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訪問診療での歯科臨床を読ませていただきました。
現在の実態に即した訪問歯科診療についてQ &A形式でわかりやすく書かれています。

スタンダードな訪問歯科診療から
インプラント治療 歯科衛生士さんの訪問歯科への介入 嚥下のICTまで多岐にわたって書かれています。
戸原先生先生の作成されている嚥下食を提供するレストランについても書かれていますね^_^

訪問歯科診療を行われている先生方
これから訪問歯科を行いたい先生方
歯科衛生士さんにも読んでいただきたいです!

訪問診療での歯科臨床 在宅歯科医療をさらに高めるClinical QuestionsとQuestions & Answers https://www.amazon.co.jp/dp/4263445899/ref=cm_sw_r_cp_api_i_2Y9lFbVPT1BR8

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訪問歯科の方です
通院途中で通えなくなり、4年ぶりに診療できたと喜んでいらっしゃいました

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届きました!
早速読ませていただきます^_^

絶賛書店でも発売中です。
Amazonでも購入できますので、宜しくお願い致します!
https://00m.in/Lohc1

(P.98から私も掲載していただいております)

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昨日日本訪問歯科協会の学術大会に参加してまいりました。
気になったブースさんの情報を上げていきます。

ニュートリー株式会社様
御茶ノ水の医科歯科の地下のトロミ自販機のトロミを作っている会社様です。

今回はおかゆの離水などを防ぐためのソフティアUのご紹介です。
現在おかゆでの窒息が増えていることをご存知でしょうか?
嚥下状態が悪いからとろみをつけ過ぎてしまうことも原因としてあります。
そちらを解消してくれる商品です。

熱々のお粥に混ぜると 全粥ゼリーや ミキサー粥ゼリーになります。
さらに加工後は冷凍して 再解凍しても使えるそうです。


ご興味ありましたらご連絡してみてください。

https://www.nutri.co.jp

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訪問診療の方です。
認知症が重度の方で全く言葉を発することができません。
口唇をずっと吸ってる方でした。
残根部が鋭利になり、口唇に刺さっていました。
どのぐらいの間気づかれなかったのかは不明です。

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口腔がん術後の方です。
癌の術後に痰がおおくついています。

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【コーヌス冠義歯】
Pt:弁置換術前70代女性
S:心臓の手術をすることになった。入れ歯を作り直したい。
O:11、24歯根破折。旧自費義歯が入っていたが、適合不良だった。21〜23もHRJの歯頚部2次カリエスであった。
A:弁置換などの術前にIE(感染性心内膜炎)等の原因になりそうな感染源は除去しないといけないので、根破折歯は抜歯適応。21〜23は残せそうだが、PCもあまり良くない高齢女性でクラウンとした時に再度歯根破折や2次カリエスとなった際、再治療が難儀することが予想される。内冠として使用するコーヌス冠義歯を提案し、了承を頂いた。
P:11、24抜歯。コーヌス冠義歯作成。
D:同上。
C:コーヌス冠義歯は内冠、外冠作成にかなり時間がかかる。技工士さんとの連携が必要だし、内冠試適で問題なければ次外冠試適ですって言われたのにやっぱりレジンでキー作って、と言われたり、技工士側もかなりシビアになる症例なんだなと思った。専門家から言わせたらこの症例はちゃんとしたコーヌス冠義歯というよりは「なんちゃって」な感があると思います。セットしてからまだ半年ですが問題は起きていないし、患者さんは満足してくれています。

写真1枚目:完成した内冠、コーヌス冠義歯
写真2枚目:内冠試適し、レジンキーを付けているところ
写真3枚目:内冠セット時
写真4枚目:義歯装着時
写真5枚目:上顎咬合面観
写真6枚目:下顎咬合面観

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茶色は体の冷えを表していると考えられます

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慢性歯周炎の原因細菌であるポルフィロモナス・ジンジバリス菌がアルツハイマー病患者の脳内で確認されたという研究が、Scienceに発表されました。

歯周病の原因菌がアルツハイマー病に関連している可能性を示す研究結果(ニューズウィーク日本版)
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11628.php

▶元論文
Porphyromonas gingivalis in Alzheimer’s disease brains: Evidence for disease causation and treatment with small-molecule inhibitors
http://advances.sciencemag.org/content/5/1/eaau3333

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【喫煙、糖尿病、骨粗鬆症で歯の喪失リスクが増加】
喫煙、糖尿病、骨粗鬆症が「歯の喪失リスク」を増加させることが、富山大学の研究チームによって明らかにされました。
また、短い教育歴や肉体労働の職歴がある場合も、歯の喪失リスクが高いことが分かりました。
同研究チームは「高齢者の歯の喪失原因を包括的に評価した貴重な研究」であると説明しています。

https://www.u-toyama.ac.jp/education/news/2019/0619.html

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インプラント埋入から5年経過したところで急激な高度の骨吸収が起こりました。その2週間後に心筋梗塞で1ヶ月の入院。退院から2ヶ月後、全身状態も落ち着いているので浸麻下でデブライドメントしたところ、1ヶ月程で骨が少しずつ戻ってきました。全身管理も大事だという事を身をもって知らせてくれた大切な症例です。

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訪問診療の方です。
認知症が重度の方で全く言葉を発することができません。
口唇をずっと吸ってる方でした。
残根部が鋭利になり、口唇に刺さっていました。
どのぐらいの間気づかれなかったのかは不明です。

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