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この度の台風19号により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げますとともに
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

トリニオンのYouTubeチャンネルに、https://www.youtube.com/channel/UCtJG6pOnzxDxLlafjHfcaHA

「災害時の口腔ケア」のコンテンツをアップ致しました。

少しでも、お役に立てたら幸いです。


トリニオン事業部 スタッフ一同

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安心・安全な医院づくりという特集で、業界雑誌の取材を受けました。弊社サービスを活用し、わかりやすく親しみやすい情報提供で患者さんの安心と信頼につなげて頂けたら幸いです。

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動画配信サービス『トリニオン』を東京デンタルショー2019に出展致します。デジタルサイネージを取り入れ、現状の広告費の見直しや、新しい取り組みとして弊社サービスを是非ご検討下さい。社員一同、ご来場を心よりお待ちしております。

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・トリニオンの特徴1
スタンダードプラン
「弊社のストックコンテンツから選択するプラン」
プレミアプラン
「ご要望を伺ってオリジナルコンテンツを制作するプラン」
2つのプランをご用意しております。

おかげさまで、導入件数で最も多いのがプレミアプランです。
各医院様の患者さんへの取り組みや、他医院との差別化、広告宣伝費の見直しとしてトリニオンの御契約を頂く事が多くなっております。

HP作ったけど閲覧数が伸びない・・・。
患者さんにもっと治療の事、医院の事を知ってもらいたいのに・・・。といったお悩みの医院様にオススメしております。

・トリニオンの特徴2
毎月の更新は自動更新です。
(インターネット環境またはWi-fi環境が必要となります)
ご要望を頂き、制作後はこちらからインターネット経由で更新致します。日々の作業は電源のON・OFFだけで結構です。

・トリニオンの特徴3
毎月のお支払いだけで、追加料金はありません。
例えば、ホワイトニングや物品などのキャンペーンを企画している、新しいスタッフ
さんの紹介をしたい、セミナー参加報告を患者さんにも伝えたい。など変化する情報もお任せ下さい。月々のご利用料金内で対応して参ります。

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昨日は、関東歯内療法学会第19回学術大会・総会にてトリニオンを出展させて頂きました。御付き合いのある先生方のおかげで、アウェイ感なく、関心を持って頂いた先生方にもお寄り頂きました。待合い室のTVの使い道、患者さんへの情報提供の方法を探している先生方が多いです。

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今回もトリニオンのHPで、サンプル画像のようなPDFが無料でダウンロード出来ちゃいます✨
印刷して院内掲示用にご利用ください
ホームページの「お知らせ」からどうぞ!
http://trinion.jp

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先日、文京シビックセンターで行われた、小児歯科学会 関東地方大会にて動画配信サービス「トリニオン」の展示をさせて頂きました。多くの先生、衛生士の皆様とお会いする機会を頂きました。

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各地でお祭りや盆踊りの季節ですよね。開業していらっしゃる先生に私は気が乗らなくても参加する事をオススメしています。
以前、先生と一緒に盆踊りに参加した事があります。地域にあまり知り合いがいらっしゃらない先生は、ひたすら地域の有力者ぽいおじさま達に頭を下げていらして多分すごく気疲れしたと思います。
でも、次の日その姿を見かけたと2人のお子さんを連れたお母さんが予約に来てくれた事がありました。

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昨年末に告知した、10月のクイントイベント参加の早期割引の募集をいたします。これは当会で募集するものです。当面2月13日を申込締切、21日を入金締切とさせていただきます。ご希望の方は以下のフォームをクリックして必要事項を記入してください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeBtzEJWBNDFswXyaSBs_-PPCAFgbTTSVtEZu4uMoFEQOVtQw/viewform
10月のクイントイベント参加の団体早期割引の申込です

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先日、鶴見大学にて行われたInnovative Collaboration for Futureのセミナー議事録をシェアします。
今回は、3名の若手歯科医師(吉武 秀先生、井原 雄一郎先生、中村 航也先生)のセミナーから要点を抜粋しています。
瀧野 裕行先生、若林 健史先生のまとめは後日配信される予定です。

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【吉武 秀先生】
- 中等度及び重度慢性歯周炎の治療と歯の保存について
- 最も重要なのは「炎症のコントロール」と「外傷力のコントロール」
- ただ歯周治療をするだけでなく、歯周組織の炎症や咬合性外傷を誘発しないように咬合、修復、補綴、矯正、インプラントを行うべき
- そのためにはドクターだけでなくスタッフも一丸となって診療にあたっていくことが必要

