TO ドクター」。

4月からスタートし国試直前まで毎月、国試合格のカギとなる必携知識をステップごとに指導していきます。

#3は、今のタイミングで一度見直しておくべき「衛生学」について、外せないポイントを中心にレクチャーします。

自分に合った、国試合格への最短ルートを見つけましょう！</video:description>
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<video:title>超ビギナーでもインプラントは埋入できる！</video:title>
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<video:description>基本的な治療手法を習得した後、次の段階として身につけたいインプラント治療。

高度な外科的スキルが必要とされることから、難易度が高いと感じている方も多いのではないでしょうか？

事前に十分な知識を身につけて準備をしていけば、インプラント治療であっても過度な不安を抱く必要はありません。

このセミナーでは、インプラントを学ぶ最初の一歩として初心者が必ず押さえておきたいポイントを大石洋平先生に解説していただきます。

インプラントの選択から設計、実際の埋入時の注意点までも学べ、経験の浅い方でも必ずスキルアップしていける内容となっています。

研修医や1年目のDrが自信をもってインプラント治療を実践している医療法人大志の内部セミナーを大公開。常勤歯科医師が70名勤務する医療法人理事長による、インプラントビギナーが陥りやすい失敗＆対応策のバイブルです。

イマイチ躊躇して、踏み出せないという方は必見！</video:description>
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<video:title>小児の根治は「MTA」を使うべし。歯髄保存療法・処置が効果的。</video:title>
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<video:description>近年普及してきたMTAですが、成人にのみ適応されると思っていませんか？

実は、MTAは小児（幼若永久歯）への応用が非常に有効です。特に生活断髄や覆髄に対しては、水酸化カルシウム製剤と比較し成功率が高いという結果が得られています。

根未完成歯においては可能な限りの歯髄保存が欠かせません。それでも歯髄処置が必要になってしまった場合、断髄（アペキソゲネーシス）、アペキシフィケーションといった段階的な処置が検討されます。

しかしアペキシフィケーションの歯根破折リスクは非常に高く、MTAを応用たリバスクラリゼーションが現代の歯内療法の選択肢として見出されてきました。

このセミナーでは、幼若永久歯へのMTA応用をテーマに、MTAの組成・特性から臨床応用における有用性、水酸化カルシウム製剤と比較した効果、操作と使い方、リバスクラリゼーションの実際に至るまで、北海道医療大学教授の齊藤 正人先生に解説していただきます。

小児根管治療の最新技術に触れる90分です。</video:description>
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<video:title>絶対にやってはいけない「トラブル対処」</video:title>
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<video:description>医院に訴状が突然届いた！？

…なんてことは基本ありませんが、医療機関である以上、近しい連絡や内容証明を受け取る可能性はゼロではありません。

医療は一歩間違えれば”傷害”になってしまう、実に紙一重な行為です。歯科医療者は一般的な職業よりさらにセンシティブに行動する必要があります。

もし、医療トラブルが発生したら、落ち着いて適切な対処ができますか？

医療過誤の有無に関わらず、トラブルが起きた際に「やってはいけない対応」があります。不安や動揺から不適切な行動をとってしまいがちですが、それでは状況が悪化するだけです。

当然ながらトラブルを未然に防ぐ努力と、もしもの時に備えてきちんとした知識を身につけておくべきでしょう。

このセミナーでは、歯科医院における医療訴訟の予防と解決をテーマに、よくある事例からトラブル防止策、普段の診療から気をつけておきたい事、もしもの場合の適切な初期対応に至るまで、最新の具体的な判例をもとに歯科医療トラブルに詳しい弁護士の若松 陽子先生に解説していただきます。

トラブルは、いつも突然やってきます。</video:description>
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<video:title>「骨の再生」実践マニュアル</video:title>
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<video:description>歯周外科やインプラントでしばしば行われる「骨造成」。

様々な製品や手法がありますが、「思うように骨ができなかった」という経験はありませんか？

その失敗は、骨の再生メカニズムを理解できていないことが原因かもしれません。

数あるバリエーションの中から、しっかりとした知識を持ち症例に応じて適切な材料、手技を用いることで成功の可能性を高めます。

特にPRGF（Plasma Rich in Growth Factor）は近年美容外科でも取り上げられ注目されている材料ですが、顎骨の再生にも非常に有効な手段の一つです。

このセミナーでは、骨の再生をテーマに、そのメカニズムから用いられる材料、適応症例と選択、成功率を高める理論的テクニック、PRGFの有用性と実際の使い方に至るまで、日本口腔外科学会専門医・指導医の塚原 宏泰先生に解説していただきます。

なんとなくの骨造成、やめましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための「保険高速CRテク」</video:title>
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<video:description>2級の充填、何分かかりますか？

ただ「削って詰める」のであれば、そんなに難しいことではないでしょう。

歯科医師にとって基礎的な処置であるCR修復ですが、完璧にう蝕を除去し確実な防湿の下、解剖学的形態を再現した充填を短時間で実現するのは、簡単ではありません。

CR修復は、技術と速さのバランスが求められる治療の一つです。保険診療では限られたチェアタイムの中で最大のパフォーマンスを出さなくてはならず、効率的かつ的確なテクニックが求められます。

現場での「効率と品質」この両方を手に入れる方法、知りたくありませんか？

このセミナーでは、CR修復の高速技術とその背後の理論をテーマに、スピーディかつ正確なう蝕除去、確実な接着のための防湿、効率的で適切な隔壁、そしてスピードとキレイさを両立した充填と形態付与に至るまで、日本大学歯学部教授の宮崎真至先生に解説していただきます。

「早い・上手い」は名ドクターの証です。</video:description>
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<video:title>即日で完了するラミネートベニア術</video:title>
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<video:description>デジタルの技術が進化し、口腔内スキャナーとCAD/CAMを用いることでセラミックの即日修復ができるようになりました。

即日修復（One Visit Treatment）は従来法に比べ、接着性向上や歯髄保護の観点から優位な点があるだけではなく、患者さんの通院負担を減らすことにもメリットがあります。

中でも前歯部におけるラミネートベニアは審美性を確保しながら歯質の形成量も少なく抑えられ、口腔内スキャナーによる印象も容易なことからリスクが低い治療です。

即日修復を始めるにあたって、まずはラミネートベニアから学ぶのが良いでしょう。

このセミナーでは、即日で完了するラミネートベニアをテーマに、適応症例から形成のポイント、口腔内スキャナーによる印象採得、CADの設計、確実な防湿と装着に至るまでISCD CEREC 国際インストラクターの草間 幸夫先生に解説していただきます。

即日修復を始めたい先生、必見の90分です。</video:description>
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<video:title>米国専門医Dr.KIDOの「ガチンコ治療計画クラブ」：第1回</video:title>
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<video:description>満足度の高い治療を実現するためには、正しい「診断」と適切な「治療計画」が欠かせません。

しかし現実の症例では診断に迷うことや、無限にある治療計画のバリエーションからどう設計していくか悩むことも多いはずです。

患者にとって最適なゴールを見つけ、それに向けて現実的にどうアプローチしていくか。そこに歯科治療の本質が隠されています。

このセミナーでは、歯科診療の要である治療計画の考え方からグローバルで活躍するマインドセットについて、米国補綴専門医の木戸 淳太先生に全3回にわたって解説していただきます。

若手歯科医師を受講生に迎え、ディスカッションと口頭試問を行いながら学んでいく「スキルアップ・ドキュメンタリー」形式でお届け。最終回には若手が用意した「9の質問」をもとに深いディスカッションが行われます。

第2話は、米国専門医が考える「歯科医師としての生き方」。木戸先生自身の経験から、留学の詳しい流れやグローバルに活躍する歯科医師になるためのマインドセットについて学びます。

若手歯科医師よ、君の治療計画を見せてみろ！</video:description>
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<video:title>米国専門医Dr.KIDOの「ガチンコ治療計画クラブ」：第2回</video:title>
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<video:description>満足度の高い治療を実現するためには、正しい「診断」と適切な「治療計画」が欠かせません。

しかし現実の症例では診断に迷うことや、無限にある治療計画のバリエーションからどう設計していくか悩むことも多いはずです。

患者にとって最適なゴールを見つけ、それに向けて現実的にどうアプローチしていくか。そこに歯科治療の本質が隠されています。

このセミナーでは、歯科診療の要である治療計画の考え方からグローバルで活躍するマインドセットについて、米国補綴専門医の木戸 淳太先生に全3回にわたって解説していただきます。

若手歯科医師を受講生に迎え、ディスカッションと口頭試問を行いながら学んでいく「スキルアップ・ドキュメンタリー」形式でお届け。最終回には若手が用意した「9の質問」をもとに深いディスカッションが行われます。

第1話は、米国専門医式「診断・治療計画」スパルタン講義。木戸先生が自身の症例をもとに、米国補綴専門医ならではの検査・診断のポイントから治療計画立案に向けての考え方とロジックを学べるチャンスです。

若手歯科医師よ、君の治療計画を見せてみろ！</video:description>
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<video:title>米国専門医Dr.KIDOの「ガチンコ治療計画クラブ」：第三回</video:title>
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<video:description>満足度の高い治療を実現するためには、正しい「診断」と適切な「治療計画」が欠かせません。

しかし現実の症例では診断に迷うことや、無限にある治療計画のバリエーションからどう設計していくか悩むことも多いはずです。

患者にとって最適なゴールを見つけ、それに向けて現実的にどうアプローチしていくか。そこに歯科治療の本質が隠されています。

このセミナーでは、歯科診療の要である治療計画の考え方からグローバルで活躍するマインドセットについて、米国補綴専門医の木戸 淳太先生に全3回にわたって解説していただきます。

若手歯科医師を受講生に迎え、ディスカッションと口頭試問を行いながら学んでいく「スキルアップ・ドキュメンタリー」形式でお届け。最終回には若手が用意した「9の質問」をもとに深いディスカッションが行われます。

第3話は、スパルタン・ディスカッション。若手歯科医師が用意した9個の質問に対して、その質問をベースに木戸先生にご回答いただきます。

若手歯科医師よ、君の治療計画を見せてみろ！</video:description>
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<video:title>先生、この薬知ってます？</video:title>
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<video:description>「お薬手帳」に載っている薬、どれくらい知ってますか？

高齢者が増えるにつれて、持病も増加傾向にあり常用薬も増えています。

抗凝固、抗血小板、骨粗鬆症薬ーー。正直言って歯科では馴染みのない名前の薬が多いでしょう。

また「顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー2023」では原則休薬しないことが提案されるなど、休薬の有無については時代によって入れ替わり、常に最新情報を得た上で診療に臨まなければなりません。

常用薬と歯科で処方する抗菌薬にネガティブな相互作用があったり、服薬が原因で唾液の減少なども起こることがあり、知らないとトラブルに発展することも。

このセミナーでは、歯科医師が知っておくべき「薬」をテーマに、患者の多い高血圧や糖尿病と内服薬、処方と相互作用、歯科疾患と深く関連する薬など、歯科治療時に注意すべき薬の知識について、医師・歯科医師ダブルライセンスの松本 朋弘先生に解説していただきます。

先生、休薬しますか？</video:description>
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<video:title>失敗しない三方良しの「歯科医院継承」</video:title>
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<video:description>歯科医院の出口は3つしかありません。それは「継承」「売却」「廃院」です。

ゴール設定をしないで引退を迎えた院長先生は、自動的に「廃院」となります。

そして「廃院」は今までの歯科医院の歴史はもちろん、スタッフや患者さんを路頭に迷わすことにも。

しかしながら、いざ継承や売却をゴールに見据えたとしてどのように準備をしていけば良いのか？

多くの歯科医院経営者にとっては未知の領域かもしれません。

そこでこのセミナーでは、たった2年で院長不在でまわる歯科医院の仕組みを作り、10以上の分院を立ち上げ、そのすべてを継承・売却された経歴を持つ渡部憲裕先生に成功例と失敗事例を交えながら売却プロセスのステップや落とし穴に至るまで解説していただきます。

譲渡先の選定、契約のポイント、トラブル回避の秘訣など、歯科医院経営者が知っておくべき情報が満載です。

歯科医院の価値を最大限に高める方法を学んでおきましょう。</video:description>
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<video:title>ノンメタルクラスプデンチャーの欠点をあえて話そう</video:title>
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<video:description>「金具がいらない義歯」。ノンメタルクラスプデンチャーには、そんなイメージが持たれていると思います。

広く扱われるようになって患者さんの認知も高まっていることから、取り入れる歯科医院も多いのではないでしょうか。

しかし審美的に優れる反面、金属製クラスプがないことのデメリットもあり、それは多くの歯科医師も知っているはずです。

目を逸らさず、しっかりとデメリットを理解した上で使うことで、ノンメタルクラスプデンチャーの有用性は飛躍的に上がります。

このセミナーでは、ノンメタルクラスプデンチャーを導入するにあたって知っておくべきメリットとデメリットから、失敗しないための症例選択、適切な設計、装着後の調整と修理、トラブルシューティングに至るまで、分野のトップランナーである谷田部先生が優しくレクチャーします。

正しい知識を身につければ、診療の武器になること間違いなしです。</video:description>
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<video:title>イエテボリに学ぶ「診査診断」の極意</video:title>
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<video:description>診査診断の精度に不安を感じたことはありませんか？

医学の基本であり最重要項目の診査・診断ですが、十分な知識や手技を学べていないかもしれません。

このセミナーでは、「診査診断」を分野横断的に捉え、総合力をアップするためのポイントを全4回にわたってイエテボリ大学認定歯周病専門医/歯内療法専門医の宮下 裕志先生に解説していただきます。

第1回目は「診査診断学概論」として、診査診断の実践的な思考力と手技、注意すべき見落としがちな部分、患者への正確な説明の方法について学べます。

北欧式の診査診断を極める、濃厚な時間を提供します。</video:description>
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<video:title>イエテボリに学ぶ「診査診断」の極意【第2回】</video:title>
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<video:description>歯を失ってしまう原因の一つである歯周病。

歯科治療の基本であり日常臨床でも避けては通れませんが、十分な知識に基づいて治療ができているでしょうか。

このセミナーでは、「診査診断」を分野横断的に捉え、総合力をアップするためのポイントを全4回にわたってイエテボリ大学認定歯周病専門医/歯内療法専門医の宮下 裕志先生に解説していただきます。

第2回目のテーマである「歯周病」について、正しい診査診断をもとに実践的な思考力と手技、注意すべき点やアドバンスな処置について学べます。

北欧式の診査診断を極める、濃厚な時間を提供します。</video:description>
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<video:title>イエテボリに学ぶ「診査診断」の極意【第三回】</video:title>
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<video:description>診査診断の精度に不安を感じたことはありませんか？

医学の基本であり最重要項目の診査・診断ですが、十分な知識や手技を学べていないかもしれません。

このセミナーでは、「診査診断」を分野横断的に捉え、総合力をアップするためのポイントを全4回にわたってイエテボリ大学認定歯周病専門医/歯内療法専門医の宮下 裕志先生に解説していただきます。

第3回目は「カリオロジーの再確認」として、う蝕の基本知識から最新のエビデンスに基づいた発生機序とアセスメント、MIを意識した対応法から予防について学べます。

北欧式の診査診断を極める、濃厚な時間を提供します。</video:description>
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<video:title>イエテボリに学ぶ「診査診断」の極意【第四回】</video:title>
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<video:description>診査診断の精度に不安を感じたことはありませんか？

医学の基本であり最重要項目の診査・診断ですが、十分な知識や手技を学べていないかもしれません。

このセミナーでは、「診査診断」を分野横断的に捉え、総合力をアップするためのポイントを全4回にわたってイエテボリ大学認定歯周病専門医/歯内療法専門医の宮下 裕志先生に解説していただきます。

第4回目は「北欧式エンドドントロジー」として、歯髄の基礎知識から根尖病変の原因と診断、根管治療の実際に至るまで、スカンジナビアン・エンドの真髄が学べます。

北欧式の診査診断を極める、濃厚な時間を提供します。</video:description>
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<video:title>コンポーネントを意識したインプラント実践論</video:title>
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<video:description>インプラント治療を行う上で、クラウンやアバットメントといった、コンポーネントへの理解は欠かせません。

どう設計し、どう形成していくか、さらにはどのマテリアルを選択するかによって予後は大きく変わります。

このセミナーでは、アバットメントの重要性について、基礎からアドバンスなところまで学べる前・後半に分けて解説します。

前半の「アバットメント最重要論」に引き続き、後半ではアバットメントの具体的な設計からマテリアルの選択について焦点を当てます。

後半はインプラントの基本知識からマテリアルの選択と設計、アバットメントの考え方、クラウンダウントリートメントの概念に至るまで、the Academy of Osseointegrationフェローの墨 尚先生に解説していただきます。

なかなかお目にかかれない、深い知識を提供します。</video:description>
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<video:title>知ってるようで意外と知らない「舌」の話</video:title>
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<video:description>歯科医療者ならほぼ毎日見るであろう「舌」ですが、それ自体に注目してみることは少ないでしょう。

しかし舌は摂食嚥下、構音、味覚、歯列咬合、補綴や顎位など多岐にわたって口腔機能に関わる非常に重要な器官であり、得られる情報も膨大です。

舌を深くまで理解することで、歯科治療の全体での見え方も変わります。

また舌には服薬による影響が現れたり、口腔衛生状態を測る指標にもなるなど全身状態を把握することにも役立ちます。

この機会に、意外と知らない舌の機能を学んでみませんか？

このセミナーでは、舌の解剖や機能から日々の診療でチェックすべきポイント、歯列咬合や口腔への影響と関係、補綴処置を行う上でのヒントなどに至るまで、日本臨床歯科補綴学会専門医の小山 浩一郎先生に解説していただきます。

さあ、あなたはいくつ知っているでしょう？</video:description>
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<video:title>咬合のプロが「残根」を見た時に考えていること。残根の歯は感染する？</video:title>
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<video:description>「この残根、抜歯すべきか残すべきか…」。治療方針で悩んだことはありませんか？

もし残せる状態なのであれば、できるだけ保存したいはず。では、保存的なアプローチとして何を選択したら良いでしょうか？

コーピングやアタッチメントによるオーバーデンチャー、エクストルージョン、クラウンレングスニング、ルートメンブレンを用いたインプラントなど、選択肢は多岐にわたります。

残根はよくあるケースでありながら、1歯だけでなく全顎的に捉え、数あるバリエーションの中から症例に合わせた治療が求められます。

このセミナーでは、残根の保存的アプローチをテーマに、診断と治療計画の考え方から、処置のバリエーション、それぞれのテクニック、実際の症例に学ぶポイントに至るまで、日本顎咬合学会指導医の吉田 拓志先生に解説していただきます。

残根を活かしてこそ、プロの治療です。</video:description>
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<video:title>青木秀馬の中医協ウォッチャー</video:title>
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<video:description>歯科医業の経済に直結する診療報酬。

その具体的な動向を決める中医協（＝中央社会保険医療協議会）ですが、一体何をしているのかあまり知られていないのではないでしょうか？

しかし実は定期的にYouTubeでライブ配信されていて、オープンな場で協議されています。とはいえ、かなり細かく議題も分かれておりその中から歯科分野だけに集中して情報収集するのも一苦労です。

そこで本番組では”中医協ウォッチャー”の歯科技工士、青木 秀馬先生に直近で行われた議会から歯科医業に関わるトピックだけをまとめて解説していただきます。

事情通の青木先生と一緒に、診療報酬改定の最新情報から予想される展開について考察していきましょう。

＜中医協とは？＞
中央社会保険医療協議会（中医協）は厚生労働大臣の諮問機関で、2つの小委員会と4つの部会で構成されています。

政府が決定する改定率や社会保障審議会が決める基本方針に基づき、具体的な点数や算定要件を議論しその結論を中医協から厚労大臣に答申しています。</video:description>
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<video:title>急速拡大でトラブルにならないために</video:title>
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<video:description>急速拡大は、上顎骨の狭窄を伴う不正咬合の治療に用いる固定式の装置です。

この装置は、上顎骨を側方拡大すると同時に鼻腔も拡大する効果があり、近年の研究では鼻腔通気障害が改善される場合があることも報告されています。そして睡眠時無呼吸に対しての効果も指摘されています。

しかしながら、曖昧な知識のまま使用するとトラブルを招くため、鼻腔通気障害の改善を目的とした使用は慎重にならないといけません。

というのも、急速拡大の鼻腔通気障害の改善効果は“現在、研究段階”であり、日本矯正歯科学会も「耳鼻科的治療の代替え療法としては推奨できないと提言しています。

また、歯列の拡大には、商業ベースの市販の可撤式拡大装置や過剰な歯列の拡大をする治療など様々なものがありますが、エビデンス（外国語英語論文）のないものもあり、同様のトラブルがあるという事実も知っておく必要があります。

このセミナーでは、急速拡大装置について、その適応や効果を中心に徳島大学医歯薬学研究部 小児歯科学分野 教授である岩﨑 智憲先生に解説していただきます。

実際に岩崎先生が行った適応に関する5編の英語論文、9編の急速拡大の効果に関する研究から急速拡大の正しい知識を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>アバットメント最重要論</video:title>
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<video:description>アバットメントは上部構造とインプラント体との連結部ですが、その役割は審美性の改善、上部構造の傾きの補正、高さの調節、インプラントの強度の向上など多岐に及びます。

このセミナーでは、アバットメントの重要性について、基礎からアドバンスなところまで学べる全2回のセミナーの前編として「初診～CTやレントゲンからのインプラント設計」に焦点を当てます。

まず、初診からの各種画像データの活用法を再確認し、診断から最適な設計に至るまでを河村 亮先生に解説していただきます。

インプラント治療ではアバットメントが重要なファクターとなるため、その役割と重要性を正確に理解することが治療の成功につながります。

デジタル技術を駆使し、より質の高い治療を提供できるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>食育は口腔育成である！</video:title>
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<video:description>近年一般的にも注目されている「食育」ですが、歯科とも深い関係があることはご存知でしょうか？

子どもの口腔発育は、離乳食・幼児食といった食べ始めから食事の影響を受けます。

摂食嚥下と呼吸によって歯列咬合や顔貌が変化することも研究されていて、口腔機能発達のサポートがその子の将来を決めるといっても過言ではありません。

食事を通して「噛む」トレーニングを行うことで、本格的な矯正治療をせずとも不正咬合を防ぐことが可能です。

このセミナーでは、子どもの「口育」と「食育」をテーマに、食事と口腔機能発達の関連性から離乳食など食べ始めにおける食形態の知識、不正咬合を未然に防ぐ口腔育成の考え方、食育を取り入れたMFTに至るまで、日本矯正歯科学会認定医の林 明子先生に解説していただきます。

歯科医院に併設した保育園で実践された、食育とトレーニングによる長期症例が学べます。</video:description>
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<video:title>「骨免疫」を知ると歯周治療がわかる</video:title>
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<video:description>なかなか治らない重度歯周炎はどうすればいいか？高度な骨吸収は再生できるのか？

「骨免疫」を理解することで、歯周治療の課題が解決できるかもしれません。

歯科医師にとって骨代謝は馴染み深いと思いますが、そこには免疫機能が深く関わっていることはご存知でしょうか？

歯周病では関節リウマチと同様のメカニズムで骨破壊が進行することが解明されており、免疫への知識は必携になりました。

しかし大学教育では「骨代謝」を生化学で「免疫」を免疫学（微生物学）で、と縦割りで学ぶことが多く、知識がリンクできていません。

この機会に「骨免疫」をしっかりと学んでみませんか？

このセミナーでは、歯周治療を理解する上で重要な骨免疫学の知識をテーマに、骨代謝のメカニズムから骨免疫という考え方、歯周病による骨破壊と免疫の関連に至るまで、東京大学特任助教の塚崎 雅之先生に解説していただきます。

知れば知るほどハマる、骨免疫の世界を探求しましょう。</video:description>
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<video:title>華麗なるラバーダムの流儀</video:title>
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<video:description>「なかなかクランプがかからない…」。こんな悩みに直面した先生は多いと思います。

ご存知の通り、コンポジットレジン修復や根管治療において、ラバーダムは非常に重要なステップです。

しかし歯冠形態や残存歯質の状態によってクランプがかかりにくかったり、緊密な防湿や隔壁の設置が難しい症例も少なくありません。

「残根にはどうクランプをかけたら？」「キレイに充填するための隔壁の立て方は？」

熟練者のテクニックから、奥深いラバーダムのテクニックを盗むチャンスです。

このセミナーでは、悩みも多いラバーダムのコツをテーマに、基本手技からクランプやウェッジ、マトリックスの選択、FTPEテープの活用術、症例に応じた防湿のポイントなど、鶴田 剛士先生が実践するラバーダムのテクニックについて解説していただきます。

パーフェクトなラバーダムを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>こどもの口育てバイブル</video:title>
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<video:description>日常臨床では離乳期前後において、離乳食が進まない、丸呑みをしてしまう、口にためて飲み込めない、口をポカンと開けている、などの不安を保護者から聞くことがあるのではないでしょうか？

実際に、口腔機能発達不全症と診断される小児は、年々増加するとともに、低年齢化し、その主訴も多様化していくことが予想されます。

しかしながら、小児を診る歯科医療者は、その診断と対応法が分かっていない方も多いのが現実です。

一人ひとりが口腔機能の発達支援について知識を増やせば、見逃されていた多くの患者を救うことにつながります。

このセミナーでは、口腔機能発達不全に対する正しい診断や支援の方法、実際の臨床の現場で行われている取り組みに至るまでを中野 崇先生に解説していただきます。

具体的な機能訓練方法を学び、効果的なアプローチをマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>GPが知りたい「矯正治療のポイント」</video:title>
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<video:description>アライナーの普及にも比例し、最近はGPでも矯正治療にチャレンジすることが多くなりました。その反面、失敗症例やリカバリーが必要になったケースも増えています。

当然のことですが矯正治療は「歯並びを整える」だけではありません。

適切な咬合を確立し、骨格や軟組織との調和がとれた状態で尚且つ歯がキレイに並んでいることが求められます。

包括的な視点と知識なくして、失敗しない矯正治療は実現できないでしょう。

このセミナーでは、GPが失敗しないための矯正治療のポイントをテーマに、矯正治療の基本知識から資料採得、骨格や軟組織との調和を考えたアプローチ、実際の症例から見る治療のポイントに至るまで、日本顎咬合学会認定医の成 仁鶴先生に解説していただきます。

矯正にチャレンジしようとしている先生、失敗する前に学んでおきませんか？</video:description>
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<video:title>いま、最もアツい「バイオフィルム除去」テクニック。確実なデンタルクリーニングのポイントを解説！</video:title>
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<video:description>近年PMTCの主流となってきたエアーアブレーション。「エアフロー」や「パウダーメンテ」など、水とパウダーを噴射して歯面清掃を行うことの総称として呼ばれています。

チェアタイムの短縮などメリットも多いですが、正しい使い方まで理解できていますか？

エアーアブレーションには従来のPMTCではカバーしきれなかったインプラントにも対応でき、何より天然歯も補綴物にも優しい低侵襲なPMTCが可能です。

また単純なプラーク除去、着色の除去ではなく「バイオフィルムの除去」が大きなポイントとして注目されています。

このセミナーでは、エアーアブレーションの基本とメリット、使い方のコツ、短時間で確実にクリーニングするためのポイントをベテラン歯科衛生士の柏井 伸子先生に解説していただきます。

今、最もアツいテクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>二次カリエスはなぜ起こるのか？</video:title>
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<video:description>「詰め物が古くなって、虫歯ができているので治療しましょう」。患者に説明した経験も多いはずです。

しかしなぜ、修復したはずのう蝕が再発するのでしょうか？

臨床的に二次カリエスはよくあることですが、そのメカニズムをしっかりと理解して説明できる人は少ないかもしれません。

本来であれば、一度修復したら再発せずに維持できることが理想のはずです。

また「修復・補綴によってカリエスリスクが増える」という言説を聞くことも。これは迷信でしょうか？真実でしょうか？

このセミナーでは、修復・補綴後のう蝕をテーマに、二次カリエスの定義から発生の機序、注意すべき接着界面の構造、カリエスリスクの真実、実際のマネジメントに至るまで朝日大学歯科保存学教授の二階堂 徹先生に解説していただきます。

二次カリエスの真実に迫る90分です。</video:description>
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<video:title>とにかくわかりやすい咬合調整</video:title>
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<video:description>咬合紙で全体的に印記されている場合、一体どこから削ればいいのでしょうか？

明らかに高いところはわかるけど、微妙なラインの咬合調整は悩ましいはずです。時には調整すればするほど印記の位置が変わっていき、ドツボにハマってしまうなんてことも。

その原因は、基本的な咬合様式の知識と調整のステップが理解できていないからかもしれません。

一度削ってしまったら元には戻れない咬合調整、失敗する前にしっかりと学んでおきましょう。

このセミナーでは、頻度も高いながら難しい咬合調整をテーマに、咬合の基礎知識から咬合診査、削合の注意点、症例別の調整フローに至るまで日本顎咬合学会の元島 道信先生に解説していただきます。

やさしく、わかりやすく、咬合調整をマスターする90分です。</video:description>
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<video:title>”格安アライナー”ビジネスの闇</video:title>
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<video:description>急速に成長を続けるアライナー矯正市場。従来のワイヤー矯正よりも手軽に感じられることから、歯科医師・患者どちらからも人気を博しています。

しかしその「手軽に感じる」部分に落とし穴が存在するかもしれません。

大手メーカーのパテント失効から多数の新興ブランドが市場に進出し、同時に低価格を売りとしたLCM（ローコストマウスピース）が増えました。

さらにD2C（Direct to Consumer）製品などの提供も始まり、通院回数も削減傾向にあるなど患者にとって矯正を始めるハードルが下がっています。

その反面、このトレンドを見て学会や矯正専門医たちは警鐘を鳴らし、LCMについては懐疑的なことも事実です。

「低価格」「簡便」は患者にとって非常に大きいメリットですが、安全性を保てているのでしょうか？

このセミナーでは、近年拡大するLCM市場をテーマに、アライナー矯正の歴史からLCMの現状、メリットと問題点やこれからの展開について、ワンディー編集長のユースケイシカワがビジネス視点で解説します。

アライナー市場は今後どう発展するのか、大胆に予測します。</video:description>
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<video:title>診療がはかどる「収納整理」の呪文</video:title>
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<video:description>「物が多すぎていつも散らかっている…」。歯科医院によくある悩みです。

備品や材料など扱う物品が多い歯科医院ですが、診療に追われなかなか整理整頓する時間も取れないでしょう。

しかしそのまま放置した結果、物は散らかり続け紛失したり余剰在庫を出してしまうなど、仕事の効率も悪化し院内の雰囲気も悪くなるといった悪循環に陥ってしまいます。

「でも業務を増やすとスタッフの負担が…」。そう思っているあなた、実はちょっとした工夫でスッキリ整理できちゃいます。

このセミナーでは、歯科医院に特化した収納・整理のポイントから、無理せず実践できる片付け業務の工夫など、診療効率が上がる片付け術について幸せ収納デザイン株式会社代表の田中 明子先生に解説していただきます。

院長もスタッフも、ラクに快適な診療空間を作りましょう。</video:description>
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<video:title>予約が増える「訴求」術</video:title>
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<video:description>自分の歯科医院のアピールポイント、パッと言えますか？

ホームーページや求人サイトなどでよく見受ける「アピールポイント」ですが、抽象的で他と差がつきにくい内容になってしまうことも。

なるべく多くの患者さん、求職者に集まってほしいが故に「誰もがターゲットになりうる」訴求をしている歯科医院は少なくありません。

しかしそれでは他院と差別化できず、患者さんはなかなか選べません。さらに求職者とのマッチ率も低くなってしまうでしょう。

このセミナーでは、的確な歯科医院のアピールポイントの考え方をテーマに、他院と差をつける訴求やニーズの捉え方、伝わりやすい伝え方について、ワンディー編集長のユースケイシカワが解説します。

たった1文で、集まり方が変わります。</video:description>
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<video:title>顎関節パンピング療法の基本と実際</video:title>
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<video:description>日常臨床においても、顎関節症は頻繁に遭遇する疾患ですが、その治療はスプリント療法だけでは限界があります。

パンピング療法は保存療法と外科療法の中間に位置し、顎関節の解剖と手順を理解することにより実施できる治療法です。

その手技は、局所麻酔後に生理食塩水を上関節腔へ注入と吸引を数回行うことによって関節腔内の洗浄と関節可動性の回復を図るものです。

クローズドロック症例ではマニピュレーション療法と併用して行われることもあります。

このセミナーでは、マニピュレーションと呼ばれる徒手的顎関節授動術の正しい手技とパンピング療法、関節腔洗浄療法の手技や経過と成績そして適応に至るまでを日本顎関節学会専門医/指導医である村上賢一郎先生に解説していただきます。

顎関節症治療のスキルアップに役立てましょう。</video:description>
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<video:title>今後も歯科衛生士不足は続くのか？</video:title>
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<video:description>これからの時代、ますます重要な産業として位置づけられる歯科医療。なかでも、歯科衛生士という職種が果たす役割が非常に大きいことは疑いありません。

しかし、ご存知のとおり歯科衛生士の需要と供給のバランスは崩れかけています。近年では有効求人倍率が20倍を超えるなど、経営の課題として痛感している院長先生も多いのではないでしょうか。データを見ても、歯科医院側の人材ニーズと就業歯科衛生士数は大きくギャップしています。

特に、都市部と非都市部における地域偏在は大きな課題です。東北地方の太平洋側および関東地方においては、歯科衛生士が不足している傾向が特に強いという研究があります。特に北海道や福島県では歯科衛生士不足の傾向が顕著です。

一方で、東北地方の日本海側および西日本では、歯科衛生士の不足はそこまで顕著ではありません。特に、秋田県や山形県では歯科衛生士のリソースは比較的充実しています。

また、歯科衛生士の少ない地域には歯科助手が多く、歯科衛生士が多い地域には歯科助手が少ないという逆相関も見られるということがわかっています。

これらの問題を放置しておけば、切れ目のない歯科医療の円滑な提供が困難になりかねません。「歯科衛生士不足時代」における処方せんとは、いったい何なのか。このイシューを、ワンディー株式会社代表取締役で歯科医師の松岡周吾が分析します。

日本歯科医師会が行った調査によれば、歯科衛生士は日本全国で4.7万名不足しています。一方で、歯科衛生士のライセンスを持っているが就業していない「未就業歯科衛生士」の人数のうち、再就業が可能な歯科衛生士数は4.9万名と推計されています。このマッチングが実現できれば、歯科衛生士不足は解決できます。

その上で、女性が99.9%以上を占める歯科衛生士という職種においては、ライフイベントの影響も考慮した永く働ける歯科医院側の環境の構築が課題となっています。産休や育休、復職支援や再就職支援など、キャリアの継続を考慮した働き方の提案が必要です。

これからの歯科医療の円滑な供給を守るために、どのような戦略や取り組みが必要なのか。ともに考える機会となれば幸いです。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】審美歯科治療とルッキズムのはざまで</video:title>
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<video:description>「ルッキズム（lookism）」とは、外見至上主義とも呼ばれるように、人間の外見のみを重視して人を判断したり、容貌や容姿を理由に差別的な扱いをしたりすることを指します。

近年では、各大学で行われていたミスコンの中止やプラスサイズモデルの活躍など、ルッキズムへの批判の風潮が広がりを見せています。

この立場は、審美歯科治療ーー矯正治療や自費補綴、ホワイトニングなどーーと矛盾するはずです。なぜなら、審美歯科治療は、乱暴な言い方をすれば「外見だけ」を問題にしているためです。

歯科医師は、その養成過程で歯の審美的要件に関する教育を受けており、それが何たるかを理解しています。歯科医師の頭の中には「絶対的によい見た目」が存在し、そこから外れるものは「審美的ではない」と解釈します。

世間における「外見」への認識が大きく変化するなかで、審美歯科治療はこのままでよいのでしょうか。歯列の1mmのズレを訴える未成年の女性に、われわれはどこまでの侵襲性を許容すべきでしょうか。また、その侵襲の根拠はいったいどこにあるのでしょうか。

今回の社歯サーでは、社会学者で関西大学教授の谷本奈穂先生をお招きし、ルッキズムと審美歯科治療の関係性や意味についてディスカッションをします。

通常の臨床セミナーでは満足できない先生方のご視聴、お待ちしています。</video:description>
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<video:title>【完全解説】歯科医院で算定できる介護保険【第1回】</video:title>
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<video:description>医療保険とは仕組みも算定も異なる介護保険。

なんだかよく分からないという方も多いのではないでしょうか？

超高齢化社会に突入し、その重要性やニーズはより一層増してくることが予想されています。

そのなかで、介護保険の様々な背景を知ることは、この先の歯科医院経営を安定させるための大きなメリットとなります。

このセミナーでは、介護保険について、歯科医院で適用される介護保険の種類と内容、申請の手続きや気をつけるべきポイント、算定に至るまでを全2回にわたって公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長である長谷 剛志先生に解説していただきます。

まず第1回目は、介護保険の仕組みから申請の届け出法や算定要件のポイントについて学んでいきましょう。

情報を整理して、理解しておく絶好のチャンスです。</video:description>
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<video:title>【完全解説】歯科医院で算定できる介護保険【第二回】</video:title>
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<video:description>医療保険とは仕組みも算定も異なる介護保険。

なんだかよく分からないという方も多いのではないでしょうか？

超高齢化社会に突入し、その重要性やニーズはより一層増してくることが予想されています。

そのなかで、介護保険の様々な背景を知ることは、この先の歯科医院経営を安定させるための大きなメリットとなります。

このセミナーでは、介護保険について、歯科医院で適用される介護保険の種類と内容、申請の手続きや気をつけるべきポイント、算定に至るまでを全2回にわたって公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長である長谷 剛志先生に解説していただきます。

第2回目は、介護保険における居宅療養管理指導料から歯在管・訪衛指の算定、口腔機能と嚥下のスクリーニングテストについて学べます。

情報を整理して、理解しておく絶好のチャンスです。</video:description>
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<video:title>【完全解説】歯科医院で算定できる介護保険【第三回】</video:title>
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<video:description>医療保険とは仕組みも算定も異なる介護保険。

なんだかよく分からないという方も多いのではないでしょうか？

超高齢化社会に突入し、その重要性やニーズはより一層増してくることが予想されています。

そのなかで、介護保険の様々な背景を知ることは、この先の歯科医院経営を安定させるための大きなメリットとなります。

このセミナーでは、介護保険について、歯科医院で適用される介護保険の種類と内容、申請の手続きや気をつけるべきポイント、算定、介護施設での取り組みに至るまでを全3回にわたって公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長である長谷 剛志先生に解説していただきます。

第3回目は、居宅・施設の違いと口腔衛生管理や栄養指導における加算から、ミールラウンドによる食支援、データ収集と情報共有システムについて学べます。

全3回シリーズの総まとめ、要点を押さえて明日からの訪問診療に備えましょう。</video:description>
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<video:title>山﨑長郎先生の「ザ・支台歯形成」</video:title>
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<video:description>若手歯科医師の多くが直面する鬼門、支台歯形成。

テクニックを要する手技でありながら、頻出の処置でもあり悩みや疑問も多いはずです。

「キレイに形成するコツは？」「どのバーを使えばいい？」

そんな若手の悩みに、東京SJCD最高顧問・山﨑 長郎先生が応えます。

このセミナーでは、支台歯形成のテクニックをテーマに、山﨑先生自身の経験から、若手が陥りやすいポイントをピックアップ。実際に使用しているタービンやバーも紹介しながら、形成のコツや注意点について詳しく解説していただきます。

プロフェッショナルの所作から、最高峰のテクニックを学びましょう。</video:description>
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<video:title>今さら聞けない「磁性アタッチメント」</video:title>
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<video:description>保険適応にもなり、設計によっては支台歯に優しく、着脱も容易な磁性アタッチメント。

超高齢化社会に突入して、益々、その有用性が注目されてきています。

しかしながら、技工操作や義歯への取り付けが難しいと感じる方も多いのではないでしょうか？

実際に、小型で磁力による維持力を利用することから特殊なスキルが必要であり、慣れない術者にとってはハードルが高いものとなっています。

このセミナーでは、磁性アタッチメントについて、メリットデメリットから技工指示のポイント、保険と自費の違い、失敗したときの対応に至るまでを日本大学歯学部歯科補綴学Ⅱ 診療准教授である大山 哲生先生に解説していただきます。

