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Direct & Indirect


#11 PFZ
上手な技工士さんは偉大である!

もともと正中理開だったので、最後はダイレクトで離開閉鎖。

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臼歯部のダイレクトブリッジ

単純に難しい!
基底面の形態が難しい。
形態修正がそもそも難しいから、研磨だけで終わるように最初から綺麗にしておきたいですね。。

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患者の年齢: 30歳
患者の性別: 男性

症例の説明や相談内容:
交通事故により左上1.2が水平破折!
口蓋側は骨縁で破折...
矯正的挺出するにも、4〜5 mm引っ張らないと。ということで、外科的挺出に!
抜歯が難しいと思ったので事前に少しだけ引っ張って、オステオトームで簡単に抜けました。
生着すること祈ります。

ファイナルはもちろん「アレ」の予定。
乞うご期待。

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【相談症例】
10歳女性
右下6番の自発痛
2年前くらいにCRしたそう。

Per像あるので、麻酔してRCT始めました。
古いCRをとっていくと、ダイカルっぽいセメントに変わり、取ると点状路髄下くらいの穴が開いてました。
出血等なくAPCしてさあファイルでもだと思ったら激痛を訴えます。

2回目も、しっかり麻酔しましたが、ファイルを入れると痛いそう。

知り合いの妹ということもあり可哀想で髄腔内麻酔はしてません。
今度は歯根膜腔麻酔してトライしようと思います。

歯医者に対する精神的な不安もあるようなので、最悪それも効かなかったら、触れるとこまで綺麗にして、ビタペックス根充して、数年後もう少し大人になったらリエントリーしようかと考えてます。


何かいい方法があればご教授お願いいたします。

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【Peri-implantitis】
ブリッジ切断したらコロッと取れました。
未だにファイナルで天然歯とつなぐ先生いらっしゃるのですね。

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交通事故で前歯が破折し、180℃回転させて再植させた症例。

無事、生着しました。

※ついでに矯正してます。

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古くなったアマルガムをコンポジットレジンに置き換えた症例をシェアします。

歯科医療においてアマルガムは、150年ほど前から使用されてきた歴史があります。耐久性や操作性が優れているため、長年臨床の現場で頻用されてきました。

しかし、アマルガムに含まれる水銀の、地球環境への影響や人体への健康被害に懸念が示されるようになった30年ほど前からは、徐々に使用頻度が減少し、今日の歯科診療ではほとんど用いらていません。

日本歯科医師会も、コンポジットレジンをはじめとする他の修復材料が充実しているという理由から、歯科用アマルガムの使用を廃絶する方針を打ち出しています。

スウェーデンやオランダ、デンマークは、歯科用アマルガムの使用や販売、輸入や製造を禁止にしている。

アマルガムは、口腔内に充填されている状態では化学的に安定しており、安全です。
日本歯科医師会の立場としても、二次う蝕や不適合、審美性などの問題がない限り、原則として除去すべきものではないという方針があります(むしろ、積極的にアマルガムを除去する際に蒸気化した水銀を吸入してしまう方がリスクです)。

口腔内のアマルガムを除去をする場合、日本歯科保存学会は、以下のような注意点を喚起しています。

?できる限りアマルガムを切削することなく、手用器具を用いて一塊にして取り出す
?除去したアマルガムや、除去の際に生じる切削片は、下水道に流してはならない

© 2019 Ali Dental Clinic
© 2018 1Dニュース( https://news.oned.jp/goodbye-amalgam/ )

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WSDのCR充填です。
ラバーがかけられない場合でもテフロンテープや圧排糸で歯肉圧排することによりバーによる歯頸側の形態修正なしで充填することも可能です。
また、クランプをかけやすくする為にラバーの前に歯肉圧排を行うこともあります。

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審美的な主訴があったため、コンポジットレジン修復で一時的に対応しました。

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Dentistry Scienceより、セラミストであるDr. Ahmad Aljizawiのクラウンとベニアの症例です。

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シンプルなⅢ級窩洞に対するコンポジットレジン修復ケース😊

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【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

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