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マウスピース矯正の出張研修で日本全国を飛び回り、「歯並びから笑顔を作る」ことを仕事にしている歯科衛生士がいます。
歯科衛生士・歯科スタッフの新しい働き方について、株式会社Blanche代表取締役の穴沢有沙さんにインタビューしました。

本の笑顔をつくる技術。| 歯科衛生士・穴沢有沙
http://news.oned.jp/blanche/

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英ランカシャー州で先月、赤ちゃんがちょっとしたサプライズ・ギフトを持って生まれてきました。
赤ちゃんには、下歯茎に既に歯が1本生えていたのです。

【海外発!Breaking News】3,000人に1人 前歯が生えた状態で生まれた赤ちゃん(英)
http://japan.techinsight.jp/2019/02/ellis06140218.html

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歯科医療の旬なキーワード「生態学的プラーク仮説」を解説✍️

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これまで有効な治療法が無かった疾患の治療が可能になるなど、失われた組織を取り戻す「再生医療」が脚光を浴びています。
歯科医療も例外ではなく、特に歯周治療分野では盛んに再生医療の日常臨床への応用がされつつあります。

連載『歯周組織再生治療の今・未来』第3回では、こんにちの臨床でも応用されるGTR法がいったいどれほどの効果を有するのかを、フラップ手術と比較して検討してみました。

日本歯周病学会は「骨内欠損やⅡ度の根分岐部病変においては行うことが推奨される」が、「Ⅲ度の根分岐部病変に対しては明確なエビデンスが無く推奨されない」という立場を取っています。

GTR法、これまでとこれからの30年 | 歯周再生治療(1Dニュース)
http://news.oned.jp/perio-regenerative3/

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ロッテは9日、東京歯科大学スポーツ歯学研究室の武田友孝教授を沖縄・石垣島の春季キャンプ地に招待。
18年ドラフト1位の藤原恭大外野手、17年ドラフト1位の安田尚憲内野手ら高卒4年目までの選手を対象に、噛むことの大切さと運動との関係性をテーマにした「口腔健康セミナー」を実施した。

ロッテ、球団初の口腔健康セミナーを実施 安田「ガムをしっかり噛むことで」(Full-Count)
https://full-count.jp/2019/02/10/post296055/

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京セラ、ライオン、ソニーの3社は、ブラシを歯に当てると音が聴こえる歯ブラシ「Possi(ポッシ)」のクラウドファンディングを本日から開始しました。
Possiは「子どもが嫌がる歯磨きを楽しい時間に変える」がコンセプト。デザイン・音楽・テクノロジーを融合させた新しい子ども向け仕上げ磨き専用ハブラシです。
歯磨き中、歯ブラシを介して音楽が本人のみに聞こえます。音が聞こえる仕組みは、歯ブラシのヘッドに電気信号を振動(音)に変換する京セラ製の小型圧電セラミック素子を搭載して実現しているようです。価格は17,500円。

https://first-flight.sony.com/pj/possi

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