義歯治療のバリエーションを広げましょう。</video:description>
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<video:title>保存修復の歴史</video:title>
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<video:description>う蝕や加齢による歯の崩壊や変色を修復し、機能と審美を回復するために、保存修復は長い歴史の中で大きな変化を遂げてきました。
歴史を知ることで、現代の保存修復の考え方や技術の背後にある理論を理解し、より高度な治療を行うための基盤を築くことができます。
保存修復の歴史から現在のスタイルに至るまで、修復材料の進化と技術の向上を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>カリオロジー（う蝕学）の考え方</video:title>
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<video:description>かつてミュータンス連鎖球菌と砂糖が原因と考えられていたう蝕ですが、その病因論は以前に比べ大きく変化しています。
しかしながら、う蝕の治療法は学べど、カリオロジーについて学ぶ機会というのは決して多くはありません。
カリオロジーを正しく知り、適切な診査・診断ができてこそ、その後の修復処置の成功率もアップします。
最新のカリオロジーについて、エビデンスに基づいた正しい知識を身につけていきましょう。</video:description>
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<video:title>う蝕除去のポイントと接着</video:title>
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<video:description>日々行っているう蝕除去ですが、どこまで削除するか明確な基準はあるでしょうか？
う蝕研究の発展と歯科接着技法や材料の進歩に伴い、MIDの考えが基本となった今、新たな基準を理解する必要があります。
また接着のメカニズムを理解することも重要です。アップデートされた接着材料の知識も身に付け、明日からの診療に役立てていきましょう。</video:description>
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<video:title>CR充填①：咬合面形態・2級窩洞</video:title>
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<video:description>日常臨床で頻繁に行う臼歯部のコンポジットレジン修復。
適切なマトリックスの操作方法や填塞法を知ることが形態修正や咬合調整の時間短縮となり、機能性・審美性を兼ね備えたコンポジットレジン修復をより短いチェアタイムで行うことがで可能になります。
Ⅰ級・Ⅱ級窩洞に対して、実際のマトリックスの装着や操作操作、填塞操作に至るまでを学びましょう。</video:description>
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<video:title>CR充填②：3級窩洞・4級窩洞</video:title>
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<video:description>Ⅲ級・Ⅳ級窩洞の修復では、窩洞の大きさ、歯肉辺縁からの距離、歯質の裏打ちの有無により、難易度も変わります。
適切なマトリックス操作、ベベルの形成法やシェードの選択、充填後のイメージができていることが重要です。
前歯形態の解剖学的理解から始まり、Ⅲ級、Ⅳ級窩洞に対するマトリックスワーク、形態回復法、ベベルの形成も含めた色調適合、研磨に至るまでのテクニックについてをマスターしていきましょう。</video:description>
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<video:title>NCCLと象牙質の理解</video:title>
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<video:description>V級窩洞やNCCLの治療や根面修復において、象牙質の特性を理解し、適切な材料や手法を選択することが重要です。
歯頸部に向けての自然なカントゥアが付与をするためのコンポジットレジンの選択、填塞の注意点に至るまでをよく考える必要があります。
NCCLと象牙質についての理解を深め、根面修復においてどのようなアプローチが必要なのかを学び、質の高い治療を行うための知識を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>補修修復・ラミネートベニアテクニック</video:title>
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<video:description>クラウン修復における窩洞形成や接着操作、ブリッジ修復における様々なスタイルに関する知識やとその生存率、またラミネートベニアテクニックや離開歯列への修復へユニバーサルシェードテクニックの活用法に至るまでを解説します。それぞれの基礎的知識と操作における細かなテクニックをマスターすることが、治療成功率がアップへとつながります。
正しい情報を整理していきましょう。</video:description>
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<video:title>ダイレクトクラウンテクニック</video:title>
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<video:description>MIDの観点から比較的大きな修復処置にも用いられるようになったダイレクトクラウン修復ですが、その術式や手技のポイントについて理解しているでしょうか。
ブリッジにおいても、さまざまなスタイルと修復操作における注意点と生存率についても把握する必要があります。
クラウン修復における失活歯への窩洞形成や接着操作、ブリッジ修復におけるさまざまな形態、それぞれの特徴と生存率に至るまでを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>間接修復のコツ</video:title>
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<video:description>修復に際して方法や材料の選択をするなかで、明確な答えがあるでしょうか？
エビデンスに基づいた確かなものでしょうか？
適切な材料を選択して正しく使用できること、そしてそれを適切な術式で行うことによって、口腔内で安定した耐久性を保つことが可能になります。
テクニックを磨くことも大事ですが、それぞれのステップを見直すことで修復処置を確かなものにしていきましょう。</video:description>
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<video:title>修復後メインテナンスとホワイトニング</video:title>
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<video:description>歯を白くすることへの関心は年々高まり、初診時にホワイトニング処置を主訴として希望される患者も増えています。ただ単にホワイトニングのみを行なって終了するのではなく、修復治療完了後のメンテナンスの一環として活用するなど様々なアイデアを解説していただきます。ホワイトニングに関する基礎的知識や手技のポイントだけでなく、その活用法から自院へのメンテナンスに落とし込む術を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>小児の定型発育</video:title>
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<video:description>新生児期から小児期にかけて、口腔内では無歯顎の状態から乳歯が生え、順次、永久歯に置き換わるというダイナミックな変化を来します。
また、各臓器も特有の成長パターンを示しながら大きく変化していきます。
この時期の定型発育を深く理解し、適切な対応をすることは、子供に関わる歯科医療者にとって必要不可欠なスキルです。
新生児期から小児期の成長に関連する重要ポイントや診断の注意点を理解し、小児の歯科治療に役立てていきましょう。　　　　　　</video:description>
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<video:title>小児歯科における臨床的対応</video:title>
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<video:description>「どうやったら嫌がらずに診療を受けてくれるのか」。
小児患者に処置をする上で、永遠につきまとう悩みのひとつです。
成長発育の各段階で、子どもが理解できることは大きく異なるため、子供のステージや心理を把握し、適切な行動変容法を身につけることでスムーズに処置を進めていくことが可能になります。
安全に歯科治療を進めるために、ステージに合わせた子どもの特徴を知り、適切な対応法を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>う蝕・歯周病の予防と指導</video:title>
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<video:description>小児歯科へ子供を連れてくる保護者の多くは「う蝕も歯周病もない口腔内を維持したい」と思っています。しかしながら、子供の口腔内環境が悪いケースも少なくありません。
保護者に必要な情報を共有し、それぞれの状況に応じた口腔の健康をサポートする手法を身につけさせることは歯科医療者にしかできないことです。
う蝕や歯周病の正しい予防と指導法の知識を身につけ、適切な指導ができるようになっておきましょう。</video:description>
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<video:title>乳歯・幼若永久歯う蝕の基本</video:title>
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<video:description>乳歯と永久歯は解剖学的構造が異なるため、う蝕治療を行う際には気をつけなければなりません。
また、幼若永久歯は完全萌出までに時間がかかるため清掃性が悪い状態が長く続き、また歯質が成熟していないためう蝕に非常になりやすいので注意が必要です。
小児のう蝕治療について、乳歯や幼若永久歯の構造など基礎的な知識からう蝕治療での注意点に至るまでをしっかり身につけましょう。</video:description>
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<video:title>小児の歯周疾患と軟組織疾患</video:title>
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<video:description>小児の口腔は、乳歯の萌出と脱落、永久歯の萌出、歯の交換という生理的変化が常に起こっており、ホルモンの変化により歯周疾患が起こりやすいなど、歯周組織にも注目すべき変化が生じます。
また、低ホスファターゼ症などの必ず知っておかなければならない疾患についても確かな知識が必要です。
そして小児の軟組織疾患についても、その原因と対応に関する知識を今一度、整理していきましょう。</video:description>
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<video:title>乳歯・幼若永久歯の歯内療法</video:title>
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<video:description>乳歯と成熟した永久歯とでは解剖学的形態が異なることもあり、同様の感覚や考え方で歯内療法を行っても思うような結果が出ないことも多々あります。
生理的歯根吸収による抜歯の判断についても悩ましいところではないでしょうか。
また、幼若永久歯の歯内療法は根が未完成なこともあり、治療はさらに複雑になります。
解剖学的特徴を捉え、治療の成功と失敗要因に至るまでを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>軟組織・硬組織疾患の外科処置</video:title>
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<video:description>上唇小帯や舌小帯などの軟組織の異常に対して外科処置をすべきかの判断。また硬組織疾患に対する対応。
発見したはいいものの、どうすればいいか迷ったことがあるのではないでしょうか？
小児歯科の専門の医院でなければ、そう頻繁に遭遇するものではないかもしれません。
だからこそ、いざという時のために軟組織や硬組織の問題に対して、外科処置をするべきかの判断や処置法を知っておくことが重要です。　　</video:description>
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<video:title>乳歯・幼若永久歯の外傷</video:title>
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<video:description>乳歯や幼若永久歯の外傷に対し、正しい診断に基づいた適切な処置ができているでしょうか？
外傷はいつも突然です。患児自体もパニックになっているなか、術者に求められるのはスピーディーかつ正しい処置。
そのためには、いざという時に備えて、診断と処置に関する十分な知識と明確な治療方針をもつことが重要です。
乳歯と根が未完成な幼若永久歯では考え方が異なる点も踏まえ、ポイントを押さえた対応法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>口腔機能発達不全症とMFT</video:title>
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<video:description>小児のう蝕罹患率は減少傾向にある一方で、年々増加していくことが予想されている口腔機能発達不全症。診療中にポカンと口を開けている小児に気づくことも多いのではないでしょうか。
口腔機能発達不全症の特徴を知り、評価して診断していくスキルを高め、どのような対応をとるべきかを学んでいきましょう。またMFTの知識も身につけ、最適な時期に正しい介入ができるようになりましょう。　　　　　　　　　　　　　　　　　　</video:description>
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<video:title>保隙の考え方と静的・動的な咬合誘導</video:title>
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<video:description>小児において、早期に歯が喪失して保隙が必要となったり、静的・動的な咬合誘導を必要とする場面も多くあります。
どちらも正常な永久歯列完成に欠かせない処置であり、適切な診断と治療方針の立案により理想的な咬合へと導くことができます。
保隙の考え方、静的・動的な咬合誘導に関して、理想的な永久歯列完成のために乳歯列期から混合歯列期に使用する装置、その選択の仕方、適応症例に至るまでを学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>明日から使える、むし歯の検査学</video:title>
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<video:description>CRASPって知ってますか？

CRASP（クラスプ：Caries Risk Assessment Share with Patients）は2016年のヘルスケアミーティング「カリエスリスク・アセスメントの科学と患者支援」開催後に作成した「カリエスリスク・アセスメントについての見解」に基づいて、日本ヘルスケア歯科学会が実際に臨床で使用できるアセスメントフォームを作成しました。

CRASPの特徴は、臨床で簡単に使用できることです。デントカルトを使用したリスクアセスメントでは、唾液採取のために事前の歯ブラシ禁止、1分間ガムをかんでからさらに5分間唾液を採取、すべての項目を行わないとレーダーチャートができない、費用がかかるなどの問題があり、リスクアセスメントで大切な変化を知るために継続して実施することが難しいという問題がありました。

年齢等に応じて必要な項目だけ実施できます。プラーク中（唾液）の特定細菌の量を知るのではなく、プラークを綿棒で採取して、プラークの酸産生能を調べます（CAT21）。ガムを噛む必要もなく、費用も安く簡便に実施できます。もちろん、CAT21は実施しないで、他の項目、フッ化物利用や食習慣についてのアセスメントだけ実施することでも大丈夫です。

このセミナーでは、CRASPを用いたカリエスマネジメントの実践論を、日本ヘルスケア歯科学会代表の杉山先生が詳しく解説します。

最新のカリエスリスク・アセスメントを取り入れて、これからの予防歯科を実践しましょう。

※本セミナーでは「CRASP」の検査用紙を使用します。下記URLよりダウンロードしご用意ください。

＞＞CRASP入力用紙はこちらから（日本ヘルスケア歯科学会HP）</video:description>
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<video:title>最高の適合を生み出す、オルタードキャスト</video:title>
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<video:description>パーシャルデンチャーの印象採得には、被圧変位量の異なる残存歯と欠損部顎堤粘膜を同時にかつ精密に印象採得する難しさが存在します。

その解決方法の一つとして、オルタードキャスト法を再考してみませんか？

オルタードキャスト法は残存歯と顎堤粘膜を分けて印象採得することで、被圧変位量の違いを補正すると考えられています。しかしその効果には疑問も多く、ワンピースキャスト法とオルタードキャスト印象法を比較した研究では、オルタードキャスト印象法が優る点は特に認められなかったとされています。

否定的な考えもある中、なぜ臨床では実践されているのでしょうか。そこにはオルタードキャスト法が有用である理由が存在します。

またパーシャルデンチャーとインプラントを併用する症例も増えており、その際の印象方法においてもオルタードキャスト法が用いられています。

このセミナーでは、パーシャルデンチャーの印象採得と考え方の基本からオルタードキャスト法の有用性と臨床において成功するポイント、なぜオルタードキャスト法が注目されているのか、実際の手技と症例を解説します。</video:description>
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<video:title>新義歯製作に必要な旧義歯チェックポイント総まとめ</video:title>
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<video:description>「この義歯はもう古いから、新しいのを作りましょう」。日常臨床でよく見かける場面ですよね。

修理や調整では対応しきれず、義歯再製作となった時、まずなにから始めますか？

印象採得に咬合採得、義歯製作の上で注意すべきポイントはたくさんありますが、特に再製作の場合に要点となるのは「旧義歯の状態をいかに理解するか」です。

今まで使っていた義歯には、その人その人の習慣に合った特徴があり、そこに臨床のヒントが隠されています。

旧義歯の特徴を新義歯に反映することができれば、問題点のみを改善し個人に適合した義歯を作ることが可能です。

また、ゼロから考えて製作するよりも圧倒的に効率よく、簡単に診療を進めることができるでしょう。

このセミナーでは、旧義歯の診査・診断から、新義歯製作時の考え方、旧義歯の特徴を活かすためのチェックポイント、効率的に行う義歯製作のコツを徹底的にレクチャーします。

答えはぜんぶ、旧義歯に書いてあります。</video:description>
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<video:title>親知らず移植大作戦</video:title>
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<video:description>条件が合えば、適用範囲も広い自家歯牙移植。

インプラントや義歯などの補綴治療を希望しない患者であっても、自分の歯牙を使えるという点で理解度が高い治療法です。

しかし、適応症例の選択や実際の手技については自信がない方も多いのではないでしょうか？

まずは欠損部の状態や侵襲、治療時間などを考慮して、その他の治療法に比べてメリットが大きいのかを慎重に判断しなければなりません。

また、ドナーとなる歯の選定法、実際の治療ステップの全体像を把握し、ひとつずつの術式を確実なものにすることで成功率は飛躍的にアップします。

このセミナーでは、自家歯牙移植のなかでも、特に智歯を使用した移植について、基礎的知識から適応症例の選択、実際の症例を通じての手技や注意点に至るまでを大阪歯科大学 口腔外科学第一講座 講師である辻 要先生に解説していただきます。

適応症や手技を正しく理解し、良好な結果を導き出しましょう</video:description>
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<video:title>世界一わかりやすい嚥下機能検査</video:title>
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<video:description>訪問歯科診療、高齢者や有病者の歯科治療のニーズが高まる今、多くの歯科医療者の壁となる「嚥下障害」。

基本的な対応法やマッサージなど、知識の普及もあり一般化されてきたと思います。

しかし発見するための「スクリーニング」と対応するための「検査」について、どれくらい理解しているでしょうか？

知識としては学生時代に習ったはずですが、実際に行った経験は専門機関でなければ多くはないはずですし、使わなければ知識も少しずつ薄れていきます。

近年ではポータブルの技術も進み、居宅の訪問歯科診療でもVEなどの機材を使用する機会も増えていくことが予想されます。スクリーニングと検査手技のスキルが求められているでしょう。

ICTによってリモートで診察も可能となり、日本中どこでも摂食嚥下に関わるアドバイスを受けられることも、加速していく要因となるでしょう。

また摂食嚥下についての見識や対応法も年々アップデートされています。分野の雄である戸原先生から最新のトピックが直接聞けるチャンスです。

クラウドファンディング開始からわずか3週間で1,300万円の寄付を達成した、失われた声を取り戻す「Voice Retriever」の開発秘話についてもお話いただきます。

このセミナーでは、嚥下機能検査の基本・スクリーニングのおさらいからVEの実際の手技とコツ、画像のみかたとチェックポイント、摂食嚥下にまつわる最新のトピックが学べます。

戸原ゼミに参加して、嚥下機能検査をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>子供のう蝕は「食べもの」で決まる</video:title>
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<video:description>子供のう蝕予防のために行う食事指導。

「甘いお菓子を減らそう」「チョコレートをダラダラ食べるのはやめてね」といったことだけを話してはいませんか？

実際に行うべき食事指導というのは、砂糖の摂取量に限ったことではありません。

「何」を「どのように」摂取するかについて、より具体的に、患者それぞれに合わせた指導をしていくことが重要になります。

自分達が発する言葉が、巷に溢れる情報の一つになっているようでは意味がありません。

このセミナーでは、子供のう蝕予防とシュガーコントロールについて、指導内容から生活習慣などの着目すべきポイント、間食の与え方や内容に至るまでを食育のプロ、鈴木公子先生に解説いただきます。

歯科と密接に関わる「食育」の真髄に迫ります。</video:description>
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<video:title>歯科疾患実態調査を「深〜く」読み解く</video:title>
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<video:description>ご存知の通り歯科疾患実態調査は、全国から抽出された国民を対象とした国の調査統計で、5年毎に実施されています。

2022年は調査年で、今年（2023年）2月に最新の統計が発表されたのも記憶に新しいでしょう。

政府は得られたデータについて、健康日本21（第二次）の設定目標の評価や、今後の歯科保健医療対策を推進するための基礎資料等として広く活用され、国民が健康で質の高い生活を営むために役立てられていると調査の目的を説明しています。

一見ただの統計データですが、深く読み解いていくとマクロ的な歯科業界の流れや今後の動向が見えてくるかもしれません。

この番組では、ワンディー株式会社代表の松岡周吾と編集長ユースケイシカワが「歯科実調」のデータを隅々まで読み込み、隠された業界動向について考察して解説します。

読めば読むほど、本質が浮かび上がります。</video:description>
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<video:title>難しく考えすぎない「咬合治療」</video:title>
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<video:description>歯科治療の本質は「咬合の構築」にあります。それでいて治療ハードルが高いのが咬合治療です。

しかし大学教育ではそれぞれの分野、診療科で教える内容が異なることもあり、咬合についての理論が統一されておらず多くの歯科医師は難しく感じているでしょう。

総合的な歯科治療のゴールとして、科学的根拠に基づいた治療ができる診査・診断システムを学ぶことが大切です。

その難しさを理解し適切に対処することで、治療の幅と質は飛躍的に向上します。

このセミナーでは、咬合治療の勘所をテーマに、咬合治療の基本から客観的なデータの採取、咬合の問題点を把握する具体的な方法、根拠に基づいた治療計画立案、実際の治療方法とポイントに至るまで顎咬合学会指導医である武井順治先生にわかりやすく解説していただきます。

咬合治療を身に付けたい歯科医師、必見のセミナーです。</video:description>
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<video:title>顎関節症治療で咬合に触れてはいけない理由</video:title>
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<video:description>顎関節症の治療で、咬合調整していませんか？

顎関節症への対応として、補綴治療や矯正治療が検討されることもあります。

しかし多くの場合、不正咬合は顎関節症の主な病因ではありません。

逆に、不必要な咬合調整など咬合治療は顎関節症状を悪化させる危険性もあり、慎重に行うべき対応法でしょう。

また顎関節症は患者の自覚症状なしに進行するケースもあり、歯科医師が早期発見し適切な対処をすべき疾患でもあります。

このセミナーでは、顎関節症の治療をテーマに、原因と診断から咬合に触れてはいけない理由、潜在的な顎関節症患者の診断法、咬合に触れず治療する方法に至るまで元東京医科歯科大学顎関節治療部長、日本顎関節学会 永久指導医・名誉会員である木野孔司先生に解説いただきます。

木野博士による「究極の顎関節治療」を学びましょう。</video:description>
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<video:title>【推し本解説】ホワイトニング NEW GENERATION</video:title>
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<video:description>「あの本、買ってみようかな？」

この企画では、そんなあなたの背中を押すため著者ご本人を招いて書籍の推しポイントを紹介します。

今回は、日本大学歯学部教授の宮崎 真至先生をお招きし、2022年8月に発売された『ホワイトニング NEW GENERATION（医歯薬出版）』のおすすめポイントを解説していただきます。

著書ではホワイトニングについての学術論文を精査し、最新の知見を掲載。ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングそれぞれの臨床手順を図解でわかりやすく解説しています。

さらに知覚過敏を防ぐメカニズムから抑制に用いる製品までを網羅し、まさにホワイトニング新時代の決定版です。</video:description>
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<video:title>WE LOVE MANDIBLE</video:title>
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<video:description>下顎骨の構造や機能について、一体どれだけ知っていますか？

日々の診療で見ないタイミングがないほど身近なこの部位にも、実は未知なる部分が溢れているかもしれません。

下顎骨の解剖学は口腔解剖学の中心的な部分であり、探求すべきポイントは無数にあります。例えば、「なぜ下顎骨はこの形状をしているのか？」「嚥下時にはなぜ閉口が必要なのか？」など、意外と答えられない疑問もあるでしょう。

またインプラントでのトラブルや麻酔による偶発症など、解剖の知識が足りなかったことによるミスも実際生じています。

ただの基礎知識ではなく、臨床と密接に関係する解剖は深く知っておく必要があるはずです。

このセミナーでは、「下顎骨の解剖と生理と機能」をテーマに、下顎骨とその周辺組織の構造や発生から、下顎骨に特徴的な骨化様式や下顎骨の運動が関与する機能に至るまで、東京歯科大学解剖学講座准教授の松永智先生に解説していただきます。

深遠なる「下顎骨」探求の旅にお連れします。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】歯科医師国家試験の合格率は、どこまで下がるのか？</video:title>
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<video:description>歯学部生のみならず、現役歯科医師みんなの関心ごとでもある「歯科医師国家試験」。

合格率や合格者数の未来予測は困難ですが、厚生労働省が管轄する試験である以上、歯科医師の需給に関する公表データから「推測」することは可能です。

今回の社歯サーでは、まず歯科医療の需要と供給に関するデータとファクトを整理したうえで、今後の歯科医師国家試験がどうなっていくのか、合格者数はどれくらいで下げ止まるのかなどを、&quot;根拠を用いて&quot; 大予測をします。

今回のゲストは、カリスマ予備校講師としておなじみのdentalkokushi先生。切れ味鋭い分析と明瞭な口調で、歯科医師国家試験の未来を語っていただきます。聴き手はワンディー株式会社代表取締役・歯科医師の松岡周吾が担当します。

さらに、歯科医師国家試験の行く末と命運を共にする「歯学部・歯科大学」の現状や今後に関しても、dentalkokushi先生に詳しくお話をお伺いします。

歯科業界のマクロな動きに関心がある先生方、ぜひお申し込みくださいませ。</video:description>
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<video:title>dentalkokushi先生直伝、新人歯科医師の心得</video:title>
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<video:description>国家試験を終え、合格者は息つく間もなく歯科医師として臨床研修に臨みます。

座学とは全く異なる頭の使い方が求められ、また今までにない責任感やプレッシャーの中、日々過ごすことになりストレスや疲労感に苦しむ研修医・新人歯科医師も多いでしょう。

しかし新人時代は慣れない環境の中でも歯科医師人生のキャリアパスを描き、就職先探しや進路を考える必要もあり、臨床についても学ぶ必要があります。

悩みを抱えながら研修医・新人生活を送っている人たちに、歯科医師の先輩として、多くの国試受験生を導いてきた講師としてdentalkokushi先生に研修医・新人のマインドセットと歯科医師のキャリア論についてお話しいただきます。

歯科医師人生の熱血指導、開講です。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則【第1回】</video:title>
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<video:description>歯を保存するために必要な歯周病治療ですが、基礎を十分に理解できているでしょうか？

治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでをDUOデンタルクリニック 院長であり、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。

今こそもう一度、土台をしっかり固めていきましょう。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則【第二回】</video:title>
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<video:description>歯を保存するために必要な歯周病治療ですが、基礎を十分に理解できているでしょうか？

治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでを全6回にわたって、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

第2回は「非外科的歯周治療」をテーマに、歯周外科に頼らずとも重度の歯周病を治すパワフルな治療法についてお話しいただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。

今こそもう一度、土台をしっかり固めていきましょう。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則【第3回】</video:title>
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<video:description>歯を保存するために必要な歯周病治療ですが、基礎を十分に理解できているでしょうか？

治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでを全6回にわたって、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

第3回は歯周治療の中でも悩ましい「分岐部病変」をテーマに、治療のポイントから長期的予後を考えたマネジメントについてお話しいただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。

今こそもう一度、土台をしっかり固めていきましょう。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則【第四回】</video:title>
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<video:description>歯を保存するために必要な歯周病治療ですが、基礎を十分に理解できているでしょうか？

治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでを全6回にわたって、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

第4回は「外科的歯周治療の基礎とその考え方」をテーマに、非外科的歯周治療で歯周炎がコントロールできない場合の治療法についてお話しいただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則：第五回</video:title>
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<video:description>治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでを全6回にわたって、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

第5回は今なお進化している「歯周組織再生療法」をテーマに、基本的な考え方からメカニズム、その適応症と治療法に至るまでをお話しいただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。

今こそもう一度、土台をしっかり固めていきましょう。</video:description>
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<video:title>ペリオから学ぶ歯の保存の法則：第6回</video:title>
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<video:description>治療成功のためには、当たり前だとスルーしていることこそ学び直すことが重要です。

新しい気づきを得たり、つまずいている部分に気づくきっかけにもなります。

また、歯周病の原因や世界的な流れをエビデンスに基づいて学び直し、新分類についての見解もキャッチアップしていくことも必要です。

このセミナーでは、歯周病の基礎的知識から実際の症例を通じた診断や治療計画に至るまでを全6回にわたって、ヨーロッパ歯周病・インプラント専門医でもある大月 基弘先生に解説いただきます。

第6回は「エンドペリオ病変」をテーマに、基本的な考え方から、ホープレスだと考えられていた歯を歯内療法と歯周治療によって治す方法に至るまでをお話しいただきます。

確かな基礎を築き、歯周病治療のスキルを向上させるための情報が満載です。

今こそもう一度、土台をしっかり固めていきましょう。</video:description>
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<video:title>インプラントの「最重要論文」10本をナナメ読み</video:title>
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<video:description>インプラント治療を行う上で、正しい知識のもと自信を持って取り組めていますか？

世の中には、エビデンスに基づくインプラント治療のための重要な論文が数多く存在します。

しかし膨大な論文から、実際の治療に役立つ信頼性の高いエビデンスを抽出することは容易ではありません。

「知りたいところをピンポイントに、必携項目だけ情報収集できたら」とは思いませんか？

このセミナーでは、インプラント治療の「最重要論文」10本をピックアップし、治療法の選択、手順、予後評価など、インプラント治療における各段階で知っておくべき情報とエビデンスについて、日本口腔インプラント学会指導医の田中譲治先生に解説していただきます。

数ある論文から厳選した至極の10本をお届けします。</video:description>
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<video:title>「経過観察」が根管治療の肝である</video:title>
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<video:description>根管治療の「成功」とはなんでしょうか？

AAE（米国歯内療法学会）のガイドラインでは「無症状かつ機能的で、根尖透過像がないあるいは最小限」な状態を治癒と定義しています。

この治癒の状態で治療が終了したとして、仮に1年で再発した場合、それは成功と言えるのでしょうか。もし、1年での再発が成功ではないとすれば、何年経てば成功なのでしょうか。

根管治療は「長期的な経過観察」の始まりとも言えます。しっかりと予後を追い、評価を続けなければ本質的な治療の成果を把握することができません。

歯髄処置、感染の除去といったスポットでの捉え方ではなく、長期的にフォローアップすることで患者さんの根管治療への意識も変わり、持続的なメインテナンスやモチベーションの向上にも大きく作用します。

このセミナーでは、根管治療における「経過観察」をテーマに、治療成果の判断から経過観察時のチェック項目、術後フォローアップの考え方、定期検診と根管治療の関係性に至るまで、フリーランス歯科医師の時田 大輔先生に解説していただきます。

根管治療の真髄に迫る、濃厚な90分です。</video:description>
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<video:title>歯科医院は場所が9割</video:title>
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<video:description>歯科医院開業の成功は、土地選びから始まるのをご存知ですか？


適切な土地の選択は、患者数の増加や医院繁栄に直結する重要な要素です。


一度開業してしまうと「ここじゃなかった！」といってすぐに移転することは困難であり、開業前によくリサーチしておく必要があります。

では、一体どのように選ぶのが正解なのでしょう。

このセミナーでは、歯科医院の物件選定をテーマに、理想的な立地の条件から土地選びのポイント、テナント物件と持ち物件のメリデメ、開業に失敗しないための競合調査や地盤調査に至るまで、株式会社インサイト代表取締役 濵 日出男先生に解説いただきます。

「どこでやるか」が、10年先を左右します。</video:description>
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<video:title>【日歯ウォッチャー】国民皆歯科健診の「実効化」に向けた第一歩！</video:title>
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<video:description>歯科業界の価値を高めていく上で欠かせない職能団体、日本歯科医師会。多くの先生方が会員になっていると思いますが、その動静が詳しく注目されることはありません。

しかし日歯の動静は、歯科業界の未来を投影する水晶玉のようなものです。日歯がわかれば、業界動向がわかる。日歯を継続的にウォッチする企画が始動しました。

第一回となる今回のメイントピックは、国民皆歯科健診。「骨太方針に明記されたことは知っているけど、実際どうなるの？」「開業医にはどんな影響があるの？」という先生方も多いのではないでしょうか。日歯の動静から現時点で観測できることを分析していきます。

歯科業界の最新ニュースや今後の動向をゆる〜く知っておきたいアナタ、ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>【日歯ウォッチャー】日歯創立120周年、記念祝典に各界から著名人が参加</video:title>
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<video:description>歯科業界の価値を高めていく上で欠かせない職能団体、日本歯科医師会。多くの先生方が会員になっていると思いますが、その動静が詳しく注目されることはありません。

しかし日歯の動静は、歯科業界の未来を投影する水晶玉のようなものです。日歯がわかれば、業界動向がわかる。日歯を継続的にウォッチする企画が始動しました。

第二回は「日歯創立120周年」を記念して行われたパーティを中心に、11月8日（いい歯の日）に行われるイベントについてピックアップ。日歯の動静から現時点で観測できることを分析していきます。

歯科業界の最新ニュースや今後の動向をゆる〜く知っておきたいアナタ、ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>歯科医療者のための「やさしいAI入門」</video:title>
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<video:description>最近、何かと話題の「人工知能（AI）」。

2010年を境に急速に進化し、国単位で規制が検討されるほどまでになっています。

Chat GPTをはじめとした様々なAIサービスが普及し、すでに多くの人が体験しているでしょう。

しかし実は、こういったAIを応用したサービスやシステムは以前から存在し、知らず知らずのうちに利用しています。

そんな身近なようで謎が多いAIについて、少しだけ学んでみませんか？

このセミナーでは、AIの基礎知識から歴史と変遷、歯科医療との関わりや課題について、日本医療情報学会所属、ワンディー株式会社編集長のユースケイシカワがやさしく解説します。

人間vs人間を超える知能の、行末はいかに。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】歯科診療報酬をめぐる「ある誤解」とは？</video:title>
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<video:description>今回の社歯サーは、「歯科診療報酬」というテーマを深掘りします。

歯科治療の対価として定められた歯科診療報酬、俗に言う「保険点数」。

保険診療であれば日本国内どこで治療を受けても同一の価格であり、その増減は行政によって定められています。

では、その基準はどこにあるのでしょうか？

材料費の高騰や社会的な情勢を受けて、診療報酬は定期的に改定されますが、実際に診療している歯科医院から見ればその議論さえブラックボックスと言えます。

場合によっては歯科医院の経営状況が左右されてしまう診療報酬は、一体誰がどう考え決めているのか。

今回はその当事者でもある厚生労働省医政局歯科保健課長を務めた、東京歯科大学の鳥山 佳則先生をお招きして「保険点数の闇」の部分に迫ります。</video:description>
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<video:title>編集長が選ぶ今月のおすすめセミナー</video:title>
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<video:description>企画から編集まで動画コンテンツの指揮をとる1D編集長・ユースケイシカワが、今すぐ視聴可能なおすすめセミナーと、これから開催する注目のセミナーを一挙ご紹介！

注目のポイントや企画の意図、他では聞けない制作のウラ側もちょっとだけ公開しちゃいます。

今回は7月開催のセミナーから3つ、そして8月に開催予定の気になるセミナー3つをピックアップ。

編集長ならではの視点でセミナーの魅力を解説します！</video:description>
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<video:title>【8月】編集長が選ぶ今月＆来月のおすすめセミナー</video:title>
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<video:description>企画から編集まで動画コンテンツの指揮をとる1D編集長・ユースケイシカワが、今すぐ視聴可能なおすすめセミナーと、これから開催する注目のセミナーを一挙ご紹介！

注目のポイントや企画の意図、他では聞けない制作のウラ側もちょっとだけ公開しちゃいます。

今回は8月開催のセミナーから3つ、そして9月に開催予定の気になるセミナー3つをピックアップ。

編集長ならではの視点でセミナーの魅力を解説します！</video:description>
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<video:title>【9月】編集長が選ぶ今月＆来月のおすすめセミナー</video:title>
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<video:description>企画から編集まで動画コンテンツの指揮をとる1D編集長・ユースケイシカワが、今すぐ視聴可能なおすすめセミナーと、これから開催する注目のセミナーを一挙ご紹介！

注目のポイントや企画の意図、他では聞けない制作のウラ側もちょっとだけ公開しちゃいます。

今回は9月開催のセミナーから3つ、そして10月に開催予定の気になるセミナー3つをピックアップ。

編集長ならではの視点でセミナーの魅力を解説します！</video:description>
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<video:title>【10月】編集長が選ぶ今月＆来月のおすすめセミナー</video:title>
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<video:description>企画から編集まで動画コンテンツの指揮をとる1D編集長・ユースケイシカワが、今すぐ視聴可能なおすすめセミナーと、これから開催する注目のセミナーを一挙ご紹介！

注目のポイントや企画の意図、他では聞けない制作のウラ側もちょっとだけ公開しちゃいます。

今回は10月開催のセミナーから3つ、そして11月に開催予定の気になるセミナー3つをピックアップ。

編集長ならではの視点でセミナーの魅力を解説します！</video:description>
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<video:title>実践的ペリオ講座【第1回】</video:title>
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<video:description>歯周治療は一見単純なようでありながら、実際には歯周組織の解剖から歯周病の病因・病態理解、実践的な検査技術まで、一貫した知識と技術が必要とされます。

このセミナーでは、歯周治療の基礎からアドバンスなところまで学べる全3回のセミナーの第1回目として、「歯周病学総論」に焦点を当てます。

まず、歯周組織の解剖について、細胞レベルから全体像までを解説します。この部分では、歯周組織がどのように構成されているのか、その特性や役割について理解を深めます。

次に、歯周病の病因・病態については、最新の研究結果も含めて分かりやすく説明します。ここでは、歯周病の発症・進行にどのような因子が関与しているのか、そのメカニズムについて学びます。

そして、歯周組織検査の目的とチェックポイント、検査のコツについては、豊富な実例を交えながら具体的に指導します。この部分では、実際の診療に即した情報を得ることができます。

歯周治療の基礎を再確認し、深い理解と技術を探究的に身につけましょう。</video:description>
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<video:title>実践的ペリオ講座【第2回】</video:title>
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<video:description>歯周治療は一見単純なようでありながら、実際には歯周組織の解剖から歯周病の病因・病態理解、実践的な検査技術まで、一貫した知識と技術が必要とされます。

このセミナーでは、歯周治療の基礎からアドバンスなところまで学べる全3回のセミナーの第2回目として、「歯周基本治療」に焦点を当てます。

まず、歯周基本治療の流れを再確認し、目的とゴールを理解して治療を進める準備をします。ただプラークを除去するだけではなく、歯周病治療としてのマネジメントを学べます。

次に、実際の手技のポイントや欠かせないチェック項目について症例を交えながら解説します。基本的な手技であありながら奥が深い歯周基本治療についてコツを丁寧に教えていただきます。

歯周治療の基礎を再確認し、深い理解と技術を探究的に身につけましょう。</video:description>
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<video:title>実践的ペリオ講座【第3回】</video:title>
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<video:description>歯周治療は一見単純なようでありながら、実際には歯周組織の解剖から歯周病の病因・病態理解、実践的な検査技術まで、一貫した知識と技術が必要とされます。

このセミナーでは、歯周治療の基礎からアドバンスなところまで学べる全3回のセミナーの第3回目として、「歯周外科治療」に焦点を当てます。

まず、歯周外科治療の流れを再確認し、目的から最適な治療法を選択します。ただ炎症の原因を除去するだけではなく、歯周病治療としてのマネジメント、SPTについてまで幅広く学べます。

次に、実際の手技のポイントや欠かせないチェック項目について症例を交えながら解説します。アドバンスな手技でありながら奥が深い歯周外科治療についてコツを丁寧に教えていただきます。

歯周治療の基礎を再確認し、深い理解と技術を探究的に身につけましょう。</video:description>
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<video:title>総義歯マスタリー</video:title>
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<video:description>総義歯は歯科医師が直面する難問の一つです。

それは治療の難易度が高く、患者に最適な結果を提供するためには、非常に多くの技術と経験が必要だからです。

そこで、このセミナーでは総義歯の専門医でありトップランナーの松丸悠一先生に、総義歯の基本からよくある悩みまで、包括的に解説していただきます。

複雑な印象採得から咬合採得、精巧な設計まで、松丸先生の豊富な知識と臨床経験から生まれたノウハウを学ぶことができます。更に、松丸先生が日々の臨床で実践している咬合調整の技術についても深く学ぶことができます。

このセミナーを通じて、総義歯治療の難易度を下げ、患者に最適な義歯を提供する能力を強化しましょう。

総義歯の製作に自信を持つことで、治療結果も向上し、患者の生活の質を大きく改善することができます。</video:description>
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<video:title>ぶっちゃけ、どうなる！？歯学部と歯科医師国家試験</video:title>
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<video:description>「歯学部」と「歯科医師国家試験」、ぶっちゃけどうなるのか？現状の合格率や留年率はどうなっているのか？歯学部生だけでなく、現役の歯科医師の先生方も、興味のある話題かと思います。

「未来」を知るためには、「過去」と「現在」を理解することが重要です。本セミナーでは、明治から令和に至る激動の現代歯科医療史を紐解き、現在の歯学部を取り巻くデータやファクトを分析することによって、歯学部や歯科医師国家試験の未来を予測します。

1980年代、歯学部と医学部の受験偏差値が一部逆転していた時代がありました。歯学部の「人気」は、歯科医師の需要と供給の話ーーとどのつまり、歯科医師が稼げる職業なのかーーに収斂する傾向があります。

ワンディー株式会社代表取締役の松岡周吾が、歯学部と歯科医師国家試験を取り巻く過去と現在を鋭く分析。「歯科医師は不足する」という結論から、これからの歯科医療業界を占います。

歯科医師は、どれくらい不足するのか。歯科医師国家試験の合格率はどう推移するのか。歯学部の統廃合はほんとうに進んでいくのか。近い将来、子どもを歯学部に入れるのは、アリかナシか。

そんなアナタの疑問に、歯切れ良く解を出す60分セミナーです。ぜひご受講ください。</video:description>
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<video:title>45分でわかる「設計図の作り方」</video:title>
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<video:description>現在の歯科医院は、先生の成長と共に変化できる空間ですか？


設計した当時は必要だったことや理想は、10年経てば自ずと変わってくるはずです。

開業には、見た目やデザインだけにとらわれず、合理的で変化にも対応できるクリニック作りが求められます。

医院のコンセプトや経営効率につながる「設計」が最重要ポイントです。

このセミナーでは、長期ビジョンを見定めた歯科医院設計をテーマに、設計図面の見かたからデザインとコンセプトの考え方について、クリニックデザインのプロ、雨谷 祐之先生に解説していただきます。

「こうすればよかった」。ではなく「こうしておいてよかった」を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>顔出し看板、やるっきゃない。</video:title>
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<video:description>駅や街中でよく見かける「看板広告」。

中でも歯科医院は、多くの割合で看板を出していると思いませんか？

集患対策として一般的な看板広告ですが、出す場所やデザインなど戦略は多岐に渡り非常に奥深いものです。

また忘れがちですが、歯科医院の表札となる看板も同じように考える必要があります。

「いくらぐらいかかる？」「費用対効果は？」「顔を出さなきゃいけないの？」

看板だからこその強みを理解して活用しましょう。

このセミナーでは、歯科医院における看板広告をテーマに、看板の目的とメリットからデザインの基本、出す場所や時期、場所や大きさに応じた費用の相場、顔出しの是非に至るまで解説します。

集患に悩む先生必見の、広告戦略です。</video:description>
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<video:title>内覧会ってやった方がいいの？</video:title>
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<video:description>開業とセットでしばしば検討される「内覧会」。

地域の方々が実際に見学して雰囲気をつかめたり、先生やスタッフの印象も確かめられる非常に良いイベントであることは間違いありません。

しかし費用対効果がどうなのか、どれくらいの規模やタイミングで行うのが良いのか、悩むところも多いはずです。

また実は内覧会は開業前だけでなく、開業後の集患対策としても活用されています。

開業前でも開業後でも、この機会に内覧会の開催について考えてみませんか？

このセミナーでは、歯科医院の内覧会をテーマに、開催のベストタイミングや効果、失敗しない内覧会の企画について45分でサクッと学べます。

歯科医院も患者さんも、みんなが楽しい内覧会を作りましょう。</video:description>
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<video:title>奥までキレイに撮れちゃう口腔内写真。口腔内診査に活かす</video:title>
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<video:description>「歯列全体がキレイに写りきらない…」。

口腔内写真撮影で苦戦した経験、ありませんか？

定期管理のためや矯正治療のため、また症例発表に向けて必要になる口腔内写真ですが、開口量や歯列形態によってキレイに撮るのが難しいことも多いでしょう。

また口腔内写真だけでなく、患者資料には研究用模型やX線写真など、様々な切り口で再現が可能になります。

これら資料は治療において重要なパーツであり、ただ集めるのではなく正確な患者状態の記録が必要です。

「なぜ、その資料が必要なのか？」「その資料から何を見たいのか？」

理由とポイントをしっかりと理解し、うまく、キレイに資料採得するコツです。

このセミナーでは、口腔内写真や研究用模型の意義から撮影のコツ、X線写真の要件、スタディモデルの重要性など資料採得のポイントと活用法を網羅的に、日本口腔インプラント学会専門医の岡田 崇之先生に解説していただきます。

明日からにも写真が撮りたくなる、充実の90分です。</video:description>
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<video:title>ハードモード支台歯形成</video:title>
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<video:description>傾斜した8番、口が開かない人、生活歯のセラミッククラウンーー。

世の中には、厳しい条件下での難易度MAXな支台歯形成が数多く存在します。

そんな”ハードモード”な形成に遭遇した際、あなたに乗り越える自信はありますか？

難しい支台歯形成にもコツはあります。時にはミニヘッドや角度を変えたタービンを使うことも手でしょう。

しかし当然、ベーシックな形成テクニックをマスターしていることが前提です。

このセミナーでは、厳しい条件下での支台歯形成をテーマに、形成の基本テクニックから状況別攻略ポイント、適切なポジショニング、おすすめのツール、ブリッジやテーブルトップなどの応用スキルに至るまで神奈川歯科大学クラウンブリッジ補綴学分野客員教授の小川勝久先生に解説いただきます。

難易度MAXの形成を、腕が鳴る形成に変えましょう。</video:description>
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<video:title>非歯原性歯痛を治したい！</video:title>
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<video:description>「どれだけ治療しても痛みが改善しない…」。こんな症例経験したことはありませんか？

