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51歳女性
14 direct restoration

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患者の年齢: 80歳
患者の性別: 女性

症例の説明や相談内容:
33の欠損に対して行ったダイレクトブリッジです。
最初の形態(最後の3枚の写真)では歯間部のプラークコントロールが上手くいかず、隣在歯にP急性発作を起こした為、歯頸部付近を削合し、歯間ブラシの通る形態に修正しました。
その後脱離なども起こらず、現在2年半経過しております。

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30代男性
隣在歯との近接により正確な補綴が困難と判断し、エラスティックゴムにてセパレーションを行いました。
約3週間ほどで完了しました。

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22,23,24 direct restoration

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45(D)のカリエスを頬側から除去後Horizontal slot TechniqueにてCR充填しました、歯頸部は後日充填予定です。
厚みによっては辺縁の形態維持は強度を保つ為に重要だと思われますが、積層充填中に死腔が出来そうで不安です。
どのような充填方法がいいのか模索中ですので、皆さん何か良い方法があればお教え頂ければ幸甚です。

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37 direct restoration
縁下に深いカリエスはW8Aのクランプが有効です。

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上顎 12 11 21 のジルコニアセラミックです。
レッドシフトしたA4ベースで築盛しました。
青みがかったエナメルがもうちょっと表現出来てたらと思います。
患者さんからOKをいただきましたので、無事セットになりました。
よろしくお願いいたします。

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チェアサイドにおけるプロビジョナルクラウンの製作。

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勤務医の先生がやった形成。舌圧強い患者さんで苦労してたみたいですが、最終補綴物が入ったそうです。

私にはとても綺麗に見えるのですが、上の先生には「まだまだだな」とダメ出しされていました。

何がダメなのだろう?どこを見ているのでしょうか。先生方のやっていることは奥が深いですね…

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ゴールドクラウンからジルコニアクラウンに補綴物を置換した症例です。歯髄炎や二次う蝕の治療のために行いました。

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【ラミネートベニアの脱離】
12、23は処置の不必要な生活歯であったのでそのままにしていましたが、患者の強い希望もあり経験が少ない旨を説明した上でラミネートベニアを選択することとなりました。
→セット後半年で12が爪楊枝で歯間をかまっていたら取れた、と来院。
その1ヶ月後に干し柿を食べていたら両方取れたと再度来院となりました。
→→患者さん承諾の下、クラウン形態で再形成印象を行いました。

〈手技〉
セットは簡易防湿下でエッチング、ボンディング後にGCグレースフィルゼロフローで接着。
ベニアはE.max、試適後酒精綿(ワンショットプラス)で消毒後、十分乾燥させたのちポーセレンプライマー塗布。
脱離時2度とも歯面にはCRが接着していましたが、ベニアには接着していないようでした。

いろいろ考えたのですが、原因が何だったのか分かりません。
個人的見解では
①単包装の高濃度アルコールを十分に乾燥させたつもりではあるが、エタノール消毒による接着阻害が起こった。
②前方運動で干渉がないことは確認していたつもりだったが、右側は臼歯部バイトがなく何らかのジグリング運動が潜んでいた。(上顎義歯は作成したがMRONJ既往のために抜けない残根のせいで患者さんに使用を拒まれている状態)

考えられる理由やその他先生方がベニアセットの際に気を付けている点、工夫されている点、使用している材料等あればご教授いただけると幸いです。
宜しくお願い致します。

1枚目:ベニア形成印象時
2枚目:セット時
3枚目:脱離物
4枚目:脱離時口腔内
5枚目:脱離物を貼り付けて前方運動確認時
6枚目:クラウン形態で再印象
7枚目:TEK装着時

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