raiosxisのその他の投稿を見る

本症例の患者さんは3ヶ月にわたり根管治療を受けています。現在まだ瘻孔があります?

投稿を見る

先月来院した患者さんのなかで一番の難症例。開口量が非常に制限されていた患者さんでした。

投稿を見る

下顎骨骨折のパノラマエックス線画像を、3症例分シェアします。
1枚目〜2枚目は大人の患者さんでしたが、3枚目のパノラマは、小児患者の下顎骨骨折ケースで、私にとっても(当然お子さんにとっても)トラウマになるような症例でした?

投稿を見る

😭😭😭

投稿を見る

悪性腫瘍の進行を経時的に記録した一症例です。
上から、2017年に撮影、2018年に撮影、2019年に撮影したパノラマエックス線画像です。

投稿を見る

左側下顎骨と重なり合っている不透過像。これは何でしょうか??

投稿を見る

関連する投稿を見る

【即日30分ソフトスプリント】

院内ラボにいると【即日】という指示書を貰うことが多々あります。その中でも1番多いのは『ソフトスプリント』で、厚さ1.5mmの歯ぎしり用です。
印象に石膏を流すところから30分程で製作するように…といった指示が多いですが、その『30分でどれだけ適合がよく作れるか』が課題です。
スプリントの適合としては歯頚ラインがハッキリ出ているか、ソフトスプリントの表面が艶々したままの所はないか(艶々の所は上手く吸着してない)などをチェックします。
バキュームフォームの製作で肝心なのは【模型の乾燥具合】なので、シートを軟化させつつ出来るだけギリギリまでドライヤーで乾燥させてみました。
綺麗に歯頚ラインが出て適合も確認して約25分程で患者さんにお渡し出来ました。

投稿を見る

左側下顎骨体に歯冠を含む透過像がみられます。含歯性嚢胞でしょうか?

投稿を見る

生検により、角化嚢胞性歯原性腫瘍と診断された患者さんの症例です。
本装置は、腫瘍に隣接する歯から塊を収縮させるように設計されており、これで数ヶ月の間にわたり減圧していきます。

投稿を見る

パノラマエックス線画像で歯牙腫様不透過像の集合体がみられ、下顎の皮質骨と歯根と接触している埋伏歯が認められます。
右下1番〜右下4番の歯根の根尖側1/3は吸収・彎曲しています。
また、オトガイ孔は解剖学的な位置から変位していることがわかります。

診断の仮説:歯牙腫、石灰化上皮性歯原性腫瘍、石灰化嚢胞性歯原性腫瘍、または同じようなエックス線所見を有する病変(CTを撮影することがおすすめです)

投稿を見る
白板症を基幹病院に精査依頼した症例

白板症。
基幹病院へ、精査以来。
細胞診にて悪性は否定できました。
当院へ来院前に、他の歯科医院にもかかっていたそうですが、特に指摘はなかったそうです。
歯だけしかみていないと見落としてしまうこともあります。

投稿を見る

患者はずっとステロイド点鼻薬を使っていたが、効果はなく、常に鼻水が流れ続け、しまいには匂いまで感じなくなったという。

ウイルスや病原菌の感染も疑ったが、検査結果は「異常なし」。

そこでCTスキャン検査を行った結果、モエラー医師は鼻の奥をふさぐ粘液で覆われた嚢胞を発見。急きょ、内視鏡手術となった。

摘出した嚢胞を詳しく調べたところ、なんと中から人間の歯が現れた。

報告書のなかで研究チームは「原因は不明だが、0.1〜1%の確率で、ごく稀に見られる症例で、そのほとんどは男性だ」と述べている。
特に口唇裂や口蓋裂などの先天性の発達異常を持った子供では起きる可能性が高いという。

緊急手術から1カ月後、男性はすっかり回復して、鼻水とはすっかりおさらば、嗅覚も取り戻したという。

「鼻づまり」で嗅覚失った男 鼻の中に歯が生えていた!デンマーク(ハザードラボ)
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28415.html

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、raiosxisさんの症例についてディスカッションしてみませんか?