もしかしたらそれ、非歯原性歯痛だったかもしれません。

非歯原性歯痛はその名の通り歯が原因でない歯痛であり、他の痛みを伴う歯科疾患との見分けや適切な対処法が必要となります。しかし、それを正確に理解し実際の診療に活かすことは容易ではないでしょう。

非歯原性歯痛と気づかず、他の疾患に対してのアプローチをし続けてしまうと、患者さんの負担や不信感は募るばかりです。

このセミナーでは、非歯原性歯痛をテーマに、その基礎知識とエビデンスから診断、他の疾患との見分け方、実際の対処法、さらには最新研究や論文に基づく知見について、東京歯科大学水道橋病院ペインクリニック科の科長である福田謙一先生がアカデミックな観点から深く解説します。

歯科医師としての視点の幅を広げましょう。</video:description>
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<video:title>「エンド-ペリオ」は、こう考える。</video:title>
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<video:description>「歯内疾患なのか？歯周疾患なのか？」診断・治療に悩むことも多いのではないでしょうか。

慢性疾患は、数学や物理学のような厳密科学ではなく”複雑系（カオス）の科学”として考えることが重要です。特に歯周炎と歯内疾患が合併した歯内歯周複合病変はよりいっそう複雑で、多数のリスク因子が関わっています。

口腔内診査や画像検査では「組織破壊の結果」を見ていても、歯周ポケット内や根尖孔周囲の歯根表面におけるバイオフィルム感染や歯根膜およびセメント質の様態、さらに初期の歯根破折や穿孔の有無を確実には診断できません。

歯内歯周複合病変では、画像検査に加えて患者の年齢、患歯の病歴と歯周検査結果から、矛盾なく患歯の病状を説明できるストーリーを臨床的に推論することが求められます。

このセミナーでは、歯内歯周複合病変の基本知識と病態から実践的な診断と治療のポイント、保存的治療の成功率を高めるための理論と実践方法について奥羽大学歯周病学分野教授の高橋慶壮先生に解説していただきます。

当てずっぽうでの治療開始は、もうやめましょう。</video:description>
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<video:title>【完全攻略】コンポジットレジン修復</video:title>
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<video:description>「コンポジットレジン修復において、重要なのは〇〇である」。


みなさんは何が重要だと思いますか？

もちろん、コンポジットレジン修復において重要とされる項目は多くあります。


しかし、その中でも「接着」は治療成功のための大きな要素を占めるのではないでしょうか。


確実な接着は、修復物が長期にわたり正常に機能すること、歯質強度の維持、MIの実現、審美性の向上にも大きく影響します。


このセミナーでは、コンポジットレジン修復の臨床におけるポイントについて、全3回にわたって日本接着歯学会指導医の田代浩史先生に解説いただきます。


まず第1回目は、う蝕治療におけるMIコンセプトの実践、前歯部審美障害への即日対応、大規模修復への適応範囲拡大について学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【完全攻略】コンポジットレジン修復</video:title>
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<video:description>今日行ったCR修復で、どれだけ満足できるものがあったでしょうか？


患者満足度が高くても、自分では「あそこがもう少しだった」と気づいているはずです。

臨床経験が長くなると、ある程度は満足のいく結果に仕上げることができるかもしれません。

しかし、シェードの選択から、形態再現に至るまでの手順がしっかり分かっていないと、それ以上の上達は見込めません。

このセミナーでは、コンポジットレジン修復の臨床におけるポイントについて、3回にわたって日本接着歯学会指導医の田代浩史先生に解説いただきます。

第2回目は、各臨床ステップでの必須テクニックを学べます。

治療効率を上げたい方、必見です。</video:description>
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<video:title>【完全攻略】コンポジットレジン修復</video:title>
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<video:description>より審美性が求められる自費のCR修復。

ただ時間をかけただけではなく、自費に見合う仕上がりでしょうか？

CRは即日修復することができる便利な修復材料です。

しかし、その分、自分のイメージやテクニックが如実に現れるものでもあります。

窩洞形態の理解とポイントを押さえた修復をすることで、失われた形態を正しく再現することが可能になります。

このセミナーでは、コンポジットレジン修復の臨床におけるポイントについて、3回にわたって日本接着歯学会指導医の田代浩史先生に解説いただきます。

第3回目は、CR修復のアドバンスなテクニックについての内容です。

審美性にこだわりたい方にとっては、見逃せない120分です。</video:description>
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<video:title>26歳歯科衛生士の「現在地」</video:title>
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<video:description>人は誰でも、二面性を持っている。

これは良い意味でも悪い意味でもなく、ただその人の「知らない顔」があるということ。

この番組は、1D編集長ユースケイシカワが、普段は歯科医療者として働く人たちを訪ね、様々な人生を映すドキュメンタリーです。

今回は、副業でメンズエステのセラピストをしている歯科衛生士のアカリさん（仮名）に話を聞きました。

歯科衛生士という職がありながら、なぜその副業を始めたのか、何のためにしているのか。

歯科衛生士であり、セラピストである一人の女性の「現在地」は。</video:description>
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<video:title>コスパで考える「口腔内スキャナー」。デジタル印象法のメリットを知る。</video:title>
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<video:description>「口腔内スキャナー、導入したいけどコストが…」。

高額な機器のため試しに導入とはいかず躊躇する先生も多いと思います。まだ使ったことがない、という人も少なくないでしょう。

しかし今後デジタル化はさらに加速し、何よりデータ化することで材料の削減や作業時間の短縮、廃棄物や模型保管の負担を減少することは歯科医院にとって大きなメリットです。

またスキャニングに慣れれば印象採得も短時間に収まり、チェアタイムの短縮にも繋がります。

このセミナーでは、口腔内スキャナーの基本的な知識から、導入のメリット、スキャニングのコツ、押さえておきたい実践的な活用法など、口腔内スキャナーを使うための主要項目を凝縮してお届けします。

メリットを知ると、コスパの良さが分かります。</video:description>
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<video:title>あなたの知らない「打診痛」の世界</video:title>
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<video:description>打診で「痛い」。さて、診断はどうしましょう？

そもそもなぜ打診痛が起こるのでしょうか？答えは、「歯根膜に炎症がある」から。

ですが、歯根膜に炎症が生じる原因は様々です。根尖からの感染や、外傷性の咬合力など、鑑別すべき原因が沢山あります。

さらに、実際には歯根膜に炎症がないのに咬合時に痛みを感じるといった、「不定愁訴」も適切に鑑別できる必要があります。

臨床で毎日行う「打診」から、何を読み解き、どのように適切な治療につなげるのか。実践的な臨床推論の方法を身につけてみませんか？

先生の診断力がグッとレベルアップすること間違いなしです。</video:description>
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<video:title>医療としてのホワイトニング・メソッド</video:title>
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<video:description>審美歯科医療として定着してきたホワイトニング。白くなる仕組み、ちゃんと理解できていますか？

「歯を白くしたい」。その要望に明確なアプローチを提案し、理論的な説明ができれば患者さんからの信頼を得て、成約率も向上するでしょう。

例えば、黄みがかった前歯部に対して何を使い、どれくらいの期間で白くなるのか、難症例にはどう対応するのか。

また近年増えてきたホワイトニングサロン、セルフホワイトニングと歯科医院でのホワイトニングの違いを説明できるでしょうか？

このセミナーでは、歯科医院におけるホワイトニングをテーマに、白くなるメカニズムから適応症例、各種薬剤の特徴や違い、最新の製品事情、使い方のポイントと患者コミュニケーションに至るまで日本歯科審美学会認定医の須崎明先生に解説いただきます。

特徴を理解して、効果の高いホワイトニングを実践しましょう。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】法医歯学の”リアル”な現場</video:title>
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<video:description>今回の社歯サーは、「法医歯学の”リアル”な現場」について深掘りします。トピックは「大規模事故や災害時の遺体の個人識別」と「歯科医院における死亡事故時の対応」。

法医歯学が初めて全国の注目を集めたのは、1985年夏。日本航空123便が群馬県の山中に墜落し、520名が死亡した凄惨な事故がありました。4ヶ月におよぶ身元確認には多くの歯科医師が動員され、200名以上の身元が歯型によって特定されました。

それから26年が経った、2011年春。東日本大震災では多くの方が被災し、JAL機墜落事故の教訓を活かした個人識別が行われました。

また、今後30年以内には、南海トラフを起点としたより大きな震災が推測されています。この南海トラフ地震で動員が想定される歯科医師の数は数万名を超えるとも言われています。

これを示唆するように、近年の歯科医師国家試験には災害における個人識別をはじめとした関連する歯科法医学の問題が頻出し、歯科医療における法医学の重要性を改めて見直す必要が出てきています。

今回は、歯科法医学をテーマに、歯科医院における事故や医療安全から災害時における個人識別の重要性など、歯科法医学の”リアル”な部分について、鶴見大学公共医科学研究センター長・教授の佐藤慶太先生とディスカッションを深めていきます。

縁遠いようで、いつでも当事者になる可能性のある、歯科法医学について学んでおきませんか？</video:description>
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<video:title>誤診の科学</video:title>
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<video:description>「原因歯は隣の歯だった」「実際は破折していなかった」。

治療を始めたものの、なかなか治らず苦労した経験は少なくないでしょう。

その症例、もしかしたら”誤診”だったかもしれません。

どれだけ注意して慎重に診断を進めたとしても、わずかな確率で誤診は生じてしまいます。

さらに試行回数が多ければ多いほどヒューマンエラーは避けられず、結果的に全体の数％が誤診になってしまうのが実情です。

「なぜ誤診は起こるのか」。その原因に着目し、診療をスムーズにするための「診断力」を身につけることが回避のポイントになります。

このセミナーでは、大学病院で実際にあった”誤診”症例をもとに、見落としを防ぐ診断ステップから、よくやりがちな漏れやエラー、適切な臨床推論の進め方、行動科学に基づく問診術に至るまで、東京医科歯科大学歯科総合診療部講師の礪波 健一先生に解説いただきます。

あなたは誤診に、気づけていますか？</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】ワンディー代表、初めて語る。</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、ワンディー株式会社代表取締役・歯科医師の松岡周吾先生。

なぜ社会歯科を志し、歯科業界での起業を決めたのか？

事業を始めたきっかけや歯科業界への思いと課題感、さらには超プライベートな話まで、ここだから話せる話が積もります。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>エンドの”迷”症例に立ち向かう</video:title>
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<video:description>根管治療をしてもなかなか治らない症例に悩まされていませんか？

症例数を重ねていくうちに、深い歯周ポケットとX線透過像を確認しても、根管内に破折線が見当たらないなんてことも。

さらに、エンド-ペリオ病変を疑い歯周治療のアプローチをしても改善されない…。

そんな”迷”症例、セメント質剥離を起こしているかもしれません。

セメント質剥離は歯周病や歯根破折と類似した症状を示し、非常に鑑別が難しい疾患の一つです。

また長期的な予後を見据えた処置も求められる、ハイレベルな症例であることに間違いありません。

このセミナーでは、セメント質剥離について構造・病態・原因から、歯内療法的アプローチ、長期経過症例に至るまでを、日本鋼管福山病院歯科部長である永原 隆吉先生に解説していただきます。

今まで治らなかった炎症の原因を解き明かしていきましょう。</video:description>
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<video:title>「治療計画」はどう考えるべきか？</video:title>
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<video:description>「この患者さん、全顎的に問題がたくさんあるけど、どこから手をつければ…」こんな悩み、ありますよね。

きちんとした治療計画を立てられるようになること。これこそが歯科治療の成功を左右する最も大きな要因です。

たとえ治療手技そのものはまだ未完成であったとしても、治療計画が磐石なものであれば、間違った方向に進まずに診療を進めていくことができます。

では実際、どのように治療計画を立案していけばよいのでしょうか？

今の自分のレベルで提供できる治療、そして患者さんにとって理想的だと考えられる治療プラン。これらを勘案して、自分なりにどのようなプランを立てるのか。

そしてより理想的な治療計画に見合った治療を提供するために、今後どのようにステップアップしていけばよいのか。

教科書では学ぶのが難しい、こうした悩みの解決策を先達から教わってみませんか？

このセミナーでは、若手歯科医師が悩むポイントを中心に、適切な治療計画立案の方法から、今後のステップアップの仕方やトレーニング、さらに治療でハマりやすいポイントにいたるまで、OJ最年小演者に選出された中村先生が親身にレクチャーします。

歯科治療の鬼門「治療計画」を完全攻略しましょう！</video:description>
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<video:title>根管洗浄だけで90分</video:title>
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<video:description>根管洗浄、どうやってますか？

NaOClなどの薬剤ひとつでも、何を用いるか、また薬剤に効果があるのか議論されています。

そのほかキャビテーションや根管内吸引洗浄法など、洗浄方法も複数あり、それぞれの先生がそれぞれ選択しているのが実情でしょう。

「実際どれが一番キレイになるんだろう？」「簡単で効率的な方法はないのか？」そんな多くの人の悩みに答えます。

このセミナーでは、エンド治療の超重要ステップである&quot;根管洗浄&quot;に焦点を当て、最新のエビデンスに基づく根管洗浄液の選択基準・使用法、カンタン・キレイを実現する根管洗浄法の手順と手技のコツ、根管内吸引洗浄法をはじめとする各種根管洗浄法の比較検討に至るまで、根管洗浄を探求し続ける古畑先生が徹底的にレクチャーします。

効果的で効率的な根管洗浄を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>乳歯列から咬合を育む、咬合誘導の基本と実践</video:title>
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<video:description>近年、小児のう蝕は減少傾向にあり、歯科受診の理由として歯列・咬合に関わる相談が増えています。歯列の不調和や口腔機能の発達不全もしばしば見受けられるようになりました。

咬合誘導は小児歯科と矯正歯科の間とも言える領域で、成長に合わせ適切な対応が求められます。そして早期に咬合誘導を行なったからといって、正常な永久歯咬合が保証できるわけではありません。

小児の成長はそれぞれで、判断が難しく対応に悩むことも多いはずです。だからこそ咬合誘導を行うにあたってはその限界と対応について正しい知識が不可欠でしょう。

このセミナーは、乳歯列期から混合歯列期・第二大臼歯の萌出期までを中心に、咬合誘導の基本知識と「いつ始めたら良いのか」「どんな症例で処置すべきなのか」「何を用いたら良いのか」といった日常臨床における悩みに応える、実践で使える知識と技術を学ぶ90分となっています。</video:description>
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<video:title>開業に必要な「ヒト・モノ・カネ」</video:title>
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<video:description>歯科医院の開業には、一体いくらお金が必要だと思いますか？

一般的な相場は5,000万円〜1億円と言われていますが、実際にかかる費用は当然それぞれで、一概には言えません。

では何を基準に考えて、取捨選択をしていけば良いでしょうか。そこに、開業を成功に導く”秘訣”が隠れています。

いくら臨床経験が豊富でも、開業となればまた新たなスタートラインに立つことになります。誰しも最初はわからないことだらけで、手探りな状態で始める先生が多くいるはずです。

通常は、元々付き合いのあるディーラーやメーカー、コンサルなど歯科医院に関係するたくさんの業者さんにアドバイスを受け、開業の準備を進めていくでしょう。

しかし、そこには安心と同時に、残念ながら「落とし穴」も存在します。ビジネスですから、当然業者さんに有利な提案も多く存在します。

開業にあたって初期投資は最も重要で、その後の歯科医院経営を左右する大きな要素になります。その初期投資は「お金」だけじゃなく、設備や内装、集患対策も含まれていることを忘れがちです。

このセミナーでは、一世一代の開業で損しないためのチェックポイントや、知ってると得する初期投資先、失敗しない経営術など開業に必要な知識を徹底解説します。

何事も「最初」が肝心です。</video:description>
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<video:title>メインテナンスマスタープラン</video:title>
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<video:description>いつも行っている「メインテナンス」や「リコール」、何を目的にしていますか？

定期検診の名の下に、ただチェックをしてクリーニングしているだけになっていないでしょうか。

実は多くの人がメインテナンスの核心とその適切な実践方法について、深くまで理解できていないかもしれません。

何を診て、どう管理していくのか？患者が意識的に受診するためにも、歯科医師・歯科衛生士がしっかりと理解し説明できる必要があります。

目的や意義を理解することで、的確に診療を進めることができ、限られたチェアタイム内で効率的に進められるでしょう。

このセミナーでは、メインテナンスをテーマに、その本質と管理方法、実際の流れ、患者への効果的な指導方法に至るまで、ベテラン歯科衛生士の青木薫先生による詳細な解説を提供します。

メインテナンスの真髄を理解し、実践的なスキルを身につけましょう。

新人教育を担当する指導者にもおすすめのセミナーとなっています。ぜひ受講してください！</video:description>
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<video:title>GPの教養としての「歯科材料学」講義</video:title>
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<video:description>「CAD/CAMレジン＝ハイブリッドレジン」、当然これは皆さん知っていると思います。ではハイブリッドレジンと充填用コンポジットレジンの違い、わかりますか？

端的に言えば「フィラーの含有量」の違いですが、保険適用となるCAD/CAMレジンブロックは無機フィラーの合計が70％以上と条件設定がされています。さらにレジンブロックは高温・高圧下で重合されるためマトリックスレジンの重合率が非常に高く、大臼歯の全部被覆冠としても使用可能な高強度を実現しています。

また適用されて記憶に新しいチタンクラウンですが、チタンという材料のイメージから「硬そう・扱いにくそう」といった疑問も聞こえてきます。しかし歯冠修復材料として用いられるチタンは「純チタン2種」であり、硬さは金銀パラジウム合金をはじめとする金合金に類似していて、高騰する”金パラ”よりも有用とも考えられています。

そして強度と審美性を両立した”白い金属”とも呼ばれるジルコニア。現在はモノリシックが主流になりつつありますが、高透光性による審美性向上と同時に起こる物性の変化、レイヤリングとの比較などなかなか得ることができない、理工学ならではの有益な情報がたくさんあります。

このように身近に存在する歯科材料は、現場に出てから知るからこそタメになるし面白い、大人になって学ぶべき教養です。

本セミナーでは、適用範囲が広がったCAD/CAMレジンや、保険収載されたチタン冠、最強の材料として進化を続けるジルコニアなど、さまざまなマテリアルの特徴や扱い方、材料に応じた接着のポイントに至るまで、歯科材料の専門家が明快かつ簡潔に解説します。

最高にマニアな知識をお届けします。</video:description>
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<video:title>令和のカリオロジー&amp;ペリオドントロジー講座</video:title>
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<video:description>「削って詰めたから、う蝕は治った」「歯周ポケットが３ミリになったから、歯周病は治った」。

このように考えた経験はありませんか？　その考え方、実は、大きな誤解です。

う蝕や歯周病は完全に治癒することはありません。これらの疾患はバイオフィルム内の病原性細菌による感染症であり、バイオフィルムを完全に除去することは難しいからです。

このセミナーでは、バイオフィルム内の病原性細菌とその病態についての基礎知識から、実践的な治療戦略、さらには患者への適切な指導まで、最新のエビデンスに基づく考察をお届けします。

う蝕や歯周病への誤解、今すぐにでも正してみませんか？</video:description>
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<video:description>「プラークを徹底除去すれば、歯周病は治るのに…」そう考えたことはありませんか？

よく聞かれる考え方ですが、実は、大きな誤解です。

単純なプラーク除去だけでは歯周病の根本的な解決にはつながりません。重要なのは、バイオフィルムを適切に評価し、口腔内の細菌に焦点を当て、効率的にアプローチすることです。

また、バイオフィルム細菌による感染症から口腔の健康を守るためには、プロケアだけでなく患者によるセルフケアも重要です。

このセミナーではプロケアとセルフケアのバイオロジーを深く学び、より効果的な治療や指導について、最新の見解をもとにお話しします。

誤解を正し、効率的な治療を実践してみませんか？</video:description>
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<video:description>フレイル予防、全身疾患予防……実は、口腔内からも効果的なアプローチが可能であること、ご存知でしょうか？

口腔の健康は、患者さんのQOL（生活の質）や幸福感を直接的に向上させることと、密接な繋がりがあります。

口腔内は全身の健康に多大に影響するため、そのバイオロジーを理解することは、より効果的な治療や指導を行ううえで必要不可欠です。

このセミナーでは、口腔内のバイオロジーと全身の健康との関係、またその実践的な応用について詳しく解説します。

超高齢化社会到来に備え、口腔の健康だけでなく、患者さん全体の健康と幸福感を考慮した治療を、歯科医師として追求していきませんか？</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】フルマウス・リコンストラクション</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、前回に引き続き、日本顎咬合学会指導医の吉田拓志先生。包括的歯科診療の考え方を中心に、BARでお酒を飲みながら語ります。

最後のトークテーマは「義歯補綴」。咬合学、歯周病学を極めた先に行き着く義歯の魅力とは？

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>「P急発」ってなんだ！</video:title>
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<video:description>「歯ぐきが腫れて、痛くて食事ができない！どうにかしてほしい！！」

急性症状を訴えて来院した患者さんに、適切な対応はできていますか？

歯周炎の急性発作いわゆる「P急発」ですが、深く考えず投薬や切開排膿を選択する人も多いでしょう。

P急発はその状態によって対処方法が異なり、さまざまな要因が重なって起こるため、まず正しい診断が必要です。

さらに全身状態を考慮し、どの抗菌薬、消炎鎮痛剤を選択すべきか、または投薬はすべきでない状態など総合的に診断しなければなりません。

このセミナーでは、P急発をテーマに、原因の特定と正しい診断、切開排膿の際に奏功する麻酔、投薬の判断、いざというときに役立つ知識について徳島大学歯周歯内治療学分野教授の湯本浩通先生に解説していただきます。

症状がイッパツでおさまる対処法、身につけましょう。</video:description>
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<video:title>ディープバイトの深〜い話</video:title>
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<video:description>「この子、バイト深いな…」。小児の口腔内をみて、よくある状況だと思います。

しかしその咬合状態が不正咬合なのか、すぐに治療開始すべきなのか、判断に迷った経験はありませんか？

過蓋咬合は小児で頻繁に見られる咬合状態ですが、成長とともに改善する可能性もあり、軽度の場合は自覚症状や保護者の認識なども少なく「なんとなく」そのままになってしまうことも。

ですが放置した結果、改善せず悪化し咀嚼や構音障害を引き起こしたり、成人してから審美障害を自覚することも多いでしょう。

また過蓋咬合はブラキシズムや口呼吸、アデノイドなどの疾患とも関連があり、咬合だけでなく早期の認識と適切な対応が必要です。

このオンラインセミナーでは、過蓋咬合をテーマに、過蓋咬合の原因と診断から、予防と咬合誘導、早期治療、小児期における対応と注意点、そして保護者への説明と対話に至るまで、日本小児歯科学会専門医の島津貴咲先生に解説していただきます。

将来を見据えた判断力で、小児歯科診療の質を一段高めましょう。</video:description>
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<video:title>”ステレオタイプ”な歯科経営の「問題点」とは？</video:title>
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<video:description>なぜ、歯科医院の院長は経営に悩むのか？

歯科医師になる過程、つまり大学教育では「経営」は学びません。しかし歯科医師の大多数は開業し院長になります。

この流れを考えると、院長が経営に悩むのは当然とも言えるでしょう。

ただその悩み、経営を学んでいないからではなく、気づいていないだけかもしれません。

「売り上げが増えない」「スタッフが定着しない」。漠然とした課題を抱えていても、院長自身がその本質に辿り着いていないことも多いです。

この番組では、そんな悩める院長の課題を探し、1D編集長のユースケイシカワが解決の糸口を「プロ経営者」に訊きます。

vol.1は日本で唯一のストック型歯科医院専門コンサルタントとして活躍している、しん治歯科医院COO（最高執行責任者）の高橋翔太氏に「歯科医院経営の問題点」について伺います。

たった1年で”売り上げを倍増”さ</video:description>
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<video:title>「予防歯科」がトレンド？国が推進する理由とは</video:title>
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<video:description>なぜ、歯科医院の院長は経営に悩むのか？

歯科医師になる過程、つまり大学教育では「経営」は学びません。しかし歯科医師の大多数は開業し院長になります。

この流れを考えると、院長が経営に悩むのは当然とも言えるでしょう。

ただその悩み、経営を学んでいないからではなく、気づいていないだけかもしれません。

「売り上げが増えない」「スタッフが定着しない」。漠然とした課題を抱えていても、院長自身がその本質に辿り着いていないことも多いです。

この番組では、そんな悩める院長の課題を探し、1D編集長のユースケイシカワが解決の糸口を「プロ経営者」に訊きます。

vol.2ではvol.1に引き続き、しん治歯科医院COOの高橋翔太氏に「予防歯科を推進する理由」について伺います。

たった1年で”売り上げを倍増”させたプロ経営者に訊く、これからの歯科医院に必要なこととは？</video:description>
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<video:title>売上を安定させる”ストック型”の経営術</video:title>
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<video:description>なぜ、歯科医院の院長は経営に悩むのか？

歯科医師になる過程、つまり大学教育では「経営」は学びません。しかし歯科医師の大多数は開業し院長になります。

この流れを考えると、院長が経営に悩むのは当然とも言えるでしょう。

ただその悩み、経営を学んでいないからではなく、気づいていないだけかもしれません。

「売り上げが増えない」「スタッフが定着しない」。漠然とした課題を抱えていても、院長自身がその本質に辿り着いていないことも多いです。

この番組では、そんな悩める院長の課題を探し、1D編集長のユースケイシカワが解決の糸口を「プロ経営者」に訊きます。

しん治歯科医院COOの高橋翔太氏の出演最終回、vol.3は「ストック型歯科医院経営」の考え方と著書について伺います。

たった1年で”売り上げを倍増”させたプロ経営者に訊く、これからの歯科医院に必要なこととは？</video:description>
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<video:title>教養としての「唾液」学</video:title>
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<video:description>近年、唾液の成分と働きが大いに注目され、唾液の重要な作用も続々と発見されています。昨今のコロナ禍でその注目度もより高まってきました。

唾液は消化液にとどまらず、風邪やインフルエンザなどの感染症の予防、日本人の死因の上位を占めるがんや脳卒中、肥満や生活習慣病の予防、歯周病や誤嚥性肺炎などの予防、アンチエイジングなどにも深く関わっています。

もちろん、う蝕や歯周病への影響も大きく、歯科医療者なら唾液の成分、緩衝能やフッ素との関係性も理解しておくべきです。

また加齢などの要因で、唾液の働きに重要な量や質が低下することは知っていると思います。そして患者さんそれぞれでも唾液の量や質は千差万別です。

身近であり、実はあまり理解できていない「唾液」には、奥深い作用がたくさん隠されています。

このセミナーでは、唾液の成分や役割についての”新常識”を、唾液研究の第一人者である槻木教授が深掘りします。</video:description>
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<video:title>簡単・爽快・ブラッシング「つまようじ法」の超効果</video:title>
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<video:description>セルフケアとプロケアの質こそが、成否を分ける。歯周治療の基本だと思います。

「どう歯磨き指導をすればわかってもらえるんだろう」。日々悩みながらその方法を模索していませんか？

そんなあなたに「つまようじ法」という歯磨き法をご紹介します。

その名の通り、歯ブラシの毛先を「つまようじ」のように、歯間部に突っ込むという、シンプルな歯磨き法です。そして「つまようじ法」は術者磨きで行うのがポイントで、歯磨き指導はあまり行いません。

その爽快感がモチベーションとなり、患者さんもセルフケアを続けられる簡単な方法で、ある歯科医院では「つまようじ法術者磨き」の導入直後にレセプトが月200枚増加、リコール患者の定着につながりました。

このセミナーでは、30年以上に及ぶ長期管理症例から「つまようじ法」の驚くべき効果を知り、本当に効果を実感できる予防歯科の臨床論が学べます。

画面の前で、歯ブラシをご用意の上、その心地よさと効果を体感してください。</video:description>
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<video:title>「キレイを創る」美容歯科診療</video:title>
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<video:description>目もと、口もとは美しさの要です。

歯科医師は口腔内を中心に診療していますが、口腔内と口腔外は表裏一体の解剖構造です。そして、多くの歯科医師は無意識のうちに口腔内（機能性）と口腔外（整容性）を同時に治療しています。

例えば、顎関節は口腔内ではありませんが、咬合機能に影響し、変形や運動障害は見た目に影響します。このセミナーでは歯科医師が応用可能な美容医療として、形を整える顔面の整容性にスポットを当て、治療のアイテムを増やすことを目的としています。

歯科医院に通う患者様は、痛み、腫れ、歯並び、嚙み合わせだけでなく、治療に伴う外見的な見た目も気にされています。例えば、義歯の形そのものを気にしているのではなく、義歯を装着した見た目を気にしています。

矯正歯科治療ではフェイスラインや唇の形、笑った時のスマイルラインなどの見た目も含めて、歯並びを改善したいと思っています。

口もとの見た目治療に積極的に関わっていくことで、患者の潜在的なニーズにも応えられます。

このセミナーでは、口腔顎顔面美容再建歯科診療をテーマに、美容歯科治療、整容歯科治療に必要な考え方、知識、技術、解剖を中心に、歯科医師に必要なフィラー（ヒアルロン酸充填剤）トキシン（ボツリヌストキシン剤）メソセラピー（脂肪溶解剤）の取り扱いや手技の基本を日本抗加齢美容再建歯科協会理事の木下先生に解説を頂きます。

機能性と整容性を融合した健康美を歯科医院から提供しましょう。</video:description>
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<video:title>明日使える「SRPの実践テク」</video:title>
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<video:description>歯石、ちゃんと取れてますか？

あなたのSRPの精度やテクニックによって、歯周治療の成否は大きく左右されます。

「根分岐部のSRPが難しすぎる…」「歯肉を傷付けずにSRPを行うにはどうすれば？」 こんな悩みを抱えている歯科医師・歯科衛生士の方々には、本セミナーをお送りします。

本セミナーでは、SRPにまつわる様々な悩みを解決。効率的かつ効果的なSRPの実践のためのエッセンスが満載。受講後にSRPのレベルが上がったことが実感できるはずです。

講師には、日本臨床歯周病学会指導歯科衛生士・日本歯周病学会認定歯科衛生士で、SRPに関する著書多数の塩浦有紀先生をお招きします。

歯周治療の最大の難所とも言われるSRPを完全攻略して、歯周治療を成功に導く術を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 知っているようで知らない「咬合性外傷」</video:title>
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<video:description>「局所的な歯周炎が治らない」「咬合痛が突発的に出た」。

しばしば遭遇するこういった症状は、咬合性外傷から引き起こされていることが考えられます。

特に歯周病と咬合の関係性は深く、根本的な治療として咬合力のコントロールは欠かせません。

早期接触やブラキシズムなど、歯周治療において &quot;好ましくない力&quot;として働く咬合力を、臨床の場でどのようにコントロールすべきか？

歯周治療では多面的に診断し対処できる力が求められています。

このセミナーでは、咬合性外傷をテーマに、咬合の基本知識から診査診断、歯周治療における咬合力のコントロール、臨床で使えるエビデンスとテクニック、実際のケースも合わせて日本顎咬合学会指導医の吉田先生に解説していただきます。

歯科医療の永遠のテーマ「咬合」の知識を積み上げましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 「外傷歯」の診断とステージごとの対応</video:title>
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<video:description>「転んで歯をぶつけた…」。そんな時、適切に対応できていますか？

受傷直後はショックから現病歴の正確な聴取も難しいことが多く、歯髄振盪などから診断も不明確になりがちです。

また外傷は圧倒的に小児が多く、乳歯の外傷では、後継永久歯への影響と咬合育成への影響を考えた対応が必要であり、幼若永久歯では歯根形成、根尖閉鎖などその後の成長、当然永久歯においては長期的な観察など多岐にわたって考慮が求められます。

「歯髄は残せるのか？」「歯周組織への影響はどれくらいか？」「脱落歯の整復は可能か？」ここに応じた見極めが欠かせません。

このセミナーでは、外傷の対応をテーマに、ガイドラインに基づいた診断と対応から、歯の外傷の種類と対応、軟組織の外傷と骨折、小児の場合保護者への説明と患児のフォローアップなど網羅的に、北海道大学の八若教授に解説いただきます。

臨機応変な対応力を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】切っても切れない「ペリオ」と「補綴」</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、前回に引き続き、日本顎咬合学会指導医の吉田拓志先生。包括的歯科診療の考え方を中心に、BARでお酒を飲みながら語ります。

トークテーマは、近年意識されてきた「ペリオと補綴」の関係について。歯科治療のファーストステップである歯周治療の重要性から、歯周補綴の概念についてお話しいただきます。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>やっかいなブラキシズム</video:title>
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<video:description>我々歯科医療者を悩ませる、ブラキシズム。

顎関節症の発症・進行のリスク因子であるばかりでなく、歯周組織や補綴装置へダメージを与え、歯根破折やアブフラクションを引き起こすなど、多くの厄介ごとが知られています。

ブラキシズムの適切な診断と対応が出来なければ、今後歯科治療を行う上で大きな障壁となることは間違いありません。

「そもそもどんな治療法の選択肢があるのか？」「スプリントのデザインはどうする？」「ブラキサーの補綴治療、どこに注意すべき？」

こうした疑問、まとめて解決いたします。

このセミナーでは、ブラキシズムの正しい検査・診断のフローから、実際の治療のコツ、ブラキサーの補綴治療の注意点、そして最新のエビデンスに至るまで、明海大学の藤澤先生に徹底解説していただきます。

ブラキシズムへの対応力を大きく引き上げる120分です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>ファイバーポストはこう使え！</video:title>
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<video:description>まだメタルコア、使ってますか？

材料のバリエーションも増えた中、選択基準とそれぞれの手技が明確な人も多くないでしょう。

近年、最終補綴の適合性が歯内療法の予後を左右するファクターであることもわかってきています。

このセミナーでは、現場で活きる実践的な手技を中心に、基本的な支台築造の考え方とエビデンスから診断と選択基準、材料による違いや術後の経過を、実際の症例から学べます。

今のトレンドを取り入れて、確度の高い支台築造を実現しましょう。</video:description>
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<video:title>抜髄したのに、痛みが消えない。</video:title>
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<video:description>「抜髄したのに、痛みが消えないと患者に言われる…」よくある悩みですよね。

なぜ痛みが消えないのか分からず、困ってしまった経験がある先生も多いでしょう。

抜髄の際に歯髄組織を取り残してしまっているのか？それとも未処置の根管が残っているのか？考えられる原因は様々です。

歯髄組織をきちんと除去し、かつ根尖周囲組織にダメージを与えない抜髄のテクニックを身につけてみませんか？

このセミナーでは、抜髄後に生じる痛み・違和感の原因の分類から、適切な診査・診断のポイント、そして術後のトラブルを避けるための実際の治療のコツに至るまで、愛知学院大学歯学部 歯内治療学講座の諸冨先生に徹底解説していただきます。

正しい抜髄の手技を身につけ、術後トラブルとおさらばしましょう。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】奥深き咬合学の世界</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、日本顎咬合学会指導医の吉田拓志先生。

歯科において避けては通れず、ただどことなく難しく感じる「咬合」について、吉田先生がハマったきっかけや面白さを語ります。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>セメント質剥離の臨床論</video:title>
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<video:description>ここ数年で聞き慣れてきた「セメント質剥離」。

重度の歯周炎や歯根破折など、酷似した症状から鑑別が難しいことで注目されています。

深い歯周ポケット形成がみられ、X線透過性が亢進していた時「セメント質剥離」の可能性を見出せますか？

正しく診断し、適切な対応をするためにはまずその病態を知り、きちんと理解することが重要です。

このセミナーでは、セメント質剥離の原因・病態・鑑別診断のポイントから、適切な治療法に至るまで、最新の知見を交えつつ北海道大学教授・菅谷先生にレクチャー頂きます。

知識をアップデートして、臨床的な幅を広げましょう。</video:description>
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<video:title>垂直性歯根破折を保存する方法</video:title>
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<video:description>日本人の平均寿命が伸びるとともに、健康意識が高まっている昨今では残存歯数も増えています。そして歯の寿命が伸びるにつれて、歯の喪失の原因として「破折」が取り沙汰されています。

しっかりとメインテナンスに通院し、う蝕や歯周病のリスクが低い患者さんでも、歯根破折を防ぐことは難しいのが現状でしょう。

破折してしまった歯は、もう残すことができないのでしょうか？残せるとしたら最適な治療法はなんでしょうか。

このセミナーでは、破折歯の保存を中心に歯根破折の原因・診断から接着を用いた治療法など、破折歯のリカバリーについて北海道大学教授の菅谷先生にレクチャーいただきます。</video:description>
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<video:title>小児のカリオロジー</video:title>
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<video:description>「こどもの虫歯は進みやすい」。よく聞く話ですが、それって本当でしょうか？

確かに、一度う蝕処置した部位が二次カリエスになったり、何度もCRが脱離したり、挙句の果てに歯内療法が必要になったりする経験、みなさんあると思います。

その原因は「乳歯」だから、なのでしょうか？もしかしたら処置に不備があったのかもしれません。

またう蝕に「なりやすい子」「なりにくい子」なんていう表現も耳にします。生活環境とも密接に関係する小児のう蝕では、その対応と指導、正しい予防の知識普及も必要です。

このセミナーでは、乳歯・幼若永久歯のう蝕をエビデンスに基づき考察、正しい対応法と適切な手技、予防と指導について最新の見解をもとにお話しします。

その勘違い、今のうちに正しておきましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための咽頭・喉頭の臨床解剖。摂食嚥下に関連する知識を解説</video:title>
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<video:description>咽頭・喉頭の解剖、どれくらい覚えていますか？

摂食嚥下に取り組むにあたって、検査や診断、リハビリテーションを行うにも解剖の知識は欠かせません。

顎顔面口腔領域はマスターしていても、頚部が手薄になってしまっている人、少なくないでしょう。

しかし歯科医療者がサポートすべき「食」において、咽頭・喉頭はカバーすべき領域です。

また近年注目されているOSA（閉塞性睡眠時無呼吸）が嚥下障害と関係しているとも考えられています。

この機会に、摂食嚥下に関連する解剖・睡眠・食事の知識を総合的に学びませんか？

このセミナーでは、咽頭・喉頭の解剖学をテーマに、解剖の知識と臨床の連動、摂食嚥下リハに必要な解剖と機能・運動、嚥下障害とOSAの関係性、食と睡眠に至るまで、東京医科歯科大学摂食嚥下リハビリテーション分野講師の山口浩平先生に解説していただきます。

臨床を極めるための、解剖学を習得しましょう。</video:description>
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<video:title>やったことない人のための顎関節の脱臼対応策</video:title>
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<video:description>治療中、患者の顎が外れたら…焦らずに整復できる自信はありますか？

歯科医療従事者である以上、必ずどこかで出会ってしまう上に対応が難しいのが、この顎関節脱臼です。

代表的な徒手整復法として、Hippocrates法を皆さんご存知でしょう。

「患者の前方に立ち、下顎大臼歯部と下顎下縁に指を置いて整復する」。

実はこの知識だけでは、いざ整復を迫られたときに上手くいかず、冷や汗をかくことになります。

整復を成功させるには、手指のポジショニング、下顎の動かし方、そして意外と知られていない患者との協力など、押さえるべき要点があるのです。

また、突発性の脱臼の整復だけでなく、習慣性脱臼への対処も求められます。

患者にはどのように指導すべきか？そもそも根本的な治療はどうすれば？適切な対応が必要です。

このセミナーでは、「GPが顎関節脱臼に直面しても困らない」ことを目標に、整復の手技のコツから、患者指導のポイント、さらには口腔外科へ紹介する症例の見極めに至るまで、医科歯科大口腔外科・依田教授にレクチャーして頂きます。

顎関節脱臼の対応は、これでバッチリです。</video:description>
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<video:title>詳解「ソケットプリザベーション」</video:title>
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<video:description>抜歯窩の処理、どうしてますか？

術後に補綴を計画しているなら、とりあえず抜いて終わりというわけにはいきませんよね。

コラーゲンを抜歯窩内に入れておけば治りが早いことをご存知かもしれませんが、その方法、本当に正しいのでしょうか？

さらに、抜歯の操作ひとつでも、術後の状態は大きく変わってきます。

例えば複根歯なら、そのままへーベルで無理に脱臼させるのではなく分割を行えば、歯槽骨のダメージを最小限に抑えることができます。

加えて抜歯時の器具選択も、予後を左右する重要なファクターになります。

このセミナーでは、抜歯窩の温存法である「ソケットプリザベーション」をテーマに、抜歯手技のポイントから用いるべき器具・材料、東北大学が開発した骨再生誘導材・ボナークの活用法に至るまで、日本口腔外科学会指導医の高橋哲先生が徹底的にレクチャーします。

補綴前処置としての抜歯術をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>非抜歯矯正治療の王道。成功は遠心移動で決まる</video:title>
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<video:description>「矯正治療には抜歯が必須！」こんな常識、ぶっ壊します。

「非抜歯で矯正すると、上下顎前突になりやすい」「非抜歯矯正は安定性が低い」「難易度が高いので自分には出来ない」本当にそうでしょうか？

非抜歯矯正の有用性を裏付ける理論と実践例を学べば、思い込みに過ぎなかったとすぐに理解出来るでしょう。

このセミナーでは、非抜歯矯正による、二年以上経過しても安定している症例を参考に、「誰がやっても治せる」非抜歯矯正の極意を伝授します。

非抜歯による矯正治療の考え方から、治療計画の立て方、歯科矯正用アンカースクリューの使い方を含めた実際の手技のコツに至るまで、日本矯正歯科学会臨床指導医の澤田先生がゼロから丁寧に解説。

「非抜歯矯正」に対する見かたが大きく変わる120分です。

～担当講師からひとこと～
遠心移動による非抜歯矯正は、無理な前方側方拡大をしない方法です。

無理なくスペースが得られ、臼歯の整直が得られた場合には、矯正治療で重視されてきたトルクコントロールなど、テクニカル面でさほど重視しなくても良いと感じています。

ですので、術者の技量に左右されにくく安定した結果が得られるのではと思っています。</video:description>
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<video:title>失われた咬合平面を取り戻せ！</video:title>
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<video:description>臨床で遭遇する「デンチャースペースが足りない」「咬合平面が分からない」といった障壁。

