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左上4の3根管。
口蓋側になんか見えると思ったら短く細い根管?がありました。

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歯髄壊死、2根管。サイナストラクト+。
特に変わった症例では無いが基本に忠実に、カリエスを取り切り隔壁を作りラバーダムをかける。

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診査診断の大事さ。。。
地域柄か抜歯の可能性が高いと伝えると経過観察選ぶ人が多いのは仕方ないか。

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サイナストラクト?な症例。
自発痛等自覚症状無し。定期検診にて発見。右上に排膿と骨露出を認める。一応念のため、歯髄診やポケット検査を行うも異常なし。元々既往を聞いていたため、即紹介としたかった・・・が「遠いし行かんといかんやろか?」「これはまずいと思う、早く行った方が良い」紹介状の返信は予想通りだった。

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既根管治療、慢性根尖性歯周炎
2年経過。穿通できなかったが治ってきている。
感染制御と言う基本を大事にすれば治ってくると感じた症例でした。感染の主体は根管上部~内と考えれば根尖の透過像はやはり病気による変化=根尖病変ですね。

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1枚目と2枚目は別症例。マイクロで見ると破折は多いと感じる。
1枚目、ポケットは無いMB根のクラック。
2枚目、抜歯後のクラック確認。

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暫間的な填塞🍃

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前歯部2根管のレントゲン像。
根の途中に不透過像が見える場合は2根管であることが多い。
この症例は典型的な中隔がありました。

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左下6番、根尖部透過像あると思いますか?
冷水痛や打診痛など、症状は無いそうです。
7番にはフロスがつっかかる程度のう窩が認められます。

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感染根管治療、ファイバーポスト、ジルコニアクラウン、10ヶ月後のリコール?

© 2019 Dentistry Science

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エンド症例。

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#こんな根管は嫌だ

美しさは細部に宿ります。
根管治療の成功・失敗を分けるのは、時として1mm以下の差であることがあります。
歯科医師は、ミリメートルの単位で戦いましょう!

© 2019 liveloveendo

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