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2根管の右下側切歯のケースです。
解剖学的な知識は根管治療の根幹をなす重要な知識であり、それに加えて忍耐と穏やかさが治療の成果の違いを生みます。

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5級窩洞のコンポジットレジン修復は非常に難しい場合がありますが、正しいアプローチをすれば簡単です。

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© 2019 @grillzmadriz

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歯肉切除術は、歯周治療における最も古い外科的アプローチです。
歯周基本治療終了後にも、歯肉炎による仮性ポケットが残存している場合や、審美性を改善したい場合に適応されます。

これは歯冠延長術(crown lengthening procedure)と呼ばれる術式です。
歯冠延長術は、歯肉切除や骨外科処置を行うことで臨床的歯冠長を延長させ、これにより多くの歯質を歯肉縁上に露出できます。

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【 #結合組織移植術 】
結合組織移植術を行った症例です。結合組織移植片の色調の変化と歯肉との調和、そして外科処置領域の血管網を見て頂ければ、順調に進んでいることがわかるかと思います。
先週も別の結合組織移植術の症例を行ったため、近日中に術後をシェアします。

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By @brunogfmaia

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インプラントとジルコニアクラウンの症例をシェアします。

下顎右側第二小臼歯:ジルコニアクラウン
下顎右側第一大臼歯:インプラント - ジルコニアクラウン

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Dr. Minesh Patelによる、口腔内の歯列と美しく調和した接着ブリッジの症例をシェアします。

© 2019 Justin Glaister

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13件歯科医院を回りインプラント相談。

6件はインプラントしない、できない。
3件は抜歯後、GBRで半年から1年コース
2件はapico
2件は抜歯即時。

この症例、抜歯即時で12wでISQ78。
プロビにしました。
患者さんに初診時に上顎のCのやり変え、咬合関係の是正もふまえ全学的なアプローチをするむねを得たうえで#21から始めました。

腫れ、痛みも与えず即時のメリットが最大限に発揮できた症例です!

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30歳男性が前歯部の外傷を主訴に来院。根管治療 + 歯冠形態付与の海外症例です。

© 2019 Dentistry Science

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© 2019 @grillzmadriz

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胃食道逆流症に伴う酸蝕症をオールセラミッククラウンで補綴した症例

54歳の患者さんの、酸蝕症の症例を報告します。酸蝕症は、歯にとって審美的にも機能的にも悪い影響を及ぼしています。この症例の場合は、胃食道逆流症に伴い、主に上顎前歯部に酸蝕症が現れています(画像1・画像2:初診時の口腔内写真)。

本症例では、オールセラミッククラウンを用いて間接法で酸蝕症の修復処置を行いました。完成した補綴物(画像3)、装着直後の口腔内写真(画像4・画像5)、装着後6ヶ月後の口腔内写真(画像6)をそれぞれ示します。
酸蝕症の患者は、近年増加傾向にあります。

他の疾患よりも酸蝕症の場合は、補綴後のフォローアップとカウンセリングが、長期の良好な予後のために非常に重要になってきます。

出典:Mohammed Thamer AlShahrani, Satheesh B. Haralur, Mohammed Alqarni. Restorative Rehabilitation of a Patient with Dental Erosion. Case Rep Dent. 2017.

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