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2020年11月11日日刊スポーツ18面
4356情報に訪問歯科の記事を書いていただきました!
日刊スポーツ新文の方に感謝申し上げます。
訪問歯科を知らない方に届くことを願います。

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定食屋きまぐれ 来年2月に開催いたします!
前回台風で中止になりましたが、次回来年2月に開催致します。

こぞってご参加ください

定食屋きまぐれとは
注文を間違える料理店をインスパイアしたイベントです
認知症の方にお給仕していただき、おいしい定食を召し上がっていただきます。

https://facebook.com/events/574701576681736/?ti=icl

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訪問歯科の方です
通院途中で通えなくなり、4年ぶりに診療できたと喜んでいらっしゃいました

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訪問診療している方です。
ターミナルの方です。
清掃時に口腔内からウジ虫が出てきました。
ウジ虫の写真は撮り忘れました。

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熊本の被災者支援で歯ブラシ類を心ばかり送らせていただきました
お礼のかわいい手拭いありがとうございます!

訪問歯科

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訪問歯科4コママンガ
7話目です

原案 水無月あかり
作成者 春々春兎(Twitter @Haruto_Sushiya)

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左側下顎頭に生じた骨折の症例です???

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?患者さんがあなたのクリニックに来院し、腫瘍が見つかりました。
?このケースの場合、あなたはどのようなステップで腫瘍を管理しますか?
?そして、あなたの鑑別診断は何ですか?

© 2019 Dentistry Science

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基底細胞母斑症候群(Gorlin-Goltz症候群)と診断された18歳の男性。
基底細胞母斑症候群は、顎に多発する角化嚢胞や基底細胞癌です。角化嚢胞は10歳代から症状が出現する場合が多く、一方で基底細胞癌は20歳代以降に現れます。
患者のうち6割は巨頭症をはじめとする特有の外観を呈します。大脳鎌の石灰化を認めることも多いです。
なお基底細胞母斑症候群の平均余命は健常者と差はほぼありません。

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セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

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60歳の患者さんです。パントモで含歯性嚢胞と診断され、全身麻酔下で、病変の摘出および上顎右側第三大臼歯のEXTを行いました。

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これは紹介前にわかりました。歯肉癌です。年齢は90歳を超えてますので、オペはしません。毎月口腔ケアを行なっておりますが、今の所、進行は見られません。

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