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セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

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Just keep filling ?
© 2019 Ali Dental Clinic

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Dentistry Scienceより、セラミストであるDr. Ahmad Aljizawiのクラウンとベニアの症例です。

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古代の審美歯科?

© 2019 Budding endodontists

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治療終了後にヘルペスが発生した症例です。
(Post treatment herpetic outbreak. Or at least that is my diagnosis.)

© 2019 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

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米国から直接修復のケースをお届けします。
あなたがこのケースを気に入ることを願っています!

© 2019 Dentistry Science

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コンポジットレジン修復の症例です✌️
非常に大きなカリエスがありました(画像1枚目)。理想的には間接修復であることを患者さんにもお伝えしましたが、どうしてもコンポジットレジン修復を希望されました。

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コンポジットレジンによる修復ケース✅

© 2019 BELOGRAD Dental Academy

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ファイバーポストのセメンテーションの手順および上顎中切歯の形態付与の症例です。

© 2019 Dentistry World

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【Direct(ラバーダムを使ったCR症例)】
Pt:特記すべき既往のない中年女性。元歯科医師。
S:昔に海外で入れたセラミックが動いている気がする。あまり歯を削られたくない。
O:5番遠心に入っていたセラミックインレー脱離。
A:ただのC2。昔、海外の先生にも歯をあまり削られたくない旨をお伝えしたとのこと。だからこの形のインレー窩洞、接着不良の可能性か。
P:初めてのラバーダムを使ったCR 一応1hアポ
D:Direct Bonding
C:当時外来には口腔外科標榜ということもあってかレジン充填器が2種類しかなかった(現在は個人購入したものを使っている)。形が綺麗かというとそうでもない。ボンディングも1液性を使用している。ただエッチングはG−Fixに入ってるので代用したり短針使ったりと工夫した記憶がある。更に言うならラバーダムによるIsolationがまだ下手である。

写真1枚目:初診時
写真2枚目:カリエスチェッカーを用いてC除去後
写真3枚目:コンポジタイト(Garrison)を隔壁に使用
写真4枚目:まずは壁を作る
写真5枚目:下層から積層充填、咬合面はエステライトアステリアのOcEを使用
写真6枚目:術後

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上顎前歯部(2~2)修復症例?

© 2018 Ali Dental Clinic https://www.facebook.com/dr.naseer.clinic/

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