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むかし他院で治療を行っていた、古いラミネートベニアを除去。

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歯科矯正治療後の歯肉整形 & 歯肉切除を行いました。

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上顎前歯部のコンポジットレジン修復

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前歯部コンポジットレジン修復。

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前歯部のコンポジットレジン修復 + インターナルブリーチの症例です。

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間接法ラミネートベニア × 2 + 直接法コンポジットレジン × 2により前歯部の審美性を改善した症例です。

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裂溝脱灰症例、1年半が経過しました。
いまのところなんとかコントロールできています。
少なくともこの1年半の間には切削充填は不要であったことが分かりますね。

こういうのを見つけたときについ反射的に削ってしまっている方、いらっしゃいませんか?
う蝕の活動性を評価するという概念を知っておくことはとても大切です。

無知はときに暴力となる。

毎日扱っている「う蝕」だからこそ、しっかり学ばなければいけませんね。
#COVID19

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一般開業医が毎日目にするような症例を。
萌出途中の左下第一大臼歯。
裂溝に脱灰がみられます。

みなさんならどのような処置をされますか?

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【症例相談】※長文失礼します。

担当させていただいている患者様の相談です。

20代後半、女性(マッサージ師:店長)
主訴は前歯の色が気になるとのことで来院されました。

現病歴として、32⏌と⎿3は前医で補綴治療を、受けていましたが、色が気に入らないとのことで来られたのですがが、来院時5⏋にかなり大きなカリエスが認められたので主治医の判断でマバツになりました。(その為検査写真は仮封の状態です)

そこから約1年間の治療の末、4枚目の再評価のような口腔内になりました。

相談事項はこの方への食生活指導のアプローチです。

この方を担当するにあたり、最初の疑問が“なぜ20代でこの口腔内になってしまったのか”という所でした。

生活背景を伺うと、お仕事の際に某エナジードリンクを、食事変わりに1日かけてチビチビ飲んでいるとの事でした。

マッサージ師ということもあり、食事の時間が不定期なようで、エネルギー摂取のためにということでしたが、虫歯のリスクを減らさない限り虫歯は無くならない事を理解してもらうためにできる限りのアプローチを1年かけて色々と試しました。

そして中断もありながら最終補綴までたどり着いたのですが、やはり食生活は波があり、辞めれていたはずのエナジードリンクがまた復活しているようで…今後またカリエスが再発するのではないかと心配しております。

生活習慣の改善、行動変容が歯科衛生士の大きな役割だと感じていますが、食習慣を変化させる難しさを、この頃痛感しております。

今後この患者様を、担当していく上で気をつけることや、食生活指導のポイント等ご教授頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いします。

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さて、では最後の問題。
「なぜう蝕になるのか?」

う蝕予防に大切なのは、カイスの輪からもわかるように、
1.食習慣
2.フッ化物
3.ブラッシング

一般の方にこの中でどれが最も大切か?と聞くと多くの方は「ブラッシング」と答える。
皆さんはどうだろうか?

カイスの輪はさらに発展し、今は「FejerskovとManjiの概念」として複雑化している。
僕たちがコントロールすべきものは、なんだろうか?

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活動性のう蝕から非活動性のう蝕へ。
今のところ順調に停止してきています。

咬頭の形成不全ではなく、裂溝の脱灰の話ね。

まさか削っちゃあダメだぜ。
さぁ、何をしたらこういう予防ができると思いますか?

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ダイレクトレストレーション!

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