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下顎第三大臼歯と下顎管の位置関係...????

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左側下顎頭に生じた骨折の症例です???

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悪性腫瘍の進行を経時的に記録した一症例です。
上から、2017年に撮影、2018年に撮影、2019年に撮影したパノラマエックス線画像です。

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珍しい解剖学的形態の根管を治療した症例をシェアします。
治療開始時の想定以上に、複雑な根管形態でした...。

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下顎骨〜下顎枝における巨大な石鹸泡状の透過像。エナメル上皮腫だと考えられます。
エナメル上皮腫(Ameloblastoma)は歯原性良性腫瘍で、歯原性腫瘍としては頻度が高いとされています。
若年者の下顎枝に好発し、羊皮紙様感(圧迫した際にペコペコと音がする)や顎骨膨隆(無痛性)を特徴とします。

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60歳の患者さんです。パントモで含歯性嚢胞と診断され、全身麻酔下で、病変の摘出および上顎右側第三大臼歯のEXTを行いました。

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活動性のう蝕から非活動性のう蝕へ。
今のところ順調に停止してきています。

咬頭の形成不全ではなく、裂溝の脱灰の話ね。

まさか削っちゃあダメだぜ。
さぁ、何をしたらこういう予防ができると思いますか?

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【Direct(ラバーダムを使ったCR症例)】
Pt:特記すべき既往のない中年女性。元歯科医師。
S:昔に海外で入れたセラミックが動いている気がする。あまり歯を削られたくない。
O:5番遠心に入っていたセラミックインレー脱離。
A:ただのC2。昔、海外の先生にも歯をあまり削られたくない旨をお伝えしたとのこと。だからこの形のインレー窩洞、接着不良の可能性か。
P:初めてのラバーダムを使ったCR 一応1hアポ
D:Direct Bonding
C:当時外来には口腔外科標榜ということもあってかレジン充填器が2種類しかなかった(現在は個人購入したものを使っている)。形が綺麗かというとそうでもない。ボンディングも1液性を使用している。ただエッチングはG−Fixに入ってるので代用したり短針使ったりと工夫した記憶がある。更に言うならラバーダムによるIsolationがまだ下手である。

写真1枚目:初診時
写真2枚目:カリエスチェッカーを用いてC除去後
写真3枚目:コンポジタイト(Garrison)を隔壁に使用
写真4枚目:まずは壁を作る
写真5枚目:下層から積層充填、咬合面はエステライトアステリアのOcEを使用
写真6枚目:術後

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断髄 MTAセメントでの直接覆髄

32歳男性
初診時は別部位主訴で来院されました
左下6インレーの二次カリエスあり
齲蝕除去も歯髄に近接し失活の可能性高くベースセメントで間接覆髄
その後 経過観察も生活歯髄反応あり

歯科用顕微鏡下で齲蝕除去し、
MTAセメントを用いて直接覆髄行いました

自身での前例と患者とのコンプライアンス取れているので進めましたが、チャレンジではあります。。

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「前歯部に補綴物を入れてから腫れている」といっていた患者さん。
見るとクラウン下はカリエスができており、補綴物も不適。
歯肉縁下マージンで生物学的幅経を侵していました。

補綴物の状態が悪かったので、歯科衛生士のほうでできる限りのことを行っていても限界があると思います。ただプラークや歯石も付着していたため、まずはSCやSRPから進めていくことになりました。

その後、TBIやSRPを続けていったところ、なんと歯肉の腫れはどんどん良くなっていくじゃないですか…!
完全ではないものの、SRP中のものと再評価時の写真も載せておきます。
ブラシ圧が強い患者さんではあるので、歯肉が少し傷っぽくなっていますが引き締まってきています。(SRPでも傷つけてしまったのかな…)

こんなふうによくなっていくと歯科衛生士の仕事もやりがいありますよね。
この後は先生に変わって全顎的な検査と治療に進んでいきます。

大臼歯は破折していたり、カリエスが多かったりとまだまだ問題は山積みなので、治療とともに食生活なども含めて総合的に関わっていく必要があるなと感じています。

患者さん本人は結構やる気になってくれているので、どんどん状態が良くなっていくと思うと今後が楽しみです。

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半埋伏の下顎左側第三大臼歯に関連した歯周嚢胞の摘出術🦷

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コンポジットレジン修復の症例です✌️
非常に大きなカリエスがありました(画像1枚目)。理想的には間接修復であることを患者さんにもお伝えしましたが、どうしてもコンポジットレジン修復を希望されました。

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