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癒合歯は、歯胚が融合したり、歯の萌出までの段階で結合することによって生じます(癒着歯は、それぞれに独立した歯髄腔を持っています)。
しかし癒合歯は、正常な歯胚と異常な歯胚が融合するケースもあり、その場合は1歯分の根管であるため分割することができず、歯冠が大きいままにしておくしかありません。

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右側下顎枝に巨大な放射線透過像が認められます。
パノラマを見た感じ、おそらく含歯性嚢胞だと思われます😷🦷

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下顎左側第三大臼歯のEXTに伴う下顎骨骨折の症例。2回の外科的手術が行われました。

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左側下顎頭に生じた骨折の症例です???

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これまでの臨床経験のなかでもあまり見たことのない位置に萌出している第三大臼歯です??

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ルートアンプテーションをした歯のデンタルX線写真です。
術前と術後の写真で比較するとどのような処置を行ったか、わかりやすいですね。

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50歳の男性患者さんですが、下顎左側中切歯には症状が全くありませんでした。しかしデンタルエックス線画像を撮影すると骨折を認めました。診査した結果、患者さんは非常に強い歯ぎしりをしていることが明らかになりました😣

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すごい患者さん来たー❗❗❗❗
こんなの初めてみた??

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遺伝性エナメル質形成不全は限局的に起こることもある

一般に、遺伝性のエナメル質形成不全症は、すべての歯にわたって生じます。しかし、本症例では画像の通り、左右・両側の犬歯に限局してエナメル質形成不全が生じています。

エナメル質形成不全としては非常に珍しいケースなので、報告します。エナメル質形成不全症は、そのエナメル質の性状から、低形成型(減形成)、低石灰化型、低成熟型等に分類されるます。エナメル基質や、そのエナメル基質の分解酵素の遺伝子の変異により、エナメル質形成不全症を発症すると考えられています。

引用:Hamsini Gottipati, Santosh Hunasgi, Anila Koneru, et al. Enamel hypoplasia: A rare case report involving all
permanent canines. International Journal of Medical and Dental Case Reports. 2014

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つい最近参加させて頂きました。

皮膚科から扁平苔癬の疑いで紹介。
まずは口腔内清掃、痛み消失、アフタは改善して来ていましたが、皮膚科を再度受診すると、また悪化。
一体.......。
総合病院の口腔外科へ紹介しました。

これからもよろしくお願いいたします。

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おしゃれは我慢...。

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珍しい埋伏智歯抜歯のケースをシェアします。巨大な塊となって摘出されました。

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