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新たなう蝕関連細菌ビフィドバクテリウム菌の糖代謝機構の解明(東北大学大学院歯学研究科)
〜乳糖を利用し酢酸を産生する細菌による「う蝕病因論」の新展開に期待〜

■口腔細菌の一種である「ビフィドバクテリウム菌」は、重度の小児う蝕患者から特徴的に多く検出される
■代表的なう蝕関連細菌であるストレプトコッカス・ミュータンス菌と、ビフィドバクテリウム菌を比べてみた
■その結果、ビフィドバクテリウム菌はストレプトコッカス・ミュータンス菌とは異なるう蝕誘発機序があることが分かった

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英ランカシャー州で先月、赤ちゃんがちょっとしたサプライズ・ギフトを持って生まれてきました。
赤ちゃんには、下歯茎に既に歯が1本生えていたのです。

【海外発!Breaking News】3,000人に1人 前歯が生えた状態で生まれた赤ちゃん(英)
http://japan.techinsight.jp/2019/02/ellis06140218.html

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万引容疑で歯科医逮捕 ブランドスカーフ盗む(琉球新報)

沖縄県の那覇署は10月17日、那覇市内の大型ショッピングセンター内でブランド物のスカーフ1枚を万引したとして、窃盗容疑で那覇市泉崎の歯科医師(43)を逮捕しました。ブランド物のスカーフの値段は5万8300円でした。那覇署によると、容疑を認めているとのことです。
歯科医師の逮捕容疑は9月26日午後2時17分ごろ、那覇市の大型ショッピングセンター内でスカーフ1枚を万引した疑い。県警によると、被害店舗からの通報を受け捜査を開始したとのことです。防犯カメラなどで犯行を特定しました。

記事詳細: https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1010251.html

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弁護士が伝授「ヤブ歯科医」への仕返し法(プレジデント・オンライン)

もし受診した歯科医院が“ヤブ医者”だったら……。
弁護士・野澤隆氏は「患者が裁判を起こしても、医療過誤の立証は難しく、仮に患者が勝てても賠償額は数百万円程度。労力に対して報酬が割に合わないので、嫌がる弁護士も多い」という。
しかし野澤氏は、訴訟以外の方法で、歯医者に「仕返し」することは可能だと指摘する。「プレジデント」(2019年3月18日号)の特集「歯医者のウラ側」より、記事の一部をお届けします――。

https://president.jp/articles/-/27785

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【アレルギー・歯の病気、生活保護の子は10倍 東大分析(中日新聞)】

「生活保護受給世帯では、アレルギーや歯の病気がある子どもの割合が一般世帯の10倍以上にもなる」との研究結果を、東京大学の研究チームがまとめました。特にひとり親世帯で病気がある子の割合が大きかったとのことです。

生活上のストレスやハウスダストなどの居住環境、「周囲に助けてくれる人がいない」という孤立状況も背景にあると研究チームは指摘しています。

https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019072902000279.html

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米国のミレニアル世代を中心に、「歯磨きサブスク」が広がりを見せています。
日常に溶け込むオシャレなオーラルケア・アイテムが、人びとの健康を変えるかもしれません。

ミレニアル世代にウケる、歯磨きのサブスク | 世界の歯科スタートアップ最前線 #2(1Dニュース)
http://news.oned.jp/dental-startups2/

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