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根管の形態をよく観察。

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感染根管治療の術前術後です。

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ファイバーポストの撤去と再根管治療。

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根管充填前・根管充填後の画像です。

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#感染根管治療 の術前・術後をデンタルで観察。

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最近になって症状が出てきた、55年ものの古い根管。この治療が行われてから、こんなにも長い期間も問題がなかったのは驚きです。前歯部のゴールドクラウンというのも、最近は見ません。
患者さんは11歳のときにこの治療をされてから、トラウマを持っていました。舌側根管はそのときの治療で根管形成されていました。
これは1回で行った再根管治療です。かなり臭う症例でした。根尖に溢出しているシーラーを好まない人もいますが、自分はバイオセラミックスでなら問題ないと思います。

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根管充填症例👏🏻👏🏻👏🏻

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6根管ある上顎第一大臼歯の症例

上顎左側第一大臼歯は一般的に4根管ですが、本症例では6根管ありました。
近心頬側に3根管、遠心頬側(DB)に2根管、口蓋側に根管でした。
もし類似のケースがありましたら、ご参考になれば幸いです。

引用:Aparajitha Bhamidi, Kusum Bashetty, Srirekha Aswathnarayana, et al. Maxillary fi rst molar with six canals: A case report. International Journal of Medical and Dental Case Reports. 2014.

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次亜塩素酸とEDTAの交互洗浄って推奨されないんじゃなかったでしたっけ?
塩素ガスがでるとかで…(汗)

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歯科用コーンビームCTによって初めてわかるエンドの診査・診断

72歳女性の患者さんです。左上の前歯の歯肉の異常を主訴として来院されました。6ヶ月前に他院にて感染根管治療を受けています。左上2番に打診痛および根尖部圧痛を認めます。プロービングデプスは全周2mmで問題ありませんでした。

1枚目の画像は初診時の口腔内写真、2枚目は初診時のデンタルエックス線写真、3枚目は追加撮影した歯科用コーンビームCTの矢状断面の画像です。口腔内写真で左上2番の根尖相当部の歯肉に発赤を認めるほか、デンタルエックス線画像上で根尖部の透過像を認めます。

それに加えて、CTで追加撮影したことにより、以下の点が新たに見つかりました。1. 唇側皮質骨の吸収、2. 根管充填材が根尖孔まで届いておらず、唇側に穿孔している
つまり、CT画像を撮影したことにより、デンタルエックス線ではわからなかった、唇側への穿孔を認めました。

出典:第110回歯科医師国家試験,B問題-15.

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