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主訴:歯が欠けた
おっ!エスティックなケースかな!?っと思ったら。
みなさんならどうしますか?
患者さんの希望は、1番困る、「なんでもいいから、保険の範囲内で1番いい治療をしてくれ」です☆

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【欠損補綴に対する第4の選択肢】
左上2番を歯根破折で抜歯になった患者さん。
高齢のため、インプラントやほぼインタクトの左上3番も削ってBrにすることも希望されず。
ダイレクトボンディングを用いたダイレクトブリッジを提案させていただいたところ、同意頂いた1症例。
ポーセレンにはくっつかないので、左上3だけに接着させるシングルリテーナータイプで行いました。
術式などは長くなるので今回は割愛します笑

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【L*=明度 を合わせることの重要性】
審美領域の治療では色を合わせることが非常に重要です。
色は明度(L*)、彩度(C*)、色相(h*)の3つの要素から成り立っており、それぞれがもちろん重要ですが、ヒトが色を識別する際には明度(L*)が1番認識する範囲が広いので明度が1番重要になってきます。
では、どのようにして明度を測るのか。
1番簡単な方法は写真を撮って彩度を下げて、グレースケールにする、というものです。
ただ、治療中になかなかできないので、やはり繰り返しのトレーニングが重要になってくると思います。

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交通事故で前歯が破折し、180℃回転させて再植させた症例。

無事、生着しました。

※ついでに矯正してます。

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【Peri-implantitis】
ブリッジ切断したらコロッと取れました。
未だにファイナルで天然歯とつなぐ先生いらっしゃるのですね。

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臼歯部のダイレクトブリッジ

単純に難しい!
基底面の形態が難しい。
形態修正がそもそも難しいから、研磨だけで終わるように最初から綺麗にしておきたいですね。。

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歯根付きポーセレン。
中年代から老年代くらいの歯を参考に製作してみました

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初めて投稿します。ガッツり生物学的幅径を侵してますが、ファイバーポストで処置しました。

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審美的な問題を、独特の創造性で解決しています?

© 2019 Justin Glaister

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勤務医の先生がやった形成。舌圧強い患者さんで苦労してたみたいですが、最終補綴物が入ったそうです。

私にはとても綺麗に見えるのですが、上の先生には「まだまだだな」とダメ出しされていました。

何がダメなのだろう?どこを見ているのでしょうか。先生方のやっていることは奥が深いですね…

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チェアサイドにおけるプロビジョナルクラウンの製作。

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