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前回のCRは後日研磨でこのようになりました。
表面性状の再現、透過する色味等、前歯部のCRは本当に難しいです。。
お付き合いいただいた患者さんには感謝です?

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【根管の拡大形態】
解剖学的な根管形態は正円から楕円まで様々ですが、根管拡大はどうしても正円に近い形になってしまいます。
その問題を解消するために例えばXPendoというものがあったり、根充もそれに合わせたものを選択しないといけないなと改めて思わせられた症例でした。

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【補綴物の写真】
完全に自己満で(笑)、補綴物の写真を取ることがたまにあります。
使っているカメラはCanon Kissx9iに純正のリングフラッシュです。
リングフラッシュを外して横から光を当てたり、鏡の上に補綴物を置いてみたり‥‥
フラッシュに薄紙貼ったり、ツインフラッシュにしてみたりっていうのも試してみたいんですが皆さんはどんな方法で撮影されていますか?

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【概形印象】
義歯作成のステップで概形印象は大切なフェーズだと思っています。
古い道具でも慣れたものを使う、少し工夫することでうまくいくんだなと思うようになりました。

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【局所→周囲へ、パノラマ、CTの重要性】
デンタルのみで上顎7番の歯内療法を継続していたところ、非定型と思われる症状があったためパノラマ/CTを撮影し原因が判明した症例。
歯牙の解剖学を学ぶことは歯内療法にとってかなり重要な要素だが、さらにその歯牙は周囲組織のなかに存在すること、そのため歯内療法おいても患歯周囲組織の解剖学的な位置の把握は重要だなと改めて感じました。

自分が今までに感じた歯内療法の際に気をつけるべき解剖学的位置関係
上顎洞(上顎4〜7)、智歯(上下顎7)、下顎管(下顎7)、根尖のフェネストレーション(上顎3)

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【分割抜歯】
口腔外科に限らず抜歯をする際に分割が必要になるケースは多いと思います。
皆さんはどのようなバー、器材を使っていますか?

ダイヤモンドバー、ゼックリア、カーバイドバー…
タービン、5倍速、マイセルマレット…等、先生によって様々だと思います。
ちなみに私はタービンに添付のバーを付けて分割抜歯を行なっています。

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パテで成形する精密印象採得のテクニック。

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適切な概形印象と得られた情報をもれなく反映させた研究模型。総義歯製作の臨床操作における最初のステップですが、ここが大切と考えます。

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歯科技工士学生の実習中の様子

つぶあんっ!!!

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【治療計画(保険のみ)】
80歳男性
特記すべき既往なし(降圧薬内服のみ)
主訴:前歯が取れた。
全顎的な治療を希望。
顎関節、機能障害なし。ペリオなし。
バイラテラルマニピュレーションでの誘導で左上3番が早期接触(写真8枚目)

自分なりに治療計画を立ててみました(11枚目)。
・若干の高さを付けた根面板することあるけど、右上2番がなくなるといよいよすれ違いになるから普通の根面板にして支持だけ負担する様にした方がいい。
・今回は抜歯+増歯に留めて、もう一回ダメになったときに上顎FDを作る。
・右上は残さない。
といった意見ももらいました。
他の先生方ならどのように治療していくのでしょうか?
宜しくお願い致します。

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訪問歯科の義歯です。
食物残渣がこれだけついているということは嚥下機能にも問題があることが考えられます。

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生検により、角化嚢胞性歯原性腫瘍と診断された患者さんの症例です。
本装置は、腫瘍に隣接する歯から塊を収縮させるように設計されており、これで数ヶ月の間にわたり減圧していきます。

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