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マルチブラケット装置による矯正治療の過程。

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混合歯列期における可撤式矯正装置による矯正治療。

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不顕性う蝕(hidden caries)のケースです。
術野を清掃・乾燥し、注意深く観察しても見過ごされますが、エックス線写真では明らかに認識されるほど大きくかつ脱灰された象牙質病変を認めるう蝕のことを言います。

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深いオーバージェット、深いオーバーバイトの症例です。矯正治療途中です。

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隣接面う蝕、2級コンポジットレジン修復。

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クロスバイトの症例に対する非抜歯での上下顎マルチブラケット矯正ケースです。

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60歳の患者さんです。パントモで含歯性嚢胞と診断され、全身麻酔下で、病変の摘出および上顎右側第三大臼歯のEXTを行いました。

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セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

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歯根嚢胞の原因歯ごと摘出したの図。

© 2019 @kurdyumovivan

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極めて珍しい生え方をしている左上8番の症例画像をシェアします。
どのようにEXTするのでしょうか?

© 2019 Ali Dental Clinic

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判断材料が少ないですが、この処置方針はどうなのでしょうか。
批判的に捉えているわけではなく、二次医療機関への紹介等他の選択肢も考えられると思うので経緯が気になるところです。

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私は患者さんから電話で治療費用を聞かれても、答えないようにしています。私はボランティアで歯科治療をしているわけではなく、お金を頂いて歯科治療をしています。
この症例の場合も同様に、電話で治療費用について答えませんでした。実際に診察してから、複雑な治療計画を立てるのです。...抜歯でした??

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