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こういう仕事見るとがっかりしますね。こういう扱いで、精密な技工物ができるとは思えません。

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大きな気泡に見えるだろ

腫瘤なんだぜ

これ

(タッチっぽく)

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これは紹介前にわかりました。歯肉癌です。年齢は90歳を超えてますので、オペはしません。毎月口腔ケアを行なっておりますが、今の所、進行は見られません。

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AとBの癒合歯
癒合歯B側の根尖付近にあるのはなんでしょうかね?

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これもまた扁平苔癬
頬粘膜と15、16、17の歯肉の部分です

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Android版アプリも出たということで、また、色々投稿したいと思いつつ、パソコンから投稿しています(笑)

研修医時代の症例です。
デンタル下手くそですいません(笑)
内部吸収。フィステルあり、自発痛あり。
抜歯の可能性も説明し、何とか残したいということで、根治を開始しました。
2週毎に洗浄しました。排膿は少なくなるものの、なかなか、収まらず、半年くらいかかりました。
根充はAHプラスと、ガッタパーチャポイントです。
あ、ラバーはしてませんでした(反省)
あと、根治のことばかりに気を取られ、補綴のことを全く考えておりませんでした。
写真はとっておりませんが、かなり、歯肉縁下の前装冠装着となりました(^_^;)
補綴後、私の勤務していた3年間は問題なく過ごしておりました。その後はわかりません。

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珍しい埋伏智歯抜歯のケースをシェアします。巨大な塊となって摘出されました。

© 2019 Radiologia Odontológica

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白板症を基幹病院に精査依頼した症例

白板症。
基幹病院へ、精査以来。
細胞診にて悪性は否定できました。
当院へ来院前に、他の歯科医院にもかかっていたそうですが、特に指摘はなかったそうです。
歯だけしかみていないと見落としてしまうこともあります。

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7歳の男の子の患者さんです。
上顎前歯部の異常を主訴として来院しました。
初診時の口腔内写真、エックス線写真を示します。
上顎前歯部の異常の原因は、口腔内写真でも認められる順生過剰歯と、デンタルエックス線でのみ認められる逆生埋伏過剰歯であると考えられます。
(参照:歯科医師国家試験106B-2)

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「入れ歯は嫌。Brは嫌。インプラントするからお金貯まるまで待っててくれ。」と言って1年が経過してしまった患者さん。

パノラマ撮ってみると、EXTしてから1年ぐらい経過している26の骨の様子がおかしいのです。口腔内は特に異常なし。顎骨壊死関係の薬も飲んでいません。

これは一体なんなのでしょうか。
今後どう対応していけば良いのか、悩んでいます。

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悪性腫瘍の進行を経時的に記録した一症例です。
上から、2017年に撮影、2018年に撮影、2019年に撮影したパノラマエックス線画像です。

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遺伝性エナメル質形成不全は限局的に起こることもある

一般に、遺伝性のエナメル質形成不全症は、すべての歯にわたって生じます。しかし、本症例では画像の通り、左右・両側の犬歯に限局してエナメル質形成不全が生じています。

エナメル質形成不全としては非常に珍しいケースなので、報告します。エナメル質形成不全症は、そのエナメル質の性状から、低形成型(減形成)、低石灰化型、低成熟型等に分類されるます。エナメル基質や、そのエナメル基質の分解酵素の遺伝子の変異により、エナメル質形成不全症を発症すると考えられています。

引用:Hamsini Gottipati, Santosh Hunasgi, Anila Koneru, et al. Enamel hypoplasia: A rare case report involving all
permanent canines. International Journal of Medical and Dental Case Reports. 2014

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