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患者の年齢: 65歳
患者の性別: 男性

症例の説明や相談内容:
前担当医が右下2をダイレクトブリッジに。
引継ぎ医が患者さんに左下もやってくれとのことで快諾、出来るのは私だけなので急遽担当。

もっと前から準備できれば、、という症例。
やるなら事前にワックスアップしてパテ取ります。


使用材料
kエッチャント
メガボンド2
ESフローA3

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左下5、6欠損
左下2、3インタクト
左下7はコア

この状況で左下4をExtrusionしたいので、
ダツリ覚悟で作ったTeC

1.0mmワイヤーがどれだけ頑張ってくれるか見ものですね。

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患者の年齢: 82歳
患者の性別: 女性

症例の説明や相談内容:
アプリ全く起動できず更新できてませんでした。


下顎前歯1歯欠損
両隣在歯 インタクト
1 Day treatment
自費でも生PZはしたくないですね。

症例選択は慎重に。

#41 Direct Bridge Restoration
Adhesive: Clearfil SE Bond2
Resin Composite: Clearfil ES flow

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【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

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Direct & Indirect


#11 PFZ
上手な技工士さんは偉大である!

もともと正中理開だったので、最後はダイレクトで離開閉鎖。

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【L*=明度 を合わせることの重要性】
審美領域の治療では色を合わせることが非常に重要です。
色は明度(L*)、彩度(C*)、色相(h*)の3つの要素から成り立っており、それぞれがもちろん重要ですが、ヒトが色を識別する際には明度(L*)が1番認識する範囲が広いので明度が1番重要になってきます。
では、どのようにして明度を測るのか。
1番簡単な方法は写真を撮って彩度を下げて、グレースケールにする、というものです。
ただ、治療中になかなかできないので、やはり繰り返しのトレーニングが重要になってくると思います。

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