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違いを感じてください?

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3級窩洞のための作られた透明なマトリックスを用いてコンポジットレジン修復を行うデモです。
私たち歯科医師は、簡単かつ臨床で再現可能なアプローチを、いくつも編み出しています。

© 2019 maximbelograd

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感染根管治療後に行った歯冠補綴の症例をシェアします。
本症例では、シェードは最も近接している天然歯から取りました。
クラウンの装着は患者さんの資金不足のため延期されましたが、無事に完了しました。

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コンポジットレジンのレイヤリングテクニックの症例です。

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軟組織のマネジメントは重要です。症例の治療前・治療後をお見せします。
2ヶ月間のプロビジョナルレストレーションで、歯肉をハッピーにしました?

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http://en.belograd.com/module2_eng

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ダイレクト・レストレーションの症例。

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古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

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【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

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歯肉縁下のう蝕は修復しづらいですが、私はPTFEを使って修復することがあります。
マージンを上げて、解剖学的で自然な歯の修復ができます。

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自然の歯の形態を模倣した、コンポジットレジン修復の症例です?

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【方針変更する勇気】
患者担当医制でない歯科医院で働いていた頃の症例。
セット時からはじめましての患者さん。(前医:インレーセットやっといて)
1. インレーセット前診査、ディスカッション後に治療方針変更(PIAR)。
2. 支台歯形成
3. Immediate dentin sealing (resin coating technique)
4,5. 支台歯形成 (ファイナル)
6. セット(パナビアV5)
7.術後

[参考文献]
・Posterior indirect adhesive restorations: updated indications and the Morphology Driven Preparation Technique. Marco et al. 2017
・Posterior indirect adhesive restorations (PIAR): preparation designs and adhesthetics clinical protocol. Federico et al. 2017

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WSDのCR充填です。
ラバーがかけられない場合でもテフロンテープや圧排糸で歯肉圧排することによりバーによる歯頸側の形態修正なしで充填することも可能です。
また、クランプをかけやすくする為にラバーの前に歯肉圧排を行うこともあります。

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