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患者の年齢: 65歳
患者の性別: 男性

症例の説明や相談内容:
前担当医が右下2をダイレクトブリッジに。
引継ぎ医が患者さんに左下もやってくれとのことで快諾、出来るのは私だけなので急遽担当。

もっと前から準備できれば、、という症例。
やるなら事前にワックスアップしてパテ取ります。


使用材料
kエッチャント
メガボンド2
ESフローA3

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1枚目:術後の映え写真
2枚目:術前
3枚目:術中(形成後)
4枚目:術後
右上1(失活歯)ディスカラレーションを訴えて来院。
時間の制約と形成量と、ラミネートベニヤや、ウォーキングブリーチ後のCR修復も提案しましたが、ダイレクトベニアを希望されました。

若い女の子なので、もう少しゴリゴリの周波条を作ればよかったと反省。

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【3D replica】
抜歯から移植するまでの時間・・・1分
そのうち写真撮ってる時間・・・40秒

移植するのは人生で2回目。
自分がうまいんじゃない、
準備が良すぎただけ。


映えてる?

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交通事故で前歯が破折し、180℃回転させて再植させた症例。

無事、生着しました。

※ついでに矯正してます。

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【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

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Omnichroma使ってみました。


s)CRの色が合わない
1枚目:術前
2枚目:窩洞形成後、歯面処理
3枚目:充填後、光重合前
4枚目:形態修正、研磨後
シェードはUのみ!
シェードテイキング不要の、Quick and Speedyな治療にもってこいのCRでした!
ただ、本気でシェードテイキングして、レイヤリングした方がキレイだと思います。笑

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先月来院した患者さんのなかで一番の難症例。開口量が非常に制限されていた患者さんでした。

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エンドの症例をシェアします。この症例から学ぶべきことがたくさんあると思います。

①診断:2歯以上の根尖の中間に根尖病巣が認められる場合、どのように治療計画を立案しますか?このような症例では、片方の歯が原因である可能性が高いです。
②根管治療:適切なファイリング・根管充填。

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Android版アプリも出たということで、また、色々投稿したいと思いつつ、パソコンから投稿しています(笑)

研修医時代の症例です。
デンタル下手くそですいません(笑)
内部吸収。フィステルあり、自発痛あり。
抜歯の可能性も説明し、何とか残したいということで、根治を開始しました。
2週毎に洗浄しました。排膿は少なくなるものの、なかなか、収まらず、半年くらいかかりました。
根充はAHプラスと、ガッタパーチャポイントです。
あ、ラバーはしてませんでした(反省)
あと、根治のことばかりに気を取られ、補綴のことを全く考えておりませんでした。
写真はとっておりませんが、かなり、歯肉縁下の前装冠装着となりました(^_^;)
補綴後、私の勤務していた3年間は問題なく過ごしておりました。その後はわかりません。

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<6┐の再根管治療> 断続的な症状が6ヶ月あった患者さんです。CBCTでは前の治療で見逃していたDL根がありました。2本のTHERMAFIL carrier(手動根幹充塞器)が出てきましたが、MB根からのは出すうちに壊れてしまいました。根尖に3mmバイパスを作って取っています。DL根も見つけて治療しました。一回の来院で終わらせました。

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【偶発的露髄】
頬側に偏位している天然歯の形成中に(齲蝕除去時は別として)初めて偶発露髄を経験しました。
それも2本同時に。。

感染していない歯髄なのでCvekのパルポトミーと同様にラウンドバーで2mm程度削り込み、MTA→セラカルという様に対処しました。

皆さんは偶発的露髄してしまった場合、どのように対処していますか?
そもそもそういった可能性が考えられる場合、グロスプレパレーションを繰り返すと聞いたこともありますが、そういった場合は再度形成するまでどれくらい期間をあけるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

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簡易防湿する時に、自作でワイヤーを曲げて簡単な把持装置を作ってみました。コバルト線なので滅菌もできます。こうすることで両手が空いて処置がしやすくなりました。舌圧や頬粘膜圧が強い人には動いてしまって、改良が必要です。

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