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前歯部ダイレクト修復😁

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前歯部コンポジットレジン修復。

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上顎前歯部のコンポジットレジン修復

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間接法ラミネートベニア × 2 + 直接法コンポジットレジン × 2により前歯部の審美性を改善した症例です。

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ペリオケースをシェアします。

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臼歯部コンポジットレジン修復の術前/術後。

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活動性のう蝕から非活動性のう蝕へ。
今のところ順調に停止してきています。

咬頭の形成不全ではなく、裂溝の脱灰の話ね。

まさか削っちゃあダメだぜ。
さぁ、何をしたらこういう予防ができると思いますか?

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本当の意味でのカリエス除去をやりきるってのは大変ですね。そもそも検知液から何を使っているのかとか、仮に露髄した場合のマネージメントまで含めて、しっかりやろうとするほど保険の点数設定では厳しいと思っています。

軟化象牙質の上にダイカルを敷いて、修復象牙質ができるのを期待です。

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前歯部ダイレクト修復😁

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さて、では最後の問題。
「なぜう蝕になるのか?」

う蝕予防に大切なのは、カイスの輪からもわかるように、
1.食習慣
2.フッ化物
3.ブラッシング

一般の方にこの中でどれが最も大切か?と聞くと多くの方は「ブラッシング」と答える。
皆さんはどうだろうか?

カイスの輪はさらに発展し、今は「FejerskovとManjiの概念」として複雑化している。
僕たちがコントロールすべきものは、なんだろうか?

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岐阜県で開業してます藤本です。
患者さんは男性19歳学生。半年前に前歯のむし歯治療を主訴に来院。前歯のレジン充填が終わったら来なくなり、本日半年振りに来院。奥歯の治療希望。保存困難だが、エクストルージョンなどして、隔壁をたて防湿出来れば感染根管治療して歯冠補綴できるかもしれないと話しました。しかし忙しいから通院困難、抜歯してほしいとの事。今日は説明のみで終わりましたが、もっと自分の身体を大切にしてほしいと30分ほど話しましたが、次回抜歯希望され帰られました。
年齢的にも非常に考えさせられるケースだったのでシェアさせてもらいました。

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臨床に奮闘するDHへ

歯科衛生士・奥山洋実さん主催の奥山会が開催され、現役で活躍している約60名の歯科衛生士が集まりました。
講師は埼玉県春日部市のわたなべ歯科の渡辺勝先生。
司会は歯科衛生士・松下加奈枝さんです。

カリオロジーの知識とリスクをコントロールするための秘訣を教え、自ら考える指導をしてくださいました。

貴重なセミナー内容を出し惜しみなく提供してくださっているので、こちらの記事を読むだけでもかなり身になると思います。
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ブラッシング指導だけじゃダメ!さあどんな指導をする?奥山会 | 1D with http://with.oned.jp/okuyamakai-caliology/

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