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45 direct restoration

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24 direct restoration
クラックをどこまで追うかいつも迷います。

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50代女性
根管治療の為、コンポジットレジンにて隔壁を行いました。
審美性を考慮し歯冠形態と表面性状を付与しました。

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このダイレクトケースについて皆さんのご意見をお聞きしたいです。裂溝の位置がおかしくなり、天然歯のような自然さがないように感じます。皆さんならどこを修正すると良くなると思いますか?バイトは考慮しないものとします。

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46 direct restoration

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13 direct restoration
充填直後は乾燥してシェードが合っていないように見えるが後日撮影すると吸水により調和がはかれている例。

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Ⅱ級窩洞のダイレクトレストレーションの症例です。

© 2019 Dokter Gigi Aba Laksana

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不顕性う蝕(hidden caries)のケースです。
術野を清掃・乾燥し、注意深く観察しても見過ごされますが、エックス線写真では明らかに認識されるほど大きくかつ脱灰された象牙質病変を認めるう蝕のことを言います。

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【ダイレクトCR研磨のタイミング】
1枚目:術前
2枚目:術直後
3,4枚目:術後1ヶ月

これを見て、先日保存修復の某先生が研磨は必ず後日やるって言ってた意味を悟る。
1時間かけて研磨までしっかりしたつもりでも段差がある。
充填当日は全然見えない。
研磨はスーパーファインのバーおよびEVEのツイストで行なっています。

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古くなったアマルガムをコンポジットレジンに置き換えた症例をシェアします。

歯科医療においてアマルガムは、150年ほど前から使用されてきた歴史があります。耐久性や操作性が優れているため、長年臨床の現場で頻用されてきました。

しかし、アマルガムに含まれる水銀の、地球環境への影響や人体への健康被害に懸念が示されるようになった30年ほど前からは、徐々に使用頻度が減少し、今日の歯科診療ではほとんど用いらていません。

日本歯科医師会も、コンポジットレジンをはじめとする他の修復材料が充実しているという理由から、歯科用アマルガムの使用を廃絶する方針を打ち出しています。

スウェーデンやオランダ、デンマークは、歯科用アマルガムの使用や販売、輸入や製造を禁止にしている。

アマルガムは、口腔内に充填されている状態では化学的に安定しており、安全です。
日本歯科医師会の立場としても、二次う蝕や不適合、審美性などの問題がない限り、原則として除去すべきものではないという方針があります(むしろ、積極的にアマルガムを除去する際に蒸気化した水銀を吸入してしまう方がリスクです)。

口腔内のアマルガムを除去をする場合、日本歯科保存学会は、以下のような注意点を喚起しています。

?できる限りアマルガムを切削することなく、手用器具を用いて一塊にして取り出す
?除去したアマルガムや、除去の際に生じる切削片は、下水道に流してはならない

© 2019 Ali Dental Clinic
© 2018 1Dニュース( https://news.oned.jp/goodbye-amalgam/ )

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CRの二次う蝕。初発のう蝕と比べて進行が早い。6ヶ月ごとの定期検診で予防できた症例です。

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47の1級CRのケースです。
46の形態をみるとごつごつした咬頭をしているのに対し、47は特に舌側咬頭が滑らかな形状になってしまいました。
CRでごつごつした咬頭の形態を表現する際、皆さんはどのようにされていますか?
臼歯のCRはずっとここで躓いてしまっているので、おすすめのテクニックなどございましたらご教授頂ければ幸甚です。

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