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上下のサンプルです。

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コメントありがとうございます、コレ等は、僕の務める会社の社内試験にエントリーした作品です。
上下チタン床、上顎の前歯メタルアップにパラをレーザー溶接してます。チタンと異種金属は特殊技工でレーザー溶接が可能になりましたのでやってみました、臨床的ではないのですが、インパクトも大事(審査員の目をひくため)なので、、
会社の経営理念の口福も刻印してます。

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こんなの無理ですよね(スリープスプリント)

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『笑顔の向こうに』結構楽しみにしてます。
技工士、衛生士の映画らしいですね~⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

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歯科技工士、減ってますね〜(߹𖥦߹)僕んのときは3000人ぐらいいたと思います、
『給料』『残業』『有給休暇』『人間関係』ですかね、離職率も高いし、平均年齢は50歳超えてるとの事、歯科技工業界はどうなることか!?

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症例とかではないですが、、昨日はHalloweenでしたね!うちの会社も飾り付けしたり、仮装したりして楽しみました、1年で1日だけの仮装(もちろん強制ではない)での技工でしたが、普段とは違っていて楽しめました。

1年に1度ぐらいいいですよね~🎃

皆さんはどんなHalloweenを過ごされましたか??
歯科医院やラボや学校などなど飾り付けとか、仮装とかされたのでしょうか??

ちなみに僕は赤いアフロの男(謎)🐙と、雑な設定で挑みました。👻👻👻

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本日(2019年1月20日)、倶楽部PTC『新春特別講演会』が、東京都・株式会社オステムジャパンで開かれています。
総義歯臨床のスペシャリストである松丸悠一先生が、「日常臨床に活かせる総義歯臨床」をテーマにご講演されています。
その総論の部分をまとめてみました!

***
【大学卒業後に総義歯の道へ】
大学を卒業後、注力したのは総義歯の研究でした。患者さんの実際のデータを取って、大学院2年の秋から総義歯治療に関する研究をしていました。その研究時代が、今の私の総義歯臨床の土台になっています。
大学院を修了した後に、総義歯の治療に特化した歯科医師として大きく舵を切りました。総義歯臨床をしながら、フリーランスとしてエビデンスに基づいた総義歯研究のアウトプットをしています。

【総義歯治療は患者満足度にドリブンされる】
総義歯治療は、大局的な設計を持たなければ失敗します。「こんな形にフィニッシュしよう」というマクロな視点から考えていくことが重要です。
気を付けるべきは、患者さんの高い満足度。可撤性装置の特徴は、患者さんが日常生活のなかで外すことができるということです。術者側が適切なアプローチをしていたとしても、患者さんが外せば治療は中断する。
義歯のクオリティよりも、患者さんの納得が優先されるということが、現実として起こります。だから私は、患者さんとしつこいくらいコミュニケーションを取っています。

【コストをかけるべきは「術者患者関係」】
総義歯治療に対する患者さんの評価に最も関連するのは、術者患者関係の対人評価であるという論文があります。患者さんにどう思われるかだけでなく、私たち歯科医師が患者さんに対してスッキリとした気持ちで関わることが、総義歯治療を成功に導きます。
特に重要なのは、患者さん自らが選択すること。例えば審美性の満足度は、実際に得られる審美性よりも、患者さん自身が審美的な選択に関わっていることの方が影響しています。患者満足度を高めるためには、常に選択肢を与えながら患者さんと関わることが重要です。

【「顎間関係」と「順応・適応」が満足度に影響する】
患者満足度に影響を与えている要素を調べた研究があります。もちろん色々なファクターがありますが、ひとつ大きいのは「顎間関係」です。顎間関係には、下顎義歯の維持・安定、下顎顎堤の条件の2つが欠かせません。
もうひとつは、「順応・適応」です。10年、20年と義歯を長く使うと不満が無くなり、順応して使えるようになります。義歯を長く使ってもらうことが、患者満足度における重要なファクターであるということです。

【「義歯を貸す」というコンセプト】
治療用義歯における私の基本的な考え方は、義歯の受け入れが難しい患者さんに対するマネジメントとして行うという原則です。「レンドデンチャー」というコンセプトで、治療用義歯は「仮」「貸し出し用」の義歯であるということを、患者さんに対して明確にします。
治療用義歯は、時間を使って顎間関係の安定を確認していくことができます。「仮の」義歯であるということを患者さんに理解させ、調整・改良を行う余地を残すことができる。
それは術者患者関係にもいい影響を与えますし、時間軸を使い、患者さんも調整を頑張ろうとしてくれるので、満足度も向上します。

【日常臨床に活かせる総義歯治療のコツ】
総義歯治療を失敗しないためには、患者さんに納得してもらい、満足度を高めていくことが近道です。患者満足度のためには、「顎間関係」と「順応・適応」が重要で、そうしたマクロな「術者患者関係」「顎間関係」「順応・適応」というマクロな視点を持ちながら、ミクロなことを決めていくことがコツです。

詳しくは追記していきますので、ぜひ1Dグループにお入りください!

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訪問歯科の義歯です。
食物残渣がこれだけついているということは嚥下機能にも問題があることが考えられます。

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上顎のパーシャルあったんですけど写真のとりわすれ。

とりあえず下顎骨の骨隆起除去してあたらしいパーシャルでんちゃつくりなおそうかと

あとは上顎の残こんをぬいて、パーシャルデンチャーをティッシュコンデイショナーしてリベースしようかと。


てんむすめもでした

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【おもしろ歯科症例】究極の全部床義歯

スキルレベル99、究極の全部床義歯?

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主訴:左上4痛い
欠損補綴はインプラント以外希望
審美面は特に強い要望なし、喫煙多い、過去に欠損補綴の既往歴はなし
左側臼歯部の早期接触によるCRとICPのズレを原因とする咬合性外傷を伴う慢性歯周炎と診断し、その後、本人の希望もあり、左上45抜歯、上下ともに保険義歯を作成し、初期治療中です。
治療方針等何かあればご教授お願いいたします。

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