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米国のミレニアル世代を中心に、「歯磨きサブスク」が広がりを見せています。
日常に溶け込むオシャレなオーラルケア・アイテムが、人びとの健康を変えるかもしれません。

ミレニアル世代にウケる、歯磨きのサブスク | 世界の歯科スタートアップ最前線 #2(1Dニュース)
http://news.oned.jp/dental-startups2/

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歯科医師不在でも歯科衛生士に医療行為をさせたとして逮捕

【歯科医師不在でも歯科衛生士に医療行為をさせたとして逮捕】

✅歯科医師不在の間に歯科衛生士が歯科医療行為をした問題
✅名古屋市の歯科医師の男(78)と歯科衛生士の女(50)を逮捕
✅患者の歯を削ったり、エックス線撮影をしたと見られる
✅歯科医師法違反のほか、診療放射線技師法違反の疑いも
✅男はコーヒー農園を経営しており海外出張が多かった
✅出張中は歯科衛生士が歯科医院の診療を行っていた
✅健康被害は確認されていない

https://www.asahi.com/articles/ASMB23H0TMB2OIPE00D.html

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病気になってからの治療だけに支払いをするのではなく、健康を維持することにより医師に報酬を支払う制度に変えるとどうなるでしょうか?

マティアス・ミュレンベックは「病気のケア」に対応する制度から、真の意味の「健康のケア」に応じる医療制度にするという、抜本的な考え方の転換により、患者は不要な費用負担やリスクの高い処置を免れ、人々の健康をより長期にわたり維持できると説明します。

https://www.ted.com/talks/matthias_mullenbeck_what_if_we_paid_doctors_to_keep_people_healthy?language=ja (TED)

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中国科学院金属研究所材料疲労・断裂実験室の劉増乾博士が率いる研究チームはこのほど、パンダの歯が自己修復できることを初めて発見しました。

パンダの歯は自己修復可、バイオニクス材料開発の新たな発想に―中国メディア(ニコニコニュース)
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4818866?news_ref=10_10

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【1Dニュース人気記事】
穴が空いたら埋める、神経が死んだら抜く。そんな「治療」を前提とする歯科医療の常識に挑む、1人の歯科医師がいます。
治療型・予防型に続く「咬合育成」型の歯科医療、そのビジョンに迫りました。

藤沢から世界へ。歯科医療は「咬合育成」でこう変わる | 歯科医療3.0
http://news.oned.jp/takada/

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【中国の研究チームが歯のエナメル質を修復することに世界で初めて成功】

中国・浙江大学の研究チームによって、エナメル質を修復できるジェル状の素材が開発されました。
独自開発のジェルを使えば、う蝕で欠損したエナメル質を48時間以内に修復できるとのこと。
2021年までに、ヒトを対象とした臨床試験に着手すると研究チームは語っています。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/09/post-12921.php

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