そんな補綴が困難な症例において、機能回復の第一歩となるのが「咬合挙上」です。

しかしこれまで、咬合挙上を体系的に学ぶ場はほぼ無く、多くの先生が経験則や&quot;自己流&quot;でやっているのが実情です。

冒険的な治療でなかなか上手くいくことはなく、成功したとしても遠回りしているかもしれません。

今回のセミナーでは、豊富な臨床例を参考にしながら、失われた咬合平面・咬合高径を決定する方法と生理学的根拠に基づいた咬合挙上の方法について、五十嵐先生がわかりやすく解説します。

難攻不落の咬合挙上を攻略する、最強メソッドを手に入れましょう。</video:description>
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<video:title>90分でだいたい身に付く顎関節症のスプリント療法</video:title>
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<video:description>顎関節症の治療においてセルフケア、運動療法、薬物療法などに加えてスプリント療法が大きな効果を発揮することは皆さんご存じでしょう。

しかしスプリント療法を行い、調整を繰り返しても効果がなく困ってしまった経験はありませんか？

スプリント療法を行うには顎関節症の基本的な考え方を理解することが必要です。

なぜ顎関節症にスプリント療法が必要なのか？スプリント療法をより効果的に行うには何をすれば良いのか？咬合位は？形態は？材料は？スタビリゼーションスプリントとリポジショニングスプリントはどのような場合に適用するのか？

このセミナーでは、最新の顎関節症の考え方をもとに、顎関節症のそれぞれの病態に対するスプリント療法の用い方から、製作方法、調整法、スプリント療法をより効果的に用いるために必要なこと、使用にあたって注意すべきポイントに至るまで、顎関節症治療の第一人者が徹底的にレクチャーします。

明日からの診療で、自信を持ってスプリント療法を行うことが出来るようになります。</video:description>
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<video:title>失敗しない根管充填</video:title>
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<video:description>「この根充、ちょっとアンダーだな…」。


ありがちなエラーですが、なぜ起こるのか理解できていますか？

”絶対失敗する”ところさえピンポイントで押さえることができれば、根管充填の方法やテクニック、経験値などは必要ありません。


重要なのは何よりも失敗しがちなポイントを把握し、根管充填までのプロセスをしっかりと行うことです。

このセミナーでは根管充填について、最新のデータやエビデンスを交えながら、根管形成の方法から根管充填のバリエーション、シーラーの選択や封鎖性の差異に至るまで、東北大学の八幡祥生先生に解説いただきます。


再現性の高い「ピッタリ」根管充填を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】重度歯周炎&amp;根分岐部病変の臨床</video:title>
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<video:description>「根分岐部病変の歯周治療」は難易度が高く、治らないことに悩んでいませんか？


根分岐部病変を有する大臼歯では、歯周ポケットが三次元的に複雑に広がる形態であることも多く、治療は難易度が高くなります。


ヘミセクションなどの切除療法や再生療法など、症例に応じて治療のアプローチも異なるため、ベストな治療ができているか心配ではありませんか？


ただでさえ複雑な歯根の形態に加えて、隣在歯や対合歯との関係を考慮する必要があり、清掃性の良い環境作りと良好な咬合を与えるには、正しい「診断力」と「スキル」が必要です。

本セミナーでは、重度歯周炎&amp;根分岐部病変の基礎から症例を通じた全顎的思考法を、Serendipity かわさと歯科・矯正歯科院長である川里邦夫先生に解説していただきます。


さまざまな症例を知ることで、解決方法は見えてきます。1人で悩まず、色々な症例から学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 ＜90分で完全理解＞歯根嚢胞への対応</video:title>
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<video:description>なかなか治らない根尖病変。もしかしたらそれ、歯根嚢胞かもしれません。

仮に歯根嚢胞と診断できたとして、その先の対応に自信は持てますか？

小さな嚢胞形成であれば、通常の根管治療での改善も見込めますが、大きなものになると外科処置による切除や摘出、意図的再植などが必要になります。

しかし当然外科処置には注意すべき点も多く、かといって放置した場合のリスクは非常に高いため、一般診療所においてはアドバンスな症例でしょう。

「外科を選択する判断基準は？」「放置したらどうなる？」的確な判断と対応が求められます。

このセミナーでは、歯根嚢胞の対応法をテーマに、その原因と病態から診断、症例に応じた治療選択、根管治療での対処、外科処置のポイントと注意点、実際の手順と流れについて群馬大学の小川先生に解説いただきます。

アドバンスな歯内療法に挑戦するチャンスです。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】デジタル化はどこまで進む？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストはデジタル×クラウンブリッジでお馴染みの遠山敏成先生。

歯科におけるデジタルの活用はどこまで進むのか？臨床レベルでの現在地と、遠山先生が考える「未来の歯科治療」を語ります。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】”美しいクラウン”を目指す理由</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

ゲストは前回に引き続き、デジタル×クラウンブリッジでお馴染みの遠山敏成先生。

今夜のトークテーマは、遠山先生が「審美と補綴」にハマった理由。超ニッチなマテリアルの話から”美しさ”の定義について、深い議論が始まります。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】わずか28歳で開業、当時の苦労を聞く。</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

お酒もすすんできた中、ゲストの遠山敏成先生に「開業エピソード」を伺います。

わずか28歳という若さで開業した遠山先生ですが、開業したきっかけから当初の苦労、成功に向けて実践したことについて、さらにはプライベートのことも聞いちゃいます。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>【再放送】歯性上顎洞炎の病態と対応法</video:title>
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<video:description>不十分な歯科治療によって引き起こされる上顎洞炎は、少なくありません。でも、自信を持って歯性上顎洞炎に立ち向かえる先生は、多くないのではないでしょうか。

歯性上顎洞炎の原因歯の多くは根管治療後の歯であり、近年ではインプラント治療の合併症としても多数報告されています。

また、原因歯を抜歯することなく上顎洞炎をマネジメントできる内視鏡下鼻内副鼻腔手術（ESS）や、インプラントなどの上顎洞迷入異物の対応についても歯科医師が知っておくべき知識でしょう。

本セミナーでは、歯性上顎洞炎を理解する上で必要な鼻・副鼻腔の解剖や生理をはじめとして、歯性上顎洞炎の病態や原因などの基礎知識や、歯科治療だけでは治癒できない難治症例の対応方法について、福岡歯科大学総合医学講座耳鼻咽喉科学分野の山野先生に詳しく解説して頂きます。

知っておくべき、歯性上顎洞炎。どこよりも初歩から詳しく学べる120分になるはずです。</video:description>
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<video:title>【再放送】 パノラマX線「読影」大全</video:title>
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<video:description>ほぼ毎日行う、パノラマX線画像の撮影と読影。

ルーティーンとして、歯槽骨のレベルや根尖病巣、隣接面う蝕などをチェックしているでしょう。

しかしその読影、得られるすべての情報から正しく診断できていますか？

撮影範囲の広いパノラマX線写真には、非常に多くの情報が集約されています。歯や歯周組織だけに目が行きがちですが、まさに「木を見て森を見ず」な読影は避けなければなりません。

また正確な読影を行うためには、原理と構造を理解し、正しい位置付けと撮影が前提条件になってくるでしょう。

このセミナーでは、パノラマの読影をテーマに、装置の原理と構造から撮影時の注意点、正常解剖像、読影のポイントに至るまで福岡歯科大学の香川教授に解説いただきます。

1枚の画像から、どれだけの情報を得られるか、勝負どころです。</video:description>
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<video:title>教えて！開業先輩</video:title>
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<video:description>開業には多かれ少なかれ、苦労話がつきものです。

テナントが見つからなかったり、予定していたスタッフに欠員が出たり、思った以上に集患が難航したり。

この番組では、先人である”開業先輩”に自身の経験したトラブルや苦労話を聞き、これから開業する歯科医師の皆さんにアドバイスをしていただきます。

今回の開業先輩は、埼玉県三郷市で2020年に開業した楊 秀慶先生。

小児歯科医として日本歯科大学で長年勤め上げた後、ある”きっかけ”から開業を決断するも、予定していた2020年はパンデミック真っ只中に。

しかし持ち前のポジティブシンキングで予定通りに開業、ご自身で考え抜いたコンセプト勝負で見事成功させています。

そんな楊先生が考える開業の「成功術」と「おすすめツール」とは？</video:description>
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<video:title>オーラルフレイルの理論と実践</video:title>
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<video:description>今、診ている患者さんの将来、考えていますか？

高齢化社会において口腔機能の維持は歯科医院の重要なミッションです。

オーラルフレイルは、表に出始めた身体の衰えのサインであり単に口腔の虚弱として捉えるのではなく、一つひとつの現症への適切な評価と対応が求められているで
しょう。

適切な口腔ケアや食事改善、口腔機能トレーニングをサポートすることが、将来のQOLに大きく関わってきます。

このセミナーでは、オーラルフレイルをテーマに、各口腔機能（咀嚼、咬合、舌運動など）の低下や歯の欠損など、オーラルフレイルさらには口腔機能低下症に関す
る評価結果を踏まえ、その患者さんの抱える課題、さらには対策について、東京都健康長寿医療センター歯科口腔外科部長/研究所研究部長である平野浩彦先生に解説い
ただきます。

今後の歯科医療においてますます重要性が増すオーラルフレイルへの対策。この機会に理解を深め、患者へのサポート力を高めましょう。</video:description>
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<video:title>超わかる「サイナスリフト」</video:title>
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<video:description>サイナスリフトとは「上顎洞の側壁を開窓し、洞粘膜を挙上、そこに骨補填材を填入する」。教科書では簡単に説明されているはずです。

しかし、実際の上顎洞形態には当然個人差があり、症例によってサイナスリフトの難易度は大きく異なります。

そもそもこの症例はサイナスリフトをやっていいのかどうか？本当に必要なのか？実際のopeでは何が障壁となるのか？

侵襲性の高い治療だからこそ、慎重な判断力が求められ、症例ごとの応用力が重要になります。

このセミナーでは、サイナスリフトの基本手技から、症例選択、解剖学的に注意すべきポイント、opeのコツとリカバリー、最新の骨補填剤に至るまで、明海大学歯学部付属病院口腔インプラントセンター長の嶋田淳先生に解説していただきます。

「知ってる」から「できる」に、ステップアップしましょう。</video:description>
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<video:title>知らなきゃいけない、下顎の臨床解剖学</video:title>
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<video:description>外科処置がメインである歯科治療において、解剖学の重要性は高く知っているだけで様々なリスク回避と効率的な治療が行えます。

特に下顎骨、粘膜や舌は多くの神経・血管が複雑に走行し、さらに顎・舌・頬は動きを伴う中での治療が求められる難易度の高い処置と言えるでしょう。

加えて智歯抜歯時は下顎骨内の神経・血管が近接していることが多く、X線画像の的確な読影と正常解剖像の把握が必須となります。

また解剖を理解すれば、舌や頬粘膜を圧排するコツや術野を確保するためのポイントが分かります。

このセミナーでは、解剖学の中でも下顎に焦点を当て正常解剖像の復習から実際の臨床におけるチェックポイント、智歯抜歯の際の注意点、偶発症への対応を実践的に身につけられます。</video:description>
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<video:title>再放送：ニッケルチタンファイルの基本的知識</video:title>
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<video:description>「この根管、細いし曲がってるなぁ…」。

デンタルエックス線写真を見ながら顔をしかめた経験、歯科医師なら誰しもがあるのではないでしょうか。


湾曲根管の治療では、本来の根管形態を維持することは良好な予後を得るために必要な条件ですが、細い湾曲根管では本来の根管形態から逸脱することも多く、レッジやジップ、根管壁穿孔などが容易に形成されてしまいます。


ニッケルチタンファイルは、柔軟性や切削効率に優れ、湾曲狭小根管に対し効率的で確実な形成が期待されますが、適切な使用には正しい知識とある程度の習熟が必要です。


このセミナーでは、ニッケルチタンファイルについて、臨床例を用いながら具体的な製品の紹介やその使用感、テクニックなどを含め、東京医科歯科大学歯髄生物学分野助教の牧圭一郎先生に解説していただきます。


ニッケルチタンファイルの使い方から臨床的な応用まで、90分のレクチャーでマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>スッキリわかる、根管内異物の対応法</video:title>
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<video:description>「ファイル折れてしまった…」。

ファイル破折やガッタパーチャの溢出などは、臨床を続けていれば決して少なくない頻度で遭遇するトラブルです。

自身の処置でなく、根管治療の再治療時に見つかった経験もあるでしょう。

いざ直面したとき、焦らずに対処する自信はありますか？適切な対応は身についていますか？

根管内異物は除去だけでなく、その後の対応、根管充填にも注意が必要です。

「どの除去法がベスト？」「そもそも必ず除去しなきゃいけない？」「根尖が開いてしまった場合の対応は？」シーンに応じた対応力が求められます。

このセミナーでは、根管内異物に対する考え方から、状況に応じた対応、ファイル破折させないためのポイント、除去のコツ、除去後の注意点について九州歯科大学准教授の鷲尾絢子先生に解説いただきます。

「どうしよう？」から、脱却しましょう。</video:description>
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<video:title>再放送：みんなの局麻講座</video:title>
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<video:description>日々の診療で、ほぼ毎日行われる局所麻酔。


ポピュラーな処置ですが、「下顎の大臼歯は効きづらい」など、意外と悩みは多くありませんか？


また、ショックやアレルギーなど起こりうる偶発症もその使用頻度に応じて高まります。


相互作用など薬理的な知識に加え、緊急時の対応はいざという時のために欠かせないでしょう。


「麻酔を奏功させるコツは？」「血圧がどれくらいまで使用可能？」「小児への適用はカートリッジ何本まで？」自信を持って答えられる人、少ないかもしれません。

このセミナーでは、解剖や薬理学に基づいた局所麻酔の考え方など基礎的なことから、処置に応じた麻酔を効かせるテクニック、安全管理や起こりうる偶発症への対処法なども含め、明海大学歯学部歯科麻酔学分野教授の小長谷光先生に解説していただきます。


毎日のことだからこそ、正しい知識と手技を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>ヒトじゃない歯科医学講座【後編】</video:title>
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<video:description>う蝕予防効果があるとされるキシリトールですが、犬には禁忌って知っていましたか？

同じ哺乳類、同じ歯科医学でも、種が違うと実は全く違うこともあります。

例えば、犬にはう蝕はほぼ存在せず、猫はう蝕にはなりません。

ヒトとの違いはまだまだ数多くありますが、ヒトと同じく犬や猫にも歯周病が蔓延していて、2歳以上で80％ほどが歯周病とも言われています。

ペットとして身近な存在になっている小動物たちも歯科疾患を患います。この機会に、ヒト以外の歯科知識にも触れてみませんか？

前編に引き続き、動物の歯科治療をテーマに、犬・猫をはじめとする小動物の口腔疾患や歯科治療の実際など岐阜大学獣医外科学研究室教授の渡邊一弘先生に解説いただきます。

ペットと暮らす人も、そうでない人も、知らなかった歯科知識が見つけられるでしょう。</video:description>
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<video:title>意外と奥が深い？ラバーダムセットをレビュー。</video:title>
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<video:description>「あの新しい器材、気になってるけど実際どうなんだろ…」。

そんなあなたに、朗報です。

気になるあの材料、新製品を自腹でテストして正直にレビューしちゃいます。

新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

第1回はよく使うからこそこだわりたい、身近ながら奥が深い「ラバーダムセット」をレビュー。「BLOSSOM」のラバーダムシートからスプリング式のラバーダムパンチ、珍しい？カーボン製のフレームを初体験します。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>激安！なのに高性能な光照射器「ONEキュア」</video:title>
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<video:description>「あの新しい器材、気になってるけど実際どうなんだろ…」。

そんなあなたに、朗報です。

気になるあの材料、新製品を自腹でテストして正直にレビューしちゃいます。

新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

第2回のレビュー器材はWOODPECKER社のフラグシップ光照射器「ONE キュア」。他社と比べ低価格でありながら高性能だと話題ですがその実力やいかに…？

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>徹底比較！コンポジットレジン3種類</video:title>
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<video:description>「あの新しい器材、気になってるけど実際どうなんだろ…」。

そんなあなたに、朗報です。

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新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

第3回のレビュー器材はコンポジットレジン3種類。クラレ「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」、トクヤマ「エステライトフロークイック ハイフロー」、トクヤマ「エステライトユニバーサルフロー」を徹底的に比較します。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>No.1はコレだ！レジン筆最強決定戦</video:title>
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<video:description>「あの新しい器材、気になってるけど実際どうなんだろ…」。

そんなあなたに、朗報です。

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新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

今回の器材は「レジン筆」！？ニッチなテーマですが、みんな必ず使うツールでありながら形や素材はまちまち。使いやすさNo.1はコレだ！5種類比較してみました。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>使い方は無限大？”珍”クランプ大集合</video:title>
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<video:description>「あの新しい器材、気になってるけど実際どうなんだろ…」。

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今回の器材は「レジン筆」！？ニッチなテーマですが、みんな必ず使うツールでありながら形や素材はまちまち。使いやすさNo.1はコレだ！5種類比較してみました。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>GCのファイバー配合レジンの実力を検証！</video:title>
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新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

今回のレビュー器材はGC「everX Posterior」をチョイス。国内未発売のファイバー配合コンポジットレジンを海外から入手し、じっくりテストします。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>マニア垂涎「ヘーベル」いっぱい買ってみた</video:title>
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第7回のレビュー器材は抜歯手技に欠かせない「ヘーベル」。リーズナブルなものから口腔外科専門医に人気な高価なものまでを徹底比較！

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>みんな、セパレーター使ってる？各社製品を徹底比較</video:title>
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そんなあなたに、朗報です。

気になるあの材料、新製品を自腹でテストして正直にレビューしちゃいます。

新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

第8回のレビュー器材は「セパレーター」。隣在歯を削らずミニマルなう蝕処置を行うために欠かせないツールですが、使いにくいところがあるのも事実。臨床的ベスト・バイはどれだ！

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>ありすぎて違いがわからない、CR充填器</video:title>
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そんなあなたに、朗報です。

気になるあの材料、新製品を自腹でテストして正直にレビューしちゃいます。

新進気鋭の若手歯科医師、川合先生が”軍資金10万円”で今気になっている器材を購入し、忖度なしで徹底検証。

第9回のレビュー器材は「CR充填器」。安価なものから驚くほどに高価なもの、著名ドクターモデルなど数えきれないほどバリエーションがありますが、川合先生チョイスでいくつかピックアップし使いやすさや違いを見ていきます。

さらに今回は番外編として、川合先生のクリニックツアーもしちゃいます。こだわりのクリニックデザインも大公開。

臨床家ならではの視点で贈る「歯科器材批評」、きっと参考になるはずです。</video:description>
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<video:title>【再放送】 細菌を制する者は、歯科治療を制す。</video:title>
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<video:description>口腔細菌が原因で引き起こされる疾患といえば？

う蝕、歯周炎、誤嚥性肺炎、感染性心内膜炎など、歯科医療者であれば思い浮かぶ疾患は多数あるでしょう。口腔ケアを怠ることは脳梗塞や心筋梗塞、糖尿病などのリスクを高める原因にもなります。

高齢者の直接の死亡原因第一位はがんではなく、口腔常在菌が原因の誤嚥性肺炎です。「寿命とは常在菌と共存できる期間」とも言えるでしょう。

経口摂取困難な状態は「平穏死」に至る自然な過程であり、過剰な延命処置は誤嚥性肺炎の最大の原因になり得ます。その点において、歯科医療者は患者の終末医療の「延命処置」における良いアドバイザーとなるでしょう。

日々の臨床で頻繁に遭遇するう蝕や歯周炎、根尖病変も、すべての原因は「細菌」によるもの。敵を知らずして、我々に何ができるのでしょうか。

本セミナーでは、口腔細菌と全身との関連性、また明日からの臨床に役立つ正しい口腔細菌の知識について、日本大学名誉教授の落合邦康先生に解説していただきます。

口腔細菌を制する者は、歯科治療を制する。それだけでなく、健康をも制する。GPの教養としての「細菌学」講座、スタートです。</video:description>
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<video:title>【再放送】 矯正治療中のプラークコントロール</video:title>
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<video:description>「矯正したら虫歯ができた…」。

矯正治療中、プラークコントロールが難しくなりう蝕や歯周病になった経験はありませんか？

装置がつくことによってセルフケアの難易度は格段に上がり、コントロール不良を起こす患者は少なくないでしょう。

セルフケアに限らず、プロケアでもコツが必要で知識と経験が物を言います。

「ワイヤー装着時のPMTCのコツは？」「患者のモチベーションの保ち方は？」「アライナーなら管理も簡単？」

矯正治療中では、患者・術者共にイレギュラーへの対応が求められます。

このセミナーでは、矯正治療中の口腔衛生管理をテーマに、各種矯正装置におけるケアの方法からキシリトールや洗口剤の使用、モチベーションにもつながる唾液検査の活用、自費メインテナンスの実際について解説いただきます。

矯正中でも虫歯ゼロ、目指しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】ディープマージンエレベーション</video:title>
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<video:description>2級窩洞の充填、手こずることありませんか？

近年接着技術が向上し、2級窩洞をはじめ大きめの窩洞にも直接修復が選択されるようになりましたが、窩洞が大きくなればなるほど、そのテクニックセンシティブな面に苦労することになります。

例えば「ディープマージンエレベーション」という技術。適切に操作を行うことで、今まで困難だった縁下マージンへの対応として非常に有効です。

縁下に充填されたコンポジットレジンに沿って歯肉の再生が起こり、長い上皮性付着と短い結合組織性付着による新しい概念の生物学的幅径を得られると考えられています。

しかし当然、この処置を行うには「的確な防湿」が欠かせません。

「縁下マージンは本当に防湿可能か？」「キレイに仕上げるにはどの器具を使用する？」悩みどころは多いはずです。

このセミナーでは、2級窩洞の修復テクニックをテーマに、ラバーダム防湿のポイント、充填に用いる器具の選択、シリコンガイドを用いたアンレー窩洞への対応やディープマージンエレベーションテクニックによる縁下マージンへの対応など、直接修復の精度を高めるポイントについて東京医科歯科大学の畑山先生に解説いただきます。

ワンランク上の修復テクニックを身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>【国試対策】”落ちる”勉強法！？</video:title>
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<video:description>全ての受験生に贈る国試対策年間プログラム「ROAD TO ドクター」。

4月からスタートし国試直前まで毎月、国試合格のカギとなる必携知識をステップごとに指導していきます。

#1は、これから本格的に始まる受験戦争に向けて、今のうちに見直しておきたい「ダメな勉強法」から国試までに歩んでいくべき「合格ロードマップ」、早めに理解しておきたい基礎系科目のポイントについてレクチャー。

自分に合った、国試合格への最短ルートを見つけましょう！</video:description>
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<video:title>歯科医院での禁煙指導バイブル</video:title>
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<video:description>「タバコをやめさせたいけど、うまく禁煙指導ができない」。そんな悩みをお持ちの歯科医療者も多いのではないでしょうか。

今や喫煙の悪影響は、医療関係者のみならず一般の方にも広く知れ渡っています。にも関わらず、いまだタバコをやめられない人が多いのが現実です。

やめたいのにやめられない、それほど悪いと思っていない、患者さんによってその認識はさまざまですが、われわれ歯科医療者は、実践的で有効な「禁煙メソッド」を持ち合わせているといえるでしょうか？

患者さんの心と行動を動かす禁煙指導のためには、段階を踏んでの指導法、どのようにすれば禁煙への動機付けが強化できるかを知る必要があります。

本セミナーでは、タバコの害から実践で役立つアプローチ方法まで、日本大学歯学部歯学科医療人間科学 前教授である尾崎哲則先生に解説していただきます。最近流行している加熱式タバコのメカニズムについても触れます。

本当に有効な禁煙指導法を、今こそマスターしてみませんか？</video:description>
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<video:title>実践コーヌステレスコープ</video:title>
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<video:description>「コーヌス、習いはしたけどやったことない」。こんな先生も多いのではないでしょうか？

その構造から義歯の安定と審美性が非常に良い手法ではありますが、適合性と精度が求められるアドバンスな処置です。またインプラントが普及した現代では、過去の治療だと考えられてしまうことも。

しかし症例を見極めることで最高のパフォーマンスを実現でき、優れた補綴のバリエーションとしてまだ活躍しています。

「どんな症例が最適？」「設計のポイントは？」「どうやって修理したらいい？」まずはここから、ステップを踏んで始めましょう。

このセミナーでは、コーヌステレスコープをテーマに、メリット・デメリットから症例選択、設計のポイント、実際の製作の流れ、メインテナンス時のチェックポイント、修理の方法に至るまで、日本補綴歯科学会専門医の家持先生に解説いただきます。

ひとつアドバンスな義歯のテクニックを習得しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】いかにして根管内の細菌をコントロールするか？</video:title>
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<video:description>根管貼薬剤、何使ってますか？

なんとなくでいつも同じ薬剤を使っている人、少なくないでしょう。

根管治療のポイントは言うまでもなく「細菌のコントロール」です。確実な感染の除去が治療の進行と予後に大きく関わります。

ただ機械的に拡大し、洗浄し、ランダムな貼薬を行っても効率的とは言えないでしょう。

「そもそも貼薬に効果はあるのか？」「効率的な感染除去のコツは？」

このセミナーでは、根管治療における細菌のコントロールをテーマに、根管貼薬剤の種類と作用、感染除去に必要な根管拡大と洗浄法、難治性の症例で見られる複雑な根管・側枝の走行など九州大学の前田教授に解説いただきます。

細菌を攻略して、根管治療をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】ヘミセクションの基礎と臨床手技</video:title>
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<video:description>歯周基本治療の中でもベーシックな処置「ヘミセクション」。

原理や手技は知っていても、最終補綴や長期的な予後を含めて考えた時、シンプルでありながら奥が深い治療法です。

ただ歯根を分割するだけでなく、再生療法を併用する場合やAPF・FGGといった形成外科が必要になる症例もあり、多角的な対応力と総合的なテクニックが求められます。

複根歯で一つの根に歯根破折が生じた場合、ヘミセクションまたはトライセクションを行うことはMIの概念で望ましいと考えられますが、一口腔単位で捉えた時、抜歯しブリッジを選択する判断力も必要でしょう。

「予後は何年くらい？」「ポンティック部の咬合は？」完璧を目指すには考慮すべき点が数多くあります。

このセミナーでは、ヘミセクションの考え方から症例選択、根分岐部病変と骨のマネジメント、関連する歯周外科処置を含めた手技、補綴と咬合の考え方、長期予後に至るまでデータに基づき長崎大学の鵜飼教授に解説いただきます。

一歩先のテクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>地域と歯科医療</video:title>
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<video:description>2025年、5人に1人が後期高齢者という「超高齢化社会」を迎えます。


今、自力で歯科医院に通う患者さんの20％は、この先どうなるでしょうか？


有病者や要介護者が増加する中、全身疾患も含めた在宅診療の知識、テクニックや他職種との連携が求められます。

「地域包括ケア」つまり、介護が必要な状態になっても、可能な限り住み慣れた地域で、その有する能力に応じ自立した生活を続けることができるよう、医療・介護・予防・住まい・生活支援が包括的に確保される”仕組み”に、歯科は大きく貢献できるはずです。

このセミナーでは、地域包括ケアシステムの中で在宅診療を含め、歯科医療者の果たすべき役割と対応策について、日本歯科大学口腔リハビリテーション多摩クリニック院長の菊谷 武先生に解説していただきます。

歯科医院だけでなく、地域で「はたらく」歯科医療者になりましょう。</video:description>
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<video:title>ルートプレーニングを再考する！</video:title>
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<video:description>「ルートデブライドメント」って知っていますか？


ルートプレーニングとは異なり、大学教育においてルートデブライドメントという概念を学ぶことは少ないでしょう。


歯周病治療の基本は、歯肉縁上縁下の細菌性バイオフィルムを除去することですが、そもそもルートプレーニングは細菌性のエンドトキシンがセメント質内に侵入しているという考えに基づいて行われてきました。


しかしエンドトキシンは根面に緩く付着しているにすぎず、セメント質内に深く入り込んでいるのではないことが明らかにされました。


過度のルートプレーニングによって、逆に健全なセメント質を過度に除去している可能性があるでしょう。


このセミナーでは、ルートプレーニングを続けるリスクなどの問題点に着目し、超音波スケーラーによるルートデブライドメントのメリットと効果、使用する器具について、日本歯周病学会指導医の東克章先生に解説していただきます。


ルートデブライドメントで、非外科的な治療法を学んでみませんか。</video:description>
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<video:title>イチからわかる睡眠時無呼吸</video:title>
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<video:description>閉塞性睡眠時無呼吸の潜在患者は約500万人と推計され、現代ではメジャーな疾患となっています。

国民の認知度も上がり、すでに内科を受診している患者や、歯科医院に相談に来る患者も増えてきました。

しかし全身的なリスクや合併疾患への影響など、まだ歯科医療者側の認知が低いのも事実。

オーラルアプライアンスなど口腔領域と密接に関係するからこそ、疾患に対する深い理解と適切な対応が求められます。

「どんな症状？」「保険請求はできる？」「装置の製作法は？」この機会にまとめて解決しておきましょう。

このセミナーでは、閉塞性睡眠時無呼吸をテーマに、疾患の定義と病因から、スクリーニングと診断、リスクや患者指導、オーラルアプライアンスの製作に至るまで⼤阪⻭科⼤学の奥野先生に解説していただきます。

現代社会で活躍する歯科医療者の、必携知識です。</video:description>
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<video:title>「咀嚼」とは何か？</video:title>
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<video:description>咀嚼も衰えていくことはご存じですか？


健全な状態であれば、適切な咬合の付与により問題なく噛めますが、加齢を含めた生体環境の変化により、咀嚼能力は衰えていきます。


近年、頻繁に言われるようになったオーラルフレイルもそうですが、咀嚼能力の低下により軟らかい食べ物ばかり食べるようになると、咀嚼機能の低下にも繋がります。


このような負のスパイラルに陥る前に、どのようにしたら咀嚼能力を維持できるか、咀嚼は脳でどのように制御されているかを知ることも必要です。


このセミナーでは咀嚼のメカニズムから脳での制御、口腔全体での協調運動にいたるまでを松本歯科大学 総合歯科医学研究所 顎口腔機能制御学部門 教授、大学院歯学独立研究科 教授である増田 裕次先生に解説いただきます。


何も考えずとも食べることはできますが、せっかくなら「高次機能を使った咀嚼」を学んでみませんか？</video:description>
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<video:title>歯の動揺はなぜ起こり、どう対処するのか？</video:title>
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<video:description>動揺する歯に対して、どうアプローチしていきますか？


抜歯するのは簡単ですが、どれだけ歯を残してあげられるかが歯科医の腕の見せ所。


まずは炎症のコントロールから始めるのは大前提ですが、炎症が治ってもなお動揺する歯を残すために、どれだけの選択肢を持っているでしょう。


基本的には、動揺歯を直接固定する一次固定をしていきますが、それでも動揺が残る場合は、二次固定や他の方法を考えます。


キーアンドキーウェイを利用したり、マウスピースによる二次固定効果を狙ったりと、歯列や支台歯の状況に応じて選択肢はさまざまです。


鉤歯だから状態が悪くなるというのは嘘であり、設計次第で動揺はむしろ改善もします。


このセミナーでは、歯の動揺について、診断からその対処法を、症例を交えながら歯周病専門医・指導医である斎田 寛之先生にご解説いただきます。


それぞれの状況に応じた注意するポイント、考え方など、動揺歯への対応法を学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>歯内療法における意図的再植</video:title>
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<video:description>根治しても治らない、痛みがとれない。


そんな症例に遭遇したことはないでしょうか？


通常の根管処置では症状が改善されない、いわゆる難治性根尖性歯周炎。


その処置法の選択肢として、意図的歯牙再植法は有用性が高いものです。


しかし、頻繁に行う処置ではないため、気をつけるポイントやメカニズムなどについて詳しく学ぶ機会が少ないのが現状です。


このセミナーでは、解剖の知識から診断、症例ごとの考え方、再植のポイントについて平井歯科クリニック院長 平井友成先生に解説していただきます。


「ダメだったらインプラントを入れればいいや」ではなく、「いかに歯を守ることができるか」を考えていける歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>「食べる」を解明する。咀嚼・嚥下障害にならないために。</video:title>
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<video:description>咀嚼から嚥下までのプロセス、理解していますか？


古典的な咀嚼嚥下の概念では、嚥下が始まるまで口腔と咽頭は口峡部で遮断されていると考えられていました。


しかし、多くの研究により咀嚼しているときには口峡は開いており、嚥下まで口腔と咽頭はひと続きの空間をなすことが明らかになりました。


今後の超高齢社会において、要介護者人口の増加は目に見えています。


従来の咬合回復だけでなく「より安全に、快適に食生活を送ること」が求められていくでしょう。


このセミナーでは、咀嚼嚥下を古典的な4期連続モデルではなく、4つのステージに分けるプロセスモデルを用いて、顎運動とそれに協調した舌、 舌骨、軟口蓋などについて東京医科歯科大学の松尾教授に解説いただきます。


咀嚼のための口腔機能回復だけが、ゴールではありません。</video:description>
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<video:title>【再放送】乳歯の形態異常大集合</video:title>
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<video:description>エナメル質形成不全、中心結節、癒合歯ーー。

形態異常歯に遭遇した時、ちゃんと対応できていますか？

エナメル質形成不全（MIH）は10-15％の割合で発生し、決して低い遭遇頻度ではありません。

遺伝性のものから萌出前の障害など様々な要因が考えられますが、迷信的な言説もあり、あいまいな知識のままでいる人も少なくないでしょう。

また中心結節はその形態から露髄、歯髄炎のリスクも高く、適切な予防処置が欠かせません。

そして歯内療法となった場合の有効な手段として、リバスクラリゼーションも知っておく必要があります。

「MIHは充填すべき？」「中心結節の適切な形態修正は？」「癒合歯にシーラントは有効？」形態異常に遭遇した時の対応法を網羅的に学ぶチャンスです。

このセミナーでは、エナメル質形成不全の原因と対応法から、中心結節の形態修正、歯内療法になった場合のリバスクラリゼーションの手順など、乳歯の形態異常に対するそれぞれの対処法を北海道医療大学の齊藤教授がレクチャー。

見つけたら、即座に判断できるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】既製乳歯冠を使いこなすゾ</video:title>
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<video:description>小児の歯科治療で最も頻度が高い、う蝕治療。

永久歯の修復治療とは方法が異なるため、どんな手順で治療を進めればよいか戸惑ってしまう先生も多いでしょう。

また、乳歯用既製金属冠は歯内療法を行った乳歯に対して最適な補綴（修復）処置でありながら、学ぶ機会が少ないのも実情です。

乳歯用既製金属冠のポイントの一つは「硬さ」で、成人の金属冠と違い成長とともに咬合によって馴染んできます。また既製コンポジットレジン冠を用いる場合も、その硬さが悪影響となることも。

「範囲が大きいう蝕に対する最適な修復方法は？」「乳歯用既製金属冠の調整方法は？」

う蝕治療における最適解をしっかりと学ぶチャンスです。

このセミナーでは、乳歯の既製冠をテーマに、乳歯う蝕治療の診断・治療計画からCR修復治療のテクニックとトラブル回避、乳歯用既製金属冠の適用と一連の流れについて、日本小児歯科学会専門医の荒井先生に基礎から丁寧に解説していただきます。

小児う蝕治療の苦手意識が吹き飛ぶこと間違いなしの120分です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>【再放送】矯正治療と顎関節症</video:title>
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<video:description>「矯正治療中、2級がヒドくなった…」。

治療をしているのに、状態が悪化した経験はありませんか？もしかしたらそれは、顎関節に異常が出ているかも。

また不正咬合から生じた顎関節症や、逆に顎関節症に継発した開咬など、顎関節と矯正治療の関係は切っても切り離せません。

顎関節症を呈する不正咬合患者を診るためには、顎関節について理解しておかなくてはなりません。

このセミナーでは、顎関節症の治療を行ううえで必要な顎関節の基礎知識を示すとともに、臨床において実践可能な顎関節症に対する歯科矯正学的対応について、長年「矯正治療と顎関節」をテーマに研究を続ける徳島大学の田中教授に解説していただきます。

矯正治療は、歯並びだけじゃありません。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】歯科医療現場の「行動経済学」</video:title>
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<video:description>今回の社歯サーは、「歯科医療現場の &quot;行動経済学&quot;」というテーマを深掘りします。

人は、必ずしも合理的に行動する生き物ではありません。それは患者のみならず、私たち歯科医療者でさえも。

行動経済学では、人間の意思決定には合理的な意思決定から系統的に逸脱する傾向、すなわち「バイアス」が存在すると想定しています。そのため、同じ情報だったとしても、その表現やコミュニケーションの方法しだいで、意思決定が違ってくることが知られています。

歯科医療者がそうした患者の意思決定のバイアスを知っていたならば、患者により合理的で望ましい意思決定をさせることができるようになります。

今回は、行動経済学の理論をベースに、歯科医療現場ですぐに実践できる具体的なアプローチやテクニックについて、大阪大学大学院人間科学研究科准教授の平井啓先生とディスカッションを深めていきます。

最新の行動経済学の知見を活かした歯科医療現場へのアプローチについて、ぜひ学んでみませんか？</video:description>
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<video:title>ヒトじゃない歯科医学講座【前編】</video:title>
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<video:description>う蝕予防効果があるとされるキシリトールですが、犬には禁忌って知っていましたか？

同じ哺乳類、同じ歯科医学でも、種が違うと実は全く違うこともあります。

例えば、犬にはう蝕はほぼ存在せず、猫はう蝕にはなりません。

ヒトとの違いはまだまだ数多くありますが、ヒトと同じく犬や猫にも歯周病が蔓延していて、2歳以上で80％ほどが歯周病とも言われています。

ペットとして身近な存在になっている小動物たちも歯科疾患を患います。この機会に、ヒト以外の歯科知識にも触れてみませんか？

このセミナーでは、前編・後編を通して、動物の歯科治療をテーマに、犬・猫をはじめとする小動物の口腔疾患や歯科治療の実際など岐阜大学獣医外科学研究室教授の渡邊一弘先生に解説いただきます。

ペットと暮らす人も、そうでない人も、知らなかった歯科知識が見つけられるでしょう。</video:description>
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<video:title>「小児のブラキシズム」はなぜ起こる？</video:title>
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<video:description>「ウチの子、歯ぎしりがすごくて…」。不安に思った保護者から相談を受けることありませんか？

一般的にブラキシズムは疲労やストレス、睡眠障害などから誘発されると言われていて、成人の多くが抱える悪習慣でもあります。

しかし小児の場合どうでしょうか？成人と同じ原因で引き起こされるのでしょうか？

保護者から相談され患児の口腔内を見てみると、強く咬耗があった経験も多いはずです。

小児のブラキシズムは、一説には口腔周囲筋の発育のためであるとも考えられており、発生頻度もかなり高いです。

また近年では睡眠との関連性も指摘されており、場合によっては積極的な介入が必要なこともあります。

そして思春期まで続いた場合に、起こりうる顎関節症についてもケアが必要になってくるでしょう。

「放置しても大丈夫？」「マウスピースは必要？」「歯列不正への影響は？」自信を持って答えられるでしょうか。

このセミナーでは、小児のブラキシズムをテーマに、原因と対するアプローチから睡眠との関連性、診査診断、マウスピースの製作などについて朝日大学の田村教授に解説いただきます。

明日からの診療にも使える、即戦力の内容が満載です。</video:description>
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<video:title>【再放送】小児の矯正いつから始めたらいいか会議</video:title>
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<video:description>「先生、ウチの子矯正した方がいいですか？」

保護者から相談を受け返答に困ったことはありませんか？

小児期の不正咬合は萌出や成長による変化が多く、なかなか予測もつけ難いでしょう。

特に骨格性に問題がある場合は、いつ始めどうアプローチしていくか、どの装置を使うかなど考慮すべき変数が多く、的確な知識と判断を要します。

「そもそも矯正をすべき？」「介入のベストタイミングは？」GPだからこそ知っておきたいポイントです。

このセミナーでは、小児矯正を始める時期をテーマに、成長の基本から骨格性不正咬合の診断、それぞれの対応と装置、保護者への説明について一連の流れを解説。

何事も、スタートが肝心です。</video:description>
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<video:title>【再放送】知らなきゃマズい「糖尿病」と歯科のハナシ</video:title>
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<video:description>糖尿病は推計1,000万人ほどの罹患が疑われる、かなりメジャーな疾患です。

当然、歯科医院を受診する患者さんにも多くいるでしょう。

ご存知の通り、近年では糖尿病と歯科疾患の関連性も判明しており、糖尿病患者への口腔保健指導や歯周治療は欠かせません。

一方で卒前教育ではその一部しか学ばず、臨床の現場で対応に悩む方も多いはずです。

「問題なく抜歯はできる？」「抗菌薬の術前投与は必要？」「インスリン注射後、歯科治療は可能？」

糖尿病の患者さんが受診した時、自信を持って対応できますか？

このセミナーでは、糖尿病の基本的な知識から診断と分類、医科で行われる対応や処方、歯科疾患との関連性、歯科治療時の注意点、医科歯科連携の実際に至るまで総合内科専門医の楠先生が一から詳しく解説します。

「健康」をサポートできる歯科医療者になりましょう。</video:description>
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<video:title>けっきょく、砂糖とフッ素。う蝕にはフッ素塗布は有効？</video:title>
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<video:description>「砂糖がう蝕を引き起こす」。


歯科界ではもはや常識ですが、機序や原理について本当に理解できていますか？


う蝕に発生には「砂糖」が関与し、予防には「フッ化物」が有用である。ここまではご存知でしょう。


しかし「どう発生するのか」「なぜフッ化物で予防できるのか」曖昧な知識のままだったり、情報がアップデートされていない人も多いはずです。


最近では世界的なフッ化物配合歯磨剤の推奨をうけて、日本国内でも使用法をめぐり「推奨される利用方法」について、取りまとめ公開されました。


さらに、う蝕の罹患率を下げるためには公衆衛生の観点から、フロリデーションの考え方も今一度見つめ直すべきでしょう。

ネガティブなイメージをもたれがちなフロリデーション、誤った知識で普及されているフッ化物応用に警鐘を鳴らし、正しい情報発信を歯科医療者から始めましょう。

このセミナーでは、公衆衛生的にみた「砂糖とフッ化物」をテーマに、う蝕の発生機序から砂糖の関連性、シュガーコントロール、フッ化物応用の種類と有用性、フロリデーションの考え方について、日本大学松戸歯学部衛生学講座専任講師の田口先生に解説いただきます。

