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ウェブや印刷の知識もある有能な事務方さん。でも謙遜して「私なんて飯炊き女みたいなものです」と。毎日、玄米を炊いてお握りにしてスタッフルームに置く事も仕事の1つだそう。理事長先生から、「お握りがあれば夕方、小腹が空いた時に診療の合間につまめるし、給料日前でピンチの時、家からおかずだけ持ってきたらいい」と指示されているとのこと。元々カッコイイ理事長先生だなと思っていたけど、素敵だな思いました。

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一太先生のお話で私は
楽しく働く!という点が刺さりました。

私は1年ぐらい前に勤務体系と変えてもらい、今は自分の好きに働く時間を決めさせてもらっています。空いた時間は大学に行ったり習い事をしたり本を読んだりしています。毎月の給与に変動がありますが、楽しく働くことができています。

私のわがままを受け入れてくれたメディカルアドバンスに感謝しています。
世の中が色々なライフスタイルを受け入れ楽しく働ける社会になりますように。

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今日はありがとうございました。
いった先生のお話は面白かったですし、
先生がいちいち、
かっこよかったですね。

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今度の日曜日に北条先生のお話を聞けますよ。
1Dから申し込み可です。

北条先生と初めてお会いした時に私が
「良い歯医者さんって雑誌で先生の事を見たことがあります。」と言ったら

先生が「本当は悪い歯医者さんだったりして〜」と
茶目っ気たっぷりに返してくれました。
その一言で私は心を撃ち抜かれてファンになってしまいました。

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クリニックのそばの公園に行ったら、七夕の笹がありました。願いごと、どんな事を書いているのかな〜と見ていたら
(★左上から右に読んでください)
おおきくなったら…

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先生から仕事の時に飲み物をいただく事が多いのですが、キャップの所に「に」と書いて渡してくださった先生がいらっしゃいました。私は「にしたに」だから「に」
一緒に働く他の2人にも
それぞれの苗字の最初の平仮名を書いて渡してくれました。こんな気遣いに心を奪われそうになります。

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【 臨床での気付き 】

10年以上前に当院に来られていて、中断後再来時から担当させていただいている患者さんです。

ぱっと見はそれほど歯肉の炎症は無いのですが、全顎的な歯周病と5⏌の垂直的骨欠損、部分的に強いHysのある方です。

50代の男性ですが、再来からは継続的に来院されています。

かかえこみのある歯列でクレンチングもあり、ナイトガードも勧めましたがはめた状態で寝れない…と断念されていました。

担当ドクターから、5⏌は破折の疑いありで抜歯の診断が出ていたのですが、一度ルートチェックしたいと相談しSRPを行いました。

結果、少し改善は見られたもののまた緩みそうな弱い歯肉…その時お世話になっている歯周病認定衛生士さんとのディスカッションで「 5⏌のバイトの状態を確認した??」とご指摘頂き、後日担当Drに確認をするとかなり強く当たっていることが発覚しました。

咬合調整をしたところ、5⏌のポケットもかなり改善し、抜歯をまのがれました。

今回の大きな学びは

・口腔内を全体像としてみる必要性
・5⏌が”なぜ失活歯になったのか”の追求の不足
・衛生士も咬合をみれるようになる必要性

まだまだ口腔内のみならず、X線の読影・分析など至らないところが多すぎますが、いつも患者さんに育てていただいてるな…と感じる毎日です。

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「鬼軍曹」と呼ばれた歯科衛生士・田内友貴 | 1D with
http://with.oned.jp/tauchi-yuki/

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【インフォグラフィックで見る歯科衛生士数】

1つの歯科医院あたりの歯科衛生士数は、全国平均で1.47人。
最も歯科衛生士が充実しているのは、鳥取県で2.72人。
最も歯科衛生士が足りていないのは、東京都で1.09人です。

参考:平成28年度厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)『歯科衛生士及び歯科技工士の復職支援等の推進に関する研究』研究報告書

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twitter復帰して書こうかなとも思ったのですが、色々と思うところがありました。

