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コンタクトポイントに関する文献を探しています

コンタクトポイントに関する文献を探していますが、大学のときの教科書などにはほぼ記載が無く、何か参考になりそうな文献ございましたら教えていただけないでしょうか?、

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今月末、勉強会あります。
参加費無料です。
よろしくお願いいたします。

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告知です。
来週、無料の勉強会が開催されます。
マウスピース矯正に興味がある歯科医師、歯科衛生士、歯科助手、歯科技工士、その他、歯科関係の方、ご都合がよろしければ是非ご参加ください。
参加費無料です。

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来週19日夕方から、勉強会あります。無料ですので是非。
衛生士さんや歯科助手さん、歯科技工士さん、歯科に携わる方ならどなたでも参加オッケーです。
懇親会もありますので、いろんな先生たちと交流できます。
よろしくお願いいたします。

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10年後の歯科業界の話を

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8月29日 夕方から

岩手医科大学歯学部 口腔保健育成学講座 歯科矯正学分野
で、教鞭をとってらっしゃる

間山寿代 先生が

「成長期における永久歯の萌出・歯数異常について」

40分講演してくださいます。

日本美容歯科医療協会
清水洋利先生
「ボツリヌス製剤による歯科矯正に必要な咬合力制御について」
「高濃度プラセンタ療法の歯科治療への応用について」

も、40分ほど講演あります。



参加費は無料です。

ご興味のある先生いらっしゃいましたら、お誘い合わせの上、ご参加 よろしくお願いいたします。

学生も大歓迎です。

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〜『第三回倶楽部PTC開催」のお知らせ〜

※一度お申し込みいただきました皆様も、お手数をおかけしますが、再度、最下部のURLよりお申し込みいただけますと幸いです。

■日時:
・平成31年5月26日(日)10時00分~17時00分 

■場所:
・株式会社ヨシダ(東京都台東区上野7丁目6−9)
∟JR上野駅 入谷口から徒歩約1分

■参加費:
・歯科医:10,000円
・その他:5,000円

■招聘講師:
青島 徹児 先生

■講演内容
「修復部位・マージンの設定位置におけるMateorial Seleciton」 

・御略歴:
 1995年:日本大学歯学部 卒業
1995年:日本大学歯学部 クラウン&ブリッジ学講座 入局 
 2001年:入間市青島歯科医院 勤務
 2002年:青島デンタルオフィス 開設
・所属:
 American Academy of Cosmetic Dentistry会員
 日本歯科審美学会会員
 日本顎咬合学会会員及び認定医
 国際歯周内科学研究会会員
 LDA会員
 Esthetic Explorers 副会長

■講演詳細
近年 歯科材料は機能性や生体親和性のみならず、審美性をも向上させた色々なものが開発され多様化が進んでいる。そのため適応の正確な判断が難しく、コンポットレジンと言えども多種多様存在しセラミックスにも同様のことが言え、全ての歯科材料を把握しきれていないのが現状である。
また咬合状態によってインレーとアンレーのボーダーをどのように考えるか、口腔内の環境、カリエスやペリオのリスクによって縁上マージンにするのか縁下マージンにするべきなのかも違ってくる。
そこで今回、私が現在考えている修復部位・マージンの設定位置におけるMaterial Selectionを、ケースを通して紹介したいと思う。

■懇親会
・会場:講演会周辺予定
・懇親会費:10,000円

■詳細は、下記URLよりご覧ください。
https://form.run/@clubptc20190526

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東京デンタルショー2019の弊社ブースでは、寄せ書きのフリースペース用意し、Dr・DH・DAの皆様にコメントを頂きました。
「みんな力をあわせている」とお嬢さん(小学校低学年くらい)が書いたコメントにとても感動しました!

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昨日横南コミューに参加した際いただいたえねぱくゼリー
早速試食してみました
まず液漏れがないとのこと
確かにゼリー特有の液は出てきませんでした
味は美味しいです
ゼリーはのどにはりつきそうだけどはりつかない感じでした

https://healthcareinfo.kissei.co.jp/product/nursing/product_0091.html

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言いたい事は分からなくもないですが、お花畑ってのは完全に余計。 歯科医師向けのサービスを提供しているのに、歯科医師を小馬鹿にしてしまうツイートを繰り返してしまうのは、この人自身がお花畑の住人だからなのだろう。

昨今は「歯科コンサル」を名乗る人が多くて、やり方もだいたい似てる印象なのですが、医院経営が成功するかどうかで一番重要なのは、絶対的な実力です。(もちろん、視認性の高い立地とかもあるけど、絶対的な実力があれば遠方からでも患者は呼び込めます。)

それが無ければ「売り物」が無いのに開店するのと同じなので、成功する訳がありません。 それこそ、コンサルに集客を頼らざるを得ません。 その方法も否定はしませんが、コンサルに頼るような経営は危険です。

何よりそんな方法で集客しても、隣にめちゃくちゃ実力のあるクリニックが開院すると、窮地に追い込まれます。 コンサルの人は歯科の事を全くわかってないので、「利益率の高いメンテやSPT2を行う衛生士の確保がキモ!」とか「院長だけに依存しない経営が理想」とか言い出すんですね。そんなシステムは簡単に真似されてしまいます。誰でも真似できます。

考えてみて欲しいのですが、海外では歯科医師の人気は高いです。

何故でしょう? 収入の高さも大きく関係しています。

では、海外のスペシャリスト等が「衛生士の業務は利率が高い」「院長に依存しない経営を!」と思っているでしょうか。


彼等の収入が高いのは、高額な治療費を払える患者を一日に数名ずつ診るシステムを構築しているからです。

日本には保険制度がありますが、充分な実力があれば、そんな診療スタイルを展開する事も可能です。

そのシステムが良いか悪いかは別にして、最も重要なのは実力です。患者さんが要求してくるのもそこです。


「患者さんは治療の良し悪しなんて、わからない」と言いますが本当に良い治療を受けるとわかります。

素人でもフェラーリを生で見たり、実際に運転してみると「よくわかんないけど、これ凄い!」ってなるのと同じです。

なので、成功するかどうかに最も重要なのは実力です。

実力が無いまま、何となく開業するとコンサル頼みになるしか無いかなって思います。

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【韓国の診療領域問題 〜歯科医師と医師の終わりなき論争〜】

2019年5月10日〜12日の3日間、ソウル・COEXで開催されたSIDEX 2019(第16回ソウル国際歯科資機材展示会)が歴代最大規模を更新し、成功裏に終了した。
2001年に60社124ブースで始まったSIDEXも、今年で16回目を迎え、15カ国から290社1055ブースが参加、来場者数は共同開催のAPDC 2019・KDA総合学術大会の事前登録者を含めると1万7000人を上回った。特に展示会のみの参加申請者だけで5800人に達していることからも、展示会自体の関心の高さが伺える。

https://jihiken.jp/news/post-24297/

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ウェブや印刷の知識もある有能な事務方さん。でも謙遜して「私なんて飯炊き女みたいなものです」と。毎日、玄米を炊いてお握りにしてスタッフルームに置く事も仕事の1つだそう。理事長先生から、「お握りがあれば夕方、小腹が空いた時に診療の合間につまめるし、給料日前でピンチの時、家からおかずだけ持ってきたらいい」と指示されているとのこと。元々カッコイイ理事長先生だなと思っていたけど、素敵だな思いました。

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