今のうちに、事実に基づく知識を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>45分で一生使える「財務諸表のみかた」</video:title>
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<video:description>歯科に関する優れた知識や技術はもちろん必要ですが、それだけで歯科医院経営はやっていけません。


まず開業前にどれだけの給与所得があればいいのか、そしてその給与を稼ぐためには1日どれくらい売り上げればいいか、ちゃんと把握していますか？


勤務医時代には考えもしなかった具体的な数字を、一つずつ把握していくのが医院経営です。


お金のことはきれいごとで済まず、スタッフを含め、医院に関係する人への責任でもあります。


このセミナーでは、大学では習わない財務諸表の読み方から、歯科医院経営に必要な税務の基本知識について45分で学べます。


一度開業してしまったら、なかなか学ぶ時間がとれない経営の知識。今のうちに学んで、勤務医時代からシュミレーションをしていきましょう。</video:description>
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<video:title>けっこう使えるコピーデンチャー</video:title>
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<video:description>複製義歯、いわゆるコピーデンチャーを使ったことはありますか？


「今頃、コピーデンチャー？一昔前のものじゃないの？」なんて思っている方は、その便利な使い方を知らないのではないでしょうか。


コピーデンチャーの本来の目的は、患者の要望や機能、審美性を回復して義歯製作の参考にすることですが、もっと有益な使い方があります。


暫間義歯や印象トレー、咬合採得用義歯、記録用義歯として使用するなど、その用途は必要に応じてさまざまです。


このセミナーでは、コピーデンチャーについて、従来法とデジタルにおける実際の使用材料や製作方法、使用目的に応じた考え方や注意点を有床義歯学会指導医、日本補綴歯科学会専門医の前畑香先生にご解説いただきます。


旧義歯に悩む患者と、新義歯製作をする術者のどちらも救う非常に有益なコピーデンチャー。


最大限に有効活用して、治療期間を大幅短縮し、患者の満足度も向上させていきましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】熱血!! プロビ塾</video:title>
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<video:description>「テック」といえば仮歯ですが、「プロビ」もだいたい仮歯と一緒だと思っていませんか？

プロビジョナルは直訳すると「暫定的」であり、一見テンポラリー（＝一時的）と同義に見えるかもしれません。

しかしプロビジョナル・レストレーションとテンポラリークラウンでは考え方から似て非なるものです。

プロビは一時的な”仮歯”でなく、最終補綴物の指標となるものとして咬合関係やカントゥアの設計など精度高く製作する必要があります。

ここまでの知識は、多くの人が知っていることでしょう。ですが実際の製作フローや歯周組織に対する影響についてはどうでしょうか。

自信を持ってプロビが作れると言えますか？歯周組織を改善するための装置にできますか？完璧を目指すために必要なスキルは思った以上に多いはずです。

このセミナーでは、最終補綴物に移行するための補綴物として考える「プロビジョナル・レストレーション」をテーマに、要件から製作フロー、最終補綴物へ移行する際の注意点、患者さんに合わせた設計と調整など、明海大学の松田教授が症例をもとに解説します。

「プロビ」が作れる、プロフェッショナルになりましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】咬合育成としての拡大床治療</video:title>
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<video:description>近年、小児のう蝕は減少傾向にある一方で、歯列・咬合に関する相談のために歯科受診するケースが増えています。

ある追跡研究によると、小学校1年生の段階では歯列不正・咬合異常の発現頻度は低いものの、学年が上がるにつれて発現頻度が大きく上昇することが報告されています。

すなわち「いかに早く不正咬合を発見し、治療するか」が非常に重要となります。

そこで今回は、Ⅰ期治療において非常に有用な拡大床装置による治療について徹底解説します。

このセミナーでは、Ⅰ期治療の考え方の基礎から、治療選択肢の一つである拡大床装置の適応や治療のポイントに至るまで、日本矯正歯科学会認定医の大峡先生が基礎から丁寧にレクチャー。

小児の不正咬合を診れる歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】メタルフリー審美補綴の形成・装着・調整</video:title>
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<video:description>CAD/CAMやジルコニアなど、セラミッククラウンの形成で苦労した経験はありませんか？

材料特性上、形成量や隅角の処理、シビアな接着操作など多くの制約があり苦手意識のある先生も多いはずです。

CAD/CAMの適用範囲も増えた今、メタルフリーへのニーズも高まり扱うことが増えると想像できます。

「セラミックは割れやすい？」「形成量が多くて時間がかかる」「バーは何を使えばうまくいく？」そんな疑問や悩みに答えます。

このセミナーでは、セラミッククラウンをテーマにマテリアルの特性から形成の勘所、適切な接着操作、調整と装着について、メタルフリー治療を専門に研究している日本補綴歯科学会指導医の野本先生がやさしく解説します。

自信を持って「白い歯」を提供できるドクターになりましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 「小児のスペシャルニーズ」マスター講義</video:title>
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<video:description>スペシャルニーズ、すなわち特別な対応を必要とする子どもたちは世の中に数多く存在します。

心身のいずれか、あるいはその両方に障害がある場合、ただでさえ難しい小児の歯科治療の難易度は一気に上がります。

いざ診療の際、適切に対応できる自信はありますか？

「この子はどれくらいの歯科治療なら適応できるんだろう？」「チェアサイドで何に配慮すればいい？」「紹介するか否かの判断基準って？」

自閉症スペクトラムをはじめとして、普段スペシャルニーズのある子どもたちを診る機会の少ない先生にとって、きっと分からないことが沢山あるはず。

このセミナーでは「小児のスペシャルニーズ」をテーマに、特別な配慮を必要とする疾患の特徴から、その子の特性に応じた歯科治療のポイント、高次医療機関へ紹介すべきケースの見極めまで、日本大学小児歯科学教授の白川先生にゼロから丁寧に解説していただきます。

受講後、スペシャルニーズのある子どもたちへの対応の指針がきちんと頭に浮かぶようになるはずです。

みなさま是非ご参加ください！</video:description>
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<video:title>【社歯サー】「オンライン資格確認」と「歯科医療DX」の未来</video:title>
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<video:description>今年（2023年）4月から原則義務化となる「オンライン資格確認」。

機器やシステムの導入など、歯科医院が慣れない対応を迫られたこともあり未だ混沌とした状況下にあります。

それでもなお、厚労省が推し進める背景には何があるのでしょうか？

医療情報という分野へのタッチポイントの少なさから、認知が進まないオンライン資格確認の正しい知識やメリットについてディスカッションします。

東京大学 医学部 講師の井田有亮先生をゲストにお招きし、ワンディー株式会社代表取締役・松岡周吾が話を深掘りしていきます。

井田先生には医療情報におけるビッグデータの活用、歯科AIの展望についても解説していただきます。ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>Tooth Wearのすべて</video:title>
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<video:description>う蝕、 歯周病に次ぐ第三の歯科疾患として注目されている tooth wear。

その原因から咬耗、摩耗、アブフラクション、酸蝕症に分類されますが、歯が減り、溶けていく様子を見つけ、なんとなくの診断と処置で済ませていませんか？

これらは単独の原因で生じることは少なく、さまざまな因子が絡み合っています。

tooth wearの一形態であるNCCL（非う蝕性歯頸部歯質欠損）に対しても、適切な対応のために、その原因と対応についてきちんと理解しておかねばなりません。

「NCCLはなぜ起こる？」「咬耗にはコーティングすべき？」「酸蝕症への対応は？」

早期発見と予防のためにも、病因や臨床像に対しての知識、患者の食生活を含めた生活情報を知ることが必要です。

このセミナーでは、tooth wearをテーマにその分類と原因から診査診断、適切な対応法、NCCLのアップデートに至るまで愛知学院大学歯学部保存修復学講座非常勤講師の須崎先生に解説いただきます。

toothwearから、今まで見えなかった口腔への理解を深めましょう。</video:description>
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<video:title>ハードモードTBI</video:title>
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<video:description>「何度指導しても歯を磨いてこない…」。

プラークコントロールがなかなか難しい患者さんに遭遇すること、ありませんか？

例えば叢生があったり、麻痺があったりすることで機能的にブラッシングが困難なこともあります。

また低年齢児や思春期の子や、頑固で人の話を聞き入れない大人に苦戦することもあるでしょう。

そんな「ハードモード」な状況をどう乗り越えるか、TBIの極意を伝授します。

このセミナーでは、プラークコントロールが難しい患者さんへのTBIをテーマに、指導のコツから個々に合わせたブラッシングのポイント、う蝕予防としてのシュガーコントロールとフッ化物応用について、スーパー歯科衛生士の井上和先生にレクチャーいただきます。

早く実践したくてウズウズする、そんな指導テクニックがここにあります。</video:description>
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<video:title>セラミッククラウン：マージン形成のテクニックや治療方法について</video:title>
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<video:description>マージンの設定位置、もしかして形成しながら考えていませんか？

前歯部の場合は審美的要素も強く、長期的に安定するマージン設定をしたいはず。

しかしながら、歯肉の厚みや歯軸、咬合などの条件も異なり、数年後「こんなつもりじゃなかった...」と反省することも少なくありません。

歯周組織と馴染む形成をするには、必要な検査や生体条件から見極め、適切な診断をしていきます。

それをもとにしたマージン形成から最終補綴装置の製作まで、どのプロセスをミスしても安定した歯肉ラインにはなりません。

本セミナーでは、セラミック・ジルコニアクラウンのマージン設定、垂直的形成・vertical preparation、最終補綴装置に至るまで、村川達也先生が解説します。

「なんかうまくいかないんだよな」には、明白な理由があります。気付かなかった何かを、今見つけましょう。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】歯科医師の &quot;キャリア&quot; 問題を分解する</video:title>
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<video:description>歯科医師の「キャリア」は、これまで見過ごされてきたテーマでした。それは、「開業するのが当たり前」だった時代の名残りとも言えるでしょう。

しかし、時代は変わりました。新規参入歯科医師（歯科医師国家試験における合格者）に占める女性の比率は45.9%まで高まり、多様なキャリアパスを描ける業界に変えていかなければなりません。

暗中模索の、歯科医師のキャリア問題。現状の数字がどうなっているのか、これからどう変化すると予測されるのか、またはどのように変わっていくべきなのか。

東京歯科大学社会歯科学講座主任教授の平田創一郎先生をゲストにお招きし、ワンディー株式会社代表取締役・松岡周吾が話を深掘りしていきます。

これから歯科医師としてのキャリアを歩む先生も、歯科医師を雇用する立場の先生も、ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>これでパーフェクト！「歯髄炎」症状は？歯髄の切断・摘出には的確な診断能力が必要！</video:title>
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<video:description>その抜髄処置、どれくらい診断に自信がありますか？


「痛みがあるから」と深く考えることなく処置をするだけでは、処置自体はできるようにはなれど、それ以上の理解は深まりません。


一つの症例に対し、現状・問題点の把握、予後についての推測がきちんとできているでしょうか。


抜髄は不可逆的なものであり、適確な診断能力が必要です。


なんとなく処置ができるようになった頃、もう一度基礎に立ち返ることで見えてくることも多くあります。


このセミナーでは、アカデミックな病理やメカニズム、薬理効果など歯髄炎に関する基礎的なことからラバーダムの必要性、実際の症例についてを福岡歯科大学 口腔治療学講座 歯科保存学分野教授 松﨑 英津子先生に解説していただきます。


慣れてきた頃にこそ、基本に戻ってみませんか？</video:description>
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<video:title>子どもの離乳と摂食嚥下</video:title>
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<video:description>「離乳が遅いと、どんな悪影響があるんでしょうか？」

子育てに不安を抱える保護者からのこの質問、正確に答えられる自信ありますか？

乳幼児期のカリエスの発症や、小児の摂食嚥下に関わる「離乳」の適切な知識と対応が求められます。

「もう1歳半になるけれど、眠くなってくるとぐずるので母乳を与えていたらそのまま寝てしまう…これって大丈夫？」「離乳食って結局どう選べばいいの？」

質問される機会は多いのに、これまであまり学ぶ機会がなかった「離乳」のこと、一度しっかり学んでおきませんか。

このセミナーでは、「離乳」についてアドバイスできるようになることを目標に、離乳の基礎知識から、離乳とカリエスリスクの関わり、離乳食の考え方、さらには保護者への指導のコツまで、昭和大学の綾野先生にレクチャーして頂きます。

母子口腔保健を学んで、地域に愛される歯科医院を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>スタートアップ訪問歯科診療</video:title>
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<video:description>「訪問診療を始めたいけど、何から始めたらいい？」

取り組みは知っていても、実際の進め方を知らない人は意外と多いかもしれません。

超高齢社会の今、世間的なニーズが高まっていることや、行政の方針としても推し進められている訪問歯科診療。診療報酬の点でも、取り入れたいと思う歯科医院は多いでしょう。

一般開業医がこれから始めるために必要な知識は足りていますか？

医療と介護を跨ぐ領域のため、届出や算定要件、施設やコワーカーとの関わりなど、外来診療とは異なり少し複雑です。

また訪問先をどう見つけるか、いわゆる集患の部分でも全く違うことから、悩むことは容易に想像できます。

このセミナーでは、訪問歯科診療の始めかたをテーマに、現状のニーズや将来性から、実際の導入にあたって必要な準備と手続き、用意しておくといい器材、診療報酬の仕組み、集患のポイントなど良いスタート切るためのノウハウを日本訪問歯科協会の高井先生に解説いただきます。

今からでもまだ遅くない。でも、もうちょっと後じゃ遅いかもしれません。</video:description>
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<video:title>下歯槽神経、舌神経損傷の診断と治療</video:title>
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<video:description>親知らずの抜歯後、神経損傷なんてないと思っていませんか？


抜歯時の電気メスの利用や、解剖をよく理解しないまま抜歯をした結果、舌神経を損傷した事例も存在します。


神経麻痺が起きたことは、患者から言われないと分かりません。麻痺のレベルによっては、いくら時間が経過しても治らないこともあります。


神経の走行を正しく理解し、どのような状態の歯を抜歯すると神経麻痺の可能性があるのかを知ることで防げる神経麻痺は多いのです。


このセミナーでは、神経麻痺に関係する解剖や診断の仕方、処置中の注意点などを東京歯科大学名誉教授・客員教授、同大学千葉歯科医療センター長補佐、亀田総合病院 顧問である柴原 孝彦先生に解説していただきます。


麻痺が起きてから「知らなかった」では済まされません。患者も術者も不幸にならないために、正しい知識を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>「舌足らず」の対応法。</video:title>
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<video:description>「あれ、この子舌足らずかも…」。

舌小帯が短い子供を診察した時、どう対応していますか？

短縮症や形態異常、運動障害などを合わせて約10人に1人の割合で舌小帯異常が生じていると言われており、決して少ない疾患ではありません。

その上、ただ「短いから切ればいい」わけではなく、運動できなければしっかりと機能できないため、MFTを行った上での判断が必要になります。

また低年齢児では処置も困難であり、加療のタイミング、一時医療機関であれば専門機関への紹介ラインなど検討することは多いでしょう。

「放置したらどうなる？」「MFTのポイントは？」「いつ切除すべき？」様々なシチュエーションでの対応が求められます。

このセミナーでは、舌小帯異常をテーマに、原因や種類から診断、引き起こされる影響、治療タイミングと紹介の判断、実際の手技のポイント、小児の摂食嚥下、MFTに至るまで神奈川歯科大学の木本教授に解説いただきます。

”舌足らず”だな、で終わらせてはいけません。</video:description>
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<video:title>【再放送】 5倍速形成テクニック</video:title>
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<video:description>「5倍速持ってはいるけど、いまいち使い所がわからない」。

近年、支台歯形成で主流になってきている5倍速コントラですが、なぜ有用なのか、何がメリットなのかわからない人も多いのではないでしょうか？

5倍速コントラは軸ブレが少なく、タービンに比べ低い回転数からチッピングや発熱なども抑えられる、歯に優しい切削器具とも言えるでしょう。

またCAD/CAMなどデジタルを活用した補綴物では形成の精度が非常に重要になり、マージンラインや表面の仕上げなど緻密な操作が可能な5倍速が有用とされています。

「不適にならないための形成のポイントは？」「形成それぞれに適したバーは？」器具を使いこなすこともテクニックのうちです。

このセミナーでは、5倍速コントラを使用した形成テクニックを中心に、タービンとの使い分けと比較、メリット・デメリット、各種メーカーの特徴、形成時のバーの選択など、高精度で形成するために知っておきたい知識を徹底的に解説します。

一歩先の形成を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 歯科医師のための「人類学」入門</video:title>
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<video:description>「生物としてのヒト」を総合的に研究する学問、生物人類学。

「ヒト」はなぜ二足歩行で、多様で、知能が発達したのか。意外と知らないことも多いでしょう。

歯科領域でも、なぜヒトは異形歯性なのか、他の哺乳類とどう違うのか、歯科医療者でも知識が曖昧な部分かもしれません。

ヒトの歯・口腔の成り立ちや進化、変化を知ることで、現代の疾病への知識も深まります。

様々な口腔顎顔面領域の疾患と対峙する歯科医療者だからこそ、根源から学ぶ機会が必要です。

このセミナーでは、東京大学総合研究博物館教授で日本を代表する人類進化学者の海部陽介教授に、「歯科と人類学」をテーマに人類学の概論・基本から海部教授のテーマである「咬耗とヒトの進化」について解説いただきます。

人類学を通して、歯科医療を学び直しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】 デンタルX線「撮影&amp;読影」の極意</video:title>
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<video:description>「根尖が映らなかった」「歯が伸びた画像になった」

デンタルX線写真で”あるある”の失敗撮影、若手のうちは特に起こりがちです。

再撮影は患者さんに申し訳ないですし、失敗できないプレッシャーも大きくなります。

また10枚・14枚法ではポイントを押さえてスムーズに撮影できないと時間もかかりますし、正確に位置づけできなければ規格撮影になりません。

「失敗しないデンタル撮影のコツは？」「手早く終わらせるためのポイントは？」悩みどころをまとめて解決しましょう。

このセミナーでは、デンタルX線撮影をテーマに、必要となる放射線の基礎知識から一般的な撮影法のコツとポイント、欠かせない正常解剖像と画像診断に至るまで、福岡歯科大学の香川教授が丁寧にレクチャーします。

デンタルあるある、解消したい。</video:description>
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<video:title>＜90分で完全理解＞歯根嚢胞への対応。嚢胞摘出や切断の適切な判断とは？</video:title>
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<video:description>なかなか治らない根尖病変。もしかしたらそれ、歯根嚢胞かもしれません。

仮に歯根嚢胞と診断できたとして、その先の対応に自信は持てますか？

小さな嚢胞形成であれば、通常の根管治療での改善も見込めますが、大きなものになると外科処置による切除や摘出、意図的再植などが必要になります。

しかし当然外科処置には注意すべき点も多く、かといって放置した場合のリスクは非常に高いため、一般診療所においてはアドバンスな症例でしょう。

「外科を選択する判断基準は？」「放置したらどうなる？」的確な判断と対応が求められます。

このセミナーでは、歯根嚢胞の対応法をテーマに、その原因と病態から診断、症例に応じた治療選択、根管治療での対処、外科処置のポイントと注意点、実際の手順と流れについて群馬大学の小川先生に解説いただきます。

アドバンスな歯内療法に挑戦するチャンスです。</video:description>
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<video:title>【再放送】 長持ちさせる！ブリッジ形成のテクニック</video:title>
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<video:description>「ブリッジの支台歯、傾いて入らない…」。

ブリッジの支台歯形成は平行性の担保や咬合負担、ポンティックの形態など考慮すべき点や必要なスキルが多々あります。

基本的なクラウンの形成も当然できた上で、一つアドバンスな手技として苦手意識を持つ先生も多いでしょう。

またブリッジは欠損補綴として侵襲性が高いものでもあり、残存歯の状況・年齢など考慮した上で慎重に診断しなければなりません。

「どこから形成し始める？」「平行性やクリアランスの確認方法は？」ブリッジ特有のポイントを掴んでおく必要があります。

このセミナーでは、ブリッジの形成をテーマに、欠損補綴の診断と考え方からブリッジが適用となるケース、実際の手技のコツ、使用する器材、マテリアルや種類に応じた処置についてスタディグループで支台歯形成のインストラクターを務める徳田先生が解説。

やるからには、長持ちさせましょう。</video:description>
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<video:title>歯性上顎洞炎の病態と対応法</video:title>
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<video:description>歯性上顎洞炎の病態と対応法、治療までをマスターしましょう。

不十分な歯科治療によって引き起こされる上顎洞炎は、少なくありません。でも、自信を持って歯性上顎洞炎に立ち向かえる先生は、多くないのではないでしょうか。

歯性上顎洞炎の原因歯の多くは根管治療後の歯であり、近年ではインプラント治療の合併症としても多数報告されています。

本セミナーでは、歯性上顎洞炎を理解する上で必要な鼻・副鼻腔の解剖や生理をはじめとして、歯性上顎洞炎の病態や原因などの基礎知識や、歯科治療だけでは治癒できない難治症例の対応方法について、福岡歯科大学総合医学講座耳鼻咽喉科学分野の山野先生に詳しく解説して頂きます。

また、原因歯を抜歯することなく上顎洞炎をマネジメントできる内視鏡下鼻内副鼻腔手術（ESS）や、インプラントなどの上顎洞迷入異物の対応についても解説をいたします。

知っておくべき、歯性上顎洞炎。どこよりも初歩から詳しく学べる120分になるはずです。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】歯科技工業界に、未来はあるのか？</video:title>
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<video:description>歯科技工業界に、未来はあるのか。金銀パラジウム合金の高騰、就業歯科技工士の高年齢化、低賃金長時間労働の文化、押し寄せるデジタル化の波ーー。

課題が山積する歯科技工業界の、「現状把握」と「有効な打ち手」とは？

1D代表の松岡周吾が各分野に明るい論客をお招きし話を聴く社会歯科サークル、略して「社歯サー」。今回は、歯科技工士の青木秀馬先生をお呼びして技工業界の未来について語ります。

歯科医療の提供に欠かせない歯科技工というプロセスだからこそ、歯科技工士だけでなく歯科医師の先生方にも聴いていただきたい内容となっています。社歯サー第2回、ぜひご参加くださいませ。</video:description>
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<video:title>重度歯周炎&amp;根分岐部病変の臨床</video:title>
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<video:description>「根分岐部病変の歯周治療」は難易度が高く、治らないことに悩んでいませんか？


根分岐部病変を有する大臼歯では、歯周ポケットが三次元的に複雑に広がる形態であることも多く、治療は難易度が高くなります。


ヘミセクションなどの切除療法や再生療法など、症例に応じて治療のアプローチも異なるため、ベストな治療ができているか心配ではありませんか？


ただでさえ複雑な歯根の形態に加えて、隣在歯や対合歯との関係を考慮する必要があり、清掃性の良い環境作りと良好な咬合を与えるには、正しい「診断力」と「スキル」が必要です。

本セミナーでは、重度歯周炎&amp;根分岐部病変の基礎から症例を通じた全顎的思考法を、Serendipity かわさと歯科・矯正歯科院長である川里邦夫先生に解説していただきます。


さまざまな症例を知ることで、解決方法は見えてきます。1人で悩まず、色々な症例から学んでいきましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】GPのためのゆる根治</video:title>
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<video:description>根管治療を学ぶ時、意欲や知識の他に求められるのが「環境」です。

十分なチェアタイムを確保して、きちんと防湿し、顕微鏡下でロータリーファイルを用いる。ここまで準備してスタートラインとされることが多いでしょう。

しかし「根治には20分しかかけられない」「限られたステンレスファイルしかない」といった制限が、実際の歯科医院には存在します。

その限られた環境の中で、それでも最大のパフォーマンスを発揮するにはどうしたら良いでしょうか？

このセミナーでは、一般開業医の現場に即した効果的で効率的な根管形成、根管洗浄や根管貼薬、さらには注意すべき難症例の見分け方、治療時の工夫やアイデア、コストを抑えた機器の選択など、リアルな治療方針を解説します。

頑張りすぎず、実用的な根管治療を実践しましょう。</video:description>
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<video:title>CAD/CAM時代の接着歯学。補綴物の接着のポイントは？</video:title>
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<video:description>「CAD/CAM冠は脱離しやすい」。ではCAD/CAMインレーは？

補綴物・修復物にトラブルが生じる代表的な原因の一つとして「接着不良」が考えられるでしょう。使用するセメント、そして操作によって大きく変わります。

トラブルを最小限にするためには、補綴物それぞれに適した装着手技を丁寧に行うことが大切です。

またトラブルを招くもう一つの原因として「調整」も挙げられます。適切な咬合付与が行われなければ脱離や破折が生じるだけでなく、歯質にも影響が出てしまいます。

「接着レジンセメント正しく使えてる？」「CAD/CAMによる補綴装置の特徴は？」「仮着は必要？」一言にセットといえど、身に付けるべき要素は膨大です。

このセミナーでは、補綴物・修復物の合着をテーマに材料別の特性から適切なセメントの選択、正しい接着操作、仮着の目的と方法、調整と研磨、新たに保険収載されたCAD/CAMインレーに至るまで東京歯科大学の野本先生に解説いただきます。

なんとなくの補綴物セット、やめましょう。</video:description>
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<video:title>パノラマX線「読影」大全。X線診断について解説</video:title>
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<video:description>ほぼ毎日行う、パノラマX線画像の撮影と読影。

ルーティーンとして、歯槽骨のレベルや根尖病巣、隣接面う蝕などをチェックしているでしょう。

しかしその読影、得られるすべての情報から正しく診断できていますか？

撮影範囲の広いパノラマX線写真には、非常に多くの情報が集約されています。歯や歯周組織だけに目が行きがちですが、まさに「木を見て森を見ず」な読影は避けなければなりません。

また正確な読影を行うためには、原理と構造を理解し、正しい位置付けと撮影が前提条件になってくるでしょう。

このセミナーでは、パノラマの読影をテーマに、装置の原理と構造から撮影時の注意点、正常解剖像、読影のポイントに至るまで福岡歯科大学の香川教授に解説いただきます。

1枚の画像から、どれだけの情報を得られるか、勝負どころです。</video:description>
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<video:title>【第116回歯科国試】合格発表「当日」特番</video:title>
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<video:description>第116回歯科医師国家試験、いよいよ合格発表の日が近付いてきました。

今年の合格者数や合格率は？気になる大学別の合格状況は？必修の削除や領域ボーダーは？また、厚労省発表資料から見えてくる、これからの国試動向とは？

人気予備校講師をゲストとしてお迎えし、合格発表当日に今年の歯科医師国家試験を語り尽くす「当日」特番。

第116回歯科医師国家試験を受験された方も、そうでない方も、ぜひご視聴くださいませ。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】元・歯学部生”炎上”アイドル、サウナで本音。</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは日本歯科大学を電撃中退した炎上系アイドル・入澤優。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

歯科業界で最もトガった番組を、どうぞご覧ください。</video:description>
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<video:title>【1Dサウナ部】抜歯矯正したら人生変わった</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは日本歯科大学を電撃中退した炎上系アイドル・入澤優。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

2セット目のトークテーマは、&quot;抜歯矯正と顔の変化&quot;。「矯正したら顔が変わって可愛くなった」と主張する入澤優に対する、歯科医師・角祥太郎の見解とは？実際、矯正したらどれくらい顔は変わるのか。

さらに、自分に対して敵意を持って接してくる人に対する接し方・あしらい方を、ネット上での炎上に詳しい入澤優が特別に伝授します。

歯科業界で最もトガった番組を、どうぞご覧ください。</video:description>
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<video:title>【1Dサウナ部】歯科医師は結婚相手としてどーなのか？</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは日本歯科大学を電撃中退した炎上系アイドル・入澤優。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

3セット目のトークテーマは、&quot;歯科医師との結婚について&quot;。「月収500万円以上は必要だ」「医師と結婚したい」という入澤優に対し、角祥太郎はどのように答えるのか？

歯科医師との結婚の是非から二人の野望に至るまで、サウナでとことん本音を語ります。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】歯科衛生士がインドに行ったら人生変わった。</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは、歯科衛生士&amp;ヨガインストラクターの松岡香蓮。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

1セット目の話題は、&quot;インド行ったら人生変わった&quot;。

実家がお寺だという松岡さんは、インド滞在中にヨガの資格を取得しました。現在は歯科衛生士をしながらヨガインストラクターとしても活躍中です。

ヨガを身に付けるということは、感情や呼吸をコントロールするということであり、仕事の効率も上がります。

松岡さんは、今ではバキュームを持ちながらでもマインドフルネスできると言います。

歯科医療者にこそ身に付けてほしい「ヨガの作法」とは？院長にも、スタッフにも聴いてほしいサウナ談義です。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】休憩中にリラックス！歯科医院でできる「ヨガ」講座</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは、歯科衛生士&amp;ヨガインストラクターの松岡香蓮。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

1セット目に続く2セット目では、「歯科医療者のためのヨガ」を特別に松岡さんが直伝。

明日からできて仕事の効率と職業人としてのQOLが上がる「ヨガの作法」を、10分で身に付けましょう。

角先生も「脳みそに空気が回る感じがする」「歯科衛生士さんは現場でやった方がいい」と絶賛した、歯科医院でできるヨガとは？</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】今の歯科業界に「ヨガ」が必要な理由とは？</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。サウナで本音を語る歯科トーク番組、1Dサウナ部。

今日のゲストは、歯科衛生士&amp;ヨガインストラクターの松岡香蓮。歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

1セット目、2セット目に続く3セット目のトークテーマは、「歯科業界にヨガが必要な理由」。

患者さんにとっても、スタッフにとっても、院長先生も。歯科業界にこそ「ヨガ」が必要です。

松岡さんの話を聴いて、角先生が「予防歯科に取り組んでいる歯科医院はヨガを導入した方が良い」と語る理由とは？

歯科衛生士としてのキャリアやライフワークバランスの話から、患者さんとのコミュニケーションの話に至るまで、個室サウナで語り尽くします。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】歯科医院を「自費専門」にするメリットとデメリット</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。アイドルからイケメン歯科医師まで多様なゲストをお迎えし、サウナで人生相談をするトーク番組。

今回のゲストである歯科医師・秋本昌弘先生を、歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

1セット目のトークテーマは「自費専門の歯科医院について」。

横浜で自費専門の歯科医院を経営する秋本先生と、活動の幅を広げる角先生の異色対談は、経営の話へ。

サウナで語る、ホンネの歯科経営論をぜひお聴きください。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】開業後はどれくらい努力をするべきか？</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。アイドルからイケメン歯科医師まで多様なゲストをお迎えし、サウナで人生相談をするトーク番組。

今回のゲストである歯科医師・秋本昌弘先生を、歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

横浜で自費専門の歯科医院を経営する秋本先生と、活動の幅を広げる角先生の異色対談。サウナで語る、ホンネの歯科経営論をぜひお聴きください。</video:description>
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<video:title>【 1Dサウナ部】パーフェクトボディ歯科医師の「意外な悩み」とは？</video:title>
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<video:description>裸で語り合えば、自ずと答えが「ととのう」はず。アイドルからイケメン歯科医師まで多様なゲストをお迎えし、サウナで人生相談をするトーク番組。

今回のゲストである歯科医師・秋本昌弘先生を、歯科医師・角祥太郎がアツアツのサウナ室に迎え入れます。

横浜で自費専門の歯科医院を経営する秋本先生と、活動の幅を広げる角先生の異色対談。サウナで語る、ホンネの歯科経営論をぜひお聴きください。</video:description>
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<video:title>【みんなの康本塾】開業年数別の「売上」目安はどれくらい？</video:title>
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<video:description>聞きたくても聞けない、隣の医院の経営状況。医院経営に悩みを持つ相談者に、康本塾主宰・康本征史先生がズバリ切り込みます。

今回のゲストは、開業1年目の若手ドクター。昨年、ユニット3台、スタッフ3名で開業しました。

「リコールハガキの返答率が悪いけど、どうすればいい？」「どれくらいの売上を目標にすればいい？」「ユニットやスタッフはどのタイミングで増やすべき？」。

開院から間もない院長先生が抱えがちな悩みを、康本先生がズバリ解決します。相談者への経営アドバイスを通して「歯科医院経営」を学ぶ、ハンズオンセミナー風ドキュメンタリー。</video:description>
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<video:title>【みんなの康本塾】康本征史、歯科医院経営を語る</video:title>
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<video:description>聞きたくても聞けない、隣の医院の経営状況。医院経営に悩みを持つ相談者に、康本塾主宰・康本征史先生が切り込みます。

今回のゲストは、ユニット6台・歯科医師2名・歯科衛生士3名・歯科助手5名・清掃2名のチームで歯科医院を経営されています。

歯科医院を経営する院長先生が抱えがちな悩みを、康本先生がズバリ解決。相談者への経営アドバイスを通して「歯科医院経営」を学ぶ、ハンズオンセミナー風ドキュメンタリー。</video:description>
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<video:title>【みんなの康本塾】開業半年、レセプト枚数の基準は？</video:title>
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<video:description>聞きたくても聞けない、隣の医院の経営状況。医院経営に悩みを持つ相談者に、康本塾主宰・康本征史先生が切り込みます。

今回は、第一弾で出演いただいた開業直後の先生に、康本先生のアドバイスを受け実践したことや3ヶ月経った現在の状況について伺います。

開業から約8ヶ月が経ち、新規指導も控えた中で売り上げアップに試行錯誤する新人院長に、康本先生はどうアドバイスする？

「リコール率が上がらない」「アポ帳がうまく埋まらない」「おすすめの集患対策は？」。歯科医院経営にまつわるさまざまな悩みを、康本先生がズバリ解決。

相談者への経営アドバイスを通して「歯科医院経営」を学ぶ、ハンズオンセミナー風ドキュメンタリー。</video:description>
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<video:title>スッキリわかる、根管内異物の対応法</video:title>
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<video:description>「ファイル折れてしまった…」。

ファイル破折やガッタパーチャの溢出などは、臨床を続けていれば決して少なくない頻度で遭遇するトラブルです。

自身の処置でなく、根管治療の再治療時に見つかった経験もあるでしょう。

いざ直面したとき、焦らずに対処する自信はありますか？適切な対応は身についていますか？

根管内異物は除去だけでなく、その後の対応、根管充填にも注意が必要です。

「どの除去法がベスト？」「そもそも必ず除去しなきゃいけない？」「根尖が開いてしまった場合の対応は？」シーンに応じた対応力が求められます。

このセミナーでは、根管内異物に対する考え方から、状況に応じた対応、ファイル破折させないためのポイント、除去のコツ、除去後の注意点について九州歯科大学准教授の鷲尾絢子先生に解説いただきます。

「どうしよう？」から、脱却しましょう。</video:description>
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<video:title>みんなの局麻講座（局所麻酔講座）</video:title>
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<video:description>日々の診療で、ほぼ毎日行われる局所麻酔。


ポピュラーな処置ですが、「下顎の大臼歯は効きづらい」など、意外と悩みは多くありませんか？


また、ショックやアレルギーなど起こりうる偶発症もその使用頻度に応じて高まります。


相互作用など薬理的な知識に加え、緊急時の対応はいざという時のために欠かせないでしょう。


「麻酔を奏功させるコツは？」「血圧がどれくらいまで使用可能？」「小児への適用はカートリッジ何本まで？」自信を持って答えられる人、少ないかもしれません。

このセミナーでは、解剖や薬理学に基づいた局所麻酔の考え方など基礎的なことから、処置に応じた麻酔を効かせるテクニック、安全管理や起こりうる偶発症への対処法なども含め、明海大学歯学部歯科麻酔学分野教授の小長谷光先生に解説していただきます。


毎日のことだからこそ、正しい知識と手技を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>矯正治療中のプラークコントロール。 唾液検査の活用についても解説</video:title>
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<video:description>「矯正したら虫歯ができた…」。

矯正治療中、プラークコントロールが難しくなりう蝕や歯周病になった経験はありませんか？

装置がつくことによってセルフケアの難易度は格段に上がり、コントロール不良を起こす患者は少なくないでしょう。

セルフケアに限らず、プロケアでもコツが必要で知識と経験が物を言います。

「ワイヤー装着時のPMTCのコツは？」「患者のモチベーションの保ち方は？」「アライナーなら管理も簡単？」

矯正治療中では、患者・術者共にイレギュラーへの対応が求められます。

このセミナーでは、矯正治療中の口腔衛生管理をテーマに、各種矯正装置におけるケアの方法からキシリトールや洗口剤の使用、モチベーションにもつながる唾液検査の活用、自費メインテナンスの実際について解説いただきます。

矯正中でも虫歯ゼロ、目指しましょう。</video:description>
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<video:title>「外傷歯」の診断とステージごとの対応</video:title>
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<video:description>「転んで歯をぶつけた…」。そんな時、適切に対応できていますか？

受傷直後はショックから現病歴の正確な聴取も難しいことが多く、歯髄振盪などから診断も不明確になりがちです。

また外傷は圧倒的に小児が多く、乳歯の外傷では、後継永久歯への影響と咬合育成への影響を考えた対応が必要であり、幼若永久歯では歯根形成、根尖閉鎖などその後の成長、当然永久歯においては長期的な観察など多岐にわたって考慮が求められます。

「歯髄は残せるのか？」「歯周組織への影響はどれくらいか？」「脱落歯の整復は可能か？」ここに応じた見極めが欠かせません。

このセミナーでは、外傷の対応をテーマに、ガイドラインに基づいた診断と対応から、歯の外傷の種類と対応、軟組織の外傷と骨折、小児の場合保護者への説明と患児のフォローアップなど網羅的に、北海道大学の八若教授に解説いただきます。

臨機応変な対応力を身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>口腔の健康格差はなぜ起きるのか？</video:title>
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<video:description>口腔の健康格差は、なぜ起きるのか。それを知っておくことは、令和を生きる歯科医療者にとって重要です。健康格差の拡大は、歯科医療業界を取り巻く社会問題として近年クローズアップされつつあります。

GPの先生方においても、一口腔レベルでの視点のみならず「家族」「地域」「社会」といったレベルでの視点を持っておくことが必要な時代なのです。

こうした「口腔の健康の社会的決定要因」は、大学でも卒後教育でも学ぶ機会はありません。これまでの歯科業界において、軽視されてきたと言っても過言ではないでしょう。

例えば、「健康教育」に意味はあるのか。システマティック・レビューによれば、長期的な効果は否定されています。「分かってはいるけど、実行できない」人が多いのが現状です。それを解決する手がかりこそ、社会的な視点なのです。

不透明な時代だからこそ、歯科医療者にも「社会」の視点が必要です。ぜひ一度、一緒に健康格差の問題を考えましょう。</video:description>
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<video:title>ニッケルチタンファイルの基本的知識</video:title>
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<video:description>「この根管、細いし曲がってるなぁ…」。

デンタルエックス線写真を見ながら顔をしかめた経験、歯科医師なら誰しも経験があるのではないでしょうか。


湾曲根管の治療では、本来の根管形態を維持することは良好な予後を得るために必要な条件ですが、細い湾曲根管では本来の根管形態から逸脱することも多く、レッジやジップ、根管壁穿孔などが容易に形成されてしまいます。


ニッケルチタンファイルは、柔軟性や切削効率に優れ、湾曲狭小根管に対し効率的で確実な形成が期待されますが、適切な使用には正しい知識とある程度の習熟が必要です。


このセミナーでは、ニッケルチタンファイルについて、臨床例を用いながら具体的な製品の紹介やその使用感、テクニックなどを含め、東京医科歯科大学歯髄生物学分野助教の牧圭一郎先生に解説していただきます。


ニッケルチタンファイルの使い方から臨床的な応用まで、90分のレクチャーでマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>細菌を制する者は、歯科治療を制す。</video:title>
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<video:description>口腔細菌が原因で引き起こされる疾患といえば？

う蝕、歯周炎、誤嚥性肺炎、感染性心内膜炎など、歯科医療者であれば思い浮かぶ疾患は多数あるでしょう。口腔ケアを怠ることは脳梗塞や心筋梗塞、糖尿病などのリスクを高める原因にもなります。

高齢者の直接の死亡原因第一位はがんではなく、口腔常在菌が原因の誤嚥性肺炎です。「寿命とは常在菌と共存できる期間」とも言えるでしょう。

経口摂取困難な状態は「平穏死」に至る自然な過程であり、過剰な延命処置は誤嚥性肺炎の最大の原因になり得ます。その点において、歯科医療者は患者の終末医療の「延命処置」における良いアドバイザーとなるでしょう。

日々の臨床で頻繁に遭遇するう蝕や歯周炎、根尖病変も、すべての原因は「細菌」によるもの。敵を知らずして、我々に何ができるのでしょうか。

本セミナーでは、口腔細菌と全身との関連性、また明日からの臨床に役立つ正しい口腔細菌の知識について、日本大学名誉教授の落合邦康先生に解説していただきます。

口腔細菌を制する者は、歯科治療を制する。それだけでなく、健康をも制する。GPの教養としての「細菌学」講座、スタートです。</video:description>
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<video:title>ディープマージンエレベーション</video:title>
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<video:description>2級窩洞の充填、手こずることありませんか？

近年接着技術が向上し、2級窩洞をはじめ大きめの窩洞にも直接修復が選択されるようになりましたが、窩洞が大きくなればなるほど、そのテクニックセンシティブな面に苦労することになります。

例えば「ディープマージンエレベーション」という技術。適切に操作を行うことで、今まで困難だった縁下マージンへの対応として非常に有効です。

縁下に充填されたコンポジットレジンに沿って歯肉の再生が起こり、長い上皮性付着と短い結合組織性付着による新しい概念の生物学的幅径を得られると考えられています。

しかし当然、この処置を行うには「的確な防湿」が欠かせません。

「縁下マージンは本当に防湿可能か？」「キレイに仕上げるにはどの器具を使用する？」悩みどころは多いはずです。

このセミナーでは、2級窩洞の修復テクニックをテーマに、ラバーダム防湿のポイント、充填に用いる器具の選択、シリコンガイドを用いたアンレー窩洞への対応やディープマージンエレベーションテクニックによる縁下マージンへの対応など、直接修復の精度を高めるポイントについて東京医科歯科大学の畑山先生に解説いただきます。

