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次亜塩素酸とEDTAの交互洗浄って推奨されないんじゃなかったでしたっけ?
塩素ガスがでるとかで…(汗)

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臨場感のあるフラビーガムの症例

写真だと臨場感がイマイチですが、実際見たときはたまげました。
左側の1〜3あたりが大きく腫れています。
ブヨブヨしていて、痛みはなく、フラビーガムっぽいなぁと思いましたが、こんなにでかくなるものかなぁと思い、精査依頼。
結果フラビーガムでした!!

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口内炎のように見えるclassⅣの扁平上皮癌の症例

あまり、症例の投稿がないので当院のケースをおひとつ。

青矢印の部分は舌癌です。
一見、口内炎のように見えますがclassⅣの扁平上皮癌です。
初診時に舌の痛みを訴えておりましたが、3週間の経過観察でも変化せず。そのまま、基幹病院へと精査依頼。
舌癌と診断され、ope。
部分切除であったため、機能的にはほぼ問題なく日常生活を過ごしております。
早期発見、早期治療が大切ですね。
かかりつけの歯科医院で見つけてもらえるかがネックですね。

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この躍動感、伝わるといいな♥

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メインテナンス時に発見した扁平苔癬の症例

粘膜疾患シリーズみたくなってますが(笑)
なんだか、嫌な感じがするなぁ〜と精査依頼。
扁平苔癬でした。
もともと患者さんの自覚症状もなく、メインテナンス時(3ヶ月毎)に発見しました。
患者さんは、いつからこうなっていたのかわからないとのこと。
もしかしたら、今まで見落としていたのかもしれません。(~_~;)
反省です。

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これもまた扁平苔癬
頬粘膜と15、16、17の歯肉の部分です

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下顎左側第三大臼歯のEXTに伴う下顎骨骨折の症例。2回の外科的手術が行われました。

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?患者さんがあなたのクリニックに来院し、腫瘍が見つかりました。
?このケースの場合、あなたはどのようなステップで腫瘍を管理しますか?
?そして、あなたの鑑別診断は何ですか?

© 2019 Dentistry Science

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生検により、角化嚢胞性歯原性腫瘍と診断された患者さんの症例です。
本装置は、腫瘍に隣接する歯から塊を収縮させるように設計されており、これで数ヶ月の間にわたり減圧していきます。

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悪性黒色腫(メラノーマ, Melanoma)は50歳以上の男性に好発する悪性腫瘍であり、稀ですが口腔粘膜にも影響を及ぼします。
口腔内における悪性黒色腫は、初期段階では黄斑のような模様として出現しますが、すぐに茶色がかった腫瘤に変化します。増殖・浸潤が速い上に転移が多いため、極めて予後不良な腫瘍です。
初期段階では、口腔粘膜に生じる他の色素性病変と臨床的に区別することはほぼ不可能です。自分の患者さんの粘膜の色が変化していた場合は、よく検査するようにしましょう。
これだけは覚えていてください。「ピンク色でなければ、普通ではない(If it's not pink, it's NOT NORMAL)」。

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【放射線性骨壊死】
放射線性骨壊死の症例をシェアします。
患者さんは当院に来院される前に、顎顔面領域への放射線治療を受けていました。
下顎右側第一大臼歯には、放射線治療前に実施されなかった根尖病巣が認められます。

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これもまた扁平苔癬
頬粘膜と15、16、17の歯肉の部分です

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