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コンポジットレジンによる修復ケース✅

© 2019 BELOGRAD Dental Academy

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患者さんは87歳の女性。無症候性の歯髄壊死でした。
ビフォーの画像は初診時のデンタルエックス線画像で、根尖部に透過像を認めます。
© 2019 B. Craig Anderson, DMD.

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ドイツ陸軍の歯科医師(1917年頃)の貴重な資料です。
German army dentist, circa 1917.

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私が今日出会った症例画像を見てください。私が開業した当時からの症例です。
すべての詳細を覚えているわけではありませんが、口腔内画像の見た目ほど悪くはありません。
私は漠然と、歯肉縁下に生じていた二次カリエスを覚えています。
私は彼女のブリッジを救うために挑戦をします。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

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左側の下顎骨骨折の症例です。
左下8番から左側下顎角にかけて、極めて明瞭な骨折線が見られます。

© 2019 Radiologia Odontológica

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簡単なコンポジットレジン修復ではありませんでした。
CRの症例を、インドネシアからお届けします。

© 2019 Aris Santoso

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【VPT(Vital Pulp Treatment:生活歯髄切断法)】
Pt:特記すべき既往のない中年女性
S:連結されたFMCの下に歯間ブラシが通らないことが気になっていた。症状はない。
O:パントモ上でも分かるほどの隣接面カリエス(根面におよぶ)。6番はノンバイタル、7番はバイタル。
A:深いが、症状ないため間接覆髄でいけると思った。
P:1.5hアポ FMC・C除去、バルクベース裏装、TEK作成
D:予想よりも縁下深くCがあり、さらに露髄確実だったため途中でプラン変更した。
まず電メスで歯肉除去して縁下Cを取りきる。スケーラーで根面滑沢にした後、ボスミンガーゼを隣接縁下に留置した状態でVPTを実施した。セラカルで直接覆髄し、洗浄および止血は浸麻液に浸した滅菌綿球で行った。当日は6番のコア作るところまででTEKは作れなかった。
C:現在術後1m経っているがVital(+)である。
今後の課題として歯肉が上がってきた時、バルクベース面は弱い上皮性付着になってしまうと考えられるのでレングス等の歯周外科処置を同日実施できるようになること。より良いIsolation技術の習得。

写真1枚目:FMC・メタルコアおよびある程度のC除去したとこ
写真2枚目:縁下C取り切ってスケーラーする前
写真3・4枚目:直接覆髄前の洗浄、止血、簡易乾燥
写真5枚目:直接覆髄後
写真6枚目:隔壁フィッティング
写真7枚目:バルクベース充填、研磨後

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本症例の患者さんは3ヶ月にわたり根管治療を受けています。現在まだ瘻孔があります?

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根管充填症例👏🏻👏🏻👏🏻

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"抜去歯は最高の教師である"。
根管について学ぶ上での格言です。

#こんな根管は嫌だ

© 2019 Dentistry World / Dr.Rauf Ahmed

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次亜塩素酸とEDTAの交互洗浄って推奨されないんじゃなかったでしたっけ?
塩素ガスがでるとかで…(汗)

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#感染根管治療 の術前・術後をデンタルで観察。

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