ワンランク上の修復テクニックを身に付けましょう。</video:description>
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<video:title>【社歯サー】口腔の健康格差とソーシャルキャピタル</video:title>
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<video:description>口腔領域においても、人や世代、地域ごとによって「健康格差」があることが認められています。健康格差の是正は国家政策として注力されていますが、それは「ソーシャルキャピタル」の要因と切っても切り離せません。

また、ソーシャルキャピタルのみならず、患者さんの家族構成や住んでいる環境、医療保険制度、社会システムといった「健康の社会的決定要因」も、歯・口腔の健康と分けて考えることはできないでしょう。

複雑化した不透明な現代社会を生きる臨床医にとって、マクロな視点で考えることは今後ますます重要になってくるはずです。

社会歯科・公衆衛生のトピックを超・深掘りする『社歯サー』第1回は、東京医科歯科大学教授で歯科分野の疫学研究の第一人者である相田潤先生をゲストにお招きします。モデレーターは、ワンディー株式会社代表取締役の松岡周吾が務めます。

口腔単位・患者単位よりもマクロな視点に立って、歯科医療の新しい景色を一緒に体感してみませんか？</video:description>
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<video:title>知っているようで知らない「咬合性外傷」</video:title>
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<video:description>「局所的な歯周炎が治らない」「咬合痛が突発的に出た」。

しばしば遭遇するこういった症状は、咬合性外傷から引き起こされていることが考えられます。

特に歯周病と咬合の関係性は深く、根本的な治療として咬合力のコントロールは欠かせません。

早期接触やブラキシズムなど、歯周治療において &quot;好ましくない力&quot;として働く咬合力を、臨床の場でどのようにコントロールすべきか？

歯周治療では多面的に診断し対処できる力が求められています。

このセミナーでは、咬合性外傷をテーマに、咬合の基本知識から診査診断、歯周治療における咬合力のコントロール、臨床で使えるエビデンスとテクニック、実際のケースも合わせて日本顎咬合学会指導医の吉田先生に解説していただきます。

歯科医療の永遠のテーマ「咬合」の知識を積み上げましょう。</video:description>
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<video:title>【第116回歯科国試】合格ボーダーライン大予想スペシャル</video:title>
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<video:description>第116回歯科医師国家試験、受験された方はお疲れさまでした。

合格発表まで、1ヶ月以上あります。「人生最後の冬休み」と言いつつも、合否が気になる毎日ではないでしょうか。その気持ち、わかります。

今回の特番では、予備校講師・ドクター宇梶が、近年の国家試験問題の傾向と今年の出題をベースに、下記を大予想します。

・「今年の各領域ごとの合格ボーダーは？」
・「必修の削除問題数は？」
・「合格率・合格者数は？」

信じるか信じないかは、あなた次第。否が応でも、ジャッジは3月16日（木曜日）14時に下されます。

自己採点が済んでいる方もそうでない方も、受験した方もしていない方も、ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.1：摂食嚥下障害の評価と訓練の実際</video:title>
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<video:description>摂食嚥下障害にいかに立ち向かい、正しい評価・訓練をするか。

これは、超高齢社会に突入して久しい日本で働く私たち歯科医療者にとって、必携の知識です。

摂食嚥下障害を正しく理解し、リハビリやケアを充実させていくことは、誤嚥性肺炎の予防といった医学的側面のみならず「食べる」という人間の根源的な部分において、大きな意味を持っているのではないでしょうか。

本シリーズでは、摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、東京医科歯科大学の戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘り。

戸原教授をはじめ、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くします。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.2：摂食嚥下臨床の &quot;極意&quot; とは？</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、実際の臨床における摂食嚥下リハビリテーションのポイントについて准教授の中川先生にお話いただきます。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.3：これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは？</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、戸原教室の研究をいかにして地域のクリニック、訪問診療で活かすかという点について講師の山口先生にお話しいただきます。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.4：これからの「摂食嚥下介入」のあり方とは？【後編】</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、摂食嚥下の評価とリハビリテーションの未来について特任助教の吉見先生にお話いただきます。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.5：口腔機能の測り方を総ざらい！</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、口腔機能の測定について実演を交えて大学院生の柳田先生にお話いただきます。</video:description>
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<video:title>【戸原ゼミ】Vol.6：声を取り戻す新たな口腔内装置とは？</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医歯学専攻老化制御学講座摂食嚥下リハビリテーション学分野の講師陣が機能評価・リハビリから最新の研究や取り組みを語り尽くシリーズ「戸原ゼミ」。

摂食嚥下リハビリテーションの第一人者、戸原教授をアンカーにお招きし全6回にわたって「摂食嚥下」を徹底的に深掘りします。

今回は、声を取り戻す新たな口腔内装置「Voice Retriever」について大学院生の山田先生にお話いただきます。</video:description>
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<video:title>細かすぎて伝わらない顎関節症＜診断編＞</video:title>
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<video:description>顎関節症は顎関節や咀嚼筋の疼痛、関節雑音、開口障害などを主症状とする疾患の包括的な診断名で、その病態は咀嚼筋痛や顎関節痛、顎関節円板障害、顎関節の変形など多岐にわたります。

正確な診断と対応には正常解剖像の解釈・理解、そして正しい画像診断の知識が求められます。

このセミナーでは、顎関節症の解剖と画像診断をテーマに、顎関節の構造と正常解剖像から、顎関節症の病態分類とその診断法、パノラマ・CT・MRIの画像診断について鶴見大学口腔顎顔面放射線・画像診断学講座准教授の五十嵐先生に解説いただきます。

顎関節を、画像診断の視点から探究しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】再撮影をゼロにする、小児のレントゲン</video:title>
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<video:description>子どものレントゲン撮影、難しいですよね。

口が小さくフィルムが奥まで入りにくかったり、フィルムを入れるのを嫌がったり。

せっかく苦労して撮ったのにちゃんと撮れておらず、何度も撮り直しになってしまう…こんな経験があることでしょう。

嫌がる子の撮影はどうすれば上手くいくのか、諦めどころをどうやって見極めるのか。

子どものレントゲン撮影のコツを学んで、診療をラクにしませんか？

このセミナーでは、再撮影を防ぐための小児のレントゲン撮影のテクニックから、X線写真撮影を行うタイミング、撮影したデンタル・パノラマX線写真撮影の読み取りのポイントに至るまで、丁寧にレクチャーします。

撮り直しゼロを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】神は「周囲筋」に宿る。機能的矯正装置の完全まとめ</video:title>
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<video:description>Ⅰ期治療のバリエーションとして、レディメイド（既製）のマウスピース型矯正装置が近年よく見られます。

「装置はたくさんあるけれど、結局どれを選べばいいの？」こう悩む先生も多いでしょう。

レディメイドには多くの利点がありますが、症例によってはなかなか不正咬合の改善が見込めないこともあります。

当然ですが、矯正歯科治療において重要になってくるのは装置ではなく、症例の見極めと筋機能、習癖のコントロールです。

このセミナーでは、カスタムメイドの機能的矯正装置を中心に、その製作法から治療手順、口腔周囲筋のコントロール、行動変容に至るまで奥羽大学の福井教授が網羅的に解説します。

個々の症例に合わせた、装置の選択を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】ベイビーのための口腔育成</video:title>
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<video:description>小児の歯科治療は、治療中心型から口腔機能の獲得・維持へとシフトしています。

先生の歯科医院では、子どもたちが歯科を通じて健康な体を育む体制を構築できていますか？

成長の真っ只中にある小児では、時期に応じて適切な対応法が大きく異なります。

食生活、口腔衛生状態、咬合状態、そして姿勢。

歯科で診ておくべきポイントは多岐にわたり、対処法がわからないことも多いでしょう。

このセミナーでは、「食べる」を軸とした乳幼児期からの口腔成育の具体的な実践方法や注意点などについて、矯正・小児ひまわり歯科の柿崎先生に基礎から丁寧に解説していただきます。

タイトルに「ベイビー」と付いておりますが、1〜5歳の小児患者への対応法をメインに取り上げます。

子どもの年齢に応じた成育歯科プログラムを実践し、健やかな成長を支えられる歯科医師になりましょう！</video:description>
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<video:title>【再放送】明日からスグ実践！仮封・仮着マスターセミナー</video:title>
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<video:description>我々が毎日行う「仮着」と「仮封」。

「あくまで仮の処置だから…」と特に何も考えずに処置してしまっている方も多いでしょう。

「仮封後、水で濡らした綿球で拭いても問題ない？」「水硬性セメントは漏洩しやすい、それってホント？」

よく考えてみると、これまで意識していなかっただけで本当は分かっていない点が沢山あることに気付くはずです。

このセミナーでは、仮着・仮封材の各種材料の比較検討から、チェアサイドにおける上手な使い方、最新のエビデンスに至るまで、松本歯科大学の亀山先生に徹底解説していただきます。

「仮の処置」という見方が180°変わります。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>【再放送】【GP専用】アライナーによる前歯部矯正の術式</video:title>
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<video:description>「自分も矯正治療にチャレンジしてみたいが、何から始めれば良い？」こんな悩みをお持ちの方は多いでしょう。


そんな先生には、矯正の第一歩として「前歯部アライナー矯正」を始めることをおすすめします。


前歯部アライナー矯正は、その名の通り前歯部を治療対象としたアライナー矯正で、患者の様々な矯正治療のニーズに応えることが可能です。


「どんな不正咬合が対象になる？」「治療にあたって知っておくべきことは？」「実際の導入の流れって？」

このセミナーでは、GPの先生方でも取り組みやすい前歯部アライナー矯正について、症例選択のポイントから実際の治療フローまで、基礎から丁寧に解説します。


アライナー矯正の第一歩を踏み出しましょう！</video:description>
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<video:title>【再放送】オープンバイトを攻略する</video:title>
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<video:description>臨床現場でしばしば遭遇する「開咬」。その原因は歯性、骨格性、機能性と複合的です。

開咬は審美障害に限らず、臼歯部を修復・補綴することになった場合、咬合関係から治療が困難になることも。

また矯正治療が一般化してきた今、不適切な咬合関係の付与によって医原性に開咬が生じてしまうことも問題視されています。

大きな影響をもたらす開咬は、それ自体の治療難易度も高く矯正医も悩ませる症例でしょう。

「小児期から開咬を防止する方法は？」「矯正治療のやり直し症例にどう対応するか？」矯正スキルの向上に欠かせないバリエーションの一つです。

このセミナーでは、開咬の原因と早期治療・予防から、治療アプローチを検討する上で重要な検査と診断、実際の対応法にわたって総合的な力を身につけるため、症例を基にわかりやすく解説します。

咬合治療としての矯正治療を学びましょう。</video:description>
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<video:title>聴けばすぐ身に付く「カリオロジー」超・実践論！</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

カリエスの除去、きちんと出来ていますか？

CR修復の成功のためには、そもそも感染歯質を取り切れていることが前提条件です。

選択的に感染象牙質を除去し、非感染のう蝕影響象牙質を温存する必要があり、感染/非感染歯質の見極め方と理想的な切削手順を熟知しておくことが求められます。

カリエスの除去をはじめとした、様々な治療ステップの要点を学び、CR修復のレベルアップを図りませんか？

このセミナーでは、う蝕の診査、カリエスの除去、防湿・隔壁設置といった充填前操作、そして実際の充填操作など一連のステップ毎のポイントについて、CR修復治療のトップランナーである田代 浩史先生に徹底的に解説していただきます。

う蝕治療の実力が驚くほど上がること間違いなしです。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>歯科業界「未来予測」：歯科医療のマクロ動向編</video:title>
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<video:description>歯科医師が「不足」する時代がくる。データを読み解けば、これはほぼ確実に起こり得る未来であることがわかります。

現在、歯科医師の平均年齢は54歳で右肩上がりです。既に歯科医師の3人に1人が60歳以上となっており、開業歯科医に限定すれば平均年齢が60歳を超えています。うち約9割が「後継者なし」の状況と言われており、安定的な歯科医療の提供体制が揺らぐ可能性があります。

歯科医師数自体も2025年頃から減少トレンドに入り、15年後には人口10万対で63.5人（1994年の水準）になるという推計もあります。

さらに、近年の歯科医師国家試験では合格者の約半数が女性となっています。女性は妊娠・出産などライフイベントによる離職が男性よりも相対的に多いと仮定すると、人口10万対で60人を下回る可能性は十分にあると考えられます。
歯科医師過剰問題が取り沙汰されて、二十年あまり。過剰問題は「本当」なのでしょうか。本セミナーでは、マクロで見た歯科医療業界の未来を、ワンディー株式会社代表取締役・歯科医師の松岡周吾が解説します。

配布資料はイベントページよりダウンロードをお願いいたします: https://oned.jp/events/553</video:description>
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<video:title>歯科医療業界概観：その構造・慣習・商流</video:title>
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<video:description>「歯科業界に身を置いているけど、業界全体のことはよくわからない」。そういう方、多いのではないでしょうか。

グローバルから見た日本の歯科医療の特殊性とは？ディーラーの商流はどうなっているのか？歯科医院のビジネスモデルは？歯科業界の構造や慣習について、理解を深めてみませんか。
本セミナーでは、歯科医療業界の構造や慣習、商流に至るまで、「歯科業界のすべて」をワンディー株式会社代表取締役・松岡周吾がお送りいたします。

例えば、歯科材料の市場は、複数の卸・ディーラーが重なり合う伝統的な商構造がいまだ支配的です。しかしこの業界構造が崩れるのは、時間の問題であると言えます。その崩壊はいつ、何によって引き起こされるのか。歯科業界に身を置くなら知っておかなければならない知識を、60分でお伝えします。

歯科医療者だけでなく、歯科企業にお勤めの方にもぜひご視聴いただきたいセミナーです。ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>【第116回】ドクター宇梶の歯科国試直前演習～後編～</video:title>
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<video:description>歯科医師国家試験に絶対受かりたい方だけ、申し込んでください。

気鋭の歯科医師国家試験塾「ブループリント」の宇梶講師が、普段は絶対話せない国試の裏ワザや塾生にしか教えなかった覚え方を、特別に1D限定セミナーでお教えします。

前半では、多くの受験生の方々にご好評をいただきました。後半では、出題可能性が高い設問を中心に演習を行っていきます。

そして、日本全国から集めたマル秘の国試のヤマ情報を大暴露します。残り数週間で逆転するための90分間。視聴できるのは1Dだけ。

第116回歯科医師国家試験を受験される皆さま、ぜひ奮ってご参加ください！</video:description>
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<video:title>いかにして根管内の細菌をコントロールするか？細菌を減少・除去療法のコツは？</video:title>
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<video:description>根管貼薬剤、何使ってますか？

なんとなくでいつも同じ薬剤を使っている人、少なくないでしょう。

根管治療のポイントは言うまでもなく「細菌のコントロール」です。確実な感染の除去が治療の進行と予後に大きく関わります。

ただ機械的に拡大し、洗浄し、ランダムな貼薬を行っても効率的とは言えないでしょう。

「そもそも貼薬に効果はあるのか？」「効率的な感染除去のコツは？」

このセミナーでは、根管治療における細菌のコントロールをテーマに、根管貼薬剤の種類と作用、感染除去に必要な根管拡大と洗浄法、難治性の症例で見られる複雑な根管・側枝の走行など九州大学の前田教授に解説いただきます。

細菌を攻略して、根管治療をマスターしましょう。</video:description>
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<video:title>ヘミセクションの基礎と臨床手技</video:title>
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<video:description>歯周基本治療の中でもベーシックな処置「ヘミセクション」。

原理や手技は知っていても、最終補綴や長期的な予後を含めて考えた時、シンプルでありながら奥が深い治療法です。

ただ歯根を分割するだけでなく、再生療法を併用する場合やAPF・FGGといった形成外科が必要になる症例もあり、多角的な対応力と総合的なテクニックが求められます。

複根歯で一つの根に歯根破折が生じた場合、ヘミセクションまたはトライセクションを行うことはMIの概念で望ましいと考えられますが、一口腔単位で捉えた時、抜歯しブリッジを選択する判断力も必要でしょう。

「予後は何年くらい？」「ポンティック部の咬合は？」完璧を目指すには考慮すべき点が数多くあります。

このセミナーでは、ヘミセクションの考え方から症例選択、根分岐部病変と骨のマネジメント、関連する歯周外科処置を含めた手技、補綴と咬合の考え方、長期予後に至るまでデータに基づき長崎大学の鵜飼教授に解説いただきます。

一歩先のテクニックを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】ラミネートベニアの基本テクニック</video:title>
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<video:description>歯の切削量を抑えながら審美的な回復ができるラミネートベニア。

口元の審美に対する関心が高まっている今、患者さんから相談されることも少なくないでしょう。

しかし卒前教育であまり習わないラミネートベニアは、「なんとなくわかるけど、やったことはない」という先生が多いはずです。

「材料はセラミック？ジルコニア？」「形成量はどれくらい必要？」「マージンの設定は？」基本的なことでも、意外とあやふやではないでしょうか？

このセミナーでは、ラミネートベニアのメリット・デメリットから材料、基本手技、形成のコツと注意点、審美性を高めるためのポイントについてレクチャーいただきます。

増加するニーズに対応するため、今のうちに必要な知識と手順を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】ブラキサーを、救いたい。</video:title>
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<video:description>我々歯科医療者を悩ませる、ブラキシズム。

顎関節症の発症・進行のリスク因子であるばかりでなく、歯周組織や補綴装置へダメージを与え、歯根破折やアブフラクションを引き起こす非常に厄介な疾患です。

ブラキシズムの適切な診断と対応が出来なければ、今後歯科治療を行う上で大きな障壁となることは間違いありません。

「そもそもどんな治療法の選択肢があるのか？」「スプリントのデザインはどうする？」「ブラキサーの補綴治療、どこに注意すべき？」

こうした疑問、まとめて解決いたします。

このセミナーでは、ブラキシズムの正しい検査・診断のフローから、実際の治療のコツ、ブラキサーの補綴治療の注意点、そして最新のエビデンスに至るまで、明海大学の藤澤先生に徹底解説していただきます。

ブラキシズムへの対応力を大きく引き上げる120分です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>国試の日：第116回歯科医師国家試験「当日」特番</video:title>
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<video:description>2023年1月28日（土）〜29日（日）に行われる、第116回歯科医師国家試験。近年の合格傾向や大学別合格状況、今後の展望を踏まえた「今年の国試」がどうなるかを予想。独自ルートで入手した当日の問題冊子をベースに、どういった問題が出題されたのかなどを解説します（※本放送は今年の受験生向けではありません。受験生以外の方がご覧ください）。</video:description>
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<video:title>【再放送】 「義歯」難症例を攻略せよ！</video:title>
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<video:description>「カンタンな症例なら義歯作れるけど、ちょっと難しくなるともう無理！」こんな悩みありませんか？

フラビーガムがある症例の印象採得や、高度に顎堤吸収した症例の義歯の外形線の設定など、いわゆる「難症例」に苦戦する先生は多いでしょう。

さらに訪問診療などの場面では、限られた時間と器材で何とか義歯治療をしなければならないことも多くあるはず。

こうした、&quot;なんとなく&quot;では乗り切れない難しい症例・シチュエーションにおける打開策を学んで、あなたの義歯治療の対応力を向上させませんか？

このセミナーでは、フラビーガム・シングルデンチャー・すれ違い咬合などの難症例や、時間と器材が限られた難しいシチュエーションなどの義歯臨床のポイントを、九州大学の鮎川先生に丁寧に解説していただきます。

義歯に自信がつく120分です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>既製乳歯冠を使いこなすゾ！最適な歯冠修復方法は？</video:title>
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<video:description>小児の歯科治療で最も頻度が高い、う蝕治療。

永久歯の修復治療とは方法が異なるため、どんな手順で治療を進めればよいか戸惑ってしまう先生も多いでしょう。

また、乳歯用既製金属冠は歯内療法を行った乳歯に対して最適な補綴（修復）処置でありながら、学ぶ機会が少ないのも実情です。

乳歯用既製金属冠のポイントの一つは「硬さ」で、成人の金属冠と違い成長とともに咬合によって馴染んできます。また既製コンポジットレジン冠を用いる場合も、その硬さが悪影響となることも。

「範囲が大きいう蝕に対する最適な修復方法は？」「乳歯用既製金属冠の調整方法は？」

う蝕治療における最適解をしっかりと学ぶチャンスです。

このセミナーでは、乳歯の既製冠をテーマに、乳歯う蝕治療の診断・治療計画からCR修復治療のテクニックとトラブル回避、乳歯用既製金属冠の適用と一連の流れについて、日本小児歯科学会専門医の荒井先生に基礎から丁寧に解説していただきます。

小児う蝕治療の苦手意識が吹き飛ぶこと間違いなしの120分です。ぜひご参加ください！</video:description>
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<video:title>【再放送】デンチャーリペア超理論</video:title>
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<video:description>日常臨床において高頻度で遭遇する、義歯修理。

義歯の破損には多くのバリエーションがあり、対応に困った経験のある先生も多いでしょう。

「義歯床が同じところで割れる」「クラスプ修理、むずかしい」「人工歯が脱離した…」

どんな状況下でも15分で元通りにするテクニック、知りたくないですか？

このセミナーでは、義歯の破損の種類と原因から、実際に修理を行う上で肝と接着の理論と手技のコツなどについて、義歯床用レジンの研究を続ける福岡歯科大学の川口先生にレクチャーしていただきます。

複雑なシチュエーションは、理論で攻略しましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】形成・印象と「止血コントロール」</video:title>
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<video:description>窩洞形成や支台歯形成の際、出血してしまいその後の処置に影響することありませんか？

止血しようとしてもなかなか止まらない、そんな状況も少なくないはずです。

そして出血を防ぎ、印象時には必須となる歯肉圧排。

やったほうがいいことはわかっているものの、圧排糸をうまく入れられず諦めてしまった経験もあるでしょう。

このセミナーでは、出血させない形成のポイントから、効率の良い止血の方法、苦手意識を抱える方が多い歯肉圧排の手順とコツについて、神奈川歯科大学 客員教授の小川先生にレクチャーしていただきます。

明日から使える、快適で効率的な診療を進めるためのテクニックを伝授します。</video:description>
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<video:title>乳歯の形態異常大集合</video:title>
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<video:description>エナメル質形成不全、中心結節、癒合歯ーー。

形態異常歯に遭遇した時、ちゃんと対応できていますか？

エナメル質形成不全（MIH）は10-15％の割合で発生し、決して低い遭遇頻度ではありません。

遺伝性のものから萌出前の障害など様々な要因が考えられますが、迷信的な言説もあり、あいまいな知識のままでいる人も少なくないでしょう。

また中心結節はその形態から露髄、歯髄炎のリスクも高く、適切な予防処置が欠かせません。

そして歯内療法となった場合の有効な手段として、リバスクラリゼーションも知っておく必要があります。

「MIHは充填すべき？」「中心結節の適切な形態修正は？」「癒合歯にシーラントは有効？」形態異常に遭遇した時の対応法を網羅的に学ぶチャンスです。

このセミナーでは、エナメル質形成不全の原因と対応法から、中心結節の形態修正、歯内療法になった場合のリバスクラリゼーションの手順など、乳歯の形態異常に対するそれぞれの対処法を北海道医療大学の齊藤教授がレクチャー。

見つけたら、即座に判断できるようになりましょう。</video:description>
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<video:title>デンタルショー特番 DAY.1</video:title>
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<video:description>2023年1月8日（日）、1月9日（月・祝）で行われる横浜デンタルショーのブースを紹介します。</video:description>
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<video:title>デンタルショー特番 DAY.2～ブースを紹介～</video:title>
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<video:description>2023年1月8日（日）、1月9日（月・祝）で行われる横浜デンタルショーのブースを紹介します。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】田上順次が語る、歯科医師冥利とは？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

＜キャスト＞
MC：君のための歯医者さん（緒方真理子・鹿乃さやか）
ゲスト：田上順次（東京医科歯科大学名誉教授）</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】お酒やツマミと、歯の関係とは？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、神奈川歯科大学副学長で病理学者の槻木恵一先生。唾液の専門家で、腸と唾液の研究などの第一人者の先生です。

歯に最も良いお酒・ツマミとは？また、腸内環境や睡眠が歯や口腔、唾液に与える影響とは？

歯科医師・歯科衛生士のバーテンダーが話を引き出します。ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】病理学者が語るCOVID-19と歯科の関係</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

ゲストは前回の放映に引き続き、神奈川歯科大学副学長で病理学者の槻木恵一先生。今夜は「COVID-19と歯科」というテーマに切り込みます。

病理学的にみてCOVID-19とは？また、歯や口腔との関係の実際とは？これらを理解した上で、私たち歯科医療者は何をするべきなのか？

歯科医師で病理学者の槻木先生だからこそ語れる、全歯科医療者に知っていただきたい内容。ぜひご視聴ください。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】今こそアナタが唾液を学ぶべき理由</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

ゲストは第一回、第二回に引き続き、神奈川歯科大学副学長で病理学者の槻木恵一先生。今夜は「唾液と口腔」というテーマに切り込みます。

近年、唾液の成分やはたらきに注目が集まっており、その重要な効用も続々と発見されています。コロナ禍により、世間からの注目度も高まってきました。

唾液は、単なる消化液ではありません。風邪やインフルエンザなどの感染症の予防、がんや脳卒中、肥満や生活習慣病の予防、歯周病や誤嚥性肺炎などの予防、アンチエイジングなどにも深く関わっています。

もちろん、う蝕や歯周病への影響も大きく、歯科医療者なら唾液の成分、緩衝能やフッ素との関係性も理解しておくべきでしょう。

身近だけれど、実はあまり理解できていない「唾液」の奥深き世界。唾液研究の第一人者である槻木先生と一緒に、BARで唾液を学んでみませんか？</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】アライナー矯正は、なぜ批判されるのか？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。今夜のゲストは、矯正医の岡野修一郎先生。「アライナーはなぜ批判されるのか？」というテーマに切り込みます。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】セラミック矯正は &quot;矯正&quot; 治療なのか？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。今夜のゲストは、矯正医の岡野修一郎先生。「セラミック矯正は、矯正治療なのか？」というテーマに切り込みます。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】矯正医のワーク・ライフ・バランス</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

ゲストは前回、前々回に引き続き、アライナー矯正治療のトップランナーである岡野修一郎先生。

今夜のトークテーマは、ちょっと刺激的。ズバリ「矯正医のワーク・ライフ・バランス」について話します。

アライナー矯正を専門とする岡野先生ですが、矯正医として働く上でハードな部分ややりがい、または実際どれくらいの収入があるのか。

みんなが気になっているけどなかなか聞けない情報を、お酒を飲みながらお聴きしました。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】&quot;時間稼ぎ&quot; の永久修復とミニマルインターベンション</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、前回に引き続いて東京医科歯科大学名誉教授の田上順次先生。「永久修復の新解釈」という興味深いテーマについて、ディープに話題を掘り下げます。

う蝕は、治せません。失った歯質は戻りません。だからこそ「削り取る」のではなく、あえて「取り残す」という、新しいう蝕制御の解釈があります。

ミニマルインターベンションの第一人者である田上順次先生だからこそ語れる、&quot;時間稼ぎ&quot; の修復論とは？

歯科医療の基本概念である「歯の保存」をもう一度考え、生涯その歯を使うための”時間稼ぎ”ができる歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>【専門医BAR】フロアブルレジンは「弱い」のか？</video:title>
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<video:description>夜な夜な歯科界のプロフェッショナルたちが集まる「専門医BAR」。各分野の専門家たちをゲストに迎え、バーテンダーの二人と一緒にディープな話をお届けします。

今夜のゲストは、前回、前々回に引き続いて東京医科歯科大学名誉教授の田上順次先生。「フロアブルコンポジットレジンは弱いのか？」というテーマを、保存修復学の第一人者の立場から噛み砕いて解説します。

明日の修復臨床において使える知識を、サクッと学んでみませんか？</video:description>
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<video:title>【再放送】知っておくべき、閉塞根管の対応法</video:title>
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<video:description>「根管が開かない、こんなときどうすれば…」こんな経験ありませんか？


加齢や機械的刺激などによる歯髄組織の石灰化が原因で、閉塞してしまった根管に遭遇したことが必ずあるはずです。


根尖病変の原因は根管内の細菌感染であり、可及的に感染源を除去する必要があります。


しかし根管が閉塞してしまいアプローチが難しい場合には、どう対処すべきなのでしょうか？


「狭窄した根管を上手く拡大形成するコツは？」


「そもそも根管まできちんと穿通出来なければ、根尖病変は治らないのか？」


「どう頑張っても穿通できない場合はどう対処するのが適切なのか？」


こんな疑問、まとめて解消します。


このセミナーでは、歯髄が石灰化する原因から、石灰化が原因で狭窄・閉塞した根管に対する根管治療のポイントに至るまで、PESCJ認定歯内療法専門医の渡邊先生に解説していただきます。


開かない根管が、もう怖くなくなります。</video:description>
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<video:title>【再放送】マイクロクラック完全解説</video:title>
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<video:description>う蝕・歯周病に続く、歯の喪失の第3の原因である「破折」。

破折は大きく垂直性歯牙破折、水平性歯牙破折に分類でき、さらにその中に様々なバリエーションが存在します。

そして、喪失につながる破折の原因となるのが「マイクロクラック」です。

破折が限局的、微細な段階で適切な対処をすることで、喪失は免れます。いわば、マイクロクラックは歯が警鐘を鳴らしている状態でしょう。

「破折部位によって予後はどう変わる？」「破折歯の接着治療のコツは？」「しみる症状は改善できる？」

マイクロクラックの診断・治療の要点を押さえて、臨床力をレベルアップしませんか？

このセミナーでは、破折が生じる原因と分類から、破折の見つけ方、さらに実際の接着治療の流れとポイントに至るまで、神奈川歯科大学客員教授の冨永先生に丁寧にレクチャーしていただきます。

微細なヒビでも、侮ることなかれ。</video:description>
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<video:title>【再放送】「アゴの痛み」はこう治せ！</video:title>
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<video:description>「最近、口を開けるとアゴが痛いんですけど…」患者さんからこんな相談を受けたとき、まず何を考えますか？

顎の痛みを主訴として歯科医院に来院する患者さんは多く、GPだからこそ正しい対処法を理解しておく必要があります。

「問診で必ず聞いておくべき項目は？」「どんな検査をすべき？」「治療法ってどうやって選べばいいの？」

通常の歯科治療とは異なる治療だからこそ、こうした基礎的な知識が抜けている方も多いはず。

このセミナーでは、「アゴが痛くて口が開かない、アゴから音がして心配」といったよくある訴えに対する具体的な治療の流れについて、日本大学松戸歯学部教授の小見山先生が基礎から丁寧に解説します。

アゴの痛みを診れる歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>【再放送】超現実的支台築造</video:title>
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<video:description>「メタルコアは時代にそぐわない」。確かに、ファイバーコアは非常に良いマテリアルです。

しかし多くの一般開業医では未だにメタルコアが選択されています。そしてレジンコアが選択されたとしても、ファイバーポストではなく金属製の既製ポストを用いた直接法が主流でしょう。

なぜメタルコアはダメなのか、改めて考えてみませんか？

実際の臨床現場では、限られた選択肢・環境の中で最高のパフォーマンスが求められます。メタルコアでも、直接法でも、適切に扱うことで十分なパフォーマンスが実現できます。

このセミナーでは、現実的な診療環境に準じた支台築造をテーマに、マテリアルの選択から特性、接着操作、口腔内での手技を池上先生に解説いただきます。

超現実的な手技とマテリアルで、腕を磨きましょう。</video:description>
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<video:title>【第116回】ドクター宇梶の歯科国試直前演習</video:title>
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<video:description>第116回歯科医師国家試験直前、直前の演習講義。今すぐ講義動画を視聴できます。ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>【再放送】 水平埋伏智歯の「スピード」抜歯テクニック</video:title>
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<video:description>埋伏抜歯で”ハマった”こと、ありませんか？

臨床経験を重ねていく中で、どこかでぶち当たる壁となる「抜歯」。

中でも埋伏抜歯はより外科的な専門技術を必要としながら、遭遇頻度も高い処置です。

しかし高度な技術を必要とするからこそ、身につければ大きな武器になることは間違いありません。

手早く的確に処置するスキルを得ることでチェアタイムも短縮でき、通常の診療と変わらず自信を持って取り組めるようになります。

さらに下顎埋伏智歯は下顎第二大臼歯の遠心部の問題の引き金となります。

「7遠心の縁下のカリエス、どう処置すべき？」「7遠心歯周組織のプラークの停滞を防ぐには？」

GPだからこそ、こうした問題に対する適切なマネジメント能力が問われます。 

このセミナーでは、第一部で下顎埋伏智歯抜歯で&quot;ハマらない&quot;ために必要な実践的な知識を伝授し、第二部で下顎埋伏智歯抜歯に伴う下顎第二大臼歯遠心部の問題点とそのマネジメントの方法についてレクチャーを行います。

埋伏抜歯のコツと下顎7のマネジメント力を身につければ、もう怖いものなしです。

みなさまの御参加、お待ちしております。</video:description>
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<video:title>小児の矯正いつから始めたらいいか会議</video:title>
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<video:description>「先生、ウチの子矯正した方がいいですか？」

保護者から相談を受け返答に困ったことはありませんか？

小児期の不正咬合は萌出や成長による変化が多く、なかなか予測もつけ難いでしょう。

特に骨格性に問題がある場合は、いつ始めどうアプローチしていくか、どの装置を使うかなど考慮すべき変数が多く、的確な知識と判断を要します。

「そもそも矯正をすべき？」「介入のベストタイミングは？」GPだからこそ知っておきたいポイントです。

このセミナーでは、小児矯正を始める時期をテーマに、成長の基本から骨格性不正咬合の診断、それぞれの対応と装置、保護者への説明について一連の流れを解説。

何事も、スタートが肝心です。</video:description>
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<video:title>知らなきゃマズい「糖尿病」と歯科のハナシ</video:title>
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<video:description>糖尿病は推計1,000万人ほどの罹患が疑われる、かなりメジャーな疾患です。

当然、歯科医院を受診する患者さんにも多くいるでしょう。

ご存知の通り、近年では糖尿病と歯科疾患の関連性も判明しており、糖尿病患者への口腔保健指導や歯周治療は欠かせません。

一方で卒前教育ではその一部しか学ばず、臨床の現場で対応に悩む方も多いはずです。

「問題なく抜歯はできる？」「抗菌薬の術前投与は必要？」「インスリン注射後、歯科治療は可能？」

糖尿病の患者さんが受診した時、自信を持って対応できますか？

このセミナーでは、糖尿病の基本的な知識から診断と分類、医科で行われる対応や処方、歯科疾患との関連性、歯科治療時の注意点、医科歯科連携の実際に至るまで総合内科専門医の楠先生が一から詳しく解説します。

「健康」をサポートできる歯科医療者になりましょう。</video:description>
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<video:title>矯正治療と顎関節症</video:title>
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<video:description>「矯正治療中、2級がヒドくなった…」。

治療をしているのに、状態が悪化した経験はありませんか？もしかしたらそれは、顎関節に異常が出ているかも。

また不正咬合から生じた顎関節症や、逆に顎関節症に継発した開咬など、顎関節と矯正治療の関係は切っても切り離せません。

顎関節症を呈する不正咬合患者を診るためには、顎関節について理解しておかなくてはなりません。

このセミナーでは、顎関節症の治療を行ううえで必要な顎関節の基礎知識を示すとともに、臨床において実践可能な顎関節症に対する歯科矯正学的対応について、長年「矯正治療と顎関節」をテーマに研究を続ける徳島大学の田中教授に解説していただきます。

矯正治療は、歯並びだけじゃありません。</video:description>
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<video:title>咬合育成としての拡大床治療</video:title>
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<video:description>近年、小児のう蝕は減少傾向にある一方で、歯列・咬合に関する相談のために歯科受診するケースが増えています。

ある追跡研究によると、小学校1年生の段階では歯列不正・咬合異常の発現頻度は低いものの、学年が上がるにつれて発現頻度が大きく上昇することが報告されています。

すなわち「いかに早く不正咬合を発見し、治療するか」が非常に重要となります。

そこで今回は、Ⅰ期治療において非常に有用な拡大床装置による治療について徹底解説します。

このセミナーでは、Ⅰ期治療の考え方の基礎から、治療選択肢の一つである拡大床装置の適応や治療のポイントに至るまで、日本矯正歯科学会認定医の大峡先生が基礎から丁寧にレクチャー。

小児の不正咬合を診れる歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医師のための「人類学」入門</video:title>
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<video:description>「生物としてのヒト」を総合的に研究する学問、生物人類学。

「ヒト」はなぜ二足歩行で、多様で、知能が発達したのか。意外と知らないことも多いでしょう。

歯科領域でも、なぜヒトは異形歯性なのか、他の哺乳類とどう違うのか、歯科医療者でも知識が曖昧な部分かもしれません。

ヒトの歯・口腔の成り立ちや進化、変化を知ることで、現代の疾病への知識も深まります。

様々な口腔顎顔面領域の疾患と対峙する歯科医療者だからこそ、根源から学ぶ機会が必要です。

このセミナーでは、東京大学総合研究博物館教授で日本を代表する人類進化学者の海部陽介教授に、「歯科と人類学」をテーマに人類学の概論・基本から海部教授のテーマである「咬耗とヒトの進化」について解説いただきます。

人類学を通して、歯科医療を学び直しましょう。</video:description>
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<video:title>熱血!! プロビ塾</video:title>
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<video:description>「プロビ」が作れる、プロフェッショナルになりましょう。</video:description>
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<video:title>長持ちさせる！ブリッジ形成のテクニック</video:title>
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<video:description>「ブリッジの支台歯、傾いて入らない…」。

ブリッジの支台歯形成は平行性の担保や咬合負担、ポンティックの形態など考慮すべき点や必要なスキルが多々あります。

基本的なクラウンの形成も当然できた上で、一つアドバンスな手技として苦手意識を持つ先生も多いでしょう。

またブリッジは欠損補綴として侵襲性が高いものでもあり、残存歯の状況・年齢など考慮した上で慎重に診断しなければなりません。

「どこから形成し始める？」「平行性やクリアランスの確認方法は？」ブリッジ特有のポイントを掴んでおく必要があります。

このセミナーでは、ブリッジの形成をテーマに、欠損補綴の診断と考え方からブリッジが適用となるケース、実際の手技のコツ、使用する器材、マテリアルや種類に応じた処置についてスタディグループで支台歯形成のインストラクターを務める徳田先生が解説。

やるからには、長持ちさせましょう。</video:description>
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<video:title>【第116回歯科国試】直前講義【必修＆出題予想】</video:title>
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<video:description>第116回歯科医師国家試験直前、dentalkokushi先生による的中続出の人気講義！</video:description>
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<video:title>【第116回歯科国試】直前講義【必修＆出題予想】</video:title>
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<video:description>第116回歯科医師国家試験まであとわずかになりました。

近年の国試の傾向は単なる知識を聞く問題が著しく減少し、思考過程を重視した出題が多くなっていることが特徴です。

本セミナーでは単なる知識の羅列ではなく、理由・思考過程についても詳しく説明し、dentalkokushi流の過去問研究の成果を踏まえて出題可能性が高いところを徹底的に解説します。

近年激増中の現場思考問題についても解き方・考え方を伝授します。

116回歯科国試に合格して歯科医師になりたい方、まだ4〜5年生だけど国試について知りたい方も、ぜひご参加ください！

考え方や全体像を重視して、最終チェックをする熱い2日間の講義です。

絶対役に立ちます！</video:description>
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<video:title>5倍速形成テクニック</video:title>
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<video:description>「5倍速持ってはいるけど、いまいち使い所がわからない」。

近年、支台歯形成で主流になってきている5倍速コントラですが、なぜ有用なのか、何がメリットなのかわからない人も多いのではないでしょうか？

5倍速コントラは軸ブレが少なく、タービンに比べ低い回転数からチッピングや発熱なども抑えられる、歯に優しい切削器具とも言えるでしょう。

またCAD/CAMなどデジタルを活用した補綴物では形成の精度が非常に重要になり、マージンラインや表面の仕上げなど緻密な操作が可能な5倍速が有用とされています。

「不適にならないための形成のポイントは？」「形成それぞれに適したバーは？」器具を使いこなすこともテクニックのうちです。

このセミナーでは、5倍速コントラを使用した形成テクニックを中心に、タービンとの使い分けと比較、メリット・デメリット、各種メーカーの特徴、形成時のバーの選択など、高精度で形成するために知っておきたい知識を徹底的に解説します。

一歩先の形成を目指しましょう。</video:description>
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<video:title>デンタルX線「撮影&amp;読影」の極意。X線診断を解説。</video:title>
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<video:description>「根尖が映らなかった」「歯が伸びた画像になった」

デンタルX線写真で”あるある”の失敗撮影、若手のうちは特に起こりがちです。

再撮影は患者さんに申し訳ないですし、失敗できないプレッシャーも大きくなります。

また10枚・14枚法ではポイントを押さえてスムーズに撮影できないと時間もかかりますし、正確に位置づけできなければ規格撮影になりません。

「失敗しないデンタル撮影のコツは？」「手早く終わらせるためのポイントは？」悩みどころをまとめて解決しましょう。

このセミナーでは、デンタルX線撮影をテーマに、必要となる放射線の基礎知識から一般的な撮影法のコツとポイント、欠かせない正常解剖像と画像診断に至るまで、福岡歯科大学の香川教授が丁寧にレクチャーします。

デンタルあるある、解消したい。</video:description>
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<video:title>歯科医院のブランディング実践講座</video:title>
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<video:description>歯科医院のコンセプト作りをテーマに、「コンセプト」「ブランディング」といった言葉の意味と違い、近年企業で浸透してきたブランド・パーパスの考え方、関わりが深いコピーライティングの基礎知識について解説します。</video:description>
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<video:title>4Sコンセプトに基づいたインプラント治療</video:title>
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<video:description>「4Sコンセプトに基づいたインプラント治療」についてレクチャー！</video:description>
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<video:title>「小児のスペシャルニーズ」マスター講義</video:title>
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<video:description>「小児のスペシャルニーズ」をテーマに、特別な配慮を必要とする疾患の特徴から、その子の特性に応じた歯科治療のポイント、高次医療機関へ紹介すべきケースの見極めまで、日本大学小児歯科学教授の白川先生がゼロから丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>小児の6番を守る「シーラント」の秘密</video:title>
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<video:description>小児のう蝕予防としてメジャーな「シーラント」。

