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中国科学院金属研究所材料疲労・断裂実験室の劉増乾博士が率いる研究チームはこのほど、パンダの歯が自己修復できることを初めて発見しました。

パンダの歯は自己修復可、バイオニクス材料開発の新たな発想に―中国メディア(ニコニコニュース)
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4818866?news_ref=10_10

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エナメル質はなぜ硬いのか、解明される

【エナメル質はなぜ硬いのか、解明される】
✅エナメル質は人体で最も硬い組織である
✅これまでエナメル質の結晶構造はきれいに整列していると考えられていた
✅ナノ結晶の方向をビジュアル化したところ、エナメル質の結晶に配向不整が認められた
✅この配向不整・結晶方位差こそがエナメル質の強靭さにつながっていると研究チームは指摘
✅エナメル質の結晶に方位差があることで亀裂がまっすぐ伝播しにくいという

動画で解説: https://www.youtube.com/watch?v=mstA2_hV1ew

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東北大学とNTTドコモは2月21日、生活習慣病や歯の喪失を引き起こす歯周病を早期発見できる社会をめざし、歯周病発見AIの共同研究を2019年4月1日より開始することを発表しました。

歯周病の早期発見を可能とするAIの開発に向け東北大とドコモが協力(マイナビニュース)
https://news.mynavi.jp/article/20190222-775309/

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歯科医師国家試験の受かり方(直前編)✍️

①問題をきちんと読む
②意味不な問題に付き合わない
③消去法で普段通りに解く
④変なひらめきは多分間違い
⑤塗ったマークは消さない

続き:歯科医師国家試験、本番での心構え。1日目の夜、見直しすべきか問題(1Dニュース)
http://news.oned.jp/dentalkokushi-8/

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ロッテは9日、東京歯科大学スポーツ歯学研究室の武田友孝教授を沖縄・石垣島の春季キャンプ地に招待。
18年ドラフト1位の藤原恭大外野手、17年ドラフト1位の安田尚憲内野手ら高卒4年目までの選手を対象に、噛むことの大切さと運動との関係性をテーマにした「口腔健康セミナー」を実施した。

ロッテ、球団初の口腔健康セミナーを実施 安田「ガムをしっかり噛むことで」(Full-Count)
https://full-count.jp/2019/02/10/post296055/

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歯周炎の骨再生 自身の幹細胞で…順大など 臨床研究を開始(読売新聞)

順天堂大学などは今月から、歯周炎で壊れた骨などの組織を、患者自身の幹細胞や血液成分を使って再生させる臨床研究計画を開始しました。

https://www.yomiuri.co.jp/science/20190323-OYT1T50233/

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