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30代男性
36,37 direct restoration
形態付与が思うようにいかず研磨も不足した箇所ができたりなど反省点の多い症例でした。

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30代男性
隣在歯との近接により正確な補綴が困難と判断し、エラスティックゴムにてセパレーションを行いました。
約3週間ほどで完了しました。

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12 direct restoration

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46 direct restoration
Horizontal slot technique

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45 direct restoration

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35、CR充填です。咬頭が直線的になってしまい人工物っぽくなってしまいました。エイジングの進んだケースのCRは特に難しく感じます。

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【OMNICHROMA】
2ケース目です。
どんどん出していこうと思います。
1枚目:インレー脱離で来院時
2枚目:窩洞形成後
3枚目:充填後光照射前
4枚目:充填後光照射後
5枚目:形態修正研磨後

3と4で色が違うのが面白いですね。

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5級窩洞のコンポジットレジン修復は非常に難しい場合がありますが、正しいアプローチをすれば簡単です。

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やはり悪くなったものをどうしたらより良く治せるかの投稿が多いけれど、
そもそも悪くしないことも考えなければならない。

よかったら使ってください。
子どもたちの未来のために。

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CR除去 -> 再充填の海外症例。
© 2018 Dentistry Science

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さて、では最後の問題。
「なぜう蝕になるのか?」

う蝕予防に大切なのは、カイスの輪からもわかるように、
1.食習慣
2.フッ化物
3.ブラッシング

一般の方にこの中でどれが最も大切か?と聞くと多くの方は「ブラッシング」と答える。
皆さんはどうだろうか?

カイスの輪はさらに発展し、今は「FejerskovとManjiの概念」として複雑化している。
僕たちがコントロールすべきものは、なんだろうか?

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新たなう蝕関連細菌ビフィドバクテリウム菌の糖代謝機構の解明(東北大学大学院歯学研究科)
〜乳糖を利用し酢酸を産生する細菌による「う蝕病因論」の新展開に期待〜

■口腔細菌の一種である「ビフィドバクテリウム菌」は、重度の小児う蝕患者から特徴的に多く検出される
■代表的なう蝕関連細菌であるストレプトコッカス・ミュータンス菌と、ビフィドバクテリウム菌を比べてみた
■その結果、ビフィドバクテリウム菌はストレプトコッカス・ミュータンス菌とは異なるう蝕誘発機序があることが分かった

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