何歳からが適応で、どのタイミングでするのが適切か、はっきりと答えられますか？

萌出して間もない第一大臼歯（幼若永久歯）はセンシティブで、適切なコントロールやシーラントなどが欠かせません。

そしてシーラントで必須となるラバーダム一つとっても、小児となれば萌出量や年齢、協力度合いによっても難易度が変わります。「いつやるか」「どうやるか」が重要になってきます。

また処置としてのう蝕予防だけでなく、ブラッシングや生活習慣の改善など、患児本人・保護者の両者に対しての指導とコーチングは欠かせません。

このセミナーでは、小児における予防歯科をテーマに、フッ化物応用・シーラントの手順や適応時期から、診療で必要となる小児対応の原則、行動変容にわたって福岡歯科大学客員教授の尾崎先生がレクチャーします。

予防を通して、小児の苦手意識を克服しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科医療を作った偉人たち</video:title>
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<video:description>歯科医療史は、実はこんなに面白い。

日常的に使用している器具・器材、システム、法律。すべてのものには「はじまり」、それを作った傑出した人とそのストーリーがあります。

皆さんが日々取り組んでいる歯科医療にも、その「はじまり」には不合理な状況にも耐え奮闘してきた偉人たちの物語があります。

例えば、「歯科医師法」。

1899年のある日、東京帝国大学医学部の関係者によって医師法案が発表されます。法案には、「歯科医師には本法を適用しない」という記述が。医師側のこうした動きを目にした大日本歯科医会は、独自の立場から歯科医師に関する特別法、すなわち歯科医師法を策定します。

医師法案は1906年に帝国議会に提出されたため、歯科医師側も急遽法案を衆議院に提出。一部修正された上で、同年の医師法と歯科医師法の同時交付にこぎつけました。

この時中心となって動いていたのは、高山紀齋や血脇守之助など、私塾の貢献者たち。歯科医師の身分を定める歯科医師法は、政府から与えられたものではなく、私塾や師弟制度から生まれたものであるというユニークな歴史があるのです。

これは、ロマンというほかありません。本セミナーは、現代歯科医療のシステムに続くルーツを深掘りし、それを新たな視点で語り直す野心的な試みです。

診療に役に立つというわけではありませんが、明日の診療が少し楽しくなるはずです。

歯科医療に関わるすべての方々、ぜひご参加ください。</video:description>
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<video:title>口腔の健康格差はなぜ起きるのか？</video:title>
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<video:description>日本の口腔保健は、健康格差や医療費の増大などさまざまな課題を抱えています。不透明な社会における歯科医療は、これまでの「生物・医学」モデルから、「生物・社会」モデルに転換を迫られています。令和を生き抜く歯科医療者に送る「社会歯科」講座。</video:description>
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<video:title>小児歯科の「治療計画」を考える会。</video:title>
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<video:description>ランパントカリエスをテーマに、う蝕の原因から小児歯科における治療計画の考え方、生活習慣へのアプローチを踏まえたう蝕予防と保健指導、治療上配慮が必要な原則など、大阪大学小児歯科学教室の仲野教授が丁寧に解説します。</video:description>
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<video:title>知るほどオモシロい「炎症」の話</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた人気セミナーをリバイバル配信中

歯周炎、歯髄炎、根尖性歯周炎ーー。

歯科におけるメジャーな疾患には名の通り「炎症」がついてまわります。

例えば根尖性歯周炎において、根尖組織ではなにが起きているのか明確に説明できますか？

適切な治療、対処をするためには「炎症」理解し、原因となる感染の除去が欠かせません。

病理学的にみて炎症とは何か？それぞれ炎症の組織像は？炎症を引き起こす細菌感染とは？

このセミナーでは、歯科における炎症と感染をテーマに、炎症の分類から組織・病理・微生物学視点での基礎知識、歯性感染症の原因となる細菌と真菌、抜歯後感染の予防、顎骨骨髄炎への対応と抗菌薬の適正使用に至るまで深掘りして解説。

臨床家こそ知っておきたい「炎症」のアカデミックを凝縮した120分です。</video:description>
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<video:title>ジョーモン流口腔育成論</video:title>
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<video:description>人類進化学の第一人者である馬場悠男先生に、人類学的視点から見た歯科疾患と顎骨の変化についてお話いただきます。</video:description>
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<video:title>メタルフリー審美補綴の形成・装着・調整</video:title>
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<video:description>審美補綴材料を攻略する</video:description>
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<video:title>超現実的支台築造</video:title>
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<video:description>現実的な診療環境に準じた支台築造をテーマに、マテリアルの選択から特性、接着操作、口腔内での手技を池上先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>神は「周囲筋」に宿る。機能的矯正装置の完全まとめ</video:title>
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<video:description>カスタムメイドの機能的矯正装置を中心に、その製作法から治療手順、口腔周囲筋のコントロール、行動変容に至るまで奥羽大学の福井教授が網羅的に解説します。</video:description>
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<video:title>小児のインビザライン</video:title>
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<video:description>小児矯正・Ⅰ期治療の基本とアライナー</video:description>
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<video:title>明日からスグ実践！仮封・仮着マスターセミナー</video:title>
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<video:description>仮着・仮封材の各種材料の比較検討から、チェアサイドにおける上手な使い方、最新のエビデンスに至るまで、松本歯科大学の亀山先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>ラミネートベニアの基本テクニック</video:title>
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<video:description>歯の切削量を抑えながら審美的な回復ができるラミネートベニア。

口元の審美に対する関心が高まっている今、患者さんから相談されることも少なくないでしょう。

しかし卒前教育であまり習わないラミネートベニアは、「なんとなくわかるけど、やったことはない」という先生が多いはずです。

「材料はセラミック？ジルコニア？」「形成量はどれくらい必要？」「マージンの設定は？」基本的なことでも、意外とあやふやではないでしょうか？

このセミナーでは、ラミネートベニアのメリット・デメリットから材料、基本手技、形成のコツと注意点、審美性を高めるためのポイントについてレクチャーいただきます。

増加するニーズに対応するため、今のうちに必要な知識と手順を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>「アゴの痛み」はこう治せ！</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

「最近、口を開けるとアゴが痛いんですけど…」患者さんからこんな相談を受けたとき、まず何を考えますか？

顎の痛みを主訴として歯科医院に来院する患者さんは多く、GPだからこそ正しい対処法を理解しておく必要があります。

「問診で必ず聞いておくべき項目は？」「どんな検査をすべき？」「治療法ってどうやって選べばいいの？」

通常の歯科治療とは異なる治療だからこそ、こうした基礎的な知識が抜けている方も多いはず。

このセミナーでは、「アゴが痛くて口が開かない、アゴから音がして心配」といったよくある訴えに対する具体的な治療の流れについて、日本大学松戸歯学部教授の小見山先生が基礎から丁寧に解説します。

アゴの痛みを診れる歯科医師になりましょう。</video:description>
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<video:title>ベイビーのための口腔育成</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

「食べる」を軸とした乳幼児期からの口腔成育の具体的な実践方法や注意点などについて、矯正・小児ひまわり歯科の柿崎先生が基礎から丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>【全5回】歯内療法マスタークラス【第1回】</video:title>
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<video:description>本コースは全5回にわたり、歯内療法のプロフェッショナルである吉岡 隆知先生が歯内療法の基礎から治療の一連の流れと要点、そして最新の知見に至るまで丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>【全5回】歯内療法マスタークラス第2回</video:title>
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<video:description>本コースは全5回にわたり、歯内療法のプロフェッショナルである吉岡 隆知先生が歯内療法の基礎から治療の一連の流れと要点、そして最新の知見に至るまで丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>【全5回】歯内療法マスタークラス第3回</video:title>
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<video:description>本コースは全5回にわたり、歯内療法のプロフェッショナルである吉岡 隆知先生が歯内療法の基礎から治療の一連の流れと要点、そして最新の知見に至るまで丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>【全5回】歯内療法マスタークラス第4回</video:title>
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<video:description>CBCT、マイクロスコープ、Ni-Ti。

歯内療法の進歩は目覚ましいものがありますが、それでも日々上手くいかないケースに直面していることでしょう。

歯内療法に苦手意識を抱える先生方が本当に身につけるべきなのは何か？

その答えは「ベーシック」な歯内療法です。

「初診時の患歯の検査の正しい方法とは？」「自分の根管形成の方法、これで合ってるんだろうか？」「根管貼薬はどうすべき？」こんな悩みを抱える方は多いはず。

そこで今回は、一生ものの歯内療法の基礎力を養成するコースを開講します。

本コースは全5回にわたり、歯内療法のプロフェッショナルである吉岡 隆知先生に歯内療法の基礎から治療の一連の流れと要点、そして最新の知見に至るまで丁寧に解説していただきます。

本研修を受講することで、今後歯内療法の発展的な内容に取り組む際の基礎固めを行うことができます。

根治の基本を極めましょう！</video:description>
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<video:title>【全5回】歯内療法マスタークラス第5回</video:title>
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<video:description>CBCT、マイクロスコープ、Ni-Ti。

歯内療法の進歩は目覚ましいものがありますが、それでも日々上手くいかないケースに直面していることでしょう。

歯内療法に苦手意識を抱える先生方が本当に身につけるべきなのは何か？

その答えは「ベーシック」な歯内療法です。

「初診時の患歯の検査の正しい方法とは？」「自分の根管形成の方法、これで合ってるんだろうか？」「根管貼薬はどうすべき？」こんな悩みを抱える方は多いはず。

そこで今回は、一生ものの歯内療法の基礎力を養成するコースを開講します。

本コースは全5回にわたり、歯内療法のプロフェッショナルである吉岡 隆知先生に歯内療法の基礎から治療の一連の流れと要点、そして最新の知見に至るまで丁寧に解説していただきます。

本研修を受講することで、今後歯内療法の発展的な内容に取り組む際の基礎固めを行うことができます。

根治の基本を極めましょう！</video:description>
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<video:title>オープンバイトを攻略する</video:title>
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<video:description>臨床現場でしばしば遭遇する「開咬」。その原因は歯性、骨格性、機能性と複合的です。

開咬は審美障害に限らず、臼歯部を修復・補綴することになった場合、咬合関係から治療が困難になることも。

また矯正治療が一般化してきた今、不適切な咬合関係の付与によって医原性に開咬が生じてしまうことも問題視されています。

大きな影響をもたらす開咬は、それ自体の治療難易度も高く矯正医も悩ませる症例でしょう。

「小児期から開咬を防止する方法は？」「矯正治療のやり直し症例にどう対応するか？」矯正スキルの向上に欠かせないバリエーションの一つです。

このセミナーでは、開咬の原因と早期治療・予防から、治療アプローチを検討する上で重要な検査と診断、実際の対応法にわたって総合的な力を身につけるため、症例を基にわかりやすく解説します。

咬合治療としての矯正治療を学びましょう。</video:description>
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<video:title>小児の口呼吸（見逃し配信用）</video:title>
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<video:description>公開期間2022年10月26日まで</video:description>
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<video:title>GPのためのゆる根治</video:title>
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<video:description>根管治療を学ぶ時、意欲や知識の他に求められるのが「環境」です。

十分なチェアタイムを確保して、きちんと防湿し、顕微鏡下でロータリーファイルを用いる。ここまで準備してスタートラインとされることが多いでしょう。

しかし「根治には20分しかかけられない」「限られたステンレスファイルしかない」といった制限が、実際の歯科医院には存在します。

その限られた環境の中で、それでも最大のパフォーマンスを発揮するにはどうしたら良いでしょうか？

このセミナーでは、一般開業医の現場に即した効果的で効率的な根管形成、根管洗浄や根管貼薬、さらには注意すべき難症例の見分け方、治療時の工夫やアイデア、コストを抑えた機器の選択など、リアルな治療方針を解説します。

頑張りすぎず、実用的な根管治療を実践しましょう。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】なぜ、根管治療にラバーダムは必要なのか？</video:title>
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<video:description>ラバーダムの重要性について、データを基に歯内療法学会専門医の紅林先生が解説。

JEA（日本歯内療法学会）専門医を対象とした研究では、「ラバーダム防湿を使用しない」歯科医師は &quot;0%&quot;。エンド専門医は、ラバーダムをしないデメリットを知っています。

また、ラバーダム防湿をすると抜歯を19%減少させる、術後疼痛を減らすためにはラバーダムの使用が効く、などのエビデンスもあります。

根管治療におけるラバーダム防湿の使用について、今一度考えてみましょう。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】再根管治療におけるガッタパーチャ除去のポイント</video:title>
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<video:description>再根管治療で要となるガッタパーチャ除去について、歯内療法学会専門医の紅林先生が解説。

根充済みの歯の細菌は、どこに存在しているのか？象牙細管内における細菌侵入は確認されていますが、すでに死滅しています。

実際の臨床では、再根管治療をどのように進めていけば良いのでしょうか？5分で学びましょう。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】フレアー形成とイスムスの処理</video:title>
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<video:description>根管形成のポイントについて、歯内療法学会専門医の紅林先生が解説。特に、フレアー形成とイスムスの処理について、深く解説をしていきます。特別な道具を使わずとも明日から実践できる根管治療のテクニックを、ぜひこの動画で習得しましょう。</video:description>
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<video:title>歯科業界「未来予測」：歯科医療のマクロ動向編</video:title>
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<video:description>歯科医師が「不足」する時代がくる。データを読み解けば、これはほぼ確実に起こり得る未来であることがわかります。

現在、歯科医師の平均年齢は54歳で右肩上がりです。既に歯科医師の3人に1人が60歳以上となっており、開業歯科医に限定すれば平均年齢が60歳を超えています。うち約9割が「後継者なし」の状況と言われており、安定的な歯科医療の提供体制が揺らぐ可能性があります。

歯科医師数自体も2025年頃から減少トレンドに入り、15年後には人口10万対で63.5人（1994年の水準）になるという推計もあります。

さらに、近年の歯科医師国家試験では合格者の約半数が女性となっています。女性は妊娠・出産などライフイベントによる離職が男性よりも相対的に多いと仮定すると、人口10万対で60人を下回る可能性は十分にあると考えられます。

歯科医師過剰問題が取り沙汰されて、二十年あまり。過剰問題は「本当」なのでしょうか。本セミナーでは、マクロで見た歯科医療業界の未来を、ワンディー株式会社代表取締役・歯科医師の松岡周吾が解説します。</video:description>
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<video:title>100％印象大全</video:title>
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<video:description>印象精度を極限まで高めるために必要なスキルを中村健太郎先生がレクチャーします。</video:description>
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<video:title>知らなきゃヤバい、歯科アレルギー</video:title>
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<video:description>歯科診療時に注意すべきアレルギーと対応法について、東京医科歯科大学歯学部附属病院歯科アレルギー外来臨床教授の松村先生にレクチャーいただきます。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】アレルギーの分類・原因・発生機序、完璧ですか？</video:title>
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<video:description>歯科医師が知っておきたいアレルギーの種類と注意点について、東京医科歯科大学病院歯科アレルギー外来臨床教授の松村先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】アレルギー発生時の緊急対応</video:title>
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<video:description>歯科医院でアナフィラキシーが起こったら？東京医科歯科大学病院歯科アレルギー外来臨床教授の松村先生が解説。</video:description>
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<video:title>【GP専用】アライナーによる前歯部矯正の術式</video:title>
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<video:description>GPの先生方でも取り組みやすい前歯部アライナー矯正について、症例選択のポイントから実際の治療フローまで、基礎から丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>形成・印象と「止血コントロール」</video:title>
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<video:description>出血させない形成のポイントから、効率の良い止血の方法、苦手意識を抱える方が多い歯肉圧排の手順とコツについて、神奈川歯科大学 客員教授の小川先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>知っておくべき、閉塞根管の対応法</video:title>
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<video:description>「根管が開かない、こんなときどうすれば…」こんな経験ありませんか？


加齢や機械的刺激などによる歯髄組織の石灰化が原因で、閉塞してしまった根管に遭遇したことが必ずあるはずです。


根尖病変の原因は根管内の細菌感染であり、可及的に感染源を除去する必要があります。


しかし根管が閉塞してしまいアプローチが難しい場合には、どう対処すべきなのでしょうか？


「狭窄した根管を上手く拡大形成するコツは？」


「そもそも根管まできちんと穿通出来なければ、根尖病変は治らないのか？」


「どう頑張っても穿通できない場合はどう対処するのが適切なのか？」


こんな疑問、まとめて解消します。


このセミナーでは、歯髄が石灰化する原因から、石灰化が原因で狭窄・閉塞した根管に対する根管治療のポイントに至るまで、PESCJ認定歯内療法専門医の渡邊先生に解説していただきます。


開かない根管が、もう怖くなくなります。</video:description>
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<video:title>ハードモード義歯臨床</video:title>
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<video:description>フラビーガム・シングルデンチャー・すれ違い咬合などの難症例や、時間と器材が限られた難しいシチュエーションなどの義歯臨床のポイントを、九州大学の鮎川先生が丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>歯科業界「未来予測」：歯学部&amp;歯科医師国家試験編</video:title>
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<video:description>歯学部の入学・卒業に関するファクト、各歯学部の財務・経営状況、歯科医師国家試験の最新データ、歯科医療の需給予測などを踏まえながら、これからの「歯学部」のあり方と未来を徹底考察。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】データとファクトでみる歯学部＆歯科国試</video:title>
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<video:description>歯科業界の未来予測を、ワンディー株式会社代表・歯科医師の松岡先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】2038年に訪れる歯科医師不足問題</video:title>
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<video:description>歯科業界の未来予測を、ワンディー株式会社代表・歯科医師の松岡先生が解説。</video:description>
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<video:title>デンチャーリペア超理論</video:title>
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<video:description>義歯の破損の種類と原因から、実際に修理を行う上で重要な接着の理論と手技のコツなどについて、義歯臨床のプロフェッショナルである福岡歯科大学の川口先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>マイクロクラック完全解説</video:title>
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<video:description>破折が生じる原因と分類から、破折の見つけ方、さらに実際の接着治療の流れとポイントに至るまで、神奈川大学客員教授の冨永先生が丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>実践！う蝕学／カリオロジー</video:title>
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<video:description>う蝕の診査・診断からCR充填に至るまで、各ステップの要点をCR修復治療のトップランナーである田代 浩史先生が徹底的に解説。</video:description>
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<video:title>ブラキサーを、救いたい。</video:title>
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<video:description>ブラキシズムの正しい検査・診断のフローから、実際の治療のコツ、ブラキサーの補綴治療の注意点、そして最新のエビデンスに至るまで、明海大学の藤澤先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>失われた咬合平面を取り戻せ！</video:title>
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<video:description>豊富な臨床例を参考にしながら、失われた咬合高径を決定する方法と生理学的根拠に基づいた咬合挙上の方法について、前東京医科歯科大学教授・現大阪歯科大学客員教授の五十嵐先生が徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>抜髄したのに、痛みが消えない。</video:title>
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<video:description>抜髄後に生じる痛み・違和感の原因の分類から、適切な診査・診断のポイント、そして術後のトラブルを避けるための実際の治療のコツに至るまで、愛知学院大学 歯内治療科の諸冨先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>水平埋伏智歯の「スピード」抜歯テクニック</video:title>
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<video:description>埋伏抜歯で”ハマった”こと、ありませんか？

臨床経験を重ねていく中で、どこかでぶち当たる壁となる「抜歯」。

中でも埋伏抜歯はより外科的な専門技術を必要としながら、遭遇頻度も高い処置です。

しかし高度な技術を必要とするからこそ、身につければ大きな武器になることは間違いありません。

手早く的確に処置するスキルを得ることでチェアタイムも短縮でき、通常の診療と変わらず自信を持って取り組めるようになります。

さらに下顎埋伏智歯は下顎第二大臼歯の遠心部の問題の引き金となります。

「7遠心の縁下のカリエス、どう処置すべき？」「7遠心歯周組織のプラークの停滞を防ぐには？」

GPだからこそ、こうした問題に対する適切なマネジメント能力が問われます。 

このセミナーでは、第一部で下顎埋伏智歯抜歯で&quot;ハマらない&quot;ために必要な実践的な知識を伝授し、第二部で下顎埋伏智歯抜歯に伴う下顎第二大臼歯遠心部の問題点とそのマネジメントの方法についてレクチャーを行います。

埋伏抜歯のコツと下顎7のマネジメント力を身につければ、もう怖いものなしです。

みなさまの御参加、お待ちしております。</video:description>
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<video:title>興地教授の「やっぱりムズイよ、再根治」</video:title>
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<video:description>再根管治療の成否を握る、ガッタパーチャ除去のコツをレクチャーします。</video:description>
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<video:title>握力なくても歯はヌケる。</video:title>
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<video:description>「力を入れずに抜く抜歯」をテーマに、外科処置の心得から、症例難易度の見極め、抜歯戦略の立案、そして力を入れずに抜く抜歯の鍵となるヘーベルの適切な使い方に至るまで、口腔外科専門で御開業の畠山先生が徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞GPのための「神」アライナー講座【第1回】</video:title>
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<video:description>全5回にわたり、Invisalign ダイヤモンドプロバイダー、日本矯正歯科学会 専門医/認定医の岩田先生がアライナー矯正の基礎知識から実際の治療のポイント、個別の症例相談まで、ゼロから丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞GPのための「神」アライナー講座【第2回】</video:title>
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<video:description>全5回にわたり、Invisalign ダイヤモンドプロバイダー、日本矯正歯科学会 専門医/認定医の岩田先生がアライナー矯正の基礎知識から実際の治療のポイント、個別の症例相談まで、ゼロから丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞GPのための「神」アライナー講座【第3回】</video:title>
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<video:description>全5回にわたり、Invisalign ダイヤモンドプロバイダー、日本矯正歯科学会 専門医/認定医の岩田先生がアライナー矯正の基礎知識から実際の治療のポイント、個別の症例相談まで、ゼロから丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞GPのための「神」アライナー講座【第4回】</video:title>
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<video:title>＜全5回＞GPのための「神」アライナー講座【第5回】</video:title>
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<video:title>どうする？歯肉退縮への対応</video:title>
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<video:description>歯肉退縮への対応をテーマに、歯肉退縮の原因と分類から、症例の難易度分類、根面被覆の手技のテクニック、そして術後管理のポイントにいたるまで、日本歯周病学会 歯周病専門医・指導医の木村先生が解説。</video:description>
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<video:title>＜完全解説＞意外と多い「子どもの顎関節症」</video:title>
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<video:description>小児の顎関節症に対する臨床対応に焦点を当て、全身的な発育・成長そして歯列・咬合の変化を考慮した顎関節症への適切なアプローチの方法について、徹底解説。</video:description>
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<video:title>「女性」のための歯科医療</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、女性のライフステージに応じた歯科治療について、新潟大学の伊藤先生が徹底解説。妊娠や更年期といったライフステージに応じた歯科的問題点、女性で問題になりやすい、口腔乾燥症・味覚障害・舌痛症・顎関節症などの疾患への対応法や、医科との連携のポイントなど、女性歯科医療を学びたい先生必見の内容となっています。</video:description>
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<video:title>クラウン＆インプラント印象採得テクニック</video:title>
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<video:description>印象剤の選択基準から、歯肉圧排なども含めた実際の印象の手技のコツ、咬合採得のポイント、さらにはデジタル印象採得の現状と今後の展望に至るまで、昭和大学の馬場先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>歯科医院における死亡事故ケーススタディ</video:title>
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<video:description>歯科医院における医療訴訟の現状や、医療事故が起きる原因、そして事故が起きてしまった際に正しく対処するためのポイントについて、医療事故の原因分析と防止のプロフェッショナルである、鶴見大学の佐藤 慶太先生が解説。</video:description>
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<video:title>むし歯を防ぐ、ヨダレの話。</video:title>
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<video:description>唾液の成分や役割についての&quot;新常識&quot;を、唾液研究の第一人者である槻木教授が徹底解説。唾液の働きの中でも特に重要な「緩衝能」の正確な知識や、新型コロナウイルス、特にオミクロン株と唾液の関わりなどの最新のトピックにいたるまで完全網羅。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（1）</video:title>
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<video:description>2022年8月27日（土）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第1日目1限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（2）</video:title>
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<video:description>2022年8月27日（土）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第1日目2限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（3）</video:title>
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<video:description>2022年8月27日（土）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第1日目3限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（4）</video:title>
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<video:description>2022年8月27日（土）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第1日目4限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（5）</video:title>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（6）</video:title>
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<video:description>2022年8月28日（日）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第2日目1限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（7）</video:title>
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<video:description>2022年8月28日（日）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第2日目2限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（8）</video:title>
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<video:description>2022年8月28日（日）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第2日目3限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（9）</video:title>
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<video:description>2022年8月28日（日）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第2日目4限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>【116回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座（10）</video:title>
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<video:description>2022年8月28日（日）に行われた116回歯科国試夏期集中対策講座、第2日目5限目の見逃し配信です。</video:description>
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<video:title>全歯科医療者に伝えたい究極のストレッチ</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

歯科医師・歯科衛生士の診療姿勢の徹底分析から得られた、診療の合間の短い時間で出来るセルフコンディショニングのプログラムを伝授。ただ単にセルフコンディショニングのプログラム紹介するだけでなく、その背景にある理論も併せて解説。さらに、症状別の身体のメインテナンスの方法や、理想的な診療姿勢についても丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>カンタン・キレイ！根管洗浄マル秘術</video:title>
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<video:description>エンド治療の重要ステップである&quot;根管洗浄&quot;に焦点を当て、最新のエビデンスから各種洗浄液の選択基準・使用法、各種根管洗浄法の実際の手技のコツに至るまで、徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>再撮影をゼロにする、小児のレントゲン</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

再撮影を防ぐための小児のレントゲン撮影のテクニックから、X線写真撮影を行うタイミング、撮影したデンタル・パノラマX線写真撮影の読み取りのポイントに至るまで、丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>明日からスグ使える「除去」のコツ</video:title>
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<video:description>MIコンセプトに基づいた除去をテーマに、コア・修復物・補綴物の除去の戦略の立て方から、器具の選択、実際の手技のコツに至るまで、徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>インプラント「無敵の成功術」</video:title>
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<video:description>インプラントの適切なマネジメントが出来るようになることを目標に、インプラント周囲炎の予防法や対処法からメインテナンスの考え方、さらにはインプラント体の撤去のポイントに至るまで、徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>手間暇かけない、インプラント埋入法</video:title>
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<video:description>骨造成を避けたショートインプラントの埋入から、抜歯即時埋入、フラップレス埋入など、患者・術者双方にとって負担の少ない低侵襲なインプラント治療の考え方と基本手技について、丁寧にレクチャー。</video:description>
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<video:title>これで増える！患者様から選ばれるアライナー矯正のすすめ方</video:title>
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<video:description>アライナー矯正増患のためのコンサルテーションをテーマに患者様への治療の価値を伝えるステップと、自信をもってアライナー矯正をおすすめする際にみるべきポイントをレクチャー。</video:description>
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<video:title>インビザライン10,000症例の実績からわかる、アライナー矯正成功のポイント</video:title>
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<video:description>矯正のための資料をどう分析し治療に生かしていくか、そしてアライナー矯正を勧める上でのモニタリングについて症例を通じて解説。</video:description>
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<video:title>「治療計画」を完全攻略する</video:title>
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<video:description>若手歯科医師が悩むポイントを中心に、適切な治療計画立案の方法から、今後のステップアップの仕方やトレーニング、さらに治療でハマりやすいポイントにいたるまで、OJ最年小演者に選出された中村先生が親身にレクチャー。</video:description>
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<video:title>GPの教養としての「歯科材料学」講義</video:title>
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<video:description>適用範囲が広がったCAD/CAM冠や新たに保険適用となったチタン冠、そして最強の材料と呼ばれるジルコニアなど、さまざまマテリアルの特徴の比較、マテリアルごとの接着に至るまで、歯科材料の専門家がレクチャー。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】CAD/CAMレジン</video:title>
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<video:description>CAD/CAM用レジンの物性、特徴について歯科理工学の廣田先生がわかりやすく解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】CAD/CAM冠は脱離しやすい？</video:title>
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<video:description>材料特性を考慮した補綴物の接着について、歯科理工学の廣田先生がわかりやすく解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】チタンは金パラの代わりになるか？</video:title>
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<video:description>歯科におけるチタンの有用性と注意点を、歯科理工学の廣田先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】ジルコニアが市場を独占する</video:title>
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<video:description>ジルコニアの物性と進化を、歯科理工学の廣田先生が解説。</video:description>
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<video:title>抜髄＆感根治「超速」テク</video:title>
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<video:description>「シンプルかつスピーディで効率的な根管形成」をテーマに、その治療コンセプトから、最低限必要な器具・器材、そして抜髄・感染根管治療を成功に導く、効率的なアクセスキャビティの形成やファイリングのテクニックに至るまで、歯内療法の専門家である林 洋介先生が丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>安全第一インプラント</video:title>
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<video:description>インプラント治療におけるトラブル回避と対処法をテーマに、組織・解剖などの前提知識から、手技のコツ、リカバリーのポイントに至るまで、インプラント治療のトップランナーが丁寧に解説。</video:description>
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<video:title>＜施設基準を満たせる修了証発行＞歯科医院感染対策研修会第1回</video:title>
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<video:description>歯科外来診療の院内感染防止対策に係る研修として、歯科診療における感染対策の基本方針から、外来診療、そして訪問診療の現場における実際の感染対策の方法に至るまで、歯科領域の感染対策の第一人者である河野 雅臣先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>＜施設基準を満たせる修了証発行＞歯科医院感染対策研修会第2回</video:title>
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<video:description>歯科外来診療の院内感染防止対策に係る研修として、歯科診療における感染対策の基本方針から、外来診療、そして訪問診療の現場における実際の感染対策の方法に至るまで、歯科領域の感染対策の第一人者である河野 雅臣先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>＜施設基準を満たせる修了証発行＞歯科医院感染対策研修会第3回</video:title>
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<video:description>歯科外来診療の院内感染防止対策に係る研修として、歯科診療における感染対策の基本方針から、外来診療、そして訪問診療の現場における実際の感染対策の方法に至るまで、歯科領域の感染対策の第一人者である河野 雅臣先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>今こそ「災害歯科医療」を考える</video:title>
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<video:description>講師に災害口腔医学の第一人者である熊谷先生をお招きし、歯科医療従事者が災害に対して万全に備え、災害の現場で適切に役割を果たすために知っておくべき実践的な知識をレクチャー。</video:description>
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<video:title>治療に反応しない症状たち</video:title>
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<video:description>適切な対応法を知らなければトラブルを招く「歯科心身症」について、適切な診査・診断の方法から、注意すべきポイント、歯科医院での実際の対応法に至るまで、歯科心身医学の第一人者である豊福先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>矯正治療の常識をブッ壊す。矯正治療は「臼歯」で決まる</video:title>
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<video:description>非抜歯による矯正治療の考え方から、治療計画の立て方、歯科矯正用アンカースクリューの使い方を含めた実際の手技のコツに至るまで、日本矯正歯科学会臨床指導医の澤田先生が徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】矯正の難易度は萌出量で決まる？</video:title>
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<video:description>矯正難易度の判断基準、抜歯の選択について日本矯正歯科学会臨床指導医の澤田先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】矯正用アンカー</video:title>
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<video:description>矯正用アンカースクリューの埋入法を、日本矯正歯科学会臨床指導医の澤田先生が解説。</video:description>
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<video:title>第一人者が教える「フッ化物応用」の臨床論</video:title>
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<video:description>フッ化物のエビデンスから、患者指導のコツ、ライフステージやカリエスリスクに応じたフッ化物応用の方法に至るまで、フッ化物の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>【インレー専用】もう迷わない、窩洞形成のテクニック</video:title>
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<video:description>悩ましい直接修復と間接修復の選択基準から、CR・メタル・セラミックといった修復材料の特徴と選び方、そして実際の窩洞形成の一連の流れとステップごとにおさえておくべきポイントについてレクチャー。</video:description>
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<video:title>非・専門医エンドテクニック</video:title>
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<video:description>限られた条件下で結果を出すためのポイントと実際のテクニック、そしてGP向けの外科的歯内療法について、非・エンド専門医ながら根管治療を極める九州大学 総合診療科の和田教授がレクチャー。</video:description>
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<video:title>歯科医療者のための「医療面接の基本講座」</video:title>
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<video:description>東京医科歯科大学総合診療科・行動科学のプロフェッショナルである礪波健一先生が、正しい「医療面接のキホン」を、理論から実践まで完全レクチャー。歯科医療者として一生使える、診療コミュニケーション術をマスターしてみませんか？</video:description>
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<video:title>&lt;全2回&gt;だいじなんデス、メインテナンス第1回</video:title>
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<video:description>正確なプロービングの手技のポイント、 歯周基本検査について理解するための鍵となる「BOP」の正確な知識、そして最近低侵襲の歯面清掃法として注目を浴びているエアーアブレージョンのコツ、短時間で確実にクリーニングするためのポイントなど、全2回にわたってメインテナンスのポイントを徹底解説。</video:description>
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<video:title>&lt;全2回&gt;だいじなんデス、メインテナンス第2回</video:title>
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<video:description>正確なプロービングの手技のポイント、 歯周基本検査について理解するための鍵となる「BOP」の正確な知識、そして最近低侵襲の歯面清掃法として注目を浴びているエアーアブレージョンのコツ、短時間で確実にクリーニングするためのポイントなど、全2回にわたってメインテナンスのポイントを徹底解説。</video:description>
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<video:title>なぜ、あなたの歯周治療は失敗するのか？</video:title>
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<video:description>歯周治療の成功のカギとなる「診断」に焦点を当て、歯周治療が失敗する原因を把握し治療を成功に導く&quot;極意&quot;をEPSDC COURSE主催の宮下先生がレクチャーします。</video:description>
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<video:title>＜全2回＞アライナー矯正のための、テクニックと注意点第1回</video:title>
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<video:description>適切な症例選択のポイントから、患者コンプライアンスの高め方、治療中のモニタリング、そしてリカバリーに至るまで、アライナー矯正に携わる先生にとって必ず役に立つ超実践的な内容をお届け。</video:description>
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<video:title>＜全2回＞アライナーのための「歯科矯正学」第2回</video:title>
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<video:description>適切な症例選択のポイントから、患者コンプライアンスの高め方、治療中のモニタリング、そしてリカバリーに至るまで、アライナー矯正に携わる先生にとって必ず役に立つ超実践的な内容をお届け。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】GPでも可能なアライナー症例</video:title>
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<video:description>ジェネラリストが手をつけるべき矯正治療の症例を、日本矯正歯科学会臨床指導医の常盤先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】アライナーの適応症例とは</video:title>
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<video:description>アライナーで重要な症例選択を、日本矯正歯科学会臨床指導医の常盤先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】セファロ分析</video:title>
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<video:description>矯正治療に欠かせないセファロ分析のポイントを、日本矯正歯科学会臨床指導医の常盤先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】IPRの手技とアタッチメント</video:title>
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<video:description>IPRの手技とエンゲージャー（アタッチメント）の設置を、日本矯正歯科学会臨床指導医の常盤先生が解説。</video:description>
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<video:title>かかりつけ歯科医のための「小児のキホン」</video:title>
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<video:description>小児歯科の中でも特に重要な「う蝕・歯周病・歯列咬合」について押さえておくべきポイントから、チェアサイドでの小児患者の対応法、さらには最新のトピックスに至るまで、小児歯科のキホンを大阪大学の仲野先生が徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>発育と保隙（全2回）第1回</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

小児の成長・発育のステージにあわせた対応法、行動変容などの総論から、迷いやすいポイントである交換期の抜歯の考え方、保隙装置の製作・適用法など各論に至るまで、2回にわたって詳しく解説。</video:description>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

小児の成長・発育のステージにあわせた対応法、行動変容などの総論から、迷いやすいポイントである交換期の抜歯の考え方、保隙装置の製作・適用法など各論に至るまで、2回にわたって詳しく解説。</video:description>
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<video:title>過去の常識に囚われない「令和の予防歯科」</video:title>
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<video:description>う蝕・歯周病を理解するための21世紀のキーワード「Microbial shift」をはじめとして、う蝕・歯周病の発症プロセスを理解し臨床に活かすための、予防歯科学の最新エッセンスを大阪大学の天野教授がレクチャー。</video:description>
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<video:title>ダイレクトの幅を広げる、MIの概念と手技</video:title>
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<video:description>MIの考え方の基本から、患者への説明のポイント、さらにはダイレクトボンディングの必見テクニックに至るまで、MIを実践し続けてきたトップランナーである東京医科歯科大学の田上先生が徹底解説。</video:description>
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<video:title>＜全3回コース＞読影大全 | 臨床画像診断の決定版第1回</video:title>
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<video:description>＜6時間コース＞歯科放射線学教授がエックス線を語り尽くします。</video:description>
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<video:title>＜全3回コース＞読影大全 | 臨床画像診断の決定版第2回</video:title>
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<video:description>＜6時間コース＞歯科放射線学教授がエックス線を語り尽くします。</video:description>
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<video:title>＜全3回コース＞極・読影第3回</video:title>
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<video:description>＜6時間コース＞歯科放射線学教授がエックス線を語り尽くします。</video:description>
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<video:title>天下無双のナイトガード論</video:title>
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<video:description>ナイトガードの種類や効果・副作用などの基礎知識、睡眠時ブラキシズムの概念と対応法、咬合理論に基づいたナイトガードの作り方など、ナイトガードを使うなら必ず押さえておくべき内容をお届け。</video:description>
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<video:title>ビフォー&amp;アフターで学ぶ、ホワイトニング完全攻略</video:title>
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<video:description>ホワイトニングを実施した症例をもとに、どのようなアプローチで成功に導いたのかを学ぶ120分。ホワイトニングの理論はもちろんのこと、症例選択のポイントから、各種漂白法の特徴・実際の治療手順、さらには難症例への対応に至るまで、ホワイトニングに精通した講師が徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】歯が白くなる原理とは？</video:title>
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<video:description>ホワイトニングの原理と特性を、日本歯科審美学会認定医の須崎先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】ホワイトニング「ホームvsオフィス」</video:title>
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<video:description>ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの材料の違いとそれぞれの特徴を、日本歯科審美学会認定医の須崎先生が解説。</video:description>
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<video:title>若手DHのための「ペリオのトリセツ」</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

まだキャリアが浅い若手DHさん向けの、歯周病の臨床手技ベーシックセミナーです。</video:description>
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<video:title>マタニティ歯科</video:title>
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<video:description>妊産婦・周産期における口腔ケアと歯科治療の際の注意点、新生児・乳幼児の特徴と口腔管理、伝えておきたい口腔に関する知識と保健指導について、大阪大学教授の仲野先生が解説。</video:description>
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<video:title>25分でメンテを完了させる「9の鉄則」</video:title>
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<video:description>”質の高い”メインテナンスを25分で仕上げるために必要な知識・考え方、実際の手技のポイントやテクニックをお届けします。</video:description>
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<video:title>聞くとよく効く局所麻酔</video:title>
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<video:description>局所麻酔の基本的なメカニズムと知識から、部位や症状・処置別の適切な刺入部位と手技について、日本歯科大学教授の砂田先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>摂食・嚥下の臨床論</video:title>
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<video:description>食形態、マッサージ、摂食嚥下リハビリテーション...。明日から使える実践論が専門家から学べる、『摂食・嚥下の実践臨床」オンラインセミナー！</video:description>
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<video:title>＜全5回＞アライナーを攻略する（第2期）第1回</video:title>
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<video:description>Invisalignダイヤモンドプロバイダーがアライナーの基礎からリカバリー、個別の症例相談まで徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞アライナーを攻略する（第2期）第2回</video:title>
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<video:title>ファイバーポストを併用したレジン築造の流儀</video:title>
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<video:description>現場で活きる実践的な手技を中心に、基本的な支台築造の考え方とエビデンスから診断と選択基準、材料による違いや術後の経過を、実際の症例から学べます。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】ファイバーポストは外周に配置する</video:title>
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<video:description>ファイバーポスト併用レジンコアの特性とフローを、日本接着歯学会認定医の渥美先生が解説。</video:description>
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<video:title>＜全2回＞ゼロからはじめる子どもの口腔育成第1回</video:title>
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<video:description>小児の口腔機能育成に関する基礎知識から、実際に機能訓練を行う上で必要な知識、例えば舌癖、吸指癖、舌突出癖などの習癖に応じた具体的な対応法に至るまで、詳しく解説。</video:description>
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<video:title>＜全2回＞ゼロからはじめる子どもの口腔育成</video:title>
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<video:title>「わかる」から「治せる」へ、顎関節症の実践論</video:title>
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<video:description>「GPの先生による顎関節症の対応」をテーマに、顎関節症の診査・病態分類と適切な治療法、鑑別診断のポイント、さらにはブラキシズムやTCHに至るまで、顎関節症のスペシャリストが徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>矯正治療は保定で決まる</video:title>
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<video:description>「保定」の考え方をマスターすることを目標に、実際のプランニングの方法や装置の選択、コンプライアンスを高める患者指導の方法に至るまで、実際の症例をもとに日本矯正歯科学会臨床指導医・青木先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>SRPし続ける前に、セメント質剥離の臨床論</video:title>
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<video:description>セメント質剥離の病態・鑑別診断のポイントから、適切な治療法に至るまで、最新の知見を交えつつ北海道大学教授・菅谷先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>テーパー過剰を回避する、支台歯形成のテクニック</video:title>
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<video:description>実際の臨床現場で出会う多種多様な症例をもとに、支台歯形成を極めた行田先生のテクニックと確認すべきポイントを余すことなくお伝えします。</video:description>
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<video:title>臨床家のための開窓牽引＆LOT。過剰歯･先天欠如に対する診断と手技</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

