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【歯科医院で流す音楽】
みなさんの医院ではどういった音楽をどのようにして流していますか?

・流してる方法
・音楽のジャンル

今までは曲を借りてきてUSBに移して流していたのですが、曲に限りがあるためすぐに飽きてしまいますし、手間になっています。
有料のところに契約せず、フリーで流せる方法ってあるのでしょうか。(無料だと違法なのかな?)

また流してる曲ってどんなものが多いのかも気になってます。やはりオルゴール?カフェのようなお洒落なものもいいかな、と。

よければみなさんの医院事情を教えていただけると嬉しいです。

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双子の姉妹の患者さんがいらっしゃいました。

歯冠長が短いことや骨格周りなど、さすが双子というぐらいそっくり。唾液量が少なめでプラークコントロールが不安定なところ、お話ししているときの様子や反応までウリ二つ。

顔や性格はもちろんですが、口腔内も似るのですね。

ただ、妹さんはPもCも大きな問題はない一方で、お姉さんのほうはPが一部進行しており、処置歯も多い状況。

お二人ともご結婚され、現在はそれぞれ別の生活
を送られているようですが、どこでこのような差が生まれてしまったのでしょうか。

なかなか考えさせられる症例でした。

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叢生の影響で切縁が削られておらず、おそらく生えてきたままの状態の上顎中切歯。

この切縁の形態って何て名前でしたっけ…
思い出せない。。

歯がちょんちょんちょんとなってて、かわいらしい😆笑
Pで状態はかわいくないですが‥😅

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仮歯だけど、とても綺麗。

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メンテしていた患者さんのご紹介でいらした70代の女性。

サイナストラクト、カリエス、残根などなど…いくつも問題がありました。
治療のご説明をしても「年齢的にこの先長くないから今のまま定期検診で様子をみたい」とおっしゃいます。

ひとまずクリーニング等を行っていきましたが、その後いつの間にか来院は途絶えてしまいました。紹介していただいたのに申し訳ない…

ご紹介してくださった方に伺ってみたところ、「治療するのではなく、定期検診でみてもらうことが希望だった」とのこと。
そこまで治療を強く促したわけではなかったのですが、上手く伝えられていなかった様子…。

治療を行ったほうがいいとは思いますが、促すことで足が重くなり、まったく来院しなくなってしまうよりはメンテで経過みていけたほうがいいですよね。

信頼関係の構築が大切だとつくづく感じます。時間をかけて、ゆっくりと。
患者さんの要望を叶えてあげることと、医療人として諭してあげないといけないところの線引は難しいです。

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若い頃に矯正をした女性、40代後半。
一見は綺麗に並んでいるように見えますが開口。
そして大臼歯中心に重度P。

矯正経験のあるPが一番厄介だなと感じています。

プラークコントロールなど初期治療を徹底的にすることはもちろんですが、こんな方が来たらみなさんはどうしますか?
そして初期治療後、なにを促しますか?

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【偶発的露髄】
頬側に偏位している天然歯の形成中に(齲蝕除去時は別として)初めて偶発露髄を経験しました。
それも2本同時に。。

感染していない歯髄なのでCvekのパルポトミーと同様にラウンドバーで2mm程度削り込み、MTA→セラカルという様に対処しました。

皆さんは偶発的露髄してしまった場合、どのように対処していますか?
そもそもそういった可能性が考えられる場合、グロスプレパレーションを繰り返すと聞いたこともありますが、そういった場合は再度形成するまでどれくらい期間をあけるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

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患者さんからクリスマスプレゼント??
もらったーーーーーっっ?✨✨
そんなときみんなお礼ってどーしてる❓❓❓?

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8年間の完璧なセラミック修復の症例をお見せします。
私たちは、機能性や安全、長寿を実現するためにセラミック修復をします。
これらは、審美歯科における革新と新しいスタンダードのための修復システムです。
すべてのヒントを、世界中の歯科医療者と共有することが、私たちの願いです。

© 2018 maximbelograd
http://en.belograd.com/module2_eng

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【ラバーダム学(Rubberdamology)】
歯科におけるラバーダムは、補綴物・修復物の寿命を延ばす上で中心的な役割を担っています。
術野の明視・感染防止、軟組織の保護など、現代の成功する修復・補綴治療にはラバーダム防湿が欠かせません。

次のような名言があります。
「ラバーダムを毎日使用することは知恵の始まりである。ラバーダムがドアから入ってくると、医療事故は窓から出ていく。ラバーダムが新しい歯科医療を作る」(1937年 - J.M.Prime)

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人々の生活を変えたいと補綴を志しました。補綴は死にかけている学問ではなく、人々の生活のなかで小さな役割を果たしながら、人々の生活を変えることができるのです。

この症例画像についてご説明します。術前のすべての歯は非常に小さく、歯間部にスペースが空いていました。う蝕や摩耗、修復治療の失敗によって歯列の大部分に歯冠部補綴が必要な状態でした。

診断用ワックスアップによって、全顎的な補綴治療の計画を立てることで歯列を美しく見せることができることが示され、患者さんは提案を承諾しました。

歯周病専門医により歯周治療をした後、e-maxクラウンで補綴治療を行いました。

社会生活上、ほとんどの人々は気が付かないとは思いますが、下顎前歯部に過剰な歯があることに留意してください。

本ケースにおいては、頻繁なリコールとナイトガードの作製が必要です。

© 2019 Dentistry Science

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【FGG(遊離歯肉移植術)】
Pt:リウマチ既往の中年女性
S:左下歯ブラシを当てると痛い。噛み合わせ等に不満はない。
O:過大なポンティックおよび角化歯肉の減少が見られる。上顎は口蓋を覆う大きなPDが入っている。
A:リウマチはブラッシングも難しくなることに合わせて上記Oが原因でSが生じている可能性が高い。
P:FGG(遊離歯肉移植術)、ドナー側は上顎口蓋粘膜から
D:FGGに加え、ポンティック下部を削合した。
C:「イラストで見る筒井昌秀の臨床テクニック」を参考に部分層弁下部は連続ロック縫合をしたが、抜糸が思いのほか難しかった。初めて抜糸で麻酔を使った。

写真1枚目:初診時
写真2枚目:オペ後
写真3枚目:ドナー側POD2w
写真4枚目:レシピエント側(と言うのか?)POD2w

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