関連する用語を見る

Dr_S.Kovićのその他の投稿を見る

左下5、6欠損
左下2、3インタクト
左下7はコア

この状況で左下4をExtrusionしたいので、
ダツリ覚悟で作ったTeC

1.0mmワイヤーがどれだけ頑張ってくれるか見ものですね。

投稿を見る

【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

投稿を見る

【HR repair】
硬質レジン前装冠の
前装レジンが欠けてきたことはありませんか?
そこにA2とかA3とか
ちょっとひねってOAとか使っても
けっこう微妙な仕上がりですよね?

そんな時は学生時代の
模型実習を思い出してください。
前装時には最初にオペーク色のレジン盛りましたよね。
同じことをすれば大体同じ色になります。

え?模型実習で前装冠作ってない?

投稿を見る

患者の年齢: 30歳
患者の性別: 男性

症例の説明や相談内容:
交通事故により左上1.2が水平破折!
口蓋側は骨縁で破折...
矯正的挺出するにも、4〜5 mm引っ張らないと。ということで、外科的挺出に!
抜歯が難しいと思ったので事前に少しだけ引っ張って、オステオトームで簡単に抜けました。
生着すること祈ります。

ファイナルはもちろん「アレ」の予定。
乞うご期待。

投稿を見る

【L*=明度 を合わせることの重要性】
審美領域の治療では色を合わせることが非常に重要です。
色は明度(L*)、彩度(C*)、色相(h*)の3つの要素から成り立っており、それぞれがもちろん重要ですが、ヒトが色を識別する際には明度(L*)が1番認識する範囲が広いので明度が1番重要になってきます。
では、どのようにして明度を測るのか。
1番簡単な方法は写真を撮って彩度を下げて、グレースケールにする、というものです。
ただ、治療中になかなかできないので、やはり繰り返しのトレーニングが重要になってくると思います。

投稿を見る

Omnichroma使ってみました。


s)CRの色が合わない
1枚目:術前
2枚目:窩洞形成後、歯面処理
3枚目:充填後、光重合前
4枚目:形態修正、研磨後
シェードはUのみ!
シェードテイキング不要の、Quick and Speedyな治療にもってこいのCRでした!
ただ、本気でシェードテイキングして、レイヤリングした方がキレイだと思います。笑

投稿を見る

関連する投稿を見る

Twitterで話題になってる写真

健全歯質を削り、挙げ句の果てに、学生が作ってくるTEC並(いや、それ以下)のものをセットして、ドヤ顔している歯科医師がいるんですよ。

なーにが、可愛くさせていただきましただ!!

投稿を見る

サービカルマトリックス。
V級窩洞の歯頚部の充填の時に使用して、このまま光照射できる。

投稿を見る

旧・コンポジットレジン修復 VS 新・コンポジットレジン修復。詳細はスワイプで見てみてください😊

投稿を見る

3級窩洞のコンポジットレジン修復。

投稿を見る

コンポジットレジン修復治療?

投稿を見る

古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、Dr_S.Kovićさんの症例についてディスカッションしてみませんか?