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根管の形態をよく観察。

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根管充填前・根管充填後の画像です。

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本日のエンドケース part.2

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根管充填のケースをシェアします。

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樋状根(C-Shaped)のエンドケース。

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感染根管治療後に行った歯冠補綴の症例をシェアします。
本症例では、シェードは最も近接している天然歯から取りました。
クラウンの装着は患者さんの資金不足のため延期されましたが、無事に完了しました。

© 2019 Dentistry Science

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大きい歯根囊胞。抜歯後の骨吸収が大きく、ソケットプリザベーションで対応しました。

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右上6番の根管治療。
根管は様々な解剖学的な形態があるので、面白いです。

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被せ物が取れたと来院された患者さんです。
Perの症状はありませんが、根尖の透過像があるので、根治するべきと考えております。
ただ、この根管、途中が丸く空いてます。そもそも根充材がないように感じるので、前の医院で根充はどうなっていたのか…?
歯根自体も根尖が丸く見えるので、抜歯になったら大変だろうなと思ったりもするんですが、それ以上に根治が終わって根充するとなったとき、うまく出来るだろうかと不安です。
勤務している医院は側方加圧充填で根充しています。
側方加圧で根充するのは無理があると思いますか?

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患者さんは87歳の女性。無症候性の歯髄壊死でした。
ビフォーの画像は初診時のデンタルエックス線画像で、根尖部に透過像を認めます。
© 2019 B. Craig Anderson, DMD.

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映える系ですね。

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