開窓・牽引のタイミングと手技の基本から必要となる矯正のベーシックスキル、先天欠如や過剰歯への対応、コントロールド・スライシングによる整列の可能性など、現場で即戦力になる知識と技術が学べます。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】ケーススタディ「開窓・牽引」</video:title>
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<video:description>埋伏歯の開窓・牽引を、症例をもとに日本歯科大学の宇塚先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】過剰歯は抜去すべき？</video:title>
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<video:description>過剰歯の適切な対応法を、日本歯科大学の宇塚先生が解説。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞アライナーを攻略する第1回</video:title>
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<video:description>Invisalignダイヤモンドプロバイダーがアライナーの基礎からリカバリー、個別の症例相談まで徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全5回＞アライナーを攻略する第5回</video:title>
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<video:description>Invisalignダイヤモンドプロバイダーがアライナーの基礎からリカバリー、個別の症例相談まで徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>よくあるギモンをスッキリ解説”こどもむしば学”</video:title>
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<video:description>乳歯・幼若永久歯のう蝕にまつわる”都市伝説”をエビデンスに基づき考察、正しい対応法と適切な手技、予防と指導について最新の見解をもとに日本歯科大学名生先生がレクチャー。</video:description>
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<video:title>やったことない人のための顎関節の脱臼対応策</video:title>
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<video:description>「GPが顎関節脱臼に直面しても困らない」ことを目標に、整復の手技のコツから、患者指導のポイント、さらには口腔外科へ紹介する症例の見極めに至るまで、医科歯科大口腔外科・依田教授がレクチャー。</video:description>
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<video:title>リモート時代に不可欠な「TCHの治療術」</video:title>
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<video:description>TCHを「治す」ことに焦点を当て、TCH是正の注意点や行動変容のコツ、失敗症例の検討など、総論的な知識から一歩進んだ実践的な内容をお届け。</video:description>
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<video:title>臨床力が上がる、歯周病と力のコントロール</video:title>
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<video:description>咬合性外傷の原因と診断、歯周病との関係から正しい対応と治療、動揺歯の固定に至り、咬合性外傷の攻略法が学べます。</video:description>
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<video:title>115回歯科国試「超」直前ライブ講義</video:title>
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<video:description>出題の最終予想から本番で抜けやすいポイントまで、カリスマ講師・dentalkokushi先生が伝授します。</video:description>
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<video:title>NCCLの病因論をアップデート2022</video:title>
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<video:description>最新のエビデンスに基づいたNCCLの病因論から歴史と経緯を振り返り、アブフラクションとの関連性を交えて、NCCL研究の第一人者である黒江先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>熱血！仮歯塾</video:title>
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<video:description>「手早く簡単な」TeCの作り方を中心に、プロビジョナルレストレーションとの違い、スムーズに製作するためのポイントについて学べます。
※生配信の都合上、一部映像・音声に乱れがありますので何卒ご了承ください。</video:description>
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<video:title>不要な治療をしないための「カリエスマネジメント」</video:title>
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<video:description>う蝕の定義・概念から切削介入の意思決定、検査・診断、患者教育と予防まで、カリオロジーのスペシャリストである山田先生に徹底解説していただきます。</video:description>
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<video:title>誰も教えてくれなかったスポーツマウスガード超実践論</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

競技に応じたスポーツマウスガードの設計のポイントから、用いられる最新の材料、調整のコツ、さらには噛みしめることが選手のパフォーマンスにもたらす効果に至るまで、スポーツ歯科の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】マウスガードの製作手順と調整</video:title>
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<video:description>スポーツマウスガードの製作手順と調整方法について、東京歯科大学の武田先生が解説。</video:description>
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<video:title>＜全3回＞わかったつもりじゃ許されない、歯科で使う「くすり」集</video:title>
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<video:description>歯科でよく用いる薬の薬理学的知識から注意すべき薬の種類など、全3回に渡って「歯科におけるくすり」の知識を総まとめします。</video:description>
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<video:title>理論的に考える、欠損補綴の臨床論</video:title>
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<video:description>治療の選択肢が豊富であるが故に悩ましい症例である「1歯欠損」について、第1回を『臼歯部の欠損編』第2回を『前歯部の欠損編』として、深く掘り下げて学びます。</video:description>
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<video:title>失敗しない根管充塡のルール</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

根管充塡の基本的な手技から成功率を上げるポイント、術式による特徴と違い、最新のシーラーやマテリアル事情まで、日本歯科大学の北村教授が解説。</video:description>
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<video:title>【第115回歯科国試】直前ライブ講義【必修＆出題予想】</video:title>
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<video:description>第115回歯科医師国家試験直前、dentalkokushi先生によるライブ講義！今回は、必修問題対策＆直前出題予想の2回に分けてライブ講義をオンラインにて開催します。的中続出の人気講義に今年もご参加ください！</video:description>
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<video:title>あなたの知らない打診痛の世界</video:title>
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<video:description>臨床で毎日行う「打診」から、何を読み解き、どのように適切な治療につなげるのか。実践的な臨床推論の方法を学ぶ120分。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】「痛み」の解釈と打診痛の信頼度</video:title>
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<video:description>打診痛から得られるものは？奥羽大学の高橋教授が解説。</video:description>
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<video:title>臨床家のための、歯周細菌学</video:title>
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<video:description>Red complexや口腔内細菌叢のバランスの乱れ（ディスバイオーシス）といった細菌学の基礎から、SRP、歯周病原性細菌に対する抗菌薬局所応用といった実臨床に即した内容に至るまで、ペリオの第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>＜全11回＞超集中ペリオアカデミー第6回</video:title>
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<video:title>＜全11回＞超集中ペリオアカデミー第9回</video:title>
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<video:description>EBMから歯周外科まで最強の講師陣が徹底指導する全11回、少人数制コース。
※通信不良のため、途中映像が乱れる箇所がございます。ご了承ください。</video:description>
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<video:title>＜全11回＞超集中ペリオアカデミー第10回</video:title>
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<video:title>ビギナーから一歩抜け出す、サイナスリフト</video:title>
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<video:description>サイナスリフトの考え方から、解剖学的に検討すべきポイント、手技のコツからリカバリーまで、インプラント治療の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>美しさで差をつける、抜歯窩コントロール術</video:title>
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<video:description>抜歯窩の温存法である「ソケットプリザベーション」をテーマに、手技のポイントから用いるべき器具・材料に至るまで、インプラント治療の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】ソケットプリザベーション</video:title>
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<video:description>ソケットプリザベーションの症例を、東北大学の高橋先生が解説。</video:description>
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<video:title>すれ違い咬合は設計がすべて</video:title>
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<video:description>義歯の破折・回転を抑える設計の考え方から、義歯製作における臨床的なポイント、その中でも成功の鍵を握る「前処置」について、すれ違い咬合の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>絶対できる、ファイル破折のリカバリー</video:title>
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<video:description>破折ファイル除去の見極めから、実際の除去法、除去にあたって注意すべきポイントに至るまで、破折ファイルのリカバリーの極意を歯内療法の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>30分で完了する根管形成</video:title>
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<video:description>根管治療に必要な解剖からイニシャルトリートメントの手技と実際をステップごとに学べます。</video:description>
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<video:title>90分でだいたい身に付く顎関節症のスプリント療法</video:title>
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<video:description>スプリント療法の考え方から、作製方法、調整方法、使用にあたって注意すべきポイントに至るまで、顎関節症治療の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>”地獄”の総合診断トレーニング</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

大学病院における「誤診」症例をもとに、適切な臨床推論の進め方から、思わぬ落とし穴、さらには行動科学に至るまで、診断トレーニングコースです。</video:description>
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<video:title>プロ直伝、マイクロを使うべき圧倒的理由</video:title>
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<video:description>顕微鏡の導入におけるポイントから、「見える」顕微鏡にするための設定、ポジショニング、実際の臨床における使い方に至るまで、顕微鏡を用いた歯科治療の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>新義歯製作に必要な旧義歯チェックポイント総まとめ</video:title>
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<video:description>義歯の診査・診断から、新義歯製作の考え方、旧義歯の問題点を新義歯製作に活かすためのポイントまで徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>効果を実感する、咬合調整のオキテ</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

天然歯の咬合調整について、診断から理論、そして手技のポイントまで、咬合理論の第一人者が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>歯根端切除と意図的再植術のパーフェクト・レッスン</video:title>
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<video:description>外科的歯内療法のコンセプトから手技のポイントをステップごとに丁寧に解説。なぜ外科的歯内療法が必要なのか？なぜ身に付けておくべきなのか？その理由を歯内療法に精通した講師が徹底的にレクチャー。</video:description>
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<video:title>簡単・爽快・ブラッシング「つまようじ法」の超効果</video:title>
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<video:description>30年以上に及ぶ長期管理症例から「つまようじ法」の驚くべき効果を知り、本当に効果を実感できる予防歯科の臨床論が学べます。</video:description>
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<video:title>世界一わかりやすい嚥下機能検査</video:title>
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<video:description>嚥下機能検査の基本・スクリーニングのおさらいからVEの実際の手技とコツ、画像のみかたとチェックポイント、摂食嚥下にまつわる最新のトピックが学べます。</video:description>
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<video:title>＜完全解説＞小児のブラキシズム</video:title>
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<video:description>明日からの臨床に役立つ、小児期におけるブラキシズムの原因と意義、知っておくべき対応と指導法を朝日大学教授がレクチャーします！</video:description>
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<video:title>【切り抜き】子どもは大人より歯ぎしりをする？</video:title>
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<video:description>小児期のブラキシズムの発現頻度と特徴について、朝日大学の田村先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】3分でわかる、ブラキシズムの影響</video:title>
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<video:description>小児におけるブラキシズムの影響について、朝日大学の田村先生が解説。</video:description>
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<video:title>【切り抜き】小児ブラキシズムの原因と診査項目</video:title>
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<video:description>小児におけるブラキシズムの原因と診査診断について、朝日大学の田村先生が解説。</video:description>
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<video:title>開業に必要な「ヒト・モノ・カネ」</video:title>
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<video:description>歯科医院開業前に知っておくべき必須知識を徹底的にレクチャー。資金調達や必要な設備、スタッフマネジメントに至るまで、歯科医院経営のエッセンスが満載のセミナーです。</video:description>
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<video:title>知れば知るほどハマる、ドライマウス論</video:title>
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<video:description>口腔乾燥症の概念・症状・診断から、知っておくべき為害作用、開業医でできる対応と治療、さらに今後発表される”新分類”を含む最新の知見が学べます。</video:description>
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<video:title>常識をぶっ壊す、親知らず活用術</video:title>
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<video:description>歯牙移植の基本手技から適応症例、失敗しないためのポイントを実際の症例に基づきレクチャーします。</video:description>
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<video:title>症例で学ぶ、 乳歯の歯内療法</video:title>
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<video:description>ベテラン講師が乳歯の歯内療法について、多彩な症例をベースにレクチャー。</video:description>
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<video:title>しくじらないための「アライナー失敗学」</video:title>
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<video:description>アタッチメントの付け方からIPRのコツ、患者説明・コンプライアンス、リカバリー方法などアライナー矯正で失敗しないためのポイントを解説します。</video:description>
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<video:title>GPが知っておくべき、顎関節症の対応</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、顎関節症のスペシャリストが病態と治療法の基本から、GPにできる顎関節症対応を学ぶことができます。</video:description>
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<video:title>再根管治療は「除去」がいのち</video:title>
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<video:description>再根管治療の成否を握る、ガッタパーチャ除去のコツをレクチャーします。</video:description>
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<video:title>知っておくべき小児歯科の基本</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、小児のう蝕・歯周病・歯列咬合といった特徴的な基本知識から、小児対応、最新のトピックス、そして歯科衛生士の重要性を学べます。</video:description>
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<video:title>ワンランク上の矯正治療</video:title>
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<video:description>口元の改善にはどれくらい歯を後退する必要があるのか？また後退させる量の限界はどれくらいか？専門医が徹底解説します。</video:description>
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<video:title>新・不安定義歯論</video:title>
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<video:description>義歯安定剤の基本的な知識から最新の見解、正しい使い方と患者指導について長崎大学の村田教授にレクチャーいただきます。</video:description>
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<video:title>歯科衛生士のトリセツ</video:title>
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<video:description>自らの経験をもとに、新人歯科衛生士への接し方やスタッフマネジメントのポイントをまとめた「歯科衛生士のトリセツ」の著者・大澤優子先生が、女性歯科医師ならではの視点で包み隠さず本音でズバッと語ります。</video:description>
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<video:title>20分で閉創完了！埋伏抜歯のコツ</video:title>
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<video:description>埋伏抜歯で”ハマった”こと、ありませんか？コツとポイントをしっかりと押さえて、患者負担も少ない埋伏抜歯のスキルを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>知ってるようで知らない、BOPの真実</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、歯周組織検査の基本知識・手技のポイントから、BOPから読み解く歯周病の臨床診断について深く学べます。</video:description>
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<video:title>教養としての「唾液」学</video:title>
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<video:description>唾液の成分や役割についての”新常識”を、唾液研究の第一人者である槻木教授が深掘りします。</video:description>
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<video:title>＜全2回コース＞子ども・歯ならび・プレオルソ</video:title>
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<video:description>小児矯正のメリット・デメリットなど Ⅰ 期治療における基本的な矯正の知識からプレオルソの仕組みと適応症例、実践的な手技について学べます。</video:description>
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<video:description>小児矯正のメリット・デメリットなど Ⅰ 期治療における基本的な矯正の知識からプレオルソの仕組みと適応症例、実践的な手技について学べます。</video:description>
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<video:title>【第115回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座</video:title>
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<video:description>第115回歯科医師国家試験を乗り越えるための、dentalkokushi先生による夏期集中対策講義！今回のセミナーでは「視点」「解き方」を重点的に講義します。的中続出の人気講師による特別講義をお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>【第115回歯科国試】絶対に受かりたい人のための夏期集中対策講座【第二回】</video:title>
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<video:description>第115回歯科医師国家試験を乗り越えるための、dentalkokushi先生による夏期集中対策講義！今回のセミナーでは「視点」「解き方」を重点的に講義します。的中続出の人気講師による特別講義をお見逃しなく！</video:description>
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<video:title>ネクストPMTC</video:title>
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<video:description>エアーアブレーションの基本とメリット、使い方のコツ、短時間で確実にクリーニングするためのポイントを日本歯科大学の関野先生が解説します。</video:description>
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<video:title>舌を診る</video:title>
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<video:description>舌痛症とドライマウスの症状・病態を理解し、診断や歯科医院でできる対応、薬物を用いた治療と注意点、患者とのコミュニケーションについて東京医科歯科大学教授の豊福先生が解説します。</video:description>
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<video:title>乳歯列から咬合を育む、咬合誘導の基本と実践</video:title>
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<video:description>「いつ始めたら良いのか」「どんな症例で処置すべきなのか」「何を用いたら良いのか」といった日常臨床における悩みに応える、実践で使える咬合誘導の知識と技術を学ぶ120分です。</video:description>
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<video:title>誰も知らない、義歯調整のコツ</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、軟質リライン材の基本知識から実践的な手技のコツとポイント、エビデンスに基づいた最新の知見が学べます。</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】2020年、最新Webマーケティング。IT時代の医院経営戦略</video:title>
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<video:description>2020年11月26日（木）に行われたオンラインセミナー【2020年、最新Webマーケティング。IT時代の医院経営戦略】のアーカイブ配信です。

出演者：田尾耕太郎</video:description>
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<video:title>ビギナーから脱却する、矯正のすゝめ</video:title>
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<video:description>ビギナーから脱却する、矯正のすゝめ</video:description>
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<video:title>歯をダメにする、義歯設計</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、パーシャルデンチャーの基本的な考え方から設計のポイント、咬合圧を考慮したクラスプの選択や前処置のコツなど、臨床に役立つパーシャルデンチャー製作の一連の流れを実際の症例を交えながらステップごとに解説します。</video:description>
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<video:title>残せる？残せない？歯根破折の対応</video:title>
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<video:description>破折歯の保存を中心に歯根破折の原因・診断から接着を用いた治療法など、破折歯のリカバリーについて北海道大学教授の菅谷先生にレクチャーいただきます。</video:description>
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<video:title>口腔から安眠へ導く、睡眠歯科学</video:title>
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<video:description>専門医から、睡眠時無呼吸症候群の定義・病因からそれぞれの検査法、リスクや患者指導、オーラルアプライアンスの製作を学びましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための実践矯正学</video:title>
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<video:description>【アーカイブ配信あり】</video:description>
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<video:title>GPのための実践矯正学</video:title>
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<video:description>【アーカイブ配信あり】</video:description>
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<video:title>GPのための実践矯正学【第三回】</video:title>
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<video:title>明日から使える、むし歯の検査学</video:title>
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<video:description>CRASPを用いたカリエスマネジメントの実践論を、日本ヘルスケア歯科学会代表の杉山先生が詳しく解説します。</video:description>
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<video:title>最高の適合を生み出す、オルタードキャスト</video:title>
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<video:description>パーシャルデンチャーの印象採得と考え方の基本からオルタードキャスト法の有用性と臨床において成功するポイント、なぜオルタードキャスト法が注目されているのか、実際の手技と症例を解説します。</video:description>
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<video:title>人生100年時代のメインテナンス戦略</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、各ライフステージにおける歯科医療の意義、健康維持のためのう蝕・歯周病予防と早期発見、修復物や補綴物の管理、将来を見据えた口腔機能管理など、メインテナンスを通して注意すべきポイントや予防歯科のための必須知識を学べます。</video:description>
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<video:title>知らなきゃいけない、下顎の臨床解剖学</video:title>
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<video:description>解剖学の中でも下顎に焦点を当て正常解剖像の復習から実際の臨床におけるチェックポイント、智歯抜歯の際の注意点、偶発症への対応を角先生にレクチャーいただきます！</video:description>
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<video:title>下顎位と顎運動のセオリー</video:title>
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<video:description>咬合が崩壊してしまった症例、顎関節症による機能障害など顎・咬合治療のスタートとして、まずは「咬合学」というものの理解と正常機能の知識を習得しましょう。</video:description>
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<video:title>世界一受けたい、知覚過敏の授業。 戦略的治療法を身につけて知覚過敏の症状を抑制。</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた人気セミナーをリバイバル配信中

知覚過敏症の原因、薬剤の種類を理解して、最新の知見を取り入れた戦略的治療法を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>知らなきゃトラブる？ファントムバイトシンドローム</video:title>
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<video:description>歯科で重要と考えられている咬合の話だからこそ、今一度「咬み合わせが合わない」ことを考えてみませんか？</video:description>
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<video:title>歯髄保存のテクニカルガイド</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、深在性う蝕に対する考え方、状態別の手技を学びます。</video:description>
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<video:title>歯をぶつけた子どもが来たら</video:title>
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<video:description>1Dでは期限が切れた過去の人気セミナーをリバイバル配信中

このセミナーでは、乳歯・幼若永久歯の外傷にフォーカスし診査・診断・治療計画から治療法、知っておくべき基本知識や患者指導について学べます。</video:description>
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<video:title>25分で仕上げる、結果を出すPTCの選択</video:title>
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<video:description>「およそ50分かかる1時間枠の歯科衛生士業務を25分で済ませる」。そのようなことは本当に可能なのでしょうか？

歯周組織検査・口腔内写真撮影・染め出しをしてTBI・PTCを行い、歯科医師の診察後に口腔内状況の説明をする、という一連の内容を終えるには50分近くかかります。

そのため、SPTⅡの患者さんは1時間枠で予約をとるケースが多いでしょう。この50分近くかかる業務を短くするために、まずどうしたら良いでしょうか？

歯周組織検査入力はアナログからデジタル（タブレットなど）にすることで、5分の短縮。歯肉縁上のバイオフィルム除去にエアフローを使用することで5分短縮し、これで合計10分短くできます。これだけでも一連の流れを40分で終わらせ、45分の予約枠にすることが可能になります。しかしこれだけではまだ30分枠には収まりません。

では30分枠で終わらせるためにはどうすれよいのか？

30分枠では、患者さんに充てられるのは25分の内容であり、残り5分で片づけと次の予約の準備をしなければなりません。歯科衛生士として、25分と5分で“できること”と“やらなければならないこと”、そのために必要なスキルと機器、知っておくべきポイントがあります。

「予約を25分にして、いままでの倍の患者さんを診るのは、歯科衛生士の負担が増えるだけでは？」「本来行うべき検査や資料採りを省いている？」「中途半端な治療をしているのでは？」と思うかもしれません。

しかし、そうではありません。患者数は増えますが、いままで50分間集中しなければならなかったところが“25分の集中”に短縮され、施術の質も上がるのです。

このセミナーでは、”質の高い”メインテナンスを25分で仕上げるノウハウと、SPTを取り入れた予防型歯科医院の構築に必要な知識・考え方、実際の手技のポイントやテクニックをお送りします。

◆定期的な歯科受診を促す予防システム「プリベンションシステム」
プリベンションシステムのアウトライン：フローチャートとマニュアル
院内システム：カウンセリングをベースとした予防歯科
スタンダードレベルの歯科衛生士を育成する
理想的な働き方や環境
やりがいを感じる3つの条件
スタッフのやる気が上がる職場環境
マネージャーに必要なコミュニケーションスキル
患者教育と行動変容：臨床コミュニケーション

◆“25分”メインテナンス &amp; SPTを完成させる
なぜ“25分”で仕上げるのか
覚えよう！”25分”の具体的な心得
歯科衛生士が歯科医院経営の要
集中力を維持するための5つの行動
25分メインテナンス &amp; SPTを成功させる9つのポイント</video:description>
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<video:title>何を使う？根管洗浄</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、根管治療の中でも根管洗浄に焦点を当て、基本的な知識・考え方から実践的なテクニック、最新のエビデンスに基づく成功のためのポイントが学べます。</video:description>
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<video:title>エンド-ペリオを攻略する</video:title>
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<video:description>歯内歯周複合病変の基本知識と病態から実践的な診断と治療のポイント、保存的治療の成功率を高めるための理論と実践方法について奥羽大学の高橋教授がレクチャーします。</video:description>
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<video:title>GPのための口腔粘膜疾患</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、正しく診断し対応するための口腔粘膜疾患の特徴と覚えておくべき正常像、鑑別のポイントと歯科医院でできる対応について、北海道大学口腔診断内科教授の北川先生が優しく解説します。</video:description>
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<video:title>診療室で取り組む、う蝕リスクコントロール</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、う蝕に関する最新の知見から、う触のプロセスに影響を及ぼす要因、初期う蝕に対するアプローチ、う蝕活動性評価やう蝕リスク評価など、歯科医院が取り組むべき「う蝕リスクコントロール」について学べます。</video:description>
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<video:title>インプラントの術前・術中・術後ケア</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、手術で使用する主な器材から基本的な器具の受け渡しかた、術前・術後の患者説明、メインテナンス時の注意点まで一連の流れを学べます。</video:description>
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<video:title>抜歯か？保存か？</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、可能な限り歯を保存するための診断基準、治療計画からインプラントを用いた機能回復、歯根膜を応用した歯の保存にわたり、実際の症例を基に解説します。</video:description>
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<video:title>歯髄を残す</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、基本に立ち帰り「なぜ歯髄は温存すべきなのか」をはじめ、薬剤それぞれの特徴と使い方、適切なう蝕除去の方法と術後からリエントリーにかけてステップごとに解説します。</video:description>
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<video:title>ペリオ・マネジメント 患者のモチベーションを上げる法則</video:title>
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<video:description>なかなか歯周病が治らない患者さん、いませんか？

どれだけプロフェッショナルケアに励んでも、患者さんの協力なしに歯周病治療のゴールは見えてきません。

特にもともと重い歯周病の患者さんは、セルフケアのモチベーションが低かったり、正しいケアの方法を知らなかったりと、改善が難しいケースも多いでしょう。

このセミナーでは、歯周病患者さんへのセルフケア指導を中心に、どう伝えれば理解して実践してもらえるのか、モチベーション向上の秘訣を伝授し、患者さんとの向き合い方が学べます。

大人気歯科衛生士の井上和先生が、明日の臨床に役立つポイントを特別にお教えします。</video:description>
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<video:title>The Tooth Wear：失われる歯質を守るために</video:title>
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<video:description>う蝕・歯周病に続く”第3の歯科疾患”と言われているTooth Wear。歯の寿命が伸びるにつれて罹患率も増加しています。

 欧米では30年以上前からTooth wearに関しての研究が進み、臨床の場でも重篤なTooth wear症例の審美的修復に関する発表が盛んに行われていますが、日本での教育や研究は十分とは言えません。

Tooth wearはその原因から、咬耗・酸蝕・摩耗・アブフラクションに分類され、生活習慣病としての側面も考えられる今、歯科医療者がケアすべきものとして重要な疾患になっています。

 このセミナーでは、Tooth wearの定義、病因から正しい診断を身につけ、適切な治療を施すためのポイントを、Tooth Wear研究の第一人者である小林先生に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>支台歯形成のベスト・プラクティス</video:title>
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<video:description>行田先生が支台歯形成のコツとポイントを徹底解説します</video:description>
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<video:title>支台歯形成のベスト・プラクティス</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、支台歯形成を極めた行田先生のテクニックと確認すべきポイントを余すことなくお伝えします。</video:description>
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<video:title>【第1回】口腔機能発達不全症とMFTの臨床論</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、口腔機能発達不全症の基本知識と診断・評価・訓練について、小手術を含めた舌小帯異常に対する対応とそのMFTの実際について、全2回にわたり詳しく解説します。</video:description>
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<video:title>＜第2回＞口腔機能発達不全症とMFTの臨床論</video:title>
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<video:description>鶴見大学歯学部小児歯科学講座教授の朝田芳信先生、同講座講師の船山先生に、歯科医院における口腔機能発達不全症の対応とMFTについて解説していただきます。</video:description>
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<video:title>床矯正ファーストステップ</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、小児の歯列不正と口腔機能発達不全症に対し、床矯正を用いて日常臨床でGPができる対応法が学べます。</video:description>
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<video:title>知っておきたいセデーション</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、セデーションの基礎知識と鎮静前後の対応、モニタリングの概論から偶発症・緊急時対応まで、東京歯科大学歯科麻酔学講座の一戸教授がしっかりとレクチャーします。</video:description>
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<video:title>その歯、ホントに抜髄して大丈夫？</video:title>
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<video:description>強い痛みを訴える患者に対し、原因が特定できないまま抜髄や抜歯をしてしまったこと、ないでしょうか。

抜髄・抜歯に至らなかったとしても、投薬のみで経過観察していませんか？その歯、非歯原性歯痛だったかもしれません。

単に非歯原性歯痛といっても、その原因やメカニズムは多様です。筋・筋膜痛、三叉神経痛、群発頭痛。どれも患者は「歯の痛み」を訴えて受診します。

中には歯髄炎の症状と酷似しても、X線画像では異常が認められず、結果として中枢性の疼痛ということもあります。

これら”非歯原性”の歯痛に対して、正しく診断し適切な治療ができなければ、なかなか治らない病に患者は不安を感じてしまうでしょう。

オーバートリートメントを防ぐためにも、正しい知識を身につけ非歯原性歯痛に対応できるスキルを身につけましょう。</video:description>
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<video:title>咬合性外傷の「新常識」</video:title>
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<video:description>早期接触やブラキシズムなど、歯周治療において &quot;好ましくない力&quot; として働く咬合力を、臨床の場でどのようにコントロールすべきか？咬合性外傷の「新常識」を、臨床で使えるエビデンスとテクニック、実際のケースも合わせて徹底解説します！</video:description>
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<video:title>歯科と認知症</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、認知症の正しい知識と歯科的対応から認知症高齢者の診療における注意点、誤嚥性肺炎予防のための口腔ケアについて、日本歯科大学の菊谷教授にレクチャーいただきます。</video:description>
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<video:title>デジタル印象：パーフェクト・ガイド</video:title>
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<video:description>なぜ、いま口腔内スキャナーがアツいのか？日本デジタル歯科学会常任理、昭和大学教授の馬場先生が解説します。</video:description>
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<video:title>歯内療法のキーコンセプト</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、歯内療法を成功に導くための適切な診査・診断、基本手技を学び直すとともに最新のトピックや勘所を症例を交えて、120分に凝縮してお届けします。</video:description>
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<video:title>摂食・嚥下の実践臨床</video:title>
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<video:description>食形態、マッサージ、摂食嚥下リハビリテーション...。明日から使える実践論が専門家から学べる、『摂食・嚥下の実践臨床」オンラインセミナーです。</video:description>
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<video:title>根面う蝕の最新マネジメント論</video:title>
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<video:description>根面う蝕に対する具体的な治療法と介入の選択基準、いかにして予防するか、メインテナンスの意義を疫学、細菌学、病理学に基づく最新の知見から解説します。</video:description>
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<video:title>聞くとよく効く浸潤麻酔</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、局所麻酔の基本的なメカニズムと知識から、部位や症状・処置別の適切な刺入部位と手技、伝達麻酔の適応とポイント、全身疾患との関わりや偶発症への対応まで網羅し120分に凝縮してお届けします。</video:description>
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<video:title>天然歯支台のオーバーデンチャー</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、天然歯支台を選択する基準から設計、アタッチメントの選択、残存歯の予後に関わるメインテナンスまで、実践的に症例から学べます。</video:description>
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<video:title>フッ化物によるカリエスリスク・マネジメント</video:title>
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<video:description>カリエスをマネジメントする上で、フッ化物の存在は欠かせません。あなたの臨床にフッ化物を適正に活かすことで、患者さんのカリエスリスクをコントロールしましょう。

本セミナーでは、東京歯科大学名誉教授でありフッ化物の専門家である眞木吉信先生に、『フッ化物によるカリエスリスク・マネジメント』と題して、90分のレクチャーをしていただきます。レクチャー終了後は質疑応答があるので、日常臨床でのギモンをこの機会に解決してみませんか？

特に、2017年に認可された1,450ppmFの高濃度フッ化物配合歯磨剤の応用法・使い分けの解説や、クリンプロ（3M）などの新しいフッ化物バーニッシュの対象と応用効果についても深掘りします。

カリエスの予防について知識・スキルを深めたい方、カリエスリスクの高い患者さんを日常的に診療している方など、多くの歯科医師・歯科衛生士に聞いていただきたい内容です。

※途中、音声に乱れがございます。大変申し訳ございません。</video:description>
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<video:title>基本から学ぶ、世界標準のインプラント</video:title>
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<video:description>インプラントを始めるための実践論を元ニューヨーク大学臨床指導医の本間先生がレクチャーします。</video:description>
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<video:title>実践、口腔機能低下症：いかに高齢者の口腔に対応すれば良いのか？</video:title>
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<video:description>本セミナーは、口腔機能管理をこれから始めたいと考えている歯科医師・歯科衛生士に最適です。口腔機能の評価から対応法まで、現場ですぐに使えるテクニックを交えてお届けします。</video:description>
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<video:title>90分でスッキリわかる、ナイトガードの基本</video:title>
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<video:description>ナイトガードの専門家である徳島大学の松香芳三教授が、ナイトガードの「基本」を120分で徹底解説。患者さんを歯ぎしりで苦しめさせない、ナイトガードのポイントを詳解します</video:description>
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<video:title>咬合調整をなくすための、臨床テクニック</video:title>
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<video:description>『補綴再製をなすくための臨床テクニック24』（医歯薬出版）の著者、株式会社ラボコミュニケーションズ代表取締役 佐野 隆一先生によるセミナーです。書籍では触れていなかったデジタルや紹介していなかったケースなども交えながら、特に「咬合調整」に内容を絞ってお話ししていきます。</video:description>
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<video:title>患者さんを動かす「伝え方」の法則</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、患者さんに関わるすべての歯科衛生士・歯科医師に、不動のトップハイジニストである土屋和子先生が、「患者さんを動かす &quot;伝え方&quot; の法則」を余すことなく伝授します。</video:description>
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<video:title>明日から使える、TCHの臨床論</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、TCH・ブラキシズムの病態学、診断学などメカニズムから実際の対応まで、医科歯科大学講師・専門医の西山先生がわかりやすく解説。</video:description>
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<video:title>知っておくべき、口腔習癖</video:title>
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<video:description>本セミナーでは、小児歯科のプロフェッショナルである朝田芳信先生が、「口腔習癖」について徹底レクチャー。</video:description>
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<video:title>インプラントオーバーデンチャー、臨床の実際</video:title>
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<video:description>本セミナーでは、インプラントオーバーデンチャーによる補綴を成功させるためのポイントやテクニックを、120分間（90分 + 質疑応答）のレクチャーでお伝えします。</video:description>
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<video:title>よくわかる歯周組織再生療法</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、再生医療に必要な歯周病の基本的な知識や病態学から、リグロス®︎を用いた再生療法の実際と実践で失敗しないためのポイントを、大阪大学の村上教授に解説いただきます。</video:description>
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<video:title>若手DHのための「ペリオのトリセツ」</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、正しいプロービングの方法やスケーリングのポイントなど、歯周病患者さんの初診からメインテナンスまでをしっかりと押さえた知識・技術が学べます。</video:description>
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<video:title>解剖学的歯周補綴治療</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、歯周組織を健康に保ち、補綴物を長期間安定させ、患者さんのQOLが向上するエッセンスを学びます。</video:description>
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<video:title>正確な歯周外科につなげる切開・剥離</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、「予知性の高い歯周外科」の実現に必要なファーストステップ、切開・剥離の手技とポイントを学びます。</video:description>
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<video:title>マイクロエンドで、難症例を治す</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、歯内療法のスペシャリストであるから、CTから見抜くべき情報、マイクロを用いた難症例へのアプローチを、症例を基に学びます。</video:description>
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<video:title>ミニマル・インターベンション</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、う蝕に対してどこまで切削すべきか、いかに侵襲を最小限に抑えるか、加えて審美的な修復に必要なエッセンスを学びます。</video:description>
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<video:title>臨床家のためのLOT・限局矯正</video:title>
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<video:description>歯根歯冠比が大きい、欠損部への傾斜、前歯部のフレア。

日常臨床において、LOTが求められる状況は少なくありません。しかし「矯正」という領域だからこそ踏み出しにくく、悩むことも多いはずです。

このセミナーでは、GPが取り入れるべきLOTや、矯正用アンカースクリューについて、矯正治療のファーストステップとして保田矯正塾の保田先生から学べます。

LOTがしっかり学べる、充実の全2回コースです。</video:description>
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<video:title>臨床家のためのLOT・限局矯正</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、GPが取り入れるべきLOTや、矯正用アンカースクリューについて、矯正治療のファーストステップとして保田矯正塾の保田先生から学べます。</video:description>
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<video:title>知らないと損する、ホワイトニングの臨床</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、黄みがかった前歯部に対して何を使い、どれくらいの期間で白くなるのか、また難症例にはどう対応するのかなど、ホワイトニングに精通した講師から症例を基に学びます。</video:description>
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<video:title>読影大全 | 臨床画像診断の決定版</video:title>
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<video:description>このセミナーは、エックス線を知り尽くした権威による読影のポイント、正しい撮影方法、デジタルの活用など全3回に渡ってお届けします。</video:description>
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<video:title>【第2回】読影大全 | 臨床画像診断の決定版</video:title>
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<video:description>デンタル・パノラマ・CT。X線のすべてを語る3回コースの第2回のアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>【第3回】読影大全 | 臨床画像診断の決定版</video:title>
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<video:description>読影大全 | 臨床画像診断の決定版、最終回である第3回のアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>オーラルフレイルの理論と実践</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、オーラルフレイルの基本概念から口腔機能低下症、予防の実践論まで学びます。</video:description>
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<video:title>ダイレクトボンディングの審美的考察</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、ダイレクトボンディングの審美的な実践論が学べます。</video:description>
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<video:title>私たちは、高齢者の口腔にどう対応すべきか？</video:title>
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<video:description>訪問診療の問題点、歯科医療のビジネスモデル変革、摂食・嚥下のテクニック、ミールラウンド&amp;カンファレンスまで、高齢者歯科のトップランナーが「高齢者の口腔にいかに対応するか？」を徹底解説します。</video:description>
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<video:title>低侵襲インプラント実践論</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、低侵襲インプラントをEAO認定医の飯田吉郎先生が丁寧に解説します。</video:description>
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<video:title>”保険”コンポジットレジンの修復を極める</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、効率的なCR修復に必要となる手際の良い防湿手技、精度を上げる隔壁の選択、クオリティの高いCRのための接着・充填操作を学べます。</video:description>
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<video:title>生体に優しい、総義歯の作り方</video:title>
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<video:description>このセミナーでは、総義歯の維持を上げるために必要な解剖学的知識から、印象採得のポイント、機能安定する咬合の考え方を歯科技工士の視点から解説していただきます。</video:description>
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<video:title>臨床例に学ぶ「歯肉の読み方」</video:title>
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<video:description>臨床例に学ぶ「歯肉の読み方」セミナーのアーカイブ配信となります。</video:description>
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<video:title>失敗しないスペシャリストの「アライナー術」</video:title>
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<video:description>松岡伸也先生の動画です。</video:description>
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<video:title>トップ歯科衛生士が教える「TBIのオキテ」</video:title>
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<video:description>患者はなぜ、歯を磨かないのか。

どんなに一生懸命TBIしても、なかなか改善しない患者さんに遭遇することもあるでしょう。

このセミナーでは、TBIやOHIなど患者指導に関わる臨床の悩みを、わかりやすく解決に導きます。

トップ歯科衛生士のコーチングスキルを学んで、明日からの臨床をより楽しく、より充実させましょう。</video:description>
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<video:title>GPのための、歯科訪問診療</video:title>
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<video:description>「GPのための、歯科訪問診療」セミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>カリエスを防ぐメソッド：いかにしてう蝕を制御するか？</video:title>
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<video:description>「カリエスを防ぐメソッド：いかにしてう蝕を制御するか？」セミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>デジタルを極めた男が語る、ジルコニアクラウン</video:title>
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<video:description>「デジタルを極めた男が語る、ジルコニアクラウン」セミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>完全解説「超音波スケーラー」 明日から使える臨床テクニック</video:title>
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<video:description>毎日と言っていいほど使う「超音波スケーラー」。あなたは”正しい使い方”知っていますか？

「手用スケーラーの方が優れている」は本当でしょうか。超音波スケーラーを使いこなすには、知識と技術が必要です。

このセミナーでは、超音波スケーラーが活躍する場面のうち、基本治療時のSRP（デブライドメント）に的を絞り、エビデンスに基づき「チップ・パワーの選択」「ハンドピースの持ち方」から「動かし方」まで、超音波スケーラーに必須なノウハウを余すことなく伝授します。

超音波スケーラーの真髄を学んで、パーフェクトマスターを目指しましょう。</video:description>
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「手用スケーラーの方が優れている」は本当でしょうか。超音波スケーラーを使いこなすには、知識と技術が必要です。

このセミナーでは、超音波スケーラーが活躍する場面のうち、基本治療時のSRP（デブライドメント）に的を絞り、エビデンスに基づき「チップ・パワーの選択」「ハンドピースの持ち方」から「動かし方」まで、超音波スケーラーに必須なノウハウを余すことなく伝授します。

超音波スケーラーの真髄を学んで、パーフェクトマスターを目指しましょう。</video:description>
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<video:title>114回歯科国試「超」直前ライブ講義</video:title>
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<video:description>114回歯科国試「超」直前ライブ講義のアーカイブ動画です。

前回のLive講義はこちら
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<video:title>今こそ知りたいカリオロジー</video:title>
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<video:description>「今こそ知りたいカリオロジー」セミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>ペリオを知る 北欧に学ぶ成功法則 〜歯周コントロールの実践論〜</video:title>
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<video:description>歯周病の原因は、多因子であると言われています。だからこそ、治療には徹底的な診査・診断が求められます。
先端歯科医療であるスウェーデン式ペリオドントロジーを学ぶことで、診断力は向上し治療の成功率を高めることができます。
このセミナーでは、歯周治療のキーポイントである「診断」に焦点を当て、原因を探る能力をあげ治療を成功に導く”極意”をレクチャーします。
歯科の最先端である、スウェーデンの医療を学んで、再発しない治療と診断力を身につけましょう。</video:description>
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<video:title>防ぐを学ぶ、「予防の科学」</video:title>
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<video:description>「防ぐを学ぶ、予防の科学」セミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>知れば知るほどハマる、ジルコニア論</video:title>
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<video:description>2021年1月13日に行われた、廣田 正嗣先生、北薗 里佐先生による「知れば知るほどハマる、ジルコニア論」オンラインセミナーのアーカイブ動画です。</video:description>
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<video:title>【前編】第114回歯科国試・直前ライブ講義【必修＆出題予想】</video:title>
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<video:description>2020年12月18日（金）に行われた、dentalkokushi先生による第114回歯科医師国家試験「直前ライブ講義」第1回目のアーカイブ配信です。</video:description>
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<video:title>【後編】第114回歯科国試・直前ライブ講義【必修＆出題予想】</video:title>
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<video:description>2021年1月4日（月）に行われた、dentalkokushi先生による第114回歯科医師国家試験「直前ライブ講義」第2回目のアーカイブ配信です。</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】＜第1回＞患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。</video:title>
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<video:description>2020年11月18日（水）に行われたオンラインセミナー【患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。】第1回目のアーカイブ配信です。
出演者：西田 亙・本吉 ひとみ</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】＜第2回＞患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。</video:title>
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<video:description>2020年12月2日（水）に行われたオンラインセミナー【患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。】第2回目のアーカイブ配信です。
出演者：西田 亙・本吉 ひとみ</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】＜第3回＞患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。</video:title>
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<video:description>2020年12月16日（水）に行われたオンラインセミナー【患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。】第3回目のアーカイブ配信です。
出演者：西田 亙・本吉 ひとみ</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】＜第4回＞患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。</video:title>
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<video:description>2020年12月30日（水）に行われたオンラインセミナー【患者さんのホンネを引き出す、歯科衛生士の「聞く力」。】第3回目のアーカイブ配信です。
出演者：西田 亙・本吉 ひとみ</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】歯医者が見つける内科疾患</video:title>
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<video:description>2020年12月13日（日）に行われたオンラインセミナー【歯医者が見つける内科疾患】のアーカイブ配信です。
出演者：松本 朋弘</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】患者を変える「伝え方」</video:title>
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<video:description>2020年12月6日（日）に行われたオンラインセミナー【患者を変える「伝え方」】のアーカイブ配信です。
出演者：北折 一</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】実践的カリエスマネジメント</video:title>
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<video:description>2020年12月4日（金）に行われたオンラインセミナー【実践的カリエスマネジメント】のアーカイブ配信です。
出演者：山田 翔</video:description>
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<video:title>【1Dオンラインセミナー】歯科医師のための「お金」論</video:title>
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<video:description>2020年10月23日（金）に行われたオンラインセミナー【歯科医師のための「お金」論：お金を &quot;稼ぐ&quot; ためにできることとは？】のアーカイブ配信です。
出演者：黒飛 一志・伊藤剛秀</video:description>
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