誤解を恐れないように明言しておくと、僕自身も衛生士や技工士もちろん歯科医師を取り巻く環境や保険点数の問題には危機感を持ってます。 それらのスタッフが今の賃金で良いとは全く思ってません。



西田先生の指摘も間違ってはないですが、歯周基本治療に関しては歯科医師自身が行ってる医院もある為、「衛生士に可能な処置範囲の点数全てを衛生士が稼いでる。」とまでは言い切れません。

そして、その点数の割合が保険診療の3割となる最大の理由は、それだけ他の処置の点数が低く抑えられているからに他なりません。SPT2の影響もあって、衛生士が上げる点数が上昇したことに異論は無いですが、エンド等他の処置の点数は殆ど変化していませんよね。

その一方で、機材やテナント代・人件費の高騰は続いてる。 その為、結果としてメンテナンスが利益率が高いと判断する人が増え、処置よりもメンテナンスを優先する歯科医院が増え、衛生士の売り上げが割合として大きくなっていると考えています。

もっと突っ込んで言うと、歯周基本治療やSPT2でエンドや補綴の売り上げや利率の低さをカバーしなければならない経営構造のクリニックも増えている。

解決しなければならないのは、衛生士も行える処置が全体の点数の3割を占めてしまうほど他の処置の点数が低い事だと思います。

もちろん、他の処置の点数が必要無いくらいに疾患の無い世の中になると良いですが、現時点ではそうではないです。



「医科では看護師が上げる点数は低い」とも西田先生は記されてましたが、一般開業医の内科さんとかだと採血とかルートも看護師さんがやってるし、輸液もやってるし、看護師が稼いでる点数も少なくないと思いますよ。

逆に言えば、自費専門で補綴とかやりまくってる歯科クリニックだと衛生士さんの売り上げの割合は低い訳じゃないですか。 だからと言って衛生士の給与が低くて良い訳じゃないですよね。

話は逸れましたが、割合が大きいから、利率が高いから時給3000円にすべきだって言うような単純な話では無い現状があります。 3000円出すなら、歯科医師も雇えますしね。

歯科衛生士に限らず、資格持ってるだけで時給3000円になるような仕事なんて日本には、ほとんど無いです。

新井さんが言う「歯科医師より歯科衛生士の利益率や経営への貢献度が高い」ってのは、どんな判断から来てるのか知りたいところではありますが、保険診療内での補綴やエンドを指してるのかな。どれだけ歯科界の事を知ってるのかわかりませんが、ちょっと納得できませんね。コンサルした歯科医院がそんな感じだっただけなんじゃないのかな。

気が向いたら、twitterで尋ねてみようと思います。

プレジデント等を読んでも思いますが、令和の時代は好き勝手に言いたい放題言われる事のない職業にしていきたいですね。

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連日、歯科専門の人材派遣会社から、ダイレクトFAXが届きます。最近はこのような会社が乱立している気もします。昨今の人材不足の関係から私としても、ある程度スタッフ採用に費用を投資しなければいけないのは承知しております。
実際利用された院長先生、また利用した事のある歯科衛生士さん、歯科助手さんの方々のご意見を伺いたいです…。
採用が決まった場合には、結構費用がかかりますし、これらのサービスを利用して就職される、あるいはされた方々は、そうでない場合とクリニック側の採用後の接し方が、違うなどの経験がありましたら、是非、伺いたいです。
私は、まだこれらのサービスを利用して採用した事は無いですが、実際採用に至った場合は、それなりの費用をかけたので、必要以上に期待等してしまうような気がします…。

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これ、具体的な内容は何なのでしょうか?

1時間2万円の治療の内容と、歯科衛生士が治療という点が気になります。

ここで言われている、保険診療と自費治療の内容の違いはなんでしょうか。

昨今では、マイクロエンド等を自費請求してるクリニックも多いと思いますが、保険医であれば『マイクロ下の治療だから』 と言った名目でエンドやCRを自費請求するのは違法だと思います。

マイクロやルーペを使って形成したから、自費になる訳ではないのと同じです。

話が逸れましたが、時給以外で何を提案したいのか全くわからない記事なのですが、衛生士が行う自費の歯周治療とは何ですか?

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