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30代男性
隣在歯との近接により正確な補綴が困難と判断し、エラスティックゴムにてセパレーションを行いました。
約3週間ほどで完了しました。

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50代男性
23CR脱離、急患で来院され仮充填のみ行いました。
歯頸側の彩度の強さはクラレノリタケデンタル クリアフィル マジェスティ ESフロー Low KA6の赤みで表現しました。

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30代男性
12 direct restoration
縁下に深いカリエスをラバーダムとフロスの二重結紮にて縁上にし、CR充填を行いました。
充填時には更にガムリトラクターでラバーを圧排しながら08Kファイルの先端でローフローのフロアブルコンポジットレジンを少しずつ塗布し、表面張力を利用してビルドアップしていきました。

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50代男性
CRを用いた仮のバイトアップです。
咬合器上で診断用ワックスアップを行い、そこからシリコンコアをクリアのシリコンバイトで作製。シリコンコアに遁路を付与してフロアブルCRを内部に充填し口腔内に圧接した状態で光照射し形態修正、研磨を行いました。

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24 direct restoration
クラックをどこまで追うかいつも迷います。

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13 direct restoration
充填直後は乾燥してシェードが合っていないように見えるが後日撮影すると吸水により調和がはかれている例。

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【外傷により破折した歯をどうしても残したいという患者さん】
前医がエクストルージョンで保存を試みたものの歯肉縁直上で再度歯冠破折を起こしてしまった右上2番
結局動揺度1が残存したことや、患者都合により保険のクラウンとなりました。
シェードテイキングに来てもらい今度初めてピンクポーセレンを使ったクラウンセットとなりました。
芸能人ではナイナイの岡村はピンクポーセレン使った前歯があるそうです。

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バイトが難しいケースだなぁ

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【症例相談】

以前担当していた患者さんです。
写真1枚目から順に2010年、2015年、2017年です。

主訴は1⏌⎿1の審美不良改善で来院されました。
担当医により自費補綴へのやりかえを行いました。

その後来院が途絶え、2015年の再来時には21⏌のマージン部に発赤が認められ、再検査を行ったところ歯周ポケットは2-3mm、BOP (+)という状態でした。

デンタル撮影も行い、担当医に相談(治療した勤務医は退職)したのですが、特に問題は無いようでまずはプラークコントロールを徹底してくださいとの指示を受けました。

その後繰り返しTBI、歯周治療を継続し、再評価の際にはBOP(−)になったのですが、発赤が改善されません。

担当医からはやりかえも視野に入れて、患者に相談して欲しいと指示を受けましたが、担当医は違えど自費治療を行


いやり変えたものをやりかえる事に、どうも心がざわついてしまいます。

◎先生方への相談内容として、生物学的幅径を侵す以外にレッドバンが出る可能性はあるのか?

◎衛生士さんへの相談内容として、このような浮腫性かつ歯肉の薄いタイプの方へのTBIのコツがあるか?

ご教授頂けましたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

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左下5、6欠損
左下2、3インタクト
左下7はコア

この状況で左下4をExtrusionしたいので、
ダツリ覚悟で作ったTeC

1.0mmワイヤーがどれだけ頑張ってくれるか見ものですね。

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Zirconia Layerings Bridge

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モノリシックジルコニアブリッジへの置換。

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