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【井原 雄一郎先生】
- 歯を保存・機能させるためにやっていること
- 歯科医師・歯科衛生士側と患者側の間で、「歯を保存するか」のジャッジについて思っていることが異なる場合があることに注意する
- 患者さんには希望や背景(年齢、全身疾患、喫煙)、費用、口腔衛生状態、コンプライアンスなどの要素があり、歯科医師・歯科衛生士側には治療の技術、治療システム、手術環境などの要素がある
- 両者がマッチングした部分で、患者さんと信頼関係を構築して治療を進めていくことを意識して診療にあたっている
- 多くの患者さんは、歯を残したい、抜歯したくないと希望している:それを叶えるのが歯周病の専門医としてのあり方ではないか
- メインテナンス > 治療 > 診断と歯の喪失率は変わる。歯の保存においてはメインテナンスが非常に重要
- 治療の期間は長くても3年程度だが、SPT・メインテナンスはエンドレスに続いていく:そのため患者さんとの信頼関係が重要
- メインテナンスのなかでも、妥協的メインテナンスから治療後メインテナンスの方が予後良好
- 歯周治療のほとんどは非外科治療。若い頃は外科治療のウェイトが半分くらいあったが、経験を積むにつれて非外科治療のウェイトが増えた。今後突き詰めていくと、非外科治療のウェイトはさらに増えていくと思う
- 外科治療をしていく上で、PCRは10%以下が良い: GTRの付着量もPCRのコントロールやメインテナンスが前提となる。治療よりもメインテナンスが重要で、そのためには患者さんとの関係性が欠かせない
- 歯周外科へ移行する際のチェック項目:患者側ではインフォームドコンセント、全身疾患のコントロール、喫煙の有無、プラークコントロールの状態(10%以下)。歯周組織側では炎症のコントロール(BOP20%以下)、動揺歯のコントロール、咬合の安定
- 天然歯は長持ちさせられる(中川種昭先生)

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【中村 航也先生】
- 1Dアカウント: https://oned.jp/users/2IhH7i6nSOuxdCU8YcrlMFDT05dzXO5N
- 患者さんの笑顔も大事だが、歯科医療者側の幸せも大事で、そこも考えて治療をしていかなければならない
- アメリカの歯科衛生士の平均年収は800万円であるのに対し、日本は歯科医師でも平均年収は700万円と差が付いている状態
- 日本の歯科医師の週休は1日だが、アメリカの歯科医師の週休は3日。理想的な職業ランキングでも、アメリカは歯科医師が1位なのに、日本は222位と歴然の差がある
- 豊かになるために、時代を「先読み」して「差別化」していかなければならない
- 成人の8割が歯周病で、抜歯理由の1位が歯周病。8020で多くの歯が残ってきたが、みんなが歯周病になっている。インプラントでも義歯でも、どんな治療においても歯周病の治療からは逃れられない
- 今回のテーマである「Save the teeth」:歯を守ることで、患者さんも歯科医療者も幸せになれる。チームワークで歯周病に立ち向かうことが重要
- 歯周病に立ち向かうキーポイント:「炎症」と「咬合」の2つ
- 歯肉も皮膚と同じ外胚葉組織。皮膚から出血していたら絆創膏を貼るのに、歯から血が出てても「どうでもいいや」で終わってしまうのは不思議
- 歯周病のケアを受けていない患者さんが、10年間に失う平均の歯の本数は「6.1本」。一方で、歯周病専門歯科医院で治療を受けてきた患者さんが10年で失うのは「1本」
- ポケットの深さは、人によって誤差が生じやすい:BOPの変化を見ることが大事。炎症性の変化があるということは、歯周組織の破壊が始まっているということ。その早期発見・早期治療が重要
- 歯肉形態・バイオタイプによってTBIを変える
- インプラントではポケットを測定せず、インプラント周囲を指で抑え、出血・排膿・圧痛を確認し、これが認められた場合にはプロービングをするという流れが良いのではないか
- 最高の歯周病治療とは、歯周病にならないように予防すること。最高のインプラント治療とは、インプラントを入れないこと。低侵襲で予防を考えながら臨床をやっていきたい

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待合室用DVD「ことり」2019年冬号が販売予約が開始いたしました
月額制はちょっと・・
なんて皆様、まずはDVDから初めてみませんか?
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ダイヤモンドプロバイダーへの道をブラックダイヤモンドドクターが講演しますので、歯科医師、スタッフのかたのご参加をお待ちしております。

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