おつぴのその他の投稿を見る

#今日の解剖
鼻道の位置
上鼻道の狭窄は小下顎症でみられる

投稿を見る

#今日の矯正
A-B平面角だけは注意して覚える事!!!
定義。。。顔面平面と直線A-Bのなす角度だけど
条件があって、もしA点がB点よりも前方にあるときはマイナス、逆の場合はプラスになる
ちなみにこの角がプラスになるのが意味するのは骨格性下顎前突の場合大きくなる
同様に顔面角も骨格性下顎前突の場合大きくなる

投稿を見る

ちょっと気になって昼ごはん食べてる時に考えてたんですが、症例対照研究ではなぜリスク比が使えないんですかね?
オッズ比も発症しにくい場合はリスク比に近似できるんじゃないかなって思ったんですけど。。。
すいません字が汚くて、
下に写真を載せておきます。

投稿を見る

関連する投稿を見る

#今日の解剖
鼻道の位置
上鼻道の狭窄は小下顎症でみられる

投稿を見る

う蝕の進み方

投稿を見る

《小児》乳歯・永久歯の発育
https://twitter.com/dental_kusogoro より

投稿を見る

78歳男性 頬筋相当部 頬粘膜下部に認めた、多数の細かな歯石のようなⅩ線の不透過像です。偶に、腫れることもあったそうです。デンタルx線で撮影しています。静脈内?組織隙内? 石灰化像?
なんだと思いますか。わかる方は、教えてください。

投稿を見る
55歳男性の歯原性角化嚢胞の症例

55 歳の男性患者さんの症例です。下顎左側臼歯部の腫脹を主訴として来院しました。同部位の腫脹は5年くらい前に気付いていたそうですが、放置していたとのことです。角化嚢胞性歯原性腫瘍の疑いがあると判断し、生検と開窓を行うこととしました。

1枚目の画像は初診時の口腔内写真、2枚目は初診時のパノラマエックス線写真、3枚目は生検時のH.E.染色病理組織像です。パノラマエックス線画像上で左側臼歯部の顎骨に類円形の透過像を認め、生検時のH.E.染色病理組織像でも錯角化した重層扁平上皮と線維性結合組織を認めることから、角化嚢胞性歯原性腫瘍と診断しました。

角化嚢胞性歯原性腫瘍は、歯原性良性腫瘍のなかでエナメル上皮腫や歯牙腫などと並び発症頻度の多い腫瘍であるため、症状やパノラマエックス線画像上の所見など、覚えておいて損はありません。

出典:第110回歯科医師国家試験,B問題-6.

投稿を見る

値段が下がるまで待ち続けた実践2015を、合計3300円でget!!!!
やったぜ。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、おつぴさんの症例についてディスカッションしてみませんか?