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患者の年齢: 80歳
患者の性別: 女性

症例の説明や相談内容:
33の欠損に対して行ったダイレクトブリッジです。
最初の形態(最後の3枚の写真)では歯間部のプラークコントロールが上手くいかず、隣在歯にP急性発作を起こした為、歯頸部付近を削合し、歯間ブラシの通る形態に修正しました。
その後脱離なども起こらず、現在2年半経過しております。

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46 direct restoration

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24 direct restoration
クラックをどこまで追うかいつも迷います。

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37 direct restoration
縁下に深いカリエスはW8Aのクランプが有効です。

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46(O面)のCR
DL側辺縁が恐らく圧接不足になってしまいました。
ペーストを使用する際には圧接は筆やマイクロブラシなどで念入りにする必要がありますね。

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12 direct restoration

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